| セッション番号 | 15915 |
|---|---|
| タイトル | 花束を君に |
| GM | GM茴香 |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 6 / 4人 |
| グレード | ☆1 |
| 締め切り | 2025-10-10 20:04:00 |
| 開始 | 2025-10-10 21:00:00 |
| 終了 | 2025-10-11 01:23:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
イベント報酬: アビシャ(チルト、ジミー、ノルド) 掌中秋(エクレ) |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ○期間イベントに該当するセッションです。 |
| 許可関連 |
蛮族PC(初期穢れ3点以下)許可 蛮族PC(初期穢れ4点)許可 ヴァグランツPC許可 GM特典作成アイテム許可 GM特典交換アイテム許可 イベントアイテム(運営作成アイテム)許可 オークションアイテム(運営作成アイテム)許可 サイト規定作成アイテム許可 |
| 詳細 |
<概要> "豪商"ゴーシュからの依頼。 一人娘が忽然と自宅から姿を消した。 その娘はしばらく前に恋人を亡くしたせいか、 最近は考え込む事が多かったらしい。 最悪の事になる前に、何とか娘を探し出して欲しいとの事。 <注意点> ・シティアドベンチャー風味(あくまで風味)の卓です。 ・ホットスタート気味です。ひよこ亭のシーンはありません。 (依頼人の屋敷で詳細を聞いているシーンよりスタートです) ・ブラウザチャットでのGMには慣れておらず、色々手間取るかも知れません。 ・GMが用事で流れる可能性があります。その時はごめんなさい。 ・イベント対応です。 ・バランスよく揃っていたら早〆する可能性があります。 ・戦闘方式は上級戦闘(一次元戦闘)です。 ・別所で実施した卓の使い回しです。 万一ネタを知っている方がいたら秘密にしといてくれると助かります。 ★サプリ確認★ ・応募時にモンストラスロア(ML)を所持しているかを明記してくれるとGMが悦びます。 ★★★★★★★ ★最重要注意事項★ ・4時間程度の想定ですが、+1時間程度の延長があるかも知れません。 ★★★★★★★★★ ★準備しておくと役に立つかも知れないもの(必須ではありません)★ ・通常武器無効対策、前衛の投擲武器 ★★★★★★★★★ ↓PCが手に取った依頼書は以下の通り↓ <依頼書> 依頼人:"豪商"ゴーシュ・ザイモクン 依頼内容:忽然と姿を消した一人娘の捜索 勤務地:ブランブルグ市街、場合によっては街の外へ 報酬:一人3000ガメル 拘束期間:三日間(期間中の食事支給) |
| 傾向 | シリアス, ブランブルグ街, |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:狐次郎 |
ノルド (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ルーンフォーク性別:男性型年齢:1 技能: バトルダンサー5 スカウト3 エンハンサー2 アルケミスト1 応募時経験値:12220 行動方針: 攻撃 |
応募日時 2025-10-05 01:47 |
| PL:氷上 |
チルト・エンデシア (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:女性年齢:15 技能: プリースト5 セージ2 レンジャー1 アルケミスト1 応募時経験値:11450 行動方針: 後衛 回復 |
応募日時 2025-10-10 20:03 |
| PL:宗‼3 |
ジミー・ジェイ (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:女年齢:13 技能: ファイター5 レンジャー3 エンハンサー2 アルケミスト1 ダークハンター1 応募時経験値:12440 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2025-10-09 23:37 |
| 注意事項了解です、+1武器があれば行ける!! | ||
| PL:陵 |
エクレール (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:タビット性別:オス年齢:16 技能: ソーサラー5 コンジャラー2 セージ1 アルケミスト1 応募時経験値:10360 行動方針: 後衛 攻撃 |
応募日時 2025-10-10 18:31 |
|
最重要注意事項含め、詳細了承しました。 ML所持しています。 帰れそうな感じなので再応募です。 |
| エクレール は ノルド に 死の予兆、脆さ、不安 を感じた。 |
| エクレール は チルト・エンデシア に 頼りがい を感じた。 |
| エクレール は ジミー・ジェイ に 確固たる信念、強い想い を感じた。 |
| ノルド は チルト・エンデシア に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| ノルド は ジミー・ジェイ に 感情的、感性が強い を感じた。 |
| ノルド は エクレール に もふもふ、獣臭さ、柔らかさ を感じた。 |
| ジミー・ジェイ は ノルド に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| ジミー・ジェイ は チルト・エンデシア に 姉御、お姉さま を感じた。 |
| ジミー・ジェイ は エクレール に 器用さ、臨機応変さ を感じた。 |
| チルト・エンデシア は ノルド に 不屈の心、鋼の心、諦めない心 を感じた。 |
| チルト・エンデシア は ジミー・ジェイ に 英雄の素質 を感じた。 |
| チルト・エンデシア は エクレール に 優しさ を感じた。 |