| セッション番号 | 15384 |
|---|---|
| タイトル | 『森に甦る恐怖と封じた冒険者達』 |
| GM | 狐GM |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 4 / 4人 |
| グレード | ☆4 |
| 締め切り | 2025-05-16 20:15:00 |
| 開始 | 2025-05-16 21:00:00 |
| 終了 | 2025-05-17 01:47:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
エルネスタ〈アビスシャード〉 アイリ〈アビスシャード〉 ファム〈アビスシャード〉 リッチー〈赤いカーネーション〉 |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ○期間イベントに該当するセッションです。 |
| 許可関連 |
蛮族PC(初期穢れ3点以下)許可 ヴァグランツPC許可 GM特典作成アイテム許可 GM特典交換アイテム許可 イベントアイテム(運営作成アイテム)許可 オークションアイテム(運営作成アイテム)許可 |
| 詳細 |
(依頼書) 深緑の盾の奥から恐ろしい咆哮が響き、 同時に村の周辺でアンデッドの怪物が現れるようになりました。 村人たちは夜も安心して眠れず、 さらには村を訪れる商人たちも姿を消しています。 もうすぐ春に行われる緑の芽吹き祭なのですが、 もはやそれどころではなく、 このままでは村の存続が危ぶまれます。 森の奥深くを調査し怪物の発生原因を突き止めて、 危険な存在を取り除いてください。 依頼主:村の長老・エレナ 無限の再生能力を持つ恐るべき不死の魔物の封印が解け復活してしまいました。 このまま怪物が強大になれば村どころかブランブルグさえも甚大な被害を受けてしまうかもしれません。 しかし、相手は一筋縄ではいかない魔物であることから村の文献で十分下調べをして、 新緑の盾と呼ばれる深き森を探索し、魔物を倒す方法を発見しなくてはなりません。 さもなくば、為す術もなく返り討ちになってしまうでしょう。 ㊟回復効果+3の弱点にキュア系の抵抗半減を追加 ㊟戦闘時以外のピンゾロはファンブルアクシデントが起こる可能性大 ㊟ドルイド魔法の『補助動作魔法』は1Rに『ドルイド魔法Lv÷3(端数切上)』種類だけ使用可能 ㊟騎獣による妖精召喚は不可能 ㊟ディフェンススタンスは変幻自在では使用不可 ㊟バッドツインズの使用はご遠慮ください |
| 傾向 | シリアス, ダーク, 村, 森, アンデッド, |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:でれすけ |
ファム・ファタール (☆4)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:シャドウ性別:女年齢:19 技能: グラップラー8 スカウト6 エンハンサー5 アルケミスト2 応募時経験値:32450 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2025-05-16 19:40 |
| ごうもん、とくいなの、よ | ||
| PL:fine |
エルネスタ・シンフィールド (☆4)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:女年齢:16 技能: プリースト8 スカウト6 エンハンサー2 レンジャー1 アルケミスト1 ドルイド1 応募時経験値:29480 行動方針: 後衛 攻撃 回復 |
応募日時 2025-05-16 19:59 |
| PL:茴香 |
(引退)アイリッシュ・ミスト (☆4)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:エルフ性別:女性年齢:170 技能: ファイター8 レンジャー5 エンハンサー5 アルケミスト2 ダークハンター1 応募時経験値:32810 行動方針: 前衛 |
応募日時 2025-05-16 20:08 |
| PL:宗‼3 |
リッチー・バカルター (☆4)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ハイマン性別:男年齢:19 技能: ソーサラー8 セージ7 アルケミスト1 応募時経験値:27400 行動方針: 後衛 攻撃 |
応募日時 2025-05-16 15:23 |
| リッチー・バカルター は ファム・ファタール に えっち、エロス、桃色、官能的 を感じた。 |
| リッチー・バカルター は エルネスタ・シンフィールド に 慈愛、包容力、父性、母性 を感じた。 |
| リッチー・バカルター は (引退)アイリッシュ・ミスト に 好敵手、競い合う相手 を感じた。 |
| (引退)アイリッシュ・ミスト は ファム・ファタール に 気になるあの子、心配 を感じた。 |
| (引退)アイリッシュ・ミスト は エルネスタ・シンフィールド に 素直、純粋、純真 を感じた。 |
| (引退)アイリッシュ・ミスト は リッチー・バカルター に 応援したい を感じた。 |