| セッション番号 | 9353 |
|---|---|
| タイトル | 小さなアバンチュリエ |
| GM | レッドGM |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 5 / 4人 |
| グレード | ☆3 |
| 締め切り | 2021-10-19 21:15:00 |
| 開始 | 2021-10-19 21:30:00 |
| 終了 | 2021-10-20 02:06:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
イベント 〈アビスシャード〉タウサ、イア 〈光の魔符+1〉サーディ 〈供養セット〉ロマーヌ、ナン 買取 呪縛の剣(イア)※一部データ手違いの為、アイテムデータ変更 狙撃拳銃ヘルストーム(ロマーヌ) |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ○期間イベントに該当するセッションです。 |
| オリジナル アイテム許可 |
運営作成アイテム/GMP特典アイテム許可 GMP作成アイテム許可 規定作成アイテム(version1)許可 |
| 詳細 |
冒険者の店で、ある貴族の持っている剣の買い付けを頼まれた冒険者達。 徒歩で10日かかる村に屋敷を構えているという事で、事前準備をしていると他の冒険者から声をかけられた。 故郷の村なので、ついでに弟に手紙とお守りを持って行ってほしいと頼まれる。 君たちは快く引き受け、村に向かうのであった。 ※PL情報は必ず読んで応募して下さい。 ※要PC環境(MAPを出す為) ※ショートシナリオの為、遅くても1時には終わらせます。 |
| 傾向 | ホラー, ダーク, 村, アンデッド, |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:零天 |
サーディ (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ルーンフォーク性別:女性型年齢:2 技能: ファイター7 スカウト4 エンハンサー2 マギテック1 アルケミスト1 応募時経験値:19700 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2021-10-19 20:55 |
| 専業前衛が必要ならこちらを | ||
| PL:フニごろー |
イア・アルゴー (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:男年齢:15 技能: フェンサー7 スカウト6 エンハンサー2 アルケミスト2 フェアリーテイマー1 応募時経験値:24850 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2021-10-19 18:44 |
| PL:未帰還者 |
タウサ (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:メリア性別:女年齢:9 技能: フェアリーテイマー7 ソーサラー3 スカウト3 セージ1 応募時経験値:19410 行動方針: 後衛 攻撃 回復 |
応募日時 2021-10-19 20:52 |
| 家族(フレーバーアイテム達)に外の世界を見せたい幼女です。 | ||
| PL:ハカタ |
ロマーヌ=マギスミス (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ダークドワーフ性別:女子年齢:20 技能: マギテック7 シューター4 レンジャー3 ライダー2 セージ1 エンハンサー1 応募時経験値:22940 行動方針: 後衛 攻撃 回復 |
応募日時 2021-10-19 19:31 |
| 2丁長銃を背負ったダクドワマギシュのヤンチャ娘です。名誉人族ですがよろしくお願いします。 | ||
| PL:Mer Cle |
ナン・テンペスト (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:メリア性別:女年齢:18 技能: ソーサラー7 セージ6 応募時経験値:20000 行動方針: 後衛 攻撃 |
応募日時 2021-10-19 21:07 |
| ギリギリ間に合うか |
| サーディ は イア・アルゴー に チョロそう、チョロい を感じた。 |
| サーディ は タウサ に 若さ、幼さ、未熟さ を感じた。 |
| サーディ は ロマーヌ=マギスミス に 常識人 を感じた。 |
| サーディ は ナン・テンペスト に 素直、純粋、純真 を感じた。 |
| ナン・テンペスト は サーディ に 常識人 を感じた。 |
| ナン・テンペスト は イア・アルゴー に 頼りがい を感じた。 |
| ナン・テンペスト は タウサ に 妹 を感じた。 |
| ナン・テンペスト は ロマーヌ=マギスミス に 常識人 を感じた。 |
| タウサ は サーディ に 怖い人、危ない人 を感じた。 |
| タウサ は イア・アルゴー に 兄貴、お兄さま を感じた。 |
| タウサ は ロマーヌ=マギスミス に やればできる子 を感じた。 |
| タウサ は ナン・テンペスト に 姉御、お姉さま を感じた。 |