| セッション番号 | 4302 |
|---|---|
| タイトル | 六魔調伏-海王- |
| GM | GM双葉 |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 9 / 5人 |
| グレード | ☆9 |
| 締め切り | 2020-02-28 21:00:00 |
| 開始 | 2020-02-28 21:30:00 |
| 終了 | 2020-02-29 01:53:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
名誉点のうち50点はPT称号【海王?を調伏せし者】分。 ニンジン色の墨(1600G/赤S)*2はパエニが粗製カードとして買い取り。 |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ×該当イベントなし |
| オリジナル アイテム許可 |
運営作成アイテム/GMP特典アイテム許可 GMP作成アイテム許可 規定作成アイテム(version1)許可 |
| 詳細 |
六魔――【大破局】の折に現れ、数多の人族を狩ったとされる者達。種族はバラバラであるものの何れも人族の敵であり、多大な犠牲を払っても尚倒すには至らず―何処かに封印されたという。 彼らには関係ないはずの【クリスマスフィールド】の影響か、封印の効力が弱まったのか――とにかく、ここに来てその六魔が次々と目覚めており、放置すればその被害が計り知れない事情の中、冒険者に対し『六魔討伐令』が大々的に発令された。 海中に潜み、船を沈める―――そのような魔物の話は何処の地域にも見られ、【海王】もその1体である。 元々は一般的なクラーケン種だったのだが、何かの因果かそれが必要以上に力を付けたものだ。 嘗て、自由な海を愛する海賊がその生命を引き換えに、海王を多島海の水底に封印したという。 その【海王】が再び目覚めたと分かった時には、既に船が十隻程海の藻屑に成り果てていた。 慌てて冒険者へ討伐令が下ったが、相手は海中の王。如何に冒険者と言えど海中の存在には早々手が出せない。 唯一、攻撃の時にはその姿を一部海面へと浮上させる性質を利用し、船が沈む前に、海王を討つか――― 或いは、水中呼吸の術を用いて、相手のフィールドで戦うか――― ・・・ そうして頭を悩ませていた頃、とある魔法塾が名乗りを上げた。 「―――クラーケンにも効果がある事は以前の事件から証明済みブリ。如何なる海王とて、地上へ引きずり出されれば哀れな焼きゲソ――焼きニンジンブリ!」 真っ当に海王と戦うか、或いはトチ狂った魔法塾の秘策を信じるか。 全ては、冒険者の選択に押し付け――否、委ねられた。 |
| 傾向 | |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:ワー犬 |
ビビ (☆9)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:♂年齢:15 技能: ライダー13 コンジャラー10 スカウト9 アルケミスト5 応募時経験値:96410 |
応募日時 2020-02-27 07:01 |
| びびっと | ||
| PL:草壁希 |
エリシュ・ローダーデイル (☆9)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:女年齢:16 技能: プリースト13 セージ9 スカウト8 コンジャラー3 エンハンサー2 応募時経験値:89730 行動方針: 後衛 回復 |
応募日時 2020-02-16 05:27 |
| PL:ノア |
ラックス・ユイヅキ (☆9)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:男年齢:17 技能: ファイター13 スカウト9 エンハンサー8 レンジャー5 アルケミスト3 マギテック1 応募時経験値:95380 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2020-02-29 03:36 |
| PL:ちょこす |
パエニ・リッポジッポ (☆9)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:女年齢:14 技能: アルケミスト13 スカウト9 セージ8 フェアリーテイマー5 エンハンサー5 プリースト3 コンジャラー2 応募時経験値:94640 行動方針: 後衛 |
応募日時 2020-02-27 02:27 |
| PL:アマリリス |
クレーベル (☆9)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:男年齢:18(本来は17) 技能: ファイター13 レンジャー9 エンハンサー8 フェアリーテイマー6 アルケミスト3 マギテック1 バード1 応募時経験値:103550 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2020-02-27 08:23 |
| スマホからの参加 |
| ラックス・ユイヅキ は ビビ に お子様 を感じた。 |
| ラックス・ユイヅキ は エリシュ・ローダーデイル に 好意 を感じた。 |
| ラックス・ユイヅキ は パエニ・リッポジッポ に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| ラックス・ユイヅキ は クレーベル に 友、仲間 を感じた。 |
| クレーベル は ビビ に 哀しさ、哀れ を感じた。 |
| クレーベル は エリシュ・ローダーデイル に 器用さ、臨機応変さ を感じた。 |
| クレーベル は ラックス・ユイヅキ に 友、仲間 を感じた。 |
| クレーベル は パエニ・リッポジッポ に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| ビビ は エリシュ・ローダーデイル に 鬼畜さ、サディスト を感じた。 |
| ビビ は ラックス・ユイヅキ に お子様 を感じた。 |
| ビビ は パエニ・リッポジッポ に 気になるあの子、心配 を感じた。 |
| ビビ は クレーベル に 常識人 を感じた。 |