| セッション番号 | 3418 |
|---|---|
| タイトル | 激戦・雷と魔法と炎と生首と……出オチ! |
| GM | しんき |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 5 / 5人 |
| グレード | ☆F |
| 締め切り | 2019-10-16 19:09:00 |
| 開始 | 2019-10-16 19:15:00 |
| 終了 | 2019-10-16 21:18:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
|
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ×該当イベントなし |
| オリジナル アイテム許可 |
運営作成アイテム/GMP特典アイテム許可 GMP作成アイテム許可 規定作成アイテム(version1)許可 |
| 詳細 | |
| タグ | しっぽで攻撃してもいいのよ |
| 傾向 | |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:Alucard |
メルルン (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ハイマン性別:女性年齢:15 技能: フェアリーテイマー5 スカウト5 応募時経験値:13290 行動方針: 後衛 攻撃 |
応募日時 2019-10-17 03:54 |
| 詠唱考えなくていい気がしなくもないので久々に! | ||
| PL:ハル |
スティーブン・アントニー (☆1)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:男性年齢:18 技能: ファイター5 スカウト2 エンハンサー2 マギテック1 アルケミスト1 応募時経験値:13830 行動方針: 前衛 |
応募日時 2019-10-17 03:53 |
| PL:ペンシルゴン |
アーク・リンドヴルム (☆2)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:男年齢:17 技能: ファイター6 フェアリーテイマー3 エンハンサー2 応募時経験値:14600 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2019-10-17 03:54 |
| やぁ。 | ||
| PL:ムラマサ |
マルクス = ヴィーティ (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ナイトメア(人間)性別:男年齢:16 技能: コンジャラー3 グラップラー1 エンハンサー1 応募時経験値:5000 |
応募日時 2019-10-17 04:00 |
| PL:めぐり |
アイン・セフィロ (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:女性年齢:17 技能: マギテック3 シューター2 スカウト1 エンハンサー1 応募時経験値:6110 |
応募日時 2019-10-17 04:08 |
| アイン・セフィロ は メルルン に 友、仲間 を感じた。 |
| アイン・セフィロ は スティーブン・アントニー に 漢、男気 を感じた。 |
| アイン・セフィロ は アーク・リンドヴルム に 好意 を感じた。 |
| アイン・セフィロ は マルクス = ヴィーティ に 好敵手、競い合う相手 を感じた。 |
| スティーブン・アントニー は メルルン に あほの子、ダメな子 を感じた。 |
| スティーブン・アントニー は アーク・リンドヴルム に 英雄の素質 を感じた。 |
| スティーブン・アントニー は マルクス = ヴィーティ に 常識人 を感じた。 |
| スティーブン・アントニー は アイン・セフィロ に あほの子、ダメな子 を感じた。 |
| メルルン は スティーブン・アントニー に 器用さ、臨機応変さ を感じた。 |
| メルルン は アーク・リンドヴルム に 話が通じない を感じた。 |
| メルルン は マルクス = ヴィーティ に 落ち着きのある、ゆったりしてる を感じた。 |
| メルルン は アイン・セフィロ に 話が分かる、話せる を感じた。 |
| マルクス = ヴィーティ は メルルン に あほの子、ダメな子 を感じた。 |
| マルクス = ヴィーティ は スティーブン・アントニー に かっこいい・イケメン を感じた。 |
| マルクス = ヴィーティ は アーク・リンドヴルム に 英雄の素質 を感じた。 |
| マルクス = ヴィーティ は アイン・セフィロ に あほの子、ダメな子 を感じた。 |
| アーク・リンドヴルム は メルルン に あほの子、ダメな子 を感じた。 |
| アーク・リンドヴルム は スティーブン・アントニー に かっこいい・イケメン を感じた。 |
| アーク・リンドヴルム は マルクス = ヴィーティ に 実直さ、誠実さ を感じた。 |
| アーク・リンドヴルム は アイン・セフィロ に あざとい を感じた。 |