| セッション番号 | 3062 |
|---|---|
| タイトル | ヴァンパイアコーストの呪い シーズン5 |
| GM | サナダGM |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 10 / 5人 |
| グレード | ☆3 |
| 締め切り | 2019-08-30 20:10:00 |
| 開始 | 2019-08-30 20:50:00 |
| 終了 | 2019-08-31 00:59:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
イベント報酬 サファイア、フィオナ:〈彼岸の線香〉 クラン、アルト、ネレム:〈アビシャード〉 |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ○期間イベントに該当するセッションです。 |
| オリジナル アイテム許可 |
運営作成アイテム/GMP特典アイテム許可 GMP作成アイテム許可 規定作成アイテム(version1)許可 |
| 詳細 |
宝島の地図を見つけたと言えば聞こえは良いだろうか。 沈んだ海賊船から引き上げられた地図は髑髏島に存在する金銀財宝のありかを示すものだった。 だかしかしかつての主が居なくなったとしても未だに多くのゾンビ海賊はその隠し場所を守り続けているのである。 制御を離れれば人を襲い出す可能性もある。 金目のものか、使命か、君たちはおぞましき髑髏島に乗り込んだ。 |
| 傾向 | |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:狐次郎 |
フィオナ (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:女の子年齢:16 技能: プリースト7 フェアリーテイマー4 ライダー3 応募時経験値:20240 行動方針: 後衛 回復 |
応募日時 2019-08-29 23:29 |
| PL:芥山 |
クラン・D・O・マルメー (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ルーンフォーク性別:女年齢:8 技能: フェンサー7 スカウト3 レンジャー3 エンハンサー3 アルケミスト2 ファイター1 応募時経験値:22470 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2019-08-31 01:35 |
| PL:赤城 大和 |
イヴ・アルトレーネ (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:エルフ性別:男年齢:18 技能: ファイター7 プリースト5 アルケミスト2 応募時経験値:22300 行動方針: 前衛 攻撃 回復 |
応募日時 2019-08-31 03:08 |
| 神官戦士、サブヒーラーとしては優秀 | ||
| PL:ミケネコ |
サファイア・ポーン・コッツ (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ルーンフォーク性別:女年齢:5 技能: グラップラー7 スカウト5 マギテック1 エンハンサー1 アルケミスト1 応募時経験値:21990 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2019-08-31 05:07 |
| 超従者 | ||
| PL:フニごろー |
ネレム (☆3)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:グラスランナー性別:女年齢:18 技能: セージ7 スカウト6 バード5 応募時経験値:24170 |
応募日時 2019-08-31 04:56 |
| サファイア・ポーン・コッツ は フィオナ に 妹 を感じた。 |
| サファイア・ポーン・コッツ は クラン・D・O・マルメー に 好敵手、競い合う相手 を感じた。 |
| サファイア・ポーン・コッツ は イヴ・アルトレーネ に 残念な子 を感じた。 |
| サファイア・ポーン・コッツ は ネレム に 妹 を感じた。 |
| フィオナ は クラン・D・O・マルメー に 玄人、プロ、老練さ を感じた。 |
| フィオナ は イヴ・アルトレーネ に お子様 を感じた。 |
| フィオナ は サファイア・ポーン・コッツ に 優しさ を感じた。 |
| フィオナ は ネレム に やればできる子 を感じた。 |
| ネレム は フィオナ に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| ネレム は クラン・D・O・マルメー に 無感情さ、感情に疎い を感じた。 |
| ネレム は イヴ・アルトレーネ に 高慢さ、生意気さ を感じた。 |
| ネレム は サファイア・ポーン・コッツ に 狂気 を感じた。 |
| イヴ・アルトレーネ は フィオナ に 落ち着きのある、ゆったりしてる を感じた。 |
| イヴ・アルトレーネ は クラン・D・O・マルメー に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| イヴ・アルトレーネ は サファイア・ポーン・コッツ に オタク、固執しすぎ を感じた。 |
| イヴ・アルトレーネ は ネレム に 残念な子 を感じた。 |