| セッション番号 | 15938 |
|---|---|
| タイトル | 月輪映すは蒼き花びら |
| GM | GM黒宮 |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 4 / 4人 |
| グレード | ☆7 |
| 締め切り | 2025-10-11 19:00:00 |
| 開始 | 2025-10-11 21:00:00 |
| 終了 | 2025-10-12 01:40:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
贈り物: 〈ピュアムーンライトパフューム〉全員 年に一度咲く、青白いバラの香りを閉じ込めた香水です。 やさしく甘い香りは、如何なる者の心をも和ませます。 イベント報酬: 〈掌中秋〉ダミアン 〈アビスシャード〉ユーリカ ユージィ ニーヴ 穢れを濯ぐという逸話はまやかしでしたが、その花には確かに見る者を落ち着かせる輝きを放っていました。 無事に手にしたことで、皆さんは謝礼を受け取り。ゴールドマンにもてなされたようです。 その後、豪奢なゴールドマン邸の庭に、年に一度美しい青白のバラが咲くようになり。 年を経るごとに、その株は増えていったそうです…… |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ○期間イベントに該当するセッションです。 |
| 許可関連 |
蛮族PC(初期穢れ3点以下)許可 蛮族PC(初期穢れ4点)許可 ヴァグランツPC許可 GM特典作成アイテム許可 GM特典交換アイテム許可 イベントアイテム(運営作成アイテム)許可 オークションアイテム(運営作成アイテム)許可 サイト規定作成アイテム許可 |
| 詳細 |
大昔に絶滅したとされる花に、穢れを濯ぐ力があると言われていたんだ。 それも「1年で最も輝く満月の光を受け、輝く花びら」に、その力が宿っていたとか。 遺跡の中で栽培されていたとか、森の奥深くに咲いているとか、そんな話を聞いたことがあるけど…… 数年前、森の奥深くでその花らしきものを見かけた人が居るんだって。 今も実在するかどうか、君たちの目で真偽を明らかにしてもらっても良いかな。 ・調査セッションです。 情報収集して森へ赴き、依頼人が興味を持つ花を探しましょう。 ・セッション人数は3~4人を想定しています。 ・セッション中の描写のため、シートに外見や個性が記されたキャラクターを優先して採用致します(経歴欄など)。 ・キャラクターの作成方法や、セッションの参加までの流れについては、 サイトルールにくわえて以下のファイルを参考にしたり、雑談部屋にてお気軽にご相談ください。 http://www.piyosword.com/sw2file/download/4689 |
| 傾向 | ランドール地方, 森, |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:カノン |
ニーヴ・ヴェルディア (☆7)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:バジリスク性別:女年齢:100 技能: フィジカルマスター11 コンジャラー9 セージ5 応募時経験値:56660 |
応募日時 2025-10-11 16:04 |
| ばじばじ | ||
| PL:徒然 |
ダミアン (☆7)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:レプラカーン性別:男性年齢:25 技能: ドルイド11 ソーサラー6 コンジャラー6 フェアリーテイマー2 エンハンサー2 応募時経験値:59240 行動方針: 後衛 攻防一体 |
応募日時 2025-10-11 12:42 |
| PL:Taxin |
ユーリカ=レミニセンス (☆7)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:アルボル性別:女性年齢:20 技能: コンジャラー11 スカウト7 ウォーリーダー5 ソーサラー4 フェアリーテイマー2 アビスゲイザー2 ダークハンター2 アルケミスト1 ドルイド1 応募時経験値:64120 行動方針: 後衛 防御 回復 |
応募日時 2025-10-11 15:42 |
| PL:Match |
ユージィ (☆7)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:エルフ性別:女年齢:30 技能: グラップラー11 レンジャー7 エンハンサー5 ドルイド4 アルケミスト2 マギテック1 ジオマンサー1 ダークハンター1 応募時経験値:61980 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2025-10-11 18:04 |
| グリーンベルトなしです(一応) |
| ユーリカ=レミニセンス は ニーヴ・ヴェルディア に 落ち着きのある、ゆったりしてる を感じた。 |
| ユーリカ=レミニセンス は ダミアン に 魔法臭い、呪物的、マナの匂い を感じた。 |
| ユーリカ=レミニセンス は ユージィ に 可愛い、プリティ を感じた。 |