| セッション番号 | 14912 |
|---|---|
| タイトル | 鴉の國 |
| GM | GMペナルティ |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 8 / 4人 |
| グレード | ☆0 |
| 締め切り | 2025-02-07 19:50:00 |
| 開始 | 2025-02-07 20:30:00 |
| 終了 | 2025-02-08 00:41:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
. ●イベント報奨 ・イシュター:〈アビスシャード〉 ・ エン:〈アビスシャード〉 ・ タオリン:〈アビスシャード〉 ・ ピッポ:〈ラブリアルカード〉 【あとがき】 いつの日か、大人になった子供たちが、語り継ぐのかもしれません。 薬花やナッツを受け取りに、村を訪れた冒険者に、あの日のことを。 |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ○期間イベントに該当するセッションです。 |
| 許可関連 |
蛮族PC(初期穢れ3点以下)許可 蛮族PC(初期穢れ4点)許可 ヴァグランツPC許可 GM特典作成アイテム許可 GM特典交換アイテム許可 イベントアイテム(運営作成アイテム)許可 オークションアイテム(運営作成アイテム)許可 サイト規定作成アイテム許可 |
| 詳細 |
薬屋の依頼で、薬花を仕入れに小さな村を訪ねる―― そんな簡単な依頼だったはずなのだが。 君達を迎えたのは、無残な有様となった村の光景。 夥しい血痕と骸に相応しく、鴉の声が寒空に響いている。 何があったというのか。 まだ生存者はいるのだろうか。 薬花を持ち帰ることができるのか。 そもそも自分たちも生きて帰れるのか。 捲られる頁の先は、君たち次第だ。 ____________________________________________________ 【マスタリング】 ●使用可能サプリメント: 「エピックトレジャリー」 「モンストラスロア」 「メイガスアーツ」 「バトルマスタリー」 「アーケインレリック」 「ブルライト博物誌」 「ドーデン博物誌」 「バルバロスレイジ」 「バルバロスサーガ」 「アビスブレイカー」 ●シートの申告表示を考慮しつつGMが配置します(基本的に 前衛-2m-中衛-1m-後衛 で固定)。 ●敵は固定値を用いますが、魔法行使やカウンターに類する判定のみダイスを振ります。 ●『奈落の魔域』破壊時に回収できる〈アビスシャード〉は「脅威度」個です。 ●「伝書ひよこ」は都市伝説です。 ●R15以下の残酷描写・性的描写を含む場合もあります。苦手な方は応募をお控えください。 ●舞台において設定を汲みにくいPCは採用が困難です(版権、異世界転生、アジア系、設定空欄)。 |
| 傾向 | ダーク, 村, 森, |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:狐次郎 |
イシュター (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ナイトメア(人間)性別:女性年齢:213 技能: アビスゲイザー2 コンジャラー1 セージ1 応募時経験値:4200 行動方針: 後衛 攻撃 回復 |
応募日時 2025-02-04 14:56 |
| PL:銀猫 |
エン (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:シャドウ性別:男年齢:15 技能: グラップラー4 エンハンサー2 レンジャー1 応募時経験値:7270 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2025-02-06 23:23 |
| PL:クロミヤ |
タオリン・レルムウォーデン (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:スプリガン性別:女年齢:32 技能: プリースト4 スカウト3 エンハンサー1 応募時経験値:9520 行動方針: 防御 回復 |
応募日時 2025-02-07 16:50 |
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身を挺するもふしま神官です。 選考時に雑談部屋にいない場合は落として頂けると幸いです。 |
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| PL:宗‼3 |
ピッポ・テレサ・モレッティ (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:女年齢:22 技能: プリースト4 セージ2 応募時経験値:7350 行動方針: 後衛 回復 |
応募日時 2025-02-07 19:09 |
| タオリン・レルムウォーデン は イシュター に 応援したい を感じた。 |
| タオリン・レルムウォーデン は エン に 勇気、勇敢、蛮勇 を感じた。 |
| タオリン・レルムウォーデン は ピッポ・テレサ・モレッティ に 前向き、建設的 を感じた。 |
| エン は イシュター に 応援したい を感じた。 |
| エン は タオリン・レルムウォーデン に 尊敬、憧憬 を感じた。 |
| エン は ピッポ・テレサ・モレッティ に 尊敬、憧憬 を感じた。 |
| イシュター は エン に かっこいい・イケメン を感じた。 |
| イシュター は タオリン・レルムウォーデン に 頼りがい を感じた。 |
| イシュター は ピッポ・テレサ・モレッティ に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| ピッポ・テレサ・モレッティ は イシュター に 応援したい を感じた。 |
| ピッポ・テレサ・モレッティ は エン に 英雄の素質 を感じた。 |
| ピッポ・テレサ・モレッティ は タオリン・レルムウォーデン に 姉御、お姉さま を感じた。 |