| セッション番号 | 1428 |
|---|---|
| タイトル | 七番街襲撃事件 |
| GM | ちくわ |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 6 / 5人 |
| グレード | ☆0 |
| 締め切り | 2019-02-10 21:35:00 |
| 開始 | 2019-02-10 21:35:00 |
| 終了 | 2019-02-11 00:19:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
最初の前金でアウェイクポーション1個が全員に支給されました。 |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ×該当イベントなし |
| オリジナル アイテム許可 |
運営作成アイテム/GMP特典アイテム許可 GMP作成アイテム許可 規定作成アイテム(version1)許可 |
| 詳細 |
守りの剣の残骸が見つかったと噂の開拓地七番街。 金になるから人族が寄ってきて、脅威になるから蛮族が寄ってきた。 両者が遭遇すればたたかいが始まる。 ※登攀はありません |
| 傾向 | |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:六兎 |
オーシス・ドゥーエ (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ルーンフォーク性別:女性型年齢:2 技能: ファイター4 エンハンサー2 レンジャー1 アルケミスト1 応募時経験値:7500 行動方針: 前衛 防御 |
応募日時 2019-02-11 06:25 |
| PL:和原中経 |
ロン (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ナイトメア(人間)性別:♂年齢:17 技能: グラップラー3 コンジャラー1 スカウト1 応募時経験値:5000 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2019-02-11 06:34 |
| PL:鷺森 |
XX-00(ロスナ) (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ルーンフォーク性別:女年齢:1 技能: シューター3 マギテック2 エンハンサー1 応募時経験値:5000 |
応募日時 2019-02-11 06:23 |
| 初稼働です | ||
| PL:せばぞう |
パブロ (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:人間性別:男年齢:15 技能: プリースト4 ファイター2 応募時経験値:8630 |
応募日時 2019-02-11 06:27 |
| PL:ゆうなぎはるな |
ソリアス・ヴァレル (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ティエンス性別:少年年齢:18 技能: スカウト3 フェンサー2 マギテック2 応募時経験値:6000 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2019-02-11 06:21 |
| 戦闘はあまり得意じゃないけど回避はそこそこ自身あり、探索中心のキャラです | ||
| PL:ルーラー |
フランソワーズ・フランソワ (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ティエンス性別:女年齢:21 技能: ライダー4 ソーサラー1 コンジャラー1 応募時経験値:6050 行動方針: 後衛 攻撃 回復 |
応募日時 2019-02-11 06:29 |
| 遠隔指令のライダーです。まもちきと探索ができます |
| ソリアス・ヴァレル は オーシス・ドゥーエ に 頼りがい を感じた。 |
| ソリアス・ヴァレル は ロン に 強さ、高い戦闘力 を感じた。 |
| ソリアス・ヴァレル は XX-00(ロスナ) に 応援したい を感じた。 |
| ソリアス・ヴァレル は パブロ に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| ソリアス・ヴァレル は フランソワーズ・フランソワ に 素直、純粋、純真 を感じた。 |
| ロン は オーシス・ドゥーエ に 親しみ、親近感 を感じた。 |
| ロン は XX-00(ロスナ) に 応援したい を感じた。 |
| ロン は パブロ に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| ロン は ソリアス・ヴァレル に 器用さ、臨機応変さ を感じた。 |
| ロン は フランソワーズ・フランソワ に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| フランソワーズ・フランソワ は オーシス・ドゥーエ に 頼りがい を感じた。 |
| フランソワーズ・フランソワ は ロン に 頼りがい を感じた。 |
| フランソワーズ・フランソワ は XX-00(ロスナ) に 内気、シャイ を感じた。 |
| フランソワーズ・フランソワ は パブロ に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| フランソワーズ・フランソワ は ソリアス・ヴァレル に 迅速、スピード感のある を感じた。 |