| セッション番号 | 13981 |
|---|---|
| タイトル | 【急募】カルヴァリアを盾にしてくれる人【戻して】 |
| GM | GMペナルティ |
| 宿(カテゴリ) | 百の剣亭(SW2.5) |
| 募集人数 | 4 / 4人 |
| グレード | ☆0 |
| 締め切り | 2024-04-23 20:00:00 |
| 開始 | 2024-04-23 20:30:00 |
| 終了 | 2024-04-23 23:26:00 |
| 結果等 |
その他の結果:
. ●イベント報奨 ・ アンジェラ:〈エール(樽)〉6樽セット ・ クトス:〈エール(樽)〉6樽セット ・ バレンシア:〈アビスシャード〉 【あとがき】 ヴンヴンヴンヴンヴンヴン…… |
| ログ | ログインしてください。 |
| イベント | ○期間イベントに該当するセッションです。 |
| 許可関連 |
蛮族PC(初期穢れ3点以下)許可 ヴァグランツPC許可 GM特典作成アイテム許可 GM特典交換アイテム許可 イベントアイテム(運営作成アイテム)許可 オークションアイテム(運営作成アイテム)許可 サイト規定作成アイテム許可 |
| 詳細 |
貴族家からの依頼である。 ――正しくは、本来の依頼から変更された依頼というべきか。 事の顛末は、こうだ。 所有する荘園で起きた事件を、居合わせた旅人が解決してくれた。 当然、そのヴァグランツに感謝して、手厚くもてなしたのだが…… ……旅人が去った後、とんでもないことが発覚した。 別荘に飾られていた、家宝の盾が、クロスボウになっていたのである。 ちなみに旅人はグラスランナーだった。 うん。そういうことだろう。うにゅう。 このままでは先祖に申し訳が立たない上、当主が式典で装備できない。 しかし、この超性能のクロスボウを変形させるには達人級の技倆が必須。 ……かくて、武器の達人たちが集うという冒険者の宿へ、使者が来たが。 折悪いことに、依頼中・休暇中・新婚旅行中などの理由で一人も居合わせず。 こうなったら、ここにいる冒険者たちに武器の達人を探してもらうしかない。 ――依頼中のを追ったらメテオとかの巻き添えになりかねないので、休暇中のを! ※もし、PLの別PCで、以下の条件を満たすPCがいましたら、付記をお願いします。 ・《武器の達人》を習得している ・登場してもよい(ラストにちょこっとだけですが) ・街での足取りはGMが決めてよい(ほぼランダムイベント) ____________________________________________________ 【マスタリング】 ●使用可能サプリメント: 「エピックトレジャリー」「モンストラスロア」「メイガスアーツ」「バトルマスタリー」 「アーケインレリック」「ブルライト博物誌」「ドーデン博物誌」 ●敵は固定値を用いますが、魔法行使やカウンターに類する判定のみダイスを振ります。 ●『奈落の魔域』破壊時に回収できる〈アビスシャード〉は「脅威度」個です。 ●R15以下の残酷描写・性的描写を含む場合もあります。苦手な方は応募をお控えください。 ●舞台において設定を汲みにくいPCは採用が困難です(版権、異世界転生、アジア系、設定空欄)。 |
| 傾向 | ギャグ, ブランブルグ街, |
| MVPキャラ | ※参加者の過半数かつ4人以上がMVPに選んだ場合にのみ、MVPキャラ名が表示されます。 |
| PL:fine |
アンジェラ (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:ハイマン性別:女年齢:18 技能: ドルイド3 コンジャラー2 セージ1 応募時経験値:6230 行動方針: 後衛 |
応募日時 2024-04-22 19:24 |
| PL:ウェスト |
クトス (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:スプリガン性別:男性年齢:18 技能: ファイター3 スカウト1 エンハンサー1 応募時経験値:5000 |
応募日時 2024-04-17 20:42 |
| ★9のレラハ(武器達人持ちカルヴァリア使い)、数少ないカルヴァリア使い君です、お好きにお使いください_ | ||
| PL:宗‼3 |
バレンシア・カシュペンスト (☆0)
セッション参加履歴
(応募時のシート情報) 種族:アビスボーン性別:女年齢:19 技能: フェンサー4 スカウト3 エンハンサー1 応募時経験値:8710 行動方針: 前衛 攻撃 |
応募日時 2024-04-23 18:59 |
| バレンシア・カシュペンスト は アンジェラ に 縁の下の力持ち、優れた裏方 を感じた。 |
| バレンシア・カシュペンスト は クトス に 英雄の素質 を感じた。 |
| アンジェラ は クトス に 小動物 を感じた。 |
| アンジェラ は バレンシア・カシュペンスト に 落ち着きのある、ゆったりしてる を感じた。 |