最終更新:2025-08-30
作成日時:2025-06-28
作成者:ウェスト
ティアムト (サイタンノリュウ) 一覧
レベル 25 分類 その他 タグ
生命抵抗力
35(42)
精神抵抗力
35(42)
先制値
32
知名度/弱点値
30 / 36
弱点
水・氷ダメージ+3
知能
なし
知覚
魔法
反応
敵対的
移動速度
二足/飛行
言語
全て
生息地
南の極点
穢れ点
0
攻撃方法 命中力 打撃点 回避力 防護点 HP MP
コア 0(7) 2D 0(7) 10 300 200
核熱の腕(外殻) 30(37) 2D+26 26(33) 20 400 300
部位数 部位内訳 コア部位
1 コア
常動型:○ 主動作型:〆▶ 補助動作型:☆⏩ 宣言型:☑💬 戦闘準備型:△
●全
〇炎無効

〇溶炎の身体
このキャラクターはあらゆる攻撃によってクリティカルしません。
この効果は威力30以上、もしくは魔力20以上の水・氷属性の効果よって10秒間無効化される。

〇風、土、雷半減

〇燃える世界
このキャラクターが与える全ての最終的な適用ダメージを+10する。
この効果は威力30以上、もしくは魔力20以上の水・氷属性魔法ダメージを受けた場合10秒の間無効となる。

〇滾る世界
射程:自身 半径100㎞
「〇原初の子」を持たないキャラクター全てはR開始時に3点の確定ダメージを受ける
このダメージはRが経過する毎に倍化されていく
上限は50点

〇揺蕩う世界
射程自身 半径100㎞
このキャラクターに対する遠隔攻撃は攻撃対象のキャラクターより1m離れる毎に命中力判定にー1のペナルティを受ける
ペナルティは重複する。
この効果は10秒の間に100点以上の水・氷属性の適用ダメージを受けた場合10秒の間消滅する

〇双極の一
このキャラクターによる炎属性効果は必中となり
水・氷属性を無効にする効果を受けているキャラクターは通常通り抵抗が可能となる。
水・氷属性を無効にする効果を二種類受けているキャラクターは半減にできる。
水・氷属性を無効にする効果を三種類受けているキャラクターは無効にできる。

〇原初の源
「〇原初の子」を持つキャラクターが存在する場合、1体につき「〇攻撃障害+2/+2」「マナ耐性5点」「〇再生30点」「防護点+4」「抵抗力+2」「命中力+2」「打撃点+2」のボーナスを得る。
このボーナスは重複する

●コア
〇マナ耐性
この部位が受ける魔法ダメージを20点減少する
この効果は部位:外殻のHPが0以下になった場合消滅する

▶マナ燃焼
1Rに1度、自身の全ての部位が受けている望まない効果を解除し、任意の部位のHPを50回復する。
この効果を使用した場合MPを50消費する。


〇混沌の沼 精神抵抗判定25(32)/消滅
射程半径100m/全
このキャラクターの手番開始時、地に足をつけているのキャラクターは20点の炎属性魔法ダメージを受ける。
また対象は10秒の間行動判定にー2のペナルティを受ける。


▶ダブ・ナム・ター・ラー 
射程100m/1
キャラクター1体を指定する
そのキャラクターの行う行動はこのRの間全て必中となる。
またそのキャラクターは「原初の源」の効果を共有する

〇鷹の目



●外郭

▶αブラスト  生命抵抗判定/29(36)/半減
形状貫通 射程10000m
対象に2d6+50の炎属性魔法ダメージを与える。
また30秒の間、対象の手番終了時に10点の確定ダメージを与えます
この効果は連続した手番では使用できず、1Rに1度までしか使用できません。
この効果は発動する度に達成値が+2 打撃点が+5点されます。

〇限定複数回行動:「〇原初の子」を持つキャラクターが3体死亡した場合「2回行動」を得る、6体死亡した場合「3回行動」を得る、11体死亡した場合「4回行動」を得る

〇連続攻撃Ⅱ

〇核熱の腕
このキャラクターの近接攻撃の対象となったキャラクターは命中の成否にかかわらず10点の炎属性ダメージを受けます。

〇複数宣言3回

〇魔法適正:マルチアクション、バイオレントキャストⅡ、ダブルキャスト、魔法拡大全、ワードブレイク、魔法制御、魔法収束、ターゲティング

▶妖精魔法:炎属性LV15 魔力25

💬全力攻撃Ⅲ

💬薙ぎ払いⅡ
戦利品
自動 双極の欠片(10000G/黒金SS)*6
2~6 なし
7~ 双極の欠片(10000G/黒金SS)*1d3
解説
魔法文明時代、災厄として知られた六頭の竜、その一角
六竜と数えられているもののその実、魔法文明よりも遥か以前、誰も知らぬ時より存在する竜、対となる始原と双極とされる
常に世界の果てに存在しており、動く事はなく、たたずむだけの存在だった。

しかし世界の破壊を感じ 再誕を成す為に動き出す
全てを沈め 創り直す為に 自らの子を産み 無の大地を創生する為に。