| モノトロコシス | 一覧 |
| レベル | 17 | 分類 | 魔神 | タグ |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 21(28) |
| 精神抵抗力 |
| 23(30) |
| 先制値 |
| 22 |
| 知名度/弱点値 |
| 24 / 28 |
| 弱点 |
| 物理ダメージ+2点 |
| 知能 |
| 高い |
| 知覚 |
| 魔法 |
| 反応 |
| 敵対的 |
| 移動速度 |
| 16(地上) |
| 16(浮遊) |
| 言語 |
| 交易共通語 |
| 汎用蛮族語 |
| 妖魔語 |
| バジリスク語 |
| ドレイク語 |
| 魔法文明語 |
| 魔神語 |
| 生息地 |
| 地下迷宮 |
| 遺跡 |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 絵筆(画家) | 27(34) | 2D+16 | 20(27) | 20 | 165 | 165 |
| なし(キャンパス) | - | - | 21(28) | 40 | 127 | 127 |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 2 | 画家/キャンパス | 特殊 |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●全身 |
|---|
○毒無効、○病気無効、○精神効果無効 ○コア部位の隠匿 この魔物のコア部位は、登場時に[部位:画家][部位:キャンパス]から無作為に決定され、それは秘匿されます。 戦闘準備の「魔物知識判定」において、達成値が弱点値以上となった場合、弱点の適応に加えて、コア部位がいずれかであるかが判明します。 ○☑魔法適性 戦闘特技《ターゲティング》《魔法収束》《魔法制御》《鷹の目》《魔法拡大すべて》《ルーンマスター》を習得しています。 |
| ●画家 |
|---|
○魔界の絵描き/必中 [部位:画家]のHPが「1」以上の場合、「射程:自身」「対象:全エリア(半径30m)/すべて」の「分類:人族、蛮族」のキャラクターは自身の手番開始時に1dを振り出目に応じた効果を受けます。この効果は累積し、戦闘終了まで持続しますが、HPを「10」点消費することで、もう一度1dを振りなおせます。 また水・氷属性のダメージを「10」点以上受ける、水袋などの水を主動作を用いて体に掛けるなどを行うことですでに受けている効果を無効化できます。 「1:器用が-6」「2:敏捷が-6」「3:筋力が-6」「4:生命が-6」「5:知力が-6」「6:精神が-6」この効果で能力値が0になっても死亡、気絶もしません。HP、MPの最大値が変更された場合でも現在値は変更されません。 ▶真語魔法、操霊魔法14レベル/魔力18(25) ▶限定奈落魔法15レベル/魔力22(29) 奈落魔法を行使する場合、拡張効果は4ラウンド目まで使用します。 1ラウンド内での、奈落魔法の使用の回数が制限され「○魔界の絵描き/必中」での能力値へのデバフの最大累積数が使用可能な魔法の回数となります。 |
| ●キャンパス |
|---|
○魔界の写し/必中 [部位:キャンパス]のHPが「1」以上の場合、「射程:自身」「対象:全エリア(半径30m)/すべて」の自身以外の「分類:魔神」のキャラクターはあらゆる行為判定に+2のボーナス修正を得ます。 ▶魔法反復 [部位:画家]が同一のラウンドに使用した魔法を、まったく同じ対象、同じ達成値で実行します。消費MPは同じだけを[部位:キャンパス]が消費します。 ▶ドロウアビス/21(28)/精神抵抗力/半減 「射程:自身」「対象:全エリア(半径30m)/すべて」内の「分類:人族、蛮族」を奈落の形に書き直します。対象に「2d+20」点の呪い属性の魔法ダメージを与え、対象にアビスカースを一つランダムに与えます。アビスカースは累積します。 この能力は連続した手番には使用できず、この能力に対する抵抗力判定には「○魔界の絵描き/必中」の効果で下がっている能力値の数だけペナルティ修正を受けます。 |
| 戦利品 | |
|---|---|
| 自動 | 大悪魔の血晶(1600G/赤S) |
| 2~9 | なし |
| 10~13 | 魔界の紙片(2000G/白S) |
| 14~ | 魔界の写し(20000G/金黒SS) |
| 解説 |
|---|
| 黒い球体のような頭部と人間に似た胴体を持つ紳士然とした雰囲気を纏う魔神です。指先は絵筆となっており、常に浮遊し追従するキャンパスに何かを描いています。魔神にしては比較的人の情動に詳しく、人を描くことで疑似的に奈落魔法の行使を可能としています。 ラクシアの世界を描くことを何よりも楽しんでいるため、魔域よりもどちらかと言えば現世での活動を好む場合が多いと言われています。 |