| 恩讐の女神フィルマリー | 一覧 |
| レベル | 24 | 分類 | 神族 | タグ |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 35(42) |
| 精神抵抗力 |
| 35(42) |
| 先制値 |
| 32 |
| 知名度/弱点値 |
| 34 / 38 |
| 弱点 |
| 命中+1 |
| 知能 |
| 測定不能 |
| 知覚 |
| 五感(暗視)&魔法 |
| 反応 |
| 敵対的 |
| 移動速度 |
| 浮遊 |
| 30(浮遊) |
| 言語 |
| 神紀文明語 |
| 魔法文明語 |
| 妖精語 |
| 生息地 |
| ??? |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器(本体) | 32(39) | 2D+26 | 31(38) | 25 | 400 | 300 |
| 右障壁(右障壁) | 0(7) | 2D | 0(7) | 25 | 300 | 0 |
| 左障壁(左障壁) | 0(7) | 2D | 0(7) | 15 | 200 | 0 |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 1 | - | 本体 |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●全身 |
|---|
| ○毒、病気、呪い、精神効果無効 ○小神の威光(不完全) 冒険者レベル13以下、または魔物レベル13以下の魔物に対する回避力、生命抵抗力、精神抵抗力判定は判定を行わず、自動成功します。 |
| ●本体 |
|---|
| ○2回行動 ▶基本神聖魔法、妖精魔法15レベル/魔力27(34) 妖精魔法の使用する属性は「水・氷」「風」「炎」「闇」に加えて、特殊を5ランクまで使えます。 ○▶💬魔法適性=すべて ▶妖精召喚 「射程:接触」の範囲にレベル17以下の「分類:妖精」「水・氷、風、炎、闇」のいずれかのエネミーを1体召喚します。召喚された妖精はこのエネミーの指示に従い、即座に動作を行えます。 この効果は【サモン・フェアリー◯】【フェアリーロード】【▶妖精召喚】の効果等で既に召喚した妖精が戦場にいる場合、効果がありません。 この効果で妖精を召喚するとMPを「召喚する妖精の魔物レベル×4」点消費します。 ⏩魅惑の視線/27(34)/精神抵抗力/消滅 「射程:50m」「形状:起点指定」で対象1体に魅惑の視線を送ります。 対象は、1Rの間、このキャラクターに見惚れてしまい、すべての主動作、補助動作が行えなくなります。達成値30以下で抵抗に失敗した場合、完全に魅了されて、3分(18R)の間、このキャラクターの指示のままに行動します。 この効果は、精神効果+呪い属性として扱います。 この能力は1Rに1回まで使えます。 ○呪いの美貌/15(22)/精神抵抗力/消滅 このキャラクターを視界にとらえた対象は、即座に精神抵抗力判定を行い、抵抗に失敗した場合、このキャラクターの下僕となり、このキャラクターのためにすべてを尽くして仕えたいと感じるようになります。そして、このキャラクターに敵対する者を命を賭して排除しようとします。もし、このキャラクターのために死んだ場合、その対象は「レブナント」あるいは「ハイレブナント」として復活します。つまるところ、この判定に失敗したPCはロストします。 この能力に対する精神抵抗力判定に一度成功したら、以降は1時間の間この効果を受ける事は一切ありません。 この効果は、呪い属性として扱います。 |
| ●右障壁 |
|---|
| ○小神の守護 赤色の障壁で本体を護ります。 「部位:本体」は、物理ダメージでHP、MPが減少しません。 この能力は、「部位:右障壁」のHPが0以下になると失われます。 |
| ●左障壁 |
|---|
| ○魔法ダメージ軽減=10点 ○小神の結界 青色の障壁で本体を護ります。 「部位:本体」は魔法ダメージ、確定ダメージでHP、MPが減少しません。 この能力は「部位:左障壁」のHPが0以下になると失われます。 |
| 戦利品 | |
|---|---|
| 自動 | 剣のかけら×30 |
| 解説 |
|---|
| 七王群島に伝わる七王のうち、妖精使いの女王である群青(ぐんじょう)の王が、謀略と裏切りによる絶望と憎しみのうちに死を迎えた時、不死の女王ツァイデスによって神格を与えられた存在です。 今まで封印されてきた存在であるため、信仰による影響力は皆無に等しいですが、群青の王としての伝承を七王群島内に広がっているため、その影響によって神格・存在を今日まで維持する事を可能としていました。 少し前まで、第一・第三の剣陣営の古代神の神域が失活化していた事、七王群島の王がいなかったことによって、第二の剣陣営の神の蠢動が発生してしまい、水面下で第二の剣陣営の神が優勢となっていました。その影響で、フィルマリーの力も強まりましたが、なんやかんやあってその勢いは封じられました。 これで、フィルマリーも青鈍宮の地下深くにある封印の間にて封印された状態を維持できた……、かと思いきや蠢動によって得られた力と自身の伝承の影響による力の蓄えが、自身だけでも封印を解けるまでになっていた事によって、再臨寸前の状態になってしまい、第一の剣陣営の神々から危惧されました。 このデータは封印が解けた直後のスペックとなっています。また、剣のかけらが30個入っています。 |