| No5『ゲルジム・ナタク』 (人型ドラゴンフォートレス小型改修試作機) | 一覧 |
| レベル | 13 | 分類 | 魔動機 | タグ |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 20(27) |
| 精神抵抗力 |
| 19(26) |
| 先制値 |
| 18 |
| 知名度/弱点値 |
| 16 / 23 |
| 弱点 |
| 物理ダメージ+2点 |
| 知能 |
| 命令を聞く |
| 知覚 |
| 機械 |
| 反応 |
| 命令による |
| 移動速度 |
| 2足 |
| 40(地上) |
| 言語 |
| なし |
| 生息地 |
| 基本的になし |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 頭部内蔵バルカン砲(胴体) | 15(22) | 2D+15 | 13(20) | 10 | 120 | 70 |
| 腕部有線式操作端末『ドラゴンハング』(右腕) | 16(23) | 2D+18 | 14(21) | 10 | 105 | 0 |
| 腕部有線式操作端末『ドラゴンハング』(左腕) | 16(23) | 2D+18 | 14(21) | 10 | 105 | 0 |
| 脚部ビームブレイド『グリフォン』(脚) | 16(23) | 2D+15 | 13(20) | 10 | 140 | 0 |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 4 | 胴体、右腕、左腕、脚 | 胴体 |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●全身 |
|---|
| 〇剣の欠片=12個(データ反映済み) |
| ●胴体 |
|---|
| ▶魔動機術11レベル/魔力14(21) ▶銃撃/15(22)/回避力/消滅 「射程:20m」で、最大装填数は2発です。 ▶装填 〇✓魔法適正 《ターゲッティング》《魔法収束》《魔法制御》《魔法拡大数》 〇最適戦闘解演算機構:殲滅曲線 破損 一部行動プログラムに不調が見られます。 装填数が「0発」の場合、一切の魔動機術を行使せず、「▶装填」のみ行います。 装填数が「1発」以上の場合、【ターゲットサイト】【オートガード】使用後、行動を下記からランダムで実行します。同じ行動を連続して実行出来ません。 魔法制御ショットガンバレット、魔法制御グレネード、拡大数ショックボム、ホーミングレーザーレーザーバレット、ホーミングレーザーレーザーバレット 〇自爆/19(26)/生命抵抗力/消滅 部位「頭部」のHPが「0以下」になった場合に一度だけ発揮され、その後このモンスターは自動的に死亡します。 自爆して周囲に金属片をまき散らします。 「射程:自身」で「対象:半径30m/全て」は「2d+30」点の物理ダメージを受けます。 |
| ●右腕、左腕 |
|---|
| ✓魔力撃+14 (胴体の魔力を参照します。全ての部位の生命抵抗、精神抵抗にペナルティが付きます) ▶火炎放射/15(22)/生命抵抗力/半減 「射程/形状:20m/射撃」で、「対象:1エリア(半径6m)/20」に炎を放射し、「2d+15」点の炎属性魔法ダメージを与えます。 この能力は連続した手番に使用できず、右腕、左腕のどちらかが使用した場合にはもう一方が使用できません。 このキャラクターの全ての部位はこの能力の対象から自動的に除外されます。 |
| ●脚 |
|---|
| 〇複数宣言=2回 ✓全力攻撃Ⅱ ✓薙ぎ払いⅡ 〇攻撃障害=不可・なし 大きさが攻撃を妨げます。 「部位:胴体、右腕、左腕」は近接攻撃の対象になりません 「部位:脚」のHPが0以下となった場合、この能力は失われます。 |
| 戦利品 | |
|---|---|
| 自動 | 希少な魔動部品(900G) |
| 2~8 | 未知の魔動部品(2400G) |
| 9~ | 掘り出し物の魔動部品(7600G) |
| 解説 |
|---|
| 魔動機文明時代に、蛮族への拠点強襲のために隕石へ偽装され空高くへと打ち上げられた【人型汎用小型ドラゴンフォートレス】の試作機第5号です。 残念ながら強襲作戦が実行される前に人族の作戦本部が陥落してしまったために今までラクシアの超上空に滞在していました。 時代の流れによる風化や周回軌道の微細なズレの結果、現在になって地上に落ちてきてしまいました。 隕石に偽装するために【体育座りになれる】人型へ変更され、同時に小型化されています。 小型化されているもののその全高は16mを超え、その佇まいには風格さえ漂います。 人型にカスタマイズされているものの、ドラゴンフォートレスの名に相応しく【龍】を彷彿とさせるカラーリング、武装を所持し、一度敵対すれば苦戦は免れないでしょう。 |