| クラーケンシップ | 一覧 |
| レベル | 16 | 分類 | 動物 | タグ |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 21(28) |
| 精神抵抗力 |
| 19(26) |
| 先制値 |
| 24 |
| 知名度/弱点値 |
| 18 / 25 |
| 弱点 |
| 雷属性ダメージ+3点 |
| 知能 |
| 低い |
| 知覚 |
| 五感(暗視) |
| 反応 |
| 敵対的 |
| 移動速度 |
| 15(地上) |
| 45(水中) |
| 言語 |
| 汎用蛮族語 |
| 生息地 |
| 海 |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| -(甲板部) | - | - | 17(24) | 16 | 125 | 89 |
| 体当たり(胴体) | 20(27) | 2D+24 | 18(25) | 15 | 145 | 40 |
| 足(足) | 19(26) | 2D+20 | 19(26) | 13 | 100 | 20 |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 7 | 甲板部/胴体/足*5 | 胴体/甲板部 |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●全身 |
|---|
○柔らかい 打撃武器から受けるダメージに対しては、防護点が5点高いものとして扱います。 ○水中特化 水中で呼吸・発声ができ、水中の行動によるペナルティ修正を受けません。 逆に、地上ではすべての行動に-2のペナルティを受けます。 ○足による安定感 転倒しません。3つ以上の[部位:足]のHPが0以下になった場合、この能力は失われます。 |
| ●甲板部 |
|---|
▶神聖魔法(エイリャーク)14レベル/魔力15(22) ○☑▶魔法適性 戦闘特技《ターゲティング》《魔法収束》《魔法制御》《魔法拡大すべて》《ワードブレイク》と習得しています。 ○メタ搭載=10体 操縦者以外にキャラクターを10体まで搭載できます。またこの魔物に搭載されているキャラクターは「○水中適性」を持つものとして扱います。 この能力では例外的に搭載能力を持つキャラクターも搭載可能です。ただし「○メタ搭載」を持つものは搭載できません。 |
| ●胴体 |
|---|
▶スミ貫通砲/19(26)/生命抵抗力/消滅 「射程:100m」「形状:貫通」で、体内のスミを噴きつけます。対象はスミを拭うまで盲目状態となり、すべての行動判定に-4のペナルティ修正を受けます。 スミを拭うのは主動作です(判定は必要ありません)。スミを拭うのは別のキャラクターが行ってもかまいません。 ▶スミ榴弾砲/19(26)/生命抵抗力/消滅 「射程/形状:100m/射撃」で「対象:1エリア(半径6m)/20」に体内のスミを丸めた榴弾を射ち込みます。対象はスミを拭うまで盲目状態となり、すべての行動判定に-4のペナルティ修正を受けます。 スミを拭うのは主動作です(判定は必要ありません)。スミを拭うのは別のキャラクターが行ってもかまいません。 |
| ●足 |
|---|
○乗り込み阻止 [部位:胴体]と[部位:甲板部]および、この魔物に搭載されているキャラクターは、決して乱戦を宣言されることはありません。また、位置にかかわらず、あらゆる乱戦エリアには存在しないものとして扱われます。 3つ以上の[部位:足]のHPが0以下になった場合、この能力は失われます。 ○長い足 近接攻撃を「射程:形状/20m:起点指定」として実行できます。 ▶大暴れ/必中 足を振り回し、乱戦エリア内の任意の敵すべてに「(2d+2)*(残っている[部位:足]の数)」点の物理ダメージを与えます。 この能力は1つでも[部位:足]が主動作を終えていたら使えません。また、この能力を使ったら、すべての[部位:足]の主動作が完了します。 |
| 戦利品 | |
|---|---|
| 自動 | 大ゲソ(500G/赤A) |
| 自動 | 船の部品(1000G/黒S)*1d |
| 2~6 | 不味いイカスミ(100G/赤A) |
| 7~12 | イカスミ(2000G/赤S) |
| 13~ | 上質のイカスミ(5000G/赤S) |
| 解説 |
|---|
| 体長20mを超える巨大なイカであり蛮族の船です。エイリャークの眷属であり、動物でありながら神聖魔法を行使することができます。成長の過程から身体の一部をくりぬかれ船そのものとなるために育てられており、その船としての完成度は凄まじく、生物としては完全に死んだ状態でも暫くは船としての機能と維持し続けます。 決して人族が立ち入ることのない深海で蛮族に育てられ、その姿を人族が見るのは、多くの場合は蛮族たちの乗る船として、略奪の限りを尽くすその時のみです。 |