最終更新:2024-04-13
作成日時:2024-03-26
作成者:Flower
ブルージェム (ガーディアンレフト) 一覧
レベル 11 分類 魔動機 タグ 海底神殿
生命抵抗力
17(24)
精神抵抗力
17(24)
先制値
19
知名度/弱点値
19 / 26
弱点
雷属性ダメージ+3点
知能
高い
知覚
機械
反応
敵対的
移動速度
10(水中)
10(浮遊)
言語
神起文明語(文字)
生息地
海底神殿
穢れ点
0
攻撃方法 命中力 打撃点 回避力 防護点 HP MP
本体/誘導機雷 22(29) 2D+16 13(20) 10 104 0
補助ユニット/体当たり 15(22) 2D+13 12(19) 0 104 0
妨害ユニット/体当たり 13(20) 2D+14 13(20) 0 104 0
部位数 部位内訳 コア部位
3 (本体/補助ユニット/妨害ユニット) 本体
常動型:○ 主動作型:〆▶ 補助動作型:☆⏩ 宣言型:☑💬 戦闘準備型:△
●全身
○水中適正
○水属性無効
○浮遊
○自己修復/卓
 1卓周期(花)で、最大HPの25%を修復する。
 4回放置すると、完全回復する。ユニットも復活。

●本体
○通常攻撃=射程50m、無属性・魔法ダメージ
○水属性ダメージ追加+5
○水属性攻撃消耗無し
○1.5回行動。
 偶数Rに、2回行動を行う。

▶スコール/魔力16(23)/威力10/効果は妖精魔法のチルレイン
▶ウォータースパウト/魔力16(23)/射程50m/威力60/単体/起点指定/水属性魔法
          抵抗失敗で高さ5mに打ち上げられ、落下ダメージ15点+転倒

▶メイルシュトローム/魔力16(23)/威力30/効果は妖精魔法のメイルシュトローム
▶ポルーション/魔力16(23)/威力20/毒属性魔法ダメージ
 術者を中心に、「半径30m/すべて」
 抵抗失敗時に「2Rの間行為判定-2」
 さらに抵抗の成否にかかわらず、
 スケイルレギンズをはじめとする「水中適応系の効果時間を-50%」

●補助ユニット
○ウォーターキューブフィールド
 この部位が存在する限り、本体は一切のダメージを受けません。
 

○爆流水/生命抵抗力/16(23)/「50」点/半減
 水域展開中に、この部位がHP0になった場合、水域が崩壊し周囲30mすべてのキャラクターに、「50」点の水属性確定ダメージを与える。

⏩水域作成
 この魔物は30m四方のキューブに包まれます。
 自身を中心とした半径30m内に、水の領域を展開し、領域内を「水中」として扱います。
 1回の補助動作で水域の展開を完了できます。
 毎R実行しなければ、領域を維持できず即座に領域は失われます。
 また、この状態では全部位が、「生命、精神抵抗+8」 のボーナス修正を受ける。
 ※基本的に、この魔物は領域に包まれた状態で存在しています。
  

▶☑ヘイダルゾーン/必中
  水球に包んで攻撃。
  超高水圧をかけることで、乱戦内最大5体に、「2D+25」の物理ダメージ。(水属性ではない)
  水中で受けた場合、対象の防護点を無視する。 
  陸上、空中の場合は、防護点を半分無視する。

  ただし、水中適正を持つ対象へは自動的にダメージが半減(切り上げ)する。
  
 

●妨害ユニット
○マナ拡散
 この部位を中心に半径40mの範囲に居るキャラクターは、あらゆるMPを消費する行動を取るとき、消費量が+1点されます。
 《魔法拡大/***》を使用する時には、元の消費量を+1したうえで、倍加します。

▶最大妨害
 《〇マナ拡散》と同様のエリア内すべてのキャラクターが、MPを消費する行動を行った時、同じ値だけHPに呪い属性の確定ダメージを受けます。この効果は10秒持続します。連続した手番には使用できません。

▶マナリフレクター
 キラキラしたエフェクトを振りまいて、自身を防御します。
 この魔物(全部位)が精神抵抗、生命抵抗に成功した時、受ける筈の効果を術者に跳ね返します。
 《魔法拡大/数》などで増やした対象がある場合、その数分、処理を繰り返します。
 抵抗短縮も無効化したうえで、同様に跳ね返します。
 この効果は10秒持続します。連続した手番に使用不能。
 
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使用アイテム
なし
戦利品
自動 アシッドリムーバー×6 (0)G
自動 巨大な青い宝石 (10000)G
欠片6
解説
装置を守護している魔動機。はるか古代から存在しているが、錆など一切見られない。謎の技術で作られている。

青い宝石を中心とした砂時計のような、浮遊する物体。
それをつつむ、キューブ状に固定された水の領域。
そして、戦闘時に展開する二つのドローンで構成されている。

――難敵だと思うのなら、一度宿に情報を持ち帰って対策を考えるのも手だろう。
もちろん、ハードモードにチャレンジするのも自由だ。