| スアラ (エンデルッツ・ブライヤーローズ) | 一覧 |
| レベル | 23 | 分類 | 魔神 | タグ |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 33(40) |
| 精神抵抗力 |
| 36(43) |
| 先制値 |
| 30 |
| 知名度/弱点値 |
| 26 / 32 |
| 弱点 |
| 衝撃属性ダメージ+3点 |
| 知能 |
| 人間並み |
| 知覚 |
| 五感(暗視) |
| 反応 |
| 中立(敵対) |
| 移動速度 |
| 二足 |
| 24(地上) |
| 言語 |
| 交易共通語 |
| 魔法文明語 |
| 魔神語 |
| 生息地 |
| 森 |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 茨(本体) | 30(37) | 2D+25 | 29(36) | 26 | 250 | 200 |
| なし(宝珠) | 0(7) | 2D | 27(34) | 28 | 250 | 250 |
| 茨(繋ぐアイのイバラ) | 31(38) | 2D+24 | 28(35) | 24 | 200 | 0 |
| 茨(縛るアイのイバラ) | 31(38) | 2D+24 | 28(35) | 24 | 200 | 0 |
| 茨(抉り取るニクシミのイバラ) | 31(38) | 2D+24 | 28(35) | 24 | 200 | 0 |
| 茨(消し去るニクシミのイバラ) | 31(38) | 2D+24 | 28(35) | 24 | 300 | 0 |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 6 | 本体、宝珠、イバラ1,2,3,4 | 本体、宝珠 |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●全 |
|---|
| ◯イバラヒメ このキャラクターを対象に射程接触によるなんらかの行為判定を行ったキャラクターは2D6+3点の魔法ダメージを受ける。 |
| ●本体 |
|---|
| ▶神聖魔法LV15 魔力27 〇魔法適正:ターゲッティング、魔法収束、魔法制御、魔法拡大/全、マルチアクション、ダブルキャスト、ルーンマスター |
| ●宝珠 |
|---|
| ▶真語魔法LV15 魔力27 〇魔法適正:ターゲッティング、魔法収束、魔法制御、魔法拡大/全、マルチアクション、クリティカルキャストⅡ、ルーンマスター |
| ●イバラ1 |
|---|
◯繋ぐアイのイバラ 部位繋ぐアイのイバラの攻撃が命中した対象はこのキャラクターの全ての部位が受ける適用ダメージの1/4を確定ダメージとして受ける 💬牽制攻撃V ◯攻撃障害 +4/+2 対象本体、宝珠 |
| ●イバラ2 |
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| 〇透明 このキャラクターは常時不可視状態です ◯地を這うイバラ このキャラクターの近接攻撃は30m起点指定となる。 ◯縛るアイのイバラ 部位縛るアイのイバラのHPが1以上の場合、全てのキャラクターは魔法、特殊能力により飛行、浮遊状態になることができない。 また、テレポート、ミニマムリープ、ツイスター等魔法による移動手段も無効化される。 ◯束縛 生命抵抗判定 25(32) 消滅 この部位の攻撃を受けたキャラクターは拘束され、行動判定に-2のペナルティを受ける、この効果は3回まで重複する ◯攻撃障害 +4/+2 対象本体、宝珠 |
| ●イバラ3 |
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| ◯抉り取るニクシミのイバラ 部位抉り取るニクシミのイバラが与えた適用ダメージ分、全ての部位のHPを任意の値振り分けて回復する。 〇3回攻撃 〇限定複数宣言4回 一度の攻撃に2つまで宣言が可能 💬薙ぎ払いⅡ 💬全力攻撃Ⅲ 💬鎧抜きⅢ 💬牽制攻撃Ⅲ ◯攻撃障害 +4/+2 対象本体、宝珠 |
| ●イバラ4 |
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◯消し去るニクシミのイバラ 部位消し去るニクシミのイバラの攻撃を受けたキャラクターは達成値28以下の効果全てが解除される。 ◯攻撃障害 +4/+2 対象本体、宝珠 〇魔力飽和 全ての部位が受ける魔法ダメージを‐10する。 ◯かばうⅡ 〇ガーディアンⅡ 〇吸血茨 この部位を対象に射程接触によるなんらかの行為判定を行ったキャラクターは2D6+20点の物理ダメージと10点のMPダメージを受ける この効果によって与えた適用ダメージと同じ値、この部位のHPを回復し、本体、もしくは宝珠のMPを回復する。 |
| 戦利品 | |
|---|---|
| 自動 | アイとニクシミの欠片(10000G/白金SS) |
| 解説 |
|---|
| 数百年前に森へ追放されたナイトメアが魔神と遭遇し、魅入られ。 その後森へと迷い込む人々を誘い、共に過ごす為に人を装う。 共に穏やかに過ごすのならば幸せに暮らし 離れようとするのであれば一転、荒れ狂い 捕え、死ぬまで己が虜とする。 魔神に魅入られる前、幼き頃よりシーン神へと祈りを捧げ続け 声を聞き神官となるも、迫害は止まず。 一人になり、それでも月だけは彼女を見放す事はなく 魔に墜ちた後もシーンの声は途切れる事はなかった。 |