| “衝破妃”クトック (ナイト・トライブ=モード・インパクト) | 一覧 |
| レベル | 22 | 分類 | 人族 | タグ | 夜の一族 |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 29(36) |
| 精神抵抗力 |
| 29(36) |
| 先制値 |
| 32 |
| 知名度/弱点値 |
| 28 / 33 |
| 弱点 |
| 命中力+1 |
| 知能 |
| 測定不能 |
| 知覚 |
| 五感(暗視) |
| 反応 |
| 腹具合による |
| 移動速度 |
| 言語 |
| すべての言語 |
| 生息地 |
| 地下 |
| 遺跡 |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 拳 | 30(37) | 2D+32 | 29(36) | 24 | 320 | 180 |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 1 | - | - |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●特殊能力 |
|---|
| ○通常武器無効○衝撃無効○毒無効○病気無効 ○2回行動 ○強者の余裕 HPに累計「50」点以上のダメージを受けるまで「⏩極みの伝導」「▶︎流星地穿」を使用しません。 ▶︎3回攻撃(任意) ○痛恨撃 打撃点決定の出目が「9」以上だった場合、さらに打撃点を「+25」点します。 ⏩極みの伝導 10秒(1ラウンド)の間、自身が近接攻撃で与えるダメージを「衝撃」属性に変更し、同時に防護点を「半分」として扱います。「○痛恨撃」が効果を発揮した場合、防護点を「0」として扱います。使用するとMPを「5」点消費します。 ▶︎流星地穿/28(35)/精神抵抗力/半減 「射程:自身」で「対象:全エリア(30m)/任意」に「衝撃」属性の魔法ダメージを与え、転倒させます。与えるダメージは近接攻撃と同じです(「○痛恨撃」も発生します)。この能力は1ラウンドに1回しか使用できず、連続した手番には使用できません。使用するとMPを「30」点消費します。 ○反突衝/26(33)/精神抵抗力/半減 近接攻撃、遠隔攻撃、「形状:射撃」「形状:貫通」の攻撃を受けた直後に使用できます。攻撃を行なったキャラクター1人(1部位)に対して、自身が受けた衝撃波を与えた本人に跳ね返し、対象に「(対象が与えた合算ダメージ)/2」点の衝撃属性の魔法ダメージを与えます。この能力の達成値はペナルティ修正の影響を受けません。この能力は1ラウンドに1回しか使用できず、使用するとMPを「10」点消費します。 ○闇の一族 太陽の下にいる限り、手番終了時に「20」点の確定ダメージを受けます。また、太陽によるダメージ(【デイ・ブレイク】なども含みます)を受けるたびに、石化進行(器用度or敏捷度/-6)を受けます。 ○暗闇の再生=20点 手番終了時にHPが「20」点回復します。HPが「0」以下になるとこの能力は失われます。また、太陽の下でもこの効果は現れません。 ○消化肌 身体の表面すべてが消化管と同様であり、触れただけで相手を溶かし吸収します。ただし、呼吸法が生み出すエネルギーをまとっている相手には弾かれてしまいます。この魔物の近接攻撃によるダメージは、防護点で軽減できません。また、ダメージを受けた対象は、最大HPが適用ダメージと同じだけ減少します(「0」未満にはなりません)。HPが「0」になった場合、対象は即座に死亡します。同時に、その値だけこの魔物の現在HPが回復します。この能力は、対象が「練技」の効果を受けている場合、無効化されます。 ▶︎生体潜行/30(37)/回避力/消滅 生物の中に潜り込み、潜みます。この状態のこの魔物に攻撃することはできません。また、この魔物自身も、主動作を行うことはできません。潜り込んでいる生物が死亡した場合、「▶︎生体潜行」も解除されます。この能力は補助動作で解除でき、また、「○消化肌」を無効化する対象に対しては自動的に失敗します。 ○急所ずらし 非常に身体が柔らかく、関節や内臓の位置をずらすことができます。ほんの1cmの隙間であっても入り込んで移動ができ、隠れ潜むこともあります。この魔物がHPに物理ダメージ、魔法ダメージ、確定ダメージが与えられたとき、その適用ダメージを「0」にします。この効果は適用ダメージが確定した直後に使用できます。この効果は1日に「2」回まで使用できます。 |
| 戦利品 |
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| 解説 |
|---|
| 神紀文明時代以前に始まりの剣によって生み出された、人間の原型と言われる種族です。彼らは“夜の一族”と呼ばれており、非常に高い身体能力と知能を持ちます。全身が消化管と同等であり、触れるだけで食事が可能です。好む食料は人族であり、人族のことは基本的にただの餌としてしか見ていません。唯一の弱点は太陽の光であり、それを浴びてしまうと徐々に身体が石化していきます。その身体能力から武器を必要としなかったため、剣を持つことはありませんでした。また、研鑽を積み重ねた個体は“流技”という個々によって異なる闘術を使用します。この個体は「衝撃」のモードにより、衝撃の操作を得意とします。 |