| フリージングフラワー | 一覧 |
| レベル | 14 | 分類 | 植物 | タグ |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 18(25) |
| 精神抵抗力 |
| 17(24) |
| 先制値 |
| 19 |
| 知名度/弱点値 |
| 16 / 21 |
| 弱点 |
| 炎属性ダメージ+3 |
| 知能 |
| なし |
| 知覚 |
| 魔法 |
| 反応 |
| 中立 |
| 移動速度 |
| ー/ー |
| 言語 |
| なし |
| 生息地 |
| 森 |
| 洞窟 |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| なし(花冠) | - | - | 16(23) | 12 | 113 | 96 |
| なし(茎) | - | - | 15(22) | 14 | 145 | 20 |
| なし(コア) | - | - | 17(24) | 10 | 80 | 30 |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 3 | 花冠/茎/コア | 花冠 |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●全身 |
|---|
| ○水・氷無効 ○炎に弱い 炎属性のダメージを受けるとき、自動的に「3」点のダメージを余分に受けます。 |
| ●花冠 |
|---|
| ○限定2回行動 主動作を2回行うことができます。ただし、「▶︎妖精魔法」「▶︎コキュートスウェイブ」 「▶︎フリーズニードル」をそれぞれ1回ずつしか使えません。 ▶︎妖精魔法(水・氷)lv13/魔力15(22) ○💬魔法適性 戦闘特技《ターゲッティング》《鷹の目》《魔法拡大すべて》《ダブルキャスト》 《ルーンマスター》を習得しています。 ▶︎コキュートスウェイブ/18(25)/回避力/消滅 「射程:自身」「対象:1エリア(半径5m)/15」かつ「射程/形状:2(30m)/貫通」で対象に 「2d+17」点の水・氷属性の魔法ダメージを与えます。 ▶︎フリーズニードル/16(23)/回避力/消滅 「射程:自身」で「対象:全エリア(半径30m)/5」に「2d+13」点の水・氷属性の魔法 ダメージを与えます。さらに、対象は続けて目標値「21」の生命抵抗力判定を行い、失敗すると、 対象は続く10秒(1ラウンド)の間、すべての行為判定に「-2」のペナルティ修正を受けます。 この効果は「水・氷」属性として扱います。 ○凍結/14(21)/生命抵抗力/消滅 この魔物から水・氷属性の攻撃を受け、「1」点以上の適用ダメージを受けたキャラクターは直後に 生命抵抗力判定を行い、失敗すると石化進行(器用度or敏捷度/-6)を受けます。この能力への生命 抵抗力判定を行うのは1ラウンドに1回のみです。この能力で能力値は「0」未満にならず、能力値が 「0」になったキャラクターは全身が凍結し、能力値が「1」以上になるか解凍するまで、一切の 行動ができません。解凍するには松明で2時間、たきぎで1時間ほど暖めるか、累計「25」点以上の 炎属性ダメージを与える必要があります。この効果は「水・氷」属性として扱います。 |
| ●茎 |
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| ○攻撃障害=不可・+4 大きさが攻撃を妨げます。 [部位:花冠]は近接攻撃の対象にはならず、また、遠隔攻撃に対する回避力判定に「+4」のボーナス 修正を得ます。[部位:茎]のHPが「0」以下になった場合、この能力は失われます。 |
| ●コア |
|---|
| ○冷気の守り 自身が受ける炎属性以外の物理ダメージ・魔法ダメージを「-5」点します。 ○弱点 この部位のHPが「0」以下になると、この魔物の「○攻撃障害」が失われます。 ○復活 この部位のHPが「0」以下のとき、自身の手番終了時に[部位:コア]のHPが最大値まで回復し、 [部位:コア]は葉に守られて続く10秒(1ラウンド)の間は一切のダメージや不利な効果を受けません。 また、「○弱点」の効果によって失われた特殊能力もすべて復活します。 |
| 戦利品 | |
|---|---|
| 自動 | 凍花蜜(400G/緑A)×2d6 |
| 2〜6 | なし |
| 7〜11 | ひんやりとした花弁(1,500G/緑S) |
| 12〜 | ひんやりとした花弁(1,500G/緑S)×1d6 |
| 解説 |
|---|
| 木のようにずっしりとした茎を持ち、ゆらゆらと少し動く、白と青の色合いが強い花です。花冠の中心には 冷気を操る器官があり、それによって外敵は容赦無く凍りつかせます。暗く寒い洞窟を好み、そのような 場所でのみ成長し、その花を咲かせます。この花の蜜は大変甘く、凍った蜜を口の中で溶かしながら舐める のが一番おいしい食べ方だと言われています。 |