| 熾天使ウリエル (熾天使ウリエル) | 一覧 |
| レベル | 43 | 分類 | 神族 | タグ |
|---|
| 生命抵抗力 |
|---|
| 48(55) |
| 精神抵抗力 |
| 48(55) |
| 先制値 |
| -1 |
| 知名度/弱点値 |
| 不明 / なし |
| 弱点 |
| 命中+1 |
| 知能 |
| 測定不能 |
| 知覚 |
| 五感(暗視)&魔法 |
| 反応 |
| 測定不能 |
| 移動速度 |
| 言語 |
| 全て |
| 省略 |
| 生息地 |
| 天界 |
| 穢れ点 |
| 0 |
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 本体 | 48(55) | 2D+74 | 47(54) | 41 | 1500 | 1450 |
| 翼 | 49(56) | 2D+72 | 46(53) | 37 | 1300 | 1200 |
| 部位数 | 部位内訳 | コア部位 |
|---|---|---|
| 7 | 本体、翼*6 | - |
| 常動型:○ | 主動作型:〆▶ | 補助動作型:☆⏩ | 宣言型:☑💬 | 戦闘準備型:△ |
| ●全身 |
|---|
| ○古代神の威厳 冒険者レベル35以下、または魔物レベル35以下の魔物に対する回避力・生命抵抗力・精神抵抗力判定は判定を行わず自動成功します。 ○炎の衣 この魔物に近接攻撃を試みるキャラクターはその度に攻撃の成否に依らず、「2d+50」点の炎属性魔法ダメージを受けます。 ○魔力充填=300点 ○魔法ダメージ軽減=30点 |
| ●本体 |
|---|
| ○4回行動 ○複数宣言=10回 〆▶神聖魔法(グレンダール)/魔力50(57) 20レベルまでの神聖魔法と超越者用神聖魔法をすべて行使します。 また、発生や動作を必要としません。 ○☑💬〆▶魔法適正=全て ☑💬超高速詠唱 一回の主動作で魔法の行使が3回行えます。3回の魔法の名称、行使の対象は異なっても構いません。「☑超高速詠唱」による魔法の行使は魔力が9点低いものとして扱います。 <ダブルキャスト>と併用する場合、行使回数は3+3(LV半分)回となり魔力は18点低いものとして扱われます。 ▼燃える武器 ・近接攻撃時、炎属性とすることができます。この際、打撃点が2点高いものとします。 ・近接攻撃命中時、【サイン・トーチ】と同等の効果を対象に付与します。 〆▶限定神罰 「グレンダールの七剛剣」を使用し、半径10km以内にいるLV35以下の存在を1000体まで抵抗の余地なく即死させます。 この効果は年に1回までしか使用できません。 |
| ●翼 |
|---|
| 〆▶拡散誘導光弾連射/56(63)/精神抵抗力/半減 翼から光の弾を生み出して投射します。 射程:∞ 形状:射撃で任意の対象に2d+70点の純エネルギー属性の魔法ダメージを与えます。 更に対象は判定を3回行い、その成否の度にダメージロールが発生します。 この効果を使用すると、MPを60点消費します。 ☆⏩光弾防御Ⅲ 翼から光の弾をひとつ生み出し、攻撃を逸らすように使います。 作成した光の弾は3分(18ラウンド)の間、自身の周囲に浮遊しています。 この光の弾は「HP1000、防護点30」で、攻撃や魔法、特殊能力の対象にならない構造物として扱います。 この魔物のいずれかの部位がHPにダメージを受ける場合、その適用ダメージをこの光の弾に肩代わりさせることができます。光の弾のHPを超えるダメージを肩代わりさせると、光の弾は消滅します。HPが0になった時の余剰ダメージはどこにも適用されません。 肩代わりさせる効果は1ラウンドに、1部位ごとに1回のみとなります。以前の手番と異なる部位のダメージを肩代わりしても構いません。 この効果を使用すると[部位:翼]のMPを30点消費します。また光の弾が生み出されている間、その翼は「〆▶光弾投射」「☆⏩光弾防御」の能力は使用できません。 ○飛翔Ⅳ 近接攻撃に対して+4、射撃に対して+2、行使・特殊能力に対して+1の修正。 |
| 戦利品 | |
|---|---|
| 自動 | 浄化の聖印(6,900G/-) |
| 11-13 | 神代の武器(1400,000G/黒白SS |
| 解説 |
|---|
| 古代神が、自ら出陣する際に座す玉座となる最上級天使です。 熾天使は6枚の翼を持ち、その全身は、尽きることのない神への愛と情熱によって燃え盛っています。 その翼は一対は頭を、一対が足元をを覆い隠し、もう一対ではばたいています。 熾天使ウリエルは炎武帝グレンダールに仕える七大天使の1体であり、最上級天使である熾天使たちの中でも特別な存在です。 七大天使は第1の陣営の古代神達と賢神キルヒアの7柱にそれぞれ仕えるとされます。 |