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冒険の帰り道、山小屋で雨宿りをしていると、翌日には見知らぬ光景が...
何の因果か、時空を超え、魔王サタン・マークが現れたラダクロア王国に来てしまったのです。
私たちはラダクロア王国の姫レイン、騎士マークとの邂逅を経て、国王の勅命のもと、
魔王討伐軍として王宮の騎士、僧侶、そして、旅で出会った仲間とともに魔王城へと向かいました。
仲間たちが命をかけて魔王城天守閣への活路を切り拓き、なんとか、魔王と相対したものの、
魔王の側近には女魔導師アルという高位の魔法使いが...パーティが全滅しかけようとしたその時、
魔法が効かない謎の騎士エドワウが持ち込んだ石板が光を放ち、騎士マークは勇者の姿に...
ボロボロになりながらも魔王を火口に落とし無事に生還を果たしました。本当に良かった...
メモ:特に印象に残っている場面とそこで生起した感情
・時空を超えラダクロア王国にやってきた場面
→[驚愕][唖然]
・洞窟の中でスライムに襲われ脱出できなかった場面
→[悔しさ][仲間への信頼]
・魔王サタン・マークと騎士マークの死闘の場面
→[魔王への怒り][騎士マークへの祈り]
結果:魔王への怒りとマークの力になりたいという思いから祈祷師(ドルイド技能)を取得した。
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