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あたしは、エトワールよ。魔導師をしているのよ、よろしく頼むわね!
エトワール・レヴィノーツ
最終更新:2018/06/11
プレイヤー:銀猫
グループ☆4 タグ黒兎
種族 性別 年齢 生まれ
タビット 22 魔導師
冒険者レベル 経験点 名誉点
8 1000 / 25000 437 / 437
穢れ度
 
A 成長 器用度 増強
4 5 4 13   2
B 成長 敏捷度 増強
6 2 12   2
C 成長 筋力 増強
6 6 1 13   2
D 成長 生命力 増強
5 3 14   2
E 成長 知力 増強
12 13 5 30 2 5
F 成長 精神力 増強
10 5 27   4
冒険者技能レベル
ソーサラー8
セージ5
コンジャラー2
一般技能レベル
薬剤師/ドラッグメイカー4
看護師/ナース4
医者/ドクター2
生命抵抗力 HP
10 38+2=40
精神抵抗力 MP
12 57+2=59
移動力
12
全力移動
36
種族特徴
[第六感]
所持金 預金/借金
0 G 0 G
戦闘特技
1《魔法誘導》
3《魔法拡大/数》
5《魔法収束》
7《魔法誘導》
《鋭い目》
練技/呪歌/騎芸/その他
なし
言語 会話 読文
交易共通語
神紀文明語 
魔法文明語
魔動機文明語 
魔神語 
凡用蛮族語 
妖精語 
行為判定 基準値
魔物知識10
先制力0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
メイジスタッフ 2H             発動体 110G
防具 必筋 回避力 防護点
備考
ソフトレザー 7 3   150G
部位 装飾品 専用 効果
とんがり帽子(3000G) 魔物知識判定+1
ひらめき眼鏡(4000G) 見識、探索判定+1
天然石の付いたチョーカーHP見る角度によって、色が変わる綺麗な不思議な天然石のついたチョーカー、師匠が自分のために作ってくれた物
背中サーマルマント 2500GHP水、氷-1
右手知力指輪 500G 知力+1
左手叡智の腕輪 1000G 知力+2
マナリング 10000GMP攻撃魔力+1
騎獣・ファミリア・ゴーレムなど
0三毛猫(ミー)
知能: ― 知覚: ―
知名度/弱点値: 8/0 弱点: ―
先制値: 12 移動速度: 12
生命抵抗力: ― 精神抵抗力: ―
攻撃方法(部位)命中力打撃点回避力防護点HPMP
3(10) 2d+2d 1(8)
特殊能力・その他
共通特性

猫の体

暗視提供

三毛猫でのほほんとした目をしてる
尻尾が鍵しっぽ
いつも、そばをついて歩かせてる

所持品
背負い袋【冒険者セット】100G
├水袋【冒険者セット】
├たいまつ*6【冒険者セット】
├火口箱【冒険者セット】
├ナイフ【冒険者セット】
┝技能用
├ロープ10m【冒険者セット】
┝消耗品
├魔香草*3 100G*3
├救命草*3 30G*3
┝日用品
├テント5人用 300G
├着替えセット(10G)
├保存食:7日分 50G
├羽根ぺん 2G
├インク 3G
├白紙の本 30G
├ランタン 40G
├油(20G)
├防寒具 80G
├手鏡S 50G)
┝装備品
├知性の腕輪 500G
戦闘用アイテム
1アウェイクポーション(100G)
2魔晶石5点 500G
3魔晶石5点 500G
4魔晶石5点 500G
5魔晶石5点 500G
6マナチャ5点 2500G
7マナチャ5点 2500G
8消魔の石5点 2500G
9 
10 
11陽光の魔符+2 1500G
12月光の魔符+2 1500G
名誉アイテム点数
なし0
テーマ

 真面目な黒ウサギ

容姿

 黒ウサギ、夕日色の瞳、1mより少し低めで一回り小柄

性格

 真面目で努力家だけど、つい強がりを言ってしまい後悔する事がしばしばある、世話好きで困った人に手を貸してしまう。
 ついきつい言い方をしてしまったり、発言に失敗も多いことは本人も自覚している。
 いじっぱりだが、自分の非はしっかり認めるし、努力もする根っからの真面目ウサギ。
 ただ、身体に触れれたりするのはあまり好きではない。
 ただ、根っこのほうではとても素直なので初めての事には目を輝かせる。

口調

 「あたしは、エトワール・レヴィノーツよ。魔導師をしているわ、あとは医学の知識ももっているわ」
 ツンツンした言い方だったり、すましたように言ってしまったり、強がってしまったりする。
 普段は普通に淡々とというか、真面目な感じで話す。

趣味、趣向

 好き:勉強、海(観賞)、故郷、お風呂、女将のご飯、潮の香り、魚料理、野菜
 嫌い:荒っぽいこと、寒いところ、泳ぐこと、肉料理(嫌いだけど食べることは食べる)、触られること(だっことか、もふもふとか)

その他

 ・手帳を持っていて、その手帳に日記を書いたり依頼の内容をメモしたりしている
 ・師匠からもらったチョーカーは、エトワールにとって大事な宝物。

出身と現在地

 元々はザルツ地方出身(生まれた村)→とある港町(育った町)→仕事がなかなか無いので大きな町まで足を運んで仕事をしていた。
 そして現在、その大きな町から離れて、ブランブルクへやってきた。

経歴
溺れたことがある

 幼い頃に村の近くの村が大洪水で氾濫を起こし、その氾濫に巻き込まれてその川で溺れてしまいそのまま川から海へ流れ流された。
 そのショックから生まれ育った村の場所を忘れてしまった。

異種族の街で育った

 そして、溺れているところを人間に助けられ、そのままその人間の元で育った。

目標としている人がいた

 その人間は、魔導師でその魔導師に魔法や知識を教わった。
 そして、その師匠が寿命で亡くなった。

冒険者になったきっかけ

 師匠の最期の言葉を胸に、冒険者になる事を決める。
 「エトワール、冒険者になるといい。きっと…いまよりもっと、世界が広がるはずだろうから」
 そして、エトワールは冒険者となったものの、なかなか仕事がないため色々やって仕事を探す。

一般技能

 薬剤師…師匠が医者だったため魔法の知識と同時に医療の技術も教わったがまだまだ未熟
 看護師…師匠の助手として、いつも補助をしていた
 医者…師匠のようになるにはまだまだ程遠いけれど、医者見習いのようなもの師匠の残した資料を参考に勉強中

家族

 師匠…人間(女性)おおらかで、優しくてでも怒ると怖い人だった。結婚していたが夫は冒険者で仕事の途中亡くなり、子供もいなかった。

エトワールの手帳
P.1 「初めての冒険」 
 師匠、あたしはじめての冒険にでたわよ。
 師匠が死んでから、ずっと寂しかったけどやっと冒険者になったわ。
 辛いこと、苦しいこと、楽しい事いっぱいあると思うわ、だけどあたしは大丈夫よ。
 だって師匠の弟子だもの。
 女将さんもいい人よ、それに店主もハゲてるしご飯も不味いけどいい人よ、それに出会った仲間も素敵な人達だったわ。
 師匠、安心していいわよ、あたしは立派な魔導師になってみせるわ。
P.2 「普通の遺跡」 
 師匠、あたしはこの町でしっかり暮らしてるわよ、ここもいいところよ。
 でも料理は女将さんの料理が一番美味しいわ。
 それに素敵な仲間にも出会えたのよ。
 アースったら、単純だけど今までみた人間の中で師匠の次くらいに面白いわよ。
 それにセフィアラったら、すごく不器用なのよ、でもすごくいい子よ。
 また出会えたらいいと思うわ、これからも頑張るわね、師匠。
 大丈夫よ、もうちっとも寂しくないわ。
P.3 「姉弟のキズナ」 
 師匠、今回は姉を攫われてしまった弟さんの仕事を請けてきたわ。
 大事な人を失うって、すごく怖いことだわ…ぞっとするわね。
 まだまだこの町には慣れないけれど、でもなんとか生活しているわ。
 でも、そろそろ港町に帰りたいわね、女将さんの料理が恋しいわ。
 今回、初めてあたしは戦闘で倒れてしまったわ、まだまだあたしも未熟者ね。
 とにかく今日もしっかり生きているわよ、師匠。
P.4 「ただいま工事中その2」 
 師匠、今回は遺跡に行ったわよ。
 蛮族が住み着いてしまったいせきだたのだけれど、海老でつられている妖精がいたのよ。
 妖精とはかかわりは一切もってこなかったけれど、なんだかすごいものね…。
 海老なら、港町にいっぱい水揚げされてるし、たくさん売っていたものだあらこの町にはあまりないのよね。
 なんだか家がとっても恋しいわ。
 そろそろ一旦女将さんの美味しいにんじん料理を食べに帰ろうかしら?
P.5 「頭の足りないミノ助」 
 師匠、今回は街道で通る商人を襲うやつがいるらしいってことでいってきたわよ。
 でもね、その正体はなんと人間だったのよ、それからその人間に育てられたミノタウロスだったのだけれど…。
 子供とはいえ蛮族なのに、どうして育てたのかしら?
 …周りからどんな目で見られるか、わかっていたはずだわ、それでも守りたいと…おもったのよね?
 …あたしにはまだ分からないわ、そういうことが…。
P.6 「グリフォンと雷の杖」 
 師匠、今回は奪われた村の大事な雷の杖をとりかえしにいってきたわ。
 光るものが好きなグリフォンがもっていってしまったみたいなのよ。
 まぁ、それが生態で本能とはいえ…どうしようもないわね。
 でも、絞りたての牛乳やバニラアイス、それにパンも美味しかったわ。
 今回で☆2になったのよ、だから1回パリアールに帰ってみようとおもうの。
 久々に女将さんの料理をたべに帰るとするわ、さぁ旅支度をしなくちゃ。
P.7
 今回は、護衛の仕事だったわ。
 リムジンとかいう、車だったのだけれど実は飛ぶ車だったのよ、びっくりしたわ。
 ニンジンを轢いて、ニンジンが襲い掛かってきたのよ「マーヴェラァァァス」とか言ってたわ、…よくわからないわ。
 今回もまた、私は気絶してしまったの、まだまだ未熟だと改めて思ったからこれからもっと頑張ろうとおもうわ。
 それにしても、…変な依頼主だったわ、クレイジーというか…まぁでも、今回も無事に仕事を終えたわ。
 そうそう、少し港町に帰ったのだけれど、やっぱり女将さんの料理は絶品だったわ。
P.8
 今回は、蜂の巣を駆除しにいったわ。
 村にいったのだけれど、かなりの蜂の量で何をするにも蜂が寄ってきてすごく大変だったわ。
 あちこちかゆくなるしで、散々だったけれどまぁ、大丈夫だったわよ。
 冒険者って本当にいろんな仕事をするものね、毎回驚かされるわ。
 これからもがんばるわね、師匠。
P.9
 今回は、村から家畜を略奪していた蛮族を倒しにいったわ。
 なんだかすごく騒がしい蛮族達だったわよ、ちょっと調子が狂うくらいにね。
 魔法を片手間になんて、甘いことをいっていたオーがウィザードに真の魔法をみせつけたわ。
 魔法は、支障が教えてくれた大事な大事なものだもの、軽視するなんて許せなかったのよ。
 ともかく、今回も無事だったわ、アルファは純粋すぎてこわいものがあるけれど、それはあたしも人のことはいえないわね。
P.10
 しまったわ、すっかり書き忘れてしまっていたわ、疲れてるのかしら。
 ごめんなさいね、師匠。
P.11
 今回は、魔剣の迷宮に言ったわ、前に師匠いっていたわね、だからこの目で見れてよかったとおもうのよ。
 だけれど、少し記憶が曖昧なのよ、主…とやらは、何者だったのかしら。
 いたのかもちょっと曖昧で思い出せないのよね、とりあえず魔神と戦ったわ。
 運試しをしたり、力仕事をしたり、クイズをしたり、それにトロッコにのって怖い思いしたりもしたわ。
 不気味な部屋からでたら、バニー姿になっていたりね、あたしもう兎なのにっておもってたらメイド服にされたわ。
 あれじゃ、まるでマスコットだわ。
 魔法はもっと勉強が必要ね、これからも頑張っていくわね、師匠。
P.12
 今回は、師匠も信仰していたリルズ信仰に関わることとなったわ。
 村の男に魅力がなくて女性がいなくなってしまった村だったようだわ、それには同情こそするけれど妬みはよろしくないわ。
 形式上結婚式というものに初めて参加したけれど、あんな状況じゃなければロマンチックだったとおもうのよね。
 それに事故とはいえ死者がでてしまうのは悲しいわ。
 まぁ、色々と考えさせられるものであったわ、ゆうすぽ意外と面白いわ、愛読者の仲間入りだわ。
P.13
 新しい地での仕事だったわ。
 蛮族である、ドレイクを逃がすなんて甘いと師匠には怒られそうだけれどね、でもあたしはまだ未熟だから許して頂戴ね。
 お母さんってあったかいものだから、なくしたくないって思うものね、あたしの母が師匠であるように。
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2018/2/14 キャラクター作成 22860 55000G 400 器用×4
敏捷×2
筋力×1
生命×2
知力×4
精神×5
1 2018/06/10 気になる魔剣の落し物 1320 4200G 37 生命
GM海 リディア ソニア ニケ アネット
ふぅ、あたしも甘いわね。けれど、あれであたしはよかったのだと、おもうのだわ。優しさも時には必要よね?師匠。
  2018/06/11 GMP 820     知力
   
補足出力
HP MP 防護
40/4059/59
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