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『キミに・・・マキシム様のご加護を・・・。』
ナハト
最終更新:2018/03/21
プレイヤー:ばるさん
グループ☆5 タグ神官無口(・(ェ)・)
キャラクタ画像
種族 性別 年齢 生まれ
人間 28歳 冒険者
冒険者レベル 経験点 名誉点
9 1860 / 38860 419 / 799
穢れ度
 
A 成長 器用度 増強
5 9 2 16   2
B 成長 敏捷度 増強
5 1 11   1
C 成長 筋力 増強
9 5 1 15   2
D 成長 生命力 増強
9 8 26   4
E 成長 知力 増強
10 7 11 28 2 5
F 成長 精神力 増強
7 8 25   4
冒険者技能レベル
プリースト(マキシム)9
セージ6
ウォーリーダー6
バード1
一般技能レベル
ダンサー/踊り子5
ミュージシャン/演奏家5
生命抵抗力 HP
13 53+2=55
精神抵抗力 MP
13 52+2=54
移動力
11
全力移動
33
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
所持金 預金/借金
6573 G 20000 G
戦闘特技
1《魔法拡大/数》
3《魔法誘導》
5《MP軽減/プリースト》
7《鷹の目》
9《足さばき》
《鋭い目》
呪歌
【レジスタンス】
鼓咆
【軍師の知略】
【堅陣の構え】
【強靭なる丈陣Ⅱ:安精】
【鉄壁の防陣Ⅱ:堅体】
【鉄壁の防陣Ⅲ:甲盾】
【鉄壁の防陣Ⅳ:反攻】
言語 会話 読文
交易共通語
現地語
汎用蛮族語
魔神語 
神紀文明語 
ドレイク語 
ノスフェラトゥ語 
行為判定 基準値
魔物知識11
先制力7
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D
備考
ショートスピア 1H 10 -1 15 10     戦旗槍加工・防陣系
ショートスピア 1H 10 -1 15 10     戦旗槍加工・抵抗系
防具 必筋 回避力 防護点
備考
ハードレザー 13 4    
分厚い聖典(マキシム) 13 1 1   カイトシールド相当品・形状変化=分厚い聖典
合計:すべて 1 5
部位 装飾品 専用 効果
とんがり帽子 魔物知識判定+1
栄冠の軍師徽章MP 
聖印HP 
光のアミュレット 対アンデッドの生命・精神抵抗と回避に+1ボーナス
背中ウェポンホルダー改 武装を2つまで保持可能
右手叡智の腕輪  
左手知性の指輪  
血結晶の腹帯 被ダメージの1/10をMPとして使用できる(被弾直後に限る)
幸運の羽 貫通、突破をかわしやすくなる
知性の指輪  
装備品
ウェポンホルダー改
E ショートスピア(戦旗槍加工・防護系)
E ショートスピア(戦旗槍加工・抵抗系)
E ハードレザー
左手
E 分厚い聖典(マキシム)

装飾品
E 聖印(マキシム)
E 栄冠の軍師徽章
E 叡智の腕輪
E 知力の指輪 x3
E 光のアミュレット
E ウェポンホルダー改
E 血結晶の腰帯
E 幸運の羽
 シンパシーピアス

背負袋
道具・雑貨
冒険者セット
┗水袋
┗毛布
┗火口箱
┗ナイフ
┗ロープ10m x1
┗松明 x6
着替えセット x1 20
下着セット x1 30
防寒着 x1 100
筆記セット(羽根ペン・インク・羊皮紙) x1 50
運命の楽譜~レジスタンス~ x1 1000
ミュージックシェル x1 1600
ハーモニカ(楽器) x1 100
消耗品
5点マナチャージクリスタル x6 
10点魔晶石 x4
保存食 x14
陽光の魔符+1 x2
月光の魔符+1 x2
陽光の魔符+2 x2
月光の魔符+2 x2
熱狂の酒 x2
油 x10
戦闘用アイテム
1ミュージックシェル
25点マナチャージクリスタル
35点マナチャージクリスタル
45点マナチャージクリスタル
55点マナチャージクリスタル
65点マナチャージクリスタル
710点魔晶石
810点魔晶石
9陽光の魔符+1
10陽光の魔符+2
11月光の魔符+1
12月光の魔符+2
名誉アイテム点数
ショートスピア(戦旗槍加工・防護系)100
ショートスピア(戦旗槍加工・抵抗系)100
栄冠の軍師徽章50+50
聖印50
頑丈なランタン10
迅速の火縄壺20
消費名誉点総計380
容姿
髪色/赤褐色 瞳色/焦げ茶
身長202cm/体重125kg
熊のような巨漢。糸目。

性格
超・温厚。いつも真面目な顔か、柔らかな微笑をたたえている。
とても物静かで、必要最低限の事しか喋らない。
しかし、無法者に対しては激昂する事もあるとか、ないとか。
また、パントマイムが上手い等、数多くの特技を持つ。

経歴
「特定の異種族を好んでいる(いた)」
「神の声を聞いたことがある(と信じている)」
「ガキ大将だった」

来歴
幼少の頃は、シェナクェラス地方で過ごしていました。
冒険者の父母は、顔すら知りません。養護施設で育ちました。

生まれつき、体が大きく、力もある。
これを使えば、誰でも黙らせられる。言う事を聞かせられる。
僕は、いつの間にか近隣の子供達や、チンピラ共を束ねる長になっていました。

そんなある日の事です。
僕は、いつもどおり仲間を連れて、旅人に絡んでいました。
ですが、その人はいつもと様子が違いました。

そのエルフの男性は、何を言われても、仲間たちが小突いてもニコニコと笑い、僕らを諭そうと話し続けます。
僕はいらつきました。そして、思うがままに殴ったり蹴ったり、非道い事をしました。
気が済んだ僕は立ち去っていきました。

・・・それから、1週間もした頃でしょうか。
僕は、仲間と共に近場の荒野へと出かけ、そこで不死の者共に襲われたのです。
僕は戦いました。
けれど、彼らは殴っても殴っても倒れません。
恐怖した僕は、仲間を捨てて逃げました。ただ一人逃げました。

その逃げた先に──。あの、エルフの旅人がいたのです。

彼はわめきたてる僕を置いて、仲間たちのところへ駆けつけました。
そこで彼は、奇跡の業で、不死の者共を駆逐してしまったのです。

呆然と眺める僕、そして仲間たちを尻目に、エルフの彼は僕の所へやってきました。
そして、思い切り僕の頬をぶったのです。

『君の力は、そんなものか。弱者にのみ暴力をふるうものでしかないのか。 君は、力の使い方を知らない。』

そう叱りつけ、僕や仲間たちを癒してくれました。

僕は、泣きました。
自分が情けなくて。
仲間たちの無事が嬉しくて。
彼の叱責が僕の為を思ったものだと理解して。

───それから。僕は、シーザー・・エルフの神官の彼に、毎日会いに行きました。
彼は、本当の力の使い方を教えてくれました。
その教えに傾倒し、僕はある日の夜──。マキシム様の声を聞いたのです。

『力には力で返される。心を鍛えよ、そして困難を切り開け。』

その事をシーザーに話すと、彼は事のほか喜んでくれました。そして、僕にマキシム様の祝福を授けてくれました。

それが、17の時の話です。


僕はそれから、シーザーと共にマキシム様の教えを広める旅に出た。
数年たち、ブランブルグへ流れ着くと、シーザーは僕にクエストの魔法をかけました。
『君一人で、冒険者となり、マキシム様の教えを広めなさい。その名声が聞こえた頃、(名誉点3000点)私は再び君に会いに来ます。』

「わかりました、師匠。」

異国の地で、唯一人。僕は、マキシム様の聖印を胸に誓う。
「冒険者に、なります。」
履歴
No. 日付
タイトル
経験点 報酬
名誉
成長 GM
参加者
  2018/2/8 キャラクター作成 37620 100000G 750 器用×2
敏捷×1
筋力×1
生命×7
知力×11
精神×8
1 2018/03/03A 『ゴーリーチャンピオン選手権大会一次予選』 1240 7093G 49 生命
GM風 フィア・ユズ・アビ・セシリア・アキ
履歴
【2018/03/03A_0】
報酬:7093 - (レジ録音/500 油x1/20) 計520
=26573G

【初期購入】
ショートスピア(戦旗槍加工・防護系) 110+3000+100名誉
ショートスピア(戦旗槍加工・抵抗系) 110+3000+100名誉
ハードレザー 340
分厚い聖典(マキシム) 500+1000
聖印(マキシム) 100
栄冠の軍師徽章 10000+名誉50 
叡智の腕輪 1000
知力の指輪 x3 1500
光のアミュレット 3000
ウェポンホルダー改 5000
血結晶の腹帯 2800
シンパシーピアス 2000
幸運の羽 10080
冒険者セット 100
着替えセット 20
下着セット  30
防寒着 160
筆記セット(羽根ペン・インク・羊皮紙) 50
頑丈なランタン 40+10名誉
迅速の火縄壺 100+20名誉
運命の楽譜~レジスタンス~  1000
ミュージックシェル  1600
ハーモニカ(楽器)  100
5点マナチャージクリスタル x6 15000 
10点魔晶石 x4 8000
保存食 x14 100
陽光の魔符+1 x2 1000
月光の魔符+1 x2 1000
陽光の魔符+2 x2 3000
月光の魔符+2 x2 3000
熱狂の酒 x2 1960
油 x10 200          計80000
補足出力
HP MP 防護
55/5554/545
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