知能:高い 知覚:魔法 反応:敵対的
言語:交易共通語、汎用蛮族語、妖精語
生息地:森
知名度/弱点値:10/17 弱点:魔法ダメージ+2
先制値:16 移動速度:20/40(飛行)
生命抵抗力:9(16) 精神抵抗力:10(17) 穢れ点:4
| 6 | マン・ドレイク(草形態) |
|---|
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
| 腕 | 9(16) | 2d+8 | 6(13) | 4 | 58 | 36 |
特殊能力(◯:常動型 〆▶:主動作型 ☆⏩:補助動作型 ☑💬:宣言型 ▽:条件型 ▼:条件選択型 △:戦闘準備型)
◯マンドレイク種
マン・ドレイク(草形態)は「マンドレイク」として扱います。
〆▶妖精魔法5レベル/魔力8(15)
使用する属性は、「土」「風」「光」です。
☑💬魔力撃=+8ダメージ
打撃点を+8点します。リスクとして、自身の生命・精神抵抗力に-2のペナルティ修正を受けます。
◯飛行
近接攻撃における命中力・回避力判定に+1のボーナス修正を得ます。
▽悲鳴/特殊/生命・精神抵抗力/消滅
この魔物は、HPダメージを受けた時に大きな悲鳴を上げます。
悲鳴は自らを中心に「半径30m」内に響き渡り、その範囲にいる全てのキャラクター(マンドレイク、アルラウネをのぞく)は、ただちに「目標値10」の「生命抵抗力判定」を行わなければなりません。これに失敗したら、即座に気絶します。【アウェイクン】の魔法などで回復されない限り1時間、昏倒したままになります。
生命抵抗力判定に成功しても、次には、「目標値14」の「精神抵抗力判定」を行わなければなりません。これに失敗したら、1ラウンドの間、あらゆる主動作・補助動作が行えなくなり、回避力判定に-4のペナルティ修正を受けます。
マン・ドレイク(草形態)は1日1回しか悲鳴を発しません。
〆▶竜化
竜形態に変化します。竜形態のデータは「マン・ドレイク(竜形態)」を参照します。HP・MPは最大値まで回復し、魔法などのあらゆる効果は消滅します。「〆▶竜化」を行った手番では[部位:根]のみが主動作を完了したものとして扱い、[部位:葉]は手番を実行することが可能です。
「〆▶竜化」を使用した直後1時間は「☆⏩瞬時草化」を行うことはできません。
マン・ドレイク(草形態)は「マンドレイク」として扱います。
〆▶妖精魔法5レベル/魔力8(15)
使用する属性は、「土」「風」「光」です。
☑💬魔力撃=+8ダメージ
打撃点を+8点します。リスクとして、自身の生命・精神抵抗力に-2のペナルティ修正を受けます。
◯飛行
近接攻撃における命中力・回避力判定に+1のボーナス修正を得ます。
▽悲鳴/特殊/生命・精神抵抗力/消滅
この魔物は、HPダメージを受けた時に大きな悲鳴を上げます。
悲鳴は自らを中心に「半径30m」内に響き渡り、その範囲にいる全てのキャラクター(マンドレイク、アルラウネをのぞく)は、ただちに「目標値10」の「生命抵抗力判定」を行わなければなりません。これに失敗したら、即座に気絶します。【アウェイクン】の魔法などで回復されない限り1時間、昏倒したままになります。
生命抵抗力判定に成功しても、次には、「目標値14」の「精神抵抗力判定」を行わなければなりません。これに失敗したら、1ラウンドの間、あらゆる主動作・補助動作が行えなくなり、回避力判定に-4のペナルティ修正を受けます。
マン・ドレイク(草形態)は1日1回しか悲鳴を発しません。
〆▶竜化
竜形態に変化します。竜形態のデータは「マン・ドレイク(竜形態)」を参照します。HP・MPは最大値まで回復し、魔法などのあらゆる効果は消滅します。「〆▶竜化」を行った手番では[部位:根]のみが主動作を完了したものとして扱い、[部位:葉]は手番を実行することが可能です。
「〆▶竜化」を使用した直後1時間は「☆⏩瞬時草化」を行うことはできません。
| 戦利品 | |
| 自動 | 剣のかけらのようなもの(200G/黒白A) |
|---|---|
解説
剣のかけらによって変異したマンドレイクです。
美味しそうな根菜に似た姿をしており、その頭部には大きな生い茂った葉っぱが生えており、空を飛ぶこともできます。どこからか拾ったらしい魔剣を常に帯び、その力を取り込むことで巨大な竜に変身することが可能です。
「ドレイクにできてマンドレイクにできないはずがない!!!」
マン・ドレイクはマンドレイクのリーダー的存在として他のマンドレイクを服従させ、巨大な部隊を率いることがあります。
他のマン・ドレイクと協力し合うことはあまりありませんが、マン・ドレイクは強さに応じて貴族の階級を名乗り、より強力な個体が多くのマン・ドレイクを束ねていることもあります。
美味しそうな根菜に似た姿をしており、その頭部には大きな生い茂った葉っぱが生えており、空を飛ぶこともできます。どこからか拾ったらしい魔剣を常に帯び、その力を取り込むことで巨大な竜に変身することが可能です。
「ドレイクにできてマンドレイクにできないはずがない!!!」
マン・ドレイクはマンドレイクのリーダー的存在として他のマンドレイクを服従させ、巨大な部隊を率いることがあります。
他のマン・ドレイクと協力し合うことはあまりありませんが、マン・ドレイクは強さに応じて貴族の階級を名乗り、より強力な個体が多くのマン・ドレイクを束ねていることもあります。
作成者:海葵
最終更新 : 2019/06/19-23:52:46
最終更新 : 2019/06/19-23:52:46
戻る