知能:- 知覚:- 反応:-
言語:-
生息地:-
知名度/弱点値:-/20 弱点:解除判定+1
先制値:19 移動速度:-
生命抵抗力:12(19) 精神抵抗力:12(19) 穢れ点:0
| 12 | 扉の遺跡 |
|---|
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
| 攻撃(魔物) | 15(22) | 2d+15 | 13(20) | 11 | 100 | 0 |
| なし(扉) | - | 60 | - | |||
| なし(謎) | - | 60 | - |
部位数:3(魔物、扉、謎) コア部位:なし
特殊能力(◯:常動型 〆▶:主動作型 ☆⏩:補助動作型 ☑💬:宣言型 ▽:条件型 ▼:条件選択型 △:戦闘準備型)
●全身
○ダンジョンこの魔物データは、ひとつのダンジョン全体を包括する概念的なものです。
すべてのキャラクターは同じ座標に存在するものとして処理を行います。
すべてのキャラクターが行う行為判定の所要時間は、すべて「一瞬」として扱います。
すべての部位は、ダメージ以外の効果をいっさい受けません。
[部位:扉][部位:謎]は、対応する判定による確定ダメージ以外のダメージを受けません。
●魔物
○ダンジョンの魔物[部位:魔物]は1部位の「分類:魔法生物」のキャラクターとして処理を行います。
〈投げ〉や、「対象:1体X」の魔法などに影響します。
〇毒無効、〇病気無効、〇精神効果無効
▶超音波/11(18)/精神抵抗/半減
侵入者を撃退するため、耳をつんざくような超音波で攻撃します。自身の存在する乱戦エリア内の敵すべてに、「2d」点の、衝撃属性の魔法ダメージを与えます。
この能力は、連続した手番には使えません。
▶古の呪い/11(18)/精神抵抗力/半減
自身の存在する乱戦エリア内のキャラクターすべてに、「2d+15」点の呪い属性の魔法ダメージを与えます。
この能力は、[部位:魔物]のHPが25以下となった状態で、かつ戦闘中に1回のみ使用できます。
●扉
○ダンジョンの扉[部位:扉]に対しては、主動作で「解除判定」を行うことができます。
この手番中に「部位:謎」にダメージを与えている場合、達成値に+2のボーナス修正を得ます。
達成値が18以上だった場合、「達成値(自動成功は+5ルール)」点の確定ダメージを与えます。
▶異次元の扉/22/異常感知/消滅
自身の存在する乱戦エリア内の敵すべては、目標値22の異常感知判定を行います。
全員が判定に失敗した場合、同じ場所へと戻され、「1d+5」点の確定ダメージをHPとMPに受けます。
全員がHPへ受けた確定ダメージの合計と同じだけ、「部位:魔物」のHPを回復します。
この能力は連続した手番には使えません。また、この部位がダメージを受けた直後の手番にも使えません。
▶阻む扉/18/解除/消滅
自身の存在する乱戦エリア内の敵すべては、目標値18の解除判定を行います。
全員が判定に失敗した場合、10秒(1ラウンド)の間、「部位:魔物」を対象とした行動や宣言ができなくなります。
解除判定の代わりに【アンロック】を行使することもでき、その場合は自動失敗以外で成功します。
この能力は連続した手番には使えません。また、この部位がダメージを受けた直後の手番にも使えません。
●謎
○ダンジョンの謎[部位:謎]に対しては、主動作で「見識判定」を行うことができます。
達成値が18以上だった場合、「達成値(自動成功は+5ルール)」点の確定ダメージを与えます。
▶蠢く回廊/18/地図作製/消滅
自身の存在する乱戦エリア内の敵すべては、目標値18の地図作製判定を行います。
全員が判定に失敗した場合、道に迷って消耗し、「2d」点の確定ダメージをHPとMPに受けます。
この能力は連続した手番には使えません。また、この部位がダメージを受けた直後の手番にも使えません。
▶蔵書/18/文献/消滅
自身の存在する乱戦エリア内の敵すべては、目標値18の文献判定を行います。
全員が判定に失敗した場合、得られるはずの戦利品「希少な魔導書(3000G/白S)」が1つ失われます。
この能力は連続した手番には使えません。
| 戦利品 | |
| 自動 | 希少な魔導書(3000G/白S)×3 |
|---|---|
| 自動 | 秘伝を記した魔導書(1500G/白S)×1d |
解説
シュヴァルツヴァント山脈の氷の下に眠っていた魔法文明時代の遺跡です。
魔法王の研究施設であると記録があり、貴重な蔵書が多く眠っていると考えられています。
遺跡内部は魔法によって蠢く回廊と無数の扉が侵入者を惑わします。
守護者である魔法生物も多く配置されており、その攻略は容易ではありません。
魔法王の研究施設であると記録があり、貴重な蔵書が多く眠っていると考えられています。
遺跡内部は魔法によって蠢く回廊と無数の扉が侵入者を惑わします。
守護者である魔法生物も多く配置されており、その攻略は容易ではありません。
作成者:珈琲弾爵
最終更新 : 2019/02/20-23:16:55
最終更新 : 2019/02/20-23:16:55
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