文字:

20260102_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Iルーム+ : 2026 年 1 月 3 日

2026/01/02
SYSTEM
20:26:03
サナダGM様が入室しました。
TOPIC
20:26:21
【21:00開始】 自己紹介をどうぞ 今日のお題:魔女とは by サナダGM
SYSTEM
20:41:55
"狐百合" ベラ様が入室しました。
ベラドンナ・リリーホワイト(@PL:サラ), アルボル, 秘密, 20歳, プリースト 12Lv, フェアリーテイマー 5Lv, ドルイド 4Lv, レンジャー 3Lv, セージ 9Lv, エンハンサー 2Lv, アルケミスト 1Lv,
《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》《ターゲッティング》《MP軽減/プリースト》《ダブルキャスト》《防具習熟A/盾》
冒険者ランク:ハイペリオン(勇者)
調香師 5 LV, 踊り子 5 LV,
「つきまとう」 「おしゃれな」
ベラ
20:43:52
「ベラだよー!……魔女…? うーん、ボクも魔女とは呼ばれることあるけど、多分そういう意味ではないだろうしなぁ…」右手の甲を眺めつつ「一般的には魔法を使う女性全般とかバーバ・ヤーガみたい悪い魔法使いの女性なのを指すんだっけ?」
20:44:16
というわけでこんばんわ!
SYSTEM
20:46:56
ルーシィ様が入室しました。
ルシリス・ヴァン・レイ(@PL:Alucard), 人間, 不明, 17歳, フェンサー 11Lv, マギテック 1Lv, スカウト 9Lv, エンハンサー 6Lv, アルケミスト 6Lv, ライダー 1Lv, ダークハンター 10Lv,
《両手利き》《回避行動Ⅱ》《二刀流》《頑強》《挑発攻撃Ⅱ》《武器習熟A/フレイル》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉★2(超英雄)
遊び人(コーティザン) 5 LV, 料理人(コック) 5 LV,
「軟弱な」 「重い」 「病弱な」 「我慢できない」 「過敏な」
ルーシィ
20:47:20
やあ皆、元気かい?僕はルシリス・ヴァン・レイだ。親しみを込めてルーシィと呼んでくれ。どうぞよろしく✨」
王子系のツラがいい高身長おねーさん。基本的には気さくでかっこつけな性格。水素より態度が軽い時代もあったが実はわりと重め。
1日1回の吸血が必要なので誰かに吸わせてもらえると助かるやつ。最近はお酒の量を減らしている(1日1瓶)。
魔女の呪いにかかったが克服し、左腕に薔薇と茨の紋様が残った(挑発攻撃ぱわー)。
サナダGM
20:47:21
いらっしゃいいらっしゃい
20:47:36
お時間までお待ちください
ルーシィ
20:48:59
「魔女って言葉は呪いのやつくらいでしか聞きなじみがないね……一般的なのだと、なんか森の中で窯を混ぜてるイメージ?」
サナダGM
20:50:18
二人とも集まったので更新終わっただろうし閉めますか
ルーシィ
20:50:49
しめしめ
ベラ
20:54:53
ばんばん
サナダGM
20:55:40
今日はアリスの卓です
ルーシィ
20:55:59
ありす~
ベラ
20:56:09
わぁいわぁい
サナダGM
20:57:07
彼女にとっての魔女とは何なのか、ルーシィに対してどう思っているのか。
紐解きながら進めて行きましょう。
20:57:16
それでは初めて行きたいと思います。
ベラ
20:57:48
ルーシィのメンタルケア要員、いきます(「・ω・)「
20:57:52
よろしくお願いしますー
ルーシィ
20:58:05
よろしくお願いしますー
サナダGM
20:58:18
よろしくお願いいたします。
20:58:34


【アリス イン ストレンジワールド】


TOPIC
20:58:46
【百の剣亭】 by サナダGM
サナダGM
20:58:55
【導入】
アリスがいません。
ルーシィ
21:01:25
探しに行かないと
サナダGM
21:01:51
最近百の剣亭にも姿を現していません。
21:02:06
知り合いに聞いても居ないと言っています。
ベラ
21:02:39
いつからいないですかね? 年末年始からもういない?
サナダGM
21:02:59
年末年始からいないようです、依頼にも出ていないようです。
ルーシィ
21:03:16
おうちにもいなさそうかな
サナダGM
21:04:03
家には鍵がかかっています
ベラ
21:04:26
「むぅー……年末年始、一緒にいたかったのに…」多分剣亭にいるのかな 誰に聞いても見てないっていうし、かといって依頼にも出てないし、探す宛もなくて机に突っ伏してる。
ルーシィ
21:04:47
「……あんまりストーカーみたいで良くない気がするけど……まああとでしめておこ」ぴっきんぐ
2D6 → 5 + 3 + 【15】 = 23
サナダGM
21:05:15
ストーカー爆誕
21:06:16
では中は怪しい薬草や書物、ぬいぐるみでいっぱいの部屋です。
生活感はありましたが、ここ数日人がいた形跡はなさそうです。
探索判定が出来ます。
ベラ
21:06:51
じゃあルーシィ来るまでは酒場で待ってようかな さすがに一緒に忍び込もうとは言うまい
ルーシィ
21:07:23
「前に来たことはあったけど……やっぱあんまりかわってないな」
魔探法
1D6 → 5 = 5
21:07:32
探索
2D6 → 4 + 4 + 【11+1+1】 = 21
サナダGM
21:08:13
魔法文明語で書かれたカレンダーがあります。
1月の欄にいくつか予定が書かれているようです。
ルーシィ
21:09:00
「……よめない」
サナダGM
21:09:13
後は旅行鞄の類が無くなっているので計画的に外に出ているようですね。
ルーシィ
21:09:21
「でもここ最近の予定だな……」「そのまま書き写して」めもめも
21:09:47
「荷物カバンもない。長期の旅行か……?……一言くらいってくれればいいのに……」
サナダGM
21:10:01
一方でオークスレイプニルの材料は残してあります。
大きすぎる物は持って行きたくなかったようです。
ルーシィ
21:10:54
「……かさばるものはおいていってるな。でも彼女はこれをいつも移動用に使ってたし……となれば鉄道、馬車あたりか。やっぱり遠そうだな……」
「よし、ひよこ亭に行って、誰か読める人いるか聞いてこよう」
ベラ
21:11:06
「はぁ……アリス、会いたいなぁ…」いつもいる人がいないと、急な寂しさを感じるものだ。膝を抱えるような姿勢で椅子の上に座りながら、じんわり瞳を潤ませている。「探しに行くって街の方に走っていったけど…ルーシィもどこいったのやら…」脚の早さが倍以上違うので諦めて待機。
ルーシィ
21:11:13
扉は締めつつ
2D6 → 2 + 4 + 【15】 = 21
21:11:35
別に罠とかかけるわけでもないので、普通に開けれるようなやつだ
21:12:37
ではひよこ亭にごごご
サナダGM
21:13:19
ひよこ亭はいつも通り繁盛しており、アリス一人が居なくなったことも気に泊まっていない様だ。
ベラがそこで一人たむろしている。
ベラ
21:13:52
まぁルーシィこの前1ヶ月くらいウルシラにいってたはずだしな…()数日居ない程度ではね…
ルーシィ
21:14:16
時系列は歪むもの
あれも年明け前だったのだろう(
21:14:36
「誰かいるかな……」きょろっと
「あ、ベラ」近寄っていき
21:15:11
「やあ……って、大丈夫かい……?」
ベラ
21:15:48
「……あ、おかえり」ちょっと涙目で見上げて「アリス……いた?」
ルーシィ
21:16:14
「いや……ただ、予定らしく物は見つけて」
「これ読めるかい?」
ベラ
21:17:02
「どこで見つけてきたのさこんなの…」目元を手で拭きつつ、行動メモを読んでみる@魔法文明語OK>GM
ルーシィ
21:17:51
「はは」流す(
サナダGM
21:19:10
1月のカレンダーにこのように書かれていた
12月31日 ブランブルグ出発
1月1日 オロス公国着
1月2日 移動
1月3日~5日 準備
1月6日 サバト会場到着 ◎決戦
1月7日 サバト当日
ベラ
21:19:18
「数日いないくらいなんて、冒険者ではよくあることなんだけど…会いたいと思った時に、いつのまにか居なくなってるのは、やっぱ寂しいね…」メモを眺めながら
21:19:44
「んー…・オロスに行ってるらしいね サバト? とかいうのが目的みたい」
サナダGM
21:19:47
現在は1月の4日である。
21:20:00
見識判定を行える。 目標値18
ベラ
21:20:02
「なんか決戦って書いてあるけど」
21:20:25
【見識】
2D6 → 6 + 1 + 【17】 = 24
ルーシィ
21:20:45
「なんだ……?」
「サバトって、なんか魔女の悪い集まりみたいな……おとぎ話でだけど」
ベラ
21:21:11
「ボクらがやってる魔女集会も似たようなものだろうけどね」
ルーシィ
21:22:03
「あれはイクスがいってるやつだし……僕らも呪われただけで魔女かっていうと、ねえ?」
ベラ
21:22:25
よっこいせ、と魔法文明時代の用語集をカバンから出してパラパラと索引
21:23:45
「んーっと…多分アリスのものなら、操霊術に関するものだと思うんだけど……」
サナダGM
21:25:20
サバトというのは一般名詞としては魔女の集会という意味である。
これにオロス公国に伝わる話を総合すると話は変わってくる。

森の奥に住まう魔女、その内実は様々だが。
様々な地方の彼女らがお互いの知識や技術、その他の交換を行う会場がある事が古くから知られている。
毎年年始に有志の魔女が集まるのだが、会場は秘匿されており、一般人に知られることはない。
その場はまだ魔女に満たない者を魔女として仲間に引き入れるための儀式も行うそうだ。
最大の特徴はこの会場は男子禁制であり、女性しか入れないという。
ルーシィ
21:26:07
「男子禁制ね」
「……」
ベラ
21:26:10
「……あった。オロス公国の土着文化にも繋がってるね」
21:26:24
「………ボクらってアウト、かなぁ?」ルーシィを見上げて
ルーシィ
21:26:38
「見た目でばれなければ……」
21:26:49
「ともかく、そこにアリスがいるってことだね?」
ベラ
21:27:04
「……おそらくね 予定表どおりに行動してるならもう着いてるはずだよ」
ルーシィ
21:27:06
「……情報が足らないな。とりあえず、オロス公国にいるのはわかったけど」
ベラ
21:27:58
「あとボクもオロス公国では堂々とは歩けないかもしれないからね…街での情報収集はルーシィがメインでお願いすることになるかな?」
21:28:12
「どうせ行くんでしょ?」
ルーシィ
21:28:16
「今は準備期間、か」
21:28:22
「ああ、いくよ」
サナダGM
21:28:34
魔女というものには蛮族も平気で混ざっており、人族の倫理観にそぐわない行動も行われる事。
過去に魔女狩りが行われた事から現在では活動は山奥でひっそり行うのが主流となっている。
ルーシィ
21:28:47
「ブランブルグの冒険者ってことなら、問題はないはずだよ。隠れるよりはそれをちゃんと見せたほうがいい」
ベラ
21:29:14
「流石隣国、楽で助かるね」
サナダGM
21:29:48
では準備が出来ます。
急ぎますか?
ルーシィ
21:30:07
「とはいえ……倫理観にそぐわないこともしてる、っていうのは外からの勝手な醜聞なのだろうけど」
「やっぱり心配だ」
ベラ
21:30:14
「――あと、あまり一般的なことは多分してない。というか隠れないといけないようなこと、だと思うから――場合によっては、アリスをどうしたいのか、考えないといけないね」
ルーシィ
21:30:31
「それに……」
「話は、しないと」
21:31:07
「まずは、アリスがどこでどうしてるかだ。問題がなければそのまま、彼女のしたいようにさせるけど」
21:31:29
「……何か危ない目に遭ってたら助けたい、っていうのは、表向きの理由になるか」
「とにかくアリスに会いたい」
ベラ
21:31:38
「………」よいしょっと椅子から立ち上がり「ボクは、アリスが好きだ。もっと一緒にいたいし、話したいし――側に居てほしい。できるなら、人の道を踏み外すこと無くね。ルーシィも、思ってることはちゃんと伝えるんだよ」ルーシィの背に手を触れつつ
ルーシィ
21:32:03
「……うん。準備したら僕らも出発しよう。足はバイクがある」
21:32:10
これを機にサイドカー買うか
ベラ
21:32:18
「ボクはいつでも行けるよ 馬車じゃ遅いから、ルーシィのバイクで一緒に行こうか」
サナダGM
21:33:42
では1月5日にオロス公国に到着します
TOPIC
21:33:48
【オロス公国】 by サナダGM
サナダGM
21:34:44
オロス公国は新年も終わり、せわしない様子で始業に取り掛かっている店が多くある。
アリスのような冒険者はそこそこ有名ではあるので聞けば手掛かりを得られるかもしれない。
21:35:08
聞き込み判定が出来る、目標値20
ベラ
21:35:16
「~~~♪」なんだかんだ初めて来たので、否応にもテンションは上がるものだ
21:35:31
「ルーシィ、ボクはティダン神殿言って挨拶ついでに話聞いてくるね」
ルーシィ
21:36:00
データ書いてなかったし、プランクプレート側車をかってつけて!
ベラ
21:36:16
【プリースト+知力】
2D6 → 2 + 3 + 【20】 = 25
サナダGM
21:36:23
ここで聞き込めるのはアリスについてとサバトについてだろうか
他気になる事も聞いてよい
ルーシィ
21:36:47
「ついたね」
僕って実は始まりの剣★2なんだけどボーナスないですか??
サナダGM
21:36:55
ないです
ルーシィ
21:37:03
かなしい
ベラ
21:37:37
「あけましておめでとうございます」などどと挨拶しながら―――「――というわけで、ブランブルグの魔法使い、アリスって子を探してるんだけど、見かけました?」
ルーシィ
21:38:15
サバトにかんして、いつからやってるとか、誰が詳しいとか、図書館あたりで情報はとれないかなどきいてみるか
場合によってはキルヒア神殿にもあたりたいわね
2D6 → 3 + 2 + 【11+2】 = 18
21:38:20
すん。
21:38:53
どっちかが成功すればいいのかな
どっちも別のなら平準砕こう
サナダGM
21:39:33
アリスについては目撃情報があった、オークスパイダーに乗って移動しており、荷物を多く抱えていたようだ。
年始あたりにオロス公国のマジックアイテムの店で買い物していたという。
ルーシィ
21:40:16
どんなマジックアイテムだろ
そっちはそっちでお店に行くかな
ベラ
21:40:57
「ふんふん…マジックアイテム屋…まぁそんなに珍しくもないはずだけど、荷物が多いってのが気になるな…ゴーレムの材料かなぁ」
21:41:25
そのままサバトのことも聞けるなら聞いてみるが、別判定になりそうならルーシィのほうにバトンタッチ>GM
サナダGM
21:42:06
サバトについての情報を得られた。
曰く年ごとに魔に魅入られた女たちが山奥で邪法の儀を行っているとも、蛮族と交わっているとも言う。
毎年場所が変わっているようで、魔域の中が会場になっている年もあったという。
神殿の立場としては非合法のアンデッド使いや魔神使いと何をしているか分からない交流をすること自体が言語道断であり、
見つけ次第討伐、逮捕して欲しいという。
ベラ
21:42:33
「まぁそりゃそうだよねぇ…」
サナダGM
21:42:47
マジックアイテム屋さんは路地裏にひっそりと立っている発掘遺品店である。
寄ってみる事も出来る。
ルーシィ
21:42:50
「むむむ……」
ベラ
21:42:58
とりあえずルーシィと合流して
21:43:11
「……そっちどうだった?」
ルーシィ
21:43:15
「……ひとまずそこに行ってみよう。目的もなく魔法品を買うことはないはずだ」
21:43:22
「だいたい同じ」
ベラ
21:43:57
「んじゃ、魔法アイテム屋にいってみようか」遺品屋へGO>GM
TOPIC
21:43:57
【マジックアイテム屋】 by サナダGM
サナダGM
21:44:30
「いらっしゃい」
タビットの店主が丸眼鏡をかけて椅子に座って出迎えてくれる。
ベラ
21:44:48
「こんにちは~ なんかいいもの置いてる―?」
ルーシィ
21:45:15
「やあ、主人。素敵な眼鏡だね」
サナダGM
21:45:36
「今日入荷したのはこちら、竜の牙だ、こいつを放ればいつでも強いゴーレムを操れるぞ!」
ベラ
21:45:46
「遺品ってことはいつも品揃え変わるだろうし――操霊使い向けのものとかないかなー……ルーシィ、眼鏡あったほうが好き?」
ルーシィ
21:46:22
「この辺りに道具屋があるとは、おどろいたよ。品ぞろえはどんなものだい?――
ああ、これみたことあるな。竜牙兵ってやつだよね」
ベラ
21:46:40
「店長さん、数日前に紫髪の魔法使いの子来なかった? 探してるんだけど――」などと話しながら情報を集めていこう>GM
サナダGM
21:46:51
「操霊使いか、この石盾とかどうだ、ゴーレムが魔法使いを守護してくれるようになるぞ」
ベラ
21:47:16
「ほえー」
サナダGM
21:47:32
「あー、紫髪かあ、まさかそいつはアリスって子かい?」
ベラ
21:47:42
「うん、そうそう!」
サナダGM
21:48:25
「何だ知り合いか? うちで静音の靴を買ってすぐ出て行っちまったよ」
ルーシィ
21:48:34
「眼鏡は、どちらでも?君なら似合いそうだしね」
21:48:49
「静音の靴?サイレントシューズみたいな…?」
ベラ
21:49:04
「まぁどっちにしろ隠密向けの装備だね」
21:49:26
「…あんま興味なさそう」>ルーシィの眼鏡への反応
サナダGM
21:50:01
「そうその名前だ、音が出なくなるのでストーカーしたい相手に近づきやすくなるぞ!」
「いやー、すまないなあ、アリスちゃんのその後の事はおじちゃん知らないからなー本当にな-」
ベラ
21:50:32
「じゃあせっかくだからボクもなんか買っていこうっと」というわけで今回事前に準備はしてあったが、ラルヴェイネの肩がけはここで買ったことにしていくか
ルーシィ
21:50:37
「…別に趣味というわけでもないくらいだからね……」()>眼鏡
サナダGM
21:50:57
「そうそう、この眼鏡もマジックアイテムの特注品なんだ! これで居眠りせずに済むスゴイ奴さ」
ベラ
21:51:13
「あはは、赤いやつかな♪」
ルーシィ
21:51:19
「フルミルにあげたらすぐ効果を発揮しそうだ」
サナダGM
21:51:24
真偽判定を試みられる、目標値28
ベラ
21:51:34
たけぇ
ルーシィ
21:51:40
しんぎむりい
平準つけてこころみ
2D6 → 6 + 4 + 【11+2】 = 23
21:51:52
+4しても1足りね(
ベラ
21:51:54
【真偽判定】
2D6 → 2 + 6 + 【20】 = 28
ルーシィ
21:52:00
べらつえええ
ベラ
21:52:06
固定値の暴力
サナダGM
21:52:09
この店主ナニか隠してる
ルーシィ
21:52:21
「何か買っていったら思い出したりしないかい?」
ベラ
21:52:50
「ねぇねぇ店長さん――これ買っていくけど…アリスに届けたいんだけどな― 知らない?」
サナダGM
21:53:35
「いや本当に知らないんだ、これ以上聞いても何も出てこないよ」
ベラ
21:53:51
逆にそんだけ高度な秘匿ができる人なら、こっちの視線でも勘づいてることはわかるだろう
21:54:05
28って普通見破れんw
ルーシィ
21:54:31
「思い出してくれたらこの赤い眼鏡とか買っていくんだけどな」
サナダGM
21:55:02
「いやー知らないものは思い出せないよー、アリスちゃんの行方とかおじちゃん知らないからなー」
ベラ
21:55:26
「じゃあ何なら知ってるの?」
ルーシィ
21:55:44
「(絶対知ってるだろー―)」
ベラ
21:57:20
「……集会、向かってるんでしょ。アリスと話ししたいだけだよ」少し屈んで
サナダGM
21:57:20
「んーんんん、ちょっと急用を思い出しちまった、今日は閉店だ。
 探したいならここから北のスバゼイ山の方に行ってみな」
ルーシィ
21:57:56
「……ありがと。君の立場もあるだろうし、これ以上の詮索はしない」
サナダGM
21:58:01
「それは初耳だなー、ははは、ほらシャッター閉めるから出な出な」
ベラ
21:58:18
「スバゼイ山…か。ありがとう」
ルーシィ
21:58:45
「行こう、ベラ」
サナダGM
21:58:47
目撃証言を集めれば彼女がその山に向かっている事の裏は取れます
21:58:56
ばしゃーんと目の前で閉店されます
ベラ
21:59:25
「あはは、迷惑かけちゃったね」ちょっと申し訳なさそうにしつつ「――行く前に、買いたいものがあるんだ」
ルーシィ
21:59:32
「そこにいってるのは間違いないみたいだな」
「しかし、足音を消すブーツなんて、なぜ……」
21:59:41
「ん、なんだい」
22:00:31
「魔女っぽい服でも買ってくかい?」
ベラ
22:02:14
「んーっとね」他のマジックアイテム屋で買い物しても大丈夫ですか? 〈マジックコスメ〉なんですけど>GM
22:02:54
店がここしかなかったら諦めようw
サナダGM
22:02:58
いいですよー
ベラ
22:03:49
「これこれ~ ルーシィにお化粧してもらおうと思ってね」〈マジックコスメ〉〈着替え(魔女風 アリスっぽいの500G相当くらいで)〉を買っておく
ルーシィ
22:04:20
「OK、僕もそれくらいの工作は必要そうかなと思ってたしね」
22:04:38
まっすぐな手鏡を買っておくか
ベラ
22:05:15
「ルーシィは裸にならなきゃ大丈夫だろうけど、ボクは…普段から気は遣ってるけど、目が厳しいところだとどうしても、ね」
22:06:13
「じゃ、向かおうか ルーシィ、バイクを動かす魔力は大丈夫?」
ルーシィ
22:06:16
「…パッドつける?」
ベラ
22:06:38
「胸のサイズはロザリアと大差ないから多分大丈夫…どっちかというと骨格…」
ルーシィ
22:06:43
「ああ、大丈夫、バイク動かす魔力は特に使わないからね」2.0では1時間にMP1だった気がする
22:06:56
「華奢でかわいいと思うのに。まあ、OK」
22:07:05
「なら体型カバー系だね」
ベラ
22:07:08
騎獣はいらないんだ オートモービルは1時間で1MP使うのに…w
ルーシィ
22:07:13
さりげなくディスられるロザリア
22:08:01
ではベラに変装させて
2D6 → 2 + 3 + 【15+2+1-4】 = 19
22:08:14
一応パリっておこ
22:08:23
自分
2D6 → 2 + 2 + 【15+2+1】 = 22
22:08:28
(*´ω`*)
サナダGM
22:08:58
イイ感じ
ルーシィ
22:09:17
「ベラ、レスキューお願い。ベラは何かあったらまずは自分最優先で逃げること。エスケープで構わない」
ベラ
22:09:38
「~~♪」さすがにティダンカラーでいくわけにはいかないので、雪と氷と白を貴重の魔女服
サナダGM
22:09:41
さて、スパゼイ山にあなた達は向かうだろう。
TOPIC
22:09:49
【山道】 by サナダGM
ベラ
22:10:46
「はーい。逃げる時は問答無用でルーシィにもするからね――拒否ったらあと150年は恨むから」【 ロッセリーニかきつつ レスキュー>ルーシィ】
2D6 → 3 + 4 = 7
ルーシィ
22:11:11
「思ったけど」
「バイク乗ってたら不自然かな…」(
22:11:30
「見張りの目はありそうだよね」
「でも徒歩も徒歩で魔女らしくない……」
ベラ
22:11:31
「別にいいでしょ そういう魔女がいても」
サナダGM
22:11:32
山には村に向かうための道があるが、その途中でゴブリンに囲まれているリカントの女の子を見つけるだろう。
兎耳をした魔法使い帽子に杖をついた10代前半の子の一人旅だ。
ベラ
22:11:48
101-15 = 86
ルーシィ
22:11:57
「もちろんさ」
「っと」迷わずその子の方に向かい
#リカントの女の子
22:12:06
「ふえー、助けてくださいー、わたしここで死にたくないですー」
ルーシィ
22:12:10
影走りでその子をそのまま攫うようにして離脱
22:12:30
片腕で抱きかかえ!
ベラ
22:12:33
「(人さらいの才能しかない って言ったら拗ねそうだな)」
サナダGM
22:12:44
「ごーぶごぶごぶごぶ、可愛い女の子だごぶ」「煮るか、焼くか、それとも生ごぶ!?」
「居なくなったゴブ!?」
ルーシィ
22:13:03
しゅばばば。ベラの方に戻り
#リカントの女の子
22:13:10
「ふええええ……」いきなり高速で飛ばされて硬直している
ベラ
22:13:35
「……バイクで通過しながらだと思ってたけど、わざわざ一瞬降りたの?」
ルーシィ
22:13:35
「っと。ここまでくれば、かな。見失ったみたいだし」
「大丈夫かい?なんでこんなところに一人で……」おろしてあげて
22:13:57
バイクには影走りがないから……(
22:14:07
一回止めて戻ってきたとかそんな(
#リカントの女の子
22:14:14
「ありがとうございます、命をお救い下さり、ありがとうございます」ぺこりぺこり
ベラ
22:14:16
絶妙にダサくなったwww
22:14:33
「リカントの魔法使いって珍しいなぁ…君も魔女なの?」
ルーシィ
22:14:39
山道でバイクなんて危ないでしょ!!!
ベラ
22:14:54
どう考えてもオフロード車だろあれ!
ルーシィ
22:15:08
「たしかに。魔法、使えなくなるものね」
#リカントの女の子
22:15:13
「あのー、わたし、ベヘリットの魔女の弟子のラピッタと言います、あもしかしてお姉さんも魔女ですかー?」
ルーシィ
22:15:25
「ベヘリット?」
ベラ
22:15:31
「う、うん…一応…」
ルーシィ
22:15:42
「あ、ああ。新参のなんだけどね。あまり詳しくないんだ。今回で始めていくから……」
22:15:48
初めて、だ
#ラピッタ
22:15:50
「知らないんですかー? 有名ですよー?」首をかしげて
ベラ
22:16:24
「ルーシィ、あんま聞き返しちゃダメだよ こういうのは知らないのがおかしいって人が多いはずだから(こそこそ)」
#ラピッタ
22:16:53
「サバトの会場を用意してくれたのもお師匠様なんです、でもお師匠様厳しくて―、
 会場まで一人で来いってー」
ベラ
22:16:53
そうじゃなかったら秘匿集会に新参なんかよばねぇ
ルーシィ
22:16:58
「師匠、魔法のこと以外はあんまり教えてくれなくてね……こっちとしても何かしでかさないか不安で仕方ないよ」
#ラピッタ
22:17:40
「それでーそれでー」
ルーシィ
22:17:47
「うちのもそんなところだよ。とはいえ……ゴブリンに囲まれるなんて災難だったね」
#ラピッタ
22:18:09
「はいー、もう怖くちちびっちゃいましたー……」ぷるぷる
ルーシィ
22:18:13
「ごめん(こそ返し)」
ベラ
22:18:28
「まぁ上手く言ってるならいいか」心配して損した、としつつ
22:18:35
ベヘリットは見識できますか?>GM
#ラピッタ
22:18:54
見識判定が出来る、目標値は26
ルーシィ
22:18:58
「よしよし。まあ無事でよかった」なでなで
ベラ
22:19:01
「(たしかアリスもソリテュードの弟子って言ってたなぁ…魔女ってそういう師弟で受け継いでいくものなんだろうな)」
ルーシィ
22:19:08
ゆうめい(まいなー
ベラ
22:19:34
【見識 きちぃ!】
2D6 → 6 + 2 + 【17】 = 25
22:19:42
ぱりっ!
22:20:34
「…まずったなぁ」(腕輪を砕いちゃった…予備の指輪はあるけど…)知力が1下がる
22:21:00
とりあえず指輪つけつけ 
#ラピッタ
22:21:25
ベヘリットの魔女はバーバヤガーの間で見られる魔女の称号である、
時と空間を操る魔女であり、奈落魔法と森羅魔法の取り扱いを得意とする。
大破局に際して称号を持っているのが複数人現れたらしく、
ここのベヘリットの魔女が誰を指しているのかは判然としない。
ルーシィ
22:21:39
つよい
ベラ
22:22:17
「ベヘリットは…(ルーシィにも説明しつつ)――って人だけど、そんな人の弟子なんて、すごいね!」
#ラピッタ
22:22:25
「あ、大丈夫ですかー? 何か悪い事、ありましたー?」
遠隔で呪われたと思ってるようだ。
ルーシィ
22:22:42
「へえ、弟子に、人族蛮族の区別とかないんだね」
#ラピッタ
22:23:03
「そうなんですー、すごいんですよー、でも一人前になるのは、すごいむずかしいんですー」
ベラ
22:23:03
「ちょっとブレスレットの紐がちぎれちゃったの。不吉かもねぇ」ラピッタにはそういいつつ
22:23:38
「ラピッタは村に向かってたの?」
#ラピッタ
22:24:10
「ううんー、もうすぐ始まるから、急いで会場に行かないと―って」
ベラ
22:24:27
「じゃあ一緒に行こうか この人方向音痴ですぐ迷子になるからさ」
#ラピッタ
22:24:59
「たしかー、あっちですー」指さす先にはけもの道がある
ルーシィ
22:25:03
「はは、どうしても山は似た景色ばっかでね……」
22:25:10
バイクはしまいつつ
22:25:16
MCCからつかっとこ
#ラピッタ
22:25:18
ラピッタの指示でたどり着けるか地図作成判定をどうぞ、目標値は16
ルーシィ
22:25:34
ちーず
2D6 → 1 + 2 + 【11】 = 14
ベラ
22:25:43
こいつはもうwww
22:25:54
【地図作成】
2D6 → 6 + 6 + 【16】 = 28
ルーシィ
22:25:59
ち、ちずってせーじもできたけ(
#ラピッタ
22:26:04
完璧にわかった
ルーシィ
22:26:07
つえ~~~~
#ラピッタ
22:26:20
では二人は森の中に浮かぶ魔域を見つけるだろう。
ルーシィ
22:26:25
「え、どの道がなんだって……?何番目の木って、どれの話……???」
ベラ
22:26:43
「(あ、これ本気でわかってないな…)こっちだよ
ルーシィ
22:26:57
木の種類もようわからんので全部同じじゃないですかーー!的な反応(
ベラ
22:27:13
「ほら、あったあった…」
ルーシィ
22:27:30
中川になってる
木なんて広葉樹と針葉樹とイチョウくらいしか違いないよ(雑
#ラピッタ
22:27:40
「あ、ありましたー、ホントにありましたー」やったーって跳ねている
ベラ
22:27:51
「ホントに!?」
ルーシィ
22:27:56
「おお、すごい」
ベラ
22:28:09
「……(極稀の確率でただの魔域の可能性もあるのか…)」
ルーシィ
22:28:18
「舞台を用意した、って話だったね。流石奈落魔法だ」
22:28:52
浮かぶはマジで飛んでる奴?(
ベラ
22:28:55
「あ、そういえばラピッタってさ 他の魔女の弟子のことって知ってる?」
#ラピッタ
22:29:03
地面に転がっててもいいよ
ルーシィ
22:29:15
ころころ
徒歩で行けてよかった
#ラピッタ
22:30:02
「はいー、いっぱいいますよー、でもお師匠様はー、カラドンナさんとー、ネモローサさんが仲がいいんですー」
22:30:37
それぞれ見識判定が出来る、目標値26
ベラ
22:30:41
「ふんふん…ソリテュードって今日いるのかな? 彼女の弟子、ブランブルグですごい名をあげてるらしいからさ」
22:31:06
【見識 カラド・ネモロの順 うおーーーーー!】
2D6×2 → 4 + 6 + 【16】 = 26 , 2 + 2 + 【16】 = 20
22:31:13
頑張ったボク!
ルーシィ
22:31:19
片方届いたw
22:31:40
6ぞろw
2D6×2 → 5 + 4 = 9 , 1 + 6 = 7
22:31:45
はい
#ラピッタ
22:32:19
カラドンナの魔女だけわかりますね
ルーシィ
22:32:24
「(やっぱり全部聞いたことないなあ)」
ベラ
22:33:07
「うぐ…カラドンナはわかるんだけど、ルーシィごめん、ネモローサまでは…」多分アリスのことで興味持って操霊関係の本でも読んでたのだろう――ただ所詮は知識のみ。
ルーシィ
22:33:42
「わかるだけすごいよ、僕と違ってちゃんと勉強しててえらい」なでなで
#ラピッタ
22:34:43
彼女もまたバーバヤガーであり、継承の魔女という神格の研究者として知られています。
彼女の信仰に則り人族蛮族問わず多数の弟子を抱えており、
火とじれず魔女という文化を広め強化するため日々活動しているようです。
また”生き文字の魔女”と言う二つ名を持ち、文字通り生きている言霊を操る秘奥魔法を得意とします。
ルーシィ
22:35:11
「(一つ懸念ができた、彼らは前時代的な価値観の中で生きている。それはつまり誰の弟子なのか?というので判別しているという点。これを聞かれるとまずいな……)」
#ラピッタ
22:35:46
火とじれず→人知れず
ルーシィ
22:36:09
「(勝手に名前を借りると怒りを買いそうだし……こまった)」
ベラ
22:36:11
「(要はダークプリーストの集会で、誰を信仰してるかみたいな話だからなぁ…)」
#ラピッタ
22:37:00
「?? どうしたんですか? おねーさんたち」
22:37:04
首をかしげている
ベラ
22:37:25
「(まぁなるようになるでしょ)あぁごめん、なんでもないよ。で、さっきのことだけど」>ソリテュードに関して
#ラピッタ
22:37:50
「ソリテュード……ごめんなさい、ラピッタは知らないです……」ぺこり
ベラ
22:38:18
「ん…わかった。ありがとう(有名な魔女ではない…?)」
ルーシィ
22:38:26
「流石に全員把握しろ、ってのも厳しいものね、いいんだよ」
ベラ
22:38:46
「ボクもわからない人多いしね…それじゃ入ってみようか? 遅刻したら怒られるじゃ済まなそうだし」
ルーシィ
22:39:02
「そうだね、行こうベラ、ラピッタちゃん」
#ラピッタ
22:39:02
「はーい、ラピッタ行きますー」
ベラ
22:39:32
「(問題はアリスの気配だな…静音でいるなら匂いと気配くらいでしか気づかないぞ…)」一応周囲を見渡してから ついていく
サナダGM
22:39:57
魔域の中に入ると、すぐ目の前にアビスコアがあり、
鉄の檻に監禁されてる魔神と、兎頭の獣人が貴方達を待っていた。
ルーシィ
22:40:19
「(番人が生け捕りにされている――)」
ベラ
22:41:44
「(小型リカント…?タビット‥?なんでこんなに獣が多いんだろう?)」
#兎頭の獣人
22:41:46
「いらっしゃいいらっしゃいストレンジワールドにようこそおいで下さいました。
 ここからの案内はわたくし目ハッターラビットがお送りいたします」
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6607
ルーシィ
22:41:58
「(しかし、無防備だな……仮にここに来るのが特定の人物としても、アビスコアを砕かれたら死ぬんだから保護なり隠すなりしそうなのに……)」
TOPIC
22:42:04
【魔域】 by サナダGM
#ハッターラビット
22:42:16
魔物知識判定ができる
ベラ
22:42:24
「(ウサギ…山羊……?どっち…?)」
22:42:36
【魔物知識】
2D6 → 3 + 3 + 【16+2】 = 24
ルーシィ
22:42:39
「やあ、ここがヘベリット女史の作った集会会場かい?」
#ハッターラビット
22:42:39
【バクラージスクワイア】
https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/16603726272d7
22:43:36
「おやおや、ご存じないだなんて失礼なお方ですね。
 念のためお名前をお伺いしてもいいですか?」
ベラ
22:43:36
「(いや、バグラージ…新種の蛮族だ…実物は始めてみたなぁ)こんにちはーっ」
22:44:17
「(さっき言ったこと秒で忘れてるし…)」
#ラピッタ
22:44:46
「はい、ベヘリットの魔女の弟子、ラピッタって言います!」
ルーシィ
22:45:00
「や、一応、魔域違いとかしてたらなって」
22:45:25
話をずらしてそのまま進めないかーー(話術的な判定
#ハッターラビット
22:45:38
「うんうん、ちゃんと言えて偉いでちゅねー」ラピッタを撫でて
22:46:04
「そこの大人二人は召使かい?」ルーシィの方を見て、ラピッタに聞く
ベラ
22:46:14
こっちは最悪適当にホラ吹くしかないなーと思ってる
#ラピッタ
22:46:18
「????」
ルーシィ
22:46:19
「ラピッタの付き添いできたんだけど」
#ラピッタ
22:47:29
「はい! 付き添ってもらったです! 助けて貰ったってお師匠様に言わないとです!」
ベラ
22:48:06
「(あと何回この手で切り抜けられるかな…)」
#ハッターラビット
22:48:09
「そうでちゅかー、じゃあ一緒に入れてもいいですよー、そぉれ」
掛け声を上げると別の魔域への道が現れる。
ルーシィ
22:48:41
「(焦ったーー)」「(おお、すご)」
#ハッターラビット
22:49:19
『早く魔女の所に届けな、余計な所行ったら口縫い合わせに行くぞ』
地方語でルーシィにドスの効いた声を上げます
ベラ
22:49:41
「じゃあ行こっか…ありがとう、ハッターラビット」
ルーシィ
22:49:49
「……はは」
「行こうラピッタ」
ベラ
22:49:49
ランドール地方語はわからないのであった
#ラピッタ
22:50:22
「はい、一緒に行きます!」
サナダGM
22:50:37
それではストレンジワールドに移動する。
TOPIC
22:50:42
【ストレンジワールド】 by サナダGM
ルーシィ
22:50:49
「(入ってからどこかでうまく人に紛れたりできると、思ってたけど……そう甘くはなさそうだ)」
ベラ
22:51:34
「(小声)ルーシィ…今はラピッタを利用する形になってるけど…流石に迷惑はかけれない。早いところアリスを探さないとだね」
ルーシィ
22:52:01
「わかってる。届けて、うまく離脱できたらいいけど……(小声)」
22:52:15
「ここ自体に来るのはラピッタも初めてかい?流石に内部構造まではわかってないよね」
ベラ
22:52:40
「(バレたらボクらだけじゃなくてラピッタまで最悪…だしね…)」
サナダGM
22:53:31
ストレンジワールドと呼ばれた魔域は一種の箱庭のようだった。
一面が暗い森で覆われており、常に薄暗い景色が広がっている。
東西南北の端にこれ見よがしに人工的な壁が張られており、真ん中にキャンプファイアを中心としたテント場がある。
森の中にも遠目に小屋がありそうな場所がいくつもあり、中でも三つ、大きな建造物が三角形を描くように聳え立っていた。
#ラピッタ
22:54:02
「う、ううん? いつもお姉ちゃん(弟子)に連れられてたから……」
ベラ
22:54:24
「これだけみたらキャンプ好きの集会なんだけどね…じゃあまずはベヘリット様を探そうか」
#ハッターラビット
22:54:43
「ちなみにサバトが終わったら自動解散だから、それまで帰れないのでよろしくー」そう言って後の空間が閉じる
ルーシィ
22:54:52
「ここか。どの建物かまでは、わからないよね」
22:55:24
「え」
「……そういえば、魔域から出る手段がなかった」
#ラピッタ
22:55:31
「えーっと、えーっと、集会の優しい魔女さんならしってるかも……」
ルーシィ
22:55:46
「じゃあまずはそのお姉さんに会いに行ってみようか」
ベラ
22:55:53
「まあせっかくだから少し歩いてみよう」
ルーシィ
22:56:43
「そういえば、ラピッタちゃんお腹空いてないかい?この間お土産にもらったおいしいハニージャムがあってさ」とレッドハニージャムで好感度を――
サナダGM
22:57:12
ではあなた達は中央の魔女たちの集会場に向かう
#ラピッタ
22:57:37
「はい、でも知らない人からご飯貰っちゃいけませんって……」
サナダGM
22:58:15
【旅魔女たちの休息所】
そこは少女たちの集い場、魔法使いの女性たちが集っている。
彼女たちは一様に髪を伸ばし、長帽子を被って杖を手に生活を送っている。
統一性がありながらものその見た目は多種多様で、肌が白いもの、黒いもの、獣の特徴を持つ者、人族、蛮族。
魔術的なスクロールを集めているモノから、動物を集わせているモノ、魔導機械を組み立てているモノ、邪悪な生物を捕らえているものなど様々である。
アンデッドや魔神を軽く扱っていたり、攫って来た人族の取引も行われている。
ベラ
22:58:30
「はぁ…アリスに見られたらまたナンパしてるって思われるよ?」(しかし困ったな…神聖魔法を唱える隙なんてなさそうだ…祝福をルーシィの刻印に渡すチャンスはどこかにあるかな…)
ルーシィ
22:58:41
「僕らは知らない人か……あれ、自己紹介したっけ。僕はルーシィっていうんだ」
#ラピッタ
22:59:08
「ルーシィって言うんですね、るーちゃんって呼んでいいですか?」
ベラ
22:59:14
「そういえばバタバタしてて忘れてたね――ボクはベラだよ よろしくね」
ルーシィ
22:59:20
「これ、魔力豊富で美味しいんだよ」別のスプーン用意して口に含んで安全と見せつつ
22:59:30
「うん、ルーちゃんでいいよ」
#ラピッタ
22:59:51
こんな感じだ
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6609
ベラ
22:59:52
「(回りがこうなら少なくとも浮くことはなさそうだ)」白い魔女帽子を被り直しつつ
ルーシィ
22:59:58
「ナンパじゃないんだけどね……?」
ベラ
23:00:06
吊るされておるw
ルーシィ
23:00:13
なんか人間がつるされてるんだが)
サナダGM
23:00:25
ナニかの材料でしょう
ルーシィ
23:00:40
こわいね
サナダGM
23:00:43
彼女らのうちいくつかは自身のコレクションを広げて、他の魔女との取引を行っている。
それ以外は気ままに時間を過ごしているようだ。
ベラ
23:00:44
「………(とはいえ、気分はよくないな…それに、蛮族はともかく人族とは戦えない……)」
ルーシィ
23:01:12
「準備、ね」歩きつつアリスも探してみよう
サナダGM
23:01:18
さて、聞き込み判定を行えばいいだろう。
ベヘリットの魔女を聞きたい場合は目標値は10、有名な魔女だ
23:01:37
アリスかソリテュードの魔女の場合は跳ね上がって20
ルーシィ
23:01:42
探索も可能かな
サナダGM
23:01:52
怪しまれてもいいなら可能
ベラ
23:01:55
「ねぇベヘリット様はいまどちらに? それとソリテュード様っていらしてる?」【聞き込み】
2D6 → 5 + 5 + 【19】 = 29
ルーシィ
23:02:11
むずかしそうだった

つよ
サナダGM
23:03:57
ベヘリットの魔女は北の図書館塔で毎日講義を行っているそうだ。
文化の伝播が女神を信仰する魔女は教育熱心である。
あと他の魔女を集めて集会をやろうと呼びかけたのもベヘリットの魔女で、
名目上のリーダーが存在しない魔女集会に置いての実質的なリーダー役なようだ。
23:04:27
間違えた
23:04:46
説明対象を間違えました、これカラドンナの魔女だ
ベラ
23:04:54
りょw
サナダGM
23:05:15
RPに出る前に訂正できてよかった
ベラ
23:05:35
あとエンター押す前に誤字確認してるところでした
サナダGM
23:07:08
ベヘリットの魔女は所在不明です。
カラドンナの魔女に求められてこの魔域を用意して維持しているのは彼女のようだ。
南西の塔に儀式場が存在するが、サバトの前後は仕事に追われてせわしなく活動しているようだ。
ベラ
23:07:58
「(魔女同士の横のつながりはそこそこあるか…本当に変なこと言えないな…)」
サナダGM
23:08:10
1日待てば帰ってくるかもしれないが、その頃にはアリスの用事は終わっているだろう。
ルーシィ
23:08:52
「そういえば、ラピッタちゃんはどこで寝泊まりするんだい?」
ベラ
23:09:57
「(アリス…確か静音靴を買っていってたな‥それに、決着……一人で何も言わずに…。巻き込みたくなかった…?――流石に好意的に考えすぎかな)」
サナダGM
23:10:34
まずソリテュードの魔女だが数年前にすでに死んだらしい。
弟子のアリスは会場にいるのは見かけており、この場所とソリテュードの魔女の小屋を往復していた模様。
三魔女の許しを得てから東の魔物を討伐して、魔女として認められるつもりのようだ。
ベラ
23:11:26
「なるほど…ソリテュードの小屋ってどこかな?ちょっと縁があって挨拶しにいきたいんだ」
サナダGM
23:11:26
これを一人で成す事で一人前に認められたいと言っていたらしい。
#魔女
23:11:59
「西の森にあるけど、人払いしているから関係者じゃないと入れないよ」
ベラ
23:12:21
「(一人で…か…三魔女ってのが多分、ベヘリット、カラドンナ、あとなんだか忘れたドロローザみたいな名前の人…だろうな)」
23:12:45
「まぁ行くだけ行ってみるよ ダメだったら諦めるさ」
#ラピッタ
23:12:54
「おー、るーちゃんソリテュードさんのお友達だったんですね!」
23:13:25
「あ、わたし、お師匠の家に行きます、お別れでしょうか……」
ルーシィ
23:13:30
「そうなんだ」
ベラ
23:13:45
「先にそっちでいいよ ボクも挨拶しておきたいし」
ルーシィ
23:14:07
「ああ、そうだね……でもなにかあるかもだし、家まで送ってあげるよ。君と別れるのも惜しいしね?」ウインク
#ラピッタ
23:14:16
「お師匠様はいないかもですけど、だれか、だれかいるかもしれません!」
ルーシィ
23:14:21
「それにサバトの間はまた会えるだろうさ」
サナダGM
23:14:25
ではどうしますか?
ルーシィ
23:14:38
ラピッタを送っていく~
TOPIC
23:14:57
【ストレンジワールド:ベヘリットの魔女の儀式場】 by サナダGM
ベラ
23:15:30
「――ルーシィ…君なら、アリスのいるところまで侵入できるかも その場合はボクはアリスとの話は手伝ってはあげれないけど…もしものときは頼んだよ」
ルーシィ
23:15:53
「できれば、一緒に入りたいけどね……」
サナダGM
23:16:36
では儀式場まで歩いて行くと、バーバヤガーの女たちが数人そこにいた。
アビスシャードの管理を行っていたり、魔神を捕らえ続けるための儀式を行ったりしている。
彼女はラピッタを見ると驚いたように迎え入れる。
#ラピッタ
23:17:03
「ただいまです! おねえさま!」ぴょんぴょんと跳ねて皆に抱き着く
ベラ
23:17:26
「よかったね 無事合流できて」
#魔女
23:17:34
「お帰りラピッタ! 凄いじゃあないか、一人でここまで来れるなんて!」
「怖い目に遭わなかったかい?」
#ラピッタ
23:17:57
「うん、怖かったけどるーちゃんさんたちが助けてくれました!」
ベラ
23:18:20
「ふふ、やっぱりルーシィに一番懐いてるね」
ルーシィ
23:18:36
「あはは、そのルーちゃんです、よろしくね」にこっと
#魔女
23:18:39
「偉いねえ」とラピッタを褒める一方で
「おやおやおや」「おやおや」とルーシィたちを見る
ベラ
23:19:05
「………(どきどきどきどき)」
#魔女
23:19:28
「あいつら多分馬の骨だよ」「違いないね」「どうやって迷い込んできたのやら」ひそひそ
ルーシィ
23:19:34
「えっと…なにかついてるかな?お嬢さん方らのような綺麗な子たちに見られると恥ずかしいな……」
ベラ
23:19:49
「(めっちゃバレてそう…)」
#魔女
23:20:25
「煮る?」「それとも捧げるかい?」「ばか、聞こえてるだろ」ひそひそ
ルーシィ
23:21:07
「(怖い会話されてるんだけど――)」
#魔女
23:21:15
「ああ、ウチのカワイイ妹弟子を助けてくれてありがとうねえ」やっと笑顔で応対してくれます
ベラ
23:21:16
「(ちゃんと聞こえてるんだよなぁ…)じゃあラピッタ、お姉さんたちによろしくね~」
#魔女
23:21:47
「それでー、おんしら何処から来たんだい?」
ルーシィ
23:22:09
「いや、いいんだ。困ったらお互いさまというから。それに、ゴブリンに囲まれてたのを運よく見つけただけだからね。間に合ってよかった」
ベラ
23:23:05
「ぁー…ブランブルグ…から」どうせもうバレてるしな、とため息混じりに>魔女
ルーシィ
23:23:20
「えっと……」
#魔女
23:23:33
「あーブランブルグー」「それじゃ冒険者だねぇ」「どうりでカッコイイと思った」
ルーシィ
23:23:50
「……君達のことを告発したり、邪魔する気は一切ないことは言っておく」
23:24:00
「ただ……友達に、会いに来たんだ」
ベラ
23:24:05
「別に邪魔しに来たわけじゃないんだ…ソリテュードの弟子、アリスって子を探してててね」
#魔女
23:24:38
「ソリテュード、あの滅んだ家かい?」「もう居ないよ」「いんや、娘さんが一人おったろう」
ベラ
23:25:04
「娘…? 弟子というより直系なんだ」
#魔女
23:25:09
「そうそうアリス」「そう言う名前だったねえ」「ちょっと前にも来てたよ」
23:26:23
「東の谷のジャバウォックを倒すって」「まー大変」「しくじったら死んじゃうって」
ルーシィ
23:26:28
「……彼女に会いに来たんだ。ただ、話がしたくて」
「……部外者がここに勝手に入ったことが不快というのは百も承知だ。ただ、迷惑をかける気はない……」
23:27:01
「ジャバウォック…?!」「アリス一人じゃ、むりだろ……」
ベラ
23:27:11
「知ってるモンスターなの?」
#魔女
23:28:00
「いいのいいの」「ラピッタちゃん連れてきてくれたから」「ちゃらちゃら」
ルーシィ
23:28:12
「……強さ自体は、また聞きだけど」
「レッサードラゴンより強い、竜だ」
#魔女
23:28:16
魔物知識判定が出来る、目標値19/22
ベラ
23:28:29
「ありがとう、ベヘリット様のお弟子さん達」
23:28:51
「たしか邪竜だったよね」
2D6 → 5 + 2 + 【16+2】 = 25
ルーシィ
23:28:54
「……ありがとう。広い心による寛大な対応、大変感謝する。」
ベラ
23:30:02
「戦士なら一人でもなんとかなるけど アリスはゴーレムが倒される前に押し切らなきゃいけない…でもアリスは攻撃はそこまで得意じゃないはず…」
#魔女
23:30:40
「でも他の家の子はそうは思わないだろうから」「これ持って行きな」「今日からうちの召使さ」
首から下げるお札を渡してくれる。
ベラ
23:30:53
「わぁ…ありがとう!」
ルーシィ
23:30:57
「そもそも、彼女じゃ先手をとれない…」
ベラ
23:31:17
「ねぇねぇ、知らないついでに1つ教えてほしいんだけど」首から札を下げつつ
ルーシィ
23:31:23
「……ここまでしてくれるだなんて……ありがとう」
#魔女
23:32:13
「なんだい」「知ってる事なら教えるよ」「知ってる事ならね」
ベラ
23:32:15
「その…一人前の魔女として認められることって…魔女にとってはどのくらい大切なことなの? それこそ…命をかけるに値するの? そんな試練を一人でやらないといけないくらいに」>魔女さん
23:33:14
「先手をとるための静音靴じゃないかな」
#魔女
23:33:57
「そうだねえ」「”誰か”が継いでくれるならそれでいいんだけどねえ」「アリスちゃんしか居ないだろう?」
ルーシィ
23:34:17
「……そういうことか」
#魔女
23:34:29
「弟子が多いと」「師匠も雑になるから」「一長一短さ」ラピッタを指して
ベラ
23:34:59
「うん…できれば手伝ってあげたいけど、そういうしきたりとか、伝統が重いなら…ね どういう価値観なのか知りたいんだ」
ルーシィ
23:35:32
「…もし」「仮に、"部外者"が乱入したら、どう扱われるんだ?」
ベラ
23:35:36
「ボクは、アリスのこと、まだ知らないことがいっぱいある ボクの都合だけで話はできない。魔女にとって大切なものはなにかって知っておきたいからね」
#魔女
23:37:00
「一人じゃないならダメだねえ」「ネモローサの魔女はちゃんと見てるよ」「どこに居ても見てるよ、おトイレでも」いーっひっひひ
ベラ
23:37:53
「あはは…じゃあボクらもきっちりバレてそうだね…」
ルーシィ
23:38:37
「……」
#ラピッタ
23:39:54
「一人前になるぎしきって、ドラゴンをたおすんですね!」
ベラ
23:40:09
そういえば ジャバウォックの魔物知識の結果どうだったんだろ 達成25だったけんどと書いたところで【魔物知識】を入れ忘れてることに気づく
#魔女
23:40:21
おおっと
23:40:31
バトルマスタリー137P
ルーシィ
23:41:56
つよい
ベラ
23:42:08
「うーん…もし一般的に聞くジャバウォックなら ルーシィなら瞬殺できるだろうけど 手を出さずにアリスに勝たせるってなるとちょっと作戦がいるね」
23:42:38
「どっちにしろアリスと話をしてみないとだ」
ルーシィ
23:42:54
「奇襲して、動けなくする魔法が通れば、あとは魔法をしのい……だけど」
#魔女
23:43:03
「そうだよお、ドラゴンを倒すくらい魔女になったら、自分の家を持てるんさ」
「ワタシたちよりももーっともーっとすごいんだ」
「だからさ、見かけたら応援してあげなよ」とラピッタに言ってあげる
ルーシィ
23:43:10
「そうだね……」
23:43:34
「ありがとう、心優しきお嬢さん方」
ベラ
23:44:13
「ルーシィ。ボクらの価値観だけじゃ話せないから…ちゃんとアリスのことも考えたうえで自分の意見を言ってあげるんだよ」
#魔女
23:44:19
「はー男だったらねえ」「ここまで来れるくらいなら今すぐ捕まえるのに」「残念だよ」
ベラ
23:44:35
「あはは…男性禁止なんでしょ、ここ(汗」
#魔女
23:45:13
「”召使”は”魔女”じゃないからいいんだよ」「そうそう」「人権はないけどね」
ルーシィ
23:45:14
「ラピッタちゃんも、またね」
「はは」(
ベラ
23:45:57
「ひぇ…じゃあまたね…えーっと 今は御主人様、のほうがいいかな」従者っぽくスカートの裾を掴んでお辞儀してから西の森へ目指してみよう
#魔女
23:46:34
そちらはソリテュードの小屋だね、さて
1D6 → 1 = 1
ベラ
23:46:46
さて あたしはちょっとお手洗いへ
TOPIC
23:46:49
【ストレンジワールド:ソリテュードの小屋?】 by サナダGM
サナダGM
23:47:39
アリスの森羅魔力に対する精神抵抗力判定をどうぞ、失敗すると迷う
2D6 → 5 + 3 + 【10+6+1+1】 = 26
ルーシィ
23:48:28
ふえ~~~~
2D6 → 2 + 1 + 【17+1】 = 21
23:49:00
魔遊法…するとして
26-3-18 = 5
23:49:14
出目5まふでいけるやんけ
でめくさらせてんじゃねえぞ!(
23:49:35
ベラがダメだったら+2とイグニス破って無理やり+5しよう(魔遊法変転温存
ベラ
23:52:02
【精神抵抗】
2D6 → 3 + 4 + 【20】 = 27
23:52:07
ただいまっと
サナダGM
23:52:19
ではベラは正確に道をたどる事が出来た。
ルーシィ
23:52:37
ベラ最強!ベラ最強!
23:52:46
ずっとベラにおんぶにだっこなんだが――w
ベラ
23:52:49
「…これは、迷いの魔法か ルーシィ、ボクの手を握って離さないで」
ルーシィ
23:53:08
「っと、そうなのか……わかった。お願い、ベラ」
23:53:17
しっかり握ってついていこう
ベラ
23:53:19
同じ森羅使い 魔力の差はアリスに大きく劣るが――仕組みさえわかってれば耐えるくらいはできる
サナダGM
23:53:28
魔女らしくない魔動機文明的な家屋がそこにあった。
窓から光が漏れており、煙突から煙が上がっている。
ルーシィ
23:54:04
「……ここか」
ベラ
23:54:30
「みたいだね」気を張ってたのか、ふぅっと息を吐いて
ルーシィ
23:54:35
「……ここまで来たはいいけど」
「なんて言おう――」
サナダGM
23:54:42
誰かはいるようだ。
ルーシィ
23:54:45
「お疲れ、ベラ」なで
ベラ
23:55:48
「出たとこ勝負でいくしかないでしょ」撫でられつつ
ルーシィ
23:56:15
「………」
23:56:41
「……いこう」
ベラ
23:56:55
「うん」
ルーシィ
23:57:01
重い足取りで扉の前まで行き、ノック
サナダGM
23:57:04
さてさて、扉の前には呼び鈴があります
23:57:15
足音が聞こえ、ドアがゆっくりと開けられる。
#アリス
23:57:25
「どちらさまッスか?」
ルーシィ
23:57:45
「あはは……こういうものなんだけど……」(
#アリス
23:58:07
扉が勢い良く閉められる
ルーシィ
23:58:26
「まって?!」ドアの間に足を挟んで
ベラ
23:58:28
「うん、あの変装一発で見破るのも流石だね」
23:58:45
「アリス、ボクもいるよ…話だけでも、お願い」
#アリス
23:59:05
「は?はぁー?? どこの誰か知らねえッスけどこのスケコマシの姿して近づいて来るんじゃねえッス!」
ベラ
23:59:50
「ディスガイズかなんかだと思われてるみたい?」
ルーシィ
23:59:53
「姿ってか、本人だよ」
2026/01/03
#アリス
00:00:08
「第一ルーシィがここまで来れてること自体おかしいッス!! ここに居るわけがねーんス、何処の魔神ッスか!? 正体表せッス!」
ルーシィ
00:00:37
「おかしくないよ」
00:00:54
「君が急にいなくなったんだ」
「どこであろうと、探しにくるに決まってるだろ」
ベラ
00:00:54
「ほ、ほらー ボクもいるよー」ぴょんぴょんしてるっ
#アリス
00:01:13
「うるせーッス、本物なら女と年末年始にイチャイチャしてるッス! 終わるまで大人しく待ってろッス!」
ルーシィ
00:01:40
「人をなんだと……」(
ベラ
00:02:01
「しょうがない…ルーシィ、任せたからね」背中ぽん
ルーシィ
00:02:13
「僕は」
「君とも過ごしたいよ」
「……なんで一人で、何も言わずに」
#アリス
00:02:16
「はー、んで何スかベラ……」
00:02:30
「二人で何がしたいんスか……」
ベラ
00:03:20
「詳しい説明はルーシィに任せるよ」
ルーシィ
00:03:23
「……なんでいなくなったのかな、とか」
「まあ、それは聞いて回って分かったけどさ……」
「魔女に、なりたいんだろ」
#アリス
00:03:25
「……、一人でやり遂げたい事くらいあるッス」ため息
00:04:36
「そうッスよ、いつまでも魔女の弟子でいられないッス」
ベラ
00:04:50
「ソリテュードの名を正式に継ぎたいって聞いたよ」
#アリス
00:04:58
「ルーシィの敵の強大さ、一緒に見たッスよね」
ベラ
00:05:09
「うん あの連中だね」
#アリス
00:05:24
「将来アレと対峙するんスよ」
00:05:44
「弱いままだと、何もできずに死ぬッス、隣にいる事も出来ないッス」
ルーシィ
00:06:04
「……でも」
「これを一人は、危険すぎる……」
#アリス
00:07:00
「はー過保護ッスねえ、もしかしてホントに心配でここまで来たんスか?」あきれたように
ベラ
00:07:12
「…ふふ でもよかったじゃんルーシィ」
ルーシィ
00:07:37
「……そうだよ」
ベラ
00:07:43
「ちゃんとアリスは、君の隣にいるためになにかしようとしてるんだ」
#アリス
00:08:18
「普段あんなにベッタリしてもすぐベラにくっつく癖にッスか?」
00:08:58
「……意味わかんないッス」
ルーシィ
00:09:22
「……」
ベラ
00:09:53
「(これに関してはボクからは何も言えないな…)」
#アリス
00:11:51
「目の前の女にばっかり首ったけなだけじゃないんスか?」
ルーシィ
00:14:39
「……僕は」
00:16:41
「僕は君が好きだ。……他にも、同じ熱量で好きな子たちがいるのは、事実だ」
「でも、誰もでいいわけじゃない」
00:18:27
「アリスは、アリス・ザ・ソリテュードは、僕にとって特別な人だ。誰かで代用できるなんて思ってもいないし、考えたくもない」
#アリス
00:20:39
「……知ってたッスよ」
ルーシィ
00:20:47
「ここに来た理由なんて決まってるだろ」
#アリス
00:20:57
「嘘言ったら舌引っこ抜く所だったッス」
ベラ
00:21:29
「…」
#アリス
00:21:30
「とりあえず上がれっス、今から倒しに行くッスから、ここで休んでろッス」
ベラ
00:22:37
「とはいえ…ジャバウォック、普通に強い相手だけど…作戦はあるの? 流石に無謀な挑戦に大切な友達を行かせたくないよ」>アリス
#アリス
00:23:20
「奇襲できるなら、勝ち目はあるッス」
ルーシィ
00:23:35
「君に会いたい、それだけだ」

「……」
#アリス
00:24:25
部屋に上がると暖炉の前の机の上に師匠のシンボルが残されている。
ルーシィ
00:24:56
「邪魔するよ」
ベラ
00:25:00
「奇襲かぁ…どうにかして奇襲できる確率を上げないとだね」シンボルを眺めて「これがソリテュードのマーク?」
ルーシィ
00:25:39
「これが、君の」
#アリス
00:26:23
「そうッス、ミミズクを象った受益者のシンボルッス。
 願掛けしてた所ッス、場所は分かってるッスから、あとはもうやるだけッス」
00:27:32
「何か飲むッスか?」
ルーシィ
00:28:03
「……君と同じのがいいな」
#アリス
00:28:22
「自然の中ッスから、ワタシでも隠れられるッス、上手く隠れて魔法を浴びせられる状況まで持っていけたら占めたもんス」
じゃあ薬草茶でも出しますか
ベラ
00:28:36
「ミミズクかぁ…操霊だけじゃなくて、森羅もお師匠さん…お母さん? から授かったものだったんだね」
#アリス
00:29:16
「そうッスよ、基礎は全部教えてくれたッス
 ――拾ってくれた母みたいなもんス、ワタシの人生ッス」
ベラ
00:30:04
「…まぁ、なんにせよ、不吉なこと考えちゃってたけどそうじゃないようで何よりだ。あとはアリスが成功する確率をどうにか上げてあげたいところだね」
ルーシィ
00:30:13
「そうか……」
00:30:23
「……アリスはどうやって勝つつもり?」
#アリス
00:30:40
「心配性ッスね、石にすれば早いッス」
ルーシィ
00:31:02
「……僕と同じ結論か」
00:31:21
「ベロニカにクマの精霊の力を封じて、石にして動きを止めればおそらく勝てる」
ベラ
00:31:44
「それが通常の個体なら、だけどね」
00:31:59
「ジャバウォックは竜種…個体差が大きいモンスターだ」
ルーシィ
00:32:11
「10秒だけ耐えれば、きっと勝てるだろう」
「ただここで一つ一番大きな懸念点がある」
「魔神の召喚だ」
00:32:40
「……なあ、アリス」
「君が倒すのは、そのジャバウォックなんだろ」
「なら、魔神は僕らが倒してもいいんじゃないのか?」
#アリス
00:34:39
「魔神はゴーレムで受けて逃げる時間を稼ぐッス」
「大丈夫ッスよ、出てきても逃げきって見せるッス」
ベラ
00:35:05
「ネモローサの魔女がOKって言ってくれるかどうかだしねぇ じゃあボクらはそれ以外の横槍がないか一緒に見守る、でどうかな」
#アリス
00:35:22
「そんなに心配なら隠れて見てろッス」
ベラ
00:35:38
「ジャバウォックの周りは生物が少ないけど 邪魔が入らないとは限らないしね」
ルーシィ
00:36:32
「まあ、召喚も力の内といわれたら、厳しいか……」
#アリス
00:37:14
「本当に心配症ッスねえ、自分は無茶するのに、王子様になったつもりッスか?」
ルーシィ
00:37:40
「……そんなつもりはないよ」
00:37:45
「……わかった」
「アリス。君を信じる」
ベラ
00:37:49
「じゃあ方針は決まったね アリス、頑張れっ! 力を求めてるだけじゃないのはわかってるし、君にとってやらないといけないことみたいだしね」
#アリス
00:38:58
「ベラも、ここまで来てくれて、正直嬉しいッス
 結局一人は寂しいッスから……」
ルーシィ
00:39:08
「……お守りにこれだけ」イグニスの加護石渡し
「………君の大事な時に、何もできないっていうのは、すごく苦しいな……」
#アリス
00:39:25
「貰っておくッスよ」
サナダGM
00:39:35
ではささっとやってしまいましょう。
TOPIC
00:39:53
【ストレンジワールド:ジャバウォックの谷】 by サナダGM
#アリス
00:40:12
ここからは失敗が許されないのですべて確実化で
ベラ
00:40:22
「ふふ、ボクも一人は寂しい。アリスのこと好きなんだからね。もっと話したいし…年末年始も一緒にいたかったんだからっ ささっと倒して、いっきにやっちゃおう!」
#アリス
00:40:29
肉壁にドラゴントゥースウォリアーを連れている
00:40:47
パックカモフラージュ、対象自分とドラゴントゥースウォリアー
2D6×2 → 4 + 5 + 【10+6+1+1】 = 27 , 4 + 3 + 【10+6+1+1】 = 25
00:41:04
27、ジャバウォックの先制値は22、奇襲成功
ルーシィ
00:41:09
「(横槍だけは、絶対に入れさせない……)」邪魔にならないように離れて警戒しておこう
#アリス
00:41:29
その前にベロニカとスケドあるけど省略
00:41:52
ベロニカ熊自分に
00:43:20
ペトロクラウド
2D6×2 → 3 + 4 + 【11+6+1+1+1】 = 27 , 5 + 3 + 【11+6+1+1+1】 = 28
00:43:50
28選択
00:43:56
バインドオペレーション
2D6×2 → 2 + 6 + 【11+6+1+1+1】 = 28 , 6 + 4 + 【11+6+1+1+1】 = 30
00:44:03
30選択
00:45:11
ジャバウォックの手番、バルーサビヨーネ召喚、接近するが移動力が20なので届かず
00:45:48
衝撃波のブレス発射、スケープドール
00:46:28
逃走、戦闘終了
ベラ
00:46:42
「アリス…頑張れ!」ぎゅっと手を握ってお祈り
#アリス
00:47:02
バルビヨは後程おいしく頂かれました
00:47:14
「終わったっス」
ベラ
00:47:53
「はーーーっよかったーっ!」抱きつき
ルーシィ
00:48:23
「……アリス」
#アリス
00:48:38
ジャバウォック(とバルーサビヨーネ)の石像を前にして一息ついている
00:49:09
「おっとと、相変わらず柔らかいッスね……」ベラと密着する
ベラ
00:49:12
「これでアリスも一人前だね…いや、それにしても普通に凄いよな…ボクじゃ勝てないし…」
ルーシィ
00:49:18
「………君は」
「いや。……おめでとう、ソリテュードの魔女」
#アリス
00:49:54
「何が言いたかったンスかー?」ルーシィのほっぺ伸ばし
ルーシィ
00:49:57
「何度僕は、僕の大切な人たちを見くびれば気が済むんだろうね……」
ベラ
00:50:06
「んふふ~」アリスをむぎゅったあと ルーシィにパス 「ボクは少し見張りしてるよー」
#アリス
00:50:47
「後はこれを自慢するだけッス」
00:51:39
「あれは一人じゃどうにもならないッスよ、見くびるも何も、ワタシが、ワタシ達が見くびれるような女だったらもう終わりッス」
ルーシィ
00:51:58
「いたいよ」
「……いや、その」
「…君は、僕が別にいなくても、普通にやっていけるんだなって……正直、寂しいかも」
00:52:34
「でも……そんな気持ちより今は」
「君がキミが誇らしい、かな」にっと
00:52:45
1個多かった(
#アリス
00:52:50
「お姫様で居て欲しかったッスか?」
サナダGM
00:53:50
ではあとは、皆さんで、しっかりバトりましょうか
TOPIC
00:54:09
【ストレンジワールド:サバト会場】 by サナダGM
ベラ
00:54:11
うおー 見張り中だからなんかあったらレスキューで強制的に召喚してやる
ルーシィ
00:54:21
「……少しは、そうかも」
「でも、君は僕の隣で、一緒に戦いたかったんだよね」
「なら、僕が言うことは一つだけ」
「これから一緒に生きよう、アリス」
ベラ
00:54:23
なんもなかった! 帰ってきた!
ルーシィ
00:54:39
抱きしめて思いっきりキスしつつ――場面移ってました
#アリス
00:54:43
「わかり切ってる話ッス」
ルーシィ
00:55:22
ベラとも合流してそうだろうきっと
サナダGM
00:55:34
それではサバトが始まり、アリスが二つの石像を見せつけて、司会役のカラドンナの魔女から叙任される話まで飛ばす。
ベラ
00:55:55
「(あれがカラドンナの魔女かぁ)」
ルーシィ
00:56:22
「心配して損したなあ、ふふ」
ベラ
00:57:10
多分今は立場的にベヘリット側のほうに一緒にいるかな ソリテュードの召使じゃないし
ルーシィ
00:57:18
舐めプして石化された熊さんがいるってまじ?
ベラ
00:57:50
時間あったらソリテュードの召使ってことにして一緒にいさせて と言ったのだが((
#カラドンナの魔女
00:58:29
「素晴らしい、小国を滅ぼしえる邪龍、極寒地獄からやって来た大魔神、
 これは見事な実力だ、かつて惚れた男を手に入れるために国ごと陥れた魔女の名を継ぐに相応しいだろう
 おめでとう、君が今日から君がソリテュードの魔女だ」
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6610
ルーシィ
00:58:42
えろ
00:59:01
ルーシィはそんなこと思ってないですよ、ええ

たぶん
#カラドンナの魔女
00:59:09
サバトは正直同好会なので、真面目に聞いていない魔女も多く、そう言ったものは輪の外で個人的な交流が繰り広げられてる。
00:59:16
「しかし、しかしだ」
ベラ
00:59:32
「そ、そんな魔女だったんだ…(苦笑)」
ルーシィ
00:59:37
「(そんなことしてたの???)」
#カラドンナの魔女
00:59:56
「その傍にいた二人の者。”彼ら”は一体何者かね?」
ルーシィ
01:00:09
「(目そらし)」
#カラドンナの魔女
01:00:11
困惑する二人に鋭い目線を向ける
ベラ
01:00:13
「うぐぅ…」
01:00:30
「…(聞かれてるのはアリスだ…余計なこと言えないな)」
#アリス
01:00:54
「恋人とその女ッス」涼しい顔で
ベラ
01:01:47
「ボクとアリスだけ具体的な関係性が何も無い…」しょぼーん
ルーシィ
01:02:22
「ハハ」汗
ベラ
01:03:01
「手、手は何も、出してないので…」
#カラドンナの魔女
01:03:11
「ほうほう、恋の形は問いはしないさ。
 だけどな、この場所は男子禁制さ、男根の香りは隠してても匂いで分かるぞ
 このような事一度許すと、以降の風紀が乱れてしまうのだよ」
ベラ
01:04:14
「あぅ……」いくら香水を使っても体臭を完全に隠すことはできないのである…
サナダGM
01:04:34
そう言うと魔女の傍らに召使が現れ、武器を彼女に手渡す。
そして召使自らも刀を抜く
ベラ
01:04:57
「(男扱いされたくはないけど…それはボクの都合だしな…)」
#カラドンナの魔女
01:06:06
「抜きな、勝ったらまとめて私の下僕だよ」
ルーシィ
01:06:07
「……責は彼女にはないよ、僕らが勝手に入っただけだ」
「無用な心配をして勝手にこの場に忍び込んだのは、申し訳なかった」
ベラ
01:06:44
「……ん」覚悟は決めて前に出て「………問答無用で刑罰かと思ったけど、戦う余地は残してくれるんだ」
ルーシィ
01:07:08
「……意外といい趣味してるらしい」
01:08:21
「刑罰なら、僕一人が受けるつもりだったけど」
「……気に入ってもらえれば不問ってところかな?」
ベラ
01:08:40
「(今回は太陽を用意してないからフルパワーは出せないな…)―――あまりここで神聖魔法を使うのは憚られるけど、全力を見せろってならそうするよ」
01:09:09
「こら、ルーシィ そういうところだよ。何をするももうみんな一緒――大切な人が傷ついて嫌なのはボクらだって一緒だ」
#カラドンナの魔女
01:09:49
「2対2だ、死ぬ気で掛かって来い」
ベラ
01:09:59
「それとも、一緒に生きてほしいのはアリスだけ?」小さく笑いながら――扇子を広げて。
#アリス
01:10:28
「気を付けるッスよ、カラドンナの魔女は最強じゃなくても、最強クラスッス」
ルーシィ
01:10:37
「一緒に生きてほしいけど、一緒に死んでほしくはないのさ……まあ」
「そうならないようにするのが僕の役目ってわけだね」
ベラ
01:10:50
「気をつけたいけど気をつけようもないからなんとか頑張るっ!」
ルーシィ
01:10:53
「といっても気を付けてどうにかなる相手じゃないんだろ、見ればわかる」
01:11:40
「勝つよ、ベラ」
#カラドンナの魔女
01:11:48
「結局のところ我らが法だ、法が手も足も出ないなら何を言っても無駄だ」
サナダGM
01:12:01
【戦闘開始】
ベラ
01:12:09
「もっちろん!」
TOPIC
01:12:29
【ストレンジワールド:サバト会場】 召使 5m カラドンナの魔女 10m ルーシィ 5m ベラ by サナダGM
サナダGM
01:12:36
【第一戦闘準備】
ルーシィ
01:12:45
召使より前に出てるの草
ベラ
01:12:49
「――勝って、女だって認めてもらう やっぱり男扱いされるのは生理的にヤダ!!」
01:13:21
今回は太陽もベロニカもないから ハイスピードで攻めきれないね
ルーシィ
01:13:35
頑張ろう――
#カラドンナの魔女
01:13:51
【魔物知識判定】魔女25/30 召使21/25
ベラ
01:14:21
【魔物知識判定 魔女/召使 観察鏡あり】
2D6×2 → 4 + 5 + 【16+2】 = 27 , 5 + 4 + 【16+2】 = 27
01:14:31
OK どっちも弱点まで!
#カラドンナの魔女
01:15:04
【"生き文字の魔女"カラドンナ】
https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/1767350620944
【バクラージロード】
https://www.doll-sword.com/sw25monsters/view/1660374037776
01:15:39
【先制判定】バクラージロードがスカウト技能持ちなので26
ベラ
01:16:06
魔法への抵抗は無理だね!
ルーシィ
01:16:13
これ初期位置って調節できる?
#カラドンナの魔女
01:16:30
調整できます
ルーシィ
01:16:37
OKではいいや
TOPIC
01:16:50
【ストレンジワールド:サバト会場】 召使 5m カラドンナの魔女 12m ルーシィ 3m ベラ by ルーシィ
ルーシィ
01:16:55
この位置に。
#カラドンナの魔女
01:16:57
▶専用秘奥魔法【カクタス・イェリェクタス ー拒絶の守護ー】が魔女に掛かっています
ベラ
01:17:23
「ルーシィ…魔女はバーバ・ヤーガだ。どっちも魔法に弱いけど…正直弱点は無いと思っていい ひたすら攻撃するしか無いね…ボクはライムント達みたいに魔法耐性をあげることはできない」
01:17:59
「後のバクラージが支援役だからなるべく倒して」
ルーシィ
01:18:22
「了解」
01:18:38
イニブスSケンタ
2D6 → 1 + 6 + 【16+1+1+4】 = 29
01:18:42
FA
ベラ
01:19:04
【弱点隠蔽】
2D6 → 2 + 5 + 【16】 = 23
#カラドンナの魔女
01:19:05
ベラも弱点隠蔽どうぞ、目標値は30
ベラ
01:19:23
余裕で無理w
01:19:56
「ボクがアルボルってこともバレてるだろうし――ただ、そんなのはお互い様だしねっ!」
01:20:41
どっちも知能:高い か 挑発は効かないね
#カラドンナの魔女
01:21:11
女って書いた文字をベラに貼り付ければ女になれるぞ
01:21:21
私はそう言う魔女だ
ルーシィ
01:21:43
ここで女体化してPCとしてロストか――
ベラ
01:21:44
信仰するかー
01:22:44
えち魔女だ
ルーシィ
01:22:58
32-17-1-2-3-4 = 5
ベラ
01:23:14
さて 第二準備はなにもなしで 敵も無しなら行動するかね
ルーシィ
01:23:45
こうなり~ (HP:75/75 MP:26/29 防:8 )
#カラドンナの魔女
01:24:05
第二準備はこちらもない
01:24:27
先手凍結しちゃうと詰んじゃうからな(なめぷ
ルーシィ
01:25:13
ベラに解除してもらえるが――舐められてる分にはお得なのでヨシ (HP:75/75 MP:26/29 防:6 )
01:25:44
ブレスⅡDC聖剣がほしいかも
ベラ
01:25:55
《憤怒の炎》【ヴォーパルウェポンA>ルーシィ】【ウイングフライヤー&ジャイアントクラブ>ルーシィ】/《ダブルキャスト》《アンナマーリヤ》【ブレスⅡ>二人】【セイクリッドウェポン>ルーシィ】 (HP:62/62 MP:86/101 防:11 )
#カラドンナの魔女
01:26:00
HPはこうだ 魔女[129]
召使[134]
ベラ
01:26:00
まぁ同意見だね (HP:62/62 MP:86/101 防:11 )
01:26:40
【行使判定】
2D6×2 → 1 + 5 + 【19】 = 25 , 2 + 5 + 【19】 = 26
01:27:48
「いつもほどフルパワーじゃないのがもどかしいけど――頼んだよっ!」蒼炎が吹き上がりサバト会場を包む。炎は何も傷つけずそこにあるだけだが――ベラとルーシィに宿る蒼炎は煌々とした熱を持っている
ルーシィ
01:27:59
投擲5回よりバッツイでちゃんと確実に1人やった方がいいか (HP:75/75 MP:26/29 防:6 )
ベラ
01:28:19
どうだろうね 難しいところだ (HP:62/62 MP:86/101 防:11 )
01:28:29
結構硬いからね この召使
ルーシィ
01:28:31
バッツイと投擲武器を持って (HP:75/75 MP:26/29 防:6 )
01:28:55
ではいこう (HP:81/75+6 MP:32/29+6 防:6 )
#カラドンナの魔女
01:28:56
「ティダンの力か、良い。 神話に伝わる絆の力を感じるぞ」 魔女[129]
召使[134]
ベラ
01:29:06
(HP:62/62 MP:86/101 防:11 )
86-2-9-9*2-1 = 56
01:29:52
MCCから消費してこうなる (HP:62/62 MP:69/101 防:11 )
#アリス
01:30:14
「ルーシィ、行けるッス、やっちまえッス!」 魔女[129]
召使[134]
ベラ
01:30:57
「ボクの炎は、君にも負けない――燃え上がれ!蒼炎よっ!!」扇子を広げて炎はどんどん勢いを増していく――〆 (HP:62/62 MP:69/101 防:11 )
ルーシィ
01:31:03
「我が武勇を、偉大なる主、ル■ァ■■に捧げる――」声にノイズが入る。
片手の投擲短刀が赤き輝きを得る。 (HP:81/75+6 MP:32/29+6 防:6 )
補助でチャルグ発動(MP-3)、5点MCC2個から猫目瞑想/鹿足馬脚/筋熊巨腕(MP-8)。
《影走り》で左に12m移動し、【念縛術Ⅰ(HP-1d6)〈魔女〉【念糸還(HP-2)】【破邪献身(HP-1d6)】
〈目標:魔女〉に6回攻撃
01:31:16
(HP:81/75+6 MP:32/29+6 防:6 )
2D6 → 1 + 2 + 【2】 = 5
01:31:53
【アーマーラストA〈魔女〉 (HP:76/75+6 MP:32/29+6 防:6 練技(3)操気(1))
01:32:03
風切り起動~
TOPIC
01:32:25
【ストレンジワールド:サバト会場】 召使 5m カラドンナの魔女 ルーシィ 15m ベラ by ルーシィ
ルーシィ
01:32:41
一瞬で距離を詰めて投擲から魔女に (HP:76/75+6 MP:32/29+6 防:6 練技(3)操気(1))
2D6 → 1 + 6 + 【19+1+1+1+1+2】 = 32
ベラ
01:32:42
「(カラドンナを狙いに行った…普段よりパワーが低い状態で倒しきれるか…? ルーシィを信じるか)」 (HP:62/62 MP:69/101 防:11 )
ルーシィ
01:32:47
(HP:76/75+6 MP:32/29+6 防:6 練技(3)操気(1))
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 23
01:33:15
精神抵抗発生ですかね(震え
#アリス
01:33:32
まあ精神抵抗は発生するかな(汗) 魔女[129]
召使[134]
ルーシィ
01:33:45
やったあ (HP:76/75+6 MP:32/29+6 防:6 練技(3)操気(1))
01:33:49
抵抗!!!
2D6 → 4 + 5 + 【17+1+1+4】 = 32
01:33:55
たりた
01:34:16
「はー―っ」投げつけたナイフが完全に防がれるがバリアを砕く
#カラドンナの魔女
01:34:31
「この程度造作もない」拒絶の言葉がルーシィに突き刺さる 魔女[129]
召使[134]
01:34:48
「……なっ!?」バリアが無い
ルーシィ
01:34:58
メインのバッツイ!! (HP:76/75+6 MP:32/29+6 防:6 練技(3)操気(1))
2D6 → 1 + 4 + 【19+1+1+1+1+2】 = 30
01:35:12
2D6 → 4 + 3 + 【19+1+1+1+1+2】 = 32
01:35:21
39 = 7 (2 + 4 = 6) + 【19+1+2+2+2+2+4】 威力 : 35
01:35:22
37 = 5 (4 + 1 = 5) + 【19+1+2+2+2+2+4】 威力 : 35
01:35:33
投擲ー
2D6 → 5 + 6 + 【19+1+1+1+1+1+2】 = 37
01:35:35
39 = 5 (5 + 1 = 6) + 【20+1+1+2+2+2+2+4】 威力 : 23
01:35:41
ばっつい
2D6 → 2 + 4 + 【19+1+1+1+1+2】 = 31
01:35:43
2D6 → 3 + 6 + 【19+1+1+1+1+2】 = 34
01:35:45
35 = 3 (2 + 1 = 3) + 【19+1+2+2+2+2+4】 威力 : 35
01:35:47
40 = 8 (6 + 1 = 7) + 【19+1+2+2+2+2+4】 威力 : 35
#カラドンナの魔女
01:36:15
魔女[129]
召使[134]
39+37+39+35+40-7*5 = 155
ルーシィ
01:36:17
(HP:76/75+6 MP:32/29+6 防:6 練技(3)操気(1))
129+7*5-40-35-39-37-39 = -26
#カラドンナの魔女
01:36:40
ギリギリ死んでない 魔女[-26]
召使[134]
#召使
01:36:54
「えー」 魔女[-26]
召使[134]
01:36:59
「そこまで!」
ベラ
01:37:02
「―――あ、はい」 (HP:68/62+6 MP:75/107 防:11 )
ルーシィ
01:37:04
「殺す気はないけど……」 (HP:76/75+6 MP:32/29+6 防:6 練技(3)操気(1))
#召使
01:37:11
【戦闘終了】
ルーシィ
01:37:12
「……よかった」 (HP:76/75+6 MP:32/29+6 防:6 練技(3)操気(1))
#アリス
01:37:39
「ルーシィ!」ルーシィに走って近寄る
ベラ
01:37:57
「はふ…」炎を下げて扇子を閉じる (HP:68/62+6 MP:75/107 防:11 )
ルーシィ
01:38:06
「アリス」受け止め (HP:76/75+6 MP:32/29+6 防:6 練技(3)操気(1))
ベラ
01:38:17
「大丈夫?」魔女さんを癒やしに行こう (HP:68/62+6 MP:75/107 防:11 )
01:38:25
【アウェイクン】
2D6 → 4 + 4 = 8
#アリス
01:38:30
「大丈夫ッスか、ここまでこっぴどくやっちまって……睨んでるッスよ」周りの魔女たちの視線が痛い
ベラ
01:38:40
【キュア系以下略】 (HP:68/62+6 MP:75/107 防:11 )
#カラドンナの魔女
01:38:42
「くっそ、うう……」
01:39:19
「よせ、自分で出来る……」
01:39:30
「負けたか……何が望みだ」
ルーシィ
01:39:47
「……(勝っておいて心配する方が、失礼か)」
01:40:03
「望みかあ」
01:40:47
ベラを女の子にするとロストだからなw
#カラドンナの魔女
01:40:48
召使に包帯を巻かれている
ベラ
01:41:09
「……神官だもん。怪我してる人が眼の前に居たら、なにもしないわけにもいかないでしょ……まぁ、召使さんいるし、任せよっか」 (HP:68/62+6 MP:75/107 防:11 )
ルーシィ
01:41:39
「普通に今回のことを不問に、でいいかな……?」
ベラ
01:41:43
「そもそも何かしてほしくて勝負したわけじゃないし、サバトが終わるまでじっとしてるからそのまま居させてほしいかな」 (HP:68/62+6 MP:75/107 防:11 )
#カラドンナの魔女
01:42:04
「それだけでいいのか? 他にないのか?」
ルーシィ
01:42:18
「特にほしいものがあるというわけじゃないし、アリスをどうこうしろって話は、彼女が自分でつかみたいだろうから余計なお世話だろうし」
ベラ
01:42:31
「まぁ男って呼ばないでほしいかな。別に女装してるわけじゃないからさ」
#カラドンナの魔女
01:43:20
「その位でいいのか」立ち上がり
01:43:53
「貴殿、いや強い戦士よ」ルーシィに迫る
ルーシィ
01:43:53
「まあ、勝手に入った僕らが悪いからね……」
ベラ
01:44:01
「サバトの邪魔をしに来たわけじゃないんだ…ルール違反なの知ってて来たのは、まぁごめんなので…」
ルーシィ
01:44:04
「ん、なんだい?」
#カラドンナの魔女
01:44:43
「その強さ・優しさ・心意気に惚れた、永遠にここに入り浸ってくれ」ルーシィの手を握る
ベラ
01:44:53
「笑」
ルーシィ
01:45:01
「は――ええ?!」
#アリス
01:45:12
あちゃーって顔
ベラ
01:45:14
「あはは、みんなから気に入られてるね ルーシィ」
ルーシィ
01:45:26
「な、なんで急に」
#カラドンナの魔女
01:45:57
「何なら私の弟子すべて好きに使っていい、魔女たちの領域を守るため、強き戦士の血を我らにおくれ」
ルーシィ
01:46:50
「き、急にそんなこと言われても……」
「ええと、カラドンナさん…って呼んでいいのかな」
#アリス
01:47:01
ずかずか近寄ってルーシィを引きはがす
ルーシィ
01:47:29
「貴女はとても綺麗な人だし、正直あなたほど魅力的な人はそういないと思うよ」
「ただ、それはできないかな」
ベラ
01:47:40
「……さて、じゃあボクは離れてるかな」
ルーシィ
01:47:48
「なんせ――ね、この子に呪われちゃうからさ」ウインク
01:47:58
アリス抱き寄せ
#アリス
01:48:15
「ダメッス、ルーシィは迫られるとNOと言えないッス
 こいつに手を出すならワタシが許さないッスよ」
#カラドンナの魔女
01:48:25
「そう……か……」涙目
01:49:02
「本当にダメなのか?」
ルーシィ
01:49:02
「泣かないでくれよ?!別に君に不満があるわけではないんだ、ただ、すでに相手が決まっていてだね……(アリスだけじゃないけど)」
01:49:35
「あとアリスひどくない……??」
#アリス
01:49:52
「ダメッス、ただでさえ多いのに他にくっつかせたらワタシが嫉妬で死ぬッス」肩から手を回してルーシィのほっぺ引っ張り
ベラ
01:50:17
とことこと隅っこの方へ 注目はルーシィに集まってるし。観戦モード
ルーシィ
01:50:38
「いたい、ちゃんと断ったのに」(´;ω;`)
01:51:30
「アリスもこういってるわけだから……本当に申し訳ない」
#魔女
01:51:31
「ねえ君君、可愛いね」「何て呼べばいい?」「好きな事は何?」
ベラもちゃんと注目の的だ、魔女たちに囲まれる
ベラ
01:52:09
「なんでっ!?え、べ、ベラだけど…香水…とか…」安全圏だと思ったら違った!
ルーシィ
01:52:42
「ベラもモテモテだね」
#魔女
01:52:59
「香水いいよね、ウチの香水嗅いで行ってよ、頭すっきりするよ」「後ついでに雄蕊貸して」「ついでじゃないでしょ!」
サナダGM
01:53:22
そうしてサバトは終わりを迎えるでしょう。
RPが終わりましたらOKをどうぞ、リザルトに移ります
ルーシィ
01:53:29
「友達なだけならいいけど、それはだめ。その子も僕のだからね」ベラも抱き寄せ
両手にアリスとベラ
ベラ
01:53:55
「男扱いすーるーなーっ!!」なんとかいいつつ とはいえベラの性格 なんだかんだみんなと仲良くやるでしょう――――【OK】
ルーシィ
01:55:11
「サバトももう終わり、か」
「せっかくだし、オロスに戻ったら3人でデートでも、どうかな。個別にしてほしいならもちろんそっちのプランも考えるけどさ、1回くらいは3人で遊びたいな」【OK】
#カラドンナの魔女
01:55:30
「ああ無常、恋と言うのは無常だなあ……」【OK】
#アリス
01:55:50
「三人で、ッスか、イイッスよ、今日は気分悪くないスから」
ルーシィ
01:56:00
ルーシィちゃんと断ってるの偉いよね???
サナダGM
01:56:14
それではリザルトに移る
TOPIC
01:56:22
【リザルト】 by サナダGM
ベラ
01:56:27
「わーいっ アリスと一緒も楽しみ♪ アリスのお洋服とか見に行こーっ」
サナダGM
01:56:28
170+150 = 320
TOPIC
01:57:58
【リザルト】経験点1320点 報酬:カラドンナの魔女から贈られた15,000G 名誉点:特殊称号:サバトの花婿(50点) by サナダGM
ルーシィ
01:58:22
語弊みたいな称号が(
サナダGM
01:59:16
剥ぎ取りとイベントはないのでこれでリザルトおしまいです。
02:00:12
お疲れ様でした。 遅くなって申し訳ありません。
ベラ
02:00:28
おつかれさまでしたーっ! 楽しかったーっ!
ルーシィ
02:00:56
しょも 巧みの指輪1個、平準の指輪1個、赤S2枚、黒A2枚、レッドハニージャム1個、50
500*2+2000*2+200*2+60 = 5460
02:01:37
巧みの指輪1個、平準の指輪1個、赤S2枚、黒A2枚、レッドハニージャム1個
6643+15000-5460 = 16183
サナダGM
02:02:12
ベラ君男扱いしてごめんねかわいいよ
02:02:44
リザルトの確認が終わったら各自解散です。
ベラ
02:03:30
女体化CG作って遊びます!
ルーシィ
02:03:39
アリスもベラもかわいい。
GMありがとですーPLの皆さんお疲れ様でした! 巧みの指輪1個、平準の指輪1個、赤S2枚、黒A2枚、レッドハニージャム1個
SYSTEM
02:03:43
ルーシィ様が退室しました。
ベラ
02:03:50
ではおつかれさまでしたー!!
SYSTEM
02:03:55
ベラ様が退室しました。
SYSTEM
02:04:14
サナダGM様が退室しました。
サナダGM
20回
30回
40回
50回
60回
70回
81回
90回
100回
110回
120回
1回平均8.000
ベラ
20回
30回
41回
51回
62回
76回
83回
92回
102回
110回
121回
18回平均7.611
ルーシィ
21回
34回
41回
54回
64回
75回
82回
93回
101回
111回
120回
26回平均6.192
他(NPC)
20回
30回
40回
50回
60回
72回
82回
91回
101回
110回
120回
6回平均8.167
2d6分布
1 + 1 = 21回
1.96%
1 + 2 = 32回
3.92%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 51回
1.96%
1 + 5 = 61回
1.96%
1 + 6 = 73回
5.88%
2 + 1 = 32回
3.92%
2 + 2 = 42回
3.92%
2 + 3 = 52回
3.92%
2 + 4 = 63回
5.88%
2 + 5 = 72回
3.92%
2 + 6 = 82回
3.92%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 51回
1.96%
3 + 3 = 61回
1.96%
3 + 4 = 73回
5.88%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 91回
1.96%
4 + 1 = 51回
1.96%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 72回
3.92%
4 + 4 = 82回
3.92%
4 + 5 = 93回
5.88%
4 + 6 = 101回
1.96%
5 + 1 = 61回
1.96%
5 + 2 = 71回
1.96%
5 + 3 = 83回
5.88%
5 + 4 = 92回
3.92%
5 + 5 = 101回
1.96%
5 + 6 = 111回
1.96%
6 + 1 = 72回
3.92%
6 + 2 = 81回
1.96%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 102回
3.92%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 121回
1.96%
合計51回平均6.961
2d6合計分布
21回
1.96%
34回
7.84%
42回
3.92%
55回
9.80%
66回
11.76%
713回
25.49%
88回
15.69%
96回
11.76%
104回
7.84%
111回
1.96%
121回
1.96%
1/2d6分布
115回
29.41%
220回
39.22%
314回
27.45%
422回
43.14%
516回
31.37%
615回
29.41%
発言統計
ベラ250回30.8%9127文字33.8%
ルーシィ290回35.7%7144文字26.4%
その他(NPC)181回22.3%6537文字24.2%
サナダGM91回11.2%4213文字15.6%
合計812回27021文字

ログ作成者