文字:

20250220_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Iルーム+ : 2025 年 2 月 21 日

2025/02/20
SYSTEM
20:41:29
舞台装置様が入室しました。
舞台装置
20:42:19
看板どすどす、いつもの地上げ☆
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | 占拠済み   |
 |        |
 |  風花不動産 |
 |________|
     ||
     ||
20:43:49
【このお部屋は私がいただいたのです】【自己紹介をどーぞです】【思いがけない出来事って……?】【どうしてこんな目に】
TOPIC
20:43:56
【このお部屋は私がいただいたのです】【自己紹介をどーぞです】【思いがけない出来事って……?】【どうしてこんな目に】 by 舞台装置
SYSTEM
20:53:19
タペタム様が入室しました。
タペタム・マキュラム(@PL:クロミヤ), レプラカーン, 女, 27歳, フェンサー 8Lv, レンジャー 7Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 2Lv,
《武器習熟A/投擲》《スローイングⅡ》《両手利き》《双撃》
冒険者ランク:フランベルジュ(実力者)
タペタム
20:53:24
お邪魔しますね。
20:53:29
とんがり耳と後ろのお団子ヘアー、糸目が特徴的な、ひょうひょうとしたレプラカーンの女性。
とある薬舗の店主で薬の知識があり、華麗な身のこなしで他者を翻弄する。 その行動原理には、ある希少な品を探し求めているとか。
「んもー、こういうのはウチに任せてくださいねえ。
 思いがけないことも楽しむのが長生きの秘訣やよ。スチームポッドを覗き込んだら妖精が居たりするんやよね」
舞台装置
20:53:53
いらっしゃいませ、いらっしゃいませ☆
SYSTEM
20:53:58
ミオレ様が入室しました。
ミオレ(@PL:ふんみみ), エルフ, 女性, 102歳, グラップラー 8Lv, スカウト 6Lv, エンハンサー 3Lv, アルケミスト 2Lv,
《鎧貫きⅠ》《防具習熟A/非金属鎧》《頑強》《武器習熟A/格闘》
冒険者ランク:ブロードソード(一人前)
ウィッチドクター(祈祷師) 5 LV, コック(料理人) 3 LV,
「鈍重な」 「おしゃれな」
ミオレ
20:54:01
お邪魔します
SYSTEM
20:54:01
アルケー様が入室しました。
アルケー・アナムネーシス(@PL:マーリン・E), 人間, 男, 17歳, セージ 8Lv, アビスゲイザー 7Lv, ダークハンター 1Lv,
《ターゲッティング》《魔法収束》《魔法制御》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:フランベルジュ(実力者)
アルケー
20:54:08
ばんわばんわ
タペタム
20:54:28
事前に2つの〈知性の指輪〉〈北向きの針〉を買っておくのです。
望遠鏡は持っていたのですが、後者は失念していました。今まではレンジャーの勘だより。
20:54:33
こんばんは。
舞台装置
20:54:36
らっしゃいませー☆
アルケー
20:54:40
「俺はアルケーってんだ、よろしく頼むぞ 一応奈落睨士だ」一般故郷壊滅系奈落睨士人間
舞台装置
20:55:03
事前のお買い物はどーぞどーぞでした。
ミオレ
20:55:27
 海岸育ちの、通常より少し元気な海岸褐色ミストエルフおばちゃんです。希少種の希少種。
 村の頼れる姉貴でしたが、優れた後継が育って肩身が狭くなってきたので冒険にでました。シンプルプラー!
20:56:22
スカウトアイテム買っておきます
└罠探知の棒(2H、罠回避+1):150G
└聴音の筒(壁等に押し当てて使用、聞き耳+1):300G
└精密ツールセット(スカウト技巧+1、自動失敗で修理1000G):2500G
└白炎玉(3分30mを照らす,補助で起動):200G*3
└ネズミ玉(消費/隠密判定を事後に+1):100G*3
アルケー
20:56:32
「思いがけない出来事‥‥? いや突然言われてもな、しいて言うなら…、う~ん、さっぱり思いつかないな」
ミオレ
20:56:56
「まさかこの歳になってから冒険者やるなんてね。そして強くなれた。」ウム
タペタム
20:57:16
「歳月と共にヒトは強くなるんやよ、とくにおつむが」
アルケー
20:57:41
全員年上!
ミオレ
20:58:39
「おつむ?よくわかんないね☆」
舞台装置
20:58:53
このエルフ、のーきんであった。
アルケー
20:59:01
「まぁ…、所謂年の功って奴か?」
舞台装置
20:59:29
ではでは、準備よければ【OK】を頂きつつ、全員分そろったら始めていきましょー。
ミオレ
20:59:33
「ちなみに何歳だともう?」
20:59:38
【OK】
タペタム
20:59:43
殴って壊せば解決するかもしれません。
準備は【OK】です。
20:59:54
「ピチピチのじゅうだいでしょーか」
アルケー
21:00:17
「え? う~ん、19ぐらい?」【OK】人間での見た感じで!
ミオレ
21:00:18
「じゃあそれで」
舞台装置
21:00:45
ではでは、よろしくお願いします☆
タペタム
21:00:49
「決まりやね」
21:00:53
宜しくお願い致します。
アルケー
21:00:59
よろしくお願いします
ミオレ
21:01:14
おねがいします~
舞台装置
21:01:26








歪な熱情、転ぶは因果








#ランドール地方東部【街道】
21:02:24
みなさんはランドール地方の東部にある【温泉街ラース】へと向かっていました。
その温泉街は特に美容に高い効能がある泉質で知られており、辺鄙な立地ながらも観光地として賑わっていました。
しかし、街からの連絡が途絶えたことが商業ギルド経由で伝わり、みなさんが派遣されることになりました。

【ブランブルグ】から1週間ほど離れた遠路となりましたが、そろそろ温泉街が見える頃のはずでした。
【RP】などが可能です。
TOPIC
21:02:35
【街道】 by 舞台装置
タペタム
21:03:10
「連絡が途絶えたって何が起きたんでしょ。みんなお湯から出たがらなくなったんでしょーか」
 なんて毎日言っていたことでしょう。
「もうちょっとのよーやね」
#ランドール地方東部【街道】
21:03:37
天気は快晴、そろそろ冬の終わりも近づいてきたころでしょうか。
依頼内容はこんな体裁でした。
【依頼内容】
依頼人:商業ギルド ランドール東部支部
依頼内容:【温泉街ラース】で起きたと思われる事件の調査・解決
報酬額:7,000G
ミオレ
21:03:39
「お湯、お湯」
アルケー
21:03:50
「お、あれが目的地か、…しかし温泉か、時間があれば……」
タペタム
21:03:51
「温泉といえば、浸かってよし、飲んでよしと魔法の水のようなものやわあ。
 長寿の湯とかありそーやね」
ミオレ
21:03:53
「湯気とか出てるかな。」と山の方をちらり
タペタム
21:05:00
「近いなら見えそーやよね」湯気。
#ランドール地方東部【街道】
21:05:09
さてさて、まだ問題の【温泉街】は見えず、殺風景な街道が続いてるわけですが……

みなさんが【温泉街ラース】へと至る街道を進んでいると。
やがて、街道の脇に大小さまざまな天幕が設営された、大規模な野営地のようなものが見えてきますね。
あたりには幾つもの馬車が留められていて、野営地の需要を満たすためなのか、
売り子が商品を売り歩いているような姿も散見されます。
ミオレ
21:05:44
ヤエイチ!
アルケー
21:06:10
「しかし事件の解決なんざ冒険者に任せるなんてな…、街の治安維持をしてる奴らじゃ厳しい案件なのか」
タペタム
21:06:12
「あや、ここに第二の温泉街を建てる予定でも出来てるんでしょーか。
 ……ま温泉街に行けないからここで商いしてるよーやけれど」
 と野営地を見て感想をぽつり。
「お話、聞いてみますぅ?」2人に提案します。
21:06:23
「治安維持してるヒトとも連絡がつかないんでしょーね」
アルケー
21:06:42
「いいんじゃないか? 噂でも聞ければ万々歳だ」
21:07:09
「ついでに軽食とかもアリかもな」
ミオレ
21:07:11
「そんなきな臭い事件をなんとかするのが私達。」聞き込みには賛成
タペタム
21:07:36
「それじゃそーしましょーか」
「おにーさんおねーさん、景気はどうですぅ──」
 と言いながら、小銭を落としつつお話を聞いて回りましょう。 売り子や旅商人辺りを中心に。
21:08:36
会う人ごとに、10ガメルずつ落としていくのです。
最低金額がそれより上ならそうしつつ。
#ランドール地方東部【街道】
21:08:46
みなさんが雇われた理由は、フットワークが軽くてすぐに派遣できるから、みたいな事情はあったようです。

天幕の群れに近付くなら……なんだか街道とは思えないくらい、賑やかな光景が広がっていますね。
ではでは、みなさんは売り子さんに声をかけると。
アルケー
21:09:04
ほほん
ミオレ
21:09:10
おら、じゃんぷしてみぃ!
アルケー
21:09:20
やめい!
タペタム
21:09:41
 🦊💦 💰💰
ミオレ
21:09:57
情報をオトシテネ。。
#売り子のおねーさん
21:10:26
「あら、見ない顔ね。あなたも祭りを見に来たかんじー?」
クッキー売りのおねーさんでした。野営地に居る子どもたちが主な商売相手っぽいようです。
アルケー
21:10:53
「お、クッキーか…、ちょうどいい、三人分頼めるか?」 なんがメル?
ミオレ
21:11:17
「祭りって?温泉街ラースのだったりするかな。」アルケーやさし 頂いとこ
#売り子のおねーさん
21:11:25
クッキーは、一袋2ガメルくらいのようです、おてごろ。
タペタム
21:11:30
「祭りですぅ? あいにく初耳やわあ。商売人は情報が命なのに、聞いてないなんてウチは失格やね」
 しくしくウソ泣きし。
「ラースに湯治に行くする予定やよ」
アルケー
21:12:00
んじゃ三袋に加えて+4ガメルで計10ガメル渡しとこう
タペタム
21:12:06
行ったりする予定でした。
「こんなにお手頃で美味しいなんて、罪深いわあ」10ガメルで5袋購入し。
アルケー
21:12:55
「ちょっとだk・・・いや結構買うな・・・?」 クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費
ミオレ
21:13:04
年下に払わせるの罪悪感すごい。後でなんかスッと宿代払わなきゃ
#売り子のおねーさん
21:13:11
「あら。それじゃ、普通に温泉に浸かりにきたのねー」
祭り目的じゃない、と聞いて意外そうにしてから、みなさんの風体を改めてみなおし。
【滅龍祭】ってお祭りがこの時期、あの温泉街であるのよ。
ここで立ち往生してる人たちは、それを目的でここにきた人が多いねー」
21:13:29
「あら、ありがと♡」
くっきーがたくさん売れました。これが大人買い。
タペタム
21:13:38
「帰りも食べられそーやね」
 なんて言いながらミオレやアルケーとシェアし。 フレーバーごとに交換していた可能性も。
アルケー
21:14:06
「よっと、ミオレと・・・タペタムは・・・まぁ、一応俺からのって事で」(シェアだぁ
タペタム
21:14:28
「あや、何かあって立ち往生してたんと思ってたわあ」
 なので、商品がはけていないと商人は悲しいと思い、ちょっと多めに購入していたタペタム。
21:14:45
「滅龍祭ってなんでしょ。物騒な響きやわあ」
21:14:56
「おおきに~」シェアシェア。
アルケー
21:15:03
「いつもこれほどの活気なのか? この時期は」
#ランドール地方東部【野営地】
21:15:13
【滅龍祭】についてはそうですね。【見識:16】くらいです、地元だと8くらいですが、【ブランブルグ】から遠い分少したかめに。
ミオレ
21:15:29
「あ~~ありがと。」モグ
アルケー
21:15:29
けん! しき!
2D6 → 2 + 1 + 【13】 = 16
21:15:41
ギリギリで知ってた
ミオレ
21:15:52
「良い響きじゃない?」けん!
2D6 → 4 + 2 + 【5】 = 11
タペタム
21:15:56
見識を試み。
タペタムにとって専門外なのでしょう。
2D6 → 5 + 1 + 【4】 = 10
アルケー
21:17:20
「ってそういや【滅龍祭】は……」(ギリギリ、うろ覚えが引っかかってたのでセーフ
#ランドール地方東部【野営地】
21:17:49
ではでは、アルケーはランドール地方の、とあるお祭りにきいて聞いたことがあったようです。
そういえば、この時期そんなお祭りが、みたいな感覚なのでしょう。
【滅龍祭】

【温泉街ラース】で一年に一度、冬の終わりごろに催される祭り。
荒れ狂う火竜に滅ぼされる寸前の村を救った赤髪の戦士を称える伝承が元となった祭り。
戦士が用いていた魔剣を模したものが御神体とされ、広場に掲げられた御神体を用いた儀式が執り行われる。

街中では英雄が火竜を倒すエピソードを再現する劇が行われたり、
【龍を模した山車】どうしをぶつけ合い、最後にそれら全てが壊れることで街の繁栄を願う行事が執り行われる。
伝承が英雄譚だったこともあり、見ごたえのある祭りとして知られている。
アルケー
21:18:54
「…つー、年一のお祭りなんだとさ、実際に来るのは初めてだったからすまん、ここまでだとは思ってなかった」
#売り子のおねーさん
21:18:59
「ええ、この時期になると、遠方から商人が押し寄せて、屋台やらでひと稼ぎってかんじだねー」
いつも、と聞かれると。この売り子のその一人と思われました。
ミオレ
21:19:36
「面白そう~。まさか連絡用の車をぶつけて壊しちゃったなんて事は無いだろうし。そもまだ祭りじゃなかったね;」
タペタム
21:20:14
「あやや、そんなお祭りが近かったんやねえ。
 アルケーは物知りやわあ」
アルケー
21:20:18
「あんがとな、所でここいらで面白い噂って聞いたことないか? あるいはなんか事件でもあれば注意したいが」
#売り子のおねーさん
21:20:21
「最近、御神体のオリジナルが見つかったって話で、例年より賑やかになる……はずだったんだけどねえ」
アルケー
21:20:40
「はず、ってなんかあったのか?」
タペタム
21:20:56
「それはここのヒトたちがラースに居ないことと関係がありそーやね」
ミオレ
21:22:27
「普段はどうしてるの?」移動について まだ行かねえのかって感じ!
#売り子のおねーさん
21:22:38
「見た感じ、ここに来たばっかりかな。じゃあ知らないよねー……」
などと言いながら三人の様子を思索しながら見ていたのですが。
「街にたどり着けなくなっちゃったのよね」
と、奮発してくれたお礼なのかさらっと言いました。
アルケー
21:23:01
「・・・・・は? いや は?」
タペタム
21:23:07
「土砂崩れでも起きたんでしょーか。それとも温泉が滝のようにあふれるようになったとか」
アルケー
21:23:26
「もっと詳しく聞いてもいいか?」
ミオレ
21:23:40
「それとも惑いの霧でも出たのかな。」憶測を積み重ねつつ KWSK!
アルケー
21:24:26
「推測するならオリジナルの御神体が何かやらかしたのか?」
#売り子のおねーさん
21:24:58
「えっとね……この街道の先が【温泉街】なんだけど街に近付くと忘れちゃうのよ」
タペタム
21:25:57
「忘れちゃうんやね……? みんな一度は行こうとしたんでしょーか」
 立往生している人だかりに視線を向け(糸目のまま)。
#売り子のおねーさん
21:25:59
「何しに来たか解んなくなって、引き換えしたら思い出すのよね。みーんなそんな感じで足止めくらって、このキャンプが出来たってわけ」
アルケー
21:26:09
「忘れるって…、街の中は大丈夫なのか‥‥? いや近づけないから分からないか、そりゃ…、まぁ、そうなるか」
#売り子のおねーさん
21:26:54
おねーさんも、一体何がなにやらで、肩をすくめてるようでした。
タペタム
21:27:12
「みんなでおてて繋いで進んでいったら、どこまで覚えていられるか分かりそーやけれど」
 そんなギリギリを攻めても、忘却の秘密は分かりません。
「紙に書いたりしたら覚えていられたりしないんでしょーか」
アルケー
21:27:19
「どのぐらいまでは近づけるのかは…、確かめられてそうだが、どの辺まで行けるんだ?」
#売り子のおねーさん
21:27:35
「御神体は魔剣らしいから、もしかしたら、そうかも?」
専門じゃないのでわかんないといった風に。
ミオレ
21:27:41
「服に"りめんばー"って刻みながら突っこむか。良いね。」
#売り子のおねーさん
21:28:13
「街道が途切れるところまでかな。途中で、街道そのものがなくなっちゃってるのよねえ」
どうやら、ドわすれしてしまう境界じたいははっきりしてるようです。
タペタム
21:28:21
「あやー、それは何を覚えていれば良いか分からなくなりそうやわあ」
ミオレにそう返しつつ。
「魔剣って珍妙な魔力持ってるそーやよね。ウチもいくつか見たことあるんやけれど」
21:29:03
「街道も、温泉街のこと忘れちゃってそーやね」
 道が無いという事態にそうコメントし。
アルケー
21:29:22
「しかし危険は危険…か? 魔剣の影響な気もするが…、別の何かの干渉だったら嫌だな」 ところで現在地から推定街が有った所までは何キロぐらい先にある?
ミオレ
21:29:28
「商人さんたちの試行錯誤に感謝!だね。」境界はっきりしてる
#売り子のおねーさん
21:30:05
「取り敢えず、街に向かったきり帰ってこない人はいないみたいだから、誰も入れてないんだと思うー」
#ランドール地方東部【野営地】
21:30:40
【街道】が途切れているところは、このキャンプから1kmほど離れた地点だそうです。
ミオレ
21:30:58
「う~ん〈街道以外〉の道なら何とかならないかな。まあ私達身軽だし色々ためそっか。」
#ランドール地方東部【野営地】
21:31:00
望遠鏡があれば、ぎりぎり見えるくらいの位置ですね。
タペタム
21:31:03
「そもそも街にたどり着けてないんやね」
「(売り子の)おねーさんは、このクッキーを売りに行こうとしたんですぅ?」
21:31:21
〈望遠鏡〉を取り出して境界をチェックしつつ。
#売り子のおねーさん
21:31:30
「迂回してもだめみたいねえ。諦めきれずに、ぐるっと一周してきた商人がいたみたい」
アルケー
21:31:44
「としたら食料等の物資が途絶えてるってことだからだいぶ危うくないか、・・・そういやその街にたどり着けなくなるってのは何日前から始まったのか…どうだ」
ミオレ
21:31:45
「商人さんたちの試行錯誤に感謝だね!」
21:32:15
タダで聞くに派勿体ない その商人さん贔屓にしなきゃ
アルケー
21:32:24
一応なんか魔域発生してたら嫌だなぁと思いつつサーチアビスでもしれっと使ってもいいかね!
タペタム
21:32:42
「街のヒトは温泉卵しか食べれなくなってたら大変やよ」
 もっといろいろあるはずです、食料。
#ランドール地方東部【野営地】
21:33:22
〈望遠鏡〉で街道の先を覗くなら……街道が何かに切り取られたかのようにして道が途切れていますね。
その先は元から街道そのものがなかったかのようにきれーに無くなっています。
ミオレ
21:33:48
「原風景~。」
タペタム
21:34:13
「あやや……道が途切れてるわあ」
 ミオレやアルケーに望遠鏡を渡し見させつつ。
「切り取られた先は足が着くんでしょーか」
 見えない足場があるのか、本当に何も無くなっているのか。
ミオレ
21:34:51
自前の望遠鏡とクラフトして双眼鏡にしつつ。
アルケー
21:34:57
「よっと、念のために、確かめておこう」 サーチアビス行使MP1消費 (HP:40/40 MP:39/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
2D6 → 5 + 5 + 【12】 = 22
ミオレ
21:35:13
「それも忘れちゃいそうだね。石投げてもしょうがないかな…?」
タペタム
21:35:14
三眼鏡に出来る日も近いです。シャドウでも必要ありませんが。
#売り子のおねーさん
21:35:35
「大体10日くらい前からだねー」
一応、街は自給自足できるっぽいようですが、心配そうにはしてる。
アルケー
21:35:43
ほほん
タペタム
21:36:15
売り子のおねーさんの、【街に行く目的】を覚えていたなら、それを聞いてみたいです。
忘れていそうですが。
ミオレ
21:36:29
「ちなみに、"忘れちゃう"のってこの会話も範囲内?」
#ランドール地方東部【野営地】
21:36:54
【サーチアビス】の結果については、周囲に魔域は存在しないようです。
ミオレ
21:36:58
クッキー売りぽいだけで確定はしていない!
アルケー
21:37:36
「よっと、念のために魔域は近くにはないみたいだぞ、とするとやはり魔剣の影響か何かか」
#売り子のおねーさん
21:37:45
あ、私は覚えてるわよー。お祭りにあやかって商売しに来た感じですね。
【街に行く目的】を忘れる現象は、問題の境界から離れたら思い出すようです。
アルケー
21:38:16
くっ、コンジャラーだったらドールサイトで見れるかもしれないのに・・・!
タペタム
21:38:17
「なら魔剣の仕業かもしれなさそーやね」
「商売人らしく商いに来たんやねえ」>売り子のおねーさん
アルケー
21:39:11
「……試しに境界に行ってみるか?」
タペタム
21:39:14
「外へ出たら思い出せるんなら、一度入れるか試してみましょーか」
アルケー
21:39:54
「何はともあれ、体感すれば何か掴めるかもしれんしな」
#売り子のおねーさん
21:40:04
【温泉街】に関係する記憶はぜんぶなくしちゃうみたい」
商人仲間と情報交換した感じは、そんな結論のようでした。
タペタム
21:40:20
「その前に、やることを書いておきましょー」
依頼書があるならそれに、無いなら手ごろな紙や木片などに書いて持っていくのです。
【温泉街で何が起きたか、忘却の原因は?】みたいな感じに。
ミオレ
21:40:25
「策無しは怖いけど~ フィジカルを信じよ!」年相応保身
タペタム
21:41:12
それと【完遂したら報酬は7,000ガメル!】と付記も。
冒険者も商人もやる気を出す魔法の言葉です。
アルケー
21:41:16
「しかし温泉街の記憶がなくなるとして、とりあえず前に進むことを紙に書いてれば進めそうか・・・? 些か不安だが…」
ミオレ
21:41:41
「はいは~い」【とにかく前へ進め。悪い奴を見つけて殴れ。細かい事はアルケー君に聞け。】「よしっ」
タペタム
21:41:51
「道筋も、これがあれば迷わないでしょーか」
〈北向きの針〉を取り出し。
「道があった方向にまーっすぐ行けば辿り着くはずやよね」
ミオレ
21:42:29
「あ~ね。前ってどっちさ?」針
アルケー
21:42:30
「お、良い物持ってるな、俺もそういうの買うかな、でも金が……」
#ランドール地方東部【野営地】
21:42:44
カンペが用意周到に準備されていました。
ミオレ
21:42:51
北向きの針イベントの時には動いてなかったか
アルケー
21:42:52
タペタム
21:42:59
「必要になったら買いましょー。
 今はウチのを使いましょーか」
#ランドール地方東部【野営地】
21:43:26
温泉街の方向はここから【南東】方向に進んだ先のようです。
タペタム
21:43:52
「温泉街の方向は──こっちのよーやね」
【南東に進めば温泉街】とさらに書き込み。
アルケー
21:43:56
「恩に着る、んで…」目的地方向は南東か
ミオレ
21:44:01
やべえ学者セット持って無かった 倍額のイベント品の羽ペンインクメモ帳買っておこう
アルケー
21:44:16
俺のインクと羽ペン使いな
21:44:45
羊皮紙でも本も好きなの使いな・・・!
#売り子のおねーさん
21:44:50
雑貨くらいなら、そこの商人さんが取り扱ってるよーと教えてくれます。ぶっしは大量にある野営地でした。
行き先にたどり着けてないだけで。
タペタム
21:45:05
「着いたら魔剣を探せば良いやよね」
 さらにメモを増やし。 タペタムメモはこんな感じになりました。
・温泉街で何が起きたか、忘却の原因は?
・完遂したら報酬は7,000ガメル!
・南東に進めば温泉街
・滅龍祭由来の魔剣はご神体、何か関係あるかも?
ミオレ
21:45:31
ワルイヨ buybuy 羽ペン(祭)10G 白紙の本(祭)50G  ただのインク3G
アルケー
21:45:54
おん、把握
タペタム
21:46:05
「ミオレ、これ書いてほしいわあ。
 忙しいなら木の皮ひっぺがしてくるやけれど」即席の木簡。
ミオレ
21:47:05
「ちょっといいメモ帳もらってきたよ。ええと~」タペタムのを写す
#ランドール地方東部【野営地】
21:47:30
では、ミオレのおかげで雑貨商人さんの懐がすこしうるおいました。
アルケー
21:47:38
「しかしそうか…、記憶に関することで影響があるなら入る前に…、アレもいいか?」ワンチャン精神抵抗使わされるならメンタルブーストするか・・? 三分おきに使うことになるけど 精神抵抗すんのかこれ? 無意味そうだな・・・?
タペタム
21:47:47
「助かるわあ」
 書いてもらい、メモを手に取り。
「これで準備良さそーでしょーか。 試しに近づいてみましょ」
21:48:01
「何事も試してみるのが一番やよ」
アルケー
21:48:17
「ま、そうだな」
ミオレ
21:48:36
「境界線は分かるんだよね。元は試しで~ 何するの?」
アルケー
21:48:48
とりあえず境界近くまで進んでみて入る前にメンタルブーストしてみよう
ミオレ
21:48:51
メンブ様様となるか。
アルケー
21:49:33
「俺みたいな奈落睨士で使える技に【メンタルブースト】ってのがあるんだ、精神に効果あるならそれで抵抗力が上がるからもしくはってな」
#ランドール地方東部【野営地】
21:49:36
ではでは、みなさんは問題の境界へと向かうようでした。
タペタム
21:50:08
「便利な魔法があるんやねえ」
移動しつつ。
「この先に行くと忘れてしまうそーやよ」
ミオレ
21:50:14
「はえー。先ずは試しに1人ー…ってやって帰らぬ人なったら笑えないね。 みんなでやろ!」
アルケー
21:50:21
「先に言っておくがデメリットもあるからな…、試しの範疇だ」
タペタム
21:50:36
「地の底に繋がってたりしないでしょーか」
といいつつ、手ごろな石ころを境界を少し越えた先にスローイングしてみます。
アルケー
21:51:04
「まぁ、いきなり魔剣の迷宮に突っ込む可能性はなくはないか・・・?」
#ランドール地方東部【街道】
21:51:45
境界をてくてくと10分くらい歩いていけば、問題の境界に到着します。
流石に不気味なのか、商人や観光客のキャンプはこの付近に天幕を張らないようにはしているようで、あたりは閑散としています。
〈望遠鏡〉で観察したとおり、街道ある地点を境にきれいに途切れているようで……

石がぽいーっと投じられてしまいました。ころころと、石が荒れ地を転がり、やがて止まりました。
アルケー
21:52:21
「・・・どうなんだろうな」 (HP:40/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
21:52:35
とりあえず行使メンタルブースト三倍で!
2D6 → 3 + 6 + 【12】 = 21
ミオレ
21:52:46
「それ、あるかも。じゃあ"魔剣を求めよ"も追加で~」メモメモ
アルケー
21:53:04
精神+2 生命ー2 
#ランドール地方東部【街道】
21:53:05
転がる石には、なにか異変が生じるようなことはありません。
タペタム
21:53:05
「道が無くなってるだけで、足場は残ってるよーやね。
 妙に荒れてるわあ」石ころをながめ。
「これが不思議な魔法なんやねぇ」
アルケー
21:53:34
「毒とかには弱くなるから注意だぞ」
#ランドール地方東部【街道】
21:53:51
境界の先、無人の荒れ地を眺めるなら【異常感知:16】も行えます。
タペタム
21:54:04
「猛毒のお花やったら、記憶を失くすよりも命を失くさせてそーやわあ」
アルケー
21:54:16
我、ヒラメ・・・!
ミオレ
21:54:17
異常を見つけても引き返したりは
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
タペタム
21:54:22
異常感知を試みます。
2D6 → 4 + 1 + 【9】 = 14
アルケー
21:54:40
「うん? なんかあったか?」
タペタム
21:55:01
買った指輪を装備し忘れていました。
判定後、その他欄に〈知性の指輪〉を装備するのです。 外された〈俊足の指輪〉は持ち物へ。
ミオレ
21:55:30
いつ戦闘かわからないから宗匠を巧みに帰るエコムーブはできねえ…!
#ランドール地方東部【街道】
21:55:35
ではでは、ミオレは……この先、辺鄙な場所といってもあまりにも殺風景だと思いました。
田舎というよりは未開地といった感じがしますね。それも、もう何百年も人の手が入ってないような雰囲気です。
ミオレ
21:55:51
「原風景~」take2
21:56:02
「…って感じだけど、これ昔の光景だったりする?」
アルケー
21:56:41
「うん? 過去・・・魔剣なら起こしうるだろうか、分からんがありうるな」
タペタム
21:56:46
「あやー、そーかもしれなさそうやねえ。
 魔剣が覚えてたりする光景だったりするんでしょーか」
21:57:05
「ま、剣が悪さしたとはまだ決まってないんやけれどね」
ミオレ
21:57:16
「温泉街ラースは荒れ狂う火竜に滅ぼされる寸前の村だったよね。なら…持ってくれよ私のメモ丁~」
アルケー
21:57:16
「んじゃ…、試しに行くか」
21:57:42
ユクゾー!!!
タペタム
21:57:47
「行ってみましょ」
 指輪を換装した後、一歩踏み出して未開地へ。
アルケー
21:57:50
デッデデデデデン
ミオレ
21:57:56
村を求めよ。ヨシ
「3分でどこまで走れるか!」
#ランドール地方東部【街道】
21:58:13
ではでは、境界を越えようとするなら……【精神抵抗力:22】をどうぞ。
タペタム
21:58:14
「南東に進むんやよ」
〈北向きの針〉を取り出し。
ミオレ
21:58:17
わたしのいどうりょく 32/2=16。
アルケー
21:58:22
くっそたけぇな
タペタム
21:58:27
精神抵抗です。
2D6 → 1 + 2 + 【11+2】 = 16
ミオレ
21:58:31
16だよ 鈍重カース!
タペタム
21:58:34
やる気が感じられません。
ミオレ
21:58:37
抵抗~
2D6 → 5 + 3 + 【11+2】 = 21
アルケー
21:58:40
精神抵抗
2D6 → 5 + 5 + 【11+2】 = 23
21:58:44
行けたわ
ミオレ
21:58:52
負けたッ
タペタム
21:59:50
お見事です。
#ランドール地方東部【街道】
21:59:53
ではでは、ミオレとタペタムは【温泉街ラース】に関する記憶と、そこに向かおうとした理由を綺麗さっぱりど忘れしてしまいました。
あれ、どうしてここにいたんだっけ……?という気持ちが湧き上がります。
ミオレ
22:00:16
(˙◁˙)?
#ランドール地方東部【街道】
22:00:17
そしてこれは【精神効果属性】によるものではないようです。
タペタム
22:00:18
「あやや、商売っ気の欠片も無い土地わあ。
 どこでしょここ──」なんて言い出す糸目レプラ。
アルケー
22:00:48
「お、案外大丈夫だな・・・、っておい! ミオレ! タペタム!」
ミオレ
22:01:10
「ん?どうしたの。」
アルケー
22:01:31
「目的は覚えてるか? この先の街の確認だぞ」
タペタム
22:02:04
「どーしたんでしょーか」
「街ですぅ? こんな荒野で何が栄えるんでしょ──」なんて言い続け。
「まそんなに言うならついてくやよ」
#ランドール地方東部【街道】
22:02:10
アルケーにそう言われても、思い出すことはできないようです。この先に【温泉街】なんてありませんよ――
ミオレ
22:02:11
「何いってるの~。街があるならあっちでしょ?」元の街道
22:02:42
腰帯にメモ丁ぱらぱら。
タペタム
22:02:47
「あや、ウチなんでこんなの持ってるんでしょ。
 迷ったんでしょーか」
手に持ったままの〈北向きの針〉
アルケー
22:02:52
「ま、魔剣があるかもしれん、念のために確かめに行こう、そっちにあるかもしれない街は後回しな」
#ランドール地方東部【街道】
22:03:19
間違いなく、商人たちもみんなこの現象の影響を受けたのでしょう。ベテラン冒険者でもそうそう抗えない、忘却の力です。
アルケー
22:03:32
「いま、絶賛迷い中だぞ」(ぐいぐい街の方向に連れて行こう
#ランドール地方東部【街道】
22:04:02
逆に言えば、それ以外の影響はないようですが――
タペタム
22:04:03
「おかしなこと言うわあ──」先導してもらい。
アルケー
22:04:12
南東へGO!
ミオレ
22:04:22
「ちょまってよ~。」「(*_*)?」たぶん割とキツメに挟んであったメモ帳見てみますが、見た側から忘れたりはしますかね。
#ランドール地方東部【街道】
22:04:49
ではでは、みなさんはそのまま【南東】方向へと向かうことになるようです。アルケーの先導によりドナドナ――
ミオレ
22:04:58
(跡が付く程度。)なお書いてある事適当すぎます。"とりあえず前!殴る!わかんなかったらアルケーに聞け!"
アルケー
22:05:00
ドーナー・・・・
TOPIC
22:05:32
【山岳】 by 舞台装置
アルケー
22:05:40
「んで、万が一があるかもしれん、念のために、戦闘の準備はしておけよ」
ミオレ
22:06:09
「そりゃこんな未開地だし蛮族出るでしょ。」しゃきっ
アルケー
22:06:44
「まぁ…、蛮族だけじゃないかもしれんが、ドラゴンも居るかもしれんぞ?」
タペタム
22:06:55
「ウチは非力なんやけれど── なーんて。
 自衛の道具は持ってるつもりやよ」
 流石に冒険者相手にはある程度手の内を晒しているはずです。かんざし型の〈ファストスパイク〉とか。
ミオレ
22:07:03
「ドラゴンか~楽しみだねぇ~」
#ランドール地方東部【山岳】
22:07:04
みなさんは、前人未到とも思われる荒野を進むことになります。
広がる景色は枯れ草と赤い土ばかり。そういう季節だからなのか、死に絶えているのか……動物の姿さえロクにみつかりません。
進む先には、緩やかな斜面からなる山地へと入っていくことになるようで。

ここで【異常感知:14】をどうぞ。
ミオレ
22:07:20
異常感知:14
2D6 → 6 + 3 + 【9】 = 18
タペタム
22:07:33
「竜を見たら古いウロコを分けてもらいましょー。
 毛づくろいと素材調達ができて一石二鳥やわあ」
22:07:42
異常感知を試みます。
2D6 → 2 + 5 + 【9】 = 16
アルケー
22:07:47
ワンチャン6ゾロでいけねぇかな ヒラメ
2D6 → 5 + 3 = 8
タペタム
22:08:31
「ウロコは毛じゃないからウロコ繕いでしょーか」
ミオレ
22:08:42
タペタムとしばいたのは土竜じゃなくて土竜っぽい蛮族だったか ニセモノ!
タペタム
22:08:59
もぐら竜。
#ランドール地方東部【山岳】
22:09:07
グォォオオオォオォオオオオオ――

ミオレとタペタムの耳は、ものすごく小さな音ですが、その割には重たく響くような音が感じ取れたようです。
あまりに音が低すぎて、辛うじて聞き取れるかどうかの音……もはや振動のようなものですね。
アルケー
22:09:07
どりゅう!
ミオレ
22:09:25
みみピコ族
22:09:38
「確かにいそう」
タペタム
22:09:43
「あや──何か地響きのようなものが聞こえるわあ。
 ぐぉぉ、ぐぉぉって。まわりが震えてるやよ」音真似しつつ。
アルケー
22:09:47
「うん? なんかあったか?」
タペタム
22:10:20
「こんな殺風景な場所にも何かありそーやね。見てみましょー」
アルケー
22:10:54
「地響き‥‥、どこの方角か分かるか?」
ミオレ
22:10:59
「そう。本当に地響きみたいだったけど。ドラゴンのいびきと言われればそう聞こえるような音がね。」
22:11:26
振動の方向わかるんか冒険者は
#ランドール地方東部【山岳】
22:11:42
それは地震に近い何かを感じますが……更に先に進むならそれは巨大な何かの寝息なのだとわかります。
ある程度近づいたら、アルケーの耳にも聞こえるようになってきますね。
音の発生源は恐らくは……目的地の方角、地下深くです。
タペタム
22:11:43
「ウロコづくろい出来そーな道具あったでしょーか──」ザックをがさごそ。
アルケー
22:12:36
「……これは、流石に声だけだと分からんか」
ミオレ
22:13:08
「無策で近付いていい感じじゃないかな。」
タペタム
22:13:44
「地面の下に居るよーやね。
 そもそも間違えて出会うことはなさそーやよ。穴を掘るか、洞窟でも探す必要がありそーやわあ」
アルケー
22:14:00
「そういや二人は忘れているようだから念のために伝えておこう、【滅龍祭】というものが有ってな…」(と把握してる情報共有しておこうか
タペタム
22:14:33
「あやー、そういうものがあるんやね」
 という反応を毎度やりそうです。説明されるたび。
ミオレ
22:14:37
「はえー」
#ランドール地方東部【山岳】
22:14:46
そして空を見上げれば、豆くらいのサイズの何かが、遠くを飛び回ってますね、複数
アルケー
22:14:55
ひぇ
タペタム
22:15:09
マメドラゴン。
22:15:16
「あれはなんでしょーか」空を見上げ。
ミオレ
22:15:31
「あ、じゃあさ。その話に出て来る村とかはどうだろ メモにもなんか書いて…ー?」
#ランドール地方東部【山岳】
22:15:39
何かが、ばさばさ羽ばたいてるようですが、遠すぎて良くわからないようです。
ミオレ
22:15:40
「遠近法?」
アルケー
22:15:41
「そういや…、望遠鏡を持っていたな? 近くに街か…、空飛んでるアレの情報教えてくれないか?」
ミオレ
22:16:13
「アルケーくんも使って」渡して。わたしは望遠鏡無しで周囲に警戒だ…
タペタム
22:16:20
「見てみましょー」
〈望遠鏡〉で上空を見てみます。
アルケー
22:16:42
「タペタム、使って情報…、お、良いのか?」(では借りた望遠鏡で確認しよう
#ランドール地方東部【山岳】
22:17:06
ではでは、タペタムが〈望遠鏡〉越しで見た情報を頼りに【魔物知識:12/20】できます。
すごく有名なサムシング。

〈望遠鏡〉で直視するようなので、特にペナとかも入らず済むようでした。
タペタム
22:17:23
「やっぱり何か居るわあ」
#ランドール地方東部【山岳】
22:17:28
見た目は、真っ赤な、羽の生えたトカゲですね、かわいい。
アルケー
22:17:40
まもち!
2D6 → 4 + 4 + 【13+2+1】 = 24
22:17:59
「アレは…」まもちヨシ!
タペタム
22:18:02
蛇足ならぬ蛇羽。
魔物知識を試み。
2D6 → 1 + 3 = 4
#ランドール地方東部【山岳】
22:18:46
【レッサードラゴン⇒モンストラスロア p.176】です。見た所、炎属性……つまり火竜。
それが3匹、遊覧飛行してるようでした。
タペタム
22:19:21
「トリにも魔動機にも見えないわあ」
#ランドール地方東部【山岳】
22:19:41
一方、〈望遠鏡〉で遠くをみても【温泉街】らしきものは見当たりません。
アルケー
22:19:57
「……レッサードラゴンだな、三匹相手は流石に無理だぞ、下手したら寝てる奴も起きるだろうよ」(望遠鏡を返そう
タペタム
22:19:57
温泉がすべて呑まれた可能性が。
ミオレ
22:20:17
「それはそうと、そのドラゴンたち仲悪そう?」遠すぎて分からなそうではある
タペタム
22:20:27
「あやー、本当に竜が居るんやねえ。ナワバリのよーに振舞ってるんやけれど」
#ランドール地方東部【山岳】
22:20:48
3匹の火竜は、どちらかというと仲が良さそうですね。時折、空中でじゃれあってるかもしれません。
アルケー
22:21:20
「……、やはり過去の景色か何かか?」
ミオレ
22:21:38
ぶつけ合わされたのか 竜の子ら いや伝承は歪むものぉ…
アルケー
22:22:04
「念の為、事前に聞いていた街の有った場所までは進んでみるか、それとも退却してもいいが」
タペタム
22:22:05
「お話出来たら良いんやけれど。でもウチがおやつやと思われたら怖いわあ」
「別のもの探してみますぅ? 地響きの正体とか」
ミオレ
22:22:09
「過去って?」ボケ老人になるような年じゃあ…年かも。
22:22:39
「メモに従うよー」アルケーナビについていく。
タペタム
22:23:33
「目的地があるならそーしてみましょー」
 さらに南東へ。
アルケー
22:23:39
「地響きだと・・・洞窟でも探す感じか? それもついでに探すか、警戒は怠らずにな」
ミオレ
22:23:53
「ついでに洞窟ね。おっけー。」
アルケー
22:24:50
ずんずん進もう、ヤバそうなら逃げる!
#ランドール地方東部【山岳】
22:24:51
ではでは、みなさんは更に先を進むようです。火竜たちは、みなさんには気づく様子もなく、やがてどこかへと飛び去っていきました。
【地響き】を頼りに進むなら<+2>>のボーナス修正を受けつつ【地図作製:18】判定をどうぞ。
タペタム
22:24:57
「こんな殺風景な場所にあるんでしょーか」
 と言いつつ足を動かし。
22:25:21
「まウチでも地響きの方へ近づくのは出来るやよ」
 地図作製します。
2D6 → 3 + 4 + 【9+2】 = 18
ミオレ
22:25:25
「メモの語る村説ならワンチャンあるかも。」
#ランドール地方東部【山岳】
22:25:27
+2ですね。< の1つは火竜にもぐもぐされました。
アルケー
22:25:44
地図作成
2D6 → 3 + 3 + 【13+2】 = 21
ミオレ
22:25:45
地図!セージがいるので安心ーーもう成功しとった。
2D6 → 6 + 1 + 【9+2】 = 18
タペタム
22:25:53
火竜のおやつ。 <🐉
アルケー
22:26:09
戦いは数だよ兄貴ィ!
タペタム
22:26:15
どの探索技能でも出来る地図作製判定。
ミオレ
22:26:18
腕力以外は頼れるPT。木を腕力で引きちぎれないのが不安です
アルケー
22:26:35
木は引きちぎらないで…!
#ランドール地方東部【山岳】
22:26:58
みなさんは地響きを頼りに、その発生源へと向かうことになるようでした。
TOPIC
22:27:07
【丘】 by 舞台装置
タペタム
22:28:00
ちぎってなげられるエントレット。
22:28:36
「こっちのよーやね」3人が同じ方向へ。
アルケー
22:29:00
「あぁ、そっちで間違いない」
ミオレ
22:29:14
皆で地図を囲むえ。 地図製作の時はスケッチブックの方がそれっぽい
#ランドール地方東部【丘】
22:29:26
みなさんが事前に【温泉街】と聞かされた丘が見えてきました。
アルケーが覚えている限りは、その【温泉街】は丘の斜面に築かれたそうなので、このあたりが目的地だとは思うのですが――
あたりは赤黒い岩肌が露出している、険しい斜面が広がっていますね。見渡す限り岩だらけで、
そこに街があったような形跡はまったく残っていないようです。

地響きの音は、この丘の先にある山からのようですが、少なくとも【温泉街】があったはずの場所はこの場のはずでした。
タペタム
22:30:04
「岩だらけやわあ」赤黒い岩肌をつまさきで小突きつつ。
アルケー
22:30:21
「ふむ…、事前情報の場所だと…、ここいらのハズだが…」
22:30:43
「……明らかに未開拓、温泉街なんぞ影も形も無し、と」
タペタム
22:30:56
「アルケーの言う街なんて欠片も無いわあ。ここも荒野やよ」
22:31:15
「鉄とかは埋まってそーやけれど」赤黒い部分に着目。
ミオレ
22:31:31
「せめて温泉部分があれば嬉しいな~って感じ。」
#ランドール地方東部【丘】
22:31:58
仮にここに【温泉街】があったなら、かなり大きな丘の斜面にあったようです。
ですが、温泉と思われるような水源すら、ここにはありません。少し離れた場所に川は流れているようですが――
アルケー
22:32:00
「いや、そもそも村が出来る前なのか…? 或いは…」考え中
ミオレ
22:32:04
鉄バクテリアの色!(ちがう
タペタム
22:32:21
「あれが温泉ですぅ?」川を指し。
アルケー
22:32:29
「すまん、もう一度望遠鏡を借りてもいいか?」
#ランドール地方東部【丘】
22:32:34
足元などの地面を調べてみるなら【探索】判定が必要そうでした。
ミオレ
22:32:38
「水の加護的に違そう~。」
22:32:51
「どうぞどうぞ。」貸す。
22:32:59
探索はする!
2D6 → 4 + 3 + 【9】 = 16
タペタム
22:33:15
「地響きはあっちの方やけれど──」
 山を見やり。
 まずは周辺を探索です。
2D6 → 5 + 3 + 【9】 = 17
アルケー
22:33:19
「よっと、何も情報が無いと流石に不安だぞ」(周囲を望遠鏡で確認しよう
#ランドール地方東部【丘】
22:34:36
【探索】判定は二段階式でした。

達成値13:岩場のあちこちに加工された形跡のある岩が紛れているようです。
     どうやら、かなり昔に、街に近い規模の集落があったのだと思われます。

達成値17:【魔動機文明語】で『竜の社』と刻まれた石碑のようなものが見つかりました。
     その周辺には【古びた陶器】と思われる物も埋もれています。
ミオレ
22:35:29
「あー部分的にそう!街!」と基礎を発見したりしてました
アルケー
22:35:34
「うん? 何か見つけたのか? 見せてくれ」
タペタム
22:35:35
「あや……? 確かに街っぽい痕跡があるわあ」
「器も落ちてるやよ。りゅうのやしろ……って場所だったよーやね」
 埋もれている陶器を拾いあげ。
#ランドール地方東部【丘】
22:35:39
そして〈望遠鏡〉を借りたアルケーは……この場合は【地図作製:16】判定をどうぞ。
これは地図を作る、というよりは周囲の地形を確認して把握するためのものです。
アルケー
22:35:52
地図作成
2D6 → 3 + 2 + 【13】 = 18
22:36:13
「の前にだ・・・」(ぐーるぐーる
タペタム
22:36:30
「魔動機が元気だった時代の言葉が使われてるやよ」
 レプラになじみ深い魔動機文明語。
アルケー
22:36:59
だいぶ見たい欲があるけどまずは自分のコトから・・・!
#ランドール地方東部【丘】
22:37:36
ではでは、この丘から外れた少し先に……場違いなものが見つかりました。
大きな煙突のある【レンガ造りの家屋】ですね。

周囲の岩やらに紛れて、隠すような位置にあるようです。
アルケー
22:38:16
「お、・・・レンガの家があるぞ、あっちだ」
#ランドール地方東部【丘】
22:38:30
【古びた陶器】はお酒などを保管するための壺だと思われ、壺の側面には火竜の姿が描かれています。
【見識:15】ができそうです。
22:38:50
壺には【バイカル】という銘柄と思わしい単語も刻まれています。
アルケー
22:38:53
望遠鏡で場所を教えつつ、返却!
タペタム
22:39:04
「竜が描かれてるわあ。竜のご利益ありそーやよ」
 なんて言いつつ、見識を試み。
2D6 → 2 + 6 + 【4】 = 12
22:39:13
「ばいかる……ってなんでしょ」
ミオレ
22:39:24
「見事な隠れ度合。エルフの里並みだね。」
アルケー
22:39:35
「俺にも見させてくれ」(便乗
ミオレ
22:39:36
けんしき!
2D6 → 3 + 5 + 【5】 = 13
アルケー
22:39:44
見識判定
2D6 → 1 + 6 + 【13】 = 20
ミオレ
22:39:46
「(同じセリフ)」
タペタム
22:40:08
「どーぞどーぞ。割れないようにウチが持っておくやよ」ツボを2人の目の前へ。
#ランドール地方東部【丘】
22:40:11
ではでは、アルケーは【バイカル郷酒】というお酒を知っていたようです。

【バイカル郷酒】 地名度:15

魔動機文明の中期に、ランドール地方の東部で人気を博したお酒の銘柄です。
良質な湧き水と冬の寒さを生き抜く強い麦を材料としており、蒸留により酒精が強いお酒です。
元々は神事の捧げ物として造られ、その品質が知られた結果、この地の特産品となったようです。

当時は良く知られた銘柄だったようですが、ある時期を境に唐突に造られなくなりました。
22:40:52
知名度が地名度になってますが、致命度よりはマシでしょう、きっと。
アルケー
22:41:11
「バイカル郷酒…? 魔動機文明中期の人気が出た酒だな、ランドール東部だ」
タペタム
22:41:30
「そんなお酒があるんやねえ。ウチもまだまだ勉強不足やわあ」
#ランドール地方東部【丘】
22:41:46
そんなお酒を保管するための【壺】は、元はそれだったと思わしい破片が、集中した場所に埋もれていますね。
タペタム
22:41:49
ツボよりダガーの方が致命度高めです、きっと。
22:42:07
「なんだかツボのかけらだらけやね。そのお酒の産地がここだったんでしょーか」
アルケー
22:42:16
あ、タペタムが見つけた龍の社? とやらに文明鑑定判定可能?
#ランドール地方東部【丘】
22:42:29
【バイカル郷酒】自体は、仮に現存したなら〈15,000G〉で取引されるようですが、発見例は殆どないそうです。
ミオレ
22:42:37
捧げ者!ドラゴン!のこるは くび…
タペタム
22:42:49
文明鑑定は年代を推定するもののようなので、お酒と同じく魔動機文明の可能性がありそうです。
ミオレ
22:42:51
「わー気になる。」
アルケー
22:43:01
まぁ、念のためにってね
タペタム
22:43:10
「ここは竜を祀ってたんですぅ……?」
アルケー
22:43:14
もっと古いかもしれんしな・・・
#ランドール地方東部【丘】
22:43:23
【竜の社】については、ラベルに付随する模様などで判別できるとしましょう。【文明鑑定:12】判定が可能です。
タペタム
22:43:27
社だけ昔の年代からある、は確かに可能性としてありそうです。
アルケー
22:43:36
文明!
2D6 → 2 + 3 + 【13】 = 18
ミオレ
22:43:44
「ありえる。」
#ランドール地方東部【丘】
22:44:46
ではでは、【竜の社】という文字自体は【魔動機文明語】ですが、あしらわれてる装飾などから【魔法文明】の頃の様式も入り混じってますね。
かなり歴史のある風習が、この地に根付いていたようです。
ミオレ
22:45:08
いびきのグレードがアップしたぞっ
タペタム
22:45:15
アルケーの読みは正しかったようです。
アルケー
22:45:52
「…魔法文明まで遡りそうだぞ、此れ、だいぶ由緒がある場所だったみたいに思える」
タペタム
22:46:31
「由緒あるわあ」
「その竜さん、まだあの山で寝てたりして」
アルケー
22:46:52
「……ありうるな、あのいびきだとな」
ミオレ
22:47:07
「いよいよ過去やら祭りの英雄が真実味を帯びてきたよ。後世に残るドラゴン殺しってそれ、アレじゃん。」
アルケー
22:47:37
「まぁな、んで、例のレンガの家、行ってみるか」
タペタム
22:47:40
「なら挨拶しにいきましょーか。
 悪い竜なら逃げて、そうでないならウロコづくろいして恩のひとつやふたつ、売りに行くのが商人やわあ」
22:47:50
「その前におうち見てみましょ」
ミオレ
22:48:18
「そうだね。銛やら石やらの数十本はご愛敬って事で~」
アルケー
22:48:52
「温和なら・・・、だな」
#ランドール地方東部【家屋】
22:49:02
ではでは、みなさんは【レンガ造りの家屋】へと向かうようで――
TOPIC
22:49:08
【家屋】 by 舞台装置
アルケー
22:49:12
レッツゴーレンガハウス!
タペタム
22:50:41
竜のいびきでも吹き飛んでいません。
アルケー
22:50:59
でも狼さんなら?
#ランドール地方東部【家屋】
22:51:09
【レンガ造りの家屋】は……かなり大きくて頑丈そうな家ですね。
ただ、いささか頑丈に作りすぎているのか、外から見ても壁が分厚すぎるような印象です……そして、扉のサイズが普通の家屋より一回り小さいですね。
家屋全体の飾りっ気はないようで、かなり無骨な印象です。
タペタム
22:51:32
びゅおう。
「小人が住んでいるんでしょーか。ウチみたいな」
#ランドール地方東部【家屋】
22:51:47
そしてみなさんが【レンガ造りの家屋】に近付くと……

ガタッ

という音が中から聞こえてきました。
アルケー
22:52:00
「・・・先に言っておきたいが、万が一ここでの会話が魔動機文明語なら会話は任せたい、…実はまだ未収得なんだ」
ミオレ
22:52:10
「個人的には気難しいドワーフぽい。」中の人について憶測。
22:52:25
ガタッ
#ランドール地方東部【家屋】
22:52:28
タペタムのサイズ感だと、若干大きく感じるかもしれません。
ミオレ
22:53:45
「交易共通語だと思いたいけどね。まだボケる年じゃないって事を…!」
22:53:54
「ドワーフ語がきたら」
アルケー
22:54:04
とりあえず、ドアがあるならノックノックしてみよう
タペタム
22:54:11
「どもどもー、みんなのお薬箱タペタムやよー」
と挨拶し。
「通じなさそーな可能性はありそーやね。なら──」と同様に【魔動機文明語】で復唱します。
ミオレ
22:54:14
「おしまい。」コンコーン
タペタム
22:54:33
「冒険者でもなければ縁のない言語やよねえ」>魔動機文明語
アルケー
22:54:58
「まぁ、近いうちに覚えたいんだがなぁ・・・」
#ランドール地方東部【家屋】
22:55:04
扉をノックしたり、家の中に声を掛けるなら。

"ひ、ひえぇえええええ――"

という悲鳴のようなものが中から聞こえてきました。
22:55:27
声は、女性のものですね。
アルケー
22:55:37
「・・・・・?」もう一度ノックしてみよう
ミオレ
22:55:53
「一番びびられないのはタペタムちゃんかな…?」サイズを見て
タペタム
22:55:55
「『あやや、お薬必要そーやねー、どうしたんでしょーか──』」
 と言ってドアノブをガチャリしてみます。
#ランドール地方東部【家屋】
22:56:11
"うわぁあああああああああ――"

悲鳴の声が強くなりました。
アルケー
22:56:27
「・・・うん、色々と任せた」
ミオレ
22:56:31
当然のことだが鍵はしまっているだろう。
アルケー
22:56:44
だが冒険者の腕力ならば・・・?
#ランドール地方東部【家屋】
22:57:00
普通の鍵は掛かっているようです。
ミオレ
22:57:02
盗賊に鍵開けされる恐怖を知るが良い――とするのは酷!
アルケー
22:57:12
#ランドール地方東部【家屋】
22:57:21
【腕力:12】もあれば力任せに開けられそうです。
ミオレ
22:57:34
短縮鍵開けでイキマショ
タペタム
22:57:44
「『開けてほしいわあ── わあ、わあ……』」妙にセルフエコーかけつつ。
アルケー
22:57:46
建物に優しく!
#ランドール地方東部【家屋】
22:58:08
【解除:15】判定もできそうです。
タペタム
22:58:21
「『物盗りなんかやないやよ、薬売りやよー』」タペタムは。
22:58:35
「『ここがどんな場所なのか聞きたいんやけれど』」
ミオレ
22:58:54
「まあ開けたところでビビられるだけなのもそうだね。」
22:59:02
相手が出て来るまで 待つ!
#ランドール地方東部【家屋】
22:59:09
"いやぁああああああ、勘弁してくれっすぅううう"

声をかけられたら、【交易共通語】混じりの悲鳴が続きました。
アルケー
22:59:28
「こんな僻地に…、お、交易共通語だ」
ミオレ
22:59:31
初期の交易共通語カッ
タペタム
22:59:33
「……現代のヒトなのでしょーか」
ミオレ
22:59:46
「ほっ。」
タペタム
22:59:50
「別にとって食べるつもりは無いやよー」
#ランドール地方東部【家屋】
22:59:55
どうやら今風の【交易共通語】のようです。
アルケー
23:00:35
「お~い、扉越しでもいいからちょっと話せるか?」
#女性の声
23:00:51
「こ、ここには何もねーっす。おひきとりをーっス」

扉の向こうから、震え声混じりの声が応答したようです。
ミオレ
23:00:55
「できれば、顔もみたいな~ なんて。扉越しもいいけどね。」ウィッチドクターパワーで動物をあやすように…できますかね()
アルケー
23:01:36
「いや、何もないのは見ての通りだが…、いや、待て、あるなしではなく情報が聞きたいんだが」
#女性の声
23:01:55
「出たくない、出たくない、出たくない――」
ぼそぼそという声。
ミオレ
23:02:14
おら、じゃんぷしてみぃ 魔剣ポッケが… 何てことはせず。
アルケー
23:02:20
「ここいらに温泉街ラースと呼ばれる街はなかったか?」
タペタム
23:02:40
「出なくて良いから入って良いでしょーか──」なんてイジワルいいつつ。
「ここはどんな場所ですぅ? 荒野しか見当たらないわあ」
ミオレ
23:02:43
「(押しに弱そう)」精密ツールセットがきらり。
23:02:49
「確かにドラゴンもいるし」
23:02:58
「外で目立っちゃ悪いね」という事で
#女性の声
23:03:01
「な、なんの事っスかネー……」
温泉街という単語を聞くと、カタコト気味に。
ミオレ
23:03:22
鍵開けカチャ 精密ツール
2D6 → 2 + 2 + 【10+1-2】 = 13
23:03:34
🤔 短縮なんてするから~
23:03:48
「ン~」
#女性の声
23:03:52
「ここはただの荒れ地ッス、とるもんもなーんもねーッスぅ……」
ふるふる。
アルケー
23:03:54
「ふむ…、では話を買えるが、赤髪の戦士、あるいは魔剣に心当たりは無いか?」
ミオレ
23:04:16
「カチャカチャ」再挑戦()
2D6 → 6 + 4 + 【10+1】 = 21
#女性の声
23:04:50
「いやあ……魔剣なんて心当たりも作った覚えもねーでございマス」
タペタム
23:04:54
「ウチ、いま記憶が無くなっているそうなんやわあ」
23:05:07
「作ることの方がまずなさそーやけれど」
アルケー
23:05:22
「……赤髪の戦士に言及が抜けているが」
#女性の声
23:06:11
「面識ねーッス、あんな伝承だいっきらいッス」
赤髪の戦士についてはそんな反応でした。
ミオレ
23:06:25
「ごぉめんください~」ゴニョゴニョ動く鍵
#ランドール地方東部【家屋】
23:06:36
そして、カチャリという音がして、ミオレによって【扉の鍵】が解除されました。
アルケー
23:06:37
「うん・・・? 少し詳しく聞いt・・・」
23:06:49
オープンセサミ!!!!
タペタム
23:07:20
「あや、開いてたよーやね。歓迎してくれるなんて嬉しいわあ──」
アルケー
23:07:54
「お・・・・おう」(絶妙な顔をしながら
ミオレ
23:07:59
「伝承についても、アルケーくん(目線差し)からの又聞きでよく分かってないんだ。」鍵キィーッ…
23:08:15
皆を中に入れて中に入って鍵を閉める。
#ランドール地方東部【家屋】
23:08:21
扉を開けると……中は【工房のような内装】ですね。かなり整った設備のように思えます。
部屋の手前は作業場になっていて、部屋の隅には休憩や作業をするためのテーブルが置かれていて……
テーブルの下にうずくまるような格好で、緋色の髪の少女が震えていました。
アルケー
23:08:40
緋色の髪
#ランドール地方東部【家屋】
23:09:15
そして【家屋】の中に入ると……ミオレとタペタムは【温泉街ラース】に関する記憶や、依頼のことを思い出しました
タペタム
23:09:20
「どーもどーも──」ゆらゆら近づき。
「ほら、ウチ何も怖いもん持ってないやよー」両手をひらひらさせ。
ミオレ
23:09:32
「…‥‥」
タペタム
23:09:46
「……あや。そういえば温泉街をどうこうってお話でこっちに来てたやよね。
 どーして今になって思い出したんでしょ」首を傾げ。
#女性の声
23:09:50
「ひええええー……」
タペタムの方を見ないように亀のように縮こまってる。
アルケー
23:10:26
「・・・思い出したのか? もしや、ここになんらかの原因があるやもしれないか」
タペタム
23:10:26
「ウチが取って食べそうに見えますぅー?」
 限界まで吊り上がった口角。
#緋色の少女
23:10:43
ぷるぷる震える少女でした。見た所、ドワーフっぽいですね。
タペタム
23:10:50
「そーやね。街忘れの原因とか知ってるでしょーか」
アルケー
23:11:01
「はいはい、あまり脅すのはやめておけ」
ミオレ
23:11:08
「―――ひええええええ おばちゃんこんな気分だったのかな」恐怖体験
23:11:33
天井が低そうだからちぢこまってプルプル
アルケー
23:11:35
「んで、だ、腰を据えて話を聞きたいが、良いだろう?」
#緋色の少女
23:11:41
「うぅ……入ってきちまったッス……」
恐る恐る、3人の姿をちらっと見てからバツの悪そうな顔を。
タペタム
23:11:51
「親切にしてるだけなんやけれど、おかしいわあ」すんと表情が戻り。
「取り残されたヒト……てわけでもなさそーやね。
 ウチは薬師のタペタムいいますー」
#緋色の少女
23:12:34
「私悪くないッス、私悪くないッス、私悪くないッス……」
お話を聞きに来たようなので、首を左右に振りながら。
アルケー
23:12:59
「んで、悪く無いか悪いかは別として状況を教えてくれ」
タペタム
23:13:16
「別に取って食べたりも、捕まえに来たわけでもないから落ち着いてほしいわあ」
アルケー
23:13:24
「・・・そうだ、クッキーでも食うか?」(食べてなかったら渡そう
タペタム
23:13:35
「よほどウチらがこの場所に来れてるのが異常なよーやけれど」
ミオレ
23:13:50
「わたしはミーテラ村のミオレ。」「怒らないからさ」
#緋色の少女
23:14:09
「……本当ッスか……?」
おそるおそる様子を伺いながら。く、くっきーを見せられると少し悩むような顔をしました。
ミオレ
23:14:12
これがかつ丼…!(くっきー
アルケー
23:14:17
クッキー一袋、後で食べようとしてた奴渡そう
23:14:40
「ほれ、どうあれ甘味は大事だろう、落ち着いたら話そう」
タペタム
23:14:40
「ほら、ウチからも餞別やよ」
 買っていたクッキー入りの袋をタペタムからも1つ差し出し。
ミオレ
23:15:20
とにもかくにも時空は歪んでそうだし使い時だべ。ポイ〈ヴァンジェリカクッキー〉(〈保存食7日分相当〉) いつのだい…!?
アルケー
23:15:45
なんだそのクッキー・・・!?
タペタム
23:15:54
防腐剤は使用していません。
#緋色の少女
23:16:07
「……つっても、ちょっと贋作作ったくらいッスよ」
結局、クッキーの魅力に抗えなかったのか餌付けされてしまいながら。見た所、飢えているような様子はないようですが。
アルケー
23:16:09
ガッチガチに固められてたらワンチャン
ミオレ
23:16:17
1年と数カ月前のクッキーっス
タペタム
23:16:28
「器用なんやねえ」
ミオレ
23:16:52
って消費しとったわ
23:17:09
ヨカッタ(1年と数カ月前の三か月後に使ってました
#少女ルミナ
23:17:20
「……ルミナっス」
名乗られたので、名前を申告しながらクッキーをかじり。
タペタム
23:17:53
「よろしくやよー」
「鍛冶師なんやね──打ったのは剣でしょーか」
アルケー
23:17:53
「贋作ね…、っていうと…、ここに来る少し前、温泉街ラースで魔剣のオリジナルが見つかったって言ってたが……、というか何時からここに?」
ミオレ
23:18:25
「ルミナちゃんね~。」「あ~。うん、怒らないから。」
#少女ルミナ
23:18:56
「ういっす……鍛冶師なんで。御神体とやらのオリジナルはあっしの作品っすね……」
器用と言われると。どうやら、この工房の持ち主で合ってそうです。
ミオレ
23:19:10
「いくら稼げた?」きらっ
#少女ルミナ
23:19:13
「5年くらい前っすかねー……」
街に移り住んだのは。
ミオレ
23:19:36
稼げるものなのだろうか。
#少女ルミナ
23:20:05
「贋作は寄贈したっスよ。最後の最後に、祭りを台無しにするために造ったんで。一応、剣としてのモノは良いっすけどねー」
タペタム
23:20:39
「祭りとか伝承が嫌いなよーやね?」
アルケー
23:20:44
「んで、外で街への道、境界が出来ていて記憶を忘れてしまうって言うのが有ったがそれに心当たりは?」
ミオレ
23:21:04
「武器に暗い思いを宿したんだね。」
アルケー
23:21:25
「・・・台無し? いやまさかな」
#少女ルミナ
23:21:28
「ぁー……やっぱ外もそうなんッスね。私も、家から出るといろいろ忘れるんで」
どうやら、この【家屋】がセーフゾーンになっているようでした。
タペタム
23:22:13
「ここに入れて貰ったら思い出したわあ」づけづけ。
ミオレ
23:22:46
「ん~。嫌いな所教えて欲しいな。今の所、外の空間は〈伝承なんて無かった〉ように見えるんだ。」
アルケー
23:22:50
「現状、外の、凡そ温泉街ラースが有った場所はほぼ未開拓と言ってもいい状態になっているな、確か…、龍の社だったか、の残骸を見たが…」
#少女ルミナ
23:22:57
「なんというか、あの御神体とか祭りの話きいてると、不思議と反吐が出るんっすよね。そんな美談じゃねーよって感じっす」
ミオレ
23:23:25
「ドラゴンさんたち中良さそうだったしね;」
アルケー
23:23:29
「あとそれにはレッサードラゴンと・・・推定もっとヤバそうなデカい奴のいびきが聞こえるな」
ミオレ
23:24:26
「まるでアステリア様にたぶらかされた感じな伝承だし。」ブツケアッテル
#少女ルミナ
23:24:29
「別に、そんなやべー仕掛けをしてたってわけじゃねーっすよ。ちょいと、時間差でバラバラになって、あっしの銘が見つかるってだけで」
台無しにしようとした、というところを聞かれると。
「ちょうど、祭りのクライマックスでトラブったら最高だったんスけどねえ」
アルケー
23:25:12
「へぇ、それは見てみたかったが‥‥」
タペタム
23:25:23
「まさか剣の一振りでそんなこと起こるわけないやよね──
 と言いたいんやけれど、剣の一振り二振りで殺し合いが起こるのを見たことあるんやよね、ウチ」
アルケー
23:26:13
「ところで,この家はセーフゾーンになってるのは元からなのか、それ用の何かでも作ったのか?」
ミオレ
23:26:26
「剣としてのモノは良いはずなんだよね…?」超究武神覇斬に使えそうな剣
#少女ルミナ
23:26:39
「剣が壊れる頃に、代わりに、造った剣が光って、気づいたらこの家の中に居たんで、私も詳しいことはそんなに」
祭りの当時のことについては。
アルケー
23:27:16
「・・・・代わりに作った剣? それは何処に」
#少女ルミナ
23:27:18
「いや、別にそんな特別な目的で建てられた家じゃねえはずッス。適当に借りた家なんで」
ミオレ
23:27:41
「んー、アルケー、この家古そう?」
23:28:01
"くん"をつけろを長耳やろう!
アルケー
23:28:08
「うん? まだ詳しくは見てはいないが…・」建物に文明鑑定可能?
#少女ルミナ
23:28:32
鍛冶師いわく、模造品が祭りの儀式に用いられて、その途中で何らかの力を発現したようでした。
そしてそれは鍛冶師の想定していない現象だったようです。
(鍛冶師は剣に、途中で壊れてほしかった)
タペタム
23:28:34
「持ち主じゃないだけで持ったら燃やされたり、持ち主なら何でも燃やせる剣もあるんやよ。あれは恐ろしかったわあ──」
「壊れる剣……封印のような役目を果たしてたんでしょーか」
23:28:49
時限爆弾ならぬ時限魔剣。
#ランドール地方東部【家屋】
23:29:24
家屋に対しては【文明鑑定】判定するまでもなく、現代の様式のようでした。
アルケー
23:30:08
「あるいは伝承を辿ってる可能性もあるんじゃないか、剣が壊れる事をトリガーにして過去の出来事の再現が行われたとかな」
#少女ルミナ
23:30:30
「ひえ……本物の魔剣こえーっす」
何でも燃やせる剣、黒炎関係かな?
アルケー
23:30:31
「とはいえそこまで詳しくはないんだが・・・」
ミオレ
23:31:23
「なるほどねえ。」消えた街の人の心配もふつふつ。
#ランドール地方東部【家屋】
23:31:35
ではでは、【伝承の剣】については【見識:15】、少女が話す現象については【見識:17】をどうぞ。
ミオレ
23:31:56
15→17!
2D6 → 5 + 3 + 【5】 = 13
23:31:57
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
23:32:07
わからん!
アルケー
23:32:35
【魔探法】して
1D6 → 2 = 2
タペタム
23:32:40
蛮族領で見かけたとんでも魔剣のことや、殺し合い親子喧嘩のことを誇張して伝えたりしつつ。
伝承の剣の見識を。
2D6 → 3 + 6 + 【4】 = 13
アルケー
23:33:00
17
2D6 → 5 + 3 + 【13+1】 = 22
23:33:08
15
2D6 → 5 + 1 + 【13】 = 19
タペタム
23:33:19
現象への見識を。
2D6 → 6 + 5 + 【4】 = 15
23:33:26
出目が逆でしたら──
アルケー
23:33:47
まぁヨシ!
#ランドール地方東部【家屋】
23:34:58
ではでは、アルケーは……【見識:17】について、ある現象を思い出しました。
【人の限界に迫る鍛冶師】は極稀に、付与術師ではないにも関わらず、魔剣を生み出すことがあるようです。
このため、鍛冶師によって意図せず魔剣が造られてしまう事例があります。
ミオレ
23:35:01
くわしい!
アルケー
23:35:15
ほほん
#ランドール地方東部【家屋】
23:36:06
そして【伝承】の魔剣については、正確な能力まではわかりませんが、こういった力を持つ魔剣だと思われました。

〈救いの剣?〉 知名度:15

流麗な装いの細剣であり、護拳に蒼く輝く星型の宝石が嵌め込まれています。
星神の加護を強く受けた剣とされ、相対する者でさえ赦しその先の未来へと導く力を持とされます。
一方、星々の力を率いて敵を滅する、凄まじい力を秘めていたとも伝えられています。

◯星の導き?
この魔剣によって討たれたものを赦し、それに新たな道を示します。

◯戒めの光?
周囲に影響を及ぼしている、現実を歪める効果を無効化します。

◯星の執行者?
星々力を率いて、対象を滅ぼす力を発揮します。
アルケー
23:37:05
「……そういや一般的なことではないし、極ごくまれになんだが【人の限界に迫る鍛冶師】は魔剣を作れてしまうこともあるらしいぞ、意図せずともな」
タペタム
23:37:29
「ルミナは人の限界に迫ってるんやね? 凄いことやわあ」
アルケー
23:37:48
「んで・・・伝承の魔剣は確か……」(知ってる範囲で話そう
#少女ルミナ
23:38:13
「いや、あっしはそんな大それたモンじゃねーッスよ……」
なんすかそれ、という顔を。
ミオレ
23:38:15
「その魔剣の力で、どうすれば祭りのあらすじみたいな事になるのさ?」
タペタム
23:38:16
「アルケーは物知りやわあ」
アルケー
23:38:20
「んでそこから考えるに効果を逆転したものが動いている・・・?」
タペタム
23:38:33
「あや、でも魔剣を作ったんやよね?」
23:38:55
「伝承にうたわれる剣も、すごい力をたくさん持ってるよーやけれど」
#少女ルミナ
23:39:06
「あれは、一日限りのドッキリ用の道具なんで……」
ミオレ
23:39:11
「ご謙遜をルミナ宗匠~」
アルケー
23:39:19
「あるいは伝承に対して極度に反感を抱いていたことから真逆の性質の魔剣が出来上がった可能もありそうだな」
23:40:35
「完全にって所は分からんが部分的にってなりそうだが…」
#少女ルミナ
23:41:18
「街の祭祀も贋作作戦に協力してくれるくらいにはクソ伝承なんで……」
反感についても、私悪くないと言いたげに。
アルケー
23:42:37
「ところで、造った剣が光ってとはさっき言っていたがその現物はどんなものなんだ」
ミオレ
23:42:39
「街おこしも楽じゃないね;」人は集まる
タペタム
23:42:42
「どう酷い伝承なんでしょ。竜を狩ったところとかでしょーか。
 お空やこの土地に竜が根付くくらいには竜と親しかったよーですし」
ミオレ
23:43:31
「"◯星の導き"で竜どうしで共食いさせたとか。」アステリア的発想
アルケー
23:43:40
「確かに外には龍の社が有ったほどだしな、ありうるな」
ミオレ
23:43:55
道中レッサーにレブナントカースかけてグレーター狩みたいなそんな
タペタム
23:44:12
おそろしや。
アルケー
23:44:14
なんかこの救いの剣、洗脳魔剣じゃねーか?
#少女ルミナ
23:45:17
「現物っすか……あっしも知らねーですが。あるとすれば、奉納に使ってた祠にあるんじゃないですかね」
ミオレ
23:45:38
あれ、贋作とは別に現物あるんか?
タペタム
23:45:49
「社は見たやよ。祠があるのは……山の中でしょーか」
#ランドール地方東部【家屋】
23:46:16
現物=贋作ですね。  現物については所在不明、なので昔から祭りには代替品を使ってたそうです。
アルケー
23:46:26
「……もしやあのいびきがしている地下に続く場所あたりに祠作ってたりするのか?」
23:47:40
「念の為、場所を書いてもらえないか」(羽ペンインク渡し、羊皮紙要る?
#少女ルミナ
23:48:07
「マジでどうしょうもねークソ歴史っすよ」
と、祭祀から聞いた話だけど、という前置きですが伝承の元になった言い伝えを教えてくれます。
ミオレ
23:48:20
「おねがい。」いいつたえ!
#ランドール地方東部【家屋】
23:48:41
【火竜と酒の伝承】についてはこんな内容だそうです。

■伝承の真相

温泉街はかつて火竜の縄張りであり、火竜の庇護によって平穏が担保されていた。
火竜は酒好きであり、庇護の対価として酒を要求し、より良い酒を提供するために人々は研鑽を重ねる。
その結果、非常に上質な酒が作られるようになり、たちまち有名な特産品となっていった。

人々は火竜への恩を忘れ、酒を竜ではなく街の外に売ることを優先し始める。
金という力を得た人々は竜を蔑ろにするようになり、そして竜を欺いて低品質な酒を奉納する。
竜は徐々にその不満を募らせ、火竜の不満は周囲のマナの乱れを生み、火竜の意思に関係なく
不可解な自然現象を引き起こして里を脅かすようになる。

これを恐れた人々は竜が酒に酔ったところでの襲撃を試みるが失敗し、竜の怒りを買うことになる。
そして竜によって里が滅ぼされる寸前の所に流れの戦士が人々に加勢、火竜を打ち取ることに成功する。
その戦いの中で事情を知った戦士は竜の亡骸を弔うと、死後も熱を帯びる遺骸の下から【泉】が生じた。

その泉は非常に強い生命力を帯びており、強力な治癒効果を生じさせるものだった。
戦士は里の人々の欲深さを鑑み、それは【炎武帝への供物】であり、決して私利私欲のために用いないように
年を押しながらもこの地を去っていった。

この出来事を由来として【滅竜祭】が温泉街で行われることになった。
23:49:32
「祠は山の中腹の洞窟にあるっすね……」
いびきのようなものが聞こえる場所とは、少しズレたところにあるそうです。
タペタム
23:49:34
「あやや……竜が討たれて温泉が生まれたんやね。
 でも、本来はそうなるべきでは無かったよーやけれど」
#少女ルミナ
23:50:07
ルミナは、羊皮紙とペンを渡されると、祠の場所を記入してくれます。
アルケー
23:50:25
「何とも言えない裏話だ…」(羊皮紙一枚消費!
#少女ルミナ
23:51:26
「で、今の祭りはやれ街興しだとか、街を豊かにするだののたまって、年々派手にやってるんで……そんな祭りはクソ喰らえって祭祀さんと意気投合しちまったんス」
アルケー
23:52:29
「へぇ・・・」
#ランドール地方東部【家屋】
23:52:31
なお、【泉】の場所と【祠】も比較的近い位置にあるそうです。
タペタム
23:52:56
「お空に竜が飛んでたのは、ほんとーに過去の風景のよーやけれど。
 放置してたら、こっちの風景がホンモノになるんでしょーか──
 魔剣が存在している間の夢のようなものかもしれなさそーやけれど」
アルケー
23:53:59
「ところでここがセーフハウスとして機能している理由が分からんな、下手に外に出るとまた忘れかねん、ともすればここに何かあるのが原因だろうが、もしや他にも作った剣あるいは道具でもあるのか?」
#少女ルミナ
23:54:33
「あっしとしては、それがホンモノになってもいいとは思うんスけどね」
なお、何故かこの【家屋】の冷暗所には自動的に食料が補充されているようで、現状でも食べるには困ってないそうです。
アルケー
23:55:00
なんか家そのものが魔剣にじゃねーかって思いがしてきた
タペタム
23:55:35
「剣が竜の為にあるのなら、竜から見える場所に忘却の魔法が掛かっているのかもしれなさそーやよ」
 竜の視点……空が見える場所だと、温泉街の事を忘れてしまう、みたいな。
ミオレ
23:56:21
「ん~…それはそうと、さっきの話も立派な歴史だよルミナちゃん。クソはクソだけどね。炎武帝への捧げものをぶっ壊すのはちょっとダメかも。」
23:56:31
「それはそうと、そうだね。」
アルケー
23:57:20
「……些か荒業になるが、俺が忘れていなかったように、誰か一人、或いは二人が覚えていられるように家を出入りでもしてみるか?」
#ランドール地方東部【家屋】
23:58:32
食料が自動的に補充される原理については【見識:15】で分かるとしましょう。
アルケー
23:58:58
お、見識してこ!
2D6 → 4 + 4 + 【13】 = 21
ミオレ
23:59:06
「作者様の言葉の圧があるからには、ホンモノになったら街はめちゃくちゃになる。"◯戒めの光"でもとに戻せても、◯星の執行者で推定エルダードラゴンを討てるかは微妙。」SSぽいし!
タペタム
23:59:16
もう一人のタペタムがやっているのです、もといレプラ。
見識を試みます。
2D6 → 3 + 5 + 【4】 = 12
ミオレ
23:59:22
見識:15~
2D6 → 3 + 1 + 【5】 = 9
タペタム
23:59:59
「家を出るのはまた後にしましょー」
「滅竜祭の名前もやることも、変えた方が良さそうやわあ」
2025/02/21
アルケー
00:01:31
「だな、あるべき形に戻した方が良さそうだが・・・、どちらにせよ、一回の冒険者じゃ出来ることは限られるぞ? まぁ、草の根活動でもやるのもいいな」
#ランドール地方東部【家屋】
00:01:38
【魔剣の迷宮】はその守護者といった重要なものを維持するために、様々なものを生み出したり召喚したりします。
おそらくは、【温泉街ラース】だった場所一帯が【魔剣の迷宮】と化していて、鍛冶師のルミナは守護者もしくはそれと同等以上に重要な存在と剣に認識されている可能性が高いです。
【魔剣】にとって、ルミナは街の住人とは異なり、消すわけにはいかない存在のようです。
タペタム
00:01:54
「証拠があれば動くものも動くんじゃないでしょーか」
 お酒のツボとか。
ミオレ
00:02:06
「後悔の念があるからには、悪い事したな~やべ~な~とは、思ってるんでしょ?やり方考えよ!」
ワンチャン打ち直しをお願いする事になるかもしれねえ!
アルケー
00:02:13
とりあえず、ちょちょいと・・・・うん????
ミオレ
00:02:42
(剣の打ち直し。)
アルケー
00:03:02
「……魔剣に気に入られてるのか重要視されてるのか」
ミオレ
00:03:11
「出来ることといえば、剣を見つけて持ち帰る~くらい!」
00:03:26
「やっぱり魔剣の迷宮なんだ」
00:03:43
「だったら攻略するのみじゃん。」
アルケー
00:04:01
「みたいだぞ、・・・祠が一番怪しいな」
#少女ルミナ
00:04:36
「……ジョークグッズのはずなんスけどねえ」
魔剣にした覚えなんてない。
アルケー
00:04:53
「どうあれ、魔剣になってしまった可能性が高いからな」
タペタム
00:05:11
「魔力が籠った品物は、なんでも魔剣になる可能性があるって聞くわあ」
ミオレ
00:05:23
「そういうの作ったら師匠にガチギレされたりしない?」みおれのドワーフ観
アルケー
00:05:38
「そういえば・・・直近鍛冶をして作った物とかあるか?」
00:06:17
「ここにあれば例の模造品以外でだな」
#少女ルミナ
00:06:17
「あっし、我流なんで……最近は、あの贋作に掛かりっきりだったんで、他に何か特別なものを造った覚えはねーッス」
タペタム
00:06:38
「ならその贋作? が魔剣になってそーやけれど」
アルケー
00:07:12
「んで問題なのは…、ここを出れば忘れるって所が、祠の場所も忘れるだろうからな…」
ミオレ
00:07:32
「あ~。じゃあ剣にガチギレされるとか!モノは良いんでしょ?」

「そん時はもうお得意メモ作戦でしょ」
アルケー
00:07:57
「だいぶ力押しだが・・・、やるしかないか」
タペタム
00:08:11
「メモしてればなんとかなるでしょーか」
#少女ルミナ
00:08:39
「まあ、すぐにバレるようじゃ本末転倒なんで、見てくれはだいぶ頑張ったっス……」
古参の祭祀でもホンモノと確信するくらいの出来だったそうで。
タペタム
00:08:49
「まウチは竜の伝承について認識を改めてもらうのが、一番の特効薬屋と思うんやけれどね」
アルケー
00:08:54
別にあれだな? 一歩出て忘れたなら家から呼んで戻して繰り返せば行けるな・・・?
00:09:07
まぁ、一人は忘れる可能性あるけど
ミオレ
00:09:15
「我流なら尚の事、悲しむ筈だよ。一人っ子みたいなもんだし。」擬人化剣
#ランドール地方東部【家屋】
00:09:32
おうち反復横跳びだ。
アルケー
00:09:41
反復おうちだ
タペタム
00:09:54
記憶ガチャ。
ミオレ
00:10:11
忘却!追憶!忘却!追憶!
アルケー
00:10:23
念のため、ロープを括り付けて万が一に備えようすれば安全!
#少女ルミナ
00:10:43
「仮にあの贋作に真面目に向き合ったら、造った理由の時点でダメなんじゃねーですか……」
ドッキリ用に造られただけの剣。
アルケー
00:10:43
忘れてたらひきずりだせば・・・!
00:11:35
まぁ、贋作が本物にならない理由は無いし・・・
ミオレ
00:11:37
「そこ、造った理由!」
タペタム
00:11:42
「伝承の偽りを否定することは悪いことやないと思うわあ。
 それが造った理由でしょーし」
ミオレ
00:12:25
「壊れるのなんて過程でしょ。そこをこう、トンテンカンって。剣の仕組みはよくわからないし。」
#ランドール地方東部【家屋】
00:12:31
ではでは、玄関口を延々と出入りしようとするなら……
まず判明するのは、一度【精神抵抗力:22】に抵抗したアルケーには、忘却の効果は及ばないようです。
そして、忘却の効果はこの家の玄関を出入りするたびに発生するようです。

つまり、出入りしていればいずれ、抵抗力が得られるようなので、判定は省略しても構いません。
ミオレ
00:12:45
シュバババババ
アルケー
00:12:53
抵抗力・・・ですかね・・
ミオレ
00:12:55
頭こわれる。テイコウシマシタ
タペタム
00:13:10
「あや、何してたっけ──」「また忘れてたわあ」を繰り返すタペタム。
アルケー
00:13:29
おばあちゃん、ご飯はおととい食べたでしょ?
#少女ルミナ
00:13:49
「……まあ、そういう意味では確かにそんな悪い事ではない気がしたっす……」
歪んだものを戒めるため、たしかにせいぎだ。
タペタム
00:14:21
「ルミナはどうしますぅ?
 造った魔剣に想いを伝えるなんてどーでしょ。 造ったものを認めるのは、自分の意思を貫くことになりそーですし」
#ランドール地方東部【家屋】
00:14:22
何回か忘れて思い出してを繰り返す事になったようです。不思議現象――
ミオレ
00:14:59
おぉ孫よ。HPと行為判定にペナルティが発生しているぞ。
#少女ルミナ
00:15:10
「うーん、あっしがここに置かれた理由が何かあると思うんで、ここで待ってるッス」
仮に贋作が本当に魔剣になってしまっていたのなら。
アルケー
00:15:44
毎日食べさせろ定期
タペタム
00:15:58
行為判定-12。
00:16:17
「なら行ってくるわあ。何か分かったら教えるやよー」
「ミオレ、アルケー、見てみましょーか」
アルケー
00:16:47
「そうだな、まずは無事に帰れるように祈っていてほしい所だ、頼めるか?」
ミオレ
00:16:52
「うん、ブツを揃えてからだね。」
タペタム
00:18:15
祠を目指すのです。懐柔出来たら良いのですが……魔剣を懐柔とは。
#少女ルミナ
00:18:18
「ういっす……まあ、何か信仰してるってわけじゃねーですが。無事の帰還を祈るッスよ」
あっしの造った剣で、あんたらに死んでほしくねーし。とぼそっと溢しながら。
ミオレ
00:18:24
「それと、最初"いくら稼げた~"なんて聞いちゃってごめんね。」ペコ
00:18:56
「ではまた近い内に!」外へ
「…ヨシ忘れない。」大分怯えてた。
タペタム
00:19:01
「気を付けてくるわあ」
#少女ルミナ
00:19:07
「気にしなくて良いっす。ぶっちゃけ、剣も金になるッスからね。金が悪ってわけでもねースから」
アルケー
00:19:41
「また忘れていたらやり取りを繰り返すだけだから問題ないぞ」
00:20:07
おばあちゃんを見る顔になるけど
#ランドール地方東部【家屋】
00:20:20
では。みなさんは【魔剣】の力と思わしい忘却の力への抵抗に成功しつつも【祠】に向かう事になりました。
ミオレ
00:20:22
「その顔が怖いんだけど!」
TOPIC
00:20:28
【祠】 by 舞台装置
アルケー
00:20:34
「気にするな」
タペタム
00:21:15
「たのもしいわあ」
#ランドール地方東部【祠】
00:22:35
どうやら、ルミナが地図に記してくれた【祠】の位置はかなり正確だったようです。
【温泉街ラース】の全容と同じく、【祠】自体も何かによって人為的な部分を壊されてしまったのか、ただの【洞窟】のような様相ですが。
時刻は……陽が落ちる前。【祠】の前に、細剣を手にし、赤黒のドレスを纏った【緋色の巻き髪の少女】が立っています。
ミオレ
00:23:00
プロの地図
アルケー
00:23:31
「……あれって思うにアレか? 伝承の赤髪の戦士ってとこか」
タペタム
00:23:41
「ここのよーやね。それであなたは誰でしょ。ちょっとルミナに似てるよーな」
#緋色の剣士
00:23:49
その容貌や雰囲気は、どこかルミナに似ていますが……その顔は無表情で、みなさんが近付くなら、細剣を抜いて相対するようです。
ミオレ
00:24:19
「硬派なドワーフじゃないね…?」ソドワドワーフだ!
アルケー
00:24:42
ちょっと近づいて抜いた後に後ろに下がったら納刀するんかな?って気になった
ミオレ
00:24:46
「その道開けてもらうよ。」やる!
タペタム
00:25:00
「あやや、恐ろしいわあ。
 伝承に歌われた存在に物申すなら、まずは腕っぷしで認めさせるべきってことでしょーか──」
ミオレ
00:25:07
境界線で反復横跳びしたらやかましくなる。
アルケー
00:25:15
絵面が草
#緋色の剣士
00:25:32
下がろうとするのなら、剣を鞘に収めるようですね。【祠】への侵入を妨げる守護者のような振る舞いです。
アルケー
00:25:32
めっちゃチャキチャキしてそう
ミオレ
00:25:49
サガリマセン ふぁいてぃんぐぽーず
タペタム
00:26:05
範囲外から攻撃したらレーザーとか飛ばすようになりそうです。
アルケー
00:26:17
反復してみてぇ・・・けど戦闘ね!
タペタム
00:26:33
「怖いわあ──」
装備している〈通辞の耳飾り〉〈俊足の指輪〉に換えておくのです。
アルケー
00:26:39
「やるか」
#ランドール地方東部【祠】
00:27:09
では、【戦闘処理】としましょう。

【第1戦闘準備】と共に【魔物知識:19 / 22】【先制:18】を行えます。
TOPIC
00:27:39
【祠】剣士 10m タペタム ミオレ 3m アルケー by 舞台装置
アルケー
00:27:44
第一に【魔探法】を使用
タペタム
00:27:51
戦闘準備では何も持たず。
魔物知識も先制判定もお願いすることになるレンジャータペタムです。 (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
アルケー
00:27:55
消費
1D6 → 1 = 1
#ランドール地方東部【祠】
00:28:06
配置については、それぞれ後ろ方向に5mまで調整可能です。
ミオレ
00:28:12
エコ (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
アルケー
00:28:30
でマモチをしよう! (HP:37/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
2D6 → 3 + 4 + 【13+2+1+1】 = 24
ミオレ
00:28:43
第一戦闘準備は無し。ミモレ状態 (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
00:28:49
ヨシッ
アルケー
00:28:59
ヨシ! (HP:37/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
#ランドール地方東部【祠】
00:29:20
では、相手の能力は判明しました。

【ヒロイックアバター(名もなき模造剣)】http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/1650236739d38
タペタム
00:29:32
ターゲッティングを持たない投擲士は前に立つのです。不退転。 (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
#ランドール地方東部【祠】
00:29:42
11枚の剣のかけらを内包しているようです。

【赤髪の剣士】
〈命中:22〉〈追加:14〉〈回避:20〉〈防護:14〉〈抵抗:25/25〉〈行使:21〉
【HP:132/MP:72】
タペタム
00:29:46
魔物知識が見事でした。 (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
アルケー
00:30:04
魔法ダメ+2か・・・ (HP:37/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:30:08
「近接だけかな!」なんだガンという文字が見えるけど気のせいか (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
#ランドール地方東部【祠】
00:31:12
遠くからぺちぺちして開戦しようとすると、【スナイパーレンジ】からの【レーザー・バレット】やらで処してくきそうな性能でした。
タペタム
00:31:23
《マルチアクション》と「○限定2行動(自在)」があるので、
マルチアクションしながら銃撃し、さらに魔法を使ってくる……ようですね。 (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
ミオレ
00:31:26
〈知覚魔法&モクボム〉のコンボが厄介そうでした。ともあれ作戦を立てる前に先制を確定させ…ガンバル! (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
タペタム
00:31:28
本当にレーザーが。 (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
ミオレ
00:31:45
先制判定~ (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
2D6 → 6 + 1 + 【10】 = 17
アルケー
00:31:54
まぁ、動くとしても後方1mに下がるぐらいか、10m範囲に入らなきゃなってスナイパーレンジじゃねーか まぁ、この位置・・・か? (HP:37/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:32:27
ん~ 一応近接攻撃空振り〈マルチアクション&ガン〉で攻撃はされるんよな。 (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
00:32:31
指輪っとこ
00:32:40
さらば俊足さらば
タペタム
00:32:51
有難うございます。 (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
#ランドール地方東部【祠】
00:32:58
では、指輪が割れてみなさんの手番からとなるようでした。
アルケー
00:33:14
HP132か・・・・ (HP:37/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
00:33:57
抵抗は抜けないから初手は攻撃、2Tは回復専念だろうな
00:34:39
最後に動くか…
タペタム
00:35:31
タペタムだと命中的にも防護点的にも通すのは難しいので、前衛で回避盾に専念することになりそうです。
自他へ回復は行えるので、火力を出して頂けるとありがたいのです。 (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
ミオレ
00:35:37
攻撃は割とライフで受けますえ。 (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
00:35:43
あぁ、タペタム様
タペタム
00:36:24
(1H投擲だと出目7、両手利きで2繋げると出目9なので) (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
ミオレ
00:36:29
いちおう!いちおう最初は乱戦にははいらないでください。 (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
00:36:43
なにしてくるかわからないからコワイ…
タペタム
00:36:45
了解しました。
スローイングスターで牽制するに留めましょうか。 (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
アルケー
00:37:11
遮蔽になってもらえると嬉しい嬉しいネ・・・ (HP:37/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:38:02
ということで (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
[剣の加護/惑いの霧]【キャッツアイ】【マッスルベアー】【ガゼルフット】【ヴォーパルウェポンA】パワーアンクル装備
《鎧貫きⅠ》攻撃⇒《追加攻撃》
アルケー
00:38:02
11までの魔動機だとぺらぺら (HP:37/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
タペタム
00:38:28
では先に投擲していきますね。 (HP:43/43 MP:19/19 防:2 )
00:39:03
【ガゼルフット】を行使し、
〈綺羅星のインバネス〉から2つ〈スローイングスター〉を取り出し。
「ウチの星、受けてもらえるでしょーか──」
《両手利き》で投擲攻撃です、命中力判定2回 (HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
2D6×2 → 2 + 3 + 【13+1】 = 19 , 4 + 6 + 【13+1】 = 24
00:39:18
物理ダメージです。
16 = 4 (6 + 2 = 8) + 【12】 威力 : 9
ミオレ
00:39:26
アルケーの座標まで飛んでこられても別に大丈夫そうですが、セオリーは守る… (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
タペタム
00:39:39
ちょっぴり通りま……
威力が違います。正しくはこうなって。 (HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
139 = 3 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 3 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 4 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 1 (3 + 3 = 6) + 【128】 威力 : 1
#緋色の剣士
00:39:46
【緋色の剣士】は、先手をとったみなさんをその場で待ち受ける様子でした。
……最も、1R目は「英雄の加護」が自身をしばってるというのが正しく……【回避力:20】
タペタム
00:39:46
(HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
15 = 3 ([6] + [2] = 8) + 【12】 威力 : 1 DK62
ミオレ
00:39:48
('◇')ゞ」 (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
タペタム
00:39:51
こうでした。 (HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
アルケー
00:39:53
????? (HP:37/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
タペタム
00:40:00
(DK8ではなく62でした) (HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
00:40:26
「ちょっと疲れてるよーやね」
アルケー【ヒールスプレーB】を行使し。3点回復して、手番を終えます。
アルケー
00:41:00
「お、助かる、あんがとな」 (HP:40/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:41:09
では、移動してなぐります~ (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
00:41:19
対応は!(魔法制御あるしええよね。
タペタム
00:41:19
そして両手利きのペナルティー修正が入っていませんでした。
1つ命中したことは変わりませんが。 (HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
アルケー
00:41:48
しかしこれアレか・・・? いやまぁボムで巻き添え喰らうか・・・? (HP:40/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
#緋色の剣士
00:41:51
幻想の固定値が凄まじい――〈スローイングスター〉を受け。
132-1 = 131
ミオレ
00:41:52
[剣の加護/惑いの霧]【キャッツアイ】【マッスルベアー】【ガゼルフット】【ヴォーパルウェポンA】パワーアンクル装備
「避けられるかは分からないけどね!」スッ (HP:61/61 MP:22/22 防:4 )
#緋色の剣士
00:42:27
特に前進対応することもなく待ち構えた。
ミオレ
00:42:29
《鎧貫きⅠ》 (HP:61/61 MP:13/22 防:4 )
2D6 → 4 + 6 + 【14+1】 = 25
00:42:35
18 = 2 (1 + 3 = 4) + 【12+2+2】 威力 : 23
00:42:40
《追加攻撃》
2D6 → 4 + 6 + 【14+1】 = 25
TOPIC
00:42:41
【祠】剣士 ミオレ 10m タペタム 3m アルケー by 舞台装置
ミオレ
00:42:43
(HP:61/61 MP:13/22 防:4 )
18 = 2 (3 + 1 = 4) + 【12+2+2】 威力 : 23
00:42:56
くっ、やる気をだすのだパワーアンクゥ
アルケー
00:43:17
前進なしか・・・、ファストペインは出来ないし少し下がる方がいいな (HP:40/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
#緋色の剣士
00:43:23
連打を受け止めた。少し、態勢が揺らぐ。
131-18+7-18+14 = 116
アルケー
00:44:07
グレネードが半径3mか (HP:40/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:44:13
あぁ、回復の射程は忘れてくだせえ。(*_*)  (HP:61/61 MP:13/22 防:4 )
舞台装置
00:44:30
2.5になって範囲も減ったグレネードちゃんでした。
タペタム
00:44:32
タペタムが1,2m前に出るべきでした。失礼したのです。 (HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
ミオレ
00:44:38
ヒルスプと!タペタム師がいる! (HP:61/61 MP:13/22 防:4 )
00:45:01
「どーしても似ててやりずらいなっ」ぺちぺち
アルケー
00:45:36
・・・・いや逆に考えるんだ、抵抗抜けないのならコストを抑えていいんじゃないか? (HP:40/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5) 制限移動で後方1mに移動《魔法制御》を宣言。
主動作で【アビス・ヴォーテックス】MP10消費(MCC5点*1、MP-5)、味方除外し〈剣士〉に行使。

00:45:53
スピリットナイフ通じるならそっちにするか・・・? (HP:40/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:46:12
やつは魔法生物ですじゃ (HP:61/61 MP:13/22 防:4 筋熊鹿ヴォA)
アルケー
00:46:28
草、ペシミズムも無理で草 (HP:40/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:46:30
呪いナイフかっ (HP:61/61 MP:13/22 防:4 筋熊鹿ヴォA)
アルケー
00:46:42
射程も10mやぞアレ (HP:40/40 MP:36/40 防:4 マナチャA5/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:47:01
とどきませんでした ヴォーでゴー~ (HP:61/61 MP:13/22 防:4 筋熊鹿ヴォA)
アルケー
00:47:21
というわけで (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5) 制限移動で後方1mに移動《魔法制御》を宣言。
主動作で【アビス・ヴォーテックス】MP10消費(MCC5点*1、MP-5)、味方除外し〈剣士〉に行使。

00:47:34
これだ
舞台装置
00:47:45
対面が魔法生物だといろいろ苦慮するのは、【召異魔法】と通じるところがあった――
TOPIC
00:47:51
【祠】剣士 ミオレ 10m タペタム 4m アルケー by アルケー
アルケー
00:48:24
こうしてオラァ 抵抗されるだろうけど行使だ! いや6ゾロじゃないと抜けないな? (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
2D6 → 2 + 5 + 【12】 = 19
00:48:54
弱点+看破は後でいれるとしてこう
(雷 , 純エネルギー , 衝撃 , 断空 , 毒 , 呪い) → [衝撃]
#緋色の剣士
00:48:57
【精神抵抗:25】
アルケー
00:49:15
そもそも確定で6ゾロ以外ぬけないんすよね (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
00:49:28
10 = [20 = 8 (2 + 6 = 8) + 【12】] / 2 威力 : 30
00:49:45
14点かな
#緋色の剣士
00:50:04
奈落の渦を身に受け。
116-14 = 102
ミオレ
00:50:05
わたしよかダメージだしてる がんばえ (HP:61/61 MP:13/22 防:4 筋熊鹿ヴォA)
アルケー
00:50:23
悲しいこといわんといて・・・! (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
#ランドール地方東部【祠】
00:50:28
では、エネミーターンとなるようでした。
タペタム
00:50:37
「蹴りも魔法も効いてるよーやね」タペタムの10倍以上。 (HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
ミオレ
00:51:22
くっ、貫きⅡ変幻自在になってから本番だ…!なんか筋力じゃなくて精神Bが追加Dにしつつ鎧貫きも出たから明日は明るいぞミオレ (HP:61/61 MP:13/22 防:4 筋熊鹿ヴォA)
#緋色の剣士
00:51:34
緋色の剣士は、【スタン・バレット】を中に込め【ターゲットサイト】
まずは「限定2回行動」を以て細剣をミオレに向けた。《マルチアクション》【命中力:22+1】
ミオレ
00:51:52
回避。相手に惑いをいれつつ目標22 (HP:61/61 MP:13/22 防:4 筋熊鹿ヴォA)
2D6 → 4 + 6 + 【15+1】 = 26
アルケー
00:52:23
スタンかぁ・・・ (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:52:29
その魔動機術で何をする気だぁ! (HP:61/61 MP:13/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
#緋色の剣士
00:52:35
惑った――  《マルチアクション》【マナポリー:21】を行使。
タペタム
00:52:50
「見たことない魔法だらけやわあ──」 (HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
ミオレ
00:53:00
持久戦の構え…!? (HP:61/61 MP:13/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
00:53:14
「まずいね長引くと面倒だよ」
#緋色の剣士
00:53:33
続く銃撃がミオレへ。油断できない回避力と思わずとも既定路線の《牽制攻撃Ⅱ》を添え。【命中力:22+3】
ミオレ
00:53:51
回避。惑いの霧は補正にいれちゃうか (HP:61/61 MP:13/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
2D6 → 4 + 6 + 【15+1+1】 = 27
00:54:00
「っし。」
タペタム
00:54:16
「霧がもくもくやよ」見事な回避です。 (HP:43/43 MP:16/19 防:2 )
ミオレ
00:54:24
カウンターの存在を忘れていました。次からやろう (HP:61/61 MP:13/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
#緋色の剣士
00:54:24
中らない。手番終了時――
2D6 → 5 + 6 = 11
ミオレ
00:54:33
2点くらいまして (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
#緋色の剣士
00:54:59
2点確定ダメージをミオレとタペタムのMPに加えて手番終了。

【赤髪の剣士】
〈命中:22〉〈追加:14〉〈回避:20〉〈防護:14〉〈抵抗:25/25〉〈行使:21〉
【HP: 102/MP:57+4】
#ランドール地方東部【祠】
00:55:15
みなさんの手番となるようです。
アルケー
00:55:29
地味に嫌らしい・・・ (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:55:39
竜のごとく軌跡をの残す。美麗おばちゃん霧エルフ。 (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
タペタム
00:55:49
「あや」マナが吸われ。 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
ミオレ
00:55:57
ということで、【ヴォーパルウェポンA】〈タペタム〉しつつ (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
00:56:09
《鎧貫きⅠ》攻撃⇒《追加攻撃》
舞台装置
00:56:13
説明しましょう。MPの総量がそうでもない魔物データに、MPをどか食いする魔動機術を運用するにはちょっとお厳しい……ッ
アルケー
00:56:24
そういy・・・ (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:56:29
61しかないのやんの! (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
00:56:33
《鎧貫きⅠ》
2D6 → 4 + 6 + 【14+1】 = 25
アルケー
00:56:37
そうか61・・・ (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:56:39
《鎧貫きⅠ》 (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
22 = 6 (2 + 5 = 7) + 【12+2+2】 威力 : 23
00:56:43
2D6 → 5 + 5 + 【14+1】 = 25
00:56:45
22 = 6 (2 + 5 = 7) + 【12+2+2】 威力 : 23
00:57:12
油断できなそうな感じでボコボコ。出目平均高いよ??
#緋色の剣士
00:57:14
かけらで11増えた所で焼け石に水である。  ミオレの連打を受けた――
102-22+7-22+14 = 79
00:58:00
英雄の幻影に感情はなく、まるで人形を殴っているような反応だった。
タペタム
00:58:07
この手番からは、行っても良ければ乱戦に入って行動するのです。 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
アルケー
00:58:28
やりたいようになすのです・・ (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
タペタム
00:58:31
まだ遮蔽した方が良さそうなら、少し前に出て遮蔽を維持しましょう。
ミオレパンチがかなり強いようですし。 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
ミオレ
00:58:37
なすのです~ (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
アルケー
00:58:44
最悪完全に回復に割り振るので・・・・ (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
00:59:02
これはキックじゃ。2種のアビスを宿していまが出目が良くて悪くて息してません (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
00:59:22
ということで乱戦ドーゾ!我々には全力移動という最終手段もある
タペタム
00:59:31
でしたら行ってみますね。 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
舞台装置
00:59:33
そういえば【ヘイスト】を忘れてる。振るのを忘れるまでが効果……☆
アルケー
00:59:44
そういやそうやね・・・ (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
タペタム
00:59:49
振ったと思ったアレはマナポリー分でした。 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
ミオレ
00:59:53
ホッ (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
舞台装置
01:00:11
付けたくて付けたんじゃないんです。ヒロイックアバターのデフォ能力なんです――  などと供述しており。
アルケー
01:00:22
あるある(特にヴォーテックスの属性決定も忘れる (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5)
タペタム
01:00:24
乱戦へ入り。
〈綺羅星のインバネス〉から2つ〈スローイングスター〉を取り出し。
「まだまだ星はあるやよ──」
《両手利き》ヒロイックアバターへ投擲です。命中力判定 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
2D6×2 → 2 + 3 + 【13+1-2】 = 17 , 1 + 4 + 【13+1-2】 = 17
01:00:41
ぼてぼてでした。
ねらいを外しつつ、手番を終えます。
TOPIC
01:00:55
【祠】剣士 ミオレ タペタム 14m アルケー by タペタム
ミオレ
01:01:01
ただそっすね タゲがばらけるなら、タペタムちゃんと乱戦で仲良しシテた方が安心…ヘイスト有りの行動を忘れていました (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
タペタム
01:01:07
「素早い相手やわあ──」 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
アルケー
01:01:18
例により此れやね・・・ (HP:40/40 MP:31/40 防:4 マナチャA0/5 B5/5 C5/5 D5/5) 移動せず《魔法制御》を宣言。
主動作で【アビス・ヴォーテックス】MP10消費(MCC5点*1、MP-5)、味方除外し〈剣士〉に行使。

#緋色の剣士
01:01:30
元は鈍重なドワーフにも関わらず、動きは軽かった。ミオレが異常なだけで――
ミオレ
01:01:36
「殴ってわかった。これは殴って良い奴!」魔法生物 (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
タペタム
01:01:53
「ヒトじゃなさそーやね」 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
アルケー
01:01:59
んじゃ、抵抗されようがくらえ!!! (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5) 移動せず《魔法制御》を宣言。
主動作で【アビス・ヴォーテックス】MP10消費(MCC5点*1、MP-5)、味方除外し〈剣士〉に行使。

2D6 → 4 + 3 + 【12】 = 19
01:02:05
(雷 , 純エネルギー , 衝撃 , 断空 , 毒 , 呪い) → [毒]
01:02:14
無効やね・・・?
ミオレ
01:02:14
(*_*) (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
タペタム
01:02:18
(ほろり) (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
#緋色の剣士
01:02:24
その抵抗すりすりは――  魔法生物故に無効だった。
アルケー
01:02:29
ハークソ (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
01:02:38
その魔法の定め。拡張効果があれば安定しますがカナシイネ (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
タペタム
01:02:46
「けむいわあ」魔法の本体には巻き込まれず。 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
アルケー
01:02:50
「おっとマズった」(アビスの呪いってことにしてこ (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
#ランドール地方東部【祠】
01:02:51
では、エネミーターンとなり。
ミオレ
01:03:14
「割と博打なんだね?」 (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
アルケー
01:03:17
問題なのは拡張一個1600Gなんよね (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
01:03:36
「冒険者なんて博打打ちみたいなもんだろ」
ミオレ
01:03:42
高ぇ 精神的なナイフ投げてた方が健康的です (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
タペタム
01:03:52
お高めでした。 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
ミオレ
01:04:04
「技に裏切られる事はあったりするね!」 (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
アルケー
01:04:22
スピリットナイフは200Gなのに跳ね上がり方なんと8倍である (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
#緋色の剣士
01:04:40
何よりも眼の前のエルフが脅威だ――
そう思ったのかは定かではないものの、剣士は再び【ターゲットサイト】【スタン・バレット】と共に、剣を振った。
標的はミオレへ、《マルチアクション》《囮攻撃Ⅱ》を伴う陽動だ。【命中力:22-1】
ミオレ
01:05:07
回避!まどきり入り (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
2D6 → 3 + 4 + 【15+1+1】 = 24
01:05:15
-2を受け
01:05:46
此処こそカウンターではないのか?(ぐるぐる
アルケー
01:05:55
(HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
#緋色の剣士
01:05:56
直後、【マナポリー】から得たマナを費やして【ワイヤーアンカー:21】をミオレに射出した。【回避力】判定をどうぞ。
ミオレ
01:06:12
回避~ (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
2D6 → 5 + 1 + 【15+1+1-2】 = 21
01:06:19
ヨシッ
タペタム
01:06:24
「高度な戦いやわあ」 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
ミオレ
01:06:44
あまった、まど霧って魔法の回避いけたか? (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
01:07:12
いけるわけねえ!これは攻撃の命中が下がる効果!(つかまりました
01:07:28
「まずったっ!」グヌ
アルケー
01:07:28
ガシィ! (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
#緋色の剣士
01:07:31
魔法なのでだめそうだ。ワイヤーでぐるぐる絡め取る。
01:07:59
更にミオレを間合いに引きずり込むべく【スタン・バレット】が放たれた。【命中力:22+1】
タペタム
01:08:14
「あやや──」 (HP:43/43 MP:14/19 防:2 )
ミオレ
01:08:20
《カウンター》てみます 回復は足りてるんじゃこちとら! (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
2D6 → 6 + 5 + 【14+1+1-2】 = 25
01:08:36
ガンにカウンター―はできないのでは?
01:08:39
(*_*)
アルケー
01:08:50
(HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
#緋色の剣士
01:08:51
残念、遠隔だ―― しかし、出目で避けている模様。
アルケー
01:09:07
しゃーない切り替えてこ (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
01:09:10
「あ~!なんかやりにくい。」 (HP:61/61 MP:11/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA)
#緋色の剣士
01:09:16
手番終了時、まずはマナの徴収。
2D6 → 5 + 1 = 6
ミオレ
01:09:27
吸われまして (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
タペタム
01:09:34
また持っていかれました。 (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
#緋色の剣士
01:09:42
2点確定ダメージをミオレとタペタムへ。さらに【ヘイスト】
1D6 → 2 = 2
アルケー
01:09:49
「やりにくいのは俺もだぞ」(ダゾォダゾォ  (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
#ランドール地方東部【祠】
01:10:05
みなさんの手番となるようでした。

【赤髪の剣士】
〈命中:22〉〈追加:14〉〈回避:20〉〈防護:14〉〈抵抗:25/25〉〈行使:21〉
【HP: 79/MP:51+4】
ミオレ
01:10:08
ヨシ では相も変わらず▶《鎧貫きⅠ》攻撃⇒《追加攻撃》 (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
01:10:15
《鎧貫きⅠ》
2D6 → 2 + 6 + 【14+1-2】 = 21
01:10:24
19 = 3 (4 + 1 = 5) + 【12+2+2】 威力 : 23
01:10:27
2D6 → 3 + 2 + 【14+1-2】 = 18
01:10:32
はずれて
#緋色の剣士
01:11:09
あたった。なお、ワイヤーが下げるのは回避力のみなのでご留意を――
79-19+7 = 67
アルケー
01:11:28
しかしこいつ魔法生物だからメディカルキット使えるんよな・・・・ (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
01:11:28
あば、割と強い技でした (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
01:11:41
メディカルキットは時間かかる回復行動ですぜ
アルケー
01:11:59
そうなんか、やたら強いかと思ったらそういう・・・ (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
ミオレ
01:12:05
「やりようはあるし良いかっ」 (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
タペタム
01:12:07
「まずったわあ──ならこーいうのはどーでしょ、大目玉──」
どこからともなく〈テムスガルドのチェインボール〉を取り出してヒロイックアバターへ投擲です。命中力判定 (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
2D6 → 6 + 3 + 【12】 = 21
01:12:17
なんと命中しました。
舞台装置
01:12:20
ただ削れるだけですね☆  【ヒールスプレー】は未実装。
タペタム
01:12:39
おもめの物理ダメージです。 (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
16 = 4 (2 + 1 = 3) + 【12】 威力 : 40
ミオレ
01:13:02
威力表振るわないの歌 あ、【ヴォパA】ありますぜタペタムさま (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
01:13:05
+2!
#緋色の剣士
01:13:06
とんでもないものが取り出されて、中ってしまった。しかし打ちどころは悪くなかった――
67-16+14 = 65
タペタム
01:13:06
出目が低すぎてスローイングスターと大差ありませんでした。
威力40ですのに── (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
アルケー
01:13:07
最近軽キャノンが振り回してた・・・!? (HP:40/40 MP:26/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C5/5 D5/5)
タペタム
01:13:13
おっと、+2点されて。
手番を終えます。 (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
01:13:19
「へっちゃらなよーやね」
#緋色の剣士
01:13:25
おおっと。
65-2 = 63
アルケー
01:13:41
ではまぁ、博打うちにいこうじゃねーか・・・ (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5) 移動せず《魔法制御》を宣言。
主動作で【アビス・ヴォーテックス】MP10消費(MCC5点*1、MP-5)、味方除外し〈剣士〉に行使。

#緋色の剣士
01:14:03
奈落ガチャがくる――
アルケー
01:14:08
行使 (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5) 移動せず《魔法制御》を宣言。
主動作で【アビス・ヴォーテックス】MP10消費(MCC5点*1、MP-5)、味方除外し〈剣士〉に行使。

2D6 → 4 + 4 + 【12】 = 20
01:14:11
(雷 , 純エネルギー , 衝撃 , 断空 , 毒 , 呪い) → [衝撃]
タペタム
01:14:16
両手利きのペナルティーは掛からないなかで非常に高威力な投擲武器です。
ペナルティー修正が掛からないなら2連攻撃とほぼ同じ命中力。 (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
アルケー
01:14:19
(HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5) 移動せず《魔法制御》を宣言。
主動作で【アビス・ヴォーテックス】MP10消費(MCC5点*1、MP-5)、味方除外し〈剣士〉に行使。

10 = [20 = 8 (4 + 4 = 8) + 【12】] / 2 威力 : 30
#緋色の剣士
01:14:29
抵抗はするが、揺さぶられた。
63-14 = 49
アルケー
01:14:31
14点やね 弱点+看破 (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5) 移動せず《魔法制御》を宣言。
主動作で【アビス・ヴォーテックス】MP10消費(MCC5点*1、MP-5)、味方除外し〈剣士〉に行使。

タペタム
01:14:44
「削れてるよーやね」 (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
ミオレ
01:14:46
同じダメージ ウム (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
#ランドール地方東部【祠】
01:14:57
ではエネミーターンとなり。
アルケー
01:15:05
「今度は大丈夫だ、うん」 (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5) 移動せず《魔法制御》を宣言。
主動作で【アビス・ヴォーテックス】MP10消費(MCC5点*1、MP-5)、味方除外し〈剣士〉に行使。

ミオレ
01:16:15
「おみごと!」 (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
#緋色の剣士
01:16:36
眼の前のエルフを突破せねば――【ターゲットサイト】【スタン・バレット】を再装填。
再びミオレに《マルチアクション》を伴った突きが繰り出される。【命中力:22+1】
01:16:57
おっと。【クイックローダー】もいれなければ。MPが更に4点とんだ。
ミオレ
01:17:03
お膳立て有難うございます 《カウンター》はこうやって使う (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
2D6 → 5 + 6 + 【14+1+1】 = 27
01:17:09
ぺち
29 = 7 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 6 (6 + 1 = 7) + 【12+2+2】 威力 : 23
アルケー
01:17:37
そういや2発弾込めやったね・・・ (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5)
ミオレ
01:17:46
「今まで使わなかった分だけねっ」アビスの力が開放されました。c値-1のパワー (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
タペタム
01:17:57
「良い動きやわあ」 (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
アルケー
01:18:09
「流石だな」 (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5)
#緋色の剣士
01:18:09
手痛い反撃を受けてしまった。仮初の体が大きく体勢を崩した。
49-29+14 = 34
01:18:45
お返しと言わんばかりの【グレネード:21】が乱戦に炸裂する。おそらく、本人の常套手段なのだろう――
01:18:57
ミオレとタペタムは【精神抵抗力】をどうぞ。
ミオレ
01:19:08
「剣の加護押し付けぇ!?」抵抗 (HP:61/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
2D6 → 5 + 6 + 【11】 = 22
01:19:26
負けじとミストを噴射しました
タペタム
01:19:37
「あやや──」精神抵抗を。 (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
2D6 → 4 + 3 + 【11】 = 18
01:19:46
突破されまして。
#緋色の剣士
01:20:10
加護の応酬だった――ミオレへ。【炎属性魔法ダメージ】
12 = [24 = 10 (4 + 6 = 10) + 【14】] / 2 威力 : 30
タペタム
01:20:18
剣士の手をにぎ──っても任意の対象に付与できるので炎身が貰えたりはしませんでした。 (HP:43/43 MP:12/19 防:2 )
#緋色の剣士
01:20:22
タペタムへ。【炎属性魔法ダメージ】
20 = 6 (5 + 1 = 6) + 【14】 威力 : 30
アルケー
01:20:40
だいぶだいぶ・・・ (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5)
ミオレ
01:20:47
「あつ」 (HP:49/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
#緋色の剣士
01:20:55
更に、【スタン・バレット】がミオレに追撃をかける。《牽制攻撃Ⅱ》【命中力:22+3】
タペタム
01:20:56
「あっついわあ──」
〈セービングマント〉効果で4点軽減し。 (HP:27/43 MP:12/19 防:2 )
ミオレ
01:20:59
ワイヤー入り回避~ (HP:49/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
2D6 → 3 + 4 + 【15+1+1-2】 = 22
アルケー
01:21:09
「無事か?」 (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5)
ミオレ
01:21:13
流石に当たる で精神抵抗もでしたよね 抵抗! (HP:49/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
2D6 → 1 + 1 + 【11】 = 13
#緋色の剣士
01:21:31
ワイヤーで手繰り寄せて、撃ち抜いた。【魔法ダメージ】
14 = 0 (1 + 2 = 3) + 【14】 威力 : 0
タペタム
01:21:34
「あやや……弾丸は厄介やわあ」 (HP:27/43 MP:12/19 防:2 )
アルケー
01:21:37
oh (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5)
ミオレ
01:21:40
グエー 錬技更新タイミングに (HP:49/61 MP:9/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3/ヴォA/ワイヤー)
#緋色の剣士
01:21:51
手番終了時。【マナポリー】
2D6 → 3 + 4 = 7
アルケー
01:21:57
ヘイストくるなよ・・・ (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5)
ミオレ
01:22:00
「げ、あとは2人に任せないとかも。」 (HP:49/61 MP:7/22 防:4 惑霧@6/筋熊鹿@3)
タペタム
01:22:09
MPが減り。 (HP:27/43 MP:10/19 防:2 )
#緋色の剣士
01:22:36
2点確定ダメージを通して、徴収を続ける。【ヘイスト】
1D6 → 4 = 4
アルケー
01:22:54
おん・・・ (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5)
#ランドール地方東部【祠】
01:23:04
【ヘイスト】はまわらない、みなさんの手番となるようです。(前回のマナポリーはグレネードがおいしくいただきました)

【赤髪の剣士】
〈命中:22〉〈追加:14〉〈回避:20〉〈防護:14〉〈抵抗:25/25〉〈行使:21〉
【HP: 34/MP:43+4】
タペタム
01:23:19
スタン・バレットは威力10なので、ダメージは15点……でしょうか(威力10の出目3がダメージ1)。 (HP:27/43 MP:10/19 防:2 )
#ランドール地方東部【祠】
01:23:47
おおっと。威力10だった――15点が正しい模様。
ミオレ
01:23:49
「グ(呼吸がくるしくてネルワザできない!)」とかやりながら (HP:49/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
アルケー
01:23:57
万が一残って状態によっては攻撃する・・・ (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5)
ミオレ
01:24:06
HP適応まだでした ではでは普通に2回殴ります (HP:34/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
01:24:11
1!
2D6 → 4 + 5 + 【14】 = 23
01:24:14
18 = 2 (3 + 1 = 4) + 【12+2+2】 威力 : 23
01:24:16
2!
2D6 → 2 + 6 + 【14】 = 22
01:24:26
っとと、+2余計です 16
01:24:30
19 = 5 (3 + 3 = 6) + 【12+2】 威力 : 23
タペタム
01:24:33
「ウチができるのは──」かんざしに意識を向け。 (HP:27/43 MP:10/19 防:2 )
ミオレ
01:24:36
ペチペチ (HP:34/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
#緋色の剣士
01:24:49
連打が蓄積する――
34-16+7-19+14 = 20
ミオレ
01:25:20
「(カウンターできるかなこの状態で)」中の人がBMを開く (HP:34/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
タペタム
01:25:36
【ガゼルフット】行使、《両手利き》を活用して。
まず1つ、〈ファストスパイク〉を手に取って投擲します。 命中力判定 (HP:27/43 MP:10/19 防:2 )
2D6 → 3 + 4 + 【13+1-2】 = 19
01:25:59
こちらは当たらず。
続いて〈ウォーターバルーン〉を手に取って投擲です。 命中力判定
2D6 → 4 + 4 + 【13+1-2】 = 20
舞台装置
01:25:59
《カウンター》は常時特技でございました。
タペタム
01:26:18
残念ながら同値でした。
惜しくも当たらず、手番を終えます。 (HP:27/43 MP:7/19 防:2 )
ミオレ
01:26:36
例外的に宣言する常時は掠め取りだけだっ (HP:34/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
#緋色の剣士
01:26:44
水風船と短剣のコンボをかわす。
アルケー
01:26:47
うむ、とりあえず、主動作での回復入れて場面によっては補助で追加回復するかも (HP:40/40 MP:21/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D5/5)
タペタム
01:26:52
その前にいちおう【ヒールスプレーA】をタペタムに行使しておきつつ。
改めて手番を終えるのです。 (HP:37/43 MP:7/19 防:2 )
ミオレ
01:27:27
そう、補助動作が出来ない以前に、ヒールスプレーというものがあるという事を忘れていました。 (HP:34/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
タペタム
01:27:39
「どちらも隠し玉やったんやけれどねえ」
 辺りに散乱する鉄球、針、水たまり。 (HP:37/43 MP:7/19 防:2 )
ミオレ
01:27:43
ヨカッタ 元々出来ないからだで! (HP:34/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
アルケー
01:28:30
こうかな (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5) 移動せず《魔法拡大/数》を宣言。
主動作で【リフレッシュ・イメージ】2倍拡大MP8消費(MCC5点*1、MP-3)、対象はミオレとタペタムで

01:29:04
問題なければこうしよう、どちらにせよ、落とせないしね!
ミオレ
01:29:13
「そんな事言って~」まだ何個かあるかな!みたいな。 (HP:34/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
01:29:20
オネガイシヤス!
タペタム
01:29:37
次の手番には決着がつくはずです、きっと。 (HP:37/43 MP:7/19 防:2 )
アルケー
01:29:44
「んじゃ、とりあえず、こうしようか」行使 ぶっちゃけヒーリングイメージはとどかないのでな! (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
2D6 → 4 + 4 + 【12】 = 20
#緋色の剣士
01:29:57
次の手番にミオレを――
ミオレ
01:30:03
ミオレの出目がやたらいいだけで命中率は60とかそんなんよ。 (HP:34/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
アルケー
01:30:07
タペタム (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
16 = 4 (2 + 4 = 6) + 【12】 威力 : 20
01:30:13
ミオレ
14 = 2 (3 + 1 = 4) + 【12】 威力 : 20
タペタム
01:30:20
「たすかるわあ」有難うございます。 (HP:43/43 MP:7/19 防:2 )
ミオレ
01:30:23
いきかえるわぁ^~ …ヒリイメもちょうだい!! (HP:34/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
01:30:35
  (HP:48/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
アルケー
01:30:40
残念の話があります (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
01:30:47
ヒーリングイメージ 10m
ミオレ
01:30:52
(*_*) (HP:48/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
01:31:00
勝つさ。
#ランドール地方東部【祠】
01:31:02
では、アルケーが治癒に回って、手番が移り。
アルケー
01:31:07
ところで (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
01:31:25
てもとの1600Gの拡張があります、使いますか・・・・!
ミオレ
01:31:50
その前に此方の1000Gの腕輪を吐く! (HP:48/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
#ランドール地方東部【祠】
01:31:58
あまりにも高価……ッ
ミオレ
01:32:00
事になるか。果たして~ (HP:48/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
アルケー
01:32:18
まぁ、次見てみよう・・・ (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
#緋色の剣士
01:32:32
ミオレ撃つべし――【ターゲットサイト】【シグナル・バレット】を装填。
まずは《牽制攻撃Ⅱ》が乗った信号弾をミオレに撃ち込む。【命中力:22+3】
ミオレ
01:32:52
ん、信号弾か 回避! (HP:48/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
2D6 → 6 + 3 + 【15+1-2】 = 23
01:33:03
「うわ!?」眩しい
タペタム
01:33:03
できていました。 (HP:43/43 MP:7/19 防:2 )
ミオレ
01:33:22
やたら出目がいいがカナシイネ (HP:48/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
タペタム
01:33:45
よく見ると牽制分でヒットしていました。 (HP:43/43 MP:7/19 防:2 )
#緋色の剣士
01:33:48
ミオレの視界を塞ぎ、ワイヤーで引き寄せ、そこに《マルチアクション》を伴う剣が向かった。【命中力:22+1】
ミオレ
01:34:01
《カウンタ~》 (HP:48/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6)
2D6 → 6 + 2 + 【14+1-2】 = 21
01:34:12
ちっ 流石に無謀か
#緋色の剣士
01:34:34
では、ミオレへ26点の物理ダメージとなり。
ミオレ
01:34:46
ワイヤーの反動を利用できずブスリ。22点 (HP:48/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
アルケー
01:35:04
ミオレェ! (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
#緋色の剣士
01:35:04
更に、【グレネード:21】が乱戦に炸裂した。ミオレとタペタムが標的に。
ミオレ
01:35:13
抵抗~ (HP:26/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
2D6 → 4 + 1 + 【11】 = 16
#緋色の剣士
01:35:33
例によって奪ったマナで火付けした。
タペタム
01:35:37
去れに抵抗を。 (HP:43/43 MP:7/19 防:2 )
2D6 → 4 + 3 + 【11】 = 18
#緋色の剣士
01:35:45
ではミオレへ。【炎属性魔法ダメージ】
23 = 9 (6 + 3 = 9) + 【14】 威力 : 30
01:35:53
タペタムへ。【炎属性魔法ダメージ】
16 = 2 (2 + 1 = 3) + 【14】 威力 : 30
01:36:09
【マナポリー】でマナを徴収する。
2D6 → 4 + 4 = 8
ミオレ
01:36:18
「ハマると強いね…!」セビマンで軽減しつつこう! (HP:7/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
アルケー
01:36:19
やっば・・・ (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
タペタム
01:36:20
「魔法は厄介やわあ」
〈セービングマント〉効果で4点軽減して12点受け。 (HP:31/43 MP:5/19 防:2 )
#緋色の剣士
01:36:29
MPに2点確定ダメージを与えて徴収した。【ヘイスト】
1D6 → 3 = 3
ミオレ
01:36:37
よっしゃ! (HP:7/61 MP:7/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
アルケー
01:36:39
セーフ・・・ (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
#ランドール地方東部【祠】
01:36:45
【ヘイスト】はまわらない、みなさんの手番となるようでした。
ミオレ
01:37:10
MCC➄+自前MP7で錬技更新【キャッツアイ】【マッスルベアー】【ガゼルフット】 (HP:7/61 MP:0/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
タペタム
01:37:13
必要でしたらタペタムが回復させるので、ミオレとアルケーで削りきれるか試みてくださいな。
およそ38点ほど回復させられます。 (HP:31/43 MP:5/19 防:2 )
ミオレ
01:37:41
レイピアから逸れて《鎧貫きⅠ》(HP:7/61 MP:0/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
2D6 → 6 + 2 + 【14+1-2】 = 21
01:37:55
出目がいい!眩しいけど当たる
21 = 5 (3 + 3 = 6) + 【12+2+2】 威力 : 23
アルケー
01:37:57
問題なのは6分の一での不発がこえぇ (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
ミオレ
01:37:59
2 (HP:7/61 MP:0/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
2D6 → 5 + 5 + 【14+1-2】 = 23
01:38:03
23 = 7 (2 + 6 = 8) + 【12+2+2】 威力 : 23
#ランドール地方東部【祠】
01:38:07
エネミーリソースはこうで。

【赤髪の剣士】
〈命中:22〉〈追加:14〉〈回避:20〉〈防護:14〉〈抵抗:25/25〉〈行使:21〉
【HP: 34/MP:38+0】
#緋色の剣士
01:38:29
おっと。HPは残り20だ?

【赤髪の剣士】
〈命中:22〉〈追加:14〉〈回避:20〉〈防護:14〉〈抵抗:25/25〉〈行使:21〉
【HP: 20/MP:38+0】
ミオレ
01:38:31
まだ油断できねえ!自前【ヒルスプA】 (HP:17/61 MP:0/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
#緋色の剣士
01:38:46
そしてミオレの連打を受けた。
20-21+7-23+14 = -3
タペタム
01:39:11
「素早い蹴り技やわあ──」 (HP:31/43 MP:5/19 防:2 )
アルケー
01:39:11
ヨシ・・・ヨシ? (HP:40/40 MP:18/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
#緋色の剣士
01:39:34
ミオレの連撃に耐えきれず、魔剣の守護者は靄となって消えて、活動を停止した。
#ランドール地方東部【祠】
01:39:52
【戦闘終了】となるようです――
TOPIC
01:39:57
【祠】 by 舞台装置
アルケー
01:40:18
「・・・終わったか、っておい、二人とも大丈夫か!?」 急遽拡大でヒーリングイメージ行使2倍 (HP:40/40 MP:14/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
2D6 → 1 + 5 + 【12】 = 18
タペタム
01:40:22
「倒したよーやね」
 ミオレに薬草で治療しつつ。
ミオレ
01:40:25
「英雄さん、さらば!」ドゴォ (HP:17/61 MP:0/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
アルケー
01:40:33
ミオレタペタムの順 (HP:40/40 MP:14/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
14 = 2 (6 + 2 = 8) + 【12】 威力 : 0
01:40:34
13 = 1 (4 + 2 = 6) + 【12】 威力 : 0
タペタム
01:40:36
「ウチはこれくらいへーきやよ。 でも治してくれるのは嬉しいわあ」
#ランドール地方東部【祠】
01:40:42
魔剣の幻影体を退けた今、みなさんの行く手を阻むものは居ないでしょう――
ミオレ
01:40:43
「よくあることよくあることー」生傷の絶えない (HP:17/61 MP:0/22 防:4 惑霧~6,ワイヤー)
01:41:25
ヒルスプAからBを3回に変更して…(姑息
タペタム
01:41:33
「この先に魔剣がありそーやよ。行ってみましょー。
 勝者の特権やよ」
アルケー
01:41:47
もっかいダメ押し拡大でヒーリングイメージ ミオレタペタム (HP:40/40 MP:10/40 防:4 マナチャA0/5 B0/5 C0/5 D0/5)
2D6 → 1 + 2 + 【12】 = 15
01:41:51
16 = 4 (6 + 5 = 11) + 【12】 威力 : 0
01:41:52
14 = 2 (1 + 6 = 7) + 【12】 威力 : 0
01:42:08
でいい感じかな、メイビー
タペタム
01:42:30
最大まで回復できたのです。
ミオレ
01:42:42
「もうほとんど治った」ニコ。――肌荒れ嫌なので、こっそりヒルスプBを4回程使用しつつ
アルケー
01:42:51
「よっと・・・足りてるか?」
タペタム
01:43:04
「じゅうにぶんやよー」
ミオレ
01:43:32
「念の為ね」アルケーにマナチャージクリスタル5点(2500G)を1個預けて
アルケー
01:44:04
「おっとならこれぐらいにしてこうか・・・、うん? あぁ、万が一の時は使わせてもらうか」終わったら即返却!
#ランドール地方東部【祠】
01:44:34
みなさんが祠の先に進むなら……自然洞窟のような様相の洞窟は、やがて石の床が敷かれた区画になっていきます。
その終点には、【祭壇らしき石材】の上に横たえられた、【銀細工の護拳に碧い宝石が拵えられた魔剣】が置かれています。
それは、柔らかな光を帯びていますが、同時に厳格さを感じさせる空気をその場に生じさせていました。
ミオレ
01:45:03
「せ、繊細…」ふつくしい剣でした
アルケー
01:45:16
「っとこれが例の剣か?」見識でもしとくか?
タペタム
01:45:24
「立派な剣やわあ。贋作って言われても信じられないやよ。
 想いはしっかり本物のよーですし」
#ランドール地方東部【祠】
01:45:30
"グォオオオオオオオオ――"

火竜の安らかな眠りによるものなのか、それとも怨嗟の声なのか。
足元からは、竜由来の振動が伝わってきます。
01:46:22
【見識】を行うなら、追加の情報を得るなら【19】が必要になりそうでした。
アルケー
01:46:37
お、なら
ミオレ
01:46:41
「うわ。」🐲
アルケー
01:46:54
【魔探法】
1D6 → 3 = 3
01:47:09
見識
2D6 → 4 + 1 + 【13+1】 = 19
01:47:21
使っていて良かったまたんほう
タペタム
01:48:06
お見事です。
ミオレ
01:48:24
「どうどうどうどう…」声に反応して。(一応指輪装着しつつ)
アルケー
01:48:50
(じっと剣を確認中
タペタム
01:48:58
「すごく響くやよ」
#ランドール地方東部【祠】
01:50:26
どうやら、この【魔剣】が迷宮を形成しているのは間違いなさそうです。
それも偶発的に発生した魔剣としては破格の力を持っているようで、【第5世代】に相当する力を持つ魔剣のようでした。
それは鍛冶師のルミナに起因するのか、元となった魔剣に由来するのかは分かりません。

ただ、現物を見た結果……おおよそ【伝承の剣】に近い力を持っているものと思われました。
そしてこの【魔剣の迷宮】に対して及んでいる効果は火竜に対する赦しの力であり、【火竜と戦士が戦わなかったIF】がこの迷宮において形成されていたようです。
アルケー
01:51:08
「・・・何となく察してはいたがやはりもしかしたらの世界を作っていたか」
#ランドール地方東部【祠】
01:51:22
この一時的な力は、剣を手に取り、【魔剣の迷宮】が力を失うことで消失するものと思われました。
タペタム
01:51:42
通常の+1武器などは8世代ほどの、ほとんど力を持たないものですよね。
3世代が祭器それ以降が高性能魔動機と考えると、それらに匹敵するもののようです。
アルケー
01:52:12
「んで、これはその剣を手に取れば此処の迷宮は無くなるようだな」
#ランドール地方東部【祠】
01:52:14
逆に、ほうっておくと魔剣による現実の改変が世界に定着するものと思われます――
アルケー
01:52:34
「取ってみるか? 俺でもいいが」
タペタム
01:53:10
「魔剣の力は不思議やわあ──」
「手に取りますぅ……? アルケーがそいう言ってましたし、それで温泉街は戻るよーやよ。
 でも、竜に対する認識は改めさせる方が良さそうやわあ」
アルケー
01:54:27
「いっそのこと冒険者共を集めて色々画策してみれば案外やれるんじゃないか? なんて立って数だけはやたら多いだろ、あの場所」
ミオレ
01:54:41
「なんだか畏れ多いなあ――」うずうず。バシッ 
01:55:08
「とりあえずルミナちゃんに渡してから考えようか!」
タペタム
01:55:20
「伝承を利用すれば良さそーやよ。現に異変が起きてたのは事実やからね」
01:55:25
「そーしましょ」
アルケー
01:55:34
「そうだな」
ミオレ
01:56:41
「なんだか悲しい魔剣だし。」プラーには使えません。
タペタム
01:57:03
「物知りなアルケーが手に取ってみるのはどーでしょーか」
01:57:19
「手に負えなさそーならウチが背負うやよ」
ミオレ
01:57:29
あ バシッしました この魔剣は我が手中よワハハ
アルケー
01:57:44
まぁ、とりあえず、ハウスに戻るわ!
#ランドール地方東部【祠】
01:57:47
"グォオオオオオオ――……"

ミオレが剣を手に取るなら、足元で鳴動する【火竜】の声が再び響き。それは、微かに穏やかなものに感じられたかもしれません。
タペタム
01:57:50
ミオレの拳が護拳でパワーアップ。
#ランドール地方東部【祠】
01:58:07
一方、魔剣は【幻影体】が敗れたためか、手に取るものを拒む様子はありませんでした。
その手に取られると……【祠】内部に占める人工物の割合が次第に増えていき、やがてしっかりとした【祭壇】が目の前にありました。
祭壇には最近捧げられたものと思わしい【酒壺】が置かれています。
アルケー
01:58:48
「お、これって・・・」
タペタム
01:58:57
「これは……迷宮が崩れているんでしょーか」迷宮からの脱出。
ミオレ
01:59:14
「もう迷宮の外っぽい。」勘
01:59:45
「とりあえずこの剣目立つし隠さなきゃ」ガサゴソ
アルケー
02:00:05
「さてはて、無事帰れるといいが」
#ランドール地方東部【祠】
02:00:32
【祠】の外に出るなら、まるで急速に時間が巻き戻るように外の景色が慌ただしく変化する様子を目撃することになります。
それも、5分もすれば……目の前にはお祭りムードで賑やかな【温泉街】が視界に移ります。
ミオレ
02:00:37
「捧げられてるんだね酒壺。」グラランだったら味見してた!
アルケー
02:01:09
「色々有るんだろうな…、どうあれ」
タペタム
02:01:19
「賑やかな声が聞こえるわあ」
「このお酒は──」小指で液体に触れてぺろり。(可能なら)薬品学を試みるのです。
2D6 → 2 + 6 + 【9】 = 17
アルケー
02:01:44
タペタム
02:02:03
グラスランナーよりもグラスランナーなレプラカーンが。
ミオレ
02:02:08
ダイジョブダイジョブ
アルケー
02:02:23
まぁ、大丈夫ちょっとだけならバレへんばれへん
タペタム
02:02:25
もとい、お酒の質を図ろうとしていました。
ミオレ
02:02:46
「…どう?」
#ランドール地方東部【祠】
02:03:03
【酒壺】【バイカル郷酒】と思わしい装いで……味を見るなら、ものすごく喉が焼けるような味がしました。
達成値的には22を超える高級品ですね――
アルケー
02:03:25
「あまり無体な事は大々的にはすんなよ?」
#ランドール地方東部【祠】
02:03:31
おそらく、その中身も【バイカル郷酒】と同種のものなのだと思われました。
ミオレ
02:03:37
ドラゴンもといドワーフ用でした R.I.P.
タペタム
02:04:05
「あやーっ」🔥
「とても良いお酒のよーやよ。魔剣の力で、竜への信仰が戻ったんでしょーか……?」
アルケー
02:04:05
02:04:47
「さーな、とりあえず、アイツはどうなんだ」
ミオレ
02:05:23
「桶は桶屋、酒は酒屋、魔剣は鍛冶屋ー…でいいのかな?曰く、一部の人は、なんだかんだ伝承のこと気に入ってないみたいだし。しっかり教訓を継いでるって考えておこうー」
#ランドール地方東部【祠】
02:05:44
少なくとも現在、【バイカル郷酒】は流通していませんが、その製法は密かに受け継がれているのかもしれません。

【温泉街ラーズ】の様子をみると、【赤髪の戦士】を称える演劇だとか、
【竜を模した山車】をぶつけ合っていたりだとか、そもそも神聖な源泉を【温泉】として商用利用しているなど、
良くも悪くも、【温泉街】は元の姿にもどったようです。
ミオレ
02:06:25
「ということで魔剣をひとまず返さなきゃね。これお披露目する為に人集まってるしー…今更分解もできないでしょ。この綺麗な剣ー…!」ちら。キラキラ
アルケー
02:06:26
「いっそのことうちの上位のバード引き連れて伝承ぶち壊し行脚でもしてみればいいんじゃないか」(上位バードに丸投げ
タペタム
02:07:55
「変わってないものはそのままで、変わるべきものはちょっと変わったよーな気がするわあ。
 全部が全部変わったら混乱するヒトが増えそーですし、想いの折り合いがついたのでしょーか」
ミオレ
02:07:56
「どうするかは結局街の人だし。とりあえずー…えーとあそこかな。」上の方のレンガハウス
タペタム
02:08:19
「そーやね、ルミナに返しに行きましょ」
#ランドール地方東部【祠】
02:08:20
みなさんが【鍛冶屋】に向かうと……「あれ、夢じゃなかったスか」などと、少しバツの悪そうな顔をしたルミナと再会できます。
【魔剣】は作成者のルミナへと返却されることになりつつも、みなさんは無事に依頼達成となるようでした。

【RP】が良ければ【OK】をいただきつつ、全員分を確認したら【リザルト】に向かいましょう。
アルケー
02:08:28
「さぁて、・・・とりあえず、ノックしてもしもし」
#少女ルミナ
02:08:59
ノックして出てきて最初の反応は うげえ……と言いたげな顔だったようです。
ミオレ
02:09:09
「しこたま似た顔を蹴り飛ばしたからちょっと気まずい><」おなじく うげえ
タペタム
02:09:32
「過程はどーあれ、竜や過去を大事にする気持ちは根付いたよーやよ。
 これでどーでしょ」
アルケー
02:09:32
「おい、もっと信頼しとけよ、あとその顔はなんだその顔は」
#少女ルミナ
02:10:32
「いや……街も元に戻ってたなら、ただの白昼夢だったって期待するじゃないスか……」
ドッキリで街が大変になったなんて信じたくないし。
ミオレ
02:11:16
「とりあえず、折角起きた奇跡だったんだし。この魔剣をいい感じに使うなり加工するなりして、"ルミナ宗匠"の祭りを成功させてね!自壊よりは派手な事できるらしいし☆」
アルケー
02:11:22
「なんだよ、俺たちの出会いも白昼夢にしたかったのかよ?」(ほっぺつまんでうりうりしてこ
タペタム
02:11:37
「お返しするやよ、本物の想いが籠められた魔剣さんを」
 3人で一緒に返却しましょう。
「これで温泉街も活気が戻るでしょーか。竜さんにもこの活気には目をつぶってほしいわあ──
 ウチらもちょっと見て回りますぅ?」
 なんて提案し。魔剣を返却し、温泉街の報告レポートを用意するのです。【OK】です。
アルケー
02:12:10
「お、いいな、温泉にもしっかりと浸かろうぜ」【OK】
02:12:25
マナチャは返却!
ミオレ
02:12:49
「いびきドラゴンの御利益にあやかる~」切実な癒しの効果。【OK】
#少女ルミナ
02:14:25
「……宗匠はちょっと勘弁してほしい……とりあえず、祭祀さんからはこっちでも報告しとくんで……なんかこう、いろいろご迷惑を掛けてごめんッス」
魔剣を受け取って、贋作とはいえ作品を持ち帰り、事件を解決したみなさんにお礼を言う鍛冶師でした。
#ランドール地方東部【祠】
02:15:06
その後、事情を知った祭祀さんから、依頼側へ報酬の上乗せを打診したのが後日判明しつつ――
02:15:34
歪んだものもまたあるべきものとなりました。
アルケー
02:15:35
お金は大事!
#ランドール地方東部【祠】
02:15:41








歪な熱情、転ぶは因果





おしまい




舞台装置
02:15:58
ということで、おそくなってすみません。お疲れ様なのですっ
アルケー
02:16:05
お疲れ様でした
タペタム
02:16:13
お疲れ様です。
TOPIC
02:16:16
【14962】【経験点:1110+1ゾロ】【報酬:7,000G+2,000+戦利品】【名誉点:固定20+かけら11】 by 舞台装置
ミオレ
02:16:35
お疲れ様でした~ 
アルケー
02:16:56
変転〇+1 クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
舞台装置
02:17:16
イベント要素は特に無く。追加の2,000は、騒動が自身に起因してる祭祀さんからの補填分でした。

剥ぎ取りは【ヒロイックアバター】1部位となるようです。
アルケー
02:17:38
ふっちゃってもOK? クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
ミオレ
02:17:50
OK!
02:17:56
9以上確定ダネ
アルケー
02:18:02
剝ぎ取りアバター クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
2D6 → 2 + 4 + 【1】 = 7
タペタム
02:18:03
どうぞどうぞです。
アルケー
02:18:08
変転 クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
02:18:28
5+3+1+1で10!
舞台装置
02:18:39
9確定でした。
14000/3 = 4666.66666666667
タペタム
02:18:40
人間パワーの本領が。
アルケー
02:19:02
お金への執着、舐めないでほしいな…・! クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
舞台装置
02:19:51
あれ。上限ではこれ――  そういえば、アバターは自動がデカかったですね。
補填分無くても上限手前なのでヨシッ
ミオレ
02:20:02
おいちー! 1ゾロ1回 羽ペン(祭)10G 白紙の本(祭)50G  ただのインク3G 〈ヴァンジェリカクッキー〉(〈保存食7日分相当〉) 俊足の指輪 赤A*2 緑B*14
TOPIC
02:20:18
【14962】【経験点:1110+1ゾロ】【報酬:12,000(上限)】【名誉点:固定20+かけら11】 by 舞台装置
ミオレ
02:20:23
っとクッキーは1年と数カ月前にもう食べてる 1ゾロ1回 羽ペン(祭)10G 白紙の本(祭)50G  ただのインク3G 俊足の指輪 赤A*2 緑B*14
舞台装置
02:20:26
かけらはめーよで?
タペタム
02:20:34
お願いしますね。
ミオレ
02:20:35
名誉の欠片! 1ゾロ1回 羽ペン(祭)10G 白紙の本(祭)50G  ただのインク3G 俊足の指輪 赤A*2 緑B*14
舞台装置
02:20:48
いえすめーよ。
11D6 → 2 + 2 + 3 + 6 + 2 + 6 + 2 + 1 + 1 + 3 + 4 = 32
アルケー
02:20:49
名誉! クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
TOPIC
02:20:58
【14962】【経験点:1110+1ゾロ】【報酬:12,000(上限)】【名誉点:52】 by 舞台装置
アルケー
02:21:19
…これで・・・これでラルヴェイネマナリングが・・・買える・・・! クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
舞台装置
02:21:45
ではでは、リザルト以上となるようです、ごかくにんどーぞですっ
タペタム
02:21:59
リザルト確認しました。
アルケー
02:22:06
確認、よし! クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
舞台装置
02:22:15
なお、ヒロイックアバターは【エンシェントブルー】収録モンスターの改変でした。
ミオレ
02:22:17
確認OK! 1ゾロ1回 羽ペン(祭)10G 白紙の本(祭)50G  ただのインク3G 俊足の指輪 赤A*2 緑B*14
タペタム
02:22:32
ケパラが載っている本でした。
舞台装置
02:22:44
確認ヨシっ てっしゅーだいじょーぶなのです。
ミオレ
02:22:58
開催ありがとうございました~ 忘却RP難しい!
アルケー
02:23:06
今回はバッドエンディングとかあったんやろか? クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
舞台装置
02:23:18
忘却RP☆
アルケー
02:23:26
なんか精神力で跳ねのけた人間が居るらしいな クッキー三袋+4ガメル 計10ガメル消費 羊皮紙一枚消費
舞台装置
02:23:51
バッドエンドは……【火竜(人に恨みを持つグレドラ)】が現世に定着するエンドですね。
タペタム
02:23:54
セッションを開催頂き有難うございました。
想いで変質した空間で、3人でお話を聞きながら進めることができて楽しかったのです。
GM、そしてPLの皆様お疲れ様です。
ミオレ
02:23:57
メモ<分からないことはアルケーに聞け
真実でした
アルケー
02:24:04
02:24:11
あれかぁ・・・・
タペタム
02:24:16
火竜の泉が生まれるところでした。
ミオレ
02:24:31
グレドラなんか わんちゃんエルダーかと思いました
アルケー
02:24:50
全員忘却して何もわからず突撃し始めたら笑う自信が有った
ミオレ
02:24:51
魔法文明から行われていたと聞いて――ヒュッ
舞台装置
02:25:08
全員忘却もたのしそーでしたね――
タペタム
02:25:32
のこのこ帰還エンドは避けられました。
ミオレ
02:25:38
良く分からんが前に進むんだな! 街もねえ 村もねえ 悪そうなのもとくにいねえ  みたいな会話があったのかもしれません。
タペタム
02:25:39
更なるお話も気になりつつ。
失礼しますね。
舞台装置
02:25:49
迷宮による障害が忘却でしたが、無事突破されてしまいました、なむなむ。
ミオレ
02:25:52
では、中の人も忘却に侵攻されつつ、お休みします。皆様も同卓ありがとうございました~~
SYSTEM
02:25:55
タペタム様が退室しました。
SYSTEM
02:26:04
ミオレ様が退室しました。
アルケー
02:26:04
何も分かんねぇ 戻るか で終わる 定着END!!!
02:26:13
おつ!
SYSTEM
02:26:15
アルケー様が退室しました。
舞台装置
02:26:25
こちらこそーです☆
02:26:31
それではログをばしゅーん。
SYSTEM
02:26:33
舞台装置様が退室しました。
アルケー
20回
32回
41回
53回
66回
75回
89回
91回
102回
111回
120回
30回平均6.933
タペタム
20回
32回
41回
54回
62回
75回
86回
92回
103回
112回
120回
27回平均7.222
ミオレ
21回
30回
45回
53回
64回
78回
89回
95回
108回
113回
120回
46回平均7.543
他(NPC)
20回
32回
40回
50回
62回
71回
81回
91回
101回
111回
120回
9回平均7.000
2d6分布
1 + 1 = 21回
0.89%
1 + 2 = 33回
2.68%
1 + 3 = 42回
1.79%
1 + 4 = 51回
0.89%
1 + 5 = 61回
0.89%
1 + 6 = 72回
1.79%
2 + 1 = 33回
2.68%
2 + 2 = 41回
0.89%
2 + 3 = 53回
2.68%
2 + 4 = 62回
1.79%
2 + 5 = 74回
3.57%
2 + 6 = 86回
5.36%
3 + 1 = 44回
3.57%
3 + 2 = 52回
1.79%
3 + 3 = 64回
3.57%
3 + 4 = 76回
5.36%
3 + 5 = 82回
1.79%
3 + 6 = 93回
2.68%
4 + 1 = 54回
3.57%
4 + 2 = 62回
1.79%
4 + 3 = 74回
3.57%
4 + 4 = 88回
7.14%
4 + 5 = 91回
0.89%
4 + 6 = 108回
7.14%
5 + 1 = 65回
4.46%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 85回
4.46%
5 + 4 = 91回
0.89%
5 + 5 = 105回
4.46%
5 + 6 = 114回
3.57%
6 + 1 = 73回
2.68%
6 + 2 = 84回
3.57%
6 + 3 = 94回
3.57%
6 + 4 = 101回
0.89%
6 + 5 = 113回
2.68%
6 + 6 = 12
0.00%
合計112回平均7.259
2d6合計分布
21回
0.89%
36回
5.36%
47回
6.25%
510回
8.93%
614回
12.50%
719回
16.96%
825回
22.32%
99回
8.04%
1014回
12.50%
117回
6.25%
120回
0.00%
1/2d6分布
130回
26.79%
231回
27.68%
343回
38.39%
446回
41.07%
536回
32.14%
638回
33.93%
発言統計
その他(NPC)232回19.2%20276文字41.7%
タペタム274回22.7%11247文字23.1%
ミオレ338回28.0%8290文字17.0%
アルケー332回27.5%7432文字15.3%
舞台装置31回2.6%1430文字2.9%
合計1207回48675文字

ログ作成者