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20230429_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Iルーム+ : 2023 年 4 月 29 日

2023/04/29
SYSTEM
12:36:18
舞台装置様が入室しました。
舞台装置
12:36:36
てくてくてく。看板どすっ
TOPIC
12:36:58
【このお部屋は私がいただいたのです】【自己紹介をどーぞなのです】【シティシナリオなのです】 by 舞台装置
SYSTEM
12:44:15
アシュリー様が入室しました。
アシュリー(@PL:狐次郎), 人間, 女の子, 15歳, ファイター 6Lv, スカウト 4Lv, エンハンサー 2Lv,
《防具習熟A/非金属鎧》《全力攻撃Ⅰ》《武器習熟A/ソード》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
勇者 5 LV,
アシュリー
12:44:28
てくてくてく、スポッ
12:44:45
淡い灰色のフワフワ髪な、勇者になれなかった女の子 
そして慎み深きモフリストな淑女
お許しがあるまで抱っこも撫で撫でも我慢できます
12:45:00
もぐもぐタイム済ませて来るのん
舞台装置
12:45:04
いらっしゃいませ、いらっしゃいませ☆
12:45:25
大丈夫です。もぐもぐされるタイムもあります。(だめ)
SYSTEM
12:45:35
"解放者" エイト様が入室しました。
エイト・クエスタ(@PL:あや猫), 人間, 男, 20歳, ソーサラー 5Lv, コンジャラー 2Lv, プリースト 2Lv, レンジャー 1Lv, セージ 2Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《武器習熟A/スタッフ》
冒険者ランク:ブロードソード(一人前)
舞台装置
12:45:50
いらっしゃいませ、いらっしゃいませ☆
エイト
12:46:02
おじゃましまー
SYSTEM
12:48:24
マール様が入室しました。
マール・セレンディピティ(@PL:クロミヤ), ウィークリング(ガルーダ), 女, 22歳, セージ 3Lv, エンハンサー 4Lv, アルケミスト 6Lv,
《ターゲッティング》《ディフェンススタンス》《カード軽減》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
ダンサー 3 LV,
マール
12:48:28
お邪魔しますね。
エイト
12:48:30
「俺はエイトだ。家族を探しながら冒険者をしている。魔法が得意だな。よろしく頼む」
面倒見のいい人族の男。フードをかぶっている。
少し経験を積んで周りとの連携をよりしっかりとれるようになってきている。
マール
12:48:31
はねっ毛のある金髪で、緑の薄衣を纏うガルーダの女性。本に目が無い踊り子。
「羽姫マールの舞に見惚れなさい!」
舞台装置
12:48:39
いらっしゃいませ、いらっしゃいませ☆
エイト
12:48:51
お花摘みいてきまーです
マール
12:49:08
踊り子な衣装に身を包んでいますが、街中ではロングマントで大部分が隠れているようです。
舞台装置
12:49:14
いってらっしゃいませ☆
12:52:04
名誉人族ですが、ガルーダウィークリングなら隠しやすい範疇なので特に影響でなさそうでした──
マール
12:52:16
防寒着も羽織っていました。もこもこです。
舞台装置
12:53:09
北風と太陽みたいに寒暖差の激しい気候に放り込まなきゃ。
エイト
12:53:18
もどーです
マール
12:53:31
そんな時はストロングブラッドで……!(30秒のみ)
12:53:34
おかえりなさいませ。
エイト
12:53:38
支店の所長からロイズのお菓子が届いてました、後で開けるのが楽しみ('ω')
舞台装置
12:53:58
劇中の描写がまったく用意出来てませんが、設定資料の分量を見るに無駄な抵抗だと悟りました(ものぐさ)
12:55:38
よさそうなお菓子でした。戸棚にしまっておくのです。
マール
12:55:47
🍫
エイト
12:55:57
ロイズのチョコポテチが大量に届いてました、びっくり('ω')
12:56:20
ありがとうメッセージ送ったら「わいろです」って帰ってきました('ω')
マール
12:57:09
わいロイスです。
アシュリー
12:57:12
じゅるり
12:57:36
ワイがロイスや
エイト
12:58:32
わいロイス、いい響きだ('ω')
舞台装置
12:58:32
賄賂を送るわるい子はさくさく粛清するのです(過激派)
エイト
12:58:54
「迷惑料として受け取っておきます」と返しておきました(迷惑かけられてる側の猫)
マール
12:59:07
これで見逃してください🍫
罪に罪を重ねています。
アシュリー
12:59:08
腐敗してる街が舞台
エイト
12:59:14
54歳に迷惑かけられている28歳なのです('ω')
舞台装置
12:59:56
もっとあるんじゃないです?(ジャンプを促す仕草)
エイト
13:00:13
一か月に一回わいろが届くのです('ω')
舞台装置
13:00:20
ともあれ、そろそろ開始しましょー。よろしくお願いします☆
アシュリー
13:00:30
よろしくお願いします。
エイト
13:00:30
よろしくお願いしますー
マール
13:00:35
身包みを剥がされないよう奮闘しませんと。
宜しくお願い致しますね。
舞台装置
13:01:05








葦末ノ巣








TOPIC
13:01:11
【密談室】 by 舞台装置
#密談室
13:03:48
〔場面〕百の剣亭【密談室】 時刻:14時頃

みなさんは街を統治する貴族家で働いていた一人の青年からの依頼を受けます。
内容は【街で何が起きているのか】を調べ、未だ【陰謀】が巡らされているのなら
その証拠を掴んで欲しいというものでした。

依頼が受理されたのち、皆さんは百の剣亭の店内に設けられた依頼用の【密談室】へと案内されます。
室内には、質素な服装の青年が待っていて……みなさんが入ってくると、席をたってぺこりと挨拶をします。
どうやら彼が依頼人らしく、格好に似合わず洗練された所作を身に着けているようです。

【RP】などが可能です。
13:04:10
依頼書の概要はこんな感じです。
【依頼内容】
依頼人:冒険者ギルド【シャイニングスター】
依頼内容:陰謀に対する調査
報酬金額:2,500G
マール
13:05:12
「何って何なのかしら。
 暗雲に呑まれているように、それが分からないからマールたちに依頼してるのだろうけど」
エイト
13:05:46
「陰謀とは?その街で何があったんでしょうか」
アシュリー
13:06:06
「は、初めまして。私はアシュリーです。前衛と斥候を担います」おずおずとマールの後ろから顔を覗かせてから、依頼人がいたのを確認して慌ててペコリ
#青年ナルサス
13:06:36
「依頼を引き受けてくださった冒険者の方たちですね。私はナルサスと申します、よろしくお願いします」
マール
13:06:55
「羽姫マールよっ、知識なら任せなさい!」2人(には改めて、)と青年へあいさつです。
#青年ナルサス
13:07:00
そういった後に、みなさんに着席を促し、最後に自身が着席をしてからみなさんの質問に答えようとします。
エイト
13:07:07
「あぁ、自己紹介もせず失礼いたしました。僕はエイトと申します」
13:07:12
ぺこーっとお辞儀
アシュリー
13:07:54
「精一杯頑張りますので、よろしくお願いしますナルサス様」もう一度ぺこりと頭を下げてから、一番端の椅子へちょこんと腰かけ
#青年ナルサス
13:08:08
「そうですね。何から説明すれば良いのか、難しい問題なのですが……少し前、私が使えていた領主さまが何者かに暗殺されてしまいまして」
13:08:33
仕えていた、ですね──
アシュリー
13:08:49
「あ、暗殺ですか!?」いきなりな物騒ワードに目をシロクロ
マール
13:08:50
「それは……あんまりね」目を伏せ。
エイト
13:09:03
「物騒な話だな」
アシュリー
13:09:54
「あの・・・その・・・領主様が無くなられては一大事では?」
#青年ナルサス
13:10:04
「その後、葬儀や当主の引き継ぎなど色々慌ただしくしていたのですが、更にその後に侍従長……私の上司にあたる方も何者かに殺されてしまいました」
アシュリー
13:11:12
「えぇー!?さ、さらに・・・ですか」二度ビックリしつつ段々と恐怖がこみ上げて来て震えが(プルプル
エイト
13:11:18
「上司にあたる人間まで…?他の使用人たちは?」
マール
13:11:23
「なによ、明らかに口封じしたいって思ってるヒトが居るじゃない」
アシュリー
13:11:50
「そ、それで・・・その・・・犯人や首謀者などは?」怖そうに首を竦めて上目遣いに
#青年ナルサス
13:12:25
「幸い、その後に事件は起きなかったのですが……領主さまと長年執務にあたっていた方が立て続けに亡くなられて、屋敷は大きな混乱に見舞われました」
マール
13:13:16
「その様子じゃ、執政はマトモに出来なさそうね……」
#青年ナルサス
13:13:37
「犯人は……分かってはいません。領主さまは式典の最中に現れた、黒装束の女性に。侍従長を殺めたのは……屋敷での密室での出来事なので、手がかりもなく」
エイト
13:13:37
「そうだろうな。引継ぎなんて話になるレベルじゃない。街が崩壊してもおかしくないレベルの混乱だ」
マール
13:13:42
「当主サマの引継ぎは出来たの?」
エイト
13:14:11
「ん?式典の最中?身柄の確保はできなかったのか?」
マール
13:14:34
「暗殺者、黒装束の女性……足取りを掴めたら一番よね」
#青年ナルサス
13:14:44
「はい。今はご子息のハインリヒさまが当主として政務にあたられています。不慣れなこと続きで、大変困惑されているようですが」
アシュリー
13:15:18
「あうあうあう、街が大変なことになっています」
#青年ナルサス
13:15:18
「はい、式典の最中だそうです。噂によると、犯行後は魔法を使って消えてしまったのだとか」
エイト
13:15:49
「なるほど。確かにこれは…裏に何かあると思ってもおかしくはなさそうだな」
アシュリー
13:16:20
「それでは今回の私達への依頼は、その暗殺事件に関する調査になるのでしょうか?」恐る恐る、違って欲しいを言う気持ちで
マール
13:16:26
「術師の暗殺者……この上なく厄介じゃない」
コンシールセルフなんてされたらたまったものではありません。 ただ、他にもいろいろな隠密魔法がありますね。
#青年ナルサス
13:16:31
「そういった事件が立て続けにあったのですが、領主さまの遺品を整理していたら私に宛てられた書簡が見つかりまして」
アシュリー
13:17:31
「事件についての何か書置きが残されていたのです?」
エイト
13:17:33
「君はその領主の館でどのような立場にいたんだ?領主から個別に宛てられるなんて…」
#青年ナルサス
13:17:52
「暗殺事件に直接関与があるかは分からないのですが……領主さまからの手紙には、ある陰謀に関する内容が書かれていました」
アシュリー
13:18:21
「・・・陰謀」緊張の面持ちで居住まいをただし
マール
13:18:26
「陰謀の内容?」
怪しい文言が気になり、身を乗り出しています。
エイト
13:18:53
「…」無言で考え込んでいる
#青年ナルサス
13:20:03
「いえ、私は一介の使用人です。どうして、領主さまが、自身の死後に私が書簡を開けるようにと残されていたのかは、これも不思議なことで」
マール
13:20:44
「それも……そうね。
 ナルサス、あなたは生前当主サマに重用されてたの?」
#青年ナルサス
13:21:44
「内容は……【この街にはオーガ族が入り込んでいる。私が死に、この書簡が読まれていることは、それに関わる何かが起きているのだろう】とのことで」
マール
13:22:13
「オーガ!」
アシュリー
13:22:15
[
エイト
13:22:25
「なるほど…」
#青年ナルサス
13:22:34
そういうと、青年は懐から手紙を起き。
アシュリー
13:22:38
「オーガと言いますと蛮族のですか?」
#青年ナルサス
13:22:57
「いえ、領主さまから、直接重用されていた、というわけでもありません」
13:23:09
なので、青年は若干困り気味にしているのでしょう。
マール
13:23:58
「そう……でも、託したいと思った何かはありそうね」ナルサスを見つめ。
エイト
13:24:17
「使用人になる前は?冒険者だったとか」
アシュリー
13:25:00
「もしや、ナルサス様以外の誰がオーガか分からなかったのではないですか?」
#青年ナルサス
13:25:02
「はい、人に化ける蛮族なのだそうです」
#密談室
13:25:35
オーガについては【見識:12】判定をどうぞです。
#青年ナルサス
13:26:07
「そうですね。私がオーガと入れ替わっていない、という確信のようなものを持たれていたのかもしれません」
エイト
13:26:09
見識…やってみるか
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
13:26:19
足りぬ
マール
13:26:22
見識をころころ。
2D6 → 5 + 5 + 【9】 = 19
エイト
13:26:29
すばら('ω')
マール
13:27:22
「オーガといえば蛮族の中でも輪をかけて人食いを好むヤツらじゃない。
 ゴーマンな父とよく言い争っていたのを見たもの」
アシュリー
13:27:35
【平目見識】
2D6 → 3 + 4 = 7
13:27:40
シュン
エイト
13:28:08
「ふむ…穏やかな話でないのは確定したようだな…」
#密談室
13:28:22
判定に成功した人は【オーガ⇒ルールブックIIp.377】の知識を知っていたようです。
マール
13:28:51
「争いで得た人質の多寡はどうだの……あまりにも野蛮だったもの」
「ヒトに化けられる蛮族なんて人族圏の脅威よ、さっさと見つけるべきだけれど……見つけるのが難しいのが困りものね」
#青年ナルサス
13:28:59
「屋敷に仕える前までは……孤児院で育ちました」
アシュリー
13:29:08
「マール様、オーガを見破る方法は何かあるのでしょうか?」小首傾げてお伺いの表情で隣を見て
13:29:47
なお、その瞳が羽に吸い寄せられてうずうずしてることに気づいたかどうかは分からないw
#密談室
13:29:55
手紙にはこのような内容が書かれています。
これに加えて、調査に必要な資金の隠し場所が書かれた紙も添えられていたようです。
【手紙】
・この街にオーガ族が入り込み主要人物と入れ替わっている可能性がある
・オーガ族は慎重に計画を勧めているらしく、明確な証拠は出てきていない
・オーガが私との入れ替わりを画策してきた事案が過去におきていた
・街の盗賊ギルド「飛鷹団」に調査を依頼していたが、結果は芳しくない
・「飛鷹団」は私の死後は調査を打ち切るように取り決めている
エイト
13:30:21
「(どうやら特別優秀、とかそういう理由でもなさそうだな)」無言でいろいろ考えてる
13:31:02
「ふむ、この飛鷹団には調査結果の確認はしたのか?」
マール
13:31:12
「神官の間には蛮族かそうでないかを見破る魔法があると聞いたことがあるわよ。
 でも、マールたちはそんなの使えないから……
 以前より動きが変わった、習慣が変わったヒトが居ないか探すのが得策かしら」
アシュリー
13:32:09
「以前からその方をよく知っていないと、とても難しい気がします」マールの説明を聞いて眉ハの字に
マール
13:32:29
「主要な人物と入れ替わりねえ。
 街中すべてのヒトを探すよりはなんとかなりそうじゃない」
エイト
13:32:40
「神官…か。少しの知識ならあるが、僕はまだ力不足かな」
マール
13:32:55
「知っているのはマールたちじゃなく、調べたいヒトの周りのヒトが知っていれば良いの」
#青年ナルサス
13:33:04
「いえ、私は盗賊ギルドに何のつながりもありませんから……領主さまが陰謀を調査していたことすら機密で、領主さまの死後は誰にも調査結果を公表しないという契約が含まれていたようです」
アシュリー
13:33:23
「権力を持った方と入れ替わられた場合、調査自体を妨害されてしまう可能性があるかもしれません」さらに眉の角度が
#青年ナルサス
13:33:35
「ですから、仮に盗賊ギルドに問い合わせても、何の回答も返ってこないのでしょう」
アシュリー
13:33:55
「私達はその『飛鷹団』と接触できるのでしょうか?」
マール
13:34:36
「飛鷹団……少しきなくさいわね。
 単に腕利きが居なかった、調査を打ち切るまでに成果が出なかっただけかもしれないけれど……」
エイト
13:34:56
「依頼をするのが盗賊ギルドっていうのも違和感あるよな」
#青年ナルサス
13:35:10
「飛鷹団は……街の貧民街を主に活動しているという噂です。冒険者の方であれば接触は難しくない……と街で聞いた覚えがあります」
アシュリー
13:35:34
「急に性格や行動が変わっていたら確かに何か噂になっているかもしれません」マールの話に頷き
#青年ナルサス
13:35:38
「最近は盗賊ギルド同士の抗争が続いていて、構成員の方を見つけるだけなら簡単だとは思いますが」
13:35:50
どうやら、街中で別の盗賊ギルドと争っているようです。
エイト
13:35:55
「ほう…?」
アシュリー
13:36:21
「敵対している盗賊ギルドは、どのような感じなのでしょうか?」犯罪系?
#青年ナルサス
13:37:16
「争っているもう片方のギルドは、【ウィンストン一家】というそうです。街中の商人たちとの繋がりが強いという噂です」
アシュリー
13:37:53
「きっと誰がオーガか分からず領主様が表立って動けないと考えた為かもしれません、エイト様」盗賊ギルドに疑問を持ってるのを見ておずおずと
#青年ナルサス
13:37:57
青年が言うには、どちらも【ゴルトアンブルート】のような大組織ではなく、中規模のギルドみたいです。
マール
13:38:03
場所はブランブルグでした。
遺跡や遺物を扱うギルドではなく、明確に裏ギルドの方でした。>盗賊ギルド
エイト
13:38:28
「なるほどな
アシュリー
13:38:38
「犯罪などの悪いことをしている という組織ではないのでしょうか?両方とも」心配そうに
13:38:53
ブランブルグじゃないよね?
#密談室
13:38:58
なお、青年が依頼している街は【トリアの街】というのだそうです。

ブランブルグから西に2日ほどの距離にあります。
エイト
13:39:19
「…オーガ族は蛮族だったよな…」
アシュリー
13:39:38
例え で出したんじゃないかな>ゴルト
マール
13:39:39
おっと違いました。失礼したのです。
あくまで依頼が来たのが冒険者ギルド、ということでした。
#青年ナルサス
13:40:08
【飛鷹団】は自警団が前身、【ウィンストン一家】は盗賊集団が前身だとは聞いています」
アシュリー
13:40:35
「ウィンストン一家はちょっと悪そうです」プルプル
#青年ナルサス
13:40:42
前身としている組織の形態から、【飛鷹団】はどちらかというと穏健派、【ウィンストン一家】はやや過激な組織だと思われます。
マール
13:41:24
抗争していました。
エイト
13:41:37
「穏便に話は済ませたいが…。前情報からして難しそうだな」
#密談室
13:42:20
ちなみに、2日離れた【ブランブルグ】での依頼になったのは……【トリアの街】からやや遠いからだそうです。
【トリアの街】で依頼したら、オーガ族が入れ替わっている何かに捕捉される可能性がたかそうなのがその理由。
アシュリー
13:42:26
「ならば最初は飛鷹団に接触して何か情報を得るのが先決だと思います・・・もしかしたら何か交換条件を出させるかもしれませんが、特にウィンストン一家とのことについて」と更に心配そうな顔になりながらも
13:43:29
「それと、もしオーガに入れ替わっていたときに街の行政に影響が大きい方達についても教えていただけますでしょうか?」と再びナルサスを見て
マール
13:43:44
確かに、その街の依頼に出ていたら簡単にバレてしまいますものね。
#青年ナルサス
13:43:51
「あとは……これは屋敷内での噂から知ったことですが、領主さまを殺害したのは【ミリッツァ教団】の関係者らしいです」
アシュリー
13:44:00
「マール様の作戦において調査する対象を決めておかないとです」
マール
13:44:38
「教団? 神官がどうしてそんな事するのよ?」
アシュリー
13:44:48
「ミリッツァ様の、ですか?」なんか前回の失敗から繋がってる気がして来たぞw
#青年ナルサス
13:45:09
「可能性で考えるなら…‥屋敷を取り仕切っている人物。たとえば侍従長あたりですが、あの方はむしろ殺された側ですし」
エイト
13:45:53
「…引き継いだ側がオーガに代わっている可能性もあるな。確か長男が引き継いだんだろ」
#青年ナルサス
13:46:16
青年がピックアップするなら【領主館関係者】【街の警備隊】【裁判所】【神殿】あたりが危なそうです。<乗っ取られたら危険なポジション
マール
13:46:44
「どこも街の要所ね」
#青年ナルサス
13:46:53
「ですよね。私もそんなことはないとおもうのですが、たしかに事件後は……領主家とミリッツァ神殿との中は険悪だったように見えます」
エイト
13:47:11
「…何かありそうだな」
アシュリー
13:47:14
「神殿については、オーガを見破る魔法があるので大丈夫だと思いますが」
#青年ナルサス
13:47:15
青年自身が、ミリッツァ神殿が運営する孤児院で育ったらしく、噂にはやや懐疑的のようです。
マール
13:48:35
「噂も、街を乗っ取りたい蛮族が流したかもしれないわよ。
 ……どこか1点、アタリをつけて調べていくのも良さそうね」
アシュリー
13:48:39
「あ、それとこの依頼については調査上やっぱり内密にしておかないと拙い、ですよね?」おずおずと上目遣いに
エイト
13:49:04
「全部回ることにはなりそうだがな」
#青年ナルサス
13:49:10
「私の知っていることはこのくらいでしょうか。あとは…‥領主さまが無くなる前、この街の冒険者ギルドに警護依頼をされていたらしいです」
13:49:35
実際には、警護の場には【護衛の冒険者は居なかった】のだそうです。
エイト
13:49:52
「依頼していたのに冒険者がいなかった…?」
マール
13:50:02
「依頼を……それをかいくぐって暗殺が行われてしまったのね」
#青年ナルサス
13:50:30
「はい。調査内容は口外しないようにお願いします。内容が漏れると……大事になる可能性もありますから」
アシュリー
13:50:33
(ギクッ)
#密談室
13:50:52
街にオーガの潜入が蔓延っている時点で住人にとってはパニックものですね☆
エイト
13:51:07
でしょうねぇ
アシュリー
13:52:03
「分かりました・・・でもそうすると調査時にこちらの事情を話さないで情報を集めないといけません」またしても眉へにょん
#青年ナルサス
13:52:56
【ブランブルグ】の中ではある程度調査対象がバレるような調べ物はしても大丈夫だとは思われます。
青年は【トリアの街の人物】に調査をしていることがバレることを避けているためです。
アシュリー
13:53:03
「もしやその護衛役のはずだった冒険者の方々はすでに・・・」プルプルw
舞台装置
13:53:31
オーガと入れ替わってるかも☆<護衛役もすでに
エイト
13:53:53
「街でばれなければ問題ないと。であれば、ブランブルグでは隠す必要はないな?」
マール
13:53:55
もしやこのアシュリーもすでに……(かたかた)
アシュリー
13:54:00
ひぇ!知らないうちにオーガになってたマイキャラw
13:54:17
アシュリーは当事者じゃないから多分大丈夫w
エイト
13:54:17
アシュリーちゃん…(ガクブル)
#青年ナルサス
13:54:53
「はい。私が言うのも不敬な話ですが、【ブランブルグ】【トリアの街】の話題がでても『どこですかそこ?』となるでしょうから」
アシュリー
13:55:01
「ブランブルグで調べられることがあれば」エイトにこくんと頷き
#青年ナルサス
13:55:16
辺鄙な場所にある街なので。
アシュリー
13:55:28
でも殆ど調べられることないような気が・・・せいぜい護衛の冒険者の末路くらいかなw
エイト
13:55:34
「ふむ。ならば事前に下調べをしてから行くようにするか」
マール
13:56:16
「慎重に行動しないといけないわね」
#青年ナルサス
13:56:56
「では、他になければよろしくおねがいしますね。私はしばらくこの宿に逗留していますから、途中で聞きたいことが増えたり報告などがあっても問題ないと思います」
アシュリー
13:57:10
「あ、あの・・・期限などはありますか?」
#青年ナルサス
13:57:33
「そうですね。ひとまず、最大で1ヶ月といったところでどうでしょうか」
13:57:41
つまり、そこまで急ぎではないようです。
エイト
13:57:57
「なるほど。まぁ慎重に調べたほうがよさそうだからな。そうさせてもらおう」
マール
13:58:12
「焦るよりも地道に進めるのが大事ってわけね」
#密談室
13:59:47
ではでは、青年は連絡先を書いた紙を皆さんに渡して【密談室】を後にするようです。
マール
14:00:17
マールの頭の中に残った情報をもとに、調査の筋道を立てませんと……
【飛鷹団】はどちらかというと穏健派
【ウィンストン一家】はやや過激な組織
領主さまを殺害したのは【ミリッツァ教団】の関係者
領主とミリッツァ神殿は険悪?
冒険者ギルドに警護依頼>領主様

乗っ取られたら危険
【領主館関係者】【街の警備隊】【裁判所】【神殿】
アシュリー
14:00:21
「は、はい」こくこく頷き
#密談室
14:01:03
ここから先の行動は自由度が高めです。

直接【トリアの街】に向かうも良し、【ブランブルグ】の出店で買い食いするもよし、道端に立ってるコボルドをもふもふしても良し。
エイト
14:01:16
「さて…どうするか」
マール
14:01:37
コボルドをもふもふしながら買い食いして向かう……(優柔不断)
エイト
14:01:51
とりあえずもふるか
アシュリー
14:02:21
①ブランブルグで調査(来なかった護衛)
②トリアの街に移動
③飛鷹団と接触し調査内容の譲渡要請
【領主館関係者】【街の警備隊】【裁判所】【神殿】を聞き込みオーガの絞り込み
かな
マール
14:02:36
「これいいわね、3人分貰いたいんだけどどうかしら。
 それと、トリアの街の噂ってアナタ知ってる?」
ブランブルグではなく、少し遠方から訪れていそうな軽食の露店にお金を落としましょう。
#密談室
14:02:42
ちなみに、青年が話していった情報は【盗賊ギルド】の概要以外は概ね【トリアの街】では機密事項ですね。

一般人などに聞いても「ナニソレ」となること間違いなし。
TOPIC
14:03:17
【冒険者の街】 by 舞台装置
アシュリー
14:03:18
「まずはブランブルグで調査できることからですね」小部屋から出てマールの翼に目が釘付けになりながら(うっとり
エイト
14:03:48
「そうだな。来なかった護衛については調べたほうがいいだろう」
マール
14:03:51
軽食は値段も軽めですが……奮発して3人分で50Gほど。
アシュリー
14:04:00
飛鷹団と接触のためには依頼のこと言ってもいいのかな?
#青年ナルサス
14:04:27
避けたほうがよさそうですね──<飛鷹団との接触の際に
#ブランブルグ
14:04:37
ではでは……【来なかった護衛】については直ぐに調べがつきました。
アシュリー
14:04:45
ふむり
14:04:56
何か適当な言い訳が必要だw
エイト
14:04:57
ふむ
#マリアンデール
14:05:02
というのも、その護衛依頼は【百の剣亭】で受理されたからですね。
マール
14:05:06
度々マールの翼が狙われていました。
アシュリー
14:05:16
(ふるえ)
エイト
14:05:19
ん?
マール
14:05:34
「護衛者が現れないなんて事あるの?」
#マリアンデール
14:05:42
「ああ、あの依頼かい。そういえばアンタらもあの街に関わる依頼を受けていたわね」
エイト
14:05:45
「依頼を受けた冒険者はいたんだろ?」
アシュリー
14:05:53
それはちびっ子3匹とシャドウのPTだったのでは?w
14:06:25
「その方達はどうなったのでしょうか?」最悪の事態を想像しつつ不安そうに
#マリアンデール
14:06:31
「もちろん居たさ。まあ、現地に向かっては行ったが、現場には居なかったというのが正確だけどねえ」
エイト
14:06:42
「どういうことだ?」
マール
14:06:59
「何があったのよ……そんなにトリアの街は危険なのかしら」
#マリアンデール
14:07:42
「依頼で向かった街で、神殿関係者に遅い掛かったらしいねえ。で、そのまま事件当日まで神殿の牢屋に放り込まれていたんだとさ」
14:07:53
何やってるんだか、と肩をすくめながら。
エイト
14:08:02
「なんでまたそんなことに…」
#マリアンデール
14:08:09
襲いかかった、ですね──
アシュリー
14:08:54
「ええと・・・それは一体?」
マール
14:08:58
「襲い掛かったって、暗殺者を見かけたってわけ?
 失敗したということは、暗殺者でなかったのか、返り討ちに遭ったか……よね」
アシュリー
14:09:22
「もしや何かに操られてとか、でしょうか?」
エイト
14:09:23
「何かあったってことか…?」
#マリアンデール
14:09:41
「いや、真面目に神官を襲ったらしい。それで返り討ちだとさ」
エイト
14:09:49
「なんで!?」
#マリアンデール
14:10:35
「さあ?その後、ひと悶着あって無罪放免で帰ってきたとさ。罪に問われなかったのまた変な話さね」
マール
14:10:40
「どうしてそうなるのよ!」
#マリアンデール
14:11:09
罪に問われなかったのもまた変な話、と。
アシュリー
14:11:11
「そのまま釈放されたのですか?」びっくり
エイト
14:11:19
「罪に問われなかっただと?ますますきな臭いな」
アシュリー
14:11:36
「その理由とかはおばさまは聞いてないのですか?」w
#マリアンデール
14:11:52
「ああ。連中、今も元気に冒険に出てるよ。まあ世の中色々あるものさ」
エイト
14:12:10
「えぇ…?」
#マリアンデール
14:13:09
「私は直接には聞いていないねえ。けど、こっちの街の神官が仲介だかなにかで掛かっていたらしいねえ」
マール
14:13:24
「神殿がおおらかだった……わけじゃないわよね。
 ともかく、マールたちは狼藉は働かないようにするわよ」
#マリアンデール
14:13:31
仲介だかなにかで関わっていた、と。
エイト
14:13:40
「そうだな」
#マリアンデール
14:14:27
「興味があるなら……ここに行けば話くらいは聞けるかもしれないね」
14:15:08
というと、女将はささっと手書きの地図を1枚、みなさんに渡してくれます。
場所は【ブランブルグ郊外の森の中】のようです。
マール
14:15:10
「ええ、手がかりは多い方が良いもの」
エイト
14:15:13
「情報か、感謝する」
アシュリー
14:15:16
「私は気になりますし、もしかしたら今回の依頼の手掛かりの一つになるかもしれません」
マール
14:15:21
クマさんのおうちでしょうか。
14:16:01
「街中じゃないの?……ともかく向かってみましょ」
女将に礼を言って席を発とうとします。
エイト
14:16:15
「とりあえず行ってみるか。女将、ありがとう」
#ブランブルグ
14:16:16
次にマールの【トリアの街】に関する噂ですか。これは50G支払われていて【聞き込み:13】判定をどうぞ。
アシュリー
14:16:55
「森の中に何があるのでしょう?」不思議そうに小首傾げて
エイト
14:17:05
2D6 → 6 + 3 + 【4】 = 13
14:17:09
あっ
アシュリー
14:17:18
「おば様、お手数をおかけしました」ぺこりと頭を下げて
マール
14:17:20
「その前に──ほら、良い香りよね」軽食露店へとてとて。
聞き込みを行います。……アルケミストで良いのでしょうか、あるいは別の技能で。
エイト
14:17:24
タッチパッドが反応しちゃった…
#ブランブルグ
14:17:48
どうぞどうぞ。<アルケミスト技能
アシュリー
14:18:13
「(スンスン)美味しそうな匂いがします(///)」お腹が可愛く鳴ってちょっと恥ずかしそう
マール
14:18:15
ではでは聞き込みです。
使っている隠しスパイスなどを誉めつつ……(?)
2D6 → 6 + 6 + 【9】 = 21
14:18:21
黄金のスパイスです。
アシュリー
14:18:23
つおい
#ブランブルグ
14:18:34
何でもしっていそうです──
アシュリー
14:18:37
黄金のタレ?w
エイト
14:18:46
つよすぎる
14:19:12
もぐもぐ…
アシュリー
14:20:03
きっとお裾分けを貰って、美味しそうにはむはむw
マール
14:20:47
「はい、一緒に食べましょっ」
アシュリーとエイトへおすそ分けです。
エイト
14:21:33
「あぁ、ありがとう」
アシュリー
14:21:35
「ふあぁ!ありがとうございます、マール様」キラキラお目目で嬉しそうに受け取り
14:22:40
「それで、お話の方はいかがでしたか?」夢中で半分くらい食べちゃってから、来た理由を思い出してw
#ブランブルグ
14:22:49
ではでは、【トリアの街】について、最近の時事情報からアングラなものまで色んな情報を聞き取ることができました。
店員だけじゃなく、周囲の通行人からも聞き取れたのでしょう。

【街の現状】
・街の警備隊は事件の影響で街の出入りする人についてピリピリしている。
・街の警備隊は下は真面目だけど上はルーズで、規則には厳しいけと陳情しても何も変わらない。
・街では貧民街を中心に【飛鷹団】【ウィンストン一家】との間で抗争が激化している。
・ウィンストン一家は街の交易商人を影響下に置いていて、今は【飛鷹団】から貧民街の闇市や色街の利権を奪おうとしている。
・かなり前から【トリアの街】のライフォス神殿では、特定の神官が追いやられて別の街に流出している。
・郊外の川で、ときおり顔を酸で焼かれ心臓のない死体が見つかることがあるらしい
エイト
14:23:42
「穏やかじゃない話もしっかり聞けたみたいだな…」
マール
14:24:03
「ほら、アナタもどう?
 羽姫のおごりよっ」と言う感じに周りに振舞っていたのでしょう。 50Gはそこそこな本数が買えるのです。
アシュリー
14:24:53
「最後のこれは恐らく・・・」震え声でオーガの存在を示唆している情報を聞いて
#ブランブルグ
14:24:55
妖怪 串焼き配り娘に。
マール
14:25:16
「今トリアの街に入るだけでも警戒されるのね……ムリもないけど」
「ライフォスの神殿に何があったのかしら」
ライフォス内の、特定の役職の方が神殿から追い出されている……と言う事ですよね。
アシュリー
14:25:34
「ライフォス神殿を追いやられている特定のとは何を指すのでしょうか?」
14:25:50
魔法を使える神官かなと予想
エイト
14:25:54
「確認はしてみないとわからないな…」
#ブランブルグ
14:25:56
なお、ライフォスから流出してくる神官は、尽くが神の声が聞こえる神官らしく、他の街の神殿はわりと歓迎気味のようです(?)
アシュリー
14:26:28
「これは、神殿が危ないかもしれません」緊張した面持ちで
エイト
14:27:18
「そうだな…」
マール
14:27:28
つまり、司祭(形式上の儀式をとりなすかた)ではなくプリースト(魔法を使える方)が流出していました。
エイト
14:27:43
「近郊の森にも情報がありそうだし、いろいろ調査してみたほうがよさそうだ」
マール
14:28:05
「あの街で一番信仰されている神殿はどこか知っていて?」聞いてみましょう。
ライフォスとミリッツァの勢力が大きいのでしょうか。
14:28:54
お話を聞いたら郊外の森に行ってみましょう。
アシュリー
14:29:52
「急がないと取り返しのつかないことになってしまいそうな気がします」プルプル震えながら郊外の森へ
#ブランブルグ
14:30:44
【トリアの街】ではライフォス神殿の影響は他の街に漏れず、かなり大きいらしいです。
むしろ街なのでティダン神殿を押しのけて、一番大きな規模のようですね。

逆にミリッツァ神殿は神殿規模は大したことはないようです。
ただ、教派の傾向もあってか強力な【神官戦士団】を持っていて、街の治安への寄与は大きいようです。
エイト
14:31:30
なるほど
マール
14:31:39
規模としては一般的な街のそれのようですね。
ミリッツァは規模はともかく、何やら強力な戦士団が居る……のですね。
TOPIC
14:32:04
【郊外の森】 by 舞台装置
#ブランブルグ
14:32:07
そんな街の情報をゲットした後は……次はマリアンデールが渡した地図の地点ですか。

地図の場所には、そこそこ大きな森が広がっていて、その中に入ると【古びた邸宅】が1件建っています。
ちょっとしたお屋敷みたいな規模感です。
マール
14:32:10
「はふ……美味しかったわ、また来るわね!」
お礼をして露店の前から立ち去りましょう。
14:32:43
「森の中の家って、あのお屋敷以外に無いわよね」
2人の顔を見つつ。
アシュリー
14:32:50
「はい、マール様のおかげでお腹いっぱいです」満足そうにお腹なでなでw
エイト
14:32:51
「ないなぁ」
アシュリー
14:33:33
「どんな方が住んでいらっしゃるのでしょうか」怖い想像して、ソッとマールの翼に触れちゃう
エイト
14:34:16
「とりあえず…行ってみるか」
マール
14:34:23
「なによ、怖いの?
 マールは……食べられるようなことが無ければ大丈夫よ」触れた翼がゆるやかにはためき。
「ほら、まずは訪ねましょ」
邸宅をノックノック。
#邸宅
14:35:38
玄関口に立って戸口を叩くなら……少しすると、両開きの扉の片方が開きます。
神官衣を羽織った若い女性が出てきました。
#女性司祭
14:35:55
「どちらさまでしょうか。……どうやら、冒険者の方のようですが」
アシュリー
14:36:22
「は、はい・・・あの、少しだけ(///)」もじもじしながら恥ずかしそうに顔を伏せ
マール
14:36:56
「羽姫マールよっ。ええ、マールたちは冒険者よ」舞うような挨拶を披露し。
「トリアの街について聞いても良くって?」
エイト
14:37:16
「突然申し訳ない、私は冒険者のエイト・クエスタと申します」
アシュリー
14:37:31
「ひ、ひよこ亭のマリアンおば様に聞いて来ました。私はアシュリーです」出て来たのが女性だったので少し安堵してペコリ
#女性司祭
14:37:39
「それはまた、珍しい用件ですね。でしたら、中に入ってお話をいたしましょう」
14:38:07
「マリアおばさまの。でしたら、歓迎いたしますよ」
エイト
14:38:27
「それでは、失礼いたします」ペコっと頭を下げて中にはいります
#女性司祭
14:38:46
そういうと、女性は邸宅の一室にある応接間らしいお部屋に案内してくれました。
マール
14:38:49
「お邪魔するわ」すててと中へ入りましょう。
アシュリー
14:39:13
「ありがとうございます」二人の後から入ってソッとドア閉め
#女性司祭
14:39:15
「私はリディア、と申します。この礼拝堂をお預かりしている者です」
14:39:36
見た目は見るからにお屋敷ですが、礼拝堂らしいです。
エイト
14:39:44
「リディアさん、先ほどマールが申しあげたとおり、トリアの街についてお話を伺いたいんです」
アシュリー
14:39:53
「ここは礼拝堂なのですか?」不思議そうに周囲を見回し
マール
14:39:57
「礼拝堂……綺麗なところね」
アシュリー
14:40:34
ミリッツァの聖印が掲げられてるかな
#女性司祭
14:40:38
「ええ、礼拝堂です。古い物件を利用しているものですから、紛らわしいですよね」
エイト
14:40:48
(女性陣は綺麗なものに目が行きがちなのかわいいなぁ)とか思いながら見てる
#邸宅
14:41:25
そうですね。室内には【ミリッツァの聖印】が彫り込まれた飾りがあったりします。
女性の神官衣にも聖印がありますね。
#女性司祭
14:41:54
「それで、【トリアの街】についてですか。私の知っている範囲であれば」
マール
14:41:59
「そう。トリアが異様なことになっていると聞いてるの。
 あの街の2つの盗賊ギルドの間に何が、そして街に何が迫っているのか探って気になっているのよ」
アシュリー
14:42:10
「い、いえ、信仰心があれば場所は問わないと思います」ふるふるふると首を左右に
#女性司祭
14:42:10
みなさんにお茶をお出ししたりしながら。
マール
14:42:32
「それとリディア、あなたトリアの街に行ったことはあって?
 あなたから見て、あの街のミリッツァ神殿はどのような印象かしら」
14:42:50
「いただくわね。──ふう、良い香りね」お茶を楽しみ。
エイト
14:43:09
「あぁ、いいお茶だ。いただきます」
#女性司祭
14:43:24
「あの街は、盗賊ギルドが群雄割拠していますものね。きっと、抗争が起きる切っ掛けができたのでしょう」
14:43:40
【トリアの街】の事情についてはある程度知っている風に言います。
エイト
14:45:25
「トリアの街について、知っている情報を教えてほしいんだ」
#女性司祭
14:45:41
「ええ、以前用事がありましたので立ち寄ったことはあります。あちらの神殿はいい場所だと思いますよ、右も左も分け隔てなく……規範ような場所と言ってもいいでしょう」
マール
14:46:48
「そう、あなたから見ても良い場所なのね。
 でも、どうして暗殺者が現れたなんて話が出たのかしら」
アシュリー
14:47:09
「あの・・・・ひ、ひよこ亭の冒険者が以前受けた護衛依頼の顛末について、もし教えていただければありがたいです」
#女性司祭
14:47:15
「街について……となると、何を話したものかとなやましいところですね」
14:47:23
知っている範囲が広くて困っている風に。
アシュリー
14:48:09
「もしかしてひよこ亭所属の冒険者と知られると、怖い目に合わされたりしませんか?」ウルウル
#女性司祭
14:48:12
「……そうですね、たしかに最近、痛ましい事件と悲しい出来事がありましたね。今起きている変化もその余波なのでしょう」
マール
14:48:27
「2つの出来事……1つは領主のこと、よね」
#女性司祭
14:49:32
「護衛依頼の件について……ですか。私があの街に立ち寄ったのも、その事後処理でしたね。物事はままならないものですね」
14:49:46
比較的最近のことなのに、しみじみといった風に。
14:50:22
「あの街でひよこ亭の冒険者が立ち寄って、何かされる謂れはありませんから。気にされることはないと思いますよ」
アシュリー
14:50:22
「神殿の関係者を襲撃して捕まったのに、なぜか無罪放免されたと聞きましたが」
エイト
14:50:52
「事後処理…あなたが担当していたのか」
#女性司祭
14:52:26
「ええ、無罪放免ですね。……私もまさか、神殿関係者の襲撃事件に至るとは思いもしませんでした」
エイト
14:52:50
「なぜ神殿関係者が襲撃されたのかは、わかっているのか?」
アシュリー
14:53:24
「やっぱり操られていたり騙されてたりしたのでしょうか?」
#女性司祭
14:53:43
「護衛依頼を受けた方が行った行為は、結果としては正解でしたが、手順が正しくなかった……というのが正確なところでしょうか」
14:54:19
「操った……が、後ろで手を引いていた、という意味合いでしたら。その犯人は私ということになるのでしょうね」
マール
14:54:25
「過程がダメで、結果は合っていた……?」
エイト
14:54:29
「手順が正しくなかった?」
#女性司祭
14:55:36
「話せば長くなるのですが……ある日、1人のミリッツァ神官が復讐を動機に、とある暗殺計画を立てたのですよ」
アシュリー
14:55:41
「????」   力が足りなかったんだにゅうw
エイト
14:55:54
「復讐とは…ずいぶん穏やかな話じゃないな」
#女性司祭
14:56:49
「そして私は、その復讐が正当なものかどうかを調べる立場にいました。その調査結果は【濡れ衣】でした」
アシュリー
14:56:49
「もしかしてこの礼拝堂所属の方、ですか?」
#女性司祭
14:57:21
「いえ、彼女はここの所属ではありません。ああ、いえ。今はある意味ここの所属下にあるということになるのでしょうか」
エイト
14:57:22
「濡れ衣?」
マール
14:57:28
「濡れ衣……?」
アシュリー
14:57:31
「その神官の方が騙されて復讐を?」
#女性司祭
14:58:35
「彼女の復讐の動機となった方……彼女のお父様なのですが、その時点の彼は被害者ではなく加害者なのでした」
14:58:53
「彼女の本来のお父様は、それよりも前に亡くなられているということになります」
エイト
14:59:15
「…?」頭が混乱してきた顔をしている
アシュリー
14:59:47
「もしかオーガが・・・?」
14:59:54
もしや だw
#女性司祭
15:00:03
「ええ、そういうことです」
マール
15:00:27
「ミリッツァの神官の一人が復讐心から暗殺を企てた……
 けれど、殺める対象であるはずの父親が、ヒトではなくオーガだった、ってこと?」
#女性司祭
15:01:03
「彼女の父親と入れ替わった【何か】が街の【領主】を襲撃した。その結果、【その何か】は返り討ちにあいました。それが真相です」
エイト
15:01:27
「返り討ちにあった…」
アシュリー
15:02:08
「それを利用されてしまったのですね・・・その方を騙したのもまたオーガだったのでしょうか?」
#女性司祭
15:02:43
「彼女の父親は【何か】に殺められたわけですが、その【何か】を父親と認識したままだった、ということです」
エイト
15:03:05
「入れ替わりが発生している、ということか」
マール
15:03:56
「入れ替わられていたのね」
アシュリー
15:04:08
焚きつけられたのか それとも自分で判断したのか
#女性司祭
15:04:12
「ところで質問なのですが。ご自身が街の要職に就いているとして、それをオーガによるものと公表するべきでしょうか。しないべきでしょうか?」
15:04:46
オーガに襲われた場合に、素直にオーガに襲われたと公表するべきかどうか、ということです。
エイト
15:05:16
「…難しい質問だな」
マール
15:05:49
「それは……するべきでないとマールは思うわ。
 入れ替わられるような異形に襲われていると知って、自身がその下にいたこと、
 それにその1件以外に起こっていない、なんて分かりっこないもの」
15:06:21
成り代わっているかもしれない相手の下で動いていた、というのはショック化もしれない……でした。
アシュリー
15:06:55
「私は・・・分かりません(///)」答えられずに恥ずかしそうに下を向き
#女性司祭
15:07:05
「ええ、そうですね。公表しない方がいいでしょう。オーガが他にどれだけ潜んでいるか分かりませんから。無為に街の不安を煽る結果となるでしょう」
アシュリー
15:07:38
「でも公表して街中が疑心暗鬼に囚われるのは、とても大変なことになってしまうと思います」
マール
15:07:42
「でも、それでも無かったことにはできない。
 だからマールたちはこうして依頼を受けてるの」
#女性司祭
15:08:06
「ですから、あの街の領主もオーガによるものではなく、当初は通常の暗殺事件として処理することを考えたようです」
エイト
15:08:28
「なるほど。そのほうが波風は立たないだろうからな」
#女性司祭
15:08:58
「ところで、みなさんは連座という刑罰の形式はご存知でしょうか」
マール
15:09:14
「同じ考えに至ったのね」
「……? 何よそれ」
エイト
15:09:22
「…なんだそれ」
アシュリー
15:09:36
「連帯責任みたいなものでしょうか?」
#女性司祭
15:10:57
「はい。特に貴族の方を対象とした罪を犯した場合、親族ごと処罰するというものです。今回の場合だと、三親等までが極刑となる例もあるそうです」
アシュリー
15:11:26
「あううう、もっと怖い物でした」震えあがり
マール
15:11:29
「一族郎党ね……」
15:11:53
「マールがされたら溜まったものじゃないわよ」蛮族の娘なので──
エイト
15:12:09
「なるほどな…」
#女性司祭
15:12:15
「少し前まで、その街もその制度を持っていたようです。辺境の村落だと統制を維持するために必要な時代があったのでしょう」
アシュリー
15:12:33
マール一族が根絶やしに
エイト
15:12:54
「で、その話が一体…」
#女性司祭
15:13:31
「ですが、今回の場合は父親ではなく【何か】によるものですから、これをしては無実の者が処されることになります。とはいえ、領主が法を捻じ曲げるわけにもいきません」
15:14:33
「オーガに襲撃を公表をすれば救えますが、公表をしないなら法のもとに処さなければいけない案件だったということです」
アシュリー
15:14:37
「では、そのミリッツァ女性神官の方の一族は・・・」
#女性司祭
15:14:48
オーガの襲撃を、ですね。
マール
15:15:23
「ってことはマズいじゃない、家族すべてが死んじゃうわよ」
エイト
15:16:02
「……」
#女性司祭
15:16:24
「それを選べなかったお優しい領主さまは、盗賊ギルドを使った【事件の揉み消し】を選んだみたいですね」
15:16:51
「誰も知らなかったことにしたら、罪に問わなくても良いですから」
アシュリー
15:16:53
「・・・はふ」
エイト
15:17:13
「なるほど、調査ではなく、もみ消しだったわけか…。調査していなかった、となれば、誰も罪には問われまい」
アシュリー
15:17:21
「でも、それは成功したのでしょうか?」
マール
15:18:01
「……情報をあいまいにして、事件をうやむやにするのが領主様の願いだったのね」
#女性司祭
15:18:25
「問題は証拠を隠蔽する際に……よりによって、幼い頃の彼女に目撃されてしまったところですが」
マール
15:19:16
「それで復讐に駆られた、ってこと…… 酷いすれ違いね」
エイト
15:19:28
「なんてことだ…」
アシュリー
15:19:54
「ん?・・・・あ(///)」勘違いに気づいて恥ずかしそうに顔伏せ 
#女性司祭
15:20:01
「ですから、復讐に正当性はありませんでした。ですから、件の【護衛依頼】を引き受けた冒険者に、復讐神官の情報をリークしたということです」
15:20:23
「結果は、先程の通りです。どうしてこうなったのか、私も困惑しているところです」
エイト
15:20:53
「そういうことか……」
アシュリー
15:20:57
ちょっと賭けに負けちゃったんだにゅうw
マール
15:21:13
先程から気まぐれな子の声が聞こえますね──
アシュリー
15:21:53
気のせいにゅう(ふるえw
#女性司祭
15:22:13
「これまでの話でわかるかもしれませんが、この件が原因であの街の【陰謀】については、おおよそ全貌は掴んでいるつもりですよ」
エイト
15:22:29
「なるほど…」
マール
15:23:44
「あとは、ヒトに化けた化け物をとっちめればある程度の収集はつくのかしら。
 全部が全部、丸く収まるわけではないけれど……」
#女性司祭
15:23:48
「オーガ族が入れ替わっているおおよその組織や人物に至るまで。その気になれば、それら全てを潰すことは可能でしょうね」
エイト
15:24:08
アシュリー
15:24:16
「もう調べは付いているのですか?」びっくり顔で
エイト
15:24:21
「そこまで把握しているのか…!?」
#女性司祭
15:24:53
「はい、全て。ですが、それが出来ない理由がありまして……」
マール
15:25:16
「その気になればってことは、しがらみがあるんじゃないかしら」
リディアや、礼拝堂を見渡し。
アシュリー
15:25:19
「その理由とは?」
エイト
15:25:25
「できない理由は?」
アシュリー
15:26:20
「もしやライフォス神殿に関係があるのですか?」
#女性司祭
15:26:41
「仮に誅殺対象が入れ替わったオーガとして、無断で他所様の街の要職についている方を殺めて回る方って、一体どのような人物に映るのでしょうか」
マール
15:27:16
「……暗殺者ね」
アシュリー
15:28:08
「ええと・・・ちゃんと証明できれば感謝されるのでは?」おずおず
エイト
15:28:25
「事実を公表していないのであれば、ただの暗殺者だな」
#女性司祭
15:28:40
「そういうことです。逆に言えば街のトップに説明をつければ良いのですが、果たして【今の街の領主さま】【ミリッツァ神殿】がその情報を伝えたとします。信じると思いますか?」
エイト
15:29:17
「今の、ってことは息子だよな。しかも暗殺した犯人は神殿の関係者だ。信じないだろうな」
マール
15:29:42
「今の街の領主……」
息子さんが継いでいるのであれば、信じてくれるのは難しそうです。
#女性司祭
15:30:17
「ですので、手の撃ちようがないか、テロリストとなるかのどちらかしかありません」
エイト
15:30:26
「なるほど」
アシュリー
15:30:40
「神官様の言葉であれば信じてもらえると思いますが・・・違うのでしょうか?」
エイト
15:31:25
「依頼者が言っていただろう、神殿関係者と領主の館の人間の関係はかなり悪化している、と」
マール
15:31:27
「肉親が殺められていたら、神官さまの言葉でも届かくて無理ないわよ」
#女性司祭
15:31:56
「領主家側では、ミリッツァ神官の犯行であることは分かっていますから致命的ですね。私個人としても、あちらの領主さまへのコネクションがありません」
アシュリー
15:32:28
「あう、そう言えばそうでした(///」」
#女性司祭
15:33:00
「ですから、私が持つ情報を経由して解決を目指すなら、領主家の信用を得る必要がありますね」
マール
15:33:39
「信用ね……一番難しそうだけれど」名誉人族になるのも大変でしょうし。
エイト
15:33:50
「なるほど」
#女性司祭
15:34:38
「あるいは、権威を持つものの信用を得る領主家が欲しがっているものを引き渡すあたりですね」
マール
15:34:42
「今の領主様をまもったり、実際の証拠を掴むことが信頼を勝ち得そうだけれど……マールの考えで合ってる?」
アシュリー
15:35:44
「あとは情報の正しさも証明する必要がある気がします」
#女性司祭
15:36:14
「私としては、極力協力したいところですが。依頼を引き受けたみなさまが選ぶのが道理となるでしょうね」
エイト
15:36:29
「一番難しいところだな…」
マール
15:38:19
「こればかりはトリアに行かないと無理そうね。
 ここまで情報が得られただけでも大収穫よ」
#女性司祭
15:38:23
「あの街の要職の中でオーガと入れ替わっている方々は【ライフォス神殿長】【警備隊所長】【ウィンストン一家若頭】の3名ということはお伝えしますね」
エイト
15:38:34
「…!」
アシュリー
15:38:35
「それでもオーガと予想できる方達の情報を教えていただけるのであれば、とてもありがたい事には変わりありません」
マール
15:38:53
「ちょっと、3人は入れ替わってるってこと!?」
15:39:24
街の要所の1/2弱が既に侵食されていました。
(街の警備隊、神殿)
アシュリー
15:39:29
「まだ3人で済んでいるのであれば・・・」それでも最高権力者クラスなので青い顔に
#女性司祭
15:39:33
「あとは、領主館の料理長もオーガと入れ替わっているようですが。動向的に、中心人物は彼ですが……領主館にお住まいですから一番むずかしいでしょうね」
アシュリー
15:39:56
「4人でした」震えあがり
15:40:12
「ちなみに、その調査方法はどのように?」おずおず
エイト
15:40:14
「最高権力者たちが…そうか…」
#女性司祭
15:40:38
「後は各組織の幹部もそれなりに入れ替わっていますね」
マール
15:41:05
「やみくもに嗅ぎ回れば、簡単にオーガたちにバレるわね」
#女性司祭
15:41:07
「私、これでも多少の斥候の心得はありまして」
アシュリー
15:41:09
「まだまだいました・・・」気絶しそう
#女性司祭
15:41:17
曰く、夜分に忍び込んだようです。
エイト
15:41:18
「フーム…」
アシュリー
15:41:29
これはもうダメでは?w
15:41:53
「しゅ、しゅごい」びっくりして噛んじゃうw
エイト
15:41:57
これもうだめじゃん
マール
15:42:01
それでも何とかするのです──
#女性司祭
15:42:41
「要職のどれかを落とせば、物的証拠は出てくるとは思います」
エイト
15:42:48
「なるほどな…
#女性司祭
15:42:55
全部に対処する必要はなさそうという予想のようです。
アシュリー
15:42:58
全部倒すのは無理なのでゴールをどこに置くかが
15:43:19
オーガ血判状とかいう都合のいいものが見つかればw
#女性司祭
15:44:23
「皆さんだけでどうにかするのではなく、現地の組織の協力を得る、というのも一つの方法だとは思います」
エイト
15:44:49
「…あぁ、なるほど。数か所知っている組織でまだ問題なさそうな組織がありそうだな」
マール
15:44:52
「入れ替わった誰かを、現地のヒトと協力して正体を暴いて対処する…… 
 これがマールたちでも出来そうなやり方だと思うわよ」
アシュリー
15:44:59
「私は・・・この人が一番可能性があると思います」スッと一人の人物を指差し
マール
15:45:23
まさかマールはガルーダではなくオーガのウィークリング──(ちがいます)
アシュリー
15:45:43
「唯一敵対組織が明確に存在するのですから」と【ウィンストン一家若頭】の名を指差し
#女性司祭
15:45:43
「例えば、ミリッツァ神殿であれば私が紹介することも出来るでしょう。何を成すのか、という部分を決めなければなりませんが」
アシュリー
15:46:14
「それと街の公権力から一番離れているのも大きいです」
マール
15:46:37
「アシュリー冴えてるじゃない。
 飛鷹団を抑え込もうとしているウィンストン一家なら、手を組める相手も見えるわよ」
エイト
15:47:22
「行くなら、飛鷹団と、ミリッツァ神殿だろうな」
アシュリー
15:47:26
「ふあぁ!あ、ありがとうございます(///)」褒められてテレテレしながら、ご褒美待ちのワンコ状態w
マール
15:48:02
「何よ、こうすれば良いの?」
両手でわしわしと撫でたあと、振り返って背中の翼でひと撫でです。
エイト
15:48:26
「(仲良しかわいいなぁ)」って無表情で思っておきます
マール
15:48:28
「ええ。
 飛鷹団とミリッツァ神殿なら、オーガで入れ替わっている可能性も低そうよ」
#女性司祭
15:48:48
「では【ウィンストン一家】を標的にされますか。であれば、ミリッツァ神殿も治安維持の都合上、例の組織への対処は協力してくれるでしょうね」
マール
15:49:51
「ウィンストン一家の過剰な動きをいさめる、特に若頭の動きが近頃異常……
 これをさらに白日の下に晒せば、きっと事態は動くはずよ」
15:50:03
動きをいさめたい、でした。
エイト
15:51:17
「そうだな」
アシュリー
15:51:18
「はうぅう~尊いですマール様の翼」うっとりして尊死しそうにw
#女性司祭
15:52:06
「方針は決まったようですから、神殿への紹介状を渡して起きましょう。【飛鷹団】は一部入れ替わりがありますが、【ミリッツァ神殿】側に入れ替わりはないのでご安心ください」
アシュリー
15:52:17
「はっ・・・・すいません、恥ずかしいところをお見せしてしまいました(///)」ハッと我に返って恥ずかしくて小さくなっていく10cmくらいにw
マール
15:52:37
「問題無いわよね?」エイトとアシュリーに確認し。
「リディア、この線でマールたちは動きたいから、手を貸してほしいの」
エイト
15:52:48
「あぁ、僕は問題ない」
アシュリー
15:52:52
「飛鷹団にも潜り込まれているのですか・・・」絶望の表情でパタッ
マール
15:52:56
「褒められてやる気が出るならいくらでもやったげるわよ」
15:53:23
「全面的に飛鷹団を信用する、というのも楽観視は出来なさそうね」
アシュリー
15:53:45
「は、はい。マール様に褒めていただけるよう、全身全霊で頑張ります」むくっと起き上がって拳をギュっ
#女性司祭
15:54:03
「ええ、これに失敗したら……そのときは最後の手段も用意して置きますから生存を重視していただけると。私としてはあまり選びたくないものですが」
エイト
15:54:23
「了解した。貴重な情報を感謝する」
アシュリー
15:54:36
「最期の手段」ドキドキ
マール
15:54:42
「前の冒険者の二の轍は踏みたくないけど、備えるに越したことは無さそうよ」
アシュリー
15:55:15
そしてまた当日に居なかった と、なるんだ(ほろりw
#邸宅
15:55:46
他になければ【トリアの街】【飛鷹団】【ミリッツァ神殿】へと移動でしょうか。
マール
15:55:53
行先は違うとはいえ殴り込みに行きますからね──
タイミングと組む相手は吟味しましょう。 後者のうち、1組は間違いなくミリッツァですが。
舞台装置
15:56:32
悲しい事件だったのです。<当日不在
エイト
15:57:11
「情報はゲットできたし、とりあえずミリッツァ神殿へ行くべきかな」
アシュリー
15:57:16
らじゃり!>行き先
マール
15:57:51
「ええ、分かったわ」エイトに頷き。
アシュリー
15:57:57
「はい。信頼できる味方は先に作っておきたいです、エイト様」コクンと頷き
エイト
15:58:16
ではトリアの街へれっつらごー('ω')ノ
#女性司祭
15:58:19
ああ、言い忘れていたのでこの情報も渡しておきましょう。
亡くなった【侍従長】を殺害したのも復讐神官ですね。【侍従長】が陰謀の首謀者でした。
アシュリー
15:58:44
黒幕は倒されていた
#女性司祭
16:00:01
なので、実は【陰謀】は半ば崩壊気味です──  残った幹部が好き勝手にやっている形です。
エイト
16:00:18
なるほどなるほど
マール
16:00:20
「マールも準備しておくわ」
〈気になる案山子II〉〈マテリアルカード・緑A〉x8〈魔晶石5点〉x2を購入しておくのです。
#女性司祭
16:00:21
(とはいえ、街の要職に潜り込まれてるので十分な脅威なのですが)
アシュリー
16:00:25
ちなみにトリアの街に守りの剣は?
16:01:09
アシュリーの買い物はきっと大丈夫多分w
#女性司祭
16:01:13
経緯としては領主を暗殺したあとに捕獲して真相伝えたら、死にそうな顔で黒幕を暗殺しにいったようです。<侍従長殺害
エイト
16:01:25
よし、街に行く前に〈魔晶石5点〉×10購入して5個戦闘用にぶち込みます
#邸宅
16:01:58
【トリアの街】〈守りの剣〉はありません。  お買い物は大丈夫です──
アシュリー
16:02:24
その後にどこ行ったんだろうミスッツァの神官
16:02:43
なかった蛮族入り放題だった
#女性司祭
16:03:22
【侍従長】を殺害後に律儀に帰ってきたのでこの礼拝堂の地下室で保護してることは教えてくれます。<暗殺神官
アシュリー
16:03:49
ここにいた!?
マール
16:03:52
エンハンサーメインですが、MPがたったの18点しかないマールでした。
エイト
16:04:06
ここいるの!?
マール
16:04:12
贖罪神官さんです。
アシュリー
16:04:16
とは言え会ってもなんて声かけていいか分からないし
16:04:58
魔法技能なしでもMP26あるぞ(フフリw
エイト
16:05:11
MPは45あるのだー('ω')
アシュリー
16:05:32
くぬぬw
マール
16:05:47
そういえば。
蛮族PCの〈信頼の証〉ですが、直接人族にHPダメージを与えると減少しちゃうのですよね。
カカシなら、直接ではないのと、ダメージ0点ですので問題ない……で合っているでしょうか。
TOPIC
16:06:20
【トリアの街】 by 舞台装置
#トリアの街
16:06:21
ともあれ、みなさんはお買い物を済ませて2日の工程を経て【トリアの街】に到着するようです。

この街はあたりの開拓村のいくつかの管理を任されている領主の街で、周囲一帯の交易を担っていることから
さまざまな商店があつまる賑やかな街でしたが……いまでは活気を失っているようです。
エイト
16:07:09
「ここがトリアの街…か。活気はないな…」
マール
16:07:54
「営みの巡りが途絶えかけてるじゃない……」
アシュリー
16:08:20
「規模のわりに寂しい感じです」きっと裏路地を歩くとマールなんて焼き鳥にされちゃうくらい治安が悪化してるんだ(ふるえ
舞台装置
16:08:37
【ダメージ】については0ダメージを与えるという概念でも捉えられそうですが、
〈気になる案山子〉等の場合は【間接的】なので〈信頼の証〉の現象は発生しないですね☆
マール
16:08:42
(かたかた)
16:08:53
問題ありませんでした。ほっ。
アシュリー
16:08:56
ゴーレムで殴ればセーフって感じ?w
エイト
16:09:43
ww
アシュリー
16:09:45
「まずは【ミリッツァ神殿】へと行きましょう」なるべく大通りを歩いて行こう(プルプル
#トリアの街
16:10:03
さて。この街にやってきたみなさんは……最初は【ミリッツァ神殿】へと向かうようで。
エイト
16:10:05
「そうだな、そうしよう」
TOPIC
16:10:13
【神殿】 by 舞台装置
マール
16:10:23
「そうしましょ」
マントを着込んだ踊り子が皆さんについていきます。
16:10:33
踊り子(バードなし)(バトルダンサーなし)
アシュリー
16:11:04
勇者(伝説の剣無し)
エイト
16:11:22
しがない魔法使い
マール
16:11:22
ここに金色に輝く剣が!(ゴールデンウィークネスリビーラー)
アシュリー
16:11:28
「はい」コクンと頷き地図を片手に
16:11:42
ペカーッメッキだった
エイト
16:12:08
「ほら、行くぞ」
#神殿
16:12:14
【ミリッツァ神殿】にやってきたみなさんは、渡されていた〈紹介状〉などの書状を門衛に渡すと、執務室のような場所に案内されます。
書状の他に、オーガ族に関する情報を書いた書類もリディアがおまけしてくれています。
#双子の神官戦士
16:13:18
「ブランブルから、はるばるお疲れ様ね」「大事な用件があるようですけれど、何かしら」
アシュリー
16:13:47
「あ、あの・・・礼拝堂のリディア様より御紹介状を貰って参りました。私はアシュリーです」ぺこり
#双子の神官戦士
16:13:49
対面の席には、黒髪の二人組の神官衣を着たドワーフが座っています。
アシュリー
16:14:05
うっ・・・頭がw
エイト
16:14:06
「冒険者のエイトと申します。こちらの書類をご確認いただけますでしょうか」
マール
16:14:22
「ちょっと、持ち物から溢れちゃったじゃない。
 しばらく持ってもらいたいのだけれど」
戦闘用アイテム欄から〈月光の魔符+1〉が飛び出してしまいました。お二人のどちらか持っていてもらえませんかっ
#双子の神官戦士
16:14:46
「ええ、あの人から書状が来るなんて驚いたわ」「……随分と量が多いですわね──」
アシュリー
16:14:59
スッカスカエイトに持ってもらうのがいいかなw
#双子の神官戦士
16:15:12
渡された書類の目を通して、2人同時に読んでいる途中で固まり。
マール
16:15:21
「羽姫マールよ。
 この街の生命の巡りを元に戻すお手伝いをしに来たの。
 ……蛮族の悪事を止めたいってところ」要約しつつ。
エイト
16:15:30
エイト君5個追加したからどっちでもいいよ('ω')
#双子の神官戦士
16:15:50
「私はアリサよ」「私はイリス」
アシュリー
16:16:17
「は、はい・・・あの、その・・・実は、この街に蔓延る重大な事案についてなのですが・・・」上目遣いに表情を伺い
16:16:48
魔符ないから持っとき
#双子の神官戦士
16:17:22
「今になってこの情報を寄越すなんて」「あの時の事件もこれが絡んだのかしら」
アシュリー
16:17:42
大丈夫と言われてもオーガであるかの懸念が晴れず、違和感ある反応しないか観察を(ジー
マール
16:17:45
「大体の話はリディアから聞いてきてるわよ」
#双子の神官戦士
16:18:25
「俄には信じられないけど、あの人の調書なら信用するわ」「問題は、領主にこんなもの送っても受け取ってくれるわけないってことかしら」
エイト
16:18:33
「今、街の警備はこちらの神殿で担っておられるとお伺いしています」
アシュリー
16:19:26
「それで私達はこれから【飛鷹団】と接触の後、オーガの可能性の高い【ウィンストン一家の若頭】を倒して重要な証拠を得たいと考えています」チラチラ
#双子の神官戦士
16:19:48
「あなたちの目的は分かったから、協力できる範囲で協力するわ」「ええ、貧民街を中心にだけれど、警備隊の代わりに一部で貼っているわ」
アシュリー
16:20:05
「その証拠を持って今の領主様に掛け合うつもりです」
マール
16:21:12
「飛鷹団と懇意にしている……とは思わないけど、
 アリサとイリス、飛鷹団で信頼をおけるヒトを知ってたりするかしら」
#双子の神官戦士
16:21:33
「なるほど。物的証拠を確保するなら、無理筋ではないわね」「一斉検挙という名目で【ウィンストン一家】の鉄砲玉の足止めでもすればいいのかしら?」
エイト
16:22:04
「ご協力をいただけると。感謝いたします。足止めをいただけるのなら大変ありがたい」
#双子の神官戦士
16:22:54
「ある程度信用できる構成員なら、ある程度は見繕えるわ」「そもそも、私達は【飛鷹団】とは仲が悪いわけでもなかったものね」
アシュリー
16:22:54
「その前に【飛鷹団】【ウィンストン一家】との間の今の関係と状況を教えてもらいたいです・・・一触即発だったりしますか?」
マール
16:22:56
「ウィンストン一家の"頭"は、もう腐り落ちている……そう聞いたもの。
 ええ、鉄砲玉を止めてもらえばかなりやりやすくなるはず」
#双子の神官戦士
16:24:06
「一触即発どころか、血みどろの大戦争中よ」「お陰で、最近出動回数が増えて困ってましたの」
エイト
16:24:22
「なるほど」
アシュリー
16:25:06
「ふぇええ・・・」プルプルプル
マール
16:25:11
「既に血で血を洗う抗争になってるってワケね」
アシュリー
16:25:46
「ならば急がないとですが、一つだけ懸念事項があります」
#双子の神官戦士
16:25:50
【ウィンストン一家】を処してしまえば、【飛鷹団】も余裕ができるわね」「少し手荒だけど、その後に警備隊の本部を襲撃するくらいはいけそうかしら」
アシュリー
16:26:29
「実は【飛鷹団】にもオーガが入り込んでいるようなのです」
16:27:07
「もしかしたら背後から刺されてしまうかもしれませんから何とかしないとです」
#双子の神官戦士
16:27:40
「それなら、心配しなくてもいいわよ。判別する方法はなくもないもの」「実は私たち、最近ライフォス神殿から逃げ込んできた神官を保護してるの」
エイト
16:28:04
「そうだな、判別する方法はあるにはあるからな」
マール
16:28:21
「ライフォスの奇跡が使えるヒトが居るってことね。
 とても頼もしいじゃない」
アシュリー
16:28:27
「それなら先に対処できそうです」ホッと安堵の顔に
#双子の神官戦士
16:29:33
「事前に実行部隊を召集して、例の奇跡を使っておいてもらおうかしらね」「組織内のネズミを排除できるから、彼らも賛成してくれるでしょうね」
アシュリー
16:30:09
「は、はい。それでお願いします」立ち上がってペコリ
エイト
16:30:59
「たすかるな」
#双子の神官戦士
16:31:00
「私たちからも【飛鷹団】にコンタクトはとっておくわ」「共同して襲撃かけるなら、前もって調整は必要ですものね?」
マール
16:31:36
「ええ」頷き。
#神殿
16:31:40
そんな流れで【ミリッツァ神殿】【飛鷹団】の選抜部隊で【ウィンストン一家】に襲撃する算段はつけられそうです。
エイト
16:32:08
よかったぜ('ω')
マール
16:33:29
「悪いけど、マールはヒトを傷つけられないの。
 けど、入れ替わった蛮族ならそうじゃないから、そっちはマールに任せなさい!」
舞台装置
16:34:11
マールに殴らせて、信頼の証が減らなければ蛮族。などという無茶な判別のしかたもなくもありませんでしたね(?)
マール
16:34:30
殴るたびにセッションが一区切りするのでしょうか──
アシュリー
16:34:49
【飛鷹団】との面接は免除された(セーフw
舞台装置
16:34:55
あ。区切りが必要でした──
#神殿
16:35:04
【ミリッツァ神殿】経由の調整でウィンストン一家襲撃に移ることはありそうですが他に準備することはあるでしょうか。
アシュリー
16:36:23
マール試験紙
マール
16:36:29
「一気に片を付けるわよ、用心しなさい」
持ち物を確認し。マールはオッケーです。
アシュリー
16:36:47
始まるまで緊張でプルプル震えて待つくらいかな(プルプル
エイト
16:37:04
エイトも月光の魔符+1を戦闘用に突っ込んで戦闘準備OKです~
アシュリー
16:37:10
エイトは使い魔はいいのん?
エイト
16:37:26
使い魔はなしかな('ω')
TOPIC
16:38:11
【大通り】 by 舞台装置
#大通り
16:41:11
ではでは、みなさんが【ミリッツァ神殿】と掛け合ってウィンストン一家襲撃を画策した当日。

時事系列としては神殿が調整を始めた5日後となったようです。
その日、【トリアの街】の大通りを【ミリッツァの神官戦士団】が南北を治安維持を目的とした【通行制限】を敷いていきました。
どうやらこれは、街の通行人巻き込まないようにする措置らしく、大通りの通行は昼間だというのに疎らでした。
アシュリー
16:41:15
無しだった
エイト
16:42:17
「今日が実行の日だな」
アシュリー
16:42:39
「わ、私もお供していいですか?少しでも街の地形を覚えておきたいのです」とおずおずと手を挙げて同行しよう、5日間マールの翼に埋もれて怠惰な生活を送るわけにはいかないw
エイト
16:43:16
「みんなで行くぞ」
#大通り
16:43:39
そして……その【通行制限】の検問を【数十台のバイク】全速力で突破していきます。

バイク集団は【ウィンストン一家の事務所】に差し掛かると、建物の中に次々と【グレネードランチャー】を叩き込んだ上に
【スモーク・ボム】【アンチエイミング・ボム】まで撃ち込まれて大混乱に陥りました。

事務所を散々爆破していった後に、バイク集団は走り去っていきました。
マール
16:43:40
「……いつ襲われるか気が気じゃなかったわよ」食べられないよう数日間縮こまっていました。
16:43:58
魔動愚連隊です。
エイト
16:44:09
ぱらりらぱらりらー
アシュリー
16:44:33
カチコミだw
16:45:24
「マール様は私が守ります」震えているマールを抱きしめて、これはチャンスと翼にほおずりまでしてたのは秘密だw
#大通り
16:45:40
そしてみなさんは【ミリッツァ神官戦士団】と一緒に待機していて……
爆破炎上中の【ウィンストン一家の事務所】に向かって【治安維持出動】の名目で乗り込んでいく事になりました。

混乱の最中に、完全武装の集団が乗り込んだことで地獄絵図がはじまりました。
マール
16:46:01
「頼もしいじゃない。でもマールだってアシュリーとエイトを守るのよ」
TOPIC
16:46:08
【事務所】 by 舞台装置
マール
16:46:36
「ハデにかき乱してるわね──行くわよ、この機に乗じましょ!」
エイト
16:47:08
「魔法で補佐するから、思いっきり暴れてこい」
#事務所
16:48:04
事務所内では【ミリッツァ神官戦士団】【ウィンストン一家の構成員】との大乱闘となり。
みなさんはそんな状況を突っ切って、【ウィンストン一家の事務所】の最上階へと駆け上がっていくことになります。

なお、一度走り去っていた【飛鷹団】はUターンしてきており、【ウィンストン一家】の増援を阻むべく、大通りに展開しているようです。
エイト
16:49:21
「よし、準備はいいな」
アシュリー
16:49:34
「あうあうあう、思ったよりとても派手に始まってしまいました」プルプルしながら前衛部隊に組み込まれて駆けていく
#事務所
16:49:43
みなさんは……事務所の奥にある【応接室の扉】を蹴破ることになるでしょう。

その中には、焦燥した表情をした【浅黒い肌の若者】が、2人の黒服を伴っているようでした。
アシュリー
16:49:57
「エイト様もお気をつけてください。マール様のことをよろしくお願いします」
マール
16:49:58
「もたもたしてられないわよ!」
アシュリー
16:50:11
と最後の言葉を言い残して行こう(ふるえ
TOPIC
16:50:22
【事務所】若頭 6m 黒服AB 6m PC by 舞台装置
アシュリー
16:51:07
「あれがオーガの若頭さんです?」自信なさそうに剣を鞘から抜いて構え
#若頭
16:51:17
「テメエらどこの鉄砲玉だオイ」
16:51:40
短く刈り上げた金髪の男が歯噛みしながら。
アシュリー
16:52:06
「す、すでにあなたの正体は判明しています。か、覚悟してください!」涙目で震えながら若頭を睨み剣を構えるフワフワな灰色の髪の女の子、目がウルウル
マール
16:52:07
「失礼ね、魔晶石のカケラなんかじゃないわよ!
 羽姫マール、悪事を働く蛮族を吹き飛ばしに来たわ!」
#若頭
16:52:15
「あ? オーガみたいにご立派ってことか?」
エイト
16:52:39
「所詮人に成りすましててもオーガはオーガってことか」
#黒服
16:53:11
「若、ここは我らに」「ウィンストン一家に逆らって、無事で済むとは思うなよ?」
マール
16:53:51
「みたいじゃなくって、そのままなんでしょ!」
アシュリー
16:53:53
「オ、オーガは全然立派じゃないです。人族を食べる人族の敵です」プルプル
#若頭
16:54:16
「手前らだけじゃ役が足りねえみてーだぜ。どうやら訳ありらしいから、可愛がってやるとするか」
アシュリー
16:55:13
「あ、あと人族の心臓を食べて化けるオーガは、オーガ族の中では弱虫って言われてるみたいです。マール様にお聞きしました」プルプル
マール
16:55:29
「そこまでは言ってないんだけど!」
エイト
16:56:13
「勝手に盛られてるなww」
アシュリー
16:56:14
「強いオーガは、人に化ける能力を喪失してるって」と多分教えてもらえたことにして 無かったw
#事務所
16:56:16
事務所内での戦闘が始まるようです。【先制:15】【魔物知識】は下記の通りです。

若頭【魔物知識:12/16】
黒服【魔物知識:9/14】
エイト
16:56:35
まもちき
2D6 → 4 + 1 + 【5】 = 10
#若頭
16:56:39
「けっ。ご立派かそうじゃねーかは、ねじ伏せてひん剥いてから教えてやらあ」
マール
16:57:00
「そうだけど、ヒトに化けるのも十分脅威ってこと!」
エイト
16:57:02
先制
2D6 → 3 + 2 = 5
アシュリー
16:57:13
「あうあうあう、心臓取らないでくださ~い!」
エイト
16:57:20
GM,すみません、ちょっと電話対応のため離席します、すぐ戻ります
マール
16:57:26
「アイツらは──」
魔物知識、若頭→黒服の順に。
2D6×2 → 3 + 4 + 【6】 = 13 , 4 + 4 + 【6】 = 14
アシュリー
16:57:31
お胸を隠しておこう取られないように(ササッ
マール
16:57:34
両者とも知名度突破です。
#若頭
16:57:38
「はあ。なるほどなるほど、もやしは頭と一緒に口も回るらしい」
アシュリー
16:57:47
黒服は弱点もかな
#若頭
16:57:52
告げ口したアシュリーの言葉を聞いて、マールをじー。
舞台装置
16:58:00
いってらっしゃいませー!>エイト
アシュリー
16:58:26
マールのことはマールって言ってないから(ふるえ
マール
16:58:32
「ちょっと、何見てるのよ!」
#事務所
16:59:23
では、相手のデータが判明しました。

若頭【オーガ+1⇒ルールブックIIp.377参照】○魔法系統変更=魔動機術、魔法レベル+1、▶銃撃/18/射程30m、装填3、C10
黒服AB【レッサーオーガ⇒ルールブックIp.442参照】
アシュリー
16:59:53
ひえええ!ガン持ちだ
エイト
16:59:57
戻りました!
アシュリー
17:00:03
おかもあ (HP:38/38 MP:26/26 防:4 )
マール
17:00:08
おかえりなさいませ。
舞台装置
17:00:16
カチコミ仕様です──
アシュリー
17:00:35
唸れ【先制】えいえい (HP:38/38 MP:26/26 防:4 )
2D6 → 3 + 4 + 【8】 = 15
マール
17:00:35
「アンタたち全員、人食いのオーガたちじゃない!
 ヒトの街で好き勝手なんてさせないわよ!」
「アイツはガンを使うわ、気をつけなさい!」
#事務所
17:00:58
相手のリソースはこうなり。

【若頭エドウィン】○魔法系統変更=魔動機術、魔法レベル+1、▶銃撃/18/射程30m、装填3、C10

〈命中:18〉〈追加:12〉〈回避:18〉〈防護:8〉〈抵抗:20/19〉〈行使:16〉

【HP:103/MP:43】

【レッサーオーガ】
〈命中:12〉〈追加:4〉〈回避:12〉〈防護:2〉〈抵抗:12/13〉〈行使:12〉

【A…HP:36/MP:20】
【B…HP:36/MP:20】
アシュリー
17:01:10
「あうぅう、ガンは避けないとすごく痛いんです」 (HP:38/38 MP:26/26 防:4 )
TOPIC
17:01:34
【事務所】若頭 6m 黒服AB 6m アシュリー・マール・エイト by アシュリー
#若頭
17:01:41
「ああ、まあ。おれがガキでもぺろっといける口だがな」
17:02:02
散々な言われようには意も介さず。
アシュリー
17:02:15
「食べないでくださ~い!」涙目抗議してるけど聞いてもらえそう?w (HP:38/38 MP:26/26 防:4 )
17:02:31
マール、アシュリーより一回り逞しかった
#若頭
17:02:35
襲撃してきてるの、おめーらだろという顔。
エイト
17:02:48
さーてどうしましょうかね (HP:27/27 MP:45/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1)
#事務所
17:03:11
手番はPC陣営からスタートとなり。【初期位置は現在一から後ろに5mまで】調整できます。
マール
17:03:25
「魔法だけじゃないわ、得物にも気をつけなさい!」
戦闘準備、補助動作で【バークメイルA】アシュリーへ付与します。 (HP:47/47 MP:18/18 防:4 )
#事務所
17:03:28
【第2戦闘準備】も可能です。
#若頭
17:03:44
【第2戦闘準備】で人化解除。
#黒服
17:03:48
【第2戦闘準備】で人化解除。
マール
17:03:55
「エイトはマールの後ろに居た方が安全よ!」
1mだけ下がりましょう。 (HP:47/47 MP:18/18 防:4 )
エイト
17:04:05
おーっと、お出ましだ。1m下がります (HP:27/27 MP:45/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1)
アシュリー
17:04:11
「ふあぁあ、ありがとうございます」マールにペコリ (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
#事務所
17:04:16
若頭と黒服の手足がむくむくと膨らんでいって、服が弾け飛びそうになり。
アシュリー
17:05:01
ライトニング撃ちたいならアシュリーとマールが11m下がってエイトは10m地点から発射かな (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
17:05:22
11m地点まで5m下がって だw
エイト
17:05:27
あんな危険なもんうちません('ω') (HP:27/27 MP:45/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1)
マール
17:05:42
エイトが2m下がると、マールが遮蔽になることが出来そうです。 (HP:47/47 MP:18/18 防:4 )
アシュリー
17:05:42
そうすれば敵だけ巻き込めるよw (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
#若頭
17:06:17
「まあ、知られたものは仕方ねえ。消してなかったことにするとしよう」
アシュリー
17:06:17
その後、マールが2m前進してエイトの遮蔽になりつつアシュリーが一気に接敵 (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
17:06:35
ここは後衛を下げておかないと巻き込まれちゃう
TOPIC
17:06:52
【事務所】若頭 6m 黒服AB 6m アシュリー 5m マール・エイト by アシュリー
マール
17:06:59
と思いましたが【リーンフォース】がありました。
この手番は同じ位置に居てくださいな。 (HP:47/47 MP:18/18 防:4 )
アシュリー
17:07:07
ライトニング撃たないならこの位置で (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
TOPIC
17:07:31
【事務所】若頭 6m 黒服AB 11m アシュリー・マール・エイト by アシュリー
アシュリー
17:07:41
じゃあズリズリ皆で下がろうw (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
マール
17:08:16
おっと、エイトから動くのであれば後から動きますね。
そうでない場合は、【リーンフォース】【風切る翼】による攻撃を試みます。 (HP:47/47 MP:18/18 防:4 )
アシュリー
17:08:29
「消されません」 (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
エイト
17:08:51
とりあえずタフパうっときましょうかね (HP:27/27 MP:45/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1)
アシュリー
17:09:14
カンタマで十分かな 生命抵抗は無さげ (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
エイト
17:09:29
おkおk (HP:27/27 MP:45/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1)
17:10:03
《魔法拡大:数》でPC側3人に【カウンターマジック】でいきます
17:10:27
そーれーまほーこーしー
2D6 → 1 + 1 + 【5】 = 7
17:10:31
変転!!!!!!!!!!
アシュリー
17:10:38
あふんw (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
17:10:51
早い変転だたw
#若頭
17:11:00
「ああ。小賢しい魔法だなおい」
17:11:17
【グレネード】でまとめて爆破する計画が──
マール
17:11:23
「大事な保険ね、心強いじゃない」 (HP:47/47 MP:18/18 防:4 )
アシュリー
17:11:32
「エイト様、ありがとうございます。これでオーガの魔法は私には効きません(キリッ」ペコリ (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
エイト
17:11:54
さすがにファンブルは回さざるを得ない('ω') (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1)
17:12:43
精神+2でござる (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/ CM)
マール
17:12:54
【ストロングブラッド】を行使、《ディフェンススタンス/精神抵抗力》宣言しまして。
「エイト、魔力を高めて上げるわ、役立てなさい!」
【リーンフォースA】(魔法ダメージ+1)をエイトに付与します。 (HP:47/47 MP:18/18 防:4 )
17:13:59
「マールの風は優しくないわよ!」
〈魔晶石4点〉を砕き、【風切る翼】黒服Aへ放ちます、行使判定(生命抵抗との対抗です) (HP:47/47 MP:15/18 防:4 )
2D6 → 1 + 1 + 【6+4-4】 = 8
17:14:08
優しかったです(そよ~)
舞台装置
17:14:22
ファンブルームだここ。
マール
17:14:26
「……ちょっと、凪じゃない!」
ぷんすかしながら手番終了です。 (HP:47/47 MP:15/18 防:4 )
エイト
17:14:26
そよ風だた('ω') (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:14:35
あふん(その2w (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
17:14:49
ここはアシュリーも振らなくては仲間外れに
#若頭
17:14:53
「ああ?最近ちょっと暑いからなあ、扇いでくれるなんて気が効くじゃねえか」
アシュリー
17:15:07
「私も、行きます」【キャッツアイ】【ガゼルフット】を発動し11mの距離を疾駆して剣と盾を構え、走る勢いを利用して〈黒服B〉へ剣を突き立てる (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
2D6 → 2 + 4 + 【10+1】 = 17
#黒服
17:15:29
【回避力:12】
マール
17:15:37
「見てなさい、後々吹くのは身体を切り刻む旋風になるわ!」 (HP:47/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
17:15:42
「やーっ!」右手に握った長剣を突き出し ザクッ (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
16 = 5 (3 + 4 = 7) + 【11】 威力 : 17
TOPIC
17:15:56
【事務所】若頭 6m 黒服AB アシュリー 11m ・マール・エイト by アシュリー
#黒服
17:16:13
「……ぐあ。こいつ強え……」
36-16+2 = 22
TOPIC
17:16:58
【事務所】若頭 6m 黒服AB(命中+1) アシュリー 11m ・マール・エイト by アシュリー
アシュリー
17:17:02
いじょん (HP:38/38 MP:26/26 防:4+2 )
#事務所
17:17:18
ではでは、相手の手番となり。
アシュリー
17:17:49
「んくっ」慣れない肉を貫く感触に少しだけ顔をゆがめ (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
#黒服
17:17:51
「畜生、これでもくらいやがれ」「油断するからそーなるんだわ」
マール
17:17:53
「その調子よ、でも油断しないようにしなさい!」 (HP:47/47 MP:15/18 防:4 )
#黒服
17:18:13
黒服たちは【エネルギー・ボルト:12】をアシュリーへ1回ずつ。
アシュリー
17:18:25
「はい!油断しません」血の付いた剣を引き抜き、身構える (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
17:18:58
「んくっ!」【精神抵抗】×2
2D6×2 → 6 + 2 + 【10+2】 = 20 , 6 + 3 + 【10+2】 = 21
エイト
17:19:08
つよつよ (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:19:35
こんなことろで出目が高い勿体ないw (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
#黒服
17:20:09
ZAPZAP──【純エネルギー属性魔法】
4 = [8 = 3 (5 + 1 = 6) + 【5】] / 2 威力 : 10
4 = [8 = 3 (6 + 1 = 7) + 【5】] / 2 威力 : 10
#若頭
17:20:36
「へへ、手前らはそこで遊んどけ」
アシュリー
17:21:08
「それでも魔法は、痛いです」消しきれなかったダメージを歯を食いしばって堪え (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
#若頭
17:21:14
そして若頭は、アシュリーが黒服たちに阻まれている間に駆け抜けていき。
アシュリー
17:21:24
あわわ!抜けられちゃう (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
#若頭
17:21:35
マール・エイト座標へ通常移動。どちらが対応しましょうか──
エイト
17:22:00
あらあら^^ (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
マール
17:22:02
「エイト、危ないわよ!」
対応しましょう。 (HP:47/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
17:22:27
「あ、ダメです!」慌てて若頭の進行方向を抑えようとして黒服に邪魔され (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
エイト
17:22:34
「すまな、頼む!」 (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
#若頭
17:22:44
「ああ。自分から差し出すとは良い度胸じゃねえか」
17:23:17
そのまま、両手に持っているガンの銃床でマールに殴り掛かる。【近接攻撃:18】
アシュリー
17:23:29
「この卑怯者!」焦りで涙目になりながら精一杯声を張り上げて呼び戻そうと (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
マール
17:23:35
「きゃぁっ」回避力判定です。 (HP:47/47 MP:15/18 防:4 )
2D6 → 5 + 6 = 11
17:23:46
躱せそうですがそうはなりませんでした。
TOPIC
17:23:54
【事務所】黒服AB(命中+1) アシュリー 8m 若頭 マール 3m エイト by 舞台装置
エイト
17:24:14
あら、そんなとこにいるんですか^^ (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:24:18
あらあら^^
#若頭
17:24:19
どすっ【物理ダメージ】
2D6 → 1 + 4 + 【12】 = 17
17:24:46
「勝ったもんが正義なンだよ」
#事務所
17:24:54
みなさんの手番となるようでした。
マール
17:24:55
「くぅ、やったわね!」 (HP:34/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
17:24:55
次からエイトも吸われちゃう (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
17:25:17
「マール様ッ」振り返って悲鳴が
エイト
17:25:43
さてどうしようかね (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:25:58
エイトは攻撃あるのみかな (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
マール
17:26:00
「この程度じゃくたばらないわよっ。
 でも、早くなんとかしてくれると助かるわ……!」 (HP:34/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
17:26:21
マールがヒルスプカード破産する前に倒しきらないと (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
マール
17:26:32
あるいは、この手番は乱戦離脱を宣言しても良さそうです。
マールだけなら、すぐに倒されることはありませんからね。
(HP:34/47 MP:15/18 防:4 )
舞台装置
17:26:39
カード破産……!
マール
17:26:59
マールは《カード軽減》を宣言し、アシュリーとマールに【ヒールスプレーA】を行使する予定です。 (HP:34/47 MP:15/18 防:4 )
エイト
17:27:05
ターゲッティングあるから若頭へ攻撃はいけるよね?('ω') (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:27:30
黒服にも攻撃できるね数拡大で (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
舞台装置
17:27:41
ご安心ください。エイトの手番開始時で、乱戦にご招待です。既に乱戦範囲内なので、遮蔽もなにもありません──
エイト
17:27:53
わーい^^ (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:28:17
リプスラは射程10mなのだ…('ω')
アシュリー
17:28:50
1m前に出ればいいんやで どうせ吸い込まれるから同じ同じw (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
TOPIC
17:29:06
【事務所】黒服AB(命中+1) アシュリー 8m 若頭 マール エイト by 舞台装置
エイト
17:29:07
ハッなるほど('ω') (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
#事務所
17:29:18
どうせこうなるので前もって吸い込んでおきます──
エイト
17:29:35
吸い込まれた('ω') (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
マール
17:29:40
「エイト、マールから離れた方が良いわよ……!」
攻撃するかどうかはお任せです。
アシュリーとマールの間、ちょうど真ん中の4m地点が乱戦がなかったりもします。 (HP:34/47 MP:15/18 防:4 )
舞台装置
17:29:55
吸引力の変わらないただ一つの乱戦☆
マール
17:30:12
「アシュリーは目の前のを何とかしなさい!」
《カード軽減》を宣言し、アシュリーとマールに【ヒールスプレーA】を行使します。 (HP:34/47 MP:15/18 防:4 )
2D6 → 4 + 3 + 【9】 = 16
17:30:21
無事に発動し。
10点回復して、手番終了です。
エイト
17:30:33
「よーし」腕ぐるんぐるん回しながら地と考えてます、さてどうしよう (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:31:24
〈魔晶石5点〉を一つ消費して《魔法拡大:数》でエネミー全員に【エネルギー・ボルト】が安パイかな
アシュリー
17:31:29
「は、はい!マール様、どうかご無事で」ウルウル (HP:30/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
17:31:47
抜けるならリプスラ 自信なければエネボル かな
17:32:12
あれ?なんかエイトのMP異様に減ってるけどなんかしたっけ?
エイト
17:32:27
かんたま (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:32:36
全員にかんたま
アシュリー
17:32:38
「はうぅ!ありがとうございます」 (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
17:32:47
カンタマはMP1点だから
エイト
17:32:50
あ、 (HP:27/27 MP:36/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:32:55
計算間違えてた
17:33:09
こうか (HP:27/27 MP:42/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:33:50
じゃあちょっと…リープスラッシュにしようかな…('ω')
アシュリー
17:34:05
GOGO (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
エイト
17:34:07
〈魔晶石5点〉使えば1発は2MPになるよね…?('ω') (HP:27/27 MP:42/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
舞台装置
17:35:02
〈魔晶石〉の適用は拡大分の合算に対して1個分適用ですね☆ つまり21-5=16が消費量。
エイト
17:35:14
らじゃー! (HP:27/27 MP:42/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:35:30
リプスラ7点もするのか酷いMPだ (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
エイト
17:35:50
では〈魔晶石5点〉を1つ使用。《魔法拡大:数》でエネミー全員に【リープスラッシュ】 (HP:27/27 MP:42/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
マール
17:35:56
PCのMPが空になってから魔晶石を使おうとすると、魔晶石では賄いきれないMPが必要になったりするのでお気をつけて……! (HP:44/47 MP:15/18 防:4 )
舞台装置
17:36:13
属性が軽減・無効化されにくいので多少はね──
エイト
17:36:27
しんごまほうこうしぃ! (HP:27/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
2D6 → 5 + 1 + 【8】 = 14
17:36:38
あれ………('ω')
#若頭
17:36:44
抵抗。
エイト
17:36:45
どうだ…('ω') (HP:27/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
#黒服
17:36:51
抵抗失敗。
エイト
17:37:43
リーンフォースもらってるから1点の魔法Dが入るのか… (HP:27/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:37:52
えーっと、とりあえず若頭
8 = [16 = 7 (3 + 6 = 9) + 【8+1】] / 2 威力 : 20
#若頭
17:38:11
「へっ その程度の魔法、俺らの界隈じゃ並だぜ──」
17:38:36
とは言え半減でも痛いものはいたい。
103-8 = 95
エイト
17:38:39
黒服A (HP:27/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
22 = 8 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 5 (1 + 6 = 7) + 【8+1】 威力 : 20
17:38:48
黒服B
22 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 3 (3 + 2 = 5) + 【8+1】 威力 : 20
17:38:55
まわったぁ
#黒服
17:38:56
「……!?」
22-22 = 0
アシュリー
17:39:00
若頭の髪をリプスラで刈って禿頭にしたれ! (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
#黒服
17:39:08
36-22 = 14
アシュリー
17:39:38
「ふぁああ!?」目の前の黒服の首がポトッと落ちてびっくり仰天 (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
#黒服
17:39:40
黒服たちが魔力の刃に切り裂かれ。手負いだった側が倒れ込む。
マール
17:39:45
「驚いたわね、素晴らしい魔力じゃない!」 (HP:44/47 MP:15/18 防:4 )
TOPIC
17:39:45
【事務所】黒服B(命中+1) アシュリー 8m 若頭 マール エイト by 舞台装置
エイト
17:39:46
「おっと、2回目の攻撃でもう倒れるのか。貧弱な奴だな」 (HP:27/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:40:10
「あ、あなたも退いてください!」
小さくジャンプしてミニスカートの裾をひらりとさせつつ【全力攻撃Ⅰ】〈黒服A〉へ右手の長剣を思い切り振り下ろし (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿3/3)
2D6 → 2 + 4 + 【10+1】 = 17
17:40:18
サクッ
19 = 4 (2 + 4 = 6) + 【11+4】 威力 : 17
#若頭
17:40:19
「あーうん。やっぱあれだよなー、レッサーはレッサーだなと」
#黒服
17:40:30
「……!?」
17:40:56
若頭に言われてショックを受けると同時に、アシュリーに斬り伏せられる。
14-19+2 = -3
TOPIC
17:41:07
【事務所】アシュリー 8m 若頭 マール エイト by 舞台装置
アシュリー
17:41:14
体重を乗せたけさ斬りで切伏せ (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
エイト
17:41:15
さくさく('ω') (HP:27/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
#若頭
17:41:26
「おいおい。寝るにはまだ早いってのになあ」
17:41:33
肩をすくめながら。
アシュリー
17:41:34
「はふっ」小さく息を吐いて後ろへ駆け寄ろうと振り向いて いじょん (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
エイト
17:41:37
「ずいぶん貧弱な奴しか周りにおいてないんだな」 (HP:27/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
マール
17:41:43
「悪徒が悪徒を評価するんじゃないわよっ。
 流石じゃないアシュリー、あとは首だけね!」 (HP:44/47 MP:15/18 防:4 )
#事務所
17:41:44
では、エネミーターンとなりまして。
マール
17:41:51
組織の首。 (HP:44/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
17:42:16
「く、首ですか?」黒服Bの首を見詰め (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
#若頭
17:42:27
「あーうん、ごめんなー。あいつらももうちょっと根性見せてくれると思ってたんだが、ごめんなあ」
マール
17:42:38
「首魁ってことよ!」 (HP:44/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
17:43:08
「あ、そう言う意味でしたか(///)」 (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
17:43:29
「エイト様の魔法の威力が絶大だったのが理由だと思います」
#若頭
17:43:32
若頭はそう言いながら、ガンに【ショットガン・バレット】を装填して、乱戦に向けて自身除外の発泡。【命中力:18】
17:43:45
マールとエイトは【回避力】判定をどうぞ。
マール
17:44:38
「そんなもの振り回さないでよ!」回避力判定です。 (HP:44/47 MP:15/18 防:4 )
2D6 → 1 + 6 = 7
エイト
17:44:42
回避…平目…平目!? (HP:27/27 MP:45/45 防:0 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
2D6 → 1 + 4 = 5
17:45:27
「やっべ…!」
#若頭
17:45:38
マール、エイトの順番で散弾が吹き荒れる──【無属性魔法ダメージ】

【若頭エドウィン】○魔法系統変更=魔動機術、魔法レベル+1、▶銃撃/18/射程30m、装填3、C10
〈命中:18〉〈追加:12〉〈回避:18〉〈防護:8〉〈抵抗:20/19〉〈行使:16〉

【HP:95/MP:41】
21 = 8 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 4 (1 + 5 = 6) + 【9】 威力 : 20
15 = 6 (2 + 6 = 8) + 【9】 威力 : 20
アシュリー
17:45:43
「マール様、エイト様!」悲鳴をあげつつ必死に駆け寄り (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
17:45:47
いた~い!
#事務所
17:46:04
皆さんの手番となるようです。
マール
17:46:12
「いぃっ──たいじゃない! んもう……!」 (HP:23/47 MP:15/18 防:4 )
#若頭
17:46:30
「良い悲鳴あげるじゃん。へへ、もっと欲しいかあ……?」
エイト
17:46:33
「いってぇなぁ」 (HP:16/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
マール
17:46:47
「私よりアンタの頭の方が欲しがってるわよ!」 (HP:23/47 MP:15/18 防:4 )
#若頭
17:46:51
縮尺的に、おもちゃのようなサイズの銃を構えながら。
エイト
17:47:03
同じエリアにいるからなぁ…いけるかなぁ… (HP:16/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:47:09
防護点無効なのでエイトのHPは12点かな残り (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
エイト
17:47:20
こうか (HP:12/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:47:26
いたい('ω')
舞台装置
17:47:37
ガンとは恐ろしいものです──
アシュリー
17:47:49
二人とも離脱する? (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
エイト
17:47:58
しないかなぁ('ω') (HP:12/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:48:14
ノーガードの打ち合いするのかw (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
マール
17:48:20
共に離脱しても良さそうですが、そうでなければ回復して耐え続ける予定です。 (HP:23/47 MP:15/18 防:4 )
エイト
17:48:28
リプスラより効率のいいやつがあってね('ω') (HP:12/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:48:44
魔晶石パリンすればMP1で威力30の魔法が打てるんですよ('ω')
アシュリー
17:48:46
マールのカード破産が(ふるえ (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
17:49:15
抵抗抜かないとレート10もレート30も変わらないから、頑張って行使抜くのだ
#若頭
17:49:39
「俺の頭は高えからなあ。満足させるには良いもんよこせやあ」
マール
17:49:43
「しっかりしなさい!」
《カード軽減》【ヒールスプレーA】マール、エイトへ。行使判定です。 (HP:23/47 MP:15/18 防:4 )
2D6 → 4 + 2 + 【9】 = 15
17:50:00
無事に発動し。
10点回復して、手番を終えます。 (HP:33/47 MP:15/18 防:4 )
エイト
17:50:20
「助かる、マール、ありがとう」 (HP:22/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
マール
17:50:44
「ガンの威力は危険よ、ずっとはもたないから……っつう」
癒えきらない傷に顔をしかめながらもたち続け。 (HP:33/47 MP:15/18 防:4 )
エイト
17:51:44
「少しでも減らせばアシュリーが頑張ってくれるだろうからなぁ」
では〈魔晶石5点〉を一つ消費して【ブラスト】いきましょう、真語魔法行使 (HP:22/27 MP:26/45 防:4 ⑤⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
2D6 → 6 + 5 + 【8】 = 19
#若頭
17:52:02
【精神抵抗力:19】
エイト
17:52:02
ぬけ (HP:22/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
17:52:12
てない!
アシュリー
17:53:07
パリンは (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
17:53:12
なぜか腕輪だった
エイト
17:53:37
「そぉい!」ダメ (HP:22/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
10 = [19 = 10 (5 + 5 = 10) + 【8+1】] / 2 威力 : 30
アシュリー
17:53:57
抜けてれば大ダメージだった惜しい (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
#若頭
17:54:08
「良いブローじゃねえか」
95-10 = 85
アシュリー
17:54:26
「私を狙いなさい、この卑怯者!」叫びながら剣を構え姿勢を低くして8m→へ突進し、体勢が崩れるのも気にせずに【全力攻撃】〈若頭〉を突き刺し (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
2D6 → 6 + 2 + 【10+1】 = 19
マール
17:54:27
十分良い威力です。
「怯んだわねっ」 (HP:33/47 MP:15/18 防:4 )
#若頭
17:54:43
【回避力:18】
アシュリー
17:55:05
「やー!」ざくっー (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿2/3)
17 = 2 (3 + 1 = 4) + 【11+4】 威力 : 17
17:55:21
命中かなりきつかった
17:55:38
いじょん
#若頭
17:55:49
「見た目の割にゴリラみてーな重さしやがって」
85-17+8 = 76
#事務所
17:56:14
では相手手番になり。
エイト
17:56:21
「こまった、俺が役に立てなさそうな気がしてならない」 (HP:22/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
#若頭
17:56:31
「手前らまとめて吹き飛べやあ──」
アシュリー
17:56:32
「本当にゴリラだったら、あなたを投げ飛ばせるのに」 (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
TOPIC
17:56:43
【事務所】アシュリー 若頭 マール エイト by 舞台装置
アシュリー
17:56:47
ひぇええ!またショットガン撃たれちゃう (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
#若頭
17:57:05
乱戦範囲内に【ショットガン・バレット】を発泡し。【命中力:18】
マール
17:57:18
他の鉄砲玉は外に出払っているかもしれません(その鉄砲玉ではありません) (HP:33/47 MP:15/18 防:4 )
#若頭
17:57:24
自身は除外し、PC3名全員に散弾をプレゼントする。
アシュリー
17:57:26
「んくっ!」【回避】 (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
2D6 → 6 + 1 + 【12+1-2】 = 18
エイト
17:57:46
平目回避 (HP:22/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
2D6 → 5 + 4 = 9
17:57:51
無理っすね
アシュリー
17:58:03
慌てて身を捩って射線から逃れ、ふわふわの髪の一部だけ撃ち抜かれて数本が宙に舞う (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
#若頭
17:58:07
《全力攻撃》しながら避けやがっただと──
マール
17:58:29
「弾丸の雨を浴びせ続けるなんてひどいじゃない──っ」回避力判定です。 (HP:33/47 MP:15/18 防:4 )
2D6 → 3 + 6 = 9
#若頭
17:58:40
ではマール、エイトの順番で散弾が吹き荒れ。【無属性魔法ダメージ】
10 = 1 (2 + 1 = 3) + 【9】 威力 : 20
25 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 6 (5 + 3 = 8) + 【9】 威力 : 20
アシュリー
17:58:41
盾を手ばさなかった勝利 (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
エイト
17:58:47
(HP:22/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:58:48
エイトーーー!? (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
エイト
17:59:18
楽しい旅路でした。妹たちに出会えたらよろしく伝えてください (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
17:59:24
「エイト様ァ――――ッ!」血の海に沈むエイトの惨状に思わず悲鳴が (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
マール
17:59:29
生死判定があるのです。 (HP:23/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
17:59:37
まだ生死判定が(ふるえ (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
エイト
17:59:52
いけるかなぁ… (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
舞台装置
18:00:45
PC側に戦線復帰手段があるにはあるものの、その余裕がなさそうなので除外申請は認めましょう。

また、☆5まではローカルルールで生死1ゾロは出目2と扱っています。
エイト
18:01:08
(生死判定… (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
舞台装置
18:02:26
今回の場合は、出目2で生存パターンなので【生死】判定は省略──
マール
18:02:32
「エイト! ──よくも彼女を傷つけてくれたわね!」 (HP:23/47 MP:15/18 防:4 )
エイト
18:02:50
男です() (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:02:56
男の子だw (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
#若頭
18:02:57
「まずはひとーり。残りも順番に同じところに送ってやらあ」
マール
18:02:59
彼でした。 (HP:23/47 MP:15/18 防:4 )
#事務所
18:03:18
ということで、みなさんの手番です。
アシュリー
18:03:45
一気に勝負に出るにはまだ敵のHPが沢山 (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
舞台装置
18:03:57
エイトは【戦闘処理除外】とするかどうかを確認しておくのです。(除外した場合、気絶からの復帰ができませんが、範囲攻撃に巻き込まれません)
エイト
18:04:40
もっかい死ぬ未来が見えてしまうので【戦闘処理除外】でお願いします;; (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
TOPIC
18:04:48
【事務所】アシュリー 若頭 マール by 舞台装置
マール
18:04:58
《カード軽減》宣言、補助動作で【ヒールスプレーA】マール自身へ使い。
「アシュリー、エイトと後ろに下がるわ……死んだらダメよ!」
乱戦離脱を宣言し、手番を終えます。 (HP:23/47 MP:15/18 防:4 )
舞台装置
18:05:08
では、エイトは気絶状態のまま戦闘除外処理となりました。
エイト
18:05:19
キュゥ (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
#若頭
18:05:53
「オイオイ、背を見せるなんざ釣れないねえ」
マール
18:06:31
「マールが目の前に居るよりもっと役に立つ位置があるのよ!」 (HP:33/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
18:08:34
「はい、アシュリーは死にません!」コクンと頷き若頭を睨みつけ (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
18:09:26
「私を見ないと、大怪我します」右手に構えた剣を大きく振ってマールの背後を守るように〈若頭〉に斬り付ける
2D6 → 2 + 5 + 【10+1】 = 18
#若頭
18:09:42
【回避力:18】
アシュリー
18:09:43
くぬう、7で当たらないのはキツイ いじょん (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
#事務所
18:10:24
ではでは、相手の手番となりました。
マール
18:10:26
なかなか素早い相手です。 (HP:33/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
18:10:30
あ、割っても命中落ちないし割っておこう(パリン (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
18:10:42
ザクッ
12 = 1 (2 + 1 = 3) + 【11】 威力 : 17
舞台装置
18:10:47
あ、パリンされました──
アシュリー
18:10:52
あふぅうんん!【変転】 (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
エイト
18:11:01
パリンパリン (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:11:03
(HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3)
20 = 8 ([6] + [6] = 12 クリティカル!) + 1 (1 + 2 = 3) + 【11】 威力 : 17 DK66
18:11:11
また3だたw
18:11:14
いじょん
#若頭
18:11:31
リソースを削っていく──
76-20+8 = 64
18:11:53
「そんじゃ、追う者の権利を使おうかねえ」
マール
18:12:25
「アイツも平気じゃないわよ!」効いています。 (HP:33/47 MP:15/18 防:4 )
#若頭
18:12:26
背を見せるマールに躊躇なく【ショットガン・バレット】の狙いを定め。【命中力:18】
18:12:49
アシュリーとマールがその標的となり。
マール
18:12:49
「きゃぁっ」
倒れるエイトをかばいつつ回避力判定です。 (HP:33/47 MP:15/18 防:4 )
2D6 → 4 + 3 = 7
アシュリー
18:13:00
「またそれをっ!?」【回避】 (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3 変転×)
2D6 → 5 + 3 + 【12+1】 = 21
#若頭
18:13:41
こいつ、避ける──マールのみ捉え。【無属性魔法ダメージ】
40 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 8 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 3 (2 + 3 = 5) + 【9】 威力 : 20
アシュリー
18:13:51
「マール様!!!」ぴえぇええ (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3 変転×)
エイト
18:13:51
うわぁぁぁぁ!? (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
舞台装置
18:15:28
このガン、やけに回りますね──
マール
18:15:54
「ぎっ……マールたちは……負けないんだか、ら……」
不運に見舞われました。 (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#事務所
18:16:23
マールは【戦闘除外処理】とするかを確認しつつ、みなさんの手番となるようです。

【若頭エドウィン】○魔法系統変更=魔動機術、魔法レベル+1、▶銃撃/18/射程30m、装填3、C10
〈命中:18〉〈追加:12〉〈回避:18〉〈防護:8〉〈抵抗:20/19〉〈行使:16〉

【HP:64/MP:37】
#若頭
18:16:38
「ちぃ……良いところで球切れか」
アシュリー
18:16:42
「あうううう、なんてことを・・・」涙目で若頭を睨みつけ、マールに駆け寄りたい衝動を歯を噛み締めて耐えながら  どうしようw (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3 変転×)
マール
18:17:02
残念ながら復活するためのアイテムはありませんでした。
アシュリーの負担が大きくなって申し訳ありませんが、離脱しますね……! (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#若頭
18:17:06
ガンの弾倉が空になったのを確認しつつ。【クイックローダー】するか否か。
アシュリー
18:18:03
「二人は、死なせません!」【キャッツアイ】【ガゼルフット】しつつ右手の長剣を振り上げて〈若頭〉へ斬り下ろす (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3 変転×)
2D6 → 1 + 5 + 【10+1】 = 17
エイト
18:18:14
アシュリー頑張れ…! (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:18:22
動揺して剣筋がブレて外れちゃう (HP:38/38 MP:20/26 防:4+2 猫鹿1/3 変転×)
#若頭
18:18:25
「太刀筋が甘いなあ」
アシュリー
18:18:53
「くぅうう!」己の不甲斐なさに涙が溢れそうに (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
#若頭
18:18:55
ひだりと避けて。返す手番で主動作で【装填】
18:19:06
ひらりと。
#事務所
18:19:15
そちらの手番となるようです。
アシュリー
18:19:56
「まだ、です!」再び、構えた剣を今度は逆袈裟に切り上げ (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
2D6 → 2 + 2 + 【10+1】 = 15
18:20:02
当たらにゃいw
18:20:04
いじょん
マール
18:20:23
厄介な術師です。
術師にあるまじき回避力ですね……! (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#若頭
18:20:39
「温いわ。これでも喰らえい」
アシュリー
18:21:14
向こうに単体攻撃魔法が無いのが救いかな (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
#若頭
18:21:15
返す手番で【ターゲットサイト】で銃床殴りをする。【命中力:18+1=19】
アシュリー
18:21:29
「んくっ!」【回避】 (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
2D6 → 5 + 3 + 【12+1】 = 21
#事務所
18:21:43
ではそちらの手番となり。
アシュリー
18:21:47
それを盾の表面で滑らせて凌ぎ (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
18:22:08
その反動を利用して返す刀で「やっ!」
2D6 → 5 + 4 + 【10+1】 = 20
#若頭
18:22:10
「くっそ、ちょこまかと動けるじゃあねえか」
マール
18:22:15
「そ……よ……」
倒れながらうめき。 狙いを示している……ようですが意識があるかは定かではなく。 (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
18:22:15
ザクッ (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
13 = 2 (2 + 2 = 4) + 【11】 威力 : 17
18:22:29
奮わない(´・ω・`)
#若頭
18:22:37
64-13+8 = 59
18:22:51
「浅いなァ!」
エイト
18:23:05
頑張って!(うちわフリフリ) (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:23:29
「うう~!」焦りの表情が段々と浮かび始め (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
#若頭
18:23:33
銃床で殴っても当たらぬ。【ターゲットサイト】【クリティカル・バレット】をプレゼントだ。【命中力:18+1】
アシュリー
18:23:54
「んっ!」唸れ【回避】 (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
2D6 → 3 + 1 + 【12+1】 = 17
エイト
18:24:01
やだこのGMまた回すつもりだ('ω') (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:24:06
ぴゃー!!(パリン) (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
#若頭
18:24:24
撃ち抜くべし── オ=ノーレ。
マール
18:24:25
ギリギリの攻防です。 (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#事務所
18:24:33
ではそちらの手番となり。
アシュリー
18:24:57
「ハッ、ハッ、ハッ・・・」緊張の余り呼吸が短く (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
エイト
18:24:59
よけ続けている…('ω') (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:25:35
「やー!」諦めずに【キャッツアイ】【ガゼルフット】〈若頭〉を斬り付ける (HP:38/38 MP:14/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
2D6 → 6 + 3 + 【10+1】 = 20
18:25:44
ザク―
16 = 5 (5 + 3 = 8) + 【11】 威力 : 17
#若頭
18:26:04
じわじわと詰めてきている。
59-16+8 = 51
アシュリー
18:26:21
まだまだHPあるから厳しい (HP:38/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
#若頭
18:26:23
「こりゃ、出し惜しみしてらんねえな」
アシュリー
18:26:31
一発当たると一気に追い込まれちゃう (HP:38/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
#若頭
18:27:15
【クイックローダー】【バースト・ショット】【ターゲットサイト】とマギスフィアを総動員して勝負に出る。【命中力:18+1+2=21】
アシュリー
18:27:17
「・・・」もう言葉を交わす余裕もなくなり必死に表情に (HP:38/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
18:27:24
ぴぇえええ
18:28:00
「ん――――!!」必死に身体を捻って銃口から身を逸らす  唸れ【回避】
2D6 → 1 + 3 + 【12+1】 = 17
18:28:13
あふん!変転、変転どこ?
エイト
18:28:23
変転は消えたのよ… (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
マール
18:28:26
先程オーガにかじられていました。 (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
18:28:30
アーッ! (HP:38/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
#若頭
18:28:33
蜂の巣だぜえ──【無属性魔法ダメージ】
18 = 9 (4 + 5 = 9) + 【9】 威力 : 30
#事務所
18:29:00
そちらの手番となるようです。

【若頭エドウィン】○魔法系統変更=魔動機術、魔法レベル+1、▶銃撃/18/射程30m、装填3、C10
〈命中:18〉〈追加:12〉〈回避:18〉〈防護:8〉〈抵抗:20/19〉〈行使:16〉

【HP:51/MP:22】
マール
18:29:04
たった一撃で危険域です……! (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
18:29:09
「キャフンッ!」強烈な衝撃に身を仰け反らせ、口から悲鳴が漏れる (HP:20/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
#若頭
18:29:16
くっそ、これMPが重てえ。
アシュリー
18:29:55
「まだ・・・アシュリーは負けてません」ふらつく身体を叱咤し、愚直に長剣を振るう (HP:20/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
2D6 → 3 + 4 + 【10+1】 = 18
18:30:04
同値(´・ω・`)
#若頭
18:30:25
「それ、そろそろ屈してもらおうか──」
18:30:53
一撃を紙一重でかわしながら【クイックローダー】【バースト・ショット】【ターゲットサイト】を再使用して【命中力:18+1+2=21】
アシュリー
18:31:04
「嫌、です」溢れそうな涙を乱暴に袖で拭い (HP:20/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
18:31:35
「んくぅううう!!」再び必死に身体を捻って銃口から身を逸らす  唸れ【回避】
2D6 → 5 + 1 + 【12+1】 = 19
18:31:49
あぁ~ん!指輪、どこ?
#若頭
18:31:56
ずどんだ。【無属性魔法ダメージ】
15 = 6 (1 + 5 = 6) + 【9】 威力 : 30
マール
18:32:03
それも先ほど(ほろり) (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#事務所
18:32:11
そちらの手番となるようでした。
エイト
18:32:20
残念なことに… (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
#若頭
18:32:24
「後がなくなってきたなあ……?」
アシュリー
18:32:45
「ギャンッ!」再びの強烈な衝撃に意識が飛ぶ寸前に (HP:5/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
18:33:21
「ま、まだ・・・」なんとか意識を繋ぎ止めて 剣を振るう
2D6 → 1 + 4 + 【10+1】 = 16
18:33:31
出目さんが去っていく
#若頭
18:33:54
「最後の抵抗かあ。いい声で泣くんだな──」
18:34:16
【クイックローダー】【バースト・ショット】【ターゲットサイト】で無茶な装填を続ける。【命中力:18+1+2=21】
アシュリー
18:34:38
MPまだあった(ふるえ (HP:5/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿1/3 変転×)
#事務所
18:34:55
残りのリソースはこうなり。

【若頭エドウィン】○魔法系統変更=魔動機術、魔法レベル+1、▶銃撃/18/射程30m、装填3、C10
〈命中:18〉〈追加:12〉〈回避:18〉〈防護:8〉〈抵抗:20/19〉〈行使:16〉

【HP:51/MP:4】
マール
18:34:56
この装填はあと1回分しかありませんが、はたして……! (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
アシュリー
18:35:32
「あうっ・・・」三度の恐怖に身体が硬直する【回避】 (HP:5/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿1/3 変転×)
2D6 → 5 + 3 + 【12+1】 = 21
エイト
18:35:36
どうなる…!(どきどき (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
18:35:40
やったー!!!!!!!
マール
18:35:41
(HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#事務所
18:35:50
ではそちらの手番となるようです。
#若頭
18:36:03
「おいおい、仕留めたと思ったんだがなあ……」
アシュリー
18:36:07
しかし生存本能が意識とは逆に身体を動かして弾丸を躱した (HP:5/38 MP:8/26 防:4+2 猫鹿1/3 変転×)
#若頭
18:36:16
ここに来て避けられるとは思っておらず、やや面食らい。
アシュリー
18:36:59
「はぁはぁはぁ・・・・」間一髪生き延びた 最後の【キャッツアイ】【ガゼルフット】 (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
2D6 → 2 + 4 + 【10+1】 = 17
18:37:07
あぁ~ん、出目が
18:37:25
10以上って、どうやって出すんだっけ?w
#若頭
18:37:25
ひらりと避け。返す手番で主動作で【装填】
#事務所
18:37:34
そちらの手番となるようです。
マール
18:37:51
GMのサイコロを借りてくるのです。 (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#若頭
18:37:59
「……マナが足りねえな」
アシュリー
18:38:05
「まだ・・・」何度斬り付けたか分からなくなりながらも ザクッ (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
2D6 → 2 + 4 + 【10+1】 = 17
#若頭
18:38:10
がしゃこん、と弾倉に弾をつめながら。
アシュリー
18:38:19
GMサイコロかしてくりゃれw (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿3/3 変転×)
#若頭
18:38:37
「まあ、せいぜい踊るんだな」
18:38:53
ぱきゅん、と【ソリッド・バレット】を撃ち込み。【命中力:18】
アシュリー
18:39:08
「んくっ!」【回避】 (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
2D6 → 6 + 2 + 【12+1】 = 21
マール
18:39:21
かわせました(ほっ) (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#事務所
18:39:22
そちらの手番となるようです──
エイト
18:39:32
頑張れ、がんばれ…! (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:39:39
「ぷはぁ・・・」なんとか見切る が、そろそろ集中力も限界だ (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
18:39:52
剣を繰り出す
2D6 → 2 + 3 + 【10+1】 = 16
舞台装置
18:39:58
(ハードラックの連続がとんでもない綱渡りに)
アシュリー
18:39:59
???? (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
#若頭
18:40:12
「当たらんなァ」
アシュリー
18:40:16
8以上って出ないん (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
#若頭
18:40:29
【ソリッド・バレット】で撃ち返して残弾残り1。【命中力:18】
アシュリー
18:40:33
「うううう・・・」不甲斐なさに再び涙が目に浮かび (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿2/3 変転×)
18:40:51
「んんっ!」唸れ【回避】
2D6 → 6 + 5 + 【12+1】 = 24
18:40:58
ここだけどここじゃないw
マール
18:41:07
うなっています……! (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#事務所
18:41:08
回避の出目は高い──そちらの手番となり。
アシュリー
18:41:39
これでエンハが切れた (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
舞台装置
18:42:13
お互いにMPがない──

【若頭エドウィン】○魔法系統変更=魔動機術、魔法レベル+1、▶銃撃/18/射程30m、装填3、C10
〈命中:18〉〈追加:12〉〈回避:18〉〈防護:8〉〈抵抗:20/19〉〈行使:16〉

【HP:51/MP:2】
アシュリー
18:42:22
「やーっ!」先程よりも鈍った剣戟が (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
2D6 → 5 + 1 + 【10】 = 16
18:42:29
あふん
#若頭
18:42:57
【ソリッド・バレット】で撃ち返してまた球切れだ。テンペストがほしい。【命中力:18】
18:43:20
まあ、もうあと1発しか撃てねえが──

【若頭エドウィン】○魔法系統変更=魔動機術、魔法レベル+1、▶銃撃/18/射程30m、装填3、C10
〈命中:18〉〈追加:12〉〈回避:18〉〈防護:8〉〈抵抗:20/19〉〈行使:16〉

【HP:51/MP:1】
アシュリー
18:43:35
「んん!」もう一生分の銃弾を避けたのでは?【回避】 (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
2D6 → 2 + 4 + 【12】 = 18
マール
18:43:47
同値です……! (HP:-7/47 MP:15/18 防:4 )
#事務所
18:43:53
そちらの手番となり。
#若頭
18:44:05
「くっそ、避けるのだけは一人前じゃねえか──」
アシュリー
18:44:09
「はぁはぁ・・・」もう18R経ったかな?w   (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
18:44:23
「諦めません」攻撃えいえい!
2D6 → 3 + 1 + 【10】 = 14
18:44:34
命中さんがお亡くなりに(´・ω・`)
#若頭
18:44:47
【装填】しよう。さあもう1度動くんだ──
エイト
18:45:01
頑張れ…! (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:45:13
「やー!」えいえい! (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
2D6 → 4 + 3 + 【10】 = 17
18:45:24
9以上はツライ~いじょん
#若頭
18:45:39
「あーくそ。無駄に手間取らせやがって──」
18:46:08
最後の1人が落ちない。最後の銃弾に魔力を込め。【命中力:18】
アシュリー
18:46:46
「私は・・・二人を守るんです」【回避】えいえい (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
2D6 → 2 + 3 + 【12】 = 17
18:46:55
足りない(パタッ
エイト
18:47:05
あぁ;;; (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
#若頭
18:47:18
最後の弾丸がアシュリーを捉え、【無属性魔法ダメージ】
16 = 7 (3 + 6 = 9) + 【9】 威力 : 20
エイト
18:47:25
ああああああ;; (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:47:28
今日の出目平均では無理だった (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
18:48:13
「うくうう・・・ま、まだ・・・私は・・・」無情に撃ち抜いた弾丸がアシュリーの意識を刈り取り
#若頭
18:48:25
「ぁー……手間取った。こいつぁ、弁当抱えて走るにはきちぃか」
アシュリー
18:48:32
忘れてた消魔2点で14ダメージにして (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
18:48:53
HP-9だから 消魔意味なかったw
エイト
18:48:54
;; (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:49:05
一応ピンゾロ以外だ消魔無しで (HP:5/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
#若頭
18:49:24
アシュリーが倒れたのを見て周囲を見回して。若頭は階下の喧騒の様子を聞き取って……そこでアシュリーの意識も途絶え。
TOPIC
18:49:38
【神殿】 by 舞台装置
アシュリー
18:50:04
食べられちゃううう (HP:-11/38 MP:2/26 防:4+2 猫鹿0/3 変転×)
#神殿
18:51:01
3人は、並べられたベッドの上で目をさますことになります。
エイト
18:51:26
「ん……」 (HP:-3/27 MP:25/45 防:4 ⑤⑤⑤月+1/CM、リンフォ)
アシュリー
18:51:32
心臓は!?心臓は、ある?
エイト
18:51:48
食べられてない!?
マール
18:51:50
「……マールは輪廻の審判に掛けられているの?」ぼんやりと辺りを見渡し。
#神殿
18:52:15
辺を見回すと……どうやら診療所のようですね。
どうやら、今回のウィンストン一家襲撃作戦で負傷した人員が集められて治療されているようです。
アシュリー
18:52:22
「ぁうう・・・・」まだうなされてる
#神殿
18:52:57
3人とも入れ替わられていないことは、神殿で保護されていたライフォスのお墨付きが出ているようです。
エイト
18:53:20
「負け…たのか」
アシュリー
18:53:26
オーガ―じゃなかった
#神殿
18:54:11
みなさんの意識が回復したことに気づいた神官たちは、双子の神官戦士たちを呼んできます。
18:54:30
データ的には【HPとMPが全回復している状態】です。
アシュリー
18:54:53
「・・・んあっ!」叫びをあげて上半身を跳ね起こし剣を構えようとして・・・呆然
#双子の神官戦士
18:55:10
「ああ、ちゃんと意識が戻ったみたいね」「ひとまず安全かしらね、かしらね」
マール
18:55:14
休養と治癒を施して貰えていたようです。
「2人とも……生きていたのね」
アシュリー
18:55:22
「あれ?・・・ここは、どこでしょうか?」きょろきょろ
マール
18:55:41
「ウィンストン一家の頭はどうなったの?
 ──じゃないわね、助けてくれて感謝するわ」
#神殿
18:55:46
3人の容態を一通りみた神官戦士たちは、今回の戦闘の結末について教えてくれます。
エイト
18:55:51
「助けてくれて…感謝する…」
アシュリー
18:56:03
「私は最後確か、オーガーに・・・・あっ!」と慌てて胸元をはだけて心臓確認w
#双子の神官戦士
18:56:46
「神殿の診療室よ。あなたたち、若頭の部屋で倒れていたわ」「残念だけど、若頭は取り逃してしまったわ」
エイト
18:57:01
「迷惑をかけてしまった…」
#神殿
18:57:01
ちゃんと心臓はついていますね──
マール
18:58:12
「そう……マールの力が足りなかったようね」
アシュリー
18:58:28
「・・・よかった、ありました・・・あ(///)」安堵しつつもはだけた胸を恥ずかしそうに慌てて隠し
マール
18:58:47
「取られてたらそもそも動けないわよ」アシュリーをなだめ。
アシュリー
18:59:05
「そうですか・・・申し訳ありません、私の力不足で」結果を聞いて涙目で皆に謝罪して
エイト
18:59:34
「最初に二人残して離脱したのは僕だ。迷惑をかけたな…」
アシュリー
18:59:35
「それもそうですね、マール様」泣き笑いでマールの顔見て
マール
18:59:36
「マールも油断していたもの。魔動機術を修めている相手だったなんてね……」
#神殿
18:59:38
どうやら、若頭に扮していたオーガは、3人を倒したあとに事務所の窓から脱出を試みたようです。
3人とも心臓がついているのは、事務所内で入れ替わったところで入れ替わり先の死体を処理できないのですぐ露見するからだと思われました。

また、階下の戦闘は若頭が戦闘参加する余力がなかったため、制圧こそ出来たようですが、
脱出したあとに若頭エドウィンは残った戦力をかき集めて人員を再集結させて、一定の手勢を確保しているようです。
アシュリー
19:00:09
トドメ刺されなかった有情
19:01:08
「いえ、そもそも後衛のお二人を乱戦に巻き込ませてしまったのが」グスングスンしながら首を左右にふるふる
#神殿
19:02:32
結果的に【エドウィン一家】は健在な状態を維持しており、【警備隊本部】への襲撃作戦は【飛鷹団】
未だ【エドウィン一家】に対抗せざるをえない状況が続いているため、実行に移すことは出来ない状態にありました。
【事務所内】の資料も若頭エドウィンに処分あるいは回収されてしまったらしく、証拠が乏しい状態となり。
アシュリー
19:02:47
「それで、街の情勢はどうなってますでしょうか?」不安そうな顔で双子に恐る恐る聞いてみる
エイト
19:02:58
ヌーン
マール
19:03:00
「トリアを覆う暗雲はまだ晴らせないのね……」
アシュリー
19:03:20
「あうううう、そうですか」全部失敗に終わってしまった(シュン
エイト
19:04:14
「くそ…」
#双子の神官戦士
19:05:08
「警備隊も上が入れ替わられたままなら、物証を無理あり上げても握りつぶされるわね」「私たちが大々的に【飛鷹団】を支援したまま失敗したのも、ちょっと痛手ですの……」
マール
19:06:18
「同じ手を使うのは厳しいってことよね」
エイト
19:06:46
「……そうなるな」
#神殿
19:07:16
そんな状況となり、状況を打開する作戦は【失敗】という結果となり。
その後、【エドウィン一家】は本拠地を不明な場所に移したことから、再攻撃も難しい状態となるようです。
このため、一旦【ブランブルグ】にもどって報告をすることになりそうでした。
アシュリー
19:08:30
「このままブアンブルグに戻るしかないのでしょうか」途方に暮れたたように俯いてしまい
エイト
19:08:50
「実力が足りなかったな…」
#神殿
19:09:06
おそらく、【トリアの街】【ミリッツァ神殿+飛鷹団】Vs.【警備隊+ライフォス神殿+エドウィン一家】という対立構造が形成されることでしょう。
マール
19:09:32
「マールたちだってこれで終わりじゃないじゃない。
 生きていれば負けてはいないんだから」
エイト
19:09:58
「実力をつけて、トリアの街を取り戻そうな…」アシュリーの頭を撫でながら
アシュリー
19:10:05
内乱になっちゃった
#ブランブルグ
19:10:53
こうしてみなさんは一度ブランブルグに帰還することになるのですが。

【ブランブルグ郊外の森】の礼拝堂にも一度報告することになるわけですが。
事情を聞いたリディアは最終手段を使うかどうかについて、みなさんの意思を確認することになりそうです。
アシュリー
19:11:09
「間に、合うでしょうか」撫でてくれるエイトを涙に濡れた瞳で見つめて
マール
19:11:24
最終手段。
エイト
19:11:33
最終手段。
アシュリー
19:11:51
もしや隕石落としで街ごと(ふるえ
#ブランブルグ
19:12:26
リディアが提案する最終手段の内容は……

礼拝堂で保護している【復讐神官】【領主家】に引き渡すかどうか。

というものです。これを以って領主家の信用を得る図式です──
エイト
19:12:43
やっぱりそうだよなぁ
アシュリー
19:13:43
実行犯を引き渡す作戦
マール
19:13:49
「今のトリアには悪いけど……誰かを犠牲にしたところでこのまま丸く収まるはず無いじゃない」
最終手段には否定の意思を示します。
エイト
19:14:22
「そうだな…俺もマールに同意見だ…」
アシュリー
19:15:05
「このままオーガ達が勢力を伸ばせば取り返しのつかないことになるかもしれません、でも・・・」目線を落して掛け布団をギュっと握りしめ
マール
19:19:11
「大勢を巻き込んで失敗したマールが悪いけど、そのヒトを突き出すのもイヤよ」
#ブランブルグ
19:19:27
みなさんの意思を確認したリディアは、【最終手段】の行使を行わず、引き続き【復讐神官】を保護する形となったようです。

事件の経過を【依頼人】に話すと、みなさんが感じた苦い経験に反して
想定以上の事をしることが出来ましたと意外にも感謝される結果となり、【依頼達成】として認定されるようです。
また、【復讐神官】を引き渡さなかったことから、礼拝堂から【口止め料】が支払われることになりました。
エイト
19:20:00
あら
#ブランブルグ
19:21:36
依頼人としては【依頼達成】となり【トリアの街】は街内での対立構造が浮き彫りとなる……
そして、陰謀を企むオーガ側は明確にそれに気づいたものを認識した。

そんな結末となって今回の物語は幕を閉じる事になりそうです。
【RP】がよければリザルトに移りましょう。
アシュリー
19:21:36
心苦しいアシュリーであった
エイト
19:21:55
「取り返せたら万々歳だったが…
19:22:15
「まだ俺たちでは実力不足ってことだな…」苦々しい顔をしながら
アシュリー
19:23:13
「はい・・・」エイトの言葉に頷き、何度も何度もトリアの街を振り返りながら、後ろ髪惹かれる思いでブランブルグへと帰還する【くぬぬ!】
エイト
19:23:41
「もっと実力をつけないとな…」とつぶやく【悔しい!】
アシュリー
19:23:56
きっとマールが翼でアシュリーを包んで、心の痛みを少しずつ癒してくれると信じてw
舞台装置
19:24:04
【OK】を人数分確認したら──が抜けていました。
マール
19:24:10
「マールが直接助けられる機会は無いかもしれないけれど……マールが見た、聞いた、感じたものが役に立つならばいくらでも伝えるわ」
トリアでの出来事を仔細に記録し。
「全員で生きて帰れたもの。次に同じような事態に出くわしたとして、二の轍を踏まなければその時こそマールたちの勝ちよ」
2人をなぐさめまして。
「リディアや神殿のヒトたちには助けられたわね……悪かったわ、それと……感謝するわよ」謝罪と感謝を伝えて去りましょう。 【OK】です。
舞台装置
19:26:08








葦末ノ巣





おしまい





19:26:21
ということで、おつかれさまです!
マール
19:26:27
お疲れ様でした。
TOPIC
19:26:32
【12433】【経験点:1000】【報酬:3500G】【名誉点:0】 by 舞台装置
エイト
19:26:32
おつかれさまです~
アシュリー
19:26:43
お疲れ様でした~!二連敗!(パタッ
舞台装置
19:27:04
実は依頼人としては【依頼達成】とされる変わった結末でした──
マール
19:27:20
やはり消魔石は10点からでした(?)
というのはともかく、熱狂の酒は飲んでいても良かった展開でしたね……
舞台装置
19:27:49
まだ熱狂は早いですね──  あんなにぐるぐるまわるなんて。
アシュリー
19:28:23
ターミネーターな若頭だた
舞台装置
19:28:35
リザルトは特にイベント該当もなく、以上になるようでした──質問などなどなければ、解散おっけーなのでした。
エイト
19:28:36
くぅ…
アシュリー
19:28:49
消費! 器用指輪 敏捷指輪
エイト
19:28:55
楽しかったです!あ、月光の魔符をお返しせねば
舞台装置
19:28:56
若頭は想像以上に頑張りましたね──
マール
19:29:18
完全解決には至らずとも、依頼の「街で何が起きているのか」とその「証拠」を掴むことはできたので、依頼成功扱いになったようですね。
アシュリー
19:29:38
回避が高いから器用B5ないと無理だった
マール
19:29:41
魔符を頂くのです。
グレネードではなく純粋に弾丸が飛び交ってきました。マフィアらしいですね(?)。
舞台装置
19:30:11
依頼人自体は証拠を掴めて、むしろ【陰謀】に関する情報の全貌知れた上に、情報源も確かですから、間違いなく【成功】ではあるのでした。
アシュリー
19:30:19
まあ心臓食べられたり、攫われて奴隷にされなかっただけセーフ
エイト
19:30:33
safe
アシュリー
19:30:39
そして失敗で星が上がってしまったw
舞台装置
19:30:53
オーガのMPがグレネードで十分に死体焼きできるだけあったら、心臓食べて死体処分して逃げたんですが──
マール
19:31:09
マールは悔しさをにじませつつも、次への糧とするべく経験を積み重ねましょう。
舞台装置
19:31:34
事務所の机や棚に死体詰め込むだけだとすぐバレるので、入れ替わりできないのでした。
マール
19:31:34
消費などはこうなって。
ピンゾロx1
〈マテリアルカード・緑A〉-6
〈マテリアルカード・赤A〉-2
〈魔晶石4点〉
19:32:01
オーガなりに人間並みの知恵があるので、悪あがきで食らう事も無かったようですね……!
エイト
19:32:14
悔しい!けど楽しかったです!!ありがとうございました!
アシュリー
19:32:14
娼婦! 器用指輪 敏捷指輪
19:32:19
消費だw
エイト
19:32:26
娼婦はあかん
舞台装置
19:32:35
あとは、オーガが事務所の下の階を殲滅するだけの余力があればロストもありえはしましたが、オーガも消耗しました。
マール
19:32:49
セッションを開催頂き有難うございました。
力が及ばず首魁を捕まえることが出来なかったものの、事件の全容を知り、全員で生還できて良かったのです。
GM、そしてPLの皆様お疲れ様でした。
舞台装置
19:33:03
アシュリーの中の人の変換癖……?
アシュリー
19:33:04
変な態勢でキー打ったらIがUにズレたw
エイト
19:33:04
お疲れさまでした!ありがとうございましたー!
マール
19:33:11
失礼しますね。
SYSTEM
19:33:11
マール様が退室しました。
SYSTEM
19:33:16
エイト様が退室しました。
アシュリー
19:33:38
セッションありがとでした~!!これで二連敗(オロローン
19:33:47
またよろしくですノシ(リベンジに燃え
舞台装置
19:33:48
えっちなへんかんずれでした。
SYSTEM
19:33:51
アシュリー様が退室しました。
舞台装置
19:33:52
こちらこそーです☆
SYSTEM
19:33:56
舞台装置様が退室しました。
アシュリー
20回
32回
46回
53回
69回
77回
87回
93回
100回
111回
120回
38回平均6.368
エイト
21回
30回
40回
54回
62回
71回
80回
93回
102回
111回
121回
15回平均7.400
マール
21回
30回
40回
50回
61回
74回
81回
91回
101回
111回
121回
11回平均7.818
他(NPC)
20回
31回
40回
52回
63回
71回
82回
92回
102回
110回
123回
16回平均8.000
2d6分布
1 + 1 = 22回
2.50%
1 + 2 = 31回
1.25%
1 + 3 = 41回
1.25%
1 + 4 = 53回
3.75%
1 + 5 = 64回
5.00%
1 + 6 = 72回
2.50%
2 + 1 = 32回
2.50%
2 + 2 = 42回
2.50%
2 + 3 = 53回
3.75%
2 + 4 = 66回
7.50%
2 + 5 = 71回
1.25%
2 + 6 = 81回
1.25%
3 + 1 = 43回
3.75%
3 + 2 = 52回
2.50%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 75回
6.25%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 93回
3.75%
4 + 1 = 51回
1.25%
4 + 2 = 61回
1.25%
4 + 3 = 73回
3.75%
4 + 4 = 81回
1.25%
4 + 5 = 91回
1.25%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 64回
5.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 85回
6.25%
5 + 4 = 92回
2.50%
5 + 5 = 104回
5.00%
5 + 6 = 111回
1.25%
6 + 1 = 72回
2.50%
6 + 2 = 83回
3.75%
6 + 3 = 93回
3.75%
6 + 4 = 101回
1.25%
6 + 5 = 112回
2.50%
6 + 6 = 125回
6.25%
合計80回平均7.088
2d6合計分布
22回
2.50%
33回
3.75%
46回
7.50%
59回
11.25%
615回
18.75%
713回
16.25%
810回
12.50%
99回
11.25%
105回
6.25%
113回
3.75%
125回
6.25%
1/2d6分布
127回
33.75%
224回
30.00%
328回
35.00%
425回
31.25%
528回
35.00%
628回
35.00%
発言統計
その他(NPC)325回26.4%21421文字44.0%
アシュリー372回30.2%10973文字22.5%
マール229回18.6%9427文字19.4%
エイト256回20.8%4663文字9.6%
舞台装置50回4.1%2195文字4.5%
合計1232回48679文字

ログ作成者