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20210522_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Iルーム+ : 2021 年 5 月 22 日

2021/05/22
SYSTEM
13:16:28
レッドGM様が入室しました。
TOPIC
13:16:49
自己紹介と欲しい物を教えてください by レッドGM
SYSTEM
13:18:29
"薔薇の騎士" ヒガキ様が入室しました。
ヒガキ(@PL:カサイ), グラスランナー, 男, 15歳, グラップラー 5Lv, プリースト 1Lv, スカウト 3Lv, レンジャー 1Lv, セージ 1Lv, バード 2Lv,
《挑発攻撃Ⅰ》《投げ強化Ⅰ》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:ブロードソード(一人前)
ヒガキ
13:18:41
こんにちはー
レッドGM
13:18:51
こんにちは
ヒガキ
13:19:23
「師匠直伝のジュージュツをくらえー!」

小さい頃たまたま見かけた拳闘士の腕前に惚れ込み、勝手に弟子入り。
彼の影響をかなり受けてはいるが、まだ子供
食い意地を張った結果痛い目を見たり仕事できなかったりしている
毎回反省しているつもりだが、それが生かされたことは少ない
SYSTEM
13:19:36
"古き龍に抗いし者" フェイ様が入室しました。
フェイ(@PL:フェイ), 人間, 男, 18歳, ファイター 5Lv, スカウト 3Lv, セージ 3Lv, エンハンサー 2Lv, ライダー 2Lv,
《全力攻撃Ⅰ》《牽制攻撃Ⅰ》《頑強》
冒険者ランク:ブロードソード(一人前)
兵士/ソルジャー 5 LV, 学生/スカラー 5 LV,
SYSTEM
13:19:46
"銀緑の魔女" セレイネ様が入室しました。
セレイネ・エールリン(@PL:ゆうなぎはるな), エルフ, 少女, 15歳, ソーサラー 6Lv, コンジャラー 2Lv, セージ 1Lv, アルケミスト 1Lv, ライダー 1Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《魔法収束》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
作家 5 LV, 旅人(トラベラー) 5 LV,
フェイ
13:19:52
こんにちは〜お邪魔しマース
ヒガキ
13:19:58
「欲しいもの?うーん……強さと美味しもの?」
レッドGM
13:20:05
こんにちは
ヒガキ
13:20:05
こんにちはー
SYSTEM
13:20:11
"レスキューソルジャー" アーマイゼ様が入室しました。
アーマイゼ・ヴァイパー(@PL:Geist), エルフ, 男, 20歳, フェンサー 1Lv, シューター 5Lv, コンジャラー 3Lv, スカウト 3Lv, レンジャー 1Lv, セージ 2Lv, アルケミスト 1Lv,
《ターゲッティング》《狙撃》《鷹の目》
冒険者ランク:グレートソード(要注目)
薬剤師 4 LV,
アーマイゼ
13:20:30
こんにちは
セレイネ
13:20:30
「私は魔女であり、旅人です。旅は出会いと別れの連続で、同時に選択の連続でもあります。いくつもの後戻りできない選択をして...私は今ここいるのです。」
エルフの美少女でとっても自信家っぽい、ちょっとアレな所もある魔女の女の子、それがセレイネです。出身はユーシス魔導公国。
モチーフは、魔女の旅々のイレイナさんです

レッドGM
13:20:31
こんにちは
13:21:09
なお、何でこのI部屋にしたのか・・・G部屋を夜に使いたいから
アーマイゼ
13:21:48
「アーマイゼだ、よろしくお願いする」
セレイネ
13:22:03
「欲しいものですか・‥・私は旅の魔女ですからね、優秀な魔法のホウキでもあればほしいでしょうか」
フェイ
13:22:19
器用貧乏青年戦士のフェイ。顔はイケメンとは言い難いがそれなりに人望はある、、、よね?冒険者として一人前と認められだしたが、経験不足なとこもある。それをもって余りあるヤル気で今日の冒険も生き延びよう。
レッドGM
13:22:54
大丈夫・・・女児のパンツを拾わなければ(社会的に)生き残れるから
フェイ
13:23:39
「欲しいもの、、、。魔法の剣とか欲しいですね憧れます!」
セレイネ
13:24:22
「いよいよ夏が近づいてきましたね。開放感溢れる季節ですです。そんな開放感溢れる魅力的な容姿で 生命力あふれる緑に輝く髪を靡かせて 誰もが振り向いてしまうほどの美少女は誰でしょう?」
「――そう、私です☆彡」
アーマイゼ
13:24:33
「欲しいものか…知識と新しい弓が欲しいな」
フェイ
13:24:34
「自分魔法がからっきしなので、魔法ダメージを与えれる剣とかあったらもっと戦えるなって思います。」
レッドGM
13:25:34
銀製にすれば、格安で魔法ダメを与えられますよ
セレイネ
13:26:22
「そんなな武器はなかなか見つかりませんけど、最近ブランブルグでは一般の独自の武器が流通し始めたようですね」

サイト公式アイテムに一般武器が追加されたようで
http://www.piyosword.com/wiki/index.php?%E4%B8%80%E8%88%AC%E6%AD%A6%E5%99%A8
ヒガキ
13:26:54
Bランクのものを加工するのがもったいないような気がしていつも躊躇してしまいます……w
レッドGM
13:27:24
今回、導入が少し長いのでご了承ください
セレイネ
13:27:36
威力は同系統武器に比べてワンランク低下する物もあるけど低筋力で扱える事考えたらお得かも<特にSランク

http://www.piyosword.com/wiki/index.php?%E4%B8%80%E8%88%AC%E6%AD%A6%E5%99%A8
ヒガキ
13:27:47
導入了解です!
セレイネ
13:28:00
おっ?どんな導入だろう
13:28:06
了解です
アーマイゼ
13:28:09
導入長め了解です
レッドGM
13:28:13
なお、重要事項です
13:28:22
【アベさんは出ません】
フェイ
13:28:34
ロールプレイは大好きです>導入長め
セレイネ
13:29:04
今日のシナリオの内容考えたら確実にぶち壊しそうだものねw<アベさん
ヒガキ
13:29:45
残念……w("薔薇の騎士"並感)
レッドGM
13:29:58
いつでも、ぶち壊しなのですが>アベさん
13:30:07
さて、準備はよろしいでしょうか?
フェイ
13:30:21
【OK】
セレイネ
13:30:31
【OK】
ヒガキ
13:30:31
準備大丈夫です!
アーマイゼ
13:30:38
【OK】
レッドGM
13:30:46
では、よろしくお願いします
セレイネ
13:30:56
よろしくお願いします
アーマイゼ
13:31:00
よろしくお願いします
ヒガキ
13:31:01
よろしくお願いします!
フェイ
13:31:23
よろしくお願いします
#
13:31:29


本当に欲しい物は?(仮)


TOPIC
13:31:32
5年前 by レッドGM
#
13:31:54
くたびれた男性が一人部屋にいる
13:32:11
無精ひげが伸び、心底疲れている様だ
#イスルート
13:33:02
「なんで、こんなに忙しいんだ・・・30過ぎて独身だから、家に帰って寝るだけだと思って無茶をさせやがって」
#
13:33:33
独り言を言っていると、玄関を叩く音が聞こえる
#イスルート
13:33:41
「誰だろう?」
#
13:34:07
玄関を開けると、ローティーンの女の子がいる
#イスルート
13:34:26
「えっと・・・どちらですか?」
#ユイリ
13:34:42
「あの・・・おか・・・母に言われてきました」
13:35:23
「私・・・ロードランの娘の・・・母から何も聞いていませんか」
#
13:35:50
とりあえず、立ち話では何だと思い家の中へと入れる
13:36:19
彼女が持っていた手紙によると少しの間娘を預かってほしいという事だ
13:36:57
自分ではどうしようもないが、一泊位なら良いだろうと泊めたのが運のつきだった
13:37:23
翌朝、起きると彼女は深々と頭を下げ
#ユイリ
13:38:06
「私は、一人で生きられる自信はあります。でも、今はまだ子供だから無理なんです」
13:38:45
「もしかしたら、母親がここに迎えに来るかもしれません。学校だってここから通えるんです」
13:39:17
「母娘そろって無茶を言いますが、どうか私をここに置いてください」
13:39:46
「ご迷惑はなるべくかけません。どうかお願いします」
#
13:40:21
その時、彼女が泣くので泣き止んでほしいと思い、それを承諾してしまった
13:40:23
 
13:40:24
 
13:40:34
それから10日後
13:40:55
母親が迎えに来ると言うので、一緒に駅で待っていた
13:41:03
だけど、彼女は来なかった
13:41:36
母親が自分を捨てたんだと悟った彼女は、自分の足で役所に行き養護施設の相談をすると言った
13:41:46
そんな姿を見て俺は・・・
#イスルート
13:42:41
「俺は決めた。ユイリちゃんは俺の家から学校に通って、卒業して大人になるんだ」
13:43:01
「ユイリちゃんは、俺が嫁に出す」
#
13:43:19
彼女はご迷惑をかけると拒むが
#イスルート
13:44:16
「一緒に暮らして、俺だって楽しかったよ。誰かが言ってきます、お帰りなさいと言ってくれること。一緒に温かいご飯を食べる事」
13:44:31
「迷惑じゃないよ。だから、一緒に帰ろう」
#ユイリ
13:44:57
「うぅぅぅ・・・あ、ありがとうございます」
#
13:45:18
それが俺の決心だった
13:45:20
 
13:45:21
 
TOPIC
13:45:28
2年前 by レッドGM
#
13:45:44
遠くの街で彼女の母親が死んだという知らせが入って来た
13:46:19
その知らせを聞いて向かうと、驚いたことに彼女は家庭を作っており、ユイリには父親の違う弟もいた
13:46:58
どうして、そんな事が出来るのか
13:47:08
こんないい子なのに
13:47:44
帰りの列車で泣いている彼女の姿を見て、俺は怒りがわいた
13:47:58
そして、彼女をきちんと養育しようと
13:48:30
俺の人生を犠牲にしてもいいのかと社長は言うが、俺は決めたんだ
13:48:43
この子を俺の家からお嫁に出すと・・・
13:48:45
 
13:48:46
 
TOPIC
13:48:57
現在 by レッドGM
#
13:49:20
君たちは、ベルンハタムと呼ばれる街のキリヤ商店と言う場所に板
13:49:45
ブランブルグから荷物の運搬を頼まれ、現在は納品チェックを受けているところだ
ヒガキ
13:50:01
続きは どこで読めますか?(バンッ!)(例の画像)
#
13:50:01
【RPスタート】長々お待たせしてすみません
#商店員
13:51:00
「・・・数の方はそろっていますね」
フェイ
13:51:02
続きが気になって気になっちゃってるんですよね!
#商店員
13:51:14
「あとは、品質に問題がないかを確認です」
セレイネ
13:51:15
「この街とは妙に縁がありますね、正確な場所が解らないからかもしれませんが」
納品チェック待ちつつフローティングボードの整備してる旅の魔女
フェイ
13:51:20
「納品するものはこれで全部ですね」荷物を運びながら
セレイネ
13:51:46
続きが気になる‥・・・
#商店員
13:51:48
「液体ものに関しては、品質がおかしくなければ大丈夫ですよ」
ヒガキ
13:51:57
「これで終わりだっけ?」納品を見ながら
セレイネ
13:52:13
「えぇ、おそらくは‥‥」
#商店員
13:52:13
「よろしければ、応接で待っていてください。お茶の用意位はしますので」
アーマイゼ
13:52:20
「これで終わりのはずだ」
#商店員
13:52:21
と、応接室を指さす
ヒガキ
13:52:23
「はーい」
セレイネ
13:52:39
「お言葉に甘えさせていただきますね」フローティングボード収納しつつ
アーマイゼ
13:53:10
「そうか、それはありがたい」
#
13:53:13
応接室に入ると、クッキーやマドレーヌが置いてあるのが分かるよ
セレイネ
13:53:33
ちなみにブランブルグからこの街に来たってことは‥‥つい最近開通した 開拓鉄道に乗ってきたんだろうか(笑<そのセッションでGMした人(
ヒガキ
13:53:47
「お菓子!」
依頼が終わっているのですぐに飛びつきます
#
13:53:47
お茶は残念ながら、やかんに入っているやつだけど
フェイ
13:53:52
「あ、どうもどうも、ありがたい」(出されたものは全部食べるタイプ)
セレイネ
13:54:22
マドレーヌもクッキーも美味しくいただきましょう(笑
#
13:54:25
で、いいですよ。魔境とつながったという事は、アベさんが出る可能性が・・・
アーマイゼ
13:54:26
「俺がお茶を入れよう」やかん持ちつつ
セレイネ
13:54:59
了解~、あの蜃気楼平原(魔境)作ったのは私だけどw
ヒガキ
13:55:00
「ありがとう!」
フェイ
13:55:05
「あ、どうもです。アーマイゼさん、僕も手伝いますよ」カップを並べる
#
13:55:07
では、お菓子を食べた方。冒+知をどうぞ!10以上で
フェイ
13:55:46
まだ食べてないけど今から食べますね
セレイネ
13:55:46
ファンブルチェックになってしまった、旅の魔女の本領発揮か?と言いつつファンブルしたりして
2D6 → 2 + 3 + 【10】 = 15
アーマイゼ
13:55:47
「助かる」お茶いれつつ
ヒガキ
13:56:04
「んー?」
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
フェイ
13:56:39
「このクッキー、美味しいですね」カップ並べながらボリボリ
2D6 → 2 + 3 + 【5+2】 = 12
アーマイゼ
13:57:22
「ふむん?」お茶つぎつつパクリ
2D6 → 2 + 4 + 【9】 = 15
#
13:57:27
10以上なら分かるけど、手作りなのが分かる
セレイネ
13:57:54
「手作りのようですね、作り立てでなかなかいけそうですよ」
ヒガキ
13:58:11
「これ美味しい!……お店のやつじゃない?」
フェイ
13:58:51
「あ、これ手作りクッキーってやつですね。通りで美味しい訳だ(納得)」
#
13:58:51
この町は、19世紀のパリがモチーフなので工場生産品もあるのです。なので、選んだ。
セレイネ
13:59:05
「作った方はおそらくかなりのパティシエさんではないでしょうか?」
アーマイゼ
13:59:20
「手作りでこのおいしさか…」
#
13:59:39
と、君たちが食べていると30前半くらいの女性が入ってきて、どっかりと君たちのいる席に座る
#キリヤ
14:00:00
「あら~。良かった。そう言ってもらえると嬉しいわ」
セレイネ
14:00:18
「こんにちは、とてもおいしいです」
フェイ
14:00:25
「え?は、どうも、美味しいですねこのクッキー!」
ヒガキ
14:00:42
「こんにちは!これ美味しいです!」
もしゃもしゃと頬張りながら
フェイ
14:00:48
「久々にこんなに美味しいのを食べました!」
セレイネ
14:00:51
「ユーシス魔導公国の魔導パティシエさんでもこの味はなかなか出せないと思いますよ」
#キリヤ
14:00:53
「それね、うちの番頭の子が作ったのよね」
アーマイゼ
14:00:56
「こんにちは、お茶をどうぞ」お茶つぎつつ
#キリヤ
14:01:34
「そういえば、自己紹介がまだね。私は、こういう者よ」と、名士を君たちに配る
14:01:37
名刺
セレイネ
14:02:06
「あ、申し遅れました、私は旅の魔女でセレイネと申します」とこちらも自己紹介しつつ
ヒガキ
14:02:27
「僕はヒガキです!」
#キリヤ
14:02:48
名刺には、キリヤ商会代表取締役 ミレイ・キリヤ と書かれている
セレイネ
14:03:24
社長さん自ら来たようですΣ
アーマイゼ
14:03:25
「俺はアーマイゼと言う、宜しくお願いする」
フェイ
14:03:27
「キリヤさんですか、初めまして、自分、フェイといいます。」
#キリヤ
14:04:47
「ところで、あなたたち何かお仕事は入っているの?」ニッコリ
ヒガキ
14:05:16
「お仕事?それなら今終わったばっかり!」
フェイ
14:05:49
「はい、一段落着いて、ここで休憩させて貰ってました、」
セレイネ
14:06:02
「一応は・‥‥輸送した荷物の納品チェックが間もなく終わりますのでそのあとフリーになりますが‥‥」
#キリヤ
14:06:26
「あら?良かったわ。実はね、うちの番頭が冒険者を雇ったんだけど・・・ちょっと、条件に合わなくてね」
アーマイゼ
14:06:33
「一応は、ないが…」
セレイネ
14:06:55
「条件?」
#キリヤ
14:07:03
「良かったら、話だけでも聞いてもらえないかしら?」
セレイネ
14:07:26
「ではお聞かせいただけますか?」
フェイ
14:07:38
「僕にできることならお手伝いしますよ、お聞かせください」
ヒガキ
14:08:02
「聞くよー」
もしゃもしゃごっくん
アーマイゼ
14:08:03
「わかった、出来ることならば」
#キリヤ
14:08:37
「番頭の娘さんが卒業した後に一人暮らしを始める予定なんだけどね、贈り物をしたいからそれを冒険者に探って貰って用意したいんだって」
14:08:42
「親ばかよね」
フェイ
14:09:27
「それを探ると言うと、娘さんの欲しがってるものをという事ですか?」
#キリヤ
14:09:28
「で、呼んだ冒険者がちょっと頼りないというか・・・まぁ、見れば分かるわ」
ヒガキ
14:09:36
「自分で選んだ方がいいんじゃないの?そういうのって」
#キリヤ
14:09:45
「遠慮しがちな子で、言わないんだって」
アーマイゼ
14:09:47
「見れば分かる?」
#キリヤ
14:10:02
「多少高価な物でもいいって言うのに」
14:10:35
「私もそう思うんだけど、お嫁さんに出したつもりで良い物を贈りたいんだって」
14:11:41
「私としても、優秀な社員を引き留めるための経費だと思ってあなたたちが受けてくれるなら、こちらから依頼料は支払うわ」
ヒガキ
14:11:43
「お嫁さんに出すつもりであげるものってなんだろう……?」
フェイ
14:12:19
「うーん、お話はわかるのですが、女の子の好きな物って、あんまりわかんないんですよね〜」
アーマイゼ
14:12:46
「さぁ、流石にわからんな」
#キリヤ
14:13:04
「まぁ、あなた達に任せるわ。私からのお祝いと言う事にして聞いても良いし」
14:13:29
「やっぱり、父親代わりからだと遠慮するのかしらね」
フェイ
14:13:30
「娘さんの欲しがってるものを探るとなると直接聞くのが早いような気もしますね、、、。」
セレイネ
14:13:38
「‥‥・。そうですねぇ‥‥まずは本人に会ってみたい所です、人となりとか知りたいですし」
#キリヤ
14:14:08
「今、隣の応接室で番頭と冒険者の子が打ち合わせをしているから行ってみる?」
ヒガキ
14:14:17
「わかった!聞いてくるよ!」
 立ち上がるヒガキ
セレイネ
14:14:28
「私が言うのもなんですけど、年頃の女の子というのは想像以上にフクザツなんですよ」と言って男性陣みる(
14:14:50
「ヒガキさん、待ってください」
アーマイゼ
14:14:54
「早まるなよ」ヒガキの腕つかみつつ
#キリヤ
14:14:56
この世界観で30半ばと言う事はBBAなのではと思った
ヒガキ
14:15:09
絶対わかってなさそうな男性その1
フェイ
14:15:30
「年頃のお嬢さんとお話するのは余り得意じゃあないんですよね〜」>セレイネ
セレイネ
14:15:30
というか今回のPCで女性がセレイネ一人とは(
フェイ
14:16:06
「本人に会うのはセレイネさんにお任せした方がスムーズかもしれませんね」
セレイネ
14:16:30
セレイネはセレイネで魔女という特殊な女の子で色恋沙汰には無縁だしなぁ(と思ってるけど実は最近ルキノスを意識し出したお年頃)
アーマイゼ
14:16:30
「そうらしいな」目をそらしつつ
#キリヤ
14:16:39
「あのね。隣にいるのは、うちの番頭と冒険者の子よ」>ヒガキ
ヒガキ
14:17:07
「フクザツなんだ……」
椅子に座り直すヒガキ
14:17:39
ヒガキは話を聞かないからなぁ……PLもPCも
セレイネ
14:17:39
「まぁ私が接触してみましょう、旅の魔女ですから、そのあたりは手馴れていますし、相手の方もそう簡単に身構えたりしないでしょう」
フェイ
14:17:50
ヒガキが言うこと聞くタイプのグラランで安心。
セレイネ
14:18:16
グラランはいろいろとアレだから、ヒガキのようなタイプは貴重w
#キリヤ
14:18:21
「とりあえず、隣に行ってみる?私としては面白いけど、隣は大変そうよ」ニヤニヤ
フェイ
14:18:37
だいたいグラランはこの手の依頼でとんでもない事をやらかすから面白い
ヒガキ
14:19:01
いうことは聞くけど今みたいな突撃はしますw
あと食べ物系のトラップは絶対踏みます
アーマイゼ
14:19:07
「大変なら笑ないであげてください…」
セレイネ
14:19:13
たいていは好奇心はネコを殺すを地で行くグララン多いからなぁ、ダンジョンで宝箱見たらトラップ探知も解除もせずにいきなり開けてトラップ作動させるしw
フェイ
14:19:29
「御依頼は承りました。では隣でお話を聞きに行きましょうか?」>ALL
#
14:19:34
失礼な。うちのグラスランナーは、2chとVIPに入り浸っている色白メタボニートですよ
セレイネ
14:19:52
「私もいいですよ、好奇心がそそられます(苦笑」
#キリヤ
14:19:55
「まぁまぁ。見れば分かるわよ」>アーマイゼ
ヒガキ
14:19:56
「いこー!」
アーマイゼ
14:19:56
基本的にランケルが操作役だからなぁ
フェイ
14:20:11
では隣の部屋に移動します
ヒガキ
14:20:15
ランケルにはお世話になってます……
#キリヤ
14:20:21
と言う訳で、各自飲み物を持って隣の応接室へと移動する
#
14:20:42
隣の応接室も同じような間取りです
フェイ
14:20:47
飲み物持ってくんだ、、、
#
14:21:07
ここでは、くたびれた中年と冒険者の二人がいます
ヒガキ
14:21:14
多分ヒガキはお菓子も持ってる
#
14:21:35
くたびれた中年の方は、どうしようかと腕を組んで考えている様子です
フェイ
14:21:36
(フェイはこっそり余ってたクッキーも持っていきましたとさ)
#
14:21:55
冒険者の方は、頬を膨らませて反応をうかがっていますね
セレイネ
14:22:07
セレイネもお菓子もお茶も持って行ってそうだ‥‥
#キリヤ
14:22:16
「イスルートく~ん。チャオ!」
#イスルート
14:22:28
「な、なんだよ!キリヤ!」
ヒガキ
14:22:38
「こんにちはー」
アーマイゼ
14:22:46
アーマイゼはお茶の入ったやかんとカップ持ってそう
フェイ
14:22:51
「こんにちは〜」
14:23:02
ゾロゾロ
#キリヤ
14:23:10
「イスルート君が困っていると思って、社長自ら冒険者を連れてきたよ!これで、残業もOKよね?」ニコニコ
ヒガキ
14:23:11
皆両手塞がってるw
アーマイゼ
14:23:23
「こんにちは」
セレイネ
14:23:25
「(かなりお疲れのようですね、イスルートと呼ばれた方は)」
#イスルート
14:23:39
「あのな。ただでさえ、激務なのにこれ以上残業が増えるのか?」
フェイ
14:23:46
真剣に話し合ってるとこにお菓子持った4人組がゾロゾロ来たらどんな気持ちなんだろw
#イスルート
14:24:18
「・・・そうだ。このお兄さんたちと一緒に仕事を受けるのはどうかな?」>冒険者
#冒険者
14:24:46
「う~ん」
#キリヤ
14:25:12
「大丈夫よ!経費は、残業代から引いておくから」
フェイ
14:25:18
「そこの彼も冒険者ですね。初めまして。戦士のフェイといいます。一緒に御依頼をお手伝い出来ればと思うのですが、、、」
ヒガキ
14:25:32
「あ、僕はヒガキ!」
#エル
14:26:08
「・・・髪は短いけど、女の子なんですけど?」>フェイ
エリーナ
http://www.piyosword.com/sw25pc/view/4192
セレイネ
14:26:28
エリーナ久しぶりに見た
#イスルート
14:26:35
「まぁまぁ、とりあえず座ってください」>一同
セレイネ
14:26:55
最近ルフはよく見たけどエルはなかなか見なかったからなぁ(笑
#
14:27:26
ハードゲイを動かす比率が高くて・・・
アーマイゼ
14:27:39
「フェイ…」なんで間違えた?という顔
セレイネ
14:27:41
「初めまして、私は旅の魔女でセレイネといいます」>エル、イスルート
ヒガキ
14:27:46
どういうセッションをしてるんですか……w
フェイ
14:27:52
「え、は!?失礼しました。ごめんなさい。おっとと」(慌てて謝ってお茶をこぼしそうになる)
アーマイゼ
14:28:08
「アーマイゼだ、よろしくお願いする」
#エル
14:28:08
「まぁ、いいわ」>フェイ
#イスルート
14:28:38
「では、改めて。俺はこのブラック企業で番頭をしているイスルートと言います」
セレイネ
14:28:45
「まぁ私見たいな極端な格好してないと、気づかない鈍い男性も多いですから(」→イラスト参照、ペナさんのキャラほどじゃないけど(
#キリヤ
14:28:54
「ここにその社長がいるんだけど?」
セレイネ
14:29:20
「な、なかなか根性座ってますね(苦笑」>イスルート
ヒガキ
14:29:40
「ブラック?ここ会社は黒いの?」
意味が分かってない
#イスルート
14:29:52
「実は、俺の娘が学校を卒業したらパティシエになるので、家を出るんです」
アーマイゼ
14:29:59
「疲れているんだろう(苦笑」
フェイ
14:30:21
「イスルートさんの娘さんに関する御依頼でしたでしょうか?」>イスルート
#イスルート
14:30:21
「なので、何か贈り物をと思ったんですが遠慮ばかりで」
ヒガキ
14:31:07
「パティシエ?あ、じゃあこのお菓子も?」
#イスルート
14:31:15
「俺としては、生活に必要な物以外にあげたのが真銀の腕輪くらいで」
14:31:31
「ええ、家で練習したのを持ってきているんです」>ヒガキ
セレイネ
14:31:47
「とてもおいしかったですよ」
フェイ
14:32:00
「はい、とても美味しかったです」
ヒガキ
14:32:09
「じゃぁ、あったら直接おいしかったって言えるね!」
#イスルート
14:32:18
「そうした物をと言っても、いらないとか。だから、調べてもらいたいなと思って」
セレイネ
14:32:29
「しかしパティシエになるという事は、料理系の学校を卒業されたという事ですか?名乗るには確か資格がいりましたよね?」
アーマイゼ
14:32:34
「美味しかった」
#イスルート
14:32:47
「これが、女性の人ならぽろっと喋ってくれるかと思ったのですが・・・」エルを見ながら
セレイネ
14:32:57
「なるほど‥‥」
#イスルート
14:33:24
「ですね。本人は、15歳になったらすぐに働きたいと言っていましたが、せめて学校は出るべきだと言ったのです」>セレイネ
ヒガキ
14:33:35
「ダメだったの?」
エリーナを見ながら
#エル
14:33:46
「ぶぅ~」
セレイネ
14:34:11
「いったいどんな風に娘さんと接触したのですか?」>エル
#
14:34:13
さすがに、年齢がねぇ。安心できないよね
フェイ
14:34:32
「無欲な娘さんなんですね。普通はお洋服とか髪飾りとかそういうものを欲しがりそうなもんだと思ってました、、、。」
#エル
14:34:35
「・・・まだ。子供だから、心配みたい」
#
14:34:51
なお、ハードゲイかどちらにしようかすごく迷った
セレイネ
14:35:15
エルは12歳だし、娘さんはおそらくマスターシーンの内容から推測して少なく見積もって20歳前後、そしておとーさんは中年・‥・‥とことんかみ合ってないし(汗
#
14:35:29
ですね>セレイネ
ヒガキ
14:35:43
「小さいと誤解されちゃうよね……。僕ももう子供じゃないのに子供扱いされるんだ」
セレイネ
14:36:10
「あなたはグラスランナーという種族的なものもあるかと思いますが」>ヒガキ
#イスルート
14:36:40
「と言う訳で、それとなく聞き出してほしいし、場合によっては手に入れてほしいんだ」
セレイネ
14:36:49
「それでも「うにゅう」だとか「グラランド」とかの関係するグラスランナーに比べればまだかなりマシと思います(」>ヒガキ
#イスルート
14:36:59
「もちろん、その分の経費もこちらに請求してくれて構わないよ」
セレイネ
14:37:12
「なるほど‥‥‥大体依頼内容は分かりました」
アーマイゼ
14:37:46
「ふむ、娘さんに接触するのはセレイネがよさそうだな…」
#キリヤ
14:37:48
「今回、冒険者の雇い代は私が出すわ。その代わり、納期をこなしてね。なぜか、急に納期が縮まったのよね」>イスルート
フェイ
14:38:02
「難しいですね、下手に僕らが欲しいものあげても娘さんが喜ばないかもしれませんからね。娘さんが喜ぶもの、、、。難しいなぁ。」
ヒガキ
14:38:10
「大人な僕らがちゃんと聞き出してくるよ!」
五十歩百歩()
セレイネ
14:38:37
「私も15歳ですから、娘さんとどれほど年齢が離れているかわかりませんが年下の可能性が高いでしょう、エルフという事で年齢は上方修正で誤魔化せるかもしれませんが」
#イスルート
14:38:40
「娘の名前はユイリと言うんだ。ちょうど、○○というレストランでバイトをしているよ」
14:38:55
「娘は、18歳だよ」
フェイ
14:39:12
「わぁ、同い年だァ」
セレイネ
14:39:23
「やはり3つ年下ですね、私は‥・‥ですが何とかしてみましょう」
フェイ
14:39:24
気まず。
ヒガキ
14:39:29
種族って情報ありましたっけ?
アーマイゼ
14:39:42
「フェイと同い年かぁ…」
#
14:39:42
基本的に明言しない限りは人間です
TOPIC
14:40:10
17時 by レッドGM
ヒガキ
14:40:11
人間了解です!
アーマイゼ
14:40:19
トイレ行ってきますー
セレイネ
14:40:22
ラクシアの規模的に見ても、人間は多いですからね
#イスルート
14:40:40
「もうそろそろお店が始まる時間かな?22時にはバイトが終わるはずだよ」
セレイネ
14:41:00
あ,GMさん質問、今の時刻は?
#イスルート
14:41:03
「俺は、日を跨ぎそうだけどな」キリヤの顔を見つつ
#
14:41:12
今は、17時ですね
ヒガキ
14:41:27
「夜遅くまですごい!」
セレイネ
14:41:29
17時か・‥・・夏場ならまだ太陽が出てるかな
フェイ
14:41:48
「ははっ、お仕事大変ですね。御依頼は承りました。どうにか頑張ってみます、」
#キリヤ
14:41:49
「そうよ。もっと、ほめてあげて」>ヒガキ
#イスルート
14:42:13
「管理職じゃなければ、組合を作って労使交渉をするのに」
セレイネ
14:42:20
「依頼はお引き受けしましょう。ですがイスルートさん、その前に、ちょっとお外に出て太陽に当たって戴けますか、10分で構いません」
ヒガキ
14:42:32
「分かった!」
#イスルート
14:42:37
「ん?構わないけど?」
ヒガキ
14:42:53
クマ凄そう
#イスルート
14:43:06
無精ひげもね
セレイネ
14:43:36
「その様子で貫徹は倒れる危険性がありますからね、そんなことになったらユイリさんが心配します」
#キリヤ
14:44:24
「大丈夫よ。うちの企業は優良だから、年に一回検査を受けさせているから」
#イスルート
14:44:34
「・・・結果が怖いぞ」
ヒガキ
14:44:37
大丈夫とは一体
セレイネ
14:45:03
で、外に出たら、ドルイドの魔法サニーヒーリングをイスリードさんに掛けます、本来は日光浴じみた効果で病気や毒の進行送らせる魔法なんだけどね<ショートストーリーズら掲載されてた魔法の一つ
#イスルート
14:45:03
じゃあ、外に出ようか
14:45:18
なるほど
#エル
14:45:36
「ところで、どうやって接触しようか?」>ALL
ヒガキ
14:45:41
「その魔法気持ちよさそう……」
フェイ
14:46:23
「「お店に(レストラン)に行って見るのはどうでしょうか??」
ヒガキ
14:46:23
「え?普通にあって聞いちゃダメなんだっけ?」
さっきの話を既に忘れている
セレイネ
14:46:26
「では気持ちを楽にしてくださいね‥‥」イスリードさんに、ちなみに10分かかります
14:46:32
「Monet henget tanssivat päivän kanssa, hylkäävät häntä kuihtuvan ilkeyden ja antavat hänelle auringon armon.」 MCC3点使用 【サニーヒーリング】  MP3
アーマイゼ
14:46:33
戻りました
セレイネ
14:46:36
2D6 → 5 + 4 + 【6】 = 15
#イスルート
14:46:43
「あぁ、こりゃ楽だ」
ヒガキ
14:46:58
おかえりです
#キリヤ
14:46:59
「うちの企業でも導入しようかしら?」>セレイネ
フェイ
14:47:23
「セレイネさんを導入するのですか!?」>キリヤ
#キリヤ
14:47:53
「えぇ、従業員の効率がアップしそうね」
ヒガキ
14:48:09
うわぁ……うわぁ……w
セレイネ
14:48:15
「(‥‥‥初めて使ったにしては効果があったようでよかったです)。あくまで魔法は、あなた自身の健康を少し助けるだけです(毒や病気に対する生命精神抵抗+1)、ご自身が無理をなさっては意味がありませんから注意してくださいね」
アーマイゼ
14:48:32
「ちゃんと休みは作ってあげてください…」
#キリヤ
14:48:56
「良い人材がいればねぇ」
ヒガキ
14:49:06
「魔法ってすごいね……」
魔法の使い方が現実的で……w
セレイネ
14:49:20
「ありがたい申し出ですけど、私は旅の魔女なので、辞退いたしますね(笑」>キリヤ
#エル
14:49:26
「ねえねえ。どうするの?」
#キリヤ
14:49:35
「あら、残念ね」
フェイ
14:49:47
「確かに魔法って凄いですよね」うんうん>ヒガキ
14:50:39
「あ、そうでした、あの娘さんの働いてるお店(レストラン)に行ってみるのではどうでしょうか?」>ALL
アーマイゼ
14:51:09
「それで構わんよ」
ヒガキ
14:51:20
まずはそれで大丈夫だと思います
セレイネ
14:51:25
「さて、とりあえずまずはユイリさんにお会いする意味でも、レストランに行くのは賛成です、美味しいお茶菓子も食べられますし」
フェイ
14:51:39
「エルさんも来てくださいますか?」
#
14:51:40
お客さんとしてかな?
セレイネ
14:52:03
それが自然ですね<お客さんとして
ヒガキ
14:52:22
「美味しいお菓子……!レストランいこー!」
#
14:52:23
では、【OK】で場面を変えますね
ヒガキ
14:53:19
ヒガキ【OK】です
セレイネ
14:53:21
「おいしいお茶菓子のレシピが増えるのは魔女としても興味深くて楽しみです♪」【OK】
アーマイゼ
14:53:38
「ヒガキ、先に行き過ぎるなよー」【OK】
フェイ
14:54:04
「では、お仕事頑張ってくださいね、いい報告をお届けしますね」>イスルート【OK】
#
14:54:24
 
14:54:25
 
TOPIC
14:54:26
レストラン・トニオ by レッドGM
セレイネ
14:54:33
っとすみません、お手洗い行ってきます
#
14:54:40
では、君たち5人はレストランへやって来た
14:55:12
こじんまりとしたお店で、オープンキッチンのお店で料理人が一人
14:55:34
それと、調理補助兼給仕の女の子が一人いるのが分かる
14:56:13
小柄で長い黒髪をまとめているのが特徴的だ
#ユイリ
14:56:34
「いらっしゃいませ。ご注文はどうなさいますか?」>一同
ヒガキ
14:56:39
「あの人かな?」
フェイ
14:56:58
「(レストラン・トニオ、、、。ここでユウリさんが働いてるんですね。そして、あの子がユウリさんですか、、、。)」
アーマイゼ
14:57:21
「どんな、メニューがありますか?」
セレイネ
14:57:34
「そうですね、ショートケーキとカスタードシュークリームを下さい、それと紅茶を一杯付けて戴けると嬉しいです」>ユイリ
フェイ
14:57:38
「注文は、とりあえず、僕はこの肉料理をお願いします」メニューを指さして
#ユイリ
14:57:53
「そうですね。ピザ、ハンバーグ、パスタが良く出ますよ。あとは、オムライスですね」
ヒガキ
14:57:56
レストラン・トニオwww
密猟しそうw
#エル
14:58:11
「私は、チョコパフェ」
セレイネ
14:58:27
と言いつつただいま、今PLが食べたいもの想像してしまった(<セレイネの注文
アーマイゼ
14:58:33
「それなら、オムライスをお願いします。」
#ユイリ
14:58:47
「では、お待ちくださいね」
ヒガキ
14:58:51
「んー、僕はオムライスと……ハンバーグも!」
アーマイゼ
14:58:56
おかえりなさいですー
フェイ
14:59:01
「えっと、ハンバーグですね。お願いします。」
#ユイリ
14:59:11
と注文を受けると料理人に告げ、自分も調理場へと入る
セレイネ
14:59:32
「さてと、本題に入る前に」>PCALL
ヒガキ
14:59:36
「美味しそうな匂いー」
#ユイリ
14:59:41
ハンバーグは料理人が作っているけど、オムライスは彼女が作っている様だ
#エル
14:59:58
「そうよね。ジュースを頼むのを忘れたわ」
フェイ
15:00:05
「調理場へ入っていったということはパティシエ見習いのユウリさんに間違いないですね」(小声)>ALL
セレイネ
15:00:11
「皆さん【受益者のシンボル】をお持ちですか」>PCALL
フェイ
15:00:46
無いです
ヒガキ
15:00:50
「あ!僕もジュースたのみたい!
 ……シンボル?何それ?」
アーマイゼ
15:00:54
「そのようだな」(小声)>フェイ
セレイネ
15:00:57
「これがあると、ドルイドの支援を効率よく受けられますよ」シンボリックロアとか<【受益者のシンボル】
ヒガキ
15:01:01
シンボルないです!
アーマイゼ
15:01:04
「持っていないな」
セレイネ
15:01:38
「必要な方は私に行ってくださいね、1時間の時間と100Gいただきますが製作しますので」
#エル
15:01:57
商売してる
フェイ
15:02:37
「はぁ、初めて見ました、セレイネさんはドルイドでしたね。100Gですか、ではお店を出たら僕の分作って貰いたいです。」
セレイネ
15:02:38
とまぁ各自の確認と雑談兼ねてユイリの事様子見していましょう、普通のお客さんっぽく
#ユイリ
15:03:00
手際よく料理を作っていますよ
セレイネ
15:03:09
ちなみに100Gは製作費なんでセレイネの儲けは0です(
#ユイリ
15:03:26
「お待たせしました」と、各自のテーブルに注文の品を置く
ヒガキ
15:03:42
「わー!美味しそう!」
セレイネ
15:03:52
「まぁ私の本職はソーサラーで、コンジャラーとドルイド(共に今2レベル)は予備技能にすぎませんが」
#ユイリ
15:04:11
「オムライスは、私の手作りなので口に合うかどうか」
セレイネ
15:04:14
「これは・‥・・香りからして美味しそうですね」
フェイ
15:04:23
「なるほど」>セレイネ
#
15:04:46
お店で出すレベルなので、味に問題は無いですよ
ヒガキ
15:05:14
「それじゃぁいただきます!」

時間が余ったらシンボル作って欲しいです!
アーマイゼ
15:05:24
「俺もシンボル作ってもらっていいか?」
セレイネ
15:05:43
「魔女の称号を戴くには、複数の魔法系技能、可能なら3つは取得すべきとよく言われましたから」
15:05:55
「ええ、いいですよ」>アーマイゼ
15:06:14
「では戴きますね」ユイリさん
フェイ
15:06:25
「これが、肉料理、ハンバーグ、、、」肉好きなフェイだったが、ステーキやハムばかりがいつもだったので、ハンバーグを見るのは初めてだった。鉄板の上でジュージューと音を立て、ひとたびナイフを入れれば、なかから溢れ出る肉汁。そばに添えられている人参も味がしみてとても美味しそうである。
アーマイゼ
15:06:28
「ありがとう、料理も届いたことだし食べるとするか」
セレイネ
15:06:47
ショートケーキを魔女らしく洗練された上品な仕草で食べましょう(
ヒガキ
15:06:50
「おいひい!あっつい!おいひい!」
#ユイリ
15:06:52
「では、ごゆっくり」
フェイ
15:07:11
「美味い。」
アーマイゼ
15:07:29
「ヒガキゆっくり食べな」
#エル
15:07:44
「久しぶりにチョコパフェ食べた」
アーマイゼ
15:08:07
「うん、美味しいな」
ヒガキ
15:08:08
「んん、み、水……」
注意された直後に喉に詰まるヒガキ
セレイネ
15:08:15
「‥‥!!これは、この甘さと香りは、なかなかお目にかかれない美味しさですね、ユーシス魔導公国の魔法学園『七色のマナ』自慢の学食でも 味わうことのできない美味しさです」
アーマイゼ
15:08:29
「ほれっ」水渡しつつ
#
15:08:36
働いている様子を見ると、常連さんからも話しかけられたりと看板娘と言う感じに見えますね
セレイネ
15:08:54
「おいしいからって がっつくと美味しさも台無しですよ(苦笑」
ヒガキ
15:09:02
「ごくごくっ!ありがとうアーマイゼさん」
フェイ
15:09:15
ハンバーグを口に入れると肉の旨みとステーキには無い味わいでひと口ひと口が止まらない。あっという間に食べてしまった。そえられた人参も合わせて食べると味チェンされてさらに美味しいのである。いつの間にか鉄板は空っぽになっていた。
アーマイゼ
15:09:26
「気にせずゆっくり食べな」
セレイネ
15:09:45
「いくら便利な魔法でも のどに詰まったお料理の通しをよくする魔法なんて 私は聞いた事ありませんから(苦笑」
ヒガキ
15:10:03
「はーい」
ゆっくり(当社比)食べ始めます
フェイ
15:10:16
「美味しかったです。僕は店内を見て回ってこようと思います。厨房もこっそり覗いて来ようかな。」
セレイネ
15:11:04
「そうでなくてもあなた方グラスランナーは魔法に対する相性が悪いですし、逆にそれが助けになる事も多いですが」
一瞬でマナ不干渉使ってロックゴーレムを素材に戻したりとか!
#エル
15:11:46
「ところで、これからどうするの?」口の周りにチョコをつけながら
ヒガキ
15:11:48
「魔法も万能じゃないんだね……」
 話しながらもモキュモキュしてます
15:12:09
「え?これからって?」
フェイ
15:12:33
「食べ終わったら各自で店内を【探索】するのはどうでしょうか?」
セレイネ
15:12:43
「そうですね、せっかくですし、接触する理由もできました」
アーマイゼ
15:12:59
「取りあえずは食べ終わってからだな」ナプキンをエルに渡しながら
#エル
15:13:13
ふきふき
セレイネ
15:13:31
「探索するより直接本人とかかわった方がいいでしょう、但し今回はあくまで縁を作るだけ、本筋に入らないようにしてくださいね」>PCALL
#エル
15:13:31
「え?泥棒するの?」>フェイ
フェイ
15:13:37
「常連のお客さんひこっそりユウリさんの話を聞いてみるのもいいかもしれません」
ヒガキ
15:14:00
「……あ、そういえば僕たち依頼受けてたんだった」
セレイネ
15:14:03
「ではそちらもあわせてお願いします」<常連さんにユイリの事聞く
フェイ
15:14:17
「ど、泥棒?なんでそうなるの?」アセアセ
#エル
15:14:32
「だって。探索するんでしょ?」
#
15:15:17
さて、どういう風に動くか言ってもらえれば
アーマイゼ
15:15:24
「了解、本筋に入らないように注意する」
セレイネ
15:15:25
そうだなぁ・・・・
15:15:39
相手に安心してもらう意味でも
ヒガキ
15:15:54
バードで歌いますか?
フェイ
15:15:59
「あ、えーと言葉のあやだよ。ごめんごめん(フェンサー技能は隠しといた方がいいんでした。)」>エル
セレイネ
15:16:10
まずセレイネとエルの二人でユイリと直接話する、男性陣は常連さんからユイリの話聞く、でどうかな
フェイ
15:16:39
それで行きましょう
ヒガキ
15:16:57
常連了解です!
#
15:17:07
では、どちらのパートから始めます?
フェイ
15:17:38
セレイネさんどーぞ
セレイネ
15:17:42
まぁ話の内容はお任せします、今回はあくまで今後の調査の下地づくりが主体で、何か聞けたらラッキ―って感じですので
アーマイゼ
15:17:57
女性陣からどうぞ
#ユイリ
15:18:03
では、空いたお皿を片付けに来ますね
セレイネ
15:18:09
じゃあこちらから。まずは追加注文して呼ぶか
15:18:19
ってきてくれた(笑
#ユイリ
15:18:52
そりゃ、優秀なのでその辺りは完璧ですよ
セレイネ
15:18:56
「ごちそうさまでした、とてもおいしいシュークリームとショートケーキですね、こちらもあなたの手作りなのですか?」>ユイリ
ヒガキ
15:19:07
「ごちそうさまでした!美味しかったです!」
とりあえずこれだけでも
#ユイリ
15:19:27
「シュークリームは、私が作っているんですけど・・・お口に合いませんでした?」>セレイネ
アーマイゼ
15:19:30
「ごちそうさまでした、美味しかったです」
フェイ
15:19:51
「ごちそうさまでした」
セレイネ
15:20:41
「いえ、とてもおいしかったですよ、私は旅の魔女ですのであちこち旅をしていろんな美味しいものを食べてますけど、あなたのシュークリームはその美味しさがとても印象に残りました」
ヒガキ
15:21:22
「デザートも頼むかな……」
メニューを見ながら
#ユイリ
15:21:24
「ありがとうございます。再来月から、お菓子職人として働くので嬉しいです」
セレイネ
15:21:47
「出来たらレシピをお教えいただきたいですけど、さすがにこれは企業秘密でしょうか(笑」>ユイリ
フェイ
15:22:16
「僕もデザートを何か、、、」メニューみる
#ユイリ
15:22:21
「いえ、そんな事ないですよ。よければ紙に書きましょうか?」
セレイネ
15:22:48
「がんばってくださいね、もし開店祝いの宣伝が必要でしたら私が旅先であなたのお店の紹介もいたしますよ(笑」
15:23:14
「あ,それは嬉しいです、お願いしますね」>ユイリ
アーマイゼ
15:23:24
「どうしようか」メニュー見つつ
#ユイリ
15:23:37
「アハハ。いずれはお店を持ってみたいですけど、まだ早いですよ」
15:24:14
「ちょっと、待ってくださいね」とメモにレシピを書いて
15:24:25
「これです」とセレイネに渡してくれます
セレイネ
15:25:02
「なるほど、お菓子職人として資格は得ても、しばらくは専門のお店で働くという事ですね、その向上心は魔法を学ぶことに通じる所がありますね‥‥あ、レシピ、ありがとうございます」
#ユイリ
15:25:35
「いえいえ」
セレイネ
15:25:57
で、レシピを見て・・‥・作れそうかなこれ(笑
#ユイリ
15:26:00
「・・・初めての一人暮らしなので、色々と不安もありますけど」
#
15:26:18
多分、普通に作れる気がする。オーブンがあれば
セレイネ
15:26:23
「一人暮らし‥‥ですか」
15:26:54
オーブン・・‥ラクシアにある‥‥かな、魔動機文明時代の技術いくつかあるだろうし
ヒガキ
15:27:21
最悪ソーサラーがいればなんとかなりそう
#
15:27:25
石かまどだから、普通に中世レベルならあるのでは?
#ユイリ
15:27:49
「・・・そうなんです。」
セレイネ
15:27:53
ああ、石かまどで作ってたのか‥‥
#
15:28:59
オーブンって、かまどの事では?
15:29:11
現代のは、オーブンレンジです
セレイネ
15:29:45
「親元から離れて一人暮らし‥‥‥私も親元から離れて旅を初めて1年ですけど、いろんな経験してきましたがやはり旅に出て嬉しいことはいっぱいありました、目標があったからだと思いますが」
15:30:28
まぁそれ以前にセレイネの手料理ってどれほどの腕前かわからない点があるんですが(
#ユイリ
15:30:47
「一人前になる為には、一人で生活できるようにならないとダメですよね」
セレイネ
15:30:58
元ネタのイレイナさんがどれくらい料理できるか不明なのもあるけど(
アーマイゼ
15:31:12
石窯で焼いてるのか
#
15:31:29
イタリアンは石かまどじゃないと
フェイ
15:31:39
シュークリームって高級品な気がするね。簡単には作れなさそう。
ヒガキ
15:32:06
食べたくなってきた
セレイネ
15:32:09
「そうですね、まぁときには人に頼るのもまたいいものですが、自活力を付けるのは大切です、そうやって助け合って生きていくのが人というものですから」
#
15:32:29
と、ここで冒+知をどうぞ。14以上で
アーマイゼ
15:32:45
石かまどでシュークリームは難しかったはず?
セレイネ
15:32:48
今夜仕事帰りにシュークリーム買おう(、コンビニ、セブンイレブンのカスタードシュークリームとてもおいしいし(
15:33:38
「って、これは私の魔法の師匠である、赤月の魔女レミリア先生の受け売りですが」判定ー
2D6 → 2 + 3 + 【10】 = 15
#ユイリ
15:34:56
一人暮らしという言葉ですが、何となく寂しさを感じる口調に聞こえます。
セレイネ
15:36:52
「(‥‥。やはり一人暮らしに不安を感じているみたいですね‥‥まぁ私の様に旅すること自体が目標だったのならまだしも、やはり親元を離れて一人立ちは不安が付き纏うものです)」
15:37:02
暫く考え
15:38:22
「このレシピ、大切にいたしますね、試しに今度作ってみたいんですけど、お時間いただけますか?私は料理の腕前は自分でもよくわかっていない点が多くて、うまくできるか心配ですので」
#ユイリ
15:38:53
「そうですねぇ・・・う~ん。いつです?」
セレイネ
15:39:42
「あなたの御都合の良い時間でしたらいつでも‥‥っとそうそう、自己紹介がまだでしたね、私は旅の魔女でセレイネと申します」
15:40:03
ユイリさんに改めて自己紹介、さすがにしておかないとね
#ユイリ
15:40:42
「私はユイリです。明日の16時からなら、ここで営業前に教えられますよ」
セレイネ
15:41:18
「ではその時間にお伺いいたしますねよろしく、ユイリさん」
#ユイリ
15:41:33
「えぇ、よろしくお願いします」
#
15:41:45
と、次は男性パートかな?
セレイネ
15:41:52
げ、やべぇ、時間かけ過ぎた、男性陣ごめんなさい(汗
フェイ
15:42:06
大丈夫ですよ
セレイネ
15:42:11
こっちは終わりです、あ、エルも自己紹介しといてねw
ヒガキ
15:42:12
男性了解です
アーマイゼ
15:42:14
大丈夫です
フェイ
15:42:41
店内見回してどんな人が居るか確認したいですね、兵士とか学生とか商人とか
#
15:42:41
お客と言えば・・・そうだね。ちょっと寄っている女性客がいるかな
セレイネ
15:42:42
私一応今夜仕事なんで17時30分、遅くとも18時には終わらないとやばいのです(汗
#
15:43:05
勤め人や女性客が多いお店ですね
15:43:11
料理人も女性ですので
フェイ
15:43:19
なるほど
#
15:43:44
戦闘無ければ・・・いけるはず
アーマイゼ
15:43:48
男性はアウェーな気が…
フェイ
15:44:03
完全アウェーですね、
セレイネ
15:44:42
もしかしてこのお店って、女性に人気スポットになってるような甘味屋っぽいレストランだった?
#
15:44:57
話しかけやすいのは、酔っている女性客かなと
フェイ
15:45:00
「あの、酔ってる女性に話しかけて見ましょうか、アーマイゼさん。」
#
15:45:17
どちらかと言えば、家庭的な料理を食べさせるお店ですね
アーマイゼ
15:45:40
「わかった」
15:46:00
「どちらが話しかける?」
フェイ
15:46:18
「ヒガキ君に行かせましょうか」
アーマイゼ
15:47:02
「そうだな…ヒガキそこの女性に話かけてくれないか?」
フェイ
15:47:32
「あの人から何か聞けるかもです。頑張ってください」
ヒガキ
15:48:54
「分かった!
すいません落ちてました
15:49:11
「あのーすいません!」
話しかけます
セレイネ
15:49:13
むー、ちょっと重いかな・・・・
15:49:20
あ、でた
#女性客
15:49:27
「ん?ナンパ?」>ヒガキ
ヒガキ
15:50:02
「ナンパじゃないです!」
なぜか少し嬉しそう
セレイネ
15:50:15
見た目10歳前後の男の子なグラランが 推定酔ってる20代女性をナンパ‥‥(
ヒガキ
15:50:47
側から見れば逆だと勘違いされそうw
#女性客
15:51:04
「えっと、何か用か?トイレなら向こうだぞ」
セレイネ
15:51:13
むしろ親子とみられかねない気もするw<話が聞こえてなければ
#女性客
15:51:36
まだ、20代前半なんだけど
ヒガキ
15:51:51
「えーっと、ユイリさんのことについて聞きたくて!」
ストレートに
#女性客
15:52:04
「ユイリ狙いか?」
フェイ
15:52:09
「頑張れ〜ヒガキくーん」(小声遠くから)
アーマイゼ
15:52:09
「ふふっ」(小声)ニコニコ
ヒガキ
15:52:23
「違います!」
真っ赤っか
アーマイゼ
15:52:36
ほのぼの~
#女性客
15:52:46
「ん?よくわからないなぁ」
ヒガキ
15:53:40
「ユイリさんの好きなものって知ってますか?」
#女性客
15:53:57
「・・・ん~と、猫だな」
15:54:06
「家でも飼っているぐらいだぞ」
15:54:18
「名前は、ザザだ」
ヒガキ
15:54:43
「その子も街に一緒に行くんですか?」
15:55:18
よく考えたらこの情報いらないな
#女性客
15:55:20
「ペット可の物件を見つけたとかだって」
ヒガキ
15:56:24
「へー!一人は寂しいし、よかったね!」
セレイネ
15:56:43
猫か‥‥・ファミリア作り直してセレイネがネコの使い魔を作ればなんかの役に立つかも
ヒガキ
15:57:13
猫関連の道具ってちょっと思ったけどそれはなんか違うしなぁ
#女性客
15:57:16
「ペット可の物件はなかなか見つからないしな」
#
15:57:36
と、こんな感じかな?
ヒガキ
15:57:51
「お父さんと二人で探したのかな?あの人、そういうの得意そうだし」
#女性客
15:58:33
えっと、ヒガキの発言は誰に話をしているかな?
ヒガキ
15:58:55
女性客だと思います
#女性客
15:59:25
「ん?お前、知り合いなのか?」>ヒガキ
ヒガキ
15:59:39
あれ?まずった?
#女性客
15:59:40
「おっさんの?」
セレイネ
15:59:46
ペット可の物件じゃないのにこっそり買う人も現実にはいるけどね、半ば公然の秘密と化してたりする(
フェイ
16:00:05
「ヒガキ君、頑張ってますね〜」>アーマイゼ 遠くから
ヒガキ
16:00:23
「あっ」
これ素直に依頼でって吐いた方がいいかな?
セレイネ
16:01:12
んー
アーマイゼ
16:01:30
「そうだな…なんかやらかしたようだが」>フェイ
フェイ
16:01:59
「ちょっと行ってきましょうか?」席を立ってヒガキの方へ
セレイネ
16:02:07
女性客がユイリとどの程度の関係かわからないからなぁ‥‥
ヒガキ
16:02:19
「えっとー」
チラチラとヘルプを後ろの方へ
#女性客
16:02:44
そうですね。大分、親しげに話していたのが分かるよ
フェイ
16:02:48
「ヒガキ君、なんかあった〜?あ、どうも初めて、フェイと申します。」
16:03:00
>女性客へ
ヒガキ
16:03:06
「フェイさん、えっとね」
#女性客
16:03:18
「ん~あまり、好みのタイプじゃないなぁ。暑苦しそうだ」>フェイ
フェイ
16:03:48
「うわぁ、率直ですね。」
セレイネ
16:03:51
ファルミーユさんのアランあたりでないとこの女性客の好みにはならないっぽい(笑
アーマイゼ
16:03:57
「ヒガキ、どうしたー?」
#女性客
16:04:22
アランはネタキャラだから・・・
ヒガキ
16:04:58
「正直に話した方がいいかな?」
#女性客
16:05:01
「・・・70点かな」>アーマイゼ
セレイネ
16:05:19
点数つけられたw
ヒガキ
16:05:47
そこそこって点数なのが返って失礼すぎるw
フェイ
16:05:55
「評価厳しいですね、それわともかく、ユイリさんって猫好きなんですね。お姉さんはユイリさんと仲良しなんですか?」
アーマイゼ
16:06:10
「反応に困る点数だな…」渋い顔
フェイ
16:06:52
一応なかが良すぎる人だと依頼がバレるのは良くないかもなので確認を、、、
セレイネ
16:07:12
一応 優 良 可 不可 だと「良」の最低限じゃなかったっけ(笑<70点
#女性客
16:07:15
「そうだよ。ここを紹介したのも私だぞ」>フェイ
ヒガキ
16:07:22
依頼内容的にバラすこともないとは思うけど……
#女性客
16:08:00
「ははぁ~ん。さては、おっさんの所の人間だろ?」
ヒガキ
16:08:10
「ぎくっ」
セレイネ
16:08:14
依頼内容はばらさない方がいいと思うけど‥‥‥
#女性客
16:08:34
「私はこう見えても、口が固いぞ」ニヤリ
フェイ
16:09:17
「あ、そうなんですか」>紹介した「おっさん、、はい。」
セレイネ
16:09:34
ンじゃそろそろセレイネも合流しますね、さすがに女の子相手に変な評価は出ないでしょうけど(
時にこの女性客の名前は何て言うんだろ
フェイ
16:09:37
「えーと、、、」ヤバい言葉に詰まる
アーマイゼ
16:09:49
「ふむ、そうではあるな」
フェイ
16:10:02
セレイネさんを召喚!
セレイネ
16:10:02
「こんなところで集まって何してるんですか?」>男性陣見つつ
#女性客
16:10:03
「良いから言ってみろよ」 長瀞さんっぽく笑いながら
16:10:23
「おっと・・・すごい格好だなぁ」>セレイネ
ヒガキ
16:10:31
「えっと」
話すか否かチラチラ
フェイ
16:10:41
「あ、セレイネさん、このかたはユイリさんの仲良しさんです。」
アーマイゼ
16:11:08
「この店も紹介したそうだ」
セレイネ
16:11:48
「あ、どうも、私は旅の魔女ですから、確かに街の人からしたら違った格好に見えると思いますけど」
それ以前の問題な気もするけど、もっとすごい人がいっぱいいるこのラクシアだとセレイネのカッコはまだフツーより外れ具合が酷くない?
#女性客
16:12:22
スレイヤーズの世界観で言うと、サーペントのナーガに近いのでは?
ヒガキ
16:12:32
ビキニアーマーが街中歩いていそうな世界観ではある気がする……
セレイネ
16:12:33
「ユイリさんのお友達の方なんですか・‥・どうも、セレイネです」
#女性客
16:12:54
「そうだよ。年は離れているけど、友達だぜ」
セレイネ
16:13:15
ペナさんのアプローズやヨアヴェルちゃんだとナーガ様級ですね<セレイネが出会ったすごい人
#女性客
16:13:33
「で、おっさんがユイリの事心配して何かしてんのか?」ニヤニヤ
セレイネ
16:13:59
セレイネはまだマシな部類・‥・・公式のサンプルキャラの女性より少し露出多いくらい、かな
フェイ
16:14:36
「口が固いとのことなので率直にお話しますが、ユイリさんの欲しがってるものが知りたいのです。何かご存知ではありませんか?手ががりだけでもお聞かせ願えればと思うのですが、、、。」
#女性客
16:14:58
「そんなの本人に聞けばいいじゃないか?」
16:15:18
「私なら現金だけどな」
アーマイゼ
16:15:55
「知らない人間が聞いても警戒するだけだろう?」
セレイネ
16:16:21
「(少し考えて)単純に欲しがっているもの、と言っても物理的な何かではない気がするのです、あくまで魔女のカンですが」
#女性客
16:16:37
「ユイリはいい子だから、正直に話せば言ってくれるよ。おっさん本人に言いづらい事でも、他人なら話しやすいだろうからな」
セレイネ
16:17:01
「それに‥・えぇ、アーマイゼの言う通り、知らない人に聞かれたり知って間もない人に聞かれた所で教えて戴けるとは到底思えません」
フェイ
16:17:07
「そういうものでしょうか、、。」
#女性客
16:17:45
「そう言うもんだよ。おっさんが人まで雇って、欲しい物を調べていると聞いたら喋るんじゃない?」
セレイネ
16:18:16
「それなら‥‥・私は明日の16時に、ユイリさんからカスタードシュークリームのレシピの通りのもの作れるようにご教授いただける約束をしてきました、その時にそれとなく聞いてみましょうか・・‥」
ヒガキ
16:18:23
「すごい信頼してるんだね」
#
16:18:47
と、時短の為、明日に行きましょうか?
フェイ
16:18:55
「そういえば、そんなこと言ってましたね。セレイネさん、お願い出来ますか。」
16:19:15
明日に行きましょうか。
#
16:19:29
では
16:19:31
 
16:19:32
 
ヒガキ
16:19:34
明日お願いします
#
16:19:45
翌日になり、レシピを試した後
アーマイゼ
16:19:47
明日に行きましょう
#ユイリ
16:20:01
「こういう感じですけど、いかがですか?」
セレイネ
16:20:30
「な。なるほど‥‥・・・」いつものカッコにエプロン姿で
#ユイリ
16:20:52
「慣れれば簡単ですよ」
フェイ
16:21:08
男性陣は遠くから眺めてましょうか
#
16:21:14
と、時短なのでかくかくしかじかで伝えてもいいですよ
セレイネ
16:21:25
ちなみに出来は
1D6 → 3 + 【8】 = 11
16:21:29
不可 , , , , , 超優良 ,
ヒガキ
16:21:36
「美味しそうな匂い……」
よだれじゅるり
フェイ
16:21:37
w
セレイネ
16:21:43
・‥‥‥‥・。どんだけ下手なんだ(
ヒガキ
16:21:46
不可w
アーマイゼ
16:21:48
あららw
#
16:21:49
不可であった
フェイ
16:21:55
匂いはいいけど、味は、、、ってことかな?
#
16:22:09
砂糖と塩間違えたんじゃ
ヒガキ
16:22:28
「でもこれお菓子の匂いじゃない……」
こんな感じ?w
セレイネ
16:22:38
「あ、あれ・‥・・分量間違えたんでしょうか(汗」
フェイ
16:22:51
「いい匂いだね、ヒガキ君食べてみなよ。」
#ユイリ
16:23:01
「・・・頑張ればなれますよ」
アーマイゼ
16:23:04
「材料でも間違えたんじゃないか?」
ヒガキ
16:23:05
「うん!……うん」
セレイネ
16:23:34
ちなみにその匂いはこの二つが混ざってたっぽい
火薬 , , 故障 , , 魔法薬怪しいの , 硫黄
フェイ
16:23:40
「!?大丈夫!?ヒガキ君、どうだった?」
#ユイリ
16:23:49
「・・・あの所で、ナナイさん(女性客)から聞いたのですが、イスルートさんが私の欲しい物を聞きたいとか?」
セレイネ
16:23:59
どんだけヤベーモン作ったのセレイネ!?
ヒガキ
16:24:00
「うん、食べれるよ、食べれる」
フェイ
16:24:13
すげぇヒガキ
#
16:24:17
異世界転生者かな?>セレイネ
アーマイゼ
16:24:17
ヤバいもんになってるww
フェイ
16:25:13
「あ、バレてましたが。率直に申し上げますと、ユイリさんのお父さんが僕らに御依頼をされまして、ユウリさんの欲しいものを教えて頂きたいのです。」
アーマイゼ
16:25:26
「顔が青くなってるから食べるのやめな」>ヒガキ
セレイネ
16:25:38
「えぇ、ずいぶんと気にされておられたようです」失敗作にズーンとなりつつ(
#
16:25:44
「あの・・・イスルートさんはお父さんじゃないですよ」?フェイ
フェイ
16:25:59
「お父さんがとても真剣に悩まれていたので、ユイリさんの欲しいものを教えて頂けますか?」
16:26:07
え?そーなの?
#
16:26:19
「私は欲しい物なんて・・・」と、真銀の腕輪を片手で握り締めますね
フェイ
16:26:19
おじさん?
#ユイリ
16:26:32
こっちだ
16:26:58
「・・・あの、どうしてもというなら健康に良い物とかってないでしょうか?」>一同
アーマイゼ
16:27:06
知り合いの娘だったような?(導入だと
ヒガキ
16:27:18
「健康にいいもの?うーん」
#
16:27:36
健康に良い物ですね
セレイネ
16:27:36
「健康にいいものですか‥‥‥」
フェイ
16:27:44
嫁入りさせる!って言ってたからお父さん的な存在だと勘違いしてました。
#
16:27:46
思い浮かばなければ、エルが喋ります
アーマイゼ
16:28:21
「健康にいいもの…ねぇ?」
フェイ
16:28:42
「健康にいいもの、、、最近流行りだしたダイエット器具とかどうですか?」
#ユイリ
16:29:12
「えっと、そういう物じゃなくて・・・その」
フェイ
16:29:58
「素振りする時に剣の先につけると腕が鍛えられて痩せられるっていう僕も愛用してる奴なんですけど!、、、、違いましたか、、、」
#
16:30:05
公式アイテムですよ
セレイネ
16:30:06
「父親となってくれた、イスルートさんの笑顔があれば充分、という事でしょうか?」
#ユイリ
16:30:25
「・・・それもありますけど」>セレイネ
16:30:49
「もし、物をどうしてもというのでしたら・・・一つだけ」
ヒガキ
16:31:13
「何?」
#ユイリ
16:31:49
【ユニコーンの角】って、手に入りませんか?」
セレイネ
16:31:50
やべ、文字変換どうするんだろこれ・‥‥<それっぽいの見つけた
16:32:01
そっちか―Σ
ヒガキ
16:32:25
何?
フェイ
16:33:25
ユニコーン
セレイネ
16:33:33
【眠慈の香】かと思ったけど違うかった‥・‥<イスリードさんが随分プラックな環境でくたびれまくってたから
フェイ
16:34:19
【一角獣の角】と一緒でしたかね?
#
16:34:28
ですね>フェイ
ヒガキ
16:34:47
探せてない……
#エル
16:34:49
「それなら・・・手に入りそうね」
フェイ
16:35:10
【ユニコーンの角】なら手に入りますよ!僕らは冒険者ですから!任せてください!」
セレイネ
16:35:13
【ユニコーンの角】ですか‥‥‥」一角獣の角で調べないと載ってなかった
#ユイリ
16:35:32
「ぜひ、お願いします」
アーマイゼ
16:35:49
「ユニコーンの角か…」
セレイネ
16:35:58
これ買っていいものだっけ?説明見た限り問題なさそうではあるんだけど‥‥・
ヒガキ
16:36:08
「任せて!」
フェイ
16:36:14
森にいるらしい
#エル
16:36:16
「じゃあ、どうする?」
・ユニコーンを探索して倒す
・この街の闇市で買う

以上を考えております
セレイネ
16:36:26
「解りました、何とか手に入れてきましょう」
#
16:36:45
ぶっちゃけると、御禁制の品に近いのでは?
セレイネ
16:37:14
ユニコーンを探し出して討伐するのは論外として(どんな悪評が立つか分かったもんじゃない)
フェイ
16:37:25
そうですよね闇市にしかないですよね。正しいと思います。ユニコーンとか密猟と乱獲の対象ですよ。
アーマイゼ
16:37:38
直接連れて行ってユニコーンに合わせます?
セレイネ
16:38:04
イメージ的にはご禁制の品に近いですね、ラクシアでは幾分緩和されてるみたいだけど(特に対アンデッド戦だとどえらく強い)
16:39:07
闇市に頼るにしても盗賊ギルドのメンバーでもない限り、法外な値段吹っ掛けられる可能性がある上に、冒険者としての評判低下を覚悟する必要があると考えると
ヒガキ
16:39:18
ライダー持ち使ったらのってみたい
#
16:39:25
ちなみに
・ユニコーンを探索して倒す
メリットは報酬が減らない
デメリットは警備隊に見つかると悪名が付く可能性あり

・この街の闇市で買う
メリットは時間短縮
デメリットは、報酬が1500G減ります
セレイネ
16:39:34
アーマイゼの言う通り、直接ユイリを連れて行ってユニコーンにあわすのがいいかなと思います
ヒガキ
16:40:00
ツノを直接もらうってやつですか?倒さずに
#
16:40:25
ちなみに、報酬は5000Gの予定です
セレイネ
16:40:37
ユニコーンは清純な乙女に心を許すといいますし、ユイリならその資格はありそうです
#
16:40:43
角は折らないと手に入らないと思うんだ
フェイ
16:40:51
切り取らせて貰えますかねぇ。
#
16:41:13
切り取ると死ぬのでは?>ユニコーン
ヒガキ
16:41:33
誠心誠意頼めば……無理かな?
アーマイゼ
16:41:50
うぅむ
セレイネ
16:41:59
根元からぽっきりはたぶん死ぬけど先端の一部だけなら死にはしなかったはず
#
16:42:06
と、提示しておいて申し訳ないのですが、セレイネの中の人が・・・
フェイ
16:42:27
買いに行きましょう。
#
16:42:44
マップは次回に使いまわせばいいかなと思った
セレイネ
16:43:20
申し訳ない(汗
#
16:43:24
と、5分ほどお待ちを。おトイレに
セレイネ
16:43:32
はーい
アーマイゼ
16:43:40
わかりましたー
ヒガキ
16:43:50
了解です
セレイネ
16:44:06
その間に10分経過したのでシュークリーム制作再トライしてやるー
不可 , , , , 超優良 , ,
16:44:25
・‥・‥・‥‥‥‥‥‥。この子料理向いてないわ(汗
ヒガキ
16:44:29
ど う あ が い て も 不 可
フェイ
16:44:30
角切ったら死ぬのは別にか書かれてないので切った長さ分の体力と魔力削られるとかいった解釈で良さそうですね>角
16:44:51
10分で作ろうとすなw
アーマイゼ
16:44:55
不可ww
ヒガキ
16:45:02
明記刺さってないおかげでツノ関連だけで一本話し作れそう
フェイ
16:45:22
シュークリームを10分で作ろうとしたらこうなるに決まってるw
16:45:57
面白そうですね>ユニコーンの角
セレイネ
16:45:59
その匂いというと、この二つの混合
, 硫黄 , 納豆 , 怪しい魔法薬 , 火薬
16:46:13
また鉄と硫黄の匂いかいww
アーマイゼ
16:46:24
ユイリ連れて行くだけでも面白そうですね
フェイ
16:46:30
前回は鉄と火薬ですね。
アーマイゼ
16:47:05
硫黄と火薬は爆発しかねないような?
セレイネ
16:47:16
とりあえずセレイネの設定に料理がドヘタって付け加えとこう(
フェイ
16:47:31
それがいいですね。
セレイネ
16:48:09
わ、私は旅の魔女ですから、お料理はお店のレストランで済ませますし!
フェイ
16:48:21
鉄と硫黄は火をつけると激しく化合しますね。
ヒガキ
16:48:30
爆発!
アーマイゼ
16:48:47
また爆発するのかw
セレイネ
16:48:49
三度目の正直でトライ
, 不可 , , 超優良 , , ,
アーマイゼ
16:48:55
セレイネ
16:49:03
さすがにまともなの作れたらしい(笑
フェイ
16:49:05
お、食べれそう
#
16:49:30
戻りました
アーマイゼ
16:49:43
おかえりなさいですー
セレイネ
16:49:49
おかえりなさい―、時間かけてまともなシュークリームできた(笑
#
16:49:56
酷い展開を見た
ヒガキ
16:49:57
おかえりです
セレイネ
16:50:46
ともかく、近くの森行ってユニコーンとユイリを合わせてユニコーンに角を少し分けてとお願いする、でいいかな
#
16:51:09
ユニコーンの乙女と言うソードワールド無印の小説だと、角を無くすと死ぬか喋る馬になるはず
セレイネ
16:51:49
「ぜー、ぜー・‥・・な、なんかとか食べられるものができました‥‥・シュークリーム作りって魔法の扱い方を学ぶより辛い修業がいるようですね(汗」
#
16:52:20
ユニコーンだけど・・・地図作成orまもちで13以上をどうぞ
セレイネ
16:52:28
ラクシアはどうなんだろうなぁ‥‥・無印とは多分違う生物っぽいけど
ヒガキ
16:52:48
地図
2D6 → 1 + 4 + 【3】 = 8
セレイネ
16:52:58
セレイネなら魔女らしくまもち、帽子込み
2D6 → 5 + 4 + 【6】 = 15
アーマイゼ
16:53:05
地図作製判定
2D6 → 5 + 1 + 【7】 = 13
フェイ
16:53:12
地図
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
アーマイゼ
16:53:24
ギリギリ成功
#
16:53:58
では、ユニコーンが生息している地域として、この近くだと【ラダクロア】という国の森にいる事を知っていた>セレイネ
セレイネ
16:54:48
「ラダクロアという所に確かユニコーンがいるという話を聞いた事があります」
#
16:55:00
密漁か闇市で購入か、選んでもらえれば
セレイネ
16:55:25
「確かその国にはここから鉄道が通っていましたからそれほど時間は掛からないはずです」
通ってましたよね確か?<鉄道
ヒガキ
16:55:38
「ラダク……なに?」
#
16:55:57
通っているけどね・・・時間がかかるからもちろん、学校のあるユイリはついていけないよ
セレイネ
16:56:14
「そういえばラダクロアにはまだ行ったことがありませんでしたね‥‥」
フェイ
16:56:18
闇市 , 密猟
セレイネ
16:56:53
密猟は論外だし闇市は、後々の評判考えると利用したくないんですよねぇ、セレイネ的には
ヒガキ
16:57:02
「闇市!悪いことはやっぱり冒険者たるものしないといけないよね!」
ワクワク
アーマイゼ
16:57:17
「ラダクロアだ」>ヒガキ
セレイネ
16:57:38
かといってラダクロアに行くには時間はともかくユイリは連れて行けないか‥‥‥
フェイ
16:57:50
「そうです、ラクダロアです!」
ヒガキ
16:57:59
ヒガキは森を愛するダリオン神官なので多分密猟は反対です
#
16:58:20
闇市と言うか・・・アメ横のイメージ
フェイ
16:58:29
グラランの神官、、、珍しい
セレイネ
16:58:33
「そうなると、ユイリさんは連れていけないでしょうし‥‥・・しかたありません、私が直接ユニコーンに頼んでみましょう」
ヒガキ
16:58:43
ガチャガチャしてて楽しそう
#
17:00:12
ルルブを見ると、殺さないと手に入りそうにないね>ユニコーンの角
セレイネ
17:01:20
ルルブⅡの431頁?
アーマイゼ
17:01:36
「ブランブルグなら闇市の伝手はなんとかできるんだが…」
#
17:01:46
ですね。戦利品扱いでもありますし、頼んでくれるものなら密猟者はいないと思うの
セレイネ
17:02:27
んー、これ もしかして罠かな?<ユニコーンの角頼む
アーマイゼ
17:02:58
闇市ですかねぇ
フェイ
17:03:01
僕は闇市派です。ダイスに従います
#
17:03:03
罠?
セレイネ
17:03:08
PL自体も知らなかったのもあるけどもしかしたらユイリ自身もユニコーンの角ってどういうものが解って無くて頼んでるんじゃあ?
ヒガキ
17:03:10
かぐや姫的なあれっすか?
#
17:03:23
健康に良い位のイメージですよ
17:03:43
他に何か健康に良い物があれば、それを代替にしてもいいですよ
フェイ
17:03:48
めっちゃ値段高いんだけどね実際w
セレイネ
17:03:52
そもそもユイリがユニコーンの角を何に使うか誰も聞いてない気がする‥‥・・
ヒガキ
17:04:16
まぁ徹夜続きのお父さんだとは思いますけど
セレイネ
17:04:23
ああ、超優良な健康食品程度にしか考えてないのね‥・・・
フェイ
17:04:42
食品にしないでw
ヒガキ
17:05:20
SWだったらトリコ的な美食屋がいてもおかしくなさそう
#
17:05:23
代替品でも構いませんが、どうします?
セレイネ
17:05:43
代替品考えましょう、ユニコーンの角はさすがにやばすぎるし
#
17:06:04
じゃあl、時短と言う事で代替品を手に入れたという事にしましょうか
セレイネ
17:06:21
で、考えたのはさっきも言った【眠慈の香】かな
#
17:06:31
では、君たちが代替品を手に入れに行っている間にやり取りがありまして
17:06:58
代替品は、今考えなくてもいいですよ
17:07:01
 
17:07:02
 
TOPIC
17:07:14
イスルート邸 by レッドGM
#
17:07:39
イスルートとユイリ、ペットのザザで食事が終わり
#イスルート
17:08:00
「そういえば、明日の引っ越しだけど俺は手伝えないんだ。ごめんね」
#ユイリ
17:08:09
「いえ、いいんです」
17:08:16
かしこまると
17:08:28
「イスルートさん」
#イスルート
17:08:48
「ん?なに?ユイリちゃん?」
#ユイリ
17:09:02
「私・・・」
17:09:15
「イスルートさんが好きです」
#
17:09:37
その言葉を言うと間が入り、ユイリの顔が赤くなる
#イスルート
17:09:50
「ユイリちゃん・・・」
#ユイリ
17:09:57
「は、はい」
#イスルート
17:10:09
「ありがとう」
#ユイリ
17:10:44
そう言う言葉は、私に対してそういう風な目で見ていないという表情と共に発せられる
#イスルート
17:11:04
「さてと、風呂にでも入ってこようか」
#ユイリ
17:11:23
「す・・・好きって言うのは・・・」
#イスルート
17:12:05
「それは勘違いだよ。もし、ユイリちゃんが俺との生活で恩義を感じてくれているなら、それは家族愛だよ」
#ユイリ
17:12:34
「そうじゃないです!自分の気持ちだから分かります」
17:12:51
そう・・・胸を締め付けながら声を出す
17:13:05
ただ、聞こえる言葉は・・・
#イスルート
17:13:13
「困るよ・・・」
#
17:13:17
 
17:13:19
 
17:13:25
翌日
17:13:45
君たちは、依頼の品を持ってイスルートの家にやって来た
17:13:50
【RPスタート】
セレイネ
17:13:59
「こんにちはー」
アーマイゼ
17:14:17
「こんにちは」
ヒガキ
17:14:23
「おはようございます!」
#イスルート
17:14:24
「やぁ、どうも。見つかったかい?」
フェイ
17:14:27
「こんにちは〜」
17:14:40
「これでどうでしょうか?」
セレイネ
17:14:43
「えぇ、なんとか」
17:15:06
【眠慈の香】代替品として差し出しましょう、この人には特に効果あるはず(
#イスルート
17:15:06
「ユイリちゃんが喜ぶなら大丈夫だよ」
アーマイゼ
17:15:25
そうしましょう
#イスルート
17:15:50
「悪いけど、明日にユイリちゃんに渡してくれないかな?」
セレイネ
17:16:00
「イスルートさん、今日は血色がよさそうですね、さすがにきちんとお休みいただけましたか‥‥」
ヒガキ
17:16:10
「わかりました!」
#
17:16:21
おっと、なら異常感知を12以上でどうぞ
#イスルート
17:16:40
「まぁ、ここ最近は色々あってなんとか」
セレイネ
17:16:49
異常感知は平目なのです‥・・・
アーマイゼ
17:16:54
異常感知
2D6 → 1 + 3 + 【7】 = 11
セレイネ
17:16:55
2D6 → 5 + 1 = 6
アーマイゼ
17:17:05
イチタリナイぃ
フェイ
17:17:07
かんち
2D6 → 1 + 6 + 【5】 = 12
17:17:13
ジャスト
ヒガキ
17:17:28
かんちー
2D6 → 6 + 2 + 【5】 = 13
#
17:17:54
フェイとヒガキは気づくが、顔色が悪いと思う。その上、これから旅に出る様な格好だと思う。
#イスルート
17:18:22
「お礼の方は、キリヤに言ってもらえればすぐに支払われるからね」
セレイネ
17:18:31
「ン?」異常感知に気づいた二人見つつ「どうしました?」
ヒガキ
17:18:40
「……どうしたの?イスルートさん」
アーマイゼ
17:18:49
「ふむ?」
セレイネ
17:18:54
社長さんを呼び捨てしてるw
#イスルート
17:19:04
「あぁ、ちょっと出かけるんだ。っと、馬車が来た」
ヒガキ
17:19:21
「え?お見送りしてあげないの?」
#
17:19:21
と、馬車が来る
フェイ
17:19:33
「え?あの、イスルートさん?」
#イスルート
17:19:43
「いや、昨日話をしたから大丈夫だよ」
17:20:04
「馬車を待たせてしまうね」
アーマイゼ
17:20:11
「…」
#イスルート
17:20:14
「君たちには世話になったよ」
セレイネ
17:20:23
「‥‥‥イスルートさん、先日も言いましたけど、無理をなさらないでくださいね」
#イスルート
17:20:26
「じゃあ、ユイリちゃんによろしくね」
17:20:45
「○○へ」と言い、馬車に乗り込む
#
17:21:15
馬車はイスルートを乗せると、通りをかけていった
アーマイゼ
17:21:47
「…行ったな」
セレイネ
17:22:16
「‥‥・どうも腑におちませんが、まぁいいでしよう、ユイリさんの所へ行きましょう」
ヒガキ
17:22:22
「え?いいの?」
フェイ
17:22:36
「明日渡すのでは?」
#
17:22:37
では、明後日でいいかな?
17:22:45
明日だった
セレイネ
17:22:59
「明日渡す、でしたね」
アーマイゼ
17:23:25
「あぁ、そういっていたな」
セレイネ
17:23:40
「ですがその前に「私」の用がありますので」セレイネの手はアースヒールで治しまくった傷だらけの指(
#
17:23:58
では、翌日にしても良いかな?
セレイネ
17:24:02
そしてシュークリームとケーキの出来はというと‥‥・
, , 不可 , 超優良 , , ,
フェイ
17:24:14
翌日へGO
#
17:24:23
 
17:24:24
 
17:24:26
翌日
セレイネ
17:24:26
チャレンジ回数は‥‥
1D80 → 39 + 【8】 = 47
TOPIC
17:24:35
ユイリの部屋 by レッドGM
#
17:24:51
君たちは住所の通りにユイリのアパートの部屋の前にやって来た
フェイ
17:25:11
「こんにちは〜、ユイリさんいますか〜?」
#ユイリ
17:25:23
「はい。どうしました?」
セレイネ
17:25:26
「ユイリさん―、おられますか」
#ユイリ
17:25:54
「昨日、引っ越しが終わったばかりでバタバタしてすみません」
フェイ
17:26:14
「イスルートさんからのお届けものです。」
セレイネ
17:26:17
「なんとか昨晩、47回の再チャレンジでショートケーキとシュークリーム作ってきました‥‥‥(汗、お疲れ様です」
#ユイリ
17:26:35
「ありがとうございます。あの、イスルートさん何か言ってませんでした?」
ヒガキ
17:26:40
すごい量
#ユイリ
17:26:46
「それは、お疲れ様です」>セレイネ
フェイ
17:27:30
「え、えーと、もう話したとか言ってました。少ししか話してなくて馬車に乗って行ってしまわれたのですが、何かあったのですか?」
セレイネ
17:27:34
「引っ越し終わったみたいですし、食べて戴けると幸いです‥‥」良なら相応には美味しいはず‥‥‥店で出せるものほどではなくても(笑
#ユイリ
17:27:47
「どういうことですか?」>フェイ
17:28:04
「馬車に乗ってって?」>フェイ
セレイネ
17:28:19
「えっ?ご存じないのですか?」
アーマイゼ
17:28:27
「ちょっと出かけると言ってたな」
#ユイリ
17:28:41
「私は何も聞いていないよ・・・」
フェイ
17:29:02
「え、そんな、もう、話されたって、出かけるだけだって言ってたから出張かもしれませんよ。」
セレイネ
17:29:08
「旅装していた所を見ると、長期出張だったようにもお見受けしましたが‥‥‥はっ!?」
#
17:29:15
本当は、出したタイミングで言うと思っていたけど
17:29:22
聞き耳12でどうぞ
アーマイゼ
17:29:30
聞き耳判定
2D6 → 3 + 2 + 【7】 = 12
セレイネ
17:29:32
「すみませんか、ちょっと失礼します、社長さんにお会いしてきます」
アーマイゼ
17:29:43
今度は成功
#
17:30:16
12以上なら朧げに聞こえていた。ハーティ病院という単語が
ヒガキ
17:30:42
2D6 → 4 + 6 + 【5】 = 15
アーマイゼ
17:30:51
「ハーティ病院?…」
フェイ
17:31:06
聞き耳
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
セレイネ
17:31:09
「?なんですかそれ?」
#ユイリ
17:31:19
「病院・・・」
セレイネ
17:31:22
聞き耳は平目なんだ‥‥
17:31:25
2D6 → 6 + 4 = 10
#ユイリ
17:31:34
その単語を聞いて、顔が青白くなる
ヒガキ
17:31:50
「ビィうきしてるの?」
セレイネ
17:31:53
「?どうしたんです?」>ユイリ
#ユイリ
17:32:10
「す、すいません」
アーマイゼ
17:32:21
「どうした?」
#ユイリ
17:32:28
そういうと、部屋の鍵を閉めて通りを走りだす
セレイネ
17:32:48
ハーティ病院に見識可能?
アーマイゼ
17:32:52
「ちょっ、追うぞ!」
#
17:33:08
簡単に言うと、総合病院ですね
ヒガキ
17:33:10
「あ、待って!」
17:33:21
誤字すごいことになってた……
セレイネ
17:33:36
「行きましょう、なにか嫌な予感がします、単なる検査入院だといいのですが」
#
17:33:48
では
17:33:49
 
17:33:50
 
TOPIC
17:34:00
ハーティ病院 by レッドGM
#ユイリ
17:34:23
病院に向かうと、受付に向かいイスルードさんがいるかを訪ねる
17:34:47
家族だというと、病室の場所を教えてくれたので一直線に走り出す
17:34:53
そして・・・
ヒガキ
17:35:15
「足……!早い……!僕より……!」
#キリヤ
17:35:20
「・・・ユイリちゃん」
#イスルート
17:35:40
こっち
17:36:04
「キリヤが言ったのか?ははは。参ったな」
#ユイリ
17:36:31
「ハァハァ・・・ち、違います。冒険者の人が言ったんです」
#イスルート
17:37:35
「健康診断で引っかかってね、調べたら身体にできものがあるんだって」
好きな時に出て大丈夫ですよ
#ユイリ
17:37:59
「治るんですよね?」
#イスルート
17:38:23
「分からないよ。治療をしてみない事には」
17:38:51
「ただ、場合によっては5年後は無いかもしれないんだ」
#ユイリ
17:39:07
「どうして、言ってくれなかったんですか?」
フェイ
17:39:28
ドタドタドタ「はぁはぁ、諦めたらダメです!」
#イスルート
17:39:39
「ユイリちゃんが独立するめでたい時に、きっぱり送り出したかったからさ」
#ユイリ
17:40:07
「あの・・・イスルートさんが私を遠ざけていたのもそのせいですか?」
#イスルート
17:40:34
「覚えているかな?俺が君の事を嫁に出すと言ったのを」
#ユイリ
17:40:40
「はい」
#イスルート
17:41:02
「あんなことを言っておいて、こんな事になったから面目が立たないよ」
#ユイリ
17:41:15
その言葉を聞いて
17:41:36
「私はお嫁に行きません」
17:42:03
「イスルートさんは立派な人です。赤の他人の自分の面倒を見てくれて」
17:42:12
「でも、お父さんと思った事はありません」
17:42:35
「もし、私の事が嫌いじゃなければ・・・これからも一緒にいさせてください」
#イスルート
17:42:50
「嫌なはずないよ」
17:43:26
「でも、こんな体に不安を抱える俺といても幸せになれないよ」
セレイネ
17:43:33
「少し、いいでしょうか」

静かに聞いてたけどそこで口を挟みます
フェイ
17:43:38
「うっ。うっ。」ポロポロ涙
#イスルート
17:43:49
「ん?」
ヒガキ
17:43:57
「えっと、えっと」
おろおろ
セレイネ
17:43:58
「‥‥‥。私は旅の魔女、旅は絆と縁の力の大切さを時として強く思い知らせてくれます、お二人は強い絆をお持ちですね‥・‥だから、お二人の未来を閉ざせはしません」>イスルート、ユイリ
#イスルート
17:44:08
「・・・君たちに口止めをするのを忘れていたなぁ」苦笑しながら
アーマイゼ
17:44:14
「…」無言でフェイにハンカチ渡し
セレイネ
17:44:21
そして宿り木の棒状をイスルートに向けて
17:44:56
「ヒガキさん、10分だけでいいです、窓を開けて太陽の光を部屋に差し込ませてください」
フェイ
17:45:10
「うん。ありがとう、アーさん。」ポロポロ泣き泣き
ヒガキ
17:45:36
「分かった!」
ガバー!
セレイネ
17:45:40
「今一度、あなたにサニーヒーリングを掛けます、些細な手助けですけど、何もしないよりはるかに効果的でしょう」>イスルート
#イスルート
17:46:21
「ええ」
セレイネ
17:46:21
「Monet henget tanssivat päivän kanssa, hylkäävät häntä kuihtuvan ilkeyden ja antavat hänelle auringon armon.」 【サニーヒーリング】  MP3 
2D6 → 3 + 5 + 【6】 = 14
#
17:47:23
病気の進行がやや遅れるので、何もしないよりはマシでしょう
セレイネ
17:47:42
「あなたが病気と闘う意思がある限り、そしてユイリさんがあなたを思う限り、この魔法が手助けをしてくれます」独、病気に対して生命精神抵抗+1、ちなみに+4まで累積するらしいです
#イスルート
17:49:20
「・・・」
セレイネ
17:49:26
「だから、ご自分を卑下しないでください、ユイリさんのことを考えてあげてください、彼女の想いを」
#ユイリ
17:49:36
「今度は、私がイスルートさんを支えます」
#イスルート
17:49:47
「俺は、ユイリちゃんの邪魔にはなりたくないよ」
セレイネ
17:49:55
「もう明かしてもいいでしょう。ユイリさんがあなたに差し上げようとしていたものを」
#
17:50:28
そういえば、玄関に置きっぱなしの様な気がする
アーマイゼ
17:50:29
「そんなことを言ってやるなよ」>イスルート
#ユイリ
17:50:41
「自分の幸せは自分で決めます」
「イスルートさんが決める事じゃありませんよ。退院したら、一人ぼっちの家で食事をするんですか?」
「あたしはあなたと一緒にご飯が食べたい。いってます。おかえりなさいと言いたい」
「全部、イスルートさんが私に行ってくれた事です」
「だから邪魔なんて言わないでください」
「私はイスルートさんといたいんです」
セレイネ
17:50:42
「さすがにユニコーンの角は有りませんでしたが、というかあれはご禁制の品に近いシロモノでした。ですが代わりになるものがありましたので」
#イスルート
17:51:10
「・・・ユイリちゃんは賢いはずなのに・・・」
セレイネ
17:51:22
セレイネが持ってきてると思う、まさかおきっばにはできないし(
#イスルート
17:51:29
「・・・本当にバカだなぁ」
ヒガキ
17:52:05
師匠は入れども家族はいないヒガキは羨望の眼差しでやりとりを見ている
セレイネ
17:52:06
「(私から言わせれば男の人の方が遥かにバカだと思いますけどね‥‥)」内心思いつつ
#ユイリ
17:52:08
「今の家で1年過ごしたら・・・ザザと一緒にイスルートさんの家に戻ってもいいでしょうか」
#イスルート
17:52:24
「・・・」
17:53:11
涙を流しながら、自分の布団にうずくまり泣いている彼女の背中をさすり
17:53:18
「・・・うん」
#
17:53:36
思い思いのRP後【OK】でリザルトに入ります
ヒガキ
17:55:30
「………………」
自分の無力さと二人の関係を羨ましく思ったりとか色々な感情がごっちゃになっている
フェイ
17:56:57
「うっ。うっ。」ポロポロ 互いに本当に思い合える関係が血の繋がりを超える人と人との繋がりをうみ、それこそが家族のあり方なのだと再認識し、2人には家族愛よりも深い愛がある事を祝福するフェイだった。こんなことになる依頼だとは全く思ってなかったが、2人の絆を目前にし、ただただ祝福するだけだった。【OK】
セレイネ
17:57:56
「(これで、万事丸く収まってくれた、という所でしょうか‥‥。レミリア先生の言ってた『自分が特別な存在だと思わない事』・・‥こういう事でしょうか。でも魔女と言えど、出来ることに限りがあるというのはもどかしいですね、ですがこれから先は私が立ち入る話ではありませんね。)」

師匠のレミリア先生の教えや魔女という存在について色々と考え巡らせつつそっとお部屋を出て【OK】
ヒガキ
17:59:14
「……魔法で解決できないこともあるんだね……」【OK】
アーマイゼ
17:59:15
「…行くぞ」と言ってヒガキとフェイを引っ張りながら立ち去る【OK】
#
17:59:40


番頭と少女の5年間  完


to be continued「番頭と少女のエトセトラ」
レッドGM
17:59:49
お疲れ様でした
フェイ
17:59:55
お疲れ様でした
TOPIC
17:59:55
経験点1200点  報酬5000G  名誉30点 by レッドGM
レッドGM
18:00:04
ちょっと、駆け足にしてすみません
セレイネ
18:00:07
お疲れ様でしたー。
すみません、もう家でないといけないのでそろそろ失礼しますね、セッションありがとうございましたー,電車の中とかでスマホとか見てます、データ更新しよう
ヒガキ
18:00:07
お疲れ様でした!
SYSTEM
18:00:09
セレイネ様が退室しました。
アーマイゼ
18:00:12
お疲れ様でした
レッドGM
18:00:43
本当は、探索を入れる予定だったのですが
フェイ
18:00:44
レストランでダラダラしすぎました
レッドGM
18:00:51
まぁ、仕方ないのです
18:01:02
そして、実は続編があるというね
フェイ
18:01:11
もっと飯テロできる時間帯なら良かったのですが、何せおなかいっぱいだったのでw
18:01:30
続編も☆2ですか?
アーマイゼ
18:01:37
そうだった続編あったんだった
レッドGM
18:01:40
☆2の予定です
18:01:49
to be continued「番頭と少女のエトセトラ」
フェイ
18:01:50
お、楽しみ
ヒガキ
18:01:57
PCに引っ張られてIQ0でした
フェイ
18:02:06
エトセトラ、薄い本が熱くなっちゃうね
レッドGM
18:02:08
明日の予定なので、セッションボードを立てるのです
ヒガキ
18:02:15
続編楽しみです!
レッドGM
18:02:42
実は、途中から元ネタから改変した台詞が合わず、元ネタとほぼ同じセリフと言う
18:03:00
まぁ、元ネタ知っている人いないと思いますが
フェイ
18:03:18
ヒガキ君がPCらしいセリフのロールプレイしてたの良かったと思います!
アーマイゼ
18:03:31
続編たのしみです
レッドGM
18:04:06
セッションボードに書いておきますが、【体に良さそうなアイテム】を探しておいてくださいね
ヒガキ
18:04:06
ありがとうございます!
あれです、PLより頭の良いキャラは作れないので……
フェイ
18:04:36
あ〜分かります!中身がこんななので、シリアスなキャラクターできないんですよw
レッドGM
18:04:37
ヒガキを突撃させている姿にちょっと笑ったのです
18:05:01
尻とアスが好きなアベさんというNPCがいまして・・・
フェイ
18:05:08
中身はこうするけどPCがどうするかを考えるのが楽しい。
レッドGM
18:05:52
TRPGの醍醐味ですが、設定したコマでどう動くかだと
18:06:16
僕の場合も、ちょっと頭が弱い系だとPLが分かっても言いづらかったり
アーマイゼ
18:06:39
このPCと中身、性格を多少変えただけでほぼ同じですから、RPが楽ですw
ヒガキ
18:06:42
それわかります!
デメリットあるとわかっていても突撃するなと思えば突撃させます!
レッドGM
18:07:00
ついでに劇中で出ていない話ですが
フェイ
18:07:09
ヒガキ君可愛かったw
レッドGM
18:07:32
イスルート 38歳   キリヤ  34歳   ユイリ  18歳です
フェイ
18:08:00
ユイリのお友達さんはお幾つでしたっけ?
レッドGM
18:08:10
23歳です
フェイ
18:08:48
その年齢の女性だと話す時緊張してしまうでしょうね18歳のフェイ君はw
ヒガキ
18:09:14
38と18って人間だとでかいけど他種族だと普通よね
アーマイゼ
18:09:38
リルドラケンとか
レッドGM
18:09:39
その差が大きいので、次回の続編に繋がる訳です
フェイ
18:09:49
メリアの長命種なら誤差でしょうね
ヒガキ
18:10:07
あ、元ネタあれですか?うちの娘のためなら〜ですか?
フェイ
18:10:14
誤差じゃないね微差だね
レッドGM
18:10:38
いや、違います>ヒガキ
18:10:56
続編が終わったら、原作を紹介しますので
フェイ
18:11:11
今回、立卓同卓ありがとうございました。またよろしくお願いします。では!
ヒガキ
18:11:14
あれも父と娘、みたいな話だったので……
原作紹介ありがとうございます!
SYSTEM
18:11:14
フェイ様が退室しました。
レッドGM
18:11:19
次回は、きちんと探索もありますので
18:11:38
では、リザルト確認できましたら退出していただいて大丈夫です
アーマイゼ
18:11:42
ではお疲れ様でした
SYSTEM
18:11:46
アーマイゼ様が退室しました。
レッドGM
18:11:55
また、よろしくお願いします
ヒガキ
18:11:59
お疲れさあでした!
また!
SYSTEM
18:12:04
ヒガキ様が退室しました。
SYSTEM
18:12:09
レッドGM様が退室しました。
アーマイゼ
20回
30回
41回
51回
62回
70回
80回
90回
100回
110回
120回
4回平均5.250
セレイネ
20回
30回
40回
52回
61回
70回
81回
92回
101回
110回
120回
7回平均7.429
ヒガキ
20回
30回
40回
52回
60回
70回
81回
90回
101回
110回
120回
4回平均7.000
フェイ
20回
30回
40回
52回
61回
71回
80回
90回
100回
110回
120回
4回平均5.750
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 41回
5.26%
1 + 4 = 51回
5.26%
1 + 5 = 61回
5.26%
1 + 6 = 71回
5.26%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 53回
15.79%
2 + 4 = 61回
5.26%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 52回
10.53%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 81回
5.26%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 51回
5.26%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 101回
5.26%
5 + 1 = 62回
10.53%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 92回
10.53%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 81回
5.26%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 101回
5.26%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計19回平均6.526
2d6合計分布
20回
0.00%
30回
0.00%
41回
5.26%
57回
36.84%
64回
21.05%
71回
5.26%
82回
10.53%
92回
10.53%
102回
10.53%
110回
0.00%
120回
0.00%
1/2d6分布
17回
36.84%
27回
36.84%
37回
36.84%
47回
36.84%
56回
31.58%
64回
21.05%
発言統計
セレイネ228回21.3%9325文字33.8%
その他(NPC)386回36.1%8506文字30.8%
フェイ156回14.6%4450文字16.1%
ヒガキ152回14.2%2978文字10.8%
アーマイゼ111回10.4%1580文字5.7%
レッドGM36回3.4%758文字2.7%
合計1069回27597文字

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