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20240814_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Hルーム+ : 2024 年 8 月 15 日

2024/08/14
SYSTEM
20:11:14
ハラペコ(GM)様が入室しました。
#マリアンデール
20:15:47
「依頼の確認はしたね?仲間同士、自己紹介が済んだら仕事に向かいな!」
※今回の依頼では、シナリオが始まると魔域突入直前となります、なので始まるまで『店で依頼を受けて各々自己紹介をしている』というシチュエーションでRPをしても構いません。
SYSTEM
20:31:21
サンバック 様が入室しました。
サンバック(@PL:ふんみみ), ソレイユ, 男, 18歳, フェンサー 4Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 1Lv,
《必殺攻撃Ⅰ》《回避行動Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
水夫 5 LV,
サンバック
20:31:25
お邪魔します
20:32:31
「…サンバックだ。日は浴びたか?」
 身長198cmの曰くありげな動物的ソレイユ。色々なものに興味を示しがちな可愛い奴。
 幼い頃、母に連れられ大陸を渡り、孤島で失ってから更に渡ってランドールまで。
#
20:32:40
ようこそお越しくださいました
SYSTEM
20:32:44
フランツ様が入室しました。
フランツ・ベルダルト(@PL:手裏剣改), ルーンフォーク, 男性型, 13歳, コンジャラー 1Lv, デーモンルーラー 4Lv, ライダー 1Lv,
《魔法拡大/数》《抵抗強化Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
サンバック
20:32:48
「確認した。ところで魔域とは何だ。」
フランツ
20:32:56
…どうも、冒険者さんたち。あえて僕が必要っていう場面は、少ない気もするけどね。
20:33:32
「フランツ・ベルダルト。僕でいいのかな。大したことはできないけれど」
明るいブラウンの長髪、青い瞳でアンテナ付きのルーンフォークの馬乗り。
ゴケルブルグ出の元兵士で、まあ僕なりには変わった人生を送ってきたつもりだけど…。
まあ正直、冒険者の皆さんにあえて言うほどじゃないよ。せいぜい、変わった術を使う騎兵って程度。
正直誘われても大した事はできないけど…やるからにはやることぐらいはやろう。
サンバック
20:33:49
色濃くなろう
フランツ
20:34:09
「知らない人が居るとは…ソレイユならそんな事もあるのかな。魔神どもが領有を主張する、世界の余計な染みだよ」
SYSTEM
20:34:10
アティーヤ様が入室しました。
アティーヤ(@PL:ペナルティ), シャドウ, 女性, 18歳, フェンサー 4Lv, プリースト 2Lv, スカウト 1Lv, アルケミスト 1Lv, ライダー 1Lv,
《必殺攻撃Ⅰ》《全力攻撃Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
クレリック 5 LV, ハンター 5 LV,
サンバック
20:34:30
「染み、か。理解した(してない。」
アティーヤ
20:34:37
 ごきげんうるわしゅう。
20:34:49
 影の民の娘。長い黒髪、青い三眸。灰色の肢体には、戦闘向きの神官衣を帯びている。
 ドレイヴェンを信仰する魔狩人。柄が刃となっている「剣杖」を、武器として用いる。
 おとなしく義理堅い気質。常に冷静だが、方向音痴が発動したときだけは頬を染める。
#
20:35:16
ようこそお越しくださいました
フランツ
20:35:51
「何度も中に入ると、誰しもおかしくなっていく…しかし今もって誰一人滅ぼせない、そんな領域さ」
ハラペコ(GM)
20:36:38
失礼、ドレイヴェンってバルバロスレイジやバルバロスサーガに記載されておりますか?
アティーヤ
20:36:54
 魔狩王ドレイヴェンはバルバロスサーガ収録の第一の剣の小神で、奈落の魔域に対する魔法が多いデーモンハンターな神です。
 2レベルで使えるのは、術者が1日の間、魔域の中でだけ、運動パッケか観察パッケのどちらかを選んで+1ボーナス、というもの。
フランツ
20:37:09
バルバロスサーガ新出の新しい神格だね。全部魔域の中でしか効果のないすごい極端な宗派だよ。
ハラペコ(GM)
20:37:33
了解です、これは一刻も早く購入せねばと決意しました
アティーヤ
20:37:57
 魔域、またはそれに準じる環境、と書いてあるけれど、準じる環境……? 魔域じゃない奈落とかかな(べりーはーど)
サンバック
20:38:23
「助かる。」
20:39:18
忘れないように学者セットにメモっていた  魔域=染み。魔神がいる。おかしくなる。
フランツ
20:39:27
「助かる? 僕の代わりに前で戦ってくれそうだから、余計な事を考える前に教えておいただけだよ」
20:40:49
僕の方はサイトで最近解禁されたデーモンルーラー&ライダーのヴァグランツって以外は変な所は無いよ。
まだライダー技能はまだ探索指令があるだけの飾りみたいなもの。両方Lv5になってからが本番。
SYSTEM
20:41:48
セティア様が入室しました。
セティア(@PL:狐次郎), 人間, 女性, 16歳, ソーサラー 1Lv, コンジャラー 2Lv, プリースト 2Lv,
《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
フランツ
20:41:52
と、修正しておくね。LVが4になってたのに伴って召異魔法魔力が上がっていたのをシートに反映し忘れていた。
セティア
20:41:55
こばわん
ハラペコ(GM)
20:41:57
了解です、ヴァグランツ専用特技も抵抗強化だったので、ヴァグランツに疎い私にも安心でした
サンバック
20:42:10
「お陰で余計な事を考えずに済む。魔神が的なら迷いはしないだろう――」まだよちよちしていた頃に見た事はある。
セティア
20:42:16
身長155cm程、肩にかかる程に伸ばした黒髪で瞳の色は灰色がかった黒、
均整がとれている身体つきで皮膚は滑らかな肌色。
神官にしては多少過激な衣装だが、
いずれ奈落を滅ぼすほどに強く逞しく成長するかもしれない冒険者の印象に残るようにとの魂胆。
共に魔域への戦いに赴いてくれる冒険者達には、この身を捧げても構わないとの決意から。
#
20:42:28
こんばんは、ようこそお越しくださいました
セティア
20:42:34
なお新キャラなので次回には別人になってる可能性がw
20:42:51
そしてちょと用事を片しに(シュタタ
アティーヤ
20:43:01
 基準値に @DeE と入れると、デーモンルーラー技能+知力ボーナス で表示してくれます。
フランツ
20:44:05
初めて知ったよその機能…。
サンバック
20:44:31
複数用法以外にもトピックが👀
フランツ
20:44:42
あと、魔神召喚に関しては…一応の用意はしてあるけど、ドレイヴェンの方々にはさぞや嫌がられそうだね。MPに別に余裕はないから、どうしても必要そうなら。
20:47:03
「こんなもの(魔域)に生涯を懸ける人の気持ちは、僕には分からない…。自分が閉じ込められたり、邪魔になれば排除はするけどね」
アティーヤ
20:47:47
「アティーヤと申します。魔狩人です。未だ絶えざるとも、魔の跳梁より人を護ることが、務めです」
 結成に際しては、そう自己紹介していた。
 デーモンルーラーの退魔師もいるようだし、それ自体を咎めはしないが、魔域作っちゃったら覚悟するのがよさそうな――
セティア
20:49:10
魔域こそがドレイヴェンのフルスペックを活用できる場所だから、むしろ望むところw
フランツ
20:49:31
「そうかい、務めることを止めはしないけどね。救助される側からすれば、有難い話なんだろうし」
セティア
20:49:35
てか魔域じゃないと、その他の神と同じ性能しか(ふるえ
#
20:49:36
謀らずしも魔域や奈落に縁が深い人が集まってしまった
サンバック
20:50:20
「ソレに対処する技を見せてくれるのであれば、ありがたいな。」故郷に持ち替えれたらうれしい系
アティーヤ
20:50:27
 カグツに比べるとマイナーなままではありそうな神です。フリセ向きではないにゅう。
フランツ
20:50:32
(魔域に近しい信奉者なら分かるだろ、とばかりに封入具のレイピアを見せる)
セティア
20:51:04
イーヴ以上に特化
ハラペコ(GM)
20:51:15
この魔域に対してのスタンスの違いが出るRP、見ていてとても楽しいです、ふふふ
セティア
20:51:43
サンバックが自分の塒にお持ち帰りしようと虎視眈々と(*ノωノ)
サンバック
20:52:13
(*ノωノ)
ハラペコ(GM)
20:52:28
さて、お時間10分前となりました、先ほどの記載の通り、開始時は魔域突入前になるため、買い物などがありましたら事前にお願いします。
フランツ
20:52:54
「対処する技を学びたいなら、そっちの子たちに学ぶといいよ。
 魔域に何度も落ちれば、僕みたいになるかもしれないけど。それはきっと本意じゃないだろうから」
サンバック
20:53:02
アンロックキーもう1個増やしておこう ぽち!
セティア
20:53:17
カンタマ・キュア係だけど5点魔晶石は買うべきかどうか
20:53:41
まあ買って行こう
アティーヤ
20:54:08
「まだ――未熟の身ですので、さして披露できるほどとは言い難いですけれど。
 もとより、魔神がおもな敵ではありますけれど、魔域を利用して潜む邪悪な蛮族や獣なども、狩る標的です」
 最終的には魔域をちゅどーんする、という結果に違いはないが。
セティア
20:54:34
残金40G・・・・お金が。゚(゚´ω`゚)゚。
ハラペコ(GM)
20:54:52
稼がなきゃ……<40G
フランツ
20:55:00
冷静に考えると「魔域を住処にするノスフェラトゥを追うラルヴァの神」だから、魔神ターゲットというわけでもないんだよね。フォーカスは魔域。
アティーヤ
20:55:06
 +2魔剣加工が9割引きセールとかでしたら買い物します。
サンバック
20:55:08
「ふむ、奴らもいるのか🤔。了解した。」
フランツ
20:55:32
「魔域の利用か。よくやるよ、まったく…それが人族であっても?」
アティーヤ
20:55:47
 魔域の守護者は基本的に魔神なので結果的に魔神ボコる、という感じですね。
 魔域の外の魔神は管轄外――
20:55:58
「当然です」
セティア
20:56:05
魔域こそがホームグラウンド
20:56:32
魔域が無くなったら存在価値が無くなっちゃう。゚(゚´ω`゚)゚。
アティーヤ
20:56:55
 魔域のおおもとの奈落へつっこむという大任がありますよ。
セティア
20:56:58
稼がせて( ・ิω・ิ)>マニー
サンバック
20:57:24
「しかしお前達、良いな。聡明だった母を思い出す…」ハイレグ具合が、とかじゃないじゃないよ。
フランツ
20:57:29
「そうかい」
セティア
20:57:57
ラストダイヴ(奈落in)してくれる勇者を集めるのが使命です
フランツ
20:58:01
「…そちらももドレイヴェンの魔狩人とかなのかい」
アティーヤ
20:58:57
「月の子らであるわたしと、太陽の子であらせるでしょうおんみのご母堂では、似る部分は多くないとは思いますけれど……」
フランツ
20:59:03
そちらも。>セティアに言ってる。
セティア
20:59:17
「私は奈落を消し去ることが最終目標です」
アティーヤ
20:59:37
 めざせ百の勇者ポジ。生還率5%らしいぞ。
セティア
20:59:37
「そして、その為に出来ることであれば何でもする覚悟を持っています」
サンバック
20:59:38
メイドインアビス更新楽しみ( ˘ω˘ )
セティア
20:59:50
作者の健康状態次第(ふるえ
ハラペコ(GM)
21:00:06
さて、自己紹介もそこそこに、冒険者達は魔域がある場所へと向かう――【準備はよろしいですか?】
フランツ
21:00:23
「………「そんな事」のために「何でも」?」
セティア
21:00:24
ソレイユの聡明って知力6だっけ?w
21:00:38
【OK】
アティーヤ
21:00:40
 はらぺこだけに飢渇なのですね……謎は全て解けました。よろしくお願いいたします。
サンバック
21:01:10
「む、月の子とは。」知らない事が多かった【OK】
フランツ
21:01:11
「………バカバカしい」 【OK】
ハラペコ(GM)
21:01:27
それでは、初めて行きます、よろしくお願いします!
フランツ
21:01:34
よろしくお願いします。
セティア
21:01:38
「そんな事ではありません!奈落こそがこの世界最大の危機です」キッと睨み
21:01:42
よろしくお願いします
サンバック
21:02:20
マミーはスカウトだった故、比較的マシ…
#
21:02:43
 
21:02:45
 
21:02:46
 
21:02:50
どうしようもない程喉が渇いていた。
21:03:00
亡骸から血を啜るもまるで頬に穴でも開いて流れ出ているのではないかと思うほどその渇きは癒えない。
#???
21:03:16
「これでは駄目だ、血を――我らを閉じ込めたあの忌々しき者達の血を飲まねば」
#
21:03:25
赤く妖しく光る月の下、その者は自分が何者かも忘れて血を求めた。
21:03:30
 
21:03:40
奈落の魔域―飢渇の地下牢―
21:03:44
 
21:03:55
ランドール地方の中心、ラルージュ国とオロス国の中間地点に存在する街『ブランブルグ』
21:04:02
魔境と呼ばれるその街では数々の脅威に対抗るべく、また、二国間の交易路の確保のために作られたと言われている。
21:04:13
君達は百の剣亭より依頼を受け、魔域の攻略に乗り出した冒険者だ。
21:04:27
ブランブルクから徒歩五日――開拓地とシュヴァルツヴァント山脈の間にある平原地帯に光をも吞むような漆黒の球体が存在する。
21:04:33
今、君達はその中にいざ入らんとしているところだ。【RPをどうぞ】
フランツ
21:05:25
「…「そんな事」だよ。こんなお嬢さんが、「こんな程度の黒い玉っころ」に人生をかけるなんて。
 クロイツ、止まってくれ」と馬を止めて。
サンバック
21:06:15
「なるほど魔域とはこれの事だったか。確かに染みと似ているな?」赤ん坊メモリー
アティーヤ
21:06:50
「これより、奈落の魔域を祓います。ご加護を賜らんことを」
 祈りを捧げ、【アビスレンジャー】を発動する――パッケージは観察。魔域内でのみ+1ボーナスがあるようになる。
2D6 → 3 + 4 + 【4】 = 11
フランツ
21:06:53
平原だけど人里…というわけではないんだよね。
#
21:07:20
一番近い開拓村から徒歩、半日といったところだ<フランツ
アティーヤ
21:07:21
 そして、最初にすることは――
 セティアに、胡鬼板を渡すことだ。
サンバック
21:07:23
「ふむ、お祈りをすればよいのか。」お祈り!
21:07:39
聖印が…無い!
セティア
21:07:41
「フランツ様は私の過去をご存じないから、そんなことが言えるのです」悔しそうに涙を浮かべながら
21:08:07
なんか渡された?w
サンバック
21:08:22
「どうか勇気を」おいのり!
セティア
21:08:33
「アティーヤ様、こちらは?」思わず受け取りながらも不思議そうに小首傾げ
フランツ
21:08:36
「牧場か何かにするには適地かな。とりあえず、邪魔な場所にあるものは早々に退けるに限るよ」
魔域周辺に何かの足跡が無いか、探索してかまわないかい。
ハラペコ(GM)
21:08:38
胡鬼板とはなんぞやと思ったら羽子板のようなものだった
セティア
21:08:58
アーッ!また聖印忘れた(*ノωノ)
アティーヤ
21:09:01
 ドレイヴェンの神影が刻まれた木碑であり、回避0防護0のB盾だが、聖印として使える。
フランツ
21:09:12
聖印を買い忘れている…だと…!?
アティーヤ
21:09:21
「……おんみのは、どうされたのでしょうか」
セティア
21:09:24
聖印・・・・どこ?
フランツ
21:09:36
「………あの。君は信徒なんだよね。そこまで言うくらい真剣な」
ハラペコ(GM)
21:09:38
アティーヤから……借りてください(
セティア
21:10:18
「聖印であればここに!・・・・ここに?‥‥あれ?あれれ?」掛けてあるはずの首を確かめてから慌てて身体中をパタパタ
アティーヤ
21:10:25
 道中で盗まれたのかもしれない。そこの召異術師の小魔が犯人説。
フランツ
21:10:27
…とりあえず、探索指令でクロイツを引きながら魔域に足跡なんかが入り込んでないか【探索】するね。
サンバック
21:10:38
「そういう事も、ある。」そう言いながら、心配そうにスカウト用ツールを確認した後、得意げにアンロックキーをくるくるしていた
フランツ
21:10:56
小魔はねこです。ダメージが行くからさわらないでください。
探索判定:
2D6 → 2 + 6 + 【4】 = 12
サンバック
21:10:56
ボルグケパ人族が来てないか【探索】便乗!
21:11:03
判定
2D6 → 2 + 1 + 【3】 = 6
セティア
21:11:04
「・・・・」サァーっと顔が真っ青になって、慌てて街に戻るろうとし始め
サンバック
21:11:16
「…🤔」
21:11:51
「行かんで良い。その板に同じ印がある。」サポートしていたようだ(/ω\)
#
21:12:12
魔域に足跡が伸びていたり、などは確認ができなかった、そのほか気になるような点も特に見当たらないと感じた<フランツ、サンバック
アティーヤ
21:12:34
「……事情は存じませんけれど、同じ詔を奉じる奇遇、これも縁故でしょうか。
 わたしは戦いとなれば剣杖を用いますので、普段はこれをお持ちください」
フランツ
21:13:23
「何も入っていないなら、中に閉じ込められた何かの願望が増幅されていると見える。入るよ」
返事を聞かず、クロイツを引いて慣れた調子でさっさと魔域に踏み込んでいく。
セティア
21:13:26
「・・・・申し訳ありません、お借りいたします」心底申し訳なさそうにアティーヤに何度も頭を下げて
アティーヤ
21:13:40
 探索も加担する。まだ魔法の効果はないが。
2D6 → 3 + 6 + 【3】 = 12
ハラペコ(GM)
21:13:46
大丈夫だ、アンロックキーを忘れるスカウト然り、発動体を忘れる魔法使い然り、必ずいるのだ<セティア
セティア
21:14:08
「‥…このお礼は後日必ずお返しいたします」有難そうに両手で抱き締め  どうしよう発動体とどっちかしか使えない(*ノωノ)
フランツ
21:14:09
まあ、プリーストって考えると畏れ多さが段違いだけどね。
サンバック
21:14:20
「わかった。」てくてく
アティーヤ
21:14:24
「よいのです。互いの力になってこそ人族です」
#
21:14:41
アティーヤもフランツやサンバックと同様に、魔域周辺に異常は見られない、魔域の黒い口がまるで獲物を捕食するかのように開いているだけだった
セティア
21:15:00
「サンバック様もお気遣い、ありがとうございます」去っていく背中に頭を下げて
アティーヤ
21:15:08
 感情表はおっちょこちょいを候補にすべきかもしれないが、わるいのはたぶんぴーえるだろう。よしっ。
サンバック
21:15:27
「…🤔。」探索後半、松明をつけていた 黒いし暗いのだろう。 たいまつ1/3
アティーヤ
21:15:49
「それでは、まいりましょう」
 とりたてて手がかりなどはなさそうだ。慣れた様子で、魔域の闇へと足を踏み入れる。
セティア
21:16:02
「はい・・・・」消え入りそうな声でアティーヤに返事して、トボトボと皆の後に    久々にやってしまった~画像に夢中になり過ぎた(*ノωノ)
サンバック
21:16:03
「こいつは本当に黒いな。」in!
セティア
21:16:33
40Gじゃ聖印買えないお。゚(゚´ω`゚)゚。
アティーヤ
21:16:55
「黒いですね」
 夜を見通すシャドウの瞳でも、見通せない異界の闇だ。
#
21:17:06
魔域の暗黒の口が進んだアティーヤを包み、続くセティアやサンバックも内部へと入っていく
セティア
21:17:53
「これが魔域・・・・」実は魔域初体験、緊張の面持ちで思わず一瞬立ち止まった後、覚悟を決めて借りた盾聖印を両腕で固く抱きしめて一歩を踏み出した
フランツ
21:19:08
もし僕を待っているなら、さっきの台詞の時点で先に入っていたつもりだよ。
セティア
21:19:11
「あぅ…」異様な感触が身体全体を通り過ぎ思わず閉じてしまった目を慌てて開けると
#
21:19:13
やがて全員が魔域内部へと入ると、一瞬にして視界は暗転する
21:19:18
 
21:19:19
 
21:19:37
異様な程の喉の渇きと共に、君達は目覚めた。
21:19:44
当たりは埃っぽく薄暗い、壁に掛けられた松明が扉が開け放たれた鉄格子を照らす――どうやらここは地下牢のようだ。
21:19:54
ふと、足に目を向けると足枷が掛かっており、重い鉄球へと伸びていることがわかるだろう。
サンバック
21:20:27
「ふむ、たしかにおかしくなりそうだ。まさか1度目でおかしくなるとはな―。」喉がかわいてる!
フランツ
21:20:30
「…ご丁寧だな。確か…2回目に落ちた魔域はこんな感じだったよ」 うちの馬はどこにいるかい。
セティア
21:20:48
「こ、ここが魔域・・・え?」重さを増した自分の足を慌てて確認し
アティーヤ
21:20:52
「奈落の魔域においては、そう珍しいことではないですね」
 渇きと枷について。
#
21:21:12
馬は隣にいる、馬には冒険者達と同じような足枷はかかっていない<フランツ
サンバック
21:21:25
「む、これは個人的な問題ではないのか。ならば良い。」馬<キリッ
セティア
21:22:27
「このままでは自由に動けませケホケホッ・・・」乾いた咳をしながら枷が外せないかしゃがんで引っ張って見てる
#
21:22:40
荷物などに異常はない、君達はこの枷を開錠してもよいし、腕力で引きちぎってもよい、もちろん魔法を使うのも自由だ
サンバック
21:22:47
とりあえず、辺りに何もなければ邪魔な足枷をどうにかしたいですが 何かできますか!
フランツ
21:22:51
「これは…あれかな。契約を迫ってくる魔神が出て来るみたいな事はもう二度も要らないんだけど」
とりあえず脱出の手段になりそうなものを確かめる。枷を壊せるものかな。
サンバック
21:23:18
「ふむ。ひとまず音を探る。ここはなんだか落ち着かない。」とりあえず聞き耳だけ立てておきます。
2D6 → 3 + 5 + 【3】 = 11
フランツ
21:23:24
僕にスカウトなんかはないから…「クロイツ。どこか蹴り壊せないかい」と、馬に助力を乞うくらいかな。
アティーヤ
21:23:32
「もとが牢獄だったという話はありませんでしたし、心象や欲望に起因するものでしょう。
 取り込まれた者の……苦難であるのか嗜好であるのか、まだ判じませんけれど」
 ――いずれにせよ、足枷で引き摺って探索するのはなるべく避けたい。
 アンロックなどはないので、まずはセティアの足枷を、解除判定。
2D6 → 4 + 2 + 【4】 = 10
#
21:24:11
開錠判定を行う場合は目標値は11、腕力で引きちぎる場合は腕力判定で15となる
セティア
21:24:12
「んんっ・・・・!」ダメ元で【腕力】で引き剥がしてみよう
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
21:24:40
「あぅ!」指の爪が剥がれかけただけだった
#
21:24:41
特に音は聞こえなかった、天井からぴちょんぴちょんと聞こえるのみだ<サンバック
フランツ
21:24:49
では、腕力判定してみよう。「クロイツ。そっちを押さえておいて」 と、馬に助けてもらいつつ。
腕力判定:
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
サンバック
21:25:12
「―🤔。まかせろ。」まずアティーア解除して人手をふやそう カチャカチャ
2D6 → 6 + 3 + 【5】 = 14
フランツ
21:25:24
「腕ずくだと、もう少し(再判定)かかりそうだ」
セティア
21:25:43
「アティーヤ様、申し訳ありません」外してくれようとしてた、さらに肩身が狭く
アティーヤ
21:25:43
「物理的に解けは……しそうですけれど」
 と確認できたのが、成果だった。セティアのをアティーヤが2回目失敗すると悲しいことになるので、自分の――
 ――サンバックが解除していたので、こちらもサンバックのを解除し。
2D6 → 4 + 1 + 【4】 = 9
#
21:25:49
サンバックによってアティーアの枷は解除された
セティア
21:26:06
サンバックも1足りない?
21:26:30
あ、腕力じゃなかった(セーフ
サンバック
21:26:34
「爪が痛んでいるぞ。こういうのは繊細にやるといいと母が言っていた」(解錠なので11ですね!目標値 で、セティアにもやっておこう
2D6 → 2 + 4 + 【5】 = 11
#
21:26:39
再判定を行う場合は、鍵穴が緩くなっているせいで多少は開けやすくなる、再判定を行う場合は目標値が2下がるものとしてもよい
21:27:00
手慣れた手つきでセティアの錠も外された
サンバック
21:27:09
「フランツ…👀確かにそれもありなのか。なら」
アティーヤ
21:27:09
「ありがとうございます。……今のわたしには、少し難しくなっているみたい、です」
サンバック
21:27:33
わんりき!べこぉ
2D6 → 3 + 6 + 【8】 = 17
セティア
21:27:48
「あ・・・サンバック様、ありがとうございます」申し訳なさそうにいsながらも安堵の表情は隠せず、しゃがんでニーソに包まれた足首を撫でさすり
フランツ
21:27:54
解除判定2失敗だと、そこそこの割合で伸びちゃうからね。「僕を置いていくのなら放っておいて構わないけど」
#
21:28:02
べきっ!……枷が破壊された
サンバック
21:28:07
あっ対象わすれてました ⇒フランツ 自分の足枷だと難しそうだし
アティーヤ
21:28:13
 なんと腕力より解除判定の方が成功率高いだと――
サンバック
21:28:45
で、自分のも わんりき!
2D6 → 4 + 1 + 【8】 = 13
フランツ
21:28:50
「悪いね。とりあえず水袋を。飲んではおかないとまずいだろうしね」
サンバック
21:28:57
駄目だった 大人しく解錠しておこう
2D6 → 6 + 4 + 【5】 = 15
セティア
21:29:11
「サンバック様は、とてもお強いのですね」腕力で枷を引き千切ったサンバックを、なぜか少し潤んだ瞳で見詰めていたw
#
21:29:36
では、あまり時間をかけずに冒険者達は足の枷を外すことに成功をした、依然として喉は渇いている
サンバック
21:29:40
「む、そうしよう。」おみず!飲みますが 変化を待つ…喉乾きっぱなしかもしれない
アティーヤ
21:29:47
「そうですね……補給はさまざまな理由で難しいでしょうし、節約はしないといけませんけれど」
 自身の水袋を検めつつ。もとよりからっぽになっているという可能性もあるし。
サンバック
21:30:26
「優秀である、そう聞いている。」敏捷筋力最大値だ 心の方は知らない。
#
21:30:28
さて、冒険者達が水袋から水を飲むも、その渇きは一向に癒えることはなく、まるで喉に穴でも開いているのではないかと錯覚する
フランツ
21:30:42
「…。これはまた。わざわざ乾かしているからには、乾いた何かでも魔域に落ちた…って所かな」
セティア
21:30:55
「少し水分を補給した方がケホケホ、良さそうでしょうか」何度も出る乾いた咳に喉を苦しそうに抑えてリュックから水袋取り出して一口
フランツ
21:31:18
立ち上がり、牢獄からは出られるかい。というか出口あるかな。
アティーヤ
21:31:52
「砂漠というわけではありませんし、単純に環境的な由来ではない、のでしょうか……」
 鉄格子そのものは開いているようなので、牢外へ出つつ。
セティア
21:32:02
「・・・・渇きが全く癒えませんが、これがこの魔域の特性のようです」もう一口飲みたくなるのをグッと堪えて水袋をリュックに戻し
#飢渇の地下牢
21:32:13
牢の扉は開けられており、外に出られそうだ<フランツ
フランツ
21:32:37
「元が平原地帯ってことは、大した水分は無さそうではあるね。…開いている。わざわざ閉じ込めて始めた理由は分からないな。魔域なんてそんなものだけどね」
サンバック
21:32:39
「ゴホン、確かに話すのも辛いほどだ。」「お前はどうだ?」自然に🐎ちゃんに話しかけよう
セティア
21:32:48
「外に出て見てみるしかありません」アティーヤのお尻を追いかけ
フランツ
21:33:10
「! 声をかけちゃ駄目だ。クロイツは気が荒いから。…」 馬も、やっぱり乾いているようかい。
#飢渇の地下牢
21:33:12
アティーヤが牢外へと出ると、一本の通路となっているのがわかる。
左側は冒険者達がいた牢があり、右側は壁。
牢屋と壁の間にある通路の奥を松明の明かりを頼りに見て見れば、木製の扉が見えるだろう。
21:33:36
馬も同様に喉の渇きを訴えているのがフランツにはわかるだろう
サンバック
21:33:44
「ふむ🤔。気を付ける。」
セティア
21:34:00
「現実のようでありながら、違和感が存在する・・・・これが魔域」フランツの言葉に思わず独り言をつぶやき
サンバック
21:34:11
松明必要らしい!入る時つけておいたからよしッ
アティーヤ
21:34:14
「魔域の指向に目途がつくまでは、殊更、慎重に探りたいところですね」
 長い黒髪を揺らめかせ、周囲を目測し。
 扉方面へ歩みつつ、通路と扉について、探索を行うことに。
2D6 → 3 + 4 + 【3+1】 = 11
フランツ
21:34:29
「クロイツも魔域育ちだ。多少の理不尽には耐えてくれると願うしかないが、馬に水分を抜くのはまずい」
アティーヤ
21:34:52
 アビスボーンホース。
フランツ
21:34:55
通路、主に壁側をクロイツとともに探索しながら行くよ。
2D6 → 4 + 6 + 【4】 = 14
#飢渇の地下牢
21:35:00
失礼、こちらの描写不足だ、たいまつは壁に掛かっており、明かりを照らす必要は今ない<サンバック
セティア
21:35:20
「お願いします」邪魔にならないように少し後ろに下がり
サンバック
21:35:26
よかた では一旦しまうっ
TOPIC
21:35:33
【10分経過】 by ハラペコ(GM)
#飢渇の地下牢
21:36:14
アティーヤ、フランツは、特に罠はないように感じた
アティーヤ
21:36:31
「悪夢のような現実……とでも呼ぶのが適するようです、奈落の魔域は。
 悪夢の定義が人それぞれであるのを含めて、ですけれど……」
フランツ
21:36:42
時間経過方式か…まあ、喉の渇きがリミットって所だろうね。 「外に出てみるしかない」
サンバック
21:36:45
では、扉をおーぷん…
アティーヤ
21:37:03
 強いていえば馬がいて狭い。ライダーの宿命だろう。
 扉を押し開け……
#飢渇の地下牢
21:37:13
サンバックが扉を開けると左右の壁に掛かった松明が、道を照らす。
奥には錆びついた鉄と木でできた扉が、そしてその左側の壁には分かれ道があるのが見えるだろう。
フランツ
21:38:01
「思い出したくはないな」 まあそのあたりの都合もあるし、前衛というわけじゃない。ここは後ろにつこう。
#飢渇の地下牢
21:38:12
図で表すとこうだ、[]が現在地となる
地下牢─[通路]
サンバック
21:38:21
おおっ地図あった
#飢渇の地下牢
21:38:32
失礼、ずれてしまった
地下牢─[通路]
  │
セティア
21:38:44
「であるならば、悪夢に飲まれないよう心を強く持ちませんと」改めて自分に言い聞かせ
サンバック
21:39:22
「努力しよう」日中ならがんばれる! ところで今は?
とりあえず奥の扉を見てみましょう。おともだちがいるかな
#飢渇の地下牢
21:39:23
どう頑張ってもずれるらしい、ともかく現在地にある通路にまっすぐ進む道と右に折れる道の二つがある
地下牢─[通路]―
  下
アティーヤ
21:39:43
「何かに囚われている、という心象なのでしょうか……?」
 あまり深読みをしすぎてもまた迷うことになるだけだが、それでも、プロファイリング的な想定を積んでいくことは、踏破のしるべの一つだろう。
 岐路はひとまず後に、通路から次なる扉までを、探索範囲に。
2D6 → 1 + 5 + 【3+1】 = 10
フランツ
21:40:00
「牢獄ということは…文明の記憶だ。何か、そういう知恵のあるものが落ちているのは間違いないだろう。
 僕ら自身の思考かも知れないけどね」
ハラペコ(GM)
21:40:13
奥の扉を開く、ということでいいですか?<サンバック
セティア
21:40:27
こう?
地下牢─[通路]―
     |
ハラペコ(GM)
21:40:44
そんな感じです<セティア
サンバック
21:40:51
ですね。ウサギ式索敵をしましょう――
ハラペコ(GM)
21:41:19
そうですね、ではアティーヤ、サンバックの順に描写していきましょう
アティーヤ
21:41:37
「急くのはわかりますけれど、調べ終えるまではお待ちください」
フランツ
21:41:49
時間制限があるなら分けて調べてもいいけど、通路でそれをやると危ないな。暗視でちらと右奥になにがあるかだけ見ておく。
サンバック
21:41:56
「む、すまない。」
21:42:19
まあ、では探索の間じっくり聞き耳だけ振っておこう。
2D6 → 3 + 3 + 【3】 = 9
セティア
21:42:43
「アティーヤ様、サンバック様、お気をつけて・・・・ドレイヴェン神よ我らにご加護を」聖印忘れたけどw
地下牢─[通路]―🚪
     |
     🚪
アティーヤ
21:43:58
「いかように先読みしても賽を投じるようなものですので、なるべく堅実に探っていくのが正道と存じます。狩りは地道なものです」
 達成値的に分かるかはまた別の問題だが、失われた勘を少しずつ取り戻していくしかないのだ。
#飢渇の地下牢
21:44:02
アティーヤがサンバックを嗜めつつ、あたりを調べると、前方にある扉――そのドアノブに罠が仕掛けられているのがわかった。
万が一解除せずにドアノブに触れた場合は毒針が出るだろう
サンバック
21:44:30
罠あったぁ!
アティーヤ
21:44:33
「毒針……のようです」
 ソレイユにはきかないな。ヨシッ
セティア
21:44:37
あぶあぶ
サンバック
21:44:46
生命力はそんなに強くない;;
#飢渇の地下牢
21:44:48
また、先に進んだサンバックは、分かれ道の先を見れるだろう
除いてみるとそちらにも回し戸の扉があった、どうやら前方と左、二つの扉がある
21:45:11
アティーヤは、曲がった先の扉には罠はないと思った
セティア
21:45:30
「危ない所でした・・・・アティーヤ様、よくお気づきに」手際に感心し
フランツ
21:45:33
「進行方向は任せるけど、別段右側に逸れる理由はない。罠があるなら、多少大事なんだろうね」
#飢渇の地下牢
21:45:43
先に動いたのはフランツだった、失礼
アティーヤ
21:45:45
「外せるかは……努めてみます」
 どくばり を解除することに。テレポーターとかじゃなくてよかった。
2D6 → 3 + 6 + 【4】 = 13
#飢渇の地下牢
21:46:17
【罠解除判定:9】にて解除することに――成功した
アティーヤ
21:46:28
 アティーヤがサンドバックを嗜みつつ……(空目)
サンバック
21:46:35
「助かる。」
#飢渇の地下牢
21:46:37
次に、サンバックが聞き耳を行うと
セティア
21:46:43
「まだ私は毒を癒す奇跡は授かっておりませんので、気を付けてください」済まなそうにアティーヤを見詰めながら
21:46:54
もぐもぐ
#飢渇の地下牢
21:47:02
曲がった先の扉から、うめき声のようなものが聞こえるだろう
アティーヤ
21:47:39
「わたしもです。もとより、わたしは祈るよりも狩る方が、おもな領域でしたけれど……」
フランツ
21:47:42
(唾を飲む) 「当然だけど難儀だな、この乾き方。願望だって言うなら、水場の一つも作って欲しい所だ」
TOPIC
21:47:52
【20分経過】 by ハラペコ(GM)
サンバック
21:48:00
「罠の無い方に何かいる。」いる!
アティーヤ
21:48:35
「魂なき民は、かぷせるというものを飲めば、平気とも聞いたことがあります……巷説に過ぎないのでしょうか」
フランツ
21:49:32
「どうだろうね」 あれに加えて水が必要だって裁定する人もあろうけど。とりあえず今回は持ってないよ。
水袋は3つも用意した。外したね。
アティーヤ
21:49:33
「そう……ですか」
 人が囚われているという話は、知られている限りではなかった、はずだ。
 気にはなるが、まずは手近な、罠を解除した方の扉を押し開ける。
セティア
21:50:38
「アティーヤ様はすでにご自身で出来ることを立派に為されていますから」思わず羨ましそうに見詰めてしまい、慌てて恥ずかしそうに目を伏せ
#飢渇の地下牢
21:51:11
さて、冒険者達の前には真っすぐある扉(罠解除済み)と折れた先にある扉(声が聞こえる)の二つがある
アティーヤ
21:51:17
「そうだと、よいのですけれど……」
 できること……はごいた貸すとか。
セティア
21:51:25
「敵でしょうか?それとも、他に魔域に飲まれた人が?」サンバックの言葉に緊張の面持ちに
21:51:32
アァーン(*ノωノ)
フランツ
21:52:21
「入っている者は居ないと見た。それが間違っていなければ、魔域の生成物か、元から囚われたものだ。結局、必要なら向こうも見てみるしかないね」
セティア
21:52:22
「癒されない喉の渇き、水場があったらずっと飲んでしまいそうです」そしてレオタードのお腹がぷっくりw
サンバック
21:52:28
「大層な感じはしないな。うめいているだけだ…。では先を頼む。」感知はアティーヤが上だた
フランツ
21:52:53
そんなわけで、正面の扉を選んだぜ、ってやつだよ。
アティーヤ
21:53:00
「申し上げるまでもないでしょうけれど、わたしも、喉の渇きは著しいです。
 水袋では癒えませんでしたから、水以外の何かを渇望という心象でしょうか……」
#飢渇の地下牢
21:53:06
ではサンバックは正面の扉を開ける
21:53:20
中へと入ると正方形のやや広いフロアへと出た。
部屋の中央には木製のテーブルがあり、その上には空っぽの皿と食器、ワイングラスが4つずつある。
入ってきた扉から正面を見ると壁と同じ材質のような石造りの扉があるがわかるだろう。
サンバック
21:53:24
えっ僕ぅ?
セティア
21:53:33
「少なくとも私よりは・・・・」羽子板抱き締めて思わず
#飢渇の地下牢
21:53:40
間違えた、フランツだ、今日はよく目が滑る
セティア
21:54:12
フランツがステルスしてる?w
フランツ
21:54:18
前衛技能もスカウトもない僕でもないんだけど。アディーヤがそのまま開けたとするのが自然だろう。
セティア
21:54:55
「食卓、でしょうか?」テーブルの上の品々を見て
21:55:22
「とすると、向こうはお台所かもしれません」奥の扉を見て
サンバック
21:55:28
「らしい。」「渇望で喉が渇く、理解はできる。」
フランツ
21:55:47
ううん、台詞ついでに行動を行うのは止めた方が良いかい。それなら少し注意するよ。
「よくある食事場だね」
セティア
21:56:00
部屋の周囲には棚とかは無し?
アティーヤ
21:56:07
 余談だが、胡鬼とは外界・異界より来る魔や災禍をあらわし、それを叩いて防ぐ板、という神事が起源という説もある。
 魔域に対する信仰に相応しい触媒ではありそうだ。でもデーモンをぺちるにはヴァグランツ特技が必要である。
セティア
21:56:43
周囲と言うか部屋の壁際
#飢渇の地下牢
21:56:44
まわりを見渡すと棚などは特に見当たらない<セティア
サンバック
21:57:05
扉と変な食卓がある、とりま部屋の隅々を調べておこう。探索々!
2D6 → 6 + 5 + 【3】 = 14
アティーヤ
21:57:10
「……さまざまな物がありますね」
 毒針の先例もあるし、内部の探索を行うことに。
2D6 → 1 + 3 + 【3+1】 = 8
フランツ
21:57:23
「見た感じは何も無し、か。手がかりを逃がすわけにいかないから、探らないわけにいかないのが難だね」
21:57:43
探索指令での探索を実行。 これ屋内でできるの不思議でならないよね。
2D6 → 2 + 4 + 【4】 = 10
セティア
21:58:16
「グラスがあるのであれば、それに注ぐ液体もあるかもしれませんが」周囲の壁を見回して
アティーヤ
21:58:23
 馬に食卓が蹂躙されそうだが、深く考えてはいけないんだ。魔域だし。
セティア
21:58:26
馬でギューギューだ
#飢渇の地下牢
21:58:31
まず、アティーヤ、フランツは前方にある石造りの扉に文字が掘られているのがわかるだろう
21:58:50
文字は魔動機文明語で書かれている
フランツ
21:58:50
おっと。何語かな。
アティーヤ
21:59:05
 せいいんは そうびしないと いみがないぞ
 とかかな――
セティア
21:59:27
(*ノωノ)アァーン
アティーヤ
21:59:47
「これは……機代の言葉ですね」
セティア
21:59:49
わからにゃい
#飢渇の地下牢
22:00:06
アティーヤは読むことができるだろう、そこには「尊き血を受け入れよ、さすれば汝の渇きが癒され、自由への道が開かれるであろう」と刻まれていた
フランツ
22:00:09
「間違いないね。あまりそんな雰囲気は感じないけど」
アティーヤ
22:00:35
「――とのことです」
セティア
22:00:37
「どなたか読める方は?」
フランツ
22:00:49
「…って書いてる。それこそ吸血鬼じゃないんだからさ」
#飢渇の地下牢
22:00:50
フランツも、扉の文字に気づけば同様にだ
22:01:19
そして、サンバックは机の下に羊皮紙で書かれたメモが落ちてあることに気づいた
セティア
22:01:42
「アティーヤ様は何でもお出来になるのですね」羨望の眼差しで見詰め、小さく溜息をついちゃう
#飢渇の地下牢
22:01:46
内容はワインボトルをなくしちまった、きっとあの時囚人記録の管理人がくすねたに違いない、もし見つけたらボトルと一緒に犯人をここへ連れて来てくれ、二度と酔うことができない体にしてやると書かれている。
フランツ
22:01:52
「誰か、自分は尊い血ですって人はいるかい。もちろん僕らに関してはそんな存在が居るわけないよね」
サンバック
22:01:57
「むむ、やってみるものだな。」机の下からにょきにょき
アティーヤ
22:02:13
「奈落の魔域そのものは、そこまで古いものではないはずですし……
 ……葡萄酒を血にたとえている、のでしょうか」
TOPIC
22:02:27
【30分経過】 by ハラペコ(GM)
#飢渇の地下牢
22:02:31
さて
22:02:38
冒険者達ののどの渇きは既に限界に達している、何かこの渇きを癒せるものは――
アティーヤ
22:02:40
「血に貴賎はありません」
フランツ
22:02:40
「魔動機時代のっていうのは分からないな。当時の遺跡でも埋もれているんだろうか」
サンバック
22:02:42
「誇りある血だと聞いている。」キリッ
「―ということだ。」
セティア
22:03:26
「生憎葡萄酒を持ち歩いては・・・・」首を左右にフルフル
#飢渇の地下牢
22:03:32
あった、それは――
【精神抵抗判定:13】を全員どうぞ
セティア
22:04:03
唸れ【精神抵抗】
2D6 → 4 + 1 + 【4】 = 9
22:04:08
アーッ!
アティーヤ
22:04:21
 精神抵抗力判定。
2D6 → 5 + 2 + 【10】 = 17
サンバック
22:04:25
ぴえー!精神効果である場合、日中であれば抵抗力+4!夜であれば-4!
2D6 → 5 + 5 + 【5】 = 15
セティア
22:04:47
みんなつぉい・・・・桁が違う
フランツ
22:04:51
「…(送還供物の中に)何かなかったかな」 精神抵抗:
2D6 → 5 + 1 + 【6+1】 = 13
#飢渇の地下牢
22:05:40
アティーヤ、サンバックはなんとか抗った――だがセティアとフランツはその抗うことができず、その身体を傷つけ、気が付けばその血を啜っていた――1d6の確定ダメージだ
22:05:50
セティア
1D6 → 5 = 5
22:05:56
フランツ
1D6 → 4 = 4
セティア
22:05:57
フランツも成功してない?
フランツ
22:05:59
…13に達してるけど。
アティーヤ
22:06:07
 フランツはだいじょうぶそうだ。問題は馬かも――
サンバック
22:06:11
馬かもしれない!
ハラペコ(GM)
22:06:25
失礼、間違えました
フランツ
22:06:35
そうか、馬の抵抗も行わないといけないな。こっちは危ういよ。
2D6 → 1 + 4 + 【5】 = 10
#飢渇の地下牢
22:07:02
では、フランツ改めフランツの馬が、渇きに堪えかねて、自傷をしてしまった
1D6 → 3 = 3
フランツ
22:07:22
「…クロイツ?…ッ、まずい!あの時みたいな事するな!」
セティア
22:07:51
「あ・・・あ・・・喉が・・・もう耐えられません」何かに憑りつかれたかのように自分の袖を捲り、剥がれかけた爪で強く引っ搔いてにじみ出た血を夢中で啜る (HP:14/19 MP:32/32 防:2 )
サンバック
22:07:53
「何をしている?」すとーっぷ!をして
フランツ
22:08:53
「…血を啜っているんだな。 それはそこの彼女(セティア)も同じ…と」
ホースLV4 HP【41/44】 MP[11/11]  命中:6 打撃:2D+3 回避:5 防護:4+2 生抵:7 精抵:5 
セティア
22:09:21
「ハァハァ・・・・サンバック様、放してくださいませんか?」おのれの血で濡れた唇を半開きにして吐息交じりに
#飢渇の地下牢
22:09:30
そして自身の血を飲むと、少しだが渇きが癒えたような気がした……だがそれもつかの間すぐに渇いていく
フランツ
22:09:35
「そういう制限がかかっているわけか。我慢がいつまでもできそうに無いな」
TOPIC
22:09:38
【0分経過】 by ハラペコ(GM)
アティーヤ
22:09:49
「……長くとどまれば、乾きの波に支配されてしまいそうですね」
 かといって急いても毒針などの餌食だが。可能な限りペースは維持したいところではあった。
 セティアをそっと押しとどめて、いちど聖碑をまた取り戻し、
#飢渇の地下牢
22:10:19
さて、現状のマップとしてはこんな感じだ
地下牢─通路―[部屋]―🚪
     |
     🚪
サンバック
22:10:29
「また吸わないな?」確認したらはなそう 力加減はつよめ ギュッ
アティーヤ
22:10:32
 順に、【キュア・ウーンズ】を祈る。セティアに、次に、馬に。
2D6×2 → 5 + 5 + 【4】 = 14 , 1 + 2 + 【4】 = 7
フランツ
22:10:38
「昔、死にかけて同族の血を飲む馬を見た事がある。クロイツって名前なんだけど」
部屋の奥の扉は閉じている、ということでいいね?
アティーヤ
22:10:47
 HP回復効果――セティア、馬。
7 = 3 (4 + 2 = 6) + 【4】 威力 : 10
9 = 5 (4 + 5 = 9) + 【4】 威力 : 10
#飢渇の地下牢
22:11:05
石造りの扉は固く閉じられている<フランツ
フランツ
22:11:25
「わざわざ悪いと思う。いざとなれば、彫像化するのに」
何?大事な時には聖印を他の人に預けているって。
サンバック
22:11:30
「そうはなりたくないな。さて、先程見つけたメモ書きについてたが」
アティーヤ
22:11:37
「少なくとも、体は、癒えたでしょうか……?」
 また聖碑をセティアに委ねて。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
セティア
22:11:57
「血を飲むと・・・・渇きが癒えるんです」あまりの渇きに苦しみの表情を、押さえてるサンバックとアティーヤへ向け
フランツ
22:12:21
「クロイツは落ち着いた。…かな。いつまでも出しっぱなしにはしていられない。入って、だいたい半刻だったね」
ホースLV4 HP【44/44】 MP[11/11]  命中:6 打撃:2D+3 回避:5 防護:4+2 生抵:7 精抵:5 
アティーヤ
22:12:30
「わたしの祈りは、もとより、こうして狩りの最中に行うことが多いですから……」
 戦闘中はピュアアタッカーである。
サンバック
22:12:57
「あまりマシになったようには見えないが。」「だな。ひとまず分かれ道の扉をあたろう。仕掛けがあるならソレだ。」
フランツ
22:12:59
「とりあえずこの部屋にそれらしい管理人やワインボトル、尊い血なんてものはない。他を当たるしかないね」
セティア
22:13:04
「あ・・・血が止まって」失望し、思わずアティーヤを軽く睨んでしまいつつ
ハラペコ(GM)
22:13:48
セティアの渇きに耐えかねるRPがすごく……よい
フランツ
22:13:58
「本当にセティアの頭の芯まで奈落に染まるまでに終わらせよう。 クロイツもそうだけれど」
サンバック
22:14:06
「確かにあまり行きたくない場所だ。ここは。」
アティーヤ
22:14:11
 魔域の精神干渉だとわかっているので、剣幕にも気にした様子はなかった。
「はい……まずは他所を、ですね」
セティア
22:14:12
「・・・・んくっ」それでも何とか自制して、再び自分の身体を傷つける欲求には耐えた  でいいんかな?w
フランツ
22:14:18
では、改めて皆で右側の扉の方に向かおう。
ハラペコ(GM)
22:14:28
そしてフランツと馬の掛け合いがすごくGMに刺さりました、さて
アティーヤ
22:14:32
 この部屋から出て、先ほどの通路を進み、罠がなかった様子の扉を開くことに。
サンバック
22:14:46
何者かがいるらしいから、一応警戒はしつつ!
#飢渇の地下牢
22:15:09
では、冒険者達は通路へと戻り、曲がった方の扉の前まで向かう
フランツ
22:15:23
「呻き、だったね。後ろに下がっている方が賢明そうだ」と後列に。 「いざとなったら、他人の血でもいいんだろうかな」
セティア
22:15:45
「・・・ハッ!だ、大丈夫です・・・・もう決して魔域には負けません」フランツの一言に完全に我を取り戻し唇を固く引き結んで
#飢渇の地下牢
22:16:18
此処まで近づけば、全員にも扉の奥のうめき声が聞こえるだろう
フランツ
22:16:19
「大丈夫、僕は少なくとも一度は勝てなかったよ」
アティーヤ
22:16:31
「普通のひとは、血の味で嘔吐します。飲めるのは、限られた存在でしょう」
 血を飲む蛮族とか、血が必要なほど穢れた蘇生者とか。
ハラペコ(GM)
22:17:09
アティーヤは、そのまま開く、ということでいいですか?
アティーヤ
22:17:45
「……戦いに常勝はありません。でも、屈するまでは、真に敗北はしません」
22:17:59
 呻き声は先ほどから分かっている。開くことに変わりはない。
サンバック
22:18:06
一応うめき声に変化がないかだけ確認しておこう みみっ
2D6 → 6 + 6 + 【3】 = 15
セティア
22:18:21
「アティーヤ様、先程は大変失礼しました。折角癒していただいたのに・・・このお詫びは後程必ず」負債がどんどん積み重なっていくw
サンバック
22:18:24
ぺかーっ 10秒だし一瞬一瞬
#飢渇の地下牢
22:18:28
サンバックは呻き声にとくに変化は見られないと感じた
フランツ
22:18:48
「その意味での敗北の経験がある、っていう事さ。 準備は良い。中から何かが襲ってきてもね」
サンバック
22:18:53
「変わり無い。変化に気づいて息をひそめてはいない。」
#飢渇の地下牢
22:18:54
また、その呻き声は、人のものではないことがわかってもよい【6ゾロボーナス】
セティア
22:19:17
「・・・・はい」思わず涙ぐみつつ頷き(グスン>敗北
#飢渇の地下牢
22:19:17
アティーヤが、扉を開き、部屋に入る
サンバック
22:19:22
「で、人ではない。これは知れたことだが🤔。」
アティーヤ
22:19:26
「……それでは、何か求めるときは、伝えます」
 別にいいよ、では人は楽にならないのである。
#飢渇の地下牢
22:19:35
まず目についたのは壁一面に広がる本、そして腐乱した蠢く死者だ。
22:19:52
蠢く死者達は生命を、冒険者達を感知するなり、襲い掛かってきた――戦闘開始だ。
セティア
22:19:54
「であるならば、敵と言う事になりましょう」緊張の面持ちに
アティーヤ
22:20:56
「亡者……ですね」
 魔狩人として、魔域内におけるだいたいのことにも平静は保てる方だろう。
 グラスランナーが空中ブランコとかしていない限り。
セティア
22:21:21
「はい、ありがとうございます」充てにしてもらえるのであれば、まだ見限られてはいないだろうと安堵し
フランツ
22:21:27
「…厄介だな。死んでいるのは予測はしていたけど」 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
TOPIC
22:22:38
蠢く死霊ABC <5m> PC初期地点 by ハラペコ(GM)
アティーヤ
22:22:45
「真なる亡者か、奈落の魔域が映じる幻かは、まだ分からないですけれど……」
 5分前発生世界的な魔域において、本物のアンデッドがいる状況はわりと稀とは思えた。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
セティア
22:22:55
「動く死体・・・これが」その恐怖を催す姿と臭いにえずきそうになりながら
#飢渇の地下牢
22:23:13
魔物知識:蠢く死霊:7/12
サンバック
22:23:15
「倒せるか。これだけ教えてくれ。」構え!
アティーヤ
22:23:44
 もちろん、この地にもとよりいたアンデッドが取り込まれたといった可能性もあるし、どちらだとしても討つことに変わりはない。
 魔物知識―― (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
2D6 → 4 + 4 = 8
フランツ
22:23:45
「こいつらは…」 魔物知識判定/ライダー (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
2D6 → 6 + 3 + 【4】 = 13
ハラペコ(GM)
22:23:52
【第一戦闘準備】が整い次第、魔物知識判定をどうぞ
サンバック
22:23:54
といいつつ平目て知識!
2D6 → 6 + 2 = 8
アティーヤ
22:24:00
 基準値は3なので、11だ。騎手だが。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
セティア
22:24:15
唸れ【平目まもち】 (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
2D6 → 1 + 6 = 7
サンバック
22:24:20
アッ準備( ˘ω˘ ) まあ、ひとまずバックラーだけ構えます
ハラペコ(GM)
22:24:53
蠢く死霊は、【ゾンビ[ML-128]】であることがわかった 
アティーヤ
22:25:22
「攻撃し続ければ、たいていのものは倒れると思います」
 信仰とのうきんは相通じるところがあるのかもしれない。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
フランツ
22:25:30
「多分、前に立っている2人なら大した相手じゃないな」 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
22:25:33
【先制判定:7】
アティーヤ
22:25:46
 先制判定―― (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
サンバック
22:25:50
せんせいっ
2D6 → 1 + 3 + 【6】 = 10
ハラペコ(GM)
22:25:55
バックラー了解です
フランツ
22:26:17
問題は、僕的にできる事がそんなに多くもない。 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
22:26:22
先制を取り、冒険者達の手番からとなります
サンバック
22:26:29
「分かった。つまり見たままでよいな」ではそのままバックラーを、入ってきた汚れがマシな所に投げ捨てて(
アティーヤ
22:26:33
 馬キックでじゅうぶんそうだ―― (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
セティア
22:26:48
外すことも無いだろうし支援は無しでケチろう (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
22:26:55
 遠隔指示ないぜとかはさておき。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
TOPIC
22:27:18
蠢く死霊ABC <5m> アティーヤ サンバック <3m> フランツ 馬 セティア by ハラペコ(GM)
フランツ
22:27:22
遠隔指示ないよ。僕にドッジさせて無理やり乱戦入りさせるなら、まだしもアヴェンジャーのほうがいいね。 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
アティーヤ
22:27:28
「立ちふさがる以上は、真贋いずれにしても救済するまで、です」 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
ハラペコ(GM)
22:27:33
暫定このようになっております、微調整は各々お願いします
サンバック
22:27:42
対応されたらめんどうな…距離が開いていた。ふつうにこうじゃ
移動:
補助:スピア装備 
主動:《必殺攻撃》スピア2H⇒〈死霊A〉
アティーヤ
22:28:05
 後衛はたぶん応援だけで大丈夫そうだ。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
フランツ
22:28:18
まあ、そうだね。距離を開けてくれたことだし、まずは2人の戦況を見ておくよ。 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
アティーヤ
22:28:25
 サンバックに続き、攻勢の構え。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
セティア
22:28:35
「ひぅ!」初の実戦で思わず立ちすくんで棒立ちのまま10秒経過した【待機で終了】 (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
サンバック
22:28:57
「あれらだけ、であれば問題がない。他に何かいない事を願おう」では突っこんで必殺!誰が対応しても関係ありませんね めいちゅ (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
2D6 → 2 + 2 + 【7】 = 11
ハラペコ(GM)
22:29:21
回避は10,ヒットだ!
サンバック
22:29:26
ぶすり (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
29 = 10 (5 + 6 = 11 > 12 クリティカル!) + 8 (4 + 5 = 9 > 10 クリティカル!) + 3 (1 + 3 = 4 > 5) + 【8】 威力 : 23 HI
TOPIC
22:29:38
蠢く死霊ABC サンバック <5m> アティーヤ <3m> フランツ 馬 セティア by サンバック
フランツ
22:29:55
「さすがに、ソレイユを相手にして耐えるようなものじゃない。ただの腐乱死体状態らしい」 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
22:30:18
なんと……サンバックの放った一撃によって、亡者は粉々にされた
ゾンビ:A【HP:-3/25】 ゾンビ:B【HP:25/25】 ゾンビ:C【HP:25/25】
サンバック
22:30:23
刺し貫いて捨てる ポイッ「あまり気分がいいものではないが」 (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
ハラペコ(GM)
22:31:03
ちなみに対応などは特にしない、餌からやってきたとその場で全員受けるようだった
ゾンビ:A【HP:-3/25】 ゾンビ:B【HP:25/25】 ゾンビ:C【HP:25/25】
サンバック
22:31:24
「島にいた骨っ子共と違って、やりにくいな。」対応なかった (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
フランツ
22:31:44
「…君の出身地も変なものが居たのかい」 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
アティーヤ
22:31:58
 柄が刃となっている長杖を構え、通常移動で間合いを詰めつつ、別のゾンビBへと柄頭を打ち込む。
 自らの手を傷つけそうな武器だが、篭手に護られているようだ。――《殺し打ち・雷光》(HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
2D6 → 4 + 3 + 【9】 = 16
TOPIC
22:31:59
蠢く死霊BC サンバック <5m> アティーヤ <3m> フランツ 馬 セティア by ハラペコ(GM)
ハラペコ(GM)
22:32:22
こちらも危なげなく、命中<アティーヤ
アティーヤ
22:32:48
 打撃・物理ダメージ。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])  
 
 《殺し打ち・雷光》:宣言:回避-2の代わりに命中時確定ダメージ4を受ける必殺攻撃Ⅰ:打撃武器化】
 〈ヴァルツガントレット〉:秘伝の自傷ダメージを-2、両手武器かつ2つ装備していれば-4】
 
13 = 6 (5 + 2 = 7 > 8) + 【7】 威力 : 19 HI
22:33:12
 普通に胸郭を窪ませ、手番を終える。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
フランツ
22:33:23
「…」(ちら、とセティアを見る)
「その任務とか、君には向いていないのかもしれないよ。少なくとも、今のままでは」 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
22:33:40
こちらも対応なし、アティーヤの攻撃が入るもまだ余力はありそうだった
ゾンビ:A【HP:-3/25】 ゾンビ:B【HP:13/25】 ゾンビ:C【HP:25/25】
サンバック
22:33:43
「捨てられた船でたむろしていた奴だ。特段変なものと聞かされていないが。」 (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
セティア
22:33:50
「ああっ・・・」勇敢に立ち向かう仲間の姿にただ感嘆の吐息が漏れ (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
フランツ
22:34:15
補助動作でクロイツに跨る。 …正直相手するほどでもないんだけど、かといって前進すると全力攻撃がある。
行動せずその場で待機。次のラウンドでちょい残ししたら蹴りにいくくらいかな。 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
サンバック
22:34:47
曰く”ほね。棍棒で殴った方がいいよ。骨は埋めといて!” (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
TOPIC
22:35:26
蠢く死霊BC サンバック アティーヤ <8m> フランツ 馬 セティア by アティーヤ
フランツ
22:35:36
もちろんうっかりHP2点くらい残ったらどや顔のアレをするよ。 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
セティア
22:35:44
「ぁう・・・」フランツの呟きに何度目かもわからない自分の醜態を見せてしまったことに気づき、居た堪れない表情に (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
ハラペコ(GM)
22:36:00
どや顔のアレ?……🤔
セティア
22:36:12
セティアパンチは今は勘弁しておいてやろう (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
22:36:15
 黒髪を翻して、剣杖を構え直す。敵手番のようだ。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
フランツ
22:36:22
「慣れたいなら、とりあえずちゃんと見ておくんだね。「折角」魔域に落ちたんだし」 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
22:36:44
フランツ、セティアは待機ということでこちらの手番となります
セティア
22:37:30
「・・・わ、分かっています」なんとか声を絞り出し、必死に戦いを見詰めて今度こそ魔法の援護をしようとタイミングを計る (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
ハラペコ(GM)
22:37:56
まず、ゾンビBCは《全力攻撃Ⅰ》を乱戦内のサンバック、アティーヤへと放つ、Bのターゲットは――
(サンバック , アティーヤ) → [サンバック]
22:38:18
サンバックだ、こちらは命中10
サンバック
22:38:25
「慣れるかどうかは任せる。」かいひ! (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
2D6 → 3 + 6 + 【9-2】 = 16
アティーヤ
22:38:45
「慣れて良いものというわけでも、ないですけれど。
 わたしたち影の民にとっては、夜の平穏を護るための戦いは、天命に似たものです」 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
ハラペコ(GM)
22:39:14
さすがに無理か……続いてCも同様に目の前の獲物へと向かう、《全力攻撃Ⅰ》を宣言だ、対象は――
(サンバック , アティーヤ) → [アティーヤ]
22:39:36
こちらはアティーヤ、命中は10となるが……
アティーヤ
22:39:58
 剣杖でいなし―― (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
2D6 → 1 + 5 + 【7】 = 13
フランツ
22:39:59
「夜、か…。視野が広いことだと、本心から思うよ」 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
22:40:26
所詮は蠢くだけの死霊、簡単にいなされた……【PC手番だ】
サンバック
22:41:07
「ふむ、これは夜に湧いてでてくるものなのか🤔」日陰にいるものだと思っていた まさか夜にいるなんて。(活動時間 (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
アティーヤ
22:41:33
 そのまま死霊の勢いを利用して、交差するように杖先を打ち込む。
 ゾンビBに、《殺し打ち・轟雷》だ。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])  
 
 《殺し打ち・轟雷》:宣言:回避-2の代わりに命中時確定ダメージ4を受ける全力攻撃Ⅰ:打撃武器化】
 
2D6 → 6 + 1 + 【9】 = 16
サンバック
22:41:33
では、順当にBから殴りに。 (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
移動:
補助:スピア装備 
主動:《必殺攻撃Ⅰ》スピア2H⇒〈死霊B〉
アティーヤ
22:41:46
 打撃・物理ダメージ。+秘伝。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
15 = 4 (1 + 5 = 6) + 【7+4】 威力 : 19
サンバック
22:41:48
Bの命の程は―― (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
22:42:07
やった C殴り!ひっさつ
2D6 → 6 + 2 + 【7】 = 15
フランツ
22:42:11
防護は1でしかないし。 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
サンバック
22:42:13
ぶすり (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
11 = 3 (2 + 2 = 4 > 5) + 【8】 威力 : 23 HI
ハラペコ(GM)
22:42:18
ジャストキル!Bはアティーアの一撃のもとに倒れ伏した (HP:2R MP:PC手番 防: )
ゾンビ:A【HP:-3/25】 ゾンビ:B【HP:-1/25】 ゾンビ:C【HP:25/25】
サンバック
22:42:42
「むぅ。」貫けず (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
ハラペコ(GM)
22:42:47
アティーヤだった、入力ミスだ、続いてサンバックの攻撃によってCもよろめく (HP:2R MP:PC手番 防: )
ゾンビ:A【HP:-3/25】 ゾンビ:B【HP:-1/25】 ゾンビ:C【HP:15/25】
アティーヤ
22:43:02
「真なる骸でしたら、あらためて安寧を……」 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
セティア
22:43:11
「私は挫けてはならないのです、まだ何もしていないのに」悔しそうに見詰め  (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
TOPIC
22:43:46
蠢く死霊C サンバック アティーヤ <8m> フランツ 馬 セティア by ハラペコ(GM)
アティーヤ
22:44:02
 馬るには微妙そうだ。敵手番だろう。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
フランツ
22:44:13
攻撃を仕掛けて見てもいいけど、非常に微妙な値になったね。任せたが良さそうだ。 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
22:44:22
セティアとフランツは待機でいいですか? (HP:2R MP:PC手番 防: )
サンバック
22:44:28
「では、必要な援護を考えてくれると助かる。大体こんなものだ。」 (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
フランツ
22:44:56
今の僕(LV4デーモンルーラー)はHPもリソースなんだ。ちょっとここで減らしてられないね。待機。前の活躍の場としよう。 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
セティア
22:45:11
「アティーヤ様とサンバック様の力量であれば、援護は不要でありましょう」今度は冷静に見て判断し (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
22:45:14
【待機】
ハラペコ(GM)
22:45:18
では、ゾンビは飢えと渇きを癒すべく、目の前の獲物を愚直に狙う――対象は…… (HP:2R MP:PC手番 防: )
(サンバック , アティーヤ) → [アティーヤ]
アティーヤ
22:45:39
「冒険者として戦うのは、わたしも初めてです。少しでも連携できるようになるとよいのですけれど」
 亡者の攻勢を、剣杖で受け流しながら。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
2D6 → 4 + 4 + 【7】 = 15
ハラペコ(GM)
22:45:40
アティーヤへと狙いを定め――《全力攻撃Ⅰ》(HP:2R MP:PC手番 防: )
フランツ
22:45:50
「彼らも乾いているみたいだけど。つまり、ここであの衝動で死ねば彼らの仲間入りか」 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
22:46:10
が、恐らく最後の一撃は空振りに終わってしまった……【冒険者手番だ】 (HP:2R MP:PC手番 防: )
サンバック
22:46:19
「そうはなりたくないな。」回避できたね では必殺よべしべし! (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
2D6 → 2 + 3 + 【7】 = 12
22:46:30
ぶすり[(横槍
14 = 6 (4 + 2 = 6 > 7) + 【8】 威力 : 23 HI
アティーヤ
22:46:48
 ――防いで、返しの《殺し打ち・轟雷》を叩き込む。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
2D6 → 2 + 2 + 【9】 = 13
ハラペコ(GM)
22:46:56
蠢く死霊はなんとか立っている (HP:3R MP:PC手番 防: )
ゾンビ:A【HP:-3/25】 ゾンビ:B【HP:-1/25】 ゾンビ:C【HP:2/25】
アティーヤ
22:46:56
 打撃・物理ダメージ。+秘伝。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
13 = 2 (1 + 3 = 4) + 【7+4】 威力 : 19
フランツ
22:47:04
うっかりアティーヤになったりしなければ、大丈夫そうだね。 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
22:47:21
……が、アティーヤの追撃によって、ついに力尽きた――戦闘終了(HP:3R MP:PC手番 防: )
ゾンビ:A【HP:-3/25】 ゾンビ:B【HP:-1/25】 ゾンビ:C【HP:2/25】
アティーヤ
22:47:24
 威力は18だったが、変わりなかった。 (HP:36/36 MP:12/20 防:3 [Ar(観)])
ハラペコ(GM)
22:47:59
まさか少しのリソースも削られないとは…… (HP:3R MP:PC手番 防: )
フランツ
22:48:00
「何もしなくてすまないけど、見立て通り何も問題なく終わったね。流石だ」 (HP:30/30 MP:29/29 防:3 魔晶石5×2)
アティーヤ
22:48:40
「平穏を得られますように」
 得物を一回転させて収め。普通の杖と違って収納性にも優れる武器だった。ソードだし。
フランツ
22:48:47
「それで」 周辺を見回す。 「本やらなにやらあるね。探っていかないと本当に仕方ない」
セティア
22:48:56
「せめて鎮魂の祈りを・・・ドレイヴェン神よ、この者達に安寧を与えたまえ」 (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
フランツ
22:48:59
改めてこの場になにがあるかを確かめよう。
#飢渇の地下牢
22:49:15
さて、蠢く死霊を下し、あたり一面には本棚が並んでいる。 (HP:3R MP:PC手番 防: )
サンバック
22:49:16
「ワインボトルを探す。本とかは頼んだ。」 (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
22:49:32
「―🤔頼んだ。」本から目を背ける 本能
アティーヤ
22:49:37
「無為な消耗こそ、兵法としては下です。効率ではなく見栄で勝てるなら苦労はしません」
 シャドウな価値観だった。
ハラペコ(GM)
22:50:08
シャドウ的な価値観……すごくよき (HP:3R MP:PC手番 防: )
サンバック
22:50:19
「ふむ。」便乗お祈り 槍はフキフキしておこう
フランツ
22:50:21
「全部魔動機文明語なんだろうしね」 難点:ライダーなので通常の知識である限りは文献が無い
ので、僕も探索要員になろう。よっぽど異界的なものが出てきたら呼んで。
アティーヤ
22:50:50
「酒瓶が……要るようなのでしたね」
 魔域踏破の加護を受け、室内の探索に挑む。
2D6 → 2 + 3 + 【3+1】 = 9
フランツ
22:50:57
そんなわけで、まず探索を試みよう。
2D6 → 3 + 4 + 【4】 = 11
アティーヤ
22:51:23
 ちゃんと期待値は出ている。いいダイスだ――
サンバック
22:51:44
たんさく!ワイン
2D6 → 6 + 3 + 【3】 = 12
セティア
22:52:07
「ぁ‥…(///)」さっきの醜態を思い出して居た堪れない様子(ズズーン>ワイン
22:52:41
「せめて出来ることを」見様見真似で【平目探索】あ!
2D6 → 6 + 4 = 10
22:52:46
がんがった
アティーヤ
22:53:02
 セージはないが、初歩の錬金術の範疇で、文献調査の心得もある。必要なら続けて行うことに。
#飢渇の地下牢
22:53:29
アティーヤ、フランツ、サンバック、セティアはあたりを見渡した。
すると本棚にもたれかかるように倒れている白骨死体を見つける。
手にはワインボトルが握られているのがわかるだろう。 (HP:3R MP:PC手番 防: )
TOPIC
22:53:38
【10分経過】 by ハラペコ(GM)
フランツ
22:54:10
「ワインもまた生命の水、か。 彼はゾンビになっていなかったみたいだね」 中身はある?
ハラペコ(GM)
22:54:37
中身は入っております、少しも減っておりません<フランツ
アティーヤ
22:54:43
「酒瓶……ですね。わたしは酒精を飲まないので、あまり詳しくはないですけれど」
 渇きの衝動としては、欲しい、と感じさせられてしまうのかもしれないが、強メンタル種族であった。
フランツ
22:55:23
「とりあえず、これは確保かな。本棚も、これは読んでおいた方がいいんだろうね」
この部屋、他所に行く通路なんかはないかい。
サンバック
22:55:38
「既に酔う事はできなさそうだが、メモ書きの主は彼にどうこうできるのだろうか…。」骨ちゃん動かせるかな(ちょっと猟奇的
ハラペコ(GM)
22:56:00
あたり一面本棚で囲まれており、他へいくための扉や通路などはなさそうに見えます<フランツ
セティア
22:56:32
「飲まれなかったのでしょうか?」
ハラペコ(GM)
22:56:40
骨は問題なく動かせます<サンバック
フランツ
22:56:46
「酒は、あんまり飲むほうじゃないからな。飲めなくはないけど。…それじゃ」 本棚をチェックしようか。
アティーヤ
22:56:59
「時を経るリスクはありますけれど……そうですね」
 探索の範囲では隠し扉なども見つからなかったようだし、書籍そのものをあとは検めることに。
 できなくはない文献判定にて。
2D6 → 3 + 6 + 【3】 = 12
フランツ
22:57:04
文献判定、という形になるかい?
サンバック
22:57:09
<は、白骨死体を入手した!
ハラペコ(GM)
22:57:24
本棚を詳しく調べる場合は【文献判定】となります
サンバック
22:57:39
「頼んだ。」12が出た お座り死ていよう
ハラペコ(GM)
22:57:39
よかったですね、魔神の供物になりますよ!<サンバック
セティア
22:57:41
「私もお手伝いします」見よう見まねで【文献判定】
2D6 → 2 + 1 = 3
22:57:45
アカンw
フランツ
22:57:54
一応文字は読める、と文献を見回す。これ全部魔動機文明語だったらね。
ああ、一応補助動作で【アナザーノレッジ】を使用してから文献判定。
2D6 → 4 + 4 = 8
セティア
22:58:04
死んでしまった・・・・座り過ぎたんだ
ハラペコ(GM)
22:58:10
ふむ、では少々お待ちを
フランツ
22:58:30
通常の知識なら8。知識が異界的なものだったら15。魔動機文明的にはあまり縁がなさそうだけど。
サンバック
22:58:54
まあ、その間ワインに宝物鑑定(スカウト)でも。普通のワインより値打ちありそうだったら色々ありそうだと憶測を立てます かんてい!
2D6 → 1 + 6 + 【3】 = 10
22:59:13
10分暇になるsea―
#飢渇の地下牢
22:59:24
「文献判定」を行った結果――ほとんどが囚人や牢獄に関する資料や報告書をまとめられたものだがその中から、達成値×100ガメル分の、魔動機文明時代の資料や、貴重な魔導書を探し、入手することができた
アティーヤ
22:59:27
 マギスフィアネットワーク的には、メールデーモンはあったかもしれない。
フランツ
22:59:30
しかし、知力+3ボーナス持ってて知識系の判定ができないと、ちょっと構成を後悔したくなるね。
サンバック
22:59:55
ケミをとれば全てをカバーできちまうんだ
フランツ
23:00:24
貴重な魔導書とはいえ異界的なものではなさそうだった。アティーヤの12優先だろうね。
セティア
23:00:37
ヒルスプは全てを解決する
ハラペコ(GM)
23:00:50
この場合、一番高い人基準となります
フランツ
23:01:33
「案外だな。このワインと、…人骨を持っていけばいいのかい。僕が持っていこう、そういう汚いことには慣れている方だから」
アティーヤ
23:01:41
「……やはり、もともと、この地に牢獄の古址があったのでしょうか?」
 現物感が。
セティア
23:01:41
「・・・・」文字が読めないので絵だけで判断しているが、当然のように捗々しくない(´・ω・`)
#飢渇の地下牢
23:01:42
さて、次に鑑定を行ったサンバックだが……どうやら金銭的価値はない、というもこのワインは魔域によって作られた代物で、ここを出てしまうと消えてしまうだろうとわかる
フランツ
23:02:26
「魔動機文明時代のね。かの時代だって、理想郷ってわけではないだろう?」白骨死体の骨を集めて。
#飢渇の地下牢
23:02:32
また、ワインボトルのラベルには、魔動機文明語で何か書かれているようだった
アティーヤ
23:02:36
 資料の中に、今いるこの魔域――の原型――について記述がないか、ざっと確認しておきつつ。
フランツ
23:03:01
何ラベルだい?
セティア
23:03:01
「フランツ様・・・・わ、私も・・・お、お手伝いします」震える声でフランツに申し出
サンバック
23:03:01
「ふむ、色々とアレだ…価値がないが、こいつを見てくれ。」ラベルを2人に見せる!
アティーヤ
23:03:26
 葡萄踏みしているマッチョなソレイユのラベルが……
フランツ
23:03:42
「………操霊術は使えるんだったかい?なら多分大丈夫かな」 セティアに白骨のいくらかを押し付けて。
サンバック
23:03:53
それだったらきっと1000Gぐらいするっ
#飢渇の地下牢
23:03:59
フランツ、もしくはアティーヤが確認をすると、ラベルには“ブルーブラッド”と書かれているのがわかるだろう
アティーヤ
23:04:32
「……貴人の血、という意味ですね」
 実際に青かったら知らない。
フランツ
23:04:43
「青い血管を見立てて、高貴な血筋をそう言うんだったかな」
セティア
23:04:45
「フィ!フュクッ」とか変な呻き声を思わず上げつつ、平静を装った表情で骨を受け取り
サンバック
23:05:32
「知識があるほど恐れると聞く。」なんか鳴いている!
セティア
23:05:35
「そちらの葡萄酒が渇きを癒すワインなのでしょうか」ゴクリと思わず喉が鳴りそうに
ハラペコ(GM)
23:05:40
ソレイユの肉体的輝きワイン、プライスレス……なぜかエナジーなドリンクな味がしそうだと思ったぞ……
フランツ
23:06:08
「管理人の骨、それにワイン、そして貴人の血…これがそうであるなら、3つの必要な物は取って来た事になるね。
 テーブルの部屋に戻ろうか」
アティーヤ
23:06:37
「では、戻りましょう。道が開ける……と、よいのですけれど」
 牢獄の原型などについての記述がないようなら、食卓の部屋へ戻ることに。
#飢渇の地下牢
23:06:54
では、前いた部屋へと戻っていく
サンバック
23:07:18
「あぁ、それにコレはできれば飲みたくないしな。セティア、0Gの飲み物を想像するんだ。」
#飢渇の地下牢
23:07:45
 
地下牢─通路―[部屋]―🚪
     |
   囚人資料室
フランツ
23:08:06
「…」ちらり、血を流しそうな自身の騎馬を見る。 「そろそろ、また来そうだな。こんな所からは早く出たい所だ」
アティーヤ
23:08:21
「飲むと魔神になったりするかもしれませんね」
 別地方の変な街みたいに。
フランツ
23:09:25
「コルガナの方面に行ったことは無いね。ドーデンの辺境近くではあるけど」
「さて」 まずは白骨死体とワインボトルに変な反応がないか見よう。
サンバック
23:09:50
「…そんなものがあるのか。」怖いよラクシア
セティア
23:09:54
「あ、あの、サンバック様・・・・ゼロガメルの飲み物とはなんでしょうか?(///)」物知らずと思われそうで恥ずかしそうに
ハラペコ(GM)
23:10:08
ワインボトル、及び持ち込んだ白骨死体に特に変わりない、部屋の様子も依然と来た時のままだった
サンバック
23:10:45
「0Gの🤔。」わからなかった
フランツ
23:10:54
「尊き血を受け入れよ、か」 座席に座る。 「ここで飲めという事だろうとは思うけどね」
サンバック
23:11:15
「とりあえず、食卓の体裁を整えてみるか?」死体を椅子にセット!ワインをグラスにIN!
セティア
23:11:25
「それは・・・・とても嫌、です」アティーヤの言葉に 意地悪なこと言われたのだろうかと悩みつつw
アティーヤ
23:11:47
 ボトルと犯人は連れてきたが――お迎えはなかった。
「実際に飲むかは別として、杯に注ぐ……のでしょうね」
#飢渇の地下牢
23:11:50
サンバックがワインを注ぐ、芳醇ないい香りがしてくるだろう
フランツ
23:11:59
「”家畜の尿よりマシ程度の酒”みたいなものじゃないかな」 ワイングラスを手に。
セティア
23:12:19
「ご遺体の方はどうすればいいのでしょう?」預かった骨を困り顔で見詰め
#飢渇の地下牢
23:12:27
……しかし、ワインボトルを注いだだけでは特に反応は見られない
サンバック
23:12:33
「あまり想像したくなかった――私が想像したのは海水だ。語彙力すごいな。」
フランツ
23:13:00
「なんとも反応が無いとは思わなかった。とりあえずそこにおいて置くしかないんじゃないかな」>ほね
アティーヤ
23:13:01
「聖職としましては、酒精は禁欲の対象ですから、家畜の尿の方がマシなのですけれど……」
 ひどい会話である。
サンバック
23:13:03
では、死体さんを椅子に置いて。これで駄目なら自ら座るしかあるまい( ˘ω˘ )
セティア
23:13:12
「とても魅力的な香りが…」ワインの注がれたグラスを熱の籠った目で見詰め
23:13:53
「そこ、ですか?」取り合えずソッと床に骨を重ね
フランツ
23:13:59
「正直な話として、魔域の生成物だから本当にその方がマシと言う可能性はある。けど、仕方ない」
注がれたワイングラスを煽る。
#飢渇の地下牢
23:14:10
サンバックは骨を並べ、椅子の上へと置く……が、これにも無反応
ワイングラスから漂うぶどうの香りが冒険者達の鼻孔を擽り、今にも飲み干したい欲求に駆られるだろう
フランツ
23:14:34
呷る、ね。飲み込むほう。
セティア
23:14:54
「・・・」思わずグラスに伸びそうになる右腕の手首を左手でぎゅと握り締め
アティーヤ
23:15:06
「変化は、ありますか?」
 酒は飲めないので、見守るしかない。
セティア
23:15:21
「あ・・・フランツ様」ズルいです と続けそうになって慌てて口を閉じた
サンバック
23:15:33
「連れてきたぞ。来ないのか――」ととりあえず声を出そう
ハラペコ(GM)
23:16:15
では、フランツはワインを飲み干した――すると自らの渇きが嘘のように収まると共にまるで自分の中の血が尊き者――貴族や王族に書き換わるような不思議な感じがした
アティーヤ
23:16:28
 もとより、魔がいう自由とは倫理と相容れないものが大抵だ。どうとでも取れる文言の難しいところである。
サンバック
23:17:05
「む、大事ないか。」ルンフォという耐性があるか ヨシッ
フランツ
23:17:11
「…よく分からないけど、偉くなった気分だね。大公か、黒槍騎士団の幹部とか」
#飢渇の地下牢
23:17:18
そして何処からともなく声が聞こえてくる。
「尊き血を拝領せし者達よ、地上へと向かうがよい」
岩同士が擦れあう音と共に扉は開かれ、その先には小さな通路があるのが見えるだろう
フランツ
23:17:39
「そんなもの、僕が捨て去った道だ。 とりあえず、渇きは癒えた気はする」
セティア
23:17:47
「それは、酔われて気分が大きくなったということでしょうか?」どう判断指定か迷う返答に困り顔に
サンバック
23:17:49
「毒見させるような真似をしてすまないな。」しかし冒険者はレベルが上がると熱狂の酒とかよくわからないものを飲みだすんだ 
#飢渇の地下牢
23:18:06
またフランツが飲み干すと同時に他の3人の渇きも消えさった
アティーヤ
23:18:09
「傭兵としては、よい報酬を得られそう、ですね。
 わたしは僧兵ですから、現世の身分にとりたてて拘泥はないですけれど……」
サンバック
23:18:35
「む、こちらもマシになった…」
セティア
23:18:47
「で、では私も・・・・」右手をワイングラスに伸ばす 途中で渇きが癒えたことに気づいて驚き
フランツ
23:18:51
「クロイツ」 「落ち着いているね。はぐれ者一人が飲んで済むなら、丁度いいんじゃないかな」
#飢渇の地下牢
23:19:22
セティアも飲み干すと、もはや渇きは癒えているが、普通の葡萄酒として飲むことができる
フランツ
23:19:37
改めて、クロイツに水袋からの水を飲ませておいてだ。
「それで、道は開けた。向こうに行けという事か。最奥かは分からないけどね」
セティア
23:20:00
「あ、扉が自動的に開かれて奥に通路が」ワイングラスを持つのを諦めて手を引っ込め
23:20:20
いあ、渇きが癒えたのならビビって飲めなくw
アティーヤ
23:20:20
「……こちらの渇きも、減じたようです。奈落の魔域の心象とは、それほど関わりなかったのでしょうか……?」
 ワイングラス一杯で癒える渇望という皮肉かもしれないが。
サンバック
23:21:07
「気遣い感謝する。」では奥に警戒しつつレッツゴー!
セティア
23:21:15
「フランツ様、ありがとうございます・・・・お身体に何か異変はありませんか?」渇きが癒えた理由に気づいて
フランツ
23:21:16
「僕らの血液が尊きものに変わるって、心底から笑い話だよね。そんな気分になった訳だけど」
アティーヤ
23:22:03
「身分とは別の意味で、尊い生命とは、思っています」
フランツ
23:22:10
「その位の気分の変化ぐらいかな、無理して飲むような質ではなかったと思う」 クロイツを再び引きつつ、後続する。
アティーヤ
23:22:31
 かくて、新たな通路を――探索しながら、進んでいくこととなった。
2D6 → 1 + 3 + 【3+1】 = 8
サンバック
23:22:42
「やはり、お前がいうように魔域はあまり行きたくないところだな。」ではれっつらごー!探索しながら――
2D6 → 2 + 5 + 【3】 = 10
セティア
23:22:53
「先に進めば答えが分かりかもしれません」アティーヤの疑問に通路を指差し
#飢渇の地下牢
23:23:08
アティーヤ、サンバックが通路の奥を警戒しながら進んでいくとその先の螺旋状の階段があるのがわかる。
サンバック
23:23:25
「ただ、率先して対処にあたることが有効であるとは知れた。冒険者をする間はそうやるよう心掛ける。」
フランツ
23:23:59
「それこそ魔域に慣れているだけだよ。年も中で暮らしていたら頓着しなくもなる」
セティア
23:24:02
「そうですか・・・もしご気分が悪くなられたのであれば、仰ってください」フランツの返事に頷き
アティーヤ
23:24:06
「奈落の魔域を破壊するために思索しているだけで、答えそのものには興味はないのです」
 その辺はドライだった。
サンバック
23:24:21
「―?」階段だ。 まあ、罠に警戒しながらてくてく 心許ない知力のブースト剤として罠感知棒を買うべきかもしれない。安いし
#飢渇の地下牢
23:24:21
ゆっくりと昇って行けば、木製の扉があり、その隙間からわずかに風を感じられるだろう……どうやら地上へと出られたみたいだ
フランツ
23:24:51
「クロイツ、少し段差に癖がある、登れるとは思うけどね」 ところどころ芦毛の悍馬を支えながら、上へ。
セティア
23:25:08
「そう、ですか」あっさりといなされて、なんか少し悲しい気分になってしまいw
サンバック
23:25:31
「なるほど慣れか?」「ふむ、外に出たぞ。(出てない)」
アティーヤ
23:25:32
「……この先が、自由、でしょうか。念のため、戦いに備えた加護を、祈っておきます」
 いちどセティアから胡鬼板を戻し、アビスレンジャーを解除した後、運動パッケージ+1で祈り直す。
2D6 → 1 + 5 + 【4】 = 10
セティア
23:25:53
「この先にコアがあるかもしれません・・・・そして守護者も」扉の先を緊張しながら見詰め
アティーヤ
23:25:53
 そしてまた、聖碑をセティアに委ねた。
#飢渇の地下牢
23:25:53
馬に螺旋階段は辛そうだが幅はある、昇ることは問題なかった
アティーヤ
23:26:18
 馬は液体。
ハラペコ(GM)
23:26:57
ちなみに扉に罠などはとくにないことは最初に言っておこう
アティーヤ
23:27:21
「…………」
 先の気配を探りながら、扉を開くことに。
 一応、探索判定も――しなくてよかった。
セティア
23:27:27
「あ、あの・・・・私は別の魔法も使えますので、こちらはアティーヤ様がお持ちになっていただいた方が」行ったり来たりしている羽子板をソッと差し出し
フランツ
23:27:35
「僕は、元より自由なつもりなんだけど。魔域の主が何をもって自由と思ってるかは知らないけどね…。
 外が乾いている、ようにまでは思えないけど?」
セティア
23:28:03
「多少治癒の力は下がりますが・・・」もじもじ
アティーヤ
23:28:11
「わたしは、戦いの場では、祈ることがないですから」
サンバック
23:28:29
「ふむ、何か目立つものはあるだろうか。」きょろきょろ 傾斜があれば高い所!
アティーヤ
23:28:32
 焼け石に水より敵を倒すほうが安全。ここはラクシアである。
#飢渇の地下牢
23:29:05
特に傾斜などはない、というか螺旋階段を昇ったら、もう扉しか見えなかった
フランツ
23:29:06
上に跨れば、自然に高い目線にはなるだろうね。そんなわけで、ここで騎乗しておこう。
セティア
23:29:21
「そう、ですか・・・では引き続きお借りします」控えめに頷いて
アティーヤ
23:29:29
 扉の上に頭をぶつけないことを祈ります。
サンバック
23:29:34
あっまだ外にでてませんでした><
フランツ
23:29:47
…もう外に出ていたつもりだったよ。外に出たらね。
セティア
23:29:56
「あ、サンバック様、お一人で行かれては」慌てて追いかけ
ハラペコ(GM)
23:30:21
では、そのまま外へと出るということでよろしいですね?
サンバック
23:30:56
奇襲こわいし聞き耳⑩びょうだけして
2D6 → 6 + 2 + 【3】 = 11
フランツ
23:30:57
他に行き先の選択肢があるわけではないしね。
アティーヤ
23:30:58
 やり残したことはなさそうな雰囲気だ。扉を開けて、(魔域内ではあるが)外へ――
サンバック
23:31:14
なにもなければGO!
フランツ
23:31:27
むしろ何かあってもGOになるんじゃないかな。
#飢渇の地下牢
23:31:34
サンバックが扉の前で聞き耳を立てると、何か気配がする……が、こちらに気づいている様子は見えなかった
サンバック
23:31:56
「何かいるな。特段狡い手は使わないらしい。」ではそのままGOじゃ
#飢渇の地下牢
23:32:13
扉を開けて、外へとでた
23:32:18
 
23:32:37
螺旋階段を昇り、木製の扉を開くと外へと出られた――が、此処は魔域、その異様な風景にすぐに息を呑むことになるだろう。
禍々しい赤い空に血のような赤い月、あたり一面は墓場となっており、冒険者達が出てきた扉の前、墓場の中央に蠢く“何か”がいた。
#血を啜る者
23:32:53
「――匂いがする、貴種の血を引いておきながら私達から魔法を奪ったあいつらと同じ血の匂いだ」
セティア
23:33:15
「赤い、世界が・・・・」異様な景色に思わず足が止まり
#血を啜る者
23:33:16
「お前だ、お前から匂ってくるぞ」
フランツ
23:33:19
「大した魔域ぶりだね」 無感動に騎乗し。 「僕は騎手だね」
#飢渇の地下牢
23:33:38
血を啜る者は顔をあげ、フランツを睨み、怨嗟の声を上げた
セティア
23:34:09
「ひぅ・・・・何かが、蠢いています」不気味な姿に身体が勝手に震え始め
サンバック
23:34:33
「騎手と貴種をかけたのか。いいなお前。」すなおに
アティーヤ
23:34:51
「古来、赤色の月は凶兆といいます。奈落の魔域そのものが、凶たるものですけれど……」
 剣杖を構え、
「おんみが、願望者もしくは守護者でしょうか」
#血を啜る者
23:35:24
「願望者?……ああ!願望!願望だ!私達を忌み、この牢獄へと閉じ込め、飢えと渇きの中で果てたこの恨み、身をもって知るがいい!」
#飢渇の地下牢
23:35:39
そうして真っ赤に燃える双眸を冒険者達へ向けると何かは吠える。
その声を聞いて地中から怨嗟の声に反応して這い出た蠢く死霊達と共に襲い掛かって来る――戦闘開始
フランツ
23:35:42
「ルーンフォークの貴種、そういう噂は聞かなくもないけど。僕の生まれは…ええと。あの時代だと…。
 ドーデン東方都市の下働きだよ。そんなのにぶつけても仕方ない。聞いちゃいないね」
サンバック
23:35:59
「む、つまるところアレが大ボスか。」構え構えー
アティーヤ
23:36:47
「いかに哀切や悲憤があろうとも、わたしの務めは魔域を狩ることです」
 三つの碧眼が、平静と見つめ返す。
セティア
23:36:51
「もう・・・・気圧されません」なんとか心が踏みとどまり
フランツ
23:37:21
「こんな場所はとっとと終わらせて帰ろう、という意味では魔域討伐の人との意見は一致しているよ」
TOPIC
23:37:32
血を啜る屍魔導士 <5m> 飢渇の死霊AB 彷徨う剣闘士 <10m> PC初期地点 by ハラペコ(GM)
サンバック
23:37:47
「よくわからん魔神かとおもったが、こういう者もいるのだな。油断せず行く。」
#飢渇の地下牢
23:37:51
【第一戦闘準備】
サンバック
23:38:20
とりあえずバックラーを構え~
フランツ
23:38:28
…まあ、とりあえず魔神ってことはなさそうだね。まあ一応【アナザーノレッジ】
ボスは屍の術師かな。あなたは魔神でーすか。
ハラペコ(GM)
23:38:58
魔神ではないようだった
セティア
23:39:20
【第一準備:なし】 (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
フランツ
23:39:38
「魔神じゃないね。普通の死人の類が、魔域で増幅されてる感じかな」馬上でレイピアを構えてるだけさ。見た目だけなら高貴かもね。 (HP:30/30 MP:27/29 防:3 魔晶石5×2)
アティーヤ
23:39:55
「亡者の欲望・・を映じるのは珍しいと思いますけれど、先例がないわけではありません。
 ――死霊祓いも、聖務です」
ハラペコ(GM)
23:40:03
【魔物知識判定】
飢渇の死霊:8/13 彷徨う剣闘士:9/12 血を啜る屍魔導士:10/15

アティーヤ
23:40:40
 第一戦闘準備は特になく。
 騎手の魔物知識……死霊、剣闘士、魔導士。
2D6×3 → 6 + 2 + 【3】 = 11 , 6 + 6 + 【3】 = 15 , 6 + 4 + 【3】 = 13
セティア
23:40:50
唸れ【平目まもち】8>9>10 (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
2D6×3 → 2 + 1 = 3 , 4 + 3 = 7 , 2 + 3 = 5
アティーヤ
23:40:57
 弱点は解さないが、知ってはいた。
セティア
23:40:57
酷いw (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
フランツ
23:41:03
魔物知識。全てライダー技能に寄る判定。…とんがり帽子あった。
死霊8/13、剣闘士9/12、魔法使い10/15の順番。 (HP:30/30 MP:27/29 防:3 魔晶石5×2)
2D6×3 → 5 + 3 + 【4+1】 = 13 , 5 + 2 + 【4+1】 = 12 , 3 + 3 + 【4+1】 = 11
サンバック
23:41:10
ひらち!8>9>10
2D6×3 → 5 + 2 = 7 , 2 + 6 = 8 , 1 + 2 = 3
フランツ
23:41:20
知名度に関しては問題無し。 (HP:30/30 MP:27/29 防:3 魔晶石5×2)
サンバック
23:41:28
わからんとん
ハラペコ(GM)
23:41:59
血を啜る屍魔導士=(グールメイジ【ML-130】)(欠片4個入り)(TP3)
飢渇の死霊(ドライコープス【ML-129】
彷徨う剣闘士(デスソード【ML-129】) 
で、あることが判明した!
フランツ
23:42:24
「それにしても、これは僕を主標的として見ているという事かな」 (HP:30/30 MP:27/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
23:42:39
トレジャーポイントの内訳は【瞬間達成値+1】【世界の汚染(威力10)】
フランツ
23:42:56
グルメか…ライトニングめんどくさいな。汚染もちょっと怖いな。主にセティアが。 (HP:30/30 MP:27/29 防:3 魔晶石5×2)
ハラペコ(GM)
23:43:02
【先制判定:13】
フランツ
23:43:20
加えて、僕はHPを減らしながら戦うから隙を突かれると少し厄介そうだ。 (HP:30/30 MP:27/29 防:3 魔晶石5×2)
TOPIC
23:43:20
グルメ <5m> ドライコAB デスソ <10m> PC初期地点 by ハラペコ(GM)
アティーヤ
23:43:27
「そうかもしれませんね。魔術に注意して狩りましょう」 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)])
セティア
23:43:42
カンタマからかな~初っ端ライトニングは無いと信じて他のでもいいけど (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
23:43:44
 先制判定――ドレイヴェンの加護を受け。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)])
2D6 → 5 + 5 + 【4+1】 = 15
サンバック
23:43:45
「わかった。」では先制をば 出目7!
2D6 → 6 + 2 + 【6】 = 14
23:44:01
ヨシッ
ハラペコ(GM)
23:44:13
先制は取られ、冒険者手番だ!
ドライコA【HP:25/25】 ドライコB【HP:25/25】 ドライコC【HP:25/25】
デスソード【HP:36/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:28/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
セティア
23:44:22
最初にFPするとキュアウかコンジャ魔法を諦めることに(*ノωノ)セイイン (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
フランツ
23:44:25
とりあえず、前衛への攻撃から入ろうか。毒が使えないのがなんだね。 (HP:30/30 MP:27/29 防:3 魔晶石5×2)
TOPIC
23:44:50
グルメ <5m> ドライコAB デスソ <10m> サンバック アティーヤ フランツ セティア by セティア
アティーヤ
23:44:57
 Fpよりはカウンターマジックがよさそうな錯覚がします。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)])
サンバック
23:45:09
最初の方は必殺を控えておこう…
23:45:16
にょき (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
セティア
23:45:21
前衛避けられそうならカンタマで (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
フランツ
23:45:30
ライトニングは誰にだって危ないからね。あ、できればクロイツにもお願い。
アヴェンジャー3倍の予定。 (HP:30/30 MP:27/29 防:3 魔晶石5×2)
アティーヤ
23:45:33
 わたしはだいたい抵抗できそうですけれど、おもにわたし以外が―― (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)])
セティア
23:45:44
「いきます」一度深呼吸して息を整え (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
サンバック
23:45:53
ぼく精神B1! (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
ハラペコ(GM)
23:46:24
щ(゚Д゚щ)カモーン
セティア
23:46:26
「操霊 第二階位 付与 抗魔【カウンターマジック】」3m→へ下がり【数拡大:PT全員】 (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
2D6 → 3 + 5 + 【5】 = 13
アティーヤ
23:46:28
 サンバックに続く構えだ。しとめられそうなら轟雷、一撃では難しそうにみえる場合は雷光、というシフトくらいしかない。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)])
TOPIC
23:46:36
グルメ <5m> ドライコAB デスソ <10m> サンバック アティーヤ フランツ 3m セティア by セティア
セティア
23:46:40
いじょん (HP:19/19 MP:32/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
23:46:59
 その表現だと騎獣とか入ってるかわからないので明記するといいのです。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)])
フランツ
23:47:00
制限移動でクロイツごと2m前進方向に移動。
《魔法拡大/数》、HP5点ペイ、MP12消費。【アヴェンジャー】を前衛にいるアンデッド3体に。 (HP:30/30 MP:27/29 防:3 魔晶石5×2)
セティア
23:47:19
「フゥ・・・」失敗せず魔法を使えて安堵 (HP:19/19 MP:28/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
23:47:32
「ありがとうございます」
 精神抵抗基準値12となった。もうなにもこわくない。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
セティア
23:47:34
騎獣は誰かだしてる? (HP:19/19 MP:28/32 防:2 ➄➄)
ハラペコ(GM)
23:47:56
抵抗は12と13だ!
サンバック
23:47:57
「これなら何とかなる。」相手の魔力と同じ7になった 安心 (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
移動:
補助:盾放棄&スピア2Hで装備 
主動:not宣言スピア2H⇒〈対応した奴〉
フランツ
23:48:01
探索用をそのまま出してるね。ごめんね。 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
ホースLV4 HP【44/44】 MP[11/11]  命中:6 打撃:2D+3 回避:5 防護:4+2 生抵:7 精抵:5 
サンバック
23:48:11
と、このような行動となり (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
セティア
23:48:19
ほいほ~では馬にもカンタマを (HP:19/19 MP:28/32 防:2 ➄➄)
フランツ
23:48:31
「血が欲しいなら、くれてやってもいいけど」行使判定: (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
2D6 → 2 + 1 + 【7】 = 10
ハラペコ(GM)
23:48:46
3体全員抵抗!
フランツ
23:49:01
ここで低いのはなんだね。出目3じゃ仕方ないけど。 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
23:49:25
ドライコープスAへ。呪い魔法ダメージ。
6 = [11 = 4 (5 + 1 = 6) + 【7】] / 2 威力 : 20
セティア
23:49:29
あ、今はカンタマ使ったので イフ杖で (HP:19/19 MP:27/32 防:2 ➄➄)
フランツ
23:49:33
ドライコープスB。 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
6 = [11 = 4 (3 + 3 = 6) + 【7】] / 2 威力 : 20
23:49:38
デスソード。
6 = [12 = 5 (5 + 2 = 7) + 【7】] / 2 威力 : 20
アティーヤ
23:49:42
「召異のわざは、痛々しいものが多いですね……」
 アティーヤの秘伝もそうといえばそうだが、こちらはノーリスクにできるだけマシだろう。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
フランツ
23:49:56
「その代わり、呪いの形でだ」 手番エンド。 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
サンバック
23:50:12
「やるな。では出る」猫目を忘れずに! (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
移動:
補助:盾放棄&スピア2Hで装備 【キャッツアイ】
主動:not宣言スピア2H⇒〈対応した奴〉
23:50:23
移動はささっと10m 対応は! (HP:31/31 MP:7/7 防:4 )
TOPIC
23:50:23
グルメ <5m> ドライコAB デスソ <8m> フランツ&馬 2mサンバック アティーヤ 3m セティア by フランツ
#血を啜る者
23:50:24
「おお!流れ出る血だ!その血をよこせぇぇぇ!!」
我先にと行こうとするも、他の亡者へと遮られてしまう
ドライコA【HP:19/25】 ドライコB【HP:19/25】
デスソード【HP:30/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:28/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
ハラペコ(GM)
23:50:40
そしてドライコープスが1匹多かったことを修正
アティーヤ
23:51:07
 残像だった。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
ハラペコ(GM)
23:51:14
対応はドライコープスAが我さきにとサンバックの前へと出る
サンバック
23:51:25
めいちゅ (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R)
2D6 → 1 + 6 + 【7+1】 = 15
23:51:29
ぶすり
10 = 2 (2 + 2 = 4) + 【8】 威力 : 23
フランツ
23:51:43
「使うのにそんなに深い理由はないよ、僕のは。ただ、身に付いたのはクセになる。そうだろ」 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
サンバック
23:52:08
「ゾンビのようにはいかんか。」ちくー (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R)
23:52:12
以上!
ハラペコ(GM)
23:52:15
渇いた亡者に一撃を与えた
ドライコA【HP:11/25】 ドライコB【HP:19/25】
デスソード【HP:30/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:28/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
アティーヤ
23:52:32
 通常移動で間合いを詰め、太陽に寄り添う月の如く。
 追撃の剣杖を、ドライコープスAに突き入れる。《殺し打ち・轟雷》だ。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
2D6 → 5 + 2 + 【9】 = 16
23:52:42
 打撃・物理ダメージ。+秘伝。
13 = 2 (3 + 1 = 4) + 【7+4】 威力 : 18
TOPIC
23:52:52
グルメ <8m> ドライコAB デスソ サンバック アティーヤ <5m> フランツ&馬 5m セティア by サンバック
サンバック
23:53:09
ヨシッ (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R)
フランツ
23:53:12
ここにきて少しばかり低め寄りになってはいるね。倒せる値だからいいか。 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
アティーヤ
23:53:15
 任務遂行の意志が欲しくなる出目だったが、手番おしまい。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
ハラペコ(GM)
23:53:27
命中!そしてまたも渇いた亡者へ葬送の刃……否、鈍器が振り下ろされる、ドライコープス1体撃破だ
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:19/25】
デスソード【HP:30/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:28/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
セティア
23:53:50
「先程のアンデッドよりも格段に強いみたいです」 (HP:19/19 MP:27/32 防:2 ➄➄)
ハラペコ(GM)
23:54:06
では、【GM手番】となります (HP:1R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:19/25】
デスソード【HP:30/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:28/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
アティーヤ
23:54:26
 細長い刃を握り、柄頭のような先端で打撃――宗教的な象徴性もあるのかもしれないが、今は単純に、鈍器である。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
フランツ
23:55:46
「みたいだね。正直、厄介だな」 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
サンバック
23:55:52
こちらは市販の槍を部族的なムーブで、ちょっと保身的に突き刺すのみ ぶすぶす (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R)
セティア
23:55:56
「・・・・?」そう言えば落ち着いてみてみるとアティーヤが刃握って柄で殴ってるような?と二度見を思わず (HP:19/19 MP:27/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
23:56:10
「祈りに意識を削ぐわけにはいきませんので、戦後に……」 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
#血を啜る者
23:56:18
「同胞よ!そ奴等を捕らえよ!」
グールメイジはサンバック、アティーヤへ向けて数拡大【パラライズ(回避判定)】を行使する……【精神抵抗14】をどうぞ (HP:1R MP:GM手番 防: )
サンバック
23:56:32
「援護もある。遅れはとらん。」 (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
アティーヤ
23:56:40
 魔術に抗じ―― (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
2D6 → 5 + 3 + 【10+2】 = 20
サンバック
23:56:42
ていこう! (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
2D6 → 6 + 1 + 【5+2】 = 14
フランツ
23:56:48
ただ、殲滅速度はちょっと上げないとって感じだな。次、初手で動いて魔神を呼ぶよ。 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
サンバック
23:56:52
サンキューかカンタマ (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
ハラペコ(GM)
23:57:36
続いてデスソードは▶死の刃を振るう、対象は―― (HP:1R MP:GM手番 防: )
(サンバック , アティーヤ) → [アティーヤ]
アティーヤ
23:57:47
 まだ瞬間達成値が――使わなかった。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
23:58:10
 亡者の剣を打ち払い。
2D6 → 5 + 1 + 【7】 = 13
ハラペコ(GM)
23:58:26
アティーヤだ、回避は……されたようだった (HP:1R MP:GM手番 防: )
TOPIC
23:58:39
グルメ <8m> ドライコB デスソ サンバック アティーヤ <5m> フランツ&馬 5m セティア by ハラペコ(GM)
アティーヤ
23:59:05
 秘伝でなければ避けられていなかった。シャドウらしく堅実派である。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
ハラペコ(GM)
23:59:09
ドライコープスも新鮮な血にありつかんと襲い掛かる、対象は―― (HP:1R MP:GM手番 防: )
(サンバック , アティーヤ) → [サンバック]
サンバック
23:59:25
回避!次から必殺でよさそうね (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
2D6 → 3 + 4 + 【5+2】 = 14
ハラペコ(GM)
23:59:26
サンバックだ、命中は12 (HP:1R MP:GM手番 防: )
サンバック
23:59:42
あーん回避の基準値は9 これ抵抗です 回避はできてます (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
2024/08/15
ハラペコ(GM)
00:00:08
ぐっ、大人しく、瞬間達成値を使っておくべきだったか――手番終了です (HP:1R MP:GM手番 防: )
サンバック
00:00:29
では、数を減らしに?援護などありますか! (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
主動:《必殺攻撃Ⅰ》スピア2H⇒ドラB〉
フランツ
00:01:05
攻撃のみだ。ただ、先に動いた方がいいからそうする。 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
アティーヤ
00:01:13
 剣杖を構え直し――サンバックに続くつもり。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
サンバック
00:01:18
ではどぞー (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
フランツ
00:01:22
その場に異界の門を開く。魔晶石5点とMP3消費で召喚【アビスミニオンズ】
「魔法もあるからには、敢えて使いたくはない相手だけど」 (HP:25/30 MP:15/29 防:3 魔晶石5×2 精神抵抗+2)
セティア
00:01:48
ファナは・・・・いらんか (HP:19/19 MP:27/32 防:2 ➄➄)
サンバック
00:02:12
エンチャポンでもMP温存でも! (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
アティーヤ
00:02:13
「魔神……ですね」
 敵勢力にいる方が納得感のある絵図であった。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
フランツ
00:02:16
自身の主動作で10点[HP変換]。手番エンド。直後に魔神が行動する。 (HP:25/30 MP:12/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2)
#血を啜る者
00:02:28
「魔神……魔神!?魔神だと!?……ああ!あの輝かしき時代を思い出す!」 (HP:2R MP:PC手番 防: )
フランツ
00:02:36
アビスミニオンズは、 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2)
1D6 → 4 = 4
セティア
00:02:51
「援護を重ねます・・・操霊 第一階位 付与 光刃【エンチャントウェポン】【数拡大:アティーヤ・サンバック】 (HP:19/19 MP:27/32 防:2 ➄➄)
2D6 → 6 + 6 + 【5】 = 17
フランツ
00:03:09
近接攻撃16。サンバックの座標に移動。ドライコープスを攻撃。 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2)
セティア
00:03:09
無駄に六ゾロ いじょん (HP:19/19 MP:27/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
00:03:21
「魔の与える輝きは、最後に凋落と破滅をもたらすためのものです。
 ――今がそうなのかもしれません」 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Cm])
フランツ
00:03:44
前後して悪いけど、僕はマリオネットは持っていないので。
ドライコープスBへのダメージはこれだけになる。 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2)
2D6 → 5 + 4 + 【5】 = 14
サンバック
00:03:49
「む、あれは双子の。」 (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
ハラペコ(GM)
00:04:23
双子の魔神の攻撃により、魔神の胴体が抉られる (HP:2R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:7/25】
デスソード【HP:30/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:22/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
フランツ
00:04:27
「さぞ嫌がられそうだなとは思うけど。せいぜい飲まれないように努力はするよ」 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2)
サンバック
00:04:36
ドラB何もなかった><これはnot宣言アティア―でも良いのか (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
フランツ
00:05:17
「…輝かしき時代ってなんだろうね。詮索は後回しでいいか」 魔神の行動は終わりだ、前に任す。 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2)
サンバック
00:05:18
回避はこっちのがあるはずだし(パラ抵抗失敗タコ殴りから目を背ける (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
00:05:40
訂正…アティーヤ
アティーヤ
00:06:12
「制御できている間は、咎めることはありません……」 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
サンバック
00:06:16
まあ、とりあえず今は普通にBをなぐりに not宣言ちく! (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
主動:《必殺攻撃Ⅰ》スピア2H⇒ドラB〉
00:06:28
宣言無しです…ちく (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
2D6 → 5 + 3 + 【7+1】 = 16
00:06:32
ぶすり
14 = 6 (1 + 6 = 7) + 【8】 威力 : 23
00:07:03
「あの、魔神やるな。」とりあえずのっくだうん
ハラペコ(GM)
00:07:13
サンバックの一撃によって、ドライコープスは倒れ伏した (HP:2R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:-5/25】
デスソード【HP:30/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:22/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
フランツ
00:07:14
「もっと咎めてもいいよ。僕ははぐれ者だ。それくらいで丁度いい」 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2)
TOPIC
00:07:29
グルメ <8m>  デスソ サンバック アティーヤ <5m> フランツ&馬 5m セティア by ハラペコ(GM)
アティーヤ
00:07:37
「踏んだりする趣味はありません……」 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
00:08:47
 自身に【クリティカルレイ:B】――剣杖に金光を宿し。
 《殺し打ち・雷光》を以て、デスソードに杖先を突き入れる。
2D6 → 4 + 6 + 【9】 = 19
00:09:05
 打撃・物理ダメージ。+付与。必殺。
25 = 7 (5 + 4 = 9 > 10 > 11 クリティカル!) + 8 (6 + 6 = 12 > 12 クリティカル!) + 2 (2 + 1 = 3 > 4) + 【7+1】 威力 : 18 HI
ハラペコ(GM)
00:09:19
おおう!? (HP:2R MP:PC手番 防: )
アティーヤ
00:09:29
 身を翻して体勢を整え、手番を結ぶ。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
サンバック
00:10:07
「その技、しかし何故―と思ったが、良いな。」良い一撃 (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
ハラペコ(GM)
00:10:11
21点のダメージ、両手剣でその一撃を受け止めるも立った一撃で既に限界寸前のようだった (HP:2R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:-5/25】
デスソード【HP:9/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:22/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
00:10:30
それでは、【GM手番】(HP:2R MP:GM手番 防: )
フランツ
00:10:51
とはいえ、まだ一手くらいは要りそうだ…って値だね。 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
セティア
00:11:08
「アティーヤ様すごい・・・・真っ二つに」思わず瞠目市   (HP:19/19 MP:23/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
00:11:29
「何故というのでしたら、もちろん、魔域を狩るためです」 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
セティア
00:11:47
「魔神・・・?」今更ながらに気づいたw (HP:19/19 MP:23/32 防:2 ➄➄)
サンバック
00:12:16
「魔域狩りに有効なのか、凄いな。」 (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
00:12:41
「確かに、砕く過程があると聞く。なるほど。」納得した 戦う最中にあれこれ考えている
#血を啜る者
00:12:45
「おのれ……ならば我が魔力を喰らうにて引き裂いてくれるわ!」
《魔法拡大/数》にて【リープスラッシュ】をサンバック、アティーヤへと放つ、【精神抵抗判定:14】をどうぞ (HP:2R MP:GM手番 防: )
サンバック
00:12:56
ぴゃ 抵抗! (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
2D6 → 5 + 5 + 【5+2】 = 17
#血を啜る者
00:13:02
修正:「おのれ……ならば我が魔力にて引き裂いてくれるわ!」 (HP:2R MP:GM手番 防: )
アティーヤ
00:13:12
 魔神はだいたい弱みにつけこんでくるので、弱みがない技を用いる、という意味では理念にも適っていた。
 最終的にはのうきんだが。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
フランツ
00:13:14
「…集中が切れないようにするけど、フォローはお願いしたいって所だよ」 ※この辺りだとまだHPリソースにそんな余裕がないため (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
アティーヤ
00:13:21
 精神抵抗力判定―― (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
2D6 → 4 + 4 + 【10+2】 = 20
#飢渇の地下牢
00:14:00
ダメージ→サンバック (HP:2R MP:GM手番 防: )
3 = [6 = 6 (5 + 3 = 8)] / 2 威力 : 20
00:14:06
アティーヤ
4 = [7 = 7 (5 + 4 = 9)] / 2 威力 : 20
サンバック
00:14:14
「分かった。」アティーヤにデスソ倒して貰って、グルメちゃんをピカらせてふにゃふにゃにして―とすれば次の手番も安心だろう。 ヨシッ (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
フランツ
00:14:24
魔力が抜けてるよっと。 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
アティーヤ
00:14:32
 白いレオタードに斬線が入ったが、まだ平気そうだ。 (HP:32/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
#血を啜る者
00:14:52
「バカな……我が魔力が届かぬ……!ッ、貴様、影の者か!?」<アティーヤ
何故か陽の者にも通じてないのはさておいて (HP:2R MP:GM手番 防: )
アティーヤ
00:15:01
 しょぼいと思ったら魔力が入ってなかった。 (HP:29/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
(7+7)/2 = 7
サンバック
00:15:03
「👀」せんしてぃぶ (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
フランツ
00:15:06
そういう計画で行くんだね、ならそれに乗るよ。その場合はサンバックの後になるね。 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
サンバック
00:15:19
ええと、13/2でわたしも7 (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
セティア
00:15:34
結構痛い (HP:19/19 MP:23/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
00:16:12
「はい、影の民です」
 魔法文明時代は魔術師殺しとかいわれてたらしいが、グラランにその称号は譲ってあげて。 (HP:29/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
ハラペコ(GM)
00:16:17
あれ、魔力を入れたはずじゃ――と、思ったら大文字になっており反映されていなかったようだった (HP:2R MP:GM手番 防: )
フランツ
00:16:31
セティアが回復を回してくれるつもりなら、僕にもかかると多分ひと手間分助かる事になると思う。
というか、サンバックがぶん殴った時点で汚染も発動しそうだし、その後かな。 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
ハラペコ(GM)
00:16:43
サンバック、アティーヤ共に7点となります (HP:2R MP:GM手番 防: )
サンバック
00:16:55
アッ汚染がありました (HP:24/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
アティーヤ
00:17:02
 では、陣営移行したら最初に攻撃することに。 (HP:29/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
ハラペコ(GM)
00:17:02
続いてデスソードも▶死の刃を振るう、対象は―― (HP:2R MP:GM手番 防: )
(サンバック , アティーヤ) → [アティーヤ]
セティア
00:17:16
「フランツ様も、いつの間にか血塗れに!?」びっくり 次回復しよう (HP:19/19 MP:23/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
00:17:19
 呪詛の刃を、剣杖で弾き―― (HP:29/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
2D6 → 5 + 3 + 【7】 = 15
フランツ
00:17:31
…と思ったけど、よく考えたら回復の射程がまだないな。アティーヤの後に動いてもらうがいいか。 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
アティーヤ
00:17:47
 シャドウは呪いにも強いのだった(6レベルからです) (HP:29/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
ハラペコ(GM)
00:17:48
アティーヤだ、しかし見事にはじき返された――【PC手番】 (HP:2R MP:GM手番 防: )
00:18:19
  (HP:3R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:-5/25】
デスソード【HP:9/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:8/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
セティア
00:18:43
前行く前に回復するのねん (HP:19/19 MP:23/32 防:2 ➄➄)
サンバック
00:18:55
どぞ! (HP:24/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
アティーヤ
00:19:02
 弾いたところで、黒髪を翻してステップイン。柄頭をデスソードに打ち込む。
 《殺し打ち・轟雷》だ。 (HP:29/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
2D6 → 5 + 4 + 【9】 = 18
00:19:12
 打撃・物理ダメージ。+付与+秘伝。
18 = 6 (5 + 3 = 8) + 【7+1+4】 威力 : 18
フランツ
00:19:45
「向こうは…大丈夫そうだね。ただ、次からはあの屍、本気で奥まで魔法を通してくるだろう」 (HP:15/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
ハラペコ(GM)
00:19:51
14点ダメージ、その一撃を持って剣の死霊は崩れ落ちた (HP:3R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:-5/25】
デスソード【HP:-5/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:8/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
セティア
00:20:10
「ドレイヴェン神よ、ご加護を我らに!【キュアウーンズ】」3m←へ移動し【イフ髭をポイチョして、羽子板を構え】【数拡大:サンバック フランツ アティーヤ】 (HP:19/19 MP:23/32 防:2 ➄➄)
2D6 → 1 + 5 + 【5】 = 11
アティーヤ
00:20:22
 刃の柄と、頑丈な篭手が、擦れ合って微細な火花を散らす。手番を結び……いや、サンバックに【クリティカルレイ:B】(HP:29/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
#飢渇の地下牢
00:20:27
「おのれ……我が同胞達を討ち、此処まで来るか!」 (HP:3R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:-5/25】
デスソード【HP:-5/36】
グールメイジ【HP:58/38+20】【MP:8/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
セティア
00:20:33
サンバック (HP:19/19 MP:23/32 防:2 ➄➄)
7 = 2 (1 + 4 = 5) + 【5】 威力 : 10
アティーヤ
00:20:37
 賦術を発動し、手番完了だ。 (HP:29/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
セティア
00:20:39
フランツ (HP:19/19 MP:23/32 防:2 ➄➄)
9 = 4 (2 + 6 = 8) + 【5】 威力 : 10
00:20:44
アティーヤ
7 = 2 (2 + 3 = 5) + 【5】 威力 : 10
TOPIC
00:20:48
グルメ <8m>  サンバック アティーヤ <5m> フランツ&馬 5m セティア by ハラペコ(GM)
セティア
00:20:49
いじょん (HP:19/19 MP:23/32 防:2 ➄➄)
TOPIC
00:20:56
グルメ <8m>  サンバック アティーヤ <5m> フランツ&馬 2m セティア by セティア
サンバック
00:21:06
「感謝する。」 (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
補助:[輝く肉体]⇒〈グルメ@命中回避魔法行使-2!〉
主動:《必殺攻撃Ⅰ》スピア2H⇒〈グルメ〉
フランツ
00:21:08
「色々な意味で複雑だろうけどね、僕を治療するの。とはいえ、ありがたく受け取るよ」 (HP:24/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
サンバック
00:21:16
では汚染を起爆させにれっつら! (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
アティーヤ
00:21:28
「ありがとうございます、セティア」
 ちょうど癒えた。
 これで世界の汚染が10回転しても生きていられる。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ar(運)][Ew.Cm])
セティア
00:22:10
「いえ、共に魔域を消去する為に戦う仲間ですから」フランツ見て首を左右にふるふる (HP:19/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
サンバック
00:22:19
ジャンピング発光足からの突き刺し!対応があればよろしくお願いします (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
00:22:25
命中 ちくり
2D6 → 2 + 5 + 【7+1】 = 15
アティーヤ
00:22:29
 れっつごー。クリレイを忘れずに。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
ハラペコ(GM)
00:22:47
回避は13,命中! (HP:3R MP:PC手番 防: )
サンバック
00:23:04
「これならいけるかもしれない」クリレイ+1をいれて (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
フランツ
00:23:04
「…まあいいや。とりあえず目先の彼を倒すことを考えないとね」 (HP:24/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
ハラペコ(GM)
00:23:08
おっと、輝く肉体も使われており、回避は11だ (HP:3R MP:PC手番 防: )
サンバック
00:23:10
ちく (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
17 = 7 (3 + 4 = 7 > 8 > 9 クリティカル!) + 2 (1 + 2 = 3 > 4) + 【8】 威力 : 23 HI
00:23:27
クリレイに感謝「この技、良いな。」
アティーヤ
00:23:33
 よいでしょう、クリレイ。ぶんめいのりきですよ。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
ハラペコ(GM)
00:23:42
嘘だと言ってくれ……13点ダメージ! (HP:3R MP:PC手番 防: )
TOPIC
00:23:43
グルメ サンバック <8m> アティーヤ <5m> フランツ&馬 2m セティア by サンバック
フランツ
00:23:43
さてそんな事をすれば世界が汚染されるぞ、ってことで受け止めないといけないね。 (HP:24/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
セティア
00:24:02
「はい、私もようやく自分に出来ることがやれています」アティーヤの背中に声をかけ (HP:19/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
サンバック
00:24:25
「例のアレが来るぞ。」 (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
セティア
00:24:27
汚染とライトニングのコンボヤバイ(ふるえ (HP:19/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
#血を啜る者
00:24:35
「がぁぁぁ……きさ……貴様ァァァ!」
そして怨嗟の声と共にあたりを黒い霧で包み込む【世界の汚染】(HP:3R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:-5/25】
デスソード【HP:-5/36】
グールメイジ【HP:45/38+20】【MP:8/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染(威力10)
アティーヤ
00:24:40
 セティアにライトニングが重なるとドキドキ、といったところだ。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
サンバック
00:24:40
「また頼む。」癒しをお願いする;; (HP:31/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
00:25:14
まあ、魔法行使もー2。抵抗もしやすいでしょう。まさか出目が腐ることなんて
#血を啜る者
00:25:16
ダメージ→サンバック (HP:3R MP:PC手番 防: )
12 = 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 2 (3 + 2 = 5) 威力 : 10
フランツ
00:25:28
ほらきた。世界は恐ろしいんだよ。 (HP:24/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
#血を啜る者
00:25:28
フランツ (HP:3R MP:PC手番 防: )
8 = 5 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 3 (2 + 5 = 7) 威力 : 10
00:25:34
アティーヤ
1 = 1 (1 + 2 = 3) 威力 : 10
セティア
00:25:35
「まだあと少し癒しの力は使えますから大丈夫です」サンバックに頷いたら ヤバダメが (HP:19/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
00:25:37
 さすがの爆心地だ。音が違いますよ。 (HP:36/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
フランツ
00:25:38
ね? (HP:16/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
#血を啜る者
00:25:40
セティア (HP:3R MP:PC手番 防: )
6 = 5 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 1 (1 + 3 = 4) 威力 : 10
フランツ
00:25:48
「つうっ…」 (HP:16/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
アティーヤ
00:25:53
 シャドウは毒にも強いのだ(6レベルからです) (HP:35/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
00:26:27
 あとは馬――
セティア
00:26:36
「んくっ・・・・!?」突然胸に激痛が走り ケポッと吐血が  恐るべきクリティカル率よ (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
#血を啜る者
00:26:37
(HP:3R MP:PC手番 防: )
4 = 4 (6 + 2 = 8) 威力 : 10
フランツ
00:27:22
では、サンバックの動きを終えたら行動開始。
3m、制限移動で前進方向に移動。そうだな、攻撃しようと思ったけど…思ったよりダメージが深いね。 (HP:16/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
ホースLV4 HP【40/44】 MP[11/11]  命中:6 打撃:2D+3 回避:5 防護:4+2 生抵:7 精抵:5 
ハラペコ(GM)
00:27:23
ふぅ……このまま何の山場もなく、終わるのかとヒヤヒヤしていたがよかった……のか? (HP:3R MP:PC手番 防: )
フランツ
00:27:59
ここは【ブラッドブランデッド】。必中でグールメイジからHPを2吸収。 (HP:16/30 MP:22/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
2D6 → 4 + 2 + 【7】 = 13
サンバック
00:28:01
「備えてくれ」爆心地ダメージ!後ろがおんなじくらい食らってないかとひやひや
あるいはピッコロさんみたいに防いだのかもしれないけど(( (HP:22/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
TOPIC
00:28:16
グルメ サンバック <8m> アティーヤ <2m> フランツ&馬 5m セティア by フランツ
フランツ
00:28:41
自身の手番を終えて、アビスミニオンズを動かす。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
1D6 → 2 = 2
アティーヤ
00:28:43
「…………」
 以前に仲間の魔狩人たちが全滅気味だったときも、このような光景だったのかもしれない。
 が、此度はまだ、誰も倒れたりしていない。 (HP:35/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
ハラペコ(GM)
00:28:59
抵抗は1上がって16,下がっていなければ抵抗だ (HP:3R MP:PC手番 防: )
フランツ
00:29:00
ふたたびサンバックの座標へ。達成値15でグールメイジを近接攻撃だ。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
00:29:10
必中だよ。だから2点。
ハラペコ(GM)
00:29:23
と、これは必中だった (HP:3R MP:PC手番 防: )
00:29:46
3点吸われ、回避は現在下がっており11だ
フランツ
00:30:00
それで、アビスミニオンズがグールメイジに攻撃。ダメージこれだけ。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
2D6 → 6 + 6 + 【5】 = 17
サンバック
00:30:07
でけえ (HP:22/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
ハラペコ(GM)
00:30:11
3点じゃない、2点だ (HP:3R MP:PC手番 防: )
アティーヤ
00:30:14
 さいわい、この手番は遮蔽っぽい位置だ。セティアの生存率は80%くらいもある。 (HP:35/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
セティア
00:30:23
ズバッといった (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
フランツ
00:30:34
「…なかなかやる気じゃないか。魔域の中だけあって」 かなり深い目に食らわせ、手番終了。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
セティア
00:30:41
倒しちゃってくれてもいいのよ? (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
ハラペコ(GM)
00:30:44
14点ダメージ!PC側のダメージも大きい! (HP:3R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:-5/25】
デスソード【HP:-5/36】
グールメイジ【HP:29/38+20】【MP:8/24+4】瞬間達成値+1、世界の汚染×
00:31:21
全員動きました? (HP:3R MP:PC手番 防: )
サンバック
00:31:29
動いた筈! (HP:22/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
フランツ
00:31:34
ライトニング連射となるといつまで持つかわからないし、次でちょっと全力で仕留めたほうがよさげだね。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
アティーヤ
00:31:39
「閉門できなかったときは、あれも狩らないといけないですけれど」
 下手するとグールメイジより強い。 (HP:35/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
セティア
00:31:44
終わってた (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
ハラペコ(GM)
00:31:55
では【GM手番】(HP:3R MP:GM手番 防: )
フランツ
00:32:03
そうだね…。このレベル帯でアビスミニオンズは単独でボスを張れる器だ。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
#血を啜る者
00:32:53
「血を……血をよこせぇ!邪魔を……するなぁぁぁ!」
飢渇を癒さんとフランツへと向かうがサンバックによって止められる――【ライトニング】をサンバック目掛けて行使だ
(HP:3R MP:GM手番 防: )
アティーヤ
00:33:14
 同エリアなので固定目標にはできないようだ。できるのはアティーヤのみ。 (HP:35/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
サンバック
00:33:24
貫通は確か乱戦駄目なので ひとまずまきこま! (HP:22/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
1D6 → 3 = 3
ハラペコ(GM)
00:33:27
間違えた、アティーヤだ (HP:3R MP:GM手番 防: )
フランツ
00:33:33
巻き込まれ判定。
自分、 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
1D6 → 4 = 4
00:33:41
クロイツ。
1D6 → 4 = 4
ハラペコ(GM)
00:33:46
何故かサンバックとアティーヤの位置がGMの中で入れ替わっていた (HP:3R MP:GM手番 防: )
フランツ
00:33:48
どちらも回避。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
サンバック
00:33:59
当たりました 相手の魔法行使はー2 ソレイユつよい――抵抗 (HP:22/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
2D6 → 4 + 6 + 【5+2】 = 17
アティーヤ
00:34:00
 結果的には似たようなものだったが。
 ――精神抵抗力判定。紫電の迸りを剣杖で受け。 (HP:35/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
2D6 → 1 + 3 + 【10+2】 = 16
セティア
00:34:00
ひぇえええ!! 巻き込まれ (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
 たー(アーッ!! , ない
サンバック
00:34:08
アーッ! (HP:22/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
セティア
00:34:10
。゚(゚´ω`゚)゚。 (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
フランツ
00:34:11
セティアーッ! (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
セティア
00:34:24
【精神抵抗】 (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
2D6 → 3 + 3 + 【4+2】 = 12
00:34:33
。゚(゚´ω`゚)゚。
サンバック
00:34:37
よかた抵抗( ˘ω˘ ) (HP:22/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
ハラペコ(GM)
00:34:43
【瞬間達成値+1】発動 (HP:3R MP:GM手番 防: )
アティーヤ
00:34:46
 まだ生存率は30%残っている。いけるいける。 (HP:35/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
フランツ
00:34:49
2レベルで来るのってほんとに危ないと分かるだろ。 でも、ソレイユの力で抵…あっ。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
サンバック
00:34:53

。゚(゚´ω`゚)゚。 (HP:22/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
セティア
00:35:04
【変転】 (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
サンバック
00:35:15
人間ぱわーっ (HP:22/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
セティア
00:35:24
ぱわー (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
ハラペコ(GM)
00:35:27
ダメージ→サンバック (HP:3R MP:GM手番 防: )
6 = [12 = 5 (3 + 4 = 7) + 【7】] / 2 威力 : 20
00:35:34
アティーヤ
8 = [15 = 8 (6 + 4 = 10) + 【7】] / 2 威力 : 20
00:36:01
セティア
13 = 6 (2 + 6 = 8) + 【7】 威力 : 20
00:36:14
あ、変転された!
セティア
00:36:17
変転で抵抗して7かな (HP:13/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
00:36:20
あぶあぶ
アティーヤ
00:36:22
「わたしは、効きにくい体です」
 半減とはいえそれなりのダメージとはなるが。 (HP:27/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
ハラペコ(GM)
00:36:22
7点となります (HP:3R MP:GM手番 防: )
#血を啜る者
00:36:59
「バカな……これ、すら……も……」【GM手番終了】 (HP:3R MP:GM手番 防: )
フランツ
00:37:02
「セティア…さっきからずっと言ってるだろ、こんなものに命をかけるっていう意味!大丈夫!?」 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
セティア
00:37:12
「あぅう!」未だ感じたことのない痛みと衝撃に打ち震え (HP:6/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
00:37:36
 雷属性魔法だけれど雷属性イベントには計上されない。ライトニングゆるすまじ(冤罪) (HP:27/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
00:37:53
 では、サンバックの前に、攻勢に。
セティア
00:38:16
「こ、この恐怖と痛みを乗り越えて・・・・私は奈落を消し去ります」ガクガク震える足を叱咤して、勝手にあふれる涙をぬぐい (HP:6/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
フランツ
00:38:16
位置関係上、サンバックに回復が飛ばないのが気になるな。これの返しはなかなか厳しそうだ。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
ハラペコ(GM)
00:38:24
残念ながら、当セッションは非イベント卓となっております( (HP:4R MP:PC手番 防: )
セティア
00:38:33
先に回復しちゃう (HP:6/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
アティーヤ
00:38:49
 回復魔法を用いるなら、その後に進撃することに。 (HP:27/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
フランツ
00:39:11
「…命がかかってるのに、意固地だな、もう!」 苛立たし気にしつつ。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
セティア
00:39:29
「ドレイヴェン神よ、ご加護を我らに【キュアウーンズ】」3m←へ前進し【数拡大:フランツ アティーヤ セティア】 (HP:6/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
2D6 → 1 + 1 + 【5】 = 7
#血を啜る者
00:39:32
「おのれ……おのれぇぇ……貴様等も我が路を邪魔するか!?魔法王の血を継いでおきながら、我らを此処へと閉じ込めた、あやつのように!」 (HP:4R MP:PC手番 防: )
フランツ
00:39:39
ドレイヴェンこの野郎! (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
セティア
00:39:40
アーッ! (HP:6/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
00:39:49
やばい、踏んだり蹴ったりのキャラだ。゚(゚´ω`゚)゚。
ハラペコ(GM)
00:40:08
セティナはどうやらそういう星の元に産まれたようだね(ホロリ) (HP:4R MP:PC手番 防: )
サンバック
00:40:14
「もうあの魔法は飛んでこない。ひとまず慌てるな。」 (HP:16/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
セティア
00:40:19
「え・・・・あっ・・・」なぜか祈りは届かず魔力が消え去ったことに呆然とし (HP:6/19 MP:14/32 防:2 ➄➄)
フランツ
00:40:33
ラウンドラストに、グルメが残ってたら出来る限りの攻勢をかけるよ。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
#飢渇の地下牢
00:41:02
祈りは空しく、魔域が生んだ、赤き月の下にかき消された (HP:4R MP:PC手番 防: )
アティーヤ
00:41:14
「おんみの事情はわかりません。わたしは魔域を狩るまでです」
 職務第一。多くのシャドウの座右の銘である。
 自身に【クリティカルレイ:B】――通常移動で間合いを詰め。
 グールの胸郭へと、《殺し打ち・雷光》を突き通す。 (HP:27/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
2D6 → 3 + 3 + 【9】 = 15
00:41:26
 打撃・物理ダメージ。+付与。必殺。
18 = 7 (5 + 4 = 9 > 10 > 11 クリティカル!) + 3 (1 + 3 = 4 > 5) + 【7+1】 威力 : 18 HI
00:41:37
 手番を結び。
セティア
00:41:41
「な、なぜですか・・・・ドレイヴェン神よ・・・・」膝から崩れ落ち、涙がポロポロと (HP:6/19 MP:5/32 防:2 ➄➄)
00:41:47
つおい
ハラペコ(GM)
00:41:49
命中!そして相変わらずの回りようだ……15点ダメージ (HP:4R MP:PC手番 防: )
00:41:58
  (HP:4R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:-5/25】
デスソード【HP:-5/36】
グールメイジ【HP:14/38+20】【MP:1/24+4】瞬間達成値+1×、世界の汚染×
サンバック
00:42:02
「続ける。」なぐる! (HP:16/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
補助:
主動:《必殺攻撃Ⅰ》スピア2H⇒〈グルメ〉
00:42:10
めいちゅ (HP:16/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
2D6 → 4 + 6 + 【9-2】 = 17
00:42:13
22 = 7 (3 + 5 = 8 > 9 クリティカル!) + 7 (5 + 2 = 7 > 8) + 【8】 威力 : 23 HI
00:42:18
ぶすーっ
アティーヤ
00:42:29
 かみ「わたしのせいいんをないがしろにするようなむすめには、わからせてやらねば」 (HP:27/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
セティア
00:42:33
いけそうだ、ちょと離席を (HP:6/19 MP:5/32 防:2 ➄➄)
ハラペコ(GM)
00:42:33
  (HP:4R MP:PC手番 防: )
ドライコA【HP:0/25】 ドライコB【HP:-5/25】
デスソード【HP:-5/36】
グールメイジ【HP:-4/38+20】【MP:1/24+4】瞬間達成値+1×、世界の汚染×
サンバック
00:42:55
アーんこれ回避でした まあ命中は7+1.。。じゃなくて猫目の更新を忘れていたから7だ まあ命中 (HP:16/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
フランツ
00:43:15
「…うまくやったみたいだ。ふう…」 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
アティーヤ
00:43:20
 いや、クリレイはもうかかっていないですよ―― (HP:27/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
セティア
00:43:23
アァーン(*ノωノ)ワカラセラレタ (HP:6/19 MP:5/32 防:2 ➄➄)
#血を啜る者
00:43:26
「ああ……あの輝かしき時代を……一目見たかっただけなのに」
サンバックの放った一撃の元、魔導を司る死霊は倒れ伏した (HP:4R MP:PC手番 防: )
サンバック
00:43:31
あ、これ必殺です (HP:16/31 MP:4/7 防:4 猫目~3R カンタマ)
アティーヤ
00:43:45
 必殺でした。 (HP:27/36 MP:10/20 防:3 [Ew.Cm.Ar(運)])
#飢渇の地下牢
00:43:51
そして影のように黒くなると、装飾が施された宝箱へと姿を変えた。

それと同時に影がまるで収束するかのように集い、一つの球体を形作る――それこそがこの魔域の核であった。
(HP:4R MP:PC手番 防: )
フランツ
00:44:10
「…最後までよくわからないけどね、そっちの言い分は」 MP4を支払い、アビスミニオンズの最後の行動をストップ。
送還判定に入りたいんだ。 (HP:18/30 MP:20/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
00:44:32
GMに許可を得たら、10分ずつ使わせてもらうね。
サンバック
00:44:41
上から突き刺したのをずぽっと抜いて パパッと払って終わりっ
ハラペコ(GM)
00:44:52
送還判定了解です、当たり前ですが渇きはすでに癒えております
TOPIC
00:45:00
by ハラペコ(GM)
サンバック
00:45:03
送還dokidoki
フランツ
00:45:19
送還判定。抵抗13なので、目標値14。 (HP:18/30 MP:16/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
2D6 → 1 + 3 + 【7】 = 11
00:45:32
…自傷ダメージを受ける。
2D6 → 5 + 4 + 【4】 = 13
セティア
00:45:38
「・・・・」ペタンと座り込んで呆然自失しておこう(シュタタタ
サンバック
00:45:52
👀危なくなったら強制でも。
フランツ
00:46:07
「…僕も、少し疲れたかな」 2回目の送還判定。送還供物250Gを支払う。自動成功。 (HP:5/30 MP:16/29 防:3 魔晶石5 精神抵抗+2 魔神アビスミニオンズ召喚中(修正なし))
ハラペコ(GM)
00:46:33
では、供物を用いて、魔神を送還することに成功した
アティーヤ
00:46:36
「いかなる理由があれ、魔域を狩らない道理はありません」
 ――魔域が増えないようにフランツにキュアしていってもよかったが。
ハラペコ(GM)
00:47:22
傍には装飾が施された宝箱(もちろん罠などはない)と、魔域の核が宙に浮いている
フランツ
00:47:25
こいつは本当に強いから、正直ここからだとたぶんサンバックでも負けると思う。
「…手間を取らせたね」 まあ本人も死にかけてるけど。 (HP:5/30 MP:16/29 防:3 魔晶石5)
アティーヤ
00:47:50
 魔域の中で魔域ができたらどうなるのか、謎は尽きないが、実験するわけにもいかない。
00:48:03
 いずれにせよ、剣杖を突き立て、核を砕き。
フランツ
00:48:14
「僕は…もう大丈夫だ。クロイツも僕より耐久力があるから」
ハラペコ(GM)
00:48:19
その場合はきっと、魔域同士がフュージョンするに違いない、ともあれ
フランツ
00:48:19
たからばこ「まって」
サンバック
00:48:21
つよいなアルビ
#飢渇の地下牢
00:49:29
アティーヤの一撃の元、核は砕け、冒険者達は自身の身体が浮いているような不思議な感覚を味わうと――

気が付けば、外、魔域へと向かう前の平原地帯へと戻っていた。
フランツ
00:49:42
まあ、ともあれ財宝だけは回収しておきたい。宝箱の中身、開けて帰ったでいいかな…。
#
00:49:50
なお、装飾のついた宝箱はちゃんと足元にあるから安心していい
アティーヤ
00:49:52
 目的は宝じゃなくて核なのだった。もとい、崩壊まで最低10分はありそうだ。
フランツ
00:50:47
戦利品判定な意味だね。 「意外に手間取ったね。安全に魔神を動かすなんてのは」大量の供物がかかるものだ。
00:51:16
「それで…セティア?」
アティーヤ
00:51:50
「もとより、安全という言葉とは相容れないのではないでしょうか」
 希少なティエンスか、妙な流派が、あってもなおリスキーなものなのだった。
#
00:52:18
紆余曲折を経て、飢渇の魔域から無事脱出することができた、後は報告すれば依頼は達成だろう、RPに満足ができたら【OK】をどうぞ
サンバック
00:52:46
「あぁ、危うい力だと学んだ。持ち帰っていいかは検討しよう。」
フランツ
00:52:50
「全くだよ。僕自身の身を削るのも含めてね。とはいえこれで食べているのも確かだ。我ながら酷い話さ」
アティーヤ
00:52:54
「……魔域を狩り終えました。慣れない編成でしたけれど、犠牲者も出なくて、何よりです」
セティア
00:54:15
ただもあ
ハラペコ(GM)
00:54:53
おかえりなさい
サンバック
00:54:58
おかえり~「ふむ、さて傷は大丈夫か?割と痛む。」半分くらい削れてる
フランツ
00:55:10
「そしてこんなもののために、ね」 アビスシャードを拾い上げて。アビスシャードがどうこうというより、魔域について。
「これに一生なんてかけたくないっていうのは、僕の考えだ」
アティーヤ
00:55:39
「聖碑は、返していただきますね。今度は失わないようにしましょう」
 セティアから受け取ったのち、祈りを捧げ、負傷者の傷を癒し。
サンバック
00:56:00
「助かる」きゅあっ
セティア
00:56:28
「・・・・」おずおずとアティーヤに返却し
アティーヤ
00:56:37
「フランツの言葉に誤りはありません。奈落の魔域などに一生をかけるなど、よくないことです」
フランツ
00:57:01
「…そういう考えだってあると思うんだよ。怖かったり痛かったりを避けるのは自然な事だ。それでもかい?」とセティアに言葉を投げかけて。
セティア
00:57:14
「皆様、大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」なんとか立ち上がり深々と頭を下げて
アティーヤ
00:57:20
「――ですので、そうするかたがなくべく出ずに済むよう、わたしたちは奈落の魔域を狩るのです」
00:57:32
 なるべく――だ。
フランツ
00:58:18
「まあもちろん。僕だって…昔、魔域で一生を過ごすことになりかかったわけで。意志を失わず破壊する人物は大事さ」
セティア
00:58:24
「はい・・・私の考えが、甘かったのでしょう」おずおずとフランツに頷き、そしてすぐに目を逸らして
00:59:22
そう呟いて、とぼとぼと帰り道を歩いて行くのだった【。゚(゚´ω`゚)゚。】
フランツ
00:59:49
「その辺りの指針は…、それこそ。”自由”だよ」 返事を待つことなくクロイツにまたがり。【OK】
サンバック
01:00:00
「なるべく、な。では、こちらはなるべく仕事にあたるとしよう。」
アティーヤ
01:00:48
「迷惑に、身に覚えはありません。共に魔域を破壊することができた、という事実以外に、必要なものはありますか?」
サンバック
01:02:30
「あぁ。助かった。しかし、聖印とやらはどこやったんだ?本当にどこかで置いてきてしまったのなら探すが――大事なものだと聞く。」【OK】
セティア
01:03:08
「アティーヤ様のお心遣いはとてもありがたいです、でも・・・それでは余りにも私自身が情けなく」涙に濡れた目で悲しく笑いながら
01:03:45
(フグッ!)ワテに大ダメージ(*ノωノ)セイインハモウユルシテw
ハラペコ(GM)
01:04:09
PCを貫通して中の人へHIT
フランツ
01:04:14
「聖印を忘れた、それは、迷惑だと思うけどね」冗談めかし。
「反省とか考える時間は後でいいよ、命があったんだから、まだ時間はあるって事」
サンバック
01:04:18
悪気はないんです!探すが…(鎧貫きⅢ
アティーヤ
01:05:11
「勝手に気遣いにしないでください。もしも何か自分に不足があると感じたなら、そうならないように努めていけばよいだけです」
 黒髪を左右に揺らして、そう言を結んだ。
セティア
01:05:27
(パタッ)生死判定
2D6 → 4 + 6 + 【-10】 = 0
アティーヤ
01:05:34
 ――その後、聖印は実はセティアの荷物袋の底に埋まってたことが判明した。【KO】
ハラペコ(GM)
01:05:42
ぴった死……死?
#
01:05:47
 
01:05:51
 
01:05:52
 
ハラペコ(GM)
01:06:05
これにてセッション終了です、お疲れさまでした!
セティア
01:06:11
同値は成功だから(ふるえ
TOPIC
01:06:18
14390 奈落の魔域―飢渇の地下牢― 経験点:1210 報酬金:2000+300+剥ぎ取り 名誉点:3d6 その他の報酬:アビスシャード(一人1個)、TP3 by ハラペコ(GM)
サンバック
01:06:22
お疲れ様でした~~
セティア
01:06:22
お疲れ様でした~!>GMさん&PLのみなさん
アティーヤ
01:06:24
 お疲れさま、なのでした。
フランツ
01:06:37
お疲れ様でした。最後に色々考えそうな問答やらも入れてごめんだね。
TOPIC
01:06:38
14390 奈落の魔域―飢渇の地下牢― 経験点:1210 報酬金:2000+300+剥ぎ取り 名誉点:4d6 その他の報酬:アビスシャード(一人1個)、TP3 by ハラペコ(GM)
アティーヤ
01:06:57
 わたしは無修正です。
 TPは要望なければAで振ってしまいます。
サンバック
01:07:11
Aどぞ!
セティア
01:07:27
やばい!いじいじちゃんになっちゃう!成功体験・・・・成功体験が必要なの!!(ハァハァハァ
01:07:36
変転しちゃって補正無い
アティーヤ
01:07:43
 さあ、大量の、甘え鳴きのチョーカーが――
(A1 , A2) → [A1 , A2 , A1]
フランツ
01:07:45
修正は特にないね。目ん玉くり抜いてでもなんとか稼いで欲しいな。
なんせ結構な出費になった。 魔晶石5点 コウモリの羽2枚 送還供物250G
セティア
01:07:46
TPどぞん
アティーヤ
01:08:00
 A1 - 1/2
〈ジェザイル〉|〈ガン〉B|1200G
01:08:05
 A1 - 2/2
〈マギスフィア(大)〉|冒険者技能用アイテム|1000G
セティア
01:08:08
じゃあフランツが責任もって剥ぎ取りを
アティーヤ
01:08:12
 A2 - 1/1
〈ミサイルトラッパー〉|装飾品:腰|1660G
セティア
01:08:22
とラッパー
アティーヤ
01:08:35
 魔動機文明時代の牢獄だったらしい。
サンバック
01:08:35
奴は元々対ガンを想定していたガンナーだった
ハラペコ(GM)
01:08:39
マギシューなら喜びそうなセットだった
フランツ
01:08:45
ん、やれって言うなら。ゾンビ3、ドライコープス2、デスソード、グールメイジでいいね?
サンバック
01:08:53
お願いします~
ハラペコ(GM)
01:09:03
間違いありません
フランツ
01:09:05
ゾンビ3体。
2D6×3 → 4 + 3 = 7 , 5 + 3 = 8 , 5 + 5 = 10
アティーヤ
01:09:07
 あとセティアも1体。
フランツ
01:09:24
ドライコープス2体。
2D6×2 → 4 + 4 = 8 , 6 + 2 = 8
ハラペコ(GM)
01:09:33
(1660+1000+1200)/2 = 1930
フランツ
01:09:37
デスソード。
2D6 → 6 + 4 = 10
01:09:51
惜しいね。グールメイジ。
2D6 → 2 + 1 = 3
セティア
01:10:00
(30*6+50*2+50+20)/4 = 87.5
アティーヤ
01:10:02
(30*6+50*2+50+0+20+0)/4 = 87.5
セティア
01:10:12
ateli-ya
01:10:20
アティーヤの意地悪ぅうう。゚(゚´ω`゚)゚。
ハラペコ(GM)
01:10:28
欠片は名誉でいいですか?
セティア
01:10:31
ソードとグルメが逆なら
01:10:40
名誉でー
ハラペコ(GM)
01:10:55
4D6 → 4 + 5 + 3 + 4 = 16
TOPIC
01:11:02
14390 奈落の魔域―飢渇の地下牢― 経験点:1210 報酬金:2000+300+剥ぎ取り 名誉点:16 その他の報酬:アビスシャード(一人1個)、TP3 by ハラペコ(GM)
ハラペコ(GM)
01:11:32
剥ぎ取りに端数が出た場合、どうなるんでしたっけ
アティーヤ
01:11:52
 物理的に、増えはしなさそうです。
セティア
01:11:57
切り捨てでいいんじゃないかな
ハラペコ(GM)
01:12:09
1930/4 = 482.5
セティア
01:12:11
GMがもぐもぐ
フランツ
01:12:23
依頼人がいれば割とその時次第ではあるけど、まあ切り捨てで文句はないよ、1ガメル単位だし。
サンバック
01:12:28
2G分のお菓子を贈呈
アティーヤ
01:12:33
 🥕代に。
ハラペコ(GM)
01:12:36
2000+300+482+87 = 2869
TOPIC
01:12:50
14390 奈落の魔域―飢渇の地下牢― 経験点:1210 報酬金:2869 名誉点:16 その他の報酬:アビスシャード(一人1個)、TP3 by ハラペコ(GM)
フランツ
01:12:55
じゃあクロイツのご飯代にしておくよ。
それと、買い戻し。
ハラペコ(GM)
01:13:08
買戻しなどは特にありませんか?<TP
フランツ
01:13:16
メングルを召喚する用にゾンビの眼球1個を30Gで買い戻し。
のちのちソウルイーターとかに使うかもしれない。
セティア
01:13:28
買戻しはありませぬ
ハラペコ(GM)
01:13:39
では眼球はフランツの元へ
01:13:56
なるほど、こうやって魔神使いは召喚供物を得ているのか……
アティーヤ
01:13:58
 荷物検査のときに税関に引かれそうでした。
サンバック
01:14:23
こいつはな すりつぶすと…何になるんじゃったか(忘れた
アティーヤ
01:14:24
 まぁ。生きたワニよりは――
フランツ
01:14:34
ククク…こんなのが郵便までたまにやってていいのかな。
それだけだね。
セティア
01:15:08
セッションありがとでした~!レオタード衣装で悩殺するキャラのはずがどうしてこうなった\(^o^)/・・・聖印忘れたから?(ふるえ
アティーヤ
01:15:12
 こちらも買戻しなどは特にないのです。
ハラペコ(GM)
01:15:13
それでは、リザルトがよろしければこれにて終了となります
01:15:39
完全におっちょこちょ……いや、不憫キャラとなっておりましたね、それにツッコミを入れるフランツがとても印象的でしたw
サンバック
01:15:42
確認OKです!
フランツ
01:15:55
聖印ですべてが終わったね。冒頭で僕と喧嘩していた時までだ。
リザルトは確認。
2D6 → 5 + 5 + 【7】 = 17
01:16:00
ミスダイス。
アティーヤ
01:16:10
 たまたま同宗派かつあまり魔法使わない仲間がいてよかったですね――ある意味、運命。
セティア
01:16:23
(キッ)とかやってたのが懐かしい(遠い目
フランツ
01:16:32
まあ回復1回でもだいぶ助かったよ。
ハラペコ(GM)
01:16:35
サンバックとアティーヤがいなければきっと戦闘面や探索面でももっと苦戦していたでしょう、二人の魔域内部の反応も、とても印象的でした
セティア
01:17:13
借りとお詫びが重なっていく負債人生。゚(゚´ω`゚)゚。
アティーヤ
01:17:16
 12月が本番です(魔域シーズン)
ハラペコ(GM)
01:17:27
それでは、長い間お疲れさまでした、リザルトが反映したならば各自解散となります
サンバック
01:17:33
今は雌伏の時…
フランツ
01:17:33
まあ正直ヴァグランツになった事情にも絡んで色々言えそうなので僕が来た感じもある。
セティア
01:17:51
またよろしくですノシ
アティーヤ
01:17:58
「そういえば、お礼に何か求めることがあるとき、伝えると言っていました。
 ――わたしよりよい魔狩人になってください」
フランツ
01:18:00
ドレイヴェンさんについては、今後に期待させてもらおうかな。
それじゃあ、GMもお疲れ様。
サンバック
01:18:11
お疲れ様でした 開催ありがとうございました~~
セティア
01:18:16
次回はもしかしたら全然別キャラに変貌してるかも(*ノωノ)
フランツ
01:18:39
誰かここにいる一人がいれば一生引きずることになるさ。 それでは、失礼しようかな。
SYSTEM
01:18:44
フランツ様が退室しました。
サンバック
01:19:05
;; では!
SYSTEM
01:19:08
サンバック 様が退室しました。
セティア
01:19:20
「はぅ・・・・」涙目で振り返る・・・・田舎に帰る荷支度をしようと思っていたなんて言えなかったw
アティーヤ
01:19:40
 ソロならさておき、普通のセッションのあとでキャラ性を変えるのはあれだとは思いますし――
セティア
01:19:46
てかもう故郷ないじゃんと 思い直しw
01:20:13
まああとは向うで
アティーヤ
01:20:18
 それでは、開催にお礼をもうしあげます。魔域の冒険、楽しかったです。
 お礼に、わたし、GMとはねつきします。
SYSTEM
01:20:20
アティーヤ様が退室しました。
SYSTEM
01:20:22
セティア様が退室しました。
ハラペコ(GM)
01:20:38
これにて閉幕です、お疲れさまでした。
SYSTEM
01:20:41
ハラペコ(GM)様が退室しました。
アティーヤ
20回
32回
47回
52回
68回
77回
88回
97回
104回
110回
122回
47回平均7.064
サンバック
20回
33回
45回
52回
63回
710回
88回
95回
105回
112回
121回
44回平均7.273
セティア
21回
32回
40回
54回
62回
72回
83回
90回
102回
110回
121回
17回平均6.471
ハラペコ(GM)
20回
30回
40回
50回
60回
71回
81回
90回
101回
110回
120回
3回平均8.333
フランツ
20回
32回
41回
52回
66回
74回
86回
93回
104回
110回
121回
29回平均7.276
他(NPC)
20回
31回
41回
51回
60回
71回
82回
91回
104回
110回
120回
11回平均7.636
2d6分布
1 + 1 = 21回
0.66%
1 + 2 = 34回
2.65%
1 + 3 = 49回
5.96%
1 + 4 = 52回
1.32%
1 + 5 = 65回
3.31%
1 + 6 = 74回
2.65%
2 + 1 = 36回
3.97%
2 + 2 = 44回
2.65%
2 + 3 = 54回
2.65%
2 + 4 = 62回
1.32%
2 + 5 = 73回
1.99%
2 + 6 = 84回
2.65%
3 + 1 = 41回
0.66%
3 + 2 = 51回
0.66%
3 + 3 = 65回
3.31%
3 + 4 = 76回
3.97%
3 + 5 = 83回
1.99%
3 + 6 = 95回
3.31%
4 + 1 = 54回
2.65%
4 + 2 = 64回
2.65%
4 + 3 = 73回
1.99%
4 + 4 = 85回
3.31%
4 + 5 = 92回
1.32%
4 + 6 = 106回
3.97%
5 + 1 = 63回
1.99%
5 + 2 = 77回
4.64%
5 + 3 = 87回
4.64%
5 + 4 = 96回
3.97%
5 + 5 = 108回
5.30%
5 + 6 = 111回
0.66%
6 + 1 = 72回
1.32%
6 + 2 = 89回
5.96%
6 + 3 = 93回
1.99%
6 + 4 = 106回
3.97%
6 + 5 = 111回
0.66%
6 + 6 = 125回
3.31%
合計151回平均7.166
2d6合計分布
21回
0.66%
310回
6.62%
414回
9.27%
511回
7.28%
619回
12.58%
725回
16.56%
828回
18.54%
916回
10.60%
1020回
13.25%
112回
1.32%
125回
3.31%
1/2d6分布
142回
27.81%
252回
34.44%
352回
34.44%
451回
33.77%
554回
35.76%
651回
33.77%
発言統計
アティーヤ223回19.0%9747文字23.4%
フランツ235回20.1%9670文字23.2%
セティア221回18.9%7035文字16.9%
その他(NPC)140回12.0%6089文字14.6%
サンバック 220回18.8%4999文字12.0%
ハラペコ(GM)132回11.3%4065文字9.8%
合計1171回41605文字

ログ作成者