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20240806_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Hルーム+ : 2024 年 8 月 7 日

2024/08/06
SYSTEM
20:03:46
GMペナルティ様が入室しました。
#
20:04:32
 





いかずちのつえ


 
#
20:04:41
 
 本日はお忙しい中、お集まりいただきありがとうございます。
 参加者の方は、外見などの自己紹介をどうぞ。
 
SYSTEM
20:10:36
ミヨ様が入室しました。
ミヨ(@PL:ふんみみ), レプラカーン, 女の子, 16歳, フェンサー 4Lv, マギテック 2Lv, スカウト 3Lv,
《防具習熟A/非金属鎧》《必殺攻撃Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ミヨ
20:10:40
お邪魔します
SYSTEM
20:11:01
シルビィ様が入室しました。
シルビアナ・ブラックソーン(@PL:手裏剣改), ルーンフォーク, 女性型, 17歳, ファイター 4Lv, レンジャー 1Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《武器習熟A/アックス》《薙ぎ払いⅠ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ランバージャック 5 LV,
ミヨ
20:11:18
「私はミヨ!道中取材してよろしいでしょうか???」
 120cmの元気なレプ子記者-兼、冒険者。雑誌をぼちぼち出している赤鶏社に務めている。
 距離感近め。仕事的、物理的に関わらず、生き残る事にちょっとだけ執着している。
シルビィ
20:11:23
よろ。今回相手にするの、幻獣じゃないよね。
ミヨ
20:11:46
ヤハハァ
シルビィ
20:11:56
「木こりのシルビアナ・ブラックソーン。シルビィとでも呼んで。姓のほうは一度聴いたら忘れていいから」
フレジアの首都生まれ、灰色髪ポニテの身長155そこそこ少女型、後期戦闘型なぐらいで何の変哲もない木こりルーンフォークだったんだけど。
幻獣を崇拝する異端思想が製造段階で頭に入っててしかもそれが目覚めちゃったから、ちょっとフレジアに居られない。
実際できれば幻獣を使役するのも敵対するのも避けたいんだけど、仕事だとそうも言ってられないんだよね。
そんなわけで、今は自分の居場所とか探しながら冒険者やってる。よろ。
SYSTEM
20:12:06
ティーナ様が入室しました。
ティーナ(@PL:神崎蒼那), エルフ, 女性, 39歳, ソーサラー 1Lv, コンジャラー 3Lv,
《魔法拡大/数》《武器習熟A/スタッフ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
テイラー(仕立屋) 3 LV, ウィーバー:綿糸&絹糸(織り子) 3 LV,
ミヨ
20:12:58
「木こりは力がすごいって聞きました!本当ですか??」偏見
ティーナ
20:13:07
キャラクター番号9812のティーナです。お金を稼ぐために身体で稼ぎに来ました
20:13:25
もう9800とか言っているんだっておもいました
ミヨ
20:13:47
そろそろ夢の5桁が
シルビィ
20:13:50
「そこそこぐらいかな。私はちょっと筋力補正入り」 スマ怪力腕輪。
ミヨ
20:14:24
「そこそこ…ん?」なんか物騒な物を持っている
シルビィ
20:15:16
「この機械鋸が気になる?これ自体はただの道具だよ。バラバラ殺人の凶器にしたりはしないよ」
ティーナ
20:15:51
身長165cm。見ての通りスタイルがよく、ゴスロリを着ている。よろしくね~(ミヨぎゅー
シルビィ
20:16:17
しかしこれは私のイメージカラーにはちょっと暗いかな。木それも材木の色っぽいのにしたかったらしいけど。
ミヨ
20:17:10
「ほうほうほうほう…」これは興味深いとよく観察 依頼中も大マギサウンドレコーダー使おうと思っていたら ギューされた
「これは豊満ランキング上位勢の感じ――」
SYSTEM
20:17:16
タオリン様が入室しました。
タオリン・レルムウォーデン(@PL:クロミヤ), スプリガン, 32, プリースト 3Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 1Lv,
《かばうⅠ》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
タオリン
20:17:22
お邪魔しますね。
20:17:26
トラ柄のもふしま衣服に身を包む、一見して痩身な少女。
放浪神サドゥールの神官であり、有事には巨人の姿となって身を挺する。
「このタオにまっかせなさい! がおー!」
ミヨ
20:17:32
お邪魔します
#
20:17:44
 幻獣タオがあらわれた! コマンド?
シルビィ
20:17:47
あと、今日は私だけが微妙知力のセージで指輪の余裕なんかもないからそこは許してね。
20:18:02
>アイサツ >拝む
タオリン
20:18:14
アイサツは大事です。
#
20:18:32
 だいじょうぶです。たいていの敵は、倒せば倒れます。
シルビィ
20:19:16
申し訳程度にとんがり帽子買ったけど、どうせ魔法文明会話は覚えるしさらにインテリアニマルサックを急ぎたいね。
#
20:20:00
 タオリンかミヨを背負ってアニマルサックと言い張るという手も。
タオリン
20:20:22
必要筋力X。
ミヨ
20:20:26
ミヨ<あれは…!(2d6まもち
20:22:24
そうえいばスマルティエ腕輪なんてあったなと思いつつ もったい過ぎて割らないならあれでいいやん!
シルビィ
20:22:44
背後的にはわりと愛用品だよ。
タオリン
20:22:56
安くて便利です。
一度着けるとなかなか外せないとも言われています。特に筋力。
ティーナ
20:23:20
筋力よりもっと他に伸ばすべきものが多くて…
ミヨ
20:23:23
貴重な筋力ブースト
シルビィ
20:23:26
ちなみにラル=ヴェイネに腕輪はないから気を付けようね。(1敗)
#
20:23:48
 🐶🐯👗💊が揃ったところで、ゆるりと開演いたしましょう。
 よろしくお願いいたします。
ミヨ
20:24:03
よろしくお願いします~
シルビィ
20:24:10
よろしくお願いします。
タオリン
20:24:14
宜しくお願い致しますね。
ティーナ
20:24:27
おくすり…?(よろしくおねがいします~)
#
20:24:53
 るんふぉといえばかぷせる。
#
20:24:56
 
 
 
 
 
 
 
 
#
20:25:04
 
「あのね。
 このまえ、そらから、つえがおちてきたの。
 そうしたら、あたりが、ふしぎなことになったわ。
 あたし、びっくりして、にげてきちゃった。
 でも、あそこ、おきにいりのばしょ、だったの。
 もとにもどると、いいんだけれどなぁ……(チラッ)
 やさしくてつよいひと、いないかなぁ……(チラッ)」
 
#
20:25:14
 
 ある晴れた日の午後だった。
 
 辺境の村までの配達依頼(大量のエクレア)を終えた君達。
 帰路、木蔭で涼んでいると、可愛らしい声が聴こえてきた。
 目をやると、小さな女の子が(シルビアナ以外に)見えた。
 ふわふわ浮かび、頬に手を添え、困ったアピールしている。
   
 【START】
ミヨ
20:25:47
「あついですーー」グデ
タオリン
20:25:57
「あれってなあに、浮いてるわよ。ほらあれ!
 しかもすっごくタオたちに向けて喋ってるわっ」
シルビィ
20:26:00
「稲妻を模したお菓子だったっけ。街中でなら流行りそうだったけどね」
20:26:16
「木の精じゃないかな」
タオリン
20:26:25
「杖ってなあに? 何があったの?」
ミヨ
20:26:47
「あれは紛れもない視線――。」ぴっ マギ大で1日録画を開始――さうんどれこーだーMP5
2D6 → 3 + 4 + 【5】 = 12
20:26:58
ちがう録音
#森のはずれ
20:27:06
 妖精らしき(50cmくらいという意味で)小さな女の子は、 チラッ チラッ としている。
シルビィ
20:27:30
ちなみに交易共通語かな。いや、交易共通語で話して貰わないと多分話進まないけど。
ティーナ
20:27:44
ちょっと妖精語わかんない
タオリン
20:28:01
「木の近くにはいるけれど、木の精じゃなさそうよ。
 こんにちは、タオたちにお話し聞かせてちょうだい?」
 近づいて直接コンタクトしましょう。
#妖精さん
20:28:13
「まあ。こんなところに、つよくてやさしそうなひとたちがいるわ!
 わたしのこえがきこえたなんて、ぐうぜん、ぐうぜんね!」
 
 交易共通語で囀っている。
ミヨ
20:28:23
「やさしくて強い人、いるよ!」タオリンを指そう
シルビィ
20:28:45
「そう。ぐうぜんだね」 んー、っと。 「誰か、姿を教えてくれるかな」 まもちきを試みようとしている。
ミヨ
20:29:23
「偶然偶然――。」録音と頬に手を添え困ったアピール姿をしている姿は既に写していた
20:29:39
「記事用です。どうぞ~」とぽい!
#妖精さん
20:30:08
「うれしいわ、うれしいわ! あたし、もりにおかえり、できるのね!
 ありがと、しんせつなひと、ありがと! えへへ~」
 
 翅などはないが、薄絹をまとった妖精さんは、君達の周りをふわふわと回る。
 伴い、ちょっと風が巻き上がって、木の葉が皆の頭に乗ったりする。
タオリン
20:30:12
「ええ、タオに任せなさい!
 迷っているのなら道を教えてあげるわ──
 もとい、切り拓いてほしいそうだけれど」
#森のはずれ
20:30:35
 魔物知識判定も行える。
 見た目を聞いて、シルビィもやれるだろう。
シルビィ
20:31:02
「もりにおかえりか。できたらいいね」 妖精?への魔物知識判定:
2D6 → 4 + 4 + 【3+1】 = 12
タオリン
20:31:07
「風をヒト型にしたような姿ね、ふわふわしてるわ。
 あそうそう、ハネもないのに飛んでるの」
ミヨ
20:31:24
「ひゃ~風は心地いいですねえ。」
シルビィ
20:31:54
「妖精は好きだよ。森仲間でもあるから。向こうが木こりを森仲間って思ってくれればね」
#森のはずれ
20:32:39
 風の妖精――シルキーであるようだ。
 この山道沿いの森が、もともとの住処でいらっしゃったのだろう。
ティーナ
20:32:57
「迷子ちゃん~?」つんつん。なにしてるのかなこんなところで
タオリン
20:33:12
「ねえ、お気に入りの場所ってどんなところなの?」
#妖精さん
20:33:17
「びゅーん」
 お礼なのか、風をぐるぐるさせて、ちょっと涼しくしてくれた。
 寸止めウインドカッター。
シルビィ
20:33:45
「風の属性の、お手伝いの妖精さんだよ。散らかすのが得意で片づけも好きなのはいいけど、室内って言うのは遠慮して欲しいかもね」
タオリン
20:34:11
「へえ、ホントに風の妖精なのね」
#妖精さん
20:34:13
「きゃっ。
 もりはね、もりはね、きがいっぱいあるとこ、なの!
 おはなもいっぱいで、あまーいみつが、おいしいのよ!
 わたし、みつだいすき! あたし、はっぱのおとだいすき!」
ミヨ
20:34:25
「苦しゅぅない――あっ」風で乾いていないインクのページがっ
シルビィ
20:34:43
「それで、森に帰りたいって?私たちの助けがないと、帰れないんだね」
タオリン
20:35:27
「あまいみつねえ、素敵じゃない──」想像しつつ。
#妖精さん
20:35:46
「でもね、でもね?
 このまえ、たかーいおそらを、おふねが、よこぎったときね!
 ひゅーんって、つえがおちてきて、もりのなかにささったの!」
 
 ※妖精の この前 は1日~数百年のゆとりがあります。
ミヨ
20:35:54
「なるほどこの子はシルキー…」メモ書きを追加して
「で、杖がおちてそこが変なことになったんですね?」
タオリン
20:36:14
「船って空も浮かぶのねー……」
シルビィ
20:36:38
「高い空を浮かぶ船か。珍しいね。しかも落とし物なんて」
ミヨ
20:36:47
「怪奇幻の飛行船…?」想像しつつも 250年以上前そう!
#妖精さん
20:36:59
「ええ、ええ! びりびりしたつえでね、びりびりマナなのよ!
 それで、まわりもびりびりしてね、ようせいじゃないようせいがでてきてね、たいへん!
 あぶのーまるなもりのめいきゅうに、なっちゃったから、おはだにわるくて!」
20:37:42
「それでね、それでね。やさしくてつよいひとが、つえ、なんとかしてくれたら、うれしいわ!
 きたいのまなざし!(チラッ)」
シルビィ
20:37:45
「魔動機かもしれないね。 妖精さん、あなたが帰るにはどうしたらいいかな」
タオリン
20:37:51
「ビリビリした妖精? 雷の妖精も居る……わけじゃないの?
 それに迷宮も……なんだかごちゃごちゃしてそう」
シルビィ
20:38:03
シルビィには こうかが ない みたいだ………
ティーナ
20:38:08
「剣の迷宮になっちゃたんだね~お宝の予感♪」ぐへへ
シルビィ
20:38:37
「自称妖精の武器はともかく、妖精の手で雷っていうのは、あまり聞いたことがないね」
ティーナ
20:38:45
そういや約一名認識できてない人が―――
ミヨ
20:38:54
「どうしましょう。配達も終わりましたし、私達で行きますか?」
#妖精さん
20:38:57
「つえだけれどね!」
 杖でもチェーンソーでもガンでも魔剣の迷宮と呼ばれてしまう世界であった。そーどわーるどだしね。
20:39:29
「なんとかしてくれたら、つえは、つよくてやさしいひとに、あげるわ! ふとっぱら! ほそいけど!」
シルビィ
20:39:48
「つまり魔剣の迷宮になっちゃったか。何かある可能性はあると思うよ。 私は、折角なら森の事だし、行きたいかな」
タオリン
20:39:49
「助けを求められたら断れないわね、サドゥールの徒(ともがら)は道を拓き、支えの杖を差し出すのっ」
#妖精さん
20:40:42
「わーい」
 ちょこんとシルビィの肩に、見えない何かが腰かけた。
シルビィ
20:41:15
「ただ、妖精…もしかしたら狂っちゃったを相手に戦うってなると、私は壁ぐらいにしかならないから。あまり頼りにできないと思ってね」
タオリン
20:41:23
「わっ、妖精が身体を預けるなんて素敵ね!」
 シルビィとシルキーを見て。
シルビィ
20:42:47
「意外と重量感はある。いざとなったらどいてね。危ないから」 よいしょっと立ち上がり。
「どっち?」 なお、指をさされても分からないので誰か代わりに先導してね。
#妖精さん
20:42:53
「まあ、おにんぎょうさん! おにんぎょうさんなのね! ひさしぶりね!」
 
 ※妖精の 久し振り は(ry
ミヨ
20:43:51
「かくて我々は妖精助けと魔剣を求めに森に向かう―。」「じゃー先導頼みましょうか。風で!」
シルビィ
20:44:24
「お久しぶり。…これは、少なくとも魔動機時代ぐらいまでは遡るかな。私の開発者の時代レベルかもしれない。
 それなら、多分に飛行船だろうね。落とし物の理由は分からないけど」
タオリン
20:44:31
「ええ、連れて行ってちょうだい!」
ティーナ
20:44:31
「それは名誉のためか、はたまた財宝のためかー」
タオリン
20:44:53
「飛行船……やっぱりフツーの船は飛ばないのね」
#妖精さん
20:45:19
「やーよ、あたし、れでぃだもん! かるいもん!
 それに、わたしがいっしょじゃないと、おにんぎょうさんには、よくわからないとおもうわ!
 ほら、こうしたら、なんとなく、あたしのこと、わかるでしょ! なんて、べんり!」
 
 そよ風がシルビィの周りを巡り、音の響きが、あえかな形を感じ取らせる。
 風の妖精さんが SOund Navigation And Ranging になってくれるようだ。
 ゲーム的には、蝙蝠の耳飾りと同じ効果である(-4が-2になる&位置情報がわかるとする)
ミヨ
20:45:29
「これはネタになりますよ~。飛行船はアツいです」
ティーナ
20:45:30
「すごい勢いで射出すれば飛ぶかも~」?
#森のはずれ
20:45:42
 ただしちょっと重いので移動力が-1される。
ティーナ
20:46:30
妖精重たいんだ…
タオリン
20:46:32
もともとは移動力-2、追い風で+1の可能性が。
シルビィ
20:47:02
「そうだね。少しは分かるってところだね。気持ち楽ってところかな。行こう」
すると移動11だね。上がってなかったら9mどまりで即死だった。
タオリン
20:47:11
「飛ばした船、落ちるときはどうするの? 水場に向かうのかしら」
#妖精さん
20:48:05
 ネグリジェっぽい半透明よりの衣を帯びた、ちっちゃな女の子だ。
 ビスクドールくらいの大きさで、ゆるふわの髪。シルビィに腰かけて、素足をぶらぶらさせている。
 
「あたし、ようせいシルキー! こんごともよろしくね!」
シルビィ
20:48:07
「それは知らない。私は魔動機文明通ってた所としては田舎だから。鉄鋼同盟の本拠地なら見れたかもね」
ミヨ
20:48:10
「ええと、空想飛行船諭では―――」昔の大型魔動船の仮説 まあ物語内の描写が手掛かりになっているだろう…
シルビィ
20:48:14
>2しんがったい
#妖精さん
20:49:01
「ほかのみんなも、おみみ、かわいいわ!」
 とらみみと、いぬみみと、ながみみを、うれしそうに眺めている。
ティーナ
20:49:22
「ティーナだよ~よろしくね♪」なでなで
タオリン
20:49:24
「ええ、シルキーよろしくね!」
「アナタのふわふわした衣も素敵よっ」
#妖精さん
20:50:03
「やん、くすぐったいの。
 それじゃ、いきましょ! いざ、わたしのもりをまもるために、ゆうしゃたちはたちあがるのだった!」
 
 坐って休憩していたので間違っていない。
タオリン
20:50:03
「放浪神サドゥールの徒タオリンよ、共に歩みましょうっ」
シルビィ
20:50:11
「シルビアナだよ。姿はともかく、名前自体をあなた達がずっと覚えている感じはしないけどね」
ティーナ
20:50:28
服の話ね!(自作の服の自慢が始まる―――!
ミヨ
20:50:30
「どういたしまして。これは誇り高きレプ耳言う奴ですよー」魔動機術でカチャカチャしている奴らの耳だ
シルビィ
20:50:37
「勇者は回転鋸なんて使わないと思うよ」 それはどうかな。
#森のはずれ
20:51:05
 こうして、おしゃまなミニ妖精の導き(別に頼んでないが)を得て、君達は、
 山道を外れ、谷あいの森の奥へと、足を踏み入れるのだった。
#びりびり森
20:51:50
 森の奥へ進むにつれて、まず最初に感じるのは、静電気である。びりびり感。
シルビィ
20:52:29
「森の中はダリオンの教えの元に、かな。サドゥールでも何か言っているのかもだけど …ッ?」
ミヨ
20:52:53
「毛が浮きますー」ふわーっ
タオリン
20:52:55
「なんだかパチパチするわね──」黄色と黒のしましまがパチパチに。
ミヨ
20:53:22
「うわっ、本が開かねぇい…」死活問題
シルビィ
20:53:28
(アームとクランクチェインソウに響いた静電気を確かめている… そっと触る)
#妖精さん
20:54:07
「ね、かんじる? すっごいぴりぴりしてるのよ!」
 電荷的な意味で。
 ゆるふわ髪が悪寒のウィッグみたいになりそうなのを、風で押さえているようだ。ついでに皆の髪も。
 タオリンなどはとらみみフードでへいきかもしれないが……。
#びりびり森
20:54:37
 金属に触ると、ばちっとした感じがあった。
タオリン
20:54:59
「街には街の、森には森の道を行け、と言われているわ。
 その場所その場所で適した道があるから、そこを通ると良い、とされてるの」
シルビィ
20:55:04
「私のリボンに変な力がかかるくらいになってるね。確かにこれ…ッ、は、あなたには耐えられないかもしれないね。
 少なくとも、生きるぶんにはね」
タオリン
20:55:33
「不思議な武器ねー」
 丸のこを見つつ。
20:56:03
「人通りとか、獣通りの良い場所があるから、そこを探せば大抵は目的地に着くのよ」
シルビィ
20:56:07
「一度、大森林で迷って飢え死にそうになったよ。適した道は先に探していくものだね」
戦闘で使えるようにちょいちょい慣らしたり放電できるかを試みつつ。
20:56:29
「ただ…。 この環境さ。獣も通りたがると思う?」
#妖精さん
20:56:32
「えっと、たしか、このあたりに……あったわ、あったわ!
 このまえ、かしこいネコさんが、ちず、かいてくれたのよ!
 さかだつニャー;; って、がまんできずに、にげちゃったけれどね!」
ティーナ
20:56:40
「お手入れしたのにー」逆立つフリル。ひっくり返るスカート…!(さすがに重かった
タオリン
20:56:53
「うーん、雷好きの獣とか、なら……?」
#びりびり森
20:57:15
 地面に、長靴で書いた(掘った)と思しき、図形が残されている。
#
20:57:29
 
 もりのちず
 
 ┌─∞┐   
 │  ├─┐ 
 ○  Θ │ 
 │  │ ├Ⅾ
 └┬─┴─┘ 
  ↓  ▲  
 
タオリン
20:57:32
「これが地図なのね、かしこいネコも居るものだわ」
シルビィ
20:57:38
「…幻獣か何か居ついてるかもね」 考え込みつつ。 「これが、地図…猫の?」
ミヨ
20:57:50
「猫のお友達の地図👀」無理矢理ページをひらいて、めも
ティーナ
20:58:30
「このマークなに?」∞指差し
タオリン
20:58:38
「……記号ばっかりね。メガネじゃない?」
ティーナ
20:58:48
「てかてか全部わかんなーい」
#妖精さん
20:59:03
「ネコさんは、ネコさんよ! ようせいネコチャン!」
 
 何を当然のことを、といわんばかりに、首を傾げていた。
 この素敵な地図については、見識判定が可能だ。例外的にマギテック+知力でも行える。
ミヨ
20:59:19
「無限に迷う森だったりしませんよねー―」
20:59:24
マギ知!
2D6 → 5 + 6 + 【5】 = 16
ティーナ
20:59:35
さすミヨ
シルビィ
20:59:44
「何かな。森の地図にしては直線が多いね」 セージ見識判定は修正がないんだよ:
2D6 → 3 + 1 + 【3】 = 7
タオリン
21:00:07
見識ころころ……
2D6 → 3 + 1 = 4
シルビィ
21:00:33
「落書きと記号が半々ぐらいに見えて分からないな。ごめんね」
ティーナ
21:00:37
じゃあわたしも。かしこいのできっとわかる
2D6 → 1 + 4 = 5
21:00:45
かしこくなかった…
#びりびり森
21:01:56
 知名度は10くらいだが、専門家にしか分からなかったようだ。
 
 これは魔動機械の回路図に使われる記号などを用いたものらしい。
 妖精は機械にめっちゃ疎いはずだが、ネコ妖精とやらはインテリだったのかもしれない。
#
21:02:07
 ┌─∞┐         ∞:サーモスタット
 │  ├─┐       Θ:理想電源
 ○  Θ │       ↓:アース
 │  │ ├Ⅾ      Ⅾ:ベル
 └┬─┴─┘       ○:ランプ
  ↓  ▲        ▲:開始地点
ミヨ
21:02:21
「――ってこれ回路の図じゃないですか。」
タオリン
21:02:31
「カイロ?」
シルビィ
21:02:59
「…森の地図じゃないの?」
#妖精さん
21:03:32
「そういえば、ネコさん、いってたわ!
 つえがあるとこ、あぶないから、つよくてやさしいひとがくるまで、ちかづいちゃダメって!
 できれば、まわりにかくれてる、ようせいたちの、ちからをかりてから、いくといいニャ、って!」
ミヨ
21:04:11
「魔動機術に使う奴ですよ。しかしどうして――電気の流れ?」「なるほどなるほどー」
シルビィ
21:04:24
「どこに杖があるのかな、これ」 理想電源がそれらしいのかな。
タオリン
21:04:49
「たくさん妖精たちが居るのね、ならお言葉に甘えましょ!
 雷の流れが森と関係ある……ってことみたいだけど」
#びりびり森
21:05:24
 魔動機械の回路図はもちろんマナの流れを記したものだが、
 ネコさんはマナを流れを、最近(アル・メナス)風に表現したのだろう。ネコすごい。
ミヨ
21:05:25
「後で身近な魔動機術~街灯解体新書~とか貸しましょう。色々書いてますよっ」知名度10の中身
シルビィ
21:05:36
「まだ近づいちゃダメって言うなら、それに従おうか。つまり、周りをまわっていく事になるかな」
#妖精さん
21:05:52
「うん、これっぽいわね!」
 杖については、Θのとこを示して。
タオリン
21:05:52
読解力◎のネコさん。
21:06:20
「なら杖のまわりをグルグルして、最後に杖に近づけば良いのね!」
シルビィ
21:06:31
「私も少しぐらいはルーンフォークらしく、魔動機術をそろそろ思い出したいところなんだけどね。
 こういう理論も学ばないとかな。そうなると…うーん。ベル?」
ティーナ
21:06:59
「呼び鈴?」腕を組んで悩む人のポーズ
#妖精さん
21:07:12
「あたしは、きかい、ぜんぜん、わかんないけどね! なかま、なかま!」
 シルビィの肩に乗ったまま、頬に頬ずり。
ミヨ
21:07:36
うわあトンテンカントンテンカン 頭妖精なった https://www.edrawsoft.com/jp/electrical-symbols.html
#妖精さん
21:07:45
「それじゃ、どっちまわりがいいかしら!
 わたしはついていくわ! だってのってるもの!」
シルビィ
21:07:54
「どちらにしても、ここが迷宮だっていうなら、少し落ち着いても良さそうだね。敢えてここに他所から入って来るのは少ないと思うんだ」
ティーナ
21:08:08
急に回路図送られてきた
タオリン
21:08:11
アースをたくさん這わせませんと。
シルビィ
21:09:20
「私はどちらでもいいけど。専門家さんの意見はどう? おかしな妖精もいるそうだから、全部安全とは言い難いよね」
#妖精さん
21:09:28
「そうね! こんなぴりぴりしてるとこ、ぐりーんとーちだってはえないわ!」
 ペンペン草みたいな感じで。
ミヨ
21:09:41
「🤔うーむ」
タオリン
21:09:58
「でも、ビリビリした遺跡でキノコがたくさん生えてる、って聞いたことがあるわよ──」
#妖精さん
21:10:53
「まあ。たのしそうね! わたし、いせきってすきよ!」
 散らかしたり片付けたり、永遠に遊んでられる。
タオリン
21:10:56
「タオはランプが気になるわ。明かりが灯ったら良いことがあるものよ!」
 時計回りを提案しつつ。
ミヨ
21:11:19
「ではそれで!」よくわからんからそうしよう!
シルビィ
21:11:25
「迷うよりは、足で稼いだ方が良さそうだと思うね。 ランプに向かうなら、途中のアースもついでに見て回りながらにしようか」
#妖精さん
21:11:35
「それはね、かくれてるようせいを、あらわしてるそうよ! よくわかんないけど!」
ティーナ
21:12:11
「ふぬぅ?」アースが土属性でランプが光属性とかそんな感じかな
ミヨ
21:12:19
「ようは真ん中が現状危ないってことです。―たぶん。」
シルビィ
21:12:42
「なら、尚更かな。妖精、会いに行かないとね。行こ」てこてこ。とりあえずこの位置から左、アースの方から行っていいかな。
タオリン
21:12:44
「そういうものなの? それじゃ確かめに行きましょ!」
ミヨ
21:12:49
さーもすたっとは水かな ヨシ
#びりびり森
21:13:07
 まんなかが、びりびりしたようせいっぽい何かで、本物の妖精じゃないパワフルなやつ、ということなのだろう。
シルビィ
21:13:54
「森なら、居る妖精の属性はいくらか限られそうだよね。普通だったらね」
タオリン
21:15:00
「それはどうかしら。 遺跡に入り込む妖精はそれなりに居たわ。
 ええと……あたりを水浸しにしたり、焦がしたり……」
#びりびり森
21:15:01
 では、ランプ方面に向かうならば、アースのシンボルが最寄となるようだ。
 迷いの森のようにラビリンスと化しているようだが、
 マナの流れを記したネコチャン&回路を読めたミヨの功績により、ぜんぜん迷わず移動できそうだった。
ミヨ
21:15:32
ずんどこずんどこ
シルビィ
21:15:48
「まあそういうのも居るよね。と言うよりそこのシルキーはまさに代表格だね」
ティーナ
21:15:52
「それじゃ、まずはあーすちゃんに会いに行こ~」だれと手をつなごうかな。ミヨかな
タオリン
21:16:30
「ランプ、の手前にアースがある……居るみたいね」
シルビィ
21:16:33
一応レンジャー技能はあるから進むには大丈夫そう。Lv1だけど。ただし金属鎧だ。
ミヨ
21:17:13
「これはかしこい猫コラムが書けそうですよ~。で、あっちですあっち」手ぇ繋いで電気バチィ!!!
#びりびり森
21:17:50
 かくて、【↓】にやってきた。
 
 ――この迷宮では、次の感じで、場所ごとの探索を行える。
 1:シルキーにより探索判定は+1される。
 2:予想する妖精の属性を、探索判定するときに記し、あっていれば達成値が+2される。
 3:4人の合計次第で成否が決まる。
タオリン
21:17:52
ミヨ
21:17:56
電気を送る側と送られる側がいる…痛いのはどっちだっけ それとも差がないから発生しない可能性
#びりびり森
21:18:49
 予想する妖精の属性というのは、回路図でネコチャンが記した、隠れてる妖精の――ということだ。
シルビィ
21:18:52
ふんふん。属性クイズか。ばらけたほうがいいかは分からないけど、ともあれ成否は合計なんだね。
ミヨ
21:19:10
「↓はアース。であればいるのは土の妖精でしょう…↓も地面っぽいので間違えありませんねハイ。」早口
シルビィ
21:19:24
なんか変な所で闇とかも出て来そうで厄介だね。
タオリン
21:19:48
「ミヨの見立てなら土の妖精がこの辺りに居る、のよね?」
 相談しつつ。
【土】の妖精が居るのでは、とアタリを着けて周辺を探索です。
2D6 → 6 + 3 + 【5+1】 = 15
ティーナ
21:20:56
「よーせいさーんどーこですかー」【土】がいるだろうな~って思いつつ探索
2D6 → 1 + 4 = 5
シルビィ
21:21:02
「魔動機のやることだと、そうとは限らないのが困りものかな」 と言いながら、んー、そうだな。
ちょっと【闇】属性を指定したりしてみよう。レンジャーの探索ね。
2D6 → 1 + 5 + 【3+1】 = 10
ミヨ
21:21:05
「地面とかを重点的に~~」安心エイドは後3回だ…出目よかったし使わず【土】予想探索
2D6 → 5 + 3 + 【5+1】 = 14
タオリン
21:21:07
「葉っぱも土も舞ってるわ──あっコハク!
 ……だったのかしら?」
シルキーが吹き飛ばすものを見ながら探索です。
#びりびり森
21:21:11
 シルキーちゃんいわく、古代種妖精は特に、新時代の雷マナが苦手で(?)、みんな逃げたらしいので、
 この森にいるのは、単属性のノーマル妖精と、雷属性のニセモノ妖精、だけなのだとか。
シルビィ
21:21:40
無印時代に合成混沌魔術が実装されていればこんなことにはだよ。
#妖精さん
21:21:45
「びゅーん」
 葉っぱでミニ竜巻を作って楽しんでいる。
シルビィ
21:22:19
「手伝ってくれてるんだよね。遊んでるんじゃなくて。いや、両方かもしれない」 みにたつまき。
#妖精さん
21:22:37
 アタリ属性は土よ!
15+6+10+14+2*3 = 51
タオリン
21:23:05
「遊びながら手伝えるなんて、器用よね!」
ミヨ
21:23:19
あっ探索基準値6でした まあ成功していそう!
#びりびり森
21:23:26
 では、森の奥から、 グゴーZzzz... グガーZzzz... と大きなイビキが聴こえてきたのをみつけた。
シルビィ
21:23:28
まあそうだよね。 私はそうだな、今後も次くらいにありそうな属性を指定したりしてみるつもりだよ。
ティーナ
21:23:46
+1するから6かも~
タオリン
21:23:57
混合属性の妖精も居ますからね。
ミヨ
21:24:17
「あのいびきは一体。」
タオリン
21:24:21
「んんー……あっちからいびきが聞こえるわ、見てみましょ」
方向を指しつつ、先導です。
#びりびり森
21:24:43
 探し当てたイビキの音源は……でっかくてまるいワニみたいなやつだ。
 これが、地鳴りみたいなイビキを響かせている。だから土属性ってわけじゃないだろうが……。
シルビィ
21:24:47
「いびき?妖精じゃないかもしれないね。一応前には出ておくよ」
ティーナ
21:24:55
「振動びりびり~」
#妖精さん
21:25:08
「まあ! あれのおくちのなかから、ようせいのけはいを、かんじるわ!」
シルビィ
21:25:23
ん、つまり私にも見えている何かってことだね。
#妖精さん
21:25:27
「きっと、かくれたまま、でられなくなっちゃったのね!」
#びりびり森
21:25:39
 でっぷりしたワニは、シルビィにも丸見えだ。
ミヨ
21:25:55
「口の中に妖精が――」
シルビィ
21:26:08
「ワニの口を開けさせることは、力づくだと当然難しいけどね」
タオリン
21:26:15
「ワニ──の妖精じゃないの?」
ティーナ
21:26:25
そこら辺に逞しい木の枝転がってません?
#びりびり森
21:26:32
 ――いねむりワニのおくちの中から、隠れた妖精を引っ張り出すなら、
 隠密判定(目標値不明)に成功すれば、寝ぼけたワニにがぶっとされずに救助できそうだ。
タオリン
21:26:47
たくましいタワーシールドなら……
#びりびり森
21:26:51
 枝はわりと落ちている。
シルビィ
21:26:57
「私に見えるから間違いないと思う。相手しろっていうならするけれど」
#びりびり森
21:27:06
 ワニそのものも、魔物知識判定は可能だ。
ミヨ
21:27:16
透明レプちゃんパワーを使うか…
シルビィ
21:27:24
隠密、大丈夫大丈夫。問題なく基準値-1だよ。
21:27:33
それで、魔物知識>ワニ
2D6 → 2 + 4 + 【3+1】 = 10
タオリン
21:27:38
「おなかを捌かないといけないならともかく、口を開けて出てくるか試してみても遅くなさそうよ」
#びりびり森
21:28:25
 隠密するだけならよかったが、妖精を助けるときに、透明は解けちゃいそうだ――
ミヨ
21:28:36
(ですよね
ティーナ
21:28:46
「もし起こしちゃってもね、この木の枝を挟んでね」ミヨに太い木の枝を渡して
ミヨ
21:29:06
「わかりました。ではいざー」木の枝を受け取って。
21:29:22
そそくさ隠密
2D6 → 6 + 5 + 【6】 = 17
シルビィ
21:29:24
「そういう木は、私の方が手慣れているけど。なんだったら私が鎧脱いで行ってもいいよ…
 とはいえ、本職に任せたが良さそうだね」
ミヨ
21:29:30
パーフェクト…
タオリン
21:29:32
「タオもそばで様子を見るから」
#びりびり森
21:29:33
 枝つっかえぼうは……クラッシュファングBくらいの効果はあるかもしれない。
タオリン
21:29:37
優秀でした。
シルビィ
21:30:10
一応飛び込む準備はしていたけど、まあ大丈夫そうな値。
#びりびり森
21:30:25
 目標値は13でいらっしゃったが、難なく、太いワニのおくちから、小型のドワーフみたいなおじいさん妖精を引っ張り出すことができた。
「ぬおー」
ミヨ
21:30:57
「鰐の口から生還せしおじさん、確保~…」コソコソ
#びりびり森
21:31:18
 救出直後、ねぼけたふとワニが、がりがりっと歯ぎしりして、枝をかみ砕いた。
 打撃点的には、このくらいだったようだ。
2D6 → 5 + 2 + 【13-1】 = 19
シルビィ
21:31:28
「音でそこにいるのが分かるのはいいけど、いること探す事に結構難儀するね。見えないの、本当なんでだろう」
ミヨ
21:31:36
「👀」ひえっ
ティーナ
21:31:42
「ぬおーだいじょうぶ?」
タオリン
21:31:43
「ミヨ流石ねっ。
 ワニさんには代わりにこれでもあげときましょ──きゃ」
おくちに〈保存食1日分〉をそろりとおいておきましょう──と思ったらねぼけていました。
#妖精さん
21:31:45
「まあ。ノームおじいちゃんだわ! おひげがもさもさね!」
シルビィ
21:32:04
「戻っておいで。…ノーム、そこにいるのはノームか」
タオリン
21:32:16
「ねごとだったようね」
改めて保存食を入れつつ。
ミヨ
21:32:44
コソコソ「どうか保存食で眠っていてくださぃ…」
タオリン
21:32:46
「ノームっていうの? もじゃもじゃねー」
#びりびり森
21:32:52
「ふがふが……たすかったわい。
 いやあ、いいどうくつだとおもってたら、まさかワニだったのはのう、ふぉっふぉっふぉっ」
 
 地底暮らしっぽいわりになんで暗視ないんですかノームさん。
シルビィ
21:32:57
「おわびの品ぐらいは差し入れようか」 保存食1日分をワニの近くにシュートして、距離を取る。
ミヨ
21:33:26
「洞窟かと思ったら、ワニの口の中だった…これがフェアリージョーク。」めも
#びりびり森
21:33:30
 ふとワニさんったら保存食たべた。
 ――寝ぼけたまま、はむはむ。Zzzzzz……
ミヨ
21:34:23
犬の口の中につっこむひよこさんとかがいたし 近いのかもしれない
ティーナ
21:34:24
「それじゃ、つぎいこつぎー」このノームどのくらいワニの中にいたのだろう
シルビィ
21:34:32
「よくこんな時に眠ってられるなと思うけど、食べて眠ってくれたほうがありがたいかな。
 それで、問題なく土の妖精だったんだね。…ワニの中とか考えると、別物がいてもおかしくなかったね」
#びりびり森
21:34:38
「もっといいかくればしょを、さがさねばならぬのう。
 おっと、おぬしらには、おれいをせねばな。
 このあたりのびりびりマナをすった、けっしょう、じゃて。
 なにかのやくにたつかもしれぬわい……」
シルビィ
21:34:52
「妖精さんを助けるじゃなくて、妖精さんに出会って力を借りるんじゃなったかな」
タオリン
21:34:57
「やわからそうな洞窟だったわね。入り口は牙だらけだけど……
 タオもそういう洞窟を見つけたら気に入ってたかもしれないわ」
#びりびり森
21:35:07
 ノームは、細やかに帯電している結晶を、ひげの中から取り出して、差し出した。
 宝物鑑定もできそうだ。
ミヨ
21:35:39
「あ、ありがたく~。曰く土は雷に強いと…」ポケ
ティーナ
21:35:45
「あれ、ついてきてくれないの?」>ノームおじいさん
シルビィ
21:35:56
「結晶体。それこそあんまり妖精らしい代物ではないね」 よっと、宝物鑑定判定>結晶
2D6 → 3 + 5 + 【3】 = 11
#びりびり森
21:36:15
「ワシはかみなりこわいんじゃ」
 風属性も雷属性も似たようなもんじゃろ……がくがく。
ミヨ
21:36:43
「貴重なインタビューどうも…!」妖精の声
21:37:06
宝物鑑定(スカウト)はしておこう。ひらめで11以上はまあ出ない
2D6 → 6 + 1 + 【6】 = 13
ティーナ
21:37:29
「妖精も怖いって思うんだね~」ひげさわさわ
タオリン
21:37:44
「きれいなものね」
 価格だけ確認しつつ。
2D6 → 1 + 3 + 【5】 = 9
#びりびり森
21:38:02
 これは〈永久氷片〉……
 ……のマナが異常環境により雷属性に適合してしまったものだ。
 この森の中では、炎属性ではなく雷属性を吸収する。
 森の外では、普通に、炎を吸うひんやりに戻るはずだ。
シルビィ
21:38:34
「何かはあるとは思うんだけどね、回路なんて形を取ったからには魔動機的なものが…ん。
 永久氷片の変形かな。消耗品扱いになっちゃうけど、持っておく?」
ティーナ
21:38:53
飲み物に入れたらぴりぴりしておいしそう
#びりびり森
21:38:54
 使わずに済めば、売値1500Gほどとミヨにも見受けられた。
 タオリンは、きれいなばちばちね、とわかった(?)
タオリン
21:39:03
「不思議なものねー……パチパチしてるわ」
ミヨ
21:39:15
「あっ、そんな感じのアイテムなんですね、コレ。いい値段しますが雷対策にもなる…」
#びりびり森
21:39:32
 これが電球ソーダ……(違)
ミヨ
21:39:41
タオリン…は変身があるしティーナが持っていれば安心なのだろうか(?
タオリン
21:39:47
⚡💡⚡
#びりびり森
21:39:53
 所持者を決めたら、次へ旅立てそうだ。
シルビィ
21:39:54
「その用途で使ったら一気に割れるけどね。少しもったいないけど、命には代えられないんじゃないかな。
 どうぞ」
21:40:09
ティーナでいいんじゃない。
ティーナ
21:40:49
「ん?わたし?じゃあ預かっちゃうね~♪」収納スペースに収納(ぽゆん
シルビィ
21:40:53
「次は、ランプっていう所だね。普通に考えれば光、もしかしたら炎とかも?そもそも居たらっていう話だね」
タオリン
21:40:54
「身を守ってくれるモノなら、大事に持っておくと良いわ。
 タオはみんなを守る側だから大丈夫よ!」
21:41:11
「チカチカするなら、きっと光じゃないかしら?」
#びりびり森
21:41:40
 たっしゃでのう、とノームは手を振り、サンドウォームの巣穴へと去っていった。
ミヨ
21:41:41
「どっちでしょうねぇ。んまーアタリをつけて柔軟に!」
タオリン
21:42:06
巣穴ソムリエでした。
シルビィ
21:42:27
「どのみち探るってなったらそこまで得意じゃないから、そっちは専門に任せたいなって思った。本職の斥候だよね」
#びりびり森
21:43:10
 帯電して針葉樹林がすごいことになっている森を進み、西へ――
 ――ランプっぽい記号のあたりへ来た。
 
 おそうじシルキーの+1と、属性予想を加えつつ、探索できそうだ。  
 ┌─∞┐   
 │  ├─┐ 
 ○  Θ │ 
 │  │ ├Ⅾ
 └┬─┴─┘ 
  ↓  ▲  
#妖精さん
21:43:37
「う~、ぴりぴり……」
#びりびり森
21:44:03
 シルキーは元気よくつむじ風している。
 ティーナのぱんつが見え放題かもしれない。
シルビィ
21:44:12
「あの状態の樹を伐ったらどうなるんだろうね。やらないけど、なかなか危ないことになりそうだね」
ティーナ
21:44:41
きゃっ(*ノωノ)
タオリン
21:44:54
「木ってあんなにバチバチしてるものだったかしら──
 ランプは光るものだし、きっと光よっ。暖かいし炎っぽくもあるけれど……」
【光】を予想しつつ、探索を試みます。
2D6 → 5 + 6 + 【5+1】 = 17
ミヨ
21:44:54
「うわぁ、実際にやってみたくはありますがひとまずはぁ――」
シルビィ
21:45:48
そういうわけで、【炎】指定やるだけやってみるよ。
「正直私も、光だろうとは思うけどね」
2D6 → 3 + 1 + 【3+1】 = 8
21:46:15
そもそもの基準値が低いから、そんなに寄与もしないしね。
ミヨ
21:46:19
「この前の冒険で、妖精使いさんがあられもない姿を隠す為に使った【フレア】の記憶が炎を想起させるっ!」かくて【炎】を探しに。エイドもしておけMP-4
2D6 → 2 + 6 + 【6+1+2】 = 17
ティーナ
21:46:27
「炎だったら発熱体とか抵抗を描くと思うよっ」というわけで光妖精どこかな~
2D6 → 3 + 1 + 【1】 = 5
タオリン
21:46:55
「マドーキジュツだとそう表すのね」発熱体や抵抗。
シルビィ
21:47:07
ミヨは普通に本命属性狙っていいと思うよ。判定自体の成功のためにさ。
#妖精さん
21:47:20
 今回のアンサーは光よ! 炎だとそのランプこわれて火事になってそうね!
17+8+17+5+2*2 = 51
ミヨ
21:48:08
🔥🔥
#妖精さん
21:48:18
 ちなみに目標値は合計40で、10高くなるごとに少しいいことがあるそうよ。きっとそう!
ミヨ
21:48:31
ヨシ 結果おーらいおーらい
タオリン
21:48:41
妖精のひげが1段増量。
ミヨ
21:49:29
ふつうに悩んだ ( ᐛ )
#びりびり森
21:49:48
 では、はたして、眩く輝いている妖精を2体ほど見つけた。
 すごく輝いていて……バチバチって放電している……
 
 ……プラズマみたいなのが、こちらへ迫ってくる!
タオリン
21:50:28
「見つけた──ってアレが妖精……?」
 前に出つつ。
ミヨ
21:50:29
「光妖精ってあんなにバチバチしていましたっけー―」
TOPIC
21:50:40
【戦闘準備】 雷精×2 10m シルビィ ミヨ タオリン 3m  ティーナ by GMペナルティ
タオリン
21:50:48
「そこの妖精さん、はじけてるけどどうかしたの──」
ティーナ
21:50:49
プラズマスフィアだー!
シルビィ
21:50:57
私の目にも見えてる?見えてそうだね。
#びりびり森
21:51:52
 オーバーボーナスにより、観察と構える余裕があったので、魔物知識と先制に+2ボーナスを得られる。
 まず、第一戦闘準備と、魔物知識が可能だ。
 シルビィには見えないが、シルキーソナーで-4は-2になり、姿を教えてもらえば魔物知識も普通にできる。
タオリン
21:52:18
見えてないようでした。
シルビィ
21:52:25
「…見えないな。ぱちぱち音は聞こえる、これがおかしくなった妖精だね」
ミヨ
21:52:36
戦闘準備はとくになく ひらち!+2 (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
2D6 → 4 + 5 + 【2】 = 11
タオリン
21:52:54
「周りの木が一段とビリビリしてるわよ、あそこに居るわっ」方向を指し。
シルビィ
21:52:57
「とはいえ、こちらに向かってきてる。襲ってくる感じ?」と鋸を構えて戦闘準備し、
ミヨ
21:52:57
「あっ、あれでも妖精なんですかー」 (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
タオリン
21:53:18
先制判定を試みまして。
2D6 → 4 + 4 + 【5+2】 = 15
#妖精さん
21:53:25
「あれが、ヘンなようせいたちよ! なんだか、つえを、まもってるみたいなの!」
シルビィ
21:53:31
魔物知識判定は、ボーナスかかってこうなる。
2D6 → 1 + 6 + 【3+1+2】 = 13
ミヨ
21:53:39
「めっちゃバチバチしてますね。放電版スプライトって感じです。」 (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
ティーナ
21:53:45
「はじめてみたー」
#びりびり森
21:53:55
 では、まず、雷精の総評だが――
シルビィ
21:53:57
「それは、放置しておくと後ろから襲ってきそうだね」 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
#
21:54:03
 
 雷の妖精
 
  この〈魔剣の迷宮〉内には、疑似的に生成された妖精がいます。
  それらは、本来は存在しないはずの――「雷属性」の妖精です。
 
  魔法生物に近い組成であり、迷宮がある間のみ存在しますが、
  分類上は「妖精」であり、能力なども既存の妖精と同様です。
  特殊能力には以下の変更があります(魔力は元と同じです)。
  複数の属性を持つ古代種妖精を元にしたものは存在しません。
 
 ●「○属性:X」→【○属性:雷】
  雷属性のダメージや不利な効果をいっさい受けません。
  ダメージや不利な効果を与える特殊能力は雷属性になります。
  使用できる魔法は、以下を参照します(魔物レベル以下まで)。
 
 Lv 1~ 【スパーク】
 Lv 4~ 【ライトニング】
 Lv 9~ 【スリーショット・ライトニング】
 Lv11~ 【サンダー・ボルト】
 Lv13~ 【ライトニング・バインド】
 
シルビィ
21:54:39
まあ、まさかスリーショット以上まで飛んで来ることはないと信じたい。ライトニングは危ないね。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
ティーナ
21:54:58
きけんがあぶない! (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
#びりびり森
21:55:01
 あれらは、スパラチ(⇒『BM』138頁)――の雷精であるようだ。
 まさに生きたスパークである。
ミヨ
21:55:06
「それは――新しい。」 (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
TOPIC
21:55:15
【戦闘準備】 雷精[A24 16][B24 16] 10m シルビィ ミヨ タオリン 3m  ティーナ by GMペナルティ
#びりびり森
21:55:41
 先制値は9であり、見事に先んじた。
 君達の手番だ!
TOPIC
21:55:48
【01R先攻】 雷精[A24 16][B24 16] 10m シルビィ ミヨ タオリン 3m  ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
21:55:52
「火花の妖精ー…かな。それなら確かに音を響かせる。本来の弱点は分かりやすく水だったけど」 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
タオリン
21:56:00
「パチパチしてるけれど、あれも妖精で良いの?」 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
シルビィ
21:56:23
「理屈の上ではそうなると思うよ。見えてないし」 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
#妖精さん
21:56:25
「すっごいぴりぴりしてるわ!」
 妖精さんはインテリシルキーサックになっているので、戦闘処理には加担しない。
ティーナ
21:56:38
あまりに儚い生態 (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
ミヨ
21:56:56
「めっちゃパチパチしています。不安定だけど何とかあ」ぞろ目痛恨という不思議な生態 (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
シルビィ
21:57:01
接近して薙ぎ払うよ。どうせMP自体は少し余ってるくらいだからキャッツアイも使う。まあ命中はできるくらいかな。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
#びりびり森
21:57:16
 弱点は変わらないので、水らしい。漏電するのだろう……。
ミヨ
21:57:20
では、先につっこんで乱戦つくりますねぇ (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
タオリン
21:57:21
「杖のせいでこうなってるの? 小突いたら元に戻るとかそういうものなのかしら?」 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
ミヨ
21:58:07
こう! (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
移動:通常移動にて敵まで
補助:バックラー&エペ装備
主 :エペで攻撃
#妖精さん
21:58:18
「うーん、あれは、あたしたちとにたふうに、うまれてるけれど、じが?は、ないみたい!」
 
 妖精のようにふるまうマナの凝集体……みたいなものらしい。まさに疑似妖精だ。
ミヨ
21:58:25
魔法は特にありませんよね。では、いざ―― (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
ティーナ
21:58:32
さきにスパークしていいー? (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
シルビィ
21:58:35
「自然な妖精ではないのは確かかな。仕方ないよ」 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
ミヨ
21:58:45
(かみなり無効 (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
#びりびり森
21:58:46
 並んで3m前へ移動妨害してきた。
シルビィ
21:58:47
どうぞと言いたいけど、スパーク効くかな。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
タオリン
21:58:49
スパークは無効化されてしまうようです。
雷妖精なので。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
ティーナ
21:58:50
はっ (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
TOPIC
21:58:57
【01R先攻】 雷精[A24 16][B24 16] ミヨ 7m シルビィ タオリン 3m  ティーナ by ミヨ
ティーナ
21:59:07
残ったほうにエネボルしますね… (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
#びりびり森
21:59:12
 吸収や反射はされないですね(笑顔)
ミヨ
21:59:14
ではAに~ やっちゃうか《必殺攻撃Ⅰ》 (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
2D6 → 6 + 3 + 【8】 = 17
21:59:29
ちく!
12 = 5 (6 + 6 = 12 > 12 クリティカル!) + 1 (3 + 1 = 4) + 【6】 威力 : 6
#びりびり森
21:59:34
 回避力は12だ。びりびり。
シルビィ
21:59:35
…ごめん、エネボルはちょっと。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
タオリン
21:59:38
タオリンはー……
この戦闘では巨人化せずに立ち回る予定です。必要に応じて【フィールド・レジスト雷】などを。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
ミヨ
21:59:39
無駄ではないゾロ ちく (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
#びりびり森
21:59:48
 防護点は2だ。ばちばち。
TOPIC
21:59:57
【01R先攻】 雷精[A14 16][B24 16] ミヨ 7m シルビィ タオリン 3m  ティーナ by GMペナルティ
ミヨ
21:59:58
タゲはないよぉ! (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
ティーナ
22:00:15
_(:3」∠)_ (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
シルビィ
22:00:19
それこそ最初にやっちゃうべきだったね。ターゲッティングないんじゃ仕方ない。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
ティーナ
22:00:29
前衛にまかせよう (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
#妖精さん
22:00:31
「わたしのおてつだいがあっても、あてられるのかしら? どきどき」
シルビィ
22:00:42
それじゃ、私が何とかすればいいって話だけど。7m前進して乱戦参加。【キャッツアイ】 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
ミヨ
22:00:48
んまあ 温存するに越したことはない―― (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
シルビィ
22:01:08
それで、見えない妖精2体を対象にチェインソウで《薙ぎ払いⅠ》(HP:33/33 MP:11/14 防:6 )
#びりびり森
22:01:39
 回避力は12だ。見えないが、シルキーちゃんがソナーでナビはしてくれる。
 あと2度右!
タオリン
22:01:45
でしたら3m前に出て遮蔽となりましょう。
ティーナに1m下がってもらえれば、攻撃対象外に。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
シルビィ
22:01:58
「疑似とはいえ妖精を伐るっていうのもね。いや、そもそも当たればだね。そのあたり?
2体への命中判定: (HP:33/33 MP:11/14 防:6 )
2D6 → 1 + 5 + 【7-2+1】 = 12
22:02:11
ん、外しちゃったね。手番御終い。
TOPIC
22:02:17
【01R先攻】 雷精[A14 16][B24 16] ミヨ シルビィ 7m タオリン 3m  ティーナ by シルビィ
#びりびり森
22:02:27
 やっぱりファナティシズムがいちばんよね!
22:03:19
 ダークミストもすてきよね! マイナーだけれど!
ティーナ
22:03:26
「がんばれー♪」ふれーふれーシ・ル・ビィ(後方に下がりつつ) (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
シルビィ
22:03:28
「うしろ、彼らは魔法も使って来るだろうから気を付けなね」 (HP:33/33 MP:11/14 防:6 )
ミヨ
22:04:09
「うぐう、案外侮れませんか~」やりおる (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
タオリン
22:04:23
3m前進し、〈タワーシールド〉を構えて手番を終えます。
「どんな動きを見せるのかしら──」 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
TOPIC
22:04:31
【01R先攻】 雷精[A14 16][B24 16] ミヨ シルビィ 4m タオリン 6m  ティーナ by タオリン
シルビィ
22:04:55
「仮にスパラチと同じ動きなら、そうだね。   特攻?」 (HP:33/33 MP:11/14 防:6 猫/3)
#妖精さん
22:04:59
「あたしのよそうでは、びりびりしてくるとおもうわ!(ドヤァ)」
タオリン
22:05:13
「もっとビリビリしてくるの?」 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
#びりびり森
22:06:01
 ティーナは手番完了かな? 手番を終えるときはそのむねを宣言するとスムーズそうだ。
ティーナ
22:06:51
はっそうですおわりです (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
TOPIC
22:07:01
【01R後攻】 雷精[A14 16][B24 16] ミヨ シルビィ 4m タオリン 6m  ティーナ by GMペナルティ
ティーナ
22:07:05
すっかり宣言したつもりでした。もうしわけ (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
#びりびり森
22:07:11
 びりびりターイム!
2D6 → 3 + 4 = 7
22:07:22
 こっちだ。
(体当たり , スパーク) → [スパーク , スパーク]
タオリン
22:07:40
シルキーの見立て通りでした。
びりびりびりびり。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
#びりびり森
22:08:04
 1m前くらいを起点に、ティーナ以外をめっちゃ【スパーク】してくる!
 行使判定。
2D6×2 → 4 + 5 + 【5】 = 14 , 6 + 4 + 【5】 = 15
ミヨ
22:08:05
「うげ―」 (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
シルビィ
22:08:18
まずい。3m/5ってのはタオリンごと巻き込まれる。 (HP:33/33 MP:11/14 防:6 猫/3)
ミヨ
22:08:18
抵抗1 (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
2D6 → 4 + 3 + 【7】 = 14
22:08:20
2D6 → 2 + 2 + 【7】 = 11
TOPIC
22:08:31
【01R後攻】 雷精[A14 10][B24 10] ミヨ シルビィ 4m タオリン 6m  ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
22:08:44
そして達成値ちょっと高いな、大丈夫かなこれ。抵抗1回目: (HP:33/33 MP:11/14 防:6 猫/3)
2D6 → 6 + 3 + 【6】 = 15
22:08:49
抵抗2回目:
2D6 → 2 + 3 + 【6】 = 11
タオリン
22:08:54
精神抵抗を2回です。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
2D6×2 → 5 + 4 + 【5】 = 14 , 6 + 5 + 【5】 = 16
シルビィ
22:08:57
1回目抵抗2回目失敗。 (HP:33/33 MP:11/14 防:6 猫/3)
タオリン
22:09:05
両方抵抗しまして。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
#びりびり森
22:09:12
 雷属性魔法ダメージ――ミヨ。
4 = [7 = 2 (6 + 2 = 8) + 【5】] / 2 威力 : 0
22:09:17
 雷属性魔法ダメージ――ミヨ。
6 = 1 (3 + 3 = 6) + 【5】 威力 : 0
22:09:36
 雷属性魔法ダメージ――シルビィ。
4 = [7 = 2 (2 + 5 = 7) + 【5】] / 2 威力 : 0
22:09:44
 雷属性魔法ダメージ――シルビィ。
7 = 2 (5 + 3 = 8) + 【5】 威力 : 0
ミヨ
22:09:53
「あまり長引くとまずいかもっ」ダークミストコスパつよい こういう時に使える魔法だったか (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
#びりびり森
22:09:55
 雷属性魔法ダメージ――タオリン。
4 = [7 = 2 (2 + 5 = 7) + 【5】] / 2 威力 : 0
3 = [6 = 1 (1 + 5 = 6) + 【5】] / 2 威力 : 0
22:10:11
 すっごいびりびりするよ!
 ――君達の手番だ。
TOPIC
22:10:17
【02R先攻】 雷精[A14 10][B24 10] ミヨ シルビィ 4m タオリン 6m  ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
22:10:19
「…っつつつ…手元が危ないね」 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/3)
タオリン
22:10:31
「いったぁー! すっごく逆立っちゃったんだけど!」 (HP:16/23 MP:23/23 防:5 )
シルビィ
22:10:31
特に援護がないなら、早々に薙ぎ払いの2回目をするよ。 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/3)
#妖精さん
22:10:38
「かみがー かみがー」
22:10:57
 めがー めがー みたいな感じで。
ティーナ
22:11:15
シルビィファナ使っても大丈夫? (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
タオリン
22:11:16
最後に動きます。
遅まきながら慌てて【フィールドレジスト】を唱えるか、【キュア・ウーンズ】でHPを戻すか、あたりです。 (HP:16/23 MP:23/23 防:5 )
シルビィ
22:11:25
ファナティは、MPがあとまで足りそうなら私は使って欲しい感じ。 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/3)
ミヨ
22:11:28
「シルキーに負けない散らかし具合ですねっ」 (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
#妖精さん
22:11:47
 今月はフィールドレジストさいつよね!
ティーナ
22:11:57
じゃあシルビィにつかうね (HP:17/17 MP:35/35 防:2 )
22:13:01
操、第二階位の精。高揚、戦意―――奮起 ファナティシズム!
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
シルビィ
22:13:26
「よっ、と」 ファナティを受けて改めて鋸を持ち。 「心眼とか言うのかな、ああいうの機能で付けられないかな」
言いつつ、《薙ぎ払いⅠ》で2体のスパーク妖精の影を伐るね。 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/3)
22:14:03
「金属部分に帯電するのが厄介かな」 薙ぎ払いの命中判定: (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/2)
2D6 → 6 + 4 + 【7-2+1+2】 = 18
タオリン
22:14:07
「いろいろな魔法があるのね──」 (HP:16/23 MP:23/23 防:5 )
#妖精さん
22:14:21
「そこ! そっち! いっけー!」
シルビィ
22:14:27
雷精A。-3。 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/2)
14 = 9 (5 + 1 = 6) + 【8-3】 威力 : 48
22:14:36
雷精B。-3。
17 = 12 (2 + 6 = 8) + 【8-3】 威力 : 48
TOPIC
22:14:49
【02R先攻】 雷精[A2 10][B9 10] ミヨ シルビィ 4m タオリン 6m  ティーナ by GMペナルティ
ティーナ
22:15:01
防護点…! (HP:17/17 MP:32/35 防:2 )
タオリン
22:15:02
「シルビィ、すっごく豪快ねっ」かなりの威力です。 (HP:16/23 MP:23/23 防:5 )
ミヨ
22:15:07
むう、フォースで落ちる疑惑があるけれど、とりあえず数を減らしにAを落そう (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
シルビィ
22:15:15
「なんとか捉えられてるけど、まだ仕留められてないね。 こういうものしかも見えないものに仕留めるって表現もなんだけどね」 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/2)
ミヨ
22:15:24
「比較対象がこっちなのでっ」エペで普通攻撃!toA (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
#びりびり森
22:15:25
 バチッバチッ、と鋸が接触するたびに綺麗な放電が散る。
 あの球体の手を触れると中の電流が集まってくるなんとか現象みたいなやつだ。
ミヨ
22:15:33
ちく (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
2D6 → 1 + 2 + 【8】 = 11
22:15:40
( ˘ω˘ ) いじょん!
シルビィ
22:15:44
6/1速攻トランプル。 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/2)
#妖精さん
22:16:04
「もっとうえ! もっとうえよ!」
 ミヨには見えてるよ。
タオリン
22:16:19
【フォース】で片方撃破を狙うか、あるいは防護魔法か、という感じに。 (HP:16/23 MP:23/23 防:5 )
ミヨ
22:16:40
「うぐ、見えないのが羨ましくなってきました」パチパチして眩しい (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
タオリン
22:17:20
ここは守りましょう。
ダメージが大幅に抑えられますし、ティーナへ攻撃が行くのを防げます。 (HP:16/23 MP:23/23 防:5 )
シルビィ
22:17:24
私はどちらでもいいかな。次でもう一回なぎなぎする。攻撃は…物理ならまだマシ?とはいえ。 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/2)
#びりびり森
22:18:13
 スパラチさんは弾けたい ――小説のタイトルみたいだ。
タオリン
22:18:17
「あんなに魔法を使ってくるなら、雷から守ってみせるわ──【フィールド・レジスト】!」行使判定です。 (HP:16/23 MP:23/23 防:5 )
行使魔法:【フィールド・レジスト雷】
  対象:ミヨ、シルビィ、タオリン(起点タオリン手前1m)
消費MP:5
2D6 → 3 + 3 + 【6】 = 12
シルビィ
22:18:22
乱戦入ると後ろまでスパーク飛んで来るからねー。 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/2)
ミヨ
22:18:23
3点軽減できればほとんどノーダメージだ 1体落とすよりも良い… (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
タオリン
22:18:34
発動しつつ。
手番を終えます。 (HP:16/23 MP:18/23 防:5 )
#びりびり森
22:18:36
 雷バリアが展開された。
TOPIC
22:18:43
【02R後攻】 雷精[A2 10][B9 10] ミヨ シルビィ 4m タオリン 6m  ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
22:18:50
「うん、ちょっとは静電がましになったね」 (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
#びりびり森
22:19:01
 雷精はなおもバチバチと荒ぶり――
(体当たり , スパーク) → [スパーク , 体当たり]
ミヨ
22:19:08
「これならま、何とか―」 (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
#びりびり森
22:19:28
 片方は、ティーナ以外を範囲に、再び【スパーク】を広げ。
2D6 → 5 + 3 + 【5】 = 13
TOPIC
22:19:34
【02R後攻】 雷精[A2 4][B9 10] ミヨ シルビィ 4m タオリン 6m  ティーナ by GMペナルティ
ミヨ
22:19:37
抵抗 (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
2D6 → 2 + 4 + 【7】 = 13
シルビィ
22:19:45
スパークへの抵抗: (HP:22/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
2D6 → 3 + 1 + 【6】 = 10
22:19:57
…低い、抵抗失敗。これ痛いかなー。
タオリン
22:20:02
抵抗力判定です。 (HP:16/23 MP:18/23 防:5 )
2D6 → 1 + 3 + 【5】 = 9
22:20:08
おっと、失敗しつつ。
#びりびり森
22:20:14
 雷属性魔法ダメージ――シルビィ、タオリン。
6 = 1 (2 + 4 = 6) + 【5】 威力 : 0
5 = 0 (1 + 3 = 4) + 【5】 威力 : 0
22:20:19
 雷属性魔法ダメージ――ミヨ。
3 = [6 = 1 (4 + 2 = 6) + 【5】] / 2 威力 : 0
ティーナ
22:20:25
…! (HP:17/17 MP:32/35 防:2 )
シルビィ
22:20:32
3軽減3点。あとで薬草を使うのを考えるところだね。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
ティーナ
22:20:36
そういえばコンジャラーってカンタマがあるじゃないか (HP:17/17 MP:32/35 防:2 )
タオリン
22:20:46
「くぅ、さっきよりマシでも痺れるのは変わりないわね……!」 (HP:14/23 MP:18/23 防:5 )
#びりびり森
22:20:47
 もう片方は、弾けるべく迫る! 命中力12だ。
ミヨ , シルビィ
#妖精さん
22:21:07
 そこに気づくなんて……
ミヨ
22:21:12
「防護さまさまぁ~~」ビリビリするけどのーだめ (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
22:21:16
かいひ!
2D6 → 1 + 5 + 【9】 = 15
シルビィ
22:21:16
次で落としてみせれば、結果的に必要なくなるよ、きっと。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
TOPIC
22:21:29
【03R先攻】 雷精[A2 4][B9 10] ミヨ シルビィ 4m タオリン 6m  ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
22:21:42
というわけで終わらせようね。《薙ぎ払いⅠ》で雷精2体を。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
ミヨ
22:21:43
ではまあ、薙ぎの後に (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
#びりびり森
22:21:46
 片方のスパークはうちどめとなった。
 ――君達の手番だ。
タオリン
22:21:50
戦闘外ならレイジング・アースなる高コスパの魔法も。 (HP:14/23 MP:18/23 防:5 )
シルビィ
22:22:00
「それじゃあ、やるね」 命中判定: (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
2D6 → 2 + 3 + 【7-2+1+2】 = 13
タオリン
22:22:05
「今のうちにおとなしくしちゃって!」 (HP:14/23 MP:18/23 防:5 )
#妖精さん
22:22:18
「あったりー!」
シルビィ
22:22:24
回避はー、12だったね。ありファナ。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
22:22:31
Aさん、-3
14 = 9 (2 + 4 = 6) + 【8-3】 威力 : 48
22:22:38
Bさん。-3。
14 = 9 (3 + 3 = 6) + 【8-3】 威力 : 48
ミヨ
22:22:47
ヨシ (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
シルビィ
22:22:52
がりがりがりがり! (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
#びりびり森
22:23:25
 バチューン――…… ひときわ激しく電光を散らして、2体のフェアリートークンは霧散した!
TOPIC
22:23:29
by GMペナルティ
ミヨ
22:23:45
「うわあっ、火花に火花で凄い光景―」チェンソー×火花 (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
シルビィ
22:24:05
「なかなか大変だった。あんまり慣れない経験だよね、これ」 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
タオリン
22:24:10
「妖精を傷つけるなんてバチが当たりそう、というかもう当たってるけど……
 フツーの妖精じゃないからおとがめなしよね、きっと」
#妖精さん
22:24:17
「おみごとよ! これならあと、99たい、きても、いけるわ!」
ティーナ
22:24:21
「おつかれおつかれー」 (HP:17/17 MP:32/35 防:2 )
ミヨ
22:24:25
「それはそうと痛手食らってしまいましたね、回復どうしましょう―」 (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
シルビィ
22:24:29
ここの妖精イベントが終わったら、回復タイムにしようか。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
タオリン
22:24:40
「仮にタオたちが平気でも、先に森が黒焦げになっちゃうわ」
ミヨ
22:24:46
「99は――雷防護とプロテクションがあれば何とか――」 (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
ティーナ
22:25:01
レイジングアースとキュアウーンズで全開かな
シルビィ
22:25:04
「薬草の用意がいくらかはあるよ。皆は?」 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
ミヨ
22:25:18
レイジングアースで9点回復するから (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
タオリン
22:25:41
「癒しの奇跡でも良いわよ。マナは……まなんとかするつもり」
ミヨ
22:25:42
「…弾丸ならあ」威力0+5回復だ (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
#妖精さん
22:25:50
「ようせいみたいにできてるけれど、こころは、ないの! しぜんじゃない、にせものね!」
 まるで人間に対するルーンフォークのように……いや、魂はさておき心はあるようだ。安心。
ティーナ
22:25:51
「冒険者らしいものは冒険者セットくらいしか買えてなーい」
シルビィ
22:25:55
(救命3、魔香1) (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
#びりびり森
22:26:04
 おっと、回復の前に――
シルビィ
22:26:14
だよね。まずはイベントを見よう。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
タオリン
22:26:19
「妖精のようなのに妖精じゃない……なぞかけみたいね」
シルビィ
22:27:00
「自然じゃないものが森に入って来ると困るよね」
それはひょっとしてギャグで言ってるのか。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 猫/2 FR雷)
#びりびり森
22:27:20
「きゃっ……いなくなった、いなくなったわ!
 でてきても、へいき? へいき?
 ちょっとはずかしいけれど、はずかしいけれど……」
 
 草葉の陰から、そーっと、まぶしい光の塊が浮かび上がった。
 輝きだけはシルビィにも視えそうだ。
シルビィ
22:27:39
「ああ、これは…あれだね」 光妖精がいたじゃないか。
タオリン
22:27:47
「へーきもへーきよ、アナタは妖精さんのようね!」
ティーナ
22:27:53
うぃすぷちゃんかな?
シルビィ
22:28:26
「私には見えてないから安心していいよ」
#びりびり森
22:28:30
 まぶしいのを我慢して目をこらせば、輝きの中に、小さな少女っぽい妖精の姿が見て取れる。 
 恥ずかしげに真っ赤になって、顔を覆う手指の間から、もじもじと君達を見つつ……
 
「ありがと、ありがと……、あ、えっと、いやすわ! いやすわ!」
22:28:59
 ぽわわーんと優しい輝きが何度か広がり、皆の負傷をすべて消していった。
 ウィスパーヒールだろう。
ミヨ
22:29:06
「癒してくれるんですね??ではお願いします。」両手を広げて目を閉じて (HP:18/28 MP:15/24 防:3 )
22:29:14
ぽわわーん (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
シルビィ
22:29:23
全部っていうのは助かるなー。さすがに属性が属性。
#妖精さん
22:29:39
「おひさ、スプりん!」
 
 タオリンのことではない。
 
「きょうもかわいいね! ぶじでよかったわ、ええ!」
シルビィ
22:29:40
「色々出てきているみたいだね。電気の妖精のようなもの、か」
ティーナ
22:29:43
たすかる~(無傷
タオリン
22:29:54
「なんだか温かい感じ……助かったわっ」
「かわいい名前ね~」
#びりびり森
22:31:10
「え、ええと、おれい、おれいを、しなくちゃ。えい」
 
 砲丸投げみたいに、必死に結晶(さっきのと同じもの)を1個、ぽーいとこちらへ投げた後、
 そそくさとまた隠れた。隠れるのがデフォだった。
 
「ありがと、さよなら! ひーん、はずかしいよぉ~……」
シルビィ
22:31:38
「二つ目だね。タオリンが持っておくといいんじゃないかな」
タオリン
22:32:11
「さっき見たものみたいな結晶ね──ありがと、持っておくわっ」
 受け取りつつ。
「妖精さんたちが落ち着いていられる森を取り戻しましょ!」
ミヨ
22:32:16
「グワッ」目閉じてたしストライクされただろう (HP:28/28 MP:15/24 防:3 )
#妖精さん
22:32:18
「えへへ……あのこ、はずかしがりやなの! すっごくかわいいのにね!」
 
 そうやって直線的に褒めるからむしろ恥ずかしがられるのでは。
 謎が全て解けつつ、所有者を決めたら、北上できそうだ。
ミヨ
22:33:09
けし
22:33:27
ではいざ∞へ
シルビィ
22:33:37
タオリンかティーナ、魔香草、いるかな。1個しか無くてごめんだけど。点数は6いくかなくらい。
ティーナ
22:33:41
「無限の彼方へ!」
タオリン
22:33:47
タオリンが受け取らせてもらいまして。
「この先は……あのメガネみたいな模様のところだったわねっ」
ティーナ
22:34:01
まだ持っててー
タオリン
22:34:18
魔晶石が2つあるので、今はまだ有事でも対応できそうです。
これ以上MPを消費しそうなときは、シルビィにお願いさせてもらうのです。
#びりびり森
22:34:33
 ここをサーモスタットとする! と主張するようにマークされた北端だが、
 クイズの難易度を爆下げするかミスリードするか分からない環境だった。
 
 泉である。  
 ┌─∞┐   
 │  ├─┐ 
 ○  Θ │ 
 │  │ ├Ⅾ
 └┬─┴─┘ 
  ↓  ▲  
 
シルビィ
22:34:34
そう。 「サーモンスタッドとか言った?」
ミヨ
22:34:44
「サーモスタットぉ…冷却水の温度調節なので恐らく水と思われますが」ヒートなメタルということがないだろう
タオリン
22:34:47
「森にもシャケが居るのね」
#びりびり森
22:35:15
 残念ながら、鮭が泳いでいたりはしない。酒っぽい妖精も伝承には存在するらしいが。
 ――シルキーちゃんの+1と、属性クイズをまじえ、探索できそうだ。
22:35:26
 酒になってしまった。
タオリン
22:35:35
ばっかす。
ミヨ
22:36:07
「サーモンスタットとマギテ試験で書く人多数…ではなく」
シルビィ
22:36:13
「…違う感じだったね」きょろきょろ。まあこれで水じゃないっていうのは多分さすがにウソだよね。
タオリン
22:36:20
「それじゃあ、ここに居そうな妖精さんは……
 水辺だし、水に関係してそうじゃない?」
【水・氷】を指定して探索してみます。
2D6 → 4 + 3 + 【5+1】 = 13
#びりびり森
22:36:32
 きれいな泉だが、電導性もベリグであり、水面がバチバチいっている。
ミヨ
22:36:52
「とりあえず探しますよっ」いざ【水・氷】
2D6 → 1 + 1 + 【6+1】 = 9
22:36:57
( ˘ω˘ )
ティーナ
22:36:59
「わたしちょっと水回り探してくるねー」水・氷の妖精さんを探しにいこう
2D6 → 1 + 2 + 【1】 = 4
タオリン
22:37:00
サーモとあるので、つい炎かと思いましたが、水や氷も温度に関するものでした。
ティーナ
22:37:05
( ˘ω˘ )
シルビィ
22:37:15
…方向を外したかったけど、これはしょうがないな。私も【水・氷】でやろう。
2D6 → 5 + 5 + 【3+1】 = 14
22:38:17
「あまり電気流れると、泉に住んでるものは大変そう、かな」
ティーナ
22:38:33
エルフだし水の中探したいけど感電しそう
シルビィ
22:38:52
「とはいえ…。もしかしたら数百年前っていうなら…そんなもの最初からいないかもしれないね」
タオリン
22:39:10
純水エルフになって絶縁体に。
#びりびり森
22:39:18
 魔動技術的には、気温や水温などに反応してマナの流れをしぼったりして、温度調節などに使われるブツが、さーもすたっとであるようだ。
 アル・メナス自体のお風呂とかに散見されるかもしれない。保温モード。
タオリン
22:39:29
「雷に適応した生き物だって居るんじゃない?」
ミヨ
22:39:49
「(静かに痺れている)」
タオリン
22:40:16
ミヨが電気パンになってしまいます。
#妖精さん
22:40:18
 答えはひねらず水ね! おめでとう! 経験点もおめでとう!
13+0+4+14+2*3 = 37
シルビィ
22:40:28
「それの答えは、実際に探してみてからかな」 あ、届かないね。
#びりびり森
22:40:47
 プチ足りないので、今度は難度がアップした。ともあれ――
タオリン
22:41:35
ピンゾロはほっとした瞬間を狙ってくるのです。
#びりびり森
22:41:51
 ――見れば、びりびりしてる泉の底に、
 ビリビリビリビリ……と感電モードで硬直している、裸の女の子がいる。
 溺れているふうではないし、シルビィには見えないので、妖精だろう。
シルビィ
22:42:07
こうして身構えている時には1ゾロは…馬鹿は来る。
ミヨ
22:42:35
「あっ仲間がいます~~」ビリビリ仲間
#妖精さん
22:42:36
「ああっ、ヴァンニクちゃんが、かわりはて――てないけれど、びりびりしてる!」
タオリン
22:42:49
「……アナタは雷が得意そうじゃないわね。
 ねえ、助けた方が良いかしら?」
 おそるおそる手を伸ばしますが、触れて良いものか悩みつつ。
ティーナ
22:43:03
「びりびりレプラカーンだー」ちがいます
シルビィ
22:43:19
「上がってこれそうかな。…仕方ないね。鎧脱いで引っ張り上げてこよう」
ティーナ
22:43:56
靴とか脱いで足を湖に入れてみよう。動けないくらいびりびりかな
#びりびり森
22:44:15
 あのビリビリ泉の中から救出してあげるには、夏らしく水泳判定が要りそうだ。
 純正エルフとカニ腕なら要らないが。
 どちらにしても、入るときに目標値12+2=14の精神抵抗力判定をいちど行い、
 失敗すると水泳判定の余地なく、ぶくぶくと溺れる。
シルビィ
22:44:31
と思ったけど、結局見えてないのに変わらないじゃん。水中だと指示も何もない。
ミヨ
22:44:50
ミヨは水辺で硬直していたらしい
タオリン
22:44:54
虚空へ泳いでいくシルビィになりかねません……
ミヨ
22:45:05
ピーン
タオリン
22:45:09
「ほらミヨ、一度離れなさいっ」引き上げつつ。
ミヨ
22:45:26
「感謝をぉ~」ぐでー
#妖精さん
22:45:30
「あのへん、あのへんよ!」
 とシルキーちゃんが(水の上から)教えてくれるので、シルビィもどざえもんチャレンジはできそうだ。
シルビィ
22:45:32
「入るつもりならー、対抗魔法かけてロープくくりつけて行って来たらどう。こっちで支えるみたいな。入るならね」
ミヨ
22:45:53
「それが良いでしょう…」
ティーナ
22:45:55
「じゃ、いってくるねー」スカートまくり上げて…この湖、深い…!ですか
#びりびり森
22:46:29
 水深はなんと5mくらいありそうだ。
シルビィ
22:46:35
「これ」 入るならティーナにロープをくくりつけて。大丈夫かな。
22:46:59
で、もう片方はこっちの手元。駄目そうなら引っ張り上げるね。
ティーナ
22:47:09
深い。じゃあ重たい服は脱いでいこう―――
タオリン
22:47:30
「入るなら気を付けなさいー」
ティーナ
22:47:35
ぎゅっぎゅっ「動けなくなったら引っ張ってね!」
#びりびり森
22:47:37
 湧水――すなわち地下水がヒャッハーと地上に出ている、れっきとした泉のようである。
ミヨ
22:47:47
「あとで感電を分かち合いましょう…👍」
#妖精さん
22:47:54
「きをつけてね!」
ティーナ
22:47:57
精神抵抗!
2D6 → 1 + 4 + 【6】 = 11
22:48:11
この湖…不快…!(ぶくぶく)
シルビィ
22:48:13
無茶しやがって。 (ロープを引く)
#びりびり森
22:48:19
 ティーナは、ビリッとした後、意識が飛んだ。
ティーナ
22:48:40
「はうっ」ばっしゃーん(ぷかぷか)
ミヨ
22:48:54
「語る口すらーー;;」
タオリン
22:49:04
「ねえ、おぼれてるように見えるのだけれど……」
#びりびり森
22:49:07
 アルラウネちゃんの悲鳴の雷属性版みたいな感じだ。
 引っ張り上げてペシペシすれば意識は戻る。
シルビィ
22:49:08
引き上がるかい。
タオリン
22:49:22
「早く引き上げましょ──」ロープを引き。
シルビィ
22:49:22
(ぽんぽんぺしぺし)
ティーナ
22:49:29
まるで水死体
ミヨ
22:49:53
「かの優しき水も電気風呂では――」
#妖精さん
22:49:56
「あわわ……たいへんよ、いそがないと、また、びりびりがあつまってくるかも!」
ティーナ
22:50:04
「―――はっ」
シルビィ
22:50:11
「対抗魔法かけても今の状態だと一緒だったかな。次は私が行くから、かけてくれる?」
ロープを自分に巻いてみて。…大丈夫?時間ありそう?
ミヨ
22:50:13
「しゃあなし。私が行きましょう――」
#びりびり森
22:50:27
 解除判定よろしく2回失敗するとスパラチ風呂を楽しめそうだ。
ティーナ
22:50:27
「これが…溺れるっていうものなんだね!」
ミヨ
22:50:35
「あっ👀」
シルビィ
22:50:44
そう。 じゃあミヨにロープを巻く。 カンタマも張ってあげて。
タオリン
22:51:09
「危ないから、泳ぐなら準備した方が良さそうよ」
ミヨ
22:51:29
では荷物を置いてアラミドコードをぬいで…準備運動しながらカンタマもらってレッツゴー
タオリン
22:51:29
「さっきの雷を全身に受けながら泳ぐようなものだし」
2D6 → 2 + 5 + 【5+1】 = 13
22:51:35
誤ダイスです。
#びりびり森
22:51:58
 水泳判定の方は、鎧を脱いで(水着があれば着て)潜れば、大丈夫だろう🚩
 帰りは妖精かかえて両手フリーじゃないので、両手フリーの+2*2は得られないが。
ミヨ
22:51:59
コードちがう コートや
ティーナ
22:52:08
タオリンのソフトレザーを絶縁体代わりにできないかな
#びりびり森
22:52:43
 ゴム製じゃなさそうだ――
タオリン
22:52:57
使っても問題無いですが、全身覆えなければ効果は薄そうでした。
ティーナ
22:53:46
帰りはみんなでロープを引っ張れば水泳判定にボーナス入ったりしませんか
シルビィ
22:54:31
「…もうあんまり時間ないかな。もうちょっとゆっくりできるかと思ったけど、巡回がいたね」
ミヨ
22:54:36
それ含めてだろうか とりあえずカンタマもらったらのりこみます!
#びりびり森
22:54:40
 入るかもしれないが、水泳自体は古来、目標値10なので、ゾロチェじゃないかな――
ティーナ
22:54:48
カンタマえいえい
2D6 → 6 + 6 + 【8】 = 20
タオリン
22:54:56
きらり。
ミヨ
22:54:57
もらえれば出目5だ 余裕だろう🚩
ティーナ
22:54:58
おや?
ミヨ
22:55:05
突撃!
2D6 → 5 + 4 + 【7+2】 = 18
タオリン
22:55:12
怖いのは精神抵抗ですね。
シルビィ
22:55:13
「行ってらっしゃい。引き上がったら一気にここを離れようね」
ミヨ
22:55:31
それでこれは水泳判定
2D6 → 5 + 5 + 【7】 = 17
#びりびり森
22:56:11
 びりびり……電解水(意味違)にちょっと痺れつつも耐え、ミヨは水没した。
 ――そして、硬直したまま沈んでいる裸身の少女をだっこして、岸辺へと無事に戻りくる。
ミヨ
22:56:49
「人口呼吸いります??」だっこしながらゆさゆさ
タオリン
22:56:52
「掴んだわね──よし、引っ張りましょ!」
 キャッチしたのを見てロープを引き。
シルビィ
22:56:59
「掴んだかもわからないのが不便だな。重さが増したのに頼るしかない…ね」 いつもの巻き上げのごとく引き上げ。
ティーナ
22:57:20
「妖精さんに人工呼吸必要なのかな?」
ミヨ
22:57:24
「水の妖精だしいらない…おねがいします―」ミヨもまた動けなくなってきた ピーン
#妖精さん
22:57:31
「おかえり! まあ、ぶじね!」
 
 ヴァンニクというらしい妖精のお腹の上で、何度かシルキーがジャンプすると、
 「ぷぎゅっ」と雷結晶を吐いたあと、水の妖精は元気になった。
シルビィ
22:57:44
ジャンプしなよジャンプ。
#びりびり森
22:58:03
「はわわ~ たすかりました~
 いっしょう、びりびりしたままおふろかとおもいましたよ~」
タオリン
22:58:28
「それで良いのかしら──」
 ジャンピングされていました。
「水の妖精も、雷まじりはゴメンなようね」
シルビィ
22:58:56
「新しいのが近づいてきているんだから、少し離れておいたほうがいいね。 思ったより切迫した状況だった」
#びりびり森
22:59:25
「みなさんも~ いずみが、びりびりしなくなったら~ はいりましょうね~
 きっとですよ~ ぜったいですよ~ またね~」
 
 水の身体の妖精は、しっとりとミヨをハグした後、泉の隣で体育坐りになった。電気消え待ち。
ミヨ
22:59:27
「水の中なら無敵、というわけではないんですねぇ。それでこれはいつものヤツ」回収して、おぼつかない足取りで退散!
シルビィ
22:59:29
結晶は…まあ先にミヨが持っておくといいよ。
ティーナ
22:59:32
「ん?」鈍感
#びりびり森
22:59:42
 みっつめの吸雷結晶を手に入れた!
シルビィ
22:59:54
最後はええと、さらに右側に行って、確かベルだったかな。
ティーナ
23:00:17
ちゃりんちゃりーん鳴らしに行こう
#妖精さん
23:00:47
「ひさしぶりに、みんなのかおをみられて、あたしも、うれしいわ!」
 
 数日なのか数百年なのか定かではない、ひさしぶり。
シルビィ
23:00:50
「今まで出てきたのが土光水。見えないけどそうだよね。属性ごと分担なら、音っていうと」 「あなた達かな」シルキーに。
タオリン
23:00:53
「気持ち良さそうね、ええ!」妖精に返答しつつ。
ミヨ
23:00:56
「びりびりしてない編も、よろしければ是非お話を~。ビフォーアフターは鉄板なんですよー」
#びりびり森
23:01:21
 かくて、東へ、ぐるりと帯電森を歩みゆく。
 そろそろ静電気にも慣れてきた。マイナスイオンが心地いい。ということは残念ながらないだろうが……
シルビィ
23:01:30
ここまで順当に来ておいて闇のベルとか言い出したら逆にびっくりする。
#妖精さん
23:01:41
「えへへ」
 シルビィの言葉に、なぜかもじもじしていた。
タオリン
23:01:54
†ベル†
ティーナ
23:02:08
黒歴史
タオリン
23:02:13
「もう少し歩いたら一周しそうね」
#びりびり森
23:03:16
 こうして、次なる森の一角へと辿り着く―― 地図上では Ⅾ である。
 
 シルキーのお手伝い+1と、属性クイズをまじえ、探索にトライだ。  
 ┌─∞┐   
 │  ├─┐ 
 ○  Θ │ 
 │  │ ├Ⅾ
 └┬─┴─┘ 
  ↓  ▲  
シルビィ
23:03:21
「私達も回路の上を文字通り走っているみたい、ではあるよね」
ミヨ
23:03:25
「それでは、”D”を探しに行きましょう…」
シルビィ
23:03:46
というわけで、さすがに「ベル」、音に関わるって言ったら【風】だろうって逆張りなしで探索。
2D6 → 6 + 3 + 【3+1】 = 13
ミヨ
23:03:51
「ですねぇ」
タオリン
23:04:22
「音のなるベルに炎も光も関係ないわよねー……
 シルビィの言う通り、ベルを好きなのは風の妖精さんじゃなあい?」
【風】を指定しつつ、探索してみます。
2D6 → 4 + 1 + 【5+1】 = 11
#びりびり森
23:04:22
 シルキーのほうは、 :D という表情だ。
ミヨ
23:04:47
【風】探索 +エクスプローラーエイド!
2D6 → 6 + 5 + 【6+1+2】 = 20
タオリン
23:05:06
ミヨが最強になっていました。
ティーナ
23:05:23
でも…この風少し泣いてます。風妖精を探します
2D6 → 4 + 1 + 【1】 = 6
#妖精さん
23:07:00
「おもいだしたわ! このあたりはね、このあたりはね、すてきなのよ!」
 
 異大陸には、リンギングリリィなる釣鐘草みたいな百合が咲いていて、カランカラン鳴るというが、
 ここに繁茂している花も、その遠縁であるものか。
 釣鐘草である。……実際にチャイムみたいなのが連なっている花である。
 風が吹けば、きっと綺麗な音を叶えるのだろう――
13+11+20+6+2*4 = 58
シルビィ
23:08:17
「忘れていたの?」
#びりびり森
23:08:25
 うずうずしているシルキーだが、簡単には近づけなさそうだ。
 
 1ダースくらいの雷スパルチが、バチバチと周囲をうろついているのだった。
 戦ってもなんとかなるかもしれないが、どこかへ誘導して引き離すといった手もあるかもしれない。
タオリン
23:08:29
「きれいな音色……植物が出してるなんて」
#妖精さん
23:09:03
「だって、もとのもりとは、いろいろ、ちがうんだもの!
 でも、けしきは、わすれないわ。
 ……むー、あいつらがいっぱい、いる~」
タオリン
23:09:06
「でも、バチバチがすごい事になってるようね。
 さっきシルキーが言ってたほどじゃないけど……」
99スパラチよりは少ないです。
ミヨ
23:09:09
「ですがやかましいのがいますねぇ…」
シルビィ
23:09:10
「…うわあ」 その姿はまさにサンダース。
#びりびり森
23:10:15
 スパラチの団体様を誘導する手段は――いろいろあるかもしれないが、さて、どうするか。
シルビィ
23:10:18
「さすがに、あの数から電撃を受けるのは遠慮願いたいね。でも、どけないと仲間が出られないと」
ミヨ
23:10:19
サウンドボムでもしようと思ったけれど、妖精さん魔法でも良いには良い。
ティーナ
23:10:28
ここはシルキーを囮に…(まて
ミヨ
23:10:52
「ところでシルキーさん、あいつら意思疎通とかしてるんですか?」
#妖精さん
23:11:03
 このエルフめ~ もっとスカートめくるわよ~
シルビィ
23:11:15
自分自身が囮になるっていうのは、まあまず無理かなー。私が遅いから逃げ切れない。
#妖精さん
23:11:33
「いいえ! こわいから、ちかづかないわよ!」
23:11:48
 小さな胸を張っておっしゃった。
ティーナ
23:12:06
いままでも気づかないレベルでスカートめくられていたようだ
タオリン
23:12:11
「この結晶が好きとか……?」
 雷の結晶を取り出しつつ。
シルビィ
23:12:21
投げものがあるにはあるけど、それにしたって10mだからねー。
タオリン
23:12:22
「投げたらそっちに行ったりする……かも」
ミヨ
23:12:28
「賢明ですねえ。東に杖泥棒!とか言えば移動してくれるかと思いましたけどお」
23:12:41
「私じゃ妖精語話せませんし」
ティーナ
23:12:59
「たしかにそうかも」胸元から結晶を取り出し
シルビィ
23:13:06
「分かりやすいのはそれだよね。それで誘導してみるなら」
ミヨ
23:13:15
「遠くに向けて妖精語話せる人、いないかなぁ。(チラッ)」
#妖精さん
23:13:37
「あれも、ようせいみたいなものだし、マナはすきそうだけれど!
 そのけっしょうは、どっちかっていうと、かみなり、すっちゃうし、キライそう……?」
タオリン
23:14:03
「ならやめた方が良さそうね」
 仕舞いつつ。
シルビィ
23:14:06
「…逆にそもそも何を好むんだろうね。さっきの泉とかに向かってきていたけど」
ティーナ
23:14:10
「そんなすごいことが出来る人滅多にいないよ~(チラッ)」
#妖精さん
23:14:19
「はう。で、できなくはないけれど、でも、きくみみもってないわよ、あいつら」
 
 確かに耳は確認できない。
タオリン
23:14:47
「雷を通すもの──とか?」
シルビィ
23:14:52
「妖精らしく宝石とか…なんて、持ってないし、何が対応するかも分かんないな」
#妖精さん
23:15:11
「あれは、はいったときに、バチバチっていってたから、それにひかれたんじゃないかしら! たぶん!」
タオリン
23:15:33
「タオがおびきよせましょっか」
要所要所に金属が使われていそうな〈タワーシールド〉を取り出し。
ミヨ
23:16:01
「知覚は確かに、不思議ですかぁ。つまりバチバチ【サウンドボム】?」
シルビィ
23:16:23
「大丈夫かな。動きの遅い私が金属鎧着てやるよりはましだと思うけど」
ティーナ
23:16:29
知覚魔法だからマナがぱちぱちしているもの…スパーク…!
タオリン
23:16:39
盾を手にしたまま雷スパラチに近づき、反応を見せたら逃げて追いかけさせる──みたいな感じに。
ミヨ
23:16:54
なるほどすぱーく
ティーナ
23:17:14
「あっちのほうにできるだけ遠くにスパーク撃つからさ、そのすきにってのはどうかなっ」
#妖精さん
23:17:27
「けっきょく、おとりになるの? かこまれない? だいじょうぶ?」
タオリン
23:17:47
「魔法で誘導……そっちの方がまだ安全そうね。 やってみてもらえる?」
ミヨ
23:18:01
「あっそれアリかもしれません。あいつら耳ありませんし―」
#びりびり森
23:18:02
 囮のような方法で、引き離すときは、逃亡判定という判定で、成否を判定する。
 いや、結果的に成功自体はするのだが。
シルビィ
23:18:06
「まあ、今上げた中では一番リスクは少なそうだね」
タオリン
23:18:06
「タオも足にはそれなりに自身があるんだけど」
23:18:22
もとい自信。
2D6 → 2 + 4 + 【5+1】 = 12
23:18:39
誤ダイスが続きます。
失礼しました。
ティーナ
23:18:51
「やってみるねー」ざっと前に出て右手を突き出す
シルビィ
23:18:59
んー、とりあえずはスパーク作戦の結果を見て見ようかな。囮は…敏捷判定だと、私は足引っ張るからね。
#びりびり森
23:19:25
 具体的には、引きつける者が、2d+冒険者+敏捷で判定し、敵側は2d+魔物レベルで目標値を定める。
 成功した場合は無傷で、失敗した場合は威力20+魔物レベル(C値10)の確定ダメージを受ける。
ティーナ
23:19:43
「操、第一階位の攻。閃光、雷雲――電光っ!」宙に魔法文明語を描き、それを思いっきり遠くに飛ばすイメージで!
2D6 → 4 + 4 + 【8】 = 16
ミヨ
23:19:46
「第二代第三のプランは大事ですよお。」
ティーナ
23:20:49
「ふぅ。どうかな?」ちらっ
#びりびり森
23:20:49
 バチバチッ……電流が弾け、雷スパラチたちが反応して、バチバチバチバチッと集まってくる!
 ティーナは逃亡判定次第で、焦げずに誘導できる――目標値は。
2D6 → 6 + 1 + 【3】 = 10
シルビィ
23:20:53
囮プランなら、まあ当然だけどミヨが一番率はいいと。
ティーナ
23:21:52
「あっわたしのほうにも来るのー!?」
2D6 → 3 + 2 + 【3+3】 = 11
23:22:03
ぎりぎりせーふ
タオリン
23:22:12
間一髪です。
ミヨ
23:22:15
「👀」「イマダーッ」突撃~
シルビィ
23:22:35
「そっち来てるよ。…起こったものはしょうがないから、大回りに逃げて。
 そのあいだに」と、 集合していた位置に向かう。
#びりびり森
23:22:57
 では、スカートのお尻側がちょっぴり焦げたかもしれないくらいの僅差で、
 追いかけてくるプラズマの群れに追いつかれずに、うまく撒くことができた!
ティーナ
23:23:07
ダンスは嗜んでいるが走るのはそこまで得意というわけではない。ひーっ(どてどてぽてぽて
タオリン
23:23:28
「うまくやれたみたいね──」
#妖精さん
23:23:30
「おおー、あのみみながちゃん、やるわね!」
ミヨ
23:23:33
しかしさすエルフといったところ
シルビィ
23:24:34
「それにしても、ここにそもそもその雷精さんたちが集まってた理由ってあるのかな」
#びりびり森
23:25:05
「あのみみながちゃん、やるわねー」
 
 シルキーの言葉がもういちど反響して、ふわりと渦巻く風が、これも小さな女の子の姿をとった。
 シルキーと違い、恥ずかしそうにそわそわしているが。
#妖精さん
23:25:21
「エコーちゃん、おひさ!」
タオリン
23:25:24
「妖精が居た場所にはマナがあるから、マナに反応したんじゃないかしら」
23:25:39
「別の妖精さんが出てきたわねっ」
#びりびり森
23:25:42
「お、おひさー」
 
 もじもじ。
23:26:36
 辺りの釣鐘草を見てみると、ミネラルな……金属製の花をつけるらしく、
 雷の疑似妖精たちが避雷針よろしく集まっていたようだ。
タオリン
23:26:42
「おひさー──じゃなくて初めましてね!」あいさつしつつ。
シルビィ
23:26:47
「そういうものかな。いや、見えてないから結局私が断言もできないけど…これかー」
タオリン
23:27:10
釣鐘草(金属)。
ティーナ
23:27:12
「はひーおしりに火が付くかとおもったよー」シルビィに抱き着こう。ちなみに
無傷 , 火が付いた , 繊維が焦げた
#びりびり森
23:27:14
 隠れていたほうの妖精と、シルキーが、風を渦巻かせると、
 釣鐘草はいっせいに、リィィン……リィン……と綺麗な音色を合奏していた。
ミヨ
23:27:17
「この花、なるほど…」思えば避雷針とういう当然のものが
ティーナ
23:27:46
よかった。この服(鎧)1000Gもするから
ミヨ
23:27:47
「あ、お疲れ様でした~」
タオリン
23:28:06
「よくやったわねっ」
シルビィ
23:28:09
「…とはいえこの植物は相当不自然な感じするね。金属の植物ってなんだろう。回路図のといい、やっぱりこの森自体にも影響がある?」
#びりびり森
23:28:23
 その癒しの音色は、【終律:秋の実り】のように効能して、皆のMPを回復させてくれるようだ。
 回復量は……
5 = 0 (2 + 3 = 5) + 【5】 威力 : 0
タオリン
23:28:26
「雷の妖精と一緒に現れたのかもしれないわね」
ミヨ
23:28:49
サウンドレコーダーが帰ってきた!
タオリン
23:28:54
「わぁ、良い音色ね……!」
わぁいです。これで全回復ですね。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
#びりびり森
23:29:08
「このおはなは、まえから、あるわ!」
「このおはなは、まえから、あるわ……」
 
 自然発生でした。
ティーナ
23:29:09
スパークが大体帰ってきた
ミヨ
23:29:10
「元からこういう花ではないのですか?」
シルビィ
23:29:50
「自然発生なのか。 いや、不自然発生だと思うんだけど、それはいいや。
 ここで、妖精の隠れ場所っていうのは四か所で全部かな」
タオリン
23:30:10
「そういうものなのね、森って奥が深いわ」ダブルな意味で。
#妖精さん
23:30:23
「よるになると、ひかるのよ!」
 
 魔剣の迷宮じゃないときでも、妖精の森はメルヘンだった。
ミヨ
23:30:43
「んまあ、変な植物特集に乗る植物ではありますね。形もメモ、音も記録ヨシ―」
#びりびり森
23:31:05
「ひ、ひかるのよ……」
 
 エコーちゃんは、おずおずと、雷吸いの結晶をさしだした。
 釣鐘草のひとつの中に隠してあったようだ。
シルビィ
23:31:09
「炎と闇の妖精は、結局いないんだね。炎まだしも闇はいるかもと思わなくもなかったけど」
#びりびり森
23:31:35
 そして、こだまの妖精さんは、恥ずかしげに、風と共に去りぬ。
タオリン
23:31:53
「森じゃないところが好きなのかもしれないわね」
シルビィ
23:32:03
「まあ、それはいいや。いよいよその杖のほうに向かうわけだね」
#妖精さん
23:32:31
「ふるいこたちは、やみとかもやどしているわ!」
 エインセルやウィリなどもいたらしい。ビリビリがなくなれば、帰ってくるのかもしれない。
#びりびり森
23:32:55
 よっつめの永久電池(使い捨て)を手に入れた!
タオリン
23:33:10
「結晶も頂いたし、大事に使いましょ!」
#妖精さん
23:33:20
「よーし、これで、もうなにもこわくないわね!」
シルビィ
23:33:25
私が持っておくよ。これで4人全員に行き渡ったわけだ。 ライトニングを受ける準備万端ということかな。
ミヨ
23:33:42
「はい。1人1個お守りゲットできましたね」
タオリン
23:33:48
「他の妖精さんたちが戻ってこられるようにしなきゃ。
 ──今なら中心に言ってもへっちゃらかしら?」
23:34:03
中心に行っても、です。
#びりびり森
23:34:15
 具体的には、ビリビリがクリティカルしまくっても生きられるかもしれない。
 できれば温存する方が、換金などによいだろうが――
 
 ――いずれにせよ、ついに、びりびり森の中心へと向かうことになるようだ。
ティーナ
23:34:21
「ダメそうなら一旦逃げましょ!」
シルビィ
23:34:31
「さっきまでの電撃精霊…は、いそうだね。それじゃ、行こうか」
#妖精さん
23:35:07
「ええ! おっきいのがいるわよ!
 で、でも、あなたたちがいっしょなら、こわくないわ! ちょっとだけしか!」
タオリン
23:35:10
「タオたちで妖精さんの森を取り戻しましょ!」
ティーナ
23:36:09
「おーっ!」
シルビィ
23:36:14
「いやまあ私には見えないけど、大きいのか。いかにも電気溜めてそうな姿、ちゃんと教えてね」 中央に出撃。
ミヨ
23:36:25
「おー!」
#びりびり森
23:36:48
 森の中心……というより、自然迷宮の中心部。理想電源へと、足を踏み入れる。
 
 ――周囲の植生は、さらに眩い稲光をバチバチと帯び、まるで雷神の神殿めいた光景だ。
 紫電に彩られた樹木に囲まれ、森床に刺さった、杖と……
23:37:33
 ……その前にそびえ立つ、全身の毛がめっちゃ逆立っている大きな🐶が、見て取れた。
 シルビィには見えないが漠然とソナーされた。
シルビィ
23:37:38
「飛行船だっていうなら、何を思ってあんなもん投下したんだろうね」
ミヨ
23:38:00
「それは杖と呼ばれるものを見れば――👀」スケッチ
タオリン
23:38:10
「落とし物じゃない?
 ええと……あれも妖精なのかしら」
シルビィ
23:38:26
「見えないから妖精だね。分かりやすい」
タオリン
23:38:29
「タオよりも大きなイヌが居るわ、雷をまとった」
#妖精さん
23:38:34
「しらないわ! おふねからけむりでてたけれど!」
 もしかして:船の中で迷宮形成しはじめたので慌てて捨てた。
タオリン
23:38:48
ポイ捨て迷宮。
ミヨ
23:38:52
魔剣こわすぎる
ティーナ
23:39:01
ちゃんと大事にしないから
ミヨ
23:39:15
「全身起こったネコみたいに毛が逆立ってます」
#びりびり森
23:39:38
『アオーーーン!』
 
 オレサマ オマエ マルカジリ みたいな面構えをした雷の妖精犬は、
 一声吼えると、君達へ飛び掛かろうと――
シルビィ
23:39:45
「いずれ、やるしかないね。そういう話だとつまり、魔動機文明のいわば汚点か。環境破壊はお断りだよね」
ミヨ
23:40:18
「まあ可愛げ0なんですがっ!」ひええ
#びりびり森
23:41:26
 ――して、ぼろぼろと崩れた。
 どうにも、このランクの妖精を再現するには、マナというか電力というかが足りなかったらしい。
 四方向の妖精たちの、自然な属性の力が、抑え込んでいるようだ。
 
 ばらけた雷のマナは、それでも、いくつかの形を取り……
ティーナ
23:42:01
「友情出演ね!」
シルビィ
23:42:09
「ん?反応が増えた?」
タオリン
23:42:11
「って、消えた!?
 いえ、分かれていってるような……」
#びりびり森
23:42:17
 スパラチが2体、そして、バチバチいうプラズマ球から手足が生えたような姿のものが1体、再形成された!
ミヨ
23:42:24
「…可愛くなりました??」
TOPIC
23:43:18
【戦闘準備】 雷精[C:24 16][D:24 16] 大雷精[??] 10m シルビィ ミヨ タオリン 3m ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
23:43:18
「とはいえ、やることは変わらないな。雷の妖精さんに悪意があるかはともかく、許してよ」
がちゃこん、と鋸を構えて。
#びりびり森
23:43:43
 第一戦闘準備と、おおきめのには魔物知識判定が可能だ。知名度は11でいらっしゃる。
ミヨ
23:43:47
「増えた奴は雑で映しやすいですっ」☼みたいなメモをして
タオリン
23:43:53
「ヘンテコだけど、動けはするみたい。
 森のためにもお帰り願いましょう──!」
ミヨ
23:44:02
第一戦闘準備は無く ひらち!
2D6 → 4 + 1 = 5
タオリン
23:44:16
魔物知識を試みまして。
2D6 → 3 + 5 = 8
23:44:26
戦闘準備で〈タワーシールド〉を構えます。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
#妖精さん
23:44:31
「びっくりしたー! 
 ちゃんとみんなをたすけたおかげで、ブラックドッグのままじゃなくなったわね! これでかつる!」
シルビィ
23:44:32
では、魔物知識判定を。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
2D6 → 4 + 1 + 【3+1】 = 9
23:44:47
………届かず。まあ、こんな日もあるよ。
ティーナ
23:45:01
まもち! (HP:17/17 MP:31/35 防:2 )
2D6 → 5 + 4 = 9
23:45:21
しかたないね
#びりびり森
23:45:35
 謎の妖精だが、スパラチよりはちょっと強そうな雰囲気だ。
 先制値は11!
ミヨ
23:45:44
せんせい!
2D6 → 1 + 3 + 【6】 = 10
シルビィ
23:45:48
そんなわけで、大雷精モケケピロピロさんとの勝負になるね。まあ絶対雷属性攻撃はしてくるのと、私の命中がちょい不安なのは相変わらずだと思うし。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
タオリン
23:45:53
イヌっぽいなにか……
異ヌ。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
ミヨ
23:45:53
後は…まかせた。(ばたり
タオリン
23:46:09
先制判定です。 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
2D6 → 1 + 2 + 【5】 = 8
23:46:16
(ぱたり)
シルビィ
23:46:22
先制判定を平目で。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
2D6 → 6 + 3 = 9
ティーナ
23:46:25
だめかも~ (HP:17/17 MP:31/35 防:2 )
23:46:33
ひらめ
2D6 → 3 + 3 = 6
ミヨ
23:47:07
しゃあなし バックラーだけ構える!
シルビィ
23:47:08
こんな日もあるよ。 まあそうだねえ…接近して来たら前進移動妨害で受け止める形で。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
#びりびり森
23:47:12
 犬が分離した今は、プラズマ2こと、手足が生えたおっきなプラズマいっこだ。
 ある意味、エネルギー体という観点での妖精を強く表現してはいる。
#妖精さん
23:47:38
「ちょっと、びびってるんじゃないわよ! びりびりだけに!」
#びりびり森
23:47:50
 第二戦闘準備も行える。なさそう。
タオリン
23:47:54
「これはムシャブルイだから!」 (HP:23/23 MP:23/23 防:5 )
ミヨ
23:48:05
「ブラックドックってじゃないだけマシぃ…」元の存在が恐ろしい!
TOPIC
23:48:29
【01R先攻】 雷精[C:24 16][D:24 16] 大雷精[?? ??] 10m シルビィ ミヨ タオリン 3m ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
23:48:55
私案外装甲がないからそこが受けるのに大丈夫かな。ともあれ、先手をどうぞだよ。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
ミヨ
23:49:31
まあ、攻撃は回避できそうだし最初だけ受けよう。(スパークこないで~ (HP:28/28 MP:16/24 防:3 )
タオリン
23:49:47
戦闘準備で【ビートルスキン】を行いましょう。 (HP:23/23 MP:20/23 防:5+2 )
#びりびり森
23:49:57
 ギュイーン、バチバチバチッ……大きな雷精の放電が強まり、迫り――
 ――移動速度は5くらいしかないようだ。制限移動で近付いてくる。
(スパーク , ライトニング) → [スパーク]
シルビィ
23:50:19
さあ早速来たよー。 (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
#びりびり森
23:50:27
 そして、君達四人を紫電の輝きに包む――【スパーク】だ。
2D6 → 5 + 4 + 【7】 = 16
シルビィ
23:50:50
魔力7。結構痛い感じがするよ。精神抵抗: (HP:33/33 MP:14/14 防:6 )
2D6 → 5 + 4 + 【6】 = 15
ティーナ
23:50:54
ていこー! (HP:17/17 MP:31/35 防:2 )
2D6 → 4 + 6 + 【6】 = 16
タオリン
23:50:56
抵抗力判定です。 (HP:23/23 MP:20/23 防:5+2 )
2D6 → 3 + 4 + 【5】 = 12
ミヨ
23:50:56
抵抗! (HP:28/28 MP:16/24 防:3 )
2D6 → 5 + 2 + 【7】 = 14
#びりびり森
23:51:14
 雷属性魔法ダメージ――ティーナ。
5 = [10 = 3 (6 + 3 = 9) + 【7】] / 2 威力 : 0
23:51:35
 雷属性魔法ダメージ――シルビィ、タオリン、ミヨ。
7 = 0 (4 + 1 = 5) + 【7】 威力 : 0
8 = 1 (4 + 2 = 6) + 【7】 威力 : 0
7 = 0 (3 + 2 = 5) + 【7】 威力 : 0
TOPIC
23:51:56
【01R先攻】 雷精[C:24 16][D:24 16] 3m 大雷精[?? ??-6] 7m シルビィ ミヨ タオリン 3m ティーナ by GMペナルティ
ミヨ
23:51:59
「うげーっ」びびび (HP:21/28 MP:16/24 防:3 )
タオリン
23:52:08
「くぅ~! さっきのバチバチよりもっとバチバチさせてくるわね!」あいたた。 (HP:15/23 MP:20/23 防:5+2 )
シルビィ
23:52:12
「…ッ…参った、思ったよりしびれるな」 (HP:26/33 MP:14/14 防:6 )
#びりびり森
23:52:23
 雷スパラチも、進撃開始。それぞれ――
(体当たり , スパーク) → [体当たり , 体当たり]
ミヨ
23:52:38
ヨシ、最初はミヨで対応しまして (HP:21/28 MP:16/24 防:3 )
ティーナ
23:52:46
「ぴりぴりするー」いてて (HP:12/17 MP:31/35 防:2 )
ミヨ
23:52:52
(1mだけ (HP:21/28 MP:16/24 防:3 )
シルビィ
23:52:53
都度、乱戦に巻き込まれてく感じだね。 (HP:26/33 MP:14/14 防:6 )
ミヨ
23:53:01
ああ1m駄目 (HP:21/28 MP:16/24 防:3 )
#びりびり森
23:53:02
 ――まっしぐら。初撃の移動妨害は、では、ミヨとなり、命中力12だ。
ミヨ
23:53:17
んまあ3mでいいか にょき (HP:21/28 MP:16/24 防:3 )
23:53:26
かいひ!
2D6 → 2 + 3 + 【9】 = 14
TOPIC
23:53:40
【01R先攻】 3m 大雷精[?? ??-6] 4m 雷精[C:24 16][D:24 16] シルビィ ミヨ タオリン 6m ティーナ by GMペナルティ
#びりびり森
23:54:09
 2体目は――
(ミヨ , シルビィ , タオリン) → [シルビィ]
シルビィ
23:54:23
ン…ティーナにフィーレジがかからない位置に。 (HP:26/33 MP:14/14 防:6 )
#妖精さん
23:54:30
「き、きたわよ! みぎ! もっとみぎによせて!」
シルビィ
23:54:53
「…来たのかい?」 ペナルティ2があるのは変わらない上に、金属鎧だから…。回避。 (HP:26/33 MP:14/14 防:6 )
2D6 → 6 + 2 + 【5-2】 = 11
ミヨ
23:55:09
はっ でかいのきたら乱戦6人になるとおもって3mとおもったけれど (HP:21/28 MP:16/24 防:3 )
#びりびり森
23:55:23
 バチッ。ゾロ目で弾ける!
2D6 → 4 + 5 + 【4】 = 13
ミヨ
23:55:27
別にこのラウンドは5人で3mでした(/ω\) (HP:21/28 MP:16/24 防:3 )
#びりびり森
23:55:33
 ぎりぎりはじけない。
TOPIC
23:55:40
【01R後攻】 3m 大雷精[?? ??-6] 4m 雷精[C:24 16][D:24 16] シルビィ ミヨ タオリン 6m ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
23:55:48
7点のダメージ。なかなか痛い感じだよ。 (HP:19/33 MP:14/14 防:6 )
#びりびり森
23:55:49
 そして、君達の手番だ!
タオリン
23:56:25
「かなり痛そうねー……でも安心して。ここからはタオに任せてちょうだい!」 (HP:15/23 MP:20/23 防:5+2 )
#妖精さん
23:56:26
「がんばって! あなたたちなら、できるわ!」
シルビィ
23:56:27
「とりあえず、彼らをどけないといけないな。あれを相手にするにもね」
ラウンド最後になぎなぎ予定。 (HP:19/33 MP:14/14 防:6 )
ティーナ
23:56:32
まずはカウンターマジックつかうねっ (HP:12/17 MP:31/35 防:2 )
タオリン
23:56:47
この手番は【フィールド・レジスト】の予定です。 (HP:15/23 MP:20/23 防:5+2 )
シルビィ
23:57:11
この有様だからファナティシズムも欲しいけど、カンタマやむなしって感じ。
いざとなったらこのラウンドは氷片壊してしのごう。 (HP:19/33 MP:14/14 防:6 )
ミヨ
23:57:20
「わかりました!」なら【ヒーリングバレット】でええと、ティーナぼろぼろしるびぃボロボロ… (HP:21/28 MP:16/24 防:3 )
ティーナ
23:58:29
《魔法拡大/数》【カウンター・マジック〈PC全員〉それともアースヒールにする? (HP:12/17 MP:31/35 防:2 )
シルビィ
23:58:57
カウンターマジックで。多分ライトニングのこと考えるとそっちのが生存率高いと思う。 (HP:19/33 MP:14/14 防:6 )
タオリン
23:59:10
【カウンター・マジック】だとこの後も活きそうです。
不意のダメージも、結晶で耐えられるかな、と思いつつ。 (HP:15/23 MP:20/23 防:5+2 )
ティーナ
23:59:16
じゃあかんたましまーす (HP:12/17 MP:31/35 防:2 )
ミヨ
23:59:34
👀タオリンにヒルバレっすねでは! (HP:21/28 MP:16/24 防:3 )
ティーナ
23:59:36
「操、第ニ階位の付。魔力、抗力――抗魔」 (HP:12/17 MP:31/35 防:2 )
2D6 → 3 + 2 + 【8】 = 13
23:59:56
無事に全員にかかりまして (HP:12/17 MP:26/35 防:2 )
2024/08/07
タオリン
00:00:11
「雷なんて怖くないわ、タオのもとに集いなさい──【フィールド・レジスト】!」行使判定です。 (HP:15/23 MP:20/23 防:5+2 )
行使魔法:【フィールド・レジスト雷】
  対象:ミヨ、シルビィ、タオリン、ティーナ(起点:乱戦エリア後方3m)
消費MP:5
シルビィ
00:00:16
「なかなか危ない戦いになりそうだ。私なりに急がないとね」 (HP:19/33 MP:14/14 防:6 精神抵抗+2)
タオリン
00:00:18
ころり。 (HP:15/23 MP:20/23 防:5+2 )
2D6 → 1 + 2 + 【6】 = 9
00:00:30
ギリギリ発動しつつ。
手番を終えます。 (HP:15/23 MP:15/23 防:5+2 )
ミヨ
00:00:33
「派手にやっちゃってくださいっ」 (HP:21/28 MP:16/24 防:3 ガン3/3)
#びりびり森
00:00:57
 雷バリアが展開された。抵抗すればスパークはほぼ無傷だろう。
シルビィ
00:01:07
大鋸を両手持ちし、【キャッツアイ】《薙ぎ払いⅠ》を前2つに。 (HP:19/33 MP:14/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
タオリン
00:01:25
「ティーナの防護魔法もあるわ、これでやり過ごせるはず!」 (HP:15/23 MP:15/23 防:5+2 )
ミヨ
00:01:35
..🤔ティーナ3m前進か1m後退すれば色々やりやすく 時すでに! (HP:21/28 MP:16/24 防:3 ガン3/3)
シルビィ
00:01:35
「ごめん。今、余裕がないんだよ」 ぶん、と振り回す命中判定。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
2D6 → 3 + 1 + 【7-2+1】 = 10
ティーナ
00:01:49
「雷魔法には強く出られるよ!」 (HP:12/17 MP:26/35 防:2 )
シルビィ
00:01:59
「…見えないと、本当に困るね」
どうにも命中率が低い。エンド。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
ミヨ
00:02:11
おそし「とりあえずこれで耐えてくださいっ」【ヒーリングバレットto】タオリン 耐えてください (HP:21/28 MP:16/24 防:3 ガン3/3)
2D6 → 6 + 3 = 9
00:02:12
2D6 → 4 + 6 = 10
00:02:23
おぉんダブルクリック (HP:21/28 MP:15/24 防:3 ガン3/3)
8 = 3 (5 + 5 = 10) + 【5】 威力 : 0
00:02:31
8点回復してend
タオリン
00:02:31
「そっちそっち──って飛んじゃったっ」 (HP:15/23 MP:15/23 防:5+2 )
00:02:44
「ありがと!」助かります。 (HP:23/23 MP:15/23 防:5+2 )
#びりびり森
00:04:08
 ぶんぶん。やはりファナティシズム最高なのかもしれない。此度はもとよりだが――
シルビィ
00:04:27
ファナティシズムでも当たらない感じじゃ仕方ない。そっちの番だよ。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
#びりびり森
00:04:49
 あと、フィールドレジストは起点が――
ミヨ
00:05:02
実は術者 (HP:21/28 MP:15/24 防:3 ガン2/3 カンタマ)
シルビィ
00:05:16
術者なんだよね。それで5mで。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
タオリン
00:05:22
おっと、術者起点魔法でした。
失礼したのです。 (HP:23/23 MP:15/23 防:5+2 )
#びりびり森
00:06:06
 ので、ティーナは望むなら1m前進していたことにしても構わない。
ティーナ
00:06:45
いいんですか。甘えちゃいます (HP:12/17 MP:26/35 防:2 Cm)
#妖精さん
00:07:03
 つぎはないのよ!(きりっ)
TOPIC
00:07:11
【02R先攻】 3m 大雷精[?? ??-6] 4m 雷精[C:24 16][D:24 16] シルビィ ミヨ タオリン 6m ティーナ by GMペナルティ
タオリン
00:07:15
おっと、有難うございます。 (HP:23/23 MP:15/23 防:5+2 )
シルビィ
00:07:19
前に進んだ所で受けるもの変わらないしね、この状況。大人しくFR雷を受け取ってもらって。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
TOPIC
00:07:29
【02R先攻】 3m 大雷精[?? ??-6] 4m 雷精[C:24 16][D:24 16] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by ティーナ
#びりびり森
00:07:41
 大きな雷精は――体当たりなら通常移動、魔法なら制限移動。あまり変わりはないが。
(体当たり , スパーク , ライトニング) → [体当たり]
00:08:11
 突っ込んできた。命中力は14だ。
(ミヨ , シルビィ , タオリン) → [シルビィ]
TOPIC
00:08:20
【02R先攻】 大雷精[?? ??-6] 雷精[C:24 16][D:24 16] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
00:08:33
「…冗談じゃないかな」 回避の望みは薄いね。 (HP:19/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
2D6 → 2 + 1 + 【5-2】 = 6
#びりびり森
00:09:02
 プラズマ体がぶち当たる――打撃点。なお、普通に物理だ。
2D6 → 5 + 5 + 【5】 = 15
00:09:18
 残念ながら(?)、こちらはハジけない。
シルビィ
00:09:29
「今のは、割と堪えたよ。死にたくないんだけど」 (HP:10/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
#びりびり森
00:09:31
 雷スパラチらは――
(体当たり , スパーク) → [スパーク , 体当たり]
00:10:20
 1体目はスパーク。まず、範囲内対象。
(ミヨ , シルビィ , タオリン , 雷無効 , 雷無効 , 雷無効) → [シルビィ , ミヨ , シルビィ , ミヨ , 雷無効]
タオリン
00:10:27
「きゃ……すごい衝撃……!」
 妖精に対しては回避も困難でした。
 次の手番からはシルビィをかばっていきましょう。 (HP:23/23 MP:15/23 防:5+2 )
#びりびり森
00:10:35
 非重複だよぉ。
ミヨ , 雷無効 , タオリン , 雷無効 , シルビィ , 雷無効
00:10:51
 発動――【スパーク】
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
ミヨ
00:10:55
被害ましになった! (HP:21/28 MP:15/24 防:3 ガン2/3 カンタマ)
2D6 → 2 + 4 + 【7+2】 = 15
シルビィ
00:10:56
精神抵抗: (HP:10/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
2D6 → 5 + 1 + 【6+2】 = 14
TOPIC
00:10:58
【02R先攻】 大雷精[?? ??-6] 雷精[C:24 10][D:24 16] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
タオリン
00:10:59
精神抵抗です。 (HP:23/23 MP:15/23 防:5+2 )
2D6 → 2 + 5 + 【5+2】 = 14
#びりびり森
00:11:18
 雷属性魔法ダメージ――ミヨ、シルビィ、タオリン。おのれカンタマ。
4 = [7 = 0 (2 + 1 = 3) + 【7】] / 2 威力 : 0
5 = [10 = 3 (6 + 3 = 9) + 【7】] / 2 威力 : 0
4 = [7 = 0 (2 + 2 = 4) + 【7】] / 2 威力 : 0
00:11:45
 2体目は突撃――命中力12だ。
ミヨ , シルビィ , タオリン
タオリン
00:11:46
カンタマ助かるのです。
「これくらいなら……!」 (HP:22/23 MP:15/23 防:5+2 )
シルビィ
00:11:46
無かったらぶっ倒れてる値だよ。 (HP:8/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
ミヨ
00:11:47
「防護はばっちり」 (HP:20/28 MP:15/24 防:3 ガン2/3 FR雷カンタマ)
00:11:58
よしよし
2D6 → 6 + 3 + 【9】 = 18
00:12:02
回避して
TOPIC
00:12:11
【02R後攻】 大雷精[?? ??-6] 雷精[C:24 10][D:24 16] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
#びりびり森
00:12:34
 シルビィのHPゲージが赤くなっている他は、わりと元気だ。
 冒険者達の手番!
ミヨ
00:12:48
薙ぎ払いの後うごきます!差し引いては恐らく最後に (HP:20/28 MP:15/24 防:3 ガン2/3 FR雷カンタマ)
シルビィ
00:12:55
とにかく、私が攻撃ちゃんと当てないと勝てないねこれ。ファナティお願いする。
回避に関しては、正直もう多少下がったところで変わらない。 (HP:8/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
#妖精さん
00:13:08
「めにたよってはいけないわ! みみでかんじるのよ!」
 それっぽいことを言っている。
シルビィ
00:13:31
「最初から見えてないから、目に頼りようもないよ。安心して」 (HP:8/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷)
ティーナ
00:13:39
りょーりょーファナするね。つぎファイポンかプロテクするね (HP:12/17 MP:26/35 防:2 CmFr(L))
#びりびり森
00:13:53
 回避力は、雷スパラチが12、大きいのは14くらいのようだ。
ティーナ
00:14:22
シルビィにファナをえいや (HP:12/17 MP:26/35 防:2 CmFr(L))
2D6 → 4 + 1 + 【8】 = 13
タオリン
00:15:00
「シルビィ、タオがアナタの盾となるわ──がおー!」
 主動作で[巨人化]します。生命力と筋力が+12されまして。
《かばうI》シルビィに宣言しつつ、手番を終えます。 (HP:34/23+12 MP:15/23 防:9+2 )
シルビィ
00:15:15
ありがと。 「少し踏ん張りたいところだね…っと」かばわれた。 (HP:8/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
ミヨ
00:15:26
あっ巨大化👀では攻撃ではなくヒルバレをぉ (HP:20/28 MP:15/24 防:3 ガン2/3 FR雷カンタマ)
タオリン
00:15:31
トラマスク柄のフードを被った筋肉質な巨人の姿に。 (HP:34/35 MP:15/23 防:9+2 )
#妖精さん
00:15:33
「わお……! びっくり! トラんすふぉーむしたわ!」
シルビィ
00:16:04
なんというか、ごめんね色々。じゃあ仕掛けよう。 (HP:8/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
ティーナ
00:16:07
「わ、おっきー」 (HP:12/17 MP:23/35 防:2 CmFr(L))
ミヨ
00:16:10
「これがトラすふぉーむ―」こだま (HP:20/28 MP:15/24 防:3 ガン2/3 FR雷カンタマ)
タオリン
00:16:15
「魔法は……治癒魔法で何とかするわ!」
 この手番は使えないのが悩ましいですが。 (HP:34/35 MP:15/23 防:9+2 )
シルビィ
00:16:48
《薙ぎ払いⅠ》を敵方3体に。  (HP:8/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
00:17:00
「もたついていられないんだ。これだけ支えをもらうと」 命中判定:
2D6 → 5 + 4 + 【7-2+1+2】 = 17
00:17:24
ダメージ(雷精C):
17 = 12 (5 + 3 = 8) + 【8-3】 威力 : 48
#妖精さん
00:17:26
「あたったわ! ひゃっはーよ!」
 ノリのいい妖精さんだった。
シルビィ
00:17:34
ダメージ(雷精D): (HP:8/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
14 = 9 (3 + 3 = 6) + 【8-3】 威力 : 48
00:17:42
ダメージ(大雷精):
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 48
タオリン
00:17:51
クッション性が。 (HP:34/35 MP:15/23 防:9+2 )
ミヨ
00:18:01
これは任務遂行 (HP:20/28 MP:15/24 防:3 ガン2/3 FR雷カンタマ)
シルビィ
00:18:04
アームのマナに反応して、チェインソウがうなりを立てる…。[任務遂行の意志] (HP:8/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
#びりびり森
00:18:04
 防護点は、スパラチが2、大きいのは5ほどの固さというか電磁反発だ。
TOPIC
00:18:19
【02R後攻】 大雷精[?? ??-6] 雷精[C:9 10][D:12 16] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
00:18:28
ダメージ(大雷精) 威力表振り直し: (HP:8/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
18 = 13 (5 + 5 = 10) + 【8-3】 威力 : 48
00:18:50
とりあえずは大きめに入れて、手番おしまい。
#びりびり森
00:18:57
 電磁反発が穿たれ、低反発マットくらいの防護になった。
ティーナ
00:18:59
発動してるところ初めて見た (HP:12/17 MP:23/35 防:2 CmFr(L))
TOPIC
00:19:04
【02R後攻】 大雷精[??-13 ??-6] 雷精[C:9 10][D:12 16] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
ミヨ
00:19:12
うーむ まあシルビィ回復が丸いだろう 薙ぎ払いでなんとかなる! (HP:20/28 MP:15/24 防:3 ガン2/3 FR雷カンタマ)
00:19:26
【ヒルバレ】シルビィ発射!
2D6 → 5 + 6 = 11
00:19:29
7 = 2 (3 + 5 = 8) + 【5】 威力 : 0
00:19:48
「次も任せましたよお。」いじょん
タオリン
00:19:49
「きゃっ、唸ってるわね!」良い威力です。 (HP:34/35 MP:15/23 防:9+2 )
シルビィ
00:19:53
ありがと。「これを扱っていると、ちょっと守備に手が回らない。助かる」 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
#妖精さん
00:20:04
 かっせいだんを買っておくといいそうよ! シルフちゃんが前に言ってたわ! ところでかっせいだんってなあに?
TOPIC
00:20:22
【03R先攻】 大雷精[??-13 ??-6] 雷精[C:9 10][D:12 16] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
ティーナ
00:20:35
ここの妖精は魔動機文明に通ずるものが多い (HP:12/17 MP:23/35 防:2 CmFr(L))
#びりびり森
00:20:45
 大雷精が、眩い電光を帯びる――
(体当たり , スパーク , ライトニング) → [ライトニング]
ミヨ
00:20:49
お高いんだもん…かと思ったけれど、どうせヒルバレしか使わないんだ (HP:20/28 MP:15/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
シルビィ
00:20:51
案外高いからね、活性弾。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
00:21:03
さあ、それっぽいの来たよ。
#びりびり森
00:21:30
 ――主砲発射! と言いたくなる紫電の放射が、前方へと迸った。
 固定目標値はティーナしか選べず、他は巻き込まれ判定を。
 発動――
2D6 → 2 + 4 + 【7】 = 13
ミヨ
00:21:34
まきこまーれ (HP:20/28 MP:15/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
1D6 → 3 = 3
ティーナ
00:21:36
きゃーっ! (HP:12/17 MP:23/35 防:2 CmFr(L))
2D6 → 3 + 2 + 【6+2】 = 13
ミヨ
00:21:40
抵抗 (HP:20/28 MP:15/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
2D6 → 2 + 6 + 【7+2】 = 17
ティーナ
00:21:45
カンタマぁ! (HP:12/17 MP:23/35 防:2 CmFr(L))
タオリン
00:21:48
巻き込まれ判定から。 (HP:34/35 MP:15/23 防:9+2 )
1D6 → 4 = 4
シルビィ
00:21:55
巻き込まれ判定: (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
1D6 → 6 = 6
#びりびり森
00:22:03
 雷属性魔法ダメージ――ティーナ、ミヨ。
6 = [11 = 4 (5 + 1 = 6) + 【7】] / 2 威力 : 20
5 = [10 = 3 (4 + 1 = 5) + 【7】] / 2 威力 : 20
タオリン
00:22:07
ティーナがギリギリでした。
巻き込まれは回避しつつ。 (HP:34/35 MP:15/23 防:9+2 )
TOPIC
00:22:11
【03R先攻】 大雷精[??-13 ??-13] 雷精[C:9 10][D:12 16] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
00:22:14
巻き込まれず。ふう。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
#妖精さん
00:22:28
 すごく……軽減されています……。
ミヨ
00:22:35
「うぐ、防護万歳。」 (HP:18/28 MP:15/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
#びりびり森
00:22:46
 雷スパラチらは――
(体当たり , スパーク) → [体当たり , 体当たり]
00:23:12
 ――ハジけたいようだ。命中力12、突撃!
ミヨ , タオリン , シルビィ
ミヨ
00:23:23
よしよし かいひ~ (HP:18/28 MP:15/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
2D6 → 3 + 3 + 【9】 = 15
#びりびり森
00:23:23
 今度は重複でいいんだよ。
(ミヨ , シルビィ , タオリン) → [シルビィ , シルビィ]
シルビィ
00:23:27
「あんまり、時間の猶予はないね。頑張れシルビアナ、私にかかっているよ」 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
ミヨ
00:23:35
;; (HP:18/28 MP:15/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
#びりびり森
00:23:44
 失礼、シルビィにまっしぐらだった。
シルビィ
00:24:13
1回をかばわれる。1回回避だけど、すでに回避の体を為していないね。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
ミヨ
00:24:14
「くっ、こいつら分かっていますね。」1回かばわれ1回しるびぃ (HP:18/28 MP:15/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
#びりびり森
00:24:17
 初撃が、庇護するトラに弾け。
2D6 → 6 + 2 + 【5】 = 13
シルビィ
00:24:25
回避: (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
2D6 → 5 + 6 + 【5-2-2】 = 12
00:24:33
おっと?回避しちゃった。
#妖精さん
00:24:38
 かいひのていを……?
TOPIC
00:24:47
【03R後攻】 大雷精[??-13 ??-13] 雷精[C:9 10][D:12 16] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
タオリン
00:24:54
1撃目は受け止めちゃうのです。 (HP:34/35 MP:15/23 防:9+2 )
ミヨ
00:24:55
おぉ避けた。では最後に( ˘ω˘ ) (HP:18/28 MP:15/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
ティーナ
00:24:58
すごい (HP:9/17 MP:23/35 防:2 CmFr(L))
#妖精さん
00:25:17
「やるわね、おにんぎょうさん! あたしのナビがゆうのうなおかげかしら! えへっ」
#びりびり森
00:25:27
 ――君達の手番だ!
タオリン
00:25:34
「ちょっと、まだ飛んできて──ってやるじゃないっ」 (HP:32/35 MP:15/23 防:9+2 )
シルビィ
00:25:37
まずは回復の様子、ティーナの援護の順で見てから動くね。
「そうだね。そういう事にする。次の攻撃を導いてね」 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
タオリン
00:25:49
属性の無い物理ダメージのようなので、2点だけ受けつつ。 (HP:32/35 MP:15/23 防:9+2 )
#妖精さん
00:25:58
「よーし、ななめ45ど! これがてっぱんよ!」
 薙ぎ払いだよ。
ティーナ
00:26:16
シルビィとミヨにファイポンするね (HP:9/17 MP:23/35 防:2 CmFr(L))
#びりびり森
00:26:22
 打撃点は、属性のない物理ダメージだ。ショックバトンだったりはしない。
シルビィ
00:26:42
「斜め3体。V字に切る感じだね」そう理解した。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2)
ティーナ
00:27:20
《魔法拡大/数〈シルビィ、ミヨ〉操、第三階位の付。火炎、増強――炎撃 (HP:9/17 MP:23/35 防:2 CmFr(L))
2D6 → 4 + 1 + 【8】 = 13
00:27:36
これで倒し切れるでしょう!
シルビィ
00:28:42
「燃える鋸か。少し熱気でバランスが変わるかな」 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
#びりびり森
00:28:44
 本来の属性とは異なる模造精霊であり、炎の増強も有効なようだ。
 火花っぽいスパラチはもとから炎か雷かよくわかんない見た目だが。
シルビィ
00:29:20
《薙ぎ払いⅠ》で前3つ攻撃。雷精は落としたいね。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
00:29:45
「斜め45度だったね。このあたり」 命中判定:
2D6 → 6 + 1 + 【7-2+1+2】 = 15
ミヨ
00:29:58
「よし、これでちょっとはいける!」 (HP:18/28 MP:14/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
#妖精さん
00:30:04
「いけー、へんなぶきー!」
 気分は巨大ロボに乗っているラジコン操縦者だろうか。
#びりびり森
00:30:14
 ぜんぶヒット!
シルビィ
00:30:16
雷精C -3 炎+2: (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
17 = 10 (4 + 3 = 7) + 【8-3+2】 威力 : 48
00:30:24
雷精D -3 炎+2:
20 = 13 (6 + 5 = 11) + 【8-3+2】 威力 : 48
タオリン
00:30:42
かばうを継続しつつ、回復を行いましょう。
ここは……下手すると吹き飛びそうなティーナでしょうか。 (HP:32/35 MP:15/23 防:9+2 )
シルビィ
00:30:51
「それで、あなたもちょっと焼けてもらうよ。見えない姿だけど」 大雷精 -3 炎+2: (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
13 = 6 (1 + 3 = 4) + 【8-3+2】 威力 : 48
ミヨ
00:31:04
あれ 拡大数あるのでは (HP:18/28 MP:14/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
#びりびり森
00:31:07
 スパラチ模造体は、形なき紫電へと回帰する。
TOPIC
00:31:21
【03R後攻】 大雷精[??-21 ??-13] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
タオリン
00:31:36
拡大数はあるのですが、かばうをすると宣言できないのです。
まんべんなく受けてますし、拡大ヒールが良い気がしますが。 (HP:32/35 MP:15/23 防:9+2 )
シルビィ
00:31:40
「…こんな感じかな。あとは」手番おしまい。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
ミヨ
00:31:49
「ないすぅ!」 (HP:18/28 MP:14/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
#妖精さん
00:31:50
「やったー! あっとうてきじゃないの、あたしたち!」
ミヨ
00:32:15
そうかかばうⅠ (HP:18/28 MP:14/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
移動:通常移動にて敵まで
補助:タイガン収納 盾放棄 イフ髭装備 【ターゲットサイト】
主 :イフ髭《必殺攻撃》→大
タオリン
00:32:18
「豪快な一撃ね──!」 (HP:32/35 MP:15/23 防:9+2 )
シルビィ
00:32:31
「旗を立てないでもらえるかな」 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
ミヨ
00:32:36
とりあえず殴る「じゃあ細やかな奴をっ」イフ髭ファイアー殴り (HP:18/28 MP:14/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
2D6 → 1 + 5 + 【9+1】 = 16
00:32:45
あたってるはず ぺち
11 = 4 (4 + 1 = 5 > 6) + 【5+2】 威力 : 14
00:33:01
「うーん固いね!」いじょん
タオリン
00:33:05
少々怖いですが、かばうとティーナ回復で。 (HP:32/35 MP:15/23 防:9+2 )
#妖精さん
00:33:13
 そういえば、さっきのヒルバレ、かばわれていた――次から留意しよう。
ティーナ
00:33:29
そういえば (HP:9/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
#妖精さん
00:33:32
 回避力は14。杖が捉える。
TOPIC
00:33:37
【03R後攻】 大雷精[??-27 ??-13] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
ミヨ
00:33:48
そういえば ヒルバレの後にかばう宣言したのだろう…出目が無いし! (HP:18/28 MP:14/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
タオリン
00:34:08
かばうで吸い込まれる事故が。 (HP:32/35 MP:15/23 防:9+2 )
00:34:12
「後どれだけ雷が降るかわからないけれど……これで治すわ──【キュア・ウーンズ】!」行使判定です。 (HP:32/35 MP:15/23 防:9+2 )
行使魔法:【キュア・ウーンズ】
  対象:ティーナ
消費MP:3
2D6 → 2 + 5 + 【6】 = 13
シルビィ
00:34:16
防護4。まあ当たればちゃんと通るね。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
タオリン
00:34:23
回復量 (HP:32/35 MP:15/23 防:9+2 )
9 = 3 (2 + 4 = 6) + 【6】 威力 : 10
#妖精さん
00:34:29
 ヒルバレやポーション投げと相性がちょっとあれなのだった。
タオリン
00:34:50
【ビートルスキン】を再度行使しつつ。
《かばうI》シルビィに宣言し、手番を終えます。 (HP:32/35 MP:9/23 防:9+2 )
TOPIC
00:35:01
【04R先攻】 大雷精[??-27 ??-13] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
タオリン
00:35:23
「まだ動けるようね、弱ってるとか分かりづらい相手だわ」
 雷妖精を見つつ。 (HP:32/35 MP:9/23 防:9+2 )
シルビィ
00:35:32
「…自分の身の守りをもう少し考えたほうがいいね。今度探しておくね」 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
#妖精さん
00:35:35
 再び、大雷精が眩い煌めきを発し――
(体当たり , スパーク , ライトニング) → [ライトニング]
00:36:03
 ――ティーナめがけて紫電の束を放射する。【ライトニング】だ。
2D6 → 2 + 6 + 【7】 = 15
ティーナ
00:36:05
ほぎゃあ (HP:9/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
2D6 → 4 + 5 + 【6+2】 = 17
TOPIC
00:36:14
【04R先攻】 大雷精[??-27 ??-20] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
シルビィ
00:36:18
とはいえ、今回もスマルティエガン積みで耐久は補強してきてこれなんだけどさ。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
タオリン
00:36:19
巻き込まれ判定から。 (HP:32/35 MP:9/23 防:9+2 )
1D6 → 2 = 2
ミヨ
00:36:24
「伸びしろもきんにくもあるしいけますよ~」 (HP:18/28 MP:14/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
1D6 → 4 = 4
00:36:28
まきこまれず
シルビィ
00:36:29
巻き込まれ判定。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
1D6 → 6 = 6
タオリン
00:36:30
巻き込まれつつ。
抵抗力判定です。 (HP:32/35 MP:9/23 防:9+2 )
2D6 → 6 + 3 + 【5+2】 = 16
00:36:39
抵抗は成功しまして。
シルビィ
00:36:41
こういう回避はうまくやるんだから。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
#びりびり森
00:36:49
 雷属性魔法ダメージ――ティーナ、タオリン。
9 = [17 = 10 (6 + 6 = 12) + 【7】] / 2 威力 : 20
7 = [14 = 7 (4 + 5 = 9) + 【7】] / 2 威力 : 20
ティーナ
00:37:00
あぶない (HP:9/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
#妖精さん
00:37:02
「どきどき」
TOPIC
00:37:10
【04R後攻】 大雷精[??-27 ??-20] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
ミヨ
00:37:19
ひええ では殴る殴る (HP:18/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
移動:【ターゲットサイト】
主 :イフ髭《必殺攻撃》→大
タオリン
00:37:25
「タオはへっちゃらよ!」 (HP:28/35 MP:9/23 防:9+2 )
#びりびり森
00:37:25
 ――落雷一過。君達の手番を迎える。
ティーナ
00:37:31
回ってたら軽減込みでも倒れちゃってた (HP:11/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
ミヨ
00:37:32
「ほっ、では続いて!」 (HP:18/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
00:37:37
めいちゅ
2D6 → 1 + 4 + 【9+1】 = 15
00:37:42
あたる
11 = 4 (3 + 2 = 5 > 6) + 【5+2】 威力 : 14
00:37:48
ぺこ いじょ!
シルビィ
00:37:53
恐ろしいったらない。ライトニングエネミーの恐怖。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
TOPIC
00:37:53
【04R後攻】 大雷精[??-33 ??-20] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
#びりびり森
00:38:09
 プラズマの輝きが少し弱まってきている。
ティーナ
00:38:29
「うまく流せてよかった…!」死ぬかと思った (HP:11/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
シルビィ
00:38:45
さすがに、もう魔法行動の方が怖いね。うまく倒せればそれでいいけど。
【キャッツアイ】の更新をして、宣言を行わず、雷精を攻撃。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
ミヨ
00:38:47
「どこ狙えばいいかわかりませんねぇ、剣しまって正解でした。」回らない (HP:18/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
シルビィ
00:39:34
「そろそろ止まってくれないと困るんだ。ごめんね」 今度は縦から鋸を打ち込む命中判定。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
2D6 → 2 + 1 + 【7-2+1+2】 = 11
00:39:41
(ぶんっ)
#妖精さん
00:39:56
「やったかしら……?」
 が、まだ雷精の動きは止まっていない。鋸を電磁障壁が弾き。
タオリン
00:40:02
HPはもう少しありそうです。
タオは回復を継続しましょう。 (HP:28/35 MP:9/23 防:9+2 )
シルビィ
00:40:12
うーん、こんなに安定しない命中力だったかな…。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
ミヨ
00:40:25
-2は大きい。 (HP:18/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
#妖精さん
00:40:43
 安定が欲しくば我を崇めよ、ってキルヒア神殿の門に書いてあるそうよ。
ミヨ
00:40:59
kill here! (HP:18/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
タオリン
00:41:08
出目8。 (HP:28/35 MP:9/23 防:9+2 )
シルビィ
00:41:09
そんなもん聞こえないから、次は大人しく45度で狙う事にするね。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
ミヨ
00:41:33
「効いてはいます。ボコスカやっていきましょう―」 (HP:18/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
タオリン
00:41:40
「雷が集中してるわね、いま治すわ──【キュア・ウーンズ】!」行使判定です。 (HP:28/35 MP:9/23 防:9+2 )
行使魔法:【キュア・ウーンズ】
  対象:ティーナ
消費MP:3
2D6 → 5 + 1 + 【6】 = 12
00:41:45
回復量 (HP:28/35 MP:9/23 防:9+2 )
9 = 3 (5 + 2 = 7) + 【6】 威力 : 10
00:42:11
安全域に戻しつつ。
《かばうI》シルビィに宣言し、手番を終えます。 (HP:28/35 MP:6/23 防:9+2 )
#妖精さん
00:43:03
「こうげきしてきたちょくごのすきをねらうのよ! えっと、ごーのせん? ってやつよ!」
シルビィ
00:43:37
「魔法は庇えないんだろうし、ほどほどにね」とタオリンのかばう影に。
「後の先」 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
ティーナ
00:43:59
なにしよう (HP:11/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
ミヨ
00:44:28
プロテでもアスヒでも ライトニングはこえぇんだ (HP:18/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
ティーナ
00:44:30
全員にアースヒールします (HP:11/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
#妖精さん
00:44:37
 かいふくはんえいするとか?(そうじゃない)
ティーナ
00:44:55
おおっとそうでした (HP:17/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
シルビィ
00:44:58
MPにだけ気を付けて。とはいえ、今ならアースヒールは割と丸いと思う。 (HP:15/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
タオリン
00:45:04
タオリンはHPがすごいので、この戦闘で落ちることは無さそうです。
回復は他の方に回してくださいな。 (HP:28/35 MP:6/23 防:9+2 )
ティーナ
00:45:19
ミヨとシルビィにアスヒします (HP:17/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
00:45:46
操、第ニ階位の快。地精、治癒――地快 アースヒール!
2D6 → 6 + 2 + 【8】 = 16
ミヨ
00:45:55
タオリンを落す為には3回転くらいする必要がある 硬いぜ (HP:18/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
ティーナ
00:45:58
ミヨシルビィ (HP:17/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
11 = 3 (4 + 6 = 10) + 【8】 威力 : 0
11 = 3 (4 + 6 = 10) + 【8】 威力 : 0
00:46:07
なんか出目が素晴らしい
ミヨ
00:46:07
「ほっ、生き返ります」 (HP:18/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
シルビィ
00:46:16
やっぱりHPの絶対値があると嬉しい。ありがとうね。 (HP:26/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
タオリン
00:46:17
「良かった、傷が癒えたようね」 (HP:28/35 MP:6/23 防:9+2 )
#妖精さん
00:46:23
 でもその頃にはまわりが黒焦げになってそうね!
ティーナ
00:46:27
「これで万全を期して挑めるね!」 (HP:17/17 MP:15/35 防:2 CmFr(L))
TOPIC
00:46:31
【05R先攻】 大雷精[??-33 ??-20] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
#びりびり森
00:46:45
 雷光収束――
(体当たり , スパーク , ライトニング) → [体当たり]
シルビィ
00:47:21
「ようやく一息つけた、所だよね。私がちゃんと当てられればもう終わってそうなんだけど。
 次、きっちり当てたいね」 (HP:26/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
#びりびり森
00:47:23
 ――後ろに発射して推進を得て(演出)、雷の彗星のように突っ込んできた。命中力は14だ。
(ミヨ , シルビィ , タオリン) → [シルビィ]
00:47:46
 トラップされ、
2D6 → 2 + 4 + 【5】 = 11
シルビィ
00:47:48
私のランダムターゲットもなかなかの頻度だよね。 (HP:26/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
ミヨ
00:47:48
「任せましたよお」 (HP:28/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
タオリン
00:47:51
「はぁっ!」
 攻撃に合わせて身体と盾を突き出して受け止めつつ。 (HP:28/35 MP:6/23 防:9+2 )
ミヨ
00:47:52
カキン (HP:28/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
TOPIC
00:47:56
【05R後攻】 大雷精[??-33 ??-20] シルビィ ミヨ タオリン 5m ティーナ by GMペナルティ
#びりびり森
00:48:08
 しおしお。
 ――君達の手番だ。
シルビィ
00:48:27
じゃ、やろうか。そろそろとどめにしたい。近接攻撃を大雷精に。 (HP:26/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
#妖精さん
00:48:40
「いまよ!」
タオリン
00:48:45
「今よ、やっちゃって!」 (HP:28/35 MP:6/23 防:9+2 )
ティーナ
00:48:46
ふれーふれーシ・ル・ビィ!(チアぽんぽん (HP:17/17 MP:9/35 防:2 CmFr(L))
シルビィ
00:48:51
「クランク、巻き終わったよ。45度」 命中判定: (HP:26/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
2D6 → 6 + 5 + 【7-2+1+2】 = 19
タオリン
00:48:52
シルキーとかぶりつつ。 (HP:28/35 MP:6/23 防:9+2 )
#びりびり森
00:49:04
 45度必中説。
シルビィ
00:49:17
「うまいこと、回ってね」 ダメージ: (HP:26/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
20 = 10 (6 + 1 = 7) + 【8+2】 威力 : 48
ミヨ
00:49:31
「45度すごい!」やったか (HP:28/28 MP:10/24 防:3 ガン1/3 FR雷カンタマ)
#びりびり森
00:50:41
 ギャイーン――といい音を立ててプラズマ体を切り裂く。
 断たれた個所から、バチッバチッと激しい雷光を撒き散らしながら、雷精は浮かび上がり……
 花火のように爆散した。
TOPIC
00:50:53
🎆 by GMペナルティ
TOPIC
00:50:56
by GMペナルティ
ティーナ
00:50:56
しめやかに爆散! (HP:17/17 MP:9/35 防:2 CmFr(L))
タオリン
00:51:15
「きゃっ……すごく光ったわね、バチバチーって!」
00:51:39
しばらくビッグ・トラモードを維持(強制)しつつ。
#妖精さん
00:51:44
「やったわね! かっこよかったわよ、だーりん!」
シルビィ
00:52:02
「皆にだいぶ助けられちゃった。まだまだだね」 鋸の帯電を地面に流しつつ。 (HP:26/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
ミヨ
00:52:08
「これが伐採…」派手
シルビィ
00:52:17
「呼んでるよ、ダーリン」 誰だよ。 (HP:26/33 MP:11/14 防:6 精神抵抗+2 FR雷 命中+2回避-2 追加D+2炎)
#びりびり森
00:52:20
 周囲には依然、雷光が駆け巡っている。
 ――あとは、所有者となったことを示すべく、杖を手に取るだけだ。
ティーナ
00:52:52
「剣の迷宮、かいほーう!」ずぼっ (HP:17/17 MP:9/35 防:2 CmFr(L))
タオリン
00:53:22
紅茶の銘柄。
ミヨ
00:53:23
「やりましたね!」記録記録
タオリン
00:53:51
「あれを取ったら元通り?」ティーナと杖の様子を眺めつつ。
シルビィ
00:53:53
「開発者のブラックソーンさんは魔法使いだったらしいから杖使ってただろうけど、私は魔法の素養は少ないからね。
 私が持つこともないか」魔杖、を見て。鑑定でもしておこうかな。
#ぴよぴよ森
00:54:09
 ばしゅーん……と放電を逆回しにするみたいに、森中に広がっていた稲光が杖へと吸い込まれていき。
 迷宮化の解除と共に、小鳥がぴよぴよと囀る、麗らかな真夏の森が帰ってきた。
タオリン
00:54:46
「んん……バチバチしなくなったわねっ」
#妖精さん
00:54:49
「わーい! ありがとう、つよくてやさしいひとたち!
 あたしたちのもりが、もどったわ! わたし、うれしい!」
ミヨ
00:55:09
「うわあ、私達の髪とかも落ち着きました。解放感…!」
#妖精さん
00:55:18
 感激の印に、ティーナのスカートを思いきり上方気流したりしつつ。
シルビィ
00:55:28
「魔動機文明の落とし物。魔剣の迷宮クラスの杖ともなると、何かだいぶ特殊だよね」
宝物鑑定判定:杖
2D6 → 2 + 2 + 【3】 = 7
ミヨ
00:55:53
「です、ねえ。いくらくらいなんでしょ…」スカウト鑑定
2D6 → 6 + 1 + 【6】 = 13
タオリン
00:56:06
「これがあんなバチバチを生み出してたのかしら──」
 スカウト技能で価格を鑑定しつつ。
2D6 → 3 + 5 + 【5】 = 13
シルビィ
00:56:08
しかし、芳しくなかった。結局知力と出目のあるセージがさいつよ。 「分からないかな」
ミヨ
00:56:09
吸い込まれた森のイオンのありかを求めて
ティーナ
00:56:52
「あ、ちょ、急にスカートめくらないでぇ!」女の子だけだから別に恥ずかしがってはないけどスカートで前が見えない
#ぴよぴよ森
00:58:10
 魔剣――魔杖は、携えられた今も、微細な稲光の輝きを帯びている。
 
 〈妖精(雷)のクォータースタッフ+1〉であるようだ。
 なんでこんなものを魔化したんだといいたいところだったが、思えば、杖使いがいる……。
ミヨ
00:58:28
🤔
タオリン
00:58:52
雷マッチ。
シルビィ
00:58:58
「最低300年以上か。「その頃のようになる」って、何時になるんだろうね、この森。
 妖精さんたち、それじゃあ私たちはそろそろ帰るね」
#ぴよぴよ森
00:59:02
 〈いかずちの杖〉と銘打たれている。
ミヨ
00:59:03
「これ触ったらバチィってしませんよね…?」イフ髭こしにつんつん
タオリン
00:59:26
「魔法の力が籠められてるわね、それもいくつか……悪くないお値打ちものよ」
#ぴよぴよ森
00:59:28
 属性モードでは、ちょっぴり、バチッってした。
ミヨ
00:59:36
「ちらばった紙を集めるのに重宝するかもしれませんね…」
タオリン
00:59:55
「これがあったら散らばっても集められるの?」
#妖精さん
01:00:01
「これで、みんなもどってくるし、また、もとのもりになるまで、すぐよ!」
 
 ※妖精の すぐ は(ry
シルビィ
01:00:20
「それにしても、いつも思うんだけど…何を思って「妖精の」なんて銘打ったんだろうね。まして雷だよ」
ミヨ
01:00:39
「冬場の吸着力、たまに欲しくなるんですよ」
01:00:58
「確かに不思議ですねえ。」土の妖精武器とかは無い
#ぴよぴよ森
01:01:40
 それはそれとして、隠れていた妖精たちは、普通の意味で“すぐ”に平穏だろうから、間違ってはいないが――
 ――かくて、さっそく、シルキーちゃんは再び、ヴァンニクの泉へと皆を案内した。
 温泉にしてくれて、まったりと休憩できるだろう……。
タオリン
01:01:40
「へえ、冬になると雷の力が強くなるのね……」
ティーナ
01:01:49
「悪い子にはこうだっ」ぎゅーっと胸元に抱きかかえて捕獲。遊んでいる裏ではまじめなことをしている
#妖精さん
01:01:59
「はうん」
タオリン
01:02:22
「自然的な力を妖精にあてはめたのよ」>妖精の~
ミヨ
01:02:29
「ビリビリしない泉さいこー!」
01:03:04
「そういう感じなんですか。」
タオリン
01:03:10
「湯も悪くないわね──」
 遺跡に温泉は専門の(温泉)遺跡を探さないと無さそうです。
シルビィ
01:03:12
「魔動機文明といえば自然破壊もありの中々の時代だけど、そんな中で妖精って考えたのかな。今のマギテック協会の命名?
 どちらにしても、分からないところ」 杖を見ながら、そんなに関心がある感じでも無く。
#ぴよぴよ森
01:03:14
「むごむご……」
 
 こうして、ティーナに埋もれたシルキーともども、温泉を満喫したら、
 もとい、RPを結んだら、【♨】とでも。
タオリン
01:03:36
温泉に入るころには元のスケールに戻りつつ。
01:04:19
「森も妖精も、杖までも不思議尽くしだったわっ。
 生きとし生けるものがお宝、って感じだったわね!」スプリガン的シンキング。
ティーナ
01:04:50
「ヴァンニク印の温泉気持ちいいね~♪連れ帰っちゃだめ?」ぷかぷか
#ぴよぴよ森
01:04:55
 一説にはアステリアの神器のレプリカだからともいうが、
 そのアステリアがなんで雷属性もフォローしているのかはやはり謎だ。
 もしかしたら、此度の雷属性の模造妖精は、実は歴史の秘密に関わりが……(ミヨさんちのトンデモ記事スクープより抜粋)
ミヨ
01:04:58
「ティーナさん解放をぉ~。まだその方に伺いたいお話が――」水場テでキャッキャ
タオリン
01:05:17
第七の属性・雷。
シルビィ
01:05:38
「それにしても、妖精は本当に気まぐれに生きてるね。いや、生きているのかな。せめて姿だけでも見せてくれればね。
 私達とは森の仲間の筈だし、友達と思ってくれてるんだろうけど。結局私たちの成り立ちが受け入れられていない…かな」 【♨】
#ぴよぴよ森
01:06:05
「けいやくしてくれたら~ どこでもいくよ~」
 妖精使い2レベルになれば、もれなくヴァンニクがついてきます。やったね。
タオリン
01:06:20
「みんなのおかげで妖精たちの住処が元に戻って良かったわ、やっぱり落ち着く場所があるって良いことよ!
 それじゃ、この”お礼”をゆっくり楽しみましょう──」
 皆さんにお礼を言いつつ、温泉にぶくぶく……【♨】です。
ティーナ
01:06:41
「んー?じゃあ根掘り葉掘り聞いちゃおっかー」キャッキャ【♨】
タオリン
01:06:41
光熱費は500G/3分。
ミヨ
01:06:58
「まー、今回いいコンビしてたじゃないですか。シルビィonシルキー、コラムに乗せていいですか?」 それと…とかくてグラランソード並みの記事スクープを頭の中でまとめ【♨】
シルビィ
01:07:19
「好きにして。姿が見られるのは悪くないよ」
#ぴよぴよ森
01:07:19
 ちなみに、雷を吸う結晶は、迷宮の解除と共に、通常の永久氷片へと戻った。
 ひんやりしている。
タオリン
01:08:57
⚡→🧊
#妖精さん
01:08:59
「よくわかんないけれど、いいわよ!
 ちかくにきたら、また、あそびにきてね! ずっとまってるわ!」
 
 千年くらい余裕で!
#
01:09:06
 


いかずちのつえ

-end-

 
#
01:09:15
 
 経験点:1000 + 30*4 + 50*1 = 1170
 報酬額〈妖精(雷)のクォータースタッフ+1(売値3320G)〉×1 〈永久氷片(売値1500G)〉×4
 名誉点:20(配達依頼と記事)
 
#
01:09:32
 お疲れ様でした!
 戦利品は、妖精ちゃんの笑顔です。
タオリン
01:09:37
お疲れ様です。
ティーナ
01:09:42
おつかれさまでしたー
タオリン
01:09:43
(にこっ)
ミヨ
01:09:46
お疲れ様でした~~
シルビィ
01:09:48
お疲れ様でした。 妖精ちゃんは戦利品とかないからね。
ティーナ
01:10:08
ツーショット写真があれば
#
01:10:12
(3320+1500*4)/4 = 2330
TOPIC
01:10:36
経験点:1170 報酬額:2330 名誉点:20 by GMペナルティ
#
01:10:51
 まず、買取希望がありましたら、どうぞ。
ミヨ
01:11:12
2330+845
シルビィ
01:11:15
保存食はどうしようか。1日分はワニに投げた。
買い戻したいものは、今はちょっと。色々金がかかりすぎる。
タオリン
01:11:43
〈永久氷片〉を1つ頂きたいです。
水袋にカラコロして良し、緊急時の炎ダメージに良しです。
ティーナ
01:11:57
氷を買うお金もありませんわ!
ミヨ
01:12:01
2330+845+500 = 3675
01:12:11
よーし叡智の腕輪よさらば
#
01:12:11
 旅の保存食自体は、配達依頼のときにもらっているので、消費はないようです。
ミヨ
01:12:25
〈妖精(雷)のクォータースタッフ+1(売値3320G)〉買取希望!
タオリン
01:12:54
1日分だけは持ちご飯を投げたということに🐊
ミヨ
01:13:11
実はソードの方がよく回るから強いという話は
実は後に控えるマルアクの為にバトルメイジを買った方が良いという話は
シルビィ
01:13:56
まあうん。そんな現実に目を向けて使っているわけじゃないと思う。
#
01:13:57
 まさか買い取る人がいるとはびっくりなラインナップでしたが、命中+2は信頼感いっぱいな気はします。しん雷かん。
01:14:10
 ひんやりも1個、虎フードに入り――
タオリン
01:14:14
買い戻しはその額で売れるので、資産をモノとして手に入れた、と思えるのです。
#
01:14:25
 それと最後に、イベント条件「雷」「格上魔物:雷属性」を満たした気がするので、
 ヴァグランツの身でなければ、褒賞を選定しよう。
 
 冒険者ギルド〈シャイニングスター〉を訪れると、
 ワンピースの上にエプロンをつけたリカント族の少女が、ぺこりとお辞儀して迎えた。
 そして、スケッチブックにこう記す。
 
『お帰りなさい ご無事でうれしいです
 あ ええと どれを お求めですか?』  
 http://www.piyosword.com/events/v96
タオリン
01:14:28
🐯
||| 🧊
シルビィ
01:14:56
それにしても、威力自体はあるけどやっぱり色々まだまだの私の構成。黒帯やらサックやら+1やら欲しいものが多すぎる。
ミヨ
01:15:07
う~~ん では売るまでの間遊んで 静電気で痛い目にあったのでそのまま質屋に入れちゃいましょう やっぱり無しで ぽい!
ティーナ
01:15:08
日焼け止めオイルくださーい。夏の海での必須アイテム!
ミヨ
01:15:28
〈アビスシャード〉お願いしますっ
シルビィ
01:15:33
…一瞬自分がヴァグランツかと錯覚してた。〈アビスシャード〉もらうね。
タオリン
01:15:59
「このヘンテコなかけらを頂戴──」
 猫耳さんをやさしく(?)ジャイアントスイング抱擁しつつ、〈アビスシャード〉をチョイスします。
#
01:16:35
 🐱((🐯))🐱
ミヨ
01:16:40
「これはいつか強い防具に…🤔」プランでは暫く先になる防具S もうアラミドコートに漬けちゃうのが良い
#
01:16:56
 猫耳は、くらくら~としつつ、
 言われた品を用意して、一人一人に丁寧に手渡した。
 そうして、もじもじとスケッチブックに記して曰く、
 
『はい どうぞ
 これからも がんばって ね』
シルビィ
01:17:11
そうだ、Lv5になったら金属鎧Aも買わなきゃなんだ。ほんとお金がかかるね。
ミヨ
01:17:14
ではなく、ド安定ばっくらー。
01:17:40
しょもはこんなもので 1ゾロ1回 弾丸5G*2
タオリン
01:17:50
「どうもありがと!
 また来るからね!」感謝の言葉を置いて退店です。
#妖精さん
01:17:54
 それでは、おつきあいくださりって、ありがと!
 またつぎなるアビスであくしゅ、だそうよ!(きめぜりふ)
ミヨ
01:18:36
握手握手 開催ありがとうございました~~ 1ゾロ1回 弾丸5G*2
シルビィ
01:18:37
次なる森で私と握手しよう。それじゃあ、GMお疲れ様だね。
伐採できる木でもないかな。 冗談だよ。 保存食1日分
SYSTEM
01:18:42
シルビィ様が退室しました。
ティーナ
01:19:06
これでゴーレムを買うお金を手に入れたしおにんぎょうも有効活用できるようになった
タオリン
01:19:35
セッションを開催頂き有難うございました。
様々な属性の妖精さんたちを助けながら、皆さんと力を合わせて森を元通りに戻せて良かったのです。
GM、そしてPLの皆様お疲れ様です。
ミヨ
01:19:40
では退散!まさかの着眼点で面白かったです 静電気冒険でした
ティーナ
01:19:42
ストローバードにもかわいい服着せないとね。GM&PL同卓ありがとうございました~ではまた~
SYSTEM
01:19:42
ミヨ様が退室しました。
タオリン
01:19:43
更なるお話も気になりつつ。
失礼しますね。🤝
SYSTEM
01:19:45
タオリン様が退室しました。
SYSTEM
01:19:48
ティーナ様が退室しました。
SYSTEM
01:21:01
GMペナルティ様が退室しました。
シルビィ
21回
32回
46回
53回
68回
74回
85回
95回
103回
113回
120回
40回平均6.775
タオリン
20回
32回
43回
51回
64回
76回
83回
93回
100回
112回
120回
24回平均6.750
ティーナ
20回
31回
41回
59回
61回
71回
82回
92回
103回
110回
121回
21回平均6.714
ミヨ
21回
31回
43回
55回
65回
75回
84回
95回
103回
114回
121回
37回平均7.297
他(NPC)
20回
31回
42回
54回
68回
75回
86回
96回
102回
110回
121回
35回平均7.086
2d6分布
1 + 1 = 22回
1.27%
1 + 2 = 34回
2.55%
1 + 3 = 45回
3.18%
1 + 4 = 54回
2.55%
1 + 5 = 65回
3.18%
1 + 6 = 72回
1.27%
2 + 1 = 33回
1.91%
2 + 2 = 43回
1.91%
2 + 3 = 54回
2.55%
2 + 4 = 69回
5.73%
2 + 5 = 75回
3.18%
2 + 6 = 84回
2.55%
3 + 1 = 47回
4.46%
3 + 2 = 55回
3.18%
3 + 3 = 66回
3.82%
3 + 4 = 73回
1.91%
3 + 5 = 84回
2.55%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 59回
5.73%
4 + 2 = 62回
1.27%
4 + 3 = 73回
1.91%
4 + 4 = 84回
2.55%
4 + 5 = 95回
3.18%
4 + 6 = 104回
2.55%
5 + 1 = 64回
2.55%
5 + 2 = 73回
1.91%
5 + 3 = 84回
2.55%
5 + 4 = 96回
3.82%
5 + 5 = 105回
3.18%
5 + 6 = 114回
2.55%
6 + 1 = 75回
3.18%
6 + 2 = 84回
2.55%
6 + 3 = 910回
6.37%
6 + 4 = 102回
1.27%
6 + 5 = 115回
3.18%
6 + 6 = 123回
1.91%
合計157回平均6.955
2d6合計分布
22回
1.27%
37回
4.46%
415回
9.55%
522回
14.01%
626回
16.56%
721回
13.38%
820回
12.74%
921回
13.38%
1011回
7.01%
119回
5.73%
123回
1.91%
1/2d6分布
152回
33.12%
249回
31.21%
357回
36.31%
455回
35.03%
555回
35.03%
646回
29.30%
発言統計
その他(NPC)313回24.9%16716文字37.9%
シルビィ286回22.8%10465文字23.7%
タオリン246回19.6%8088文字18.3%
ミヨ258回20.5%5767文字13.1%
ティーナ154回12.3%3041文字6.9%
合計1257回44077文字

ログ作成者