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20240624_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Hルーム+ : 2024 年 6 月 24 日

2024/06/24
SYSTEM
20:13:02
ペナルティ様が入室しました。
SYSTEM
20:13:19
GMペナルティ様が入室しました。
#
20:13:48
 





ダウちゃんと露天の黒湯


 
#
20:14:00
 
 本日はお忙しい中、お集まりいただきありがとうございます。
 参加者の方は、外見などの自己紹介をどうぞ。
 
SYSTEM
20:14:56
ミレイア様が入室しました。
ミレイア(@PL:fine), ハイマン, 女, 17歳, プリースト 4Lv, ドルイド 1Lv, セージ 1Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ミレイア
20:15:04
しゅぱっ
20:15:07
種の境遇を憂いて家出したハイマンの少女。森で過ごすのが好きだった為か、ダリオンの声を聞く。冒険者になっていろんな経験をしたいと考えている
SYSTEM
20:22:26
モーリィ様が入室しました。
モーリィ・M(@PL:大ひよこ), 人間, 女, 21歳, ファイター 3Lv, スカウト 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《全力攻撃Ⅰ》《武器習熟A/アックス》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ハウスキーパー 5 LV, ベビーシッター 5 LV,
モーリィ
20:22:45
「モーリィです。どうぞよろしくおねがいいたします!」
20:22:58

○設定
ファイト溢れる、子供好きの母性溢れるおねーさん。
見た目からしてとっても母性溢れてる。パワーと耐久力抜群で、戦闘では優秀な前衛を務める。
人を信じやすく、その割に運が悪く、働いた先でしょっちゅうひどい目に合う。
以前の勤め先で悪党に騙されて子供を悪の道に誘導し、死なせてしまった事への贖罪から冒険者を志した。
戦闘では色んな意味で圧のある見た目で、敵の攻撃と視線を引き付ける。
SYSTEM
20:23:19
"始源の探究者" プレミア様が入室しました。
プレミア・A・クレアシオン(@PL:Uray), 人間, 女性, 17歳, フェンサー 4Lv, アルケミスト 1Lv, ウォーリーダー 3Lv,
《必殺攻撃Ⅰ》《武器習熟A/ソード》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
クルセイダー(社会活動家) 5 LV,
プレミア
20:23:25
こんばんはー
#
20:23:32
 ボンジュール。
ミレイア
20:23:41
こばーん
プレミア
20:23:44
「さあ諸君、私たちの世界を始めよう! ...なんて、かっこつけてみただけっすよ、うひひ」
ティダン神官の家に生まれたけど紆余曲折あって【始まりの剣ぶっこわしてみんなに欠片ばらまいたらもっと世界楽しくなるんじゃね】という発想に至った社会活動家冒険者。
見た目は金髪ツインテの少女でないすばでーで、実家の財政傾けるくらい社会活動をいっぱいしてきたので各方面に顔が効きます。
あと目が【狂ってるくらい輝いてる】
ミレイア
20:24:07
おーウォリだ
#
20:24:10
 必殺攻撃 が 仏殺攻撃 に見えてしまいました。ぺなるてぃあなたつかれてるのよ……
プレミア
20:24:29
仏殺攻撃(ぶっころしこうげき)...?
ミレイア
20:24:50
ww
#
20:25:56
 あとミレイアとプレミアを間違えたらごめんなさい。胸囲の、いえ、驚異のマッチ率(当社比)
モーリィ
20:26:12
「ぽ、ポンジュール。なんのことです!?」がくぶる
ミレイア
20:26:19
確かに似てるw 語感までにてるのやばいな
プレミア
20:26:33
あーそうっすねー
モーリィ
20:26:35
モーリィは文字数だけしかにてなかった、よかった
SYSTEM
20:26:42
プレミア様が退室しました。
ミレイア
20:26:44
まあ色はかえてあるから(
20:27:03
これで色同じだったわ自分自身でもまちがえそう
SYSTEM
20:27:12
"始源の探究者" プレミー様が入室しました。
プレミア・A・クレアシオン(@PL:Uray), 人間, 女性, 17歳, フェンサー 4Lv, アルケミスト 1Lv, ウォーリーダー 3Lv,
《必殺攻撃Ⅰ》《武器習熟A/ソード》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
クルセイダー(社会活動家) 5 LV,
プレミー
20:27:21
とりあえず暫定。
ミレイア
20:27:21
なるほどね(
#
20:28:03
 新たな相性が増えました。
 半分だけ冗談でしたが、ありがとうございます。
モーリィ
20:28:31
「今回は、依頼人の方の護衛依頼なのですね」
20:28:45
「私は経験が浅いのですが、頑張ります」ぐっと拳を握る
#
20:31:12
 みんな、バスタオルは持ったな!
 ――もとい、ざっくりした掌編ですが、よろしくお願いします。
プレミー
20:31:29
よろしくお願いしますー
モーリィ
20:31:46
よろしくおねがいしまーす
ミレイア
20:31:52
はーい
モーリィ
20:31:54
バスタオルはレンタルじゃないのか・・・
ミレイア
20:31:55
よろしくお願いします
プレミー
20:32:24
まああとでタオル名義の布でも買っておきましょうか(
#
20:32:31
 
 
 
 
 
 
 
 
#
20:32:39
 
 ブランブルグ冒険者ギルド〈シャイニングスター〉
 登録グレードが☆で呼ばれている由来も、この名である。
 
 もし君が、イベントアイテムを受け取ったことがあるなら、
 この、ギルドで働いているリカント族の少女を見たことがあるかもしれない。
 
 肩で切り揃えた砂色の髪に、ターコイズ色の瞳。
 猫科の耳もまた砂色に黒い斑点が入った、オセロット(小豹)のリカントだ。
 ワンピースドレスの上から、☆のロゴが入ったエプロンを着ていた。
 
 彼女は、何も喋らないものの、スケッチブックに『おつかれさまでした』と書いて、
 純真な笑顔を見せながら、褒賞品を丁寧に手渡していたものだ。
 
 ――といった経験があるかはさておき、
 今日、〈百の剣〉亭を訪れ、集められた君達の依頼人となるのは、この少女だった。
 
#
20:32:47
 
 舞台は、魔境と名高いランドール地方、その一角――

 窓の外は、初夏の眩しい陽射しが降るブランブルグ市街。
 店の中は、丁度ランチタイムが終わった頃のまったり感。
 依頼のために集った君達は、テーブルの一つを占拠している。

 猫耳の少女は、視線が集まる中、緊張した様子で頬を少し赤くしつつ、
 スケッチブックに、がんばってこう書き、君達へと向けた。
 
『こんにちは ダウゥといいます』
 
#
20:32:59
 
 〈黒湯〉とは、泥炭地帯などに湧く温泉の一種。
 この温かい褐色の天然水は、モール泉とも呼ばれ、古くから療養に好まれる。
 
 オロス領の辺境に、この黒湯を露天風呂とする旅館があり――
 その効能は、美肌や保湿に加え、痛みや痺れなども癒すのだとか。
 
『行くなら ちゃんと護衛をつけなさい って言われたの』
 
 ――と、ダウゥは、おずおずとスケッチブックに記した。
 
 他の諸条件もついでに用意して書いてきたようだ。
 
 🐱片道5日、温泉宿には数日の滞在で、合計14日くらいの予定です
 🐱路銀や宿代はこちらで用意します
 🐱あまり温泉の経験がないので、いっしょに入ってくださるとうれしいの
   
 【START】
#猫耳のダウゥ
20:33:58
 スケッチブックを君達に向けながら、上目遣いにもじもじしている。
 接客業(?)のわりには人見知りするっぽかった。
プレミー
20:34:11
「ふむふむなるほどなるほど~、湯治っすね、バカンスっすね!」
モーリィ
20:34:19
「こんにちは。モーリィだ。よろしくね」にっこりとやさしく微笑んで
20:34:33
道中の保存食とかの食事代も持ってもらえる?
20:34:39
「経費付きの護衛か…ありがたいな」
プレミー
20:34:52
「あーしはプレミアっす、護衛ということなら任せるっすよ!」
ミレイア
20:35:37
「ダウゥちゃん、よろしくね。神々の奇跡で、ちゃんと守るから」
20:36:02
「ミレイア。ダリオン神の声を聞けるの。よろしくね、2人とも」 こちらはPTメンバーへ。にこり
#冒険者の店
20:36:07
 路銀はおもに食費だろう。
 街道を移動する間は、宿場町のうまごや代なども――いやエコノミーで。
モーリィ
20:36:21
「むしろ申し訳ないぐらいですね。これは気合入れてしっかりがんばりませんと」こくり
ミレイア
20:36:26
うまごや代はかなしいw
モーリィ
20:36:54
「温泉の件も大丈夫だけれど……私と一緒だと、狭いかも」小さい湯舟を想像しているようだ
#猫耳のダウゥ
20:37:05
『よろしくお願い します
 モーリィお姉さん プレミアお姉さん ミレイアお姉さん』
 
 とスケッチブックに書いて、ぺこり、とした。
プレミー
20:37:28
「ところでダウゥさんはそちらの温泉に行かれたことはないんすよね? なんかそこに行くことにした決め手とかあったんす?」
ミレイア
20:37:37
「お湯が全部こぼれないか心配ね」 「冗談よ、モーリィ」(
モーリィ
20:37:38
テントまだ買えてないけど、大丈夫か
プレミー
20:37:44
「よろしっくす!」にんまり。
ミレイア
20:38:15
「文字で見ると少し不思議だけど、かわいい」 なでなでw >ダウゥ
モーリィ
20:38:20
「…そんな事になるのでしたら、ミレイアさんに全部お任せして外で見張りしてるよ」ずーん、と落ち込んだ顔でお腹をぷにぷに( >ミレイア
ミレイア
20:38:35
おなかなのかw
#猫耳のダウゥ
20:38:44
 それから あ💦 というふうに慌てて書き足して、
 
『わたしは 声が うまく出せません
 温泉 喉にいいそうなので 少しよくなるといいなと思って』
プレミー
20:38:50
よろしくっす、が6になってた。
#猫耳のダウゥ
20:38:55
 撫でられて、ほっぺを赤くしていた。
ミレイア
20:38:56
「冗談ですってば。それに、そんなに狭くも無いはずだわ。温泉なんだし」 にっこりとして
20:39:02
しっくす
モーリィ
20:39:13
お腹よりもっとどーんとでかいものがありますが・・・まあそこは(
20:39:35
「……よし。私は準備は大丈夫だ」こくりとうなずいて
プレミー
20:39:49
「ほうほう、なんでも聞く温泉なんすねぇ...とりあえず目下の問題はあれっすね」
20:40:20
「ダウゥさんになんかあった時のために呼び鈴とかの手段を用意しないとっすよ、護衛なんだし」鼻息ふんす。
ミレイア
20:40:23
「だからこうやって、会話してるのね」 「大丈夫。気を使わなくっても、全員とやり取りできるはずだから」
プレミー
20:41:04
「なんか笛とかなんでもすぐ大きな音の出る物もってないっすか? ミレイアさんとかモーリィさんも」
ミレイア
20:41:05
「ああ、それは名案ね。執事を呼ぶときのように、鳴らすといいかも」 呼び鈴って売ってたかな
モーリィ
20:41:45
「んん・・・メイド時代は呼びリンなどを持たされてはいるが、さすがに個人では持っていないな」
20:42:05
モーリィが首にベルつけてたらカウベルになっちゃう(
#猫耳のダウゥ
20:42:11
『それで ええと 紹介してもらったので 行ってみたいなって思ったの です』
 
 個人として効能を期待しているというよりは、
 教えてもらった以上は行ってみないと、という恩義のようなものが強いのかもしれない。
 あのお店いいよーって言われて、後日、行ってみた?って聞かれたとき、まだ、って答えるの申し訳ないものだよね!
プレミー
20:42:37
「良い子っすねぇ」経緯にほんわか。
ミレイア
20:42:40
水着も牛柄にしなきゃw
#猫耳のダウゥ
20:43:25
『呼び鈴 ですか?』
 ぱちくりとしていた。
ミレイア
20:43:35
鈴は見つからない。別のゲームか
モーリィ
20:43:40
「なるほどなるほど」やさしい顔でうなずいてる
20:44:04
「ホイッスルとか簡単な笛とかあればいいんだが」
ミレイア
20:44:13
あの映画いいよ → まだ見てない これも多い(
プレミー
20:44:13
「うーん、ああ、〈恋人の呼び笛〉とかどうっすかね。この前道具屋サンで見たっすよ」
ミレイア
20:44:17
ああそれだ
#猫耳のダウゥ
20:44:22
 それから、いそいそと、超古代のイベントアイテムを取り出して、恥ずかしげにつけてみた。  
 http://www.piyosword.com/sw25oritems/view/1041
プレミー
20:44:28
「あれならそんなにしないっすし...おお?」
ミレイア
20:44:36
〈シングルベル〉
プレミー
20:45:08
「うーん、プリティっすねえ。ただそれ音鳴るんすか?」(
ミレイア
20:45:32
「かわいいわ。ちょっと鳴らしてみて?」
#猫耳のダウゥ
20:45:49
『そ そこまで 気にかけてくださらなくて だいじょうぶ なの
 なにかあったら わたし がんばって アピールします しますから』
 
 尻尾をぶんぶん。ノシノシ
#冒険者の店
20:46:17
 ダウゥは恥ずかしげに耳をぴこぴこさせた。
 ちりんちりん、と鳴った。
モーリィ
20:46:25
かわいいw
プレミー
20:46:49
「護衛的にダウゥさんはお菓子あげたら誰にでもついてっちゃいそうで心配なんすよねぇ」
うーん、と腕を組みながら鈴の音を聞き。
モーリィ
20:46:52
「わかった。その音が鳴ったらダウゥの元へ集合だな」こくりとミレイアとプレミーにうなずく
ミレイア
20:46:58
「音もかわいい」 くすり、として 「モーリィ、聞き逃さないであげてね?
プレミー
20:46:58
「それだけ音がするなら大丈夫そうっすね!」
ミレイア
20:47:01
スカウトは君だw
プレミー
20:47:15
そっすね、唯一の聞き耳要員っすよ(
ミレイア
20:47:21
たのみますw
モーリィ
20:47:24
「繊細な動きは苦手だ。前衛として壁になるのが仕事になると思う、どうかよろしく頼む」
20:47:26
ぎく(
20:47:40
何と知力8!
プレミー
20:47:58
「あーしは声が大きいのだけが特技っすね!」
#冒険者の店
20:47:59
 目覚ましのドラなんかも、ジャーンジャーンジャーンと注目を集めるかもしれないが、まぁ、別にいいだろう――
 さておき、ダウゥの依頼を請けてあげて、出発する準備がよさそうならば、一度、全員が天候予測判定を行える。
#猫耳のダウゥ
20:48:31
 壁……
 ……ちらちらとモーリィの胸部を見て。たしかに、壁。
ミレイア
20:48:41
前衛スカウトはふつうふつう(知力B2
プレミー
20:48:48
あーっとバスタオルサイズの布くらいは買っておくっすかね。
風呂敷サイズで10Gなんで材質込みで20Gくらい出しておくっす
ミレイア
20:48:52
ドラはお値段がね
モーリィ
20:49:19
こちらも20Gぐらい出しておくかな…材質はともかく、サイズが
ミレイア
20:49:23
同じく買いましょう。バスタオル2つを
モーリィ
20:49:36
「む?」
20:49:44
多分モーリィは真下が死角(
#冒険者の店
20:49:46
 温泉宿にもあるようだが、マイタオルもいいものだ。
 ちなみに混浴ではないため、裸身で大丈夫そう……と、ダウゥは赤くなりながら付記した。
ミレイア
20:50:14
GMの望みですね分かりますw じゃあ1個でいいか(
モーリィ
20:50:29
では20GでXLサイズバスタオルを
プレミー
20:50:33
「それはそれとして、空模様も気になるところっすね」
20:50:39
準備完了で天候予測判定
2D6 → 5 + 4 = 9
モーリィ
20:50:40
「良し、では準備OKだな」
20:50:56
てんこーよそく
2D6 → 1 + 6 + 【2】 = 9
20:51:00
わかんねえw
#猫耳のダウゥ
20:51:05
 ダウゥは、ヴァンニクのバスタオルとかいう古代のイベントアイテムをもじもじと見せてくれた。
 マイタオル。
ミレイア
20:51:17
「そうね。男性はいないし、気楽かな」
20:51:31
ダウゥちゃんGMP系アイテムめっちゃもってそう
20:51:51
【天候予測】
2D6 → 5 + 4 = 9
プレミー
20:51:55
「逆にこん中に男の人いたらどんな顔するか見ものっすけどね。いひひっ」
ミレイア
20:52:42
「それはさすがに、水着とか用意しないとかな」(
モーリィ
20:52:56
「ダウゥが気軽に出歩けなくなるから、それはそれで問題だろうな」
20:53:04
あ、準備【OK】っす」
ミレイア
20:53:22
【OK】
プレミー
20:53:30
【OK】
モーリィ
20:53:50
何故か礼服を持っているモーリィ。たぶんちょっといいメイド服(
#
20:53:50
 かくて、君達は旅装を整え、スケッチブックを抱えた猫耳少女と共に、街を発った。
 黄金の街道をメインに、北上していくことになるが、
 近道しようと秘境に突っ込まない限りは、比較的に安全な旅路となるはずだ。
 
 空模様は――あまりよくわからなかったが、竜巻などは見えない。よしっ。
プレミー
20:54:35
ヨシ!
#猫耳のダウゥ
20:55:12
 水着……といわれて、これまた古代のイベントアイテムたる、魅惑の水着を恥ずかしそうに見せてくれた。
 人前で着る勇気はないとのこと。
ミレイア
20:55:20
現地で買えるならいいけど遠出するときはスケッチブック何個か持ってるのかな
モーリィ
20:55:21
良かった、空からヤドクガエルがふってきたりはしない
#冒険者の店
20:55:43
 ダウゥの荷物の半分はスケッチブックのようだ……。
ミレイア
20:55:49
交換アイテムにあるのですっ系まではw >水着
プレミー
20:55:53
在庫はたっぷりのようっすね
ミレイア
20:55:55
なるほど( >半分
プレミー
20:56:29
「おーんせーんおーんせーん♪」
などと歌いながらの道中。
ミレイア
20:56:33
「そろそろ暑くなってくるから、旅は大変かな」 てくてく。今日湿度高すぎるw
#
20:56:56
 冒険者の店の幻影が見えたが、ただのグリーントーチだろう。問題ない。
 こうして、君達は、やや黒壁山脈沿いに、泥炭地帯で知られる土地へと駒を進めていき――
ミレイア
20:56:57
「楽しそうね、プレミア。いつもそんななの?」 くすり、として
20:57:19
あれは近づいたらたらだめ >宿
プレミー
20:57:19
「そりゃまあ楽しくないよりは楽しい方が人生嬉しいじゃないっすか?」
モーリィ
20:57:31
こわw
プレミー
20:57:40
やはり魔境。
モーリィ
20:57:49
とりあえずモーリィがダウゥの荷物のはんぶんぐらいはもつんじゃないかな
ミレイア
20:57:55
「それはそう思うわ。子供のような心は、宝物だっていうし」
20:58:00
えらい
モーリィ
20:58:05
筋力20の生命21だしな・・・
プレミー
20:58:14
「まず自分が楽しく、次は隣人も楽しく、次は村を、街を、世界を楽しくしてきゃみんなハッピーなわけっすよ」
ミレイア
20:58:19
山脈沿いってことは森に入ってるのね
モーリィ
20:58:28
「……妙な香りがするような?」鼻をひくひく。温泉特有のにおいするんだろうか
ミレイア
20:59:10
「いい考えね。今までで一番…じゃなくってもいいけど、楽しかった事は何?」
#
20:59:26
 ――旅路は実際に、とりたててデンジャーなことはなかった。
 麗らかな夏の陽射しは温暖で、陽光を浴びる草叢の香りがする。
 
 野営の際は、あったかいところに潜り込んでしまう習性があるのか、
 気付けばダウゥがくっついて、すぅすぅと寝息を立てていたりした。
プレミー , ミレイア , モーリィ
ミレイア
20:59:47
野営かw
プレミー
20:59:56
「うーん、まあ色々あるっすけど、息をしてるのが一番楽しいっすかねぇ...」
ダウゥを起こさないように小声で。
ミレイア
21:00:04
息をしてるw
モーリィ
21:00:20
やさしいw
ミレイア
21:00:23
「えっ」 これは哲学的な話なのかな、と思いしばし考えたw
プレミー
21:00:27
「それよか温泉まではまだだいぶあるっすから、硫黄の匂いがしても小さい温泉とかっすよ」
モーリィ
21:00:37
「……ふふ、そのままそっとしておいてやってくれ」と見張りをしながら
プレミー
21:00:41
「多分お猿サンとかのたまり場っす」
ミレイア
21:00:48
「そ、そうね」 考えがまとまらないうちに生返事
#猫耳のダウゥ
21:01:17
 朝になって目を覚ますと、真っ赤になっていたりした。
『ま また やっちゃった ごめんなさい!』
モーリィ
21:01:41
「よく眠れたなら良かった。大丈夫か? 疲れが残っていたら早めにいうんだぞ」とやさしく
プレミー
21:01:42
「問題ないっすよー。むしろ可愛いのが見れたので役得役得っす」いっひっひ。
モーリィ
21:01:49
子供には優しいのでずっとにこにこしてるモーリィ
ミレイア
21:02:32
「また? いつもの事だったら謝らなくっても大丈夫。ダウゥちゃん」」
#
21:02:34
 といったアクシデント(?)があった程度で、あとは景色を眺めながらの平穏な旅だった。
 草原で元気よく駆けているヴァルグの群れを遠目に見たり、空を飛竜が横切ったり、牧歌的な旅路だ。
プレミー
21:02:47
「むしろミレイアさんこそもっと楽しくなりたいって思うことないっすか?」
#猫耳のダウゥ
21:02:52
 (///)
プレミー
21:02:52
と道中質問を返したり。
ミレイア
21:02:57
ソニックスワローではなかった
21:03:31
「私は楽しい事、いっぱい体験したいかな。だから聞いたんだけど、呼吸はいつもしてるから」 あはは、と
モーリィ
21:03:32
「のどかだな・・・」
ミレイア
21:04:06
寿命短いからハイマン生を満喫したいんだよね。結果、家出に
プレミー
21:04:48
「いやいや、呼吸ほど楽しいこともないっすよ。ミレイアさんっていうのは【1】っすが、その【1】の中には肺とか心臓とか【無数の1】があるわけっすよ」
21:05:28
「たった1回の呼吸のためにあーしらっていう1の中の無限が大騒ぎしてるんすから、これほど楽しいお祭りもないんじゃないすかね~...なんちて」
モーリィ
21:05:49
「てつがくてきだな」良く判っていない
#
21:05:53
 かくて、だいたい五日後――
 
 泥炭地といわれてもイメージしにくいかもしれないが、要は、湿地帯である。
 わりと気温が低めの地域に多く、オロス方面の山沿いもそれに適う環境なのだろう。
 
 小規模な宿場街があり、目的の温泉宿へと到着する運びとなった。
モーリィ
21:06:16
「平穏な道中だった。よかった」にっこりと
21:06:23
『さあ、じゃあまずは部屋に荷物をおこうか」
プレミー
21:06:34
「少しは涼しくなってきたっすね、これなら温泉も楽しめそうっす」
#
21:06:34
 宿の名前は――
「足絡みの」
ミレイア
21:06:39
「面白い考え方ね。その話を聞けた時点で、この依頼を受けてよかったって思う」 楽しそうに
プレミー
21:06:41
足絡み。
ミレイア
21:06:41
ちょいw
#
21:06:59
 〈足絡み温泉〉。……なんで?
プレミー
21:07:26
ただの足湯疑惑が出てきましたね。
ミレイア
21:07:28
泥炭地だから
21:07:39
ちょっとあってるような気がしなくも無いw
#
21:08:19
 ともあれ、そんな看板と、ご当地マスコットのデフォルメされたディノスくん人形が、君達を迎えた。
 旅籠そのものは創業50年くらいの老舗ということで、なかなか風格がある木造の建物だ。
ミレイア
21:08:24
「足場が湿っぽいかな。沈まないでね、モーリィ」(
モーリィ
21:08:31
めっちゃころびそうw
プレミー
21:08:41
「さすがにモーリィさんが沈んだらあーしらだけでは助けられないっすからね」
21:08:46
ひ弱×2
ミレイア
21:08:48
ディノス君人形って着ぐるみ?
モーリィ
21:09:02
「ロープをもっておくからひっぱりあげてくれ」真顔でw
ミレイア
21:09:15
よくあることのような反応w
#猫耳のダウゥ
21:09:31
『ええと ここみたい です
 ここまでの旅 まずは おつかれさま なの』
 
 ダウゥはぺこりとした。
ミレイア
21:09:47
「だ、大丈夫。精霊に頼むわ」 真顔で言われていくらか狼狽(
プレミー
21:09:54
「おつかれっす! 団体行動でダウゥさんも疲れたんじゃないっすか?」
ミレイア
21:10:30
「ダウゥちゃんも、おつかれさま。荷物を置いたらお風呂、はいってみたいね?」
#旅籠
21:10:34
 ミレニアくらいの大きさの、等身比率がちょっとデフォルメな、きもかわいいディノスの像が、
 ようこそ!みたいな面構えで、入口の側に置いてある。招きディノス。
モーリィ
21:10:36
「ダウゥこそ、お疲れ様。まずはゆっくり休んで温泉を堪能しよう」
ミレイア
21:10:44
像かw
モーリィ
21:10:49
かわいいw
21:11:01
「かわいい・・・かな?」不思議そうに像をなでなで
プレミー
21:11:03
「うへへへへ! それよかあのディノスさん、【きもかわ】っすね!」
ミレイア
21:11:05
こういうのは大抵ちょっと出来が悪いんだよねw
プレミー
21:11:12
像を指さしてげらげら
ミレイア
21:11:40
「本当。誰がつくったのかしら」 吹き出しそうになりw
#猫耳のダウゥ
21:12:01
『えと 皆さんほど じゃないけれど わたしも 何度か 旅 したこと あるの
 それに 皆さんのおかげで 楽しくて 安心して歩けたから 元気 です』
プレミー
21:12:19
「お土産に買って帰ったら女将サンも面白いっすかねー。後で見てみよ」
#猫耳のダウゥ
21:12:31
 と、書いたスケッチブックで、顔の下半分を隠しながら、もじもじしていた。
プレミー
21:12:43
「それはなによりっすね! それでこれからどうするっすか?」
モーリィ
21:12:52
「そうか、それはよかった」にこにこしつつ
ミレイア
21:12:54
たまにダウゥ卓たってるよね(
プレミー
21:13:01
にんまりと腰に手を当ててドヤ顔した後で問いかけて。
モーリィ
21:13:11
ちなみに部屋はどんな感じの部屋だろう。おおべや?
プレミー
21:13:28
「部屋の確認と、男湯と女湯の交代のタイミングとか掃除の時間とかあるっすから、そこ調べるのが先っすかね?」
#旅籠
21:14:25
 入り口脇には売店もあり、ディノスグッズがいろいろあった。
 バスタオル、キーホルダー、サンダル、ぬいぐるみ……
 
 ……さて、こうして旅館に入ったところ、
「あら、お客さんですね! ようこそいらっしゃりました! ……のです、けれどぉ」
 と、困り顔の女将が出迎えた。
ミレイア
21:14:31
「お風呂のあとで、街も見てみたいかな」 見るような場所があるかはともかくw
21:14:40
なぞのディノス推し
21:15:14
「こんにちは」 「…どうか、しました?」
モーリィ
21:15:40
「こんにちは、モーリィです」ぺこりとおじぎして
21:15:54
着ぐるみはさすがにうってなかった(あたりまえ
プレミー
21:15:58
「お世話になりにきたっすが、なんか問題ある感じっすね? 話聞くっすよ?」
#旅籠
21:16:52
 女将は、お肌がつやつやした三十くらいの女性で、おおらかというかふくよかな印象……だ。
 これが、頬に手を当てて、眉を八の字にした悩ましい表情で曰く、
 
「お部屋の方はご用意できるのですけれど、今、ちょっと……
 かんじんの温泉に、問題があるんですよぉ、すみませんねぇ……」
プレミー
21:17:39
「ふむ、温泉が詰まったとかそんな感じっすか?」
ミレイア
21:17:43
「問題って? どういったことです?」
モーリィ
21:17:56
「おや……それは困りましたね」
ミレイア
21:18:11
自分が入りたいのもそうだけど、ダウゥちゃんの事を思い
モーリィ
21:18:13
ちょっと源泉にひよこが詰まってしまって・・・
#女将
21:19:09
「いんえ、温泉そのものは、よいのですけれどぉ……
 ここは昔から、妖精さんも多くて、のんびりしたところなんですけれどねぇ」
ミレイア
21:19:56
「妖精…」 バスタオルで名前の出たヴァンニク
モーリィ
21:19:58
「ふむ?」うなずいてさきをうながす
21:20:17
シェイド湯になってしまって・・・
プレミー
21:20:25
「水のエレメントに属する妖精さんは温泉が好きって話もあるっすねぇ」
#女将
21:20:30
「この頃、その妖精さんたちの様子が、なんだか、おかしくて……
 温泉に入ってたお客さんが、襲われたりしましてねぇ。
 なんとか逃げてくれて、お客さんは無事だったんですけれど、
 これじゃあ湯を開くわけにもいかなくてぇ……」
#猫耳のダウゥ
21:22:08
 ダウゥは、どうなされたのでしょうか、みたいなことをスケッチブックに書きかけては、
 周りがもう話を進めているのでお出しするタイミングを逸した、みたいなのを繰り返していた。
 恥ずかしそうにしつつ、どうしても訊きたいことがあるときは自己主張するだろう、きっと。
モーリィ
21:22:11
「ふむ……それはいけませんね」
プレミー
21:22:20
「ふーん...? ちなみに言葉は通じない感じっすか?」
ミレイア
21:22:21
「妖精に襲われる? 何もしないのに襲ってくるなんて」 たまにいるけどほとんど居ないはず(
モーリィ
21:22:23
「……妖精って、話は通じるのかな?」
ミレイア
21:22:45
チャットに文字入力しては消して、みたいな動きですね
モーリィ
21:22:52
黒い湯なんてきたない!って勘違いして発狂するヴァンニクさんとか
ミレイア
21:23:05
それだったらもっと昔からじゃないかなw
21:23:21
ああ外から新しくやって来た妖精か
プレミー
21:23:21
「仮に通じたとして、妖精語はあーしはわかんないっすね。モーリィさんも畑違いっすし、ミレイアさんは?」
ミレイア
21:23:45
「妖精語は」 かぶりをふって
#女将
21:24:28
「あたくしも、様子を見に行ったんですけれどねぇ。
 これでも妖精さんとは少しは友達のつもりなのですけれど――」
 
 女将はふるふるとして、
 
「なんていうか、話ができるふうじゃなかったんですよねぇ。
 荒れ狂っていたり、泣いていたり……ひすてりーっていいますの? そんなふうで……
 でも、なんだか、苦しそうには、見えました」
ミレイア
21:24:50
「原因は分かります…荒れ狂う?」
プレミー
21:24:58
「ふむ...」
メリュジーヌ、ではないだろうからなにかの影響を受けたのかな
ミレイア
21:25:19
「何か、他にありそう。どうする?」 これはプレミーとモーリィに
モーリィ
21:25:38
「……刺激するかもしれないが、武装したまま、とりあえず接触してみようか?」
プレミー
21:25:50
「一つわかることがあるっす。手を出すなら十中八九バトルっすね」
モーリィ
21:25:55
「別にバスタオル姿で行ったところで友好的に話せるとも思えない」
ミレイア
21:26:09
「温泉って、どこにあるんですか? 私たちは冒険者なので。見てみます」
プレミー
21:26:12
「仮に落ち着かせるにしても、ミレイアさんの【サニティ】の距離まで近づかないとならんっすよ」
#旅籠
21:26:22
 いうなれば、温泉にしれっと一緒に入ってるおさるさんみたいなもので、
 存在を受け容れてゆるーくお付き合いしていた感じなので、
 特定個体がどうとかまでは分からない――とのことだった。
 
 伝統的な、“よき隣人”として接していたのだろう。
ミレイア
21:26:34
なるほどね
モーリィ
21:26:41
なるる
プレミー
21:26:50
さるー
#女将
21:26:54
「ああ、それがですねぇ……」
21:27:35
「……泉の妖精たちは、もっと気質が“とがって”しまったみたいで、
 服を着て入ろうものなら、すごい剣幕で襲ってきますよぉ……」
モーリィ
21:27:51
「な、なんだって!?」
プレミー
21:27:58
「なるほど、行くなら【マッパ】っすね!」
モーリィ
21:28:05
「ぶ、武器は・・・」
21:28:14
温泉のカピバラみたいなもんだろうかw
#猫耳のダウゥ
21:28:20
『まっぱ』
 単語ひとつだけ書いて、真っ赤になっていた。
ミレイア
21:28:40
単語書いてるw
プレミー
21:28:48
「水着がアウトかどうかにもよるっすが、まあ望み薄っすよ。言い換えるなら【フルフロンタル】っす」
モーリィ
21:29:07
仮面をつけろとw
ミレイア
21:29:18
「え、えーと…服はいいのだけれど、聖印とかは…?」(
#女将
21:29:24
「武器は、服じゃないのでいいんじゃないですかねぇ」
 
 妖精の基準に慣れた女将さんであった。
 多少アバウトでないとつきあってられない。
 
「とにかく、こうなったら、冒険者さんをお招きして、お願いする……しか……」
モーリィ
21:29:25
「ふーむ、そのフロンタルなにがしと言うのはわからないが」
21:29:31
「覚悟を決めるしかないな・・・」
プレミー
21:29:32
「服はいいんすか!」(
ミレイア
21:29:40
妖精の基準に慣れたw
モーリィ
21:29:54
「……副無しだと揺れて辛いのだが」たゆんを見つつ
#女将
21:30:03
「……お客さん、もしかしてぇ、冒険者さんですかぁ?」
ミレイア
21:30:21
「はい。なので調べてみようかと…いいよね?」 2人に
モーリィ
21:30:26
「うむ、ここに・・・あっ」胸元に埋もれていたことに気付いて
プレミー
21:30:32
「まあ冒険者ではあるっす。っつーか依頼人温泉にぶち込まないといけないんで、なんとかするっすよ」
モーリィ
21:30:33
ひよこ亭の証みたいなのを見せて
21:30:48
「新米冒険者のモーリィだ。二人は先輩のプレミーとミレイア」
プレミー
21:30:57
「もちっすよ。ここまで来て温泉ナシは問屋サンが降ろさないっすよ」
21:31:10
「あーしも冒険者は最近なったばっかりっすから誤差っすよ誤差誤差」
21:31:31
「あと一応プレミアっすよプレミア! なんでもいいっすけど!」(
ミレイア
21:31:45
ああ略で呼ばない方がいいかw
#女将
21:31:50
「おおー。これはいいところに、いらっしゃりましたぁ。
 いえ、ご静養なさりたくていらしたなら、やっぱり、よくないところかもしれませんけれどねぇ。
 よければ、お願いしてもいいでしょうか……宿がやっていけないものそうですけれど、妖精さんたちがなんだか不憫でねぇ……」
モーリィ
21:31:52
otto
21:32:16
「ああ、すまない。プレミア」と
プレミー
21:32:25
「まあそれ自体は問題ないっすよ。その間依頼人を【三食おやつ付きで】預かっててもらえれば」
ミレイア
21:32:27
「そうですね。妖精たちが苦しんでいるんだったら、なおさら」
モーリィ
21:32:39
「もちろんです。このままだとうちの依頼人が悲しんでしまいます」とうなずいて
#猫耳のダウゥ
21:32:54
『わ わたしも お役に立てないとは思いますけれど いっしょに いるの』
 いくつかのアイテムを握りしめて。
モーリィ
21:32:59
「ダウゥ、依頼のバッティングかもしれないが、少し待っていてもらえるか?」って一応確認
ミレイア
21:33:18
物凄い数もっていそう(
#猫耳のダウゥ
21:33:26
 解決に加担することに否はないようだが、ひとりは寂しいようだった。
プレミー
21:33:32
「んー...ダウゥさんも来るんすか? まあ、ミレイアさんから離れないならいいっすよ」
#猫耳のダウゥ
21:33:47
 こくこくこく。
 ミレイアに、ぴとっ。
ミレイア
21:33:59
「じゃあ、一緒にね。ダウゥちゃん」
プレミー
21:34:09
「んじゃ、さっそく温泉に案内してもらっていいっすかね」
ミレイア
21:34:18
「…かわいい。ずっとこうしてる?」 なでなでw
#猫耳のダウゥ
21:34:27
『はい ふつつかものですけれど すえながく なの』
 もじもじ。
ミレイア
21:34:36
書くのかわいいよねw
#猫耳のダウゥ
21:34:39
 撫でられると真っ赤になっていた。
ミレイア
21:35:15
「こちらこそ、よろしくね」 寿命を考えると末永く。とは言えないのだけどここでは口に出さず
モーリィ
21:35:20
「判った、危険は私が引き受ける。前に出ないようにな」ってダウゥにいって
#女将
21:35:35
「それじゃあ お願いしますねぇ。
 お礼に、ごちそうをたんまり用意しておきますからぁ」
 
 女将がふっくらしているのは味見の量に比例しているのかもしれない。
 おーるうぇいず間食。
モーリィ
21:35:37
どうせひどいめにあうのはモーリィに決まってるんだ、ひよこもそれをのぞんでいる
ミレイア
21:35:49
がんばれw
#猫耳のダウゥ
21:35:55
 こくこく。
ミレイア
21:36:12
「はい。いってきますね」
プレミー
21:36:17
「さって、んじゃ温泉から世界を変えに行くっすかね!」
ミレイア
21:36:51
「そうね。世界を変えましょう」
モーリィ
21:37:22
「うむ・・・さて」
#旅籠
21:37:23
 さて、この地方名物の泥炭温泉――黒湯の調査に出る際、難易度を選択できる。
 
 ノーマル     …… 鎧と服をつけない(バスタオルを巻くくらいは大丈夫そう)
 ノーフューチャー …… 普通の装備
プレミー
21:37:26
温泉へムーブムーブ。
モーリィ
21:37:28
「脱衣所に向かおう・・・」
プレミー
21:37:43
ノーマル! ノーマルっす!
ミレイア
21:37:46
ん?(
モーリィ
21:37:52
のーふゅーちゃー!(さがふろ
ミレイア
21:37:55
ノーマルw
プレミー
21:38:07
買っておいたバスタオルの出番っすね。
ミレイア
21:38:47
まあ発動体はOKだと信じてw
モーリィ
21:39:09
のーまるです。
プレミー
21:39:17
盾とか装飾品はどうなるんすかねえ...(
21:39:35
バスタオルの上にブラックベルト...?(
モーリィ
21:39:39
そうですね、頑張れバスタオル。卓を成立させるためにモーリィのたゆんを守るんだぁ
#猫耳のダウゥ
21:39:52
 ダウゥも、恥ずかしげに服を脱いで、〈ヴァンニクのバスタオル〉を、白い裸身に巻いた。
 予備もあるので、望むなら貸してくれる。
 例外的に、この“鎧”だけは装備しても大丈夫そう……だ。  
 http://www.piyosword.com/sw25oritems/view/657
プレミー
21:40:27
ああじゃあ借りていくっすか...(
ミレイア
21:40:33
おすすめw
21:40:49
折角だし私も(  〈ヴァンニクのバスタオル〉
プレミー
21:40:56
なんかあるかもしれないし...(
モーリィ
21:41:08
ありがたくおかりします。わあい
#旅籠
21:41:14
 装飾品などは通常通りで大丈夫そうだ。
 マントなどは畳んで頭に乗せたりしているのだろう……。
モーリィ
21:41:15
【ヴァンニクのバスタオル】装備!
プレミー
21:41:21
ヴァンニクのバスタオル、盾、ブラックベルトで防護はこうなるっすかね。 (HP:27/27 MP:13/13 防:3 )
モーリィ
21:41:30
こうなる (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
21:41:44
装飾品で効果のあるものは発動体ぐらいなので気にしなくても。あと指輪か
モーリィ
21:41:47
頑張って生身衝撃吸収材でたえろモーリィ (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
プレミー
21:41:49
ミスミス (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
ミレイア
21:42:06
ベルトw
21:42:21
裸ベルト中々レベル高い(
#猫耳のダウゥ
21:42:27
『お お姉さんたち みんな きれい です』
 ちょっと小さめのフォントサイズで、おずおずと書いた。
モーリィ
21:42:27
バスタオルの上からブラックベルト、ふぁんきーw (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
21:42:44
なるほどバスタオルが服っぽくなるのかw
プレミー
21:43:09
「ふへへへ、穴が開くほど見つめてもいいんすよ~なんちて」
ミレイア
21:43:17
「ありがとう。ダウゥちゃんも…」 じーw
プレミー
21:43:22
ないすばでー設定なのでないすばでー。
#旅籠
21:43:40
 この格好でくっつくのは少し恥ずかしそうだったが、でも、そうしろという言いつけは忘れず。
 ミレイアに、ぴとっとくっついていた。猫耳がちょっとくすぐったい。
モーリィ
21:43:40
「ふふ、ありがとう」ちょっと恥ずかしそうにしつつ (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
21:43:44
ハイマンは色白だからその時点で綺麗に見えちゃう
モーリィ
21:43:52
「良し…これなら暴れても大丈夫だ」とハルバートをかまえて (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
21:44:01
バスタオルハルバードw
プレミー
21:44:01
「閑話休題(それはともかく)。魔法での奇襲もあり得るっすから要警戒っすよ」
#猫耳のダウゥ
21:44:21
『わ わたしは あんまり 見られたら はずかしいよ』
 ふるふるふる。
プレミー
21:44:28
「妖精と言えば妖精魔法、妖精魔法のない妖精はただの幻覚っす」
ミレイア
21:44:37
「あ、ごめんね。かわいいから、つい」(
21:44:48
私も杖は持ってるのかw
21:45:15
やっぱりちょっと笑ってしまう。普通そうはしないだろう、って組み合わせだからw
#旅籠
21:45:18
 とてもよくお似合いですぅ、という女将の声に見送られて、
 君達は、モール湯――美容によいという茶色っぽい湯の温泉へと、繰り出すことになった。ようだ。
プレミー
21:45:33
てくてく。
モーリィ
21:46:00
てくてく
ミレイア
21:46:03
「ええ、気をつけましょう」
モーリィ
21:46:10
「さすがにバスタオル姿でハルバードを振るう訓練は受けていないな・・・」
プレミー
21:46:28
「気になるんならピンとかで止めておくといいっすよ」
ミレイア
21:46:39
プレミアは短剣だからそこまで違和感ないかw
プレミー
21:46:55
短剣(ソードブレイカー)なのでどうっすかね...(
ミレイア
21:46:59
うちの杖とかモーリィのハルバードはね(
21:47:10
ベルトにさしておけば大丈夫w
#黒湯
21:47:15
 露天風呂である。
 男女別の敷居がある……というわけでなく、旅籠の裏手が、泥炭と岩山になっており、
 それぞれ用の温泉が少し離れている、という感じだ。
 
 さいわい(?)、妖精が来るのは、おもに女湯の方だという――
 ――ヴァンニクとかも空気読んでるのかもしれない。
ミレイア
21:47:23
武器の存在感が違いすぎるんだ(
21:47:42
なるほどね
プレミー
21:47:59
「とりあえずまずは刺激しないように、っすね。多分無理っすけど」
モーリィ
21:48:17
「まあ、男湯にヴァンニクが来たら色々問題だろうな・・・」
ミレイア
21:48:20
「でもバスタオルなら怒らないんでしょう?」
プレミー
21:48:51
「温泉に入ったお客さんも襲うんで」
21:49:09
「大して変わらないかもしれないっすねえ...数が増えるか減るかじゃないっすかね」
ミレイア
21:49:16
「…入る前に、お話ききましょっか」(
#黒湯
21:49:30
 ちょっと泥っぽい……雨の後の森みたいな香りが、湯気と共に揺曳している。
 モール湯は基本的に、地熱ではなく、植物の残骸が発酵するときの熱みたいなやつで温かいらいいが、
 委細は専門家に譲るとして、要は、自然の息吹を感じる、薬効がありそうな湯ということだ。
 天然水である。いいね。
プレミー
21:49:53
アッハイ
ミレイア
21:49:55
なるほどこれが天然水w
モーリィ
21:49:58
「バスタオル姿でお客に聞き込みを?」
21:50:15
なるほど天然水
プレミー
21:50:19
「さすがにこの状況でお客はいないんじゃないっすかね...」
ミレイア
21:50:24
「お客さんはいないんじゃないのかな」
#猫耳のダウゥ
21:50:24
 え? みたいな顔で、ダウゥは最寄りの温泉にもう入っていた。
 あったかいところに惹かれる習性が――
モーリィ
21:50:29
「普段なら風情があって良いな、と呟くところだが」警戒している
ミレイア
21:50:32
入ってるw
プレミー
21:50:48
「早いっすね」苦笑して
ミレイア
21:50:52
「ダウゥちゃん」 周りに妖精がいないか、さっと確認
モーリィ
21:50:54
「ち、ちょっと待てダウゥ!」慌てて入るw
21:51:01
武器は横に置いて濡らさないようにして
ミレイア
21:51:02
慌てて入ると水が
モーリィ
21:51:10
ざばああああああああ
ミレイア
21:51:12
どっぱーんてならない? 大丈夫?
モーリィ
21:51:17
「あっ」たいせきがちがいすぎる
プレミー
21:51:18
どばああああああ
ミレイア
21:51:31
「も、モーリィ」(
プレミー
21:51:33
「焦って入ったら転ぶっすよー」
21:51:52
周囲をさっと見回して。
#黒湯
21:52:14
 いい湯である。
 
 本来ならば、このまま、まったりと寛ぎながら柔肌の鑑賞会でも開くべきだろうが、
 今は――
 ――湯気の向こうから、サメ映画の一幕のように、黒湯に生じた航跡がいくつも近付いてくる!
ミレイア
21:52:34
潜ってるの? なんでw
モーリィ
21:52:50
「これは・・・!?」とりあえずダウゥを後ろにかばう
ミレイア
21:52:56
「ひっ」(
モーリィ
21:53:01
しまった、足元は死角だ!
プレミー
21:53:02
「っと、なんか来てるっすね」
投擲用のダガーを取り出して
ミレイア
21:53:19
こちらは湯船にはいって居ない。後衛の立ち位置だw
#黒湯
21:53:46
 水の精なら大気より水に浸かっている割合が高いのは当然だろう。
 みたいなロジックではなく、隠れて接近しているつもりなのだろう……。
プレミー
21:53:54
「二人ともさっさと上がってくるっすよ。そっちは向こうさんの縄張りっす」
#猫耳のダウゥ
21:54:31
 !
 
 モーリィに、ぴとっ……半ば埋まったが。
ミレイア
21:55:00
2部位に。コア部位:ダウゥ
モーリィ
21:55:01
「……ダウゥ、湯船の外に」そっと撫でつつ安全な場所に離脱させようと
21:55:06
むにっ(
プレミー
21:55:13
そっちがコア(
モーリィ
21:55:25
攻撃障害+4/+4ありそうなでかさ
ミレイア
21:55:30
モーリィは障害部位かなってw
#黒湯
21:55:41
 そして、透明度の低い黒湯のあちこちが、ばしゃっと弾け、
 いくつかの妖精らしき影が、死霊のような叫びを上げながら、飛び出してきた!
ミレイア
21:56:12
「きゃああっ」 ホラー過ぎる
プレミー
21:56:28
「ああもう言わんこっちゃないっす!」
ダガー1本を投擲してヘイト買えないかしら。
#猫耳のダウゥ
21:56:32
 見回すが、モーリィの後ろがいちばん安全そうだ。
 フェロー的な意味で、完全に、胸の影に隠れられるだろう……。
ミレイア
21:56:42
よかった
プレミー
21:56:57
問題なさそうね
モーリィ
21:57:35
ならよかった
プレミー
21:57:41
「...ほんとにあれ妖精っすか? アンデッドの類にしか見えないっすが」
モーリィ
21:57:50
「待て、我々に争うつもりはない!」とは言うが、聞いてはくれないんだろうなあ」
21:58:01
ルンフォだったらホラーだったろうなあw
#黒湯
21:58:17
 妖精――に相違ないのだろうが、黒湯の名残に覆われて黒っぽく見えることもあり、どちらかといえばダークメルヘンな光景だ。
 若い娘の姿をしたものと、逞しいながら矮躯の男の姿をしたものが、見て取れた。
プレミー
21:59:10
「...とりあえず大人しくなってもらう方が早そうっすね」
#黒湯
21:59:25
 せっかく下がったミレイアだが、湯気のせいで視界は限られており、
 戦闘参加するならば、湯に入るしかなさそう。
 
 腰くらいまでなので、水泳判定などは要らないが、行動判定は-2される(魔物知識以外)。
ミレイア
21:59:35
なるほどねw
プレミー
21:59:47
湯に入ってモーリィと合流し。
モーリィ
22:00:18
武器は構える、が
ミレイア
22:00:24
「どうなってるの、2人とも!」 説明を求めつつ。返答がどうであれ入浴する事になるでしょう(
モーリィ
22:00:24
「く…歩きにくい!」
22:00:38
「やる気満々の妖精たちに囲まれた!」
TOPIC
22:00:40
【戦闘準備】 湯妖・男*1 湯妖・女*3 5m モーリィ プレミー 3m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
プレミー
22:01:08
「みたいっすね!」
ミレイア
22:01:12
「わかった、識別するわ」
#黒湯
22:01:14
 湯自体は、少しぬるっとしていて、温かくて、気持ちいい。
プレミー
22:01:32
ぬるぬる。
「戦闘じゃなかったら堪能するところっすが...」
ミレイア
22:01:49
そんな余裕は今は無いよねw
モーリィ
22:02:37
ー2ペナがきついな・・・
22:02:45
空飛んだらペナルティなくなるだろうか
#黒湯
22:02:49
「ゃぁぁぁぁぁっ……!」
「ぉぉぉおおぉぉぉぉぉっ……!」
 
 唸るような、吼えるような、苦しげな叫びを上げながら、妖精らしきものらは荒れ狂っている!
 ――第一戦闘準備、及び、二種について魔物知識判定が可能だ。
 知名度は、12と10。
ミレイア
22:03:01
ああそうだね
モーリィ
22:03:07
一応平目しようかな
22:03:13
おとこ
2D6 → 1 + 1 = 2
ミレイア
22:03:14
こわw
モーリィ
22:03:17
くさ(
#黒湯
22:03:19
 飛んでいる間は、水場の影響はなくなり、半裸を隅々まで見てもらえる。
プレミー
22:03:19
第一戦闘準備でシーカーシールド(バックラー)を構えて。 (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
モーリィ
22:03:22
おんな
2D6 → 5 + 3 = 8
ミレイア
22:03:30
《デジャヴ》>男  【魔物知識】 GM提示順・なければトピ順・デジャヴ対象は+2
2D6×2 → 1 + 4 + 【1+3】 = 9 , 1 + 1 + 【1+3】 = 6
モーリィ
22:03:39
草。( <すみずみまで
ミレイア
22:03:41
やばいなw
プレミー
22:03:42
おおっと?( (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
ミレイア
22:03:50
11なんだけど割らないと分からないw
モーリィ
22:03:56
「なんだ、あれは・・・サメ!?」
22:04:07
プレミーも平目がんばって!
ミレイア
22:04:11
わかんないなりで遊びますか(
プレミー
22:04:20
とりあえずモーリィさんはおとこを変転したらわかりそうっすが、その次ふっちゃってるっすね( (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
22:04:32
おとこっぽい方の平目まもちっすね
2D6 → 2 + 6 = 8
22:04:40
おんなっぽい方の平目まもちっすね
22:04:43
2D6 → 6 + 6 = 12
ミレイア
22:04:53
ないすw
プレミー
22:04:54
片方は判別成功っす! (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
モーリィ
22:05:12
えらい!!!!
#黒湯
22:05:50
 では……プレミーは、泥水でコーディングされた様相で、ふるまいもおかしいが、
 若い娘の姿をしたものの方は、水の妖精ヴァンニクだと判じた。
プレミー
22:06:07
「あー、奥の方はわかんないっすが、前にいるのは水妖ヴァンニクっす!」 (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
ミレイア
22:06:47
「本当に…妖精なの?」(
モーリィ
22:06:48
「ヴァンニクだと?! きれい好きの温厚な妖精だときくが」 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
#黒湯
22:06:54
 男の形をしたものの方は、分からないが……女将の話からしても、妖精なのだろう。
プレミー
22:07:03
「打撃武器は効きが弱いっすから、モーリィさんは刃あるほうで殴るっすよ!」 (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
#黒湯
22:07:13
 それと、むしろこちらが重要だが、いちど、目標値10の見識判定をどうぞ。
モーリィ
22:07:22
ハルバートはどっちも刃あるよ! (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
22:07:29
ひらめけんしき(
2D6 → 4 + 6 = 10
ミレイア
22:07:30
おわた (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
モーリィ
22:07:32
おや (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:07:36
おお (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
プレミー
22:07:44
アルケミ見識っすねえ (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
2D6 → 6 + 4 + 【3】 = 13
ミレイア
22:07:45
【見識】 (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
2D6 → 1 + 5 + 【1+3】 = 10
22:07:54
全員いけてる!
プレミー
22:08:14
それとウォーリーダーの先制判定をふっておくっすよ (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
2D6 → 4 + 6 + 【3+3】 = 16
#黒湯
22:09:55
 では、なんと三人とも、思い当たる知識があった。
 妖精たちを狂奔へと駆り立てているものが――
#
22:10:02
 
 穢れた剣のかけら
 
  まれに、アンデッドに取り込まれていた〈剣のかけら〉に、穢れが残っている場合があります。
  妖精が形成される際、これを取り込んでしまうと、穢れに苛まれ、狂ってしまうことになります。
  
  こうした妖精を正常化するには、穢れた〈剣のかけら〉を叩き出してしまうしかありません!
  具体的には、〈剣のかけら〉で増加した分だけHPを失わせることで、摘出することができます。
  
  この増加分のHP(Haunt Point)を失った妖精は、即座に、逃げたり、ばたんきゅーしたりします。
  (気絶時の戦闘処理除外と同様に、戦闘から取り除かれます)
  
  穢れた〈剣のかけら〉は、〈守りの剣〉への寄与が薄く、名誉点は半分(1個あたり1d3点)です。
  
プレミー
22:10:03
ふむ (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
TOPIC
22:10:49
【戦闘準備】 湯妖・男[25 ??] 湯妖・女[A:15 24][B:15 24][C:15 24] 5m モーリィ プレミー 3m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
モーリィ
22:10:56
「まさか・・・!」 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:11:02
Haunt Pointw (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
#
22:11:06
 表示はHP――Haunt Pointだ。
プレミー
22:11:11
「...【コンタミネート・ピース】(異物の欠片)っすね」 (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
モーリィ
22:11:15
一応モーリィの先制も (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
2D6 → 3 + 5 + 【3】 = 11
22:11:28
Hentai ポイントでなくてよかった
プレミー
22:11:50
今のあーしらはそのポイントが高い状態で戦ってるっすよ (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
TOPIC
22:12:09
【01R先攻】 湯妖・男[25 ??] 湯妖・女[A:15 27][B:15 27][C:15 27] 5m モーリィ プレミー 3m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
プレミー
22:12:27
「まあちょっち穢れで酔っぱらってるだけみたいっすから、さっさと叩き起こすっすよ!」 (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
ミレイア
22:12:41
「2人とも、やれそう? 妖精を死なさずに、元に戻せそうだわ」 (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
#
22:12:43
 先制は、水中の-2があるが、それでもプレミーが先んじた。
ミレイア
22:12:51
あっぶなw >-2 (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
プレミー
22:13:04
まあ14で抜けなかったらやばやばっすね( (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
22:13:49
ミレイアの後に動くっすかねー
モーリィ
22:14:08
「わかった、やってみる!」 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:14:11
はーい。戦闘準備は無しで。モーリィ命中どうです? (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
22:14:20
WFは2人にかけよう
#黒湯
22:14:20
 ダウゥは、フェローではあるが、役立つ行動は特にできない。
 しかし、去年冬頃のイベント報奨である〈月光の魔符+2〉を、皆に1枚ずつ、渡してくれた。
 (使わなかった場合は返すので、気軽に使っていい)
モーリィ
22:14:24
数値の左右はなに? (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:14:29
おおw (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
モーリィ
22:14:34
飛ばないと命中はかなり不安 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
プレミー
22:14:36
MPじゃないっすかね (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
ミレイア
22:14:44
おけおけ (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
#黒湯
22:14:53
 それぞれ、HPとMPだ。
プレミー
22:14:53
欠片3つ入りだから+3されて27なんだと思うっす (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
モーリィ
22:15:00
命中基準値はキャッツアイで6 とんだら7 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:15:09
「助けて、ダリオン。精霊たち」 (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
22:15:17
 宿り木の杖をかざし 【ウィングフライヤー】(MP3) >前衛2人
#黒湯
22:15:17
 かくて、水中の-2修正を忘れず――バスタオル冒険者の手番だ!
モーリィ
22:15:18
ダメージでオーバーキルすると依頼失敗とかあります? (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:15:32
【フィールド・プロテクション】(MP2) >全員  行使 (HP:23/23 MP:35/35 防:4 )
2D6 → 2 + 3 + 【7+1】 = 13
22:15:41
行使は-2で11w
22:15:43
いじょうかな
プレミー
22:15:49
まあヴァンニク自体の回避はペナなしの10っすから、モーリィさんなら当てていけそうっすよ (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
#黒湯
22:15:57
 Haunt Pointが0になったら、ばたんきゅーするようだ。
 オーバーキル的なものは特にない。
プレミー
22:16:00
Fプロ感謝っす! (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
ミレイア
22:16:21
じゃあ必殺攻撃とかもしてよさそう。がんばれー (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:16:25
それじゃあ行くっすよー (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
ミレイア
22:16:29
「2人とも、しっかり」 (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
#猫耳のダウゥ
22:16:37
 どきどき。
 前方の様子にも……浮いた半裸にも。
プレミー
22:16:40
通常移動で接敵するっすが、ヴァンニクは対応するっすか! (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
ミレイア
22:16:44
ダウゥちゃんを抱っこしながらw (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
#黒湯
22:17:03
 ヴァンニクたちが殺到してくる! 3体が3m前進。
モーリィ
22:17:08
魔法の方が怖そうだが、初手全力攻撃はちょっと怖いかもなあ (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
TOPIC
22:17:20
【01R先攻】 湯妖・男[25 ??] 3m 湯妖・女[A:15 27][B:15 27][C:15 27] プレミー 2m モーリィ 3m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
モーリィ
22:17:22
「だ、大人気だなプレミア!?」 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:17:32
全力でいいんじゃない (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:17:32
ではどれ狙っても一緒っぽいっすね!  (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
ミレイア
22:17:51
こっちはアタックに回れないと思うし (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:17:52
ではまず補助動作で
【さあ諸君、世界を始めよう!】
さらに狂おしいほどに輝きを増した瞳で戦場を見つめ、【神展の構え】を発動、【半径200m】の範囲の味方が対象! (HP:27/27 MP:13/13 防:2 )
#女将
22:18:25
「あらぁ、温泉の方からよく透る声が聞こえるわねぇ」
 (厨房にて)
プレミー
22:18:31
からの【インスタントウェポンA】で、分類:ソードのソードブレイカーを作成して装備っす。 (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
#黒湯
22:18:33
 広いよ200m――
プレミー
22:18:58
《必殺攻撃Ⅰ》をヴァンニクAにっす!
命中はー (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:19:06
了解、がんばってみましょうか (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:19:09
ごごーw (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:19:11
(HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
2D6 → 4 + 3 + 【7+1】 = 15
モーリィ
22:19:13
ごーごー! (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
プレミー
22:19:19
飛んでるので水場の影響は受けず15っす (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
#黒湯
22:19:29
 妖精さんの回避は10だ。
 黒湯に彩られた裸身を捉える。
ミレイア
22:19:36
2人がダメージ出してくれないと帰ってきついと思うからw (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:19:54
スライディングしながら、下方からたたきつけるように必殺!
「せー、の!」
(HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
26 = 8 (3 + 6 = 9 > 10 クリティカル!) + 8 (5 + 4 = 9 > 10 クリティカル!) + 3 (2 + 2 = 4 > 5) + 【7】 威力 : 20 HI
ミレイア
22:19:58
ふぁw (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:20:06
おおー、一撃 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
プレミー
22:20:15
インポンフェンサーの強みっすよ! (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:20:22
「っく、バスタオル姿でまさか空を飛ぶとは」 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:20:23
なるほどね( (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:20:28
主動作後に攻撃の勢いのままスライディング転倒して終了っす! (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:20:39
プレミアはベルトついてるからちょっと安心だよねバスタオル (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:20:55
安心っすけどひらひらするんすよねえ(ひらひら) (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
#黒湯
22:21:02
 パリィン――と爆ぜ割れるような音を響かせながら、
 妖精さんの体から、剣のかけらが飛び散った。
 
 ヴァンニクはそのまま、きゅーん@@と沈む。
ミレイア
22:21:05
もうそういう服といっても不思議じゃないぐらい (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
TOPIC
22:21:13
【01R先攻】 湯妖・男[25 ??] 3m 湯妖・女[B:15 27][C:15 27] プレミー 2m モーリィ 3m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
ミレイア
22:21:13
まあそれはそうw <めくれ (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
#猫耳のダウゥ
22:21:32
 (///)
 
 角度が。角度が。
モーリィ
22:21:32
移動:戦闘移動して乱戦
持続:キャッツアイ(1/3)
補助:キャッツアイ
全力攻撃
主動作:ハルバード振りによる2H全力攻撃をヴァンニクBへ
(HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
TOPIC
22:21:52
【01R先攻】 湯妖・男[25 ??] 3m 湯妖・女[B:15 27][C:15 27] プレミー モーリィ 5m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
モーリィ
22:21:53
「でやああああああああ!」気合の声と共にハルバードを豪快に振り下ろす。たゆん (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
22:21:59
2D6 → 3 + 1 + 【5+1+1】 = 11
ミレイア
22:22:08
ぎり? (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:22:09
あ、っぶ、ね! (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
22:22:13
ぎりぎりのはず?
ミレイア
22:22:15
ないすw (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:22:21
ぎりぎりっすね、ありウィフラってやつっす (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
#黒湯
22:22:27
 半裸を空にさらしていなければ避けられていた。
モーリィ
22:22:30
「く……飛んでると足元が見えん!」 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:22:33
水没もあるから必須なんですよね( (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:22:37
そうそう (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
22:22:57
22 = 11 (5 + 4 = 9) + 【7+4】 威力 : 40
プレミー
22:23:00
「最初から足元見えてなさそうっすけどね。ふへへ」 (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:23:04
どかん。まあ普通 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:23:08
「(全部大きいなあ)」 (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
22:23:14
でもやった?
モーリィ
22:23:16
「正気に戻ってくれよ・・・!」 (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
プレミー
22:23:20
やったっすね (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:23:25
やったねw (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:23:33
さすがに全力ファイターの安定感は違うっすねえ (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
#黒湯
22:24:19
 カシャーン――穢れた剣のかけらが叩き出され、
 (水の身体なので武器が貫通してもちょっとくらい平気)
 こちらも穢れの苦悶より解放されたヴァンニクが、ちゃぽん、と沈んだ。
モーリィ
22:24:25
「やったか!?」それはともかく (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
TOPIC
22:24:31
【01R先攻】 湯妖・男[25 ??] 湯妖・女[C:15 27] プレミー モーリィ 5m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
モーリィ
22:24:41
「……よし!」バスタオルをしめ直して (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
TOPIC
22:24:54
【01R後攻】 湯妖・男[25 ??] 湯妖・女[C:15 27] プレミー モーリィ 5m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
ミレイア
22:24:55
しめなおすw (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:24:58
「それよか次っすね!」
不安定な体勢で飛んだまま後続の敵を睨んで。。 (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:25:20
バスタオル姿で飛んでアクションしてるからもう色々ね( (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:25:59
だって空中でうっかりバスタオルパージしちゃったらどうなることか・・・ (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
#黒湯
22:26:03
 残るヴァンニクは、バンシーの真似でもあるまいが、悲痛な叫びを響かせ――
 水飛沫が宙で凍てつき、三者へと迸る! 《魔法拡大/数》【アイスボルト】だ。
2D6 → 3 + 5 + 【5】 = 13
ミレイア
22:26:09
第惨事w (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
TOPIC
22:26:13
【01R後攻】 湯妖・男[25 ??] 湯妖・女[C:15 15] プレミー モーリィ 5m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
ミレイア
22:26:39
精神抵抗 (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
2D6 → 3 + 6 + 【7】 = 16
22:26:43
せ-ふ
モーリィ
22:26:47
ぐわー (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
22:26:59
2D6 → 1 + 2 + 【5】 = 8
ミレイア
22:27:00
暖かいとアイスボルトめっちゃ冷たそうw (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:27:06
もちろんていこうなどできない! (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:27:08
ふえ (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
22:27:14
でもHPあるね
プレミー
22:27:29
精神抵抗っす! (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
2D6 → 4 + 1 + 【6】 = 11
ミレイア
22:27:38
あれあるよ。魔符 (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:27:53
+2魔符を使わせてもらうっす! (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:27:57
借り物というか。卓用の (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
#黒湯
22:28:15
 ダウちゃんの加護が発動した。在庫処分ではない。
プレミー
22:28:18
奥のが土妖精だったら多分抵抗できてなくても大丈夫...な気はするっす! (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
#黒湯
22:28:19
 氷属性魔法ダメージ――モーリィ。
10 = 5 (6 + 3 = 9) + 【5】 威力 : 10
モーリィ
22:28:23
ま、まあ1かいぐらいなら、うん (HP:30/30 MP:13/13 防:0 )
22:28:26
いたたた
プレミー
22:28:30
闇妖精だったら...祈れっす。 (HP:27/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
#黒湯
22:28:33
 氷属性魔法ダメージ――プレミー、ミレイア。
4 = [8 = 3 (3 + 4 = 7) + 【5】] / 2 威力 : 10
3 = [6 = 1 (3 + 1 = 4) + 【5】] / 2 威力 : 10
モーリィ
22:28:40
「きゃあっ!」バスタオルの水分が凍結した! (HP:20/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:28:41
FPもあるよー (HP:23/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:28:54
「つ、つららが変なところにできたぞ!?」 (HP:20/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:28:57
「ひっ」 冷たい! (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:28:58
「っとさすがに冷たいっすね、気持ちよさはないっすが!」 (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:28:58
おっと、FPありがたや (HP:20/30 MP:13/13 防:0 )
#黒湯
22:30:03
 続いて、裸の男性体の妖精……(ダウゥが真っ赤になっている)……屈強な矮躯は、
 棍棒のような武器を叩きつけてくる。命中力は11だ。標的は――
モーリィ , プレミー
プレミー
22:30:07
「ちなみにあーしはかき氷のシロップは青派っす!」 (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:30:16
こいつは棍棒アタックなのねw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:30:20
(HP:21/30 MP:13/13 防:0 )
2D6 → 4 + 3 + 【5+1+1-2】 = 12
22:30:25
せーふ!
プレミー
22:30:33
セーフっすね (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:30:39
「……そうやすやすとは!」 (HP:21/30 MP:13/13 防:0 )
22:30:47
たゆんを揺らして回避
22:30:56
「わあああああ!?」避けた後に裸体を直視して悲鳴(
ミレイア
22:31:01
「私は…ア、そんな子といってる場合じゃ!」( (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
22:31:22
裸体を直視とは
プレミー
22:31:23
「モーリィさんもカマトトぶってる場合じゃないっすよ!」 (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
#黒湯
22:31:43
 ――避けたところに、だが、マルチアクションにより、黒い天然水が凍ったツララがさらにモーリィを追尾する。
 【アイスボルト】だ。
2D6 → 1 + 3 + 【8-2】 = 10
ミレイア
22:31:44
ああ相手のかw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:31:50
「か、かまうぇとぶってなど!」 (HP:21/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:31:55
こいつも水精なのか (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:31:59
(HP:21/30 MP:13/13 防:0 )
2D6 → 2 + 2 + 【5】 = 9
プレミー
22:32:01
っぽいっすねえ (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:32:04
むうう、これはまずい (HP:21/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:32:05
「モーリィ!」 (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:32:11
借りもの札ぱりん! (HP:21/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:32:12
変転する? (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
22:32:17
おおないす
プレミー
22:32:22
せふせふ (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:32:26
そっかさっき使ったのはプレミーだ (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:32:40
ボスが男のほうっぽいけど (HP:21/30 MP:13/13 防:0 )
#黒湯
22:32:42
 氷属性魔法ダメージ。
 魔符のマナが緩和させ――
7 = [13 = 5 (5 + 4 = 9) + 【8】] / 2 威力 : 10
モーリィ
22:32:47
ヴァンニクは確実に落としておきたいな (HP:21/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:32:56
回復はするけど先に2人からかな (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:33:00
いtったたたた (HP:15/30 MP:13/13 防:0 )
TOPIC
22:33:01
【02R先攻】 湯妖・男[25 ??-4] 湯妖・女[C:15 15] プレミー モーリィ 5m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
モーリィ
22:33:05
「きゃぅ!?」 (HP:15/30 MP:13/13 防:0 )
ミレイア
22:33:05
そうですね。拡大痛い (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:33:09
そうっすね、ウィフラあるし。 (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:33:13
「せ、背中につららがーっ!?」 (HP:15/30 MP:13/13 防:0 )
#黒湯
22:33:22
 ――バスタオルたちの手番だ。
プレミー
22:33:24
多分モーリィさんだけでヴァンニクはいけそうっすよね。 (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:33:30
かな (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:33:42
あーしは回らないと無理っす。 (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
#猫耳のダウゥ
22:33:55
 今はスケッチブックがないのでコメントできない猫耳だが、心配そうにしていた。
 冷たそうという意味でも、痛そうという意味でも。
モーリィ
22:34:01
うん、じゃあヴァンニクに全力攻撃行くね、確実性をとる (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
22:34:11
では、バスタオル1号、モーリィいきます
ミレイア
22:34:19
「モーリィ。だ、大丈夫?」 ダゥちゃんは1R内で会話難しそうw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
#黒湯
22:34:41
 湯気が漂う中、半裸の娘が空を舞う。
 文章にするとすごい。
モーリィ
22:34:42
移動:
持続:キャッツアイ(2/3)
補助:
全力攻撃
主動作:ハルバード振りによる2H全力攻撃をヴァンニクCへ
(HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
22:34:50
「ま、まずは数を減らす!」と
22:35:00
頑張ってバスタオル姿でウィフラしつつ
22:35:02
2D6 → 4 + 1 + 【5+1+1】 = 12
22:35:06
あぶなあいw
プレミー
22:35:12
セフセフ (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:35:15
ヴァンニクに命中。ダメージ (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
15 = 4 (1 + 2 = 3) + 【7+4】 威力 : 40
22:35:19
ミレイア
22:35:24
(HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
#黒湯
22:35:27
 湯に浸かっていれば(ry
モーリィ
22:35:32
うーんヴァンニクのデータだとどうなるか (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
プレミー
22:35:42
変転行っちゃうっす? (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:35:53
がいいかな (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
#黒湯
22:35:55
 防護点は4もあるので、まだ元気ではありそうだ。
ミレイア
22:36:06
変転1回で主動作が増えるってことだし (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:36:21
変転しとこうか。 (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
ミレイア
22:36:32
おねがいしま (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:36:37
いけいけーっす (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:37:04
変転コマンドわすれた、なんだっけ (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
プレミー
22:37:13
「#DK」っすね (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:37:14
#DK56 かな (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:37:30
(HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
32 = 12 ([5] + [6] = 11 クリティカル!) + 9 (2 + 5 = 7) + 【7+4】 威力 : 40 DK56
22:37:34
さんくす
ミレイア
22:37:36
つよw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:37:38
変転の結果32となったようだ (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
プレミー
22:37:44
☆0のダメージじゃないっすね( (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:37:50
これが初期キャラのダメージw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:37:55
まあAランク2Hウェポンだからw (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
ミレイア
22:38:04
あーA (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:38:13
ハルバートですよ! (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
ミレイア
22:38:19
「モーリィ!」 凄い一撃だ (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
#黒湯
22:38:30
「やああああああああああ――!」
 
 甲高い叫びを上げるヴァンニクから、パキャーン、と剣のかけらが吹っ飛んでいく。
 我に返ったような表情ののち、ぱしゃん、と沈んだ。
モーリィ
22:38:34
「よし、あとはあ、あの裸体の男妖精!」 (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
ミレイア
22:38:36
主力武器ですねー (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
TOPIC
22:38:38
【02R先攻】 湯妖・男[25 ??-4] プレミー モーリィ 5m ミレイア (ダウゥ) by GMペナルティ
プレミー
22:38:51
「これであとはそこの公然わいせつ妖精だけっすね!」 (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:38:58
「よ、よかった。3人目も、戻ったみたい」 (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
22:39:13
これなんだろw 水の妖精?(
#黒湯
22:39:17
 わりと立派だ。
 ……体格の話だよ。
ミレイア
22:39:26
は、はいw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:39:39
り、立派さなら負けてなど! (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
プレミー
22:39:46
【さあ、世界は続いていく!】
補助動作で【強靭なる丈陣Ⅱ】(HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:39:48
「プレミア、頼んだ!」きゅっとバスタオルをしめなおす (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
プレミー
22:40:01
半径200mの受け入れた味方の精神抵抗力を+1っす。 (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
ミレイア
22:40:05
おお丈陣! (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
#猫耳のダウゥ
22:40:22
 少女ははらはらと見守っている。
 はらっとしているのはモーリィのバスタオルかもしれないが。
プレミー
22:40:27
からの《ライジングリッパーⅠ》で男を攻撃っす! (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:40:51
はらっとしたら大惨事だw (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
プレミー
22:40:57
《フローティングフットⅠ》で転倒ペナルティさんは軽減されてるので命中はこうっすね (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
2D6 → 5 + 5 + 【7+1-1+2】 = 19
ミレイア
22:41:00
でも飛んでるんですよw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
22:41:12
おおー
モーリィ
22:41:25
補助動作と言う事はつまり、攻撃が命中して行動終了する前にバスタオルを装備解除できる? (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
#黒湯
22:41:35
 転倒中は水没扱いだっただろうが、物理で狙われなかったのであまり関係ない。
ミレイア
22:41:39
できるけどなんでするのw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
モーリィ
22:41:46
「な、なんだあの動きは・・・!?」 (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
プレミー
22:41:56
「下から、【そぐ】っす!」
(HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
38 = 10 (6 + 5 = 11 > 12 クリティカル!) + 7 (2 + 6 = 8 > 9 クリティカル!) + 8 (6 + 3 = 9 > 10 クリティカル!) + 6 (4 + 3 = 7 > 8) + 【7】 威力 : 20 HI
#黒湯
22:41:58
 回避力は――12だ。
ミレイア
22:42:02
わお (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:42:05
そいだっす! (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:42:12
倒した!と思ったらバスタオル装備解除出来てきゃー!とかできますね?(こくびかしげて (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
22:42:16
うわ、もいだ(
ミレイア
22:42:24
そゆことかw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
#黒湯
22:42:49
 対空判定が強そうな一閃を以て、切り落とされた。
 ……剣のかけらがだよ。
プレミー
22:42:59
欠片をそいだっす! (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
22:43:20
そのまま効果で起き上がって飛行状態に復帰っすね。不思議な秘伝っす。
ミレイア
22:43:35
でも効果切れるけどねw (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
#黒湯
22:43:46
「おおおおおお…………」
 なおも狂奔のままに水流を操ろうとしていた妖精は、しおしおと沈み……
 ……ごぼごぼいっていた。
モーリィ
22:43:48
べちゃっw (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
TOPIC
22:43:51
by GMペナルティ
モーリィ
22:43:56
「やったか!?」 (HP:15/30 MP:10/13 防:0 )
22:44:05
と、ウィフラ切れて着水。ばしゃーん(
ミレイア
22:44:08
「す、すごい…妖精たちが正気に」 (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:44:12
「せい」
ごぼごぼに手を掴んでひっこぬいて。 (HP:24/27 MP:13/13 防:2 陣気1)
モーリィ
22:44:15
「わっぷ!」
ミレイア
22:44:28
「あ。モーリィ!」 結構な凍傷だ。キュアウンキュアウン (HP:21/23 MP:27/35 防:4 )
プレミー
22:44:37
手をつっこんでひっこぬいて、だった。
#黒湯
22:45:02
 ……ややあって、浮上してヴァンニクたちに支えられて、上半身だけ――
 ――というより矮躯なのでもとより胸板くらいまでしか考えてみれば見えない。セーフ。
 とにかく、男の妖精も、顔を出した。
 
「ぷはぁ……死ぬかと思ったわいのぉ」
ミレイア
22:45:28
「妖精はそこにいるの?」 水没してるだけなのかな。ダウゥちゃんのことも気にかけつつ
モーリィ
22:45:34
「……正気に戻ったようだな、よかった」
プレミー
22:45:36
「ちなみにこの後女湯乱入でもっかい死ねると思うっすけどどうするっすか?」
ミレイア
22:45:41
セーフw
プレミー
22:45:45
じと、と見下ろして(
ミレイア
22:46:12
「あ。大丈夫、だった?」
#黒湯
22:47:31
「ほっほっほ、わしら妖精は、これが普通なのぢゃ。
 まぁ、たまに着込んでいるのもおるがのぅ……」
 
 ごつい矮躯は、いい笑顔を返して、そう仰った。
 
「……うむ、礼をいうぞい、おなごたちよ」
モーリィ
22:47:38
「手荒な真似をしてしまってすまなかったな」
22:47:56
バスタオルが真っ黒に染まるんだろうか温泉の色でw
ミレイア
22:48:02
「何があったの? 普通じゃなかったけど」
プレミー
22:48:12
「まあ礼はいいっすから、女将さんたちが心配してたっすよ。拾い食いはほどほどにするっす」
ミレイア
22:48:15
そういえばそうですねw
#黒湯
22:48:19
「ありがと!」
「冷たくしてごめんね!」
 
 と、ヴァンニクたちも言いながら、温泉に魔力を広げていく。
 癒しの効能がアップしたようだ。
#猫耳のダウゥ
22:48:52
 無事でよかったの……という表情で、ミレイアにぴとっし直した。
モーリィ
22:49:22
「おお・・・温泉が浄化されていく」
ミレイア
22:49:28
「大丈夫。ヴァンニクたちも、怪我は?」 「ん…ダウゥちゃん、怖かったね?」 なでなでw
モーリィ
22:49:31
「…やはり黒い色は元からなのだな」しげしげと
ミレイア
22:50:01
「ええ。色は、この温泉の特徴だから」
#黒湯
22:50:15
「食べたわけじゃないぞい。
 マナや泥やら水やらに集って、わしらが生まれるときに、
 そこに、穢れたものが沈んでおったのじゃよ……
 ……ようやく、まっとうな妖精になれて、大助かりじゃわい!」
22:50:58
 ちょっとソードブレイカーやハルバードでぶった切られていたが、水なのでちゃんと元に戻ったようだ。
 追加HPでしかなかったし。
ミレイア
22:51:16
ちょっと貫通してたよねw
モーリィ
22:51:35
「なるほどなあ、定期的に清掃してお清めしないといかんな」
プレミー
22:51:36
まあちょっとくらいの貫通は駄賃っすよ駄賃(
#猫耳のダウゥ
22:51:36
 撫でられて、もじもじ。
 湯でほてっているのもあり、いつも以上に、ほっぺが赤めだった。
ミレイア
22:51:44
「穢れたもの…この辺りで、何かあったの?」
22:52:30
そういえばこの温泉、普通に浸かって大丈夫なのかな。穢れがどうとか。分かります?
#黒湯
22:52:54
「申し遅れたが、わしは妖精メネフネ。泥土の妖精じゃ。
 この娘らと違って溺れるので、普段は入ったりせぬぞ、わっはっは」
 
 頭がなんとか黒湯から出ている程度の身長であった。
モーリィ
22:53:29
ハウスキーパーあるからお掃除は得意だ。モップとかでお掃除するならするぴよ
プレミー
22:53:31
「メネフネ。聞いたことないっすねえ」
22:54:02
「...泥ってことは泥パックとかやれそうっすね」
ミレイア
22:54:27
「メネフネ。そんな妖精がいるのね」 知らなかったからw
#黒湯
22:54:31
 温泉そのものは、別段、穢れとは関係なさそうだ。
 山奥の水場や泥などに、崩れたアンデッドから残された剣のかけらが入り、
 妖精が爆誕するときに取り込まれてしまっていたのだろう。
 
 妖精曰く、これ以上のかけらは、なさそうだったとのこと。
ミレイア
22:54:44
なるほどそういう経緯
モーリィ
22:54:58
では、手探りとかでつんつんして
22:55:10
「そうだな、葉っぱぐらいしか落ちてなさそうだ」とごみをどさっとかきだして
ミレイア
22:55:17
「これで異変は大丈夫、かな」 「ダウゥちゃん。お風呂、入る?」
22:55:29
「ありがと、モーリィ」
#猫耳のダウゥ
22:55:35
 それはそうとして、妖精さんであっても、殿方はやっぱり恥ずかしい……という顔だった。
 もじもじ。もじもじもじ……。
22:55:46
 こくこく。もじもじ。
プレミー
22:56:38
「メネフネさんが気になるならもっかい沈めとくっすか?」
モーリィ
22:56:47
妖精たちは帰るのかな?
プレミー
22:56:51
最終的に温泉に溶けそう。
モーリィ
22:56:56
「じゃ、ひとまず女将さん達に報告しようか」
ミレイア
22:57:11
「メネフネたちも、もう大丈夫みたいだから」 帰ってもらうか男湯に行ってもらおう。彼にはw
#黒湯
22:57:12
「おっと、わしは泥に帰るわい。世話になったのぅ」
 
 メネフネさんは危険感知に成功して、そそくさと帰っていった。
ミレイア
22:57:18
おっとw
22:57:27
「さようならー」
プレミー
22:57:44
「まあ退散してくれるんならダウゥさんも気にせず入れるんじゃないっすかね」
22:57:57
「ちょっとくらい堪能してから報告に帰ってもバチは当たらないっすよ」
ミレイア
22:58:10
「お願いできるかしら? モーリィ」
22:58:17
こっちはダウゥちゃんをお湯に入れ始めよう
22:58:30
「はい、タオルとってー」(
#黒湯
22:58:34
「ゆっくりしていってね!」
「ここのお湯は、とってもいいのよ!」
 
 一方、君達はヴァンニクに囲まれ――
 ある意味、桃源郷みたいな光景の中、のんびり浸かることができた。
 鼓咆が気になった女将が様子を見に来たので、報告もついでにできた。
ミレイア
22:58:52
それはちょうどいいw
モーリィ
22:58:54
では、補助動作でバスタオルを解除して
22:59:13
「今回は特に誰にも見られずに済んだな…」と安心してつかる
22:59:21
(うかぶたゆん)
プレミー
22:59:26
同じくバスタオルは解除して。
22:59:45
「浮くのは浮くっすが、あそこまで露骨に浮くのは圧巻っすねえ」
ミレイア
22:59:46
「ヴァンニクたちも、ありがと」 「………」 メネフネはいたけど、ノーカウントだよね。と思いながら
23:00:00
「何を食べたらそんなになるの?」
#猫耳のダウゥ
23:00:07
 (///)
 
 真っ赤なほっぺを押さえたのち、ダウゥはタオルを外して、白い裸身を隠すように黒湯へ沈め。
 漬かったまま、それでも、ミレイアにくっついているのだった。
モーリィ
23:00:42
「何を…と言われても、もともとだが・・・」
プレミー
23:00:46
「モーリィさんの場合は肉じゃないっすかね? 結局脂肪なわけっすから」
ミレイア
23:00:53
こちらもタオルはパージしてw ヴァンニクたちに囲まれているのです
モーリィ
23:01:01
「まあ、修業時代の食事はしっかり食べさせてもらっていたのはあるがな」
23:01:21
「肉は大事だな、肉体労働するために体はやはり資本だ」
ミレイア
23:01:25
「体がそう出来上がるってことよね、多分」 ダウゥちゃんは洗ってあげるw
プレミー
23:01:40
じゃあダウゥを洗うミレイアを洗うっす
#猫耳のダウゥ
23:01:40
 モーリィの浮袋を見て、おずおずと谷間に魔晶石を入れたりもしていた。
 職業病だろう……。
ミレイア
23:01:49
円になりますかw
プレミー
23:02:03
「ダウゥさん、悪い遊びを覚えちゃだめっすよ」(
ミレイア
23:02:13
そういえば谷間に入れるよねこの子もw
#猫耳のダウゥ
23:02:39
 洗ってもらって恥ずかしそうにしつつ、円陣的にモーリィを洗うことになるようだった。
 ごしごし……。
ミレイア
23:02:48
そのようですね(
23:03:00
周りからもヴァンニクがいろいろしてくれるはず
モーリィ
23:03:10
じゃあプレミアを洗うのかなwごしごし
ミレイア
23:03:27
「泥みたいなのに、すっきりね。本当に不思議」 素敵な体験にニコニコです
プレミー
23:03:30
「モーリィさん力強すぎっす!」(
ミレイア
23:03:32
そうなるはずw
23:03:41
「プレミア、くすぐったいよー」(
プレミー
23:04:17
「ミレイアは肌弱そうだからこれくらいでいいんすけどー、モーリィさんのはこれ絶対跡になるっす、いたたた?!」
モーリィ
23:04:25
「おお、おっと、すまない」慌ててやさしく(
ミレイア
23:04:36
パワフルねw
モーリィ
23:04:41
「すまない、つい自分にやる時の力加減で」
23:04:50
筋力20生命21のでかさですもんねえ
23:05:00
「手早くやらないと表面積が大きいからな。。。」
ミレイア
23:05:09
まさに戦士といったステ
プレミー
23:05:15
生命15っすが、フェンサーなので半分換算っす(謎計算)
ミレイア
23:05:33
そういう(
#
23:05:40
 
 ――のちに、湯から上がったとき、ダウゥはスケッチブックに、
 
『ありがとう お姉さんたち
 ええと 三日くらい ゆっくりして いきます ね
 よろしくお願い するの』
 
 と記して、見せたりしていた。
 君達は、モール温泉や、女将のご馳走を、堪能しながら、骨休めをすることができ……
 ……三日後には、温泉の効能で、お肌が超つやつやになっていることだろう。
 
ミレイア
23:06:01
「けど安心感あると思うかな。モーリィがいると」
23:06:24
お肌つやつや
プレミー
23:06:32
「じゃあミレイアさんがモーリィさんのガシガシウケるっすか...? 背中に」
#
23:06:48
 ちなみにダウゥはやはり宿泊中も、ねぼけて寝床に潜り込んだりしていた……。
プレミー , モーリィ
プレミー
23:06:53
ガシガシというかゾリゾリというかゴリゴリというか。
モーリィ
23:06:53
「判った。のんびりゆっくりしていくといい」にこにこしつつ
ミレイア
23:06:58
「あっ。それは遠慮したいかな」(
23:07:20
宿場を散歩したりもしたいですね。夕暮れに
23:07:26
風が気持ちいいんだよ
#
23:07:39
 前衛のまま振っちゃったのでミレイアが抜けていたが、
 三日間の間、順番に添い寝していたことだろう――
プレミー
23:07:51
夜中の侵入者(ダウゥ)に気づいて「うひひ、猫みたいっすねー」とかいたずらしたり。
ミレイア
23:07:52
まあ順番にねw
モーリィ
23:08:01
一応、アビスの形跡がないか色んな所を掃除してまわっておこう
ミレイア
23:08:14
アビス関係なの
モーリィ
23:08:24
「おやすみ」ダウゥをなでてあげたりしつつ
23:08:31
アビスじゃなかったか、アンデッド系なんだっけ?
プレミー
23:08:44
穢れだからアンデッドっすね
ミレイア
23:08:51
アビス溢れる石を拾った、という過去があるのか
23:09:00
ああ今回のは穢れだそうです
プレミー
23:09:05
温泉地なので案外マッドブラッドあたりが討伐されたのかもしれないっすね
ミレイア
23:09:24
ですかね、泥炭に合いそうな魔物
23:10:00
「お風呂に入って、お散歩して…夜はぐっすり……こんな場所もあるんだ」 ほっとして
#
23:10:16
 
 アビスっぽいものは、とりたててなかったようだ。
 穢れた剣のかけらについても、妖精の言葉通り、付近にはもうないようだ。
 強いていえば、おそらく山脈の方で討伐か何かされたアンデッドのものが、
 渓流により流れ込んできた……らしい、と見てとれたくらいだろうか。
 
 いずれにせよ、のんびりと温泉を楽しんだのち――
 
ミレイア
23:10:31
日常から離れられるのはいいこと。冒険者だってそうでしょう
モーリィ
23:10:35
とりあえず網とかを設置するようにしないとw
23:10:49
「ふぅ・・・肩が別人のように軽い!」のびー(
ミレイア
23:11:13
「ほんとう。体が生まれ変わったみたい」 血行がよくなるとねw
プレミー
23:11:34
「そうっすねえ、依頼のついでに湯治が出来てラッキー、でいいんすかねえ」
#
23:11:45
 
 つやつやのお肌で、帰路に就くことになるようだった。
 ダウゥは最後まで恥ずかしそうにしてはいたが、それはそれとして、
 いっしょに浸かって、リラックスできたようだ。
 またイベントアイテムが酒樽とかになっても負けない。
 
 湯を堪能して、RPを結んだら、【OK】とでも。
 
ミレイア
23:11:59
言われてみれば凄くお得な依頼w
プレミー
23:12:09
酒樽を谷間に入れられるようにパワーアップを...?
モーリィ
23:12:28
さすがのモーリィも無理だなw
ミレイア
23:12:41
配布時はチケットだったけw ダウゥちゃんの工夫w
モーリィ
23:12:53
「まったくだ。また入浴中にうっかり酔客が乱入、とかもなかったし」
プレミー
23:13:02
「...ところで女将(マリアンデール)サンに一応お土産買っておいた方がいいっすかね?」【OK】
モーリィ
23:13:14
「ディノスぐっずがいいな」
ミレイア
23:13:16
「ダウゥちゃん、楽しかった? 私も依頼できたのに、すっかり楽しんじゃった」
23:13:51
「あ。いいとおもう。ディノスぐっず? お店に置けそうなのにしましょうか」
#猫耳のダウゥ
23:14:03
『はい
 わたし またいつか 皆さんと 来たいです』
ミレイア
23:14:14
窓とかに並んで飾ってあるんだきっと
モーリィ
23:14:30
「ああ。その時はまた一緒に来よう!」
23:14:46
ダウゥを優しく抱きしめてあげて。【OK】
ミレイア
23:14:50
「…どうして文字にすると、こんなにかわいいのかしrた」 ぎゅーw >ダウゥちゃん 【OK】
プレミー
23:14:55
「そうっすね、誘ってもらえたら時間作るっすよ」にんまりと。今度こそ【OK】
ミレイア
23:14:58
同じ反応だしw
モーリィ
23:15:00
モーリィの癖にひどいめにあわなかった。めずらしい
23:15:10
「……ところで、かまうぇとぶるとは」
#
23:15:13
 お礼に、女将がご当地ディノスグッズ一式をどっさりとくれた。
 お土産として配るとして、手元には残らないとしても――
プレミー
23:15:43
全部炭焼きひよこ亭に飾るっす。
#猫耳のダウゥ
23:15:53
 むぎゅ。と抱きしめられて、もじもじしつつ。
 ダウゥも、ちょっと嬉しそうにしていたのだった。
プレミー
23:15:54
炭焼きディノス亭かってくらいに。
#
23:16:01
 


ダウちゃんと露天の黒湯

-end-

 
#
23:16:09
 
 経験点:1000 + 50*1 + 30*3 = 1140
 報酬額:1500(護衛) + 500(解決)
 名誉点:14d3 + 10(コネクション:顔見知り:“無口なおしゃべり”ダウゥ・アルカマル)
 
#
23:16:17
 お疲れ様でした!
プレミー
23:16:21
おつかれさまでしたー
ミレイア
23:16:22
お疲れ様でしたー
モーリィ
23:16:27
モーリィとミレイアにサンドイッチされるダウゥちゃんかわいいw
23:16:31
おつかれさまでしたー!
#
23:16:31
 名誉点は――
14D3 → 3 + 1 + 2 + 2 + 2 + 3 + 3 + 3 + 2 + 3 + 2 + 2 + 1 + 2 = 31
ミレイア
23:16:33
ダウゥちゃん可愛すぎるw
23:16:42
ですねw
プレミー
23:16:42
気づけばハグが満員でしたっすね(
TOPIC
23:16:52
経験点:1140 報酬額:2500 名誉点:31+10(コネ) by GMペナルティ
モーリィ
23:17:09
「……なんだこれ」ディノスチューブトップとか着せられて困惑(
ミレイア
23:17:12
モーリィひどい目に遭わずに、頼もしいお姉さんでおさまっていた。こっちのパターンもいいのでは(
23:17:25
優しい世界でしたね( >ハグ
プレミー
23:17:32
消耗はこちらっす。 白A1
モーリィ
23:17:38
まあどうせまたNPCとしてひどいめにあわされるし
23:17:48
消耗はあんまりなし 1ゾロ×1
ミレイア
23:17:48
草(
モーリィ
23:17:58
あ、乙女心を消耗しました。おのれメネフネ 1ゾロ×1
ミレイア
23:18:09
前衛はまじかでみたもんねw
#
23:18:20
 それと最後に、イベント条件「天然水」や「コネクション」などを満たした気がするので、
 ヴァグランツの身でなければ、褒賞を選定しよう。
 
 冒険者ギルド〈シャイニングスター〉まで送り届けると、
 ダウゥはお別れの挨拶に、それぞれをおずおずと抱きしめたのち、
 スケッチブックにこう記す。
 
『いっしょにいてくれて ありがとう
 あ ええと どれを お求めですか?』  
 http://www.piyosword.com/events/v94
モーリィ
23:18:33
ブレイクアーマーもらいます 1ゾロ×1
23:18:50
下手するとチェインメイルが新品のまま売られちゃうw
プレミー
23:18:55
あれ、報酬額が500多いような(計算より)
ミレイア
23:19:23
〈魔晶石(5点)〉をー
プレミー
23:19:33
〈花束セット〉をもらうっす!
ミレイア
23:19:41
〈ブレイクアーマー〉普通に強いですねこれ
モーリィ
23:19:51
モーリィにブレイクアーマーを貰うためがんばったのだ、わーい 1ゾロ×1
#
23:20:08
 あ、失礼、1500(護衛)+1000(解決)でした。
モーリィ
23:20:10
脱ぎ捨て加工のお陰で産廃と貸しそうなブレイクアーマー( 1ゾロ×1
23:20:17
まあ無料でもらえるプレートアーマーとおもえばw
プレミー
23:20:17
はーい>2500
ミレイア
23:20:36
鎧買い換える直前の卓で是非破壊して欲しいw
モーリィ
23:20:43
あ、ヴァンニクのバスタオルは奇麗に洗って返却します 1ゾロ×1
23:21:00
そうですね、ぜひ事故で破壊させたいw
#猫耳のダウゥ
23:21:00
 💦
 
 重たそうにブレイクアーマーを運んできた。
ミレイア
23:21:10
これは運ぶのかw
モーリィ
23:21:21
「おっと、すまないダウゥ、ありがとう」 1ゾロ×1
プレミー
23:21:22
谷間に入れるんじゃないんだ...
モーリィ
23:21:31
モーリィサイズの特注だと超おもそうい 1ゾロ×1
ミレイア
23:21:35
「ダウゥちゃん。また遊ぼうね」 なでりこ
プレミー
23:22:08
「そっすね、仕事以外でも声かけてくれたらうれしいっす」
23:22:18
そしてリザルト確認OKっす
ミレイア
23:22:25
かくにんおけー
モーリィ
23:22:38
「うん、ぴったりだ。ありがとう!」かくにんOKっす 1ゾロ×1
#猫耳のダウゥ
23:22:42
 花束セットと魔晶石も、それぞれ丁寧に手渡し。
 そうして、もじもじとスケッチブックに記して曰く、
 
『はい どうぞ
 これからも どうか お元気で ね』
ミレイア
23:22:52
シャイニングスターに来ると会えるから、見かけて知ってる、という体のキャラもいますね
モーリィ
23:23:21
うわあ 1ゾロ×1
23:23:26
筋力が+2されたぞ((((
ミレイア
23:23:29
「ダウゥちゃんも、元気でね」 メッセージがいつもと違うw
23:23:36
草w
23:23:44
あと1で24
プレミー
23:23:53
まあ前衛なら筋力伸びて損はないっす(
#
23:24:03
 それでは、スケッチブック(ログ)は、本棚に大切にしまわれます。
 お付き合いくださりまして、ありがとうございました。
 また次なるアビスでGMと握手!(決め台詞)
モーリィ
23:24:04
20→22ですね 1ゾロ×1
23:24:13
ブレイクアーマーが余裕できれました
プレミー
23:24:21
はーい、GMPLありがとうございましたー
ミレイア
23:24:23
おと生命か21は(
23:24:27
ありがとうございましたー
プレミー
23:24:40
あーしはしばらくひ弱のまんまっすねえ
ミレイア
23:24:53
ダウゥちゃん、スケッチブックに出来事(ログ)かいてるんだ
モーリィ
23:24:58
生命もスマルティエで24いくかなあw 1ゾロ×1
ミレイア
23:25:13
たっかw
モーリィ
23:25:34
でかさは正義なのです(ぐっ 1ゾロ×1
23:25:43
では、お先に失礼します。温泉卓はよい・・・
23:25:52
久しぶりに肩の荷が下りたモーリィでした
プレミー
23:25:53
たかーい
モーリィ
23:25:58
皆様ありがとうございました! 1ゾロ×1
ミレイア
23:26:01
妖精の出方がだいぶホラーだったけど。そこもいいw
プレミー
23:26:05
では失礼しますねーお疲れ様でした!
SYSTEM
23:26:08
プレミー様が退室しました。
ミレイア
23:26:08
ありがとうございましたー。楽しかったです
23:26:10
ではでは!
SYSTEM
23:26:15
モーリィ様が退室しました。
ミレイア
23:26:17
アビスで握手!
SYSTEM
23:26:20
ミレイア様が退室しました。
#猫耳のダウゥ
23:27:32
 いそいそ(つまさきだちになってスケッチブックを本棚へ)
SYSTEM
23:27:36
GMペナルティ様が退室しました。
プレミー
20回
30回
41回
51回
60回
72回
82回
94回
103回
111回
121回
15回平均8.533
ミレイア
21回
30回
40回
52回
61回
70回
80回
92回
100回
110回
120回
6回平均6.000
モーリィ
21回
32回
42回
51回
60回
73回
82回
91回
101回
110回
120回
13回平均5.923
他(NPC)
20回
30回
42回
50回
60回
71回
81回
92回
100回
110回
120回
6回平均6.833
2d6分布
1 + 1 = 22回
5.00%
1 + 2 = 32回
5.00%
1 + 3 = 41回
2.50%
1 + 4 = 51回
2.50%
1 + 5 = 61回
2.50%
1 + 6 = 71回
2.50%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 42回
5.00%
2 + 3 = 51回
2.50%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 71回
2.50%
2 + 6 = 82回
5.00%
3 + 1 = 42回
5.00%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 71回
2.50%
3 + 5 = 82回
5.00%
3 + 6 = 92回
5.00%
4 + 1 = 52回
5.00%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 73回
7.50%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 102回
5.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 81回
2.50%
5 + 4 = 95回
12.50%
5 + 5 = 101回
2.50%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 92回
5.00%
6 + 4 = 101回
2.50%
6 + 5 = 111回
2.50%
6 + 6 = 121回
2.50%
合計40回平均7.050
2d6合計分布
22回
5.00%
32回
5.00%
45回
12.50%
54回
10.00%
61回
2.50%
76回
15.00%
85回
12.50%
99回
22.50%
104回
10.00%
111回
2.50%
121回
2.50%
1/2d6分布
114回
35.00%
210回
25.00%
315回
37.50%
415回
37.50%
513回
32.50%
613回
32.50%
発言統計
その他(NPC)154回16.3%11999文字41.0%
プレミー213回22.6%6135文字21.0%
ミレイア309回32.8%5503文字18.8%
モーリィ262回27.8%5307文字18.1%
プレミア4回0.4%317文字1.1%
合計942回29261文字

ログ作成者