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20231219_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Hルーム+ : 2023 年 12 月 20 日

2023/12/19
SYSTEM
20:12:08
GMペナルティ様が入室しました。
#
20:12:41
 

 
 
🌲
 
アビスツリーに花束を
 
💀
 
 
 
#
20:13:44
 
 本日はお忙しい中、お集まりいただきありがとうございます。
 参加者の方は、外見などの自己紹介をどうぞ。
 
 〈また、それぞれ、1d100を1回振ってください〉
 
SYSTEM
20:21:15
サーナ様が入室しました。
サーナ(@PL:でれすけ), 人間, 女, 22歳, ファイター 4Lv, レンジャー 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《全力攻撃Ⅰ》《武器習熟A/ソード》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
サーナ
20:21:23
こんばんはー
20:21:51
茶髪の元気な女の子! 平均平凡普通だけど、愛嬌だけは自信があります!
20:22:11
寒くなってきたからマフラーをたなびかせています
20:22:30
根性ーーーーーー!!!
1D100 → 55 = 55
SYSTEM
20:24:12
リジア様が入室しました。
リジア・レジア(@PL:手裏剣改), ルーンフォーク, 女性型, 17歳, フェンサー 4Lv, スカウト 3Lv, エンハンサー 2Lv, アルケミスト 1Lv,
《武器習熟A/ウォーハンマー》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
デモリッションクルー 3 LV, ブッチャー 3 LV,
リジア
20:24:20
(私が呼ばれたなら、殺すか壊すかなんだ…)
20:24:38
「リジア…レジア、普段からそういう名前で呼ばれているから、あなた達もそれでいい」
魔動死骸区出身の。世間が一言で言うなら、「殺人鬼」をやってた戦闘型のルーンフォーク。頭部パーツが二本角に見えなくも。
グランゼールの迷宮刑を生き残って自由の身だけど、こう生まれてこう育った私に今更殺し合い以外の道なんか無い。
今更、私が殺した数が10や20増えても変わらないから、殺したいなら私に任せて。それが戦闘型の存在意義。
背は160を数えたはず。露出が多いとはよく言われるけど、血を浴びるうち、見ていることが苦痛になる。
SYSTEM
20:25:13
ハヴァント様が入室しました。
ハヴァント・エクゾルツィ(@PL:ふぉる), 人間, 男性, 26歳, ファイター 4Lv, デーモンルーラー 2Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/盾》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
作曲家 コンポーザー 5 LV, 医者 ドクター 5 LV,
ハヴァント
20:25:25
こんばんは
SYSTEM
20:25:26
ユージン様が入室しました。
ユージン・グラハム(@PL:宗‼3), メリア, 男, 26歳, ドルイド 4Lv, セージ 1Lv,
《魔法拡大/数》《魔法拡大すべて》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
オーサー 4 LV, ペインター 3 LV,
リジア
20:25:27
1D100…ああ。依頼文にあったものがどこにいるかを決めることになるはず。
1D100 → 6 = 6
20:25:41
…これは、下回るのが難しそうな値を引いた。
#
20:25:52
 いえ、今日の生還率です(笑顔)
ハヴァント
20:26:00
裕福な家庭に生まれ幼少期はあちこち旅に連れて行かれた。
だがある時、魔神との戦いに巻き込まれ、家族を失う。
家族を失い身寄りをなくした後は、奴隷として過ごさざるを得なかった。
今でも何度も魔神に襲撃され、両親を殺された夢をよく見る。
魔神への恐怖に打ち勝ち、魔神を滅ぼす為冒険者となった。
#
20:26:08
 ということはないはずなので安心です。
ユージン
20:26:10
「小生はしがない物書きだ、良かったら小生の掻いた物を読んでくれないだろうか」
リジア
20:26:20
そう。
ハヴァント
20:26:34
99が出る
1D100 → 8 = 8
ユージン
20:26:44
エロ本作家です、セクハラ発言を男女問わずに行います
リジア
20:26:49
意外といい勝負をしていた。
ハヴァント
20:27:11
好敵手
ユージン
20:27:19
メリアで花を色々咲かせているように見えますが、栗の木の花のメリアなので髪の毛に見えるのが花です
20:27:27
「いい匂いだろう?」
20:27:35
1D100 → 59 = 59
ハヴァント
20:27:51
予定より91足りなかったが、誤差の範囲だな。
リジア
20:27:53
…シンボリックロアを使おうという予定は?私がやる可能性があるなら、少し工面する。
ユージン
20:28:13
持ってもらえると嬉しいかもしれない(MP的に余裕があれば使いまする
20:28:25
GM、5点MCC購入していてもよろしいですかね?
リジア
20:29:11
ただ、お金がもうあまりない。 ヒーリングポーション×2を売却し、その200Gで〈シンボル〉にしてもらう。
ハヴァント
20:29:13
100ガメルを生贄に、アイテム名なんだっけ?ドルイドの
ユージン
20:29:22
受益者のシンボルだね
サーナ
20:29:37
私もシンボルお願いしますー!
ユージン
20:30:05
「おや、小生他人にシンボルを作るのは実は初めてでねぇ、ふふふふっリジアさんにお似合いの物を作ろう」
リジア
20:30:12
そういうわけで、ユージンに1時間カウンセリングを受ける。「私の犯してきた罪の歴史を語る。正直申し訳ない」
ユージン
20:30:17
「サーナさんにもね、ふふふふ」
ハヴァント
20:30:26
「では受益者のシンボルを製作してもらおう。卑猥な形にするなよ。」
サーナ
20:30:39
セクハラカウンセリングで作成
ユージン
20:30:56
語られたなら生産性のあるちょっとしたカウンセリングをやろうか、実は積み木遊びでのカウンセリングや絵を描くのは効果的なのだ
リジア
20:31:02
これで所持金が1ガメルになった。
20:31:55
…狐さんは大丈夫?
ユージン
20:32:04
「疑われるのは悲しいねぇ、小生これでも真面目な作家なのでねぇ、ほらほら小生が"掻いた"本を読んでおくれよ~」エロ本をハヴァントさんに
サーナ
20:32:21
胸に穴の開いたヒトガタのシルエットになりました
ユージン
20:32:25
何を掻いた、失敬、本を書いたのでね!!!
ハヴァント
20:32:57
「どう見ても官能小説なのだが。」
ユージン
20:33:14
「勿論、小生の書いた本だからね!!」
リジア
20:33:59
「本当は、私もそんなふうに使われる予定だった。 けれど、戦闘型であることがそうさせてくれなかった」
#
20:34:00
 狐さんのPCは採用変更で追加させていただいていたので、
 最初の選考をタイミング的にご覧になって、あとは確認なさっていないかも。
 一応、開始を40分としまして、いらっしゃらなければ4名でまいります。
ユージン
20:34:12
了解いたしmした
リジア
20:34:40
了解。いささか難しいところではあった。
ユージン
20:34:44
不味いリジアさんのトラウマに直撃しているのかもしれない、こんな時こそぺら回しだ!!
サーナ
20:35:06
りょうかいですー
リジア
20:35:41
「この衣装」 「露出が多いのは、その名残みたいなもの。男性を誘惑して…なんて、できる事じゃない」
サーナ
20:36:05
「ベルトに引っ掛けやすい形ですね!」穴あきシンボル
ユージン
20:36:29
サーナさんに送ったシンボルヤバすぎて我ながら草
リジア
20:37:13
ともあれ、そんな暗いカウンセリングののち、受益者のシンボルをもらう。
ユージン
20:37:21
「良い衣装だと小生は思うよ、何を意図して作られたかは小生には分からないが」
サーナ
20:38:03
「リジアさん、かっこいいです! 戦いやすくて女性らしいシルエットで羨ましいです!」
ハヴァント
20:38:16
クックケバックが無差別にファイアボルトをサーナのシンボルを燃やす。「すまんな。まだリコマンド使えなくて。ちょうどいいから次まともな形のシンボルを作ったらどうだ。」
ユージン
20:38:30
「そも難しい話ではあるし、0から探すのは誰だって厳しいからね、だからどうかな?小生の物書きの仕事を手だってくれるというのは、、、」
20:38:46
「小生のシンボルがぁ~~~」悲しい、、、悲しい、、、
リジア
20:39:10
「…物書き。それは、この旅の中で見せることが、少しでもできたら程度かもしれない」
ユージン
20:39:51
「なら決まりだねぇ、小生のインスピレーションを刺激してくれおくれよリジア君!!」具体的にはそのムチムチで無知無知な感じで、、、
20:40:21
必要とされたいのは誰だって一緒だよねぇ
サーナ
20:40:21
「焼けてしまいました!ユージンさん!もう一度お願いします!!」膝から下がない子供のシンボルが出来上がる
ユージン
20:41:03
「そうだね、次のシンボルは」こけしの形のシンボルに使用、こけしは昔からあるものだからね、卑猥じゃないよ!!!
リジア
20:41:22
シンボルはどんな形がいいか、少し悩む。名前だけは記載させてもらって、後で決めるから。
#
20:41:37
 かくて、四名様で開幕といたします(きりっ)
リジア
20:41:49
そして、どうやら4人の道になるよう。…回復がかなり限られて正直不安はある。
ユージン
20:41:50
はーい
サーナ
20:42:43
御意ですー
#
20:43:19
 すべて回避抵抗すれば回復は不要さ――
リジア
20:43:30
無理難題を仰る。
#
20:43:35
 それでは、いざ。よろしくお願いいたします。
サーナ
20:43:46
よろしくお願いいたします
リジア
20:44:00
よろしくお願いする。私の運命は誰かの手の上に。
ハヴァント
20:44:04
よろしくお願いします。
#
20:44:29
 
 
 
 
 
 
 
 
#
20:44:54
 
モミの樹の下には、死体が埋まっているの」
 
 幽霊の少女は、明るい笑顔でそう語った。
 あろうことか、これが今回の依頼人(依頼霊?)である。
 
 事の発端は、君達の一人が、別の依頼の旅路で憑かれた。
 最初は行儀よく、夜な夜な枕元で囁いたりしていたが、
 そのうち遠慮しなくなってきて、今となっては堂々としたものだ。
 
「――あ、もちろん、わたしのよ。
 それを探して、弔ってほしいなって」
 
 うきうきしながら言う台詞ではない。
 いや幽霊なので確かに浮いているが。
 
#
20:45:10
 
 冬季の朝、冒険者の宿にて。
 ――もっとも、酒場などではなく、今は、リジアの部屋に集まっている。
 
 前日に君達四人で請けた(そして達成して帰還した)届け物の依頼の際、
 どうやら、リジアが憑かれていた……らしいのだ。
 
 しかし、控えめにやっていても気付いてくれなかったので、
 今朝ついに堂々と、リジアが起きたら、幽霊が跨っていたのである。
 
 ……かくて、どうしたものかと相談すべく、とりあえず集めたところだ。
 
#
20:45:21
 
 幽霊の少女は、輪郭が少しぼんやりしていて、半ば透けているが、
 それでもそうと分かる無邪気な笑顔で、リジアの肩に腰かけている。
 そこだけ妙に寒くて重い……。
   
 【START】
リジア
20:45:58
「…。 幽霊?私には憑いていてもおかしくない。咎人には間違いないから」
ユージン
20:46:42
「まぁまぁ、その言い草では依頼人の少女が疫病神のようだよぉ、ささお茶でも飲んでリラックスとしようじゃないか」
サーナ
20:46:43
「すごいですね、不思議な生き物! 生き物なんです?」
リジア
20:47:35
「ティダン神殿は私の最も嫌う場所の一つではあるけれど、彼らなら少しは知っているか。とはいえ」
幽霊を見る。「あなたは、葬儀を求めている?」
#幽霊娘
20:47:59
「耳元で囁いても、ぐっすり熟睡してるし。
 金縛りにしようにも、ぐっすり熟睡してるし。
 わたし、とっても無力感にうちひしぐれ……ひしぎれ……ひしごれ? ていたの!
 やっと見てもらえてうれしい!」
ハヴァント
20:48:01
「アンデッドと魔神はどちらが許されざる者なのか。少なくともこの個体は平気そうだが。」
#幽霊娘
20:48:24
「ううん、死んでると思うわ! 死に物……?」
ユージン
20:48:54
「うら若き少女二人の絡み、良いものだねぇ」
#幽霊娘
20:49:13
「それとそうと、ええ、だってちゃんと輪廻へ行きたいもの!
 ぜひ、弔ってほしいの! ふつう、そうでしょう?」
リジア
20:49:19
「私が殺した相手? ではなさそう。死骸区やグランゼールの者ではないの?」
ハヴァント
20:49:43
「片方死んでてもエロの対象にするのか。」
サーナ
20:49:47
「私はいいと思いますよ? ちゃんと死なないと、死にきれないですよね!」
ユージン
20:50:10
「うむ、小生も協力は惜しまないねぇ」
#幽霊娘
20:50:19
「うーん、聞いたことのばい場所ね……。
 生きてた頃の思い出も曖昧なところ多いから、なんともいえないけれど、恨みはないわ! 本当よ!」
リジア
20:50:40
「…とりあえず、そのどれかを樅の木に埋めた覚えはない。詳しく話しを聞きたい。あなたが正気ならば」
#幽霊娘
20:50:53
「えろいのはいけないと思います……透けてるからって……」
 もじもじ。
サーナ
20:51:34
「どうすればいいんでしょう、塩水に入ってみたりします?」
ユージン
20:51:35
「これは一本取られたねぇ、女の子から奪われて嬉しいのはど」誰かにどつかれたのだろう
#幽霊娘
20:52:35
「ええ、ありがとう! あなたはいいひとね!
 こんなどことも知れない馬の骨……骨……馬の霊? なのに、キャーともニャーとも言わなかったし!」
 
 幽霊の少女は、うれしそうに頷いて、
 
「あ、ちょっと、聖水はダメ、ダメだってば。
 ええとね……その、さっきも言ったけれど、生きてた頃の記憶、実はそんなになくて」
リジア
20:53:19
「あいまいな中から、探り当てるしかない。ただ、樅の木というのは確か…
 前回の旅の道筋の間?」 と、記憶をたどる。
20:54:01
「私は、誰かに恨まれても仕方ない存在だから」
#幽霊娘
20:54:23
「でも、森で、なんかに襲われて、殺されたみたいで、それで気づいたら、土の中にいるしてたの!
 わたしも迷惑かけるのはどうかなって思ったんだけれど、このままじゃいけない気がして。
 必死に……あ、もう死んでるけれど……助けてくれそうなひとを探したら、ちょうどいいのがいて!」
ユージン
20:54:40
「(・_・D フムフム」
サーナ
20:54:52
「森の中で動物に、どのへんかわかるかな?」
リジア
20:54:54
「確かに、丁度いいかもしれない」
#冒険者の店
20:55:03
 届け物のために街道や林道を移動していたので、樹といわれても、それだけでは心当たりが数億ほどある。
ハヴァント
20:56:04
「森だけでは広すぎるな。」
リジア
20:56:06
「当てがない、か。あなたを知っている者でも居たらいいけれど」
#幽霊娘
20:56:09
「ええ! とり憑いた最初の日が、ええと、ええと……
 ……三夜くらい、気付かれずにがんばってた気がするから、歩いて三日くらいのところだと思うわ」
リジア
20:56:49
「事情通に聞いてみるしかないか。 …あなた達3人も、同行を願えるか」と部屋の3人を見て。
サーナ
20:56:56
「となると、どのあたりになるでしょう?」地図作成判定で思い当たりますか?
ユージン
20:57:11
今の話しで場所の大まかな位置は若、、一日で結構歩くしなぁ、、、
#幽霊娘
20:57:18
「人前に出たら、消されちゃうでしょ。幽霊なんだもの。
 だから最初も、おっかなびっくり、そーっと、伝えようとしてたの。
 わたし、きっと、生きていた頃は、とってもシャイだったのね!」
ユージン
20:57:29
「構わないとも、小生これでも人助けは好きでねぇ」
20:57:36
可愛い
リジア
20:57:52
「つまり、誰かの前には出たくないということ?」
サーナ
20:58:16
「もちろんお手伝いするよ! しっかり死なせてあげるからね!」
ハヴァント
20:58:33
「乗りかかった船だ。最期まで付き合うさ。」
#冒険者の店
20:58:33
 徒歩三日で森の近く……といってもまだそれなりに範囲はあるが、おおまかな目星にはなるだろう。
 もっと詳しく絞り込むには、実際に行ってみたり、幽霊に思い出してもらったり、するのがよさそうだ。
#幽霊娘
20:59:17
「いくらわたしでも、日中から幽霊がふわふわ出歩いてたら、ぼこぼこにされるってわかってるもん」
リジア
20:59:17
「とりあえずは、広域の地図が見たい。行先の候補だけでも絞るところから」
#幽霊娘
20:59:29
「浮いてるから歩いてなくても」
リジア
21:00:01
「ここには守りの剣はない。その意味でここに居られるということ」 …まずは地図で候補地を探りに。
ユージン
21:00:07
「シャレた言い回しって訳だねぇ」
ハヴァント
21:00:33
「霊体なら荷物とかに隠れられないか?」
#幽霊娘
21:00:33
「あ! もちろん、お礼もするのよ!
 別に、いうこときいてくれなかったら末代まで祟るとかしないわ!
 ルーンフォークのひとに末代ってあるのかわからないけれど」
リジア
21:00:55
「すでに末代まで祟られる行為は行ってきたから、それはいい」
#幽霊娘
21:01:14
「隠れるのはだいじょうぶよ、ほら!」
 
 すぅーっと幽霊の姿が薄れ……
 ……リジアの肩コリと寒気が増した。
 これは憑かれていますね。
ユージン
21:01:32
可愛い
21:01:54
この状態でリジア嬢をこちょこちょしたら二人ともくすぐったいのかな?
リジア
21:01:59
「…」 「下に行く。できるだけ、そういった者に敏な人物からは離れて」
ユージン
21:02:04
小生、気になります!!!
#幽霊娘
21:02:18
 だめー わたし、くすぐったがりやなの……!
リジア
21:02:29
というわけで、まずは宿の部屋から出て、…マリアンデールあたりからかな。
ハヴァント
21:02:39
「肩こりなら肩揉みくらいはするさ。」
ユージン
21:02:44
「気になったらやりたくなるのが男の性!!」という訳でこちょこちょして、宿の外についていこう
サーナ
21:02:59
「あ、わたしもおもみします!」わきわき
リジア
21:03:02
(私の体を操ったりはしていない…)
ハヴァント
21:04:10
「何故かサーナの肩揉みもユージン並に危なく感じるな。」
ユージン
21:04:17
「サーナ嬢も中々、、、」
#冒険者の店
21:04:25
 では、階下にて。
 
 マリアンデールは(物理的にも)ずっしりと動じず話を聞いた後、
 まぁ、行っといで、と弁当(往復分の保存食)を出してくれた。
 曰く、店も大きくなってくるといろいろあって、幽霊からの依頼も別に初めてではないのだとか。
 正式な依頼にはもちろんならないのだが。
ユージン
21:05:12
流石魔境(
リジア
21:05:13
「依頼にならないが、とりあえずしばらく私たちは外に出ることになる報告も兼ねて」※ギルドに監視されてる立場
「樅の木。このところ多かった話だけど、場所の心当たりはないだろうか」
21:05:39
「この間の百足が住み着いていた樅とか」さておき。
ユージン
21:05:42
結構デリケートらしいね
サーナ
21:05:47
モミモミのき
ユージン
21:06:00
えっちだ、、
#冒険者の店
21:06:10
 亡霊ゆえどうしようもないのだろう悪寒(リジアは最初、風邪とでも思っていたことだろうか)の他は、
 幽霊娘から何かリジアに干渉するということはないようだ。
 しないのかできないのかは分からないが、悪意や怨恨みたいなものはサッパリ感じない。
 死霊としてやっていけるのか不安なレベルである。
ハヴァント
21:06:14
「幽霊の依頼もあったのか。」
ユージン
21:07:30
「ではやはり、少女の記憶が戻ることを期待して先の森に向かうのがいいかな?、まだ名前も知らぬのだ」
サーナ
21:07:35
「じゃあ行ってきます! 頑張るぞ、おー!」
リジア
21:07:45
「…そうだった。名前は?」
ユージン
21:07:53
「気味の名前はちゃんと憶えておきたいからねぇ」とリジアさんと少女をちらりと
#冒険者の店
21:07:57
 依頼先で死んだ冒険者が頼みに来たり、冒険者の店なら頼れるという印象ゆえか訪れる霊がいたり、
 マリアンデールも慣れたものであるのだとか。これくらいの肝っ玉は必要な商売なのだろう。
ユージン
21:08:00
ハヴァント
21:08:20
「まずはリジアが取り憑かれたあたりに戻ってみるか。」
ユージン
21:09:13
という訳で森に向かう前に先ほど言っていた通り5点MCCを飼っておきます(、こわいので3点MCCも2個くらい買っておきます(
リジア
21:09:18
「それと、地図があれば少し見せてほしい。ただ行って食糧だけを使ってくるわけにいかない…」
#幽霊娘
21:09:56
 周りに人がいないところでは、すぅーっとまたリジアの背後霊よろしく出てきて、
 
「あ、ごめんなさい! 名乗りたかったのだけれど、わたし、自分の名前も……ごめんね。
 うーん、なんだか、とっても素敵な名前だった気が……うーんうーん……」
ユージン
21:10:13
3点はMCCじゃない魔晶石だ
#冒険者の店
21:10:38
 地図については、届け物の依頼の説明のときにも使ったのを、渡してくれた。
 とりあえずルートを逆走するしかなさそうではあるが……。
リジア
21:10:49
「街道筋3日なら、北のほうが森林は多い。街道筋に限らないなら、西からの川の上りが森だったと思う?
 …名前も。うん。それは仕方ない」
ユージン
21:10:50
3日前か
21:11:12
「徐々に思い出して行けば大丈夫だと思うよォ」
サーナ
21:11:32
「思い出したら教えてくださいね!」>名前
リジア
21:12:05
「…では、まずは旅をしてきた道から戻ってみる。 …何か呼称がないと、やりづらい気はする」と幽霊には。
ハヴァント
21:12:09
「何かみれば思い出したりするかもしれんしな。」
リジア
21:13:16
では、逆走旅にまずは出発する。天候は大丈夫?
ユージン
21:13:33
GOGOー
#幽霊娘
21:14:52
「えへへ、そんなに長いおつきあいにはならないと思うし、だいじょうぶよ、可愛い幽霊ちゃん、で!
 おわかれするときまでに思い出せるように、わたし、がんばるわ!」
リジア
21:15:10
「名前を与えるのは特別なことだから、あまり特別な呼称はしたくない。可愛い幽霊ちゃん。分かった」
ユージン
21:15:24
「分かったよ、可愛い(くてエッチな)幽霊ちゃん」
ハヴァント
21:15:51
「可愛いが必須なのか。可愛い幽霊ちゃん。」
サーナ
21:16:01
「よろしくね、幽霊ちゃん!」
#
21:16:39
 かくて、買い物があればおそらく最期の機会となりつつ、
 君達は粉雪が舞う中、ブランブルグ(守りの剣がない街でよかった)を発つ――
リジア
21:17:25
「…」粉雪。面倒だなと思いつつ。 買い物?ポケットの1ガメルが心臓を守ってくれるといいなと思う。
#幽霊娘
21:17:28
「なんだか、よけいなものが含まれてた気がする……?」
 頬を赤く……できるような血行はないが、なんとなく、もじもじしていた。
#
21:17:46
 
 【この物語の流れ】
 
   ①章 始端 …… これまでの部分です。
 
 ②~⑤章 旅路 …… ランダムに発生するイベントです。
            そのイベントで指定された判定(キー判定)に一人でも成功すれば、
            心を動かされた幽霊娘が生前の記憶を思い出します。
            記憶をたくさん思い出すと……?
 
   ⑥章 終端 …… 目印である樅の樹に、辿り着けたなら――
 
ユージン
21:18:12
残り600G、、、知性の指輪買って予備で持っておきますか
サーナ
21:18:14
りょうかいー、イベント
リジア
21:18:18
何もわからないまま到着する可能性もある。無情。
#旅路
21:18:43
 その場合は幽霊ちゃんに添い寝することになるだけさ――
ユージン
21:18:48
これで残金がなんと108G
21:19:03
108、、、煩悩だけ残った、これがユージン
21:19:27
準備OKです
#旅路
21:19:49
 それはともかく、早速、旅のできごとを繙いてみよう。
 
 ②章……サーナは、ボーナス欄に「@dayevent」と入れて、1dをどうぞ。
ユージン
21:20:22
「余計な物、女の子にはやすとかかな?」
リジア
21:20:50
「あまりいい天気ではない…。樅の木だというなら、大丈夫だとは思う」(コートを深くかぶり)
「埋めた、…なぜかな」
サーナ
21:21:04
初めて振る判定
葬式に参列
21:21:09
わー
ユージン
21:21:17
おー
ハヴァント
21:21:32
ピッタリなのかな
リジア
21:21:37
「獣のたぐいが骨を埋めたり、そういうのは…あり得ること。証拠の隠滅のために埋める…少し杜撰…」考えながら。
#幽霊娘
21:21:58
「はやす……、はやす……?」
 何か生前もしくは死因に関わりある言葉だったのか、幽霊娘はリジアの肩で考え込んでいた。
 腰かけるのは失礼と思ったのか、肩にしなだれかかっているような体勢に変えている。
サーナ
21:22:02
「でも、動物に襲われたんですよねー」
リジア
21:22:42
「ああ…邪魔にならなければ、私のどこにいても構わない。私は、いざとなったら大きく動くから」
#旅路
21:23:21
 では、旅の初日の晩――宿をとるべく滞在した村で、ちょうど、葬儀が行われたようだった。
 参列者が多ければ多いほど、祝福をもらえて、来世で幸せになれる、という風習があり、
 宿代の代わりに参列してくれることを、悲しそうにしている村長に頼まれた。
サーナ
21:23:54
サーナは快諾する、ちゃんとお祈りするよ!
ユージン
21:24:20
もっち
リジア
21:24:41
「…それなら、参列するものもなかった死者は」 己の手を見つめ。 「どのみち、宿代に余裕がない。分かった」
ユージン
21:24:45
「うむ、急ゆえに喪服と廃棄前ぬが、参列いたしましょう」
ハヴァント
21:24:46
「何か最近縁があるな。参列しよう。」
リジア
21:25:00
「…ただし、まだ今はあなたまで祓われないでほしい。可愛い幽霊ちゃん」
#旅路
21:25:21
 飾り気のない暗色の服装の村人たちが、ある者は俯いて、ある者は涙を堪えながら、
 村を一周した後墓所まで棺を運ぶ行列を、成している。
 
 亡くなったのは、村でも慕われていた女性のようだ。
 その死を惜しむ者、悲しみに暮れる家族、などの姿があった。
21:26:30
 幽霊娘は、リジアに憑いて姿を隠しているが……
 そうする前は、どこか戸惑っているような雰囲気があった。
 
 いずれにせよ――
リジア
21:27:03
「…何かの神に祈るなら、私は数に含まれない…」 形の上では正しいはずの動きはとり。
#旅路
21:28:53
 葬列は村を巡ったのちに墓所へたどり着き、
 村の神父(神聖魔法などは使えない)が祈祷書を読み上げる中、埋葬が行われた。
 土は土に、灰は灰に。
 
 ――葬儀の因習や礼節などをどのくらいこなせたか、キー判定は見識判定だ。
 例外的に、プリースト技能でも行える。
 また、聖職者や墓守などの一般技能があれば、+1ボーナスを得られる(ここでは一般技能自体では判定できない)。
リジア
21:29:36
一般技能は解体屋をやるための技能構成だから、そういったものはない。アルケミストの見識判定があるだけ。
ユージン
21:29:49
では見識判定を行わせていただきまする
2D6 → 2 + 1 + 【4】 = 7
21:29:53
悲しい(
ハヴァント
21:30:06
セージで見識判定
2D6 → 6 + 5 + 【4】 = 15
ユージン
21:30:18
ハヴァントさんナイスゥ!!
リジア
21:30:19
(葬儀なら、大半がティダン流…のはず) と動きを頭でだけ考えて、
2D6 → 6 + 1 + 【4】 = 11
サーナ
21:30:41
ひらめですな
2D6 → 2 + 1 = 3
ユージン
21:31:19
葬儀場ではふざけられない、、調子が出ない、、
リジア
21:31:28
(…ティダン、私に正しい裁きを下さなかったお前は、その女性には正しい葬送を行うのだろうか?)
21:32:36
考えながら、動きだけはおそらくまともにこなしていた…と思う。可愛いちゃんがどう考えているかはわからない。
サーナ
21:32:51
(みんなどうなってるのかなぁ)
#旅路
21:33:09
 キー判定に成功した。
 
 亡霊となったことで、怨念(というほど暗い感情ではないようだが)の靄に煙る少女の記憶が、幾許か再帰する……。
ハヴァント
21:33:35
ドクターあるから、死はみてきたのかもしれない。
リジア
21:33:59
そちらのほうが、物語性はあるかも。
#幽霊娘
21:34:07
 ――葬儀を終え、村人たちに礼を言われて、宿となる空き家に戻った後。
 どこか神妙な顔をして、幽霊娘がまた姿を現した。
「……あ……ええと、おつかれさま」
リジア
21:34:46
「…自分もああやって欲しい、そう思った?」
ユージン
21:34:55
「ありがとう、可愛い幽霊ちゃんからすると少し複雑だったかもしれないが、不安があったら何でも話してくれたまえよぉ」
サーナ
21:35:02
「あれ、元気ないのかな。どうしたの?」
#幽霊娘
21:35:29
「あのね、あなたたちを見ていて、ちょっと思い出したわ!
 ――えへへ。弔ってほしいっていうのは、もちろん、そうなのだけれど……
 わたしには本来、あんなふうにしてくれる人は、もういないの」
リジア
21:35:56
「葬送なるものの理屈からすれば…留まっている身に考えることがあった、それはわかる。
 もう居ないということは、かつては居たということ」
サーナ
21:36:05
「どういうこと? 悲しんでくれる人も、もういないってこと?」
#幽霊娘
21:36:15
「ほら、ぼやけてるからわかりにくいかもしれないけれど、ここ、ここ」
 
 少女は、頭の辺りに手を添えて、なぞってみせた。
 言われて、よく見てみると、小さな角のような突起があるようにも見える。
リジア
21:36:25
…そういえば、幽霊娘の種族なんかは、幽体の状態で確認でき…おっと。
21:36:34
「…ナイトメア?」
ユージン
21:37:02
「可愛い角だねぇ」
サーナ
21:37:18
サーナの故郷にはいなかった種族だ、ブランブルグに来てからはしょっちゅう見るけど
#幽霊娘
21:37:39
「うん……わたし、お母さんを殺して、生まれてきたんだって、思い出したの。
 生まれつき、人殺しなの。そう、咎人……。
 ……それで、住んでた村でも、優しくされたことなかったなって」
ハヴァント
21:37:51
「角があったのか。」
サーナ
21:38:16
「そう、だったの」
#幽霊娘
21:38:31
「うん、わたしがいなくなって、きっと、せーせーしてるのでしょうね!
 ――えへへ、誰かを悲しませたりしてないんだって思うと、ちょっと気が楽になったわ!
 よーし、どんどん行きましょう! いえーい」
ユージン
21:38:40
「うんうん、話してくれてありがとう」勇気が必要だっただろう、まずはそれを褒めねば
#幽霊娘
21:39:03
 幽霊娘は、元気よくそう言い終えた後、リジアに憑いて姿を隠した。
サーナ
21:39:04
「幽霊ちゃん、ちょっといいかな?」
リジア
21:39:09
「それを言ったら、私ははるか多くの咎を持っている。死骸区の住人は多かれ少なかれ、そうだ。
 …そう気にして、世の中を歩めない」
サーナ
21:39:10
あ、消えちゃった
#幽霊娘
21:39:24
「なに?」
 ひょこっとリジアの胸から顔を出して。
サーナ
21:39:40
幽霊ちゃんと一緒にリジアを抱きしめておこう
21:39:50
ぎゅっと、ちょっと強めに
ハヴァント
21:40:04
「生まれながらの悲劇か…。」
リジア
21:40:18
「特に屑拾いにもナイトメアの姿は、あったと思う。そういう境遇の者もいたかもしれない…
 …っ?」なんか抱きしめられた。
#幽霊娘
21:40:44
「ぁぅ……そういうことされたら、わたし、勘違いしちゃう、でしょ。
 でも、その……こころづかい、ありがと」
サーナ
21:41:00
サーナは生まれも祝福されて成長も願われていた、とおもう。これしか気持ちを表現する方法がない
#旅路
21:41:09
 涙を拭うような仕草を最後に、幽霊はまた身を隠してしまった。
サーナ
21:41:14
「うん、進みましょ?」
ユージン
21:41:15
マナカメラあったかな???
21:41:21
てぇてぇ
リジア
21:41:25
「…なら、さらに歩みを進める。私は…今度にしよう」
#旅路
21:42:01
 かくて、旅は進む――
 
 ③章……リジアは、ボーナス欄に「@dayevent」と入れて、1dをどうぞ。
リジア
21:42:34
生死については、いつも考えなければならない者が、私だ。
筋トレに励んだ
ユージン
21:42:43
筋肉ゥ!!!
リジア
21:42:44
…いきなり空気が変わった。
#旅路
21:42:57
 なにやってるねん――
サーナ
21:42:59
寒いから、パンプアップ!
リジア
21:43:10
そんなもの私が聞きたい。
ユージン
21:43:22
「ふふっ、楽しそうだねぇ」
ハヴァント
21:43:43
これを絡めるのは大変そうだ。
#旅路
21:44:28
 ――翌朝、だと空気読めてない感があるので、村を発って昼頃。
 焚火などの後片付けをしている傍ら、
 寒いし、体がなまってはいけないと、戦士の皆さんは素振りを始めた。
 日々の鍛錬を怠らないのはいいことだ。
ハヴァント
21:44:48
「鍛錬を怠らないのはいい心掛けだな。」
リジア
21:44:54
私たちが素振りを始めたということ…?
サーナ
21:45:38
「根性―――!!」筋トレ3セット
#旅路
21:45:39
 まぁ、武器を手入れしていて、試し振りをしている、くらいのところかもしれないが。
リジア
21:46:34
「…」 ばちばちと電撃をまとうハンマーで、 
「ひゅっ!」 それの電撃部分を自分に触れさせないように動かす。
ユージン
21:46:49
「サーナ嬢の健康的な汗、これは文学的だなぁ」
#幽霊娘
21:46:52
「そういえば、あなたたちって、戦士なのね! もしかして、強いのかしら?」
 焚火の後片付けを手伝っている幽霊娘が、無邪気に問う。
ユージン
21:47:19
サーナ嬢にリジア嬢のトレーニングを眺めてスケッチしてます
ハヴァント
21:47:33
「本当に文学的な目で見ているのか?」
リジア
21:47:35
「暴力が仕事ではあったし、今もそう。…このハンマーは、大昔、私と一緒に封じられていた」
なんでそんなもの(ショッキングハンマー)封じた。
#幽霊娘
21:47:48
「なんだかスゴそうな武器もあるし。
 わたし、もしかして、一歩間違えれば、あれでどごーんされていた……?
 あ、浮いてるから一歩も間違わないけれどね」
21:48:13
「封じられていた……」
 魔王を見る目でリジアを見た。
ユージン
21:48:18
「ナイスジョーク」ケラケラ笑って
21:48:36
「可愛い女の子を封じるのはちょっといけない背徳感があるねぇ」ぼそり
リジア
21:48:40
「事実だから…。理由は、暴走する工場に聞くしかない。多分私は、ルーンフォークとしてはかなり偶発的」
サーナ
21:48:54
「この剣は故郷の鍛冶師さんが作ったものなんです!」
#幽霊娘
21:49:08
「暴走……」
 おさまれわたしのみぎうで的なものを見る目でリジアを見た。きらきらしている。
ユージン
21:49:42
「故郷の物か、大切にしないとねぇ」
#幽霊娘
21:49:44
「鍛冶屋さんがいるのね! そういえば、わたしの村にもいた気がするわ!
 うーん、武器……武器かぁ……
 そういえば……たしか……」
リジア
21:49:51
「…そういう者もいると聞いたことはある。ただ、ルーンフォークなら完成すれば実用のほうを求められるはず。
 培養層にいた頃の私は、おそらくそんな風だった」
ユージン
21:50:03
「ハヴァント君、どうだい、一緒に鍛錬してて、良い匂いとかしたかな?」
サーナ
21:50:05
まあもういないけどな!
ユージン
21:50:12
悲しい
21:50:38
実はハヴァント君とユージンは同じ26歳なのだ
ハヴァント
21:50:48
「普段の匂いさ。」
ユージン
21:50:51
これはもう友達と言って間違いない
#旅路
21:51:03
 何か記憶に関わりあることでも、あるのだろうか。
 いずれにせよ、見事な素振りを見ていれば、思い出す可能性もあるのかもしれない。
 キー判定は、命中力判定だ!(武器は不問で、練技などの自己バフも任意だ)
ユージン
21:51:04
「え~そんなことないだろぉぉぉ~」
21:51:20
命中判定は僕全く頼りにならないっすわ(
21:51:26
ウィフラいる?
サーナ
21:51:55
お願いします
リジア
21:52:06
基準値は7。ウォーハンマーなので意外と高くはならない。自前でキャッツアイはする。
#旅路
21:52:10
 素振りでウィフラって使うのかな――(首傾げ)
ハヴァント
21:52:11
素振りにウィフラはかけないんじゃないかな
リジア
21:52:26
なら、自前キャッツアイのみで。
サーナ
21:52:32
あー、そっか。じゃあキャッツだけ
ユージン
21:52:45
では自分が先頭時の連携確認のため(本音はスカートの下見たいで書けます
21:52:52
これなら行ける!!!
#旅路
21:53:06
 スカートを覗くためなら仕方ない。
リジア
21:53:12
呼吸…一息。 冒険者にはありがちな猫目。 「…ッ、はっ!」 ハンマーを大振りして、命中判定+1。
2D6 → 1 + 6 + 【7+1】 = 15
サーナ
21:53:13
命中判定! ジーンズだからスカートじゃないよ!!
#幽霊娘
21:53:26
 (なまあたたかいまなざし)
ハヴァント
21:53:26
キャッツアイ使って素振り
2D6 → 3 + 2 + 【6+1】 = 12
ユージン
21:53:30
「ふふふっ、戦闘時の連携確認のために少し頑張ろうか」
21:53:34
もう振ってしまった
サーナ
21:54:06
「ふわふわ切り!」ウィフラもらい
2D6 → 1 + 6 + 【6+1+1】 = 15
#旅路
21:54:10
 浮かび上がって+1ということで後付けでも大丈夫だ。
ユージン
21:54:15
やったぜ
リジア
21:54:16
「両手持ちのハンマーだと…もっと大振りになってしまう。もっと精密に狙ったほうがいい、私は」
ユージン
21:54:36
補助だから行使判定はいらないもんげ!!!
21:54:42
ナチュパだけやってみよう
リジア
21:54:44
「この間、言っていた百足相手に失態をさらした。このままではいけない」
ユージン
21:54:47
行使
2D6 → 6 + 6 + 【7】 = 19
#旅路
21:54:48
 キー判定に成功した!
 
 亡霊となったことで、怨念の靄に煙る少女の記憶が、幾許か再帰する……。
ユージン
21:54:53
1 = 1 (2 + 2 = 4) 威力 : 10
21:55:43
「ジーンズ、、、もっとダメージつけてみない?」
リジア
21:55:45
それにしても…これ以上のランダムトンチキイベントを引いて可愛い幽霊ちゃんの人生が滅茶苦茶にならないか心配。
ユージン
21:55:49
ww
#幽霊娘
21:56:30
「なんだか、すごく慣れた、じょうずな動きなのね!
 ……そうだわ……わたしも、そんなふうに、教わった……。
 病気で死んじゃうまでの、短い間だったけれど、お父さんに……」
サーナ
21:56:40
「冒険中はおしゃれ控えめです!」
ユージン
21:56:58
「クッ、なんて真面目でいい子なんだ」
ハヴァント
21:57:33
「真面目でいい子ならいいじゃないか。」
リジア
21:57:40
「父親は戦士だった? 私のように解体なんかもするなら、武器は持つが戦わない時もある。そうとは分からないけれど」
#幽霊娘
21:57:47
「お父さんは、小さいわたしの腕を取って、名前を呼びながら、弓の引き方を教えてくれて……。
 そうだわ、それで、わたし、ひとりで森に入れるようになって、なんとか暮らしていけた」
リジア
21:58:24
「狩人。…それは、獣とは相対する役割になる。獣に敗北した、それはあり得ない話じゃない」
ユージン
21:58:27
「...いいお父さんだったんだねぇ」
サーナ
21:58:30
「大切なことを教えてもらったんですね」
リジア
21:59:25
「…森の中。少なくとも、樅の木がただ一本、そんな場所ではなさそう」
#幽霊娘
21:59:43
「……えへへ。まあ、それで、森の奥まで行けてしまったせいで、きっと、死んだんだけれど。
 それは結果論だもの、仕方のないことだわ!」
 
 幽霊の少女は、胸元に手を当てて、
 
「そう、名前、呼んでくれてたんだ……わたしの名前は、ね」
リジア
22:00:25
「思い出せる、か」
#幽霊娘
22:01:12
「アビエス、っていうのよ! はじめまして! じゃないけれど、ええと、こんにちは?」
 
 アビエスとは古い言葉で、永遠の命を意味するという。
 また、モミの木の異称でもあった。
リジア
22:01:47
「アビエス。改めて、私はリジア…レジア。短くなるかは分からないが、よろしく」
ユージン
22:02:08
「小生はユージンよろしく頼むよ、可愛い(くてエッチな)アビエスちゃん」
ハヴァント
22:02:26
「アビエスか。いい名前じゃないか。思い出せて良かったな。」
サーナ
22:03:19
「アビエスちゃん! よろしくね!」
#幽霊のアビエス
22:03:32
「ええ! 綺麗で可愛い幽霊ちゃん、っていう呼び名もいいけれど、
 やっぱり、もともとの名前が、いちばんしっくりくるわね!」
 
 無邪気な笑顔で言った後、
 独白のように、
 
「……でも、なんで、こんな素敵な名前を、わたしなんかに?
 鬼子は寿命がないらしいから……?」
リジア
22:03:33
「思えば私のこの名前も、私が最初に出会った修繕屋の名付けだ。それをずっと名乗っている。
 彼もまた、この世にはもういない。そんなものかもしれない」
22:04:14
「まだ、何か思い出していないものかもしれないから」
#幽霊のアビエス
22:04:14
「修繕屋さん……」
 リジアのツギハギなどを探しながら、また憑依して姿を隠した。
サーナ
22:04:48
「素敵な名前ね」
#幽霊のアビエス
22:04:52
 そうね、という気配と、
 あとえっちじゃないもん、という気配を、残して。
ユージン
22:05:13
可愛い
#旅路
22:05:31
 かくて、旅は進む――
 
 ④章……ハヴァントは、ボーナス欄に「@dayevent」と入れて、1dをどうぞ。
ユージン
22:05:31
「二人ともいい名前だと思うよォ」
サーナ
22:05:34
次の筋トレはどんな奴だろう
リジア
22:05:35
「…そろそろ、先に。森ということはとりあえずある程度確認できたかもしれない」
ハヴァント
22:06:10
ギャンブルとか
一人ぼっちで遊んだ
リジア
22:06:27
今度はそれらしいものが出てきた。
ユージン
22:07:14
ふむん
サーナ
22:07:15
ボッチなのか、そうだろうけどw
ハヴァント
22:08:03
パーティ組んで旅している最中にボッチ
#旅路
22:08:45
 その日の晩――
 
 今度は街道を外れて林道に入り、付近にちょうどいい村がないため、野営となった。
 その準備をしつつ、幽霊娘……アビエスに何か問おうとしたところ、なかなか出てこない。
 どうやら、リジアから離れて、辺りのどこかに行ってしまったようだ。
 
 探してあげるなら、キー判定は探索判定である。
リジア
22:09:12
「…離れた。輪廻とかに帰ったようには思えない」
サーナ
22:09:24
レンジャー!
2D6 → 1 + 4 + 【4】 = 9
ハヴァント
22:09:50
探索判定。ヒラメで
2D6 → 3 + 1 = 4
ユージン
22:09:55
残念ながら探索は平目なのだ
22:10:10
ひらめー
2D6 → 1 + 2 = 3
リジア
22:10:30
ドルイドマジックにそんなものもあったりなかったりな気もするが、その出目ではたぶんダメか。私にかかっている。
ハヴァント
22:10:30
ひっくり返して10にしておこう
リジア
22:10:39
探索/スカウト
2D6 → 4 + 5 + 【6】 = 15
#旅路
22:11:09
 運命が捻じ曲がる――までもなく、さすが、死霊に魅入られし者。
リジア
22:11:14
「そろそろ暗くなる。私のほうが目はいい」
ユージン
22:11:38
ナイスゥ!!!
22:11:48
「流石リジア嬢、良い目を追持ちだ」
サーナ
22:12:22
ないすー
#旅路
22:13:05
 では、焚火を熾したのち、周囲を見て回ると……
 ふと、数日で体に馴染んだ気がする気配を感じて、リジアが立木の向こう側を覗くと、
 小さな雪割草の群生があり、その中心に座るようにして、透けた指で花をなぞっている少女の姿があった。
 淡い月明かりを受け、それは普段の明るい所作とはまた違う、幻想的な絵図であった。
リジア
22:13:52
「…。 邪魔をしたら、悪かっただろうか」
サーナ
22:13:53
馴染む、実に馴染むぞぉ
リジア
22:14:15
その近くに座ってみて。
#幽霊のアビエス
22:14:30
「すき、きらい……すき、きらい……きらい、きらい、きらい……」
 
 アビエスはそう口ずさみながら、花に触れていたが。
 君達に気づくと、ばつが悪そうに微笑んで、
 
「あ! ごめんなさい、この辺は生きてた頃に来たことがあって、なつかしくて!
 勝手にほっつき歩いてごめんなさい。浮いてるから一歩も歩いてないけれど」
リジア
22:15:05
「…生きていたころに?やはり、近づいてはいるよう。…覚えがある?」
ハヴァント
22:15:30
「来たことがある事が思い出せたのだな。」
ユージン
22:15:32
「記憶が戻っているなら、良いことだと思うよォ」
#幽霊のアビエス
22:16:03
「そうね。冒険者じゃあるまいし、あまり村を離れたことはなかったけれど……
 ……取引してる商人さんが村までこれなくて、こっちから、近くの取引がある村まで、物を運んでったことがあったの」
サーナ
22:16:27
「働き者なのね! 偉いわ!」
リジア
22:16:57
「一人ではあったものの、村で何かを求められる存在ではあったということか…」
#幽霊のアビエス
22:17:16
「えへへ、もちろん、角は隠すように厳しく言われたし、それはもう二重三重にしっかり。
 あ、働かないとあっさり追い出されそうだったから、わたし、なんでもしてたのよ!」
22:17:44
「ええ、荷馬車の代わりに、がんばって荷車をひいたわ。大変だった~」
リジア
22:17:55
「村。この近くに村はあったろうか。そこの近くかもしれない。いずれにしろ林道の中…行き当たる可能性はある」
22:18:22
「…それで先のものは、花の占いか?」
ユージン
22:18:30
「まずはその村を探すのがよさそうだねぇ」この子が平気なら
サーナ
22:18:34
「私も出来ることは何でもやってたのよ! 私の場合は好奇心だったけど、上達は早かったんだから!」
#幽霊のアビエス
22:18:52
「うん。村の場所……思い出したの。わたしが埋まってるところも、教えやすくなった、と思うわ。
 幽霊船に乗った気でまかせて!」
ハヴァント
22:19:06
「このあたりに村はあるのかな。」
リジア
22:19:11
「…」 殺れることはなんでも殺ってきました。とは言えない。
サーナ
22:19:19
教えてくれた人たちはもういないけど
#幽霊のアビエス
22:20:27
 リジアの指摘に、赤く――は、なれないが、そんな雰囲気と共に、
「う、うん。花占い。
 わたしが知ってる遊びなんて、そのくらいで。
 ……鬼子のくせにね、ちょっといいなって思ってたひとが、いたの。
 いたんだけれど、間違えて、好き、って出てしまったら迷惑だから、途中から、きらいオンリーにするって決めてた」
リジア
22:20:28
「幽霊船は、沈まないなら」
#幽霊のアビエス
22:22:10
「実際、わたしのことなんて眼中になくて、別の子と結婚しちゃったしね!
 ……でも、わたしの方が一方的に、こっそり、想うのは、いいよね?
 それもやっぱり、許されないことで、だからバチがあたったのかしら……?」
リジア
22:22:18
「そうか。死んでからまで、気にする必要はないと思う」
サーナ
22:22:41
「えー、なんできらいにするの!」
#幽霊のアビエス
22:23:07
「……うん。
 え、ええと、今は、わたしも、リジアさんといっしょになったしね!
 ふつつかものですけれど、一生――」
ハヴァント
22:23:27
「思うだけならいくらでもするがいいさ。」
リジア
22:23:28
「そこまで自分を納得させて行ったなら、それが未練とは思えない、というのが私の考え。…一生?」
#幽霊のアビエス
22:23:34
「――しまった、一生、終わってた!」
 
 少女はくすくすと笑って、また身を隠した。
サーナ
22:23:39
「生まれただけで悪いなんてこと、絶対ないよ! アビエスがバチを受けることなんてない」
#幽霊のアビエス
22:23:55
 でも、ありがと……という気配だけを、残して。
サーナ
22:23:58
笑いづらい自虐やめーやw
#旅路
22:24:23
 かくて、旅は進む――
 
 ⑤章……ユージンは、ボーナス欄に「@dayevent」と入れて、1dをどうぞ。
リジア
22:24:52
「今日は、眠ろう。 …ナイトメアの生まれの罪の話は、私は分からないでいたい」
ハヴァント
22:24:56
エロ系かな
ユージン
22:25:04
1D6 → 5 = 5
22:25:07
読書三昧だった
サーナ
22:25:18
エロ本読んでる(
リジア
22:25:22
「育ってからの罪のほうが、絶対に重いはずだから」
ユージン
22:25:23
これは神引き
#幽霊のアビエス
22:25:40
「あと、村には寄らなくていいからね!」
 ――と、遅まきながら、言及していた。
ユージン
22:25:59
「おっと、それは了解したよ」
サーナ
22:26:00
「そうだよ。私なんて、ってこれはいいか」
リジア
22:26:14
「別に寄る気もない。むしろ、それこそ穢れ溜まりとして急いで祓われる可能性はあるから」
ハヴァント
22:26:38
「そうか。寄らない方がいいなら、寄る必要もないだろう。」
ユージン
22:27:13
「まぁまぁ、恋愛に関しては小生のこの本を読んでみるのはいかがかな??」
#旅路
22:27:18
 では、翌日……
 
 変わらず粉雪が舞う中、目印たる樅の木があるという森の、近くまでやってきた。
 小休止の折、ユージンは何かを熱心に読んでいるようだ……。
ユージン
22:27:29
当然決まっている
#旅路
22:27:30
 あろうことかすすめてきやがった。
リジア
22:27:35
ユージンが読んでるのか…。
#幽霊のアビエス
22:27:48
「ほえ? どんな本?」
リジア
22:28:01
「…それは、ユージンなりの一人遊びか?」
ユージン
22:28:27
「小生は自分でも書くが、他人が掻いた物を、失敬書いた物を読むのも好物でねぇ」
サーナ
22:28:41
「うわー!? なんで!? ねぇこれなんで!?」読書によって新しい概念に触れている
ユージン
22:29:05
「どうだろう、サーナ嬢の様にアビエス嬢もリジア嬢もいかがかな?」
リジア
22:29:13
「…?」 そっとのぞき込む。見なくていい世界もあるとは思う。
#幽霊のアビエス
22:29:25
「ユージンさんって、物書きなのかしら。
 ごめんなさい、わたし、無学で、文字がほとんど読めないの!
 小さい頃にちょっとだけ、お父さんが、でもすぐに死んじゃったから……。
 ねえ、朗読、朗読してくださる?」
 
 わくわく。
ユージン
22:29:33
「!?」
22:29:46
「これは小生の実力が試されている、そういうことですな」
ハヴァント
22:29:50
「幽霊には本はめくれないだろう。」
ユージン
22:30:01
ではエロ本を朗読します
#幽霊のアビエス
22:30:06
「ええ!」 (なにもわかってない顔)
22:30:14
「…………」
リジア
22:30:27
「…官能小説か?」
サーナ
22:30:28
地獄かなw
#幽霊のアビエス
22:30:33
「………………? ……! …………???」
ユージン
22:30:35
「ぬれほそるものに、うんたらかんたら」
22:30:44
楽しい
22:30:50
今最高に楽しいよ!!!!
#幽霊のアビエス
22:31:08
「あわわわわ……」
 リジアの後ろに隠れた。これは物理的に。
ユージン
22:31:10
技能は何を掘ればいいですか!!!
リジア
22:31:25
「………」 「…なるほど。きっと、そのさなかに相手を害しろと、遺跡ギルド時代の私には命令されていたんだ」
サーナ
22:31:34
幽霊交えて青空官能読み聞かせの会
ハヴァント
22:31:53
「幽霊に聞かせるものではないだろう。いや、幽霊というか、他の人にもだ。」
#旅路
22:31:59
 羞恥に耐える(読む方は呪歌的な意味で)精神抵抗力判定がキー判定だ! ほかにおもいつかない。
ユージン
22:32:12
「学ぶのは良いことですぞリジア嬢、そこから自分の知識へと昇華するのが大事なのです」
22:32:14
www
リジア
22:32:27
…まるでルーンフォークがそういった事に弱いみたいだ。
ユージン
22:32:49
物書き技能で+つきませんか!!!
リジア
22:32:52
精神抵抗は5。
2D6 → 6 + 5 + 【5】 = 16
#幽霊のアビエス
22:32:54
「ど、ど、どうしよう、リジアさん……! これ、オトナよね? オトナの世界なのよね……?」
リジア
22:32:58
だが、無駄だった。
ハヴァント
22:32:59
精神抵抗力判定
1D6 → 4 + 【7】 = 11
#旅路
22:33:11
 関連する一般技能があれば、+1修正を盛れる。
ユージン
22:33:18
精神抵抗~
2D6 → 1 + 2 + 【7+1】 = 11
22:33:25
カスで草ぁ!!!
22:33:40
これは我慢できなくなったね(ナニが
リジア
22:33:46
「………」
「こういった本があれば、そうしたら、その通りに実行できたかもしれない。だが、そういったものが無かった」
ハヴァント
22:33:51
1dだった。追加ですか。振り直しですか。
#旅路
22:34:00
 1dふりたすべし。
ユージン
22:34:07
「(不味い、リジア嬢の天然無知っこ属性)」
22:34:15
「(刺さる、、メッチャ刺さる!!!)」
ハヴァント
22:34:15
では足して
1D6 → 3 = 3
ユージン
22:34:27
負けました(
ハヴァント
22:34:29
14かな
リジア
22:34:51
「それで、結局やることが暴力一本だった。…戦闘型らしい」 そのまま官能小説を見ている。
#旅路
22:35:20
 サーナも、自分の潔白を証明できる(判定的な意味で)
サーナ
22:35:23
ナース/看護師でナマモノ表現に耐性つきませんか( もしくはファーマー/農夫(家畜の交配)
ユージン
22:35:39
「だった、ですな、ふふふっこれから知っていくのも良き、自分の楽しみのためもまた良きですぞ」
22:36:25
「小生、リジア嬢の魅力にメロメロですぞぉ、知らぬもの知るもの、償いが何か知りませぬが進む姿は美しい」
リジア
22:36:28
「自分のための楽しみの時間は、…けれど、実際に行うなら魔動部品の解体のほうが楽しいかもしれない」
#旅路
22:36:35
 看護系は確かに慣れを育みそうだが、一応、ほんとに一応、芸術の域ということで、影響しないことで!
ユージン
22:36:50
「好きな物があるのは良いですな、小生もこれ(エロ本)が大好きですしな!!」
22:36:53
www
サーナ
22:36:56
了解ですー
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
ユージン
22:37:01
エロ本は世界を救う
#旅路
22:37:14
 でも潔白だった。いや潔白とはなんぞやということだが。
サーナ
22:37:19
足りそうでたりなさそうな、いい塩梅
#旅路
22:37:40
 キー判定に成功した!
 
 亡霊となったことで、怨念の靄に煙る少女の記憶が、幾許か再帰する……するんだ。
ユージン
22:37:48
ww
リジア
22:37:52
してしまったと言うべきか。
ハヴァント
22:38:18
官能小説で思い出すとは
ユージン
22:38:24
「んん~、我も滾ってまいりましたぞ、筆全力ですな」
#幽霊のアビエス
22:38:39
「…………ぁ……」
 
 恥ずかしがってたり、でも、はしゃいでいたり、していた感じだった少女だが、
 ふと、途中の表現のひとつ――
 のしかかる、みたいな辺りで、びくっと震えた。
リジア
22:39:18
「………圧し掛かってきた相手が、いた?」
ユージン
22:39:29
「ん、」リジア嬢の反応を見て朗読を止める
サーナ
22:39:59
思い出(さなくていいやつ)
#幽霊のアビエス
22:40:12
「……そ、そうだわ……、大きな牙があって……体も大きくて……わたし、わたしに……。
 押さえ込まれて、おなかを……、ぅぅ、ひきさかれて……うでも……ぁ、ぅぅ…………」
リジア
22:40:46
「…解体。される側の記憶を思い出してしまったよう。…これが」
#幽霊のアビエス
22:41:39
「……あ!
 ご、ごめんね、えへへ、ちょっと……グロいこと、思い出しちゃった!
 あのっ、本の方は素敵――素敵……? と、とにかく、楽しかったわ、ええ!」
ハヴァント
22:41:56
「大きな牙がある動物か。」
ユージン
22:42:10
「ふむ、では小生も喉が渇きましたし、一旦ティーブレイクと行きましょうか」
リジア
22:42:24
「人食い。それが獣か、蛮族なりかは分からない。 まだ、その辺りにいる可能性はある」
ユージン
22:42:55
「アビエス嬢、辛かったらいつでも言ってくだされ」手を握っておこう、辛いことを思い出させてしまった
サーナ
22:43:22
「私には、引き裂かれる側の気持ちまではわからないわ。ごめんなさい」見たことしかないのでな
リジア
22:43:36
「…解体される側の絶望の気持ちか。それを味わわせていた、それで、間違いなく私は罪に値する」
#幽霊のアビエス
22:44:04
「そう、ね。どうして、わたしをすぐに食べないで、埋めたのかは、わからないけれど……。
 村に行ったりしたら、たいへんなことに、なってしまうわ、きっと。
 わたしに何も優しいことをしてくれなかった村だけれど、それでも、故郷なの。
 お母さんと、お父さんが、暮らしてた場所なの……」
ユージン
22:44:17
、、、ええ子や
サーナ
22:45:05
「大切な場所なのね、アビエスの今までがある村」
22:45:18
アビエスに真偽判定したいです
#幽霊のアビエス
22:45:24
 手を握ろうとすると透けてしまっていたが、気持ちはおそらく伝わったようだ。
 ちょっと気恥ずかしげにしていた。
「……ぅぅ、みなさんとお話しするまで、こういうこと、なくて。
 うまく反応できてなかったら、ごめんなさい。心が揺れているの……幽霊だけに」
リジア
22:45:29
「これから、その木に先に行くか。それとも、先に村の様子を確かめる、気分になったか?」
サーナ
22:45:31
本当は戻りたいと思ったりしたない?
ハヴァント
22:45:47
「もうだいぶ近くには来ていそうだが。」
ユージン
22:46:32
なるほど、こちらもやっていいかな?
#旅路
22:46:39
 とりたてて真偽を判定するまでもなく、言葉にしている以上の考えは、なさそうにみえる。
 もとより、亡霊はそんなに器用なものではない。何らかの強い感情に依ってのみ存在するものだ。
ユージン
22:47:26
「では進みましょう、その相手も近くに居りましょう」
サーナ
22:47:39
了解です、せっかく故郷が見れるのになー。
リジア
22:47:42
「迷うなら、行く。それで大したことができるわけでもないけれど」
サーナ
22:47:54
サーナとしては、そんな感じ
#幽霊のアビエス
22:48:01
 強いていえば、
 
「弔ってくださるのは、ほんとに、うれしいわ!
 わたしも、お父さんとお母さんのところに行ける……お母さんに謝れる。
 のかなって……魂の旅に出れば、会えるかもって、えへへ」
#旅路
22:48:55
 といった様子で、村への未練そのものは、ないようだった。
 まぁ、虐げられ続けた場所に好んで帰りたいものでもあるまい……。
ユージン
22:48:58
なるほどなぁ
サーナ
22:49:12
了解です
リジア
22:49:18
…それなら、とりあえずは樅の木のほうに直接向かおう。
ハヴァント
22:49:44
「住んでいても、そこがいい場所とは限らないしな。」
ユージン
22:50:37
「ふふっ、副葬品には小生の作品に他にも色々使えそうなものを備えておきましょう」
#旅路
22:50:37
 かくて、旅は進む――
 
 ⑥章……終端。
 冬の森に分け入った君達は、かなり生前の記憶を思い出した様子のアビエスに案内され、奥へ向かう。
 一応、自分たちでも迷わないか、地図作成判定が可能だ。
リジア
22:50:39
「…。 少し、嫌な予感はする。いや、その獣が生きている以上、ほぼ確信ではある」
サーナ
22:51:09
マップクリエイティブ判定
2D6 → 5 + 6 + 【4】 = 15
ユージン
22:51:18
ではマップ作製と
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
サーナ
22:51:30
勝ったな、村滅ぼしてくる(
リジア
22:51:36
「村に戦闘員はどれだけ居るかは分からないが、最初の前触れが先にこうして死んでいる以上は」 地図作成/スカウト
2D6 → 3 + 4 + 【6】 = 13
ハヴァント
22:51:39
地図制作判定
2D6 → 3 + 3 + 【4】 = 10
#幽霊のアビエス
22:52:21
「うん……お願いしておいてだけれど、考えてみれば、リジアさんたちも、あれと出会うかもしれないのよね。
 や、やっぱり、危ないかしら……わたしの体のことは諦めた方が、いいのかな……。
 でも、せっかく強いひとたちなのだから、あの魔物を倒してもらえたら、村も危なくない、し……うう……」
22:52:50
「……あ、そうだ!」
ユージン
22:52:56
「こういっては何ですが、相手を見てから判断で問題ないかと、村の方にも危険があるのならば猶更確認だけは行うべきかと」
ハヴァント
22:53:20
「我々は危険が仕事だ。気にするな。」
サーナ
22:53:26
[]
リジア
22:53:29
「私は…私に今更、そんな事を言われても仕方がない」
サーナ
22:53:43
「だいじょーぶ! きっと、体を見つけますよ」
#幽霊のアビエス
22:54:28
「わたしったら、お願いだけしておいて、お礼の子と、なんにも言ってなかったわ! バカって死んでも治らないのね!
 あ、あのね、お金はないけれど。
 わたしだけが知ってる、薬草の群生地があるから……その情報が、お礼で、よければ……」
 
 もじもじしている。
#旅路
22:54:47
 お礼のこと――だろう。
 慌てていてかんだ。幽霊でもかむものらしい。
サーナ
22:54:58
「ええ、それで十分ですとも」
リジア
22:55:11
「分かった。…終わったあとで、改めさせてもらう。薬草だから、正しく摘めるかはわからない」
ユージン
22:55:15
「おや、お礼が貰えるというなら貰える物は病気以外は何でも貰いますよ」病気は病気でもせ
リジア
22:55:53
「いずれにしても、私は…こうする生き方しかないから。壊すべきなら、壊すだけ。壊れるまで…」
ハヴァント
22:56:45
「報酬は終わった後にでも確認するさ。」
#幽霊のアビエス
22:56:46
「う、うん……ありがとう。
 えへへ、この世には家族の他にも優しいひとがいたんだって、そう知ることができただけでも、幽霊になったかいがあったわ。
 リジアさんには肩こりが申し訳ないけれど……」
サーナ
22:57:09
「おもみしますよ」ワキワキ
ユージン
22:57:20
こちょこちょしますよ
#旅路
22:58:13
 地図については――アビエスが記憶が多く取り戻していなければ、ハヴァントとユージンが迷った可能性もあったかもしれないが、
 此度は皆、帰路も含めて、森の迷い子と化すことは避けられるようだった。
 着実に、静かな冬の森を歩んでいく……。
ハヴァント
22:58:21
「少なくともこちょこちょでは意味はないだろ。」
ユージン
22:58:51
「ふふっ、ハヴァント君もこちょこちょがいりましたかな?」
リジア
22:59:24
「肩こりは…実害までには至っていない。ただ、寒いのは気になる。季節的に」
ハヴァント
22:59:37
「遠慮しておく。」
ユージン
22:59:47
「おしくらまんじゅうで段を取る前振りですね」
#冬の森
23:00:00
 ……はたして、森の奥に。樹齢が著しい、樅の大樹が、聳え立っていた。
 古くは魔除けともされるその樹木が、薄っすらと雪に彩られ、つららを煌めかせている。
サーナ
23:00:55
つららが連なる
ユージン
23:01:05
🍅==
リジア
23:01:14
「とりあえずは、探し物。あなたの壊れた骸にしても、獣の手掛かりにしても」
#幽霊のアビエス
23:01:15
「この下に、わたしがいるの。
 ……自然に口にしたけれど、考えてみると、不思議な感じね」
サーナ
23:01:47
「そうね、それじゃあ会いましょう?」
ユージン
23:02:03
きっちり弔って差し上げねば
ハヴァント
23:02:08
「では掘ってみるか。」
リジア
23:02:36
探索判定を行えるかどうか。
#冬の森
23:04:15
 樅の根元に、最近に(埋めるために)掘り返された土の跡が見て取れる。
 それ以外についても、探索判定が可能だ。
サーナ
23:04:38
動物の痕跡や遺留物を探しますー
23:04:44
たんさーく
2D6 → 1 + 3 + 【4】 = 8
23:04:48
えへへ
リジア
23:05:03
「食い荒らされたならいい状態では残っていないと思う。見えない通りに、土に還る…」 探索判定:
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
23:05:15
ここでいささか低いかもしれない。
ユージン
23:05:19
ふむ、埋めたりする修正を持つ動物とか推察できないかな?
23:05:24
習性
#幽霊のアビエス
23:05:27
 いつもは幽霊らしからぬ明るい笑顔を見せていた少女だが、
 ここでは流石に最期の記憶が根強いのか、どことなく怯えた雰囲気だ。
サーナ
23:05:42
森だと、熊かな
ユージン
23:05:44
後は残ってる痕跡とか?
ハヴァント
23:05:55
探索判定
2D6 → 2 + 2 = 4
リジア
23:05:59
それは、アビエスが覚えている…ような気は、どうだろう。
#冬の森
23:06:26
 餌を埋める習性がある獣は、ものによって犬や熊などがよく知られているところだ。
 委細は、痕跡などに照らしてから分かるだろう。
ユージン
23:06:49
ということは探索判定かな?
23:06:55
平目で一応やってみよう
2D6 → 4 + 6 = 10
サーナ
23:07:21
変転の構え
リジア
23:07:33
【ケイナインチェイサー】があればと思わなくもない。
#冬の森
23:07:46
 では、11では、種を特定できるほど鮮明な痕跡までは区別できなかったが、
 大型獣……それこそ熊の類と思しき、大きな足跡があった。
23:08:28
 まぁ、どのみち、痕跡だけでは確定的な推測は難しいだろう。
サーナ
23:08:31
「熊、それも大きい奴がいた痕跡です」
ユージン
23:08:32
おっと、いりますか?
リジア
23:08:35
「熊のたぐい。…狩人だったとしたら、距離を詰められたら恐らくそれまで」
#幽霊のアビエス
23:08:57
「う、うん…………でも、あれは――」
サーナ
23:09:12
ハンター/狩人の技能があるぞ! レベル1!
#冬の森
23:09:24
 森を、潮騒めいた風が渉ったように感じた。
 ――危険感知判定が可能だ。
ユージン
23:09:25
「流石にこれだけでは分からない」では掘り返すしかないか、獲物であると熊が認識していたら、熊の執着は恐ろしい
リジア
23:09:35
状況が動くかは分からない。 アビエスの骸を探してみたくはあるが、別個となる?…と思えば。
ユージン
23:09:48
危険感知ィ!!!!
2D6 → 6 + 3 = 9
リジア
23:09:48
危険感知判定/スカウト:
2D6 → 1 + 6 + 【6】 = 13
ハヴァント
23:10:21
危険感知判定
2D6 → 1 + 4 = 5
#幽霊のアビエス
23:10:23
「……!」
 
 アビエスの思い出した記憶により、+2のボーナス修正を得られる。
サーナ
23:10:40
危険感知
2D6 → 1 + 1 + 【4】 = 6
ユージン
23:10:59
15か
サーナ
23:11:04
「!!」脳裏によぎる、身に覚えのない走馬灯
リジア
23:11:13
それなら、私が一番早く…
サーナ
23:11:55
0ですね(
#冬の森
23:12:10
 では……目標値は14だったが、察知できた。
 気配もなく樹林の間に生じていた大きな影が、獰猛な勢いで迫ってきた!
 ――のを、反射的に構えたリジアの武器か盾で、鋭利な爪を受け止めることができた。
ユージン
23:12:38
「リジア嬢!?」
リジア
23:12:50
「アビエス…!」 ショッキングハンマーの電撃流を眼前に突き付けて。
サーナ
23:14:08
[]
#冬の森
23:14:26
 くすんだ暗灰色の毛皮……が疎らに残った、奇妙に痩せた熊である。
 痩せているにも関わらず、その圧倒的な巨体により、まるで巨人じみた迫力があった。
 何よりも、真っ向より吹き付けてくる、貪欲な捕食への渇望。
 ――間違いない。
 
 “これ”は、君達を喰うつもりだ。
リジア
23:14:32
「…お前を壊せばいいのか、大熊、お前たちの気持ちは分からない。ただ」
サーナ
23:14:44
「ほわぁーーー!?」完全に慮外の出来事に悲鳴を上げるが、体は武器を構える
ユージン
23:14:50
「さぁ、ハヴァント君、出番のようだよ」
#幽霊のアビエス
23:14:56
「……っ……、そ、そうよ……わたしを、殺したのは、これ……!」
ハヴァント
23:15:22
「こいつか。」
リジア
23:15:28
「ここは、全力の抵抗者の身に回らせてもらう。お前が壊される側だ」
TOPIC
23:15:40
【戦闘準備】 巨獣 10m リジア サーナ ハヴァント 3m ユージン アビエス by GMペナルティ
サーナ
23:16:03
「なるほど、この熊さんがアビエスの仇(直喩)ですね。弔い合戦は得意ですよ!!」
リジア
23:16:24
ショッキングハンマーと、バックラーを構えて準備。
#冬の森
23:16:39
 獣の膂力に弾かれるままに、丁度、リジアもいちど距離を取る形となった。
 
 第一戦闘準備、及び、魔物知識判定を行える。
 魔物知識判定は、アビエスの思い出した記憶により、+2のボーナスを得られる。
サーナ
23:17:08
第一なしー
ハヴァント
23:17:34
準備は無いので魔物知識判定
2D6 → 6 + 6 + 【4+2】 = 18
ユージン
23:17:44
まもちないすー
リジア
23:17:46
ナイスな魔物知識。
サーナ
23:17:47
わーいかんかべ
ユージン
23:17:52
小生も魔物知識しておこう
2D6 → 5 + 4 + 【4】 = 13
23:18:01
+2で15か
#冬の森
23:18:15
 アビエス自体は、とりたてて戦う力を持たない幽霊であり、応援するだけだろう。
23:18:31
 
 グールズリー
 
  餌を得られずに餓死した灰色熊(グリズリー)がグール化したもの。
  性質は人族のグールと同様で、腐肉を好むため、獲物を隠しておく。
 
 ・グリズリーのレブナントと同様の数値
 ・特殊能力:「○再生」を「○麻痺毒/5(12)/生命抵抗力/消滅」に変更
 
サーナ
23:18:45
うげ
#冬の森
23:18:49
 先制値は12だ。これもアビエスの思い出した記憶により、+2のボーナスを得られる。
ユージン
23:19:04
再生がないのは救いだが、、強いな
TOPIC
23:19:08
【戦闘準備】 喰屍熊[59] 10m リジア サーナ ハヴァント 3m ユージン アビエス by GMペナルティ
サーナ
23:19:08
アビエスがグールになってたら後味悪いなぁ
リジア
23:19:20
レブナントとなると、回避は落ちても命中能力が恐怖。
23:19:53
「こいつ自身も、飢えて死んだ存在…?」 先制判定:
2D6 → 6 + 1 + 【6+2】 = 15
#冬の森
23:20:17
 なお、打撃点は上がるが、ベアハッグは特殊能力なので、此度は、それの物理ダメージは生前と同じとする。
23:20:46
 では、リジアが先んじ――
リジア
23:20:46
もとが2D+16、食らっている頃にはすべてが終わっていそう。
ユージン
23:20:50
ナイスナイス
TOPIC
23:20:57
【01R先攻】 喰屍熊[59] 10m リジア サーナ ハヴァント 3m ユージン アビエス by GMペナルティ
サーナ
23:21:01
ないすー
#冬の森
23:21:15
 第二戦闘準備があれば挟んでおくことができた後、君達の手番だ。
ユージン
23:21:24
ビックディフェンダーはダメージ受けた後にその人に贈るのがいいかな (HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
ハヴァント
23:21:40
第2もなし
リジア
23:21:47
援護はユージンに任せて、さておき急いで倒さないとというところ。 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
#冬の森
23:22:10
 胴部が異様に痩せた屍熊は、爛々と眼を光らせ――
 だらりと垂れた舌が、顎の間から覗いている。
サーナ
23:22:11
回避低いのがつらみ (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
ユージン
23:22:22
ウィフラと確実化でアナコンダコンストリクト行こうかな (HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
#幽霊のアビエス
23:22:34
「……き、気を付けてね……!
 死ぬのは、わたしだけで、いいの!」
ユージン
23:22:34
欠片がないなら精神抵抗は6のはず (HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
#冬の森
23:22:51
 生命抵抗は16だ。
リジア
23:22:54
…生命抵抗力なんだ。 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
ユージン
23:23:07
あ、これ生命か (HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
23:23:11
無理だな(
リジア
23:23:16
ドルイドマジックの結構ネックになりやすい要素。 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
#冬の森
23:23:22
 ドルイドマジックはほぼすべて生命抵抗なのだ。
サーナ
23:23:27
ドルイドは生命抵抗がおおいのよね (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
ユージン
23:23:30
なるなる (HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
サーナ
23:23:37
グラランは泣く (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
リジア
23:23:56
前衛の戦闘特技は…特に前後して影響が大きいものもないか。 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
サーナ
23:24:27
【キャッツアイ】《全力攻撃Ⅰ》で殴ってキュアもらうのが仕事です、皆さんのおかげで生きてます (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
#冬の森
23:25:08
 グール化したグリズリーの回避力は12だ。
 動きが鈍い、というよりも、命を顧みないアンデッドの特性というべきだろう。
ユージン
23:25:22
これで行こうかな (HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
移動  :なし
補助動作:【ウィングフライヤー】を前衛三人に、リジアさんに【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】
主動作 :【ナチュラルパワー】
サーナ
23:25:53
6+1で出目は6で当たりますね、ウィフラもらったので期待値(5)でヒットです (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
リジア
23:26:01
了解した、頑張る。 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
ユージン
23:26:19
攻撃受けたらディノス投げます (HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
23:26:27
では行使判定
2D6 → 1 + 5 + 【7】 = 13
サーナ
23:26:30
了解 (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
ユージン
23:26:30
(HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
6 = 6 (5 + 6 = 11) 威力 : 10
リジア
23:26:35
そちらのMPにももちろん気を付けて。 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
ユージン
23:26:36
美味しい6点 (HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
サーナ
23:26:41
いいね (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
ユージン
23:26:53
5点MCCから吸って今回の消費は8点 (HP:34/34 MP:34/34 防:3 )
リジア
23:27:12
「…」 見えないカニパワーが宿る。浮く。 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
ユージン
23:27:25
「ふぅ、消費が重いねぇ、、でもこれならまだいけるよ、頑張っておくれよぉ」手番終了 (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
23:27:33
いけーリジアさん!!
#幽霊のアビエス
23:27:47
「なんだか大きなゴキブリの幽霊みたいなのが出てきたわ!?」
 蟹を見たことがないようだ。
サーナ
23:28:13
今ここに、令和熊蟹合戦ラクシアの開幕である (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
リジア
23:28:23
では、仕掛けに行く。 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
#幽霊のアビエス
23:28:39
「背後霊の役をとられちゃった……」
リジア
23:28:40
【キャッツアイ】【ガゼルフット】して通常移動前進10m。 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
ハヴァント
23:28:45
カニがゴキブリに見えるのか (HP:30/30 MP:24/24 防:7 )
#冬の森
23:28:51
 3mを迫りくる。
リジア
23:28:56
「ごき…?」 (HP:37/37 MP:12/12 防:4 )
23:29:23
マルチプルアクター2回攻撃の1回目。
【クリティカルレイB】して、通常攻撃。 (HP:37/37 MP:6/12 防:4 )
23:29:51
「改めて、大きい…が!」 命中判定:
2D6 → 6 + 1 + 【7+1+1】 = 16
TOPIC
23:30:00
【01R先攻】 喰屍熊[59] リジア 7m サーナ ハヴァント 3m ユージン アビエス by GMペナルティ
#冬の森
23:30:21
 紫電を帯びた鎚が穿つ。防護点は7だ。
リジア
23:30:23
ダメージ(雷・衝撃物理): (HP:37/37 MP:6/12 防:4 )
20 = 8 (4 + 5 = 9 > 10 クリティカル!) + 3 (2 + 3 = 5) + 【9】 威力 : 20
ユージン
23:30:28
ひゅー (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
TOPIC
23:30:33
【01R先攻】 喰屍熊[46] リジア 7m サーナ ハヴァント 3m ユージン アビエス by GMペナルティ
リジア
23:30:41
「…もう一撃、いける!?」 マルチプルアクター2回目の通常攻撃。 (HP:37/37 MP:6/12 防:4 )
2D6 → 6 + 5 + 【7+1+1】 = 20
サーナ
23:30:44
ないすー (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
リジア
23:31:08
カニパワーにより、もう一度。まだ必殺攻撃はとっていない。 (HP:37/37 MP:6/12 防:4 )
12 = 3 (3 + 2 = 5) + 【9】 威力 : 20
#幽霊のアビエス
23:31:11
「わあ、すごい……」
TOPIC
23:31:18
【01R先攻】 喰屍熊[41] リジア 7m サーナ ハヴァント 3m ユージン アビエス by GMペナルティ
ユージン
23:31:29
防護点5点が中々だな、、、 (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
サーナ
23:31:31
では前進しましょう (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
ユージン
23:31:34
7だ (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
リジア
23:31:45
「決まったけれど、まだ壊れない…!」 (HP:37/37 MP:6/12 防:4 )
23:31:51
手を終了。
サーナ
23:32:18
「かわいそうなので、早く解放してあげます!」〈ディフェンダー〉で命中 (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
2D6 → 5 + 3 + 【6+1+1】 = 16
23:32:39
「せぇりゃあ!!」
17 = 6 (5 + 4 = 9) + 【7+4】 威力 : 17
23:33:02
通ったが、もうちょいほしかったな
#冬の森
23:33:44
 サーナの一閃が入る。
 死して久しい巨獣であり、鮮血の類はない。
ハヴァント
23:33:45
「では行くか。」クマまで行って通常攻撃 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 ) 【キャッツアイ】
ケッククバック召喚
TOPIC
23:33:49
【01R先攻】 喰屍熊[31] リジア 7m サーナ ハヴァント 3m ユージン アビエス by GMペナルティ
#冬の森
23:34:01
 召喚は制限移動だ。
ハヴァント
23:34:01
命中判定 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 ) 【キャッツアイ】
ケッククバック召喚
2D6 → 5 + 3 + 【6+1+1】 = 16
リジア
23:34:08
「全身砕き散らすしか、止める方法がない…」 (HP:37/37 MP:6/12 防:4 )
#冬の森
23:34:44
 巨獣を捉え――
ハヴァント
23:34:46
あっと、次のラウンドだ。攻撃だけダメージ (HP:30/30 MP:13/24 防:7 ) 【キャッツアイ】
ケッククバック召喚
9 = 3 (1 + 4 = 5) + 【6】 威力 : 15
#冬の森
23:35:14
 斬撃を刻んだ。
TOPIC
23:35:19
【01R先攻】 喰屍熊[29] リジア 7m サーナ ハヴァント 3m ユージン アビエス by GMペナルティ
リジア
23:35:29
この短期決戦(にしなきゃ死ぬ)場面、ケッククを呼ぶ間があればという感じ。 (HP:37/37 MP:6/12 防:4 )
23:35:38
これで、全員になる。
ハヴァント
23:35:43
手番終わりです。 (HP:30/30 MP:21/24 防:7 ) 【キャッツアイ】
ケッククバック召喚
ユージン
23:35:55
麻痺毒ヤバいな、回避-2か、5レベルだったらいい魔法あったのに( (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
サーナ
23:35:55
「切ったのに変な手ごたえです!」 (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
TOPIC
23:36:02
【01R後攻】 喰屍熊[29] リジア サーナ ハヴァント 7m ユージン アビエス by GMペナルティ
リジア
23:36:55
そういえば魔法弱点が抜けていたはず。何かに生かせたらという感じ。 (HP:37/37 MP:6/12 防:4 )
#冬の森
23:37:33
 餓えたる獣は、二足で立ち上がり、その巨腕を振るう――毒爪の命中力は17だ。
 初撃は全力攻撃。命中時は、麻痺毒に抵抗を。
 標的は……
リジア , サーナ , ハヴァント
ユージン
23:38:15
良し、一番回避が高い人に、、 (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
リジア
23:38:21
「…一度目は受けられ…っ」かなり素早い。 私でまだ良かったと言うべきはず。 (HP:37/37 MP:6/12 防:4 )
2D6 → 1 + 4 + 【9+1+1】 = 16
23:38:26
…当たってしまう。
サーナ
23:38:52
おしい (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
#冬の森
23:38:58
 打撃点――及び麻痺毒12。
2D6 → 3 + 3 + 【8+2+4】 = 20
リジア
23:39:10
まず、16点のダメージ。 (HP:21/37 MP:6/12 防:4 )
23:39:25
麻痺毒の生命抵抗:
2D6 → 2 + 1 + 【8】 = 11
23:39:29
…っ!
#幽霊のアビエス
23:39:33
「リジアさん……!」
ユージン
23:39:35
これは不味い (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
リジア
23:39:43
「っ、ああああーーっ!!」 (HP:21/37 MP:6/12 防:4 )
サーナ
23:39:55
「あぁ! く、こっちを見なさい!」 (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
ユージン
23:39:55
「くっ、不死者の毒ですか」 (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
リジア
23:40:07
グールの回避-2でよかったろうか。 (HP:21/37 MP:6/12 防:4 麻痺(回避-2))
#冬の森
23:40:09
 グール原種と同質の毒ゆえ、それほどの強度ではない……とはいえ、痺れさせるには足る。
 暫時、回避が-2されてしまう。
23:40:26
 具体的には3ラウンドだ。
リジア
23:40:41
「まともに、受けてしまうか…!」 (HP:21/37 MP:6/12 防:4 麻痺(回避-2))
ユージン
23:41:26
「二発目が来ます!!」 (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
#冬の森
23:41:32
 次いで、二撃目の回避だ。麻痺毒は累積しないため、抵抗はもう必要ない。
リジア
23:41:50
双撃というわけではなかった。 (HP:21/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
2D6 → 3 + 2 + 【9+1+1-2】 = 14
23:41:55
…受けてしまう。
23:42:34
となると、ベアハッグ…。
#冬の森
23:42:36
 もう片腕もリジアを捉える。
 爪で切り裂き――さらにその膂力を以てベアハッグに入った。
 朽ちた肉と毛皮に圧され、抱え込まれてしまう。
2D6 → 6 + 4 + 【8+2】 = 20
サーナ
23:42:48
おさわり熊 (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
リジア
23:42:50
「が…っ…!!」 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
ユージン
23:42:55
こーれは、、、かなりキッツいな (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
TOPIC
23:42:59
【02R先攻】 喰屍熊[29] リジア サーナ ハヴァント 7m ユージン アビエス by GMペナルティ
ハヴァント
23:43:23
ここで落とすしかないな。 (HP:30/30 MP:21/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
ユージン
23:43:28
良し、殺す気で行きますか (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
#冬の森
23:43:32
 新たな餌食を得るべく、死せる獣は貪らんと牙を剥く――先攻陣営、冒険者だ。
リジア
23:43:44
引きはがしの目標値も17ある? (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
23:43:54
「あ……あ……あ……」
#幽霊のアビエス
23:44:10
「おねがい、どうか、死なないでね……!
 死んだら祟るんだからっ」
#冬の森
23:44:40
  引きはがし処理は、命中力が17ゆえ、目標値18だ。
サーナ
23:44:52
攻撃バフあります? 熊とか (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
リジア
23:44:53
…11以上。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
ユージン
23:45:01
でも攻撃は出来たはず (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
23:45:07
あるんで先に行きまする
#冬の森
23:45:11
 攻撃はできないが、他の動作――魔法などは行える。
リジア
23:45:58
私にそんなものはない…。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
ユージン
23:46:03
あー、そうかならリジアさんに先に引きはがし判定やってもらおうかな? (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
23:46:15
行けたらディノス送ります
サーナ
23:46:33
ひきはがし18かぁ (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
リジア
23:46:59
分かった。ただしかなり勝算が薄い。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
ユージン
23:47:02
攻撃もできないの中々、、 (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
#冬の森
23:47:06
 引きはがし処理は、他者が行ったり、協力したり、といったことも可能だ(⇒『ML』65頁)。
リジア
23:47:16
行動:「引きはがし処理」を腕力判定で行う。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
#冬の森
23:47:28
 と、その前に――
ユージン
23:47:35
おっと (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
サーナ
23:47:42
なんだろう (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
ユージン
23:48:03
これ加算できるの筋力Bだけで+3が限界だからどっちにしろ不利な勝負になるから他二人は攻撃に回ったほうがよさげかな? (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
リジア
23:48:04
「私…は…壊 …さ、れる…?」 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
ユージン
23:48:15
2か (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
#冬の森
23:48:35
 引きはがしを試みるならば、アビエスが近寄ってきて、手伝おうとする。
 筋力ボーナスは不明だが、+2として加算できる。
リジア
23:48:41
正直なところはそう。攻撃したほうがまだいいのではないかという値でもある。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
23:49:07
では、引きはがし処理をやる。
ユージン
23:49:15
9以上、頑張って (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
TOPIC
23:49:21
【02R先攻】 喰屍熊[29] リジア サーナ ハヴァント アビエス 7m ユージン by GMペナルティ
リジア
23:49:28
「…!」 自分の流血で滑らないかと動きまわり。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
2D6 → 3 + 3 + 【7+2】 = 15
#幽霊のアビエス
23:49:44
「はなせ、はなして、このこの……!」
リジア
23:50:01
…足りない。そして、ダメージが16+来ることが確定している。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
ユージン
23:50:07
「...さて急ぎますよ」 (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
移動  :なし
補助動作:【ウィングフライヤー】を前衛三人に、サーナさんに【マルチプルアクター/ジャイアントクラブ】
主動作 :【ソーンバッシュ】を熊に
23:50:22
いや、ごめんMPは節約しますリジアさん以外にだ (HP:34/34 MP:26/34 防:3 )
#冬の森
23:50:29
 しかし、がっしりと捕獲されてしまっているようだ。
 自身の体躯が軋むのを感じる。
サーナ
23:50:32
落とし切らないとまずいな、それか熊の注意を引くだけの何かが必要 (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
#幽霊のアビエス
23:50:39
「ど、どうしよう……」
ユージン
23:50:57
では行きます行使判定 (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
2D6 → 6 + 3 + 【7】 = 16
リジア
23:50:59
9-16なので、-7-2D。おそらくは死ぬ目ではある。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
ユージン
23:51:04
ダイス (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
2D6 → 2 + 5 = 7
23:51:14
14点の物理ダメージを熊に
#冬の森
23:51:22
 イバラの精霊が抉り――
TOPIC
23:51:26
【02R先攻】 喰屍熊[22] リジア サーナ ハヴァント アビエス 7m ユージン by GMペナルティ
ユージン
23:51:36
「後はお願いします!!」手番終了 (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
サーナ
23:51:56
行きます (HP:26/26 MP:16/16 防:6 )
リジア
23:52:01
魔神も含めてどれくらいダメージを入れてくれるかですべて決まる。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
23:52:24
「あ、あ…あ、い、や…だ!」
サーナ
23:52:59
「その腕を」すぅ、っと息を吸い (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
23:53:09
全力攻撃します
リジア
23:53:10
「私は生…き。任務…生き残る、任務?任…」 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
サーナ
23:53:16
命中 (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
2D6 → 2 + 3 + 【6+1+1】 = 13
ユージン
23:53:24
セーフ!!! (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
#冬の森
23:53:40
 回避力は14-2-2=10だ。
サーナ
23:54:05
「放せ!!」 (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
16 = 5 (4 + 4 = 8) + 【7+4】 威力 : 17
#冬の森
23:54:17
 切り裂き――
サーナ
23:54:19
うーん軽い (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
TOPIC
23:54:21
【02R先攻】 喰屍熊[13] リジア サーナ ハヴァント アビエス 7m ユージン by GMペナルティ
ハヴァント
23:54:28
「ここで落とす。」 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
リジア
23:54:29
マルチプルに願う。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
サーナ
23:54:33
カニさんパワーでもう一回 (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
23:54:48
鋏のように挟撃する
2D6 → 1 + 1 + 【6+1+1】 = 10
23:54:52
変転
ユージン
23:54:57
ナイス!! (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
リジア
23:55:02
(心臓が止まりそうになった) (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
#冬の森
23:55:09
 運命の寵愛を以て――
サーナ
23:55:13
「うぁあああああ!!!」 (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
11 = 4 (3 + 3 = 6) + 【7】 威力 : 17
ユージン
23:55:23
残り9、行けるか!!!?? (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
サーナ
23:55:25
くっそ、〈ディフェンダー〉じゃ限度がある (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
ハヴァント
23:55:37
命中判定 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
2D6 → 6 + 5 + 【6+1+1】 = 19
サーナ
23:55:46
ないすー (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
ハヴァント
23:55:47
(HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
10 = 4 (6 + 1 = 7) + 【6】 威力 : 15
#幽霊のアビエス
23:55:48
「サーナさん、ハヴァントさん、どうか、お願い……っ……」
ハヴァント
23:56:02
シールド命中判定 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
2D6 → 3 + 1 + 【4+1+1】 = 10
#冬の森
23:56:12
 さらに巨獣に傷を刻み、
リジア
23:56:15
あと6点、4レベル魔神で削れるものはええと。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
ハヴァント
23:56:17
変転で当てる (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
サーナ
23:56:26
ないす!! (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
TOPIC
23:56:28
【02R先攻】 喰屍熊[6] リジア サーナ ハヴァント アビエス 7m ユージン by GMペナルティ
ユージン
23:56:33
アビスミニオンズが結構いい線言ってるか? (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
23:56:36
ナイスナイス!!
ハヴァント
23:56:40
(HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
7 = 1 (2 + 1 = 3) + 【6】 威力 : 13
ユージン
23:56:53
エルびれあがいいか (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
リジア
23:57:11
うっ…。13点通せるやつ…。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
#冬の森
23:57:11
 直撃――させたが、強張った死肉に弾かれてしまう。
ユージン
23:57:14
期待値はエビが一番高い!! (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
ハヴァント
23:57:14
ではケッククバック召喚 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
23:57:26
1D6 → 3 = 3
23:57:48
ストーンガードだ
#幽霊のアビエス
23:57:49
「またなんか出てきたわ……!?」
ユージン
23:58:06
なるほど、生死判定か!! (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
リジア
23:58:07
…ストーンガード…だと、私にかけてもらうしかない。生きる率が多少上がるかどうかぐらい。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/3 麻痺(回避-2))
ハヴァント
23:58:44
リジアに5点防御かけて終わり (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
TOPIC
23:59:02
【02R後攻】 喰屍熊[6] リジア サーナ ハヴァント アビエス 7m ユージン by GMペナルティ
リジア
23:59:27
とはいえもう取れる手もなし…。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/2 ストーンガード 麻痺(回避-2))
サーナ
23:59:28
6が遠い、まっする取らないとなぁ (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
リジア
23:59:52
あとは少しでもベアハッグが緩いことを願うしかないか。 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/2 ストーンガード 麻痺(回避-2))
2023/12/20
#冬の森
00:00:30
 森の匂いに、骸の臭気が相俟って、まるで硬質の腐葉土……墓穴にでも締め付けられているかのようだ。
 埋められたアビエスの亡骸も、もし感覚があれば、このように感じているのだろうか。
 ――グールの巨獣は唸り、剛腕を以て圧する。ベアハッグだ。
2D6 → 4 + 4 + 【16】 = 24
ユージン
00:00:34
8か (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
リジア
00:00:40
「あああああああーーーーっ!!」 (HP:5/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/2 ストーンガード 麻痺(回避-2))
00:00:57
(くたり…) (HP:-10/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/2 ストーンガード 麻痺(回避-2))
ユージン
00:01:08
-10で生命は8 (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
00:01:16
1ゾロ以外は大丈夫か?
#幽霊のアビエス
00:01:16
「ぁぁ……」
リジア
00:01:49
生死判定。スマルティエ全積みでも、こうなるときもある。 (HP:-10/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/2 ストーンガード 麻痺(回避-2))
2D6 → 2 + 4 + 【8】 = 14
サーナ
00:01:54
耐えてくれ (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
ユージン
00:01:56
セーフ!!!! (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
リジア
00:02:02
(ハンマーがからん、と落ちる) (HP:-10/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/2 ストーンガード 麻痺(回避-2))
TOPIC
00:02:26
【03R先攻】 喰屍熊[6] リジア サーナ ハヴァント アビエス 7m ユージン by GMペナルティ
ハヴァント
00:02:31
「リジアッ」 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
#冬の森
00:02:50
 未だ抱えられているが、もはやリジアに意識はないようだ。息はあるようだが……
 ……君達の手番を迎える。
ユージン
00:02:57
なるほど (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
00:03:11
ソーンバッシュを熊に打ち込みます、これでMPは0だ
00:03:20
行使
2D6 → 4 + 2 + 【7】 = 13
00:03:23
2D6 → 6 + 4 = 10
リジア
00:03:27
「………」 アトハタノム。 (HP:-10/37 MP:6/12 防:4 猫鹿/2 ストーンガード 麻痺(回避-2))
ユージン
00:03:41
20点の物理ダメージ与えて (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
#冬の森
00:04:18
 ――そして、直後、茨の精霊体に巻き付かれた巨獣の体躯も軋み、寸断されていった。
ユージン
00:04:22
「ストーンガード、良い判断でした」 (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
サーナ
00:04:37
熊から解放されたリジアに駆け寄ります (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
ユージン
00:04:39
急いで前に出てアウェポ飲ませよう (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
リジア
00:04:48
「……ぅ…」 (HP:-10/37 MP:6/12 防:4  麻痺(回避-2))
#冬の森
00:04:54
 ズタズタになった巨獣の体躯が頽れ、崩れていく。
 横たわるリジアが残された。
サーナ
00:04:56
「リジアちゃん、大丈夫!?」 (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
TOPIC
00:04:58
by GMペナルティ
#幽霊のアビエス
00:05:28
「……だ、だいじょうぶ? 目を……目を開けて……?」
リジア
00:05:39
アウェイクポーションをもらえるなら…。 それに、送還判定も忘れずして。 (HP:-10/37 MP:6/12 防:4  麻痺(回避-2))
ハヴァント
00:05:40
「手当は頼む。俺は魔神を返さなければならん。」 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
サーナ
00:06:32
〈アウェイクポーション〉を飲ませて、覚醒を促す (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
#冬の森
00:06:33
 送還判定も可能だ。新たにグールが群がってくるといった悪夢は今のところない。
サーナ
00:06:44
さすがに女の子の鼻に流し込んだりはしない (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
ハヴァント
00:06:50
供物を使って送還判定 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
2D6 → 1 + 4 + 【5+4】 = 14
リジア
00:06:55
「…っ!」 飛び起きる。 「熊…は…!」 (HP:1/37 MP:6/12 防:4  麻痺(回避-2))
サーナ
00:06:58
グールが周りにぐーるぐる (HP:26/26 MP:13/16 防:6 )
ハヴァント
00:07:40
精神抵抗は13か。ギリギリ帰った。 (HP:30/30 MP:13/24 防:7 猫) ケッククバック召喚
#幽霊のアビエス
00:08:00
「よかった!」
 リジアに抱きつく――透けるが。むしろ悪寒がちょっと追撃するが。
「どきどきした……鼓動もうないけれど……」
リジア
00:08:00
精神抵抗13、ふう、まさか本当にケッククバックで生死を分けるなんて。 (HP:1/37 MP:6/12 防:4  麻痺(回避-2))
00:08:54
「…サーナ。なんとかなったらしい」 自分の手持ちアウェイクポーション返す。私のを使ったことにして。
ユージン
00:09:10
「間一髪、なんとかなりましたねぇ」 (HP:34/34 MP:5/34 防:3 )
#幽霊のアビエス
00:09:45
「……生きてるうちは、実感、そこまでなかったのだけれどね。
 死んじゃうと、なんだか、命のありがたさ、輝きを、やっと感じられるようになった気がするの。
 こっちに来なくて、ほんとによかったわ。長生きして、わたしの代わりに恋をしてね!」
リジア
00:09:52
「私も情けない。まさかあんなに簡単に捉えられるとは…。アビエスの手伝いにも応えられなかった」 (HP:1/37 MP:6/12 防:4  麻痺(回避-2))
#幽霊のアビエス
00:10:37
「そんなことないわ。いちばんやり?を決めて、ちゃんと生き残った。わたしは、それがだいじだと思うの……」
サーナ
00:10:53
「それじゃあ、今度こそアビエスちゃん(生)を広いところに出してあげましょう」
ハヴァント
00:10:54
「危なかったが、なんとか犠牲を出さずにすんだか。」 (HP:30/30 MP:21/24 防:7 猫)
リジア
00:11:03
「私は…。生きろ、というのはとにかく厳命を受けている。生き返そうとすれば生き返った、とは思う。
 けれど、命落とさないに越したことはない。…皆、申し訳ない。私のために」 (HP:1/37 MP:6/12 防:4  麻痺(回避-2))
ユージン
00:11:35
このパーティは回復が足りない(迫真
#幽霊のアビエス
00:11:49
「……みんな、ありがとう。
 わたしのかたき……は、怖かっただけで、そういうことはあまり考えなかったけれど、
 でも、やっぱり、村は救われたと思うの。讃えるひとは、わたしだけでも……」
サーナ
00:11:50
「きにしないで、できることをしただけだもの」
リジア
00:11:54
「…少し、まだ体が痛む。じっとしている」 こんな時にヒーリングポーションがない。 (HP:1/37 MP:6/12 防:4  麻痺(回避-2))
ユージン
00:11:57
「気にしないでいいですよ、お礼は小生の執筆に付き合っていただければ」
00:12:07
受益者のシンボルに(
#幽霊のアビエス
00:12:44
「あ……うん。
 ……ぅぅ、女の子として、死体を見られるのは恥ずかしいけれど。
 冬でよかった……ま、まだぜんぜん腐ってないはず、きっとそう……」
リジア
00:13:22
「…それは、あまり期待できない…と思う。あの力で締め付けられた後だと、…万力みたいだったから。そこは」
#幽霊のアビエス
00:13:41
「……あ。考えてみれば、もう埋まってるんだし。
 あの怪物に掘り返されたりもしないんだから、そのまま弔ってもらえばいい気も……?」
リジア
00:13:53
とはいえ、遺体探しは必要か。…HP1で探索行。仕方ない。
ユージン
00:13:53
「では、頑張りましょう、リジアさんは少し休んでいて下さいね」
サーナ
00:14:07
「だめだよ、ちゃんと弔わないとちゃんと死ねないんだからね!」
#幽霊のアビエス
00:14:22
「はい……」 すごすご。
ハヴァント
00:14:52
「では今度こそ掘り返すか。」
リジア
00:14:59
「私は神の信徒なんかではない…弔うなら、ほかのだれかに。…アビエス。これで無念は、晴れそうか」
#冬の森
00:15:21
 では――リジアがやや満身創痍感もあり、休んでて~とアビエスに請われたりもしたが。
 簡単な作業などには支障もなく、グール化した巨熊が餌を埋めた土を、掘り返すことができた。
リジア
00:16:18
とはいえ、グール熊の被害者死体となると、さすがに原型は…きつい。というより本人食べられてるし。
#冬の森
00:17:12
 アビエスはそこにいた。
 さいわい――というべきか、頭部の欠損はそれほどなく、もう何の表情も浮かべてもいない。
 表情がくるくると変わる元気な幽霊の方と比べると、その差異が殊更に際立った。
 死とは、こういうものだ。
 
 腕が欠けていたり、胴体が抉り開かれていたりと、無残な有様ではあったが、
 なんとか整え直すことはできるだろう。
サーナ
00:17:44
針子セットを持ってくるべきだった
ユージン
00:17:55
「本業ではありませぬが、小生も絵描きの端くれ、せめて天に送る格好に整えましょう」
#冬の森
00:18:02
 グールは基本的には、腐るまで死体をとっておいて食べる習性があるため、
 食い散らかされては、いないようだ。おもに襲われた時の負傷・損壊であった。
サーナ
00:18:03
せめて、顔の泥をぬぐったり服を整えておこう
リジア
00:18:40
「…解体。…これだけは、残ったのか。戻したりはできない…」 ちらり、とアビエス本人のほうをうかがって。
00:18:59
(霊のほう)
#幽霊のアビエス
00:19:39
「……無念、だったのかな。えへへ、わたし、それすらも、よくわかってなかった、の。
 ほんとの願いは、きっと……これだけの人生なんていやだ、寂しいまま消えるのはいやだ、
 ――そういうのだったの、かもしれない」
ハヴァント
00:19:52
「出来るだけ元の形になるようにしよう。こう見えてもドクターだしな。」
#幽霊のアビエス
00:20:04
「だからね、みなさんと旅をして、ええと、無念っぽいの、晴れた気がする! うれしい!」
リジア
00:20:08
(手を組み、旅の途中やったような葬儀の礼をする) 「…私が祈っても届きはしないから、気休めだ」
サーナ
00:20:09
こう見えてナースなので
リジア
00:20:40
「…もう少しだけなら、私の肩にいてもいい」
サーナ
00:20:45
「私も楽しかったよ、幽霊と一緒に旅をするなんて思いもしなかったわ!」
ユージン
00:20:47
「神に届かずとも、目の前にアビエス嬢には届いていますよ、その想いは」
#幽霊のアビエス
00:22:40
「ありがとう。
 ……でも、これは夢みたいなもの、だから。
 いつかは起きないといけないんだよね。もうちょっと、って甘えていたら、起きられなくなっちゃう。
 わたし、行くね。
 わたしの弔い、よろしくお願いします。お花は、雪割草がいいな」
#冬の森
00:23:20
 さようなら、と無邪気に両手を振る少女の笑顔が、陽射しに透けて、消えていく。
 そして、もう現れることは――
00:23:24
「あ!」
ハヴァント
00:23:34
「わかった。墓標にそなえよう。」
サーナ
00:23:34
もう出てきたw
#幽霊のアビエス
00:23:41
「群生地はあっち、あっちだから!」
ユージン
00:23:42
ww
リジア
00:23:50
「…薬草のこと?やっぱり」
#冬の森
00:24:10
 と慌てて教えた後、本当にもう、現れることはなかった。
リジア
00:24:21
「忘れやすいのは、元々?…けれど、それで大丈夫だ。もう、すべて忘れていい」
ユージン
00:24:52
「あはは、締まりませんなぁ」
リジア
00:26:09
「…。村にも、一応彼女のことは伝える。彼女は思い入れはそう無さそうだったけど、この怪物のこともある。
 …それに、今は一度、休んでおきたいのも」
ハヴァント
00:26:12
「最期まで彼女らしかったな。」
#
00:26:41
 少女の想念は旅立ち、残された骸が弔われたのち。
 
 アビエスが脚得た群生地に向かうと、森の窪地に、たくさんの魔香草が群生していた。
 街でお金に変えてもいいし、いくらか手元に残してもいいだろう。
 いずれにせよ、少女が森で見つけた唯一の宝物が、こうして、謝礼となったのだった。
ユージン
00:27:05
やったぜ
#
00:27:07
 弔いを終え、帰路に就くならば。
 PRを結んだら【OK】とでも。
00:27:29
 あと幽霊なので脚は得てないもん。教えたんだもん。
ユージン
00:27:50
そのギャグも最後まで絶好調だったねぇ🍅==
サーナ
00:28:24
[]
リジア
00:28:40
「…私に憑く亡霊がいて、それが怨霊ではなかったのは、奇跡的だと思う。…もっとも、私の魂も放り出される所だった。ふう」
サーナ
00:28:51
「さようなら、アビエス。みんなも、もうちょっとだけ待っていてね」【OK】
ユージン
00:29:02
「何処か波長があったのでしょうな、お二人ともとても良い子ですから」
リジア
00:30:14
「私が最後に覚えているか忘れているかは、この調子では分からないと思う。
 ただ、まだ生きられる。今日は、すんでで繋がったから…アビエス。」【OK】
ハヴァント
00:30:19
「取り憑かれたものの運命か。危なかったが、同じようにあちらへ旅立つ仲間にならなくて良かったな。」
ユージン
00:31:11
「そんな子供相手にエロ本を朗読するのもまた乙な物ですな~」【OK】
ハヴァント
00:31:49
「人の時間では長くとも、神の時間ではすぐにあちらへ向かうことになるのだろうな。」
00:31:56
【OK】
#
00:32:07
 


アビスツリーに花束を

- end -

 
#
00:32:15
 
 経験点:1000 + 70*1 = 1070
 報酬額:各自に魔香草*40 + 戦利品
 名誉点:20
 
#
00:32:22
 お疲れ様でした!
 
 戦利品は、レブナント(1部位)×1。
リジア
00:32:25
アビスツリー出てこなかったなとおもったらそういう事だったのか。
ユージン
00:32:38
おつかれさまでしたー
リジア
00:32:42
先ほどのアウェイクポーション代は、自分で出す。
サーナ
00:32:43
おつかれさまでしたー
リジア
00:32:53
ともあれ、お疲れ様だった。死ぬかと思ったけど。
ハヴァント
00:33:06
お疲れ様でした。
ユージン
00:33:09
補正はなし
サーナ
00:33:28
火力が足りぬー、【マッスルベアー】覚えます
リジア
00:33:28
この段階での補正持ちは一握り。
ハヴァント
00:33:30
変転使ったし、補正もない
ユージン
00:33:41
では適当に振りまするか
サーナ
00:33:42
〈熊の爪〉も買っておこう、きっと今回の熊のやつだ
ユージン
00:33:45
2D6 → 3 + 4 = 7
#
00:33:46
 モミの木……Abies firma。アビスと語感が似ているので、たまに誤解されることもあるのかもしれませんね――
サーナ
00:33:47
へんてんなしー
リジア
00:34:22
穢れ骨50G。
#
00:34:27
 レブナント化すると悲しい戦利品。
(50*1)/4 = 12.5
サーナ
00:34:41
12.5w
ユージン
00:34:59
悲しいね(
TOPIC
00:35:13
経験点:1070 報酬額:2015(=魔香草*40+15G) 名誉点:20 by GMペナルティ
#
00:35:29
 それと最後に、イベント条件「モミの木」などを満たしたので、
 ヴァグランツの身でなければ、褒賞を選定しよう。
 
 冒険者ギルド〈シャイニングスター〉を訪れると、
 白綿の縁取りの赤いワンピースを着たリカント族の少女が、ぺこりとお辞儀して迎えた。
 頭には、これも白綿が先っぽについた赤いとんがり帽子をかぶっている。
 少女は、スケッチブックにこう記す。
 
『お帰りなさい ご無事でうれしいです
 どれを お求めですか?』  
 http://www.piyosword.com/events/v88
ユージン
00:35:37
〈プレゼントボックス2023〉を頂きたく
00:35:55
(このスケッチブックに隠語を書いておきたい)
リジア
00:36:01
「アビスシャードを。あれの力を借りてでも、もう少し守りを固める必要があると思った」
サーナ
00:36:38
〈アビスシャード〉をくださいな
TOPIC
00:36:46
経験点:1070 報酬額:2012(=魔香草*40+12G) 名誉点:20 by GMペナルティ
ハヴァント
00:36:49
消耗品は 受益者のシンボル100g、召喚用宝石、送還供物
00:37:14
〈 プレゼントボックス2023〉からセーフティメットをゲット
リジア
00:37:28
魔香草は1個だけ手元に残しておく。 マテリアル金B1 アウェイクポーション
サーナ
00:37:35
1ふぁんぶるー F 〈受益者のシンボル〉
#
00:38:11
 猫耳は、言われた品を用意して、一人一人に丁寧に手渡した。
 そうして、もじもじとスケッチブックに記して曰く、
 
『はい どうぞ
 これからも がんばって ね』
#
00:38:45
 魔香草は現物支給なので、売却などは後で任意です。
ユージン
00:39:04
自分は全部売却しておきますん
#
00:39:20
 それでは、お付き合いくださり、ありがとうございました。
 また次なるアビスでGMと握手!(決め台詞)
リジア
00:39:22
では、確かに。
ユージン
00:39:29
お疲れさまでした―
サーナ
00:39:35
換金了解です
00:39:41
お疲れ様でしたー
リジア
00:39:41
私の運命は貴方の手の上。お疲れ様。
SYSTEM
00:39:53
リジア様が退室しました。
ハヴァント
00:39:55
お疲れ様でした。 受益者のシンボル100g、召喚用宝石、送還供物
00:41:02
リザルト確認しました。
SYSTEM
00:41:06
サーナ様が退室しました。
ハヴァント
00:41:17
ありがとうございました。それでは失礼します。
ユージン
00:41:18
では失礼しますん
SYSTEM
00:41:20
ユージン様が退室しました。
SYSTEM
00:41:22
ハヴァント様が退室しました。
SYSTEM
00:41:43
GMペナルティ様が退室しました。
サーナ
22回
31回
41回
53回
61回
71回
82回
91回
100回
111回
120回
13回平均5.769
ハヴァント
20回
31回
43回
54回
61回
71回
81回
90回
100回
112回
121回
14回平均6.429
ユージン
20回
33回
41回
50回
62回
72回
81回
93回
102回
111回
121回
16回平均7.312
リジア
20回
31回
40回
55回
62回
76回
80回
92回
100回
112回
120回
18回平均6.778
他(NPC)
20回
30回
40回
50回
61回
70回
81回
90回
101回
110回
120回
3回平均8.000
2d6分布
1 + 1 = 22回
3.12%
1 + 2 = 32回
3.12%
1 + 3 = 41回
1.56%
1 + 4 = 55回
7.81%
1 + 5 = 61回
1.56%
1 + 6 = 73回
4.69%
2 + 1 = 34回
6.25%
2 + 2 = 42回
3.12%
2 + 3 = 52回
3.12%
2 + 4 = 61回
1.56%
2 + 5 = 71回
1.56%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 42回
3.12%
3 + 2 = 55回
7.81%
3 + 3 = 64回
6.25%
3 + 4 = 72回
3.12%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 61回
1.56%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 82回
3.12%
4 + 5 = 92回
3.12%
4 + 6 = 101回
1.56%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 82回
3.12%
5 + 4 = 92回
3.12%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 112回
3.12%
6 + 1 = 74回
6.25%
6 + 2 = 81回
1.56%
6 + 3 = 92回
3.12%
6 + 4 = 102回
3.12%
6 + 5 = 114回
6.25%
6 + 6 = 122回
3.12%
合計64回平均6.688
2d6合計分布
22回
3.12%
36回
9.38%
45回
7.81%
512回
18.75%
67回
10.94%
710回
15.62%
85回
7.81%
96回
9.38%
103回
4.69%
116回
9.38%
122回
3.12%
1/2d6分布
126回
40.62%
221回
32.81%
324回
37.50%
420回
31.25%
514回
21.88%
623回
35.94%
発言統計
その他(NPC)218回22.7%14731文字46.5%
リジア237回24.7%7662文字24.2%
ユージン241回25.1%4515文字14.2%
サーナ166回17.3%2986文字9.4%
ハヴァント97回10.1%1794文字5.7%
合計959回31688文字

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