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20241207_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Gルーム+ : 2024 年 12 月 7 日

2024/12/07
SYSTEM
12:17:37
天地GM様が入室しました。
SYSTEM
12:25:21
クロメ様が入室しました。
クロメ・スィン・インガトキルラ(@PL:神崎蒼那), エルフ, 女性, 11歳, グラップラー 1Lv, セージ 7Lv, エンハンサー 2Lv, アルケミスト 1Lv,
《武器習熟A/アックス》《薙ぎ払いⅡ》《変幻自在Ⅰ》《武器習熟S/アックス》《回避行動Ⅰ》
冒険者ランク:グレートソード(要注目)
メスガキ 3 LV,
「病弱な」
天地GM
12:28:06
今回の卓の注意点を
12:29:22
今回の卓では、セージ技能レベルと同レベルのスカウトを所持しているものと扱い、探索判定や先制判定などが行えます。
クロメ
12:30:14
な、なんだってー!
天地GM
12:30:26
また、卓の状況に応じて、セージ技能や、追加されたスカウト技能、その他の探索技能を用いないこともできます。
12:32:23
また、状況に応じた行動や応じない行動で、その他変わってくる場合があります。ご了承ください。
12:32:36
さて、始めましょうか
12:34:21
よろしくお願いします
クロメ
12:34:25
よろしくおねがいします
天地GM
12:34:42
 
12:34:43
 
12:34:44
 
#少女
12:35:05
「お姉ちゃん、お姉ちゃん、起きて、そろそろ行かないと、お母さんたち心配するよ?」
天地GM
12:35:54
心地よい日差しと風が吹く木陰、よく知った声から体をゆすられます。
クロメ
12:36:58
「ん…うん…?」あれ、おかしいな。昨日は自室のベッドで寝てたはずなのに…えっだれ!?(飛び起きて後ずさる)
#少女
12:37:02
「お姉ちゃん、早く起きてよ。」その後も体をゆすります。
#シロメ
12:38:23
「やっと起きた…。そろそろ帰ろ?もういい時間だよ?」その少女は見覚えのある妹、【シロメ】でした。
クロメ
12:40:27
「…………は?」なんで、ここに。今、ここに
#シロメ
12:41:42
「お姉ちゃんまだ寝ぼけてるの?とりあえず、起きて、家に帰ろう?」ジト目でクロメを見ながら手にぶら下げたバケットを見せつけるでしょう
天地GM
12:42:09
バケットの中にはこんもりとなるくらいに赤や緑の果実が取られています。
クロメ
12:42:12
夢?魔法?何かしらの魔物の能力?そんな考えが頭をめぐる。だって、今の光景はあまりにも非現実的で
天地GM
12:43:48
そして、自分の姿を見てみると、体はいつもの自分よりも少し小さくなっています。
クロメ
12:43:50
手癖のようにいつもデスサイズを装着している背中に手を伸ばす。もちろんさっきまで寝てたからあるはずもなく
天地GM
12:45:13
では、クロメは【異常感知:12】をどうぞ
クロメ
12:46:35
「(だめだ、なにもわからない。過去の夢…でもこんなことあった…?)」情報が足りなさすぎる。とりあえず妹についていってみようかな(異常感知)
2D6 → 5 + 1 + 【10】 = 16
天地GM
12:47:33
では、クロメはデスサイズはいつもの場所には無いし、付近には見えないが、自らの周りにはあるということがなんとなく感じられるだろう。
#シロメ
12:48:26
「お姉ちゃん大丈夫?さっきから何もしゃべらないけど…さっきつまみ食いしてた果物、悪い奴だった?」
クロメ
12:50:07
「………ここにはないけどあるのはわかる…同位だけどなにかがズレているのかな」ぼそぼそ
12:51:14
「ん、あ、ごめんねちょっと考え事してて」にこ
#シロメ
12:51:28
「お姉ちゃん?ほんとに大丈夫…?熱とかある?」そういって、シロメは自分の額をクロメの額に当てて、熱を見ようとします。
クロメ
12:53:09
「だいじょうぶだいじょうぶ。それより早く行こ?」シロメを軽く押し返しながら帰路へ着くよう言ってみる
#シロメ
12:53:15
「じゃあ、帰ろうか。はい、これお姉ちゃんの分だよ。あまりつまみ食いしたらお母さんに怒られるからね。」といって二つあるバケットのうち、一つを手渡します。
クロメ
12:55:05
「んっ」
天地GM
12:56:00
それから1時間ほど、帰宅の道につくでしょう。
クロメ
12:56:10
肌感の体温や周囲の植物から大体の季節わかるかな
12:56:27
肌感の体温ってなんだよ
天地GM
12:58:18
シロメは帰路で雑談などを持ちかけて姉妹で談笑しながら帰宅するでしょう。
12:58:27
道中で何かやっておきたいことはありますか?
12:58:59
大体秋です。
クロメ
13:00:13
じゃあシロメとスキンシップするついでに記憶の中の町と今の町を見比べて大体いつ頃かわかるかな。
13:01:47
あとパッパとマッマが今何してるか聞いてみよう
天地GM
13:02:24
街から外れてるから、詳しくはわかりませんが、生活していた時の同じくらいで、大体3~5年前の光景と同じです
13:03:24
シロメは、多分、父親は仕事してて、母親はご飯を作って待ってくれていると思うよ。っと言ってくれます。
クロメ
13:04:14
それくらいかな。情報がなさ過ぎて聞くことがない。家族のこといっぱい聞きたいからね
天地GM
13:06:06
では、帰りつき
13:07:05
目の前にある自宅は思い出の光景のままで、そとからでも夕飯のいい匂いがするでしょう。
13:08:40
その匂いはなんだか懐かしくは感じますが、自宅では嗅いだことのないにおいかもしれません。
#シロメ
13:10:14
「お姉ちゃん?早くはいろ、シロメ、お腹すいちゃった…。」
クロメ
13:10:25
「あっ…」燃え尽きた姿とふと重ねてしまって。そして、今まで自宅から嗅いだことのない美味しそうな匂いになつかしさを感じ、同時に少し違和感を感じてしまう
13:11:48
「先に入っててー」ちょっと周りを見て回ってみよう。1分短縮探索
2D6 → 3 + 2 + 【10】 = 15
13:12:09
-2忘れてた
#シロメ
13:12:10
「お姉ちゃん、大丈夫?なんだか、さっきから少しおかしいよ?」、「わかった、先に入ってるね。」
天地GM
13:12:34
探索の結果は特に変わらず、思い出の家がちゃんと、そこに立っていることがわかります。
クロメ
13:13:52
「………夢じゃない、のかな」夢にしてはやけに鮮明だ。とりあえず中に入ってシロメと合流してパパとママに会いに行く
天地GM
13:15:56
中に入ると、ダイニングではキッチンにて、夕ご飯の調理をする母親の背中が見えるでしょう。父親の姿は見えませんが、まだ帰宅していないようです。
#ママ
13:16:53
「おかえりなさい、クロメ。今日はどれくらいとれたの?あなた、いつもいっぱい取ってくるものね。」
クロメ
13:18:51
「そうかなぁ。ちゃんと次のことを考えて自制しているつもりだよぉ」ママに抱きつきながら
#ママ
13:19:48
「あら、今日は甘えん坊さんね。いつもはシロメに遠慮しているのに。」優しく、抱きついてきたクロメを撫でます。
#シロメ
13:21:12
「あ、お姉ちゃんずるい!私もー!」ママに抱きついて
クロメ
13:21:19
「(ママだ…昔と変わらない…)」感情を押し殺しながら今を嚙み締める
13:23:44
「今日はそういう気分なのー」
#ママ
13:24:08
「はいはい、二人ともご飯が作れないからどいてちょうだい。また後でね。」二人の頭を撫でて、引き離します。
クロメ
13:25:23
「はーい」そそくさと離れておうち散策を始める
#シロメ
13:25:23
「はーい。お姉ちゃん、見てほしいものがあるんだけど、私の部屋まで来てね。」といって、2階へと向かっていきます。
クロメ
13:25:31
できなかった
天地GM
13:26:51
そのままついていってもいいし、散策してもいいですよ
クロメ
13:27:04
とりあえずいってみよう。魔神が化けてたりするかもしれないから一応気を付けつつ
天地GM
13:28:04
では、またも【異常感知12】どうぞ
クロメ
13:28:23
いかん
2D6 → 4 + 1 + 【10】 = 15
天地GM
13:30:42
では、記憶の限り、妹の趣味ではない物が部屋の中に散在してることに気づきます。まだ齢6歳ほどのはずなのに、大ぶりのナイフがあります。今のクロメならわかりますが、かなり手入れがされているようです。
クロメ
13:31:54
視界の端でナイフを常に見張っておこう
#シロメ
13:32:33
「あ、お姉ちゃん。これ見て、この前にサムから貰ったんだ、どう綺麗でしょ?」といって、小さなブローチを見せてきます。
クロメ
13:33:05
サム…知らない名前だ
天地GM
13:33:24
サムという名は効いたことがあるかもしれませんが、領主の息子の名前です。
クロメ
13:33:50
名前を覚えていない人
13:35:01
「ブローチ?そんなのもらったんだ」
13:35:31
あいつが…?とも思い、まさかとも思い。自分の耳を確認しよう。ちゃんとエルフ耳かな
#シロメ
13:35:40
「どう?似合う…?」
天地GM
13:35:48
もちろんエルフ耳ですね。
クロメ
13:36:52
「似合う似合う」なでなで
13:37:30
こうやって普通の姉妹みたいに他愛もない話をすることもなかったからすごく新鮮
#シロメ
13:38:03
「ありがとー!」といって、クロメに抱きつきます。
天地GM
13:38:53
そういった、やり取りを続けた後、下から母親の呼ぶ声が聞こえるでしょう。どうやらご飯ができたようです。
クロメ
13:39:26
「わっとと、ほら、ごはんできたみたいだよ」
#シロメ
13:39:57
「うん、お腹すいた。早く行こうね。
クロメ
13:40:04
背中をポンポン叩く。知識としてはある姉としての動きをしているだけ
天地GM
13:40:42
さて、呼ぶ声に応じて、下に戻ると、食卓には普通の夕飯が並び、すでに母親と父親は腰かけています。
クロメ
13:42:36
「あ、いつのまに」パパがいる
#パパ
13:43:48
「二人で秘密の会議でもしてきたのかい?パパはもうお腹がすいて仕方がないよ。ほら、腰かけなさい。」
#ママ
13:45:20
「パパもこういっているから、早く腰かけなさい。今日はシロメの大好きなグラタンを作ったわよ。」
クロメ
13:45:44
「はーい」グラタンとは裕福な(作るの面倒
#シロメ
13:46:22
「わーい。いただきますー!」
クロメ
13:47:28
「いただきまーす」スプーンでグラタンを掬ってぱくっあちゅい
天地GM
13:49:15
さて、家族団らんとして食事を食べる中、母親から一つ話を持ち掛けられるでしょう。
#ママ
13:51:05
「クロメ、お願いがあるのだけど、明日、領主様の家に届け物をしてくれないかしら?」
クロメ
13:52:33
「えっ」
13:53:10
「えっと…なにを届けるの?」正直あんまり行きたくないところ
#ママ
13:54:19
「領主様に捧げる生地が仕上がったのよ。できるだけ早めに届ける必要があるのだけど、ママは明日忙しいから…、クロメ、頼めないかしら?」
クロメ
13:56:03
「えー…わかった」こんなに世界が変わっているのならそこも知っておくべきだと考えた
#シロメ
13:56:29
「シロメも行ってもいい?私も街にお出かけしたい!」
#パパ
13:57:05
「仕方ないな。パパからお小遣いを渡すから二人で行ってくるんだぞ。」
天地GM
13:57:51
この後父親は母親にやさしすぎると怒られたりもしましたが、クロメは明日の約束を聞ぎつけたでしょう。
クロメ
13:58:16
おこづかいうれしい
天地GM
13:58:26
この後はお風呂などを経て、自由時間、就寝となります。何かしておきたいことはありますか?
クロメ
13:58:32
5Gくらいかな
13:59:07
身体を動かしたい。幼くなっているから動きに違和感がでてくるんじゃないかと
13:59:17
バトダンとかなくなってそう
天地GM
14:01:44
不思議ですが、動かそうと思ったらバトダン9レベルの動きはできますね。
14:01:48
やってみますか?
クロメ
14:02:20
やってみよう。特に何かを持って何かに攻撃するわけじゃないけど
天地GM
14:03:43
では、アクロバティックな動きができるでしょう。では【危険感知:18】どうぞ
クロメ
14:04:12
危険があぶない!
2D6 → 3 + 2 + 【10】 = 15
14:04:19
ぐわー!
14:04:23
出目が低迷している!
天地GM
14:05:03
では、一瞬の違和感の後、石に躓いてこけます。痛いです。
クロメ
14:06:02
「イテッ」
天地GM
14:06:14
他に行ってみたいことがあれば
クロメ
14:06:22
「………?」ぐーぱーぐーぱー。なんだったんだろ
14:06:43
特にないかな。しいて言うなら隠し持てそうな武器
14:08:01
シロメのを奪ってもいいけど隠し持てなさそうなんでさっき躓いた石ころでもぽっけにいれとこ
天地GM
14:08:03
ふむ、それなら、【見識:18】どうぞ
クロメ
14:08:15
おやおや
2D6 → 4 + 1 + 【10】 = 15
14:08:30
さっきから出目5しかでないんだけど!
天地GM
14:09:13
では、バトダン的な動きをしてる最中、武器を持っているような感覚を感じるかもしれません。
14:09:52
さて、以上、次のフェーズに先を進めましょうか。
14:13:06
では翌日、背小さめの背負い袋に母親から渡された届ける者を詰め込み、町の中央へ向かうでしょう。
14:13:13
もちろん、シロメも一緒です。
クロメ
14:16:09
「そういえばシロメとあいつ…サムとは今どういう関係なの?まさか…」
#シロメ
14:17:54
「え、な、何もないよっ!」
14:18:33
「そ、そんなことより、早くいこ!シロメ、あのパンケーキ屋に行きたい!」
クロメ
14:19:27
「んー?」ついていこう
14:22:52
お金足りるのか一応確認しよう―――
天地GM
14:22:58
道なりに歩くと、そのパンケーキ屋に向かうことができるでしょう。
14:23:12
あまあまな父親は30Gくらいくれてます。
14:23:42
さて、パンケーキ屋に入りますか?
クロメ
14:24:22
入ろう入ろう
天地GM
14:26:10
では、入ると、2人で案内されます。この辺りで人気な店らしく、客入りは多いみたいです。
14:26:22
では、【異常感知:14】どうぞ
クロメ
14:27:47
まさかこのパンケーキ屋…ぼったくり!?
2D6 → 3 + 4 + 【10】 = 17
天地GM
14:29:33
では周りもクロメと同じくらいの年齢や少し上くらいの年齢が並ぶ中、一人、端のほうにフードを被りながらパンケーキを食べている人影を見えます。
クロメ
14:31:06
ちらっ…ちらっ…(隠し切れない視線
天地GM
14:31:53
しばらくちらちらみていると、パンケーキが店員によって運ばれます。
14:34:32
はちみつがたっぷりかかったふわふわのパンケーキで、すでにシロメは虜になっています。
#シロメ
14:35:20
「おいし~、お姉ちゃんは食べないの?
クロメ
14:37:10
「たべるたべるー」
天地GM
14:38:37
では、二人がパンケーキの味を楽しんでいおると、フードの人影もこの店を去っていきます。
クロメ
14:40:05
めちゃくちゃ怪しい
14:40:33
ちょっとついていってみようかな。シロメには急用だとかいって先に行ってもらっておこう
天地GM
14:40:53
ほいほい
14:41:05
では【足元追跡12】どうぞ
クロメ
14:41:49
みえる…みえるぞ!
2D6 → 1 + 6 + 【10】 = 17
天地GM
14:42:37
ではさらに【足跡追跡:20】どうぞ
クロメ
14:44:06
20はつらい
2D6 → 5 + 3 + 【10】 = 18
14:44:12
割りもの!!!!!
天地GM
14:46:06
ほんなら、不自然に立ち止まったり、振り返るフードの人影を追いますが、途中までは追えていたものの途中から撒かれてしまいます。
クロメ
14:46:48
「明らか怪しかったのに」ぐぇ
天地GM
14:50:07
で、シロメのところに戻ると、シロメは男の子と話していますね。
#サム
14:50:46
「お、あげたブローチつけてるんだな。似合ってるぜ。」
クロメ
14:51:51
「うわ」物陰に隠れよう
#シロメ
14:54:15
「えへへ、お姉ちゃんもほめてくれてたし、つけてみたの。」
クロメ
14:54:31
「(なんかぱっと見まともだ)」
#シロメ
14:54:53
「それより、お姉ちゃん見てない?さっき急に走ってどこかに行っちゃって」
#サム
14:57:06
「いや、見てないけど…、ところでなんでここにいるんだ?街中にいるのめずらしいじゃん。」
#シロメ
14:59:49
「お母さんに領主様に届け物を頼まれたの。それでお姉ちゃんと一緒に来たんだけど。」
15:00:31
「お姉ちゃん、どこかに行っちゃって。お姉ちゃんが届ける荷物もってるのに…」
クロメ
15:01:32
「(何の話してるんだろ…)」ずいずいっと前にでていって
15:02:11
(ガダンッ)「わぎゃっ」どてーん
#シロメ
15:04:01
「あ、いた。」
#サム
15:04:10
「いたな。」
#シロメ
15:04:28
「お姉ちゃん大丈夫?傷ついてない?」
クロメ
15:05:07
「いちゃいちゃを邪魔しちゃってごめんね」
#サム
15:05:26
「相変わらずどんくさいな。ほら、手を貸せよ。」手を指し伸ばしておこう。
クロメ
15:07:42
めちゃくちゃ葛藤しながら手をつなごう
#サム
15:08:25
「大丈夫か?エルフは人間とは違って力が弱いんだろ?荷物くらい持ってやろうか?……あれ?」
クロメ
15:10:03
こいつからそんなこと言われたら嫌味にしか聞こえない。腹立つ
#サム
15:10:06
「クロメってそんなに力があったけ……。まぁいいや。俺の家の届け物だろ?俺が持ってやるよ。貸しな。」
#シロメ
15:10:39
「サム!お姉ちゃんに対して種族の話をしない!約束したでしょ?」
#サム
15:11:02
「すまんすまん、ほら、お嬢さん二人、いくぞ?」
クロメ
15:11:59
「(きもちわる)」なんだこの変な居心地の悪さ。別に悪い扱いされてないのに
天地GM
15:13:30
さて、この3人組で領主様の元に行き、荷物を届けるでしょう。
15:14:06
シロメとサムはもう少し一緒にいるようですが、クロメはどうしますか?
クロメ
15:15:24
領主のところの隠し地下室こっそり見に行こう。この世界にもあるのか
天地GM
15:17:20
見に行くと、懲罰房がありました。どうやら虐待のようなことがされている部屋ではなく、罪人が閉じ込められているようです。
クロメ
15:18:21
人間以外いるかな
15:19:02
ていうかあまりに当たり前すぎて忘れてたけど、クロメ以外の人間じゃない人族いた?
天地GM
15:20:07
見かけません。
15:22:37
他に何もない。ではクロメは一人で帰路に就くでしょう。
クロメ
15:22:51
かえろうかえろう
天地GM
15:24:00
家に帰るまでに特に何かといったイベント起きないでしょう
クロメ
15:24:14
そんなー
天地GM
15:24:59
ではゆっくりと家に帰りつくと、後ろからサムが走ってくるでしょう。
クロメ
15:26:03
「ん?」あれ、シロメは?
#サム
15:27:49
「居たかクロメ!、シロメがフードの野郎に攫われた!北山のほうに逃げて行ったのは見たがどうすればいい!?」
15:28:13
「父親は業務中で追い払われた、衛兵は動かせねぇ!」
クロメ
15:29:56
「は、はぁ!?なにしてんの!?」シロメの部屋に駆け上がって大ぶりのナイフを借りてこよう。ちゃんと納刀できる鞘あるかな
#サム
15:30:20
鞘はないです、抜き身です。
クロメ
15:30:56
じゃあタオルでくるんで背負い袋に入れよう
天地GM
15:31:54
では、向かうことができるでしょう。
クロメ
15:32:11
「(この世界がなんだかわからないけど…ここで逃げたくない!)」
15:34:35
サムついてこれるかな
天地GM
15:35:47
サムはおいていかれます
クロメ
15:35:58
しってた
天地GM
15:36:48
では、北山の入り口にて白髪青目のエルフの少女を見つけるでしょう。
クロメ
15:37:12
だれだ!
#???
15:38:29
「貴女は…これ以上行くのかしら?」
クロメ
15:39:36
「………なに」
#???
15:40:30
「ここは夢、安息の世界。あなたの安息がここにあるはずよ。」
15:42:02
「それでも、現実のほうがいいのかしら?ここから先は貴女の知りたくない過去があるわ。」
クロメ
15:43:35
「過去?この世界が知らないことだらけなのにそんなものがあると?」
15:45:41
「この町にエルフ(クロメ)」はひとりだけのはずなのに、目の前にいる。それだけでもそんなものがないといえる」
#???
15:45:43
「この世界じゃないわ。ここは夢。あなたの理想の世界よ。」
15:46:13
「私は夢の案内人。この見た目も私であって、私ではないわ。」
クロメ
15:47:26
「理想の世界」理想か…
#???
15:48:35
「それでも、行くのかしら?」
クロメ
15:49:39
「ここには家族がいて、エルフだからと迫害されない。クロメもこうはならなかった。たしかに理想かも」
#???
15:51:19
「それでいいじゃない。このままゆっくりと安息を楽しみなさい。」
クロメ
15:51:57
「クロメが勝手に町からいなくなって。それから…どうなったのかな。みんな、どこにいったのかな。思い出の家も今はもうなくなっちゃってる」
15:52:55
「それってさ、クロメがひとり生き延びて、みんなを見捨てたことになるから」
15:53:07
「だから…」
15:54:15
「………なんだろう。答え、まだ見つかってないのかな。贖罪?」
#???
15:54:37
「だから、助けるの?」
クロメ
15:55:14
「なんでだろうね。クロメがわたしで、わたしはシロメの姉だから、かな」
#???
15:55:21
「貴女が不思議な動きをするものだから、妹さんは攫われたのでしょう。何もしないほうがいいともうわ。」
15:55:40
「何も考えず、安息に身を任せるのよ
クロメ
15:56:32
「いやだ」
15:57:01
「わたしは、わたしがやらなきゃいけないと思ったことはやらなきゃならない」
15:58:02
「やらなきゃいけないことを間違えて、失敗して逃げて、それでみんなに負担をかけてた」
#???
15:58:14
「そう、決意は固いのね。」
15:59:57
「行くといいわ。どうしようもなくて、苦しい現実をその目で見てくるといいわ。」
クロメ
16:00:11
「次は間違えないために。間違いを間違いだと気づくために。クロメは一人でも………ああ、もう!なんでこんなこと話さなきゃいけないの!なんなのこんなこと思ってたのわたし!」」
16:01:31
「苦しい現実を変えるためのクロメでしょ」
#???
16:01:47
「そう、その未来を楽しみにしているわ。」
16:02:45
「ここは夢、しかし、あなただけの夢ではないわ。それを踏まえて、しっかりと夢だと認識しなさい。」
クロメ
16:02:46
「ん………そっか。じゃ、また」
#???
16:04:14
「でも、あなたはこれまでで8回の判断で、8回、夢に適用できなかった。それ相応の損害は受ける。気を付けることね。」
クロメ
16:04:57
「全部!?」
16:05:30
「いや、それならもっと違和感のないようにしてほしかったな!」
天地GM
16:05:40
クロメが夢を認識すると、少なくとも感じられていたデスサイスや、冒険者時代に使っていた武具。そして、身長が伸びるでしょう。
16:06:43
また、夢に適用できなかったペナルティとして、行動判定に-8のペナルティを受けます。
クロメ
16:07:51
「ただいま」クロメ。またね、わたし。もうちょっと後で会おうね
天地GM
16:08:39
では、そのまま上ると
クロメ
16:08:40
じゃあ向かおう
#フードの人影
16:09:50
「ようやく来たね。遅かったじゃない、クロメ。」っと、恨みを込められた語気で語られます。
天地GM
16:10:16
フードの人影の奥には、口をふさがれたシロメが見えるでしょう。
クロメ
16:11:13
「正面からあっちゃったか………」ちっ
16:12:15
「フッドから恨まれる覚えはないのだけど」
#フードの人影
16:12:59
「逃げて逃げただけのクロメにはわからないだろうね。おいていかれた人の気持ちも」
16:13:39
「私の夢で、ちょこちょこ動き回って、楽しかった?夢からも逃げて、何がしたいの?」
クロメ
16:14:57
「………そういう、こと」もうちょっとはっきりいってくれてもよかったんじゃない?エルフめ
16:17:58
「その部分に関してはごめんね、ってしかいえないかな」
#フードの人影
16:18:47
「ごめんねで済むと思う?私がされたこと、してしまったこと、想像もつかないんでしょ?」
天地GM
16:21:12
そういうと、フードの人影は手から炎を出します。その炎はフードを燃やし
クロメ
16:22:23
「そこらへんは知っているつもりだよ。クロメがいた時の分だけど。わたしのせいで巻き込まれて」
天地GM
16:22:46
その姿をさらします。身体の左半分は火傷の跡がひどく、右頭部には金属の角のようなものが刺さっており、まるで蛮族のようです。
16:23:02
「そしてその顔は、後ろにいるシロメの面影があるでしょう。
#シロメ
16:23:39
「クロメが逃げた後、私たち家族がどうなったと思う?」
クロメ
16:25:01
「…………」黙ってしまう。半分は予想はつくけど半分はわからない
#シロメ
16:25:38
「全部燃えたの、燃えちゃったの、誰が燃やしたと思う?」
16:28:09
「何も言わないんだ。じゃあいいよ。私が燃やしたの。」
クロメ
16:29:17
「そっか。そうだよね」シロメの顔を見る。手を見る。クロメの左半分の顔に手を当てる
#シロメ
16:29:33
「領主のヤツに、炎魔法の適性がばれて、ママとパパからも引き離されて、炎魔法の腕前見せたら返してやるって言われて。
16:30:58
「目隠しされた状態で、帰るためにやったことで、帰る場所を燃やしちゃったの。なんで私が、逃げたクロメよりもどうして、私と、パパとママが傷つかないといけないの?」
16:31:57
「クロメが逃げただけなのに、その癖、クロメは幸せそうに生きてる。私は自由なんてないのに。」
クロメ
16:32:18
「ねえ」
#シロメ
16:32:24
「私の安らぎ、私の安息まで邪魔するの?」
クロメ
16:33:00
「わたしがなんで逃げ出せたと思ってるの」
16:33:57
「シロメはなにか、自分で今を何とかしようとした?」
#シロメ
16:34:24
「なんとかできる人はそう言えるんだよ。」
16:35:05
「拘束されて、蛮族の身体を埋め込まれて、実験体にされて、ただ、種族が違ったクロメとは違うんだよ。」
16:36:30
「知ったような口を効いて何のつもり?」
16:36:46
「もう、相容れない。私の夢から出て行って。」
クロメ
16:36:55
「姉のつもりだよ」
#シロメ
16:37:26
「私に家族はいない。もう、この手で居なくなってしまった。パパとママしかいないよ。」
天地GM
16:37:39
といったところで、戦闘開始しましょうか
クロメ
16:37:41
「先に間違えた姉の、妹に向けた間違った指導だよ」
#シロメ
16:38:14
「知らない、綺麗ごとなんて夢の中でも聞きたくない。」
16:39:32
シロメは体に炎を纏って、クロメに襲い掛かってきます。
クロメ
16:39:43
「きれいごとをやっている夢でなにいってんの」デスサイズを手に持つ
#シロメ
16:40:53
第一準備どうぞ、終わればまもち、先制、第二準備で行きます。
クロメ
16:41:31
なんもやることない
#シロメ
16:41:44
まもち16
クロメ
16:42:28
まもち
2D6 → 6 + 2 + 【10+2-8】 = 12
16:42:37
ぜんぜんたりぬ
#シロメ
16:42:55
先制18
クロメ
16:43:25
先制
2D6 → 6 + 2 + 【12-8】 = 12
#シロメ
16:43:42
では、第二準備どうぞ
クロメ
16:44:11
なんにもしない
16:44:49
鹿しとこ
#シロメ
16:46:45
まもち14でした
クロメ
16:47:18
14なら割りたいんですけど (HP:48/48 MP:15/18 防:0 )
#シロメ
16:47:29
割っていいよ
16:47:37
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/1733209476a7f
クロメ
16:47:40
ばりばり (HP:48/48 MP:15/18 防:0 )
#シロメ
16:50:26
こちらから、【ビートルスキン】「偽りの炎の鎧」を起動
16:51:15
【ファイアジャベリン】をクロメに投げます。抵抗23
クロメ
16:51:35
しぬぅ! (HP:48/48 MP:15/18 防:0 )
2D6 → 2 + 4 + 【12】 = 18
#シロメ
16:52:19
28 = 12 (4 + 5 = 9) + 【16】 威力 : 50
クロメ
16:52:58
もしかして:1Rキルしなきゃいけない (HP:20/48 MP:15/18 防:0 )
#シロメ
16:53:05
とりあえず、こちら終わり
16:53:42
「どう?パパとママを焼いた私の炎は、クロメも黒焦げにしてやるよ!」
クロメ
16:58:15
「まだまだ生温いなぁ!こんなので本当に焼けた!?もっと本気でやってみなよ!」 (HP:20/48 MP:15/18 防:0 )
16:59:01
猫起動風切り起動クリティカルレイA
天地GM
17:00:26
ほい
クロメ
17:00:28
生命、犠形、減衰/威力、増強、強化(ラファート・サリフィクス・ダル・ン・レティール・バルスト・ディッグ)」デスサイズ起動 (HP:20/48 MP:15/18 防:0 )
17:01:52
宣言特技を除いた全力の一撃。当たれよ? (HP:15/48 MP:12/18 防:0 )
17:02:27
命中
2D6 → 1 + 5 + 【14+1+1+2-8】 = 16
天地GM
17:02:34
姉の力見せて家
クロメ
17:02:43
どうして (HP:15/48 MP:12/18 防:0 )
天地GM
17:02:57
パリんでもあたらん
17:03:25
ではこっちか
17:05:03
「クロメの実力なんてそんなもの?」
#シロメ
17:06:20
「次は炎の嵐よ。避けれるなら避けてみなさい!」【ファイアストーム】行使23、抵抗どうぞ
クロメ
17:06:26
「おも…っ」身体が重たい。まるで堅牢な全身甲冑を装着しているよう (HP:15/48 MP:12/18 防:0 )
17:06:38
2D6 → 2 + 5 + 【12】 = 19
#シロメ
17:06:59
ダメージ
23 = 7 (1 + 5 = 6) + 【16】 威力 : 40
クロメ
17:07:17
せーし (HP:15/48 MP:12/18 防:0 )
2D6 → 1 + 5 + 【12】 = 18
#シロメ
17:08:35
では、気絶する間際に、
クロメ
17:08:45
「ま…た…」届かない (HP:15/48 MP:12/18 防:0 )
#シロメ
17:08:53
「次、夢じゃなくて、現実で会おう、クロメ。」
天地GM
17:09:05
クロメはその場に倒れて
17:09:08
 
17:09:09
 
17:09:09
 
17:09:42
数瞬の後、クロメは飛び起きるでしょう。
17:10:20
どうやらここは、ひよこ亭のデスクの上、どうやら突っ伏して寝ていた様子。傍らには、その眠っているのを眺めていた人影がいます。
#エルフの少女
17:10:47
「やっと来たのね。いいお目覚めではないようだけど。こんなところで女の子が一人で寝ると危ないわよ?」
クロメ
17:10:51
「っ…がぁ!」右手を力強く握ってデスクにたたきつける (HP:15/48 MP:12/18 防:0 )
天地GM
17:11:16
クロメは【異常感知5】どうぞ
クロメ
17:11:27
いかん
2D6 → 3 + 1 + 【10】 = 14
天地GM
17:11:38
もう補正値ないけど、成功
クロメ
17:12:04
そういやセージじゃできなかった
天地GM
17:12:37
叩きつけた右腕をよく見ると、シロメの体に合った火傷跡と酷似したものが前腕まで刻まれています。
17:13:08
幸い手袋などで隠せそうですが、このままだと目についてしまうでしょう。
#エルフの少女
17:13:31
「あら、火傷してしまったのね。どうやらものすごく熱い目覚めをしたのね。」
クロメ
17:14:19
「………さっきぶり、じゃなさそう。だれ?」
#エルフの少女
17:15:37
「別に誰でもいいじゃない。こんなところで眠っているのが気になって本を読んでいただけよ。」
17:16:08
「私はもう行くわ。次はちゃんと自宅で寝なさいね。」っと、エルフの少女は杖を突いて、去っていきます。
クロメ
17:17:59
「そ」
17:18:16
左手見てみよう
#エルフの少女
17:18:52
左手は特に何もありません、
天地GM
17:20:06
デスクをいきなり叩きつけたことで、周りの視線がクロメに向いていましたが、少女がくぎを刺したことで、ある程度の注目はなくなったようです。
17:20:16
ではRPに区切りがついたら終わりましょうか
クロメ
17:21:15
「逆…そっか。半分のまたそのほんの少しくらいは発散できたのかな」
天地GM
17:23:59
OK?
クロメ
17:24:04
「(どうしよっかな…また会うって言われたし)」右手を見ながらいろいろと考えてる
17:25:03
「いなくなった…そっか…」たぶん閉店までずっと座ってる【OK】
天地GM
17:26:48
 
17:26:49
 
17:26:50
 
17:27:17
お疲れ様でした
クロメ
17:27:25
オツカレサマデス
TOPIC
17:28:02
14671 経験点1110 報酬0 名誉0  by 天地GM
TOPIC
17:28:46
14671 経験点1000 報酬0 名誉0  by 天地GM
クロメ
17:28:51
ぱっぱとまっまいなくなっちゃった
天地GM
17:29:12
リザルト大丈夫なら解散やで
クロメ
17:29:52
ヒルスプとポーマスとリカバリィと超頑強とタフネスがほしいです
17:30:06
あとプリの彼女が欲しい
天地GM
17:30:19
作ってもろ手
クロメ
17:30:41
卓ありでしたってことで
17:31:07
またね
SYSTEM
17:31:10
クロメ様が退室しました。
天地GM
17:31:16
乙化され摩耶で
SYSTEM
17:31:18
天地GM様が退室しました。
クロメ
20回
30回
41回
54回
64回
73回
83回
90回
100回
110回
120回
15回平均6.200
他(NPC)
20回
30回
40回
50回
61回
70回
80回
91回
100回
110回
120回
2回平均7.500
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 63回
17.65%
1 + 6 = 71回
5.88%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 61回
5.88%
2 + 5 = 71回
5.88%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
5.88%
3 + 2 = 52回
11.76%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 71回
5.88%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 52回
11.76%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 91回
5.88%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 61回
5.88%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 81回
5.88%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 82回
11.76%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計17回平均6.353
2d6合計分布
20回
0.00%
30回
0.00%
41回
5.88%
54回
23.53%
65回
29.41%
73回
17.65%
83回
17.65%
91回
5.88%
100回
0.00%
110回
0.00%
120回
0.00%
1/2d6分布
18回
47.06%
26回
35.29%
35回
29.41%
45回
29.41%
57回
41.18%
63回
17.65%
発言統計
クロメ156回43.8%3578文字35.5%
その他(NPC)98回27.5%3426文字34.0%
天地GM102回28.7%3076文字30.5%
合計356回10080文字

ログ作成者