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20220611_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Fルーム+ : 2022 年 6 月 11 日

2022/06/11
SYSTEM
12:35:33
狐GM様が入室しました。
狐GM
12:35:49
【入室は12時55分までお待ちください】
12:37:12
【自己紹介】
【PT構成がGMの想定と色々ズレてしまいましたが、皆さんならきっと成し遂げられると思いますので頑張ってください!】
SYSTEM
12:40:58
テオ様が入室しました。
テオブロマ・エーテリアス・アムブロシア(@PL:でれすけ), 人間, 男, 27歳, ファイター 5Lv, フェアリーテイマー 3Lv,
《武器習熟A/フレイル》《防具習熟A/非金属鎧》《マルチアクション》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
テオ
12:41:12
あ、ごめんなさい
狐GM
12:53:44
あ、こらー!w
12:53:53
セーフ!位置は変わらなかった
テオ
12:54:51
位置……?
狐GM
12:55:08
参加者の順番ね
12:55:21
発言が無いと一番下に叩き落されるんだお
テオ
12:56:22
あー、GMが下に落ちちゃうヤツ
SYSTEM
12:57:51
イング様が入室しました。
イングラフト=ランクドワーク(@PL:暴飲暴食), 人間, 女, 18歳, グラップラー 5Lv, スカウト 2Lv, エンハンサー 2Lv,
《鎧貫きⅠ》《防具習熟A/非金属鎧》《武器習熟A/格闘》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
イング
12:58:06
よろしくおねがいします
狐GM
12:58:23
こにちはお
テオ
12:58:28
こんばんはー
イング
12:59:02
イングラフト=ランクドワーク、短くしてイングでいいです
12:59:15
男勝りのグラップラー、予定(
SYSTEM
12:59:20
マール様が入室しました。
マール・セレンディピティ(@PL:クロミヤ), ウィークリング(ガルーダ), 女, 22歳, セージ 3Lv, エンハンサー 3Lv, アルケミスト 5Lv,
《ターゲッティング》《ディフェンススタンス》《カード軽減》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
ダンサー 3 LV,
SYSTEM
12:59:22
アリュマージュ様が入室しました。
アリュマージュ(@PL:ペナルティ), 人間, 女性, 17歳, グラップラー 5Lv, プリースト 3Lv, マギテック 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《防具習熟A/非金属鎧》《武器習熟A/格闘》《マルチアクション》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
クレリック 5 LV,
「おしゃれな」
マール
12:59:25
お邪魔しますね。
12:59:27
はねっ毛のある金髪で、緑の薄衣を纏うガルーダの女性。本に目が無い踊り子。
「羽姫マールの舞に見惚れなさい!」
狐GM
12:59:34
てか・・・テオ三人目ぇぇぇえええ!!w
テオ
12:59:46
www
アリュマージュ
13:00:23
 ひらひらとした衣と対照的な鋼鉄の装具をまとう乙女。
 薄い金色のポニーテールに、エメラルドグリーンの瞳。
 大槌みたいな杖や装具は、機甲神のそれを模している。
 自分のことはあまり話さないが、柔和で、猫が大好き。
テオ
13:00:32
ファイターメインのフェアリーテイマーです。B技能はこれから取る予定
狐GM
13:00:45
であ時間になっちゃったのでセッション開始しますん・・・ワテに優しくしてくれる?|д゚)チラッ
テオ
13:00:51
見た目はたぶん金髪でこーかそいで系?
13:00:55
よろしくお願いします。
マール
13:00:58
優しくさせて頂きますね。
宜しくお願い致します。
イング
13:01:10
よろしくおねがいします
13:01:18
こーかそい?(
アリュマージュ
13:01:18
 ええ、よろしくね!
狐GM
13:01:24



テオ
13:01:42
コーカソイド
狐GM
13:03:59
【アークフィリア魔法学院】
 高さ5メートルほどの外壁に周囲を囲い、広大な敷地を持つブランブルグ随一の魔法の学び舎
 正門ではアイアンゴーレムが4体設置されて警備を行い、門衛が学院への出入りを厳しくチェックしている。

 そんな中、君達は下記の依頼を受けて正門より入り、教授塔三階の真語魔術学科第三位教授マグナル先生の研究室で、当の本人と対峙していた。
 なお、彼女は君達を見て非常に当惑しているように見える。
【依頼】
 魔法学院の生徒が行方不明になってしまった。
 大至急探し出して保護して欲しい。

 依頼人:アークフィリア魔法学院
      第三位教授マグナル          報酬:3,000ガメル/一人
13:04:04



テオ
13:04:52
マクゴナガル教授(
マール
13:05:03
「魔法学院の生徒が居なくなったのね、とっても大変だわ!
 ……ところでマールの顔を見てどうしたの?羽が生えているのは背中よ」
#マグナル
13:05:27
「え~と、失礼ですがお幾つでいらっしゃいますか?」と、テオの方を見て【RP】どぞん
40代後半のきっちりした印象を与える女性
イング
13:05:29
「あー・・・」魔法使いがいないから困惑しているのかな、と思いつつ
テオ
13:05:45
「27だが?」
イング
13:05:51
年齢だったか
#マグナル
13:06:14
「そうですよね。あれ?」話を聞いてみると・・・・
アリュマージュ
13:06:36
「ごきげんよう! ありゅは、アリュマージュよ! どうぞよろしくね!」
 先生の手を取って、挨拶しつつ。
マール
13:06:51
「若い子ならそこにもいるじゃない」イングラフトとアリュマージュを指し。
イング
13:07:46
「みたとこグラップラーだよな、よろしくよ!」>ありゅまーじゅ
#
13:08:01
【ひよこ亭】
エナ「マリアンさん、ごめんなさい~!!あの依頼にもう一枚注釈がありました!!」
マリアン「なんだって?見せてみな!」
(注釈)
学院の生徒からの聞き込みが必要となりますので、可能な限り15歳前後のマジックユーザーの方を、お願いできますでしょうか
テオ
13:08:26
「グラップラーが薄着なのは宗教的な意味でもあるのか?」
アリュマージュ
13:08:26
「行方不明だなんて大変だわ! 急いで探しましょう、本当に急いで!」
 慌てて部屋を出――かけて、ポニーテールを翻してまた戻り、
「お名前とか聞いていなかったわ!」
イング
13:08:27
「ん?おr、ごほん、あたしを呼んだか?」
13:08:44
「まてまてまてまて」(
#
13:08:44
マリアン「・・・あちゃー!参ったね。まあ、もうどうにもならないし、あの子達の頑張りに期待するしかないさね」
マール
13:08:47
「マジックユーザー……練技や賦術は違いものよね」
「マールはマールよ、羽姫の力じゃ不足かしら?」
テオ
13:09:14
「妖精魔法なら、一応は。年齢はどうにもならないな」
アリュマージュ
13:09:15
「まあ。ありゅは神官よ! どこからどうみてもそうでしょう?」
#
13:09:20
というようなことが、今起こっていて、どうようの説明をマグナル先生から受けたところです
#マグナル
13:10:07
「・・・何かの手違いがあったのかもしれませんが、もう一刻の猶予もありません。
イング
13:10:16
「あー」この格好はどう見ても魔術師ではないな、と納得(
マール
13:10:41
「まぁ最善を尽くすわよ。
 えっと、生徒はここ(学園)で居なくなったのかしら」
アリュマージュ
13:10:47
「それなら問題なくてよ、ええ! ありゅは魔法が使えるもの!」
 豊かな胸を、えへん、と張ってみせて。
テオ
13:10:55
テオは顔は悪くないはずだぞ!
#マグナル
13:11:02
「あなた方にお願いします」となにか覚悟を決めると、背後のクローゼットから4着のローブと4つのバッジを持って来て君達に渡します
マール
13:11:38
「これを着れば良いのね?──んしょ」
ひらひら衣装の上からローブを着込み、胸元にバッジをぺたり。
イング
13:11:49
「…着ろと?」
マール
13:12:08
「ちょっと窮屈ね……羽を出す穴、空けても良くって?」
#マグナル
13:12:09
「ええ、名前はカーシャ、15歳の女の子です」と、魔法のディスプレーでその子の画像を表示して
気の強そうな太い眉で赤い癖っ毛の女生徒15才
テオ
13:12:24
「借り物に穴を開けるな」(
マール
13:12:43
「同じトリの子なら着こなせるわよ」
イング
13:12:47
「なるほど…いつ頃とか、最後に目撃された場所とかはわからない、でいいんだよな?」
13:13:10
しょうがないので上から着つつ(
マール
13:13:19
「こんな子ねー……」しげしげ。
アリュマージュ
13:13:30
「まあ、ローブね! 親切にありがとう!」
 寒くなったら着よう。丁寧に畳んで荷物へ。
マール
13:13:42
畳まれてました──
テオ
13:14:18
「特徴が分かれば後は聞き込みだな、おそらく任せることになると思うが」マントを羽織
#マグナル
13:14:29
ちょと待ってね~まずはローブの説明から
アリュマージュ
13:14:39
「それはそうと、行方不明の子のことを、まずはお話、していただければ嬉しいわ!
 いちばん大切なのは、そのことでしょう?」
イング
13:14:44
「あー、たぶん聞き込みのためにきてくれ、ってことだと思うぜ」>ありゅまーじゅ
マール
13:15:05
「何の魔法を修めてるヒトなの?」
#マグナル
13:15:16
 《ローブ》
学院での学科と階梯を表す 
位置探索の魔法が掛けられており、現在どこにいるかの大体の位置が分かる
13:15:29
 《生徒バッジ》
 魔法学院でのお財布と身分証明書となる。
 お金はガメルではなくマナポイントで、自分のMPがそのまま通貨となる。
マール
13:15:30
GPSローブです。
13:16:05
ソレイユが貧乏に……(ほろり)(そもそもソレイユメイジは希少です)
#マグナル
13:16:25
ただ、デフォでは人間の15歳を想定して作られているために、マールとテオはローブがパツパツに
テオ
13:16:56
「……似合わないのは自覚している」
マール
13:17:00
「羽もそうだけど全体的にきっついわ……」
184cmありますからね。LLをくださいまし──
#マグナル
13:17:00
さらに話を続けます
「そうですね、こちらで分かっていることは・・・」と下記の説明を
カーシャは昨日のお昼過ぎに、学院の外に買い物に行くという理由で外出許可を取り
アリュマージュ
13:17:12
「まあ。でも、ありゅは生徒ではないもの!」
#マグナル
13:18:06
「そして門限時に戻ってこない為に、位置確認の魔法を使ったところローブが外壁の傍の植え込みの中に隠されていました」
イング
13:18:38
『ん?つまりそとの可能性が高いのか?』
アリュマージュ
13:18:43
「植え込みに変身したのかしら! 真語魔法ってすごいのね!」
#マグナル
13:19:04
「そうです。できればあなた方がひよこ亭の冒険者であることを隠して欲しいのです」と、君達にローブとバッジを渡した理由を告げて
マール
13:19:09
「ローブだけほったからかしなんて変じゃない」
テオ
13:19:15
「位置探索の事は生徒も知っているのだろう? なら故意に脱いだか、そうせざるを得なかったのか」
イング
13:19:22
150㎝だし普通にきれるだろう
マール
13:19:36
「生徒として解決した方が良いってことなの?」
#マグナル
13:19:54
「恐らく居場所を知られたくない、禁止区域に行ったのではないかと思われますが」と、ローブを脱いだ理由を
マール
13:20:26
「自分の意志で抜いだのね」暑かったからではなさそうです。
テオ
13:20:29
「禁止区域とは?」
#マグナル
13:21:20
「と言うよりも、あなた方の成長速度が問題なのです」と独自見解を
 《ひよこ亭について》
 ひよこ亭の冒険者であることは内密にしてくれと言われる
 優秀な者が通うこの魔法学院の生徒と比べてさえ、比較にならないほどの速度で成長していくひよこ亭の冒険者は、
学院生徒のやる気を奪ってしまう存在である為、許可が下りた者を除いてひよこ亭への立ち入りは固く禁じられている。
 この異常な速度で成長するものは歴史において英雄の血筋と呼ばれる者であり、最近の研究により古代魔法文明時代に戦闘人種として設計開発された者の末裔ではないかと言われているが未だ定かではない。
テオ
13:21:51
壮大な設定がw
マール
13:22:07
「そういうものなのかしら」
テオ
13:22:13
「いや、まあうん。異常なのはそうだな」
アリュマージュ
13:22:15
「けれど、ひとを騙すことは、いけないことよ! どうしても必要なときは、仕方ないかもしれないけれど」
#マグナル
13:22:35
「禁止区域は学院で定めた、ブランブルグの街中で立ち入りを禁止されている区域です」と、主にスラム地域などが指定されています
イング
13:22:57
「とりあえず禁止区域の一覧も欲しいな」
#マグナル
13:23:25
「そうね。でも、生徒たちの将来と人生を考えて、お願いしたいのです」とアリュマに
イング
13:23:38
「で、どの禁止区域行ったかを学園の生徒とかへの聞き込みで当てをつけてから向かうって感じになるのか?」
#マグナル
13:24:27
「逐次変わりますが、今はこちらです」と街中の地図を渡してくれて 厳密には決めてないから感覚でどうぞw
マール
13:24:40
「カーシャって子は何かの用があってその禁止区域ってとこに足を運んだのね。
 いいわ、見つけて連れてきてあげるわよ」
アリュマージュ
13:24:43
「大丈夫よ! ありゅが、魔動機術学部に入学すれば、解決だわ! そうでしょう?」
 ぶい。
イング
13:24:59
はーい(
マール
13:25:03
「この学院、錬金術の学科もあるんでしょ?聞いた事があるわ」
#マグナル
13:25:26
「そうです。どうやら彼女は最近の試験の事で悩んでいたようで」とカーシャの現状を
 入学当初は優秀で最初に第二階梯まで飛び級し次の試験で一回で第三階梯に進級するも、その後第四階梯への試験に二度落第し、三回目の試験に落ちると退学となる為にとても焦っていた。
アリュマージュ
13:25:32
「こう見えて、ちょっとくらいは魔動機術も使えるのよ!」
 側で浮遊するネコスフィアが、みゃーんと……鳴く機能はない。甘え鳴きのチョーカーつけなくちゃ。
テオ
13:25:35
「俺はしゃべらないほうがいいな、声も老けすぎている」
マール
13:25:50
甘え鳴きのマギスフィア。
イング
13:25:56
「あたしは…どうするか」このローブ自体はどこの学科のナノかな
マール
13:26:13
「落第どころか退学になるの?大変ねー……」
#マグナル
13:26:50
「錬金科は補助学科になりますが、あります」ただ厳密には魔法でないため、それのみでは学院の正式な生徒にはなれないため寮には入れないとのこと
#
13:27:20
ローブは真語の初等科のですん
テオ
13:27:56
見習い、という事にすればいいのか?
#マグナル
13:28:19
「一応、それなりの年齢を重ねた人が魔法に目覚めて入学するケースもあります、が・・・」あまり多く無いようです
イング
13:28:41
「なら真語魔法の見習いってことか」
アリュマージュ
13:28:56
「そんなわけで、仮入学の手続きをお願いするわ! ええ!
 ありゅは昔のことは憶えていないことも多いけれど、生徒みたいな都の暮らしに憧れていたような気がするわ!」
イング
13:29:00
「なー、あんた使い魔の魔法は使えるだろ?」>まぐなる
マール
13:29:03
「振舞い方は分かったわ。 羽姫は演技も出来るわよ!」
テオ
13:29:28
「事情は理解した、聞き込みと実地の捜索だな」
イング
13:29:31
「使い魔いればごまかすこともできるんじゃねーか?」
#マグナル
13:29:48
「ええ、学院で魔法の使用可能な場所は決められているので、余程のことがない限りは大丈夫かと」
イング
13:30:00
無理なら無理でいいからね(
#マグナル
13:30:33
ん~使い魔は別の用事で使用しているとのことにしておこう
イング
13:30:41
OK
マール
13:30:54
野良ネコチャン会議に出席が。
#
13:31:01
ローブとバッジを付けていれば、とりあえず学院での行動に支障は無いと思ってもらってOKで
イング
13:31:04
「んー、そうだったか、いい考えだと思ったんだがな」
#
13:31:43
そして、この時間だと、それなりの生徒が寮の談話室にいると教えて貰えます
テオ
13:32:13
それってテオは入れる?(
イング
13:32:17
んー、じゃあ女子寮いく感じになるのかな
マール
13:32:26
「談話室にヒトがたくさんいるのね、じゃあ聞いてみるわっ」
#
13:32:28
「そのローブとバッジを付けていれば、もう仮入学したと思って大丈夫です」とアリュマに
13:33:14
談話室と寮については
《初級学生寮》
 第一階梯から第三階梯の生徒が暮らす寮
 男子棟と女子棟に分かれており、4人部屋となっている。
 両棟は1階の談話室で繋がっており、生徒たちは自由に利用できる。
テオ
13:33:39
なるほど
アリュマージュ
13:33:42
「まあ。もっとこう、何か手続きがあるのだと思っていたわ!
 箒に乗ってボールを追い回すとかみたいな!」
マール
13:34:10
「大変そうなスポーツね……」金のボールを捕まえませんと。
アリュマージュ
13:34:25
 かくて、畳んでいたローブをまた出して、羽織ってみ――る……。
 お胸が入らないわ!
イング
13:34:36
お胸、G
#
13:34:37
あと、今回依頼した理由については
 行方不明になってしまったカーシャを心配しておるが、規定により学院の外に出た者については自己責任として学院では関知と決められているため表立って動けないことから冒険者達へと依頼をすることになった。
マール
13:34:42
胸空きローブに。
#
13:35:02
てことで【何か答えてない質問があれば】どぞん
テオ
13:35:12
特になし―
アリュマージュ
13:35:13
 マールの気持ちが(前後の別はあるが)わかった。
 ありゅにもわかったわ、的に、そっとマールを抱きしめた。強く生きていきましょうね!
#
13:35:34
アリュマのローブは、なぜか来たら丈が短くなってミニローブにw
マール
13:35:42
「ねぇ、これより1……いえ2サイズ大きいのはないの?」
背が高いマールのせいで超ミニなローブを着込んでいるような見た目に。
「わっ、突然抱きしめられたらびっくりするわよっ」抱擁を返しつつ。ファンサは大事です。
#
13:35:51
マールのローブも、なぜか着たらミニローブに
イング
13:36:15
胸がGということは私もか?
#
13:36:22
テオは、若い学生用のローブを着ると とても・・・(プルプルw
イング
13:36:28
女性陣みんなみにになってしまったかもしれん(
#
13:36:36
イングもミニローブに
アリュマージュ
13:36:38
「短めみたいね!」
 蹴るときには便利だ。機能的。
テオ
13:36:54
ハーフマントみたいになってそう
マール
13:37:00
「羽が窮屈よ~」背中がもぞもぞ。
#
13:37:03
なお、マグナル先生の使い魔は現在、ひよこ亭に急行中なのは秘密ですw
イング
13:37:08
「たしかにけりやすくはなったけどよー」
13:37:14
なるほどたしかに
テオ
13:37:36
こりゃクレームですな
マール
13:38:18
マールは聞きたい事は以上ですね。それ以上は生徒から聞き込むべきでしょう。
イング
13:38:38
「じゃ、とりあえず寮に行ってみるか」以上で大丈夫、かな
#
13:38:39
と言うことで自動音声の歩く案内板に従って君達は初等科の学生寮の談話室へと向かいます【こっちだよ~】
テオ
13:39:06
ついていこう
マール
13:39:25
「こっちね」裾から踊り子衣装のシースルー部分をたなびかせつつ移動です。ぱたぱた……
イング
13:39:29
特徴的な着こなしをする女性たち(
テオ
13:39:50
着こなせていない野郎が一人
アリュマージュ
13:40:00
「ちょっときつめね!」
 前を開いて胸元を出すしかなさそうだった。
 アールマータの大鎚を模した杖を持っているので、魔法使いらしくはある……だろう。
#
13:40:04
なお、道端で君達を見た生徒たちは一様にギョッとしたあと、そそくさと去っていきましたw
《談話室》
 50m四方の大きな部屋で、毛足の長いフカフカの絨毯が敷き詰められ、さらにフカフカの様々な大きさのクッションが各所に置かれており居心地抜群。
 奥の壁には暖炉が設置されていて冬になると火が入れられて部屋全体が暖められる。
 男子生徒グループ 女性生徒グループ 男女生徒混合グループが出来ており何やら噂話に花を咲かせている
イング
13:40:23
同じく前を開く
テオ
13:40:33
聞き耳をしよう
マール
13:40:40
「まっ、照れ屋さんね」生徒たちを目で追い。
#
13:40:42
〈聞き耳10 または 冒知15〉どぞん
テオ
13:41:14
ぼうちのほうがいいな
2D6 → 5 + 5 + 【8】 = 18
アリュマージュ
13:41:31
「こんにちは! ネコ、大好きよ!」
 無邪気に手を振って挨拶しつつ。アドベンチャラー&インテリジェンス。
2D6 → 6 + 2 + 【7】 = 15
マール
13:41:35
「カーシャについて知ってるヒトが居たら教えてなさーい!」冒険者Lv+知力Bで。ころころ。
2D6 → 4 + 2 + 【5+3】 = 14
13:41:43
(ぱたり)
アリュマージュ
13:42:11
 敷き詰められたタビットをなでなでしつつ。
#
13:42:23
成功した人は 会話の断片が聞こえてきます 「カーシャが」とか「昨日から行方不明」とか「きっと逃げ出した」とか ですね
マール
13:42:25
タビットロードが。
イング
13:42:26
聞き耳、かな
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
13:42:37
効けた
マール
13:42:42
「ちょっと、どうして避けていくのよ! マールのお話を聞きなさーい!」
#
13:43:01
そして君達が入って来たのを見て、やはり同様にギョッとした顔でみんな固まってます
テオ
13:43:18
見た目が異様だもんなぁ
#
13:43:26
そのまま、そそくさと足早に談話室を出て行こうとしてるのが多数
アリュマージュ
13:43:53
 異様なのはご老体だけという気も――
イング
13:43:55
ひとり適当に捕まえられないかな(
#
13:44:20
ただ男子生徒の数人は、アリュマとイングの破廉恥な姿に思わず凝視しちゃってるのもw
テオ
13:44:43
老って言われるど老けてないわい
#
13:45:02
テオもだけど、それ以上にマールの翼に注目されていますね
マール
13:45:06
「ほら、そこの貴方!ちょっと聞きたい事があるのよ!」
ずずい。釘付け生徒の方へだだだっ
イング
13:45:22
「誰か話聞いてくれるやつはいねーのか―?俺らきたばっかなんだよ」
アリュマージュ
13:45:24
 いずれにせよ、凡百の感性があるようでは、魔法使いとして大成することは難しい。
 そそくさ=凡人ということだろう。こういうところで才覚は分かれるのだ――
イング
13:45:32
じゃあ残ったやつらに話聞いてみるか
#男性生徒
13:45:47
「うわっ!?お、俺?」と逃げ遅れた背の低い生徒がオロオロと
マール
13:46:20
「そうよ!」翼をぱたぱた。
「カーシャについて知りたいの、貴方何か知らなくって?」
#男性生徒
13:46:37
長身「あ、新入生なのか。ビビった」と鼻の下を伸ばして戻って来て>イング
イング
13:46:55
「なんかこそこそ話してたみたいだけどなんかあったのか?」別の残ってた人に聞いてみよう
アリュマージュ
13:47:09
「それでね、ラルージュのネコは毛皮が短めのが多くて、オロスのネコは長めが多いのよ!
 どっちも可愛くて、ありゅは大好き! でも今はネコのお話じゃなくて、噂が気になっていたのよ!」
テオ
13:47:11
胸見てる奴は後ろから威圧しておこう
マール
13:47:28
「このローブと証が学生の証でしょ!」ふんす。
イング
13:47:31
「おう、今まであたしみたいなのいなかっただろ?新入生以外に何があるってんだよ」背中を軽くたたいて
13:47:52
長身の人にとりあえず聞き込み?すればいいのかな
#男性生徒
13:47:54
小柄「ええと、君って名誉人族?僕、初めて見たよ!え?カーシャのこと知ってるの?」とマールに詰め寄られてドキドキ
13:48:37
中背「え?猫の話し じゃない?え?」とアリュの胸元凝視しながら混乱中
マール
13:48:59
「そうよ、ヒトを助ける活動を積んだトリの子、羽姫マールよっ」
「カーシャが普段何に興味があるか、どこに行きたがってたか知らないかしらっ」
#男性生徒
13:49:30
長身「ああ、割と出来るやつがさ、昨日から帰って無くて逃げ出したって噂してたんだ。今度オレとデートしねぇ?」とイングの手を握ろうとしながら
アリュマージュ
13:49:39
「ええ、そうよ! ネコのお話も大切だけれど、行方不明のお話が心配だわ!
 あなたもそうでしょう?」
#男性生徒
13:50:05
小柄「本当だ!今年から名誉人族も入学するようになったんだね~」とキラキラした目でマール見て
テオ
13:50:07
「……」イングの手を取ろうとする生徒を見下ろす
マール
13:50:28
「そ、そうよっ」胸を張り。ちょっぴり罪悪感でちくり。
イング
13:50:44
「んー、逃げ出した?そっちのほうがちょっと気になるなー」
#男性生徒
13:50:51
中背「んーと、まあ俺たちもあまり親しくはなかったんだけど」
13:51:53
と、3人でごそごそ話して 「あっちの隅っこに座ってるのが、カーシャと同室だから、そっちで聞いた方がいいと思うけど、なんでそんなにカーシャのことを聞きたがるんだ?」と不思議そうにしながら教えてくれます
マール
13:52:15
「カーシャって子に借りがあるのよ」3,000Gほど。
#男性生徒
13:52:37
長身「ところで、あのオッサンてあんたの彼氏かなんか?なんか俺の事、睨んでんだけど」と、こそこそイングにw
テオ
13:52:44
たけぇな>3000G
イング
13:52:52
「んなわけねーだろ」
アリュマージュ
13:52:54
「まあ。一緒に切磋琢磨するおともだちなのですもの、親しくないなんて謙遜なのね!
 でも、予測してあげられなかったからといて、ご自身を責めたりなさらないで!
 人の心は、ネコの目みたいにくるくる変わって、ネコの足音みたいにひそやかなものよ!」
マール
13:52:55
「あのヒトね。教えてくれて助かったわっ」
ふわっと舞を披露し、生徒の前から去りましょう。
テオ
13:52:57
おっさん、まあおっさんか
#男性生徒
13:53:21
三人の言う方向を見ると・・・
 隅っこにポツンと女生徒が一人でクッションに埋もれて本を読むふりをして周囲の噂話に耳を澄ませている
アリュマージュ
13:53:38
「わかったわ、ありがとう!」
 早速、隅っこに坐っている子に抱きついて、
「こんにちは!」
イング
13:53:39
「ま、教えてくれてありがとよ」女生徒のほうに行こう
マール
13:53:59
「そこのあなた!」アリュマージュの反対側から突進です。
踊り子と神官サンド。
#男性生徒
13:54:21
小柄「え?あ、もうちょっとお話を・・・」もじもじ と妙な性癖に目覚めさせてしまったかもw>マール
マール
13:54:36
何故ですかっ
テオ
13:54:40
行動力の化身、従妹を思いだすな
#男性生徒
13:54:49
中背「あ、うん、またね」と最後まで揺れる胸元から目を離せず>アリュ
アリュマージュ
13:55:03
 厳密には、いっしょにクッションに埋もれたかっただけなのだが、柔らかいせいでそっちにくっついてしまった。
 どちらかというと女生徒がアリュマージュのクッションに埋もれた――
マール
13:55:04
翼っ子フェチに……
イング
13:55:20
じゃあ正面から女生徒に?(
13:55:27
女生徒モテモテだなー(
#男性生徒
13:55:30
長身「え?あ、ちょっとデートの話しは・・・」とあっさりイングに無視されてしょんぼり
#女生徒
13:56:18
「え?え?え?」と傍観者でいたらいきなり渦中に投げ出されて
カーシャのルームメイトのアンナ
 妖精魔法を勉強中の気弱な人間の女の子16歳。茶髪のおさげ。
イング
13:56:41
「色々話聞いていーか?」
#アンナ
13:57:09
「あ、あの・・・私がなにか」と、怯えた目で君達を見てビクビク
マール
13:57:30
「カーシャの行き先と普段興味を示しているものが知りたいの。
 貴女なら知っているんじゃなくって?」
被食者側のトリっ子が今だけは捕食者側に。
#アンナ
13:57:44
「ひゃうっ」とアリュマに急に抱き付かれてびっくり目をシロクロ
アリュマージュ
13:57:57
「ご本がお好きなのね! ありゅも好きよ!
 ネコ大百科とネコ大辞典とネコロノミコンは愛読書なの! ええ!」
イング
13:58:12
「怯えなくていいんだぜ、いきなり話しかけて悪かったな?」ナデナデ
マール
13:58:31
「ささやかな事でもいいわ、知っているなら教えてちょうだい!」反対側から羽がふわり。
イング
13:58:37
「ただちょっと話が聞きたいんだが、だめか?」
#アンナ
13:58:56
「カーシャちゃんの?なんであなた達が?」と困惑気味に君達を見詰めていますが、もしかしたら見つけてくれるかもとの期待も見え隠れ
テオ
13:59:01
脅かして甘やかして話を聞きだす。これだけ聞くと悪徳だな?(
イング
13:59:16
まっ正面からイングが
13:59:31
「な?教えてくれないか?」
アリュマージュ
13:59:49
「ありゅは、女神アールマータにお仕えしているもの! 困ったひとを助けるのは当然よ! そうでしょう?」
イング
13:59:52
「探すんだったら手伝うしさ」
#アンナ
13:59:54
「あうあうあうあう、は、はい・・・・私で分かることでしたら」と今まで経験したことに無い感じにパニクりテンパりながらこくこく頷き
マール
14:00:20
「羽姫マールよ!」フェザーダンス。
#
14:00:36
なお、退避した他の生徒達は戻って来ていて、興味深そうに君達をチラチラ見ています
イング
14:00:39
「あ、あたしはイングだな」
テオ
14:01:03
2歩下がって腕を組む
マール
14:01:32
マール達は怖くないですよ~ オイデ……オイデ……
#アンナ
14:01:37
「わ、私はアンナです」と小さくお辞儀してから、怖くなさそうと分ってようやく君達の顔をまともに見てます
イング
14:02:13
「あんなだな、よろしく」握手しようと手を差し出そうか
アリュマージュ
14:02:27
「アリュマージュよ! よろしくね!」
 アンナの頭を優しく撫でながら。
マール
14:03:13
「別に取って食べたりなんてしないわよ。食べられるのは怖いもの」ぷるぷる。
#アンナ
14:03:23
「カーシャちゃん、昨日学院から外に出かけて戻って来なくて・・・」握手して撫でられて落ち着いたのか ポツポツと話しだしますが、思い出して涙目に
14:04:09
「た、食べないでくださ~い」プルプル
イング
14:04:10
「ゆっくりで大丈夫だからな」安心させなきゃ
アリュマージュ
14:04:27
「試験のことで悩んでいたそうだわ! 修行するために山にこもったのかしら!」
イング
14:05:07
「大丈夫だよ、食べやしないさ」
マール
14:05:36
「アンナの事を言ってるわけじゃないわよ」食物連鎖の中間部分に位置するマール。
#アンナ
14:05:48
「そうなんです。カーシャちゃん凄く優秀で努力家だったのに、自信あった試験に二度も落ちちゃって・・・それですごく悩んでて」
アリュマージュ
14:06:49
「試験は、どのようなものなのかしら! 大岩を砕いたりするのかしら!」
14:07:20
「ありゅは、そういうのは得意よ! アドバイスもしてあげられると思うわ! ええ!」
#アンナ
14:07:28
「でも先日ある男の子が何か言ったらしくて、急に図書館に籠って調べ物を・・・」
マール
14:07:45
「第四階梯へ試験ってそんなに難しい内容なの?
 ……男の子、調べもの?」
イング
14:07:52
「男の子、図書館…ふむ」
14:08:16
「俺たちも、カー者?を探すからさ、あんまり落ち込まないようにな?」
#アンナ
14:08:22
「試験は色々とあります。まずは既定の呪文を覚えて扱えるか とか、魔力の強さとか、学科試験なんかも色々です」
アリュマージュ
14:08:22
「ありゅは女の子よ!」
 不思議そうに。
テオ
14:08:31
「(大方、魔力を高める呪法なり禁止薬物なりだろうが……)」
イング
14:08:42
「信じて待っててくれよ。な?」
#アンナ
14:09:15
「第四階梯に昇れるかが一つの登竜門と言われています。でも、カーシャちゃんの実力なら受かってもおかしくなかったのに」
マール
14:10:00
「それほどカーシャってヒトは優秀なのね」
#アンナ
14:10:12
「ありがとうございます」うるうる どうやらカーシャは生意気な女の子扱いで、親しい子は殆どいなかったようです
アリュマージュ
14:10:35
「リラックスしていないと、実力は発揮できないものだそうだわ!
 ネコも、とても速く動いてるものを見ると止まってしまって、素早さが台無しでしょう?」
イング
14:10:50
「なくなって」涙ぐんだのをぬぐおう
テオ
14:10:56
ありゅは猫好きだねw
マール
14:10:58
「カーシャの苦手な内容が続いたのかもしれないわね」
#アンナ
14:11:00
そして、その『ある男の子のグループ』に意地悪されていたアンナを助けてくれて二人は親しくなったとのこと
14:11:54
「猫ですか?猫、可愛いですよね~私もソーサラーなら猫の使い魔が欲しかったです」とアリュにうんうん頷いて
マール
14:12:27
「あら、アンナは操霊魔法の使い手?」
アリュマージュ
14:12:38
「だいじょうぶよ、アンナさま! 妖精にだってネコはいるそうだわ! 素敵ね!」
#アンナ
14:12:50
「いえ、わたしはフェアリーテイマーです」とローブを見せて
マール
14:13:17
「妖精術師だったのね。あまりマールが近づきすぎると悪そうね」妖精は穢れを厭います。
イング
14:13:18
「妖精使いか、すごいな」
#アンナ
14:13:51
「あ、いえ・・・」とマールの言葉にもごもごと
マール
14:14:18
「別にアンナが気にする事じゃないわよ」
#アンナ
14:14:21
「えと、あと何かお話した方がいいことありますか?」と、おずおず
アリュマージュ
14:14:49
「図書館で、何を調べていたのかしら! そういうのって、司書さまにきけば教えていただけるのかしらね!」
マール
14:14:54
「そうねー……カーシャを最後に見たのはどこかしら。
 どの方面に行ったかだけでも分かると嬉しいわ」
#アンナ
14:15:11
「わたしは、まだまだなんで・・・試験も怖くて受けられませんし」とイングに恥ずかしそうに
イング
14:15:31
「いや、わかったよ。あたしたちでも探してみるよ」ナデナデ」
14:15:47
「あと、その言ってた男はあっちにいるか?」
#アンナ
14:16:20
「ええと、どんなことを調べていたかは、もしかしたら図書館で教えてくれるかもしれませんが」そう言ったことは聞いたこと無いのですまなそうに
イング
14:16:33
帰ってきた人たちのところを指さし
#アンナ
14:17:01
「最後に会ったのは、昨日のランチの時です。でもなんだか思いつめたような顔してました・・・」ぐすん
マール
14:17:30
「そう、それは司書のヒトにでも聞いてみるわ」閲覧履歴。
「ランチの後から姿が見えないのね。
 ……分かったわ、吉報を待っていなさい!」
イング
14:17:43
「なくなって」また目をぬぐう
アリュマージュ
14:17:55
「そうなのね! わかったわ、ありがとう!
 それでは、また今度、いっしょにネコを撫でましょうね! カーシャさまと三人で!」
#アンナ
14:17:58
「あ、はい・・・いえ、多分今頃は大食堂にいると思います。名前は・・・」
 意地悪生徒バツフォイ
 いつも取り巻き二人を連れた金持ちな金髪オールバックな少年15歳
 生意気なカーシャを目の敵にしていた。
テオ
14:18:24
コイツシバけばいいのか(
マール
14:18:35
「マールもネコが気になるわ。その……羽をひっかかない無いと良いのだけれど」
イング
14:18:40
「ありがとな」さいごにはぐして
マール
14:18:48
バツ書いてフォイです。
#アンナ
14:19:00
「お願いします・・・ネコチャン」少し心が和んだ様子
イング
14:19:01
さて、図書館からか意地悪生徒からか
#アンナ
14:19:19
「あうあうあう(///)」プシューとなってました
アリュマージュ
14:19:31
「まあ。それでは、マールさまもいっしょで、四人でネコなでなで、ね! 楽しみ、楽しみよ!」
 わくわくした様子でそう言い置いて、元気よく図書館へと駆けていくのだった。
テオ
14:20:07
図書館から行く?
イング
14:20:18
「じゃあもうみんなで撫でればいいんじゃないのか…?じゃあ、またな」
#
14:20:23
ちょと待って 設定が(ごそごそ
マール
14:20:24
「その約束を果たすためにも頑張らなくちゃならないわっ」
アンナのもとを離れ、アリュマージュのあとをついていきましょう。
イング
14:20:55
意地悪生徒からかなぁ…言われた内容、のほうが先しりたくない?
マール
14:21:55
図書室を調べている間に鉢合わせるかなーと思いまして。
そうでない場合は探してみましょうか。>バツフォイ
#
14:21:57
どっちが良き?
イング
14:22:04
図書館でそれをもとに調べたかったりしたが
14:22:15
あれ、食堂にいるんじゃなかったかな?
テオ
14:22:19
食堂かな
マール
14:22:28
あぁ食堂に居るのですね。
イング
14:22:30
分かれ…いややめておこう(
テオ
14:22:31
本は逃げない
#
14:22:44
PT分割は事故の元(ふるえ
イング
14:22:47
GMにやさしく!(
マール
14:23:47
そうですね(1敗)
#
14:24:03
ささ、決めるのだ
アリュマージュ
14:24:09
 足取りに直結するのは調べものの方だろうから、あまり食堂の優先度は。
 先に図書館へ行って、調べながら待っていることに。
マール
14:24:59
バツフォイ君はいじわるらしいので進んで情報は教えて呉れづらいかなーと。武力行使に訴えても良いかもしれませんがっ(穏便に!)。
というわけで、先に図書館から……! マールは本にも興味があるのです。
#
14:25:02
ちょと離席(シュタタ
イング
14:25:02
何を調べていたのかわかんなくてけっきょく危機に戻る可能性があったから…まあじゃあ図書館行こうか
14:25:12
聞きに
14:25:14
いってらー
マール
14:25:41
いってらっしゃいませ。
14:25:57
「学院っていうくらいだし、図書館もきっと大きいわよね?」羽がうずうず。
アリュマージュ
14:26:32
「ええ、そうだと思うわ!」
 ネコーナーだけできっとおうちひとつぶん!
マール
14:26:54
ネコについてまとめられた本のコーナーとネコのお昼寝コーナーがっ
#
14:27:28
ただもあ
マール
14:27:33
おかえりなさいませ。
テオ
14:27:39
おかえり
#
14:27:55
図書館からかな?
イング
14:27:56
おかえり
14:28:03
図書館のようです
テオ
14:28:03
図書館に
マール
14:28:05
図書館へ!
#
14:29:34
実際に案内してくれる【案内板】に従って図書館へと向かう君達
 巨大な建造物に向かいます。
これこそがアークフィリア魔法学院が誇る大図書館。
地上1F(30m)、地下20Fとの噂の古今東西の書籍が納められた知識の殿堂です。
14:30:06
図書館の入り口を潜ると、受付で身分証の提示を求められます
アリュマージュ
14:30:27
 古来、書庫とは蔵書の半分が猫の関連であってはじめて、ネ庫として認定される。
 この図書館は――
14:30:40
 ――まだ改善の余地がありそうだ。
イング
14:31:01
一応学生証を見せればいいのかな
マール
14:31:06
Bランク図書館。
14:31:25
「はい、これよね」バッジのくっついた胸元を見せ。
#
14:31:25
残念ながら猫書籍の割合はそれほど高くなく、冊数にしておよそ2万冊というところだろうw
マール
14:31:38
あと蔵書数10倍はめざせます。
テオ
14:31:39
何がそこまでありゅを狂わせる(
アリュマージュ
14:31:41
「ありゅのは、これよ!」
 胸につけた――……胸の谷間に埋まった生徒バッジを見せて。
テオ
14:32:01
学生証を見せ
アリュマージュ
14:32:04
 2万……まだ登り始めたばかりのようだ、この坂道を。
イング
14:32:05
あー、これは階梯で見れるのが制限されるやつか…?
マール
14:32:07
埋まってます──
14:32:19
UVバッジにしませんと。
#司書
14:32:22
「こんにちは。図書館の利用は初めてかしら?」とキリッとして眼鏡をかけた女性
アリュマージュ
14:32:39
「ええ!」
マール
14:32:57
「初めてよ、でもこんなにたくさんの本があるなんて!」ぱたぱた……
#司書
14:33:03
「今の時期は試験期間ではないので本達も大人しいですが、油断はしないようにね」
テオ
14:33:17
本たちもおとなしい……?
イング
14:33:23
「…?おとなしい…?」
#司書
14:33:27
と、簡単な利用方法を教えてくれます
アリュマージュ
14:33:28
「こんにちは! いろいろ教えてくださると――うれしい、わ」
 図書館ではお静かに、という原則を思い出して、トーンをがんばって下げつつ。
マール
14:33:32
「試験期間だと元気になるのね」
アリュマージュ
14:34:13
「まあ。素敵ね!」
 おとなしくない本から飛び出すネコたちを想像して、ちょっと胸キュン。
テオ
14:34:16
とりあえず心当たり聞いてから貸し出し履歴見れたら見ようか
マール
14:34:29
なんだかある予感がしてきました──(GMの登場させるモンスターの傾向を思い出しつつ)
#司書
14:34:53
「ええ、生徒たちが試験で殺気立つと本達もそれに当てられてしまうらしくて」と なお、ここから奥を見ると本がパタパタと飛んでいるのが見えたりします
マール
14:35:21
「本も羽目を外したくなる時があるのね。ひとりでに棚に戻るのかしらー……」ブックバードを観察。
14:35:48
ブックローと名付けましょう。ホンホー ホンホー(鳴き声)
#司書
14:35:48
「他の生徒の貸し出し状況?それは個人情報になるので教えられないわね」と首を振られてしまい
テオ
14:36:26
司書って学生? 違うなら身分明かしてもいいんじゃないかな
イング
14:36:35
あー、じゃあやっぱり意地悪な奴に口を割らせるしか…
アリュマージュ
14:37:00
 にゃーんといいながら転がっている本がいれば、撫でないといけない。
 いえ、おちつくのよ、ありゅ、今はだいじな人捜しの最中よ……!
「ええ、それはわかっていてよ! けれど、命にかかわるかもしれないことよ!
 だから、後から本人に許可をもらうわ、それならよいでしょう?」
#司書
14:37:33
と、奥の方で何やら騒ぎが
 別の司書「ウサソンさん、また図書館で寝泊まりしてたのですか!これで2週間は出禁ですからね」
 タビット「ひどいモフ~ちょっとだけだったモフ~」
マール
14:37:36
「居なくなったヒトの子がまた試験に臨めるよう探しているところなのよ」
14:37:49
もふもふの嘆きが。
イング
14:37:56
内密にって言われてたからやめたほうがいいかと
テオ
14:38:05
ならやめよう
#司書
14:38:08
「ええと、どういうことかしら?」と君達の格好を見て不審そうに
イング
14:38:09
学生に限定されてたわけでもなかったし(確認してきた
マール
14:38:39
おっと、むむむ。
イング
14:38:44
このたびっとにはなしをきけばなにかわかるかな
#司書
14:39:03
「人の命と言われても」と困った顔をされちゃいますね
イング
14:39:30
「とりあえずさっきの話て他意地悪な奴か何かに危機に・・・ン?」何やら騒がしいな…
マール
14:40:53
「んー……そう、邪魔して悪かったわね」司書さんにとっては青天の霹靂でしょうし。
アリュマージュ
14:40:54
「行方不明になってしまっている子がいるの! 大変なのよ!
 本のことを教えられなくても、何を調べていたのかは教えてもらって大丈夫だと思うわ!
 だってそれは、蔵書の管理とは別のことでしょう?」
#
14:40:58
ウサソンについては【見識10】どぞん
イング
14:41:18
「昨日からいた…なにか知ってるかもしんないな」うさそんに話を聞きに行くよ
テオ
14:41:24
見識
2D6 → 4 + 6 = 10
イング
14:41:35
蔵書の管理じゃなく個人情報なんだよな、問題は
マール
14:41:46
「あの方は?」マールディクショナリーをひらきましょう。ぱらぱら(見識)
2D6 → 4 + 2 + 【8】 = 14
アリュマージュ
14:41:51
 ネコならさておき、ウサギのことは――
2D6 → 6 + 6 + 【3】 = 15
イング
14:41:53
いちおうけんしき
2D6 → 3 + 1 = 4
アリュマージュ
14:42:04
 もふもふしてるし、親戚よね!
イング
14:42:10
わからんな
マール
14:42:14
カバー圏内でした。
テオ
14:42:14
親戚かなぁ
#司書
14:42:32
「行方不明でしたら、学院の警備部に行ってもらった方が。それに学院内であれば位置探索の魔法で居場所はすぐに分かるはずですし」とますます困惑顔で
イング
14:43:19
昨日からいたならとりあえずかーしゃの外見的情報を教えて、何調べてたか知らないか話を聞きたい
#司書
14:43:56
ではこんな感じのタビットだと分かります
・ウサソンは代々続く魔動技師の家系であり、あるマギスフィアを継承してきた
・そのマギスフィアは砂漠に眠る魔動機文明時代の遺跡のカギとなる
・遺跡研究のために魔法学院の魔動機術学科に入学し、優秀な成績で助教授になる
・そして現在最も教授に近いタビットと言われており、またクビに最も近いタビットとも言われてるほど問題行動を起こしている
マール
14:43:56
「アリュ、あの方が何か知ってるかもしれないわ」耳打ちしてウサソンを指し。
イング
14:44:12
「あー、昨日からいたんだって?話聞きたいんだけど構わねーか?」ウサギに話を聞きに行くよ
アリュマージュ
14:44:21
「そうならよかったのだけれど、学院内ではないから、行方不明なのだわ!」
#ウサソン
14:44:40
怒られてトボトボと去っていくタビット
テオ
14:44:52
去っていくなwまってw
アリュマージュ
14:45:02
「まあ。あれは、ウサソンさまみたいね! もふもふだわ!」
 さっそく、抱きついて、もふもふ。
#司書
14:45:32
「学院内でないのなら、そこは自己責任と入学時に説明を受けているはずですよ?」とさらに不審顔に
マール
14:45:43
しわしわウサソンに。
「ウサソン助教授、ここでどうしたのかしら?」
#ウサソン
14:45:50
「うなぁ!?誰モフ」とびっくりウサギ
イング
14:46:52
「えっと、すまねーけど昨日からいたんだよな?話聞かせてくれねーか?」もう一度
#
14:46:53
急にいなくなってポツンと困惑司書のお姉さんを残し、君達はトボトボタビットをナンパしますw
マール
14:47:25
「色々聞いて悪かったわーっ」司書さんに手を振り。
#ウサソン
14:47:38
「昨日モフ?確かにオラはずっと図書館で籠ってたモフ」と目をシロクロしながら
アリュマージュ
14:47:43
「自己の責任は友達の責任だわ! いっしょに同じ目的に向かってがんばる仲間なのだもの!」
 それはそうと、まずは毛皮を堪能しないといけない。
#ウサソン
14:48:10
「とりあえずこの子に放すように言って欲しいモフ」とアリュに抱っこされて憮然と
イング
14:48:17
「なら、こんな女の子が何調べてたかわからねーか?」とりあえずありゅまーじゅをはがしつつ(
マール
14:48:30
引きはがし判定が──
イング
14:48:36
かーしゃのがいけんせつめいして、聞いてみよう
アリュマージュ
14:48:41
「とても素敵な毛並みね!」
 ぎゅーっとしていた。
 ここで腕力判定か――
#ウサソン
14:48:54
「まあ、オラも追い出されて暇になったから少しくらいは話を聞くモフ」と頷いて、カフェコーナーへ君達を誘い
テオ
14:49:04
抱き締め判定、クリティカルで締め落とす(
イング
14:49:18
とりあえず引きはがすよ(
#ウサソン
14:49:29
バッジで適当な飲み物を人数分注文して 空いてるテーブル席へ
14:49:34
ひぇw
イング
14:49:39
「ほら、本人も話せって言ってるから」
マール
14:49:43
MPがしゅわしゅわ……
イング
14:49:47
離せ(
#ウサソン
14:50:00
しゅわしゅわしゅわ
アリュマージュ
14:50:17
「ええ、ありがとう! それでは、お話をするわ!」
#ウサソン
14:50:37
「まあ、いいモフ。オラ達の種族にはよくあることモフ」と、抱っこは諦めた様子
テオ
14:50:47
礼をしてから口を付ける
アリュマージュ
14:50:54
 猫カフェコーナーで、別の猫を撫でるのに忙しくなったので、ウサギは解放された。
マール
14:51:20
「昔、空から現れたトリのヒト2人に抱えられていったタビットの話を聞いたことあるわ……」きゃとられうさぎ。
#ウサソン
14:51:57
「それで聞きたいことは何モフ?」と、イングから質問を聞いて
アリュマージュ
14:52:22
 ごろごろ……うにゃー……と寛ぐ、たくさんの猫(ファミリア)。
 これがメタバースというやつだろう。
イング
14:52:25
「えーとだな…さっきも言ったとおり、こんな外見の子が何を調べてたか、知らないか聞きたいんだが…」かーしゃの外見を話して
#ウサソン
14:53:04
「女の子モフ?・・・ん~オラは魔動機文明時代のコーナーに籠ってたから・・・」と腕を組んでニンジンジュースを飲みながら
マール
14:53:19
「そんな感じのヒトを探したのよ、ちらっとでも見てないかしら」
アリュマージュ
14:53:20
 それはそうと、
「ええ、行方不明の子を探しているの! それでね、その子の足取りを、追いかけているのよ!
 最後に、学院を出る前に、本を調べていたそうだから、それが手がかりになることを期待しているわ!」
マール
14:53:39
ネコバース。
#ウサソン
14:54:11
「ただ、何を読んでいたかの情報はオラが見れると思うモフ」と、鷹揚に頷いて
イング
14:54:28
「本当か!」
マール
14:54:29
「見られるの?優秀ね助教授っ」
#ウサソン
14:54:49
「ただこれは内緒で秘密で危険な方法だからタダでは無理モフ」と小声になってうしししと
テオ
14:54:54
使える兎だ
マール
14:55:02
「危険?なにがあるのよ」
#ウサソン
14:55:24
「バレるとオラが捕まってクビになるモフ」さらに小声に
アリュマージュ
14:55:26
「まあ! お願いできたら、とてもうれしいわ、本当よ!
 お礼に、いっぱいブラッシングしてさしあげればいいのかしら? ありゅ、がんばるわ! ええ!」
イング
14:55:36
「んー、なにかしてほしい、と?」
#ウサソン
14:56:28
「ブラッシングも魅力的モフ。でも、それではなくて、見てのとおりオラは図書館を追い出された身分モフ。二週間は出禁になるけど、急ぎの研究で時間がないんだモフ」
マール
14:56:48
「クビはマズいわねー……」
#ウサソン
14:56:52
「だから、オラを手伝って欲しいんだモフ。3日くらいで終わるモフ」と、コソコソ
アリュマージュ
14:57:08
「それでは、ありゅ、このたたかいがおわったら、ブラッシングもしてさしあげるわ! 約束よ!」
イング
14:57:17
「代わりに資料をかりてきてほしい、と?」
マール
14:57:29
「カーシャを見つけ終わった後、それより前?」>手伝い
イング
14:57:46
「みっか…それは後でいいのか?先だったらちょっとうなづけねーな」
#ウサソン
14:57:59
「ブラッシングの約束もよろしくモフ。察しが良くて助かすモフ」とにんまりウサギ
アリュマージュ
14:58:05
「お手伝いもするわ! でも、カーシャさまが心配だから、先に急いでみつけないといけないわ!」
#ウサソン
14:58:37
「できれば急ぎたいけど、そっちに用事があるなら明日までは待つモフ」と期待の眼差しに
マール
14:58:51
「ブラッシングくらいワケないわ、羽姫は舞に手も使うもの、それなりに器用よっ」わしゃわしゃ。
テオ
14:58:53
まああとでいいなら
イング
14:59:09
「それなら役立てるかは知らねーけどかまわないぜ」
#ウサソン
14:59:56
「では契約成立モフ」と頷いて肉球握手を君達と交わして
マール
15:00:00
「えぇ、手伝うくらい余裕よ! 本も読めるわ!」ふんす。
アリュマージュ
15:00:13
 むにむに。肉球大好きよ!
マール
15:00:19
「えぇ!」肉球をがるーだはんどで包み込み。
#ウサソン
15:00:40
「知りたい情報はカーシャと言う生徒の昨日の読んだ本の目録でいいモフ?」
マール
15:01:11
「そうね。それにしてもよく他のヒトの情報を調べられるわね」
アリュマージュ
15:01:17
「そうよ! 行き先の手がかりが、そこにあると思うわ!」
#ウサソン
15:01:39
「手段は秘密モフ」とマールにウィンクして
マール
15:02:01
「分かったわ」神妙な面持ちで頷き。
#ウサソン
15:02:19
「ちょっとここで待ってるモフ」と椅子から滑り降りて去っていきます
マール
15:02:27
ウサソンがカーシャに化けて司書さんにコンタクトを──(しません)
アリュマージュ
15:03:06
「ええ!」
 猫カフェの猫を撫でる大切な仕事に戻り、素直に待つことになった。
 魔動機師ならばハッキングくらい簡単だろう、きっと――
15:03:42
 トラックバックでゴー。ウサギだけに。
#ウサソン
15:04:08
それから10分ほどで四角い魔動機を連れて紙を数枚持って戻ってきます。
その魔動機の顔に当たる部分には 【お待たせ(=゚ω゚)ノ】 との表示が
マール
15:04:28
「気になるけど、手段を知っちゃったらマールも今後その手段を取ろうとするかもしれないわ」
知らないでおくために待ちつつ。
「あら?」魔動機がやってきました。 紙切れを受け取りましょう。
イング
15:05:06
「ん、これがその情報か?」
#ウサソン
15:05:19
「なんか魔力増強の為の薬物関係について調べてたモフ」と効果大から効果小 危険大から危険小な書籍名がずらりと
アリュマージュ
15:05:24
 羊皮紙に【今きたところよ!(=^・ω・^)】と書いて、返歌とした。
マール
15:05:36
「そのようね」3人の前に紙切れを広げ。
テオ
15:05:55
「想像通りか」
#ウサソン
15:06:09
「これはオラの助手のS3E3モフ」と紹介して
マール
15:06:15
「魔力増強の薬、ねぇ……一時的の力は身に着かないわよ」それでも冒険者は指輪を求めて止みません──
15:06:30
「可愛い助手ね!」
アリュマージュ
15:06:34
「まあ。危ないお薬を探しに出長けてしまったのかしら!」
 ブレスⅡみたいな。
#ウサソン
15:06:37
「その内、このブランブルグで手に入りそうなモノを探していたみたいモフ」
イング
15:06:52
「図書館戻ってここら辺関連の書籍あさるしかねーか」
#ウサソン
15:06:58
「落ちこぼれの切羽詰まった学生がたまにやらかすモフ」
マール
15:07:47
「……たまにあるのね」
テオ
15:07:59
あるのか(
#ウサソン
15:08:06
「ただ詳しい入手先とかは初等科では入れない場所だから大抵は諦めるモフ」
15:08:32
詳しい入手先の書かれた書籍 とかは だ
アリュマージュ
15:08:59
「手に入りそうなものは、どれなのかしら!」
 書籍名を眺めながら。
 『今日から手に入る魔力』『一日五分で超魔力』『え、わたしの魔力低すぎ?』『トリでもできる魔力養成術』……
テオ
15:09:20
全部怪しいな
#ウサソン
15:09:43
「この書籍だけだと効果は乗ってても、入手方法は分からないはずモフ」
マール
15:09:45
トリっ子に魔力があっても……(ぐすん)
イング
15:09:52
GMじゃなくてPLが言ってることだからそもそも全部とかじゃなくて(
マール
15:10:01
「入手方法は……誰かがそそのかしたのかもしれないわね」
#ウサソン
15:10:23
超魔力健康法とかもw
イング
15:10:39
「やっぱりふぉいだっけ?とやらにくちわらせるしかねーんじゃないか?」
マール
15:11:01
「併せて話を聞いた方が良さそうね」
#
15:11:37
「こんな所でいいモフ?」
アリュマージュ
15:11:53
「でも、ウサソンさまは、手に入る場所というものを、ご存知みたいよね!
 そこへ行けばいいようにも思うのだけれど!」
マール
15:12:05
「あら、ウサソンは知ってるの?」
#ウサソン
15:12:34
「オラはそんなものには興味ないモフ」と首をふるふる
アリュマージュ
15:13:08
「まあ。そうなのね! お詳しそうな肉球、いえ、口ぶりだったのだもの!」
#ウサソン
15:13:09
「実力は薬品じゃなくて研鑽と研究と実験と遺跡巡りで培うものモフ」ふんす
マール
15:13:20
「そう……まぁこれに一度頼ったら頼りっきりになりそうよね」
#ウサソン
15:13:35
「ヤバそうな書籍は大抵地下にあるってだけモフ」
イング
15:13:46
「じゃあ、また後で、手伝いに来るぜ」
アリュマージュ
15:13:51
「そうね!」
 魔香草と指輪とアビスシャードを、冒険者が手放せないみたいに。
テオ
15:14:19
ドーピングいくない
マール
15:14:25
「借りはしっかりと返すわ、待っていなさい!」
図書館を出て食堂へ向かいましょう!
#ウサソン
15:14:32
「よろしくモフ!明日、このカフェに12時でよろしくモフ」
【明日からよろしくね(=゚ω゚)ノ】
アリュマージュ
15:15:27
 【また明日よ!(^・ェ・^)】と羊皮紙に書いて、返歌とした。
イング
15:15:27
「食堂にまだいてくれればいいがな…」さがせー!
マール
15:15:31
「えぇ!」再度握手し。
#
15:15:48
それでは三度 案内してくれる『案内板』に導かれて大食堂へと向かう冒険者達
《大食堂》
 500m四方の巨大な食堂で、1,000人が同時に食事ができる。
 食堂の中央にセントラルキッチンが設置されており、バイキング形式で自分の食べたいものを選んでいくシステム。
アリュマージュ
15:16:20
「まあ。大きなレストランね!」
 またたびサラダをお皿によそいながら。
マール
15:16:43
「立派なところねー……あとで私もサラダが欲しいわ」採食なトリっ子。
#
15:16:43
ただ、時間が結構経ってしまったためか、テーブルにいる生徒たちの姿はまばらです
テオ
15:16:47
ありゅを止める
アリュマージュ
15:17:24
「まあ。テオさまの分はちゃんと残してあってよ!」
#
15:17:27
サラダは10種類ほど用意されていて マナポイントを支払うと買える仕組みです
テオ
15:17:45
「食ってる場合ではないだろう」マールも止める
マール
15:18:01
「あとでよ、あとで」
イング
15:18:02
「サラダより先に探さなきゃだロ」
15:18:16
とりあえず聞き込みか探索か?
マール
15:18:38
「大分ヒトがまばらね。みんなお腹いっぱいになったのかしら」
アリュマージュ
15:19:22
「レストランに入って何もお願いしないのは、礼儀としていけないことだわ!」
 シルバーヴァインサラダのお皿を持って、席を探すことに。金髪オールバックの相席を。
#
15:19:22
そしてその残っている生徒達の一部が、話に聞いていた金髪オールバックの少年と、デブとノッポの取り巻き二人、そしてちょっとやんちゃそうな生徒が3人で、バカ騒ぎしてるのを見つけます
アリュマージュ
15:20:09
「お隣、いいかしら!」
 豊かな双丘を揺らしながら、オールバックの側に着席しつつ。
マール
15:20:15
「美味しそうねー……」アリュのサラダを目で追い。
「……おそらくアレかしら?」3人組を補足です。
イング
15:20:26
「あー話、いいか?」
15:20:36
きいてねー
#
15:21:02
「ん?誰だあん・・・お!いいよ、座りな」とアリュを見てニヤニヤ顔に
イング
15:21:04
とりあえず3人組の前の席にすわって
マール
15:21:19
「あら、良いの?」近くに座り。
アリュマージュ
15:21:48
「ありゅは、アリュマージュよ! 今日から入学したの! よろしくね!」
 厳密にいえば仮入学らしいが、似たようなものだろう。
#
15:21:50
取り巻き達は ヒューヒューと口笛吹いて冷やかしてますが、アリュの方を凝視してるのが一目瞭然
イング
15:22:23
「それでさ、そのなんだ」
テオ
15:22:30
まあいざとなればぶった切るので
#バツフォイ
15:22:36
「僕はバツフォイさ。こっちは・・・」と適当にデブノッポその他三名を説明して
イング
15:22:37
ちょっと自信なさそうな声で(演技
15:23:10
「…魔力が上がる薬を知ってる、って聞いたんだが…」
マール
15:23:26
「マールは羽姫マールよ、踊りが得意よっ」
#バツフォイ
15:23:59
「で、僕の噂を聞いたのかい?まあ、見てのとおり僕は優秀なソーサラーだからね、僕とお近づきになれれば君も、今後の学生生活はとても楽しくなると思うよ」とにんまり笑顔に
アリュマージュ
15:24:13
「親切にありがとう、バツフォイさま!
 よろしければ、ありゅのサラダもお分けするわ! はい、あーん」
マール
15:24:39
「確かに良い魔力ね、良いじゃない」バツフォイを褒め。
テオ
15:24:39
マタタビって気付け薬だっけか(
#バツフォイ
15:25:08
「んー蛮おっと、名誉人族は好みじゃないな。穢れた血を入れるわけにはいかないから」とマールの方を冷徹な目で見て
アリュマージュ
15:25:37
 食べたり飲んだりもできる万能のサラダだ。いろいろ元気が出るといわれている――
マール
15:25:47
「なっ…… ま、まぁそういう見方もあるわね、否定はしないわ」
怒るというよりはしゅんとして。
#バツフォイ
15:25:49
「魔力が上がる薬?ああ、あんなのを本気にしたのか」とイングの言葉におかしそうに肩を震わせて
マール
15:26:46
マールならぬマグルに──
#バツフォイ
15:27:12
「ふぅん、蛮じゃなくて名誉人族にしては、話が分かるじゃないか、なんならここにいる間だけなら相手してやってもいいかもね」とマールに
イング
15:27:12
「…」我慢だ、我慢(自分の足ひねりつつ
アリュマージュ
15:27:33
「マールさまは、素敵なかただわ」
 マールの頭をそっと撫でて。
マール
15:27:51
「え、えぇ勿論そうよ」
#バツフォイ
15:28:06
「まあ、あるにはあるけど色々と大変だし、お勧めはできないかな。実力は己の研鑽となにより家柄で決まるのさ」とイングに
マール
15:28:10
「友達になれるのなら嬉しいわ」
イング
15:28:13
「て、ことは、ないのか?」
マール
15:28:25
「研鑽と……家柄で?」
テオ
15:28:50
実家に居たらお仕置きで樹海の刑になりそうですな態度だな、と思いつつ
#バツフォイ
15:28:54
「友達?僕と君が?違うだろ」と、ムッとした顔に
マール
15:29:08
「う」しゅーんっ
イング
15:29:42
がまんがまん
#バツフォイ
15:29:48
「まあ、どうしてもってなら・・・ところで、その後ろに立ってるオッサンは誰?なんか僕の方を睨んでないか?」と不機嫌そうに
テオ
15:30:33
睨んでいるわけではない、目つきが悪いのだ
アリュマージュ
15:30:59
「ネコは、血統書付きを尊ぶかたも、いらっしゃるものね!
 ありゅは、ネコはすべて可愛いって思うけれど!」
#バツフォイ
15:31:14
「・・・なんか怪しいな」
15:31:32
「そうだな、僕と勝負して買ったら君の知りたいことを教えてあげるよ」
15:31:38
勝ったらだw
マール
15:31:47
「貴方と仲良くなりたいのは本当よ。
 全てのヒトにマールの舞を見てほしいもの!」
イング
15:32:09
「‼何の勝負をすればいいんだ?」
15:32:28
かかった
#バツフォイ
15:32:32
「ただし、負けたら今日から一月、君らは僕達のモノになるってのでどうだい?」とイヤらしい笑みを浮かべて
アリュマージュ
15:32:34
「あちらは、テオさまよ!
 眼光が鋭いから、きっとよく誤解されてしまうのね!」
マール
15:32:36
「勝負?」
テオ
15:32:56
コイツはおっさんをものにする趣味でもあるのか(
#バツフォイ
15:33:18
オッサンはパシリにでもするのだろうw
マール
15:33:18
「ダンス勝負なら受けて立つわよ──」おそらく違います。
アリュマージュ
15:33:45
「壁を蹴り抜く勝負なら、がんばるわ! ええ!」
#バツフォイ
15:33:45
「魔法使いの勝負と言ったら、魔力対決に決まってるだろ」フフンと鼻で笑って立ち上がり
テオ
15:33:48
勝負始まったら10m前進して切るけどね(
マール
15:34:02
「魔力対決……まぁそうよね」むむむ。
イング
15:34:35
魔力に見せかける技能もないからなぁ…
マール
15:34:41
この勝負って命の取り合いじゃありませんからっ
#バツフォイ
15:34:44
取り巻き達はバツフォイの勝利に期待して目がギラギラに
15:34:54
あ、バツフォイの耳は尖っております
アリュマージュ
15:35:08
 タビットでした。
マール
15:35:09
ネコ耳バツフォイ……!(?)
テオ
15:35:14
タビットだな
#バツフォイ
15:35:39
「ここから一番近いのは・・・付いて来なよ」と取り巻きを引き連れて 大食堂を出て行きます
#
15:35:58
え?タビットの彼女になりたいのかw
イング
15:36:03
うさぎたすけてー(
15:36:10
エルフじゃないのかな…?
テオ
15:36:11
ありゅならなるでしょ(
マール
15:36:16
「魔力、魔力……ううーん」羽から生み出す風について思いを馳せつつついていきましょう。
#ウサソン
15:36:28
エルフでOKだお
アリュマージュ
15:37:00
「まあ。お話に夢中で、あまりいただけていなかったわ! お持ち帰りにするわ、ええ!」
 またたびサラダの残りを持ち帰りにして、後続することになった。
#
15:37:10
そこは広場のようになった一角で、周囲を魔法陣で囲まれております
マール
15:37:30
確かに家系を重んじていそうな種族でしたっ>エルフ
「お持ち帰りも出来るのね」サラダ~
#
15:37:49
そして魔力勝負とは・・・・
《魔力バトル》
行使:魔力 威力:0 C:11 HP10
威力5上げるのに 魔力-1
Cを1下げるのに 魔力-2
HP0にした方が勝ち
マール
15:37:53
「広い場所じゃない!」
#
15:38:14
バトルフィールドの中で己の魔力をぶつけあって戦う勝負です
マール
15:38:39
HPを10点削った方が勝ち、という事なのですね。
#
15:38:50
まずは魔力を 行使 威力 Cに分けて 行使判定で勝った方が相手にレートダメージを与えられます
15:39:02
そして相手のHP10を削った方が勝ちです
アリュマージュ
15:39:13
 魔力を-16してC値3にすればいけるか――
イング
15:39:19
そもそも魔力がないな…
テオ
15:39:27
C3www
マール
15:39:30
ひぇ。
イング
15:39:36
そもそも行使で勝たなきゃダメージがない
#バツフォイ
15:39:44
「さあ、誰が相手になるんだい?」 あ、Cは8までしか下げられませんw
イング
15:39:50
行使にも魔力を分けなきゃいけないみたいだから
#バツフォイ
15:40:02
バツフォイの魔力は6です
テオ
15:40:20
おなじだた
マール
15:40:50
「マールが生み出せるのは……」小さなつむじを生み出し。
種族特徴によって行使できる【風切る翼】や、その行使値(レベル+生命力B)は魔力として扱えるのでしょうか!
アリュマージュ
15:41:02
「ありゅはまだサラダが残っているから、二番手でがんばるわ!」
 はむはむ。
#バツフォイ
15:41:19
残念ながらマールは・・・(ウウッ
テオ
15:41:21
「(そしたら俺しかいなくないか?)」
マール
15:41:27
(ぱたり)
イング
15:41:38
ダメージ与えたらカウント減っちゃうしね
15:41:53
となるとぱつふぉいVSておかぁ
マール
15:41:54
「……これはマナによるものであって魔法じゃないわ」
そういえば傷つけちゃいけないのでしたっ
#バツフォイ
15:41:55
カバウサが来ると思ってな(スマヌ
テオ
15:41:58
じゃあ行くか
マール
15:42:06
うさーんっ
15:42:54
「テオ、アリュ。お願い出来るかしら?」
テオ
15:42:59
これ、行使に6振るしかない気がする
#バツフォイ
15:43:10
「まずは、オッサンか。てか、あんた本当に初等科の生徒なのかよ・・・しかも可愛い女3人も引き連れやがって」と睨みつけて
イング
15:43:11
まあそうじゃねぇ
アリュマージュ
15:43:32
「マールさまも、サラダをいただきながら応援しましょうね! はい、あーん」
 フォークにまとめたシルバーヴァインサラダを、お口へ差し出して。
#バツフォイ
15:43:35
バツフォイは己の魔力を振り分けて
行使4 レート5 C11 
テオ
15:43:42
【フェアリーウィッシュ】は有効でしょうか(
#バツフォイ
15:43:56
ズルはいけませんw
マール
15:44:07
「ん……ぁーん」トリらしく小さくついばみ。
#バツフォイ
15:44:11
これは純粋に魔力を鍛える訓練と思いねえ
イング
15:44:11
「ちょっとは気にしろよ…」はなしわかってるのかな(
#バツフォイ
15:44:45
もといC10だ
行使4 レート5 C10
テオ
15:44:46
こうかな
行使6 威力0 C11
#バツフォイ
15:44:57
行使3だw
行使3 レート5 C10
テオ
15:45:25
あー、同じ行使にしてレート上げるか?
#バツフォイ
15:45:41
「へぇ、なかなかの魔力じゃん」と、少し顔が引きつり始め
行使3 レート5 C10
テオ
15:45:45
悩むな
イング
15:45:47
出目が同じ場合はどうなるの?
アリュマージュ
15:45:49
「もちろん、お話は聴いているわ! テオさまもバツフォイさまも、がんばって!」
イング
15:45:50
行使
マール
15:45:59
「魔力量は互角みたいよ」
#バツフォイ
15:46:02
出目が同じ場合は引き分け だね
行使3 レート5 C10
イング
15:46:24
んー、デモ行使あげてちまちまのほうが個人的にはいい気もするけど
テオ
15:46:25
こうしていい?
行使3 威力15 C11
#バツフォイ
15:46:30
どぞん (HP:10 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
イング
15:46:33
行使で負けたらどうにもならん
テオ
15:46:48
変転があるから行使で負けはないかなーと
15:46:55
なら1撃で決めたい
イング
15:46:56
まあ、やるのは手おだし任せるしかないか…
#取り巻き
15:46:57
「じゃあ勝負を始めるぜ・・・スタート!」 (HP:10 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
イング
15:47:01
一回だけでしょ(
アリュマージュ
15:47:10
 お好きにすればいいのだわ! ごーごーよ!
#バツフォイ
15:47:24
「ハァーー!!」とロッドに魔力を流して【行使】 (HP:10 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
2D6 → 5 + 4 + 【3】 = 12
テオ
15:47:27
魔力行使
2D6 → 2 + 1 + 【3】 = 6
マール
15:47:29
「テオ、応援してるからちゃんと勝ちなさい!」
テオ
15:47:32
15:47:34
変転
マール
15:47:35
わおっ
#バツフォイ
15:47:38
はやw (HP:10 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
イング
15:47:51
威力15じゃ1撃で勝てるダメージ出ないんよ(クリティカルのぞく
テオ
15:47:52
バツフォイの出目がいいんだよ!
イング
15:48:04
いやておのでめがわるい(
アリュマージュ
15:48:10
 行使そのままでも負けていたので、よい先読みといえよう。
#バツフォイ
15:48:18
「下手糞だなにぃいいい!!?」と一瞬押してたのが一気に押し返されて ダメージどぞん (HP:10 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
テオ
15:48:28
じゃあダメージ
4 = 4 (3 + 4 = 7) 威力 : 15
15:48:36
しょぼい
#バツフォイ
15:48:47
「うぐっ!」と顔をしかめて (HP:6 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
マール
15:48:54
「障壁を削ってるわ!」出目は悪くありません。
#バツフォイ
15:49:12
「今度こそ!ハァーーっ!」【行使】 (HP:6 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
2D6 → 1 + 5 + 【3】 = 9
テオ
15:49:23
「ふ!」
2D6 → 1 + 1 + 【3】 = 5
15:49:29
待ってくれw
マール
15:49:32
ぽふっ
#バツフォイ
15:49:42
ふひひw  【ダメージ】 (HP:6 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
5 = 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 0 (2 + 1 = 3) 威力 : 5
イング
15:49:44
もうだめだぁ…おしまいだぁ…
アリュマージュ
15:49:49
「まあ。テオさまが先制点ね! おみごとだわ!
 でも、バルフォイさまも、まだまだ余力を残されているみたいね! さすがだわ!」
マール
15:50:08
「きゃっ、確かにあのヒトやるじゃない!」
テオ
15:50:11
これじゃあサッカーの試合の帰りに疲れからか黒塗りの高級車に追突してしまう
イング
15:50:14
あとて主どっかに10点かいといてね(
15:50:34
てお
テオ
15:50:35
ほい 5/10
#バツフォイ
15:50:41
「フフンッ・・・・」 ではここで観客の3人は【異常感知11 または冒知15】どぞん (HP:6 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
テオ
15:51:07
このファンブルって50点になるんだろうか( 5/10
マール
15:51:11
「白熱してるわね──」はらはらしつつ冒知をば。
2D6 → 2 + 4 + 【5+3】 = 14
アリュマージュ
15:51:11
 またたびサラダを食べるのに忙しいときに、なんてことを。
2D6 → 2 + 5 + 【7】 = 14
マール
15:51:20
サラダに夢中でした。
テオ
15:51:25
お前らw 5/10
イング
15:51:30
異常感知
2D6 → 3 + 6 + 【4】 = 13
#バツフォイ
15:51:36
ひどいw (HP:6 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
マール
15:51:42
イング……!(きらきら)
イング
15:51:46
良かった…なんもできねえからな
#バツフォイ
15:52:38
おっと、ではイングは バツフォイがチラッと後ろを見たのに気が付きます そして、後ろののっぽがそっとポケットに手を入れて何か棒状のものをテオに向けました (HP:6 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
イング
15:52:57
さて邪魔しに行きますね(
マール
15:53:12
ジェザイルが──(ちがいます)
アリュマージュ
15:53:29
 テオが鼠に変えられてしまいそうだった。
マール
15:53:34
「2人とも真剣ね──」はらはら。
イング
15:53:36
すり、はさすがに無理だろ、うーん
#バツフォイ
15:53:38
そしてテオは 知力が18以上の場合は 頭の中に何か変なものが思い浮かんで集中がかき乱されて魔力が-4 Fが6以下 となります (HP:6 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
アリュマージュ
15:53:53
 えっちでした。
テオ
15:54:00
くそ、インテリジェンスだったぜ 5/10
#バツフォイ
15:54:07
「さあ、次で最後の勝負だ・・・ハァーー!!」と自信満々に魔力を練り上げて (HP:6 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
2D6 → 2 + 1 + 【3】 = 6
15:54:14
へちょー!w
マール
15:54:21
悪い事はするものじゃありませんね(ほろり)
テオ
15:54:24
「なんだ、この感覚は」 5/10
2D6 → 6 + 2 + 【3】 = 11
15:54:34
喰らえおらぁ!!
4 = 4 (4 + 2 = 6) 威力 : 15
イング
15:54:35
惑わしサインか
#バツフォイ
15:54:35
負けたw (HP:6 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
テオ
15:54:41
へちょ 5/10
マール
15:54:42
-4しても勝ってます──
15:54:56
「上手くいったわね、あと1撃お見舞いしてあげなさい!」
#バツフォイ
15:55:02
「なっ!?」と驚愕の表情に (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
テオ
15:55:08
そんなんされたら勝てないんだが(買った 5/10
#
15:55:14
イングは何か行動起こしますか? (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
イング
15:55:35
惑わしサインの光を自身で遮ろうか
15:55:45
出来ないならむ奪い取るか…
アリュマージュ
15:55:58
「まあ。なんだか伯仲しているみたいね! ふたりともすごいわ! ええ!」
イング
15:56:05
一応他二人にも情報共有はしといて
#
15:56:08
なおのっぽは、なぜかよろけて隣のおデブに掴まって大きく肩で息をしています (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
マール
15:56:35
「なっ、こらーっ」共有してもらい、ちょっとぷんすこ。
イング
15:56:46
とりあえず妨害を妨害するよ
#
15:56:54
テオはまだ頭の中で何かがグルグルしてて魔力が上手く練れません 20秒継続で (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
テオ
15:57:21
「( 肩のうしろの2本のツノのまんなかのトサカの下のウロコの右……?)」 5/10
アリュマージュ
15:57:29
「応援をがんばりすぎているみたいよ! だいじょうぶかしら? サラダの残り、めしあがるかしら?」
テオ
15:57:33
電波受信中 5/10
イング
15:57:36
「この試合なかったことになりかねんから、あまり大声は…」
15:57:57
「話聞いてねえな…」とりあえず続けてやれないように妨害はしておきます
マール
15:58:05
「もぐもぐもぐ!」おそらく相手の2人に対してだと思いますが、マールがサラダをかじっています。
#
15:58:07
効果を聞いた人とイングは【宝物鑑定12(セージ)】どぞん (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
アリュマージュ
15:58:11
 すたたっと元気よく、のっぽたちのところへ行って、サラダの残りを差し出した。
マール
15:58:25
1/4だけかじりました(おずおず)
アリュマージュ
15:58:34
 サラダの(マールが齧った)残りを差し出した。
マール
15:58:46
「(それって──)」宝物鑑定です。
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
イング
15:58:48
ないけども一応
2D6 → 5 + 1 = 6
#
15:59:00
あ、9か(適当言っちゃったw (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
アリュマージュ
15:59:06
 ありゅが食べているのはサラダよ! ソーセージはついていないわ!
2D6 → 3 + 1 = 4
#
15:59:35
成功した人は 悩ましサインかな? と思います。ただちょっとテオの様子を見るに効果が強力 (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
16:00:03
なので一回照射すると効果が持続してしまうことが分かります
テオ
16:00:08
「(身に覚えのない走馬灯が脳裏をよぎる)」 5/10
アリュマージュ
16:00:24
 案じることはない。その程度でテオが負けるはずがない。
#バツフォイ
16:00:28
「まあいいさ・・・これで僕の勝ちだ!ハァーっ!」と最後の【行使】(HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
2D6 → 1 + 6 + 【3】 = 10
テオ
16:00:48
きついな 5/10
2D6 → 3 + 2 + 【3-4】 = 4
#バツフォイ
16:01:08
テオに衝撃が走り 【ダメージ】 (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
4 = 4 (6 + 3 = 9) 威力 : 5
テオ
16:01:27
「ぐ……」 1/10
#取り巻き
16:01:45
そして急にこっち来たアリュにおデブがギョッとなってのっぽを守ろうと動きます (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
マール
16:01:57
「あ……うーん」どうしたものかと首を捻り。
イング
16:02:04
私は…?
#取り巻き
16:02:05
「な、なんだおう?なんか文句あるのかおう?」 (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
#
16:02:37
イングはどんな妨害を? (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
マール
16:02:38
「あれは──」こっそりイングとアリュに共有です。
アリュマージュ
16:02:47
「まあ。割り込んでしまうくらい、サラダがほしかったのね! どうぞ!」
 ぱちくりした後、サラダを、おでぶのお口に詰め込んであげた。ぎゅ。
#取り巻き
16:03:22
おでぶ「むぎゅむぎゅ、なにするむぎゅうまぁ(もぐもぐ)」 (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
イング
16:03:28
光が手尾に届かないように自身の体で遮ったりとか、書いてたけど…それでいいのか反応がなかったから…
アリュマージュ
16:04:17
「うれしそうでよかったわ!」
 善意だけで生きている少女だった。
マール
16:04:18
取り上げてみるのはどうでしょうっ
#
16:04:26
一回照射されたら20秒効果出ちゃうから、その行動だと邪魔にはならないかな (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
イング
16:05:02
離しても反応なかったからほかの行動も言えなくて、ごめんね
#
16:05:38
「ぶふぉぁ」とアリュに押されてのっぽをドンケツし、のっぽがすってんころり (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
テオ
16:05:49
「(謎の民族がファイヤーの周りで喜んでいる映像)」 1/10
アリュマージュ
16:06:12
 テオのSAN値がだんだんあやうくなってきた。どきどき。
#
16:06:27
マールは何か行動する?このままだと次で決着が付きそうだけど テオの勝ちを信じてるでもいいおw (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
マール
16:07:00
では……
「貴方たち、小細工に頼らず正々堂々2人の勝負を見届けなさい!」
棒を指しながら伝えましょう。
#
16:07:01
これで20秒は経ったのでテオの脳内幻影は消えました (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
アリュマージュ
16:07:14
「まあ。お怪我はなくて?」
 片手でポニーテールを押さえ、転んだのっぽを、心配そうに覗き込みながら。
テオ
16:07:32
「(なんだったんだ)」 1/10
#取り巻き
16:07:43
マールが堂々と宣言すると、のっぽは慌てて立ち上がって物をポッケに仕舞います (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
マール
16:08:13
悪い事は出来ませんよ、と伝えれば良かったようですね。ほっ……
#取り巻き
16:08:17
のっぽ「な、な、な、なんのことかな?」ときょどりながらもマールを睨み付け (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
16:08:58
のっぽ「け、け、け、怪我なんてねぇし」とアリュにも
マール
16:09:06
「話は後、今はこの試合を見届けるわよ!」
#取り巻き
16:09:26
イングものっぽがポッケに仕舞うのを目撃できますが、なにか行動しますか? (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
アリュマージュ
16:09:34
「大丈夫そうね! よかったわ!」
 サラダの処分も終わった。あとはテオだけだ。いや、処分するという意味でなく。
#バツフォイ
16:10:03
そして後ろの騒ぎに気付いたバツフォイは、さっさと勝負を決めてしまおうとロッドを掲げて (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
テオ
16:10:24
「何かあったようだな」 1/10
#バツフォイ
16:10:57
「ふん、この勝負が決まればそれで終わりさ」と最後の【行使】 (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
2D6 → 2 + 3 + 【3】 = 8
テオ
16:11:15
まけるもんか 1/10
2D6 → 2 + 3 + 【3】 = 8
16:11:24
相打ちかよー
アリュマージュ
16:11:29
「まあ。バチバチしているわ!」
マール
16:11:35
「魔力がせめぎ合ってるわっ」
#バツフォイ
16:11:39
「ぐぐぐぐぐっ」と押し合いに 今度こそ最後の【行使】 (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
2D6 → 3 + 4 + 【3】 = 10
アリュマージュ
16:11:44
「男の子って、いいわね! ええ!」
テオ
16:11:50
これは不味い 1/10
2D6 → 4 + 5 + 【3】 = 12
マール
16:11:57
#バツフォイ
16:11:58
マジか!? (HP:2 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
テオ
16:12:17
「すまないが、意地があるのでな!」 1/10
1 = 1 (2 + 1 = 3) 威力 : 15
16:12:22
wwwwwwwwww
マール
16:12:34
凄い次元の戦いが──
#バツフォイ
16:12:37
「なにぃーーーうわぁーーー!?」あれ?w (HP:1 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
16:13:16
「ハァハァハァ・・・オッサンのくせに粘るね」と今度こそ最後の【行使】三度目w
2D6 → 2 + 5 + 【3】 = 10
テオ
16:13:30
3度目の最期だ 1/10
2D6 → 2 + 6 + 【3】 = 11
#バツフォイ
16:13:38
なにーーー!? (HP:1 MP: 防: )
行使3 レート5 C10
テオ
16:13:39
頼む―!!! 1/10
2 = 2 (3 + 1 = 4) 威力 : 15
16:13:59
おっしゃ―――!!
#バツフォイ
16:14:16
今度こそ「うわぁーーー!!」と吹っ飛んで、無様に倒れます
#取り巻き
16:14:40
取り巻き達も「え!?」て顔でバツフォイを見て驚愕の顔に
テオ
16:14:48
「ふう、存外きついものだな」その場に座り込んで
アリュマージュ
16:14:55
「まあ。勝負ありね! とてもいい勝負だったわ!
 おめでとう、テオさま! がんばったわ!」
テオ
16:14:59
敗者に手を差し伸べるのは侮辱だ
マール
16:15:02
「やるじゃない、あの場面を切り抜けたわね!」
テオ
16:15:11
軽く手を上げて来立てる
16:15:19
応える
マール
16:15:35
「貴方達も、あれ以上の事をしないでくれて良かったわ」取り巻きに短く言葉を告げ。
イング
16:15:46
「…はぁ、ドキドキさせやがって…」
#バツフォイ
16:17:13
「くそっ!絶対に勝てるはずだったのに」と悔しそうにしつつテオを睨みながらも観念したのかボソボソと喋るには
 呪い小路に住む魔術師スニークが一時的に魔力を上げるポーションを作成して売っていると教えたとのこと。
テオ
16:18:23
「あるかは怪しいが、手掛かりだな」
#取り巻き
16:18:26
「えへへ、さーせん」と、それ以上追及されなくてホッと安堵のおデブとのっぽ 他三人は不思議そうに見てました
マール
16:18:28
「教えてくれて助かるわ。また今度お茶しましょ」それくらいならOKなトリっ子。
アリュマージュ
16:18:37
「バツフォイさまは、いろいろなことにお詳しいのね!
 ご自身ではそういうものに頼らないでいらっしゃるのに」
イング
16:18:47
「呪い小路、ね…」
#
16:18:55
呪い小路については【見識11】どぞん
マール
16:19:10
「物騒な名前の場所ね、確か──」見識です。
2D6 → 3 + 4 + 【8】 = 15
アリュマージュ
16:19:12
 ネコのなわばりでなければ知らないわ!
2D6 → 6 + 5 + 【3】 = 14
テオ
16:19:23
縄張りだった
アリュマージュ
16:19:32
 ネコいっぱいね!
イング
16:19:40
けんしき
2D6 → 4 + 6 = 10
16:19:47
しらない
テオ
16:20:15
ひらめー
2D6 → 3 + 5 = 8
16:20:25
わからん
マール
16:20:27
呪いネコ。
#
16:20:43
成功した人は・・・
【呪い小路】
 スラムの一角に位置する、魔法や魔術が混沌となっている小路。
 ここでは怪しげな秘薬や儀式、魔術などが行われ売買されているが、
それらが折り重なり、空間が歪んだり日常的に危険な現象が発生している。
 なお、入り口に案内所があり
アリュマージュ
16:21:20
 ブランブルグではよくあることよ!
マール
16:22:05
「──魔法や魔術渦巻く危険な一角よ。
 普通じゃ手に入らない品もある場所って聞いた事があるわ」
#バツフォイ
16:22:27
「僕が教えたのはそれだけ。じゃあね」とテオをもう一睨みしてから、惜しそうにアリュとイングを一瞥して取り巻きと共に去っていきます
アリュマージュ
16:22:44
「まあ。この前、包帯に包まれたネコを見かけたところね! おぼえているわ!」
 他のことはあまり憶えていないけれど、言われてみれば、なんか空間がうねうねしていたかも。
マール
16:23:15
「向かう価値はあるわね、行ってみましょ」3人を見やり。
#
16:23:17
時刻はそろそろ夕方5時過ぎになって来ます
テオ
16:23:25
ふう、と息を吐いて立ち上がる。テオにとって謎の映像たちについては謎のままだった
イング
16:23:32
「はぁ、まあ情報をえれてよかったな…」
16:23:45
「早くいかないとだめだな」
アリュマージュ
16:23:48
「ええ! それでは、急ぎましょう!」
 学院を出て、ローブなどを植え込みに隠した後、いざ、呪い小路へ。
#
16:24:02
もしかしたら今後テオの脳内に居座るかもしれないw
テオ
16:24:19
やめてくれw
マール
16:24:29
「これ着ていかなくて良いの?」聞き込みするのに学院で必要だからでしたっけ。>ローブとバッジ
アリュマージュ
16:24:58
「ええ。学院の外では、自己責任だそうだわ!」
マール
16:25:32
「そうね、なら──」ばっと身軽ないつもの格好に。
「これなら羽もきつくないわっ」
呪い小路に向かいましょう。
#
16:25:43
バッジとローブは学内ようだの
16:25:53
でも隠さなくてもw
16:26:01
なぜかローブを植え込みに隠して、アリュとマールの案内の元、スラム街へと向かう一行
 〈呪い小路案内所〉と看板が掛けられた掘っ立て小屋が小路の入口に
 小屋の中は怪しげなニオイや煙りが立ち並び、そこら中に何に使うのか分からないものが雑多に並べられている
 その奥からしわがれた老婆の声が聞こえてくる
 「イーヒッヒッヒッ、案内が必要かえ?」
 薄汚いローブを着た皺だらけで鷲鼻の老婆が奥からひょこひょこと出て来て
マール
16:26:21
アリュマール(合体)
アリュマージュ
16:26:26
 カーシャの足取りを追うのだから、同じふうにするのが様式美だ。なんとなく。
テオ
16:26:43
「(妖精は苦手そうな場所だ)」
アリュマージュ
16:27:08
「こんばんは、お婆さま! 親切にありがとう! ええ、お聞きしたいことがあるわ!」
 老婆の手を取って、こくこくと頷く。
マール
16:27:37
「あら、教えてくれるの?」
#
16:27:56
「ほうほう、どんなことが聞きたいか言ってみなされ」と親切そうな顔で
アリュマージュ
16:28:27
「とてもミステリアスなところよね! ネコたちが遊びに来るのも当然だわ!」
 猫たるもの、時間と空間を超越するくらいは朝飯前なのだし。
テオ
16:28:35
「スニーク、だったか」
16:28:46
「探している人物がいる」
#案内オババ
16:28:53
「猫のことを聞きたいのかい?イーッヒッヒッヒ」
16:29:17
「ほほー、そう言えば昨日も・・・おっと」
アリュマージュ
16:29:24
「ネコのことも聞きたいわ! いっぱい聞きたいのだけれど!
 今は、急いで探しているかたが、いるの!」
イング
16:29:24
「いや違う、そっちの男のほうが効きたいことだ」
16:29:31
「その話詳しく」
#案内オババ
16:29:35
「なるほどねぇ、それなら案内できることがあるねぇ、しか~しタダじゃないよぅ?」
と強欲な笑みを浮かべて、節だった親指以外の指を4本伸ばして見せて
マール
16:29:56
「4?」指を見つつ。
#案内オババ
16:29:56
「200ガメル 500ガメル 1000ガメル 2000ガメル」
と1本ずつ指を曲げながら要求してくる。
アリュマージュ
16:30:19
「まあ。くださるの?」
#案内オババ
16:31:02
「なんであたしがやらないといけないんだよ!あんたらが払うんだよ!」とキレツッコミ
マール
16:31:06
「情報料……強かなおばばね」
#案内オババ
16:31:11
「しかし、あたしゃ今、困っててねぇ・・・」
そう溜息をつくと奥から一抱えほどもある大きな瓶を4つ、えっちらおっちらと持っ来て
テオ
16:31:17
「元気だな」
マール
16:31:29
「何を入れてるのよ」瓶を見やり。
アリュマージュ
16:31:56
「そうなのね! ごめんなさい、とてもいい人だったから、そこまでしてくださるのかなって!」
 照れた笑顔を返して。
#案内オババ
16:32:06
「秘薬のビンの蓋が固く締まっちまってねぇ、これを開けてくれんならタダにしとくよ」
イベントどうぞw
【腕力判定】
〈200ガメル:11〉〈500ガメル:13〉〈1000ガメル:15〉〈2000ガメル:19〉
マール
16:32:48
「秘薬、確かに無いと商売に差し支えるじゃない。
 羽姫マールに任せなさい!」
イング
16:32:57
腕力判定しますか
#案内オババ
16:33:06
では各自でどれにチャレンジするか決めてね
テオ
16:33:13
「がめついのかそうでないのか」
イング
16:33:29
腕力判定は基準値8
#案内オババ
16:33:34
「イーッヒッヒッヒ、背に腹は代えられないからねぇ」
イング
16:33:42
一人一人別のやつか
アリュマージュ
16:33:51
「まあ。がんばるわ、ええ!」
 目標値15の蓋を、がんばって蹴り開ける。腕力判定!
2D6 → 1 + 6 + 【7】 = 14
マール
16:34:03
硬いですねっ
アリュマージュ
16:34:06
 いちたりないわ!
#案内オババ
16:34:41
アリュの手はとても痛くなりましたが蓋は開きませんでした!【腕力判定基準値-2】になっちゃいます
テオ
16:34:44
15にチャレンジ
2D6 → 6 + 1 + 【8】 = 15
イング
16:34:48
相談も何もなかったな…
16:34:57
ちなみになぜかけりつけてるよ(
16:35:09
ん、それなら私は19にしておくか
#案内オババ
16:35:16
テオがアリュに代わって瓶の蓋を抉じ開けて
マール
16:35:36
「マールはこれにするわ──ふんっ」13の瓶を手に取り。
#案内オババ
16:35:49
1000ガメル:スニークの家を教えてくれる いきなり本命に!w
マール
16:35:51
「ふぬぬぬ……!」腕力判定をっ
2D6 → 6 + 3 + 【7】 = 16
#案内オババ
16:36:06
イングとマールも判定どぞん
アリュマージュ
16:36:21
「まあ。ぱわふるなのね!
 でも、どうして手で開けるのかしら!」
イング
16:36:21
19へ腕力
2D6 → 2 + 2 + 【8】 = 12
16:36:36
「ふつうは手で開けるんだよ…」
#案内オババ
16:36:38
500ガメル:昨日、魔力が増強するポーションの情報を聞いて来たので堕ちた魔法使いスニークの家を教えた
テオ
16:36:53
「蹴りで開けるのは達人だけだ」
#案内オババ
16:37:12
イングの手も痛くなっちゃって【腕力判定基準値-2】になっちゃいます
イング
16:37:15
へんてんはどーする、一応あるが
アリュマージュ
16:37:16
「そうなのね! ありゅ、もっと修練を積むわ!」
マール
16:37:23
「脚力の方が手より強いとは言うけど、なかなか力の入れ方が難しいわよ」
「っ……なんとか開いたわね」ほっ。
#案内オババ
16:37:30
てか、足で開けてる!? じゃあ足の甲が痛くなっちゃって
テオ
16:37:45
家が分かればいいべ
イング
16:37:51
「さすがに硬いか…」
アリュマージュ
16:37:56
 どうするといわれても、目標値19は、変転しても18ではないかな……?
#案内オババ
16:38:09
「あと二個、開いてないねぇ」と、君達を見上げてもの言いたげに【もう一度だけチャレンジできます】
マール
16:38:20
19の値は貴重な情報が得られそうですが、後の出来事に備えて温存しても良さそうですね──おっと再チャレンジが!
イング
16:38:28
ああ、そっかまだきょうかはなかったか
16:38:40
ごめんね
テオ
16:38:44
「やはりがめついな」再チャレンジ、19に
2D6 → 2 + 2 + 【8】 = 12
#案内オババ
16:38:48
ただ、イングとアリュは痺れてるのでペナ-2が
テオ
16:38:49
駄目でした
#案内オババ
16:39:00
テオも手が痛くなって終わり
マール
16:39:14
ペナルティ修正はこの判定のみ適用でしょうか!
アリュマージュ
16:39:22
「がんばってみるわ! えい!」
 今度こそ、目標値19の蓋を蹴り開ける。腕力判定。
2D6 → 4 + 1 + 【7-2】 = 10
#案内オババ
16:39:32
この判定のみでOK
イング
16:39:33
とはいえ19はもう無理だろう
16:39:43
「けるなって」
アリュマージュ
16:40:01
「まだまだ練習が要りそうよ! 奥が深いのね……!」
#案内オババ
16:40:01
アリュの足の甲はさらに腫れあがってしまいました(ヒリヒリ
マール
16:40:38
「出来る限り開けてみる?おばばの為でもあるわ」小さなビンにも目をやり。
#案内オババ
16:40:48
どぞん!
アリュマージュ
16:41:04
「そうね! この硬いのは難しそうかしら!」
イング
16:41:30
とりあえず小さいのやって、終わって余裕あったらでかいの移行
マール
16:41:32
イング、どちらかチャレンジしますか!(小 or 特大)
イング
16:41:43
わたしがしょういきますねー
16:41:57
とう
2D6 → 2 + 4 + 【8-2】 = 12
アリュマージュ
16:42:12
 修正があってもなくても1/18なのだ。
 ネコより重たいものを持ったことがない少女には、まだ早すぎた。
マール
16:42:16
「開けられたわね! じゃあマールはこっちを開けてみるわ──ふぬぬぬ!」特大(19)ビンに腕力判定を!
2D6 → 6 + 5 + 【7】 = 18
#案内オババ
16:42:16
200ガメル:昨日の午後、赤毛の眉太い少女が来た
マール
16:42:27
あと1でした(ぺしょり)
イング
16:42:30
おしい
#案内オババ
16:42:32
惜しい!
16:43:01
「あとちょっとだったけど、惜しかったねぇ」と残念そうに瓶を回収して
マール
16:43:02
「はぁ、はぁ……あとちょっとよ、カコって動いた気がしたもの……」
#案内オババ
16:43:27
「2000ガメルの情報は払うかい?イーッヒッヒッヒ」
マール
16:44:01
「悔しいけどマールはやめておくわ。
 今度開けに来るわよ」
テオ
16:44:39
☆9になったら来よう
#案内オババ
16:44:42
「身体鍛えてまた来なよ、イーッヒッヒッヒ」と見送ってくれました
アリュマージュ
16:44:45
「爆弾を仕掛けられればよかったのだけれど、でも、蹴ってもだめなものには、爆弾も通じないわね!」
 アリュマージュ的なヒエラルキーは、 キック>ばくだん であった。
#
16:45:01
爆弾仕掛けたら中身が飛び散っちゃう!
テオ
16:45:03
「よくわからん」
イング
16:45:10
「あかずに割れちまうよ…」
アリュマージュ
16:45:26
「教えてくださって、ありがとう! やっぱり親切なかただったわ!」
 嬉しそうに、スニークの根城へ。
#
16:45:27
そしていよいよ呪い小路へと足を踏み入れる冒険者達
マール
16:45:43
「ビンの上だけを手刀で叩いて取るヒトも居るそうね」達人。
16:46:12
「なんだかおっかない空気ね、本当に大丈夫よね……?」羽がぷるぷる。
#
16:46:15
そこはまさに混沌がごった煮となった場所で、怪しさが空気中を漂っています【アリュ、1D6どぞん】
アリュマージュ
16:46:34
「ネコの手も借りたかったわ!」
 フェアリーウィッシュの手でもよかったかもしれないが、何にせよ。
1D6 → 2 = 2
16:46:52
 2ya……にゃー。
マール
16:47:02
🐈🐈
#
16:47:58
君達が教えられた案内に従って進んで行くと突如・・・モクモクモク【生命抵抗13】どぞん
3,毒煙小路 【冒生13】
     1)2D6ダメ
     2)MAXHP-3
     3)MAXMP-3
     4)服の布地が1D100%融解
     5)髪の色が変化 ①赤 ②紫 ③虹色 ④黄と黒 ➄緑 ⑥緑⇔赤にゆっくり変化
     6)しゃっくりが止まらなくなる(1D6で1が出たら魔法行使失敗) 
イング
16:48:29
2だが3なの?
#
16:48:46
あ、これ3だ(みすみすw
マール
16:48:56
すっ(目そらし)
アリュマージュ
16:49:04
「わあ。もくもくしているわ!」
 もふもふではない。ニアミスだ。生命抵抗は――ニアミスだったようだ。
テオ
16:49:16
にゃーみす
#
16:49:19
なんだか道が歪み始めたように見えて
2,迷い小路 【地図作成12または冒知16】
16:49:43
失敗すると時間が経過しちゃいます
アリュマージュ
16:50:01
「迷子になりそうね!」
 北向きの針を、じゃじゃーんと胸の谷間から取り出し……
マール
16:50:07
「この道でほんとにあってるの……?」地図作製!
2D6 → 3 + 5 + 【8】 = 16
テオ
16:50:07
うーん厳しいな
イング
16:50:15
地図作成
2D6 → 5 + 4 + 【4】 = 13
テオ
16:50:24
ぼうち
2D6 → 5 + 2 + 【8】 = 15
#
16:50:28
くぬぬ!強いな
テオ
16:50:34
なんで【フェアリーウィッシュ】を使わないんだ!!!!!
マール
16:50:39
ふんすっ
#
16:50:44
テオはフラフラと別の路地に迷い込みそうに
アリュマージュ
16:50:44
 アドベンチャラー+インテリジェンス。
2D6 → 2 + 3 + 【7】 = 12
#
16:51:06
アリュもさらに別の路地に進んで行ってしまいます
イング
16:51:07
「はい、こっちなー」迷子になりそうな人たちをつれて(
アリュマージュ
16:51:24
 猫を追って三千里!
テオ
16:51:32
「入り組んでいて分かりづらいな」
マール
16:51:34
「アリュ、テオ!こっちよこっちっ」ぱたぱたと誘導マール。
#
16:51:51
しかし、正しい道を認識したイングとマールにより無事に連れ戻されて事なきを得ました(チッ
16:52:03
では【マール1D6】どぞん
マール
16:52:07
舌打ちする狐さんも紛れている路地でした。
16:52:20
「どんどん進んでいきましょ」ころころ。
1D6 → 4 = 4
アリュマージュ
16:52:30
「まあ。このコンパス、壊れているのかしら!」
 また胸の谷間に戻しつつ。
イング
16:52:48
「それのせいじゃねーとおもうぞ」(
#
16:53:05
さらにしばらく進むと、突如!うにょろろろろろろろ
4,引き込み小路 【冒筋14または冒敏14】うにょうにょな触手が路地裏から出現して攫われる
マール
16:53:19
「あたりは入り組んでいるから仕方ないわ──きゃー!?」
イング
16:53:46
両方同じか
マール
16:54:09
「マールたちを食べる気よ、いやー食べないでー!」
だだだっと敏捷度ダッシュで逃げましょうっ
2D6 → 4 + 5 + 【5+3】 = 17
イング
16:54:11
冒敏で
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
マール
16:54:14
ちっ。
#
16:54:14
踏ん張るか避けるか
アリュマージュ
16:54:21
「これは食材なのかしら?」
 タコ足を興味深そうに見ながら――なんだか暴れているので、避けつつ。敏捷だろう。
2D6 → 5 + 2 + 【8】 = 15
#
16:54:22
チッw
テオ
16:54:32
「なんだこれは!」おっさんのうにょうにょ(筋力で
2D6 → 4 + 1 + 【8】 = 13
16:54:38
やったね!!!!!
マール
16:54:41
テオは良い人でした。
#
16:54:42
マールは見事な動きで触手をかわし
16:54:53
イングもマールと逆側に避け
アリュマージュ
16:55:03
 これで需要も満たされ――
#
16:55:06
アリュもトンボを切って避けるも
テオ
16:55:37
良かったねGM
#
16:55:38
女性陣に挟まれていたテオは咄嗟に動けずに触手に捕まり路地裏へと引き込まれます
マール
16:55:51
「ちょっと、テオが攫われていくわよ!?」
テオ
16:55:53
「ぐわああああああ」
#
16:56:28
そこでぎゅにょぎゅにょべちょべちょぬるぬるべっとりと散々な目に合った後で、お気に召さなかったようでペイっと捨てられて戻ってきました
アリュマージュ
16:56:41
「まあ。テオさま、ご無事かしら!」
#
16:57:16
なお、粘液まみれな可哀そうな姿に・・・・なぜテオ?(首傾げ
マール
16:57:18
「……散々なメにあったようね」ブロブに食べられた時をフラッシュバックして震えてます。
テオ
16:57:20
「ぐはっ。なんだ、何故か知らんが告白しても居ないのに振られたような釈然としない感じが」(
#
16:57:42
【イング1D6】どぞん
イング
16:57:55
1D6 → 4 = 4
テオ
16:58:13
まさか
マール
16:58:17
にょろにょろ……
アリュマージュ
16:58:24
「ネコみたいに気まぐれだったのね! そういうところも可愛いものよ!」
 振られた――について。
 テオの粘液をハンカチでふいてあげながら。
#
16:58:58
二個出ちゃったので繰り上がってw どぎつい色の煙がもくもくもく
6,強毒煙小路 【冒生15】
マール
16:59:19
そういえば、イベントの際に《ディフェンススタンス》は使えるのでしょうかっ
テオ
16:59:21
厳しいな
#
16:59:36
先程チラッと見えた煙よりもさらに凄い色の煙が君達を覆います
アリュマージュ
16:59:42
「もくもくしているわ!」
 今度こそレジスト!
2D6 → 2 + 5 + 【9】 = 16
#
16:59:59
ディフェスタは・・・使いたければ使ってもOK!w
アリュマージュ
17:00:07
 お胸は正義なのよ!
#
17:00:10
アリュ、つおいと煙に耐え抜き
テオ
17:00:14
「今度はなんだ!」
2D6 → 1 + 5 + 【7】 = 13
17:00:19
ぐえー
#
17:00:26
テオー;;  1D6どぞ
イング
17:00:31
冒険者+生命
2D6 → 4 + 2 + 【8】 = 14
マール
17:00:39
「さっきよりもくもくしてるわね……!」使いたければ──ではありがたく《ディフェンススタンス/生命抵抗力》して突っ込みましょうっ
2D6 → 1 + 3 + 【9+4】 = 17
テオ
17:00:40
えい
1D6 → 4 = 4
マール
17:00:52
猛毒と書かれていたので躊躇してしまいました(かたかた)
#
17:00:59
ご、ごめん(ひどいw
     1)2D6ダメ
     2)MAXHP-3
     3)MAXMP-3
     4)服の布地が1D100%融解
     5)髪の色が変化 ①赤 ②紫 ③虹色 ④黄と黒 ➄緑 ⑥緑⇔赤にゆっくり変化
     6)しゃっくりが止まらなくなる(1D6で1が出たら魔法行使失敗) 
イング
17:01:06
冒生って冒険者+生命じゃなくて生命抵抗なのか
#
17:01:20
あ、生命抵抗だの
マール
17:01:30
ほっ。
#
17:01:34
テオは1D100どぞ(ふるえ
17:01:43
イングも1D6どぞん
テオ
17:01:45
許してくれ
1D100 → 86 = 86
17:01:50
うわああああああああああああ
イング
17:01:50
では1d6
1D6 → 6 = 6
アリュマージュ
17:01:56
 テオ――
マール
17:02:01
「きゃー!?」テオがどろどろに。
イング
17:02:07
しゃっくり
#
17:02:09
86%服が溶けてしまったテオの惨状が(ほろり
テオ
17:02:11
「……屈辱だ」
アリュマージュ
17:02:20
「まあ。テオさま、とても開放的なお姿になったわ!」
#
17:02:23
イングはしゃっくりが止まらなくなります
イング
17:02:30
「ひくっ!なんっ、だっ、これっ!」
アリュマージュ
17:02:44
 でもそこまで溶けても、アリュマージュと同程度の露出度なのでは――
マール
17:02:51
「ちょ、ちょっと!イング……!」背中をさすりさすり。
17:02:57
マールも大概でした。
イング
17:03:18
もしかして一番露出度低いのイング…?
マール
17:03:37
グラップラーでガード力あるイング──
アリュマージュ
17:03:51
「びっくりさせると、しゃっくりが止まると聞いたことはあるわ!」
#
17:03:56
と、なんとか危機を乗り越えた一行はようやく魔法使いスニークの家へと到着できました
粗末な木製の一軒家。ドアは歪んでいるのか中々開かない
アリュマージュ
17:04:41
「大丈夫よ、テオさま! もう夏ですもの、水着になったと思えば自然な格好だわ! そうでしょう?」
イング
17:04:47
「しゃ、っくり、とまん、ひくっ!ねえ、から、はなしひくっ、まか、せた」
マール
17:04:50
「そうなの!?なら……マールは実はオトコ……だわ」大嘘。
テオ
17:05:07
「ポジティブだな。そう思わないとやってられないが」(
マール
17:05:13
「なんとか着いたわね……正面から行く?」
アリュマージュ
17:05:31
 無邪気に慰めつつ、扉前へ来た。
「まあ。マールさま、そうだったのね!」
 びっくり。
イング
17:05:39
「いや、うそひくっ!だろひくっ!」
マール
17:05:49
「なわけないでしょっ」
#
17:06:19
歪んだ扉がアリュを見詰めている
アリュマージュ
17:06:37
 衝撃の事実をがんばって消化しつつ、扉を前に、ひとつ深呼吸して――
テオ
17:06:38
「蹴破っていいか?」不機嫌
アリュマージュ
17:06:52
「えいっ」
 元気よく、アイアンニーソで蹴り破る。
マール
17:06:57
「えぇと……」窓などはあるでしょうか。
17:07:04
窓が出来ました。扉サイズの。
テオ
17:07:18
くさ
#
17:07:42
窓はとマールが見た瞬間、バキッという音と共にドアが吹っ飛び入口が魔法のように出現します
イング
17:07:52
ええ…
マール
17:08:00
「ひゃっ、開けたのね」
#
17:08:07
小屋の中は、様々な薬品や書籍、生物や植物の欠片が散乱しており
マール
17:08:34
「これは……魔女か錬金術師の家ね」
#
17:08:49
内部では苦しそうな呻き声が微かに
マール
17:09:02
「っ……ヒトの声よ」
アリュマージュ
17:09:21
 女神アールマータは説く。やるときは最後までやれ、常に先を目指せ(意訳)。
 エレガントに蹴り足を引いて構え直し、
「カーシャさま、ご無事かしら!」
 急いで中へ飛び込む。
マール
17:09:58
「カーシャ、貴女なのっ!」後に続きましょう。
イング
17:10:12
「こい、つっ、こうしょう、とか、かんがえ、ないなっひぎゅ!」むりやりたえようとしてへんなこえだしつつ
テオ
17:10:29
「おいまてまて!」
#
17:10:37
君達が突入すると殆ど同時に、叫び声が上がり突如内部から黒い壁が押し寄せてきます
17:11:11
それは君達をトプンッと飲み込み
マール
17:11:15
「な、なにこれ!?」
アリュマージュ
17:12:13
「ありゅ、扉語は話せないわ!」
 交渉について。
 ――と、迫る闇にびっくりしたところで、ぱっくんされた。
#
17:12:43
一種の酩酊感が襲い、それが去った後には・・・周囲を魔導書やスクロール、そして魔法陣が散乱する広い空間であることが分かります
イング
17:12:57
「ふつうは、け破ったらひくっ!敵、なんだよっ」
テオ
17:13:13
「ここは、先ほどまでの部屋ではないな」
マール
17:13:25
「転移したの……?」
アリュマージュ
17:13:29
「くらくらしたわ! なんだか不思議な感じね!」
#
17:13:44
そして前方には、4m程もある細長い物体と、ソファに座られて目を閉じている赤毛の少女の姿が
イング
17:14:11
「きい、てねえ、な!」
アリュマージュ
17:15:25
「扉は直せばいいけれど、命は戻らないわ!
 ――まあ。カーシャさまかしら? 眠っているのかしら! 隣のは、なあに?」
テオ
17:15:31
謎の物体に【アイスボルト】してみる?
#
17:15:32
その細長い物体はよく見ると手足のように細長い棒が付いていて、てっぺんからは垂れ下がった蔦状の先端には何やら丸いものがぶら下がっています
マール
17:15:36
「カーシャ!それと、あれって……?」
#
17:16:07
それは、君達の気配に気づいたのか、ゆっくりと振り向いて・・・
イング
17:16:11
「…あっそう…ひぎゅ!」
テオ
17:16:11
「不気味な人形みたいだな」
#
17:16:22
【戦闘開始】ですん
マール
17:16:32
「動いたわ!?これって──」
アリュマージュ
17:16:51
「なんだか蛇みたい、かしら? 変わったお姿ね!
 でも、あまり、お話をしてくれるような感じではないわ!」
TOPIC
17:16:55
 カーシャ 5m 何か  10m  PT by 狐GM
テオ
17:17:20
この位置で、フレイルを引っ張り出す
#
17:17:51
「ま、ま、ま、魔法使いが・・・い、い、い、い、いるぅうううう」と先端の丸いものが共通語を喋り
マール
17:18:07
「不測の事態に備えなさい!」
#
17:18:22
【第一戦闘準備】どぞん
【魔物知識14/18】
【先制13】
マール
17:18:52
「アレって──」魔物知識を試みます。
2D6 → 1 + 4 + 【8】 = 13
アリュマージュ
17:19:04
「ありゅは、アリュマージュよ! ええ、少しだけれど魔法は使えるわ!
 ここは、何なのかしら? カーシャさまの悪夢みたいな雰囲気よ!」 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
マール
17:19:08
ち、〈知性の指輪〉を割ります!
#
17:19:13
あw
テオ
17:19:16
まもちき
2D6 → 3 + 4 = 7
アリュマージュ
17:19:18
 ネコ以外の魔物知識はないわ! (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
2D6 → 2 + 5 = 7
#
17:19:42
サークレッド〈ソサ魔法〉 http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/16069876968a6
イング
17:19:51
まもちき (HP:34/34 MP:9/9 防:3 )
2D6 → 6 + 3 = 9
マール
17:20:40
「──っ、魔神サークレッドじゃない!
 魔法に長けているし巨体が厄介だわ、気を付けなさい!」
17:21:29
「魔法使いの身体を乗っ取るそうよ、カーシャが危ないわ!」
テオ
17:21:49
「悪趣味な」 (HP:31/31  MP:32/32 防:5 ⑤⑤)
#
17:22:15
その先端では、中年の魔法使いであろう顔がプラプラしながら、君達を品定めしてるようです 欠片は少な目でこんな感じ
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【57/50+7】生16+1 精17+1
上身【62/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
下身【53/53】命16 打+10 回15 防7【16/16】
アリュマージュ
17:22:16
「まあ。魔神なのね! スニークさまを、食べてしまったのかしら!」
 食したというより、首を吊るしているというか。 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
マール
17:22:37
「! ってことはスニークってヒトは……」 (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
#
17:22:42
【先制13】も、どぞん
イング
17:22:58
先制 (HP:34/34 MP:9/9➄➄ 防:3 )
2D6 → 6 + 5 + 【5】 = 16
アリュマージュ
17:23:00
 ありゅに先制の二文字はないわ! (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
テオ
17:23:01
「残念だが、そう思うしかないだろう」 (HP:31/31  MP:32/32 防:5 ⑤⑤)
マール
17:23:12
流石なのですっ (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
テオ
17:23:35
ないすー (HP:31/31  MP:32/32 防:5 ⑤⑤)
#
17:23:38
マールは 魔神が今の首と君達の誰かと交換しようか悩んでるみたいに思えました
17:24:11
先制はそちらで【第二準備】【制限移動ないの移動】【作戦タイム】どぞん
マール
17:24:23
「マールたちも狙われてるわ、一緒に考えを改めさせてああげるわよ!」 (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
テオ
17:24:41
とりあえず前出て殴ります (HP:31/31  MP:32/32 防:5 ⑤⑤)
アリュマージュ
17:25:14
 第二戦闘準備は特になく。配置は――どのみち通常移動で接敵するため特になく。 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
イング
17:25:32
とくになし (HP:34/34 MP:9/9➄➄ 防:3 )
マール
17:26:32
「これをかけてあげるわ、死なないよう気を付けなさい!」
戦闘準備、テオ【バークメイルA】を張ります。 (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
アリュマージュ
17:26:39
 真語は属性がいくつかあるので、フィールドレジストから入るのも今一つだ。
 やられるまえにやるに限る。それがラクシアだ。 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
テオ
17:26:45
ありがたー (HP:31/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
#
17:26:49
ただもあ
テオ
17:26:59
おかえり (HP:31/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
マール
17:27:06
おかえりなさいませ。 (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
テオ
17:27:18
うそ、俺が一番HP低いの!? (HP:31/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
イング
17:27:19
おかえり (HP:34/34 MP:9/9➄➄ 防:3 )
#
17:27:27
【第一R PC側】どぞん (HP:R1 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【57/50+7】生16+1 精17+1
上身【62/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
下身【53/53】命16 打+10 回15 防7【16/16】
17:27:52
グラ×2 生まれ勝ち組 とマールの散財で頑張って! (HP:R1 MP: 防: )
マール
17:27:53
マールは次いでイングに【バークメイルA】を、そして半減上等の《ディフェンススタンス/生命抵抗力》【風切る翼】の予定ですね! (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
アリュマージュ
17:28:03
 下半身を倒し、頭部を倒す――というルートしかなさそうだ。 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
TOPIC
17:28:13
 カーシャ 5m サークレッド 10m テオ イング アリュマージュ マール by マール
マール
17:28:26
生き残る為にやっているのですから散財ではなく投資ですよっ (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
アリュマージュ
17:28:27
 もとい、下半身を倒し、上半身を倒す――だ。 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
17:29:24
「ありゅも、がんばるわ! ええ!」
 攻撃支援っぽいものはなさそうだ。皆で駆け寄って下半身をふるぼっこに。
マール
17:29:28
ディフェスタは精神でしたっ ではでは。 (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
#
17:29:28
見返りは命(ゴクリ (HP:R1 MP: 防: )
テオ
17:29:41
じゃあ行きますよ (HP:31/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
#
17:29:49
щ(゚Д゚щ)カモーン (HP:R1 MP: 防: )
テオ
17:29:57
10m前進 (HP:31/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
#
17:30:06
「ま、ま、ま、ま、魔法使い」細長い魔神はよたよたと3m前進して長い両腕を伸ばしてきます (HP:R1 MP: 防: )
テオ
17:30:41
腕を躱しながら、一回転してフレイルを叩きつける (HP:31/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
2D6 → 1 + 1 + 【8】 = 10
17:30:46
かはんしーん!
マール
17:30:48
あらっ (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
17:31:00
1回転半しちゃったようです。
17:31:26
「これでも食らいなさい!」
《ディフェンススタンス/精神抵抗力》【ストロングブラッド】宣言、イング【バークメイルA】ぺたり。
そしてサークレッド下半身【風切る翼】です、行使判定(生命抵抗力との対抗です)!
2D6 → 5 + 3 + 【9-4】 = 13
#サークレッド
17:31:27
テオは肌寒さを感じて震えてしまい、手元が狂いました(ブルブル (HP:R1 MP: 防: )
17:31:42
唸れ抵抗16+1
マール
17:32:07
あら、ディフェスタ無し状態では生命抵抗抜けそうですね。
風属性の魔法ダメージです。 (HP:41/41 MP:18/18 防:4 )
6 = [11 = 2 (4 + 1 = 5) + 【9】] / 2 威力 : 10
イング
17:32:32
キャッツアイ、マッスルベアーして…キックは当たらんか、パンチ二発 (HP:34/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊)
マール
17:32:34
「これくらいじゃ倒れないわね、でもマールにはみんなが居るわ!」手番を終えますね。 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
#サークレッド
17:32:40
ビシッと下半身が少し裂けて (HP:R1 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【57/50+7】生16+1 精17+1
上身【62/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
下身【47/53】命16 打+10 回15 防7【16/16】
イング
17:32:48
一発目に鎧貫き宣言 (HP:34/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊)
#サークレッド
17:33:01
唸れ回避15! (HP:R1 MP: 防: )
TOPIC
17:33:08
 カーシャ 8m サークレッド テオ イング アリュマージュ 7m マール by アリュマージュ
イング
17:33:23
接敵後下半身にパンチ (HP:34/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊)
2D6 → 1 + 1 + 【9+1】 = 12
#サークレッド
17:33:29
あれ?w (HP:R1 MP: 防: )
テオ
17:33:32
やばない? (HP:31/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
イング
17:33:40
二発目ただのパンチ (HP:34/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊)
2D6 → 3 + 1 + 【9+1】 = 14
マール
17:33:43
出目が焦げてます。 まさか戦闘準備ファイアボールを──(していません) (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
イング
17:33:47
あたらず (HP:34/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊)
17:33:53
おしまい
#サークレッド
17:34:00
イングはテオの半裸が目の端に入ってパンチが外れます (HP:R1 MP: 防: )
アリュマージュ
17:34:00
「カーシャさまを助けるわ! アールマータの大槌にかけて!」
 その大槌を模した杖を構え――
 【ヴォーパルウェポン/A】を自身に。鋼ニーソが仄かな赤い輝きを帯びる。
 魔神へと駆け寄り、スリットから伸びた白い脚を閃かせる――下半身を蹴り上げ、 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
2D6 → 5 + 1 + 【10】 = 16
#サークレッド
17:34:03
ひぇ (HP:R1 MP: 防: )
マール
17:34:09
「素早いわね……!」 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
アリュマージュ
17:34:09
 打撃。 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
31 = 10 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 10 (6 + 4 = 10) + 【9+2】 威力 : 30
テオ
17:34:18
おお (HP:31/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
アリュマージュ
17:34:21
 軸足を変えて、回し蹴り。 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
2D6 → 5 + 6 + 【10】 = 21
17:34:25
 打撃。
21 = 10 (5 + 5 = 10) + 【9+2】 威力 : 30
#サークレッド
17:34:30
アリュの蹴りは魔神の下半身を捉えて 超痛い! (HP:R1 MP: 防: )
アリュマージュ
17:34:36
 手番完了よ! (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
マール
17:34:37
「あそこはベンケーの泣き所って言うわよね、吸い込まれるように当たったわ!」 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
#サークレッド
17:34:47
(HP:R1 MP: 防: )
31-7+21-7 = 38
17:35:25
「おうふっ!おうふっ!」と生首が苦鳴を (HP:R1 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【57/50+7】生16+1 精17+1
上身【62/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
下身【9/53】命16 打+10 回15 防7【16/16】
17:35:39
【第一R GM側】 (HP:R1 MP: 防: )
アリュマージュ
17:35:41
 次手番でイングさまにヴォーパルBを使うつもりなので、次手番は先に行動するわ! (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
マール
17:35:53
「反撃が来るわ、備えなさい!」 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
#サークレッド
17:36:59
まずは《頭部》【魔法制御:ファイヤーボール】〈乱戦内〉に!【行使16】にてドカーン (HP:R1 MP: 防: )
テオ
17:37:13
抵抗 (HP:31/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
2D6 → 4 + 1 + 【8】 = 13
17:37:19
あひん
イング
17:37:21
抵抗 (HP:34/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊1/3)
2D6 → 1 + 6 + 【6】 = 13
#サークレッド
17:37:27
テオダメ (HP:R1 MP: 防: )
16 = 7 (3 + 6 = 9) + 【9】 威力 : 20
17:37:33
イングダメ
18 = 8 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 1 (1 + 2 = 3) + 【9】 威力 : 20
アリュマージュ
17:37:36
「えいっ」
 杖で火球の炎を防ぐ――精神抵抗。 (HP:42/42 MP:30/30 防:5 )
2D6 → 2 + 1 + 【7】 = 10
#サークレッド
17:37:44
アリュダメ (HP:R1 MP: 防: )
14 = 5 (1 + 6 = 7) + 【9】 威力 : 20
マール
17:37:47
「っ、強力ね……!」 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
#サークレッド
17:37:54
みんな出目酷い(ほろり (HP:R1 MP: 防: )
アリュマージュ
17:38:04
「まだまだ平気よ!」 (HP:28/42 MP:30/30 防:5 )
テオ
17:38:13
「ぐ!」 (HP:15/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
#サークレッド
17:38:41
さらに《上半身が》〈囮攻撃17-2〉(HP:R1 MP: 防: )
(テオ , イング , アリュ) → [アリュ]
17:38:54
大ダメージを与えて来たアリュへ
アリュマージュ
17:39:13
 擬した大槌で打ち除ける――回避。 (HP:28/42 MP:30/30 防:5 )
2D6 → 3 + 3 + 【9】 = 15
#サークレッド
17:40:05
ギリギリ回避されるも体勢を崩したのを見て〈下半身〉【アリュ】《命中16》で追撃! (HP:R1 MP: 防: )
アリュマージュ
17:40:44
 とんっと地を蹴って、追撃を避け――回避。 (HP:28/42 MP:30/30 防:5 )
2D6 → 6 + 1 + 【9-1】 = 15
17:40:59
 いい囮ね! 命中よ。
#サークレッド
17:41:14
ダメージ! (HP:R1 MP: 防: )
2D6 → 6 + 1 + 【10】 = 17
17:41:26
ドカッとアリュを蹴りつけて
17:41:40
【第二R PC側】どぞん (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【62/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
下身【9/53】命16 打+10 回15 防7【16/16】
マール
17:41:54
「アリュ!──よくもやってくれたわね!」 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
アリュマージュ
17:41:58
 衝撃を逃がすように宙で一転して、ざざっと着地。
「このくらい、平気だわ! ええ!」 (HP:16/42 MP:30/30 防:5 )
テオ
17:42:04
このRは光妖精呼びますね (HP:15/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
イング
17:42:47
下半身殴るしかできないので (HP:16/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊1/3)
マール
17:42:55
主動作で賦術した後って、補助動作で賦術って行えましたっけ……? (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
#サークレッド
17:43:00
「フヒヒヒヒヒ、魔法!魔法!魔法ダァアアアアァァァア」 (HP:R2 MP: 防: )
テオ
17:43:01
とりあえずありゅから (HP:15/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
アリュマージュ
17:43:06
 できないわ! (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
テオ
17:43:07
出来ない (HP:15/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
アリュマージュ
17:43:11
神霊接続・第一兵装マキーナー・グリーヴ――!」
 自身に【マキーナー・グリーヴ】を展開。【ターゲットサイト】起動。
 イングに【ヴォーパルウェポン/B】を発動。
 《マルチアクション》――【キュア・ウーンズ】をテオに祈る。 (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
2D6 → 6 + 4 + 【5】 = 15
#サークレッド
17:43:14
どっちか一回だの (HP:R2 MP: 防: )
マール
17:43:15
出来ないのですね。有難うございます。 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
アリュマージュ
17:43:27
 HP回復効果。 (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
8 = 3 (4 + 3 = 7) + 【5】 威力 : 10
テオ
17:43:47
回復― (HP:23/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
#サークレッド
17:44:06
アリュの神聖魔法がテオを身体を癒し(心の傷と服の損傷は癒せず (HP:R2 MP: 防: )
アリュマージュ
17:44:08
 バトルメイジスタッフの効果で、マルチアクション中のアリュマージュに対する敵の回避力-1。
 ガチャコンッ、と鋼鉄ニーソに装着された機甲具足の威力を乗せて、下半身にソバット! (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
2D6 → 5 + 5 + 【10+1】 = 21
17:44:17
 打撃。
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 30
テオ
17:44:23
Oh (HP:23/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
#サークレッド
17:44:24
つぉい (HP:R2 MP: 防: )
17:44:26
よわい
アリュマージュ
17:44:43
 これはフェイント。追加攻撃―― (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
マール
17:44:43
「厄介な相手ね……っ」あらら…… (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
#サークレッド
17:45:10
アリュは大瓶を蹴りまくった痛みが突如襲って、思わず寸止めをしてしまう (HP:R2 MP: 防: )
アリュマージュ
17:45:13
 ――着地際に回し蹴りを閃かせる。 (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
2D6 → 5 + 3 + 【10+1】 = 19
17:45:21
 打撃。
17 = 4 (4 + 1 = 5) + 【9+2+2】 威力 : 30
#サークレッド
17:45:28
回避が唸らない(´・ω・`) (HP:R2 MP: 防: )
マール
17:45:36
「膝を突いたわね!」霞二段でした。 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
#サークレッド
17:46:01
二発目の蹴りが魔神の下半身を蹴り砕きますパキャーン (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【62/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
アリュマージュ
17:46:06
 ポニーテールが弧を描く――手番完了だ。 (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
#サークレッド
17:46:10
「おうふ!おうふ!」 (HP:R2 MP: 防: )
イング
17:46:17
とりあえず上半身にパンチ二回 (HP:16/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
アリュマージュ
17:46:30
「お返しよ! ええ!」
 囮攻撃からの本命。ということにするわ! (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
イング
17:46:30
一回目に鎧貫き (HP:16/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
#サークレッド
17:46:37
唸れ回避15 (HP:R2 MP: 防: )
イング
17:46:41
命中 (HP:16/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
2D6 → 3 + 3 + 【9+1】 = 16
17:46:48
21 = 7 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 1 (2 + 1 = 3) + 【9+2+2】 威力 : 15
#サークレッド
17:46:50
くぬぬ! (HP:R2 MP: 防: )
イング
17:47:03
二発目 (HP:16/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
2D6 → 4 + 6 + 【9+1】 = 20
17:47:06
25 = 8 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 4 (2 + 4 = 6) + 【9+2+2】 威力 : 15
アリュマージュ
17:47:13
 ヴォーパルウェポンはBよ! (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
イング
17:47:14
おしまい (HP:16/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
マール
17:47:17
「凄まじい威力ね!」 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
イング
17:47:27
あ、ごめんBdattanoka,-1zutude-2 (HP:16/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
#サークレッド
17:47:46
イングの左右のフックが魔神の身体をヒビだらけに (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【27/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
イング
17:48:01
ダメージを合計―2お願いします (HP:16/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
#サークレッド
17:48:04
二点戻して (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【29/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
アリュマージュ
17:48:18
 別にケチったのではなくて、Aは1枚しかないのだわ! (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
マール
17:48:28
テオの行動を見てからマールは行動しますね!
おそらくは不安なHPの方へ【ヒールスプレー】、あるいは上半身へ攻撃です。 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
テオ
17:48:41
んーこれなら回復よりダメージのほうがいいか? (HP:23/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
#サークレッド
17:48:51
「アイィイイイイイイイーーン」とぶら下がった生首が叫び声を (HP:R2 MP: 防: )
アリュマージュ
17:49:13
 27を削りきれない可能性の方が高いので、回復がよさそうかな? (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
テオ
17:49:29
ほいほい、では (HP:23/31  MP:32/32 防:5+2 ⑤⑤)
《マルチアクション》宣言
【サモンフェアリー】光、ウィルオーウィスプ
上半身に攻撃
アリュマージュ
17:49:29
 高いので、というか、高そうなので、というか―― (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
#サークレッド
17:49:38
これ、コアは上半身やん!なんでワテは頭部に欠片入れたんだろう?(*ノωノ) (HP:R2 MP: 防: )
アリュマージュ
17:49:55
 さくせん:なまくびだいじに (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
マール
17:50:00
私もつい騙されかけました──>頭部がコア? (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
テオ
17:50:18
『うぃすぷー』妖精召喚 (HP:23/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤)
#サークレッド
17:50:28
ワテも気づけばよかった(*ノωノ) (HP:R2 MP: 防: )
17:50:40
テオが光妖精をその場に召喚し
テオ
17:50:41
そして攻撃:上半身 (HP:23/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤)
2D6 → 1 + 2 + 【8】 = 11
17:50:51
んもう!!!
アリュマージュ
17:50:56
 行使判定も要りそうよ! (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
#サークレッド
17:51:09
攻撃は、やっぱり体の震えが止まらずにブレブレに (HP:R2 MP: 防: )
テオ
17:51:10
あー、行使判定 (HP:23/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤)
2D6 → 1 + 5 + 【6】 = 12
17:51:32
あんまり動くとポロリしちゃうから
#サークレッド
17:51:33
|д゚)デテイイ? (HP:R2 MP: 防: )
テオ
17:51:44
デナイデイイ (HP:23/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤)
アリュマージュ
17:51:54
「まあ。きらきらしているわ!」
 儚げに見えるが、癒しの空間もあり、けっこう心強い妖精のひとつだ。 (HP:16/42 MP:22/30 防:5 )
#サークレッド
17:52:05
ウィスプが引っ込みましたw (HP:R2 MP: 防: )
マール
17:52:07
「妖精ね!」 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
テオ
17:52:22
【プライマリィヒーリング】《魔法拡大/数》で3倍 (HP:23/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤)
マール
17:52:29
もぐら妖精です。 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
#サークレッド
17:52:50
またピンぞりそう (HP:R2 MP: 防: )
テオ
17:53:03
魔法行使 (HP:23/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
2D6 → 2 + 3 + 【5】 = 10
17:53:11
せぇぇぇぇぇぇぇぇす!!
17:53:18
10点回復
アリュマージュ
17:53:27
 9点、癒しの空間で11点――を癒えた。 (HP:27/42 MP:22/30 防:5 )
イング
17:53:27
一応誰対象改ったほうがいいよ (HP:16/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
#サークレッド
17:53:28
光妖精の光魔法が前衛三人を癒して (HP:R2 MP: 防: )
テオ
17:53:49
あー、すいません。前衛三人対象で (HP:31/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
#サークレッド
17:53:54
ほいほ (HP:R2 MP: 防: )
テオ
17:54:04
やること多いな( (HP:31/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
イング
17:54:06
ありがとね (HP:26/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
#サークレッド
17:54:22
あとはマールかな (HP:R2 MP: 防: )
17:54:44
生首が狙って来いよ!とブランブランしてる
マール
17:55:04
「無事よね、信じているわよ!」
《カード軽減》【ヒールスプレーB】アリュマージュへ。
「いくわよ、食らいなさい!」
【風切る翼】上半身へ!行使判定です。 (HP:41/41 MP:11/18 防:4 )
2D6 → 6 + 3 + 【9】 = 18
17:55:23
生命抵抗突破、風属性の魔法ダメージです! (HP:41/41 MP:7/18 防:4 )
12 = 3 (2 + 5 = 7) + 【9】 威力 : 10
#サークレッド
17:55:31
「ひえぇぇえええ、もうやめてくれぇぇえええ」 (HP:R2 MP: 防: )
アリュマージュ
17:55:40
「まあ。ありがとう、うれしいわ!」
 さらに5点を癒えた。 (HP:32/42 MP:22/30 防:5 )
#サークレッド
17:55:49
魔神の身体がザックリ裂けて (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【17/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
マール
17:55:52
「そう言った相手を貴方は許してっ?」以上で手番終了です。 (HP:41/41 MP:7/18 防:4 )
#サークレッド
17:56:03
【第二R GM側】 (HP:R2 MP: 防: )
テオ
17:56:16
「魔神と和解する道はない」(半裸 (HP:31/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
アリュマージュ
17:56:16
「食べたひとを弄ぶような行いは、いけないことよ! 魔神はどうしていけないことばかりするのかしら!」 (HP:32/42 MP:22/30 防:5 )
#サークレッド
17:56:26
ボロボロ上半身が【命中17】(HP:R2 MP: 防: )
(テオ , イング , アリュ) → [アリュ]
アリュマージュ
17:56:51
 旋回させた杖で、打ち弾き――回避。 (HP:32/42 MP:22/30 防:5 )
2D6 → 3 + 1 + 【9】 = 13
#サークレッド
17:56:55
「ワシはまだ生きてるんじゃー死にたくないんじゃー!」ブランブラン (HP:R2 MP: 防: )
17:57:09
ダメージ!
2D6 → 1 + 3 + 【8】 = 12
アリュマージュ
17:57:14
 防護点は5よ! (HP:32/42 MP:22/30 防:5 )
#サークレッド
17:57:27
アリュの身体をビシッと打ち付け (HP:R2 MP: 防: )
テオ
17:57:33
「それでも倒すしかないのでな」 (HP:31/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
#サークレッド
17:58:06
そしてお楽しみ魔法ドルルルルル (HP:R2 MP: 防: )
(FB , LB) → [LB]
アリュマージュ
17:58:10
 鉤爪を受けて神官衣が少し破けるが、まだセーフだ。テオに比べれば。 (HP:25/42 MP:22/30 防:5 )
マール
17:58:20
リミットブレイク……! (HP:41/41 MP:7/18 防:4 )
テオ
17:58:22
俺に比べればな!! (HP:31/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
#サークレッド
17:58:29
【マール】を起点に【行使16】にて巻き込まれよろ (HP:R2 MP: 防: )
アリュマージュ
17:58:42
 巻き込まれ判定―― (HP:25/42 MP:22/30 防:5 )
1D6 → 6 = 6
マール
17:58:58
「雷撃(ライトニング)よ、みんな避けなさい──!」精神抵抗です。 (HP:41/41 MP:7/18 防:4 )
2D6 → 1 + 5 + 【8】 = 14
#サークレッド
17:59:00
バリバリとした雷が魔神の身体に収束していき (HP:R2 MP: 防: )
テオ
17:59:06
自身、妖精 (HP:31/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
2D6 → 3 + 6 = 9
#サークレッド
17:59:12
マールダメ (HP:R2 MP: 防: )
11 = 2 (2 + 2 = 4) + 【9】 威力 : 20
テオ
17:59:13
テオ当たり (HP:31/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
17:59:21
今日はろくでもねぇ日だな!!
アリュマージュ
17:59:21
 射線外だった。
「マールさまもよ! 気をつけて!」 (HP:25/42 MP:22/30 防:5 )
イング
17:59:25
(HP:26/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
1D6 → 4 = 4
テオ
17:59:29
抵抗 (HP:31/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
2D6 → 6 + 6 + 【8】 = 20
マール
17:59:32
「いったぁ……でもこの程度どうってこと無いわよ!」 (HP:30/41 MP:7/18 防:4 )
#サークレッド
17:59:33
テオ(ほろり (HP:R2 MP: 防: )
マール
17:59:40
厄日終了です。 (HP:30/41 MP:7/18 防:4 )
#サークレッド
17:59:44
テオダメ ガンバッタ (HP:R2 MP: 防: )
6 = [11 = 2 (1 + 3 = 4) + 【9】] / 2 威力 : 20
17:59:57
【最終R PC側】 (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【17/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
テオ
18:00:05
「ち、まだ粘るか」 (HP:25/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
マール
18:00:14
「耐えたわね、押し切るわよ!」威力表まで低めでしたっ (HP:30/41 MP:7/18 防:4 )
テオ
18:00:52
いざとなったら【アイスボルト】で押し込むので先どうぞ (HP:25/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
#サークレッド
18:00:52
マールのお財布を軽くしてあげられなかった(ほろり (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【17/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
アリュマージュ
18:00:53
神霊接続・第一兵装マキーナー・グリーヴ――!」
 自身に【マキーナー・グリーヴ】を展開。【ターゲットサイト】起動。
 《マルチアクション》――【フォース】を上半身へ祈り。 (HP:25/42 MP:13/30 防:5 )
2D6 → 5 + 6 + 【5】 = 16
#サークレッド
18:01:01
どんどんщ(゚Д゚щ)カモーン (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【17/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
アリュマージュ
18:01:08
 衝撃属性魔法ダメージ。 (HP:25/42 MP:13/30 防:5 )
4 = [8 = 3 (4 + 3 = 7) + 【5】] / 2 威力 : 10
#サークレッド
18:01:11
フォースは抵抗 (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【17/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
18:01:27
ビシッと衝撃でヒビが走り (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【49/50+7】生16+1 精17+1
上身【13/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
アリュマージュ
18:01:45
 衝撃波の反動で跳ね上がるようにして、宙で回し蹴りを上体へ。
 バトルメイジスタッフにより回避-1。 (HP:25/42 MP:13/30 防:5 )
2D6 → 2 + 3 + 【10+1】 = 16
#サークレッド
18:01:59
くぬぬ! (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【43/50+7】生16+1 精17+1
上身【13/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
アリュマージュ
18:01:59
 打撃。 (HP:25/42 MP:13/30 防:5 )
17 = 4 (3 + 2 = 5) + 【9+2+2】 威力 : 30
#サークレッド
18:02:10
もうよれよれ (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【43/50+7】生16+1 精17+1
上身【3/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
アリュマージュ
18:02:18
 そして、神官衣の裾を閃かせ、追撃の踵落とし―― (HP:25/42 MP:13/30 防:5 )
2D6 → 1 + 3 + 【10+1】 = 15
マール
18:02:22
「当たったわね、もう一息よ!」 (HP:30/41 MP:7/18 防:4 )
#サークレッド
18:02:25
避けた! (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【43/50+7】生16+1 精17+1
上身【3/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
アリュマージュ
18:02:26
 打撃。 (HP:25/42 MP:13/30 防:5 )
21 = 8 (3 + 5 = 8) + 【9+2+2】 威力 : 30
#サークレッド
18:02:39
回避下がってた(´・ω・`) (HP:R2 MP: 防: )
頭部【64/49+15】命- 打- 回16 防4【43/50+7】生16+1 精17+1
上身【3/62】命17 打+8 回15 防7【23/23】
イング
18:02:46
めいじすたっふこうか (HP:26/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
アリュマージュ
18:02:52
 そのためのアールマータ杖よ! (HP:25/42 MP:13/30 防:5 )
マール
18:03:06
アールマータの ちからって すげー!▼ (HP:30/41 MP:7/18 防:4 )
#サークレッド
18:03:18
アリュの蹴撃により身体を砕かれた魔神は粉々になりました (HP:R2 MP: 防: )
18:03:32
そして、生首がポトッと
(テオ , イング , アリュ) → [イング]
テオ
18:03:42
魔神が塵になるところまで見届ける (HP:25/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
#サークレッド
18:03:48
イングの足元に落ちてコロコロコロ【戦闘終了】 (HP:R2 MP: 防: )
テオ
18:03:54
怖い演出をw (HP:25/31  MP:26/32 防:5+2 ⑤ 17/17 15/30)
イング
18:03:58
え…なに…? (HP:26/34 MP:8/9➄ 防:3+2 猫熊2/3)
マール
18:04:01
「動きを止めたわ!やったわね……きゃー!?」ころころ。
アリュマージュ
18:04:20
「在るべき界へお帰りなさい! この地の魂は、ありゅたちが護るわ!」
テオ
18:04:36
とりあえず前衛3人に【プライマリィヒーリング】
2D6 → 5 + 6 + 【5】 = 16
18:04:49
さっき出て(
#サークレッド
18:04:58
その生首は魔神ではないので残ってる様子 目がカッと開いてて結構怖い
マール
18:05:16
生首の時点で怖いですよっ
アリュマージュ
18:05:25
 妖精の力で癒されつつ――
 生首をそっと拾い上げて、毛布で包んであげる。あとで弔わなければ。
マール
18:05:32
「貴方がスニークね……」おっかなびっくりしながらも生首を見て呟き。
#
18:05:34
そして奥のソファには、赤毛の少女が気絶してる様子
#サークレッド
18:05:52
生首はもう何もしゃべりません
テオ
18:06:08
目を覚まして目の前に半裸の男とかトラウマ確定なので、誰か起こしてあげて
アリュマージュ
18:06:31
「不思議な空気だったけれど、何はともあれ、カーシャさまね!」
 少女の側へ駆け寄って、容態を見ることに。
#
18:06:35
そして魔神を倒したことにより、広大な空間がゆっくりと元の小汚い小屋へと戻って行きます
イング
18:06:42
だれかまかせた
マール
18:06:49
「阿漕な事をしてたとはいえ、弔うのは大事ね」包まれたものを目で追い。
「カーシャ起きなさい、マールたちが助けに来たわよ」
アリュマージュ
18:06:53
 普通の眠りや気絶のようであれば、アウェイクンを祈り――
#
18:07:12
どうやら息はしているようで命に別状は無さそう
マール
18:07:59
「──覚醒の魔法をお願いしても良い?」>アリュマージュ
#
18:08:16
アリュの覚醒魔法により、ゆっくりと目を開けた少女は最初は戸惑いますが徐々に何が起こったか思い出して、思わず悲鳴を上げてパニックに
アリュマージュ
18:08:19
「神霊接続――」
 【アウェイクン】により、少女の意識を呼び覚ますことに。
2D6 → 3 + 1 + 【5】 = 9
18:08:44
 優しく抱きしめて、【サニティ】も。
2D6 → 4 + 2 + 【5】 = 11
マール
18:08:47
「ありがと、これで起きたわね──ってっるさいわよ!?
 だいじょうぶ、大丈夫だから静かになさい」
18:08:57
アフターケアも完備でした。
アリュマージュ
18:09:32
「もう大丈夫よ! ありゅは、アリュマージュ! 大好きなものはネコよ!」
#
18:09:38
なお、なぜか少女の髪の色は赤からゆっくりと緑色に変わっていたり、服や身体がヌルヌルしてたりしますw
アリュマージュ
18:09:52
 ここまでの冒険がしのばれた。
マール
18:09:53
色々とやられてました。
テオ
18:10:03
同情する
マール
18:10:20
「羽姫マールよ、マールたちが助けに来たからもう心配いらないわ」
#
18:10:41
そしてアリュのサニティにより、ようやく平静を取り戻して 思わずぎゅっと抱きついてしまいました
18:11:05
と言うことで無事に救助できたのでRP終わりましたら【OK】とどうぞ
テオ
18:11:24
「着替えを常備しよう」(切実
18:11:28
【OK】
#
18:11:42
半裸のテオ(ほろり
アリュマージュ
18:11:48
「お友達も、心配しているわ! いっしょに帰りましょうね!」
 双丘に埋まった少女の頭を、そっと撫でて。
マール
18:12:36
「試験は落ち着けばきっとパス出来るわよ、貴女はそれが出来るだけの力量があるって聞いたわ。
 ほら、帰ったら友達に会いに行きなさい!」
イング
18:12:39
【OK】
アリュマージュ
18:13:26
「それから、本を探したり、ブラッシングしたり、しないといけないわ! 楽しみ! 楽しみね!」
 それに何よりも、きっと可愛いネコたちがまだまだ学園にはいるはずなのだから。【(^・ェ・^)】
マール
18:13:43
「3人のお陰で無事に助けられたわ、マールだけじゃきっと大変なことになってたわね……
 さぁ、この小路を抜けましょ!」
カーシャと共に5人で帰りましょう。【OK】です。
#
18:13:54
これにてセッション終了です~お疲れ様でした!>PLのみなさん
テオ
18:14:01
お疲れ様でした
マール
18:14:07
お疲れ様でした。
アリュマージュ
18:14:09
 お疲れさまよ!
#
18:14:13
色々ミスって、出せなかた情報がたくさん(*ノωノ)
テオ
18:14:24
まさか野郎がにゅるにゅるされるとは
#
18:14:33
遅くなっちゃったので急いでリザルトを~
イング
18:14:36
おつかれさまでした
#
18:14:57
剥ぎ取り三回よろしゅう
自動 悪魔の血(100G/赤A)
2~8 黒い鈎爪(400G/赤A)
9~ 悪魔の鈎爪(800G/赤A)
イング
18:15:00
しゃべれなかった
18:15:07
補正なし変転あり
アリュマージュ
18:15:14
 ありゅ、無修正よ! でも変転は元気だから、使うまで振るわ!
テオ
18:15:19
変転済
#
18:15:22
なぜテオなんだおぉおおおお!!w
アリュマージュ
18:15:28
 部位その1!
2D6 → 2 + 1 = 3
マール
18:15:29
マールが+1補正あるので、2人が変転を使った場合は使いますね。
アリュマージュ
18:15:41
 変転により11へ。バトンハイタッチ!
マール
18:15:44
GM(ほろり)
#
18:16:20
名誉は欠片
3D6 → 5 + 5 + 2 = 12
イング
18:16:21
剥ぎ
2D6 → 5 + 1 = 6
18:16:38
変転無し
18:16:44
3回目
2D6 → 2 + 6 = 8
#
18:16:51
あ、ちゃんとウサソンとの約束も守ってあげてねw
マール
18:16:54
(100+800+400+400)/4 = 425
18:16:58
お手伝いしませんとっ
アリュマージュ
18:17:11
 ブラッシングよ! もふもふもふもふ~
TOPIC
18:17:11
10605 経験値1210 報酬3000+425+300 名誉12 by 狐GM
#
18:17:13
計算ありがと~
18:17:34
300Gはウサソンお手伝いのお礼でw
マール
18:17:41
わぁいです。
#
18:17:51
腕力判定したので イベント報酬 どぞん
マール
18:18:17
イベント報酬は〈ルテルテドール〉をお願い致しますね。
テオ
18:18:24
〈太陽神のハンガー〉ください
イング
18:18:34
乱暴な怒りのブーケでいいや
アリュマージュ
18:18:39
 ハンガーは品切れみたいね!
テオ
18:18:54
あと〈アビスシャード〉
マール
18:19:20
この人形1つで30秒シャワーが浴びられるのです。
アリュマージュ
18:19:34
 みたいね! じゃなくて、になりそうね! よ!
 ありゅも、太陽神のハンガーをいただくわ!
#
18:20:07
あれは魔域・・・でいいかw
18:20:36
これでよき?
狐GM:ない(´・ω・`)
テオ〈太陽神のハンガー〉
イング〈乱暴な怒りのブーケ〉
マール〈ルテルテドール〉
アリュマージュ〈太陽神のハンガー〉
各自〈アビスシャード〉一個
イング
18:20:48
いいよ
マール
18:20:58
GMにもGM褒賞が!
18:21:09
リザルト確認オッケーです。
狐GM
18:21:11
ほいほ~では反映終わった人から退出どぞん
18:21:17
ハッ!w>GM報酬
アリュマージュ
18:21:23
 よさそうよ!
狐GM
18:21:24
【あ、その前に】
18:21:35
【誰かログ収納をお願いしますん(*ノωノ)】
テオ
18:21:38
haina
マール
18:21:44
はーい
アリュマージュ
18:21:44
 わかったわ!
イング
18:21:50
おつかれさまでした
アリュマージュ
18:22:20
 それでは、マールさまにお任せするわ!
テオ
18:22:24
お疲れ様でした
マール
18:22:28
任されたのです。
テオ
18:22:30
お先に失礼します~
18:22:35
お願いします!
SYSTEM
18:22:39
テオ様が退室しました。
狐GM
18:22:58
黒宮さんお願いします~(ペコリ
イング
18:23:10
退室します、GMありがとうございました
マール
18:23:11
セッションを開催頂き有難うございました。
皆さんと一緒に情報を集めて生徒を救出出来て良かったのです。
GM、そしてPLの皆様お疲れ様でした。
SYSTEM
18:23:16
イング様が退室しました。
アリュマージュ
18:23:18
 開催にお礼を言うわ、嬉しいわ! 魔法学校っぽい冒険、楽しかったわ!
 お礼に、GMさまの大好きなおしりまくらというものを、するわ! 少し、その、恥ずかしいけれど!
SYSTEM
18:23:21
アリュマージュ様が退室しました。
狐GM
18:23:31
お尻枕~(*´ω`*)
マール
18:23:50
マールは舞を踊るのです、フェザーダンスっ(GMを混乱させつつ)
18:23:56
失礼しますね。
SYSTEM
18:23:57
マール様が退室しました。
狐GM
18:24:02
ふわぁ~ふわぁ~
18:24:19
それでは、格納をお願いします〆〆
SYSTEM
18:24:21
狐GM様が退室しました。
アリュマージュ
21回
32回
44回
55回
63回
78回
83回
90回
104回
113回
122回
35回平均6.971
イング
21回
31回
43回
51回
66回
72回
81回
93回
102回
112回
121回
23回平均7.000
テオ
22回
33回
42回
55回
63回
74回
83回
92回
102回
111回
121回
28回平均6.321
マール
20回
30回
41回
52回
64回
73回
82回
93回
100回
111回
120回
16回平均7.062
他(NPC)
20回
33回
43回
51回
61回
75回
80回
93回
102回
110回
120回
18回平均6.333
2d6分布
1 + 1 = 24回
3.33%
1 + 2 = 32回
1.67%
1 + 3 = 44回
3.33%
1 + 4 = 51回
0.83%
1 + 5 = 64回
3.33%
1 + 6 = 76回
5.00%
2 + 1 = 37回
5.83%
2 + 2 = 43回
2.50%
2 + 3 = 55回
4.17%
2 + 4 = 63回
2.50%
2 + 5 = 75回
4.17%
2 + 6 = 82回
1.67%
3 + 1 = 46回
5.00%
3 + 2 = 53回
2.50%
3 + 3 = 62回
1.67%
3 + 4 = 74回
3.33%
3 + 5 = 83回
2.50%
3 + 6 = 93回
2.50%
4 + 1 = 55回
4.17%
4 + 2 = 65回
4.17%
4 + 3 = 72回
1.67%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 92回
1.67%
4 + 6 = 103回
2.50%
5 + 1 = 63回
2.50%
5 + 2 = 72回
1.67%
5 + 3 = 82回
1.67%
5 + 4 = 92回
1.67%
5 + 5 = 104回
3.33%
5 + 6 = 113回
2.50%
6 + 1 = 73回
2.50%
6 + 2 = 82回
1.67%
6 + 3 = 94回
3.33%
6 + 4 = 103回
2.50%
6 + 5 = 114回
3.33%
6 + 6 = 124回
3.33%
合計120回平均6.742
2d6合計分布
24回
3.33%
39回
7.50%
413回
10.83%
514回
11.67%
617回
14.17%
722回
18.33%
89回
7.50%
911回
9.17%
1010回
8.33%
117回
5.83%
124回
3.33%
1/2d6分布
149回
40.83%
242回
35.00%
340回
33.33%
430回
25.00%
538回
31.67%
641回
34.17%
発言統計
その他(NPC)420回28.8%14559文字35.1%
アリュマージュ236回16.2%10228文字24.6%
マール309回21.2%8896文字21.4%
イング243回16.6%3991文字9.6%
テオ232回15.9%3081文字7.4%
狐GM20回1.4%774文字1.9%
合計1460回41529文字

ログ作成者