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20260202_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2026 年 2 月 3 日

2026/02/02
SYSTEM
20:51:40
GM様が入室しました。
GM
20:51:55
ふるみるつづきみる
SYSTEM
20:54:40
"留の騎士" フルミル様が入室しました。
フルミル・エフミー(@PL:ふんみみ), ティエンス, 女性, 18歳, ファイター 11Lv, スカウト 3Lv, レンジャー 3Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 3Lv, ライダー 13Lv, ウォーリーダー 3Lv, ダークハンター 2Lv,
《かばうⅡ》《全力攻撃Ⅱ》《ガーディアンⅡ》《薙ぎ払いⅡ》《頑強》《超頑強》《ディフェンススタンス》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
「過敏な」 「栄光なき」 「差別の」 「陽気な」
フルミル
20:54:51
おじゃましまん!
GM
20:59:13
ちゅいん
21:00:27
ではよろしくお願いいたしますー
フルミル
21:00:59
よろしくお願いします!
GM
21:01:12





21:05:24
前回のあらすじ!
悪辣王との死闘の末、一度は倒しきるもコピードールで復活してきた悪辣王の支配力によりフルミルとルーシィは大ピンチに陥る。
ルーシィが太陽に焼かれる中、ティダンの導きを受けたことで神への階位を上がりルヴァレイへとなった。
神の力で支配力を無効化して悪辣王を再度倒した2人は街の人々に王城へと連れられ、玉座についてほしいといわれることとなった――
フルミル
21:05:57
ヒョワー!
GM
21:07:07
https://www.youtube.com/watch?v=4IoVWBraM-U
21:08:12
2人の前に歩み出たのは悪辣王の側近であったというヴァルズという女性の宮廷術師だ。彼女は通常のエルフらしい。
フルミル
21:09:02
「わ、我が偉大なる…」『首をあげよ』
GM
21:10:09
「あの悪辣王を倒してしまうとは、今なお信じることができませんね」
「しかし、民草があの男の圧政に喘いでいたのも事実。皆の立場を代表して、礼を申し上げたい」
フルミル
21:10:57
(おもて だった!)
GM
21:11:03
「はは……本当は倒すつもりはなかったけど、絡まれてしまったというか逃げることもできなさそうだったというか……まあうん」
21:12:28
フルミルには横のダモさんが通訳してくれるだろう
フルミル
21:13:49
『ヴァルスさんは…ルーシ…偉大なるルヴァレイに、責任を取ってほしいと…?』
GM
21:13:57
「ええ、見たところ壮絶な戦いのようでしたね。お二人に着替えを持ってこさせましょう」
フルミル
21:15:03
「たしかにボロボロだね」soraにだしたやつ。
21:16:00
「着替えだって、どこで着替えよう…?」
GM
21:16:35
「そうですね。悪しき王ではありましたが、この国を守る一番の力であったことも事実。この国は、彼以外にアストレイドなどから身を守る力には不足している現状です。悪辣王は魔神の暴走も警戒していたようですので、そういった部隊も整っておらず……」せいぜいlv7~10しかない、といっている。これで足りないのは、アストレイドとかいうやつらがやばいせいである
フルミル
21:17:34
「アラン村にいたやつが跋扈してるんか やべーな」
21:18:37
「…アストレイドかぁ」我が父祖たち。
GM
21:19:20
アストレイド、一番弱くてlv11だからね(
フルミル
21:20:20
「まずいねルーシィ 今度は公衆に囲まれちゃった」
21:20:26
「…どうしよう?」
GM
21:22:11
年表的にはAD2500頃から駆逐が進んでいる感じだがまあまだ消えてはいないかんじだろう
フルミル
21:22:36
えっちなアストレイド
GM
21:22:40
「どうしたものか……どちらにしても戻る手段に心当たりはないし、ここの人たちを見捨てるのも……」
21:22:55
アストレイドは生殖機能ないのでえっちじゃありません!
21:23:08
「ど、どうしようフルミル」
#ルーシィ
21:23:54
わかりやすくしておこう。切り替え間違えが多いけどw
フルミル
21:25:20
「ヤベヤベヤベヤベ」「ーー今の公衆の前で不安な姿は見せられないね(´ω`)」
21:26:17
「ルーシィ、こうなっちゃったからには…徹底的に王様ロールやっちゃうしかないかな?」
21:26:33
「ポジティブに考えれは、一番情報とかを集められるし…」
21:27:24
「でも奈落の解放とか、超怖いイベントあるし」「何より、一緒にいられる時間全然無いし…」
21:27:36
「…やれる?」
#ヴァルス
21:28:25
「……」期待する目でルーシィを見ている
#ルーシィ
21:29:01
「……わ、わかったよ」
「ただ、ずっとはいない。僕には戻らないといけない場所があるんだ。そこに戻る方法がわかったら、戻る」
フルミル
21:29:20
うんうんと頷く。
#ルーシィ
21:29:21
「って感じでどうかな……?フルミルには、多分だいぶ寝ててもらうことになるけど……」
フルミル
21:29:33
「レンタルーシィキングだね」
21:30:00
「…ごめんね。1人にさせちゃうね」
21:30:21
「「いいと思うよ。かっこいい」
#ルーシィ
21:31:40
「大丈夫だよ。本当に一人だったら寂しかったけど……」
「さみしくなったら起こすからさ」
フルミル
21:33:28
「そうだね。ルーシィはレンタルってことをルール化させよ。それに神様は天の国で眠る為に、帰るものだ」ふんす

「いい感じに起こしてね ヤケ酒みたいに使っちゃダメだよ?」
21:36:21
「…じゃあ、宣言しようか。」
21:37:02
「あ」「その前に着替えるべ」
21:37:31
会話は着替えながらしたのかも。
#ルーシィ
21:37:34
「はは、気を付けるよ……」
「ああ、そうだね」
21:38:10
別室で着替えてから二人はまた王の間に戻り
「落ち着かないな……」二人とも豪華めの格好をしている。貴族っぽい感じ
フルミル
21:38:46
「久々に、1回1MPっぽいの掲げとこうかな」
ノーブルミル
21:39:27
「テンション上がるね」アコガレナイト
#ルーシィ
21:40:23
「フルミルは僕のだろ」少しだめ嫉妬w
「ふふ、似合ってるね、どこかのお嬢様みたいで」髪型とかw
フルミル
21:41:07
「実際お嬢様だったし 100年前に流行ったんだ」学友ミルのドリルもその系譜
21:41:31
「ルーシィ向けのルールだよ」くすくす
#ルーシィ
21:42:17
「なるほどね…?」
「ああまあ、戦士の家系っぽかったけどそうか……」
21:42:52
「これ戴冠式とかやるのかな……?」
フルミル
21:42:56
「ウチらのところ、形状記憶合金みたいなやつがおおくねて」どういうことだ
21:43:13
「戴冠式かぁ…」
21:43:26
「わからん ノリでなんとかなるべ」
#ヴァルス
21:43:54
「ええもちろん。ただ日程のほかにも準備もありますので数日お待たせします。それまでは、好きにお過ごしください」寝る場所とかも用意してくれそうだ
#ルーシィ
21:44:19
「そうか、全部任せてしまってすまないね……頼んだよ」
21:44:43
「とはいえ最初に作るのは神殿かな……一応、自覚はないけど神様だしね」
フルミル
21:45:01
「ヴァルスさん ルーシィはレンタルだよ」
「すごい、前向きに神様事業してる」
#ルーシィ
21:45:28
「自覚というか、覚悟だけど……力だけは溢れるくらいにあるし」
「人間じゃなくなったの、ベラとかは怒るかな」
フルミル
21:46:24
「すごく怒ると思うけど」「それでも、許してくれるさ」
21:46:48
「…しばらく眠る前に、どんな国にするとか、話し合おうか?あんまし、知識はないけど」
#ルーシィ
21:46:53
「だよね……」「許してくれるといいな、そのためには、まず会いに行かないとね」
21:47:05
「そうだね……少し街をぶらぶらしようか」
21:47:16
「今どんな国かっていうのも、あまり知ってるわけじゃないしね」
フルミル
21:47:58
「そうだったね、ぜんぜんわからん」「元が圧政だったし、帰還方法探索に予算ぶっ込んでもなんとかなるべ」
21:48:14
「探索隊とかを作ろうー」
21:49:52
「…それっぽく元気な人とか、見つられたら一旦考慮か」スン
#ルーシィ
21:50:07
「流石に…」w
フルミル
21:51:42
「頑張った分、求めてもいいと思う!献身しすぎるのも、良くないって言うでしょ?」がやがや
#ルーシィ
21:51:48
「さ、いこ」手を取って
フルミル
21:51:59
「うん」
21:52:15
「そうだ」マレットポイ
#ルーシィ
21:53:05
王城を離れ、街へ足を向けると、人々の視線が自然と集まってくる。畏敬と安堵、そしてまだ信じきれない期待――それらが入り混じった空気が、通りに満ちていた。

かつて圧政の影に沈んでいた街は、少しずつ息を取り戻しつつある。店先では控えめな笑みが交わされ、魔導灯の光もどこか柔らかく感じられた。

君達が戦っていた場所は隕石でも振ってきたのかというレベルでだいぶ吹っ飛んでおり、各所で魔導師たちが修繕をしているのが見える。
21:53:13
「わ、なんだい」キャッチ
フルミル
21:53:47
オワー…「ルーシィ、街の瓦礫を千切っては投げてしてたけど」
21:54:00
「マレットも、普通に持てるようになったね」
#ルーシィ
21:54:39
「ま、まあ……あの戦闘で少しは力の使い方も覚えたしね」
21:55:14
「……慣れないなあ、この感じ。ブランブルグ以外の街ではたまにあったけど……」
フルミル
21:55:17
「ふ、それじゃ、このくしゃくしゃになったマレット、帰ったらみんなに見せてやるんだ」ほとんどボールのやうになったもの
21:55:36
「みんな不安そう」
#ルーシィ
21:55:38
「みんな困惑しそうだよ、もう」
フルミル
21:56:08
「なんか、一発芸でもやってみる?」
21:56:44
「それか」
21:56:54
「修繕の手伝いとか」
#ルーシィ
21:57:13
路地に目をやれば、声を潜めて生きてきた者たちの日常が見える。子どもが恐る恐る外を走り、老人が空を見上げて深く息をつく。

その裏通りのさらに奥――人の気配が薄れ、異質な魔力が滞る場所で、微かな違和感が胸を刺す。
まだ、この街には手を伸ばすべきものが残っているようだ。
フルミル
21:57:18
「頑張ってるのは魔法使いさん達だけだけど」
21:57:42
「普通の人だって、出来ることは沢山ある筈だよ」
21:58:05
「…?」
#ルーシィ
21:58:13
「神といっても何でもできるわけじゃない気がする……信者いないし僕」
「回復魔法、非生物にも効けばいいのに」
「……それもそうか、力が強いだけでも役には立つのかな」
「……ん?」
「なにか、変な感じがする」
フルミル
21:59:19
「見にいこー」
21:59:38
トコトコ
22:00:05
こういった路地を連れ歩くのには、エメラク君が適してるぜ。
#ルーシィ
22:00:26
違和感の正体を辿るように進むと、街外れの倉庫街に出た。
魔法の鍵のかけられた扉の向こうから、かすかな熱と、生き物の気配が漏れている。
ルーシィが神の魔力で封を解き、扉を開く。中に足を踏み入れた瞬間、空気が変わった。

鉄格子の奥には、小さな竜の子供が鎖に繋がれ、怯えた目でこちらを見上げている。脇には魔力を吸い取る檻と、動かない卵がいくつも並んでいた。
利用され、売られ、奪われるためだけに集められた命だ。
22:00:51
「これは……」
「竜、か。おそらくは売るための」
「被害に遭ってるのは人間だけじゃなかったってわけだね……」
フルミル
22:01:59
『この卵は、君の…?』オヤカキョウダイ
22:02:08
ソロリソロリ
22:03:20
業が深いになりそうなので、見知らぬ卵かもしれんかった
#ルーシィ
22:03:29
インファントはぎりドラゴン語あるか
フルミル
22:03:42
ファミチキ。
22:04:02
気さくなダモさん、カモンヌ
22:04:10
…いや狭いか!
#ルーシィ
22:04:40
『知らない人間たちに連れてこられちゃった……ママ……』見たところ黒い鱗に赤い瞳を持っているドラゴンインファントらしい。周りの卵も黒い鉄のような見た目と硬さをしている。違いは、熱を秘めていることだろうか
22:04:54
ダモさんは入り口から頭をのぞかせ…(
フルミル
22:05:53
🐲<おじさんがきたよ
22:06:49
『折、焼くね。火、大丈夫?』
22:06:55
檻!
#ルーシィ
22:06:58
ドラゴン感覚ではまだ20代の若々しいお兄さんだろう――>レサドラ
フルミル
22:07:16
20代はおじさんかもしれない。
#ルーシィ
22:07:28
😢
22:07:43
『大丈夫……』
22:07:51
と、どらごんがいう!
フルミル
22:08:17
🐲ガオー(特殊能力完全解放、収束溶接ビーム)
#インファント
22:08:19
これがどらどら
22:08:37
ではダモさんのおかげでインファントは自由の身となった
フルミル
22:08:51
訓練されたライダーの技により、仲の良さをアピールしていくゥ
#インファント
22:09:09
『やった、ありがとう…!』久々に飛んだのかふらふらと危ない感じに飛んでいるがしばらくすればある程度は勘を取り戻す
フルミル
22:09:21
『痛む所は無い?』インファちゃんらなでなで
#インファント
22:09:41
『お兄ちゃんすごいね……!人間と仲いい竜なんて初めて見た!』
22:09:56
『首輪のところが少し……』
#ルーシィ
22:10:14
『なら、ボクが治してあげよう』過保護【レストレーション】
22:10:36
しれっとルーシィは神特有の脳内に語り掛けてくる奴ができるようになっている――
フルミル
22:10:46
『ダモさんはすごいよ』🐲<どうだ、すごいだろう。
22:10:56
「今ルーシィなんかいった?」
#ルーシィ
22:11:14
「なにも」『いってないよ』
フルミル
22:11:51
『いってるじゃん 一発芸かよ』
22:12:23
「ともあれ、よく治ったね」「ママって言ってるけど、どこから来たの?」
#ルーシィ
22:12:35
「神様芸かもね」
「誰とでも会話できるのは便利かも。ティエンスの通じ合う意識に近いみたいだね、これ」
フルミル
22:13:09
「やっぱり探索隊とかが要るのかもしらん」
 「ティエンスの元がアストレイドっていうし、神族パワーなのかも」
22:14:05
『きみ、ママのところに連れてってやることくらいは出来る筈だけど…』
22:15:09
(こんなことやってたら、1年とは言わず、50年あっても寿命足りないな とため息つきながら問うた)
22:15:35
『どこから来たとかは、わかる?』あと周囲の卵…とキョロキョロ
#インファント
22:16:14
『あんまりわかんない……ローガン山に住んでたんだけど』
22:17:34
フルミルは聞き覚えがある。
君の故郷付近にある、標高6,000弱の山だ。昔から竜などの幻獣が多く住む秘境ともされていることまではきいたことがあるだろう。
具体的な場所を思い出すには[地図作成判定:20]
22:17:49
付近といっても数十㎞は離れているが――
フルミル
22:18:09
「これかでじゃゔ」地図を片手にカキコ
2D6 → 3 + 4 + 【16】 = 23
22:20:03
「ガチさんのドウ森も、そこ山の麓だっけ」
#ルーシィ
22:20:32
「知ってるんだ」
フルミル
22:20:36
「ダモさんは…どうだっけ?」🐲<よう覚えとらん
22:21:04
「うーん コルガナの方にあるね」
22:21:35
「テレポートがある以上、距離は関係ないのか やべーね魔法」
22:22:14
「思ったより遠くてコマッタ」
#ルーシィ
22:22:48
「流石に転移魔法はないな……ヴァルスに心当たりがないか聞いてみようか」
フルミル
22:22:55
『そこそこ遠い。すぐには帰れないかもだけど…そこのルーシィがなんとかしてくれるって』無茶振り
#ルーシィ
22:23:05
「ま、君達はちゃんとおうちに返してあげるから、安心してね」
フルミル
22:24:18
「たのもーしぃ」
#インファント
22:24:28
『ありがとう!お姉ちゃんたち!』
フルミル
22:24:43
「準備ができ次第だね」「それまでの間はよろしくよ」
22:25:41
「ウチは…多分沢山寝て一緒にはいられんけど 一往復くらいならいける…かな?」インファなでながら
22:25:49
「名前とか ある?」
#ルーシィ
22:27:17
ということでルーシィがヴァルスに相談してみると、ヴァルスからはコルガナにいた時期があるという話をしてもらえるが、さすがにその山付近に入ったことがないということで、コルガナまではテレポートで何とか、となりそうだったものの、そこから山までは数日程かかることが見込まれるようだ。
ルーシィは戻ってくるときのために簡易的な祠を作るように頼むと、ヴァルスは御意と了承した。
フルミル
22:28:34
「ヴァルスさん頼もしいね」
#インファント
22:28:38
『ディオニュシオス!かっこいいでしょ!』
#ルーシィ
22:29:07
「戴冠式までまだ時間はあるし、はやめにつれていってあげようか。王になった後は、忙しそうだから」
フルミル
22:30:08
『かっけ!』「ディオ」『って呼ぶね』
22:30:25
「それもそっかぁ… 準備できたらよろしくよ」
22:30:39
「我が偉大なるーー」
22:30:51
復興支援をしに行くミル
#ルーシィ
22:30:56
このDIOがァ――
フルミル
22:31:24
可能であれば、公衆が手伝えるような空気感を作りたい 魔法労働もいいが 肉体労働だ
#ルーシィ
22:31:42
では翌日に行くとして、この日は手伝いなどをすることができそうだ
フルミル
22:31:58
まずは服を脱ぎます
#ルーシィ
22:32:09
腕力判定どうぞ。今のところ報酬がTP13点しかないので、腕力判定の達成値だけTPが増えるとしよう
フルミル
22:32:26
まじか
22:32:48
…ヨシ! 「ルーシィー… ちょっとだけ、カッコつけたいから」
22:33:04
「ブレスとかぁ…してくれる?」モジモジ
#ルーシィ
22:33:19
「うん?ああ、いいとも。僕も少し手伝おうかな」
22:33:30
フルミルには【ブレスⅢ】がかかる。
22:33:41
筋力+12だ
フルミル
22:33:46
いえい。不正腕力をくらえ!
2D6 → 3 + 1 + 【17+2】 = 23
#ルーシィ
22:34:00
つよい
39に。羽には足りなかった
フルミル
22:34:05
…腕輪を買って破りたい人生でした!
#ルーシィ
22:34:10
フルミル
22:34:58
「ウオリャー」ゴーレムにまじって 瓦礫をえっほえっほ
#ルーシィ
22:35:45
魔法で直すにしてもある程度材料の仕分けなどが必要そうだ。
フルミルや騎獣の献身により建物の復興が割と進みそうだった
フルミル
22:36:42
暇そうなパンピーにも手伝うよう、扇動が行われた
#ルーシィ
22:38:08
ではでは。いい汗を流し、高級めのおいしいご飯も食べ、翌日――
#ヴァルス
22:38:25
「祠の手配は済ませています。おそらく、戻るころにはすでに完成しているでしょう」
22:38:36
「準備はよろしいですか?」
フルミル
22:38:44
「…💤」満喫した
22:38:50
スャァ…
#ルーシィ
22:38:56
「僕は大丈夫」デカ卵を神通力で複数浮かべ
フルミル
22:39:12
「ンム…」「夢…?」卵ファンネル
#ルーシィ
22:39:33
「夢じゃないよ」
フルミル
22:40:22
「卵がふわふわしてるよぉ…」とかしていれば ダモにしばかれて起きるだろう。
22:40:35
「ディオは、ダモさんの背中に乗るといいよ」
22:40:40
搭載や。
#インファント
22:41:46
『わあい』
#ヴァルス
22:42:05
「ご武運を」
フルミル
22:42:17
🐲<おじさんの背中は広いだろう
22:42:30
「うん、なるはやで帰るよ」
#ルーシィ
22:42:30
ヴァルスの魔法により君達は――さむさむの地方に飛ばされてきた
22:42:56
地図では、本来北の方に遠目で壁のようなものが見えるはずだが、君達の時代とは違い、今はまだそういったものはない。
22:43:20
「奈落の壁がない時代なことを実感したかも」
フルミル
22:43:57
「…サミーー」フカフカ着用
22:44:25
「うん、360度銀世界だ」
#ルーシィ
22:44:36
「真っ白だねえ」薄着でも気にしていない
フルミル
22:45:08
「…」ルーシィの肩のあたりに頬を当ててみる
22:45:49
温もり…🧐
#ルーシィ
22:46:17
特別熱いとか冷たいとかはない。平熱って感じ
22:46:26
「うん、どうしたんだい」撫で
フルミル
22:46:54
「流石のルーシィでも、ホッカイロにはならんか」しょぼん
22:47:16
カイロにしようとしていた
22:47:52
「じゃあ出発だ」
22:49:30
「…」
#ルーシィ
22:49:31
「ちょっとくらいは身体をあっためようか」神様ならそれくらいできる――あったかルーシィに。38度くらい
フルミル
22:49:44
「アツ」
22:50:10
「芸細…w」「んあー 見てると寒くなるから」
22:50:25
「これだけでもつけておくれ」サーマル
#ルーシィ
22:50:49
「ん。…ありがと」
フルミル
22:51:32
「よし。いざとなったら、ルーシィマントの中に入れば凍えずにすむ」
#ルーシィ
22:51:53
さて。君達は、竜に乗って進む。街を離れ、北へ進むにつれて、景色は次第に荒々しさを増していった。

大地は硬く、風は鋭く、空気そのものが薄く冷えていく。

やがて、見えてきたのは遠くにそびえるのがローガン山だ。雲を突き抜けるような白い峰は、ただ眺めているだけで圧迫感を覚えるほどの存在感を放っている。

道と呼べるものはいつしか消え、踏み固められた獣道と、竜の通った痕跡だけが進路を示す。ダモクレスに乗っているわけでなければ、これを進むだけでも非常に苦労したことだろう。
焦げ跡、砕けた岩、爪で抉られた崖――この山が竜の領域であることを、嫌というほど思い知らせてくる。
フルミル
22:52:01
「ディオは大丈夫?」
22:54:01
🐲<なんか懐かしいなァ〜
22:54:13
🐲<山が小さく見えるぜ。
#インファント
22:56:14
『わあ、ぼくんちの山だ!』
『大丈夫だよ!』体内の炎が常に体を温めている
フルミル
22:56:28
「さすかだね 」
22:57:03
「ママさんを探すぞー」」
#ルーシィ
22:58:42
「少し待ってね」ルーシィが立ち、片手を閉じた瞼に当て
22:59:50
【千里眼】――」
「……ダモクレスくん、そこから二時の方向、山の右側にある大きな崖の方に向かってくれ。あそこに竜の洞穴があるみたいだ」
フルミル
23:00:11
「おぉ」
🐲<おぉ
23:01:06
「あいつらが神ルヴァレイが欲しくなる気持ち ちょっとだけわかっちゃたかも なんかやだー!」
23:01:38
🐲<がはは 全速前進だ
23:04:22
「ルーシィ… すごいね。」バサバサ
#ルーシィ
23:05:22
「そんなことは、あるのかな。でも、僕の力というわけではないしね」
23:05:53
高度を上げるにつれ、風の音に混じって低い唸りのような響きが聞こえ始めた。空鳴りか、あるいは竜の呼吸か、その区別はつかないだろう。
やがて視界が開け、巨大な岩壁に穿たれた洞が現れる。洞口の周囲には鱗の欠片と古い骨が散らばり、長い年月、ここが竜の巣であったことを物語っていた。

一歩足を踏み入れると、内側から伝わる微かな熱と、脈打つような魔力が肌を撫でる。
ここが、竜たちの帰る場所――そして、ディオニュシオスを送り届けるべき巣だった。
#インファント
23:06:08
『ここだ!ここ!』ぴょんぴょん
フルミル
23:06:28
「そうだ、その力もレンタルじゃないと、ウチやだよ」
23:06:42
「…」心細くなりながら
『ヤッタネ』
23:07:03
通じ合う意識とかはないので、マギトーチをつけて
23:09:08
ちがう 以心伝心だ!
SYSTEM
23:11:43
"留の騎士" フルミル様が入室しました。
フルミル・エフミー(@PL:ふんみみ), ティエンス, 女性, 18歳, ファイター 11Lv, スカウト 3Lv, レンジャー 3Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 3Lv, ライダー 13Lv, ウォーリーダー 3Lv, ダークハンター 2Lv,
《かばうⅡ》《全力攻撃Ⅱ》《ガーディアンⅡ》《薙ぎ払いⅡ》《頑強》《超頑強》《ディフェンススタンス》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
「過敏な」 「栄光なき」 「差別の」 「陽気な」
フルミル
23:12:13
「ディオ。ディオは帰れそうだね」
#インファント
23:12:29
洞の奥へ進むにつれ、空気はさらに重く、熱を帯びていった。
岩肌には深く刻まれた爪痕が走り、天井には溶けた岩が垂れ下がっている。足音はすぐに反響し、まるで巣そのものが侵入者を測っているかのようだった。

やがて広間に出る。
そこには、山の心臓とも呼ぶべき空間が広がっていた。

闇の中から現れたのは、黒曜石のような鱗を纏う巨竜。
一枚一枚の鱗は夜そのものを固めたかのようで、その隙間から滲む熱が、長き時を生きた存在の格を示している。
見開かれた赤い瞳は、血と炎を宿し、ただ視線を向けるだけで空間が張り詰めた。

エルダードラゴン――
竜の中でも、時代を越えて生き続ける古老。
#ルーシィ
23:13:05
『っ。すごい圧力だ……』
『神になったばかりの僕より、つよい』
フルミル
23:13:40
「おぉ…」
#ルーシィ
23:13:44
低く、地鳴りのような咆哮が喉奥から響く。それは威嚇ではなく、問いだった。

巣の中央で、黒き竜と視線が交わる。
フルミル
23:14:05
ピャイ!
#エルダードラゴン
23:14:20
『……我が子らを奪った人間が、何ゆえ返しに来たのか』
フルミル
23:15:05
『帰れなくて、可哀そうだったから…』
#エルダードラゴン
23:17:14
『ふぅむ……』考えるように唸り
23:17:58
『――いいだろう』
『我が子に免じて』
『この一度、人の業を見逃そう』
フルミル
23:18:37
『・・・ありがとうございます。』ペコ
23:19:08
『やったねディオ。お母さんと一緒にいられるね。』ナデナデ
23:19:22
『・・・』ドラドラ見て
#インファント
23:20:02
『ありがとう!フルミルとルーシィのおかげだよ!』と
フルミル
23:20:07
『貸しも何もないけれど―――』『ウチらも 帰る見込みがないんだ』
#インファント
23:20:27
『いつか大きくなったら恩返しに行くね!』
フルミル
23:20:28
『ちょっと、未来から来ちゃってーーー』
23:20:58
『ふ、いつか』 「…あ。」ここで黒騎士グレドラの事を想いだすぅ!
#エルダードラゴン
23:21:03
『異なる時代からの来訪者か。我にも、そのようなものをどうすればいいかは見当もつかぬな』
フルミル
23:21:25
『そう…なるのかな。そのときは、よろしくね、ディオ。』
23:22:19
『流石に難題すぎた。なら―――相談とかしたいです(´・ω・`)』『この国の人たちは、何をしたの?』
#エルダードラゴン
23:22:31
『この…?』
フルミル
23:22:34
多分防寒着に合わせている貴族服見せ。
23:22:49
『見覚えとか、無いです?』
#エルダードラゴン
23:22:58
『人の服で見分けなどつくか――すぐ流行が変わりおって』
23:23:24
竜なら同じミームで100年は持つというのに……
フルミル
23:23:31
『流石にそうですか(*_*)』『お子さん奪った国のことです。』
#エルダードラゴン
23:24:01
『おそらく別の国、だろう。密猟者などは多い。いつもであれば、我の目をかいくぐらせはしないのだが……』
フルミル
23:25:25
『そうなんだ…?』『この時代の人の業というものに 実感がわかなくて』
#エルダードラゴン
23:26:13
「自分をこの世の支配者と思い上がっている。いつの世も、人間はそうであった。創世の剣を手にしたときから」
フルミル
23:27:12
『そんな人間たちを統べなきゃならん、このルーシィに助言があれば 何とぞ』
23:27:23
あったかルーシィの手を握り オジギ
#エルダードラゴン
23:27:30
『自らもこの星に棲む矮小な存在であることも忘れ、あまつさえ欲に身を委ね他者の命を弄ぶ。それこそが、数万年にわたる人の業よ』
23:28:34
『人に助言をしろと、面白いことをいう――』
フルミル
23:28:35
『超越的ぃ~』
#エルダードラゴン
23:29:26
『かける言葉など、どの人においても変わらぬ。身の丈を弁えろ、それだけだ』
#ルーシィ
23:29:50
『身の丈で言えば、今の僕はあまりにも持て余している気はするね……』
フルミル
23:30:21
『ルーシィは神なんです。ドラゴン的には、神も人だと―――?』 身の程をわきまえよ(しっこく
23:30:34
『・・・いえるのかな?』言えそう。
#エルダードラゴン
23:31:01
『兎のようにふるまう獅子などおらぬ。獅子のようにふるまう兎などおらぬ。身の丈とは、そういうことよ。しかし、図に乗るな』
23:31:36
『……我は人を好かぬ。疾く、失せよ』
『我が子らを取り戻したことには、感謝する』
#ルーシィ
23:32:01
「……」
フルミル
23:32:11
『付き合ってくれて ありがとうございます』ペコ。
23:34:30
「じゃあ、またいつかね、ディオ。」手を振って。宗匠の草原の友の腕輪を、横流しする―――
23:34:37
マタイツカカエシニコイ
23:35:00
「お友達の印」
23:35:25
「…^^;」お子さんに粉欠けてるので あせあせしながら撤退
#インファント
23:35:57
『あちがとう!またね!』
#ルーシィ
23:36:05
『うん、またね』
23:36:26
『帰ろう、フルミル』【エスケープ】を行使すれば――君達は元の都に戻ってきていた
フルミル
23:36:37
「うん」スン
#ルーシィ
23:36:54
そこは街の中にある簡易な祠だ。急いで作らせたのだろう
23:37:01
「よかった、間に合って」
フルミル
23:37:18
「おぉ、ちゃんとできてる」
23:37:58
「はぁ...これからルーシィは王様しなきゃいけないっていうのに 身の丈とか、図に乗るなとか言われちゃったね」
#ルーシィ
23:38:31
「はは」
「どっちかといえば、もう少し図に乗りすぎない程度には頑張らないと、かな」
フルミル
23:39:13
「そういうことか」
23:39:54
「じゃあ、もっと神様特技披露しちゃう? お披露目の時とかに,沢山」
23:40:06
「他にどんなことできそう?」
#ルーシィ
23:42:55
「思いつくのはこんなところかな。ティダン…様?に、きいてみようかな、時間があれば」
23:43:10
さて、良ければ戴冠式、そしてエンディングに。
フルミル
23:43:10
(飲まれちゃった!)
23:43:31
「ティダン様と回線繋がってるんだ すご」
23:43:45
戴冠式に―――
23:44:43
「…じゃ、頑張ろう。ウチにできることなら…なんでもしよう。」
#ルーシィ
23:46:49
「お願い、ね」
フルミル
23:46:50
レッツgo!
GM
23:46:53

23:46:56
戴冠式の日、街は静かな緊張と期待に包まれていた。
魔法王の時代を象徴していた重苦しい装飾は取り払われ、王都中央の広場には、魔力で編まれた白と金の紋章が浮かび上がっている。

人々が見守る中、祭壇へと進む足取りはゆっくりと、しかし迷いはなかった。
空には魔導灯と精霊光が舞い、鐘の代わりに澄んだ魔法音が街全体に響き渡る。

王冠は金属ではなく、純粋な魔力によって形作られたものだった。
それは重さを持たず、頭上に掲げられると、街と同調するように淡く輝く。
触れた瞬間、街路の石畳、塔、魔導装置――街のすべてが応える。

膝をつく者はいない。
代わりに、人々は胸に手を当て、静かに頭を垂れた。
それは服従ではなく、「託す」という意思表示だった。

宣誓は短い。
永遠の統治ではなく、帰る場所があること、そしてそれまでこの街を守ること。
その言葉に、誰一人として異を唱えなかった。

最後に、空へと光が走り、戴冠は告げられる。
神にして王――しかし玉座に縛られぬ存在として。
街は新たな時代の始まりを、息をひそめるように受け入れていた。
フルミル
23:50:56
ワンナイトして スヤァや!
GM
23:51:12
さて、エンディング
23:52:14
その後、フルミルはしばらく起きていたが、ルーシィから自分たちの時間を残すため、しばらく仮死になっていてほしいと頼まれる。なにかあれば、起こすから、ともいい。
フルミル
23:54:08
愛してるよ ―――と言って スヤァ!
23:54:16
( ˘ω˘ )シャッドダウン
GM
23:55:57
――
23:57:43
時折、ルーシィはフルミルを起こした。
なにかいいことがあったとき、辛いことがあったとき、なんでもないとき。
合計で数か月程度には及んだだろうか。
起きるたび、街では何かしらの発展を遂げているように見えた。
23:57:49
――
23:58:35
「フルミル」
「フルミル」
「……」
君の眠る聖堂で、ルーシィが君を起こす。
フルミル
23:59:13
「ネミ…」「おはよう。前から何年経った?」
#ルーシィ
23:59:40
「前から12年、これで100年、だったかな」
2026/02/03
フルミル
00:00:53
「そんなにぃ…。」「調子はどう?」ゴロゴロしながら
#ルーシィ
00:01:02
「……これできっと、最期になるから」
「街に蛮族の魔王王が攻めてきた。僕の力じゃ、みんなを守り切るのは難しそうだった」
「今は大神殿(元王城)の中にみんなかくまって、少しずつ別の街の神殿に送らせているけど、どれだけ持つか……」
フルミル
00:01:19
「え…」
00:01:47
「なにか」「なにかウチにできることはあるかな」起きて
#ルーシィ
00:02:40
「23人」
「23人も守れなかった」
「悪意を察知する茨でも、同時に守れる数には限りがあったみたいだ……」
「いや。もう、どうすることもできないよ。……また仮死させたら安全なところに送る」
「ただ、最期に話しておきたくて……」
フルミル
00:04:20
「そんな、最期だなんて」「一緒に帰ろうっていったじゃんかあ…」
#ルーシィ
00:04:44
「………僕が」
「僕がルヴァレイ、なんだ」
フルミル
00:05:30
「ルーシィは、この街のことが 大事に…なったんだね。」
#ルーシィ
00:05:32
「……あの吸血鬼たちが生まれたのも」
「アリスを苦しめてしまったのも」
「こうして、街のみんなを守れなかったのも――」
「全部、僕のせいなんだ」
フルミル
00:05:51
「待って」「まて」
#ルーシィ
00:06:20
「アリスだけじゃない、他にも、何人も……」
「もし、元凶の僕が消えれば、僕は生まれない。僕が消えたものとして、これからの歴史は紡がれる」
フルミル
00:06:36
「それじゃダメだ。」
#ルーシィ
00:06:41
「僕は力を全部使って消えるつもりだ……」
フルミル
00:08:00
「ルーシィが居なかったら、ダメでしょ...!」
#ルーシィ
00:08:54
「……」
「わかってるよ、僕が消えたくらいじゃ、たいしてよくなるわけじゃない」
「ベラや、君達との思い出も、大事だ。みんなの思いを踏みにじる行為だってことはわかってる」
フルミル
00:09:28
「ルーシィがやってこなきゃ、この街だって、息を吹き返さなかったでしょ。」「ウチだって、みんながいなければ、ブランブルグとはすれ違ってどこかに流れるんだよ。」
00:09:53
「ちょっとでも良くなるもんか…!」
#ルーシィ
00:10:26
「でも、……でも!」涙がボロボロ流れ
「僕は、いつも、いつも、守り切れなくて」
「間違えて」
「誰かを傷つけて」
「今回も、また間違えた、人をたくさん死なせてしまった……」
フルミル
00:11:05
「それでも、頑張って守ってるじゃないか。」
#ルーシィ
00:12:56
「いつも、いつもいつも、僕は」
「神になれば、みんな助けられると、思い上がってしまった……それがこのざまなんだ……」崩れ落ち、膝をつく
「僕は、僕の足跡(そくせき)を、もう、肯定できなくなってしまった……」
フルミル
00:14:56
「肯定するよ。許すよ。」
00:15:13
「街のみんながルヴァレイとして許さなくても」「ルーシィとして許すから」
#ルーシィ
00:15:19
「過去を都合よく消すことなんてできないなんて、わかってる、消そうとするのが許されないことも、みんなを侮辱するようなものだって、わかってるよ…!」
「でも、でも、僕は、僕は……」
フルミル
00:15:30
「…それでも、守りたいの?」
#ルーシィ
00:15:50
「……フルミルぅ……」
フルミル
00:16:15
「守りたいならさ、ちょっとでもいいんだ。一緒に戦わせておくれ」
00:16:30
「悪意に負けちゃだめだ。悪辣王相手にだって、一緒に頑張ったじゃん…!」
00:16:59
「一人に成っちゃダメなんだ」
#ルーシィ
00:17:15
「僕がいたら、また悪いことが起きるかもしれない……」
「今度こそ、誰かを失うかもしれない……」
「……」
フルミル
00:17:16
「ルーシィは、そういう人間だから。」
#ルーシィ
00:17:59
「……人間……」
「化けものに、神になったのに」
フルミル
00:18:27
「別のものになったつもりか ならどうして、こんなに泣いているんだい...?」ウルウル
00:18:45
「化け物が、神が、こんなにしょぼくれた涙をながすものか…」
#ルーシィ
00:20:47
「……わからない」
00:21:13
「……僕は、どうすれば」縋るように手を取る。
フルミル
00:21:51
「わかれ。」「…前の状態と、ちょっとでも変えたいと思ってたけど」
00:22:11
「べつに、前と同じでもいいんだ。みんなを信じて、廻ればいい。」
00:22:42
「あの日みた、未来のこの街は、どうしてああなったん?」
#ルーシィ
00:22:49
「………みんな」
「みんなに、会いたいよぉ……」
00:23:52
「……たぶん、僕の力だ。今、大神殿を守らせてる茨と同じようなものだ」
フルミル
00:23:55
「会いに行こう。会いに行くんだ…。ウチも、頑張ってみるからさ。」
00:24:19
「でも、あれは血を吸って凄く成長するんだよね。」
00:25:31
「そういう魔物に、なってた…」
#ルーシィ
00:25:37
「………ぐす」涙をぬぐい
「……僕の茨はそういうのはしない。たぶん、もっと先のやつらが作ったものだ……」
フルミル
00:25:52
「あれ じゃあどうしてああなったんだ…!?」
#???
00:26:30
「ルヴァレイ様!」
フルミル
00:26:53
「やべ、話込み過ぎた…?」
#???
00:27:29
後ろからやってきたのは白髪に青い瞳のエルフだ。
その差異を除けば、かなりアグライアに似ている。
#ルーシィ
00:28:02
「……アリア」
「神殿にいろといっただろ……」
フルミル
00:28:19
「ほあ」ハジメマシテ
#アリア
00:28:30
「何もせずに寝て待てと!冗談じゃありません!」
00:28:46
「私やられたら絶対やり返さないと気が済まないんですからっ。きーっ」
00:29:17
「あ、微睡みの騎士が動いてる…っ?!」
フルミル
00:29:32
『…』ペコ
00:29:51
「我が偉大なる。」挨拶
00:30:33
『やり返すっていったって、パワーが足りないみたいだ。茨が思ったより大人しいみたいだから…どうしよう(´・ω・`)』
00:31:01
『一矢報いる時間稼ぎくらいならできるけど、ルーシィはそれは嫌いみたい』
00:31:04
『…』
00:31:27
『ルーシィっていうのは、愛称ダヨ。』嘘ではない。
#アリア
00:31:42
「……私に、吸血鬼の力を授けてください」
「今のまま行けば無駄死にしますが、ほぼ不死の身体になれば話は別です。皆が逃げるまでの時間を稼いでみせます」
フルミル
00:32:17
「...!」「やってみる価値、あると思う」
#ルーシィ
00:32:27
「………」
「どこか、そうなる気はしていた」「少しおぼろげな記憶だけど、似ているもんな……」
フルミル
00:32:48
「グランマのアグライアさんは、不幸せそうな顔をしていたかい?」
#ルーシィ
00:33:03
「………本当なら、嫌だけど」
「……そうは、見えなかったかな」
フルミル
00:33:07
「いいや、かなりニテイル。」
00:33:38
「現代のみんなと同じ、新鮮な記憶を持っているウチが保証する…信じて。」
#ルーシィ
00:33:53
「……運命には勝てない、かあ」
フルミル
00:33:53
「…大体同じ。」寝ぼけ民
#ルーシィ
00:34:09
「……わかった」
「フルミル、君は、先に送っておく」
「君には、別の役目を与える」
00:34:23
「……未来で、僕を助けてくれ」
00:34:50
「みんなと、また一緒にいられるように」
「……お願い」
フルミル
00:34:57
「…!」「うん。」
00:35:10
「今度はウチが」「いいや、みんなで」
00:35:20
「ルーシィ、君を起こして見せるから…」
#ルーシィ
00:35:47
「ありがとう」
「安心して、寝ていてくれ。迎えは、用意してあるからさ」
「……またね」
フルミル
00:35:54
「だから、安心して眠っておくれ。…愛してるよ。」ギューー
00:36:05
「…信じてるからね。」
#ルーシィ
00:36:35
「僕も、愛しているよ」抱きしめ
「……僕も、信じてる」
【エスケープ】
00:37:25
フルミルの視界が一瞬白転する。
気づけば君はどこかの神殿にいた。ルヴァレイの街に会ったどの神殿とも違うようだ。しかし、周りには逃げてきた人々がたくさんいるらしい。次々とここに送り込まれている。
フルミル
00:37:41
ドラゴンボールGTのアレ
GM
00:39:11
そして――君を待っていたらしい神官の一人が君に一つの魔石を渡す。
それは転移石といい、登録された固定の場所に転移するのだという。
それを使い、転移してみると、君はどこかの巨大な木の根にやって幹にきた。
巨大な木は、天を突くほど巨大な――世界樹の、若木だった
00:39:28
ここで眠るといい、ということだろう。
フルミル
00:40:52
「運命には勝てないっていうけれど。」「ウチらの出会いが運命なら、それはきっといい運命だ。」
00:41:36
「よし。頑張るぞ、みんな。」彫刻ドモ(🐊、🐲、巻き添えの🦝)に語り掛け。
00:44:23
「…右も左も分からないけど、うまく―――やるんだ。」自然な姿勢で世界樹の若木に身を預ける。
00:45:55
( ˘ω˘ ) シャットダウン。 
GM
00:46:18
フルミルは瞳を瞑る。体の熱が、抜けていく――。
それからは一瞬のようで、永い、4,000年の時が過ぎた
00:46:36



00:47:15
フルミルの肉体に熱が灯る。
フルミル
00:47:35
「…ネミ。超...ネミ。」
GM
00:47:47
全身に満ちた魔力が、君を再び覚醒させた。
フルミル
00:48:00
ショボショボしてる
GM
00:48:23
一瞬黒い壁が目のまえにあるかと思った。しかし違う――
それは、巨大な黒い竜だ
フルミル
00:49:08
「…ディオ?」
#???
00:49:48
『かつての恩義を返しにまいったぞ、我が盟友フルミルよ』
#ディオニュシオス
00:50:26
『覚えていてくれたか、盟友!そう、我が名はディオニュシオス!!』
00:50:59
『実に4,000年だ。ルーシィに言われ、約束通りやってきたぞ』
フルミル
00:51:05
『すっごいおっきくなったね…前は足の爪くらいだったじゃんか(*_*)』『ひさしぶり。』ナデナデ
00:51:39
『ルーシィが?…やっぱり人を引っ張るの上手だな、ルーシィは。ディオはドラゴンだけど。』
#ディオニュシオス
00:52:25
『くく、男児三日合わずば刮目してみよという』
フルミル
00:52:48
『さて...ディオ。』『ほとんどノープランだけど、今からルーシィを起こして、ウチらの居場所に返してやりたいんだ。』
00:53:08
『力を、貸してくれるかい?』
#ディオニュシオス
00:53:35
『愚問、そのために我はここにいる』
『これを受け取れ、盟友』フルミルの手に、紋様の刻まれた指輪が現れ。
フルミル
00:54:00
「これは」
#ディオニュシオス
00:54:08
宝物鑑定は6ゾロだろうからまあやるだけやってもいいとして――
効果は次の通りだ
00:54:22
にょき。
〈ディオニュシオスの竜紋環〉
基本取引価格:取引不能
知名度:25
アイテム区分:装飾品
装備部位:手
製作時期:古代魔法文明
形状:紋様の刻まれたミスリルの指輪
概要:成竜ディオニュシオスを完全/部分召喚することができる
効果:
グレータードラゴンであるデュオニュシオスとの縁が形となったミスリル製の指輪です。魔法文明語の紋様がいくつも複雑に刻まれており、異なる合言葉を唱えることで、それぞれの効果を選択して使用できます。合言葉は魔法文明語ですが、丸暗記できるため、魔法文明語を習得していなくても使用可能です。この指輪の効果はいずれも補助動作で使用可能ですが、1ラウンドに1回、1つの効果までしか使用できません。

1:完全顕現。合言葉は「来たれ、我が盟友デュオニュシオス」です。
デュオニュシオス(グレータードラゴン)をその場に召喚することができます。ただし、召喚するためにはグレータードラゴンが十分に存在できる空間が必要です。この効果を使用した場合、MPを「40」点消費します。送還でMPの消費は必要なく、主動作で行なうことができます。この効果で召喚したデュオニュシオスは、装備者の騎獣として扱うことができます。騎獣データは基本的に魔物データと同様のものとして扱いますが、以下の変更点があります。
 ・あらかじめ、装備させておくことで騎獣用武装を装備させることができます。ただし、1部位につき、同じ装備を2個分装備させる必要があります。足りなければ騎獣用武装は効果を発揮しません。
 ・要:【魔法指示】。「▶真語魔法、操霊魔法、深智魔法lv15」を使用可能になります。【魔法指示】がなければ、魔法を行使させることができません。
 ・要:【特殊能力完全開放】。「▶火炎と燐光のブレス」に《魔法制御》が適用できます。
 ・要:【特殊能力完全開放】。[部位:胴体]は「○搭載=6」を獲得します。
 ・要:【特殊能力解放】。「○飛翔Ⅱ」「○攻撃障害=不可・なし」は騎手、搭載されているキャラクターにも有効です。

2:部分顕現。特定の部位のみを10秒(1ラウンド)の間だけ顕現させ、行動させます。注意として、この効果で顕現させたものは基本的にキャラクターとして扱わないため、HPを持たず、直接効果の対象とすることができません(あくまで効果として扱います)。顕現させたものは、装備者の手番中の任意のタイミングで行動させることができます。この効果によって行動する部位は装備者が受けている有利な効果を受けているものとして扱います。この効果を使用した場合、MPを「10」点消費します。以下から、任意の1つの効果を選択して使用できます。
 ①[部位:頭部]を顕現させ、その場に存在するのと同じように行動させることができます。魔法を行使させた場合、【魔法指示】を使ったものとして使用回数が1回減少します。「▶火炎と燐光のブレス」は連続した手番に使用できません。合言葉は「顎を震わせろ、デュオニュシオス」です。
 ②[部位:胴体]を顕現させ、その場に存在するのと同じように行動させることができます。合言葉は「爪を振るえ、デュオニュシオス」です。
 ③[部位:翼]2つを顕現させ、その場に存在するのと同じように行動させることができます。合言葉は「翼で押しつぶせ、デュオニュシオス」です。
 ④[部位:尻尾]を顕現させ、その場に存在するのと同じように行動させることができます。合言葉は「悉くを薙ぎ払え、デュオニュシオス」です。
 ⑤[部位:胴体]を顕現させ、「対象:2体」を守らせます。対象は防護点が「+10」点され、「○炎無効」「○純エネルギー無効」を得ます。合言葉は「腕(かいな)で守れ、デュオニュシオス」です。
フルミル
00:54:39
「オワーーーー」
#ディオニュシオス
00:55:40
そいえば完全顕現ではこれ忘れてた。追加
 ・専有と同様に扱い、すべての部位のHPが「+10」される。
フルミル
00:56:58
「出し入れしまくれて超強いじゃんか…召喚用MPは魔晶石買えばいっか。」
#ディオニュシオス
00:57:18
『我の力が必要であればいつでも呼べ』
00:57:56
まあ騎獣を完全に活用するには縦横無尽が必要なんですけどネ
フルミル
00:58:16
獅子奮迅だ
00:58:20
チガウーーー
00:58:25
八面六臂。
#ディオニュシオス
00:58:32
八面六臂だった
00:58:41
頑張って取ってね(ぇ
フルミル
00:58:45
主動作騎芸だからヨオーーー
#ディオニュシオス
00:59:25
『では、参ろうぞ。我が盟友。もう一人の盟友を救うために』
フルミル
00:59:32
主動作はまあ 胴体と尻尾以外は―――(@_@。
00:59:48
MP確保が課題ナリ。
01:00:04
『頼もしいや。よろしくね』
01:00:56
完全顕現で用意しておいて、ブチころされたら部分顕現で悪あがきさせる感じだろう。
#ディオニュシオス
01:01:07
フルミルを背に乗せ、ディオニュシオスは天に飛び立つ――

そんな君達を、世界樹の若木は見送っていた。
01:01:40
まあさすがに死んだら事実上使用不可にはなるので気を付けて――
そこら辺も一応書いておくか
フルミル
01:02:03
もとい、気絶。
#ディオニュシオス
01:02:30
まあコピドとか使えばいいんですが。
フルミル
01:03:16
運用上の課題は―――MPや。
#ディオニュシオス
01:03:24
悠久の時を超え、フルミルは現代に戻った。そして、時はかつて、黒き騎士とルーシィらが初めて邂逅したところへとつながっていく
フルミル
01:03:37
パタパタ
#ディオニュシオス
01:04:20
おおきな運命といううねりの中で、きっと流れは変わらないのだろう。
君が見てきた部分は、恐らく。
しかし――まだ見ていない未来には、足掻く価値はあるだろう
GM
01:04:31
RPよければ【OK】どうぞ
フルミル
01:05:44
「それでもまだ、抗って見たくはあるんだ。」「(でも本当は、ルーシィに抱き着きたいだけなんだ。)」
01:06:09
「よし、覚悟しろよ昔のウチ。奇襲魔法準備ぃ~」【OK】
GM
01:07:17






01:07:27
セッション終了です。お疲れ様でしたー
TOPIC
01:07:29
16498『四千年を超え』経験点:2,200点 報酬金:TP39点 名誉点:0点 イベント:〈〉フルミル  お年玉:〈アビスシャード〉1個 入手:〈ディオニュシオスの竜紋環〉フルミル by GM
GM
01:07:37
やっと伏線を回収できたーー
01:07:48
いやまあもろばれだっただろうけど(
フルミル
01:08:09
悲報:黒騎士、その場のノリでなんとなく動いていた事が確定。
01:08:34
TP39!!
01:08:48
ええとね 〈魔晶石20点〉を狙いに行くよ。
GM
01:09:03
まもち失敗したのでイベント。
あと1月スタートだからお年玉もあり。
イベントもどうぞ~
01:09:11
フルミルだから…(
フルミル
01:09:15
あびしゃ!
TOPIC
01:09:55
16498『四千年を超え』経験点:2,200点 報酬金:TP39点 名誉点:0点 イベント:〈アビスシャード〉フルミル  お年玉:〈アビスシャード〉フルミル 入手:〈ディオニュシオスの竜紋環〉フルミル by GM
GM
01:10:02
TPどうぞぞ
フルミル
01:10:09
Fを4回、Eを1回、Aを1回 イクゼ
01:10:15
〈幸運の羽〉|装飾品:足|10080G
01:10:16
〈ヘビーランス〉|〈スピア〉S|8280G
01:10:17
〈ミスリルスピア〉|〈スピア〉S|7930G
01:10:19
〈ミスリルアックス〉|〈アックス〉S|8000G
01:10:33
〈ミスリルシューズ〉|〈格闘〉S|7000G
01:10:39
01:10:43
1D2 → 2 = 2
01:10:48
〈迅雷の髪飾り〉|装飾品:頭|1500G
01:10:55
ンナナナナ
GM
01:11:20
(10080+8280+7930+8000+7000+1500)/2 = 21395
フルミル
01:11:28
いや全然使えんて ポイ
TOPIC
01:11:33
16498『四千年を超え』経験点:2,200点 報酬金:21,395G 名誉点:0点 イベント:〈アビスシャード〉フルミル  お年玉:〈アビスシャード〉フルミル 入手:〈ディオニュシオスの竜紋環〉フルミル by GM
GM
01:11:39
いい感じに収まり
フルミル
01:12:48
ヨシ
01:13:12
しょもは―――過去ログ
GM
01:13:34
リザルト良ければ解散。規定外はそのうちウィキに追加しよう
フルミル
01:14:26
Eじゃない時部屋どこだっけ...! 宗匠の草原の友の腕輪
GM
01:14:38
D~
01:14:51
まあこのあとセショボと紐づけておくので
フルミル
01:15:16
おけけ 後で適応しておきますワ 宗匠の草原の友の腕輪
01:15:31
開催ありがとーございました! 超ワクワクさんでしたわ
01:15:38
デハ~~
SYSTEM
01:15:41
フルミル様が退室しました。
SYSTEM
01:15:58
GM様が退室しました。
フルミル
20回
30回
41回
50回
60回
71回
80回
90回
100回
110回
120回
2回平均5.500
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
50.00%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 71回
50.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計2回平均5.500
2d6合計分布
20回
0.00%
30回
0.00%
41回
50.00%
50回
0.00%
60回
0.00%
71回
50.00%
80回
0.00%
90回
0.00%
100回
0.00%
110回
0.00%
120回
0.00%
1/2d6分布
11回
50.00%
20回
0.00%
32回
100.00%
41回
50.00%
50回
0.00%
60回
0.00%
発言統計
その他(NPC)168回35.5%7519文字49.6%
フルミル261回55.2%5475文字36.1%
GM44回9.3%2175文字14.3%
合計473回15169文字

ログ作成者