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20260127_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2026 年 1 月 27 日

2026/01/27
SYSTEM
19:50:09
GM様が入室しました。
GM
19:50:22
入室した方から自己紹介どうぞ
SYSTEM
19:54:08
"留の騎士" フルミル様が入室しました。
フルミル・エフミー(@PL:ふんみみ), ティエンス, 女性, 18歳, ファイター 11Lv, スカウト 3Lv, レンジャー 3Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 3Lv, ライダー 13Lv, ウォーリーダー 3Lv, ダークハンター 2Lv,
《かばうⅡ》《全力攻撃Ⅱ》《ガーディアンⅡ》《薙ぎ払いⅡ》《頑強》《超頑強》《ディフェンススタンス》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
「過敏な」 「栄光なき」 「差別の」 「陽気な」
フルミル
19:54:17
おじゃましますも!
GM
19:54:27
今回は魔界村に行くといいつつ、魔界村はやったことないので、魔界にある村というだけの(
フルミル
19:55:21
芥さん卓で学ぶ魔界村。
GM
19:56:09
マリオみたいなものだと思ってます(
フルミル
19:58:44
タブンソウ
GM
20:00:01
ではよろしくお願いしますー
フルミル
20:00:18
お願いします!!
GM
20:00:38





20:01:08
時系列は以下の卓の続き。
https://www.doll-sword.com/sw2/chat/e/log/2026/20260126_0.html
フルミル
20:01:42
ぬわぁぁぁぁぁぁぁ(ぼっしゅーと)
GM
20:01:53
冒険者フルミル・エフミーはルーシィを護衛する依頼の折、ルーシィと一緒に謎の黒い球体に飲み込まれてしまう
フルミル
20:02:48
まのさばったルーシィと一緒に
GM
20:03:24
意識は暗転し――気づけば、君はどこかの森の中にいた
フルミル
20:04:00
「()」ちーん
20:04:17
レサドラのダモさんに起こしてもらo…おるか?
GM
20:04:41
見上げれば空は夕暮というふうでもないのに赤く染まっており、不思議な色をした月が2つ浮かんでいる。

周囲の木々も青々とした緑ではなく、どこか毒々しい紫色であったり、青色であったり……どちらにせよ、君が見てきたような光景ではないだろう。

また、すぐ近くには断崖絶壁のような崖がある。
20:04:57
ダモさんは縮小してなければグレドラに一緒にポイとされているだろう――
フルミル
20:05:19
では、ダモさんに引っこ抜かれて起床!
20:05:41
「はは…なんだか、凄いところに来ちゃったな」崖を見下ろしてみる
GM
20:06:15
フルミルは奈落の中とかいったことある?守り人だったよね
フルミル
20:06:46
カリキュラムに、奈落見学とかあれば
GM
20:06:56
断崖絶壁の下は何と――雲海だ。まるでここが天に浮く島のように思える
20:07:26
まあ魔域とかに近い雰囲気だが――かなりその気配というか独特に空気が強い
フルミル
20:07:27
多分チラ見くらいか…「ここ全部、浮島か?」
20:07:38
「ふるる…あっ」
20:07:50
ここにいる余裕を思い出した
20:07:59
理由!
20:08:14
「魔界では、人は正気ではいられない…」
20:09:02
「パパが口酸っぱく言ってたっけ 早いところ、ルーシィと断頭台の奴を見つけなきゃ…」
20:09:26
ダモさんにライドオン! 魔界蝶と化します
GM
20:09:42
らいどおん
フルミル
20:10:16
かくて浮島に、探索などを するぅ!
GM
20:10:32
さて、フルミルが空に上がるとまずは[異常感知判定]だ。
フルミル
20:10:32
巡回 えいえい
2D6 → 2 + 4 + 【16】 = 22
20:10:46
↓これがいじょかんってことで!
GM
20:10:56
そのまま採用でいいだろう――ハイ
フルミル
20:14:00
ヨシ
GM
20:14:01
さて、君が目にしたのはあまりラクシアでは見られない光景だろう。
基本的に環境というのはある程度安定しているものだが、ここでは遠目にトルネードの群れが見えたり、アビスユグ若木みたいなものが生えていたり、さらに上の方にある浮島から滝が落ちていたり――
なんというか、ある種空想的というか、無秩序というか。そういう印象を感じた
フルミル
20:14:43
「子供の落書きみたいな場所だ…」
GM
20:15:08
また、ちらほらと魔神の姿が見られる
フルミル
20:15:11
「いかんいかん」見惚れていた!
GM
20:15:30
知能があるやつというよりは動物型のものがここにいるようだね
フルミル
20:15:38
「…魔界の魔神は保守的なんだっけ。」
20:16:12
まあいいや と心の中で思い、ブーンと飛び立った
GM
20:16:20
変に目立つと寄ってきてうっとおしいかもしれない。
[探索判定:20][危険感知判定:22]をどうぞ。
後者に失敗すると魔神の群れがぞろぞろしてくる
フルミル
20:16:29
探索!
2D6 → 6 + 6 + 【16】 = 28
20:16:34
きけんかんち!
2D6 → 2 + 2 + 【16】 = 20
20:16:50
群れにゾロゾロされるぅ〜
20:17:34
平準残弾3発か
20:17:42
4発だ
20:17:53
一個使ゥ
GM
20:18:34
フルミルで平準したら敏捷じゃね?
フルミル
20:19:07
ヌヌヌ 補正後ステ参照にするんか
GM
20:19:54
平準を抜いての数値ですわね
20:20:18
このゲーム、能力値に関しては元値とか現在値の概念がないので
フルミル
20:20:47
よし、囲まれよう!
GM
20:21:17
とはいえ、探索で6ゾロしているのよね(
フルミル
20:21:25
ちっ
20:22:29
ペカー
GM
20:23:29
まあそれはそれこれはこれとしよう。
フルミルがそらをぶーんと飛んでいると、野生の魔神バードに囲まれる。
物理ダメージはないだろうが――
2D6 → 6 + 2 = 8
20:23:48
(フォース , マナシンク) → [フォース , マナシンク , マナシンク , フォース , マナシンク , フォース , フォース , マナシンク]
フルミル
20:24:02
「なんだこいつら🤨」
GM
20:24:28
魔力8(15)のフォースに4回、マナシンク4回に抵抗どうぞ
フルミル
20:24:31
ガォー ドラゴンブレスと、テイルスイーブと、薙ぎ払いで応戦した 沢山魔法を喰らう…
20:24:46
2D6×4 → 1 + 1 + 【19】 = 21 , 1 + 5 + 【19】 = 25 , 2 + 4 + 【19】 = 25 , 5 + 1 + 【19】 = 25
20:24:55
マナシン!
2D6×4 → 4 + 6 + 【19】 = 29 , 2 + 2 + 【19】 = 23 , 6 + 1 + 【19】 = 26 , 5 + 4 + 【19】 = 28
20:25:30
キボージン…
GM
20:25:36
このフォースが20回転してフルミルが消し飛ぶ可能性が
15 = 5 (4 + 5 = 9) + 【10】 威力 : 10
フルミル
20:25:39
使ったことに
GM
20:25:52
ういうい
7 = [14 = 4 (4 + 4 = 8) + 【10】] / 2 威力 : 10
6 = [12 = 2 (4 + 1 = 5) + 【10】] / 2 威力 : 10
8 = [15 = 5 (4 + 5 = 9) + 【10】] / 2 威力 : 10
20:26:00
MPは効かず。
20:26:15
鳥たちは薙ぎ払いとブレスが雑に薙ぎ払われていったことだろう……
フルミル
20:26:30
7+4+3+5 = 19
20:26:59
「ドラゴンナイト相手に、好戦的過ぎるよぉ…」トホホ
20:27:08
「リカバリー一回して」
20:27:32
ヒルスプBを二回べちり、HP129に 
20:27:46
ちゃうな キボジンコスト
1D6 → 3 = 3
20:27:53
3回ぺちだ
20:28:24
Mccから 魔界はねれぬと心得よ!
GM
20:28:34
雑にリソースを削りに来たくせに大して削れない魔神君。
フルミル
20:29:32
「ふる…体、もつかな…」
20:29:46
🐲<イケルイケル
20:29:56
「そうだね」探索を、続けた!
20:30:11
ついでに指輪を、知恵にしつつ
20:30:16
知性!
GM
20:30:18
では6ゾロをしたフルミルは森の中、ぼーっと突っ立っているルーシィの後姿を発見できる
フルミル
20:30:37
(ルーシィだ!)思ったより早く見つけた
20:31:09
『ルーーーーシィ〜…?』
20:31:19
通じ合う意識 射程30m!
20:31:49
そのまま、とてとて近づくぜ
GM
20:32:03
『……』
『ァ』ぐいっとのけぞるような体勢で後ろに振り向き、君を見上げる
フルミル
20:32:17
「イナバウアーだ」
20:32:50
「……」「正気ではないかっ💡」
20:33:10
「君に足りないのが血なら、いくらでも注いでやるさ…」
20:33:16
不知火の型!
GM
20:33:23
https://www.doll-sword.com/sw2file/download/6777
状態は以前吸血鬼のまま――また、6ゾロ特典ということで、明らかに瘴気ではないことも察せる。狩人の目は魔物lv24を指示している。
フルミル
20:34:00
「流石にまじぃか…??」
20:34:20
「…」シンジル!
20:35:07
『良いよ、ルーシィ。1回1MPだからね。』
GM
20:35:14
[危険感知判定:23]どうぞ
6ゾロ分減っている
フルミル
20:35:23
危険感知!
2D6 → 3 + 2 + 【16】 = 21
20:35:33
パリーーン なお、ドラゴン
20:35:47
ダモさんの、長年の勘が告げる…
GM
20:36:37
足を曲げ、座り込む動作だけで地面をヒビ割る――直感的にダモクレスが下に旋回すると、さっきまでいた場所にルーシィがとびかかっていた
フルミル
20:37:43
🐲<あれは吸血より破壊を優先するやべー奴だ 沢山見てきたよう
20:37:51
「そんな…」
20:38:38
「ヒルスプB追加しておき」
GM
20:39:16
すぐに下の方に着地し、フルミル、ダモクレスと向き直る
この間、通じ合う意識を使っていると
『殺、殺ス壊、守、殺殺……』という言葉というよりは感情があふれ出してお腹いっぱいになりそうな間隔に
フルミル
20:39:42
「ウヌヌ」「ベラぁ…😢」
20:40:09
「正気に戻るまで、死ぬ気でしばきあうって言うのなら、ウチはやれるが…」
GM
20:40:33
さて――通じ合う意識のあるフルミルであれば、心に語り掛け続けることで、ルーシィを正気に戻せるかもしれない。
フルミル
20:41:13
「あの姿は、なんとかなるの… 」いや、しなきゃならんし ケツイを固めた
GM
20:43:40
1Rごとにフルミルは精神抵抗力を基準値に目標値27の意思疎通判定を行なえる。
判定を行なうと、ルーシィのハートポイントを2d6+精神力B点(抵抗半減)だけ削れる。
ルーシィ側は1回の手番に2回の攻撃を行ない、ダメージを出す。見たところ、打撃点30の痛恨+20程度みたいだ (HP:31/31 MP: 防: )
20:43:54
意思疎通判定は補助動作とする。
フルミル
20:44:19
おけ!
GM
20:44:21
精神Bだけだと少ないわね。冒険者vlも足そう( (HP:31/31 MP: 防: )
20:44:48
危険感知も成功しているので、フルミルからスタートすることができる。
フルミル
20:44:49
ディフェスタを載せられる?
GM
20:45:02
ああいいよ (HP:31/31 MP: 防: )
フルミル
20:45:12
イエイ
20:45:41
盾持ち旗持ち旗を振る(ジンキチャージ)
GM
20:46:07
「ァア、グル」 (HP:31/31 MP: 防: )
フルミル
20:46:10
【ビトスキ、バクメB】 (HP:130/130 MP:29/29 防:17 )
GM
20:46:29
そいえば、フェンサー技能だから痛恨は出目9といい忘れてました (HP:31/31 MP: 防: )
フルミル
20:47:16
『ルーシィ、聞こえているかい…!』判定! (HP:130/130 MP:29/29 防:17 )
2D6 → 5 + 4 + 【19+4】 = 32
GM
20:47:25
つよい (HP:31/31 MP: 防: )
20:47:38
これ最悪ワンパンされるわね…(
フルミル
20:47:39
キボージン (HP:130/130 MP:29/29 防:17 )
1D6 → 5 = 5
20:47:59
えいえい判定 
2D6 → 2 + 5 + 【17】 = 24
20:48:23
じゃなくてダメージ (HP:125/130 MP:29/29 防:17+6 )
GM
20:49:12
『っぁ、守る、ミン、な、アァ、ダカら、殺、殺ス、敵ハ全員』精神が大きく揺らいでいる。豆腐メンタルかな (HP:7/31 MP: 防: )
フルミル
20:49:25
『無理させちゃったね…!もう もう、大丈夫だから。』 (HP:125/130 MP:29/29 防:17+6 )
GM
20:49:40
そのままフルミルに襲い掛かる――回避6ゾロなら届くだろうから一応どうぞ (HP:7/31 MP: 防: )
フルミル
20:49:43
ちなフルミルも、師匠は死んだもういない って感じ (HP:125/130 MP:29/29 防:17+6 )
GM
20:49:58
師匠はもういないじゃない (HP:7/31 MP: 防: )
フルミル
20:50:03
ですよね 回避! (HP:125/130 MP:29/29 防:17+6 )
2D6×2 → 5 + 3 = 8 , 2 + 1 = 3
GM
20:50:49
頭部と心臓めがけての殺意が高すぎる連撃
そこに技術らしいものは感じられないが、あまりにも速すぎる (HP:7/31 MP: 防: )
2D6×2 → 3 + 4 + 【30】 = 37 , 5 + 3 + 【30】 = 38
20:51:05
フルミルはうまく盾で受け止めきれたようだ
フルミル
20:51:15
『師匠さんと、君と、みんなのおかげで…他のみんなは、無事だ』 (HP:125/130 MP:29/29 防:17+6 )
GM
20:52:08
盾に手形とか爪の跡が残りそうだが――そのまま掴んで攻撃をさらにねじ込もうとしてくる。
フルミル手番だ (HP:7/31 MP: 防: )
フルミル
20:52:23
『だから…』判定! (HP:125/130 MP:29/29 防:17+6 )
2D6 → 3 + 2 + 【19+4】 = 28
20:52:37
『こんな、カッコ悪い真似は、もうやめておくれ…!家庭内暴力、だよ』
2D6 → 5 + 6 + 【17】 = 28
20:53:06
『お腹の子供に障る🤨』冗談とした いつもの口調
20:53:29
hPは14-13と減った
GM
20:53:37
「ぁ」『…フル、ミル』
「……フルミル……?」
フルミル
20:54:13
「ウチだよ。」安全運行盾から顔を出して (HP:98/130 MP:29/29 防:17+6 )
20:54:50
「ルーシィ…」
GM
20:54:56
「………」少しフリーズする。
「ぁ、ぁあ?!ご、ごめん、僕はなんてことを……!」
20:55:31
「みんなを守るために、だったのに、理性も全部失って……君を、傷つけるだなんて……」
フルミル
20:55:46
「大丈夫大丈夫 むしろ、こんなに早く悪気が出るなんて、驚きだ」
GM
20:55:54
「ごめん、ごめん……」涙ぼろぼろ
フルミル
20:56:27
「ちょっとだけ、怖かったけど」「でも、あの時は本当にカッコよかったよ…」
20:56:40
ルシ抱き
20:56:47
「…お腹、減ってない?」
GM
20:58:24
「……怖い思いをさせてすまない……」抱きしめられたのを抱きしめようとし、躊躇して手を彷徨わせる
フルミル
20:58:53
「手、すっごく鋭いね」
GM
20:58:56
「お、お腹は……あまり……どっちかといえば渇くけど……」
20:59:18
「……ああ……アグライアさんもここまでじゃなかったのに」
フルミル
20:59:45
「我慢も体に悪いからね」「これ幸に、ウチ今コピードールだから」
21:01:14
「赤ん坊が普段奪いさってた分くらいなら、どおってことないさ」おらーっ 実質授だ!
21:01:23
「頑張ったね…」
21:02:04
「…それとも、こう言うことするとマズイとか、わかる?」
GM
21:02:04
「で、でも……今吸ったら」「また、正気を失う、かも」「またあんな、おぞましい、ことを」顔が真っ青
21:02:18
「わからない、こわい……」
フルミル
21:02:26
「そっかぁ…(´ω`) 」
21:02:48
「ウチもルーシィも、まだわからない事だけだね。…」
21:03:01
「せめて、落ち着いた場所に行きたいけれど…」
21:03:19
「とりあえず、ダモさんに乗っておくれ」
GM
21:03:59
「わ、わかった」
フルミル
21:04:07
リカバリー2回と、ヒルスプB2回だ!
GM
21:04:20
「ここ、どこなんだ……?なんとなく魔域っぽいような、気配がより濃いような……」
フルミル
21:04:34
「もし吸いたくなったら、ちゃんと言ってね」後部座席を振り返り
21:04:43
「たぶん…魔界なんじゃないかな」
21:05:13
「パパがよく言ってたのと、昔ちらっと覗いた所に、雰囲気が似てるから」
GM
21:05:21
「う、うん……」「魔界……なんでこんなところに」
フルミル
21:06:10
「正直全然わからん あの変な全身聖印マンの企みではあると思うんだけど」
21:06:53
「ウチが起きてる間は、これ以上思い通りにはさせたく無いよ…」

「ところで、あの断頭台の奴はどした?」
GM
21:07:48
「わからない……気づいたら一人だったんだ」
フルミル
21:08:17
「わからないなら、それでいっか。」
21:08:46
「とにかく、こっから出ないとね。…出れるもんなのかは、知らんけど」
21:08:58
「みんなが、待ってる…から」
GM
21:09:31
「そうだね……みんなに……会いたい」
フルミル
21:10:21
「ところで、この辺すっごく動物みたいな魔神が多いんだ」
GM
21:10:40
しばらく飛ぶと、たまに強めの魔神が飛んできたりしてたが、ラグアドロアくらいのレベル感ならルーシィが一方的に叩きのめしてくれるので、かなり安全な道中となっただろう。
ドラクエ5で序盤にぱぱすが付いてくれているくらいの安心感だ
フルミル
21:10:43
「追いつかれないように、飛ばしていくよ。とにかく…移動しまくろう」
21:11:07
「ルーシィかっこいぃ〜」
21:11:17
🐲<つよいぞー かっこいいぞー
GM
21:12:54
「はは……こんな体になってしまった、けどね」
21:13:28
「……幸いか、太陽がないから、身体は焼かれないのか。月みたいなのがある程度照らしてくれてはいるけど……」
フルミル
21:14:01
「化けもん強いじゃん」「んー、ルーシィの特技も、忘れちゃったのかな」と言って、手袋を外し、指先をルーシィの唇へ…
21:14:14
「気持ちいいやつ」
GM
21:15:29
「特技?たぶん、武器があれば使えるだろうけど……全部あっちにおとしてしまったみたいだ」
「っ。君は、こんな時に……」
「指だけなら、暴走はしないか…?」がぷ
フルミル
21:16:00
「吸血鬼になっちゃった以上、慣らしていかんとね。離乳食」
21:16:25
「特技といっても、戦闘特技じゃなくて」
21:16:34
「っ」チョットコワイ
21:16:51
きもちええのか きもちよくないのか どっちなんだい!
GM
21:17:16
首ほどじゃないけどきもちええんじゃないかな!
21:17:46
指先から溶けるような、脱力してしまう感覚がする。
フルミル
21:17:57
「…ふぇぇ」
GM
21:18:29
「ぷは、大丈夫……?」
フルミル
21:18:39
「大丈夫 ルーシィのままだ☺️ 」こっちの特技の話だった
21:18:54
と、通じ合うで付け足しておき
21:19:25
「これ、使ってね」とマレット2本をルチにポイ
GM
21:20:05
「いいのかい?」片方受け取り――柄を思わず握り潰し(
フルミル
21:20:09
耐えられるのか…??魔法の武器ですら無い武器が!!
GM
21:20:15
「ぁっ」
フルミル
21:20:23
(耐えられなかった!)
21:20:51
「ルーシィの 乱暴もの(´ω`)」
GM
21:21:09
「ご、ごめん……力加減がわからなくて」
フルミル
21:21:11
「くしゃくしゃに丸めれば、鉄球として使えるか…?」
GM
21:21:22
打撃点30だ、馬力が違う
フルミル
21:21:39
「マレットをこう、ちぎって ストーン2つくらいな感じに…」
21:21:50
「できる?」
GM
21:21:57
「はは……投げつけるならありなのかな」砕けそうだが(
フルミル
21:22:43
ダモさんのドラゴンファイアで精錬や。
21:23:05
「んまんま、しばらくは素手だね」
21:23:14
パタパタ
GM
21:23:20
さて、少しすると
21:23:28
遠くの方に――なんと街を発見する
フルミル
21:23:38
「…まじか」
GM
21:24:11
「……街だ。廃墟に見えるけど……ちらほらと人がいるな」望遠鏡で見える距離を裸眼で見ている
フルミル
21:24:52
「魔界にも街があるなんて」「んまあ、知性体がいるなら、共同体もあるか」ジメーノリ
21:25:09
「えー?」望遠鏡で確認「まじじゃん」
GM
21:25:28
「人……魔神の方が多いか。なんでだろう……いってみよう、フルミル」
21:25:50
「こんな姿になってしまったけど……何かあれば僕が君を絶対に守る」
フルミル
21:25:53
「うん。寄ってみるべ。ぼったくりと不当契約に気をつけよう」
21:26:18
「頼もーシィ」
21:26:32
「釣り合わんかもしれないけど、持ちつ持たれつ」
21:26:56
「そんな関係でいたいよ。よろしくね?」
GM
21:27:27
「うん、よろし……く」そ~~……っと、頭を触れるくらいの撫で
21:28:32
では君達は――流石に村の中にドラゴンは持ち込まないだろうし、近くで降りてから2人で入るだろうか
21:28:41
村?街
SYSTEM
21:28:56
"留の騎士" フルミル様が入室しました。
フルミル・エフミー(@PL:ふんみみ), ティエンス, 女性, 18歳, ファイター 11Lv, スカウト 3Lv, レンジャー 3Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 3Lv, ライダー 13Lv, ウォーリーダー 3Lv, ダークハンター 2Lv,
《かばうⅡ》《全力攻撃Ⅱ》《ガーディアンⅡ》《薙ぎ払いⅡ》《頑強》《超頑強》《ディフェンススタンス》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
「過敏な」 「栄光なき」 「差別の」 「陽気な」
フルミル
21:29:04
魔界村
21:29:20
2人でIN! 
21:29:42
ガチさんくらいなら、馴染めるかもしれんが―――ンママ 2人旅や。
GM
21:30:06
ドラゴンが縮小されつつ。
フルミル
21:30:58
「マレットを壊さず握れたら、いいことしようね…w」ソフトタッチ撫でを見ながら
GM
21:32:07
傾いた街路に踏み込むと、崩れた家々の隙間からかすかな生活の痕跡が覗く。割れた窓には布切れが垂れ、焚き火の残り香と腐臭が入り混じって漂っている。
人々は言葉も交わさず、壁にもたれて座り込み、あるいは虚空を見つめたまま動かない。その上空や屋根の影では魔神が気まぐれに佇み、無気力な営みを娯楽のように眺めている。
廃墟でありながら、この街は確かに“住まわれている”――出口のない絶望の中で。
21:32:36
「フルミル……こんなときに」少し顔赤く
21:32:57
「……一応、街……のようだね」
フルミル
21:33:37
「ふふ」「おーーーーーーーん…。現実的ままごとに付き合わされる男児たちのような無気力さだ…」
21:34:17
「此処から出る手掛かりが、ここにあるとすれば...。」「クーデター?」
GM
21:34:35
「学習性無力感……というやつだろうか」
21:34:51
「この街でクーデターしたところで出口がわかるわけではないんじゃないか……?」
フルミル
21:35:06
「何世代かすると、失敗した経験がなくても ってなるらしいね。」
21:35:30
「抑圧されてる人が、声を出せるようになるかなー って思ったんだけど」ぶらり歩き
21:35:50
「魔神に聞いても、しょうがないでしょ」
21:37:31
「ンママ...まずは草の根活動なのかな。」
21:37:47
一味違う人がいないか あたりを見渡す…
GM
21:38:38
[聞き込み判定:20/24]を行なうことが可能だ
フルミル
21:39:25
キキコ=ミンミ それと栄光無きカースを忘れていた…次の6ゾロで適用します()
2D6 → 6 + 3 + 【16】 = 25
21:39:30
TUYOI
GM
21:40:26
栄光があったんだ
21:41:31
崩れた街路の一角で、立ち止まって声をかけるたび、返ってくるのは曖昧な視線と沈黙ばかりだった。人々は壁際や瓦礫の上に散らばり、聞かれても頷くか、ゆっくり首を振るだけで去っていく。
少し離れた場所では魔神が腕を組んで様子を眺め、退屈そうに笑みを浮かべている。会話の断片すら街に溶け、聞き込みは重く淀んだ空気の中で続いていた。
21:43:07
そんな中でも、何人かはまだ来て日が浅かったり、あるいは何とか反応ができる程度の人もいるようだ
フルミル
21:43:31
「くそぉ~…魔神どもめぇ~… 人をコケにしやがって」プンプン
GM
21:44:30
20:この近くにはヘルミント温泉という場所があり、この街のものはみんなそこに入るのが唯一の楽しみらしい。
その温泉に浸かると、悩みも苦しみも全て溶けるような感覚になり、気持ちいままに流されていくことができるのだとか。流れるプールみたいな温泉らしい。
フルミル
21:45:11
🐲の解説 
ヘルミント(Helminths)は、一般に蠕虫(ぜんちゅう)と呼ばれる、ヒトや動物に寄生する扁平で円形の虫の総称です。アスカリス(回虫)、トリマト(吸虫)、条虫、ピンワーム(蟯虫)などが含まれ、卵、幼虫、成虫の段階を経て宿主に寄生し、健康被害をもたらす原虫とは異なる複雑な体構造を持つ寄生虫です。
GM
21:45:26
そうなんだ…(
フルミル
21:46:03
地獄ミント温泉か
21:46:30
「ほへー…奈落にも温泉文化が」温泉ダッテ
GM
21:49:45
24:なんでも、噂によればヘルミント温泉のどこかに魔界から出る場所があるらしい。しかし、誰もそれを見つけたことはなく、魔神が人々に半端に希望を与え、より絶望させたいだけだというのが通説
フルミル
21:50:28
「温泉で出口探しかあ(*_*) 」
GM
21:50:55
「でもこれ入って大丈夫な温泉なのか……?」
フルミル
21:51:12
「ンママ...」
21:51:41
「ウチはコピードールだし… ルーシィは免疫強そうだし」
21:51:47
「なんとかなるべ」きり
GM
21:52:57
「……あんまりコピードールだからって無茶しないでくれよ……?」
フルミル
21:53:02
「と言っても、精神的な作用が強そうだから――」
21:53:30
「ん、もちろん。消え去らないようにがんばる」「だから、ガチさんの【ブレイブハート】の影響下なら、なんとかなるんじゃないかな 多分」
21:54:14
「完全な無計画ではないよ」フンス
21:54:33
「じゃ、ヘルミント温泉攻略に出発だ」
GM
21:55:40
「そうかい……?」訝し気
フルミル
21:55:49
「ンー」
GM
21:55:52
「まあ、そうだね。そこに希望があるのなら――そこにいこう」
フルミル
21:56:14
「ルーシィの方は 何かアイデアとか…ある?」「そか 吉幾三さんだ」
GM
21:56:21
さて、ここで[異常感知判定:22]
フルミル
21:56:45
実質ドレットバールな ガチさんを呼び出しつつ いじょかん!
2D6 → 3 + 3 + 【16】 = 22
GM
22:00:12
では――
君達は魔界に来てからしばらく時間が経っているが
22:01:32
少し精神的な部分で、気持ちがどんよりとしている気がした……それもそのはず。
なんと、君達は魔界の影響により、精神力が-6 もされているのだ
フルミル
22:01:56
ふえええ(@_@。
GM
22:02:08
あまり長居すると、最終的に精神力が1になり、廃人寸前――つまり、今この街にいる人々の様になってしまうとわかるだろう。
フルミル
22:02:26
爛れた関係ENDになってしまう…!!!!
22:03:45
「ひぃん えたいの知れない不吉な塊をかんぢる」
GM
22:04:16
「ぐ……ここに長居すると、僕らもああなりそうだ」
22:04:35
ということで、1時間が経過するごとに-3ずつされていくということで。
フルミル
22:05:48
「はは・・・パパは何日かいたって言ってたけど」「ウチらじゃ 1日ももたなそうだね」
22:07:45
「なんかむしゃくしゃするし プールの管理者みたいな奴がいたら ぶん殴ってやる」無秩序マインド
22:08:23
「そして、水を全部抜いてやるんだ」
GM
22:08:32
「ここが特に、そういう場所なのかもね」
22:08:45
では温泉に?
フルミル
22:09:22
GoGo!「こんな場所 壊しちゃうほうがいいのかも 破壊衝動が止まらねえよおw」強がり笑いをしながら
GM
22:09:47
「僕の代わりに暴れるようなことはしないでくれ」(
フルミル
22:09:58
「スマン」
22:10:29
「アランとかならどうするんだろな わからん」
GM
22:10:37
「不安なら、手つなぐ?僕からは握れないけど……」長い爪の生えた、黒く変色した手を差し出し
フルミル
22:11:03
「うん…」ニギル!
GM
22:12:38
「……手が小さくなった?」
フルミル
22:12:44
「え?」
GM
22:13:01
「いや、僕のが大きくなってるだけか……」
フルミル
22:13:03
「ルーシィが巨大化してるとかじゃ...なくて?」
22:13:36
「ルーシィはヴァンパイアになって 手でかルーシィになったんだね。」
22:13:53
「ちょっと残念」握り直して
GM
22:14:12
「少しだけど……うん」
フルミル
22:14:46
「でも、いいや。行こう行こう」引っ張っていく 「手を握れば、2人の精神が合わさって100倍頑張れるさ」
GM
22:15:06
「……ああ」
フルミル
22:16:18
「手の手入れとか頑張ってただろーに 悔しいね」
GM
22:16:54
「ネイルとか気に入ってたのになあ」
22:17:06
そんなことを放しながら君達はヘルミント温泉へ。
22:20:37
ここはヘルミント温泉。灰白色の湯が絶えず巡る、楕円状の環状線を成した温泉。流れるプールのように緩やかな水流が身体を運び、浸かった者の力を少しずつ奪っていく。
湯気は甘く重く、長く留まれば思考すら鈍り、立つことさえ億劫になる。縁には脱力しきった者たちが並び、ただ流れに身を任せていた。
ここは癒やしではなく、静かな堕落のための温泉だ。
22:21:46
かなり行列ができており――このまま待つだけでも2時間は経過しそうだ
フルミル
22:22:01
「うひゃ~…」
22:22:14
「ねえ、ルーシィ。ウチ、いいアイデアを思いついたんだ。」
GM
22:22:15
こっそり順番を抜かそう![冒険者lv+敏捷度B:23]
22:22:23
「ん、なんだい?」
フルミル
22:22:33
平準をつけて
GM
22:22:34
これは一案なので、他に提案があればどうぞなのだ
フルミル
22:23:31
「家でゴロゴロしている時、雑誌で"池の水全部抜いてみた"っていうコーナーがあったんだけど」判定!平準ったら+6
2D6 → 6 + 6 + 【14】 = 26
22:23:35
えk、ljg
22:23:40
栄光が 無い!
2D6 → 3 + 1 + 【14】 = 18
22:23:49
平準をして
GM
22:23:58
「うん」
フルミル
22:24:06
「あれ、ここでもできないかな」
GM
22:25:08
「無理じゃ……?」
フルミル
22:25:48
「ドリルとかで、浮島に穴をあければ―――とか思ったけど、そか。大工事になるかあ(´・ω・`)」
22:26:21
「今は時間かけちゃだめ、だからね。」
22:27:46
「なら、正攻法かな」シュババババ
22:27:56
平準で急に加速しだす B7のスピード
GM
22:28:38
ずばばば
無気力気味な人たちなので、うまくそっと列に並べば、気にされずに横入りできる!
フルミル
22:29:13
図々しく割り込みまくり
GM
22:29:20
さて、温泉だが、白濁とした水が流れており――腐った卵のようなにおいが立ちこめている。
また、人々は服を脱がず、着衣水泳のように入っていく
フルミル
22:29:25
「ルール違反 罪悪感ヤベ...」
22:29:36
「(@_@。」ナンダコノイケハ!
GM
22:29:57
「まあ、こんな街のルールに則るのもあれだろうし……」
フルミル
22:32:19
「くさい どろどろしてる なんだこれは…!」
GM
22:32:46
「火山性の温泉だね……?」硫黄の匂いだ
フルミル
22:33:03
「ドロドロハシテナカッタ」
22:33:11
「火山性なんだ」
GM
22:33:34
ああ、色が白濁してるだけでドロドロとはしていないというか
白濁だけでドロドロ判定するんじゃないw
フルミル
22:34:01
「んー...源泉は、どこなんだろうね」
GM
22:36:21
「入る前に少し探してみようか」[探索判定:20/24]が可能だ
フルミル
22:36:37
探索クック 頭ピンK
2D6 → 5 + 4 + 【16】 = 25
22:36:53
ガチさん 白くて濁っている液体に興奮―――
GM
22:39:50
わろ
22:41:11
ちょっとよばれてたもどり
22:42:54
20:周囲を探してみると、中央に中州のような場所があるのに気づく。そこには1件の小さな小屋もあるようだ。また、温泉の流れがそこそこ強いので、それに抗って逆に進むことはできなさそうだ。
22:45:10
24:小屋の中にはだれもいなさそうだ。また、流れる温泉だが、後ろには進めないものの、横には何とか動けそうだ。うまくやれば、流れに乗りつつあの中州に上がれるかもしれない。
フルミル
22:46:35
「おー…」「この温泉、大分大きいけど」
22:46:49
「場所をつかめば 良い感じに渡れそうかな」
22:47:42
「多分、温泉を無視しようとしたら、なんかあるよね、なんか...」
GM
22:47:58
「なんか?」
フルミル
22:48:28
「なんか。飛行は止めておくとして、ガチさんの【ハードウォーター】で、あの辺スイスイーッて行こうと思うんだけど」
22:48:30
「どうかな」
GM
22:49:16
「やってみようか」
フルミル
22:50:29
行使! 4部位。
2D6 → 6 + 4 + 【12】 = 22
22:50:48
「足は振れてるって事でセーフ...」
22:51:02
ソロリソロリ 水に沈まぬよう
GM
22:51:23
では――本来あった判定をガン無視して中洲に(
フルミル
22:53:49
魔法行使が1回減っちまっただ(';')
GM
22:55:34
では動く歩道みたいになっている温泉の上を歩いていき、君達は中洲の建物の前に
22:55:46
「やっぱり魔法があると便利だね……」ワニをそ~っとなで
フルミル
22:55:57
🐊<ガルルル
22:56:24
「なんだか変な感じだった」
GM
22:57:35
がるるされてしまった
フルミル
22:59:02
「ごめんよ 今ガチさん機嫌悪いみたい」
22:59:19
🐊<ドロドロハシテナカッタ
GM
23:00:02
「しゅん」
23:00:42
では小屋の中に入ると――こう、外の壁と屋根が完全に張りぼてみたいな感じになっている。
中の床は地面のままで……大きな井戸がある。
フルミル
23:01:18
「イドガアル」
23:01:56
まのさばで 井戸あったっけ… 「なんだろうね、これ。入っちゃって大丈夫...かな?一応ガチさんが【エアウォーク】使えるから…」
GM
23:03:05
今回のと関係あるかはさておき、井戸はあったね
フルミル
23:03:20
どういう用途だったか思い出せヌン...!
GM
23:03:24
「一応僕が先におりてみてみようか」
23:03:38
逃げてる時に落ちてシェリーちゃんが死ぬバッドエンドがあるだけだよ
フルミル
23:03:41
「此処の人たち、沢山集めて一緒に出ちゃ...だめかな?大丈夫な人もいたし」
GM
23:04:43
「彼らを……やってみる?ただこの人数を誘導するのは大変そうだね……」
フルミル
23:04:44
「これが出口かはわからんけど」
23:05:46
「そうしたほうが 後悔しないよ。みんな口にはしなかったけれど、ウチらと同じ境遇かもしれないし―――」
GM
23:06:23
「そうだね。彼らを助けてあげよう」
23:09:01
主題ではない――というのもあるが。
フルミルとルーシィが温泉や街の人々を解放しようとすると、敵の首魁らしい魔神将がやってくるだろう。

ただ、lv24がいる状態で戦闘しても、ネ
となるので、この部分は省略し――
フルミル
23:09:36
「ワ・・・ア」
GM
23:10:05
ちょっと鳥頭版のゲルダムがやってきたくらいだろう
フルミル
23:10:25
「第二第三の魔神将がくるかもしらん。みんな逃げるべ~~」 レッドデーモンゲルダム
GM
23:11:02
フルミルとルーシィの2人+レサドラでここの魔神将はしばけるだろう!
フルミル
23:11:26
「ふ~…すっきりした」
GM
23:13:02
魔神将を倒すと、そいつが人々から希望や精神力を奪っていたのか、だんだんみんなの顔色がよくなっていく
フルミル
23:13:26
フルフルの顔色も気持ちよくなるだろう 
GM
23:14:17
温泉自体は結局危険なので、氷魔法なりで人が渡れるようにし、そこからみんなガイドを通ってどこかにきえていく。
23:14:28
ひとまず、人々をこの街から解放できた!
フルミル
23:15:31
土妖精が恋しいぜ
GM
23:15:36
みんなが井戸を通って!だ
フルミルらの精神力も元に戻ったとする
フルミル
23:16:41
「ふあはは クーデターは気持ちいぞい」
23:16:58
「じゃあ、ウチらも井戸...はいろか」
23:17:18
「一緒にいこ。スカイバイク入るかな」
GM
23:18:07
「はは、こんなところでも人助けをすることになるとはね」「入りはしそうだ」
フルミル
23:21:26
「そうだね、じゃあ外に出よう。」「暴れすぎて、力加減余計につかなくなってたりしないよね」クスクス
23:21:49
「外...」「うん、外に出るはずだ」
23:22:03
バイクで無理矢理降下ぁ!
GM
23:22:28
「むしろ感覚はつかめてきたかもね」
23:22:39
「ああ、出よう」
23:22:52
二人は井戸に突っ込み――視界が白転する
23:22:56

フルミル
23:22:59
「力加減の妙?」「普通の二人乗りになるから、しっかり掴まっててね。」
GM
23:27:42
井戸の闇を抜けた瞬間、視界が一気に開ける。

空飛ぶバイクは雲を突き抜け、澄んだ空の高みへと放り出されていた。眼下には果てしなく連なる山々――シュヴァルツヴァント山脈と麓から平原に向けて深い森が広がっている。
そして、山脈の麓には、幾何学的な塔や浮遊構造物が輝く魔法文明時代の巨大都市が横たわっている。
魔界の重苦しさは風に押し流され、世界は再び、広く、眩しいものとしてそこにあった。
23:28:12
「――な」
「どこだ、ここ……シュヴァルツヴァント山脈の周りにこんな場所、あったか……?」
フルミル
23:28:40
「おぉ…」側車とかないので、抱かせる形で後ろに乗せるだろう 「ダモさんに乗り直そう」
GM
23:30:49
「わ、わかった」
では乗り直し。
23:31:11
「みたかんじ、まるで魔法の都市みたいだけど……こんなところ、この場所にはなかったよな……」
フルミル
23:31:38
「おーん…また異世界か…?」
23:32:02
「でも、魔界って感じじゃあ。。。ないね。」「ダモさん、なんかわからんか?」
23:32:26
「しかし、これまたすっごい眺めだ」この辺遺跡がありすぎるから
23:32:37
過去にすごいことになってることに
23:33:37
「…」
23:33:45
「一旦降りてみよう」
23:33:48
バサバサーッ
GM
23:34:40
「そう、だね」
ということで、よい時間なので中断でいいかしら
フルミル
23:34:51
OK!
23:35:21
「凄く・・・遠い場所に来ちゃったのかな」ぷるぷる FIN!
GM
23:35:25
次回は街から!
明日か明後日当たり、投げれそうな卓なければくらいでいいかしらね
フルミル
23:35:36
OK!
GM
23:35:43
「……大丈夫、僕がいるよ」とぎゅっとし
23:36:00
では、本日はありがとうございました。お疲れ様でした~
フルミル
23:36:12
お疲れ様でした!楽しみでワクワクさんです
23:37:15
味方の化け物を補佐する形で、バケモノと戦闘する
23:37:33
章を、ソシャゲでやっててえ...
23:37:43
ホットな状態でした
GM
23:37:45
そんなのあるんだw
フルミル
23:38:49
ウン 前は圧倒的な無双状態だったのに 良い感じにマッチを組まないと割と負ける感じでナ…
23:38:53
デハ、サラバジャ...
SYSTEM
23:38:55
フルミル様が退室しました。
SYSTEM
23:40:20
GM様が退室しました。
GM
20回
30回
40回
51回
60回
71回
83回
92回
100回
110回
120回
7回平均7.714
フルミル
21回
31回
43回
52回
65回
72回
81回
94回
102回
111回
122回
24回平均7.083
2d6分布
1 + 1 = 21回
3.23%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 61回
3.23%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 31回
3.23%
2 + 2 = 42回
6.45%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 62回
6.45%
2 + 5 = 71回
3.23%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
3.23%
3 + 2 = 52回
6.45%
3 + 3 = 61回
3.23%
3 + 4 = 71回
3.23%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 51回
3.23%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 81回
3.23%
4 + 5 = 92回
6.45%
4 + 6 = 101回
3.23%
5 + 1 = 61回
3.23%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 82回
6.45%
5 + 4 = 93回
9.68%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 111回
3.23%
6 + 1 = 71回
3.23%
6 + 2 = 81回
3.23%
6 + 3 = 91回
3.23%
6 + 4 = 101回
3.23%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 122回
6.45%
合計31回平均7.226
2d6合計分布
21回
3.23%
31回
3.23%
43回
9.68%
53回
9.68%
65回
16.13%
73回
9.68%
84回
12.90%
96回
19.35%
102回
6.45%
111回
3.23%
122回
6.45%
1/2d6分布
18回
25.81%
211回
35.48%
39回
29.03%
413回
41.94%
511回
35.48%
610回
32.26%
発言統計
GM171回40.0%6698文字57.4%
フルミル256回60.0%4976文字42.6%
合計427回11674文字

ログ作成者