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20250817_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2025 年 8 月 17 日

2025/08/17
SYSTEM
08:51:24
GM様が入室しました。
GM
08:51:43
入室した方から自己紹介どうぞー
SYSTEM
08:55:48
クレスセンシア様が入室しました。
クレスセンシア(@PL:風花), ドレイク, ♀, 19歳, バトルダンサー 1Lv, フィジカルマスター 4Lv,
《武器習熟A/格闘》《回避行動Ⅰ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ダンサー(踊り子) 5 LV, ハウスキーパー(家政婦) 5 LV,
クレスセンシア
08:55:58
お邪魔します。
08:56:37
ブルライト地方からやってきた文化交流人員の踊り子。
08:57:09
(名誉人族の首飾りと信頼の証の記入が漏れていたのでそっと直しつつ)
SYSTEM
08:57:37
リリア様が入室しました。
リリア・フォレストガーデナー(@PL:クロミヤ), メリア, 女, 1歳, プリースト 4Lv, ドルイド 2Lv, レンジャー 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ウィッチドクター 3 LV,
リリア
08:57:43
お邪魔しますね。
08:57:45
若葉色の長髪に大きな赤ユリの花を咲かせたダリオン神官のメリア少女。傷ついた人を癒しながらブランブルグの周辺を放浪している。
「リリアはリリアなの!みんなを癒しに来たの!」
GM
09:00:19
ではよろしくお願いします
リリア
09:00:42
宜しくお願い致します。
クレスセンシア
09:00:48
よろしくお願いしますっ
GM
09:01:16






09:02:17
君達はブランブルグにある冒険者の宿〈炭火焼ひよこ亭〉に所属する☆0球の冒険者だ。
実力としては地に足がしっかりついていないヒヨコだが伸びしろはあるだろう
クレスセンシア
09:03:44
まだまだ見習い。団員として認められるために切磋琢磨の日々。
リリア
09:04:20
地に足つかない放浪生活の身です。
GM
09:04:53
今回の依頼はいつものものと比べて少し特殊なものとなる。
というのも、依頼そのものは魔域の破壊なのだが、今回はオロス公国の2分隊を用いた共同作戦となるのだとか
09:07:32
目的としては新米冒険者への魔域踏破の指導、魔域踏破に慣れていないオロス公国の新兵への指導、
つまり両方の新兵に対し魔域踏破の心得を身につけてもらうということだ。
本来はコスト的にここまでの勢力を魔域の踏破に投入することはないのだが、実戦経験を少しでも積ませたい、とオロス公国側から提案され、今回の依頼が形となった。
09:10:18
そんな依頼の募集で集まった、ブランブルグ側の冒険者が君たちだ。

現在時刻は朝の7時半より少し前。
朝食などを済ませ、ブランブルグの北門へ向かうと、オロス公国の国旗の描かれた鎧や盾を身につけたオロス軍が数十名待機している
リリア
09:10:55
「兵士さんがたくさんいるのー」ずらずら。
「リリアなの、みんなのことを守るの!」と挨拶です。
GM
09:11:31
見たところ総勢30人程度だ。
ほとんどが新調されたばかりの装備を身につけており、表情にも緊張が現れているところから新兵というのは本当なのだろう。
09:12:16
「えっ、ああ。冒険者の…」ちっこい子に話しかけられて少し驚き。
クレスセンシア
09:12:29
「よろしく頼みますね」
オロス国の兵士がぞろぞろ居るところでも堂々としている、白翼の女性でした。トラブルがないように、冒険者たちが集まってる場所に立ってはいるけど。
GM
09:13:45
「ドレイク…」事前に名誉人族の制度は聞いていたのか取り乱すまではいかないが、本当に貴種の蛮族もいる、というのを実際に見るのは初めてなのか驚きの目が
リリア
09:13:49
「きれいな翼なのー」クレスセンシアの様子をしげしげと眺め。
「魔域も、魔神も生命を育む土壌を汚してしまうの。
 ぜったいぜったい、倒す必要があるのっ」
クレスセンシア
09:14:23
どうして堂々としているかというと、所属している国では普通の事だから―― ラージャハ帝国首都、市街地をドレイクが歩いてたりしている(公式設定)
リリア
09:16:02
力ある者かつ、帝国に利益をもたらす者であれば何者であっても存在を許されるのが帝国ラージャハです。
クレスセンシア
09:16:12
「ありがとうございます」
リリアに翼を褒められてそう良うドレイク。兵士たちの目も気にしない。
GM
09:16:39
「ああ、来たか、まだ冒険者も数人来るはずだ」
君達に話しかけてきたのは身長180くらいになる人間の男性だ。
20代半ばで精悍な顔つきをしている。
他の新兵と比べてだいぶ戦いに慣れている様子だ。装備もしっかり整備しているがところどころに見られる歴戦の戦士特有の鎧傷がみられる
クレスセンシア
09:17:10
そう言う、と。 使えるものは何でも使う、きょうふの帝国でした。
リリア
09:18:38
「魔域を壊すの、なかなか大変そうなの」
 結構な規模のようです。
クレスセンシア
09:18:45
「リリアの花も、きれいだと思いますよ」
頭の上に咲いている赤ユリの花をみながら。種族全体としてはかなり固有の身体特徴。
GM
09:19:01
「今回、オロス公国軍の第一、第二、第三分隊を取りまとめるキルガロッハ大尉というものだ。リリア殿、クレスセンシア殿だな。よろしく頼む。」
リリア
09:19:36
「ありがとうなの!
 お花はリリアのチャームポイントなのっ」
褒められると、花の色つやが一層増し。
09:20:31
「キルガロッハ、よろしくなのー」
 どこかフランクに接しますが、これは自然体で接せよというダリオンの教え──に則っているとかそうでもないとか。
GM
09:20:47
「魔域自体は脅威度5でそう危険なものではない。今回はどちらかといえば魔域での実践経験や進み方を学んでもらうための研修が主だな」
「そちら側の冒険者も、☆0が他に5名、☆3級が2名と聞いている。何かあれば私の方ももちろん君たちを守ろう」
彼の実力もおおよそlv7程度のようだ
クレスセンシア
09:22:02
「ご指導ご鞭撻よろしくお願いします、隊長さん」
翼を畳んで、そっと一礼しながら。ノーブル技能はないドレイクだけど、礼儀正しい部類。
リリア
09:22:21
「守り守られなの~」
GM
09:23:46
そしてキルガロッハの方に、赤みがかった桃髪の女性が近づく。彼女も兵士の一人のようだ。身長はキルガロッハに負けず劣らずの高身長。

「キルガロッハ大尉、お時間よろしいでしょうか」
「ああ、大丈夫だ」
「はい。第一、第二、第三分隊の点呼と装備確認を完了しました。時間になればいつでも出発できます」
「わかった」
クレスセンシア
09:24:25
「だと思いました」
なるほど、感情表現も豊か…… つやつやになってるリリアの花を眺めてました。
09:26:29
「できればお手を煩わせないようにしますが、手に余ることがあれば頼らせてもらいます」
隊長さんは…… 一般的な騎士くらいの強さがあるようでした、エリート。
リリア
09:27:21
「ケガしたらすぐリリアに言うの!」
 杖──と間違えてスコップを手に取りつつ。
GM
09:27:36
「ああ、こちらが今回の作戦へともに取り組む冒険者の方々だ。挨拶もしておくといい」とキルガロッハが女性に促し。
「はっ。ええと、皆さん――」

女性は君達の方を見て。硬直した。目を見開いている。
「む、そういえばドレイクを見るのは初めてか、聞いているだろう名誉人族だ」

「え、ええ…」
「申し訳ございません。私はオロス公国陸軍第三部隊所属のアイリーン少尉です」びし。
09:30:34
「そちらの可愛らしい方がリリアさんですね。メリアも初めて見ましたね…綺麗な赤百合ですね」少し興味深そうに花をちらっと
クレスセンシア
09:31:34
「お気にせずに、少尉さん。クセスセンシアです、長いならクレスとお呼びいただけると」
柔和な表情で挨拶しながら。硬直されたりするのは慣れていました。人族蛮族問わず、驚かれたり畏怖されたりするのはもはや種族特徴。
リリア
09:31:38
「よろしくなのー」
「リリア以外にも森や野原、あと街にも居るの」草の根メリアネットワーク。
クレスセンシア
09:32:02
(むしろ恐怖でゴブリンといった妖魔を従えるような種族なので、怖がられるのが当たり前というか)
GM
09:32:34
「そちらは…わかりました、クレスさんですね。先ほどは失礼を」二人から自己紹介を聞いたりしただろう

「うむ。出発の時間までもうしばらく待ってくれ」
クレスセンシア
09:34:03
しれっと名前ミスタイプ混じってるけど気のせい気のせい。
リリア
09:35:07
無意識な緊張が混じっている可能性が。
クレスセンシア
09:35:30
「はい。大所帯のようですから」
そういうと、少し離れたところで時間になるまでストレッチやダンスレッスン的な準備運動をしてる。
GM
09:36:43
そして時間になればオロス軍、冒険者達もそろい。君達も両方に挨拶を済ませて魔域へと向かうことになる。
総勢40名程度で魔域に臨むことになるだろう――
リリア
09:37:24
「一思いにやっちゃうの!」
魔域征伐ご一行です。
GM
09:38:18
魔域があるのはブランブルグ北街道から東に進んだ平原の中だ。
魔域までの4日間、君達は野営などをして過ごすことに。
数日過ごすうちにそれなりに打ち解けられただろう。
ちなみにアイリーンが料理をメインでやってくれたけど味は――
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
09:38:29
ドーデン的には普通の出来くらいでした
09:39:26
あいやシチュー見ると12超えたら普通においしいみたいですね
リリア
09:39:27
ドーデン基準はハードル高めです。
クレスセンシア
09:39:33
そろぞろと。行軍の輪を乱さないようしつつ今回参加している人員の大まかな名前や特徴やらを覚えていってる(真面目)
09:39:56
10超えたら普通に出来がいいほう。
GM
09:40:10
カレーは11から美味しいみたいなので問題なさそうでした。
ココアミルクを入れたカレーがおいしいとかなんとか。
クレスセンシア
09:41:55
「少尉さんも料理されるのですね」
こういうのは炊事兵のお仕事なので、士官が担当するのは珍しいといった感じに。
リリア
09:41:55
「ほろほろなのー」と味を批評(賛のみ)したりしながら進んでいき。
GM
09:42:42
でかい鍋でカレーを作ってみんなで食べたりしたことでしょう――。
カレーバフで次の高価から一つ選んでどうぞぞ。
・物理ダメージ+2
・防護点+2
・HP+3
・セッション中1回だけあらゆる出目を+1(1ゾロ回避可能、最大12)
リリア
09:43:26
一番高価──有用そうなバフを頂きましょう。
セッション中1回だけあらゆる出目を+1(1ゾロ回避可能、最大12)
クレスセンシア
09:43:42
ではこちらをもっていく事に、貴重です。
セッション中1回だけあらゆる出目を+1(1ゾロ回避可能、最大12)
09:44:03
みんなだいすき出目干渉系。
GM
09:44:21
怖いか、1ゾロが…!
・物理ダメージ+2
・防護点+2
・HP+3
・セッション中1回だけあらゆる出目を+1(1ゾロ回避可能、最大12)
クレスセンシア
09:44:44
1ゾロは……美味しいっ
リリア
09:45:23
不意に出てくるとなかなかの恐怖体験になります。
GM
09:46:11
ではでは。ついに当日を迎えます
09:46:59
そいえば反応が。「ええ、料理は得意なので」
「喜んでもらえてうれしいです」とリリアにも返し
リリア
09:48:36
「帰りも食べたいのー」
クレスセンシア
09:48:46
「将来、いい奥様になれると思いますよ」
料理は日々の生活の基盤だから。
GM
09:49:00
一瞬時間戻ってから未来に。
平原で陣取るように直径40mほどの大きな魔域がそこに存在していた。
球体の下25%ほどが地面に埋まっているため、球体らしいことは確認できた。
最後に全員が点呼をとり、魔域の中へと進むことになるだろう。
魔域での歩き方やはぐれた時の対処法なども道中で教わっているだろう。
リリア
09:51:27
「とっても大きな魔域なの、みんなで壊すの!」
と勢い勇んで魔域の中へ。
クレスセンシア
09:52:08
「これが魔域ですか、実物を見るのは始めてですね。この人数なら、帰りのことも心配なさそうですが」
大きな球体を見上げてる。真っ黒な、明らかに世界の理から外れている光景にある種幻想的なものを感じつつ入ることに。
09:53:03
はぐれたときは…… 竜化してしまえば目立つので発見はしてもらえそうですが、逆に探しものは苦手。
リリア
09:53:40
どでかドレイクモードはさすがに目立ちます。
GM
09:53:57
そういえば探索
09:54:12
リリアいますねヨシ
リリア
09:54:56
コンクリートジャングルで自然環境でない魔域だったりしなければ探索可能です。
クレスセンシア
09:56:11
最初の1~2回は探索技能を取りにくい。そんな☆0スタートレギュレーションでした。
GM
09:57:13
「ではよろしくお願いしますね」と君達はアイリーンのいる第二分隊になるようだ。そばにはダウレスを1体連れている。
彼女以外に9人ほどの兵士がいる。ちらほら顔と名前を覚えた者もいるだろう。
基本的に順番としては☆3の冒険者2人が最前列最後列に降り、その中に第一分隊、第二分隊、第三分隊という組み分けに。☆0冒険者たちはほとんど均等に分隊に分けられているようだ。
09:57:28
さて、君達はいざ魔域の中に向かい――
09:57:48
それぞれの分隊事に少し距離をとって中に入ると、そこはうっそうとした森の中だった。
09:58:59
中に入り、改めて点呼をとって誰も別の場所に飛ばされていたりしなさそうであることも確認し。改めて進行する
リリア
09:58:59
「森の中なの」
「ここならダウレスさんも窮屈じゃないのー」
クレスセンシア
10:00:22
「みたいですね。昔、このあたりは森だったのでしょうか」
平原の中にある魔域が森の中を投影してることに関心を向けながら進む。
GM
10:00:27
木々から見える空は赤紫がかっており、木漏れ日もそんな感じの色になっているため森だというのに緑というよりは赤っぽい色合いになっていた。
自分たちの常識と違うため兵士の中でもどよめきがあったが、キルガロッハの一声でそれが止んだ点に軍人らしさは感じるかもしれない。

そんな風に魔域の中を進んでいると
リリア
10:01:29
「でも空とか雰囲気とかおかしいの」
クレスセンシア
10:02:04
「血の雨とかが降りそうな空模様ですね」
リリア
10:02:20
「降ったらお空を治すの」
GM
10:02:35
この森の中をうろうろしていたらしい魔神と遭遇することになる。

それはアザービーストの群れだ。
アザービーストはlv4の魔神、ただの獣がここまで強いのだから魔界は魔境である――
10:03:58
それがおおよそ3体程度、
まずは問題ない――そう思って隊長の指示の下第一分隊が相手しに行くと、魔神たちが遠吠えを上げる。
少しずつアザービーストが集まってきて、第一分隊だけでなく第二、第三分隊の方もアザービーストの対処をするために陣形を組むことになった。
10:04:45
「ほぼ最低でこのレベルですか…」新平はほとんどlv2~3なため、割と苦戦するが数の暴力で大きな被害は出ていない。怪我をしたら後ろに下がって治療を受けたりしている感じ。
リリア
10:05:11
「魔神はどれも危険なの」杖を手に取り。
クレスセンシア
10:06:06
「噂に聞く魔界の獣ですね。まあ、ワニみたいなものと思えばマシでしょうか」
虎や熊はよりレベルが高い……ラクシアもなかなか魔境でした。
リリア
10:09:19
「小さい魔神も群れてるし、厄介なことには違いないの」
アザービーストも良く群れます。
クレスセンシア
10:09:55
とりあえず〈モール〉を持ってボコッとアザビを殴ったりしてるようでした。得物が割と無骨。
GM
10:10:56
そして――そこへ馬が走るような音が聞こえ。

体長5mにもおよぶ大きな黒いユニコーンのような魔物が駆け抜けてきたのだ。
兵士が数名走るそれに軽く吹き飛ばされ、☆3の冒険者たちが慌ててそちらの相手をしに。「まさか脅威度が上がったのか…?!」という声も聞こえた。

自体は混戦となったところへ、赤ちゃんの泣き声が聞こえる――
クレスセンシア
10:11:18
「そうですね、戦いはやはり数ですね」
同行が大所帯なのもあって、抑え込めていたりしている戦況を眺めながら。
GM
10:11:42
一瞬君達の意識が混濁する。

戦闘の音が少し遠くなって──……
リリア
10:12:34
「なんだかざわざわしてるの──」
クレスセンシア
10:12:36
「なかなか混沌としてまいりました」
馬のようなものが突っ込んできたとおもったら…… 場違いな赤子の泣き声が。
GM
10:13:08
気付けば君達は再び森の中にいた。
ただ、先ほど一緒に戦っていた☆3の冒険者たちの姿が見えない。

この場にいるのは君達2人と第二分隊の面々、そしてアイリーンのようだった。

「い、いったい何が…」
リリア
10:14:00
「──はぐれちゃったの。ケガはしてないの?」
 周りの様子を確認し。
クレスセンシア
10:14:25
「……いつのまにか分断されていますね。なるほど、これが魔域ですか」
常識では想定できないことが起きていることに、納得めいたものを感じつつ。
GM
10:14:36
「…ひとまずはぐれてしまったのは確かなようですね。あの赤子の声のせいでしょうか…」

数名怪我をしているが、各々手当をし始める。軽くヒルスプくらいなら使えていそうだ
クレスセンシア
10:15:37
「脈絡のない分断ですから、何かそういう引き金はありそうですね」
手当している状況を警護するような形で周囲を眺め。
GM
10:15:47
「…今の間に点呼を済ませました。ひとまず第二分隊はそろってます。おおよそ近くにいた者達で飛ばされたのでしょう…まずは合流を目指します」
リリア
10:16:20
「魔域の悪意なの、リリアたちは負けないのーっ」
「わかったの!」合流を目指すという言葉にうなずき。
クレスセンシア
10:17:25
「ええ。少し…… 周りを見ておきますね」
そういうと、翼を広げて木々より高い程度の高度に飛んで、周囲の森の状態や目立つランドマークなどがないかを確認。
GM
10:17:57
「申し訳ないのですが私にはあまり探索の心得はありません。皆さんに先導をお願いしていいですか?分隊の統率は私の方に任せてください」
リリア
10:18:25
「魔域の中でも森は森なの、リリアに任せるの!」
クレスセンシア
10:19:59
「リリアさんを持ち上げたら、もう少し分かることがあるかもしれませんが……」
まずはある程度の高さまで、飛んでも安全かを確認するべく単身で。
GM
10:20:10
ということで探索パートに。
探索パートでは
1.エリア移動
2.エリア内容決定
3.イベント決定
4.休息

を繰り返す形になります。
リリア
10:23:24
「クレスくらい背丈があったら確かにわかることが増えそうなの」
GM
10:23:36
この魔域では以下のルールが適用されます。
・野外の自然環境である。
・太陽がある。
・探索中の観察パッケージ、知識パッケージは判定ごとに1回まで振り直し可能(人数はいるので誰かしらが成功するかもみたいな扱い)。
10:24:53
ということで現在マップがここで。移動の前に絵エリアAの内容を決定します。
・MAP

A
1D6 → 1 = 1
クレスセンシア
10:25:23
「見渡す限り森ですね」
降りてきながら。
TOPIC
10:26:15
【現在値:エリアA】 by GM
GM
10:26:55
君達がいる場所はあたり一面が広範囲にわたって蔦植物に覆われている、何とか蔦植物に対処しながら進む必要がありそうだ
リリア
10:27:23
「つるに引っかからないよう気を付けるのー」
クレスセンシア
10:28:04
「はい。足を取られて転んでも大変そうですし」
GM
10:28:37
このうっそうとした蔦をかき分けながら進むためには、まず通りやすい場所を探す必要がある。
[地図作成判定:11]をどうぞ
リリア
10:29:04
地図作成です。
2D6 → 6 + 5 + 【5】 = 16
10:29:11
「こっちこっちなの」
クレスセンシア
10:29:20
さすがの達成値でした。
10:29:50
「分かりました、警護はお任せを」
リリアに随伴する形で進むことに。
リリア
10:30:32
「やくわりぶんたんなのっ」警備を御願いしつつ。
GM
10:31:17
「頼りになる…あ、なりますね」敬語が崩れかけ

ではリリアが周囲の地形を把握し、蔦の中でも薄そうな場所を見つける。
第二分隊の面々がアイリーンの指示で蔦を切り分けて進んでいく。
クレスセンシア
10:32:31
「今この場にいる指揮は少尉さんにあるから、そのままの口調でも良いと思いますよ」
と崩れかけた敬語にはそんなことを。
リリア
10:32:36
「このまま進んでいくのー」
TOPIC
10:32:36
【現在値:エリアB】 by GM
GM
10:33:04
蔦を刈りつつ進む。
・MAP
  ?
B
A└?
10:34:18
「そ、そう…わかった。敬語って疲れるから…」ふーと息を吐き
クレスセンシア
10:34:25
草刈りは苦手なので、護衛がメインになりつつある道中。ドレイクだけどソードは持ってないの。
10:34:52
「ええ、自然体が一番だと思います」
緊張がほぐれたっぽいのをみつつ。
GM
10:35:20
赤色の木漏れ日が降り注ぐ中、広葉樹の茂る一帯に通りかかる。ふと見ると君達の目を惹くものがあった。
それは
・MAP
  ?
B
A└?
1D6 → 4 = 4
リリア
10:35:27
「自然なのが一番なの~」反復。
GM
10:36:35
棘だらけの赤紫色の実だ。[見識判定:10]どうぞ
・MAP
  ?
B
A└?
リリア
10:37:13
「チクチクがみえるのー」見識です。
2D6 → 3 + 2 + 【5】 = 10
10:37:20
ギリギリ足りました。
クレスセンシア
10:38:09
ぱーふぇくと見識でした、むだがない。
GM
10:39:23
かしこい。近づくと破裂します。こわいね
10:39:36
「アレは…食べれるのかな」
リリア
10:39:50
「あ! 近づくと危ないの、離れるのーっ」と警告です。
クレスセンシア
10:40:22
「なるほど、まさしく魔界の植生ですね」
ボムの実。
GM
10:40:26
「おっと。みんな、下がっててね」分隊もリリアの警告で近づかないようだ
10:41:01
進む方向を決めればそちらに進めそうだ。
リリア
10:41:42
「道が分かれてるのー」
「こっちを見てみるの?」南を指し。
クレスセンシア
10:42:31
「別れていますね。ええ、こちら側を見てみるのは良いかと」
南を指してるのに頷き。
GM
10:43:37
では南に進軍
リリア
10:43:42
「なら見てみるの~」南へ歩き出すのです。
「こっちにヒトが居てほしいの」
GM
10:44:41
南の方では入り組んだ獣道のような状態になっており、中々に進みづらそうだ。
[地図作成判定:11]がないと余分に時間がかかりそうだ
リリア
10:45:25
「なんだか植物だらけなの」さらに地図作成を。
2D6 → 2 + 6 + 【5】 = 13
クレスセンシア
10:45:47
「今のところ、目立った遭遇はないのは幸いなことですね」
途中で異界獣にがぶがぶといったこともなく、平穏でした。
リリア
10:46:18
「あんな獣が居たら大変なの」シンプルに4Lvとしてステータスが高いです。
TOPIC
10:47:44
【現在値:エリアD】 by GM
クレスセンシア
10:48:49
「この方向ですね。先行しましょう――」
地図作製で確保されたルートを進み。
GM
10:48:51
君達は森の中、少し開けた草原にたどり着く。しかしそこにも先ほど見たような魔界の獣が3体――
・MAP
  ?
┌B┘
A└D
リリア
10:49:06
「居たの──」
GM
10:49:48
大きな狼のような彼らが君達に向かって襲い掛かる。が、戦いは数だよ兄貴。
実力差がほとんど同じなため、あちらをほとんど一方的に倒すことができた。
10:50:35
「ふう…さっきみたいにまた増えたりはしないみたい」
リリア
10:51:00
「なんとかなったの、すごいのっ」
クレスセンシア
10:51:48
「これがフラグというものですね」
勉強になりました。いってる側から遭遇が発生しつつも数のぼーりょく。
GM
10:52:39
「さて、このまま進みましょう。小さな林のようなものが見えますし何かあるかもしれません」とDの先を指さし
クレスセンシア
10:53:46
「ええ。分岐がないのは迷わなくて良いですね」
リリア
10:53:49
「わかったのー」
 倒された魔神の残滓のそばを通り過ぎ。
GM
10:56:05
「じゃあ進もう。みんなはぐれないように」
TOPIC
10:56:07
【現在値:エリアE】 by GM
リリア
10:56:52
「はぐれないようにするの」クレスセンシアのすぐ後ろを歩きつつ。
GM
10:57:21
小さな林の中に広場のような場所があり、小さな池も見える。
池のほとりには水草の花が咲いていて、鼻に囲まれるように目を惹くものがあった。
・MAP
  ?
┌B┘E
A└D┘
1D6 → 4 = 4
クレスセンシア
10:57:22
てくてくと。先制だけはできるので護衛向き。
GM
10:57:54
花――
・MAP
  ?
┌B┘E
A└D┘
クレスセンシア
10:58:33
「池ですか…… 飲水にするのは危ないかもしれませんね」
謎の水草が生えているし、毒属性の何かが混ざっている可能性がそれなりに。
リリア
10:59:30
「飲むならちゃんと火にかけた方が良いの」
GM
11:00:34
ほのかに甘い香りが漂っている。その香りは君達の心に心地よい安らぎを与えてくれる。
「4」点の追加MPを得られます(最大値を超えて獲得できますが、一度減ったら回復せず、最優先で消費される)
リリア
11:01:21
「なんだか良い香りなのー」
GM
11:01:42
また、ペリドットでできた宝石細工を手に入れた。
リリア
11:01:58
「リリアも負けてられないのっ」と張り合いつつ。
一時的にMP増加です。 (HP:31/31 MP:42/38+4 防:3 )
GM
11:02:08
始めてみるそれに対して、君達はなぜか懐かしさを抱いた。
クレスセンシア
11:02:41
「本当に飲んで良いものなのでしょうか」
リリアが飲む前に毒見を、と思ったもののリリアに迷いがありませんでした。
11:03:32
「……何でしょうか、これ」
見つかった宝石細工をみながら。謎の懐かしみ…… 計上などから見識ができるかも。
GM
11:04:04
見たところただの宝石細工に見える。少しだけひび割れている。
11:04:26
さて、エリアEはこれ以上は何もないのですっ飛んでBの上に。
11:04:45
「なにこれ、なんとなく懐かしいけど…」
リリア
11:04:53
「宝石飾りなの。誰かの落とし物なのー?」
クレスセンシア
11:04:55
「とりあえず、持っていくだけ持っていきますか」
何かの役に立つかもしれない。
リリア
11:05:17
「落としたヒトを見つけたら渡してあげるの」うなずき。
GM
11:06:11
「かな。これ以上進めなさそう…」林の外を見るが、外は無限に続いていそうな平原があるのみ。
リリア
11:06:31
「魔域には核があるはずなの、でも見当たらないのー……」
GM
11:07:40
ということでー
クレスセンシア
11:07:51
「では一度引き返しますか」
Bのところまで。
TOPIC
11:09:17
【現在値:エリアC】 by GM
リリア
11:09:26
「そうするの、くまなく見てみるの──」
GM
11:10:38
明るく静かな森の中を進む君達。この場所には目立つ者もなく、高木、低木が生い茂る中を進んでいく。
・MAP
 ?┐
  C
┌B┘E
A└D┘
1D6 → 1 = 1
11:11:12
では全員[危険感知判定:13]どうぞ
リリア
11:11:15
引き返しても何もなかったので前に進んだようです。
GM
11:11:27
ばしょが
・MAP
 ?┐
  C
┌B┘E
A└D┘
クレスセンシア
11:11:38
きけんがあぶないです。【危険関知】
2D6 → 3 + 3 = 6
リリア
11:11:51
「まだ見当たらないのー──」危険感知です。
2D6 → 6 + 5 + 【5】 = 16
GM
11:12:01
全員2回ぶりができますが、リリアが優秀です
リリア
11:12:02
妙に出目が高めです。
クレスセンシア
11:13:15
あまりにもナイスでした。
GM
11:13:48
何も起こらず気を抜きかけたその時、低木に覆われた森の中を進む君達の足元に危険があった。近くに崩れそうな地面があるのに気づく。そのまま進んでいれば、地面が崩れてそのまま下に転げ落ち――その先にある突き出た石や尖った根っこによる自然のトラップで大きな怪我をするところだった。
リリア
11:14:15
「待つの、足元がぐらぐらなの──」と静止するのです。
クレスセンシア
11:15:14
「なかなか巧妙ですね」
さっと地面から離れ。
リリア
11:16:22
「魔域の悪意が手招いてたの」
GM
11:16:44
「うわっこわこわ」
11:17:14
「落ちてたら――鎧あるからまだ何とかなるけど破傷風になるかもだからあぶなかった」
11:17:52
「流石だ」
リリア
11:18:11
「ケガせず進んでいくのっ」安全なルートを提案しつつ。
GM
11:18:30
リリアが先導して安全そうな地面を見極めつつ。森歩きはやはり得意だった。
11:18:47
さてそのまま進んでいくことに。
クレスセンシア
11:19:09
「ですね、戦いもそうですが、病毒も脅威です」
引き続き護衛をしながら先に。
GM
11:20:21
森の片隅に、地下へと向かう階段がある。会談の先は金属製の扉で閉ざされ、その扉の前に目を惹くものがある。
・MAP

? C
┌B┘E
A└D┘
1D6 → 1 = 1
リリア
11:20:56
「自然じゃないものがあるの」
クレスセンシア
11:21:35
「妙ですね……」
人工物っぽいので自然環境ではなくなりそう。
GM
11:23:36
それは、扉の前にうなだれるように背を預け、地面に座っている男だ。見た目は冒険者風だが、血まみれで服もボロボロだ。

そしてその周囲は茨で覆われている。これを取り除かなければたどり着くのは難しいだろう。
[解除判定:11]に成功する必要がありそうだ。
ふり直しを含め、3回失敗するとダメージを受けてしまう。
・MAP

? C
┌B┘E
A└D┘
リリア
11:24:17
「誰か倒れてるのっ」
11:24:50
茨を取り除くのは、レンジャーでの解除判定(自然物のみが対象です)が可能でしょうか。
クレスセンシア
11:25:16
「これは…… 他の分隊の方でしょうか」
救出しなければ、でした。
GM
11:25:59
「いや、見た感じ違う…」冒険者の人たちでもなさそうだ。
・MAP

? C
┌B┘E
A└D┘
11:26:11
茨の解除なので大丈夫です
クレスセンシア
11:26:44
「それは妙ですね……」
以前に他の冒険者が挑んだ可能性も考えつつ。
リリア
11:26:56
「誰か分からなくても助けるべきなの──」解除判定です。
2D6 → 5 + 1 + 【3】 = 9
11:27:41
うまくいかず。
再度試みます。
11:28:01
2回目の解除判定
2D6 → 1 + 5 + 【3】 = 9
クレスセンシア
11:28:07
「リリアさん、これを」
〈巧みの指輪〉をそっとかそうと。
リリア
11:28:27
おっと、借りて装備は可能でしょうか。
GM
11:30:22
いけるー。一応振り直しはあと1回可能ですが下がる可能性はある(
11:30:39
「大丈夫…?」
リリア
11:31:07
有難うございます。
借りたうえで使わせて頂きましょう。破壊し、達成値を+2します。
11:31:37
振り直しで下がる危険があると少々怖いところがあります。
クレスセンシア
11:31:49
「大丈夫みたいです」
ぱりんと。躊躇なく割っちゃいましょう。
GM
11:33:09
ではリリアは指輪を砕きながらなんとか茨を解体する
クレスセンシア
11:33:33
「さて…… 意識はありますか?」
と倒れている冒険者風の人物のところに近づき。
GM
11:34:00
そしてその冒険者に近づくと、「うぅ……」とうめき声が聞こえる。
――傷をいやそうとその身体に触れると、身体はひどく冷たく、腐臭もしている。
この男、死んでいるのだ
11:34:25
「アンナ…アンナ…」と君達に気づいていない様子で何かをぶつぶつつぶやいている
リリア
11:34:49
「どうしたの、何かあったか教えてほしいの」
GM
11:35:01
「これは…死んでる…?しかし…」
11:35:15
「…アンデッド、ですか…」
クレスセンシア
11:35:15
「死に損なってしまっているようです。アンナという方が居るのですね」
多分冒険者仲間のことでしょう。
リリア
11:35:50
「おかげで茨ははらえたの」
「死霊になってるの。未練が残っているみたいなの……」
GM
11:35:53
「気を付けて…襲い掛かる様子はないけど」
クレスセンシア
11:37:29
「その方を見つけたらこちらで保護しましょう。ですので、安心してお眠りください」
リリア
11:38:01
「──リリアなら大丈夫なの」
 様子を見つめた後に近づき、男性の手に触れましょう。
「アンナに伝えたいことがあるの?」
GM
11:38:33
リリアはよく見ると、首飾りを身につけているのがわかる。しかしハメられていた何かが欠けているようだ。一般的には宝石などをはめる枠にみえる
11:38:53
「アンナ…すまない…アンナ…」
リリア
11:39:25
「何だか欠けてる首飾りなのー……
 ──クレス、さっき見つけたものに関係あるかもしれないの」
クレスセンシア
11:40:11
「ですね、あれかもしれません」
ペリドットの宝石細工を、その首飾りの欠けているところに付けてみましょう。
GM
11:41:57
一部壊れているせいでまだ少しだけかけているところはあるが、ほとんどぴったりとハマった
リリア
11:42:25
「ピッタリなの」
GM
11:43:14
「……」男は君達の方に目を上げた
「オレは……帰ることができなかった。探索中にお守りを落として…探していたら死んでしまった…すまない、アンナ…」
リリア
11:43:50
「ここにあるの、戻ってきたの」首飾りにやさしく触れ。
GM
11:44:24
「おまえのお守りを無駄にしてしまった…」
「…神官、か」
「………悔いしかないが、しかし…これを握りしめてなら、まだいい」
「頼む」

じっとリリアを見つめ。キュアウーンズを行使することで浄化させられるだろう。
クレスセンシア
11:44:52
「ええ、お守りは…… ここに。あなたの最期も、その方にしっかりとお伝えしましょう」
GM
11:45:16
「……」アイリーンの方も悲しそうな目で見ている。後ろに控えている分隊の面々も、どんよりと――
リリア
11:45:46
「貴方の想いは、たしかに緑が見届けるの」杖を手に取り。
GM
11:46:22
「ああ……ブランブルグの…畜生区に…彼女の家が」
リリア
11:47:41
「その言葉も貴方の代わりに届けるの。ゆっくり眠るの──」
【キュア・ウーンズ】を行使しましょう。
2D6 → 2 + 2 + 【8】 = 12
11:49:10
治癒の量はこうなって。
11 = 3 (5 + 2 = 7) + 【8】 威力 : 10
GM
11:49:17
「……ありがとう…」そのまま体が浄化されて朽ちていく。その場に残ったのは、ペリドットの宝石がはめられた首飾りだけだ
リリア
11:49:58
「──行ったの。ここを出たらリリアたちでこれを届けるの」
 首飾りを手に取り。
クレスセンシア
11:49:59
「無事に帰還して、これを届けなければいけませんね」
帰る目的が増えました。
GM
11:50:16
「……」慰霊の念を込めて軽く手を合わせ
11:50:47
「うん、絶対帰ろう。みんなも生きて、かえるよ」分隊の方もああ、絶対に!と奮起している
クレスセンシア
11:51:00
「次は良い輪廻を」
そっとグレンダール式の祈りを。
リリア
11:51:01
「もちろんなのっ」無事に、という言葉に同意し。
GM
11:51:07
そして彼が寄りかかっていた金属製の扉も消失した。その先に進めそうだ
リリア
11:51:19
「あの扉の先に何かあるの──」
クレスセンシア
11:52:03
「いったい何が死因だったのでしょうね」
遺体も消滅した今、先にすすむしか。扉を開けてみましょう。
GM
11:52:16
さて、君達は扉の向こうに
リリア
11:52:36
「悪意を持つ者が居ることには違いないの」
TOPIC
11:52:39
【現在値:エリアG】 by GM
GM
11:54:58
扉を開き、地下へと通じる階段を下りていく。そこはかなり大きな部屋で…そして、君たちを待ち受けていたのは、巨大な玉と、ふよふよ浮かぶ槍を持ったインプ達の群れだ。その数は10はゆうに超えている。
・MAP
┌F┐
G C
┌B┘E
A└D┘
11:55:37
その玉は最初不動だったが――君達が入ってくるとゆら、ゆらと揺れ、ごろごろと部屋を回り始めた。
リリア
11:56:15
「魔神がたくさんなのっ」
GM
11:56:58
そして勢いをつけて君達の方に向かってくる
「アレは格が違いそう、私達で引き受けよう!総員、戦闘陣形をとれ!」
分隊たちはインプを相手取るように動く。君達は転がってくる玉との戦闘になるだろう。

戦闘開始だ
11:57:17
アイリーンのまもち。
2D6 → 3 + 2 + 【4】 = 9
11:57:39
出目+1して平準パリんで+4、達成値13へ。
TOPIC
11:58:21
【1R】転玉 10m PC アイリーン 5m by GM
クレスセンシア
11:58:48
「魔神ですね…… 排除しましょう。ええ、任されました」
ごろごろぼーるに対処へ。
リリア
11:59:27
「わかったのっ」
GM
12:00:27
ボスはアルガギスです。装甲が薄めの個体です。
[先制判定:14]
 ・lv7アルガギス(ML-198)
【HP66/66】防7
12:00:42
命中がその分1上がってる感じ
クレスセンシア
12:01:01
【第1戦闘準備】は特になく。【先制/魔将の慧眼】 (HP:36/36 MP:12/12 防:0 )
2D6 → 4 + 3 + 【7】 = 14
リリア
12:01:02
サッカーボールです。
GM
12:01:16
PC先制に。
 ・lv7アルガギス(ML-198)
【HP66/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
12:01:21
配置どうぞぞ。
クレスセンシア
12:02:17
「攻撃、今です――」
配置についてはアイリーンと同じ位置で問題なく。機制を得て突撃準備です。 (HP:36/36 MP:12/12 防:0 )
SYSTEM
12:02:32
GM様が入室しました。
GM
12:02:36
おち
リリア
12:02:39
先制判定を試み──この2dの和が14になってくれません。
GM
12:02:49
https://www.doll-sword.com/sw25pc/view/10718
ちなみに一緒に戦闘をする子
リリア
12:03:33
ソレイユナイトです。
クレスセンシア
12:03:47
挑発ファイターでした。 (HP:36/36 MP:12/12 防:0 )
12:04:14
下手に全力攻撃してもあたんないので、こちらは初手から【竜化】することに。
GM
12:04:19
(HP:39/39 MP:13/13 防:6 )
4 = 4 (6 + 5 = 11) 威力 : 0
12:04:25
みすう
12:05:12
主動作変身でも翼の主動作はそのまま行なえて
即応があったら翼が1部位もう1回動ける裁定でどぞ
クレスセンシア
12:06:17
3回攻撃になる裁定でした。実は謎が多い主動作変身の手番。 (HP:36/36 MP:12/12 防:0 )
GM
12:06:28
「攻撃はこっちで引き受けるよ」 (HP:39/39 MP:13/13 防:6 )
12:06:37
ということでリリアの後にアタックを
リリア
12:06:58
クレスセンシアが先制とってました。ドレイクパワー。 (HP:31/31 MP:39/38+1 防:3 )
クレスセンシア
12:07:15
「ええ、お願いします。攻勢はこちらで――」
バトダンと思ったらほぼやってることがグラップラー。 (HP:36/36 MP:12/12 防:0 )
12:07:50
フィジマス全振りでした、おかげでコア部位性能は犠牲に。
リリア
12:08:30
バフを──と思いましたが竜化で消滅してしまうのでした。
でしたら短縮魔法を使いましょう。 (HP:31/31 MP:39/38+1 防:3 )
12:09:41
「緑が悪辣なる者を縛めるの──【バインディング・ソーン】なの!」
 対象はアルガギスへ。行使判定
2D6 → 6 + 6 + 【8】 = 20
GM
12:09:46
つよい (HP:39/39 MP:13/13 防:6 )
リリア
12:09:53
なんと突破し。
30秒間、命中回避を-1します。 (HP:31/31 MP:39/38+1 防:3 )
クレスセンシア
12:10:09
実は…… 竜化してバフ消滅させるのは6レベル以降からだったり。 しかし短縮どころか貫通、これはお強い。 (HP:36/36 MP:12/12 防:0 )
リリア
12:10:41
おっと、消滅はないようでした。
なら【ウイングフライヤー】を── いえ翼で飛行しますよね。 (HP:31/31 MP:39/38+1 防:3 )
クレスセンシア
12:10:53
とんでました、ぱたぱた。 (HP:36/36 MP:12/12 防:0 )
12:11:13
ドルイドにやさしい種族です(MP的な意味で)
リリア
12:11:16
でした。
「ぷかぷかの魔法なのっ」
アイリーンにのみ【ウイングフライヤー】を掛け、手番を終えます。 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
GM
12:11:34
どっちかといえばバフが胴体にしか残らない感じ (HP:39/39 MP:13/13 防:6 )
リリア
12:11:51
SDGs(エスディードラゴン)。 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
GM
12:12:08
ではー (HP:39/39 MP:13/13 防:6 )
12:12:29
アイリーンも接敵して輝く肉体をボールへ
リリア
12:12:42
「ぴかぴかしてるの──」 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
GM
12:13:11
挑発攻撃と言いながらクリレイAアタック命中 (HP:39/39 MP:13/13 防:6 )
2D6 → 4 + 3 + 【7+1】 = 15
12:13:18
ひっと
13 = 8 (4 + 2 = 6 > 8) + 【7-2】 威力 : 30
12:13:58
6とおってタゲをこちらに終了 (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP60/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
クレスセンシア
12:14:08
「さて、では最初から全力で行かせてもらいましょう」
ぼわっと体が膨らんで、全身が白い羽毛に覆われた竜に。【竜化】 (HP:36/36 MP:12/12 防:0 )
右翼【HP:27/MP:11】防護:5
左翼【HP:27/MP:11】防護:5
GM
12:14:16
「こっちを狙えっ」弱点をぐりぐりするように嫌がらせし (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP60/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
リリア
12:14:31
「クレスが竜になったのっ」 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
クレスセンシア
12:14:36
着ていた服はびりびりと。ポイントガードも弾け飛び―― (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:14:52
「変身…っ」 (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP60/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
クレスセンシア
12:15:09
ひっそりと隠し持ってる〈チェインスティック〉が竜化の発生源でした。そのまま右翼が【命中力】 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
2D6 → 1 + 6 + 【7+1】 = 15
12:15:18
あたり。【物理ダメージ】
12 = 4 (4 + 5 = 9) + 【8】 威力 : 6
GM
12:15:19
回避は11 (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
クレスセンシア
12:15:30
左翼が。【命中力】 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
2D6 → 3 + 4 + 【7+1】 = 15
12:15:37
あたり。【物理ダメージ】
13 = 5 (4 + 6 = 10) + 【8】 威力 : 6
12:15:52
即応分の左翼が。【命中力】
2D6 → 2 + 6 + 【7+1】 = 16
12:15:59
あたり。【物理ダメージ】
11 = 3 (6 + 1 = 7) + 【8】 威力 : 6
GM
12:16:07
(HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
66+7*3-12-13-11 = 51
12:16:35
地味にかたい。では敵 (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP51/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
クレスセンシア
12:16:37
「……見た目通り頑丈ですね」
さすが転がり玉、多少柔らかくなってもかちかち。手番おしまい。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:17:03
渾身攻撃を宣言して2回攻撃ー連続攻撃だったけどまあ回避ペナかかるしええやろうーー (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
リリア
12:17:03
「がんじょーなの」 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
GM
12:17:18
命中力16-3=13に (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
2D6 → 2 + 3 + 【7】 = 12
12:17:20
2D6 → 2 + 5 + 【7】 = 14
クレスセンシア
12:17:23
「未熟とはいえ竜人ですから――」
体の大きさ【ドラゴネット】くらい。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:17:26
そもそも1ヒットでした (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
12:17:36
いやウイフラ避けだった
クレスセンシア
12:17:48
ありういふら。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
TOPIC
12:18:02
【1R】転玉 アイリーン クレス 10m リリア by クレスセンシア
GM
12:18:04
ダウレス忘れてたーー (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
TOPIC
12:18:06
【2R】転玉 10m PC アイリーン 5m by GM
リリア
12:18:15
置きダウレス。 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
GM
12:18:35
ついでに遠隔指示で殴るダウレス (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
2D6 → 3 + 2 + 【6】 = 11
TOPIC
12:18:39
【2R】転玉 アイリーン/ダウレス クレス 10m リリア by クレスセンシア
GM
12:18:44
外れつつ (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
12:18:49
2R目
12:19:04
敵の回避は14-1-2-3-3=4です!!!!
クレスセンシア
12:19:18
渾身で下がりに下がってました。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
リリア
12:19:23
よん。 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
GM
12:19:51
「あぶない…」とんでギリギリ間に合った (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
クレスセンシア
12:20:25
「これで一気に押しましょう――」
口腔をひらいてエネルギーを充填。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )

移:なし
補:なし
主:【光のブレス】
翼:【近接攻撃】
12:20:46
【光のブレス】を口から照射。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
リリア
12:20:48
バインディング・ソーンが効いたので、ここからはリリアも【フォース】で削りましょう。
ターゲッティングはあります。 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
GM
12:20:52
半減ー (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
クレスセンシア
12:21:01
半減びーむ。【純エネルギー属性魔法ダメージ】 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
7 = [14 = 6 (6 + 2 = 8) + 【8】] / 2 威力 : 20
12:21:14
からの右翼。【命中力】
2D6 → 3 + 5 + 【7+1】 = 16
12:21:24
左翼。【命中力】
2D6 → 5 + 4 + 【7+1】 = 17
12:21:42
両方捉え。【物理ダメージ】
9 = 1 (4 + 1 = 5) + 【8】 威力 : 6
14 = 5 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 1 (3 + 1 = 4) + 【8】 威力 : 6
GM
12:21:56
(HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
51+7*2-9-14-7 = 35
クレスセンシア
12:22:08
レートが低めなので回ってもそんなに、そんな翼でした。(手番おしまい) (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:22:13
大きく削れて。ブレスって強いんだなーー (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP35/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
リリア
12:22:16
「効いてるの、いけいけなのーっ」 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
GM
12:22:28
挑発クリレイAワンモア (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(3))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP35/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
2D6 → 6 + 6 + 【7+1+1】 = 21
12:22:37
威力で出て
13 = 8 (1 + 5 = 6 > 8) + 【7-2】 威力 : 30
クレスセンシア
12:22:48
無料リプスラと思えばそこそこ。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:23:04
ダウレスている (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP29/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
2D6 → 3 + 4 + 【6】 = 13
12:23:12
ダメージが (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
2D6 → 4 + 4 + 【5】 = 13
12:23:22
多少通って。 (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP23/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
リリア
12:23:45
「ダリオンさまの枝葉が打ち据えるの──【フォース】なの!」
 対象はアルガギスへ。行使判定 (HP:31/31 MP:31/38 防:3 )
2D6 → 5 + 3 + 【8】 = 16
12:24:02
同値でした。
衝撃属性の魔法ダメージ
7 = [13 = 5 (4 + 6 = 10) + 【8】] / 2 威力 : 10
GM
12:24:03
1たりない (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
12:24:19
では敵 (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP16/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
リリア
12:24:25
惜しくもクリティカルしそうになりつつ。
手番を終えます。 (HP:31/31 MP:27/38 防:3 )
GM
12:24:59
敵は目眩しが消えて命中15で2回渾身攻撃をアイリーンへ (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
2D6 → 2 + 2 + 【7+1+1】 = 13
12:25:08
回避だった。1下がって辺り
12:25:11
2D6 → 6 + 6 + 【7+1】 = 20
クレスセンシア
12:25:24
いたそう。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:25:24
1Hit (HP:39/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
2D6 → 5 + 3 + 【11+8】 = 27
12:25:33
39+6-27 = 18
リリア
12:25:37
渾身のあたりでした。
「痛そうなのーっ」 (HP:31/31 MP:27/38 防:3 )
GM
12:26:25
「衝撃やばっズルでしょ!」急カーブを利用した勢いのある連続体当たりは2回目はギリギリ受け流して (HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
クレスセンシア
12:26:31
「当たると一気に持っていかれるようですね。損害を減らすためにも――」
また同じことをされる前にやってしまいましょう。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
TOPIC
12:27:37
【3R】転玉 アイリーン/ダウレス クレス 10m リリア by GM
GM
12:27:50
PC手番へ (HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
・lv7アルガギス(ML-198)
【HP16/66】防7
《命中力+1/防護点-2》
リリア
12:27:56
「ぷかぷかの魔法をもう一度なのっ」
【ウイングフライヤー】アイリーンへ。
「ダリオンさまはお怒りなの──【フォース】なの!」
 再度アルガギスへ。行使判定 (HP:31/31 MP:27/38 防:3 )
2D6 → 5 + 6 + 【8】 = 19
12:28:07
衝撃属性の魔法ダメージです。
11 = 3 (3 + 3 = 6) + 【8】 威力 : 10
クレスセンシア
12:28:10
これはお強い。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:28:14
抜けましたーー (HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
リリア
12:28:18
以上で手番終了です。 (HP:31/31 MP:20/38 防:3 )
GM
12:28:21
ぐわーーっ(@5 (HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
リリア
12:28:39
(一つ手前でダイス出目+1を使えば突破していたことは内緒です) (HP:31/31 MP:20/38 防:3 )
GM
12:28:46
多少はね (HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
クレスセンシア
12:28:49
「お見事です。それでは――」
魔神に爪を向け。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )

移:なし
補:なし
主:《全力攻撃Ⅰ》【近接攻撃】
翼:【近接攻撃】
12:29:08
まずは爪で《全力攻撃Ⅰ》【近接攻撃】を。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
2D6 → 4 + 2 + 【4+1】 = 11
12:29:27
がりがり。【物理ダメージ】
10 = 1 (1 + 3 = 4) + 【5+4】 威力 : 6
12:29:56
微妙にのこってそうなので翼左右。【命中力】
2D6×2 → 4 + 1 + 【7+1】 = 13 , 1 + 1 + 【7+1】 = 10
GM
12:30:16
回避は6ー (HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
クレスセンシア
12:30:16
べし。【物理ダメージ】 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
9 = 1 (3 + 1 = 4) + 【8】 威力 : 6
GM
12:30:29
(HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
5+7*2-9-10 = 0
クレスセンシア
12:30:48
押し切れましたね。2撃目の1ゾロはなくなり。 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:31:21
クレスの連撃が決まって、玉の形を維持していた魔神はそのままひっくり返って生き絶える。戦闘終了だ (HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
クレスセンシア
12:31:24
「やりましたか――」
やはり戦いは数でした。格上かちかち魔神も6部位で囲めば―― (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:31:34
「わお、さっすが…」ひよこ亭の冒険者はやばい (HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
12:32:11
周囲のインプもまだそれなりに数がいるようだ。
幸い、兵士たちでも相手できるレベルなので一進一退の攻防になっているが
リリア
12:32:31
「倒したの!」
「他の魔神も蹴散らしちゃうの──」 (HP:31/31 MP:20/38 防:3 )
GM
12:32:50
君たちが加勢すればそのまま押し勝つことができるだろう。
全員大なり小なり怪我を負っているが、幸い死者はいないようだった (HP:18/39 MP:13+1/13 防:6 練技(2))
クレスセンシア
12:33:05
「やはり、爪よりもブレスの方が合いますね」
防護点を考えると、まだまだ心もとない近接攻撃。そして周囲を見回して掃討に加わることに。
「ええ、加勢していきましょう」 (HP:36/36 MP:12/12 防:5 )
GM
12:33:43
「無事終わった…みんなお疲れ」
「リリアもクレスもありがと、2人がいてよかった」
リリア
12:34:05
「無事で何よりなの──」
 アイリーンや負傷した兵士たちを治療していき。
クレスセンシア
12:34:21
「いえ、アイリーンさんが攻撃を引き受けてくれたおかげです。私にあれを耐えるのは厳しかったかと」
わりとふっとばされる可能性がたかめ。
GM
12:35:08
「よかった、俺生きてる…!」「帰って推しに会える…!」大食いのマイヤーやロリコンのペーターなど分体の面々が勝利を分かち合っているようだ

アイリーン「気を抜くのは早いよ。まだ合流してないんだから」
12:35:47
「回復ありがと」

キュアでペーターが昇天しかけているがさておき
リリア
12:36:07
「合流して魔域を出るまでがおしごとなの」
GM
12:36:13
ペーターなのにリリアはボインーー嘘ですなんでもないです
クレスセンシア
12:36:36
「ですね。ここに奈落の核があるなら、また話が変わりますが」
なんだかヤバそうな渾名の人がいるのを観測しつつ。あたりに在るものを確認。
GM
12:36:42
「あ、う、うん。怪我なくてよかった」
12:37:13
魔域の核はないが、部屋の奥に扉があらわれる。扉は霧のような靄で向こうが見えない
リリア
12:37:36
「あっちに行くの」扉を指し。
GM
12:37:43
「進むしかなさそうかな。ちょっと先に見るよ」アイリーンが半身を入れ。
「あ、みんないる!こっちこっち」とアイリーンが君たちを呼ぶ
クレスセンシア
12:38:55
「新たな扉ですね。この先にあるものは気になりますが―― あら、合流できるようですね」
破けた服とポイントガード以外に遺留物はなく。そのまま、扉の先に向かいましょう。
分隊の人たちが入るのを見送って、最後の一人になったら扉の中にin
GM
12:39:09
ついていって扉を潜ると、先ほど別れた第一、第三分隊とも合流できた。彼らは魔域の核の周りに現在陣取っている。
キルガロッハ「おお、戻ってきたか!全員いるか!」
12:39:37
「うおでっか」ドレイクが出てきた。首輪があるので気付けた
クレスセンシア
12:39:38
一番最初に扉にはいってきたら、新しい魔物の出現みたいな勘違いされそうだったので、最後にしたと供述しており。
リリア
12:39:48
「合流できたの~」
クレスセンシア
12:40:38
「はい、クレスセンシアです。先程戦闘がありましたので」
竜化している経緯を隊長さんに報告。
12:40:52
図体のでかいドラゴネットサイズのもふもふ。
リリア
12:41:00
「お洋服あげるの」
 着替えは入らなそうなので、サバイバルコートを翼にひっかけつつ。
GM
12:41:08
再び第二分隊で点呼を取り、無事全員いることを確認する。
「これで魔域からでられるな。破壊しろ」兵士の1人が核を破壊すると魔域が揺れ、大きな白い亀裂があちこちに走り。そこから出ることができそうだ
12:41:26
「私の服もあまりあるから貸そうか」
クレスセンシア
12:42:28
「ああ、大丈夫ですよ。着替えは持ち込んでいますから――」
服破ける前提でいました。
GM
12:42:47
ともあれ、君たちは魔域から脱出することができる。
突然脅威度が迫り上がってしまったため、トラブルに見舞われたものの、なんとかそれを対処することができた。
魔域の理不尽性を体感できるという意味ではいい研修だったのかもしれない
12:42:57
「ならよかった」
12:43:28
「残されたものはいないな?…では一度ブランブルグに戻ってから帰国するぞ!」
リリア
12:44:12
「ちゃんとあったの」
 コートはひっかけたまま。
12:44:22
「みんなで帰るの~」
GM
12:44:53
ということで君たちはブランブルグへと無事帰還できた。
1日滞在ののち、オロス公国軍は帰国するようだ。
その間に、君たちは畜生区にあると言われたアンナさんの家を探す。
聞き込みの結果、それを見つけ、扉をノックすると出てきたのは初老の女性だ

「あら…どうしたのかしら」
クレスセンシア
12:44:56
1時間たったら、そのまま【竜化】を解いて、持ち込んでいた荷物から着替えを取り出し。
服がなくなるのは気にしないけど人族社会では服着ないと騒がれるので、竜化解除を茂みに入ってからしたりと分別はあり。
リリア
12:46:22
「これを届けてほしいって託されたの」
 帰ったあと、アンナの家を訪ねて首飾りを渡しましょう。
クレスセンシア
12:46:49
「こんにちは。ああ、驚かせてすみませんが…… お届け物です」
一般人なのでドレイクがいきなり訪れてきても驚かせてしまう。ので翼を畳んで目立ちにくくしつつ。
GM
12:46:49
「……それは……マルスの…」
12:48:11
「……お帰りなさい」それを受け取ると愛おしく撫でるように握る
「ありがとう。見たところ冒険者のようだから…見つけて、届けてくれたのね」
クレスセンシア
12:48:11
「その方は、ずっとあなたのことを思っていたみたいです」
と冒険者の最期や経緯についてもお伝えでした。
リリア
12:48:45
「あの人の悔いは、ただしく癒したつもりなの」
GM
12:49:15
「そうなのね……」
「ずっと待っていたの。届けてくれて、本当に、ありがとう…」君たちの頭を皺くちゃの手で撫でる
12:49:40
「……」しれっといるアイリーン
12:50:56
「お礼になるかわからないけれど、少し待ってね」と彼女が作り起きしたアップルパイをもらえる。
あとで温めて食べると良いだろう
クレスセンシア
12:50:57
「……時を越えて思いが伝わった、ならあの魔域も少しは人の役に立ったようですね」
魔域だったからこそ何十年もあの場所に留められてた可能性があり。
リリア
12:51:12
「ありがとなの、いただくのっ」アップルパイをいただき。
クレスセンシア
12:52:07
「ありがとうございます、大事にいただきます」
アップルパイを貰えるようでした。きっとアイリーンも同席しているはず。
GM
12:52:52
そして君たちは彼女に別れを告げる。
翌日には今回の依頼に参加した全員がオロス公国軍の見送りに来ているようだった。
大尉と星3冒険者の方も死戦を超えたせいか仲良くなっているーーおそらく昨晩飲んだのか息もアルコール臭い。
12:53:12
キルガロッハ「さて、我々はこれで帰国するとしよう」
12:53:50
アイリーン「…」アイリーンは無言でずいずいと歩いてクレスの前に。身長差的に若干見下ろすように見える
リリア
12:54:24
「兵士さんたち元気そうなの」酒くさそうですが。
「これからもお元気になの~」と見送り。
クレスセンシア
12:54:26
「良い経験でした。隊長さんの本国での息災をお祈りします」
12:55:10
「……? どうされましたか」
アイリーンに用事があるみたいなので少し首をかしげつつ。
GM
12:55:24
「……」そのまま無言で両手で手を握り膝をついて。
「結婚して」その場の時間が停止したーー
リリア
12:55:40
「何かあるのー?」隣にちょこんと。
「契りを結ぼうとしてるの」
GM
12:55:43
「……あれ、変なこと言ったかな…??」
クレスセンシア
12:56:07
「…… ???」
突然すぎて頭の上にはてながいっぱい。
12:56:49
「聞き間違いだったかもしれませんし。ここは隊長さんに判定してもらいましょう――」
変なこと言った判定。
GM
12:57:29
「えっと。出会ってからずっと考えてたんだけど。私一目惚れしたんだよね。まさに雷に撃たれたような衝撃ーーあのおばあさんの話を聞いてこれが愛だって確信した。結婚しよう」話が飛ぶーー
リリア
12:58:01
「契り結べるのー?」
GM
12:58:06
「お前そっちの趣味が」大尉も口を開きっぱなし
「いえ、出会った時に目覚めました。もう私にはクレスさんしかいません」きり
クレスセンシア
12:58:47
「えっと……?」
どこか頭を打ったのかもしれない、とちょっと心配そうな顔をしていました。
GM
12:59:04
「…??」
12:59:35
「ああ、なるほど。わかった。確かに私たちはまだ出会ったばかりだもんね」
13:00:50
「大尉、今までお世話になりました。私アイリーンは軍をやめて冒険者になりますのでそれでーー」
「思い切りが良すぎだろ」
クレスセンシア
13:01:16
「いえ。どちらかというと、色んな壁といいますか。少尉さんの経歴にもとんでも無い傷がはいりますし、私に人の人生を歪める価値なんてとてもとても」
GM
13:03:03
「壁は、破壊するものです」
「乗り越えてくれないか」

「ああうん。一旦休隊扱いにする。しばらくすれば諦めて戻ってくるだろ。お前も満足したら戻ってこい」
13:03:28
「そうです結びます」とリリアに言っているが断られたーー
リリア
13:03:51
「もう少しお互いのことを知ると良いそうなのー」
クレスセンシア
13:04:09
「友人としてなら――」
だ、大丈夫じゃなさそうな様子に心配そうな顔をしたとかなんとか。
GM
13:04:37
「断られた……??」残当
13:05:31
「え、ええ、そうですね。確かに急ぎすぎたかもしれません。わかりました。クレスさんと結婚した後に戻ります」
「まだいうか。迷惑はかけるなよ…」

「すまない…本当にすまない……」>2人へ
クレスセンシア
13:06:30
「その、隊長さんには何も非は。そんなこともあります」
と平謝りな隊長さんをなだめつつ。
リリア
13:06:56
「隊長さんもゆっくり休むの」
GM
13:08:01
「さあ冒険者登録を済ませよう、思い立ったが吉日!」と息巻いているあれの後ろで君たちはため息をつくことになるかもしれないーー大尉はすでについているーー
13:08:10
ということでRP良ければ【OK】どうぞ
リリア
13:08:43
「なんだか一直線なヒトだったの──」
13:09:20
「クレスのおかげで、魔域も、首飾りのこともうまくいったのっ。
 ありがとなの!」
 と感謝を告げつつ。再び放浪の旅へ戻りましょう、【OK】です。
クレスセンシア
13:10:40
「……本当に大丈夫なんでしょうか」
あんなに勢いというか、ある意味はっちゃけてるとは思っていなかったので呆気にとられ。その後に本当に登録を済ませたのをみて更に驚くことになるようでした。
13:10:46
「いえ、リリアさんのおかげで順調に進めたところが大きいですから」
リリアに握手しつつ放浪を見送りましょう。【OK】
GM
13:14:14




13:14:20
セッション終了ですお疲れ様でした
TOPIC
13:14:22
15717『オロス公国軍共同魔域攻略演習』経験点:1,070点 報酬金:2,000G 名誉点:20点 イベント: by GM
リリア
13:14:30
お疲れ様です。
クレスセンシア
13:14:31
おつかれさまです!
13:15:07
若手の真面目な若手士官⇒PON属性という高速転落式でした。
リリア
13:15:30
都落ちRTAです。
GM
13:16:28
しょうがないねーー
リリア
13:16:35
剥ぎ取りがあれば、+1補正のあるリリアが行いますね。
GM
13:16:38
剥ぎ取り1回とイベントどうぞー
リリア
13:16:46
アルガギスを剥ぎ取りです。
2D6 → 6 + 3 + 【1】 = 10
13:17:01
(100+200)/2 = 150
クレスセンシア
13:17:20
はぎはぎ。
リリア
13:17:22
出目+1を適用できたら上質な甲羅になりそうですが、どうなるのでしょう。
GM
13:17:52
どうぞー
リリア
13:18:09
では+1させて頂きまして……!
GM
13:18:15
2000+(100+1200)/2 = 2650
リリア
13:18:18
(100+1200)/2 = 650
クレスセンシア
13:18:48
完全に一致っ
13:19:48
イベントは〈アビスシャード〉にしましょう。
リリア
13:20:09
イベント報酬は……〈送り火の粉〉をいただきますね。
TOPIC
13:21:37
15717『オロス公国軍共同魔域攻略演習』経験点:1,070点 報酬金:2,650G 名誉点:20点 イベント:〈アビスシャード〉クレスセンシア〈送り火の粉〉リリア by GM
GM
13:21:47
ではリザルト良ければ解散ですー
クレスセンシア
13:22:11
リザルト確認でした☆
リリア
13:23:06
リザルト確認しました。
クレスセンシア
13:23:55
なんだか生き恥伝説を量産しそうな気配と気配のアイリーンの未来に合掌でした、なむなむ。
リリア
13:24:02
セッションを開催頂き有難うございます。
魔域に囚われた想いを拾い上げつつ、クレスセンシアやアイリーンと力を合わせて魔域を踏破できて良かったのです。
GM、PLのお二方有難うございました。
GM
13:24:14
生き恥
クレスセンシア
13:24:15
気配と勢いっ
13:24:29
ではでは、みなさまおつかれさまです! 開催ありがとうございましたー!
リリア
13:24:39
更なるお話も気になりつつ。
失礼しますね。
SYSTEM
13:24:40
リリア様が退室しました。
SYSTEM
13:24:41
クレスセンシア様が退室しました。
SYSTEM
13:25:17
GM様が退室しました。
GM
20回
30回
41回
54回
62回
73回
82回
90回
100回
111回
122回
15回平均7.200
クレスセンシア
21回
30回
43回
52回
62回
75回
83回
92回
101回
111回
120回
20回平均6.700
リリア
20回
30回
41回
51回
63回
71回
82回
91回
101回
113回
121回
14回平均8.143
2d6分布
1 + 1 = 21回
2.04%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 41回
2.04%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 62回
4.08%
1 + 6 = 72回
4.08%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 42回
4.08%
2 + 3 = 51回
2.04%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 71回
2.04%
2 + 6 = 82回
4.08%
3 + 1 = 42回
4.08%
3 + 2 = 53回
6.12%
3 + 3 = 62回
4.08%
3 + 4 = 72回
4.08%
3 + 5 = 81回
2.04%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 53回
6.12%
4 + 2 = 62回
4.08%
4 + 3 = 72回
4.08%
4 + 4 = 81回
2.04%
4 + 5 = 91回
2.04%
4 + 6 = 102回
4.08%
5 + 1 = 61回
2.04%
5 + 2 = 71回
2.04%
5 + 3 = 82回
4.08%
5 + 4 = 91回
2.04%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 111回
2.04%
6 + 1 = 71回
2.04%
6 + 2 = 81回
2.04%
6 + 3 = 91回
2.04%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 114回
8.16%
6 + 6 = 123回
6.12%
合計49回平均7.265
2d6合計分布
21回
2.04%
30回
0.00%
45回
10.20%
57回
14.29%
67回
14.29%
79回
18.37%
87回
14.29%
93回
6.12%
102回
4.08%
115回
10.20%
123回
6.12%
1/2d6分布
114回
28.57%
215回
30.61%
319回
38.78%
415回
30.61%
515回
30.61%
620回
40.82%
発言統計
GM209回42.1%9577文字46.2%
クレスセンシア147回29.6%6809文字32.8%
リリア140回28.2%4342文字20.9%
合計496回20728文字

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