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20250523_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2025 年 5 月 24 日

2025/05/23
SYSTEM
20:52:56
こぼび様が入室しました。
SYSTEM
20:53:56
カーラ様が入室しました。
カーラ(@PL:サナダ), ラルヴァ, 女性, 25歳, ファイター 9Lv, ソーサラー 12Lv, コンジャラー 2Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 3Lv,
《魔力撃》《武器習熟A/ソード》《マルチアクション》《頑強》《武器習熟S/ソード》《武器の達人》
冒険者ランク:フランベルジュ(実力者)
高所作業員/タワーマン 5 LV, 作家/オーサー 5 LV,
「正直者の」
カーラ
20:54:03
カーラだよ
SYSTEM
20:54:13
シエル様が入室しました。
シエル(@PL:からす), レプラカーン, 男の子, 10歳, シューター 6Lv, マギテック 8Lv, スカウト 9Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 12Lv,
《ターゲッティング》《賦術強化Ⅱ》《牽制攻撃Ⅲ》《カード軽減》《連続賦術》《武器習熟A/ガン》
冒険者ランク:グレートソード(要注目)
船乗り(セイラー) 3 LV,
シエル
20:54:38
こんばんは~ 買い物など済ませててギリギリになってしまった; 今日はよろしくお願いします~!
こぼび
21:00:46
GMもまだ準備中です
シエル
21:01:24
「僕はシエル!今日もいいお空だよ!」お空が好きなレプラカーンの男の子。後方支援担当。
こぼび
21:02:18
さておおよそ序盤分くらいはいけたので初めていきましょうか
カーラ
21:02:24
「我はカーラ、契約により馳せ参じた。 よろしゅう頼む」
刀を持つ半吸血鬼の灰の皇女。
ニヒルな性格。
21:02:31
よろしくお願いします。
シエル
21:02:46
よろしくおねがいします~
こぼび
21:03:28
よろしくお願いします。
21:03:31



21:03:38

ここは数多の冒険者や傭兵が集う街、ブランブルク。
ラルージュ王国とオロス公国の中間に位置し、両国を繋ぐ細く淡い希望、黄金街道を維持する為の街でも有る。
そんな街でも屈指のイレギュラーが集う冒険者宿が存在する。その名を炭火焼きひよこ亭。
通称:百の剣亭
21:04:03
君たちはそんな冒険者宿に所属する冒険者であるわけだが…
21:04:11
まぁ今日はオフの日である
21:04:34
そんないつもの日常を過ごしていると…君たちのもとに手紙が届く
カーラ
21:05:16
今日は休みの日じゃのう
こぼび
21:05:25
差出人の名はエリックと書かれている。よく知った名かもしれない
カーラ
21:06:29
「ううむ、青年、いったい何をしておるのか?」周りを見て手紙を開いてみる
シエル
21:06:51
「エリックさんからのお手紙? どうしたんだろ?」たぶん自室とかかな。内容を確認してみよう。お手紙ぺらり。
こぼび
21:08:53
親愛なる君へ

君に久しぶりに手紙を書くのが少し照れくさいが、どうしても君に頼みたいことがあって筆を執った。

最近、僕が追っている魔動機文明の遺構――その中でも「星見の研究所」と呼ばれる施設について、ついに正確な座標を手に入れた。場所は砂漠地帯。風と砂に埋もれて誰も寄りつかない場所だ。

君と僕が語り合った、あの“宙の夢”。その答えが、そこにあるかもしれない。

正直に言えば、一人では心細い。だが、君ならばこの旅に意味を与えてくれると信じている。

君の来訪を、心から待っている。

エリック・アルボレア
21:09:06
こんな感じの内容
21:09:31
これがそれぞれ贈られてきてます。シエルは宙の夢が空かもね
カーラ
21:10:42
「エリック、このような事をやっておったのか、してあの夢か。」
21:11:56
「それにしても、じゃ」
こぼび
21:12:19
なんかこの手紙だとあたかも同じ話をそれぞれにしてそうだけど、カーラとは星を見に行こうって約束、シエルとは空についての談義の時に空飛べるときがあったら誘うね!とかだと思う
カーラ
21:13:43
「この暑い時期に我なんかのために探すなんて殊勝な事じゃのう
 折角だから砂漠を歩くのも悪くはないかもしれないな」
シエル
21:13:50
「…もしかして、前に話した時のあれかな。星見の研究所かぁ。 えへへ、覚えててくれたんだ。」せっかくのお誘いだから、行ってみようかな。と思いつつ。荷物の準備を進めたりするだろう。
カーラ
21:13:53
さてエリック探さないと
こぼび
21:14:08
まぁ手紙と同封されている地図には、座標と時刻が書かれてます
カーラ
21:15:06
日傘を買って行こう
こぼび
21:16:28
オロス公国内の南西の座標ですね。北上してから西へ向かえばつくだろう
カーラ
21:16:46
まだシエルには会えてない、一人旅~
21:17:35
保存食も3週間くらい買っておこう
シエル
21:17:39
「とはいえ、砂漠を歩くならしっかり準備は整えないと。」うーむ。サーマルマントが買えない。仕方ないのでそのままいこう。…そして一人旅になる、のだろうか。
こぼび
21:18:42
まぁ時刻に合わせて向かうなら鉢合わせるかもしれないし、しないかもしれない。目的の場所まではよほどの方向音痴でもない限りたどり着くだろう
カーラ
21:18:55
しょうがないからサバイバルコートでも買っておこう
こぼび
21:19:34
まぁここから出先だから準備は今のうちにねというお話である
カーラ
21:19:59
サーマルマント手持ちにあった、装備しておこう
21:20:14
準備OK
こぼび
21:20:22
2日間の乗り合い馬車の後半日西へ向かったくらいの距離だ、地図の場所は
シエル
21:20:31
一応、サバコは持ってるのである。カーラさんとは…道中でばったり会った事にしちゃえ。
カーラ
21:20:53
「シエル君、元気しておったか?」
こぼび
21:20:59
では、二人はあってずっと方向一緒なことでなんとなく察するだろうね(
シエル
21:21:42
「お久しぶり、カーラさん。元気にしてたよ! …もしかして、行先一緒だったりする?」ポンホル改を一時的に〈サバイバルコート〉にしておいて。こちらも準備【OK】
カーラ
21:22:31
「そなたもエリックに会いに行くのか、うむ、そうじゃ、シエル君も星見の研究所に行くのか?」日傘を差しながら
21:23:10
【OK】
こぼび
21:23:41
ではでは
シエル
21:23:56
「うん。前にね、エリックさんと約束してたんだ。お空を飛べそうな何かが見つかったら教えてね!って…。」楽しそうに話してたりしてたでしょう
こぼび
21:24:34
雑談をしながら馬車に揺られ2日ほど移動し、西へ徒歩で二人旅だ。さてそんなこんなで進んでいくと、やがて遺跡群が見えてくる
カーラ
21:25:08
「うむうむ、良い事じゃ、我もエリックに見せてもらうつもりじゃの」
こぼび
21:26:00
遺跡群はコンクリートできたビル群の跡地である。
そこはもはやかつての姿を保ってはいない。
崩れかけたコンクリートの壁面には、蔓草が絡みつき、天井の隙間からは柔らかな光が差し込んでいる。
床は土に還り、ところどころに苔が生え、小さな花々が咲いている箇所もある。
そしてそんな遺跡でよく知る顔がいることだろう
カーラ
21:26:41
「日が差すぞ、シエル君」日傘の影に隠す
21:26:56
「焼けるのは良くない」
#エリック
21:27:37
手に乗せてた小鳥やリスなどの小動物と話していた青年は君たちに気が付いたのか顔を向ける
21:27:46
「やあ。やっぱり君達は来てくれたんだね。」
21:28:04
微笑みながら手を振る
シエル
21:28:14
「あ、ありがとう…。 あ、エリックさん。やっほ!」カーラさんにお礼を言いつつ、エリックさんを見つければ嬉しそうに手を大きく振って
カーラ
21:28:41
「青年!、どこで油を売っているのかと思ったら、こんな所で探し物とは」
#エリック
21:29:22
「宙(空)を見える約束したからね。こそこそと暇を見つけて探してたんだよ。」
カーラ
21:30:05
「何時も女子のために走り回っておった故、どこかで事故に遭ってたのではないか少し心配しておったぞ」
#エリック
21:31:09
「あはは…事故にあったくらいじゃ僕は大丈夫だよ。」
21:31:22
「シエルもよく来てくれたね。」抱きかかえ
21:31:43
「記録によれば、ここからその研究所につながる地下鉄道から迎えるらしいんだよね」
シエル
21:31:57
「うん!約束、覚えてくれてただけじゃなくて、探しててくれたんだ!」嬉しそうに抱きかかえられるでしょう
#エリック
21:33:17
「さて、さっそくいこうか。」エリックは廃墟群を進んでいき。草に覆われた地下通路を見つける。
21:33:33
さてシエルは探索をしてみてもいいかもしれない
カーラ
21:33:48
「それはもしや星々を往く鉄道か?、機械の体を求めて遥か彼方の銀河の彼方に行くのかもしれんな?」
21:33:54
ひらめ
2D6 → 5 + 4 = 9
シエル
21:34:15
ではでは補助【マナスプラウトA】【エクスプローラーエイド】してから探索ー
2D6 → 2 + 1 + 【14+2+1】 = 20
21:34:34
ショボーン 消費は金A1枚とMP-1。
#エリック
21:35:17
ではではなんとなくエリックの痕跡以外に3年か4年前に誰かがそれなりに通っていたような痕跡を見つけるだろうね。
21:36:09
「ふふ、カーラどうだろうね。でも、楽しみはもう少し先だ」
シエル
21:36:48
「あれっ? ここ、誰か通っていたのかな… 直近ではないけど、おおよそ3年か4年くらい前に誰か通ってたみたい。」痕跡を見つけつつ
カーラ
21:36:55
「どうかのう、楽しみじゃぞ。」
21:37:08
「先客が先に目的地についておるのかもしれんな」
#エリック
21:37:51
「あれ…まぁ大きな遺跡だしね。」
21:38:18
さて地下通路を進んでいく、魔動機文明語を読める君
カーラ
21:38:32
「先に星々で待っておるかもしれんぞ?」 アルケミスト持ち
#エリック
21:38:39
第七遺構連絡所駅と書かれた看板を見つける
21:38:52
どうやら地下鉄駅のようだ
こぼび
21:39:14
鉄製の改札機は傾き、無言のまま通行人を見送っているようだ。
駅の看板――「第七遺構連絡所」の文字も、もはや半分以上が風化し、読み取れるのは残骸のようなものだ。
21:39:25
さてそんな改札を通り過ぎると
21:40:25
線路点検用の簡易車両がレールの上にとまっている
シエル
21:40:32
「第七遺構連絡所駅… …第七ってことは、もしかしたらここと似たような場所があったりするのかも?」ちょっと興味津々なご様子。好奇心は旺盛な方だ。
カーラ
21:40:38
「目的地は何号線じゃ?」 改札棚を触り
こぼび
21:41:54
朽ちて殆ど読めないが…駅は8つの環状線、第一が下り線に存在する。一番大きなステーションのようだ。
21:42:20
いや上りか_?まぁいいか(
#エリック
21:42:47
「目的地は多分1かな。かなり大きな施設みたいだし。」
21:43:22
さてシエルは車両を見た瞬間に理解する
カーラ
21:43:24
「ふむ、当時の人々の生活が思い浮かぶわ」八つも駅があるのか、それぞれどんな地名でどんな駅なんじゃろうな
#エリック
21:43:35
かなり不格好な改造がされていることに…
シエル
21:44:05
「…うん? この車両、なんか改造されてる?」
#エリック
21:45:56
案内板から読める駅名は第七遺構連絡所。霧燈の塔駅、第一発射場駅が読み取れる文字かな。第一駅は発射場駅だ
カーラ
21:45:58
「どういう事じゃ?」
シエル
21:46:05
「えっと、せっかくだしちょっと調べてみよっか。」補助【マナスプB】【アナライズ】して、改造されてる箇所を調べてみましょう。魔動機の事なら大体わかる。金B1枚とMP-1。
カーラ
21:46:39
「これは遺跡採掘系の連絡鉄道だったか?それとも観光か……」
#エリック
21:46:45
「あー…それエンジンが死んでたからバイクを無理やり差し込んでるんだよね…むちゃなことしたから一回使ったら壊れて…」
カーラ
21:47:49
「……青年?」
#エリック
21:48:03
シエルはこれが線路点検用の作業車両であること、エンジンにあたる魔動機関が完全に故障していること。動力シャフトに無理やりバイクのエンジンくっつけてること、そしてバイクがこれたこと
21:48:18
原因はトルク不足にようだ。
21:48:54
マギテック+器用。17に成功で修理&改造ができる
21:49:25
「だって…この線路めちゃ長いからくらいトンネル一人は嫌で…」
シエル
21:49:29
「本来は線路を点検する為の作業列車みたいだね。エンジン部分が完全に壊れちゃってる。原因は… トルクが不足してるのかな。」
カーラ
21:50:10
「だいぶ危ない事をしておらんかったか? エリック、気持ちは分かるが」
シエル
21:50:48
「せっかくだから、修理してみよっか。こういうのはお父さんの専門分野だったし、僕でも見れると思う。」〈機関士(エンジニア)〉の一般技能の知識も駆使して、修理してみようか。
カーラ
21:50:49
「良くないぞ、事故があったらどうするのじゃ」
#エリック
21:50:55
バイクのエンジンそのまま列車に直結したらそら壊れるという感じである。シエルならうまいことエンジンとかギアボックスのパーツばらして最適にできおることだろう。きっとめいびー
シエル
21:51:09
というわけでマギテ器用度。
2D6 → 3 + 1 + 【13】 = 17
#エリック
21:52:25
「まぁあとは君達をさすがにあの距離歩かせるのは忍びなかったというか…バイクで線路走るのはいいんだけど大人数は運べなかったりするからさ…」
21:52:53
シエルは完璧に修理する、ついでにエリックがライダーギルドのお姉さんに怒られることがなくなった
21:54:14
ということでエンジン起動して線路を進んでいくこととなるだろう。ちなみに3時間くらいかかる。徒歩だったらと考えると…な距離だ
シエル
21:54:42
「うん、こんな感じかな。問題なく稼働するようになったと思う。」
カーラ
21:55:31
「エリックはいつもそうじゃ、我にかまけて物を大切にしないと損するぞ?」
21:56:12
「おお、シエル君どうじゃ? うまく出来たかの? 我の手伝いはいるか?」
#エリック
21:56:18
「まぁそうなんだけど…お金でみんなの便利が買えるなら僕はそうするよ。」
21:57:55
「さすが。」シエルの頭をなでなで
カーラ
21:57:56
「むう、それは確かにそうじゃがのう……」
こぼび
21:58:38
起動をすると低いうねる音を出しながら車両のライトが点灯することだろう。
シエル
21:58:47
「これでもう大丈夫だよ。…役に立ててよかった。」頭を撫でられながら、上手くできた事に安堵しつつ
カーラ
21:59:43
「これは……風情があるのう」
#エリック
21:59:51
「ではしゅっぱーつ!」
22:00:42
皆が乗ったことを確認し、手を斜め前に差しスロットルをいえる
シエル
22:00:45
「しゅっぱつー!」
カーラ
22:01:08
「進行じゃ!」
こぼび
22:02:37
ライトが闇を切り開き進んでいく。
22:02:56
暗く長いトンネルを車両は走り始めるのだった
22:02:57

22:02:59


22:03:02



22:04:29
しばらく暗闇のトンネルを進んでいく。そしてエリックが自身のマントを脱ぎカーラの頭にかぶせる
#エリック
22:05:19
「そろそろ外だけと傘は飛んでいっちゃうからこれで我慢してね。」ウィンクすると同時に車両がわずかに揺れる
こぼび
22:05:35
車両の振動がかすかに変わったのは、トンネルの終わりを告げる予兆だった。
22:06:11
重く閉ざされた地下の空間から、まるで誰かが世界を切り開いたかのように、視界が一気に開けた。
暗闇に慣れた目が一瞬まぶしさに怯んだが、すぐに、それを圧倒する光景が飛び込んでくる。
カーラ
22:06:48
「むう、すまぬ」マントを受け取り握る
こぼび
22:06:57
一面に広がる金色の砂漠。
 それは海のように波打ち、まるで時の流れさえ閉じ込めたような静けさを湛えていた。
だが、その砂の海に浮かぶ都市がある。
22:07:06
巨大なビル群が砂に埋もれながらも、なおそびえ立ち、かつての栄華の名残を留めていた。
鋼とガラスと魔動石で形作られたその建物群は、すでに人の気配を失って久しく、それでもなお、風に抗いながら聳えていた。
22:07:51
そして、都市の中心。
 それはまるで、空を突き刺すような姿だった。

 巨大なピラミッド状の建造物――「星見の研究所」。
 古代魔動機文明の頂点にして、最果ての夢を追い求めた者たちの聖域。
#エリック
22:08:17
「あれだね。」車両は線路にそって都市へ向かっていく。
カーラ
22:08:24
「なんという……」車両の窓から景色を覗く
22:08:29
「おとぎ話のようじゃ」
シエル
22:09:33
「あれが…。」思ったより三角!外の景色を覗き込み。
#エリック
22:11:28
「僕魔動機文明語さっぱりだからなんもわからなかったんだけど、希望の船の建造場所って感じ文章はあったかな。ま、折角見つけた場所だからね一緒にたのしも!」
カーラ
22:12:17
「そうは見えぬ外観じゃのう、まるで陵墓のようだ、これが造船所とは」
#エリック
22:13:21
「ま、折角だから謎も解いていこうよ。シエルもいるんだし。」魔動機文明語よめる
22:13:35
カーラもいけるけど
カーラ
22:13:48
「うむ、頼りにしておるぞ」シエル君なでなで
シエル
22:13:53
「魔動機文明時代の事ならまかせて!」
#エリック
22:14:28
エリックも読めはするけど。?ってなる。まぁ魔動機文明の文化とか知識があるわけじゃないからね
22:14:50
ということで車両は進んでいきやがて駅へ到着する
22:14:57
さて、異常感知どうぞ
カーラ
22:15:10
ひらめ
2D6 → 4 + 1 = 5
シエル
22:15:11
おおっと、異常感知ー
2D6 → 4 + 2 + 【14】 = 20
#エリック
22:18:09
ではでは、シエルは建物がやたらと破損している箇所があるなぁと思い調べてみると戦闘の後がある大体3年くらい前の痕跡ですね。
シエル
22:19:14
「なんだかやけに壊れちゃってるね… …壊れたの、思ったよりも最近だし。」およそ3年くらい前かな。とか呟いて
#エリック
22:19:59
ガンやレーザー兵器がえぐったような跡がある。そしてカーラはソサ+知力で判定どうぞ。目標値は20です
カーラ
22:21:03
そさちりき
2D6 → 2 + 2 + 【12+7】 = 23
22:21:17
「先客はずいぶんと乱暴じゃのう」
#エリック
22:22:09
ではではガンとかレーザー以外にも魔法の行使された後なんかもあることだろう
カーラ
22:22:55
「手練れのようじゃ」
こぼび
22:23:39
そんな痕跡をよくみたらあっちこっちありますね。
シエル
22:24:05
「手練れの先客かぁ… 痕跡としては3年くらい前のものだけど… 何の目的でここに来たんだろう。」あっちこっちがぶっ壊れてそう;
カーラ
22:24:30
「守護者を倒して回ったのかもしれぬ」
#エリック
22:25:19
「どうする?僕もここの都市自体は探索してないんだよね…」
22:26:01
ビル群はかなり広い。中央のピラミッドまでも結構遠いですね。寄り道してたらかなり時間かかりそうな雰囲気ではあるが
22:26:11
すきに探索もできる
カーラ
22:26:16
「ううむ、しかし数年前じゃろう?」
22:26:38
「大丈夫じゃろうて、それに騎士殿も居る事じゃしの」
シエル
22:27:05
「うん。数年前だと思う。今すぐどうこうなる訳じゃないと思うから、先に目的を済ませちゃってもいいと思うかな。」
#エリック
22:27:07
都市は上空から見ると四角形でその中心に四角推の研究所とかいう合理的すぎる構造してます。駅が南なので皆さんは南にいます
カーラ
22:28:30
「気になる所には寄ってみても良いかもしれぬの」
22:28:35
案内板探して見よ
#エリック
22:29:59
ではではここは駅なのであります
シエル
22:32:49
案内板あるのね。見てみよう見てみよう。
#エリック
22:33:11
[西部】 外縁市街(名もなき居住区)
【中央南】中央広場跡(サンド・フォーラム) 駅前の広場
【東部】行政塔跡(コア・アーカイブ)
【北】星導街(シリウス通り)
【中央】星見の研究所(ピラミッド構造)
カーラ
22:34:32
「結構色々あるのう、星導街っていうのはどんな街かのう」
#エリック
22:34:44
西が市街地、現在地が南。で駅。近くに広場 東が行政区画 北が特別区。美術館とか商業施設など 中央は研究所
シエル
22:36:02
「星導街はここからだと… ちょうど反対側かな? 立ち寄ってみる?」
カーラ
22:36:35
「エリックはどうじゃ?」
#エリック
22:37:21
「僕は君たちがいるところが一番かな。」
シエル
22:39:10
「まあでも急いでる訳でもないから、立ち寄ってみるのもありかもね。…立ち寄りすぎると、それはそれで夜になっちゃいそうだけど;」
#エリック
22:39:40
「夜になったらライトアップが…ってさすがにインフラは死んでるか。」
カーラ
22:40:28
「どうかの、意外と生きておるかもしれぬぞ」
#エリック
22:40:34
「まぁ、僕としてはこの都市が何のために作られたかとかしりたいかな?」
カーラ
22:42:19
「じゃったら行政塔にでも寄ってみるか? 何か残されておるかもしれぬぞ?」
シエル
22:42:45
「そういうことなら、あちこち調べてみよっか。一応、西側は市街地っぽそうだから、夜になりそうならそこで休める場所を探してみるのもいいかもだし。」
こぼび
22:44:10
ということで行先を決めましょう
22:44:38
まずはどこから行きましょうか
カーラ
22:44:52
では行政塔にでも
こぼび
22:45:30
では行政塔へ
シエル
22:45:40
南スタートだから「東→北→西→中央」みたいな感じでもいいかもですね。夜になるとしても、この流れならたぶん西に行くあたりで夜になりそう。
こぼび
22:47:04
 今や半ば横たわる巨人のように、斜めに傾いた影を砂の上に落としていた。
 「コア・アーカイブ」――行政と記録
 構造は朽ち、壁面には巨大な亀裂が走っていたが、それでも中へと誘うように、ひとつだけ自動扉が音を立てて開いた。
 内部はほとんどが崩落し、鉄骨と配線が天井から垂れ下がっている。
22:48:38
さてとういうことで建物内を調べれます
22:49:25
めぼしい探索箇所はやはり資料室となるだろうか。資料室といっても全面スクリーンの電子化されたものだが
22:50:52
塔の第五階層――アーカイブルームと呼ばれた場所は、奇跡的に保たれていた。
埃をかぶった端末群。
カーラ
22:50:55
「大破局で皆壊れてしまったのか……」
こぼび
22:51:15
まぁとはいえスクリーンはつかない
22:51:49
情報端末の起動(知力+魔動機術判定)をどうぞ。目標値は20だ
シエル
22:52:08
「破損状態は… 激しいね。さすがに直しようがないかも。」とはいえ、しっかりと保たれている資料もあるようで。
22:53:30
「これはまだいきているみたいだけど…。」マギテ知力かな。補助【マナスプB】【アナライズ】でフレーバーサポートしつつ。マギテ知力で
2D6 → 4 + 1 + 【13】 = 18
22:53:46
知性の指輪を割っておきましょ
#エリック
22:54:04
「ここになら…なにかあるかな。」
22:54:27
「この都市も…大破局なんだろうね。」
22:56:19
ではでは
こぼび
22:56:33
シエルはいくつかのファイルを見つけることだろう
シエル
22:59:47
「アクセスできた!えっと、これらのファイルが閲覧できそうかな…。」内容を確認してみましょう。チェックチェック。
こぼび
22:59:47
ちょいまちね
シエル
22:59:54
あ、はーい
こぼび
23:02:03
【ファイル名】:「名もなきメール」
【研究者名】:主任・エルネスト=フォルティア
【所属施設】:星見の研究所・天体観測区 第三班

【記録内容】
「本日、ステラ計画第七段階に必要な“空間転送装置”が臨界試験を終えた。
出力安定率は依然として65%前後だが、主任ミリア=ルクトリスによれば、“観測軌道上の人工衛星との接続”は成功しているという。
星の彼方へ届く、初めての扉が開いたのだ――。
……この瞬間を、私は死ぬまで忘れないだろう」

「もしこの記録を後世の誰かが見るのならば――どうか、星を見上げてほしい。
我々が夢を見た、その先を、君たちが歩んでくれることを信じている。」
23:02:11
複数貼っていきます
23:04:44
【ファイル名】】:STELLA-CORE.TXT

【演算出力 No. 1024-Θ】
出力端末:メイン演算核“マインド=オラクル”

「人類文明の未来確率演算結果:92.7%の確率で100年以内に文明崩壊」

この結論を受け、地上における長期的生存が困難であると判断された。
そこで導き出されたのが、**地球外居住計画『ステラ計画』**である。

本計画は、以下の段階を経て進行された。

ステージ1:軌道上に大型宇宙船「パスファインダー号」を建造

ステージ2:惑星外生命環境のスキャンおよび探査機派遣

ステージ3:地球外居住のための移民計画
カーラ
23:06:12
「……なんて書いておった?」
#エリック
23:07:33
「なんか色々難しいことが書いてあるね…」
シエル
23:08:31
「ステラ計画… 空間転送装置に、人工衛星?というものとの接続…? 2つ目は… 未来確率演算結果が書かれてる。100年以内に文明崩壊…。」
23:08:59
「…えっと。こ、これむずかしい……;」
こぼび
23:10:11
「ん。…と」
シエル
23:10:14
「見た感じだけど、この記録が残された時代から100年以内に文明の崩壊が予測されたから、ステラ計画というもので地上から脱出しよう… みたいな感じだったのかな。」
カーラ
23:10:40
「空の果てに、行こうというのかの」
23:10:46
上を見あげよう
#エリック
23:10:53
「ほとんど専門的な用語とかで意味が分からないね。でもおおよそシエルの内容でよさそう」
シエル
23:12:07
「空間転送装置とか人工衛星とかは分からないけど… きっとお空に関係するものかな。」
#エリック
23:12:31
「地上以外への移住だなんてずいぶんと派手なことを考えていたんだね。」
23:13:19
「これって魔動機文明の記録でしょ。ということは100年以内の文明崩壊は当たった…ってことなのかな。」
カーラ
23:14:05
「あり得ぬ話ではない、この世には異世界がたくさんあるのじゃから
 しかし未だ人類は生きておる、ラクシアもそう捨てたものではないじゃろうの」
シエル
23:14:16
「当たったって… あ、大破局…。」それを考えると、確かに当たったという事になる
#エリック
23:14:19
「でも、地上から逃げなければならないほどのことが起こるとは…思えないんだけどね。」
23:15:43
「ふーむ…思ったよりすごいところ見つけた?」
シエル
23:15:54
「でもあの研究所が、地上から脱出する為の研究を行ってた場所だというのは分かったね。」
23:16:07
「…そう、かも…。」
カーラ
23:17:18
「そうじゃそうじゃ、今なら我らだけが新しい発見を楽しめるぞ、良い機会じゃ」
23:17:26
楽しそうにしている
23:17:45
「しかしな、何故先客はこれを公表しなかったかのか?」
シエル
23:18:37
「…破壊の痕跡もあったし。どっちかというと… 先客さんはここのなにかを壊しに来た?」
#エリック
23:19:11
「わからないね。もう少し色々わかるものがあればよかったんだけど…」
カーラ
23:19:24
「では探しながら楽しまねばな」
#エリック
23:21:07
さて、最後に探索をどうぞ
カーラ
23:21:22
探索―
2D6 → 4 + 3 = 7
シエル
23:22:18
おっと。では【マナスプA】【エクスプローラーエイド】して探索
2D6 → 3 + 3 + 【14+1+2】 = 23
23:22:57
因みに今はこんな感じ。金B*2、金A*2の消耗具合 (HP:54/54 MP:53/57 防:3 ロング(弾丸*1) ジェザ(弾丸*3) デリン1(弾丸*1、活性弾*1) デリン2(弾丸*1、活性弾*1))
23:23:03
しまいしまい
#エリック
23:23:12
ではシエルは携帯端末(タブレット)を見つける。電源つかないけど。壊れてはなさそう、単純にマナが切れているようだ
こぼび
23:23:26
ここはこんなもんだ
#エリック
23:24:44
「宇宙船…宇宙船か…」
カーラ
23:24:51
「青年、少年、ここ見晴らし良いぞ」と観光スポット見つけて手招きしてる
シエル
23:25:35
「なにかの端末? あ、マナ切れてる… …? 見晴らしのいい場所?」気になって見に行こう。興味深そうにきょろきょろり。
#エリック
23:25:52
「ん、」カーラの手を握り見る。行政塔は高い、階層を上がれば都市がよくみえたりするだろう
カーラ
23:27:30
「なんじゃエリック、こっちじゃぞ」手を引いて案内する
23:27:51
「ここじゃここ、街が見渡せるぞ」
#エリック
23:29:29
「そっか。…オフだもんね。」楽しそうに笑みを浮かべてカーラの横に立つ
こぼび
23:29:55
 高い塔の屋上から見下ろす都市は、どこまでも静かで、どこまでも美しかった。
 ビル群の廃墟は砂に沈み、時折風に吹かれて金色の粒子が舞い上がる。
 その様子は、まるで都市全体が“砂の海”に溶け、ゆっくりと眠っていくかのようだった。
23:31:00
「キラキラと輝いて綺麗だ…君のように…美しいよ。」
カーラ
23:31:20
「我はそこまでだよ、ここのは何故砂の色が綺麗なんじゃろうな」
#エリック
23:31:44
「月明かりに反射するビルや砂も幻想的かもしれないね。」
シエル
23:32:29
「…。」空気を読んでか、それとも外の景色に見とれているのか。あまり口を挟まずに少し離れから外の景色を覗き込んでる。
カーラ
23:32:32
「うむ、じゃがいずれ埋まってしまうのじゃろうな……」
#エリック
23:33:25
「そうだね…永遠はない。だからこそ今を楽しめる…のかな。」
カーラ
23:34:57
「そう、楽しまないと損じゃ。 ……我もいずれ朽ちるだろうよ、そなたはナイトメアだろう?」
#エリック
23:35:43
「僕も永遠ではないさ。いつかは死ぬよ。だから僕は君との時間を大切にしたいんだ。」
23:36:13
「いや違うね…永遠だとしても君との時間を大切にしたい。」
カーラ
23:37:11
「う、うむ? そのような事を言われるのは嬉しいのじゃが……」エリックの方を向く
#エリック
23:38:17
どうした?って感じの顔
カーラ
23:40:07
「そなたにはもっとふさわしい人が居るじゃろう、その言葉はその人にとって置くのが良いさ」
#エリック
23:40:52
「ふ、ふられた…」
23:41:04
「シエルー!慰めておくれー」
カーラ
23:42:17
「その事、我にはもったいないよ、じゃがの、嬉しい事には変わりないぞ」近寄って身を寄せる
シエル
23:44:13
「え、えっ。慰めるって… その、えっと! 景色がすっごく綺麗だからもうちょっとみてこ!」精一杯のごまか… ゲフン。励まし?
#エリック
23:44:31
「カーラ…君が騎士であれと望んだのに…それはずるいよ。」軽く抱き寄せてるエリックとカーラが?(
23:45:04
「な、カーラ。シエルもいるからもう行こうか。」
カーラ
23:46:00
「す、すまぬ少年、少し……過激じゃったか?」
#エリック
23:46:38
「ふふ…僕は嬉しかったよ。」
23:46:43
「シエル、お待たせ。一緒に反対側の景色みようか。」といった感じで
シエル
23:46:52
「…え、えっと。次は…町の北側だっけ!確かカーラさんが行きたがってたとこ!」ごまか… ゲフン 次の行き先について話を切り出していこう。
カーラ
23:48:42
「うむ、ここの人々の生活跡が見たいのじゃ」
#エリック
23:50:37
「そうだね。北は…特別区か。商業施設や美術館みたいな娯楽施設もあるみたい。」
カーラ
23:50:58
「今となっては遺跡じゃが、何か残っておるとよいな」
シエル
23:52:09
「娯楽施設のある地区なんだ。残ってるものが気になるね。」
#エリック
23:52:12
星導街探索してでいったんきりまーす。多分時間は土曜夜です。聞き忘れてたけどからすさんいける?
カーラ
23:52:32
たぶんいける
シエル
23:54:19
おっと、わかりました~。 土曜日ということは、明日の夜ですかね? 行けるとは思います。
こぼび
23:54:44
ではおk続き
23:54:47
星導街
23:54:59
行政塔を離れ、北へ進んだ先に、その街はあった。
 ――星導街(シリウス通り)。かつて天文家と魔動機術師たちが共に暮らし、星の導きを読み解いていた聖域。

 建物の多くはドーム状の屋根を持ち、いずれも空を見上げるように設計されている。
 通りの両脇には、魔動石を嵌め込んだアーチが連なり、まるで星座を模したゲートのように、訪れる者を迎えていた。
23:55:30
 石畳の中央、今は苔と砂に覆われた円形広場には、一基の天球儀が静かに倒れていた。
 だが、不思議なことに、その天球儀の中心部にはいまも微かな魔力反応が残っていた。
23:55:43
ちょいGM離席…すぐ戻ります
シエル
23:56:09
はーい
2025/05/24
シエル
00:00:13
「大きなのが倒れてる…。 あれ、地球儀…?;」おそらくだけど違う
カーラ
00:01:06
「綺麗じゃな、しかしこれは……まだ動くのか?」
シエル
00:02:45
「…ちょっとだけ魔力反応がするから、もしかしたら動くのかも。」
こぼび
00:03:01
イメージ的にはユニバのあれ(
00:04:04
「マナを流して…みる?なにか別のことも起こりそうな気配もするけど。」
カーラ
00:05:17
「うむ、流してみよう、どうやるのじゃろうな?」
こぼび
00:06:02
ではでは…
シエル
00:06:33
「どうやって流し込むのが良いのかな。そういえば、さっき拾った端末もマナ切れだったからなぁ…。」
こぼび
00:06:45
魔力基準で行使どうぞ。20で起動します
カーラ
00:06:54
魔力判定
2D6 → 1 + 3 + 【12+7】 = 23
こぼび
00:09:09
ではでは
00:10:36
 あなたが手をかざし、魔力をそっと流し込む。
 すると――天球儀の中心部が青白く光を帯び、次の瞬間、空気が震えた。

 煌めく星々が、空中に浮かび上がった。

 昼のはずの空の下、広場一帯に、夜の星空が投影される。
 その星々は実在のものではなく、魔動術によって再構築された記録空間――空の記憶。

 星はゆっくりと巡り、交差し、連なって一つの形を描く。
 それは一筋の光の矢となって、北の空を指し示した。
カーラ
00:11:03
「空が……」
00:12:21
「幻影か、それにしても精巧じゃ」
#エリック
00:12:26
「北の空…」
00:12:54
見識15どぞ
シエル
00:13:01
「これって、お空の映像? 夜空かぁ…。」夜空もまた綺麗だよねぇ、ってそれを見ている。
00:13:20
見ている。【見識判定】
2D6 → 5 + 1 + 【17】 = 23
カーラ
00:14:07
見識アルケミ
2D6 → 4 + 1 + 【10】 = 15
#エリック
00:15:20
では光の矢の始発点がラクシアであることがわかる
00:15:47
光の矢は星々の隙間を飛ぶように北へ向かっている
シエル
00:17:16
「この光の軌道で進む事を表してるのかなぁ…。」
#エリック
00:17:20
さてこれはいったいなんなのかまではわからない
カーラ
00:17:40
「この先にいったい何があるのじゃろうな」
#エリック
00:18:13
「プラネタリウム…って魔動機なのかな。でも空中に投影するのは初めてだ…まるで宇宙の中にいるみたいだ。」
シエル
00:18:48
「こんな魔動機があるのは初耳だったかも。…もしかして、これがあればお空を毎日のように見れる?」なくても見れます
カーラ
00:20:01
「毎日星を見ている気分になれるの、家に欲しいくらいじゃ」
#エリック
00:21:10
「これは今の空なのかな。未来の空とかも見れるのかな。」
こぼび
00:22:36
さて、ここだが
シエル
00:22:56
「お空… お空はかわりゆくものだもんなぁ。でも大きくは変わらないとも思うから、見れるといえば見れるのかもしれないね?」
カーラ
00:23:28
「昔の空は、今と違うみたいじゃな」
こぼび
00:24:36
観測者の眠る家がめぼしい箇所になるかな
カーラ
00:24:54
「それにしても北か……」
こぼび
00:25:19
音の星庭、星詠みの館とかもあるが…両方ともデートスポットだ(
シエル
00:25:20
ほむ、観測者の眠る家か…
00:25:53
探してみれば、そこは見つかりそうです?
こぼび
00:26:14
一見普通の廃屋だが、天井に穴があり、星見に使われていたであろう望遠鏡を見ることができる
シエル
00:27:50
見つけられたなら、ちょっとだけ見てみようか。せっかくだし。カーラさんとエリックさんも誘っていこう。
カーラ
00:28:16
わくわく
シエル
00:28:19
「見た感じ… ここは特に珍しい場所っぽいのかな。二人とも、ちょっと見ていかない?」
カーラ
00:28:24
ちょっとテンション高い
00:28:58
「シエル君、今度は何を見つけたのだ?」
こぼび
00:29:13
ビルが多いこの都市で珍しく一軒家風の建物である。扉には鍵はない中にはいることができるだろう
シエル
00:30:52
「星見に使われてたみたいで、ちょっとだけ覗いてきたけど… 中には望遠鏡があったよ?」
カーラ
00:31:27
「どこか遠くを見れたりするのか?」
#エリック
00:31:36
「何かあるかもしれないね。行こうか。」
00:31:58
「望遠鏡持って帰れるサイズだったら持って帰ろうね。」
シエル
00:32:04
「せっかくだから、みにいこ!」
00:32:42
一軒家にあるなら、持って帰れそうなサイズではあるか。
カーラ
00:33:24
「うむ、見に行こうかの」
#エリック
00:33:54
ではでは…
00:34:09
中に入ると簡素な間取りの一軒家であるが…
00:34:43
中はずいぶんと小奇麗に整えられており…廃墟だらけの都市とは思えないほどにここだけきれいに残っている
00:35:07
皆が入ると奥から機械の駆動音が聞こえる
カーラ
00:35:17
「誰かが住んでいたみたいじゃ」
シエル
00:35:56
「そういえば、覗いた時は気付かなかったけど… やけにきれい?」
#???
00:37:10
「おや、どちら様でしょうか。」魔動機文明語です
カーラ
00:37:28
「む、誰じゃ?」
シエル
00:37:57
「…誰かいたぁ!?;」
#???
00:38:40
「いやぁ、人が来るのも1,345日ぶりですねぇ…もうしばらく新しい人は来ないものだとばかり…だって以前は97年間あっておりませんでしたからね。」
00:38:59
奥から来たのはドルンだ
00:39:28
しかし腕はハンマーではなく5本指のアームになっている
シエル
00:39:43
「あ、なるほど魔動機… ね、年数が桁違い…;」
カーラ
00:39:47
「喋る……じゃと?」
#???
00:40:54
「歓迎します!といってもまさか誰か来るとは思っておりませんでしたのでお茶もお菓子もないんですけどね。」
00:41:37
「なにかないか探してまいりますので、お座ってお待ちくださいね。」そう言って椅子を引いてくれる
カーラ
00:41:55
「う、うむ……助かる」大人しくエリックを連れて座る
シエル
00:42:14
「あ、えっと、ありがとうございます…;」戸惑い気味ながら座りつつ
カーラ
00:43:00
「これは何じゃろうな? のう青年」
#エリック
00:43:28
「魔動機がここに…でもなんだか愉快な魔動機でしたね。敵意もないですし。」
00:43:54
「もともと人が住んでいた町ですし、稼働していた魔動機が残っていたんじゃないでしょうか。」
カーラ
00:45:08
「会話できるみたいじゃが、どの程度知性があるのじゃろうな?」
シエル
00:45:55
「もともと、ここで稼働してた魔動機なのかも。…すごいね。あそこまで話せる魔動機、見たの初めて。」
#???
00:46:44
「ご客人、申し訳ない。倉庫も見たのですが人間がだべれそうなものは何もなく…」魔動機がしょんぼりして帰ってくる
シエル
00:47:32
「あ、その、お構いなく… …それよりも、もしよかったら話を聞いてもいいかな?」魔動機に話しかけてみよう
カーラ
00:47:45
「よい、景色と風情で我はお腹いっぱいじゃよ」
#???
00:47:59
「お客人方は冒険者という者たちですかな?えぇ私に答えれることであればなんでも。」機嫌よさそうな声色でそう話す
#セットラー
00:49:18
「その前に私の名前を。以前は名乗りが遅くなってしまいましたからね。私はセットラー…いえセットラーMk-2です。呼ぶときはセットラーでいいですよ。」
シエル
00:49:18
「うん。僕は冒険者のシエル。えっと… きみの名前は?」
00:49:30
「あ、じゃあセットラーさんで」
#セットラー
00:49:48
「えぇシエル良い名前ですね。そちらのお二人は。」
カーラ
00:50:05
「我はカーラじゃ、覚えておくれ」
#エリック
00:50:27
「エリックだ。よろしくねセットラー。こちらの美姫はカーラ。よろしくおね」
#セットラー
00:50:59
「エリックとカーラ。そしてシエル。ようこそ技研都市へ。」
カーラ
00:51:25
技研都市~
00:52:16
「技研都市……、そんな名前なのかここは?」
00:52:27
眠くなってきました
シエル
00:52:42
「技研都市… そういう名前だったんだ。」
#セットラー
00:52:56
「まぁ、こう呼ぶのは一部の人間だけですが、隠す必要ももうないですからね。」
00:53:47
「折角ですし、わたくしも同行してもよいなら案内致しますよ。私この町の元責任者ですので。」
こぼび
00:54:25
という感じでここは謎の魔動機セットラーとの接触イベントになります。いい感じなのでいったん今日はここで区切りましょうか
カーラ
00:54:32
わあい
シエル
00:54:34
はーい!
カーラ
00:56:12
ありがとうございましたー
シエル
00:56:22
今日はありがとうございました!!
00:56:37
あ、明日は時間は21時でしょうか?
こぼび
00:57:51
ですねー
00:57:58
21時よていです
00:58:13
明日はセットラーと残りを見たりする感じでしょうかね
00:58:49
では各自解散でーす明日もお願いしまーす
カーラ
00:58:54
楽しみー
00:59:01
はーい、お疲れ様でしたー
SYSTEM
00:59:03
カーラ様が退室しました。
シエル
00:59:08
わかりました!明日もよろしくお願いします!
00:59:21
では、こちらは撤収いたしますね。おつかれさまでした~!!
SYSTEM
00:59:24
シエル様が退室しました。
SYSTEM
01:08:51
こぼび様が退室しました。
カーラ
20回
30回
42回
52回
60回
71回
80回
91回
100回
110回
120回
6回平均5.667
シエル
20回
31回
41回
51回
63回
70回
80回
90回
100回
110回
120回
6回平均5.000
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 41回
8.33%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 31回
8.33%
2 + 2 = 41回
8.33%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
8.33%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 61回
8.33%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 53回
25.00%
4 + 2 = 61回
8.33%
4 + 3 = 71回
8.33%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 61回
8.33%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 91回
8.33%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計12回平均5.333
2d6合計分布
20回
0.00%
31回
8.33%
43回
25.00%
53回
25.00%
63回
25.00%
71回
8.33%
80回
0.00%
91回
8.33%
100回
0.00%
110回
0.00%
120回
0.00%
1/2d6分布
17回
58.33%
24回
33.33%
35回
41.67%
46回
50.00%
52回
16.67%
60回
0.00%
発言統計
こぼび79回20.4%4187文字29.6%
シエル86回22.2%3822文字27.0%
その他(NPC)110回28.4%3820文字27.0%
カーラ112回28.9%2324文字16.4%
合計387回14153文字

ログ作成者