文字:

20250322_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2025 年 3 月 23 日

2025/03/22
SYSTEM
19:54:04
GM様が入室しました。
GM
19:54:18
入室した方から自己紹介どうぞー
SYSTEM
19:54:30
カーラ様が入室しました。
カーラ(@PL:サナダ), ラルヴァ, 女性, 25歳, ファイター 8Lv, ソーサラー 12Lv, コンジャラー 2Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 3Lv,
《魔力撃》《武器習熟A/ソード》《マルチアクション》《頑強》《武器習熟S/ソード》《武器の達人》
冒険者ランク:フランベルジュ(実力者)
高所作業員/タワーマン 5 LV, 作家/オーサー 5 LV,
「正直者の」
SYSTEM
19:54:41
シエル様が入室しました。
シエル(@PL:からす), レプラカーン, 男の子, 10歳, シューター 6Lv, マギテック 7Lv, スカウト 9Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 12Lv,
《ターゲッティング》《賦術強化Ⅱ》《牽制攻撃Ⅲ》《カード軽減》《連続賦術》《武器習熟A/ガン》
冒険者ランク:グレートソード(要注目)
船乗り(セイラー) 3 LV,
シエル
19:54:59
こんばんは~! 今日はよろしくお願いします!!
カーラ
19:55:07
「我はカーラ、契約により馳せ参じた。 よろしゅう頼む」
刀を持つ半吸血鬼の灰の皇女。
ニヒルな性格。
起き抜けリハビリ。
SYSTEM
19:55:10
ラヴィッシュ様が入室しました。
ラヴィッシュ(@PL:Phillip), ナイトメア(シャドウ), 男, 13歳, ソーサラー 6Lv, デーモンルーラー 12Lv, スカウト 8Lv, アルケミスト 6Lv,
《ターゲッティング》《魔法収束》《魔法制御》《武器習熟A/スタッフ》《魔法拡大/数》《ダブルキャスト》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
娼婦 5 LV, 狩人 3 LV,
ラヴィッシュ
19:55:46
僕はラヴィッシュ。みんなよろしくね(従者ショタ魔神使い。カーラに近づこうとする者にはがるるるする
シエル
19:56:57
「僕の名前はシエル!今日もいいお空だね!」「いつか、あのおっきなお空に飛び立っていきたいな!」お空が大好きレプラカーンの少年。いつか飛行機などで大空に飛び立つのが夢。
カーラ
19:57:30
「久方ぶりじゃのう、少年」よしよし
ラヴィッシュ
19:57:37
「ああ、シエル君か。あっちの子たちの友達になってくれてありがとうね」
SYSTEM
19:58:00
エリック様が入室しました。
エリック・アルボレア(@PL:こぼび), ナイトメア(人間), 男性, 22歳, フェンサー 12Lv, マギテック 1Lv, ドルイド 8Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 2Lv, ライダー 7Lv,
《武器習熟A/フレイル》《回避行動Ⅱ》《頑強》《両手利き》《二刀流》《魔晶石の達人》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
兵士 5 LV,
「代弁する」 「たどたどしい」
エリック
19:59:18
「みんな今日もよろしくね。」
SYSTEM
19:59:20
"きらきら星" ハルフェ様が入室しました。
ハルフェ(@PL:ふんみみ), フロウライト, 女, 8歳, プリースト 12Lv, フェアリーテイマー 8Lv, ドルイド 2Lv, セージ 9Lv,
《魔法拡大/数》《武器習熟A/スタッフ》《魔法拡大すべて》《武器習熟S/スタッフ》《ダブルキャスト》《キャパシティ》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
マイナー 4 LV, ダンサー 4 LV,
「唸る」
ハルフェ
19:59:26
お邪魔します~
シエル
19:59:42
「うん、お久しぶり!今回はよろしくね!」よしよしされてうれしはずかし
「あ、その、友達が出来て、僕も嬉しいから…。」実は今まで同年代の友達いなくて寂しかったんよ
カーラ
19:59:57
「よろしくのう、青年」
ラヴィッシュ
20:00:35
「よろしくおねがいします」ぷいっw>エリック
GM
20:01:14
ではよろしくお願いしますー
ハルフェ
20:01:26
「雲の上まで飛んでいけ~」
ラヴィッシュ
20:01:27
よろしくお願いしますー
シエル
20:01:29
よろしくおねがいします~!
カーラ
20:01:39
よろしくお願いいたします。
ハルフェ
20:01:43
よろしくお願いします~
ラヴィッシュ
20:01:47
「空の上まで行ってしまうと、降りるときに大変そうだなぁ…」
GM
20:02:01





エリック
20:02:01
よろしくお願いしますー
GM
20:02:09

20:04:07
いつもあの夢を見る。

あの日、私がおじさんの…いや、あの魔神に里をめちゃくちゃにされたときのこと。

心を砕かれたこと。そして、最後に助けられたこと…。

毎日、あの日のあの瞬間を見せられる。
20:05:06
どうしてあの人は最後に私を押したのだろう。
どうしてあの子は私に声をかけたのだろう。
どうして彼は私に手を差し伸べたのだろう。

それならどうして………。
20:06:45
でも今日見た夢は違った。
大きな男が語りかけてきた。
それは間違いなく□□だと思った。

彼は私のことがお見通しらしい。

彼が私を罰する存在だろうか。であればこの身を委ねるのが償いなのかもしれない。

そんなもっともらしいことを考えるのが悪い癖なのだと思う。

本当は違う。


もうつらいから…もう、どうでもいい…。
20:06:47

20:07:46
君達はブランブルグにある冒険者の宿〈炭火焼ひよこ亭〉に所属する☆8級の冒険者だ。
実力は人外沼に両足をずぶずぶ付けた程度だろうか。
20:08:57
適当に街にいそうな人。シエルは顔見知りではないので省略…!
(カーラ , ラヴィッシュ , ハルフェ , エリック) → [ハルフェ]
カーラ
20:09:26
ハルフェちゃんが選ばれた
ラヴィッシュ
20:09:35
はるー
SYSTEM
20:09:59
エリック様が入室しました。
エリック・アルボレア(@PL:こぼび), ナイトメア(人間), 男性, 22歳, フェンサー 12Lv, マギテック 1Lv, ドルイド 8Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 2Lv, ライダー 7Lv,
《武器習熟A/フレイル》《回避行動Ⅱ》《頑強》《両手利き》《二刀流》《魔晶石の達人》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
兵士 5 LV,
「代弁する」 「たどたどしい」
ハルフェ
20:10:33
適当にいそうな人 ブランブルグの道大体通過済
カーラ
20:10:52
のんびり海風を感じに行っている
ラヴィッシュ
20:11:20
お姉さまについていこうかな、リハビリ帰りにのんびりと
20:11:47
予め作っておいた紅茶が入った水筒と軽めなお菓子をお姉さまにあげるんだ
GM
20:12:08
ハルフェがブランブルグで買い物か何か、ともあれひよこ亭の近くを歩いていた時だ。
血相を変えた様子のジーナ1人が誰かを探すようにあちこちをめぐっていた。
道行く人に何か聞いたりもしているようだ。

そんな彼女に近づくと、彼女は君の方に走り寄った。
その第一声は――

「ゼータおねえちゃんどっかいっちゃった!!」
カーラ
20:12:25
「紅茶はどこのモノかな、海風にあっていい感じじゃ」
ラヴィッシュ
20:12:51
「西にちょうど旬のがあったんだ。評判よくてつい買っちゃった」
ハルフェ
20:12:56
「ジーナちゃん?」
20:13:02
「ゼータちゃんが…?」
20:13:58
「んん、一旦おうちに行きませんといけませんわ。」チカチカ発光 
GM
20:14:08
あわあわした様子だった。
「あのね、朝起きたら部屋からいなくて、朝からずっと探してて…!」大体今は何時かな~
2D6 → 4 + 4 + 【6】 = 14
20:14:18
もう14時だった。
ハルフェ
20:14:27
(嫌な予感) ささっと速筆【ピジョンメール】ひよこ亭充て
2D6 → 5 + 5 = 10
20:14:56
【トレイルガイド】ゼータはうす。
2D6 → 1 + 6 = 7
20:15:19
「あとは大声~~!」大声
カーラ
20:15:54
「西か、まだそちらには足を運んでいなんだ。
 それにしても今日のブランブルグは賑やかじゃのう」
エリック
20:15:57
ハルフェの大声に気が付いていいかな
ハルフェ
20:16:04
「ゼータちゃああん!どこおお!?」 「と言いつつ走り回ると~ 噂になって自然と人もあつまりますわ
カーラ
20:16:06
ハルフェの大声をなんとスルー
ハルフェ
20:16:42
と、ジーナに冗談交じりに語り掛けて緊張をほぐしつつ、ホリパロでセルフコダマをしてとりあえず移動――
エリック
20:17:05
少し遅めの昼食と花を購入している最中。ハルフェの叫ぶ声を聴いて
ラヴィッシュ
20:17:25
「西は僕もあまり…だね。ハルフェちゃんがゼータさんを探してるよ」紅茶ずずず
20:17:42
あ、そうだお姉さまへの軽いお菓子はちょっと甘めなビスケットって感じで
エリック
20:17:49
「…ハルフェ?」荷物を置き、駆ける。人々の合間を抜け
カーラ
20:18:21
「何じゃと? ゼータがおらんのか? そこらへん散歩しておるのじゃろう」またもスルー
20:18:31
ビスケットぽりぽり
GM
20:18:34
イイ感じに合流して(人任せ
エリック
20:18:46
「ハルフェー!!」大体の声のする方向へ
ラヴィッシュ
20:18:49
「でも僕は知らなかったんだけど、結構参ってたんだよね。ちょっと心配だなぁ…」
20:19:07
「僕達も行く?ちょっと探してあげるくらいならすぐ終わるよきっと」
ハルフェ
20:19:17
「この子、ジーナちゃんが、ゼータちゃんが居なくなったって。」>エリック
シエル
20:19:20
シエルは、ん~。よし、最初はひよこ亭で故障した魔動機(この時期だと空調機とかだろう)の点検と修理とかやってるとかそんな感じで。
20:19:32
飛んできたピジョンメール見たマリアンデール辺りにちょっと行ってこいされるでしょう。
エリック
20:19:38
屋台の屋根の上を駆け、壁を走り屋根の上を走ってハルフェの元へ全速力でハルフェの元に辿りついたことだろう
カーラ
20:19:57
「うむ、そうしようかのう」よっこいしょと重い腰を上げる
ハルフェ
20:20:02
「とりあえずお部屋の探索をしようかなって。人がいなければケットシーさんにお願いしようと思いましたが~~」
20:20:27
「エリック様は上空から!頼れる人材スカウト」
エリック
20:20:31
「ゼータが…」
カーラ
20:21:09
「おおいハルフェ君~~~」
シエル
20:21:11
ところで魔動機修理はどこまで進んだのか判定してみよ。 目標値20くらいでエンジニアの【魔動機知識判定】をそそくさ。
2D6 → 2 + 4 + 【6+5】 = 17
ハルフェ
20:21:19
「ゼータちゃん探しついでに お願いいたしますわ。」
カーラ
20:21:21
「何があったかー」
ハルフェ
20:22:04
「ゼータちゃんが居なくなったって」
ラヴィッシュ
20:22:38
「ハルフェちゃん、どうしたのさ。ゼータさんがどっかいっちゃったの?」てこてこ
カーラ
20:22:48
「うむ、ゼータ君が? 確かに何か思い悩んでおったようじゃが」事情知らない勢
エリック
20:23:31
「普段ならまだしも…心配だ。また嫌な予感がする。ちょっと信頼できる子を連れてくるよ。」
シエル
20:23:52
「むぅ~。いくら魔動機の故障部分が分からなかったからって、この扱いちょっとひどいぃ…。」もういいからちょっと様子見てこい!と言われて、ひよこ亭から追い出されました。しょんぼり。とぼとぼ。
カーラ
20:23:55
「おう、青年、信頼できるものならここに居るのではないか???」
エリック
20:23:58
そういってシエルのいるひよこ亭へ駆けて行きましょうか
ラヴィッシュ
20:24:24
「まあ、僕のことそういうふうに思ってたんじゃないの?」ぷいw
エリック
20:25:45
「カーラやラヴィも信頼しているけれどね!もう一人くらいいた方がいいと思うからさ!」そう言い残しながら背中は小さくなっていく
ハルフェ
20:25:51
「ゼータちゃんの故郷で1悶着あって。養父様のドッペルゲンガーが色々で色々で色々ですわ。心を病まれてしまっていて~~」テチテチ
カーラ
20:25:52
「置いてかれてしもたなあ」
GM
20:25:55
「あのね、あのね、朝起きたらいなくてね…」と他の人にも説明しようとするだろう。
さておき、シエルも合流できる
エリック
20:26:12
ひよこ亭から出てきたくらいのシエルの前に着地して。抱えて戻っていきます(
カーラ
20:26:12
「ゆるりと追いかけるか」急がず焦らずついて行こう
エリック
20:26:23
見た目は拉致だがまぁ大丈夫だろう(
ハルフェ
20:26:28
手乗りシエル🐤
カーラ
20:26:33
事 案
ラヴィッシュ
20:26:42
「うーん、まあゆっくりでもいいか、逃げるわけじゃないしね」てこてこ、お姉さまと手をつなぐね
20:26:44
わろた
エリック
20:27:15
「シエルちょっと手伝ってくれ。」お姫様だっこして攫います
シエル
20:27:34
「あ、エリックさんこんにちは…! マリアンデールさんから外の様子を… って、え?」抱えられた。状況が分からないけど、とりあえず手伝ってほしいと言われればこくこく。
ラヴィッシュ
20:28:03
「え、ちょ、エリックさん何してるんですか!?」
カーラ
20:29:24
「ううむ、青年よちょうどいいからと少年を攫ってくるのは如何なものかと思うぞ?」
ハルフェ
20:29:26
「シエルくん~~」「あっ今探し人のお家まで走っていますわ。そろそろ到着――」
20:29:45
「ちょうどいいからハルーラ様のお赦しが下りますわ!」如何。
エリック
20:30:23
「まぁ攫ってきたのは否定しないけど…」
ラヴィッシュ
20:30:47
「いや、まあ仲間として呼んだなら…でも次は気を付けたほうがいいですよ、衛兵に見つかったら裁判ですから」助けられない、しかたないね
カーラ
20:31:04
「それでゼータ君はどこに行ったか」
シエル
20:31:36
「ま、まあ大丈夫… ……たぶんこの件だったのかなぁ。」マリアンデールさんが外の様子を見て来いといった理由は大体この状況で察しつつ。
エリック
20:32:54
「シエル…えーっと、僕の大切な人が行方不明なんだ。だからその…探すの手伝ってくれないかな。」
ラヴィッシュ
20:33:01
「マリアンデールさんに感謝だね、ほんと…」そそっとシエルにビスケットあげよう
カーラ
20:34:11
「ジーナ君、どこに行ったか心当たりはあるかい?」
シエル
20:34:19
「…なるほど。エリックさん、その大切な人の特徴とか教えてくれる? その方が探しやすいから。」着いたらぴょいっと降りつつ、エリックさんにはそう返事をしよう。
20:34:26
ビスケットはちゃっかりもらってそうだ。ちゃっかり。
カーラ
20:34:29
かがんで目線を合わせて聞いてみよう
ハルフェ
20:34:52
「はっ 朝から探しているなら心当たりがあったり…!」
カーラ
20:34:55
目線を合わせると赤い瞳がグラデーションがかかって青く見えたり見えなかったりする
シエル
20:35:12
ゼータさんに会ったことないから、まずは特徴を知らないと調べようがないからね。
ラヴィッシュ
20:35:22
目がきれい
エリック
20:35:50
ゼータの特徴を伝えていこうか。半分惚気
ハルフェ
20:35:51
突然脱ぐ…(特徴
GM
20:36:06
「わかんない…だって、急にいなくなってて…あ、でも机の上に紙あったよ、わたしにはよめなかったけど…」
ハルフェ
20:36:21
「書置き!!」
ラヴィッシュ
20:36:25
「紙かい?見せてもらってもいいかな」
ハルフェ
20:36:51
とりあえず家?部屋?にトレイルガイドしたので、そろそろ到着しつつ
GM
20:36:59
「ゼータおねえちゃんの家にあるよ、ついてきて!」
20:37:04
とれいるがいどぅ
ラヴィッシュ
20:37:25
「わかった、みんな行こうっ」カーラの手を引いてついていきましょう
SYSTEM
20:37:37
GM様が入室しました。
カーラ
20:37:42
「うむ、着いてゆこう」連れて行かれる
エリック
20:37:51
「美しい金の髪に…ルビーのような瞳だね…真っすぐな瞳をしてて…身長はこのくらいで可愛らしくて…」シエルに惚気説明しながら。
ラヴィッシュ
20:38:47
エリックのケツ蹴っておこ(げし
エリック
20:38:53
手を握ろうとすると人前だと振り払うけど、二人になった時に時々握ってくれるとかも(
シエル
20:39:25
「居なくなったひとはゼータさんっていうんだね。金髪で、ルビーって事は目の色は赤色かな。…あ、えっと、身長はおおよそ……。」後半ちょっと個人情報な気がするー!!;
GM
20:39:45
では君達はゼータの家に着く。
畜生区にある一戸建ての借り家だ。
扉の鍵はかかっておらず、おそらくはジーナが慌てて出てきたせいで鍵をかけ忘れたことが伺える
カーラ
20:40:50
「お邪魔するとしよう」
エリック
20:40:52
「ジーナ。必ず見つけるから大丈夫。彼女が君を置いて一人居なくなることなんてないさ。」ジーナの頭なでなで
ラヴィッシュ
20:40:59
「あれ、カギ開いてるな。。。うん」ドアあけーの
ハルフェ
20:41:00
迷子放送 惚気話
20:41:11
ゼータの明日は明るい…! いえ明るくしないとしませんが!
20:41:57
「とはいえ読める書置きを置いていってほしかったですわ!」>いなくなる。
ラヴィッシュ
20:42:14
家に入るけど書置きはどこにあるかな
GM
20:42:27
さておき、家の中はほとんど最低限の家具が置かれているのみで、人らしい生活をしているという感じは薄い。その中で目立つのは綺麗なアクアリウムが設置されている点であり、ジーナに聞けばジーナのために買ってきたらしいことも分かるだろう。
それはさておき、ほとんど物のおいていない机の上に1つだけ、1枚の書置きが置かれていた。全員で目を通すと、コルガナ語を読めるものであれば内容を理解できるだろう
ラヴィッシュ
20:42:55
コルガナ語……わからないな、トランスレイト使っていいですか?
カーラ
20:43:11
「何か置いてあるのう……読めぬなあ」
ハルフェ
20:43:13
くっ、まかせたエリックっ
ラヴィッシュ
20:43:36
「そういう時の魔法、だよ」ではOKならトランスレイト行使!
2D6 → 4 + 2 + 【19】 = 25
シエル
20:43:54
「書置き… 確かにこの文字は読めないね…。」
エリック
20:44:10
まぁここにネイティブいるんで
GM
20:44:13
『私のことは忘れてください。
ジーナちゃんはハルフェちゃんにお世話を頼んでください。
難しいようでしたら、手間をかけますが信頼できる人にお願いします。
どうかお幸せに。さようなら』
エリック
20:44:17
読みますね
ラヴィッシュ
20:44:23
いえいいえい
20:44:42
「…そんな、なんでこんなこと…」じゃあ内容はすぐにはみんなに言えず、驚愕しております
エリック
20:44:49
「…馬鹿。」
ハルフェ
20:44:55
「なんと?!」読めないけど覗く
エリック
20:45:14
「私のことは忘れてください。
ジーナちゃんはハルフェちゃんにお世話を頼んでください。
難しいようでしたら、手間をかけますが信頼できる人にお願いします。
どうかお幸せに。さようなら。だって」
ラヴィッシュ
20:45:29
「。。。。。あ、ええと…ゼータさんが、みんなに何も言わず出て行ってしまったんだ。ジーナちゃんまでおいて…ハルフェさんに任せるとは書いてたけど」
20:45:33
とお姉さまに
GM
20:45:34
「ええーーっ」
カーラ
20:46:03
「何故じゃ、何がゼータ君を請うまで追い詰めたんだ」
ラヴィッシュ
20:46:10
「エリックさん、ゼータさんは確かに落ち込んでいましたけど…ここまで追いつめられるほどのことがあったんですか?」
シエル
20:47:28
「…。(まるで死にに行くような内容の置き手紙…。 急いだ方が良いのは、確かなのかも…。)」ゼータさん知らないのもあるから、冷静に考えてる。
ハルフェ
20:48:11
「ん~~」「不甲斐なくてしかたありませんけど、追いますわ。」
エリック
20:48:22
「説明は移動中にするよ。行こう」
カーラ
20:49:02
「行くってどこにじゃ!」
ハルフェ
20:49:27
「養父様のドッペルゲンガーが色々で色々で色々! ですが立ち直れるって ただ信じていますわ。」
「ラヴッシュ様何か分かりましたか!?」
ラヴィッシュ
20:49:30
「どこに行くかを知っているってことですか…?」じとー
ハルフェ
20:49:30
ラヴィラヴィ
GM
20:49:33
あとついかで[探索判定:20]
ハルフェは[プリースト魔力:22]どうぞ
ラヴィッシュ
20:49:51
「え、僕?いやまあこれから探すけども…」探索!
2D6 → 5 + 6 + 【14】 = 25
20:49:56
圧倒的探索
ハルフェ
20:50:00
みみみ【魔力】
2D6 → 2 + 1 + 【18】 = 21
20:50:09
み叡智の腕輪!
シエル
20:50:34
おっと。じゃあ【探索判定】をしましょう。
2D6 → 3 + 4 + 【17】 = 24
カーラ
20:50:44
ひらめ♡
2D6 → 5 + 3 = 8
シエル
20:50:49
基準値間違えた、-3してください。
エリック
20:50:50
彼女の育ての親が10年ぶりに帰還した知らせを受けた事。そしてその親は既に魔神にとって代わられたこと。彼女が自身の一面に気が付いたこと。まぁそういった内容を離すことでしょう
GM
20:51:04
探索に成功すると、来たことがないものでも一つの違和感に気づく。
彼女が冒険者だとすればあるはずのものがない。
そう、彼女が身に着けていた鎧や盾、一切の武装などがこの家になかった
エリック
20:51:24
「奈落に向かった…か?」
GM
20:51:34
身一つの失踪ではないようだ
ラヴィッシュ
20:51:55
「…あれ、装備が1つもない。なんのために…?ただいなくなりたかったからじゃないってことか…?」
GM
20:52:12
ハルフェはハルーラ神官として、ある感覚を覚えた。
それは魔域の気配だ。
ここに魔域があったような気配がする。
それはもう残滓であり、もう残ってはいないが…。
ハルフェ
20:53:19
「んん 微かですが魔域のオーラもありますわ。」目を閉じながら。
ラヴィッシュ
20:53:52
「魔域が…あったってこと?じゃあゼータさんは魔域にいって…踏破したの?」なくなったってことはそういうことだろうし…
シエル
20:54:11
「装備がないという事は、武装する必要がある場所に行ったのかもしれないね… …魔域のオーラも感じるって事は、魔域の中?」
カーラ
20:54:45
「死地に赴いたか」
GM
20:55:34
残滓というにはあまりにも薄いため、ごく短い時間だけ存在してたことも分かるかな
ハルフェ
20:55:39
「んん、性質上厄介極まりません。崩壊後の事例はありますけれど~~。」
20:55:47
「とはいえ崩壊とも違いがあるような」
20:55:50
「特定の魔域にテレポートできるアイテムか方法~~」
20:56:02
魔域テレポート石 ゲイザー魔法 いろいろある!
ラヴィッシュ
20:56:16
めっちゃ便利なアイテムあった
20:57:02
「…エリックさん、続きは後で聞きますけど……とりあえずゼータさんを助けたら、ちゃんとあの人にやさしくしてあげてくださいよ」エリックの背中をぽすぽす叩きながら
エリック
20:57:15
態々コルガナ語で書いた意味。1.ジーナに読ませたくなかった。2.そういうこと
カーラ
20:58:01
ジーナの母語はグノーシス地方語やで
ハルフェ
20:58:25
そういうこと
カーラ
20:58:27
「もしや移動するためだけに魔域を呼んだか??」
GM
20:58:34
「お、お姉ちゃんどこに行ったの…?みんなはわかるの…?」
20:59:32
カーラが鋭い。
ちなみに、先ほどの探索で情報は出なかったが――ゼータが今日家を出たような痕跡は一切なかった。
21:00:13
カーラの発言と探索の結果からこの結論にたどり着いても問題はないだろう
カーラ
21:00:23
「うむむ、こうなってしまってはどこに行ったか分からぬぞ、我は魔域にはあまり詳しくなき」
エリック
21:00:31
奈落に行った気しかない。追いかけたかなぁ
ハルフェ
21:00:44
「!」道
GM
21:01:02
つまり――彼女の軌跡をたどるための痕跡、その一切が残されていないのだ。
ハルフェ
21:01:37
奈落宛て(この前廃墟で視た奴)【トレイルガイド】反応するか~行使~
「そこへの道がまだ伸びているのならっ。」
2D6 → 4 + 2 + 【18】 = 24
21:01:55
「とはいえ可能性は他にもありますが 神様~~」
GM
21:01:56
道はない。もう存在しない場所のようだ。
ラヴィッシュ
21:02:31
「僕は知らないとは言わないけど、魔域を追う、というのは専門外かな」
エリック
21:03:06
「魔神に唆された…か。」
ラヴィッシュ
21:03:09
たしかデモルラに魔域が云々って魔法なかった気がするけどどうだっけ
21:03:19
エリックべしべし(
シエル
21:03:24
「僕も魔域関係は専門外だよ…。 痕跡があれば、追いかけようはあるんだけど…。」
ハルフェ
21:03:29
「んん、この結果をどうとらえるべきか。」杖を立ててうんうん
カーラ
21:04:47
「ゼータ君の人となりから向かう先を推測するしかないか」
ラヴィッシュ
21:04:48
「ともかく、今はゼータさんがどこに行きたいか、って言うのが大事なのかもね。故郷とか…因縁の場所とか」
カーラ
21:04:58
「エリック、何か分かるか」
GM
21:05:18
ということで、[見識判定:24]どうぞ。
ハルフェは+4ボーナス
ラヴィッシュ
21:05:31
けんちきは得意ではにゃい
2D6 → 6 + 6 + 【12】 = 24
21:05:34
???
シエル
21:05:42
6ゾロしてます。アルケミ見識判定
2D6 → 5 + 3 + 【17】 = 25
ハルフェ
21:05:51
圧倒的ひらめき
2D6 → 1 + 2 + 【15+1+4】 = 23
シエル
21:05:53
こっちも成功
ラヴィッシュ
21:05:59
その時ラヴィッシュに電流走る
ハルフェ
21:06:07
ダメだ こいつとても動揺している
カーラ
21:06:09
ひらめ♡
2D6 → 3 + 4 = 7
シエル
21:06:14
電流走っちゃった
エリック
21:07:15
振るだけ振ってみるか
2D6 → 6 + 4 + 【4】 = 14
ラヴィッシュ
21:09:37
エリックさんにスルーされてるから反応あるまで背中をべしべししてるラヴィ、そして電流が走った
エリック
21:10:04
これ僕に話しかけられてたのか(
ハルフェ
21:10:11
ハルフェがぶつぶつつぶやいているワードから取捨選択して
ラヴィッシュ
21:10:17
エリックさんって言ってるでしょっ(ぺしぺしw
ハルフェ
21:10:19
ラヴィは閃きを得たのだ。
ラヴィッシュ
21:10:32
つまりこれはハルフェからの…天啓!
ハルフェ
21:10:50
さなり さなり!
エリック
21:11:38
「場所となると故郷の村か…養父を追いかけたとかそんなところだと思うけれど。」
カーラ
21:12:16
ハルフェからのお星さまの加護
エリック
21:13:42
他にゼータが行きそうな場所あるかな
GM
21:14:02
成功すると、いなくなった個人を探す魔法に、君達は心当たりがある。
それはハルーラに由来する伝説だ。

かつてハルーラは兄であるイーヴと、魔神の策略により分断された。
孤立した二人の各個撃破を目論んだのである。
しかし、ハルーラは一つの奇跡を行使した。それは自分の知る人物への道しるべを作り出す奇跡だ。
奇跡により彼女はイーヴと合流したことで劣勢だった戦局は覆り、彼女たちはその戦いを制した。

それは大破局から数年のこと。
ある女性が、自身と生き別れた子供を探し彷徨っていた。数年かけても手掛かり一つ得られなかった彼女は、あるときハルーラに導かれた。
ハルーラへの祈りを重ねたことで、ハルーラは彼女に一つの奇跡を授けた。
それが、ハルーラ自身も使った尋ね人を自身を結ぶ魔法、【トラッキング・リンク】である。
ラヴィッシュ
21:14:39
「故郷か…養父さんはどんな人なんです?こうやって会いに行くってことはただの親子って関係じゃないんでしょうけど」
21:15:10
「…あ、ハルーラ。ハルーラの魔法トラッキング・リンクでなんとかならないかな」とハルフェに
GM
21:15:22
その女性は無事子供と再会し、ハルーラへの信仰に自身の生をささげたという。
そして彼女が記した、奇跡の魔法についての文書がどこかにあるのだという。
ハルフェ
21:16:40
「あーっ」
21:17:28
「それ! どうして自分の足で探す事ばかり考えていたのでしょう。」
ラヴィッシュ
21:18:50
「よかった…ハルフェさんならできるってことでいいんだよね」ハルフェに肩ぽふ
シエル
21:18:56
「そういえば、そんな伝説あったね… その魔法に関する書物がどこかにある、とは本で読んだ事あるけど…。」
カーラ
21:19:12
「そういったものがあるのか? 導き星の伝承か……」
ハルフェ
21:19:46
「手繰れる手掛かりはそれくらい。」「ん…」⇒できる。 この魔法からは意図的に目を背けてそうなハルフェでした。(故郷ドーデンのいざこざ
エリック
21:19:56
「ハルフェ…お願い。ゼータの所まで導いてほしい。」
ハルフェ
21:20:08
「ええ。では書物。書物を探りますわ。」
シエル
21:20:10
あ、使えるんだ
ハルフェ
21:20:19
できないよ!
エリック
21:20:57
書物探せばハルフェが行使できるって感じでしょう、たぶん・・
シエル
21:21:00
出来なかった
21:21:06
なるなる
ハルフェ
21:21:21
「私の預金は70000G。ちょっと長旅になりますが」
ラヴィッシュ
21:21:27
「本が必要なんだね。どこにあるんだろうな…」図書館?
ハルフェ
21:21:32
「どうか付き合ってくださいませ。」
ラヴィッシュ
21:22:15
「もちろん。ゼータさんのためにも、僕も頑張るよ。お姉さま、行って大丈夫?」カーラのおててぎゅってして
エリック
21:22:30
「魔法なら神殿か学院か…」
カーラ
21:23:36
「どこにあるか心当たりはあるのか?」
21:23:47
ラヴィなでなで
ハルフェ
21:24:05
「総当たり」
ラヴィッシュ
21:24:32
「効率化は僕やシエルくんでやるよ」ふんす
GM
21:25:14
魔法に関しては、エリックの言う通り神殿か、アークフィリア魔法学院が一番の情報源となりえるだろう
ラヴィッシュ
21:25:50
なら神殿はハルフェさんたち、アークフィリアの方に僕達で行くって感じかな、分担大事
カーラ
21:25:57
「長旅になるのう」
21:26:57
「うむ、任せよ、旅には慣れておる」
シエル
21:28:17
「分かれて動いた方がいいかもしれないね。神様の伝説だったと思ったし、確実性が高いのは神殿の方かもしれないね。」
21:28:22
文献判定が出来るハルフェさんとシエルは分かれた方がいいだろうし、こっちは学院の方にしよう。
ラヴィッシュ
21:29:23
たしかに。ではシエルくんと一緒に学院にー
シエル
21:29:39
あ、まって。神殿方面、探索が出来る人員がいなくなっちゃうか?;
ラヴィッシュ
21:29:53
( ゚д゚)ハッ!なら神殿には僕がいこうっ
カーラ
21:30:14
我はどうするべきか、ううむ
ラヴィッシュ
21:30:16
シエルくん、学園は任せた(`・ω・´)ゞ
ハルフェ
21:30:18
「迷子になっているなら連れ帰りませんと。目的がないなら もう買い取ってやりますから…!」
ラヴィッシュ
21:30:25
お姉さま、一緒にいこう(手つなぎ
エリック
21:30:26
「学問として神聖魔法は取り扱っていなくても魔法の収集や歴史のことならあそこがこの周辺だと一番だ。」
ハルフェ
21:30:48
「ええ。とりあえず神殿へ~~」
21:31:11
「分担!文献!あるならコネクション!」
エリック
21:31:35
僕はハルフェと神殿へ行こうか
シエル
21:31:44
「それも確かにそうかも… じゃあ僕は一足先に学院で調べてくるよ。」
ラヴィッシュ
21:31:51
「シエルくん、頼んだよっ」
カーラ
21:32:27
ではラヴィッシュと一緒に学園んへ
ラヴィッシュ
21:32:53
あ、お姉さま、僕は神殿に行くことにしたんだ(探索技能的な意味で
カーラ
21:33:06
ほな神殿かあ
ラヴィッシュ
21:33:13
ほな神
カーラ
21:33:18
よし犬任せた
ハルフェ
21:33:21
「…ですがゼータちゃん。あなたはどのような方法で…?」てちてち独り言。
シエル
21:33:43
(あれこれシエル単独で調べ物じゃね?と思ったけど、仕方ないな!)
GM
21:33:51
ではでは
エリック
21:33:53
ん、分担どうなってる。
ラヴィッシュ
21:34:07
学院:シエル 神殿:それ以外 になっちゃってる
エリック
21:34:11
分担偏ってそうなのでシエルにいる学院に
GM
21:34:12
シエルと他…?w
ラヴィッシュ
21:34:23
ラヴィとシエルは別れたほうがいいからラヴィは神殿にって感じ
エリック
21:34:27
エリックがシエルと行きます
ハルフェ
21:34:39
エリックが連れてきてくれたんだ せきにん!
GM
21:34:41
ほいほ
シエル
21:34:58
心強いのである
ラヴィッシュ
21:34:58
えりー
ハルフェ
21:35:18
とはいえ、シエルは文献探索なんでもできる大先生…1晩でなんでもやってくれます。
ラヴィッシュ
21:35:44
探索ガチ勢
GM
21:36:10
では神殿では、そこにいる司祭や大司祭などに聞くことができます。
…ワンちゃんハルフェがほぼ最大レベルな気がしますがまあ、セージ特化もいるやろ――
エリック
21:36:42
信頼出来て安心感ある人材。それがシエル
カーラ
21:36:59
神殿で蛮族はなあとこそこそしてよう
ハルフェ
21:37:09
プリもセージもなんでもある ぬぼーと神を目指して…
GM
21:37:23
学院では、非常に大きな図書館があるため、そちらで話を聞けるかもしれない。
ラヴィッシュ
21:37:25
お姉さま大丈夫だってって手をひっぱっていこう。ドレイクプリだっているんだから大丈夫
ハルフェ
21:37:52
「ハルーラ様がかつて賜った奇跡【トラッキング・リンク】。これを再び授かりたいのでどうかご助力を!」
21:38:06
賜ったちゃう 授けた
GM
21:38:25
話が聞けるっていうか情報が、か。

ということで
・神殿
[聞き込み判定:21/25]
・学院
[文献判定:24]
ラヴィッシュ
21:38:35
聞き込み―
21:38:50
ではスカウト聞き込みで……(神殿でデモルラ聞き込みはあかんて
シエル
21:38:54
「学院来たの初めて… それはともかく、大きな図書館があるみたいだね。まずはそこで話を聞いてみよっか。」まずは学院の大きな図書館に行ってみましょう
GM
21:38:57
ハルフェ
21:39:05
とはいえ、今は動揺振動水晶なので、いい加減にフェアリーウィッシュⅡをしますと言いつつ
GM
21:39:05
一個イベントはさんでなかった
ラヴィッシュ
21:39:06
どした?
21:39:13
何かあった
ハルフェ
21:39:16
イベント!
GM
21:39:19
「わ、わたしも付いていくよ…!」
ハルフェ
21:39:29
「あっジーナちゃん!」
GM
21:39:52
と、ジーナが君達への協力を申し出る。
ちなみに彼女は以前より力が増しているようで、現在はこのスペック。
http://www.piyosword.com/sw25pc/view/10097
ハルフェ
21:39:56
「なにか気づきがあったら教えてくださいませ。」
カーラ
21:39:57
「ジーナ君?」
エリック
21:40:08
「シエル、魔動機術学部なるものもあるらしいし…今度顔を出してみたら?」
ラヴィッシュ
21:40:19
「ジーナちゃん…これから本当にとても大変なことに行くかもしれないんだ。何かあったら僕たちの言うことちゃんと聞くんだよ」とぽふぽふ撫でつつ
カーラ
21:40:22
「大丈夫か? 我を助けた時も、力になってくれたのは嬉しいが……」
エリック
21:40:32
立ち絵が変化してる
GM
21:41:43
「わかった…!」
ラヴィッシュ
21:41:47
パワーアップ
GM
21:42:05
ジーナが仲間になった
ラヴィッシュ
21:42:07
「いざとなったら僕が盾になってでも守るさ、大事な人を助けたい気持ち、僕もわかるからさ……」
カーラ
21:42:20
「うむ、ならばついてくると良い」
シエル
21:42:42
「魔動機術は今までほとんど独学で覚えてたからなぁ。今日、魔動機を修理できなかったのもあるし、それもいいかも。 まあでも今は、調べ物が優先かな。」
ハルフェ
21:42:47
「まったく。世話してもらうなら、包容力がある方の方が良いですわよね!」ぷんすこ愚痴をいいつつ 改めてウィッシュⅡ
2D6 → 2 + 3 = 5
エリック
21:42:52
ジーナはカーラ達に任せましょう
ハルフェ
21:43:00
聞き込み――
2D6 → 2 + 2 + 【18+2】 = 24
ラヴィッシュ
21:43:13
とと、ききこーみ
2D6 → 6 + 2 + 【14】 = 22
エリック
21:43:14
「そうだね。」
ラヴィッシュ
21:43:26
1段階だけ成功したな、ハルフェさんにぱりんをお願いすることになるかも
エリック
21:43:29
普通に文献しても役に立てないので
GM
21:43:30
ハルフェの出目、ずっと低くて笑う
エリック
21:43:40
エリックはサポートに回りましょう
カーラ
21:43:49
聞き込み判定ソーサラー
2D6 → 6 + 4 + 【19】 = 29
ハルフェ
21:43:49
動揺振動水晶~~
シエル
21:43:57
という感じで学院で話を聞いたり、調べ物してみましょ。【文献判定】
2D6 → 3 + 6 + 【17】 = 26
エリック
21:44:13
司書さんや図書館に居る学生に声を掛けて、文献探せないかな?
GM
21:44:21
まあそうですね、シエルは学院所属ではないよね?
ハルフェ
21:44:24
「(あった時にどう接すれば)」とか考えてぷるぷるしてました。
シエル
21:44:39
学院所属ではないですね… 来るの初めてですし。
21:45:07
たぶんほぼ独学と… 多少ブラックボックスで教えてもらったくらいのものじゃないかな
GM
21:45:20
たぶんそうではないと思うので、本来であれば図書館には入れてもらえないのだが、始まりの剣ランクのエリックが調査のために必要であることを伝えれば調査ができるようになる、という感じかな
ハルフェ
21:45:21
黒箱派閥
ラヴィッシュ
21:45:34
さすおね
ハルフェ
21:46:04
さすカーラ 姉様~~
カーラ
21:46:17
エリックのコネがこんな所にも
ラヴィッシュ
21:46:17
「は、ハルフェたんこれから新しい魔法でも使うの?」振動フロウライト、きっとびかびか光ってる(?
ハルフェ
21:47:17
「い、祈れば授かれると聞いたので。」会ってどうするかをはっきり決められてないから祈っても授かれねえなあ!
エリック
21:47:20
いい感じに誑して、学生とか司書さんを動員できませんか。判定何がいいかな
ハルフェ
21:47:39
「練習。」
GM
21:47:49
シエルが成功してるから動員は必要ないかな!
カーラ
21:47:55
「うむ、それで聞きたい事があるのじゃがーー」雰囲気で絆したろ
21:48:08
カリスマ
エリック
21:48:08
さらっと成功してたえらい
21:48:27
まぁ雰囲気で、手伝ってもらってたことでしょう
21:48:58
後はシエルの取れない範囲の本とったり運んだりとかくらいしかエリックできないし。
シエル
21:48:59
「ありがとう、エリックさん… 入れないのは想定外だった;」エリックさんにも手伝ってもらいながら文献探しー。
カーラ
21:49:22
「かのようなものがあるのじゃが、知っておる者がおればよいのじゃがのう」
エリック
21:49:35
「取りたい本があれば言ってね。取ってくるからさ。」
ラヴィッシュ
21:49:38
始まりの剣強い
21:49:53
カーラの隣で説明細くしたりするね
21:49:56
補足!!
ハルフェ
21:50:03
名誉点でツケといてくれ💰
エリック
21:50:21
「後は…」女子学生に声を掛けて手伝ってもらってたり。女司書さんに声を掛けて場所聞いたりで
シエル
21:50:36
「うん。高いところとかはお願いするかも…。」
エリック
21:52:19
「勉強熱心だね。あんまり図書館来ないから詳しくないんだけど…こんな本探してて…見覚えないかな。」さわやかスマイルとかで、学生に声かけて(
カーラ
21:52:22
「かような伝承があるのじゃがのう」
ラヴィッシュ
21:53:53
「これについて、わかることないかな」
エリック
21:54:09
学生をたらして「ありがと…!助かったよ。今度一緒にカフェでおごらせてよ。」なんてしつつ。シエルの元にもどったり
GM
21:54:15
・神殿
君達が先の伝説の魔法について聞きまわると、中にはその伝説について知っているものもいたようだ。知っているものも、ほとんど彼らもその伝説については話でしか聴いたことがないと言っていた。
しかしカーラは1人、その魔法の写本を読んだものを見つけることができた。
しかしそれも数年以上昔のため、倉庫の中から探す必要がある。フレーバーで彼も一緒に探すため、明日になればみつかるが、早く見つける場合は[探索判定:23]が必要だ。

・学院
シエルがいくつか書物をあさっていると、神々のメジャーではない特殊神聖魔法について書かれている文書を発見した。
いわゆる、神々が信徒に直接授けた奇跡というのは基本的にその信徒に限定されており、誰でも使えるものではない。しかし、信徒が残した原典、そしてその写本は保存され、その魔法を必要とする信徒が奇跡を扱うための方法が書かれているとされている。
また、ブランブルグから比較的近い(徒歩3日ほど)場所にあるハルーラの古神殿の位置も調べることができた。
エリック
21:54:34
「シエル、どうかな。」
カーラ
21:55:05
「ううむ、こんな壮大な神殿のどこにあるかもわからぬか」
21:55:20
「探さねばならんのう」
ラヴィッシュ
21:55:28
「ちょっと見てみるね…」探索ー、ハルフェちゃんフェアサポあったりしない?
ハルフェ
21:56:08
「あ、はい!妖精様~~」時間拡大*10フェアサポwith黒杖しとけ 30分~
2D6 → 1 + 2 + 【14】 = 17
ラヴィッシュ
21:56:28
ありがてぇ~では探索!
2D6 → 5 + 5 + 【14+2】 = 26
21:56:40
ハルフェパワーのおかげもあり成功したのです
シエル
21:57:05
「神々のメジャーではない、特殊な魔法に関する本があったよ。そういった特殊な魔法は誰でも使えるものじゃないけど、その魔法を扱う為の方法が書かれた写本があるんだって。」
ハルフェ
21:57:34
4*2-3-1-2*10 = -16
21:57:51
最初がマイナスじゃない!MP32点消費中。
カーラ
21:57:53
「見つかったかラヴィッシュ?」
エリック
21:57:57
「となるとそれらが残ってそうな権威が強い神殿か…歴史あるところがいいね。」
ラヴィッシュ
21:58:22
「…………うん、これかな」と妖精に連れられつつ見つけた本を
シエル
21:58:29
「あと、そこにあるかは確実とはいえないけど…昔のハルーラ神殿の場所も分かったよ。結構近くにあるみたい。」
GM
21:59:12
では。君達の調査により、件の写本を発見することができた。
基本的に使われないものであるため、高位のハルーラ神官であるハルフェが持っていていいとも言われた。

ハルフェは〈アイダの写本〉を手に入れた。
この中身を短時間で理解するためには[文献判定:22]が必要となる。
ハルフェ
21:59:27
計8回で平均5.125。やはり本調子ではないのか――
GM
21:59:34
で、一応データが
ハルフェ
21:59:47
「はっ、ありがとうございます。」「‥今は集中。」
22:00:16
ウィッシュⅡ データキャラの闇妖精を召喚👓
データが!
2D6 → 5 + 6 + 【14】 = 25
カーラ
22:00:33
「よくやったぞラヴィッシュ、これでハルフェ君が見つけられる」
ラヴィッシュ
22:00:59
「もちろん。ハルフェちゃんに見せてあげよう」
ハルフェ
22:01:02
データキャラがでてきました。[文献判定:22]――の前にデータを見ましょう。
カーラ
22:02:23
よしよし、手持ちのビスケットを上げよう
エリック
22:02:42
「シエル、僕らは一度戻ろうか。」学院側はこれ以上はなさそうかな
ラヴィッシュ
22:02:42
それ僕が作ったやつ~(もぐもぐ
シエル
22:04:21
「そうだね。情報の共有もしたいし…。」古神殿については、あとで実際の地図をみて位置を照合しておかないといけないね
ハルフェ
22:04:58
妖精<『どう向き合うの~?👀』とか問われつつ文献だけしておきます。アビスとウィッシュⅡ
2D6 → 4 + 6 + 【15+1+2】 = 28
22:05:40
お小言件付箋係の妖精が頑張ってくれました。
カーラ
22:06:06
「わかったかハルフェ君」
ハルフェ
22:07:15
「(指先が石でページがめくりにくいから妖精に一任もしつつ――これが強力な助け)」「なんとか」🦜<デチュワ
GM
22:07:53
成功したのでこの内容がわかります。
〈アイダの写本〉
知名度:24
基本取引価格:取引不能
種別:冒険者技能用アイテム
用法:なし
形状:神官アイダの書き記した古書の写本
製作時期:現代
概要:特殊神聖魔法【トラッキング・リンク】について書かれた写本です。
lv7以上のハルーラのプリーストが古代魔法文明のハルーラの神殿で1日
祈りを捧げることでハルーラに奇跡を授けられます。奇跡を授けられた
キャラクターは、このアイテムを所持することで【トラッキング・リンク】
行使できるようになります。奇跡を授けられていない状態では、このアイテムは
その効果を発揮しません。また、【トラッキング・リンク】について知ることができます。


【トラッキング・リンク】 消費:20
対象:術者 射程/形状:術者/ー 時間:1日 抵抗:任意
概要:尋ね人までの道のりを判明させる
効果:魔法を行使する際、自身の知っている個人である尋ね人を思い浮かべます。
行使時には尋ね人が視認できている必要はありません。魔法が行使されたら
効果時間の間、術者が立っている場所から尋ね人までの最短の経路全体が術者には
発光して見えます。どのような複雑な経路であろうと、最終的につながっているならば
道は光りますが、引き返す必要のある道は光りません。分かれ道の選択だけでなく、
一本道の途中でどちらに向かうべきかの判断にも有用です。獣道や踏み分け道も
道として扱いますが、術者自身が通過できない場所(閉ざされた扉など最終的に通る
可能であれば含まれません)があれば、そこで道や通路は途切れているものとされます
(つまり、そちらは光りません)。この魔法は術者が何らかの道や道路の上に立って
いなければ行使しても意味を持ちません。また、尋ね人が死亡していた場合、その
死体が残っていれば最も体積の多い方への経路が現れますが、灰になっていたりと
原形をとどめていない、あるいは何も残っていない場合は経路は現れません。

※使用条件 lv7以上のハルーラのプリースト
22:08:06
ちょっと離席
ラヴィッシュ
22:09:40
てら~、ちょっと読んでみよう
シエル
22:11:29
いってらっしゃいですよ~
エリック
22:11:48
なんか物騒な子と書いてあるな
22:12:05
まぁシエルと一緒に神殿側に合流しましょうか
22:12:40
「ハルフェ、そっちはどうかな。」
シエル
22:12:59
ですね。学院の方にお礼を言って神殿組と合流しましょう
カーラ
22:13:00
「うむ、ばっちりじゃ」
ラヴィッシュ
22:13:09
「シエルくん、エリックさん。…学園にも情報はあった?」本をハルフェが読み読みしてる間に
ハルフェ
22:14:45
「奇跡の授かり方は分かりましたわ」
シエル
22:14:58
「おまたせ~。えっと、メジャーではない特殊な神聖魔法を扱う手法が書かれた写本がどこかにある事と、近場にある昔のハルーラ神殿の位置くらいかな…;」あんまり情報がなかったのである。
エリック
22:15:40
「シエル。どうやらこっちにあったみたいだね。」
シエル
22:15:46
「って、写本についてはもう手に入ったみたい?」きょと
エリック
22:16:06
「そう、ちょうど写本を探してたんだけどあったみたいでよかった。」
ハルフェ
22:16:17
「あっ古代の神殿!今入用ですわ。」
シエル
22:17:07
「…えっ。入り用?」
カーラ
22:17:21
「合わせればその古代魔法が使用できるか?」
ラヴィッシュ
22:17:42
「なるほど、ね……両方の情報が結果的に必要だったってわけか」ヨシ!
ハルフェ
22:18:08
「どうしたって1日はかかりますけれど。パワースポットで祈りをささげれば~ってことで。」
シエル
22:18:49
「あ、なるほど、確かに昔のハルーラ神殿ならパワースポットとしては適してるね。」因みにここから徒歩3日程の位置なのも共有
ハルフェ
22:18:52
「この本の筆者のアイダ様が示してくださった道がどうか明るい事を願って。」
エリック
22:19:25
「早速、向かおうか。一刻でも惜しい移動時間くらいは短縮したいところだね」
ハルフェ
22:19:25
「…合えたとして、如何いたしましょう。」とぽつり。
22:19:59
「…ええ!この際エスケープとかも駆使してスマートにっ」
ラヴィッシュ
22:20:24
「なら馬を借りましょう。とにかく早く走れるのを」
カーラ
22:20:26
「うむ、空を飛ぶのは任せておくれ」
エリック
22:20:36
「ゼータに会ったら連れ戻すさ。また一緒に笑おうってね。」
ハルフェ
22:20:46
「どれを使いましょう🤔」飛行 バイク
カーラ
22:20:56
ではフライト行使、最寄りの馬場まではこれでいいか
22:21:15
小回りはこっちの方がいいが長距離はちょっとって感じ
22:21:20
2D6×5 → 4 + 1 + 【19】 = 24 , 3 + 1 + 【19】 = 23 , 2 + 3 + 【19】 = 24 , 1 + 2 + 【19】 = 22 , 1 + 6 + 【19】 = 26
エリック
22:21:39
バイクが速度側車付きで40出るからそれで行こうか。相乗りと側車で3人はこべる
カーラ
22:21:53
ジーナも空中泳げるけど速度の問題があるからジーナ君にも
2D6 → 3 + 3 + 【19】 = 25
GM
22:22:21
もどった
22:23:27
「お姉ちゃん…」
22:23:40
50kmって徒歩の何倍だっけ(
シエル
22:23:56
フレーバー的要素だけど、合流前に調べたハルーラの古神殿のある場所の周辺地図を購入して、位置を調べてある程度の目星をつけておいたことにしよう。
22:24:00
地図代は… まあおおよそ10Gくらい払えばそれなりの品が手に入るでしょう。
ラヴィッシュ
22:24:01
バイクもあった、ふわ~(ふぁさあ
ハルフェ
22:24:56
Q.冒険者の時速
22:25:08
「ゼータお姉ちゃんに言いたい事」
カーラ
22:26:00
「安心しておくれよ、ゼータ君は生きておるよ、きっと」
ハルフェ
22:26:09
「ありますか。」
エリック
22:26:12
50㎞は徒歩の6倍くらいの速度
シエル
22:26:32
「僕はゼータさんに会った事ないから、言えることはないと思うけど…。 でも少なくとも、エリックさん達がしっかり気持ちを伝えられるようにサポートしていくつもりかな。」
エリック
22:26:44
徒歩なら4㎞だから10倍以上あるわ(
シエル
22:27:24
「…失ってからの後悔は、誰にもしてほしくないからね。」この言葉は小声
GM
22:27:53
おしえてカーラの中の人>いいたいこと
ハルフェ
22:28:09
エリック シエル言葉を聞いた後~~
「そうですわよね。それにあやかり、エゴを押し付けますわ。私も。」
カーラ
22:28:12
ゼータお姉ちゃんまでいなくならないでよって感じかなあ
22:28:46
何が居なくなったのかもわからなくなったジーナからすれば、今見えてるゼータ君は光なのです
ラヴィッシュ
22:29:31
ぴかー
エリック
22:29:44
「おもいっきしエゴをぶつけてやるさ。僕が君と傍に居たいから、一緒に来い!って自分勝手を押しつけるんだ。」
ラヴィッシュ
22:30:06
「ゼータさんも本当に弱い人じゃない。エリックさんも今回だけはやっていいですから」
カーラ
22:31:14
「ううむ、何でゼータ君がそうなったかは若は分からないけど、な、我もゼータ君に人としての道を外れてほしくはないよ」
GM
22:32:18
「ゼータおねえちゃんまでいなくならないでほしい…」
エリック
22:32:53
「ゼータは絶対に連れ戻す。だから、お兄ちゃんに任せとけ」ジーナの頭をくしゃくしゃ撫でつつ
ハルフェ
22:33:44
「――よし、玉砕する覚悟はできましたわ。」
GM
22:34:01
「わたしも、頑張る…!」
ハルフェ
22:34:26
「参りましょう!」

「トコロデ 何方…?」進行方向。
カーラ
22:34:31
「では、まずはゼータ君に会うとしよう」
22:34:37
「こっちじゃったのかもしれぬの」
22:34:42
見当違いの方向
ハルフェ
22:35:01
「あっち」
シエル
22:35:08
GM、下に書き込んでおきましたが、現地の周辺地図を買っておいた事にしても良いですか?;
22:35:46
10Gくらいかなって思って減らしてますが… もうちょっと高いかな。
ハルフェ
22:35:48
シエル大先生(10) 我らを導いてくれぇ~~(足にしがみつく
ラヴィッシュ
22:36:23
「普段からこうならいいんですけどねっ」と言いつつ「お姉さま、こっちこっち」
GM
22:36:30
どうぞー
シエル
22:36:30
一応、合流までに得た情報と地図を見比べて、おおよその場所に検討をつけている形にしてもらえれば;
エリック
22:36:33
うーんこの方向音痴s
シエル
22:37:05
はーい。じゃあ10Gほどで地図購入&場所をおおよそ特定したことにして
カーラ
22:37:39
「おお、こっちであったか」
シエル
22:37:45
「…えっと。地図にまとめてあるから。ちょっとこれ見てもらってもいい?;」みんながみんな見当違いの方を見てそうなので、地図を取り出しつつ改めて情報共有しましょう
エリック
22:37:56
「神殿はあっちだけど…先にバイクをチャーターするんでしょ?ならこっちかな。」
カーラ
22:38:30
ではバイクチャーターまで飛んでいこう
ハルフェ
22:39:47
「…報酬割り増し!」>シエル。大先生を見る視線
カーラ
22:40:11
「うむ、ラヴィッシュ行くぞ」
エリック
22:40:24
魔動バイクを1つレンタルして。
ラヴィッシュ
22:40:40
「うん、ゼータさんを連れ戻すんだ」
エリック
22:40:48
バイク乗れる人ー
22:41:32
前にジーナ、側車にハルフェ、背中にシエルの超多重乗りでエリックの高性能バイクはいくから(
カーラ
22:41:43
ライダーのラの字もないぞ
GM
22:41:56
くさ
カーラ
22:41:57
ほなラヴィに運転してもらうかあ
ハルフェ
22:42:00
体格が小さいから50kgで済んでいる +荷物
ラヴィッシュ
22:42:20
僕もラの字もないよ!
ハルフェ
22:42:29
はっっ ライダー技能の搭載についてなのですが
ラヴィッシュ
22:42:32
僕だけおいてかれる、エリックさんひどい
カーラ
22:42:40
ほなラヴィッシュの影に全員隠してエリックに運んでもらうかあ
22:42:55
イミテイトシャドウの出番じゃあないのか???
ラヴィッシュ
22:42:55
ラヴィの影は草
22:43:56
ではイミテイトシャドウを…カーラをラヴィッシュの影、シエルをバイクの影、ハルフェちゃんをエリックさんの影にそれぞれイミテイトすればいいってことかな
22:44:24
問題ないなら行使しますよー、イミテイトイミテイト、MCC1個ずつ使うよ
エリック
22:44:57
別に同じ陰に上限なかったから全員収納すれば
ハルフェ
22:45:15
ルール上は、搭載持ち騎獣への、同乗者の騎乗は認められません
馬力は足りてそうなのでいけそうですがね!(ルール外

+騎獣への騎乗は、その手番で騎手の移動が解決された後のみ認められるので、この前の行動はグレーでした。難しい…!という情報共有を行いつつ。
ラヴィッシュ
22:45:31
そうだった、じゃあ全部僕の影に
カーラ
22:45:40
よし女性陣を全員格納だ
ハルフェ
22:45:53
あ~れ~(影にわちゃわちゃ)
ラヴィッシュ
22:45:57
では格納格納、トリプルイミテイト
2D6×3 → 5 + 3 + 【19】 = 27 , 1 + 3 + 【19】 = 23 , 6 + 6 + 【19】 = 31
22:46:11
ハルフェ…逃がさん…貴様だけは…!(6ゾロ
ハルフェ
22:46:39
発光しても消えない影ですわ~~~(ずりずり
カーラ
22:46:39
「ゆるりとするか」のんびり本を読もう
ラヴィッシュ
22:46:48
では全員収納終わり、MPはこんな感じ (HP:57/57 MP:76/87 防:6 )
シエル
22:47:11
女性陣(一人男の子)かな? 収納されまして…。
ハルフェ
22:47:18
トラマナ⇒ラヴィ11点 (HP:65/65 MP:127/160 防:9 )
2D6 → 4 + 6 + 【18】 = 28
ラヴィッシュ
22:47:20
「それじゃエリックさん、救出任務、行きましょうか」助手席に座ろう
22:47:30
トラマナたすかる
GM
22:48:02
ではでは
ハルフェ
22:48:30
トラマナ カーラ20点*2 (HP:65/65 MP:127/160 防:9 )
2D6×2 → 6 + 4 + 【18】 = 28 , 2 + 5 + 【18】 = 25
GM
22:48:36
だいたい10時間弱でつくか
カーラ
22:48:47
( ˘ω˘)スヤァ
エリック
22:48:57
じゃバイクを飛ばして向かいましょう
カーラ
22:48:58
MP回復しとこ
ハルフェ
22:49:06
( ˘ω˘ ) (HP:65/65 MP:127/160 防:9 )
ラヴィッシュ
22:49:09
[]
GM
22:49:15
居間がだいたいゆうがたとして、明日に出発すれば明日の夕暮前には到着できる感じで
ラヴィッシュ
22:49:25
「…で、エリックさんはゼータさんのことどう思ってるんですか?」って道中で聞いたりする
ハルフェ
22:49:55
とりあえず魔法行使確実化はする(つよいいし)
ラヴィッシュ
22:51:41
確実化ちよい
エリック
22:52:22
「…どうとは?」
シエル
22:52:35
今出ると道中が夜になっちゃいそうではあるけど、状況的に朝を待って出発する空気でもなさそうなのよな…;
ラヴィッシュ
22:52:51
「特に深い意味はないですよ、好きだとか大事だーとか。その程度の男同士のお話しです」
GM
22:53:35
君達は本来かかる時間よりも早くハルーラの古神殿へと到着した。
古代魔法文明時代は神を排斥した時代であり、神官らは快く受け入れられるものではなかった。

そのため、これらの神殿は人目を避けるように建てられているのだという。
この神殿も人目を逃れるためか森の中にあり、そのほとんどが木々に埋もれていた。
しかし、中では一つだけ、空を望める場所があった。
礼拝室に一か所だけ、天蓋に穴が開いており、そこから月明かりや星明かりが差し込むようになっている。
エリック
22:54:27
「ゼータの事は大好きだよ。大事で大切で掛け替えのない人だよ。」
GM
22:54:42
ここで祈ることになりそうだ。
祈りは1日中捧げる必要があるため、これを終えた後のハルフェは不眠ペナによりHPMP行為判定-1を受けることになるだろう。
ラヴィッシュ
22:54:45
「……そっか……」
エリック
22:54:59
「だから、絶対に連れ帰るし…今、静かに本気で怒ってる。」
ラヴィッシュ
22:55:09
「……これ終わったら、今まで構ってあげられなかった分、ちゃんとしっかりと話してあげてくださいよ」
22:55:45
「お姉さまにナンパしてる暇、今のエリックさんにはないでしょ」なんてジョーク(ほんとかな)を言いつつ
ハルフェ
22:55:59
到着~~
ラヴィッシュ
22:56:17
「ふぅん、エリックさんでも怒るんですね。…と着きましたか。みんな、出ていいよ」ポケモンかなにか?
ハルフェ
22:56:42
「わっ」ピョーン
ラヴィッシュ
22:56:50
解放!
ハルフェ
22:56:55
迷う事な…シエルガイドでくとことこ舞台まで移動~
ラヴィッシュ
22:57:13
ふ、ラヴィはお姉さまを連れて行くだけでせいいっぱいだ!w
ハルフェ
22:57:15
「ハルーラ様」では祈りの体制につこう。告解タイムじゃあ~~
ラヴィッシュ
22:57:28
「さ、お姉さま。こっちだよ」ハルフェは迷わなかった、さすがは神官
カーラ
22:57:42
「ううむ、よく寝た」
ハルフェ
22:57:44
「私は、あの子に初めてあって、その戦を見た時。"あぁ、デモルラだ…" "えっ。なんてアブナイデーモンルーラー!" と思いました。」
ラヴィッシュ
22:58:26
ぐっすり寝てるお姉さまかわいい、いっぱいなでなでしたい
シエル
22:58:50
「なんだか神秘的な場所だね。」祈りを捧げているハルフェさんの邪魔をさせないように、周囲をしっかり警戒しましょう。
ハルフェ
22:58:55
「それ故、私の目標"導きの神になる"――その逸話として導きたいという欲が湧いて、仲良くして。」
カーラ
22:58:57
「ゼータ君は純粋で良い子だよ、少なくとも我よりかはな」
ラヴィッシュ
22:59:28
「お姉さまは経験が多い分、より深いところを考えられるってことだよね」うんうん
ハルフェ
22:59:44
導きというか 迷える子の神だ――
カーラ
23:00:31
「ううむ、そうじゃそうじゃ、褒めると良い」
エリック
23:01:05
「そうかな…カーラも純粋だとは思うけどね。ゼータと同じように素直じゃないだけで。」
ラヴィッシュ
23:01:35
「お姉さまの魔法はゼータさんを助けられるよ」
エリック
23:01:37
「ハルフェが終わるまで交代で周囲の警戒だ。」
カーラ
23:01:49
「うむ、任せよ」
23:02:19
使い魔を身体に巻き付かせ、刀を鞘に入れたまま地面をつく
GM
23:02:49
ハルフェは天の明かりに照らされの下で祈りを捧げ続けている
ラヴィッシュ
23:02:59
僕も杖を持っておいて。
23:03:25
「僕とシエルくんは別けて警戒しないとね、ぐっすり寝ておいてよ」シエルぽふぽふ
ハルフェ
23:03:56
「気づけば、抱きかかえられて。側車に乗せられて、逆に導かれていました。結局、私にはまだお星様が必要なのです。」
シエル
23:04:55
「そうだね。後半は僕に任せてね。」
カーラ
23:05:41
「任せておれ」
ハルフェ
23:06:05
「あの人を失ってしまっては、ただ寂しい。私が見ていたい星空を取り戻す為、いえ作り出す為、そしていつか、そこへ登っていくために」
GM
23:08:00
では、ハルフェは熱心に祈りを捧げ続けた。
途中でも大きく疲労しながら祈り続ける。

一度天に太陽が昇り、沈む
再び月と星が君を照らし始める
エリック
23:09:31
ハルフェの祈る姿に少し見惚れながら見守って居ましょう
ラヴィッシュ
23:09:41
エリックぇ
GM
23:09:55
そしてハルフェに響くような女性の声が聞こえた。
凛とした、しかし優しさを抱擁した声だ。
それは間違いなく君を導いた星神のものだった。

彼女は労いの言の葉を紡ぎ、君に祝福をかける。
ハルフェは誰かに抱きしめられるような感覚を抱き…。
そして、導きを得たと確信した。
ラヴィッシュ
23:09:55
後半になったらお姉さまと一緒に( ˘ω˘)スヤァ
ハルフェ
23:09:58
「だから、近くで輝いていて欲しいと、ゼータちゃんに玉砕します。私の我儘を聞いてください。ハルーラ様。」お祈り 終了―――
シエル
23:10:25
休むときは休んで、後半になったらしっかり周辺警戒を行って…。
カーラ
23:10:42
( ˘ω˘)スヤァ
ハルフェ
23:11:16
星明かりをナマで受容するスタイル。授かったらピコン💡
エリック
23:11:20
熱心に祈る神官の姿とか美しいにきまっとる
23:12:21
「ハルフェ…お疲れ様。」祈りが終わったハルフェに
ハルフェ
23:12:25
「よし!」
23:12:43
「授かりましたわ。」夜テンション
ラヴィッシュ
23:13:58
「……んん……ヴィーノ、走り過ぎたら義足壊れる…」と謎の寝言を吐いてる
カーラ
23:14:13
「うむ……」目をこする
ハルフェ
23:14:22
「さてさて、この不甲斐なさを解消しなければ星が輝く間も眠れませんので~~~🦜<ノデー👕<ミィィン」近づくと喧しい
エリック
23:14:38
「そうだね…ゼータを必ず迎えに行こう。」
ラヴィッシュ
23:14:50
「……ぁ」うっすら目が覚めて
シエル
23:15:03
「ラヴィッシュさん、起きて; ハルフェさん、お祈り終わったみたいだよ?」ラヴィッシュさん置きますね。ゆさゆさ。
23:15:20
起こしますね、の変換ミスってます。設置してどうするんだ;
ラヴィッシュ
23:15:23
「ごめん、ちょっと寝込みすぎたかも……行こう。ゼータさん、変なことしてたらだめだよ…」ちょっと心配しつつもついていこう
カーラ
23:16:22
「ううむ、行くとしよう、ゼータ君のためにの」
エリック
23:16:57
【トラッキング・リンク】を使用してもらっておおよその方向を聞いたらハルフェには休んで貰いながら進もう
GM
23:17:15
ということでハルフェは無事【トラッキング・リンク】を行使できるように。
ハルフェが祈っている間、ジーナも近くについていたようだがね堕ちてしまったようだ。
ともあれ君達に起こされることだろう
ラヴィッシュ
23:17:22
ほっ…
23:17:31
堕ちジーナ…?
カーラ
23:17:36
「ジーナ君、起きてしまったかい?」
ハルフェ
23:18:07
「思い返せば、色々とアブナイ方で、ですがそれが良いのですけれど~ 何だかんだ皆様を守ってくれる方でしたわ。ですが今回ばかりは、前者に舵をがっつり切らせていただきます。」
23:18:19
「ということで皆様おきましたので」
23:18:55
「…行使致します。」ごくり。本を保持して~~《すべて@確実化》を忘れずにぃ
カーラ
23:18:58
「始めるかい?」
ラヴィッシュ
23:19:44
「ハルフェさんさえ問題なければ、いつでも」ふんす
エリック
23:19:45
「色々思い返すと刺激的な出会いでインパクトがあったね…」
ハルフェ
23:19:48
「ええ。先程も説明いたしましたが、戻れるかどうかは私達次第。」
カーラ
23:20:15
「ううむ、確かにあの性格からは考えられない大胆さじゃった」
ハルフェ
23:20:24
「かつ運命次第で、危ない道のりになりますが、おつきあい頂きますよう~。」
エリック
23:20:28
「また5人で部隊として何かを成し遂げてみたいね。」
シエル
23:20:29
「(どんな出会い方したんだろう…;)」
ハルフェ
23:20:53
【トラッキング・リンク】――
2D6×2 → 2 + 1 + 【18】 = 21 , 1 + 5 + 【18】 = 24
カーラ
23:20:54
「そうじゃ、クラウディア君も来てもらってな」
GM
23:23:50
ハルフェが行使した魔法がどこかへと続いていく。
方角としては…
(北 , 東 , 西 , 南) → [西]
23:23:57
2D6 → 6 + 6 = 12
ラヴィッシュ
23:23:58
「5人って…エリックさんと一緒にいたのってエリックさん含めて4人じゃないんですか?」
ハルフェ
23:24:06
謎の6ゾロ!
GM
23:24:06
西に12日かーー
ハルフェ
23:24:19
ゼータを求めて三千里。
ラヴィッシュ
23:25:17
12日
ハルフェ
23:26:22
「道は~~開きましたわ。――あらら一体どこまで~~」そういえば現在MP
126-21*2-12-19*2 = 34
エリック
23:26:53
「カーラ、ゼータ、ハルフェ、クラウディア…そしてリアで5人だよ。」
GM
23:27:06
ちょっといろいろ計算間違えてた。まあええかーー
エリック
23:27:13
「今はこれからのことを考えようか。」
GM
23:27:54
まあ1、2日程度はかかる感じかな。
MPは回復するでしょう
カーラ
23:27:56
「遠いが、旅するには良い」
ラヴィッシュ
23:27:58
「……リアさんか…」
ハルフェ
23:27:58
なんだなんだなんだ ブリザベか種かオリジナルか かつ属性全てか~~
GM
23:28:04
雪原・氷原
ラヴィッシュ
23:28:09
「そうだね…今度もまたイミテイトシャドウ、する?」
カーラ
23:28:20
さぶいーーーーーーーーーーーーー
GM
23:28:40
シュヴァルツヴァント山脈にある雪原の方らしい。
さむそう。
ハルフェ
23:28:42
「セージ学会で、最強の移動手段は何かという話題はあったのですけれど」
カーラ
23:28:59
ただでさえ体温低いんだぞカーラ、凍死してまう
ハルフェ
23:29:02
「イミテイトシャドウバイク、進言致しましょう。」
カーラ
23:29:49
「うむむ、そこは氷原ではないか……」
エリック
23:29:53
カーラは抱きしめて温めておきますね…
ラヴィッシュ
23:30:15
がるるるるるるるる…(
ハルフェ
23:30:17
「であであ~【ホーリー・クレイドルー】」行使して、パタンと倒れるまま影に落ちる。
ラヴィッシュ
23:30:27
「お姉さま大丈夫だよ。防寒具も着ればきっと」
ハルフェ
23:30:28
落ちる時にペンギンマントがふぁさり。
ラヴィッシュ
23:30:48
防寒具ないです \(^o^)/オワタ
ハルフェ
23:30:53
――荷物に書いてなかった!
カーラ
23:31:13
実はサーマルマントがある
シエル
23:31:17
もこもこ防寒着を羽織っておきますね
カーラ
23:31:25
「凍えるぞ青年」サーマルマントを取り出し
シエル
23:31:31
普通の防寒着だけどね!
カーラ
23:31:32
「ラヴィッシュはどうじゃ?」
23:32:27
しょうがないので別途用意しておいた防寒具(200G)をラヴィッシュに着せよう
GM
23:32:30
全員防寒具ありそうかな
エリック
23:32:43
「僕はいいよ。カーラ…君の方が震えているよ。」
GM
23:33:03
フロウライトッて風邪ひかないしいいんじゃないですかねーー??(
エリック
23:33:14
「僕の心は君が居れば常に暖かいしさ。」
カーラ
23:33:49
「うむ、そう言われてしまうとのう……」
ハルフェ
23:33:50
水晶は温度変化に強いので
ラヴィッシュ
23:33:52
お姉さまぁ(´;ω;`)
ハルフェ
23:34:12
急激な冷却(水氷属性)に耐えれればOK――理にかなっている…
シエル
23:34:29
サバイバルコートをエリックさんに渡しておいた方がいいかな…?;
ラヴィッシュ
23:34:36
「そうだよ、ゼータさんのこと、僕なんかよりお姉さまやエリックさんのほうがずっと心配だろうから」と防寒具を無理やりエリックに着せて(
シエル
23:34:38
シエル自身は防寒着着てる
ラヴィッシュ
23:34:47
それでお姉さまに優しくサーマルマントを着せるのさ
ハルフェ
23:34:51
んで寝る際にペンギンマントを放流したので それを使うのじゃ…
ラヴィッシュ
23:35:00
( ゚д゚)ハッ!サバコ!サバコ貸してください!!!w
GM
23:35:11
全員防寒具持ってるってコトね!
カーラ
23:35:18
着せ合いが起きてるけど全員に回る
ハルフェ
23:35:23
ペンギンマント(かわいい)を使うのじゃ…>ラヴィ
エリック
23:35:23
エリックは防寒着あるから。
GM
23:35:37
ではでは、君達は寒い中での野営も余儀なくされるが、きっと洞窟を見つけたりして薪とともに凌いだことだろう。
ラヴィッシュ
23:35:39
かわいいマント。わぁい(羽織
エリック
23:35:41
ペンギンマントはそのままハルフェがつかいな
ラヴィッシュ
23:35:46
えへへw
カーラ
23:35:47
ちゃっかりカーラはいちばん性能がいいサーマルマントを自分用に確保してる
ラヴィッシュ
23:35:56
ええとじゃあシエルくんのサバコ借りるね、ありがとう
ハルフェ
23:36:01
ティンダーでフロウライト焼きビビンバストーブ🔥
エリック
23:36:37
防寒着数足りてるから自分のは自分で来てください(
GM
23:36:56
そして翌朝、再びハルフェから伸びる光の道が、君たちを一つの場所へと導いた。
ラヴィッシュ
23:37:08
ハルフェ(ぺかー
23:37:46
とりま一旦カスレベを外しておこう、金鎖のその他枠にサバコ装備
ハルフェ
23:40:00
「ここは」一つの場所~~
GM
23:40:52
ぽつんと1つの魔域がそこにあった。

魔域の周囲はなぜか異常に熱く、雪も解けて岩肌が露出している。
カーラ
23:41:11
カスレベ外すのちょっと怖い気がするぞ
エリック
23:41:14
「…。ここが?」
ラヴィッシュ
23:41:19
うーん確かにそうだ…
ハルフェ
23:41:35
「ここですわ。」
ラヴィッシュ
23:41:55
スマルティエのケミキットにカドシュのカードを入れてからポンホル外してサバコ着るね
23:41:58
カスレベはそのままで
カーラ
23:42:01
「この中に居るのかや?」
ラヴィッシュ
23:42:32
「…なんだ、この異様な熱…?」と、今のうちにデモンズフライトを
2D6 → 6 + 4 + 【19】 = 29
23:42:46
ばさーと跳んで、ラル=ヴェイネのダウンルッカーつけるね
シエル
23:42:54
「なんだか、すごい熱気じゃない?」防寒着だと暑さが防げそうにないな
ハルフェ
23:42:59
「あるいは、ここから通じる何処かですけれど、バイクの奮闘が功を奏すると願いまして。準備は万全に~~」
カーラ
23:43:50
「ジーナ君、中は分かるかい?」
ハルフェ
23:44:04
うおお。【サモフェドゥナ*2】《ベロニカ(アンナマリーア)》【ブレスⅡ】【エスケープ】to―――エリックorジーナ 
カーラ
23:44:07
オブザーベイションオブアビスしてもらおう
23:44:48
レスキューじゃないのか??
ハルフェ
23:44:51
「とはいえ、一時的に預けられたのもまた事実。面倒はみませんと」ジーナにしとこう。
23:44:57
はっっ
GM
23:44:57
これ以上はついてこれないということ
ハルフェ
23:45:00
レスキュー
エリック
23:45:07
返される(
GM
23:45:13
チャオズは置いてきた…
ラヴィッシュ
23:45:16
ここから先はついていけなかった
ハルフェ
23:45:17
でした。エリックが選択肢に入っていたので間違えが分かりやすい…!
ラヴィッシュ
23:45:36
ベロニカたすかる
23:45:53
あっ
ハルフェ
23:45:56
【サモフェドゥナ時間拡大*2】「前半はクールに、後半はホットに~」だんす。
2D6 → 2 + 5 + 【14】 = 21
ラヴィッシュ
23:46:00
羽冠…外すか…(
23:46:06
装飾品がギチギチだよぉw
ハルフェ
23:46:11
装飾品枠カツカツ
シエル
23:46:25
あ、ロッセリーニの魔法印の装飾品は頭部位に;
ラヴィッシュ
23:46:26
羽冠外してロッセリーニ軍帽かぶるね、ブレスⅡのほうがほしい
ハルフェ
23:46:30
《ベロニカ(アンナマリーア)》【ブレスⅡ】⇒参加者順 MCC➄使いつつ
2D6×5 → 6 + 1 + 【18】 = 25 , 1 + 2 + 【18】 = 21 , 4 + 5 + 【18】 = 27 , 1 + 6 + 【18】 = 25 , 2 + 2 + 【18】 = 22
カーラ
23:46:41
あ、自分がGMの時に言った事忘れてるやん
GM
23:46:52
ジーナちゃん「おぶさべ!」
2D6 → 3 + 3 = 6
カーラ
23:46:55
ジーナちゃんに悪魔の血与え忘れてる―――――
ラヴィッシュ
23:46:56
おん?
ハルフェ
23:47:00
はっ もしかして魔法をはじくか
ラヴィッシュ
23:47:02
デビルズブラッド…
ハルフェ
23:47:12
現地調達すればヨシ!【のうきん
GM
23:47:18
まあ、今回はとりあえず魔物と同じ扱いで、2R目まで拡張できるってことで――
エリック
23:47:39
「シエル、危険に巻き込んで悪い。必ずこの恩はどこかで返すよ。」
ハルフェ
23:47:44
【レスキュー:ジーナ】MCC➄つかいつつ
ラヴィッシュ
23:48:06
なるほどね?
シエル
23:48:33
「全然気にしなくてもいいよ。困ってる仲間を助けるのは当然のことだから!」
ハルフェ
23:48:36
「もとい、私達が変な方向に突っ走っていたら その時はご指導お願いいたしますわ。」シエル大先生~
23:48:55
レスキュー行使~
2D6 → 4 + 2 + 【18】 = 24
カーラ
23:49:04
「どうじゃ?」魔域の中を覗きつつ
シエル
23:49:21
「軌道修正は… まあ頑張ってみるよ;」
カーラ
23:49:25
自分はレデュースマジックを
2D6 → 2 + 2 + 【19+3】 = 26
23:50:01
「シエルはまだ少年なのに頼りになるのう」
GM
23:50:01
ジーナが鏡のようなものを作り出し、それ越しに魔域の中が映し出される。

長く大きな通路のようだ。
いくつもの柱が左右にあり、どこまでも伸びているように見える
ラヴィッシュ
23:50:04
「シエルくん、彼らの道は僕達にかかってるんだ」と謎の言葉をw
ハルフェ
23:50:41
予備MCC@9 ロッセインク*5 叡智の腕輪*1 魔晶石5点*1
160-8-4*5-10 = 122
カーラ
23:50:54
「何を表しておる」
ハルフェ
23:51:13
恵みをぉ~4分かけて4個~
23:52:02
「わ、こんな時でも迷路を見るとドキドキしますわ。」
GM
23:52:15
セージある人が見るとまるでどこかの王城みたいに見えるかもしれない
23:53:11
「どこだろう…?」
ラヴィッシュ
23:53:25
お城
シエル
23:54:20
「その… 善処するね; ……え。内部は迷路なの?」どこまで方向修正できるかわからないけどな!; それはそれとして迷路は気になるようだ。
カーラ
23:54:24
「皆、準備は良いか?」
ラヴィッシュ
23:55:06
「正直城については縁がないけど…探索は僕の土俵だよ」気合を入れて入ろう
#ジューダス
23:55:42
『灰天の下、荒廃した野原、楔が絶望を繋ぎとめる』
シエル
23:55:48
「うん、こっちも準備は大丈夫。僕も力を尽くすよ。」
#ジューダス
23:56:00
蛇の使い魔が魔法文明語で呟く
ハルフェ
23:56:19
「頼りになりますわ。」
エリック
23:57:03
「行こう。」
ハルフェ
23:57:26
「いざ~~」
GM
23:57:53
では君達は魔域の中にその身を沈める
意識は一度暗転し…
ラヴィッシュ
23:58:15
いざいざどん
GM
23:58:16


2025/03/23
GM
00:02:09
「…」

あの魔神についてきたのはいいですが、しばらくずっと寝かされている気がします。こうして何時間が立ったでしょうか…

ずっと何も纏わない状態では寒いですね…

「…ん」

そんなことを考えていたら、男が現れた。
私に声をかけた男だ。

「今準備が終わった。心の準備はよいかね、ゼータ君」

「…ええ。早くしてください」

「お気が早い。それでは…」男はゼータを寝かせた台の横に立ち、ゼータの右目を指で開く。

そしてもう片方の手に持つ何かをゼータの目に近づけていく。
00:03:24
あれは…種、でしょうか。

デモンズシード…確かに、そちらの方が都合がよいのでしょうね。

まあ、もういいです。早く、いしきを…。

彼女の目に、そのまま何かが埋め込まれる。

不思議と、それに痛みは生じなかった。
00:03:32


00:04:12
君達は魔域の中で視力を取り戻す。
そこは先ほどの、王城の長い通路らしい。
左右対称に柱も並べられている
カーラ
00:04:23
「……」
ハルフェ
00:05:12
「ん~。坑道と どこか雰囲気が似ていますわね。」きょろ。
ラヴィッシュ
00:05:44
「……」なんだか胸騒ぎがする
シエル
00:05:55
「見た感じ、まっすぐな通路…?」
ラヴィッシュ
00:06:02
「皆、急ごう」デーモンルーラーとしての勘が
カーラ
00:06:20
「どうしたラヴィッシュ」
ラヴィッシュ
00:08:13
「相当長期に渡って魔域にとどまってるんだ、何が起こっててもおかしくない、魔神に負けてそれでも死んでなかったら……」
ハルフェ
00:08:56
「どのような形であれ。」「ええと~ では!便利な魔法!」
ラヴィッシュ
00:09:12
「……うん、どんな形でも、すぐに会って助けないとね」
ハルフェ
00:09:15
【トラッキング・リンク】黒杖。
2D6 → 4 + 6 + 【18】 = 28
カーラ
00:09:16
「どうなる」
GM
00:09:28
「…何か、変な感じがする」
エリック、ラヴィッシュも同じ感覚を抱く。
前の方から、なにか、誰かの感情が流れ込むような気がする
00:09:45
ハルフェの光の道はそのまま正面へと続いていく。
ラヴィッシュ
00:09:49
「それを聞いたら……ふふ、どうなると思うかなお姉さま」と言いつつけむにまいて進むのです
エリック
00:10:07
「んっ…。」
カーラ
00:10:11
カーラとシエルは何も感じない
ハルフェ
00:10:23
とりあえず1個使用。
エリック
00:10:57
「あぁ…胸の疼き…だけど僕はもう負けない。僕は必ず救うと決めたんだ。」
GM
00:11:01
「…これ、エリックおにーちゃんとラヴィッシュおにーちゃんからも感じる…」

ジーナの言う通り、君達は、正面から感じるそれとは別に、ジーナ、エリック、ラヴィッシュがそれぞれに同じ気配を感じる。
00:11:58
その気配に従って荷物を探ると、ジーナの髪束から作った〈海の飾り房〉からその気配がしていることに気づいた。
ラヴィッシュ
00:12:40
「僕から…あっ」〈海の飾り房〉を持って
シエル
00:13:11
「それって?」
ラヴィッシュ
00:13:20
「これ…お姉さまを助けたときにもらったものでさ…あ」
00:13:32
「ゼータさんもこれを持ってる!あの時一緒に冒険してたんだ…!」
エリック
00:13:36
「ジーナがくれたお守り。」
カーラ
00:14:19
「これは何じゃ?? ジーナのものか?」
GM
00:14:26
これを持っていると、ゼータとのつながりを感じることができるようだ
ラヴィッシュ
00:14:46
「うん、そしてこれを持ってみたら…ほら」カーラにラヴィの飾り房を持たせてみよう
ハルフェ
00:15:04
「なるほど。」
GM
00:15:08
「じゃあ、お姉ちゃんも、持ってるんだ…」
00:15:17
ジーナは持ってないけど本体なので――である
エリック
00:15:26
裸で種付けされたゼータの感覚が…
カーラ
00:15:54
「うむ?」 持ってみる
ハルフェ
00:15:59
メインサーバー
00:16:23
上書きしなきゃ(?)
ラヴィッシュ
00:17:40
きっと感じられるはず
シエル
00:18:02
「つまりそれを持ってると、ゼータさんの居るところを感じられるようになる、とか?」
GM
00:20:04
「なら…」
「これで、全員で、つながれるかな…?」手に持ってたアビスナイフで髪を何房かに分けてもってないシエルとカーラとハルフェにも渡す。
ハルフェ
00:20:30
「私も髪を媒介にして何かしてみたい~~」
「ともあれ、"ジーナちゃん"をまだ手放してないようで何よりですわ。」
カーラ
00:20:47
「よいのか? ジーナ君」
エリック
00:21:15
ショートヘアに…
ラヴィッシュ
00:21:25
おっと、では返してもらおう
GM
00:21:37
「うん、大丈夫」
カーラ
00:21:37
どんどんジーナちゃんの毛量が減ってゆくー
シエル
00:21:52
「え、ジーナさん… い、いいの?」借りておきましょう
ハルフェ
00:22:12
「ん――」「受け取っておきますわ。」
00:22:52
綺麗な髪色~ あっ
00:23:13
この前ラヴィに押し付けて闇へと消えた蝋燭の蝋で
00:23:22
まとめて 飾る…
ラヴィッシュ
00:23:46
ハルフェ
00:24:55
「これでよし。」腕に巻いて。
「綺麗な青色の髪ですものね~ もったいなくて手放せないでしょう~」
GM
00:25:13
さて、そんなところで
カーラ
00:25:49
「うむ、ジーナ君はすべてが綺麗じゃの」
GM
00:26:03
君達は突然”圧”を感じる。

まるで蛇に睨まれた蛙のような感覚
背筋が冷え、冷や汗が伝う
ラヴィッシュ
00:26:11
「お姉さまもすっごく…きれいだよ」なんて言ってたら圧が
00:26:17
ジューダスに睨まれちゃう;;
シエル
00:26:28
「そっか… じゃあ、しばらく借り…。」急に圧を感じた。
ハルフェ
00:26:50
明かりの彩度が落ちて明度がアップ――(きんちょう
GM
00:27:03
正面から何かが近づいてくる。

かつかつと金属と石が軽くぶつかる音、甲冑を着た騎士のような足あとだ
カーラ
00:27:16
「……」剣に手を掛ける
GM
00:27:39
突然正面の柱が崩れ始め、熱風が君達に吹き付ける
ラヴィッシュ
00:27:39
「来たね…準備はできてるよ」異貌し飛んで
GM
00:29:51
崩れた石はすぐに細かい砂のようになる。
前に伸びるカーペットも石畳の床も少しずつ砂になっていく。
ハルフェ
00:29:55
「あれは」
GM
00:32:02
足音もいつのまにか止むが、近づいてきていることには違いなさそうだ。

そしてやがてその姿は見えた。それは君達が探していた女性、ゼータだ
ハルフェの光の道も、彼女へと伸びている
ハルフェ
00:32:36
ぐふふ 玉砕すると言ったであろう――文字通り
カーラ
00:32:40
「ゼータ君……」
GM
00:32:51
そしてそのすぐ後ろ、彼女の肩に手をかけて共に進む下半身が蛇の大悪魔がいる。
ラヴィッシュ
00:33:06
「……嫌な予感の方は当たってほしくなかったんだけどね」杖を持ち
ハルフェ
00:33:12
寝取ってやるううう
GM
00:33:20
ゼータは右目を閉じており、開いた左の瞳も虚空を見つめるようだ
00:34:29
『彼女を追跡するとは、人の執念はすさまじいものだ』
大悪魔が魔神語と交易共通語の重なる声で語りかける
エリック
00:35:25
あ、ぶっころ
00:35:32
NTR警察です
シエル
00:35:43
「あの人が…。」
ラヴィッシュ
00:35:50
しょうがないにゃあ…僕がゼータさんとカップリング組むね(?
エリック
00:35:52
「ゼータ…!」
GM
00:35:54
『しかし彼女は自分からその身をささげたはずだ。我が花嫁に用もなかろう』
ハルフェ
00:35:55
「ええ。彼女が」
GM
00:36:13
「…」ゼータの方は一切反応がない。
ラヴィッシュ
00:36:21
『そんなこと言って……だましているだけだろ』
ハルフェ
00:36:27
「その結婚式に待ったをかけますわ魔神方。」
カーラ
00:36:36
「なんということだ……」
GM
00:37:14
『だましてなどいない。我に語り掛けたのは彼女だ』
ラヴィッシュ
00:37:16
『お前にきめる権利はない。微塵に砕いて花嫁を強奪させてもらうよ…!』
エリック
00:37:31
「…。ならば僕がゼータを攫う。」
ラヴィッシュ
00:37:58
あ、言っちゃったやって顔しておこう
GM
00:37:59
離しながら君達の方に進んでいく。

”灰の領域”は君たちを飲み込み、服や周囲が燃え始め、地面も崩れ砂となる
00:38:34
「ゼータお姉ちゃんを返して…!」
00:39:28
『くく、くくくくく』
『であれば力を示せ。人の子よ。”大罪”を背負いし罪の子よ。汝らの業に向き合うが良い』
シエル
00:41:07
「まあ… なんていうかな。残酷な悲恋の話じゃなくて、僕は愛と勇気が勝つ英雄譚の方が好きだから。」
00:41:25
「だからお前のやろうとしている事は、全力で妨害させてもらうよ。」魔神にそうはっきり宣言しとこ
カーラ
00:41:38
「彼女にはせめて人として生きて欲しいのでな、足掻かせてもらうよ」
GM
00:41:39
『我が名はゼロン。”灰の王”にして”大罪七王”が一人』

『”嫉妬”を司る魔界の王よ』

大悪魔が名乗りを上げるとゼータが前にすすみ、大悪魔を守るように盾を構える。
ラヴィッシュ
00:41:40
「…ふ、シエルくん。いいじゃん」
カーラ
00:41:57
居合(ブレードネット)決めなきゃ
ラヴィッシュ
00:42:00
『嫁に守らせるなんて、旦那の風上にも置けないね…』
ハルフェ
00:42:14
「想いは天に告げました。後は行動で示すのみー―」「まあまあエリック様は元気ですわね!」
GM
00:43:00
ということでRPよければ【OK】どうぞ。
戦闘は次回です。
00:43:26
もとい今日の20時--
カーラ
00:43:53
「皆、良いか」刀に手を掛ける
ラヴィッシュ
00:44:02
あ、20時は無理です
00:44:07
21時からでオナシャス…
エリック
00:44:30
「ゼータは魔神に体を捧げるような子じゃない。彼女は優しく真っすぐな…僕が心から惚れた相手なんだ。」
GM
00:45:13
おけおけ
ラヴィッシュ
00:45:21
すまねえ!
ハルフェ
00:45:26
両貝です!
シエル
00:45:31
あ、GMあの… 23日(日曜日)の夜21時の開始予定です…?
GM
00:45:50
あっきょうだめだっけらいしゅうじゃなかった
ラヴィッシュ
00:46:19
「人でも魔神でも、他の存在に踊らされる人を見過ごすわけにはいかないよ……絶対にやらせない」【OK】
カーラ
00:46:24
じゃあ次回だいぶ遅くなるのでは???
ラヴィッシュ
00:47:13
え、えーと私は一応今は予定空いてるけど
ハルフェ
00:47:41
ぴゃ これに変更はありますかね
ゼータ関連卓。22、23、24日の2、3回分割になると思います。
昼に可能だった場合はねじ込めるかもしれませんので22の昼が
大丈夫か教えていただけると助かります。

・追記
夜に開催します。問題なければ20時からにしようと思いますが、難しそうであれば21時開始にします。
3回目は30(日)で考えています。問題あればお知らせください。
シエル
00:47:52
あ、えっと。そうですね… 今のままで大丈夫です。ちょっと掛け合ってみます;
どうしてもダメだったら、一行掲示板にて連絡入れます;
GM
00:49:02
にちようきびちーなら火曜の9を明日にして火曜日に続きかしら
ラヴィッシュ
00:49:50
私は予定あわせますね!申し訳ない、お先に失礼しますわ…!
00:50:53
HPだしといて (HP:57/57 MP:82/86 防:6 )
00:50:56
では!ノシ
SYSTEM
00:50:58
ラヴィッシュ様が退室しました。
GM
00:51:04
じゃあ火曜やる予定だった9を明日に移して、逆に火曜に続きをやるでいいかな
カーラ
00:51:33
多分大丈夫
シエル
00:52:00
こちらも大丈夫です、本当に申し訳ありません…; (HP:54/54 MP:52/52 防:3 ロング(弾丸*1) ジェザ(弾丸*3) デリン1(弾丸*1、活性弾*1) デリン2(弾丸*1、活性弾*1)) MCC(5*9) 猫(/3)
GM
00:52:10
あそうだ
00:52:18
おもいだした、ハルフェはいけない説あるんだった
00:52:43
いけない可能性が割とあることを念頭に置いて一旦火曜として、
ダメそうだったらーー来週の土曜かな!
ハルフェ
00:52:47
「魔界の王よ、業を見せてくださいな。」ひとまず【OK】
ゼータ関連卓。22、23、24日の2、3回分割になると思います。
昼に可能だった場合はねじ込めるかもしれませんので22の昼が
大丈夫か教えていただけると助かります。

・追記
夜に開催します。問題なければ20時からにしようと思いますが、難しそうであれば21時開始にします。
3回目は30(日)で考えています。問題あればお知らせください。
00:53:27
向き合わねばならぬ――はっ
んみ~~火曜~~の話題ですが。んーー
エリック
00:54:38
「魔神…その子は僕の将来の嫁だ。手を出さないでもらおうか。」【OK】
シエル
00:54:40
一応、今連絡入れて掛け合ってみてるので、掛け合い成功したら明日でも大丈夫です;
ハルフェ
00:55:02
申し訳ありません その時判断で!
カーラ
00:55:54
OKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOKOK
ハルフェ
00:55:56
私の手番の予定は通常移動だ――などほざきつつ。
シエル
00:56:05
こちらも本当にごめんなさい!;
ハルフェ
00:56:40
一応、もともと火曜に入っていた予定が緩めなので
ちょっと鈍くはなりますが参加できなくもできなくも―って感じです ええ。
GM
00:56:47
まあとりあえず3/25(火)で、だめだったら3/29(土)で!たぶんつぎでおわるっしょ!
ハルフェ
00:56:53
ので、参加できるとしておきますやっぱり!
GM
00:57:14
無理はしなくてオッケーですと言いつつ
00:57:24
では解散です。お疲れ様でしたー。
カーラ
00:57:37
開催同卓ありがとうございましたー、また次回よろしくお願いいたします。
ハルフェ
00:57:44
お疲れ様でした!
SYSTEM
00:57:49
カーラ様が退室しました。
シエル
00:58:03
分かりました!ありがとうございます…!
00:58:38
改めまして、みなさんおつかれさまでした! 撤収いたしますね…!!
00:58:54
それでは!!
SYSTEM
00:58:56
シエル様が退室しました。
ハルフェ
00:59:03
ではでは失礼します~~ 
無、つまり明日夜空くってこと
GM
00:59:08
https://www.youtube.com/watch?v=4nrI88fmc-I

だいたいこんないめーじ
00:59:15
ではではー
ハルフェ
00:59:22
では!
SYSTEM
00:59:24
ハルフェ様が退室しました。
SYSTEM
01:00:52
エリック様が退室しました。
SYSTEM
01:00:56
GM様が退室しました。
GM
20回
30回
40回
50回
61回
70回
81回
90回
100回
110回
121回
3回平均8.667
エリック
20回
30回
40回
50回
60回
70回
80回
90回
101回
110回
120回
1回平均10.000
カーラ
20回
31回
42回
52回
61回
72回
81回
90回
101回
110回
120回
10回平均5.900
シエル
20回
30回
40回
50回
61回
71回
81回
91回
100回
110回
120回
4回平均7.500
ハルフェ
20回
35回
42回
51回
63回
75回
80回
91回
105回
111回
120回
23回平均6.565
ラヴィッシュ
20回
30回
41回
50回
61回
70回
82回
90回
102回
111回
122回
9回平均9.000
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 34回
8.00%
1 + 3 = 41回
2.00%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 61回
2.00%
1 + 6 = 73回
6.00%
2 + 1 = 32回
4.00%
2 + 2 = 43回
6.00%
2 + 3 = 52回
4.00%
2 + 4 = 61回
2.00%
2 + 5 = 72回
4.00%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
2.00%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 62回
4.00%
3 + 4 = 72回
4.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 91回
2.00%
4 + 1 = 51回
2.00%
4 + 2 = 63回
6.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 81回
2.00%
4 + 5 = 91回
2.00%
4 + 6 = 103回
6.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 83回
6.00%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 102回
4.00%
5 + 6 = 112回
4.00%
6 + 1 = 71回
2.00%
6 + 2 = 81回
2.00%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 104回
8.00%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 123回
6.00%
合計50回平均7.140
2d6合計分布
20回
0.00%
36回
12.00%
45回
10.00%
53回
6.00%
67回
14.00%
78回
16.00%
85回
10.00%
92回
4.00%
109回
18.00%
112回
4.00%
123回
6.00%
1/2d6分布
114回
28.00%
221回
42.00%
314回
28.00%
417回
34.00%
513回
26.00%
621回
42.00%
発言統計
GM137回15.5%7293文字26.9%
ハルフェ199回22.5%5626文字20.8%
ラヴィッシュ198回22.4%4849文字17.9%
シエル92回10.4%3640文字13.4%
エリック115回13.0%3013文字11.1%
カーラ142回16.0%2640文字9.7%
その他(NPC)2回0.2%38文字0.1%
合計885回27099文字

ログ作成者