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20250309_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2025 年 3 月 10 日

2025/03/09
SYSTEM
20:56:51
エリック様が入室しました。
エリック・アルボレア(@PL:こぼび), ナイトメア(人間), 男性, 22歳, フェンサー 12Lv, マギテック 1Lv, ドルイド 8Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 2Lv, ライダー 7Lv,
《武器習熟A/フレイル》《回避行動Ⅱ》《頑強》《両手利き》《二刀流》《魔晶石の達人》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
兵士 5 LV,
「代弁する」 「たどたどしい」
SYSTEM
21:01:52
ゼラ様が入室しました。
ゼラ(@PL:ミケネコ), 人間, 女性, 22歳, ソーサラー 12Lv, レンジャー 9Lv, セージ 7Lv, エンハンサー 2Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》《クイックキャスト》《武器習熟A/スタッフ》《ダブルキャスト》《キャパシティ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ブッチャー 5 LV, ハンター 3 LV,
SYSTEM
21:06:37
ラウラ様が入室しました。
シャウラウラ(@PL:ゾーイ), シザースコーピオン, 女の子, 8歳, ファイター 5Lv, レンジャー 9Lv, セージ 2Lv, エンハンサー 3Lv, アルケミスト 2Lv, フィジカルマスター 11Lv,
《防具習熟A/金属鎧》《かばうⅡ》《防具習熟S/金属鎧》《ガーディアンⅡ》《頑強》《防具の達人》
冒険者ランク:センチネル(一流)
SYSTEM
21:19:44
GM様が入室しました。
GM
21:21:34
30から!
ゼラ
21:22:17
はい
SYSTEM
21:22:54
ヤン様が入室しました。
ヤン(@PL:徒然), シャドウ, 男性, 15歳, シューター 6Lv, ソーサラー 1Lv, マギテック 10Lv, スカウト 12Lv, レンジャー 3Lv, エンハンサー 4Lv, アルケミスト 2Lv,
《ターゲッティング》《魔法収束》《魔法制御》《命中強化Ⅰ》《牽制攻撃Ⅱ》《足さばき》
冒険者ランク:フランベルジュ(実力者)
兵士 4 LV,
「脆弱な」 「重い」 「たどたどしい」
ヤン
21:22:59
おじゃまします
SYSTEM
21:26:05
"きらきら星" ハルフェ様が入室しました。
ハルフェ(@PL:ふんみみ), フロウライト, 女, 8歳, プリースト 11Lv, フェアリーテイマー 8Lv, ドルイド 2Lv, セージ 9Lv,
《魔法拡大/数》《武器習熟A/スタッフ》《魔法拡大すべて》《武器習熟S/スタッフ》《ダブルキャスト》《キャパシティ》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
マイナー 4 LV, ダンサー 4 LV,
「唸る」
ハルフェ
21:26:11
こんばんは~
ラウラ
21:27:26
ラウラだよ!
ゼラ
21:28:02
こんばんは
ハルフェ
21:30:33
準備OK! 予備MCC➄*14➃ お財布:6538G 購入(ペンギンマント:6000G) ,消費(大母の恵み*6)
ゼラ
21:30:54
前回の、ビーストウォーズリターンズは?
GM
21:31:20
ではよろしくお願いします~
ハルフェ
21:31:30
よろしくお願いします
ヤン
21:31:33
よろしくお願いします
エリック
21:31:40
よろしくお願いしますー
ゼラ
21:31:45
よろしくお願いします
ヤン
21:31:54
声優無法地帯……
ラウラ
21:32:18
よろしくお願いしますー
GM
21:34:04






21:36:01
前回のあらすじ!
ゼータの育ての親シャサールさんから魔域の種となるゆがみを探してほしいといわれた!
館で見つけて報告した!
その後、楽しく夕食を囲み、眠りについた冒険者たちは喧騒に目を覚ました!
ハルフェ
21:36:39
🔥🔥🔥
ゼラ
21:36:56
まだ燃えてな…どうでしたっけ
GM
21:36:58
ということで続き。
全員が装備を整え、一旦集まったところだ。
「皆さん準備ができたみたいですね。外に急ぎましょう。彼らが後れを取ることはないはずですが、子供や非戦闘員もいるはずですから」
ラウラ
21:37:37
「ラウラも守るよ!」
ゼラ
21:37:38
その前に【レデュース・マジック】を一匙
ハルフェ
21:37:43
「ええ。今は彼等の助けに…!」ゼータに腕力勝負で買ってた者もいる レベルはたかいはずだ…おろおろ
ゼラ
21:38:05
GM行使よろしくて?
ヤン
21:38:18
「……ん」
まずは何が起きているかの確認だな
GM
21:38:51
どうぞぞ
21:39:10
一応燃えてる家屋が前の方にはあった
ゼラ
21:39:11
便利な魔法をどんっ
2D6 → 2 + 4 + 【19】 = 25
エリック
21:40:00
「取り残された人が居ないか探そう。これを引き起こした犯人は…直ぐに分かるだろうしね。」
ゼラ
21:40:37
「さて…私達の依頼はこの件に関わってない、のは少し楽観的でしょうかね?」魔法を唱え終わり
エリック
21:40:46
「少しでも多くを救うぞ!」ということで外へ急いで出て現状確認。
GM
21:41:01
さて、外に出ると君達が目にしたのは破壊活動や人を襲う魔神たちの姿だ。下級魔神にまじり、上級魔神までちらほらとみられる。
そんな絶望的な状況。
村の人々は…
ラウラ
21:41:33
「ラウラが来たよ!みんな!ラウラの後ろに!」飛び出ておこう。
ヤン
21:42:30
ヒャッハーしている?>村人
ゼラ
21:42:52
まぁ元気な村人
ヤン
21:43:16
「……(放置していたらこちらにも危険が及ぶ可能性があるから)だめ」
と、ゼラの言葉に首を振り
GM
21:43:38
「おりゃ!クワ攻撃!カマ攻撃!」
「相手する魔神を間違えるな!実力に見合ったやつを叩け!」
「1人で10体倒せば行けるか…?」

──割と健闘していた。奈落の壁近くにいる村人は伊達ではなかった
ハルフェ
21:44:18
「さすが」村のレベルはたかかった…!
ゼラ
21:44:48
薙ぎ払い持ちがいますね
GM
21:44:56
とはいえ流石に無双しているというほどではなく。
怪我人も当然出てくるため、神官が隙を見て身を晒し、回復を行なったり、他のものが運んだり…と、割と大変そうではある
エリック
21:45:00
「流石に手慣れてはいるけれど…」とはいえ
ハルフェ
21:45:34
「対処で手一杯のようですわねーー事態が悪化する前に発生源を。」
「こちらも1つ魔法を」【トレイルガイド:歪みハウス】
ラウラ
21:45:38
「なんか、すごい…」めがてん
ハルフェ
21:46:06
通せんぼされてたり埋められていたら道は見えない ポイチョ行使
2D6 → 2 + 3 + 【17】 = 22
GM
21:46:18
「流石に怪我人なし、というわけにはいかなさそうですね…しかし彼らであれば大丈夫な程度みたいです」
ゼラ
21:46:20
「状況が拮抗しているようなら、私達は中核を潰す方にシフトしたほうがよいかと」
GM
21:46:39
ではハルーラ神による最短ルートが導き出され。
ハルフェ
21:48:01
「ひとまず繋がってはいるようですわ!では導きます――一番怪しい場所に。」
ヤン
21:48:03
「……元凶(をまず叩くのが良さそう)」
ラウラ
21:48:05
「ラウラもそっちについていく!」
エリック
21:48:05
「ハルフェ、道案内を頼む。僕は露払いだ。」
GM
21:48:24
「ゼータ!冒険者の皆々方!」
シャサールが声をかけてこちらにやってくる。でかい斧を何重のも念糸で振り回し、貫通攻撃を仕掛けた後にそちらに合流してくる
エリック
21:48:34
武器を取り出しカンカンと打ち合わせマナの鎖でつなぐ
ハルフェ
21:48:45
「(まだ決まった訳ではないけれど)」もっと悪い事態がぼんやり。
GM
21:49:03
「無事でよかった、魔神の襲撃で驚いたが…!まだ幸い死者は出ていないようだ」
ハルフェ
21:49:28
「わぁ」貫通
「今から先程報告した場所に向かいます。」
エリック
21:49:31
「我々はこのまま元凶と思わしき場所へ向かいます!」魔神の頭を潰しながら
ヤン
21:50:24
では館へGO!!
GM
21:50:56
「そうか、私もついていこう。おそらくはあの屋敷の中だ」
ゼラ
21:51:01
「お互い場を収めることを優先しましょう」
GM
21:51:07
「はい…」
ハルフェ
21:51:58
「わかりました。」道案内ヨー
GM
21:52:01
さて、ハルーラの道標をもとに進むことになり。その途中で君達はまた戦闘をしている村人を見つける
21:53:33
「すぅ、ったぁー!!」
仮面をつけた双剣の魔神と切り結び、大剣で両断したアリアが目に飛び込んできた。
その傍らには腹部を抑えながらうずくまる男もいる。見たところ血が流れているようだ
21:54:37
「はあ、いったいなこいつもう!」
割とぼろぼろの状態。ルンゼ何とかはかなりお強い。
「あ?あんた達もこっちきたの?たすかるわあ神官でしょ?この子の怪我治して。あとついでに私も…」
エリック
21:54:43
「…援護へ向かいます。あの程度なら10秒あれば…」
ヤン
21:54:49
おおっと
エリック
21:55:09
そういうと当時にアリアの目の前まで駆けましょう
ハルフェ
21:55:20
「は、はい。」
ヤン
21:55:25
「……ん、了解」
ではこちらは立ち止まりジェザイルを構えて
GM
21:55:27
「ってシャサールおじまで。村の中に難で魔神なんかが…」
エリック
21:55:56
「よくぞ、耐えたね。」判定必要なら振ってぶち転がしますが
ゼラ
21:55:57
「状況は分かりますか?」治療の間に少しでも情報をえようか
GM
21:56:05
「警戒音もなっていないのに」

「ああ、おそらくは里の中にできた魔域が原因だ。彼らにはそれを調査してもらっていたのだが…」
ハルフェ
21:56:06
モータリーなキュアをかければいいのか
GM
21:56:13
ルンゼ君はちんでた
ラウラ
21:56:26
ちんでるー!
ヤン
21:56:42
お強い
GM
21:56:48
というところで。
[危険感知判定:22]どぞぞ
ハルフェ
21:57:11
「まだはっきりとしたことは言いかねませんが、発生源――魔域となりえる場所に心当たりがあって。」空を見上げるけどオーロラでてるのかなーーいえ常時出る訳でもないでしょうが。感知!
2D6 → 3 + 2 = 5
ゼラ
21:57:18
危機感知
2D6 → 6 + 2 + 【15】 = 23
ハルフェ
21:57:23
-8で0ですわ(*_*)
ヤン
21:57:29
【異常感知】
2D6 → 5 + 3 + 【16】 = 24
エリック
21:57:36
感知はまぁ…
2D6 → 6 + 5 = 11
21:57:41
惜しかった
GM
21:57:53
おちい
ヤン
21:58:15
「……あぶない」
と、気づけたので一言だけ注意を促そう
ラウラ
21:58:24
危険感知
2D6 → 2 + 5 + 【13】 = 20
ゼラ
21:58:52
全体ハヤンに任せて負傷者を庇いましょう
GM
22:00:29
成功者はうずくまっていた男が苦悶の声を上げた後、突如立ち上がり、不自然に生えた尾でアリアを穿とうとするのに気づける。
声をかければアリアは咄嗟によけようとするがわき腹を貫かれてしまう。
声をかけていなければおそらくは…
22:01:02
「アァぁあ、Gu、あ、たマ、いたi…」
ラウラ
22:01:23
「危ない!!!!!!」←危険感知失敗してる
エリック
22:02:01
ヤンの言葉に気が付きアリアを抱きしめ一緒に回避しようか
ハルフェ
22:02:31
「  え?」「これは一体どういう」現象に心当たりは('_')
ゼラ
22:02:55
リプスラ的なサムシング魔法でアリアに刺さった尻尾を切断してそれ以上刺さらないようにしますよ
GM
22:03:13
交易共通語と魔神語のまじった発音で、もがき苦しむように立っている。
体の節々が人間のそれとは異なる異形へと変化しつつある
22:03:31
エリックにも魔力撃尻尾が刺さりますね。。。
ハルフェ
22:03:59
とりあえずキュアイン拡大行使分のMPへらしとこ ブエー
エリック
22:04:05
刺されるならせめて盾になる感じで刺さる感じで
ゼラ
22:04:06
「アリアが負傷、負傷者に扮した敵と断定、全員戦闘用意」テキパキ
ハルフェ
22:04:14
こやつめ
ゼラ
22:04:32
魔力撃尻尾は痛い
エリック
22:04:42
「うぐっ。…」
ハルフェ
22:04:57
行使はする ぽち
2D6 → 3 + 1 + 【17】 = 21
GM
22:05:08
成功してないのでエリック君のは難しいかも
22:05:26
「…なにこれ」唖然とするゼータ
ハルフェ
22:05:36
ゼラがリプスラしてくれましたね ヨホホ
GM
22:05:47
「……魔神化だ」冷や汗を流し、シャサールが答える
ラウラ
22:06:13
「はわわわわわ」
GM
22:06:20
尻尾はリプスラでちょきられ。とどめを刺そうと思えばさせます(所詮lv7
ハルフェ
22:06:30
一先ずアリアと――コスト浸かってそうなシャサールに(対象差し替え)
「かの者らに」(ここで魔神化)「癒し―――を。」
23 = 6 (1 + 3 = 4) + 【17】 威力 : 50
29 = 12 (4 + 5 = 9) + 【17】 威力 : 50
22:06:50
恵みを摂取( ˘ω˘ )
エリック
22:06:52
刺されたのちに尻尾を掴みアリアへの貫通は最小限に抑えつつって感じかなたぶん
ハルフェ
22:07:09
「昨晩伺った、壁での出来事――」
22:07:16
「それが今起きていると…?」
ゼラ
22:07:21
ブスッと【ブラスト】的なフィンガーで撃破しまーす、MP消費必要ですか?
GM
22:07:35
つかっといて!
ゼラ
22:07:53
はーい
GM
22:08:18
「コルガナでも魔人化はたびたび見られる。だが…ここまで信仰は早くはない。まるで奈落の中にいた時のようだ…」
ヤン
22:08:23
「……(ヒトの)魔神化?」
GM
22:08:39
進行だった
ハルフェ
22:08:52
「たびたび―」そういえばあった!「なるほど…」
ゼラ
22:09:01
「依頼にあった歪みと、これは何か関係があるとみていいのですか?」首を掴んでブラストで動脈を潰して倒しつつおっちゃんに尋ねる
22:09:50
レデュースリスプラブラスト分のMP消費っ
ラウラ
22:09:52
「魔神化したらどうなっちゃうの!?」
ヤン
22:10:23
「魔域(の存在の確認はできる)?」
と、聞いてみるか
GM
22:11:36
「変質した人間を戻すことはできない…残念だが…楽にしてやるしかない」
22:12:09
「そんな、でもあの人だって…っあ」
ゼラの判断の速さに絶句している女が――
ハルフェ
22:12:22
「そう…ですわね。急ぎましょう。」ぜらが1行使でやってくれました。
GM
22:12:35
「…それでいい。良い腕だ」
22:13:18
「いっつぅ…あれ、イケメンがいる、ここは天界…?悪いけど私は旦那一筋だから蘇生に応じないと…あれ」
22:13:42
「…。…まだいきてた」
ゼラ
22:14:37
「…それで、この状況を止める手段はあるのですか?」返り血を浴びた右手を振り払い
ハルフェ
22:15:08
「うぅ…」助けられそうにないのと あちこちで起きているとおもうと明度2割減
「これから元凶と思しき場所へ行きます。アリア様も――。」連れてってええんか?
エリック
22:15:13
「…君が無事でよかった。さぁ立ってここはまだ危ないよ。」手を取って立たせて
GM
22:17:05
「奈落で止める手段などわからなかった。だが、魔域を破壊すれば、収まると思いたい…」
ハルフェ
22:17:30
"いえ旦那様の所へ"って言おうと思ったけどどうなんだコレ!みぼーじんのオーラあるんか!
GM
22:17:51
「ちょっと立てないかな…回復もらったら私は休んでまた中心の方いくよ。今もその途中だったからさ…」
エリック
22:18:39
回復はスタボをしておこう。MP消費しつつ
GM
22:18:42
尻に敷く主婦って感じのオーラだ
エリック
22:18:54
ハルフェの回復もあるのでたぶん十分ではあるだろう
GM
22:19:56
「アリア…よかったです」ゼータが胸をなでおろす
「ですが…」亡骸に視線を移し、顔に影を落とした
ハルフェ
22:19:57
「ええ。それに賭けるしか。急ぎましょう――」
「お気を付けて。――いえ、頼れる幼馴染の明るい所…振りまいてください!」推定グルネルなりかけのをみながら。
ヤン
22:20:42
ちなみに魔域の正確な位置の確認はできるのかな?
ゼラ
22:20:50
「恨んでくれて構いませんよ、この事態が収まってからお願いします」
ラウラ
22:20:54
「ラウラもがんばる!みんなを助けるんだ!」
GM
22:20:59
「切り替えろ、ゼータ」シャサールがゼータの肩に手を置く。
アリアも浮かない顔だが、ゼータを見て頷いている
22:21:12
ラウラの捕食シーンが始まる…
ゼラ
22:21:29
ゼータへ淡々と
ラウラ
22:21:42
ふぇぇぇぇ
GM
22:22:03
「悪いのは、あなたではありません。……」
エリック
22:22:49
「ゼータ…これ以上犠牲を出さない為に…行こう。」
GM
22:23:02
「ごめん、とりあえず解決頼むよ!」傷を治したアリアは君達の北方向へと向かうようだ
22:23:38
歪みに近づくほど魔神が増えてくる。
その途中で、やはり魔人化してしまった村人も数名…
2D6 → 3 + 6 = 9
22:23:44
9人くらいでした
ゼラ
22:23:50
「では私達も動きましょう、ハルフェ祈りはすみましたか?」
ハルフェ
22:23:53
沢山いるよう
ヤン
22:23:56
結構多いな
GM
22:24:11
「…魔神や、魔人化したものの数が多すぎる…。やはり、近いのか…?」
ヤン
22:24:23
魔神化してしまったものはラウラのサソリ部分がもぐもぐと
ゼラ
22:24:26
襲いかかってくるならどんどんブラストるして進みます
ラウラ
22:24:46
ふぇぇぇ、たべないよぉ
ハルフェ
22:24:48
「祈りました。」
エリック
22:25:34
「…っ。」
22:26:06
「ゼラ、君はマナを温存しつつ進め。最低限は僕がやろう…」
ゼラ
22:26:06
「なら迷わず神の行列に並んでいるでしょう、先に向かいましょう」
GM
22:26:12
犠牲者が出るたびにゼータの顔色が悪くなる。中には顔見知りもいたはずだ。
そのすべてで彼女は動けずに呆然と眺めるしかなかった
22:27:14
「ああ、魔力の消費は抑えたほうがいいだろうな」シャサールさんもダイナストをずどん。
ゼラ
22:27:25
「殺せますか?魔神だと思えるのなら任せますが」杖で急所に狙いを定め
ハルフェ
22:27:47
手握るしかできんわな 余熱してねえからひんやりハンドだ🍨
ヤン
22:28:02
「……早急に(終わらせれば被害も少なくて済むよ)」
ゼータの背中をかるく叩いて先を急ぐ方に意識を向けさせよう
ゼラ
22:28:19
「今は善い人のままで犠牲は、減りませんよ?」グシャァ
ヤン
22:28:30
精神40はあるのか……つよい>ダイナスト
エリック
22:28:41
「僕だって軍人の端くれだ。」
GM
22:28:42
「すでに経験した。さきほどは反応できなかったが、君も手を汚すことはない」エリックにも言いつつ
ゼラ
22:28:59
そら魔域から帰って来る鋼のメンタルだわ
GM
22:29:08
ゼラとエリックに同時にか
エリック
22:29:53
「この手はもう…落ちることのない血で塗れています。」
22:30:08
暗い顔をしながら…
22:31:13
基本的最終手段だけど奈落教の対応とかで殺せない訳ではない、それでも殺したくはないが…
ゼラ
22:31:39
「…では任せます」鮮血を落として下がる
エリック
22:32:28
「早く…進みましょう。」ぎゅっと強く武器を握り
22:34:36
「ゼータ…すまない。」そう言いつつ進むのであろう
ハルフェ
22:35:30
隙を見て死体を端に寄せてお祈りよ  人のか魔神のかわからない血がちょんちょこ~~
22:36:03
「修羅にはさせません…」ぴえん
ラウラ
22:36:06
ほんのりいいにおいがするほうが人族の血だよ!
ハルフェ
22:36:43
ラウラ 血の流儀――
ゼラ
22:36:57
「大元を断てば少なくともこれ以上悪化はしないでしょう、そうですよね?」
エリック
22:36:59
「(もし戻るのなら…僕は人殺しになるのだろうね。罪は僕が背負う、ゼータ…あの子には背負わせることはできない…)」
22:37:30
どうだろうか屋敷は見えるだろうか
ラウラ
22:38:18
「無理はよくないよ!ラウラに任せて!」とつげきー!
ヤン
22:38:42
「……ん」
急ぐ。と走り向かおう
GM
22:38:44
ではでは。そんな話をしながら進むと、やがて屋敷が見える。
ある程度魔神を蹴散らしながら進んだおかげかそろそろ数が減ってきたようだ
エリック
22:41:16
白いコートは赤く染まり…
ゼラ
22:41:32
任せてから濡れることはなく
ハルフェ
22:42:16
「そろそろ…!」のしのし
GM
22:42:37
「入る前に準備をしておこう。君達は大丈夫か」
ゼラ
22:42:57
「問題なく」
ハルフェ
22:43:08
「準備ですね」🤔ロッセしてたっけ―――――してたでいいですよね!!!!
GM
22:43:15
アビスセンス、デモンズフライトを行使しておくシャサール。
ゼータは手元が震えているがバイクを出してもっていくようだ
22:43:22
してなかった気がする。いましてw
ハルフェ
22:43:43
インクや装飾品装備の段階の話です…!
ヤン
22:44:18
ロッセの装飾品は付けている!
ハルフェ
22:44:38
ゼラさんブレスⅡいりますかな
ゼラ
22:44:58
あ、持ってないのでお気になさらず
ハルフェ
22:45:05
OKです~
22:46:05
では最初に【サモンフェアリー:ドゥナエー(時間拡大*2)】
2D6 → 3 + 4 = 7
エリック
22:46:11
まぁハルフェverの印は貰ってそうではある
ハルフェ
22:46:42
『嫌な夜に舞を回せる事になります』で1人づつにブレスⅡ
ラウラ⇒ヤン⇒ハルフェ⇒エリック
2D6×4 → 5 + 5 + 【17】 = 27 , 3 + 4 + 【17】 = 24 , 5 + 2 + 【17】 = 24 , 5 + 4 + 【17】 = 26
22:46:58
消費MPは予備使いつつ
12+6*4 = 36
ラウラ
22:47:25
「ハルフェ!ありがと!」
エリック
22:47:37
普段であれば返り血すら浴びずに戦うエリックだが魔神化する人の血だけは避けず。
ヤン
22:47:40
おおっと、サンキュー
ハルフェ
22:47:40
3分かけてMPをー3までもどして('_')
22:48:04
「祝福を――お待たせしました。参りましょう。」
エリック
22:48:05
準備の間にゼータの様子を見よう。
GM
22:49:16
ではおっけーそうか
ハルフェ
22:49:39
3分の間にナーシングも(こそく)全部予備MCCじゃ! これはNPC含めて6名へ
2D6×6 → 2 + 5 + 【14】 = 21 , 4 + 4 + 【14】 = 22 , 1 + 4 + 【14】 = 19 , 6 + 3 + 【14】 = 23 , 3 + 6 + 【14】 = 23 , 3 + 4 + 【14】 = 21
22:49:55
予備MCC@3!👌!
GM
22:50:31
「準備はできたようだな。…」シャサールもゼータを気にかけているようだ。
当のゼータは手元のハンドルに視線を落としている。
ハルフェ
22:50:41
「何があるかは分からないので――」@3。ラウラの🦂部分にもタッチヨー
2D6×2 → 4 + 1 + 【14】 = 19 , 4 + 5 + 【14】 = 23
ゼラ
22:51:01
その格好のまま話しかけるんですかとは思わなくもない
ハルフェ
22:51:30
「参りましょう。ゼータちゃん。」側車に乗せてもらおう いつものスタイル(?)
GM
22:51:51
「ゼータ、お前は戻るといい。おそらく戦えないだろう」

「…は?い、いえ、戦えます。…ま、魔人化した人でなければ…」

「…そうだとしたらどうする」

「…それ、は……。…」
エリック
22:52:34
「ゼータ。僕は…絶望の淵で君に助けられた。今度は…僕は君の力になる番だ。」
ラウラ
22:52:39
わーい!蠍部分ももろたで!
ヤン
22:52:54
ああ、一旦〈マギスフィア/大〉を背負って【エアタイトアーマー】を自分にかけておこう
その後に〈マギスフィア/大〉は元の装備と交換だ【エアタイトアーマー/MP8/行使/マギスフィア大/たどたどしい-1】
2D6 → 3 + 5 + 【14-1】 = 21
ハルフェ
22:52:58
「…やるんです。そうしないと道は開けないんです。ハルーラ様はこの酷い道をお示しになりましたが、私はそれでも神様を信じます。」
ヤン
22:53:14
MP5点はMCCから。のこり3点は自前のを使用!
エリック
22:54:45
「ゼータ…行こう。」
GM
22:56:56
「は、い…」

「…これ以上は何も言えんか」
では君達は屋敷の奥へと進む
ハルフェ
22:56:59
「力を求める私を許して。どうか一緒に…。」こっちも震えるフロウライトだよ…
ゼラ
22:57:33
「最低限自分の身を守ってくれればそれで構いませんよ、もとより私達がやることですので」
ハルフェ
22:57:42
フルエライト鉱石。明かりつけなきゃ💡
エリック
22:57:54
目を瞑り…
22:58:43
「ゼータ…君には辛いものを見せたし、きっとこれからも見せる。」
23:00:33
「だけど…君は…君ならきっと乗り越えられる。君となら…僕も乗り越えられる…そんな気がする。」準備はOKです。ランタンに火は灯し行きましょう
GM
23:00:58
ハルフェが最前線かな。
彼女の案内の元、君達はそこへ到着する。
その部屋にあった違和感は屋敷に入った時点で感じ取られるほどになっていたが、部屋に入ったときのそれはそこにいるだけで背筋を凍らせるほどになっていた。

まさに地獄の窯の蓋が開いた、という光景だ。

それは君達の知る球体、魔域ではなく、部屋全体を一文字に切り裂いたような裂けめであった
ハルフェ
23:01:20
「これは一体」
23:01:27
🦜ワカリマセンワー!
GM
23:02:28
その裂け目の向こうにあるのは明らかにラクシアではない、どこかの世界。
毒々しい色味の森、昼とも夜ともいえぬ色をした天、遠目には嵐のようなものも見える。
ゼラ
23:03:20
「見えないので一度下がってもらえます?」ハルフェをこっそり下げようと
GM
23:03:21
「…まさか、魔域なんかじゃなく…奈落への入口そのもの…?」
ハルフェ
23:03:30
「まるで今晩伺った」
23:03:39
わたしゃ低身長だよ
23:04:25
「閉じなきゃ」ヒルスプで治るかな()私持ってないよう
ラウラ
23:04:41
叩けば治るよ!
ヤン
23:05:25
縫って塞がなきゃ
ハルフェ
23:05:39
「は、はい。」触れに近づく前に下げられるね ヨシッ
エリック
23:05:49
「あまり直視はしないように…狂気を覗くとき、狂気にも覗かれているんだ。」
23:06:21
「この深淵は…」
GM
23:06:42
シャサールは何も言えずに裂け目を見つめている。
ゼータも絶句した様子だ
エリック
23:06:53
さて、これ入って出てこれるのかね。まぁ…
ハルフェ
23:07:33
「うーーん」ぱっくり裂け目をどうこうした事例を考える人
エリック
23:07:51
「シャサールさん、この先の光景に見覚えは?」
ヤン
23:07:57
なーにエスケープやらでもどれるさ!
23:08:07
「はいらないの?」
GM
23:08:08
そして。そこへ―――突如シャサールのいた場所に銃撃が叩き込まれる。
判定の必要はない。
シャサールは一瞬で霧のように消え、別の場所へと転移し回避した
ハルフェ
23:08:11
「シャサール様?ゼータちゃん?」なんか固まってるぞ!ゆさゆさゆさゆさ
23:08:31
そのゆすろうとしたものは霧だったのだ…
GM
23:08:36
「…プロキシ―」

「貴様…!」
ゼラ
23:08:50
「おやおやおや…」
GM
23:09:10
狙撃銃を構えた壮年のおじさん。エリックが顔を合わせたプロキシー本人だ。
ヤン
23:09:11
「……いつのまに?」
GM
23:09:41
「許さんぞ、これ以上の狼藉は…!!」
ゼラ
23:09:45
「こちらが無実なら…そうなりますよね」
ラウラ
23:10:19
「誰!」
ハルフェ
23:10:34
「お初にお目にかかります、プロキシー様。どうして…?」
GM
23:10:59
「…前の男と、その連れどもか。邪魔だ、どけ。そいつを殺す」
ハルフェ
23:12:08
「訳を!話し…て…」話してどうするのだって感じだな!シャサールを見るよう
エリック
23:13:45
裂け目を一瞬みてからプロキシーへ視線を移す。
ヤン
23:13:59
「……(それよりも目の前の)裂け目(の対処が先だと思うよ)」
と、裂け目を指さし
ゼラ
23:14:05
「一応尋ねましょう、これは貴方が引き起こしたもので相違ありませんか?」プロキシーの兄貴に裂け目を指さしつつ
エリック
23:14:56
正直どうだろうなプロキシーも悪人である描写があったわけじゃないから向こうが人間サイドの可能性も濃厚なわけで。この裂け目も入ったら最後の罠の可能性もあるわけだし
ヤン
23:16:09
単に勘違いしたままの可能性が強そうかなあ?
ゼラ
23:16:29
「昨日今日やってきた私達が見つけられたものをそちらが気付いてない、というのも妙ですし。話して貰えるとこちらも相互理解が進むと思いませんか?」
エリック
23:17:05
「シャサールさんに、今一度一つ訪ねてもいいでしょうか。なぜ魔域の種をお探しに?」向こうに話させるよりこっちに話させたほうがいいじゃろう
ハルフェ
23:18:05
「裂け目 裂け目 わかりませんわラクシアにキュアすればよろしいのでしょうか――」ぐるぐる。
ゼラ
23:18:14
む、そっち聞くかぁ
23:18:32
話してくれる方から聞きたいがにゃー
GM
23:18:37
「まあ待て、プロキシー。落ち着け」

「ッ!」びきびきと青筋を立て目を血走らせる

「もう喋るな、悪魔が」

「ずいぶんな言い草だ、私は――」

「しらばっくれる気か!」

「──その男は、この騒動の前にこの屋敷に入っている。アグリス(※斥候)から話を聞いた。あいつを殺したと思っていたようだが残念だったな、それも見越してイグニスの加護石を持たせていたんだ」
ハルフェ
23:19:04
流石プロキシー様やで 
ゼラ
23:19:20
「なるほどなるほど」
ハルフェ
23:19:45
「――でも、とても偽っているようには」
ラウラ
23:20:17
「?????」おめめぐるぐる
GM
23:20:26
「…は?」
ゼータから間の抜けた声がした

「……」困ったように目を瞑り
ヤン
23:20:46
「……それ本当(に斥候の人だったの)?」
GM
23:21:43
「早くそいつから離」
一瞬の隙に大斧がプロキシーに叩き込まれる
ハルフェ
23:22:01
ぷろきしー!
ラウラ
23:22:17
ぷきろしー!
エリック
23:22:19
プロキシ―悪人にはどうも見えなかったからなぁ…やっぱりそうかぁ
ゼラ
23:22:22
「間抜けは、私だったですめばよかったのですが…」
GM
23:22:41
壁ごと吹き飛ばされたプロキシーはそのまま壁の崩落とともに落ち。
大斧は、ダイナストは、シャサールの元へと戻った
ハルフェ
23:23:08
「え…?」ほっ、崖落ちは生存ふらぐ…
GM
23:23:13
「…間の悪い男だったな。昔からそうだったようだが」
ヤン
23:23:16
ミンチより以下略(
エリック
23:23:57
「っ…!嫌な予感はどうしてこうも当たるのかな!」青龍を振り
ゼラ
23:24:10
胴体ざっくり行っても崖から落ちたら生きてたのもいるが
GM
23:24:24
「困ってしまった。本来なら奈落まで呼ぶつもりだったのだが」

「は?え、は…?」
23:24:35
柱の男だから仕方ないネ
ハルフェ
23:24:49
アレは全員イグニスの加護石人間のミスタだよ
エリック
23:25:43
「ゼータ!」攻撃をこれ以上にさせないように片手で牽制の一撃を与えたいな充てる必要はない距離が取れればそれでいい
23:26:10
命中振っとくか。なんもバフもない一撃だが
2D6 → 4 + 4 + 【18】 = 26
ゼラ
23:26:21
「…で、貴方の目的を話をする展開ですか?」ダイナストの持ち主に訪ねて
GM
23:26:38
エリックの攻撃はたやすく避けられ。
エリック
23:26:42
自爆するとあれだからファイプロだけしとこ…
ハルフェ
23:26:44
「くっ…それはあまりにも。」まずい青竜で命中を振ると!
ゼラ
23:27:01
自爆とは
ヤン
23:27:16
バッツイだから(
エリック
23:27:23
バッツの自爆怖いからね。ファイプロで無効化はしとくよ(
GM
23:28:22
「…一応だが”私”の言葉に偽りはなかった」
「君たちを呼んだ目的も、すべて真実だ。ただし、その目的を伝えてはいなかっただけだ」
ヤン
23:28:25
さて、何を言ってくるのか……
エリック
23:28:31
ゼータを抱え。
ゼラ
23:29:28
離れるエリックとゼータの間に入って杖でも向けますか
エリック
23:29:29
このままぼったちではゼータが死ぬ気がする!が…ゼータの防護なら普通なら弾きそうではあるが…
GM
23:29:32
「奈落周辺には稀に歪が生まれる。現世と魔界、2つの世界の重なる部分だ」
ラウラ
23:30:04
そこに飛び出るラウラちゃん!ゼータのお肉は私のもの!
ヤン
23:30:05
一番頑丈な可能性まである(
GM
23:30:39
「それはだいたいがたしかに魔域を生み出すものではある。だが私はこの村にあるそれは、それぞれの世界をつなぐ穴であると感じていた。しかし、言った通りプロキシーの監視の目が厳しくてな」
ゼラ
23:30:46
「魔域のような意図的な干渉、とは異なる偶発的な重なりですか」
ハルフェ
23:31:57
「偽りがないのなら、どうして、わざわざ酷い場所をここに呼ぼうと…!」
GM
23:32:42
「ここで見つけたからだ」
ハルフェ
23:33:23
「…?」🦜??
エリック
23:33:29
「僕としたことが…くそっ…また…また失うのか…!」
ラウラ
23:34:46
「ラウラ分かんない!簡単に言って!」
GM
23:34:59
「”俺”はかつて大王により名を受け、人の世界へと向かっていた。しかし、その中でとある人間に出会った。私は、その人間を理解したくなった」
23:36:04
「その人間は、シャサール・イェーガーと名乗った」男と目が合う。目が合っているのに、なぜか同じ世界を見ていないような錯覚を受けた
ヤン
23:37:01
「……大王(ってだれ)?」
この男はなり澄ましているのか取り付いたのか……
ゼラ
23:37:50
そんな話してたなー(
GM
23:38:43
「人の姿をした私をシャサールは信用してくれた。疑いもあった、しかし、奈落の中を生きる人間という姿は彼が信じたいものだったのだ。男は魔域の中で仲間を失い、彷徨っていた。その男と私は293日を共にした」
エリック
23:40:16
まぁ会ったって言ってて奈落の中で?とは思っていたけど…やっぱり君なのね…うーん気が付けたな…ちょっとぼーと話聞きすぎていた…
GM
23:40:27
「…奴はとてもやさしい男だった。最期の瞬間まで」
23:41:30
「ゼータ。君は魔人化した人を殺せなかったな」

「は、そりゃあ…」

「彼は殺した。全員」
ゼラ
23:41:58
ちょっと動かす側に動きすぎたか…親子の再会イベだしなぁ
ハルフェ
23:43:15
「まってください。最期の瞬間…?じゃあ死んだのは…。」裂け目ハウスでスタンバってました(*'ω'*)という謎ムーブをかますわけにもいくまい。
GM
23:44:02
「そんなわけない…おじさんは、みんなにやさしい人で…あれも、他の人が…」
「だからこそだ。その男のように、他のものの手を汚したくなかったのだ。しかし彼の意に反して人々はどんどん魔人へとなり果てた。そして彼が最後の一人を殺し、自刃しようとしていたところに俺が現れた」
23:46:01
「いや、少し言葉を間違えたか。正確には、迷っていたのだが」
「ともあれ、俺は奈落をさまよう人間に興味を持ち、彼と過ごす中で彼を理解したくなった。…そうだ、シャサールは俺が殺した」
ハルフェ
23:48:39
「そう言って…くださるのですね。何の救いにもなりませんが。」これほんとかな!本人:分類人族だったらつらいぜ。
エリック
23:49:00
「シャサールさんの事は良くわかったよ…」武器を構え。
23:49:25
さぁどうだろうね。
ヤン
23:49:35
ドッペルさんか……
GM
23:50:00
「…っ!!嘘…」

「彼は死の間際まで人間の名前を呼んでいた。そう、ゼータだったか。彼が何度かつぶやいていた、私はそれを利用して彼を殺した」
長くなっていますが1時間前に諦めて3分割にしようとしている顔
エリック
23:50:18
本人が狂気に飲まれている可能性もあるが…これは気にしないでよさそうだ
ハルフェ
23:50:32
のびる=(* ' ω ' *)=ウニョーン
ヤン
23:50:52
「(それで)理解(はできたの)?」
エリック
23:51:05
「そうですか、なら気兼ねなくやれますね。」
ヤン
23:51:11
がんばって終わらせねばw
GM
23:51:35
「そして彼を殺し、その死の間際で彼を理解した。長い時間をかけて、彼の様々な面をみたことで。ゼータという少女のおかげで」
ゼラ
23:52:39
「そうですか、彼を見てきてどう思いましたか?」
GM
23:53:10
「彼はいざとなれば例え人間でも殺せる男だった。それだけでは理解できなかった」
「彼は自分の行いを悔いる人間だった。それだけでは理解できなかった」
「彼は穏やかで気高い人間だった。それだけでは理解できなかった」
「彼は、大勢の人間ではなく、一人の人間を大切にする人間だった。それで理解できた」
23:55:02
「ちが、おじさんはそんな人じゃ、誰よりも優しくて、悪い人だって殺すような人じゃ…」

「それは違う。ゼータ」
「彼は君に自分の汚点を見せたくなかった」
「君は彼の見たいところしか見なかった」

「君は、あの男を理解していなかった」
ハルフェ
23:58:57
「それでいいのかもしれませんわ。見たいところ、見て欲しい所。その背中を見て育ったのだとから。」
GM
23:59:02
「そん、な」

「俺は疑問だ、なぜ君は魔人化した人間を殺さなかったのか」
「もちろん私は君にそんなことをしてほしくはない」
「君の、人の命を守ろうとする姿に私は成長を感じていたとも」
話し方の抑揚が、まるで2人の人間を交互に演じるように聞こえる
ハルフェ
23:59:21
ぺか、発光!!
23:59:42
「そしてやっぱり…本人ならばこんな陰湿な事しないと思います。ゼータちゃん。」
2025/03/10
エリック
00:00:04
「…全くもって他人とは思えないような人ですね。しかし、男なんてみんなそんなものですよ。」
ラウラ
00:00:30
「????ゼータはシャサールじゃないよ?」
ハルフェ
00:00:36
「ゼータちゃん――告げてください。彼は父ではないと。自分が追いかけた背中は覚えていますわよね…?」「やってください。修羅にはーー魔神にはさせません。私が。」
エリック
00:01:19
「それを理解した?1年かけて…?馬鹿馬鹿しい…。」
ヤン
00:02:34
「……それが普通、おかしくない」
エリック
00:02:50
「簡単な話だ。ゼータ君は愛されていたんだよ。間違いなくね。」
ゼラ
00:04:11
語ってる間にこっそり閉じる方法がないか探したいが見識か何か判定出来ないかしら?
00:04:34
後でいいことだけど(
GM
00:04:39
「み、なさん…そう、です。私は、私の信じたシャサールおじさんを模範として…」

「だが君は、自分以外の人間が手を汚すのを何とも思っていなかったな」

「…え」

「理想の影を追い、それを演じるために君は自分の手を汚す気はなかった」
「君は他のものが魔人化した人間を殺す瞬間、そのすべてから目をそらしていた。そんなものはなかったかのように、ただ死んだ後に悲しむだけだったな」
「他人の手に汚れを押し付けるのが君の信じたシャサールなのか」
00:05:15
こっそり。
見識省略でいいが、これは異界の門と同じ性質のものだ。
魔神使いであれば閉じることができるだろう
ハルフェ
00:05:34
うおーゼータよふんばれ==
ヤン
00:05:49
魔神使いー。手の空いている魔神使いの方はいらっしゃいませんかー?
ハルフェ
00:06:10
脱衣系デーモンルーラーのゼータちゃんが 
00:07:12
「やかましいですわ!私は少なくとも血で冷えた手をゼータちゃんに温めてもらいました。」道中ね!
GM
00:07:32
「……ぅ゛」

何度も知り合いの死を目撃し、
理想と真実の間で揺さぶられ、
そして自身の気付いていなかった自分の本質を突き付けられた

喉の奥に押し込めていたすべてが、ついに決壊するように吐き出された
ラウラ
00:08:08
なにがこっそりだ!GMの採用でデモルラいないことは確認してるだろ!
ハルフェ
00:08:09
「綺麗なもので手を拭けることの何と喜ばしい事かー―」ゆさぶられている…!?
ゼラ
00:08:52
「(魔神使いがいれば…生き残りにいなければ彼女しかいないか)」冷静に眺め
00:09:22
こっそり私何ですよね(
GM
00:09:48
あまりにも心当たりが多すぎた。
自分は昔から何かをしているようでいつも最後には誰かに成り行きをまかせていた。
戦いでも、選択の場でも、さっきも

それを自覚してしまったゼータの精神は限界を迎え、胃の中をひっくり返されるように吐しゃ物を吐き出した――
00:10:41
「…君は立ち上がるのか、それともまた人に任せるのか」
まだ膝をついたままのゼータに向かって歩き始め
00:11:24
おそらく君達が立ちふさがるだろうか。そうなのであれば、それを見てシャサールの姿をした何かは笑みを浮かべることだろう
エリック
00:12:27
「ゼータ、僕は君の選択を尊重する。僕はどんな君でも愛すと誓うよ。」
GM
00:12:45
ということでいい感じにいい感じのことを言ってもらえれば戦闘が開始される
ヤン
00:13:10
エリックがんばれ!>良い感じの事
ラウラ
00:13:12
「???なんで人を頼ったらいけないの?」
エリック
00:13:36
「それでも…僕が君の惚れたのは僕より早く駆け、前を向いて戦う君の後ろ姿だった。」
00:14:19
「決して、魔神の言葉に踊らされて下を向く君ではない。」
ラウラ
00:14:56
「ラウラはゼータが大好きだよ!つらいときはラウラにも任せて!」いざ!とつげきー!
ハルフェ
00:15:26
「そしてどうか、頼らせてください。手始めに、得意のデモニックスキンで、皮をひん剥いてやるりましょう?」うおー おもむろに側車に乗り込む
エリック
00:15:40
「そして、僕は知っている。君は誰かのために傷を負える人間だと言うことを…誰かが傷を負ったとき不器用ながら傍で心配出来る優しい人だということを」
ゼラ
00:16:19
ちょっとハルフェさん?その子今回PCじゃないんだから降りなさい(
GM
00:16:30
「……違う、違うんです…私はみんなに押し付けて…」
ハルフェ
00:16:35
('_')チョミン
ラウラ
00:16:48
ハルフェ、ラウラに乗るー・
ハルフェ
00:16:50
ぷいぷい
エリック
00:17:16
「押し付けることのなにが悪いんだ。好きな女の子に頼られるなんて…栄誉なことじゃないか。」
ハルフェ
00:17:50
「ええ。後で押し付けますから 主にエリック様がいやらしい形で――あっ」いやらしいの
ゼラ
00:18:44
「いいんじゃないですか、押し付けても。元より恨んでいいと言いましたし」
GM
00:18:44
「私は、私は…」瞳孔が定まらない。
「おじさんの、みんなに押し付けた汚れが見えてなかった………」
呆然とした様子に。
声は届いているのか届いていないのか、わからない…。
エリック
00:18:51
「ハルフェ……僕結構頑張って好きな女の子の前で恰好付けてる最中なのに…」
GM
00:19:05
ということでRPよければ【OK】どぞ
エリック
00:19:08
何処か気が抜けるようなそんなテンションで
ハルフェ
00:19:12
「あら。」「ごほん。では一歩前進してみてください。」
ラウラ
00:19:17
ゼータが硬くない!
ゼラ
00:19:38
「背負いたい物を勝手に背負って歩くのが人生だと人は言うそうですし」
ハルフェ
00:19:42
「成長しましょう。見た後なら安心して押し付けられます。」【OK】
ヤン
00:20:28
「……ん、何も問題ない」
ゼータの言葉にいつもと変わらぬ抑揚のない言葉で一言だけ伝えるだろう【OK】
エリック
00:20:29
「ゼータ。」肩に手を置き優しげな声で名前を呼ぶ
ハルフェ
00:22:01
「今は見えやすくなるよう、星の光で照らします。」リブート詠唱開始✨――するかは敵次第だなああああ(壁まほー)
エリック
00:23:10
「完全な人間はいない。過ちも起こす。君がこれまでを過ちだと思うのなら、一緒に償おう。その時は僕にもその重みの一部を持たせてほしい。」
ラウラ
00:23:11
あ!【OK】
エリック
00:23:54
「ここで下を向いていても何も変わらない。変わりたいと思うのなら一緒に変わろう。」
ハルフェ
00:25:02
いえ、照らしますわ!【OKtake2】
GM
00:25:07
「………ごめん、なさい…」
「私は……前を見れない…」
00:25:31
死んだ目でエリックにひきつった笑みを見せた――
ゼラ
00:25:37
「構いませんよ、ただあれを閉じるにはあなたの力が必要そうです」
00:26:43
「帳尻はこちらで合わせられそうなので、好きなだけそこで休んでいてください」
エリック
00:27:06
「…ゼータ。」
00:27:49
「…ゼータが前を向きたいと思えるよう…前を向いたときに君に恥ずかしい姿を見せぬように…」
00:29:09
「……ふぅ。」
00:29:57
「覚悟は出来ているんだろうな?魔神。」優しい声も消え。ガチギレのトーンで武器を構える
ゼラ
00:30:06
「それまでは私達が持たせますので、悩んでも誰も何もいいませんよ。選択なんて主観でしかないこと誰かに言われてもしょうがないことでしょうし」【OK】
GM
00:30:07
エリックの目を見ているような見ていないような、瞳をエリックがのぞき込む。
君の言葉に返しはなかったが、前に出る君をまだ彼女が見ていた。

ということで戦闘が開始となる。
エリック
00:31:00
「俺の愛した女を泣かせたこと…万死に値する。」【OK】
GM
00:31:08









00:31:19
はい中断ですながくなってもうしわけね~~~~~~~
00:31:29
次回は火水あたりどうでしょうか
ヤン
00:31:54
どちらでも夜であるならOKやで
ハルフェ
00:31:59
ごめんなさい~3/11(火)は
00:32:09
いけません 12はOK!
ゼラ
00:32:14
こちらもいつでもー
ラウラ
00:32:16
水は予定が
ハルフェ
00:32:27
オッフ
GM
00:32:41
木曜どうだ――?
ラウラ
00:32:55
木曜〇
ハルフェ
00:32:58
木曜なら…!
GM
00:33:03
あ、月曜はいけるかなどうだ
00:33:12
月曜だめなら木曜かな
ハルフェ
00:33:14
3/10(月)もOK…!
エリック
00:33:25
木曜はOK。10もたぶん行ける
ヤン
00:33:35
今晩でもOK
ラウラ
00:33:37
月曜〇
GM
00:33:54
じゃあ3/10の21で!
00:34:04
解散です!
ゼラ
00:34:26
月曜だな!よし!(
ハルフェ
00:34:29
お疲れ様でした!
ヤン
00:34:45
了解
お疲れさまでした
ハルフェ
00:34:58
また20と数十分後に 失礼します~動けバイク(がしがし
SYSTEM
00:35:04
ハルフェ様が退室しました。
SYSTEM
00:35:38
ハルフェ様が入室しました。
ハルフェ
00:35:40
やべ
ヤン
00:35:45
忘れぬように残して
予備MCC:2,2,0/5,5,5/5,5,5/
消費:保存食(1日分)*、マテリアルカード緑A*、弾丸*、
アイガード>ペンギンマント セービング>サーマルマント 幸運>カスレベ
ハルフェ
00:35:49
大母の恵み何個使った…?
ラウラ
00:35:52
消費アイテム書き込め~!
00:36:01
ラウラはくーるにさるぜ!
SYSTEM
00:36:03
ラウラ様が退室しました。
ヤン
00:36:47
では脱出!
SYSTEM
00:36:49
ヤン様が退室しました。
ゼラ
00:37:02
また今夜ーお疲れ様でした
エリック
00:37:03
MCCは丁度2個消費
SYSTEM
00:37:08
ゼラ様が退室しました。
エリック
00:37:11
さて、また明日!
ハルフェ
00:37:11
残りMCCはまあ1個で 確か4個は接種してたなー―つまり ヨシ 予備MCC➄*1 お財布:6538G 購入(ペンギンマント:6000G) ,消費(大母の恵み*10)
00:37:14
では!
SYSTEM
00:37:17
ハルフェ様が退室しました。
エリック
00:37:30
こうなり MCC5*2  ワイン1000G
SYSTEM
00:37:31
エリック様が退室しました。
SYSTEM
00:37:50
GM様が退室しました。
GM
20回
30回
40回
50回
60回
70回
80回
91回
100回
110回
120回
1回平均9.000
エリック
20回
30回
40回
50回
60回
70回
81回
90回
100回
111回
120回
2回平均9.500
ゼラ
20回
30回
40回
50回
61回
70回
81回
90回
100回
110回
120回
2回平均7.000
ハルフェ
20回
30回
42回
54回
60回
75回
81回
95回
101回
110回
120回
18回平均7.000
ヤン
20回
30回
40回
50回
60回
70回
82回
90回
100回
110回
120回
2回平均8.000
ラウラ
20回
30回
40回
50回
60回
71回
80回
90回
100回
110回
120回
1回平均7.000
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 41回
3.85%
1 + 4 = 51回
3.85%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 51回
3.85%
2 + 4 = 61回
3.85%
2 + 5 = 72回
7.69%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 41回
3.85%
3 + 2 = 51回
3.85%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 73回
11.54%
3 + 5 = 81回
3.85%
3 + 6 = 92回
7.69%
4 + 1 = 51回
3.85%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 82回
7.69%
4 + 5 = 92回
7.69%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 71回
3.85%
5 + 3 = 81回
3.85%
5 + 4 = 91回
3.85%
5 + 5 = 101回
3.85%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 81回
3.85%
6 + 3 = 91回
3.85%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 111回
3.85%
6 + 6 = 12
0.00%
合計26回平均7.346
2d6合計分布
20回
0.00%
30回
0.00%
42回
7.69%
54回
15.38%
61回
3.85%
76回
23.08%
85回
19.23%
96回
23.08%
101回
3.85%
111回
3.85%
120回
0.00%
1/2d6分布
14回
15.38%
27回
26.92%
312回
46.15%
413回
50.00%
511回
42.31%
65回
19.23%
発言統計
GM117回25.7%6044文字41.2%
ハルフェ103回22.6%2803文字19.1%
エリック82回18.0%2318文字15.8%
ゼラ69回15.1%1757文字12.0%
ヤン49回10.7%1190文字8.1%
ラウラ36回7.9%541文字3.7%
合計456回14653文字

ログ作成者