文字:

20250308_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2025 年 3 月 9 日

2025/03/08
SYSTEM
20:53:32
GM様が入室しました。
GM
20:53:44
入室した方から自己紹介どうぞー
SYSTEM
20:55:00
ゼラ様が入室しました。
ゼラ(@PL:ミケネコ), 人間, 女性, 22歳, ソーサラー 12Lv, レンジャー 9Lv, セージ 7Lv, エンハンサー 2Lv,
《魔法拡大/数》《ターゲッティング》《クイックキャスト》《武器習熟A/スタッフ》《ダブルキャスト》《キャパシティ》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ブッチャー 5 LV, ハンター 3 LV,
SYSTEM
20:56:41
エリック様が入室しました。
エリック・アルボレア(@PL:こぼび), ナイトメア(人間), 男性, 22歳, フェンサー 12Lv, マギテック 1Lv, ドルイド 8Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 2Lv, ライダー 7Lv,
《武器習熟A/フレイル》《回避行動Ⅱ》《頑強》《両手利き》《二刀流》《魔晶石の達人》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
兵士 5 LV,
「代弁する」 「たどたどしい」
エリック
20:57:58
「僕はエリックアルボレア。親しみをもってエリックって呼び捨てにしてくれると嬉しいな。」
SYSTEM
20:58:21
ラウラ様が入室しました。
シャウラウラ(@PL:ゾーイ), シザースコーピオン, 女の子, 8歳, ファイター 5Lv, レンジャー 9Lv, セージ 2Lv, エンハンサー 3Lv, アルケミスト 2Lv, フィジカルマスター 11Lv,
《防具習熟A/金属鎧》《かばうⅡ》《防具習熟S/金属鎧》《ガーディアンⅡ》《頑強》《防具の達人》
冒険者ランク:センチネル(一流)
ゼラ
20:58:21
「はじめまして、放浪者のゼラといいます。どうか今回はよろしく」
身長160後半の線の細い体、浅葱色の流れるような長髪に同じように長い前髪を分ける
大人びた容姿、温和そうな笑みを浮かべて受け答えも優しさをみせる女性
蛮族専門の放浪者、冒険者とは連携に問題が起きない程度に距離を置くタイプ
ラウラ
20:58:30
「ラウラだよ!」
エリック
20:59:03
「君は…解体屋のゼラか…」
ゼラ
20:59:10
久々の魔境は魔境でした
エリック
20:59:19
「あぁよろしく。」
SYSTEM
20:59:33
"きらきら星" ハルフェ様が入室しました。
ハルフェ(@PL:ふんみみ), フロウライト, 女, 8歳, プリースト 11Lv, フェアリーテイマー 8Lv, ドルイド 2Lv, セージ 9Lv,
《魔法拡大/数》《武器習熟A/スタッフ》《魔法拡大すべて》《武器習熟S/スタッフ》《ダブルキャスト》《キャパシティ》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
マイナー 4 LV, ダンサー 4 LV,
「唸る」
エリック
20:59:34
「ラウラも久しぶりだね。元気にしていたかい?」
ハルフェ
20:59:37
お邪魔します
SYSTEM
21:00:05
ヤン様が入室しました。
ヤン(@PL:徒然), シャドウ, 男性, 15歳, シューター 6Lv, ソーサラー 1Lv, マギテック 10Lv, スカウト 12Lv, レンジャー 3Lv, エンハンサー 4Lv, アルケミスト 2Lv,
《ターゲッティング》《魔法収束》《魔法制御》《命中強化Ⅰ》《牽制攻撃Ⅱ》《足さばき》
冒険者ランク:フランベルジュ(実力者)
兵士 4 LV,
「脆弱な」 「重い」 「たどたどしい」
ゼラ
21:00:09
「その呼ばれ方は初めてですけどね、よろしくお願いします」
ヤン
21:00:14
おじゃまします
ハルフェ
21:00:15
きらきら輝く卵色フロウライト130cm50kg。体はカチカチ心はふわふわ、フェアテプリセージ。
採掘場生まれ。未開の地では方向音痴を発揮する。マジックコスメでほんのり肌色を付け、暖色の明かりと合わせて不思議系。
21:00:35
「ごきげんよう~ハルフェと申します。」
21:01:09
《キャパシティ》~ キャパ友ですわね
ヤン
21:01:10
「……ヤン。斥候。」
シャドウの男性、15歳でスカウトメインのマギテッカー。シューターはほぼおまけ
元貧乏傭兵団出身の少年兵(斥候工兵)見習い……だったが、最近はだいぶその技術もしっかりしたものになってきている
発する言葉は少ないがその中には割といっぱい話していることが詰まっている。()内のセリフも周りはきちんと理解できる謎仕様
身長は140cmとシャドウにしてはかなり低い。顔立ちは可愛らしく、まだ丸みがあり性別がどちらか見分けにくい感じ
ラウラ
21:01:24
「うん!元気だよ!エリックも久しぶり!」
ヤン
21:01:51
「……(仕事はひさしぶりだから)がんばる」
ハルフェ
21:03:04
🦜<もうしますわ!
マナコート:フルルルル…!
 隠密-8です。やかましい
エリック
21:03:34
ラウラを撫でつつ
ゼラ
21:03:43
「街が緩和したと噂で聞いていましたが…」実物のシザースコーピオンを目の前にするとざわつくので抑え
ラウラ
21:04:04
「えへへー」
21:04:46
GMどこいった?
エリック
21:04:48
「ハルフェ、君は今日も盛況だね。でも君がいるなら安心だ。」
GM
21:05:00
でんわわ
21:05:03
もどった!
ヤン
21:05:24
おかえり
ハルフェ
21:05:29
でんわわ 
「お星様を導いてみせましょう」ぞい!✨
ゼラ
21:05:46
おかえりなさい
エリック
21:05:56
「ハルフェがギンギラ一番星さまだもんね。」
ハルフェ
21:06:00
準備はOKです
GM
21:06:01
ではよろしくお願いします
エリック
21:06:15
「ヤン、エリックだよろしく。」握手
ラウラ
21:06:21
よろしくね!
ゼラ
21:06:21
「ちょっと離れてる間に様変わりしたようですね」
エリック
21:06:23
よろしくお願いしますー
ハルフェ
21:06:27
「ギンギラは誇張しすぎでは?」
よろしくお願いします~
ゼラ
21:06:33
よろしくお願いします
ヤン
21:06:36
よろしくお願いします
21:07:05
「……ヤン(です。よろしく)」
と、表情変わらず握手を返して
GM
21:07:52





21:08:49
君たちはブランブルグにある冒険者の宿〈炭火焼きひよこ亭〉に所属する☆7-8級の冒険者です。
実力としては人外沼をちぴちぴちゃぱちゃぱしてるくらいだろう
ヤン
21:10:08
戦闘力で言うとかなり低いので私はノーマルマンカテゴリー
GM
21:10:30
君たちは現在、いくつか主要の都市を経由し、コルガナ地方へと向かう魔動列車に乗っている。
ことの発端は、ゼータが依頼を持ってきたことにあった
ゼラ
21:11:16
なら私も単色デッキなのでノーマルになるんですかね
ハルフェ
21:13:11
星屑を燃やして走る車――(ほげーと機関室を見るなどしていました)
ラウラ
21:14:20
「ラウラ!電車に乗るの初めて!すごい!」
エリック
21:14:22
「コルガナか…」故郷へ帰る電車だが…
GM
21:14:23
「奈落の壁に近い場所にある〈魔狩人の里〉からの依頼です。とある人物からの依頼なのですが…」
「ともかく、実力的に信用できそうな人物を連れてきて欲しい、とのことです。受けていただけますか?」
という感じに誘われて乗ったことになるだろう
ゼラ
21:14:48
最後列の席に静かに座ってる
エリック
21:15:50
「何かすごく嫌な予感がする…胸騒ぎがする…」少しソワソワと落ち着かない様子で…ぼそりと
GM
21:16:01
「里までは片道で半月はかかるでしょう。こちらで旅費は出しますからご心配なく」
ハルフェ
21:16:05
「ゼラ様?何か面白いものが外に走っていませんでした?」車内にも面白いのがいるが
GM
21:16:17
ということで現在列車の中
ハルフェ
21:16:43
※列車の中で話座りましょう
ソワソワと落ち着かない様子でウロチョロ
GM
21:16:54
「そういえば…今回の依頼のことについてあまり深く説明できていませんでしたね「
ゼラ
21:17:28
「列車を狙う蛮族かもしれないので窓から顔を出さないでくださいね」
ハルフェ
21:17:45
「まだ細かい事も聞いてないのに胸騒ぎなんて変な事いいますわね。」
      は(誤字)
21:18:09
「ばんぞく」窓から撤退
ラウラ
21:18:24
「ラウラは悪い蛮族じゃないよ!」
エリック
21:18:30
「完全に只の勘だけどね…」
ヤン
21:18:31
「……ん。(詳しい話を教えて)」
エリック
21:19:17
「ほら、ラウラもこっちおいで。」
21:19:32
「ゼータ、詳細を聞いてもいいかな。」
ラウラ
21:19:36
「うん!ラウラ、エリックのほうにいく!」
ゼラ
21:19:43
「蛮族の良し悪しはわかりませんが、依頼の話なので静かにしてもらえると」
GM
21:20:18
「今向かっている魔狩人の里、エクゾサというのですが…実を言えば私の故郷でしてね。里全体で対魔神の訓練を施し、魔狩人を輩出しています。主に戦士や召異魔術師、他には一部闇狩りとなるものもいますね」
ハルフェ
21:21:48
相変わらず凄い🦂模様だと目を泳がせながら話を聞く…
「頼れる壁の方々の里で――ゼータちゃんの故郷。」ほへー 
ゼラ
21:22:14
「故郷からの依頼ですか」
ヤン
21:22:24
「……それで?」
と話の先を促そう
GM
21:22:26
「あの里は奈落の壁に近く、それゆえに奈落の調査も行なっています。と言っても今までは周辺調査だけだったで、10年前には壁内の調査も行われましたが…」
エリック
21:22:57
「君の故郷か。興味はあるけれど…」
GM
21:23:59
「結果としては帰還者はなく、内部付近で捜索しても犠牲者が出るだけで成果もなかったため、彼らの捜査、そして壁内の調査は打ち切られました」
ヤン
21:24:36
ちょうさへいだん……
ゼラ
21:25:27
さんねんまえのいきのこりがつよつよへいだん
GM
21:25:29
「…そう。帰還者はいないはずだったのです。…しかし、当時の隊長1人が、10年経った今帰ってきたようなのです。今回の依頼も、彼からのものです」
「私たちに声がかかったのは、おそらく私のこともあると思います。一応、育ての親でしたから…」
ゼラ
21:26:26
「失礼ですが、その方は信用していいのですか?」
エリック
21:26:28
「…10年?いや…確かに奈落の中は時間の流れが違うという報告もあるが…それにしても…」
ラウラ
21:26:56
「ふしぎりょーいき!」
ハルフェ
21:27:27
「そう…なのですわね。なら敬意を持って接しましょう。」きり。
「信用すべきかどうかも含めて悪い事にはならないよう。」
ゼラ
21:27:54
「正気もですが、魔神に操られている可能性はないと?」
エリック
21:27:58
「君の親なら挨拶しないとね。」
ハルフェ
21:28:09
「…そのような可能性があるから、私達を?」
21:28:27
俺が駄目になったら何とかしてくれ…!要因。
21:28:36
要員。
エリック
21:29:03
「実際に見て判断をしよう。とはいえ、感情的にはゼータの育ての親を疑いたくはない。」
21:29:21
「僕は信じることにするよ。」
GM
21:29:32
「彼の依頼に詳細は書かれていませんでした。ただ、村の調査を依頼したいと…」
「どうなんでしょうね…客観的には怪しい点しかありません」
ヤン
21:29:55
「……それで(彼は何を)依頼(したの)?」
GM
21:29:58
「……でも、きっと、彼が戻ってきたのだと、信じたいです。…」
21:31:24
は。設定見間違えちゃった
ラウラ
21:31:25
「ラウラもゼータとエリックを助けるよ!任せて!」
ハルフェ
21:31:30
「ゼータちゃんの育ての親です。きっとよく考えての事だと思います。そして…あらためて私達を呼んでくれたことに感謝しますわ。」ぺこ。実力があればんとなかんる…‼マインド
21:32:54
設定見間違えちゃったっ?
ゼラ
21:32:56
「なるほど…ではこれ以上は野暮ですか」エリックを見てから
GM
21:33:18
まあええかーー大事なのじゃないし。設定変更変更(
ヤン
21:34:29
「……。」
じゃあ疑うのは自分の役目かなあなんて思いながら話の続きを待っていたり
ハルフェ
21:34:34
(*'_'*)←野暮を考えている 奈落は危ない所…🦜<チュワ
エリック
21:34:54
「ゼラの言うことも最もだ。だけど、確かめずに疑うべきではない…それがどんなに信じがたいとしても。」
21:36:27
「それでどんな人なんだい?」
ハルフェ
21:37:42
「そうですわね!初見の楽しみもありますけれど~…多少なり変わられているかもしれないので。」
ラウラ
21:38:08
「ラウラもあってみたい!」
GM
21:40:31
「里の調査というのが何を求めているのかは分かりませんが…」
「彼は…シャサールおじさんは優秀な魔法戦士です。当時の時点で私よりも階位の高いデーモンルーラーでありながら、闇狩としても優れた実力を持っていましたね」スペックを話し始める女
「あ、人物像ですか…ええと、誠実で頼れる方…でしょうか。親を亡くした私を保護してくれましたし、一緒にいると安心する方です」
ゼラ
21:40:33
「わかってますよ」
エリック
21:42:02
「10年ぶりの再会なわけだし、大きくなったゼータを見せてあげないとね。」
ゼラ
21:42:39
「あの、目的は依頼なのは忘れないでくださいね?」
ヤン
21:42:49
ちなみに「村の調査」とはゼータの育った村でいいのかな?それとも壁向こうにある村をってことかな?
GM
21:43:02
前者
ハルフェ
21:43:08
「ほうほうほう。」ゼータの顔を見てフムと納得…
「何を求めてなのかは、そうですわね。再開してから。」奈落時間スキップで、短期間に起きた変化に機敏になったのかもしれないけど…!
GM
21:43:09
ではよければ到着後に
ハルフェ
21:43:20
壁の向こうにある村 強そう
ゼラ
21:44:12
村に入る前にあれ、魔法ダメをMPにするあれを一発
GM
21:44:16
村人lv15…
エリック
21:44:30
ゼータの手をそっと握って断られなかったらそのまま握って居よう
ゼラ
21:44:37
それ私達いりませんよね(村人15
GM
21:44:55
この時期のコルガナは雪も積もって非常に寒い。
ので、防寒具を街で買って行こう!
ラウラ
21:45:08
ラウラは窓から景色を眺めるのだ!
GM
21:45:29
不安が勝るかどうかーー
(ばし , 無抵抗) → [ばし]
ヤン
21:45:32
セービングマントで大丈夫だと思いたい!
GM
21:46:06
「…やめてください。人前で恥ずかしげもなく…」
すぐにではなく、数秒してから払われるようだった
ラウラ
21:46:16
ふかふかの防寒具を着こんでおこう!もこもこラウラだよ!
ハルフェ
21:46:18
一番いいのを頼む―― ペンギンマント:6000G
ゼラ
21:46:39
私も防寒着買って着ます(
ヤン
21:47:02
それでもきつそうなら野伏のサーマルマントか野伏のペンギンマントに着替えよう
21:47:17
あ、防寒着は持ってます
ゼラ
21:47:19
「せめて依頼が終わってからにしてください」エリックにぶすり
GM
21:47:21
防寒効果を持つのはサーマルマント、サバイバルコート、防寒具かな。
ペンギンは寒さについては書いてないがまあ不調も氷属性だろうしきっとセーフだろう
ハルフェ
21:47:28
「これかわいいー え6000G?」
21:47:55
分割だしお財布もかいておかないと お財布:6538G ペンギンマント:6000G
ゼラ
21:48:31
「グレンダール神殿の神官をも愛用してるそうですねそれ」防寒着を買いつつペンギンマントをチラリ
ヤン
21:48:52
では野伏のサーマルマントを背中に、野伏のペンギンマントをディスプレーサーガジェットに付けよう
エリック
21:48:57
「何があっても僕は君の傍にいる、不安な時は頼ってくれ。僕も君を頼るから。」ゼータの耳元で
ハルフェ
21:49:01
「グレンダール神官の意外と可愛い一面が~」 お財布:6538G 購入(ペンギンマント:6000G)
GM
21:49:12
では防寒対策も整え。
コルガナ地方でも列車は都市間の移動手段として結構メジャーだ(デモンズラインより
ので、そこから里に行くのも馬車で1日程度だろう」
ラウラ
21:50:18
「ペンギンマント!かわいい!
ハルフェ
21:50:22
「では案内頼みますわ!」空いた手ににぎっとこ 魂熱でフロウライトも温度は…!(不安なので【ティンダー】で余熱
2D6 → 5 + 6 + 【14】 = 25
GM
21:50:35
馬並みに強靭な肉体と脚力を持つ特殊なトナカイに馬車をひいてもらい、君たちは里にたどり着いた
エリック
21:51:42
「ハルフェが暖かい…」
ハルフェ
21:52:08
ん~…ひとまずホリパロと入れ替えとこ アッ握る手はゼータ…2人握ればええか(傲慢)
GM
21:52:08
里全体のイメージとしては、堅牢となるだろう。
全てが石造となっており、さらに壁で周囲を囲まれている。もはや砦のようだ。
ゼラ
21:52:11
「燃えてますね」
ヤン
21:52:17
「……(滑らなくなるので)便利(だよ)」
と、ペンギンマントのフードを深くかぶりつつ
ラウラ
21:52:21
ラウラはゼータの膝の上!がじがじ
ゼラ
21:53:17
ゼータさん2部位を載せられるほど大きいんですか?(
ハルフェ
21:53:20
セービングマントと入れ替える(優柔不断) こっそり下がるMP
エリック
21:53:26
ラウラのサイズがのったら前もう見えないでしょ(
GM
21:53:28
入口では見張りも3人ほどいる。
彼らはやってきた君たちを警戒するが、ゼータのことは知っていたようで、一応デーモンサーチでチェックをされ、中に通されるだろう
ヤン
21:53:33
押しつぶされてそうだw
GM
21:53:39
蠍は3ぶい。
ハルフェ
21:53:47
「ですわねー便利便利便利」雪が私を避けていく…!
ゼラ
21:54:14
「逸れないようにしてくださいね」
ハルフェ
21:54:26
小魔チェック👿
ヤン
21:54:54
カスレベ付けるかどうか悩み中……
ハルフェ
21:54:58
ごきげんよう~していざ中へ…
ラウラ
21:55:11
ラウラも中に!
ゼラ
21:55:52
メンバーの最後に入りますね
GM
21:55:55
「まあ私がここを出たのも1年経たない程度ですが…」
内部だが、天井は流石にないようだ。
しかし視力が良かったり、魔力が高ければ、何か薄いバリアのようなものが貼られているのに気づけるだろう。
見識が高いハルフェあたりならバリアドサークルの効果を持つこともわかる
ヤン
21:55:55
では中に案内されよう
ハルフェ
21:56:21
入出通知(6件)
GM
21:56:59
名誉人族の説明があるとはいえ、蠍は非常に驚かれることだろう。
「私は無害です」とかいたプラカードでも下げてもらうかーー?
ゼラ
21:57:24
改めてこんな堅牢な砦に蛮族入れていいのかな…と思わなくもなく
2D6 → 6 + 6 = 12
GM
21:57:31
家屋までは流石に石造りではないようだ
ゼラ
21:57:31
ミス(
ハルフェ
21:57:37
ラウラの背中に搭乗すれば、こう…!
GM
21:57:39
ヨシ!(6ぞろ
ハルフェ
21:57:51
これが本当の栄光なき6ゾロ
ラウラ
21:57:55
「ラウラは無害だよ!」
エリック
21:58:09
村を見渡してみよう。どのくらいの規模かな
GM
21:58:23
「あちらにある3階建ての建物が里の管理局です。行きましょう」
ハルフェ
21:59:08
「無害無害~」手はなして ラウラに座って発光しとこ(130mだが50kg+荷物)ズシン
ラウラ
21:59:33
「お、おもい~」ヨロヨロ
GM
21:59:38
一応この里の中である程度経済が回っているのか小さな都市程度はある。
人口500人くらい。
ヤン
21:59:52
「……。」
軽く視線だけで周囲を警戒するように観察しているだろう
ゼラ
21:59:58
そんな様子を見ながら後に続く
ヤン
22:00:08
漬物石……
ハルフェ
22:00:31
「ご ごめんなさい。」重かった…! 1芸して 先へ…
エリック
22:00:41
「結構規模が大きいね。あぁいこうか。」
ラウラ
22:01:13
「ラウラもちからもちにならないと!」
ヤン
22:01:20
村の人の様子から何か普段より強く警戒しているとかありそうかな?
GM
22:01:23
中にいる人々は見慣れない(特に蠍)に驚くものの、ゼータがいるので彼女に話を聞く感じになっている。
それで結構足を止められるーー
ヤン
22:01:58
もしくは何かをあえて気にしないふりをしているとか?
GM
22:02:00
特別そういうのはないかな。
強いていえば、普通の村と違ってほとんどの人が武装していることだ。
戦いがそれだけ身近ということなのだろう
ゼラ
22:03:01
「村、と呼ぶには物々しい、が妥当ですね」
エリック
22:03:02
「流石に目立っちゃうみたいだね…魔法があればよかったんだけど…」
ハルフェ
22:03:05
「まさしく魔から人々を守る砦ですわね…!」規律正しそう 物見たのしいが肩身がせまい そして調査を考えて難易度に冷魔晶石が出ます
ヤン
22:03:18
「……(今の所は異常)なし。」
と、ラウラ、ゼラにだけ聞こえるぐらいの声で言う
エリック
22:03:53
「僕にとってはこの雰囲気は少し落ち着くね。」
ラウラ
22:03:58
「ラウラだよ!よろしくね!」村の人たちにあいさつ。あいさつは大事
ヤン
22:04:25
コジキにも書いてある
ゼラ
22:04:38
そうか、穢れ(2)蠍石の3人か(
GM
22:04:43
戸惑いながら挨拶が帰ってくる。喋れる蠍なんてほぼ初めてだろうしーー
エリック
22:05:09
「もっと平和になればとは…何時も思うことだけど。ここじゃ仕方ないしね…」さて管理局の何処に行けばいいのかな。それとなく聞き出しておこう
ハルフェ
22:05:15
とても派手
GM
22:05:37
「ゼータです。そちらから、ひよこ亭で依頼を受けてきましたが…ええ、はい、いえ、大丈夫です」
入り口にいた人と話を済ませ
22:05:47
「中にどうぞ。私についてきて」
ハルフェ
22:06:28
「はい。」
ゼラ
22:06:31
「生存戦争の真っ只中の今では思うことすら夢の話ですね」
ヤン
22:06:43
「……ん。」
22:07:06
常に周囲に気を配りつつついて行こう
GM
22:07:31
ゼータが君たちを建物の内部へと促す。
2階にある団長室へと君たちを連れ、扉の前に立つ
「失礼します。炭火焼きひよこ亭からやってきた冒険者です」
ゼータが内部へとかけた声に、男の低い声が返ってくる。
「どうぞ」
エリック
22:08:03
では入ろうか
ラウラ
22:08:19
とつげきー!
GM
22:08:29
中に入れば、作業をしている途中の男性の姿が見える。
身長が180を超えた筋肉質な男性だ。
年齢的には30-40代に見える。
ゼラ
22:09:07
最後尾から
ヤン
22:09:53
「……。」
部屋の中の配置(出入り口や窓)を確認しつつ男性と目が合えば目礼をするだろう。
ハルフェ
22:10:07
「お初にお目にかかります。」ペコ 事務してる…!
GM
22:10:40
「よくやってきた。私がシャサール・イェーガーだ。以後お見知りを」
ヤン
22:11:03
気持ち的にはもうすでに敵地内にいる感じになっている……
ラウラ
22:11:04
「ラウラだよ!」
ヤン
22:11:30
「……ヤン(です、よろしく)」
ハルフェ
22:11:34
「ハルフェですわ。ええ、どうか以後お見知りを。」どうか以後お見知りをね!儚くならないでね!ずるずる。
ゼラ
22:11:34
「ゼラ、と」
GM
22:11:35
「……!…本当に…。…本当にシャサール、おじさん、なんですか…?」おそるおそると
エリック
22:12:08
「エリックです。娘さんには良くしてもらってます。」
GM
22:12:19
「…もしやゼータなのか。…君がこんなに成長しているとは…。…本当に、外では10年が立ったのだと、あらためて実感させられたよ…」
22:13:00
「君たちがゼータの連れてきた冒険者だね。見たところ実力者揃いだな…」
ゼラ
22:13:08
「感動の再会のところすみませんが、依頼の話を先にしてもらえると」
ラウラ
22:14:11
感動の再開を無表情で見つめておこう
ハルフェ
22:14:14
おててにぎにぎ。
「腕前はもちろん。しかし、立派な里でしたわね。何か違和感が…?」ゼータも見つつ。
エリック
22:15:09
再開に水は差さず見守っておこう
GM
22:15:17
「…隙のない目配せからその少年もかなりの斥候か。これであれば頼むことができそうだ」
エリック
22:15:35
村に入る時に検査があったんだ。狂気は兎も角、魔神ではないだろう
ヤン
22:15:55
「……。」
じーっと、相手を観察。
GM
22:16:42
「積もる話はあるが、先に依頼の話をしよう。今回君たちに頼みたいのは、村にある“歪み”を見つけ出して欲しいのだ」
22:17:35
「この歪みというのは、そうだな…アビスゲイザーの感覚でいえば、奈落の気配だろうか」
22:18:55
「知っての通り、この大陸では魔法文明以降に奈落ができたことで、あちこちに魔域が生まれるようになった。本当の意味で、どこに魔域ができたっておかしくはない」
ヤン
22:19:20
「……(それならそちらの方が見つけるのは)得意(じゃないの)?」
と、奈落関係なら専門はそちらでしょう?と言う顔で
エリック
22:19:24
「…奈落の気配ですか。」少し渋い顔
GM
22:20:20
「そう言った魔域ができる前兆として、ハルーラ神によりオーロラの形を持って人々に伝えられる」
「これは、この歪みはそれよりももっと前の段階。いわゆる種の段階だ」
ゼラ
22:22:51
「魔に対する村で魔に関することを余所者の私達が漁っていいのですか?」
ハルフェ
22:23:26
「なるほど…?よくやっていたとい周辺調査の枠――とはちょっとまた別のような。私達まで呼んで。」
「…帰還後見えるように…いえ、もうすでに複数見つけて…?」
GM
22:23:57
「芽吹きをオーロラ、花を魔域とすれば、この歪みは種と言い表せる。この気配を里の中で感じ取ったのだが詳しい場所がわからずな。その場所を調べて欲しい」
「残念ながら私でそれを行なうのは難しい。というのも、私に未だ魔神の疑いをかけるものたちがいるからだ。彼らが私を監視する中で、人目につかない場所までいけば何を言われるかわかったものではない」
ラウラ
22:24:04
「なんかちょっと違うのを探せばいいのね!」
エリック
22:25:08
「ふむ…僕も過去の勘で察知できる程度なので、詳細な場所について調べられるか確証はありませんが、やってみましょう。」
ヤン
22:26:20
「……そう?」
監視する人も引き連れていけばいいのにと言う感じで首をかしげて
ハルフェ
22:26:23
「なる…ほど。わかりましたわ。」種に水を撒くことにならければいいけど やるしかないなあ!と
「よろしければその、後日にはなりますが【マインドリンク】などできれば――」なんか魔域あるな感覚の共有 !
ヤン
22:26:33
それはそうと、やはり魔神の疑いはされているのか
ゼラ
22:27:01
部外者の私も疑ってることですからね
22:27:18
当然専門家なら疑ってしかるべきかと
22:28:14
「発見した場合の対処は?その種という状況とは言え消せる手段が私達にあるとは思いませんが」
ヤン
22:28:16
それはそうと、今のうちに幸運のお守りを外してカスレベに変えておきますね
GM
22:28:22
「特に私を疑っているのは元団長代理…プロキシーという男が筆頭だ。10年もたった今更、私が戻って彼の座を奪いたくもなかったのだが…周りの押し上げにより今の座に戻ることになってしまった。彼や彼の親派は私を恨んでいるだろう。…今やっているのを最後の仕事として私も彼に座を譲ると言っているのだがね…」
ゼラ
22:29:08
本人も不和不和の種と
ハルフェ
22:29:08
プロキシー 我が🐰の兄弟か…?(違
エリック
22:30:12
「僕たちを頼った理由は…村の中でアクションを起こせない以上は人に頼るしかない。しかし、生半可な人では疑いが深まるだけ…多少なりとも銘がある冒険者などがいた方が…。このメンバーでよかったのでしょうか。」
GM
22:30:39
「対処はこちらに任せて欲しい。調査は時間がかかるであろうから、そちらを任せたいのだ」
ヤン
22:31:34
「……ん。」
話の筋は通っている。で、依頼は受けるのでいい?と、エリックに目線を送る
エリック
22:32:11
「事情は分かりました。ぜひ協力させてください。」
ゼラ
22:32:20
「なるほど、ところで発見する方法のほうは、まさか目に見えて空間が歪んでるとか分かりやすいものでもないでしょうし何かしらの手段があるので?」
エリック
22:32:31
手を差し出し握手の構え
ハルフェ
22:33:15
「ぜひ。」地方を跨いじゃ名誉も使えぬ オクスシルダの英雄くらいかな!
22:34:58
「ううむ、歪みをただす方法~」かんがえる。
ヤン
22:35:13
ふふふ、冒険者として実力者のランクにあるこの力見せてやろう!
ハルフェ
22:35:31
ヒールスプレーじゃ治らないよなあ('_')
GM
22:36:33
「アレも悪いやつではないんだが野心家なところがあってね…」
「まあそれはいい。ともあれ、君たちが受けてくれそうでよかった」
ラウラ
22:36:34
意外と叩けば治るかも?
ヤン
22:36:55
「……(あと見つけたあとの対処方法は)どうする?」
ゼラ
22:37:00
いや、逆に伸ばした方が治るかも
ハルフェ
22:37:10
水風バイバイして マインドリンクして 歪みあるな感覚の共有してぇ~
ヤン
22:37:35
歪みねえ感覚は共有したら駄目かもしれない(
ハルフェ
22:37:49
毒電波…!
エリック
22:38:30
共有して狂気に飲まれてたらハルフェにも…!って展開はあるのかもしれない
ハルフェ
22:38:52
「ともあれ、プロキシー様から色々お小言がありそうだと。」この人の依頼だしね!
GM
22:39:20
感覚って伝えられるのかな
ヤン
22:39:39
プロキシーにも一応面通ししておかないとだろうなあ……じゃないと相手のメンツ的にめんどうになりそうだ
ゼラ
22:39:41
肌で感じろかぁ
GM
22:40:02
まあええかーー
魔法で歪みを感じ取る感覚を教えてはもらえる
アビスゲイザーのコツも掴めるかもしれない
エリック
22:40:11
五感を共有するから…まぁ?
ハルフェ
22:40:30
「里と魔を狩る気持ちは同じでしょうに。ともあれわかりましたわ。」と思いたい 怖いよ。

ほげーーーー(コツをつかみました 使えはしません)
ゼラ
22:40:38
チリチリするとかガリガリ削れる音のような感覚とか…?(
ハルフェ
22:41:21
「あ わかった! 歪み 歪み…?成程ぐにぃっていしているのが。」テンション↑
書き方が微妙なので裁定次第…!
ゼラ
22:41:44
「依頼の方は承知しました」
ハルフェ
22:41:58
[風土バイバイ]
22:42:10
一応行使も…!
2D6 → 2 + 1 + 【14】 = 17
22:42:28
とMP消費も…!(大母恵様いつもありがとうございます
22:42:54
明日が来てくれるなら全属性にもどしとこ。
エリック
22:44:02
「必要なら話は僕が通しておくよ。」
GM
22:44:12
まあ設定してたでも
ゼラ
22:44:26
がしょんがしょん
ヤン
22:45:27
あと部外者が村でうろちょろされるのもよろしくないと思うので、我々が何のためにそうしているのかをきちんと周囲に広報しておいてもらいたい>ゼータ
GM
22:45:52
ゼータがいればいける
ゼラ
22:46:03
どちらにしてもいい顔はされませんでしょうけどね
ヤン
22:46:42
村社会はこう言う所、怖いからね
エリック
22:47:40
まぁとはいえ冒険者としてごり押そう
ハルフェ
22:47:44
「あ、失礼いたしましたわわ。」「では...早速?」ゼータ見て もう少し話したそうなのか外に出るのか 違和感感じてたら外で伝えてくれるだろう!多分。
22:47:54
聞き込み判定の達成値の正体やね
ヤン
22:47:57
では筋はきちんと通し終わったら探索かな?
GM
22:48:08
知名度高いのいたっけ
エリック
22:48:19
むしろまぁゼータが再開してる間にエリックが行くよまぁ
ゼラ
22:48:32
知名度…?(ゔぁぐ
ヤン
22:48:35
エリックとか?>知名度
エリック
22:48:56
ハルフェも始まりの剣だからまぁギリギリかなぁくらい
ハルフェ
22:49:00
エリックとハルフェが始まりの剣だけど まあ★が2つ程足りないですね!(地方合同<本部)
ラウラ
22:49:03
ラウラは目新しいよ!
ハルフェ
22:49:18
エリックはコルガナ隊長様でした おんぶにだっこ!
ヤン
22:49:25
斥候兵が目立っていてはいけないのだ……
ゼラ
22:49:49
ゼータの親子の再会の間にちとエリック話をしてもよいが
エリック
22:50:46
エリックが同じコルガナ地方で壁の防人なのでまぁそこでくらい_
ゼラ
22:50:54
ロールだけで時間つぶしそう(
ハルフェ
22:50:58
っと別行動するならゼータに12倍拡大マインドリンク(/ω\)――したらどうなるのだろうか。
GM
22:51:19
ゼータの感情が流れ込む…?(
ハルフェ
22:51:35
情報のシャットアウトは可能…!
ヤン
22:51:52
刻の涙を見る?>Ζ
ゼラ
22:52:07
光が逆流するかも
ハルフェ
22:52:09
というか伝えたい事しか伝えられん…保険として6時間だけ ごゆっくり~(タッチ
2D6 → 5 + 4 + 【14】 = 23
ゼラ
22:52:38
<ACFa
ヤン
22:52:56
開始から約二時間でまだ本編(ミドルフェイズ)始まってないからなw>ロールだけで
ハルフェ
22:52:56
此処は予備MCC余り4と恵み3個で誤魔化す(MP-5
ゼラ
22:53:04
親よりゼータを疑ってる?
22:53:24
これだと(
GM
22:53:37
まあ状況はわかるでしょう。
では探索でOKかな
22:53:48
ゼータは一旦離脱する
エリック
22:53:58
探索しようか
ハルフェ
22:54:07
知らない間にグヘヘされたら悔しいじゃないですか。(
GM
22:54:20
ぐへへhー
ラウラ
22:54:23
探索だ!
ヤン
22:54:23
マインドリンクがあればこちらからも状況は伝えられるだろうからきっと平気さ
22:54:44
ではさっそく村の探索だ!
ゼラ
22:55:11
おー
ハルフェ
22:55:25
OK!ドゥナはええか
ヤン
22:56:02
あると安心かなあ?ぐらいの保険ですねw>月舞
ハルフェ
22:56:25
1ゾロを見届けたいですとほざきつつ。いざいざ~
ゼラ
22:57:01
「見た所は、普通の方でしたね。彼女から見ても違和感のないほどに」親子と別れてから呟き
エリック
22:57:07
「ハルフェがリンクしてくれてるし憂いなく専念できるね。」
ハルフェ
22:57:36
「…だと良いですけれど。」口止めされるだけで情報は止まるんね。
22:57:59
「とりあえず!里の見回りですわね。」イクゾー!🦜ポッポー
エリック
22:59:00
「会話する訳でもないから、ゼータが意図的にシャットダウンしなければ平気だとは思うけれどね。」さて
ヤン
22:59:06
「……(不自然さは)ない。」
エリック
22:59:20
「ゼラのその懸念も分かる。」
ゼラ
22:59:44
「つまるところ余計に疑いの目を向けねばならないというのが、対魔神の現状だと私は解釈してますよ?」
GM
22:59:51
ではでは
ヤン
23:00:41
「……ん。」
ゼラの言葉にうなづき
ラウラ
23:01:01
「ラウラは仲良くしたい!」
ゼラ
23:01:23
「釘を刺す、とまでは言いませんが魔神は人の心を突く輩だということもお忘れなきよう」
GM
23:04:44
ちなみに君たちが去った後、ゼータとシャサールがそれぞれの過ごした時間の話をしていたようだ
ゼータはいつも様子と変わってだいぶ緊張が溶けている様子だった。
エリック
23:06:02
「理解しているさ。これでも防人だからね…ゼータも理解している筈だが…」家族の再会、それも10年ぶりだ。疑念はあれどうれしいだろうし、そこでずっと疑えはあまりに酷な話だとも心で思いつつ
ヤン
23:06:51
さて、違和感を探すために村の中を見て回るのだが、これは探索を振ればいいのかな?
ゼラ
23:07:17
「なら私からはこれ以上はなにも」再び最後尾に
ハルフェ
23:08:29
「しかし、結局歪みを見つけてどうするのでしょう…。」頭ぐるぐる。緊張が無くなる感じが伝わるぅ^~ こっちの不安はシャットアウトだ水は差さない|||防壁|||
エリック
23:09:59
「事前に防ぐ手立ては立てやすいし、おおよそ発見位置がわかれば対策も容易ではあるが…」
ゼラ
23:10:00
「村人が気付かないほどの歪みですからね、床を匍って探しても見つかるかどうかですかね」
ハルフェ
23:10:27
かくして行動待ち。正面から"歪みってしってる!?”とかしたり、ありそうな資料探しとかだろうか テクテク…
ゼラ
23:10:58
改めて聞き取りとか探索とか色々やるべー
ハルフェ
23:11:03
「魔域出待ち」成程。
エリック
23:11:09
「逆に村人が気がつかないとなると、その情報が見つけるヒントになるかもね・」探索はちょっとお任せ。僕は…動物精霊とかにでも聞いてみるかね
ラウラ
23:11:41
「ラウラ、街中での探索は苦手、お願いしてもいい?」
ハルフェ
23:12:08
あとはまあ、疑わしい根拠集めね!大事大事とても大事。周りの押上とかもね…プロキシー様お願いします。
ヤン
23:12:37
一応彼の素性も警戒対象だからねえ
ゼラ
23:12:56
私達は勇者じゃないので人の家に勝手に上がり込んではいけませんよ
GM
23:13:46
ということで探索。

ここでは、調査度「100」になるように調査を行なう。この調査度は1日に1回行え、探索判定の達成値を合算する。
ただし、その前に聞き込み判定を行ない、「22」以上を出さなければ達成値が1/2になってしまう。
この聞き込み判定にも1日がかかる。
聞き込み成功してから探索判定に出るので同日に別判定は間に合わない感じ。
ゼラ
23:13:52
魔域関連は全員疑わないといけないから大変でーす、アンビリバボーー
GM
23:14:02
調査度が一定の数値に達するとイベントが発生します
ヤン
23:15:19
では一日聞き込み、一日探索って感じか
ハルフェ
23:15:33
「お手伝いおねがいしますわー。」とにかく探索だ!(くわっ
23:16:37
もう判定に移ってよろしいでしょうか!
ゼラ
23:16:43
まずは聞き込みから
ヤン
23:16:52
逆に聞き込みせずに行う事も可能ってことでいいのかな?
ラウラ
23:17:00
ラウラも聞き込みするよ!
GM
23:17:26
達成値1/2になるけどゴリ押せる
ヤン
23:17:32
それなら最初から聞き込みせずに達成値1/2で毎日するので良い気がするので……
ハルフェ
23:17:34
ではでは。【聞き込み22】
2D6 → 4 + 3 + 【14】 = 21
ゼラ
23:17:39
ラウラとハルフェは誰かと行動共にしてくださいね
ハルフェ
23:17:51
っとと規準は17だ。(*_*)
23:18:05
【探索】つまり達成 探索!
2D6 → 1 + 1 = 2
23:18:14
「(*'ω'*)」まいご
ゼラ
23:18:27
待て待て(
GM
23:18:46
ハルフェ
23:18:51
トレイルガイドで帰るね…(てくてく)
ヤン
23:18:57
では聞きこまずにそのまま探索だ!【探索:ひらめき眼鏡+1、アニマルサック+1、エクスプローラーエイド+2/MP4(予備MCC)/達成値半減】
2D6 → [4 + 4 + 【16+1+1+2】 = 28] / 2 = 14
エリック
23:19:14
僕はプロキシーに一度挨拶がてら情報を引き出しにいこうかな
ラウラ
23:19:27
「ラウラだよ!お話しよ!」レンジャー聞き込み!
2D6 → 5 + 4 + 【9+4】 = 22
ハルフェ
23:19:41
どの道1ゾロだったんだ ハルフェは迷子でよかったんだよねハルーラ様…!(てくてく~
23:19:50
(他の行動)
ゼラ
23:19:50
そうか、1/2なら2日に一回しても2回判定しても変わらんか
エリック
23:19:51
聞き込みからフェンサーで
2D6 → 6 + 6 + 【14】 = 26
ラウラ
23:20:11
ラウラの探索だよ!
エリック
23:20:14
ハルフェ―?どこいったー?
GM
23:20:18
探索3回目以降に響くくらいの
ラウラ
23:20:33
レンジャー使えないから平目かな?
GM
23:20:49
里中だkらそうね
ラウラ
23:20:59
探索!
2D6 → 1 + 2 = 3
ヤン
23:20:59
せやで。なので最初から探索にしている>ゼラ
ラウラ
23:21:03
まいご!
ゼラ
23:21:13
私は源流は同じですしデモルラの方々から話を聞きましょうか、魔力的な違和感を感じてるかそれすらもないのかも聞きたいし
GM
23:21:38
里には片手で数える程度のアビスゲイザーがいるようで、彼らから何か妙な気配を感じる場所がなかったか?という形で君たちは聞き込みをすすめる
ハルフェ
23:21:51
ラウラちゃんは立派に3稼いだでしょう…!
ゼラ
23:21:53
まぁここはヤンにゴリ押しを頼んで情報収集もしましょうか
ラウラ
23:22:12
おなじくらい!
ゼラ
23:22:26
オラッ、ソーサラーと知力!
2D6 → 1 + 4 + 【18】 = 23
ヤン
23:22:30
むしろ聞き込み失敗する方が達成合計下がるまである>2日分
GM
23:22:43
ある程度ぼんやりとした区画に絞り込めはしたがまだ範囲は広い…となっていたところに、もう少し具体的な情報をくれたアビスゲイザーを見つけることができ、探索範囲が大幅に狭まった。
探索判定に全員+2のボーナスだ
エリック
23:23:52
プロキシーの印象どんな感じでした?>GM
ゼラ
23:24:12
聞き込みと探索は同時にやるのだろうか(
GM
23:24:30
別日だよ!
ヤン
23:24:33
それぞれ1日かかるよ
ゼラ
23:24:48
いや、判定の方(
ヤン
23:25:09
なので聞き込み失敗した人は実質達成値が1/4になる
ゼラ
23:25:09
1日ずつやるのではないかって話
23:26:04
ゼラはこの村の魔法組から聞き込みして印象を聞いてます<GM
GM
23:26:22
エリックがプロキシーの方と話をすると、どこか神経質そうな男だった。どこか常に不機嫌そうな態度も見える。隊長に大しては、露骨に話をしないようにしている。失言を恐れてだろうか
ゼラ
23:26:39
魔域的なサムシングを感じているカー
GM
23:27:06
アビスゲイザー以外の、デモルラとかいなさそうかな
TOPIC
23:27:41
1日目/達成値:14 by ヤン
エリック
23:28:08
まぁ神経質で不機嫌そうなのはまぁ別にいいか、敵意や悪意を感じなければ
ヤン
23:28:12
アウラの探索は2日目に行ったことになるね
GM
23:28:28
自害しそう
ゼラ
23:29:08
はむ…ゲイザーは皆聞いてるから空回りか
ヤン
23:29:19
ラウラやで……Rおし忘れるw
ラウラ
23:30:26
ラウラだよ!
ハルフェ
23:30:30
私が効率的に探索するにはフェアリーウィッシュⅡを時間拡大12倍しないとか あし…明々後日からやる…!
ゼラ
23:30:47
次はレンジャーでゲイザー以外の人から違和感がないかを聞くか
エリック
23:31:36
まぁ6ゾロの力でプロキシーと話して、その一派にいるアビスゲイザーかしらんけどそこらへんから情報を引き出したのだろう
23:31:53
「……っと。こんな感じかな。」と共有しつつ
ハルフェ
23:31:55
エリック様様 人たらしー
TOPIC
23:32:02
1日目/達成値:13 by ヤン
ヤン
23:32:03
あー、そっか。1日だからEEも拡大しないといけないので使えないな……となると達成値-1されてこうだ
GM
23:32:44
そいえばそんな問題が
23:32:51
まあ大体8時間扱いで…(
ゼラ
23:33:38
「こちらはあまり…ほぼ二人と同じ相手と話してましたね」ラウラとハルフェをみつつ
ハルフェ
23:34:19
「明日はがんばりますわ!」なお2日目に待っている事
GM
23:34:40
そして1日目のゼータは、数時間話したあと、君たちの方に合流したようだ。
特に、何かされたということはハルフェも確認しただろう
23:35:10
「1日目は皆さんに調査を任せてしまい、申し訳ありません。翌日からは私もお手伝いします」
ハルフェ
23:35:39
「何よりですわ。じゃ、明日も頑張りましょう♪」たよれる
ヤン
23:36:47
「……ん、だいじょうぶ」
GM
23:37:35
では2日目の探索をどぞぞ
ハルフェ
23:37:36
2日目。私は森の傍らでケットシーから探索の心得(付け焼刃)を教わる。――
TOPIC
23:37:39
2日目/達成値:13 by GM
GM
23:37:49
トピックはありがたく借りつつ!
ラウラ
23:37:55
探索振っちゃった
ヤン
23:37:58
ではさっそく【探索:ひらめき眼鏡+1、アニマルサック+1、ボーナス+2/聞き込みなしで達成値半減】
2D6 → [6 + 5 + 【16+1+1+2】 = 31] / 2 = 16
ハルフェ
23:38:20
そこにラウラの+3…を更に+2した+5を加えて18に(ラウラの分
ラウラ
23:38:56
ハルフェぱわーでラウラの探索値が
GM
23:38:57
ああ誰かがすればOKという程度のでしたーー
ので等倍でどうぞ
ゼラ
23:39:01
ひらめき眼鏡と緑帯でレンジャ探索します
23:39:15
2D6 → 2 + 4 + 【15+1】 = 22
ハルフェ
23:39:38
あっ 聞き込みは代表者1名でいいんですね 次からがんばる…
GM
23:40:01
まあ複数じゃないと誰かが失敗したりとかがね
ヤン
23:40:06
ではヤンは達成値31ですね
エリック
23:40:24
これ毎日聞き込み必要な奴かな奴そうだな…
ハルフェ
23:41:49
聞き込み成功で、翌日に半減ペナルティ解除って感じすかな 頼みましたエリック様!!
ラウラ
23:42:03
頼んだ!
GM
23:42:18
ああいえ、最初に探索範囲を絞るために聞き込みする感覚です
23:42:32
13+5+31+22 = 71
23:42:35
なう
ハルフェ
23:42:43
はっ、成程理解。
エリック
23:43:18
なら僕も探索手伝いかな。これイーグルで探索したとしてMPどれだけ必要なんだ
ゼラ
23:43:31
まぁ聞き込み次第で補正貰えそうかな(
ヤン
23:43:36
8時間分の拡大やで
ハルフェ
23:44:18
1時間36MP 後はもう説明いるまい…
GM
23:44:29
まあ10分かけるやつを8時間にしてるので、そのままでも
23:46:25
探索するかな
23:46:35
多分翌日にはいけるだろうしアレですが
ラウラ
23:46:36
がんばえー!
ハルフェ
23:46:49
がんばえー!6MPでOKぽい
エリック
23:46:53
探索するかぁ
23:47:17
ではっと
2D6 → 2 + 1 + 【10+2】 = 15
TOPIC
23:47:19
2日目/達成値:71 by ヤン
エリック
23:47:24
TOPIC
23:47:36
2日目/達成値:86 by GM
ヤン
23:47:56
これはもう次は全員探索でいけるね
ハルフェ
23:48:28
出目の神様にお祈りしつつ
ゼラ
23:48:37
最後にゲイザー以外の村人に何か違和感ないか聞き込みしてもいいのですけどね
ハルフェ
23:49:57
ではでは、トピが3日目を告げましたらサイコロを…
「ゼータちゃん進捗どう?」帰還
ゼラ
23:50:22
どうやっても達成するだろうし村人から見たプロキシーと親父殿の評価聞き込みしちゃおうか(
ラウラ
23:50:36
「ゼータお帰り!かじっていい?」
ハルフェ
23:50:54
此方は里の客観的な視線を得てきました(謎) まだ帰ったかは確認していない…!(部屋的なモノに押し入っただけです。
ヤン
23:52:17
「……(こちらは何も)なし」
と、発見できないことを報告で終わる
ハルフェ
23:53:22
KPC達成値によっては100に…!というのはさておき。ゴロゴロ...
ゼラ
23:54:15
「とりあえず手ぶらで歩けるところは探したでいいでしょうか?」
エリック
23:54:54
「結構絞り込めた気はしたんだけど…やっぱり中々見つからないね…」
23:54:59
ちょい離席。
ヤン
23:55:19
「あした(もがんばる)」
ハルフェ
23:55:51
留守だったかもしれない 寝る!
ラウラ
23:56:47
「ラウラも全然!」
GM
23:57:29
・調査度25
君たちは調査を進める中で、非常に稀ではあるが、弱い魔神が里の中で発見されたことを知った。
本来であればそのような魔神の入れはしないはずだが、どこから入ったのか特定することはできなかった。

・調査度60
この一帯で、2年ほど前からたびたび子供が奈落の気配を感じていることがわかった。曰く、子供は外界への感覚が未熟ゆえに、そう言ったものに敏感なのだとか。子供達の話を聞くことでさらに範囲を絞り込めた

・調査度80
この里エクゾシにも、廃墟というものは存在する。
それは数十年前以上までとある名家が住んでいたのだが、魔神との戦いの中でその血筋ごと呪われてしまい、ついには絶えてしまった。以降、その屋敷は放置されている。アビスゲイザーや、その片鱗に目覚めつつあるものたちから聞いた話を合わせると、館が確かに近いことに気づける
23:57:55
「かじってはだめですよ…」
ゼラ
23:58:55
分かりやすい物があった(
2025/03/09
GM
00:00:19
「その屋敷は…確かモールト家の屋敷だったかと思われます。家系としては召異魔法を得意としたそうですが魔神召喚は一切しなかったのだとか。今では誰も訪れていませんでしょうが…」
00:01:05
「だからこそ違和感に気付きながらも、場所を特定できなかったのかもしれませんね」
00:02:22
ちなみに弱い魔神も、屋敷が見える圏内ではあったようだ
ハルフェ
00:03:06
「ではでは、明日はその屋敷周りを。」
ラウラ
00:03:19
「ラウラも行く!」
ゼラ
00:03:30
「許可が取れるならそのまま家探しまでしましょう」
ヤン
00:03:44
二年前ならばゼータも知っていた案件かな?>干からびた子供
ハルフェ
00:04:09
凄い誤字
エリック
00:04:50
「…如何にも怪しい感じですが。しかし…」実際見に行くしかないか…
GM
00:04:55
干からびてないよお!!
ゼラ
00:05:06
「契約だけして封じた魔神が何かしら漏れ出てるとか洒落になりませんよ」
GM
00:05:32
「そうですね。明日許可をとって、内部を調べましょう」
ヤン
00:06:21
干からびたになってるの自分でも笑ったw
ハルフェ
00:06:41
「ではお疲れ様でした。また明日~」
ゼラ
00:06:45
干からびたのせいで情報読み直した訴訟(
GM
00:08:01
1日早めにたどりつけそうだ。
では翌日の探索を
ゼラ
00:08:10
「プロキシー一派にそのまま調べさせてもいいですけどそれだと件の歪みがあった場合に依頼が達成出来なくなりかねません」
エリック
00:09:03
休息を十分に取りつつ…エリックは準備進めるか
GM
00:09:31
あ。イベントはさみわすれ
ゼラ
00:10:00
定時に起きていつも通りに身支度を整えれば用意よし
ヤン
00:10:21
「……(確認してから)報告(で良いと思う)」
GM
00:11:23
2日目の帰路に君たちに、もっといえばゼータに声がかかる。「あ、ゼータじゃない!」
「ん…、アリアさん」
「戻ってきたって聞いたけどさあ、私に挨拶の一つもないってのはどうなのさ」
「す、すみません。仕事があったので、つい」目逸らし
「ん、君たちがこの子の仲間の冒険者さんかな?私はアリア、この子の幼馴染だよ〜」
00:12:17
「大丈夫?みんなに迷惑かけてない?この子ちょっと向こう見ずなところと融通が聞かない所があるから、それにドジだし心配で…」
ハルフェ
00:12:34
「ほへー幼馴染。」
ゼラ
00:12:45
エリックに任せる
GM
00:13:33
「い、いらないことを…後で伺いますから今はやめて」
ラウラ
00:14:44
「アリア!ラウラだよ!」
エリック
00:15:07
任せられた
GM
00:15:21
「わお。シザースコーピオンとは驚いた。ラウラちゃんね、かわいいわね〜よろしくね〜」
ハルフェ
00:15:27
「そんなところを頼りにしてますわ。困った時も、かっこいい守り手の心構えで答えてくれているので。」芯があって頼れるな。ドジについてはウフフ--脱衣技で怪物を何体も倒しているなんて言えない。
ゼラ
00:15:36
ゼータは可変機な事以外知りませんからね私は(
エリック
00:15:53
「そうだね…融通は利かないかたくるしいし…肝心な所でドジすることもあるし…」でうんうんと頷き
ヤン
00:15:53
「……そう?」
ゼータの事は良く知らないのでエリックを見上げつつそちらにまかせて
ラウラ
00:16:29
「えへへー」
エリック
00:16:51
「っと挨拶がまだたったね。僕はエリック、アリアかいい名前だね。よろしく。」
GM
00:18:04
「余計なのが… !」
ハルフェ
00:18:35
「よく庇われてます。ハルフェと申します。この里に感謝を。」
「で、ではまた、落ち着いたときに~」迷子でお疲れね。
エリック
00:18:35
「アリア、ゼータって昔からこんな感じだったの?」
00:18:50
「実は幼い頃は泣き虫でとか…」
GM
00:18:52
「今度、また今度に…!」グイグイと全力目に押しているが、それを受け止める体幹を見せるアリアーー
ハルフェ
00:19:32
「(流石だなあ)」ゼータも筋力はそこそこ筈だが…
00:19:54
気になるのでムーンウォーク帰還
GM
00:20:53
「そうなのよねえ、昔は私やシャサールおじさまについていくみたいな子でねえ、今はないけど昔は結構泣いてて…」
エリック
00:22:09
「へぇ…ゼータ。やっぱり可愛いところ沢山あるじゃないか。」にこにこと
ヤン
00:22:23
このままエリックがアリアも口説き始めないかとPLは期待している(
GM
00:22:23
ゼータの表情がどんどんこわばっていくのを笑い飛ばすアリア。
「まあ、ちょっとは誇張したかもだけどやっぱり心配でさ」
エリック
00:22:33
「でもゼータは正義感強くて真面目だし、その腕も確かだからね。それに弱き者を絶対に見捨てない。その精神は本当に美しいと思うし、僕も一番信頼しているよ。」
00:22:54
「大丈夫、ゼータは強いよ。本当に。」
GM
00:23:02
「クソ真面目は極端から極端に走るしね。まあ君らも仲良いみたいで少し安心したよ」
00:23:10
「もうやめてえ……」
00:23:54
ちらっとみれば左手薬指に指輪がはめられているのでした
エリック
00:23:58
「でも、ゼータにも敵わない者がいたなんてね。」にっこにこで見てる
ハルフェ
00:24:04
「はい^^。…」親父殿~
ラウラ
00:24:13
「ゼータはおいしそうだよ!」
エリック
00:24:27
既婚者でした
ゼラ
00:25:00
残念でしたねー
GM
00:25:16
「まあ確かに美味しそうかも」
「変な冗談はやめて本当に」
「もう行きますから!」ぷんすこ。
00:25:34
「あはは。これ以上意地悪するとほんとに嫌われちゃうかもだから私は戻るよ。あの子をよろしく」
ヤン
00:26:56
「……騒がしいひと」
嵐のような人だと思いつつ見送ろう(
エリック
00:27:01
「あぁ任されたよ。」親指を立てて
ハルフェ
00:28:14
「いい幼馴染ですわね~…羨ましい。」ぷんすこに追従じゃ~ 手を振りつつ
GM
00:28:48
では今度こそ翌日!
ラウラ
00:28:52
「おさななじみ?」
エリック
00:28:53
アリアを見送り。ゼータを追いかけつつ
ゼラ
00:29:08
「子供の頃から友達ですよ」
00:29:39
ラウラの後ろから
ハルフェ
00:29:57
ヤンとゼラが至ってくれれば進む…!
ラウラ
00:30:12
「なるほど!ラウラ賢くなった!」
ゼラ
00:30:56
「そうですか」
ヤン
00:30:57
では探索振るぞー
00:31:16
【探索:ひらめき眼鏡+1、アニマルサック+1/聞き込みなしで達成値半減】
2D6 → [2 + 2 + 【16+1+1】 = 22] / 2 = 11
00:31:29
のこりあと3!
ゼラ
00:31:58
私が探索ですか、えっと半減のこーどはと
エリック
00:33:11
「ゼータ、いい子だね。彼女。
GM
00:33:31
等倍でええんやで
ゼラ
00:33:34
これか、緑帯とひらめき眼鏡で探索
2D6 → [4 + 1 + 【15+1】 = 21] / 2 = 11
GM
00:33:37
なのでたりまして
00:34:05
「…それは同意しますが…お節介なんですよ彼女は。無駄に口数も多くて困ります」
エリック
00:35:44
「それだけ君のことが大事なんだよって…僕が言わなくても分かっているか。」
TOPIC
00:35:50
3日目/達成値:100 by GM
ハルフェ
00:36:39
これがあの廃墟ね!
GM
00:36:48
・調査度100
古い屋敷の中を調査すると、2階にある一室に入った瞬間、君たちならすでに経験した魔域特有の悪寒が走る
00:37:54
まだ魔域自体は発生していないが、歪みが蓄積し、どんどんこの一帯がおかしくなっていったのだろうと察しはついた。
ここがその種であることには間違いなさそうだ
ヤン
00:38:49
「……特定。」
ついでにここで【ライフセンサー】【マナサーチ】〈マギスフィア/大〉を取り出して使用しておこうか
ハルフェ
00:39:07
「はてさて任されたからには無茶はできませんわ。モノはある。これをどう扱うべきか…。お願いされたのは発見までですけれど。」
ヤン
00:39:37
【マナサーチ/MP3/行使/マギスフィア大(半径50m)たどたどしい-1】【ライフセンサー/MP3/マギスフィア大(半径100m)/行使/たどたどしい-1】
どちらもMCCから消費で行うのだ
2D6×2 → 6 + 5 + 【14-1】 = 24 , 1 + 4 + 【14-1】 = 18
ハルフェ
00:39:57
スーパー探知
GM
00:40:00
幸い君達以外の反応はないようだ
エリック
00:40:29
「これならわかる…間違いないね。」
ヤン
00:40:37
「ん……(近くに魔神の気配なしだから)まだ安全 (だよ)」
00:40:57
では急いで報告かな?
GM
00:41:06
「ええ…伝えましょう」
エリック
00:41:18
「余り時間は残されては無さそうだけど。とはいえ種の状態で事前に封じることは出来るのかな。」
ハルフェ
00:41:48
「順当にやるならここをしっかり警戒すればいいのでしょうけど。」奈落魔法ってこの歪みを切り開いて使うんだよな。ぴえ!
GM
00:42:45
「それができるのはおそらくアビスゲイザーの方々になるでしょうね」
ゼラ
00:42:57
「報告の間見張りもしておきますか?」
ラウラ
00:44:08
「ラウラ見てるよ!」
ハルフェ
00:45:11
「恥ずかしながら疑心にやられてますわね私も;。一旦この方針で問題ないでしょうか。(みはり)」>ゼータ
GM
00:45:34
「ええ、お願いします」
ヤン
00:45:37
「……おねがい」
では見張りはラウラにまかせて、ゼータ連れてひとっ走りして報告&案内してくるかな?
ハルフェ
00:46:36
「では」ペカー 
エリック
00:46:58
では報告しておこうか。
GM
00:47:09
では報告に。
「そうか…あの屋敷の中に。少し待ってくれ」
【サーチ・アビス】を行使し、集中するように眉間を寄せる
エリック
00:47:10
さて、まぁ対処までセットな気はするけど
ゼラ
00:47:33
はは、まっさかー
GM
00:48:05
「……確かに、そのあたりにわずかに魔域の気配がある。これは言われなければ気づけないな。よくやってくれた」
エリック
00:50:34
「本当に発見だけでいいのですか?」
GM
00:52:59
「うむ。君たちに対処は難しいだろう。こちらで抱えているアビスゲイザーの面々で対処する。本当に感謝する」立ち上がり、頭を下げる
ヤン
00:53:18
「……どうする?」
見つけたはいいが、これの対処法は分からないんだよねえ
GM
00:53:51
「…ここだけの話だがゼータと彼女が信頼する人物を見たくてね。言い方は悪いが、本件は少しついでなところはあったんだ。はは」
00:54:09
「え、シャサールおじさん…??」
ゼラ
00:55:16
「依頼人がいいと言うのならそれまで、でしょう」
エリック
00:55:48
「それならどうでしょう。僕は彼女の横に立つに相応しい人間でしたでしょうか。」
ヤン
00:57:02
「じゃあ(しごとは)終わり?」
エリック
00:58:10
シャサール御父様…か
GM
01:00:21
「それはどうかな。一緒に戦うという意味ならば問題はないだろうがね」
ラウラ
01:00:47
「ラウラだめだった?」
ハルフェ
01:02:11
「…」ここにいていいんだな!
01:02:17
「1つ宜しいでしょうか」
GM
01:02:22
「うむ。よくやってくれた。名残惜しいが、帰還してくれて構わない」
01:03:00
「報酬は下の者から受け取ってくれたまえ」
「ダメなことはない。お嬢ちゃんはきっと頼れる子だ」頭ワシワシ
01:03:09
「なんだい」
ハルフェ
01:04:08
「その、壁に挑まれ帰還したこと、本当に立派だと思います。」
「…ハルーラの名の下、許してください。シャサール様の事を最初から疑っていたのです。今も。」
01:05:22
「でも、今も立派で気さくな方に見えて…。」
「後学の為に、残らさせてくださいませんか。向こうの10年のお話も、気になります。」
GM
01:05:37
「…立派なもんじゃないさ。…私だけこちらにきてしまった」
ラウラ
01:06:13
「よかった!ラウラ頑張った!」
ヤン
01:06:19
「……(でも疑うのは)当然(だと思う)」
と、危険を知っているならばそれをしない事の方が問題と、ハルフェには後ろから声をかけるだろう
エリック
01:06:28
「僕からも同じことをお願いさせて頂こうと思っておりました。ゼータの折角の帰還ですし、もうしばらく滞在させていただけないでしょうか。」
GM
01:06:31
「みんなと共に死んだほうが、私も納得したのかもしれないがね。どうしても忘れられない子たちがいたのさ」
01:07:39
「…時間はそう割けないだろうが、構わない。私に君たちを止める理由などはないさ」
01:07:55
「…」ハルフェの申し出に少しほっとしたような顔に
ハルフェ
01:08:51
「ご迷惑おかけします。――昔話モ チョットダケ モニョモニョ。」願望
GM
01:10:16
あ、最後のはゼータ
ゼラ
01:10:20
様子を一歩後ろから静観
01:10:58
おやっさんの方は名前変えたほうがいいのでは(
GM
01:11:05
「そうだね。では今夜は少し早めに切り上げて夕食を共にしよう」
「昔話はしなくていいのですが…」
ハルフェ
01:11:09
「ではでは、もうしばらく様子を見させて頂きます。願わくば、空にハルーラの導きが現れない事を。」1日かかったんね。
GM
01:11:17
変え忘れる…(
ハルフェ
01:11:18
「ワーイ」
エリック
01:12:00
「防人として奈落の話も大変興味がありますが、それ以上にゼータの昔話が聞きたいですね。」
GM
01:12:32
「…いいものでは、なかったがね…それはまた今度としよう「
ヤン
01:13:11
「……ん」
壁の向こうの事は興味があるので話を聞く姿勢!
ゼラ
01:13:21
「…羽目は外し過ぎないてくださいね」
ラウラ
01:13:35
「私もゼータと遊びたい!」
エリック
01:14:04
「つまらないものですが…お土産を。」そう言ってワインを取り出す
GM
01:14:11
ではでは。
そいえば君たちはおそらく宿などで寝泊まりしているだろうか。
夜にはそちらへシャサールが訪れ、共に食事をしながらゼータの昔話が聞けることだろう。
途中から居た堪れなくなったゼータが部屋に戻ってしまうがーー
ハルフェ
01:16:16
お酒飲めば気にならなくなるって 久々にくちうつs――あっ居ない! ふきふき。等…
ラウラ
01:16:48
がじがじがじがじがじがじがじがじ
ハルフェ
01:17:14
ラウラちゃんなら気にしないで良いか…アルコールヨー(グラス経由)
01:17:27
8歳やぞ。
ゼラ
01:17:29
もうプライベートなので我関与せずもくもくと食事
GM
01:17:41
ひえ
ラウラ
01:18:31
未成年飲酒ですよ
GM
01:18:33
「気がきくね。お返しというわけではないがうちにあるワインセラーから一つ持っていこう」
01:18:54
ということで君たちは楽しく?食事ができたことだろう。そして就寝し
エリック
01:19:10
カオス空間だ…
ヤン
01:19:22
壁の向こうでの生存術とかそう言う技術的なことも聞いているかもしれない
エリック
01:19:33
1000G消費しとこ
ゼラ
01:19:48
飲んだねぇ(
エリック
01:20:13
ボトル1本や2本くらいこんだけ人数居れば…
ラウラ
01:21:14
へべれけー
GM
01:21:39
主に彼から聞ける話はゼータの昔話と奈落の中で嵐に巻き込まれたり、原因不明の魔神化で調査員が減っていき、最後には彼1人となってしまったこと、そしてその中で1人の彷徨う人族と出会い、そして彼もまた死んでしまったこと。こうした1年を過ごし、ようやく出てきたら10年経っていた話などなど。
ゼラ
01:21:55
飲ませた人が責任持ってその3部位はこんでくださいね(
GM
01:22:36
蠍だし哺乳類の馬よりは軽そうかーー
ハルフェ
01:22:37
セージ力が上がった
が、がんばる
01:23:05
ホバリングかければちょっとだけ楽できる ヨイショヨイショ
エリック
01:23:19
ラウラには渡しませんよ(
GM
01:23:43
さて、そして君たちは床につく。
程よく酒を飲んだことで気持ちよく寝れるものもいただろうーー
ゼラ
01:23:56
そこの飲兵衛が飲ませてるのでー
GM
01:24:18
そして君たちは翌朝を迎え

る前に、喧騒の中で目を覚ます
ヤン
01:24:21
ヤンは飲まないで聞いているだけ……
ハルフェ
01:24:25
毒病気かからないので 1年の旅と冷めぬ疑心で心くらし。
ヤン
01:24:38
おっと、なんだろう?
ハルフェ
01:24:39
飲んべえ(本人は無効だし入らない)
エリック
01:24:54
ハルフェちゃーん!?
ヤン
01:24:55
プロキシーかなあ?
エリック
01:25:06
いやまぁアルコール回んないけどさ!
GM
01:25:08
真夜中のはずだというのに外が明るい。
…外に燃えている家屋があり、そしてーー
魔神が跋扈していた
エリック
01:25:24
「…っ!!」
GM
01:25:31
ということで待て次回
RP良ければ【OK】どうぞ
ラウラ
01:26:09
こてっ
01:26:39
「ラウラ頭痛い!」【OK】
ゼラ
01:26:52
「厄介な」寝巻きを脱ぎ捨て着替えつつ
ハルフェ
01:26:55
「…え?」うたた寝していたら自分以外の明かりに気が付く―― 【OK】
エリック
01:28:00
「ゼータ!ハルフェ!!」跳び起き真っ先に2人の名前を叫び、自分の準備を進める【OK】
ヤン
01:29:06
「……たいへん」
慌てて装備を整えて【OK】
ゼラ
01:30:32
「面倒が増えなければいいですけどっ」エリック装備を整えて特に女性陣を起こしに奔放します【OK】
01:30:59
エリックの声を聞きつつ(
GM
01:31:34




01:32:06
ではお疲れ様でした。
次回は予定通り明日の21時でOKかしら
ハルフェ
01:32:19
お疲れ様でした OK!
01:32:27
我がメモ 予備MCC➄*14➃ お財布:6538G 購入(ペンギンマント:6000G) ,消費(大母の恵み*4)
ゼラ
01:32:35
大丈夫でーす
ラウラ
01:32:50
大丈夫!
ハルフェ
01:32:56
いやラウラに流石にリフレッシュ使うか 大母の恵みをもう1つ減らす
こんな事に奇跡使ってごめんなさいハルーラ様
ラウラ
01:32:58
お疲れ様でしたOK!
ハルフェ
01:33:06
予備MCC➄*14➃ お財布:6538G 購入(ペンギンマント:6000G) ,消費(大母の恵み*6)
GM
01:33:23
では解散どうぞーお疲れ様でした
ラウラ
01:33:31
ラウラリフレッシュ!
ヤン
01:34:00
お疲れさまでした
一日まだ立ってないだろうから予備MCCがこれだけ消費! 予備MCC:2,2,5/5,5,5/5,5,5/
消費:保存食(1日分)*、マテリアルカード緑A*、弾丸*、
ラウラ
01:34:12
んじゃ、お先に!
01:34:16
また明日!
SYSTEM
01:34:18
ラウラ様が退室しました。
ハルフェ
01:34:19
ではまた明日!いちおう行使はします。
2D6 → 1 + 5 + 【17】 = 23
01:34:35
ヨシ 1ゾロなんてなかった…!あ1ゾロ1回しました宣言もしないと では!
SYSTEM
01:34:37
ハルフェ様が退室しました。
ヤン
01:34:41
では明日に備えて脱出!
GMお疲れさまでした 予備MCC:2,2,5/5,5,5/5,5,5/
消費:保存食(1日分)*、マテリアルカード緑A*、弾丸*、
SYSTEM
01:34:46
ヤン様が退室しました。
ゼラ
01:34:49
ではでは、また明日ー
エリック
01:34:56
消費 1000G
ゼラ
01:34:59
お疲れ様でした
SYSTEM
01:35:02
ゼラ様が退室しました。
エリック
01:35:28
さて、燃える故郷…平穏に終わるわけないですよね、うん。ということで離脱
SYSTEM
01:35:31
エリック様が退室しました。
SYSTEM
01:38:34
GM様が退室しました。
エリック
20回
31回
40回
50回
60回
70回
80回
90回
100回
110回
121回
2回平均7.500
ゼラ
20回
30回
40回
52回
61回
70回
80回
90回
100回
110回
121回
4回平均7.000
ハルフェ
21回
31回
40回
50回
61回
71回
80回
91回
100回
111回
120回
6回平均6.333
ヤン
20回
30回
41回
51回
60回
70回
81回
90回
100回
112回
120回
5回平均7.800
ラウラ
20回
31回
40回
50回
60回
70回
80回
91回
100回
110回
120回
2回平均6.000
2d6分布
1 + 1 = 21回
5.26%
1 + 2 = 31回
5.26%
1 + 3 = 4
0.00%
1 + 4 = 52回
10.53%
1 + 5 = 61回
5.26%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 32回
10.53%
2 + 2 = 41回
5.26%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 61回
5.26%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 51回
5.26%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 71回
5.26%
4 + 4 = 81回
5.26%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 92回
10.53%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 111回
5.26%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 112回
10.53%
6 + 6 = 122回
10.53%
合計19回平均6.947
2d6合計分布
21回
5.26%
33回
15.79%
41回
5.26%
53回
15.79%
62回
10.53%
71回
5.26%
81回
5.26%
92回
10.53%
100回
0.00%
113回
15.79%
122回
10.53%
1/2d6分布
19回
47.37%
26回
31.58%
31回
5.26%
49回
47.37%
56回
31.58%
67回
36.84%
発言統計
GM156回23.0%7125文字34.0%
ハルフェ141回20.8%4478文字21.4%
ヤン99回14.6%3247文字15.5%
エリック104回15.4%2752文字13.1%
ゼラ114回16.8%2572文字12.3%
ラウラ63回9.3%792文字3.8%
合計677回20966文字

ログ作成者