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20250208_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2025 年 2 月 8 日

2025/02/08
SYSTEM
00:16:28
GM様が入室しました。
GM
00:16:47
入室した方から自己紹介どうぞー
SYSTEM
00:18:41
エリック様が入室しました。
エリック・アルボレア(@PL:こぼび), ナイトメア(人間), 男性, 22歳, フェンサー 12Lv, マギテック 1Lv, ドルイド 8Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 2Lv, ライダー 7Lv,
《武器習熟A/フレイル》《回避行動Ⅱ》《頑強》《両手利き》《二刀流》《魔晶石の達人》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
兵士 5 LV,
「代弁する」 「たどたどしい」
エリック
00:18:53
自己紹介いるー?
00:19:02
僕と君の中だろう?
GM
00:19:09
🤔
00:19:39
ゼータは何も関係はないですねと言っています。
エリック
00:21:55
(´・ω・`)露骨に悲しい顔
GM
00:22:18
いや言い過ぎたかも…とちょろい反応が(
00:22:26
では始めましょうよろしくお願いします
エリック
00:22:42
よろしくおねがいしますー
GM
00:23:07






00:23:54
君はブランブルグにある冒険者の宿『炭火焼ひよこ亭』に所属する☆8級の冒険者だ。実力としては人外沼に両足が浸かった程度だろう。
00:26:44
今回君達が受けた依頼は『難易度不定の魔域の調査および破壊』である。
基本的に奈落の魔域には(増減も確認されるものの)定まった脅威度が計測でき、それに応じた強さの冒険者を派遣している。しかし今回の奈落の魔域は、結果が計測不能であった。しかしながら脅威度を測る血盤も破壊されていないため、そう高い脅威度ではないとみられている。
00:27:20
しかし念のため、ということで、君、もといエリックは、他3人の冒険者とともに依頼を受け、魔域のまえまでやってきたというところだ。
エリック
00:28:44
「また魔域か…。」
GM
00:29:35
「脅威度不明とは…あまり厄介なものでないといいのですが」
http://www.piyosword.com/sw25pc/view/9974
いっしょについてきたうちの1人はゼータ・オノケリス、君と既知の冒険者だ。
他の2人は新顔だが、どうやら知り合いらしい2人組である。神官と戦士かな。
エリック
00:32:03
「君となら何が出ても何とかなるとは信じてるよ。」
GM
00:32:13
「まあしかし、4人もいればどうにでもなるでしょうか…最悪、魔域の中で数日耐えることにはなるかもしれませんね」
00:32:32
「はいはい。さ、皆さん準備はよろしいですか?」
エリック
00:33:14
「手厳しいね。」肩をすくめながら
GM
00:35:19
では準備も良さそうなので魔域の中に。
00:35:40
君達は魔域の中に身を沈め、意識も手放すことになるだろ。
エリック
00:38:25
さてどんなところに飛ばされるかな
GM
00:38:49

00:39:58
目が覚めると、君達は知らない部屋でソファーに座っていた。君の持っていた道具などは全て揃っているようだ。また、隣には一緒に魔域に入ったゼータが、ちょうど目を覚ましたようだった
#ゼータ
00:40:23
「…んん…ここは…?」
エリック
00:41:15
「何かの部屋のようだけど…。ゼータ、気分は?」
#ゼータ
00:41:25
「…どこかの部屋でしょうか…他の2人は?」きょろっと見渡すが誰もいない。
部屋は6畳ほどの部屋で窓はなく、簡単なキッチンと木製のドア、木製の引き戸が備え付けられており。また、他にも机、ベッド、テレビ、本棚、プランターがあるようだ。
00:41:37
「貴方と二人きりで不安なこと以外に問題はないです」
エリック
00:43:28
「僕は君がいて心強いよ。普通の小さめの一室のような…」
00:44:02
木製のドアを開いてみようとする
#ゼータ
00:44:09
「ですね…出るなら木製の扉でしょうか」
00:44:41
ああで、扉に行く前に目の前の机に目が行くわけですが。1枚のメモがあります
00:46:16
それを拾い上げると、次のような内容が綴られていた。
『○○しないと出られない部屋。くじ引きしてお題を選んでね』
机の上にはくじ引きボックスもあるようだ。
エリック
00:46:55
「○○しないと出られない部屋。くじ引きしてお題を選んでね…」声で読み上げ
#ゼータ
00:47:20
「…?なぜ伏せているのでしょうか…」
00:47:56
「何かをしなければ出られないのはわかりましたが。その肝心のものがわからなければ出られないですね…」
エリック
00:49:10
「まぁ…ただのはったりの可能性もあるし。」まずは普通に探索して扉とか開けてみようとすることでしょう
#ゼータ
00:50:18
あ。わすれてた。
机の上にはお菓子、ペットボトル(魔動機文明なら作れる(強弁))の水、くじ引きボックスが置かれていますね。
〈お菓子〉4個
補助動作で食べることができ、食べると「冒険者lv+知力B」点HPを回復します。
〈ペットボトルの水〉2本
補助動作で飲むことができ、飲むと「冒険者lv+知力B」点MPを回復します。
00:51:15
扉には鍵がかかっておらず、なんと脱衣所になっていた。さらに向こうに扉もある。
エリック
00:52:18
「ここは…お風呂かな?」更に奥も見る たぶん風呂なんだろうな…
#ゼータ
00:52:33
「…なんだかここで数日は暮らせそうですね…嫌ですけど」
00:52:40
大浴場です。
エリック
00:54:32
「部屋は小さいのに浴槽は立派…というかこっちのが広くない?」
#ゼータ
00:54:53
ああまあおなじくらいの(
00:55:02
浴場としよう。ひろすぎてもあれだ
00:55:19
部屋が縮小していくのです。(ぇ
エリック
00:55:37
お風呂の大きさはあれかなは2人で入ったら少し小さいくらいの
#ゼータ
00:56:18
くらいかなきっと。
00:56:29
「小さくなりましたね。文句言うから」
エリック
00:56:50
「え、僕のせい?」
#ゼータ
00:57:03
「まあ魔域だから変ではないとは思いますが…元の部屋に戻りましょう」
エリック
00:57:54
「出口は…ないやつかな。この感じ壁破壊とかもペナルティがありそうな感じがするね。」
#ゼータ
00:58:00
「さて、一番早いのは…おみくじを引くことでしょうか」
エリック
00:58:01
「あぁ、戻ろうか。」
#ゼータ
00:58:14
「こういった魔域は統計的には壁が破壊不可能だったりしますね」
エリック
00:59:56
「チャレンジしてみてもいいが…まずはこれか。」おみくじを眺めて
01:00:13
「これが罠かどうかを確かめるすべは…ないか。」
#ゼータ
01:01:18
「私そういうのを調べるのは苦手ですが…」探索、と箱に触れ、傾けたりと様子を見ている紙が1枚ひらりと。
01:01:22
1D20 → 1 = 1
TOPIC
01:01:32
出たお題:1 by GM
#ゼータ
01:01:36
お題『お互いの好きなものについて話す』
01:01:51
「おや、紙が落ちましたね…内容は?」
エリック
01:02:06
「…だって。」
#ゼータ
01:02:29
「…好きなもの…?」
01:03:10
「趣味といったものも…筋力トレーニング程度でしょうか」
エリック
01:03:19
「僕は君が好きだよ。……なんてね。」
#ゼータ
01:04:25
「いつものですね。というかふざけている場合ではないでしょう」
エリック
01:05:31
「10割くらいは本気なんだけどなぁ…。」
01:06:33
「まぁ何処まで続くかわからないし…立ち話も寂しいね。」話しながらキッチンに行き何かないか探す。紅茶か珈琲か
#ゼータ
01:07:18
「本気には見えませんけどね」いつもみんなに言っているからだろうか――
エリック
01:07:19
「好きなものか…結構色々あるから悩ましいね。趣味なら…そうだな。」
#ゼータ
01:09:40
「ナンパですよね?」素
エリック
01:10:12
「ナンパって…僕をなんだと…」棚とかガサガサ
#ゼータ
01:12:03
「ナンパ男…」
01:12:10
棚は何あったかなー
エリック
01:12:57
適当な嗜好品があれば…
#ゼータ
01:12:57
本棚には様々な本がある。料理のレシピ本や花言葉の本などなど。様々なジャンルのものがありそうだ。
〈何か知識を得たいとき、見つけることができるかもしれない〉
01:13:21
嗜好品はキッチンかな。問題なく作れたとしましょう
01:13:54
(棚違いだった
エリック
01:14:58
「紅茶と珈琲どっちがいい?」
#ゼータ
01:16:40
「紅茶でお願いします」
エリック
01:16:59
では紅茶を二人分作りつつ。
01:17:39
「砂糖とミルクは自分の好みで入れてね。」
01:17:50
「っと…趣味の話だっけ。」
#ゼータ
01:18:25
「はい、ありがとうございます」
01:18:42
さて、とはいえイベントが発生しなさそうなのでしばらく雑談したということで――
エリック
01:18:46
「ナンパじゃなくて、絵を描くことだよ。とはいっても下手の物好きだけどね。」
#ゼータ
01:18:56
次のお題に。1d20は次からそちらに振っていただきましょう
01:19:11
「へえ、意外ですね。いえ本当に。」
エリック
01:19:12
2D6 → 1 + 6 + 【120】 = 127
01:19:27
1D20 → 13 = 13
TOPIC
01:19:49
出たお題:1、13 by GM
#ゼータ
01:19:51
お題『恋バナをする』
エリック
01:20:11
「あんまり上手くないし、人に見せれるものじゃないからね。それに…最近描いてなかったし…」
01:20:18
と雑談しつつ
#ゼータ
01:20:27
「まともな趣味があるようでよかったです」
「次のお題は…恋バナって。子供じゃないんですから」
エリック
01:22:46
「でも、こういうのってワクワクするよね。ふふ…懐かしいな。」
01:24:21
「でも異性と恋バナか…」
01:24:35
「ゼータの話聞かせてくれる?」
#ゼータ
01:25:40
ちょっと家族に呼ばれてた戻り
01:28:55
「私は残念ながらないですね…しいて言えば好みのタイプの話くらいならできますが」
エリック
01:31:33
「僕の話をした後だと話しにくいかもだし、お先どうぞ。それに君の好みのタイプは凄く気になる。」
01:32:01
「まぁ聞いて僕が膝から崩れ落ちる可能性もあるけど…」
#ゼータ
01:34:59
「渋くてかっこよくて一途な人ですかね」
エリック
01:35:34
「9割くらいは…一致しているか…?」
#ゼータ
01:35:46
「正気じゃないみたいですね」
エリック
01:36:48
「そんな…」
#ゼータ
01:38:28
「一途になってから出直してくださいね」
01:38:49
「…こういう話題だと難しいのでしょうか。次に行きます?」
エリック
01:38:52
「君に対しての愛は本物だよ。」
01:39:18
「僕の恋バナは…まぁリアとの話になるかな。」
01:39:34
「あとは現在進行形で君に恋してる。」
01:41:22
「とはいえ僕、リアのこと最近まで男だと思ってたんだけど…」
01:42:00
「色々思い出はあったけどそれは後輩というか…男同士の感情だったんだけど…何時からかなぁ…」
#ゼータ
01:42:24
「ふ~~ん」じとめ
01:42:57
「まあ、あの時まで気付いてなかったようでしたからね。まあどうせ他の子て出してるんでしょうけど。さいてー」
エリック
01:44:23
「まぁ恥ずかしながら気が付かなかったのは本当だし、彼女からの愛を知るまで僕は彼女に恋愛感情を抱いていなかったのは本当だよ。」
01:44:51
「君とオクスシルダに行ったとき、彼女からの愛を受け止めた時…納得がいったというか…急に今までの感情の違和感に気がついてね。」
01:45:16
「自分自身も勘違いをしていたことに気が付いたのか、それとも変わったのか…」
01:46:22
「そこは僕自身も分からないけど、今は君とリアのことを大事に思っている。この気持ちは本当だ。」
01:47:57
「と、まぁこんな感じかな?」
01:48:07
「次のお題に行こうか。」
01:48:16
1D20 → 13 = 13
01:48:21
一緒(
#ゼータ
01:48:25
「…。そう、ですね」
01:48:41
恋バナしたすぎか。
もういっかいw
エリック
01:49:07
「こういうの普通被らないように1枚じゃないの?」
#ゼータ
01:50:02
きっと実質は出ないから――
エリック
01:50:34
まぁエリックのリアとの昔の思い出語り…
01:50:35
1D20 → 10 = 10
#ゼータ
01:52:50
お題『5分間手を繋ぐ』
01:52:55
「…は」
エリック
01:55:32
「ゼータ、お嬢様?」
01:55:53
手を差し出し
#ゼータ
01:57:11
「い、いやなんですけど…」びく
エリック
01:57:58
露骨に落ち込む
#ゼータ
01:58:20
「だ、だって、恥ずかしいですし…」
エリック
01:59:36
「…。」どこかほっとした感じで
02:00:00
「大丈夫、手を握るくらい小さな子供達だってやってることさ。」
02:00:22
「焚き木囲んで踊るのとかあっただろう?あのくらいのものさ。」
02:00:45
「ほら。」そう言ってゼータの手を握る
#ゼータ
02:01:12
「………。…はあ…し、かたないですね…」
02:01:24
「はい」強めに握り――
エリック
02:03:49
外は寒かったせいか、手のぬくもりがどことなく心地よく感じる
02:04:18
「…。」敢えて何も言わず、にこにこといつもの笑顔を浮かべている
#ゼータ
02:04:34
「…」ずっと固まった表情
02:04:38
さて、ここで
02:05:10
[精神力Bのみ:8/ペナ-2]をどうぞ
02:05:22
ぜーたのは
2D6 → 4 + 5 + 【3-2】 = 10
02:05:48
「…も、もう5分経ちましたかね」とかいってそうだった。手ががちがち
エリック
02:07:35
2D6 → 6 + 3 + 【3-2】 = 10
02:08:25
「…まだまだだと思うよ。」ゼータの正面で目を合わせてみたりとちょっと悪戯してる
02:10:42
と言いつつ次のお題振っておこうかな
1D20 → 14 = 14
#ゼータ
02:10:44
「あ、はい」がっちがち
02:11:22
「や、やっと…ずっと落ち着きませんでした…」
なおつぎはお題『頭を撫でる』
エリック
02:11:27
「しっかり握ってないとゼータ、恥ずかしくて話してしまいそうだし。」両手でゼータの手をホールド
#ゼータ
02:12:08
「でも手汗出るほど握らなくても…はあ…」
エリック
02:14:12
「次は…頭をなでるだって。」片手を握ったまま、
02:14:35
「ゼータほらもっとこっち着て」
#ゼータ
02:15:01
「撫でたらころします」がしっとエリックの頭を両手で掴み
02:15:19
「…撫でるほうならまだ、たぶん大丈夫でしょう…」力を緩め
エリック
02:17:52
「…じゃ、撫でてもらおうかな。」
#ゼータ
02:18:31
「…はい」ジーナやハルフェにやっているような感覚でやさしめに撫で。
エリック
02:18:47
身長的に少し頭の位置を下げるような感じで
#ゼータ
02:18:56
[精神力Bのみ:8/-2]こちらもまたペナがかかり。
2D6 → 6 + 3 + 【3-2】 = 10
エリック
02:19:05
ナイトメアの角がゴツゴツしていることだろう
02:19:08
2D6 → 4 + 3 + 【3-2】 = 8
#ゼータ
02:19:17
ぎり耐えてた
02:19:39
「…これでどうですか」
エリック
02:21:33
「母さんに撫でてもらっていたのを思い出すよ…」
02:21:49
「ゼータの心優しさが伝わる感じがした。」
02:21:59
「ねぇ、撫でるのダメ?」
#ゼータ
02:22:01
「母親…」
02:22:17
「ええ、そうですか。そういっていただけるなら」
「ダメ」
02:22:31
「あ、次のお題です。それにしてもなかなか開きませんね…」
TOPIC
02:22:46
出たお題:1、10、13、14 by GM
#ゼータ
02:22:54
あ→さあ
エリック
02:23:44
「……ごめんね。」
1D20 → 12 = 12
#ゼータ
02:24:39
「頭撫でるの断られただけでそんな顔しますか」やれやれ顔
エリック
02:24:41
「にしても、このお題は何がしたいのか…」
#ゼータ
02:24:50
『相手の体に触る』
02:25:05
「…なんか似たようなものばかりですね。」
エリック
02:25:33
「んー…やり方が悪いのかな。」
02:26:04
「もっとしっかりやるべきか。」ゼータをぎょっと抱きしめて
#ゼータ
02:26:43
「ち、ちょっと…?!//」
02:27:07
[精神力Bのみ:8/ペナ-2]再び判定。
2D6 → 6 + 4 + 【3-2】 = 11
02:27:17
鋼 の 心
エリック
02:27:37
2D6 → 4 + 3 + 【3-2】 = 8
02:27:51
「じっとしてて…」
02:28:10
少し強く抱きしめる
#ゼータ
02:28:31
「…な、なぜこんな目に…恥ずかし…」
エリック
02:29:19
「僕だって好きな子をこんな感じで抱きしめるの照れくさいよ。」
#ゼータ
02:30:11
「…とてもそうは見えないんですけど」
02:30:28
「…というか思ったより大柄ですね」
エリック
02:31:09
「…かっこつけたいから見せないだけ。」顔は肩腰なので見せず
#ゼータ
02:32:03
「…そういうのはなくていいと思いますけどね」
02:32:33
「もう十分でしょう。…まだ足りませんか」くじ引きボックスを見て
エリック
02:32:35
「そうかな…」細くもしっかりと鍛えられた体に高身長だ。
TOPIC
02:32:49
出たお題:1、10、12、13、14 by GM
エリック
02:32:49
1D20 → 17 = 17
02:33:12
キスとかでねーかなー(PL願望
#ゼータ
02:33:20
お題『愛を囁く』
02:33:27
おしかったかもしれない
TOPIC
02:33:38
出たお題:1、10、12、13、14、17 by GM
#ゼータ
02:33:52
「次は?」
エリック
02:35:30
「ゼータ…何時もありがとう。魔域に入る時に…君とならといっただろう。」紙を見せつつ
02:36:08
「あれはしっかりと本心だよ。君となら何処へだって、なんにだって立ち向かえる。」
#ゼータ
02:36:32
「あの、ちょっと」
エリック
02:36:46
「僕は君と共にしたい。」
02:37:12
「愛しているよ…ゼータ。」
02:37:50
いや紙見せない方がいいか…
02:38:37
「一緒に脱出しよう。君とならきっと成し遂げれる。」
#ゼータ
02:39:26
[精神力Bのみ:8/ペナ-3]ゼータの反応は――
2D6 → 6 + 4 + 【3-3】 = 10
02:39:48
なんと
出目平均9.5です
エリック
02:40:17
2D6 → 3 + 1 + 【3-2】 = 5
#ゼータ
02:40:17
「…あのですね。急にふざけないでください」ほっぺを軽くつかみ
02:40:30
言ってるほうがドキドキしてしまった。
エリック
02:40:40
エリックが割とドキドキしてる
#ゼータ
02:41:27
「まああなたがいれば何とかなるとは思いますが…あんまりそんなことを言われても実感がないです」
エリック
02:41:38
「…ふざけてなんかないさ。本気なんだよ。」エリックの耳が少し赤い
#ゼータ
02:42:17
「…何自爆してるんですか、馬鹿」
エリック
02:43:32
「こっちが素なんだよ…。」恥ずかしさMAXになってる
#ゼータ
02:43:36
「どうせこれもそれに書いてある内容だったのでしょうか…まだダメそうですね」
02:43:58
「馬鹿なこと言ってるからです」指で鼻を押して
エリック
02:44:10
「いちゃい…」
#ゼータ
02:44:13
せっかくなので次はぜーたがドロー
1D20 → 8 = 8
02:44:44
お題『猫耳が生えて語尾ににゃがつく』
02:45:30
「はあ…?ふざけてるのかにゃ…はあ?!」
いつのまにかリカントのような猫耳尻尾が生えている。
語尾も強制変更に
02:46:26
目標値を上げつつ――不意打ちのドキドキ判定。
[精神力Bのみ:8/-2]
2D6 → 1 + 3 + 【3-2】 = 5
エリック
02:46:36
2D6 → 5 + 6 + 【3-2】 = 12
#ゼータ
02:46:39
変な声出させられてダメだった――
02:47:12
「なんでにゃ、うわ、にゃっていいたくないのにつくにゃ?!」
エリック
02:47:41
「ゼータ似合ってるよ。にゃ。」
#ゼータ
02:47:55
「怒るにゃ」低めの声
02:48:18
「にゃうぅ…なんでこんなことに…早く引いて次行くにゃ!」
エリック
02:48:27
「にゃにゃにゃー、今のゼータなら覇気がないから怖くないにゃー」
#ゼータ
02:48:43
「は、や、く、にゃ!」
エリック
02:49:09
「こんな機会めったにないから可愛いゼータをもっと見たかったにゃ…」
02:49:11
1D20 → 1 = 1
02:49:20
1D20 → 20 = 20
TOPIC
02:49:28
出たお題:1、8、10、12、13、14、17、20 by GM
#ゼータ
02:49:40
お題『お風呂に入る』
エリック
02:50:01
「ふぐっ…!」
#ゼータ
02:50:01
「…猫耳はとれなかった…」語尾は戻った
02:50:24
「…?どうしました、またとんちきな内容でも…」
エリック
02:50:37
「…。」
#ゼータ
02:50:49
「…」
「……」
「え、嫌ですけど…!!?」
02:51:37
「この男と入ったら何されるか分かったものじゃないですよ!引き直しを要求します!」とくじを引いても同じものしかでなくなっている
02:51:47
「終わるまで次のくじを引けない…?!」
エリック
02:52:32
「えーっと…。」
02:52:50
「お湯張っとくね…。」
#ゼータ
02:52:52
「くっころしてください…」
02:53:13
自動でお湯張りがされている。さーびすがよい。
02:53:27
ここで[異常感知判定:5]
エリック
02:53:52
異常感知
2D6 → 1 + 6 = 7
#ゼータ
02:54:11
エリックが先に入ると1枚の紙がはられていた。
『動揺した?動揺したよね?残念!いやラッキー?水着があるよ♡』
エリック
02:54:41
くっ矢ぶきてぇ
#ゼータ
02:54:54
ひえ
エリック
02:54:59
自動失敗にできませんか
#ゼータ
02:55:16
いやまあ隠すことはできるでしょうがゼータはタオルを巻きますね――
エリック
02:56:02
まぁ流石に見つけてしまった以上は隠しはしない(
#ゼータ
02:56:39
「よかった、水着があって…」見せてもらえた
02:57:10
「私が先に着替えて入ってるので後から入ってください。ほら出ていった」ぐいぐい押し出し
エリック
02:58:20
「ちゃんとOKサインだしてね。」
#ゼータ
02:58:57
「だいじょうぶだったら中から声かけます。その前に入ったらあなたをころして私もしにます」ハイライトオフ
02:59:16
あんたはここでふゆとしぬのよ
エリック
02:59:44
「君と心中出来るならやぶさかではないけどね。」と半分冗談で
#ゼータ
02:59:47
ではゼータから声がかかり。先に浴場に入っているようだ
02:59:55
「本当に馬鹿」
03:01:08
そして水着に着替えたエリックが中で目撃したのは
1D2 → 1 = 1
03:01:26
バスタオルを巻いたゼータでした。露出度を下げられてしまいましたね
03:01:56
「さっさと済ませますよ。今度こそ開くといいのですが…」
エリック
03:02:04
そのまま浴槽入るのだろうか…
#ゼータ
03:02:37
どうやっても肩が当たる狭さの浴槽につかるしかないようでした
03:02:52
「なぜ魔域に来てこんなことに…あの2人も心配ですね…」
エリック
03:03:29
「別の条件があるような気はするんだけどね。先に脱出してたりしてるかもね」服を脱ぐと普段は隠れてわからない筋肉がはっきりと
#ゼータ
03:04:08
「…これもうセクハラですよセクハラ」
エリック
03:04:54
「普段ならこんなに心臓バクバクしないんだけどね…」
03:05:22
掛かり湯くらいは最低行いつつ。エリックは心を抑え…抑え…
#ゼータ
03:05:50
[精神力Bのみ:9/-4]
この卓を終わらせに来た
エリック
03:05:51
抑えに抑え…
03:05:59
2D6 → 4 + 1 + 【3-4】 = 4
#ゼータ
03:06:00
2D6 → 1 + 3 + 【3-4】 = 3
03:06:07
ざこがよ
03:06:39
ずっと無言で俯きながら数分浸かり――
03:07:19
「…そういえば、試しに聞くんですけど」
「実はタオルの下着てないって言ったら、どう思います」
エリック
03:07:57
「…っ!」
#ゼータ
03:08:16
「いやきてますけどね、水着。ちゃんと」
エリック
03:08:32
「心、抑えるのに一杯一杯だってのに…」
#ゼータ
03:08:34
「…ちょっとのぼせそうです。先に上がりますね」
03:08:46
「さ、触ったら攻撃しますから」デモルラの強み。
エリック
03:09:58
「着てなかったら…ね。何も思わないのは無理だけど何もしないよ…」
03:10:55
「ただ…どう思うという話なら…」
#ゼータ
03:10:55
「へ、へんたい。これはあくまでお題で付き合ってあげてるだけなんですから。ていうかいつも魔法で脱げてるの見てるでしょ…これだから男性は…」とかぶつぶつ言いながら退場し
エリック
03:12:48
「正直言うと…胸が熱くなる気がする。」
#ゼータ
03:13:08
最後の言葉はそれへの返答としておこう
03:13:12
数分後、エリックが着替えて部屋に戻ると今まで何もなかった壁に扉が現れている
03:13:46
「やっと出られそうですね」
エリック
03:14:34
なぜかまだ顔がうっすら赤い
03:15:15
「いざこう…予測不可能な感じで来られるとこうも心が揺さぶられるものなんだね…」
03:15:44
「でようか。」動揺から最後に箱を倒してしまいつつも…
1D20 → 20 = 20
03:16:03
もう一回はいるわけにはいかないので(
#ゼータ
03:16:22
すごい温泉はいりたがるのこわい
エリック
03:16:23
1D20 → 4 = 4
#ゼータ
03:17:09
お代ではなく何か文字が書いてあった。
『君が望むなら、鍵が空いてからも存分にイチャイチャしていったっていいんだぜ?』
エリック
03:18:28
「…」魔神の言葉に流されるのは癪だが…すっとゼータの手を握り
#ゼータ
03:19:34
「さあ、進みましょうか…あの??」
エリック
03:20:31
「俺がそうしたいから、しただけ。気にするな…」素の俺が漏れるくらいにはバクバクしながらも
#ゼータ
03:22:35
「まだふざけてるつもりはありません、さっさといきますよ。まったくもう…」と引っ張って扉の向こうへ行く。
03:23:05
そして次の部屋に入ると、そこは一面アメジストの部屋だ
エリック
03:23:14
「斬りたいなら…斬…あぁ…行こうか」斬られると思っていたが…と思いつつも
#ゼータ
03:24:07
そしてそこに立っていたのは、全身がアメジストのような物質でできている、2mの屈強な魔神だった
03:24:44
その魔神は自分の身体から飛び出している部分を引き抜き、ジャベリンのようには構えた。戦闘開始だ
03:25:54
[魔物知識判定:17/40]
[先制判定:36]
03:26:08
あなざーのれっじ!
2D6 → 5 + 3 + 【17】 = 25
03:26:27
はい。2倍セラッサルーイです
03:26:55
HP脅威の196!
エリック
03:27:04
【ケンタウロスレッグ】【ガゼルフット】【ウィングフライヤー】
#ゼータ
03:27:05
ではどうせ取れないので戦闘準備どうぞ
TOPIC
03:27:20
【1R】魔神 10m ゼータ エリック by GM
#ゼータ
03:27:36
「おでましですね。…強くないですか」🤔
エリック
03:28:27
「一般的なのから雑な強化を受けていそうだね。」
03:28:42
「とはいえ、大丈夫。僕たちなら」
#ゼータ
03:29:07
不倒なる守りの構え
不屈なる庇護の意志
を宣言してエリックかばい (HP: MP: 防:30+2+4+4 )
03:29:28
ビトスキバクメS!
03:30:21
あ、反射は1d6+4です。まとも。 (HP:70/70 MP:63/63 防:30+2+4+4 )
03:31:13
準備終わったら【OK】どうぞ
エリック
03:31:21
まぁ準備OK【ビートルスキン】【バクメA】しとくか
03:32:44
【OK】
#ゼータ
03:32:46
ではでは。敵が迫ってくる。かばってるので近接攻撃を2回エリックへ。
そしてゼータがかばうのだが―― (HP:70/70 MP:63/63 防:30+2+4+4 )
03:33:20
不屈なる庇護の意志によりダメージを課金するとかばうの回数が減らず、
こいつの最高打点は40なので、弾かれて終わります――
03:33:34
「…思ったより硬くないですね」
03:34:22
そしてPC手番。
TOPIC
03:34:28
【1R】魔神 ゼータ エリック by GM
#ゼータ
03:34:34
まじん。弾かれて困惑 (HP:70/70 MP:63/63 防:30+2+4+4 )
エリック
03:35:31
「しっかりと防護固めてる君はレアな気はするよ。」
03:35:51
「いつものお願いしていい?」
#ゼータ
03:36:50
パラミスS>魔神
ディフィ>魔神
アヴェンジャー>魔神
DCデモスキ防護-32>魔神防護-16
気防陣>ゼータ (HP:70/70 MP:63/63 防:30+2+4+4 )
03:37:17
あヴぇ
2D6 → 1 + 6 = 7
03:37:19
13 = [20 = 3 (4 + 1 = 5) + 【17】] / 2 + 【3】 威力 : 20
03:37:25
でもすき
2D6 → 3 + 1 = 4
03:37:32
気防陣
1D6 → 4 = 4
03:38:31
敵の回避が31(24)から29に (HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
03:38:38
「たのみます!」
03:39:44
あ、宣言は流派かばう>エリック
ディフェスタ防護+4
DC
でした。
03:40:19
す。 (HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
 ・アメジストセラッサルーイ
【HP183/196】防16-16=0
エリック
03:40:20
【キャッツアイ】【マッスルベアー】【ジャイアントアーム】【デーモンフィンガー】【ケンタウロスレッグ】【ヴォーパルウェポンA】【ウィフラ】【ファイアプロテクター】>自分に
03:41:06
流石にその防護点の君に庇ってはもらえないよ (HP:83/83 MP:47/47 防:5+4 )
03:41:55
シーサーペントをゼータに。蟹を自分に[異貌]もして
03:42:11
タゲサもか
03:43:26
っじゃいくかー
03:43:37
命中
2D6×2 → 4 + 1 + 【18+1+1+1+1+1+1】 = 29 , 3 + 1 + 【18+1+1+1+1+1+1】 = 28
#ゼータ
03:44:53
あればかな (HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
03:45:02
わればかな。だた
30でひっと
エリック
03:45:02
割ればか割るか (HP:83/83 MP:47/47 防:5+4 )
03:45:09
66 = 10 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 9 (3 + 6 = 9 クリティカル!) + 10 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 8 (3 + 5 = 8 クリティカル!) + 3 (1 + 3 = 4) + 【19+2+2+2+1】 威力 : 29
03:45:18
2D6×2 → 5 + 3 + 【18+1+1+1+1+1+1】 = 32 , 3 + 3 + 【18+1+1+1+1+1+1】 = 30
03:45:24
38 = 9 (5 + 4 = 9 クリティカル!) + 3 (3 + 1 = 4) + 【19+2+2+2+1】 威力 : 29
03:45:26
30 = 4 (1 + 4 = 5) + 【19+2+2+2+1】 威力 : 29
03:45:29
2D6×2 → 4 + 3 + 【18+1+1+1+1+1+1】 = 31 , 4 + 1 + 【18+1+1+1+1+1+1】 = 29
03:45:33
36 = 8 (5 + 3 = 8 クリティカル!) + 2 (2 + 1 = 3) + 【19+2+2+2+1】 威力 : 29
#ゼータ
03:45:43
(HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
183-66-38-30-36 = 13
エリック
03:45:47
(HP:83/83 MP:47/47 防:5+4 )
1D6 → 5 = 5
#ゼータ
03:45:54
abunyai (HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
エリック
03:46:21
コングうつかー行使。 (HP:83/83 MP:47/47 防:5+4 )
2D6 → 3 + 5 = 8
03:46:24
2D6 → 6 + 1 = 7
#ゼータ
03:46:35
たぶんしんだ (HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
03:47:39
エリックの猛連撃に、あわや耐えたかというところで――
加速したエリックの呼び出しに森の賢者が答える。
その拳が魔神を穿ち、砕き散る――
エリック
03:47:40
最後の爆散をエリックがゼータ抱きしめて庇ったことにしていいですか( (HP:83/83 MP:47/47 防:5+4 )
#ゼータ
03:47:47
戦闘終了だ。 (HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
03:48:25
ファイナルアローするのは別のやつだがーーまあ多少破片はあるだろうしできたとしましょう
03:48:36
(おかしいな、実質lv20なのに
エリック
03:49:37
二人の相性が良すぎる (HP:83/83 MP:47/47 防:5+4 )
03:50:10
「無事かゼータ?」
#ゼータ
03:50:13
「…ありがたいですが別にその必要はなかったと思いますよ」 (HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
03:50:35
「ええ、おかげさまで。相手が反撃する前に終わってよかったです」
03:52:01
「さて、はなしてくれるとありがたいのですが」
さて、魔神の死体からアビスコアが現れる。
エリック
03:52:32
「あぁ…爆散する奴と勘違いしてしまった…」離しつつ
#ゼータ
03:53:36
「コアが現れましたね。あの二人の姿が見えないのが不安ですが…」 (HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
エリック
03:54:14
「少し待つかい?」
03:55:22
「結局…あの部屋の脱出条件は何だったのか…」
#ゼータ
03:57:34
「いえ、もう砕きましょう。魔域が消えれば外に追い出されるはずです」 (HP:61/70 MP:63/63 防:30+10-32=8+③ )
03:57:49
「さあ…悪趣味であることだけは確かですかね」
エリック
03:57:58
「なら…」コアを砕き。
#ゼータ
03:58:10
「…」床のアメジストを見つつ
エリック
03:58:27
「でも、結構楽しかったよ。魔域でこんな感想ダメなんだろうけどね。」
#ゼータ
03:58:35
さて、核を砕くとそのまま君達のいた場所が崩落し、白い光にのまれたかと思うと、君達は魔域のあった場所にいた
03:59:15
変わったのは、魔域が消えていることだろうか。
先ほどの消えた2人も現れた。2人は驚きながらも、無事に出られたことを喜んでいる様子だ。心なしか距離が近い気がするが気のせいだろう
04:00:06
「私は別に。」
エリック
04:01:10
「そっか…」少し寂しそうだ。
#ゼータ
04:03:11
「これで達成のようですね。報告に戻りましょうか」
04:05:36
「帰るまでに2日ほどでしたか。まあまあ長いですね…」
「なにぼさっとしてるんです、さあいきますよ」
RPよければ【OK】どうぞ
エリック
04:10:58
【OK
#ゼータ
04:11:22

GM
04:11:30
2D6 → 2 + 4 + 【5】 = 11
04:11:47
エリックは危険感知判定をどうぞ
エリック
04:12:02
2D6 → 5 + 3 = 8
04:12:41
失敗でかなしい
GM
04:12:51
エリックはその晩夜襲を受けたようだったが、まあ翌日はその対応で睡眠不足になっただけで済んだことだろう。
04:12:53





04:13:04
セッション終了です。お疲れ様でした
04:13:08
イベントどうぞ
エリック
04:13:45
〈アビスシャード〉
TOPIC
04:14:37
14925『二人ともドキドキしないと出られない部屋』経験点:1,200点 報酬金:15,000G 名誉点:60点 イベント:〈アビスシャード〉エリック 入手:〈アビスシャード〉3個 by GM
GM
04:15:10
めんどいので剥ぎ取りなどはないのです。リザルト良ければ解散です。お疲れ様でしたー
エリック
04:16:13
かいさーん
04:16:27
使用は緑と赤Aだけかな
04:16:42
ではではGMありがとうございますー
SYSTEM
04:16:56
エリック様が退室しました。
SYSTEM
04:17:32
GM様が退室しました。
GM
20回
30回
40回
50回
61回
70回
80回
90回
100回
110回
120回
1回平均6.000
エリック
20回
31回
44回
54回
61回
76回
85回
93回
100回
113回
120回
27回平均6.926
他(NPC)
20回
30回
43回
51回
60回
71回
81回
92回
102回
110回
120回
10回平均7.000
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 43回
7.89%
1 + 4 = 51回
2.63%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 73回
7.89%
2 + 1 = 31回
2.63%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 61回
2.63%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 44回
10.53%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 61回
2.63%
3 + 4 = 7
0.00%
3 + 5 = 82回
5.26%
3 + 6 = 91回
2.63%
4 + 1 = 54回
10.53%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 73回
7.89%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 91回
2.63%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 84回
10.53%
5 + 4 = 91回
2.63%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 112回
5.26%
6 + 1 = 71回
2.63%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 92回
5.26%
6 + 4 = 102回
5.26%
6 + 5 = 111回
2.63%
6 + 6 = 12
0.00%
合計38回平均6.921
2d6合計分布
20回
0.00%
31回
2.63%
47回
18.42%
55回
13.16%
62回
5.26%
77回
18.42%
86回
15.79%
95回
13.16%
102回
5.26%
113回
7.89%
120回
0.00%
1/2d6分布
117回
44.74%
22回
5.26%
321回
55.26%
413回
34.21%
511回
28.95%
612回
31.58%
発言統計
その他(NPC)193回51.9%5312文字52.1%
エリック157回42.2%3901文字38.3%
GM22回5.9%975文字9.6%
合計372回10188文字

ログ作成者