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20241013_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2024 年 10 月 14 日

2024/10/13
SYSTEM
12:29:59
GMこぼび様が入室しました。
SYSTEM
12:39:53
クラウディア様が入室しました。
クラウディア(@PL:トーゴー), ナイトメア(人間), 女, 24歳, シューター 10Lv, スカウト 9Lv, レンジャー 3Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 2Lv,
《ターゲッティング》《武器習熟A/ボウ》《牽制攻撃Ⅱ》《射手の体術》《武器習熟S/ボウ》
冒険者ランク:センチネル(一流)
ハウスキーパー 5 LV,
SYSTEM
12:41:41
"きらきら星" ハルフェ様が入室しました。
ハルフェ(@PL:ふんみみ), フロウライト, 女, 8歳, プリースト 10Lv, フェアリーテイマー 3Lv, ドルイド 2Lv, セージ 9Lv,
《魔法拡大/数》《武器習熟A/スタッフ》《魔法拡大すべて》《武器習熟S/スタッフ》《ダブルキャスト》
冒険者ランク:センチネル(一流)
マイナー 4 LV, ダンサー 4 LV,
ハルフェ
12:41:46
お邪魔します~
GMこぼび
12:46:14
さて、こんな長丁場のシナリオするの久しぶりだな。適宜休憩は取る予定です
ハルフェ
12:51:22
楽しみにしてます~ 18時前後休憩とれますか👀
GMこぼび
12:51:52
了解です。ではそのあたりで夕飯の休憩挟みましょう
ハルフェ
12:52:08
感謝!
SYSTEM
12:53:04
カーラ様が入室しました。
カーラ
12:53:31
おっと入れ忘れてる
SYSTEM
12:53:32
カーラ様が退室しました。
SYSTEM
12:53:54
カーラ様が入室しました。
カーラ(@PL:サナダ), ラルヴァ, 女性, 25歳, ファイター 10Lv, ソーサラー 8Lv, エンハンサー 3Lv, アルケミスト 3Lv,
《魔力撃》《武器習熟A/ソード》《マルチアクション》《頑強》《武器習熟S/ソード》
冒険者ランク:フランベルジュ(実力者)
高所作業員/タワーマン 5 LV, 作家/オーサー 5 LV,
カーラ
12:54:03
「我はカーラ、契約により馳せ参じた。 よろしゅう頼む。」
白蛇を遣わしている黒服の半吸血鬼。
契約により人々のために戦う。のじゃ系口調。
流派魔力撃により命中を補う。
12:54:12
いくでー
クラウディア
12:54:47
(わたくし)の名はクラウディア。万事、私にお任せくださいませ……」謎多き流浪のメイド。シューター/スカウトの攻撃寄り射手
ハルフェ
12:55:43
「ごきげんよう、私の愛しきお星さま方~。ハルフェ、ですわ!」
 きらきら輝く卵色フロウライト130cm50kg。カチカチのふわふわ系。
 マジックコスメでほんのり肌色を付けており、暖色の明かりと合わせて不思議な感じに仕上がっている。
 ガチの方向音痴。
12:56:13
「本当に万事任せて宜しくて?」
12:56:42
輝く視線―――
カーラ
12:57:25
期待している
クラウディア
12:57:27
「家事炊事、支援から陰ながらの警護まで如何様にも。……無論、それに相応しい方のみに限りますが」
12:58:06
(意訳:使用人として大抵の業務はできるが自分の安売りはしていない)
SYSTEM
12:58:37
ゼータ様が入室しました。
ゼータ・オノケリス(@PL:Alucard), アビスボーン, 女性, 16歳, コンジャラー 1Lv, デーモンルーラー 10Lv, スカウト 3Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 6Lv, ライダー 6Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/金属鎧》《かばうⅡ》《防具習熟S/金属鎧》《ダブルキャスト》
冒険者ランク:ハイペリオン(勇者)
兵士(ソルジャー) 5 LV, 娼婦(プロスティチュート)(天性) 5 LV,
「鈍重な」 「優しき」
ゼータ
12:58:45
「ゼータ・オノケリスです。以前は北方の聖騎士団に所属していました。若輩者の身ですが先輩方にお力添えできるように尽力いたします」
全方位に敬語な堅物女騎士。基本的に露出は少ない。
フードで目元も隠れているため人を寄せ付けない雰囲気を放っている。
カーラ
12:59:25
「そなたの主人になる者はきっと幸せ者じゃろうて」
ハルフェ
12:59:48
「あらあらあら。私のおもりでは役不足になってしまいそうですのね。」…シュン
GMこぼび
13:00:11
全員そろったかな。
クラウディア
13:00:34
全員揃いましたね
GMこぼび
13:01:05
では始めていきましょうか。よろしくおねがいしますー
クラウディア
13:01:17
よろしくお願いします。
ハルフェ
13:01:21
よろしくお願いします~
ゼータ
13:01:21
よろしくお願いします
カーラ
13:01:37
よろしくお願いいたします。
GMこぼび
13:01:45
ではでは……
13:01:49

13:01:50

13:01:52

13:02:34
ここはブランブルグ、ラルージュ王国とオロス公国を繋ぐ重要拠点であり、魔境に囲まれた修羅の地であり、高位の冒険者が集う特異点でもある。しかし、特異点はこの地だけではない。
コルガナ地方。奈落に隣接し日夜魔神と戦闘を繰り広げる人類防衛の最前線もまた過酷であり、英雄の生まれやすい地である。
今回の物語の舞台はそんなコルガナ地方にある都市の一つ、オクスシルダと呼ばれる要塞都市が舞台となる。
TOPIC
13:02:55
0日目:要塞都市オクスシルダ、対魔神戦線 参謀本部 by GMこぼび
GMこぼび
13:03:39
<fs:20px>  「で、伝令!」<c:#FFAB2B>
13:03:49
でけてない。
13:04:00
「で、伝令!」
13:04:23
事務官が参謀たちが集まる部屋に飛びこんでくる
13:04:32
額には汗がにじみ、息を切らし、手には震えるように握られた文書。焦りと恐怖が彼の表情に浮かんでいた。
息を整えようとするも、喉が詰まり、かすれた声が漏れる。咳き込みながら、ようやく声を絞り出す。
#
13:04:50
「ほ、報告します!第二防衛隊より急報です。以下、現状をそのままお伝えします……!」
#
13:05:05
部屋の空気が一瞬で凍りつく中、事務官は文書を読み上げる。その声は震えていた。
13:05:15
「我ら、第二防衛隊……魔神将率いる大軍勢により戦闘状態に突入せり。侵攻は想定を遥かに上回り、損害は甚大。飛行型の魔神により、壁上兵器のほとんどを失い、負傷者も増え続け……抵抗する力、もはや残されておらず……」
13:05:56
一度言葉を切る。部屋にいる誰もが事務官の口から次に出る言葉を恐れていた。
13:06:11
「……そして、壁が……魔神将の手によって、突破されました……」
13:06:35
沈黙が降りる。重苦しい絶望が、部屋を覆い尽くした。
少しして、そんな静寂を吹き飛ばすものが現れる。
最年長の参謀が机を叩き、指示を飛ばす。
13:06:54
他の参謀たちも次々に指示を出し始める。戦略図が広げられ、各部隊の配置と移動経路が次々に決定されていく。伝令兵が次々と呼び出され、命令を受け取り、部屋から駆け出していく。
13:07:05
参謀たちの声が錯綜し、部屋は一気に混沌と化す。だが、その混乱の中にも、冷徹な決断と指揮が響き渡っていた。戦況が絶望的であるにも関わらず、参謀たちは一瞬の迷いも見せずに、全力で人類の生き残りを図っていた。
TOPIC
13:07:10
by GMこぼび
#
13:07:46
さて、遠く離れた地では大きな戦いが巻き起こっている中。一方、ブランブルグでは...
13:08:02

13:08:13


13:08:28
此処はブランブルグ。ラルージュ王国とオロス公国を繋ぐ要衝であり、四方を魔境に囲まれた修羅の地でもある。だが、それと同時にこの地は高位の冒険者が集う特異点でもあり、危険が日常の一部となったこの町は、どこか活気に満ち、力強い脈動を感じさせる。
13:08:41
最前線で人類が過酷な戦いを繰り広げている最中も、この町は不思議なほど平和だった。酒場で笑い声が響き、路地裏では商人が声高に商品を売り込む。冒険者たちは剣の手入れをし、次なる冒険に思いを馳せている。ここ、ブランブルグでは、それが日常の風景だった。
13:08:59
その中でも「ひよこ亭」と呼ばれる冒険者宿は、特に賑やかな場所だ。この町で最大規模を誇るこの宿は、常に冒険者たちの喧騒と熱気に包まれている。今日も例外ではない。だが、今、ひよこ亭に集まる冒険者たちは、いつもの賑わいとは少し違っていた。何かが起きている。それは、ひよこ亭の掲示板に張られた一枚の依頼書が原因だった。
13:09:22
依頼書には「コルガナ地方からの依頼」と書かれている。コルガナ地方――それは、魔神と人類が命を賭して戦う最前線。通常、その地から依頼が来ることなど滅多にない。そのため、宿屋の掲示板の前には人だかりができ、冒険者たちがその内容に興味を示していた
TOPIC
13:09:56
1日目:冒険者の街ブランブルグ 炭火焼ひよこ亭 by GMこぼび
GMこぼび
13:10:23
と長いプロロが終わり。
13:11:27
いつもの朝。少し違いがあるとしたら、やはり紫色の依頼書。コルガナ地方の依頼になるだろう
13:12:36
緊急性の多い依頼は大体同じ地方のギルド本部に行くため、この町に依頼が来ることは稀だ。来たとしても人類存亡の危機で☆100などの人外の緊急要請になる
13:13:14
しかし、今回の依頼書はレベルの制限を設けていないようだ。
13:14:58
さて、皆さんはいつも通り依頼を受けようとして、この人だかりを目にするかもしれない
13:16:16
無視して通常の掲示板に行くもよし、人が集まっている依頼書を覗きにいくもよしだろう。
ゼータ
13:16:30
「…?この人だかりは何ですか」
カーラ
13:17:09
優雅にブラックコーヒーの香りでも楽しんでいようかな、夜型人間なので依頼に出ようとする日は目覚ましに頂いている。
ハルフェ
13:17:24
「冒険者様方が迷路になっていますわ~。」
カーラ
13:17:39
それで人だかりが出来ているのを横目に見る、飲み終わったら見に行こう
ハルフェ
13:18:00
「!そこのお方」>ゼータ
「今からわたくしアレに挑みにいきますから、どうか骨は拾ってくださいませ。いざいかん~」
#マリアン
13:18:55
「見たらさっさと動きな!ずっとまえでみてるんじゃないよ!」マリアンは今日も大声でとフライパンをガンガンと叩く音でMOB冒険者達の流れを制御しているだろう
ハルフェ
13:19:01
「勝ったら答えを教えましょう。いざはる~ら~」では、人だかりに突撃します。無事にたどり着けるかどうかは…🤔
#マリアン
13:19:49
目標値。判定:冒険者Lv+好きな能力B
2D6 → 4 + 4 + 【15】 = 23
クラウディア
13:19:58
「……本日は一段と、人の波が激しいですわね…」人のほとんどいないテーブルの席で人混みを煩わし気に見ながら紅茶の香りを嗜んでいる
GMこぼび
13:19:59
結構高くなった()
ハルフェ
13:20:05
生命御力
2D6 → 5 + 4 + 【14】 = 23
クラウディア
13:20:11
ぴったり
ハルフェ
13:20:16
粘り勝ちよう
カーラ
13:20:37
では私も挑もうか
ゼータ
13:20:59
「え、骨…骨??」
GMこぼび
13:21:12
それではハルフェはなんども押しつぶされそうになりながらも何とか進むことができる。たどりつくまでに何度も足など踏まれたりもしただろう。しかし、そんな痛みにも耐えへこたれず人込みをかき分け進んでゆく。
カーラ
13:21:44
「どうれ、少々骨が折れそうじゃが、この位我には問題ないよ」冒険者知力
2D6 → 2 + 3 + 【10+6】 = 21
13:21:51
あびゃー
ハルフェ
13:21:54
茶飲み組が多いぜ。「あ~れ~」流されながらも無事(?)に到達 ちょっとキラキラが周囲にこぼれてるかもしれない。
13:22:27
「あっカーラ様ごきげんようアッごめんあそばせっ」フンジャッタ
GMこぼび
13:22:54
フロウライトの突進にカーラは押し出されていっただろう…
ゼータ
13:23:27
「…大丈夫ですか」引っ張り上げ
カーラ
13:23:28
「ううん、そこの、痛めつけるつもりでなければ足をどけてはくれぬか?」押し出されてもうた
#エリック
13:23:56
ではハルフェは依頼書になんとか辿り着く
カーラ
13:24:06
「今日は少々調子が悪いようだ……、ルロウドが笑ったかな? また別の日に出直すとするのじゃ」
GMこぼび
13:24:46
依頼書:緊急!壁突破の応援求む!

依頼内容:
コルガナ地方・奈落の壁が魔神将の侵攻により突破されました。現在、防衛隊は甚大な損害を受け、残された兵力での抵抗は困難な状況です。人類の防衛線が維持されなければ、この地域に魔神の侵攻が拡大する恐れがあります。緊急対応として、冒険者の力を求めます。
目的:報酬:
活動に参加した冒険者には、個別に報酬が支払われます。また、戦果に応じてさらなる特別報酬が用意されています。
発行者:コルガナ防衛隊指揮本部
備考:
応募者は速やかにひよこ亭に集結し、出発準備を整えること。本日15:00に飛行船が到着致します。不明な点については現地武官のエリック・アルボレアに問い合わせてください。
13:25:11
依頼書の内容はこんなことになってるだろう
ゼータ
13:25:13
「るろ…?よくわかりませんが調子がよくないのであれば無理はしないほうがいいかと」
カーラ
13:25:47
エリックの気配が、うぞぞ
ハルフェ
13:25:59
「あ~れ~。」依頼書を手に取ってひとごみの外に吐き出されるだろう 宝石毛玉がひとごみの外にポイッwith依頼書
13:26:40
「埃まみれですわ。」フルフル
GMこぼび
13:27:24
なにやらコルガナ地方の都市群がピンチらしい
カーラ
13:27:28
「日光アレルギーでね、普段は寝ている時間帯なんだ。 君、感謝するよ。 仕事の幸運を祈る」
ハルフェ
13:27:59
「もう9割9部骨ですわ。こんなに体がカチカチになってしまったんですもの。さて答えはここに、拾ってくださいませ…」この依頼書を…お前に預ける
SYSTEM
13:28:54
ゼータ様が入室しました。
ゼータ・オノケリス(@PL:Alucard), アビスボーン, 女性, 16歳, コンジャラー 1Lv, デーモンルーラー 10Lv, スカウト 3Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 6Lv, ライダー 6Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/金属鎧》《かばうⅡ》《防具習熟S/金属鎧》《ダブルキャスト》
冒険者ランク:ハイペリオン(勇者)
兵士(ソルジャー) 5 LV, 娼婦(プロスティチュート)(天性) 5 LV,
「鈍重な」 「優しき」
ゼータ
13:28:58
ぐr
カーラ
13:29:13
「おや、無事か君」ハルフェを見つけ、手を伸ばして起こす
ゼータ
13:29:17
「あ、無事で何よりです」戻ってきた石が
GMこぼび
13:29:33
依頼書の詳細を見ると、どうやらとにかく人手が足りず来てくれたら仕事を割り振る形式らしい。報酬の水準は一般的なものに比べ高めを用意するとも書かれてます。
ゼータ
13:29:41
「いやいうほど無事でもない…」
ハルフェ
13:30:10
「無事じゃありませんのにー」回収されました
「あ、カーラ様気になる名前がありましてよ。」
カーラ
13:30:11
「この位無事の内だよ」
ゼータ
13:30:12
「まあ怪我自体はないようですが…」
13:30:24
「お知り合いで?」
ハルフェ
13:30:50
とまあ依頼書を囲もう… そこの隅っこの席に突撃だ。1人座っているけどまあ気にしなくていいだろう>クラウディア
カーラ
13:30:55
「ああ、我に依頼かや? そなたも物好きじゃあのう」
ハルフェ
13:31:26
「あの多節棍の殿方ですわ~」
カーラ
13:31:43
「……」手を額に当てる
クラウディア
13:31:53
「…そちらの依頼書が、この人混みの元凶でして?宜しければ、私にも見せていただけませんか?」近くに来たので声をかける
ゼータ
13:32:24
「…?依頼書、見せていただいても?¥
13:32:26
ハルフェ
13:32:58
「どうぞどうぞ。ゆっくりしている時に申し訳ございませんわ~」埃っぽいぜ今 座った時にスノウが
「最近お星さまが騒がしいと思ったらこういう事でしたのね。」
カーラ
13:33:03
「失礼、そなたもこの依頼書に入用かい?」
GMこぼび
13:34:35
人数制限等もないようだ。このクラスならギルド本部行きなような気もするが……本部だけでは足りないと考えているのだろうか
ゼータ
13:34:38
「エリック……」自分の中の心当たるを探し
GMこぼび
13:34:39
さて、そのエリックとかいう人の現在の境遇だが…
カーラ
13:34:42
「よくもまあ、彼も大変な事に巻き込まれているようじゃ。 ならば良い機会か。」
ゼータ
13:34:58
「…あ。さてはあの軽薄男…?」
カーラ
13:35:07
「あのキザ男じゃの」
13:35:20
「……」ゼータに視線を
#エリック
13:35:58
「ち、ちょっとマリアンデールさーん、こ、こっちもそろそろ助けてくれませんかー?」宿の中庭からそんな声が聞こえてくる。
クラウディア
13:36:18
「如何にブランブルグとはいえ、これだけの騒ぎは珍しいものですし……あら」内容に目を通して「たしかにこれは、大陸規模の危機と言っても過言では……」
カーラ
13:36:22
「どうやら同じ男の事を言うてると見た」
ゼータ
13:36:45
「アレが武官だったとは思いもしませんでしたが。しかしコルガナで危機ですか。これは向かわねば犠牲者も増えそうですかね…」
カーラ
13:36:58
「彼奴の事を考えたら幻聴が聞こえて来たのじゃ」
ゼータ
13:37:01
「…?なんです」>カーラ
「…この声は…」
13:37:22
「幻聴ならよかったんですけどね」中庭の方を見て
#エリック
13:38:14
第二人だかりができている。手だけが人の頭から突き出てて助けを求めるように手を振っている
ハルフェ
13:38:40
「星神神官として当然…あらまあ迷子?当然迷子を導く方が先決ですわー」ふらふら。。。突撃その2(迷子ではない!
カーラ
13:38:45
「売り言葉に買い言葉とはのう、はよ行くぞ」嘆息し、エリックの方にすたすた歩いていく
ゼータ
13:38:50
「今度はなんの人だかりでしょうか…」眉を顰めたまま
#マリアン
13:39:29
ハルフェが突撃そのⅡを敢行しようとしたところで...
カーラ
13:40:02
声をかけようとしたらハルフェに先を越された
#マリアン
13:40:55
マリアンデールが人だかりを三国無双の吹き飛ばし、あきれたかのようにエリックと掴み投げ飛ばす
13:41:09
三国無双のごとく
カーラ
13:41:15
まりえんぇ
ゼータ
13:41:21
「うわ、綺麗な放物線ですね」
カーラ
13:41:24
無双乱舞入ったか
13:41:36
さてどっちに飛んで行ったか
ハルフェ
13:41:41
「あれがひよこ亭名物が1013番、天河ですのね…👀」ピョーン
クラウディア
13:41:49
「…それに比べてこの街は平和、と言うべきなのでしょうか」無双乱舞を見て
#エリック
13:41:58
投げとばされたエリックも放物線を描き皆さんの前に墜落してくることでしょう。
カーラ
13:42:07
受け止めてあげよう
ハルフェ
13:42:21
ウィフラかけてやろう途中で ポイ
13:42:40
カーラの受ける落下ダメージが幾分かマシになる…
#マリアン
13:42:40
「お前たちさっきから列に並べっていっているだろう!!なんだい!そんなこともできないのかい!!」とMOB達に説教している
カーラ
13:43:00
「少々手荒だが許しておくれよ、青年」エリックを受け止める
ハルフェ
13:43:38
「平和…に見えればそれが一番ですわね。」突撃した故Uターンだ
#エリック
13:44:01
「うわぁあああ!!」宙を舞いながらカーラにキャッチされる。「…って……あれ…柔らかい…」
クラウディア
13:44:06
「…災難でしたわね」人混みに揉まれるのは嫌いですわ
#エリック
13:44:47
普段はきっちりしてるだろうに、人にもみくちゃにされ髪も服もぼさぼさになってしまっている。
カーラ
13:44:53
「そなたが頑丈なお陰で無事であったぞ」無意識に柔らかいものに当たったのかもしれない
ゼータ
13:45:06
「…」呆れ顔
13:45:27
「本当にこれに指揮が務まるので?」>マリアンデール
ハルフェ
13:45:27
ともあれクラウディアに埃を落してもらう…おねだりの視線をしながら、依頼と痴情のもつれについてお話を
カーラ
13:45:38
「じゃが折角の風貌が台無しではないか」素手で出来る範囲で整えてあげよう
ハルフェ
13:45:53
「もみくちゃ仲間ですわ^^」キャッキャ
#エリック
13:47:02
「って…この声はカーラ?まさか、こんな形で再開するとはね...」キャッチされたままカーラに整えられている
カーラ
13:47:40
「いかにも、もう会わぬと思うたがの」
#マリアン
13:47:47
「ほら、ちったちった!どうせ聞いても覚えてないんだからもう受けるならさっさと行きな!」とMOBを一喝し散らせている
クラウディア
13:48:19
「…導き手がこの姿では、皆が船に乗る事を躊躇いましょう。私にお任せくださいませ」櫛や化粧品セット、マジックコスメを取り出し、メイドが貴婦人のメイクをするように手際よくボロボロになったエリックの身なりを整えていく
#マリアン
13:48:20
「そんなこと、あたしに聞かれてもしらないよ。」>ゼータ
カーラ
13:48:49
「依頼書にそなたの名前を見てしまっての、見過ごすわけにはいかないだろう?」
ハルフェ
13:48:53
「勤まるかは~。不明な点について洗いざらいお聞きしたりしてー?」「どちらがタイプなのですわ?」そっち系の面識がある2人を見つつ…
13:49:17
不明な点(ちがう
カーラ
13:49:21
「ほら、後は任せたよ」離してあげよう
ゼータ
13:51:04
「…はあ」
#エリック
13:51:22
「あぁ、受け止めてくれてありがとう。ハルフェも魔法を使ってくれたんだろう。ありがとうね。」と地面に自分でたち、クラウディアに身だしなみを整えてもらう
カーラ
13:51:26
「我は少しばかり縁があっただけぞ」ハルフェに回答しよう
クラウディア
13:51:38
「こちらに少し痣が……一先ず、化粧で覆い隠しておきましょう」エリックの顔に化粧品を走らせ「…こんなもので宜しくて?」真っ平の手鏡でエリックに自分の顔を見せる
ゼータ
13:52:13
「みっともないのがマシになったところで説明をして欲しいのですが?」
ハルフェ
13:52:32
カボチャのランタンを出そうとして、手元にアビスシャードv98という謎アイテムを持っている事に気が付いた イベント番号だけかきこんでる貰ったのはカボチャランタンだ…
#エリック
13:52:59
「あはは…至れり尽くせりだね。うん、ありがとう完璧だ。えっと…可愛いメイドさん?」名前がわからなく一瞬詰まり出た言葉がそれであった
ハルフェ
13:53:26
「👀?」>カーラ かぼちゃのランタンを特に意味はないけどさわさわしてた 
#エリック
13:53:52
「で、えっと。説明と言われても僕もあんまり詳しく今回のことを知ってるわけじゃないんだけど...」
クラウディア
13:53:53
「私はクラウディアと申します。以後、お見知りおきくださいませ」メイド服を翻し、優雅にカーテシーを
カーラ
13:54:12
「彼女も依頼を受けるそうじゃ、青年」
#エリック
13:54:21
「ありがとうクラウディア。こちらこそよろしく。」
クラウディア
13:54:47
アップデートを繰り返したアビスシャードのバージョン98かぁ(違)
カーラ
13:54:52
「我も名乗っていなかったな、我はカーラという、よろしゅう頼む」初対面に挨拶
ハルフェ
13:55:44
「ハルフェですわ~^^」「とにかく報酬も人手も不明瞭。人手が欲しいといった風ですけれど。」
ゼータ
13:56:19
「…現地で話を聞けということですか」
ハルフェ
13:56:22
「何人くらい乗れますの?🤔わたくしは子供2人分ですわ!」
13:56:30
>お舟
#エリック
13:56:39
「改めまして、僕はエリック・アルボレア。今回のコルガナ到着までの案内人だ。」
「今回の侵攻はコルガナ地方の北西部。デモンズラインなんて呼ばれたりもする地域で、僕の故郷でもある。」
カーラ
13:57:14
「故郷の危機、という訳じゃな?」
ゼータ
13:57:23
「そうですね、申し遅れました。元聖騎士のゼータです。対魔神の部隊に所属していたので多少はお手伝いできるかと」
#エリック
13:57:37
「なんで僕なのかと言われたら、昔、防衛隊にはお世話になっててね。今は予備役でこうして冒険者やってたわけだけど…」
13:58:17
「緊急招集で、冒険者の街に丁度良いのが居たから僕ってだけなんじゃないかな。」
クラウディア
13:58:19
「都合の良い場所に予備役がいたから臨時招集、というわけですか」
カーラ
13:59:28
「丁度よくブランブルグに居たから使えるモノをかき集めて来い、という話かな」
#エリック
14:00:22
「状況としては、魔神将率いる魔神の大群が奈落の壁を攻撃。一時的に迎撃するも壁も一部破壊され防衛設備はボロボロ、溢れた魔神の対処に人材が何人いても足りないとか、そんな状況だろうね。」
「ま、そんなところだろうねー」>カーラ
ハルフェ
14:01:10
「あらまあ…あんまり冗談も言ってられない状況ですのね。」
クラウディア
14:01:26
「…となると、現地は大混乱。補給は望めませんわね。出発前に、消耗品は可能な限り買い込んでおくべきかと」
ゼータ
14:01:31
「経緯と状況は把握しました」
#エリック
14:01:59
「さて…過去に何度もこういう事はあったけど、今回はその中でも最大級のようだ。」ちょっと真面目モードになり
ゼータ
14:02:14
「魔神将に関しては私たちでは手も足も出ませんから、別のできることをするしかないですかね」
カーラ
14:02:15
「ここには我のような命知らずが大勢居るから可能な限りかき集めてくると良い、我は出来る限り手伝わせてもらうよ」
ゼータ
14:02:47
「他のランクが低い魔神の指揮官を倒したり戦力を削ぐあたり…」
#エリック
14:03:38
「そうだね、常時であればドーテン地方からの列車で物資運搬がされているのだけど、魔神の脅威が高い現状だと列車の運行は停止だろうね。消耗品はあることに越したことはないだろうね・」
ハルフェ
14:05:04
「備えはばっちりですわ!マナのみですけれど。」カートリッジベルトみたいになってる大母の恵み…
クラウディア
14:05:33
「”壁”の崩壊となれば、”大破局”に等しいアルフレイム大陸規模の危機になりますわ。微力ながら、力を尽くさせていただきますわ」
14:06:09
魔晶石とかを出発前に買っていこう
カーラ
14:06:10
「あまり手持ちは無いけど旅の準備はしっかりしていくよ」
#エリック
14:07:19
「皆、ありがとう。正直言うと僕も故郷が心配だ。こうして入るけど友人や家族が心配で仕方ない。」
「だけど、君達が助力してくれるというなら、これ以上の安心はない。」
カーラ
14:08:50
「それなら急いだほうが良いぞ、間に合わなければ如何ともし難いからの」
ハルフェ
14:09:12
「そうですわよね。私も他人事ではありませんわ。」初期習得言語ドワ語なちほー…
「では午後3時までえっちらおっちら準備を整えましょ!」
ゼータ
14:09:33
「時間までに冒険者らを集めて詰め込みましょう」
GMこぼび
14:10:15
普段ならあれ…カーラ……思ってたより大きいなと思ってそうなところだが今回はきっとそんな余裕がなかったのだろう。
ハルフェ
14:11:13
えらい。
GMこぼび
14:11:53
えらいんだろうか……さて、買い物はOKだろうか。
ハルフェ
14:12:37
ん~魔晶石5点その他諸々買い足してキャラシに適応しておきますわ。 数が半端っ
クラウディア
14:13:16
魔晶石や魔香水、矢を買い足してキャラシを更新しておきます
カーラ
14:13:32
防寒具と冬服を用意していくくらいか、200Gと100Gを5つ購入
後はアウェイクポーションの予備100G購入
14:13:36
以上
ゼータ
14:14:22
MCC2個5点魔晶石5個
#エリック
14:14:27
「あぁそうそう、耳栓は買っておくといいよ。」
ゼータ
14:14:32
防寒着はあるからヨシ
14:14:59
「耳せん?耳当てならまだわかりますが…」
ハルフェ
14:15:15
「備えあれば嬉しいな、ですわね!」では買っておこう
#エリック
14:15:37
「船は結構乗れる筈だから、広さとか問題ないんだけど...如何せん音がね」
カーラ
14:16:00
「優雅な空中散歩とはいかぬものよな」耳栓を購入
ゼータ
14:16:22
「なるほど、ご助言ありがとうございます」
14:16:39
耳せんとうさ耳イヤーラックス買っておくか
ハルフェ
14:16:51
「^^」音が聞こえないまま飛行船を徘徊するフロウライトが爆誕した (寝る時だけ 寝る時だけ
クラウディア
14:17:40
「ゴールデン耳栓ではなく通常の耳栓の方が宜しいでしょうか?」
カーラ
14:18:08
このフロウライト落ちるのでは?
#エリック
14:18:16
「どっちでも、目的は自分の聴覚保護用だから。」
ハルフェ
14:18:42
う、うぃんぐふらいやーで頑張る(落ちる前提
ゼータ
14:19:03
落下
クラウディア
14:19:25
ゴールデン耳栓だと呪歌や終律への抵抗補正入るけど通常の音は聞こえるってあるのよね…
GMこぼび
14:19:41
なら普通のがいいね()
ハルフェ
14:20:05
ノイジィ魔動機関「かくかくしかじか。不思議ですわよね!」
クラウディア
14:20:36
では通常の耳栓も買っていきます
ハルフェ
14:20:53
この耳栓が後々役に…
GMこぼび
14:20:58
さてでは、
クラウディア
14:21:12
「であるならば…手旗も用意しておきましょうか」
TOPIC
14:21:34
1日目:冒険者の街ブランブルグ 北平野 by GMこぼび
#エリック
14:22:27
「そこまではいらないとは思うけど…なんにせよ。あんまり快適にはならないかも…」ちょっと苦虫を嚙み潰したような顔しつつ
ハルフェ
14:22:41
手旗に助けられる事d100よ…
GMこぼび
14:23:01

ゼータ
14:23:15
手旗は言語ってキングスレイの流派で明記されたから…(
クラウディア
14:23:26
「ご心配なく。百鬼夜行に挑まんとして快適さを求めるほどの愚物ではありませんわ」
#エリック
14:24:33
「ま、僕にとっては君達との旅ならこれ以上うれしいものはないから問題にはならないかな。」
カーラ
14:24:34
準備は出来ているよ
#エリック
14:24:43
そんな事言いつつ。場面転換
14:24:44

GMこぼび
14:24:53
夜が明けきらないブランブルグの北平野。
風は冷たく、草がわずかに揺れる音だけが静寂の中に響いている。
平原には、数十名の冒険者たちが整然と並び、各々の装備を整えていた。
鎧を着込み、剣を磨き、呪文の詠唱を小声で練習する者などもいる。
ハルフェ
14:25:59
星を眺めて。バトソン空振りは神官の基本…
GMこぼび
14:26:11
時刻間違えてるな(
14:26:22
今15時でした。
ハルフェ
14:26:33
太陽さんさんですわ!
GMこぼび
14:26:35
まぁオーロラは出ていることでしょう。
14:26:42
さて、そうこうしていると空の遠くから何かが近づいてくる。
ゼータ
14:27:13
「飛行船が来ましたね」
カーラ
14:27:15
「神秘的な空だね、これがハルーラの警鐘かな」空を見上げる
GMこぼび
14:28:07
何かが北西の空から空気を震わせ近づいてくる。。その正体は高速艇に改造された飛行船だ。
通常の飛行船とは違い、その船体は流線型に改造され、無駄のないシンプルな装甲が光を反射している。
エンジンは増設され、後方から赤い蒸気のようなものを吐き出し、飛行艇らしくない轟音を鳴らしながら急速に接近してくる。
#エリック
14:28:27
「あれが、僕たちが乗る船になるね。」
ハルフェ
14:28:37
「あらぶっておりますの。見えるからには為せる事がありますわ。さあ勇みつつ乗り込みまーー(轟音ッ耳を塞ぐ。」
GMこぼび
14:29:06
飛行船が平野の上空で旋回し、着陸態勢に入ると、冒険者たちは荷物を背負い、並びを整える。
そのまま高度を落とし、地面に接岸すると、飛行船の甲板に備えられたランプが点灯し、タラップが降りてくる。
カーラ
14:29:14
「まさにこれから死地に行くための船と言った感じかな」
ハルフェ
14:30:49
「鉱山の勇夫達とは別方向の喧しさですのねっ。これがレクイエムとなる事は到底なさそうですわ。」
#エリック
14:31:01
「飛行船を強襲艦として改造したものだね。装甲で重く遅くなった分を外部動力で無理やり加速させているから…御覧の通りになってしまっている。速度は担保するよ、僕も昔はよく乗っていた。」
ハルフェ
14:31:35
「慣れるまでには何日かかって?」負けじと点灯しつつ
クラウディア
14:31:40
「…くすっ、それはそれで悪くありませんわね」小さく呟くと「さあ、参りましょう。私たちが急ぐことで、救われるものがあるのならば」
#エリック
14:32:19
「未だに慣れてはない。」肩をすくめながら「さぁ、行こうか。」
GMこぼび
14:32:43
くっ…エスコートするには手の数が足りない。
14:32:58
4本あれば全身の手をひけるのに
カーラ
14:33:12
「君でも慣れないか、覚悟して乗るよ。 無様を晒しても許しておくれよ」
14:33:23
先に乗っちゃおうか
ハルフェ
14:33:46
「許しておくれ、ですわ~」ノリコメ~そして消失…
GMこぼび
14:34:08
「ふふ、弱ってる君も可愛いんだろうね。」
ゼータ
14:34:08
「では参りましょうか」
クラウディア
14:34:17
高位スカウトの技を活かして、あくまで優雅に乗船していく
#エリック
14:34:42
2D4 → 3 + 1 = 4
14:35:06
やはりと カーラの手をひきつつ乗船
カーラ
14:36:41
「我なんかでいいのかい? そんな物好きには我なりに応えるつもりじゃよ」手を引かれる
14:37:22
「手を差し伸べるべき者はたくさん居るじゃろうて」
ゼータ
14:38:01
両手じゃないのか
14:38:26
「早く乗ってください」低めの声
カーラ
14:39:24
指でゼータを指し示しておこう
ハルフェ
14:40:17
「あとでケーハク云々について教えてくださいまし…あとで、あとで。」コソコソしながられっつ船内
#エリック
14:40:41
「ふふっ、確かにそうだね。」ゼータの手も握り甲板まで
14:41:31
「本当であれば、二人を部屋まで案内したいけどちょっとやらないといけないことがあるからね。」手を離し甲板の前に
14:42:15
冒険者達の前で士気高揚のための演説を軽く行うようだ
ゼータ
14:42:17
「え、なぜ私に…はあ」仕方ないと手を取って中に
カーラ
14:42:24
「我らはどこに行けばいいんだい?」
ゼータ
14:42:32
早く乗れと言っているが移動力4である
#エリック
14:42:52
10秒で4mってまじ?(
カーラ
14:43:45
制限移動並みに襲い
ハルフェ
14:44:07
「(もしかして比較的にってコト…?)」鈍重でした
カーラ
14:44:13
(自分が早く乗らないと絶対乗り遅れるから)早く乗れか
ゼータ
14:45:14
デモンズフライトするとなんと5倍の機動力を得られます
#エリック
14:45:20
さて、エリックも自分の仕事するために甲板の前方に立ち
14:45:35
「皆の覚悟と助力に感謝する。ここより先は決して楽な道ではないだろう。しかし、諸君であるならば、必ず乗り越えられると確信している!」と他冒険者に演説を行うことだろう
14:45:54
「奈落の壁は破壊され大量の魔神が侵入した。人々を守る為には皆の力が必要だ。」
14:46:11
「諸君は人々の盾であり、剣である。共に人類を守り抜こう!」
14:46:40
「行くぞ、コルガナの地へ。出航ーー!!」
ハルフェ
14:47:24
「よーそろーですわー!」オー ひとごみの中で発光していました。
カーラ
14:47:34
「人を纏める才も十分あるじゃあないか、青年」
#エリック
14:47:37
と真面目モードのエリックが甲板の前で拳を突き上げ、演説を終えると同時に飛行船は、再びエンジンが咆哮を上げ、ゆっくりと浮上を始める。だんだんと地面が遠ざかり、視界には夜明け前のブランブルグの街灯りが見える。
ゼータ
14:48:14
「普段から口だけは達者なようですし」
#エリック
14:48:36
飛行船は急加速を始める。風が冒険者たちの頬を叩きつけ、船体が一気に北方へと突き進む。
クラウディア
14:48:44
「……ふふっ」エリックの演説で士気を上げる冒険者たちをどこか遠い場所を見るような目で見つめる
カーラ
14:49:24
「おっと、捕まった方が良いぞ」バランスを崩さないように手すりに手を掛ける
14:49:34
ハルフェが落ちないか気になる
GMこぼび
14:49:44
さて、本来であれば……船内でいちゃつきたいところですが。
ハルフェ
14:49:55
「へ」ウワーッ フロウライトストライク―――
GMこぼび
14:50:01
時間が無いので大胆コルガナまでカットです(
カーラ
14:50:17
あっ転がっていった
GMこぼび
14:50:53
廊下の冒険者全員倒してストライクしてそう。さて、
クラウディア
14:51:27
「…お気を付け下さいませ」ロープを結び付けたナイフを投擲して即席のガードレールを作り、ハルフェを受け止める
カーラ
14:51:30
耳栓して持ち込んだ小説を読んでました
ハルフェ
14:51:55
「やだっ。これがプロの仕事…」ぽっ。
ゼータ
14:52:29
「芸に昇華できそう」
カーラ
14:52:41
「お見事」
ハルフェ
14:53:11
なるべく大人しくして過ごしました。もといお告げ待ち…
クラウディア
14:53:25
「さ、お部屋へ参りましょう。現地につけば忙しくなるでしょうから、今の内は体力を温存すべきですわ」ハルフェを助け起こして
14:53:36
尚地味にパフォーマー技能持ちである
GMこぼび
14:53:36
ゼータの部屋に勝手に入って怒られてたり、迷子のハルフェに船内案内したり、クラウディアとお茶したりしながら船旅はすぎることだろう。
ハルフェ
14:53:53
「はいですわ。」
GMこぼび
14:55:09
カーラは船酔いするのだろうか…
14:55:49
きっと二日目には何かあったのか頬に手形付けた状態でカーラに会いに行ったりしながら...
ゼータ
14:55:56
芸だった
カーラ
14:55:56
いつもより揺れがすごいから船酔いはするかもしれないね、安静にしてる
ゼータ
14:56:11
びんたべちーん
TOPIC
14:56:19
by GMこぼび
GMこぼび
14:56:30
なんとやっと本編です
14:56:53



14:56:55



14:56:58



14:57:14
        第一章 「オクスシルダの黄昏」
14:57:16



14:57:18



14:57:21



TOPIC
14:57:37
3日目:要塞都市オクスシルダ by GMこぼび
GMこぼび
14:58:20
飛行艇はラクシアの空を越え、2日間の旅を経てコルガナ地方へと到着した。
眼下に広がる風景は荒廃しており、遠くに見える壁の一部は、まだ修復が進んでいない様子がはっきりとわかる。
飛行艇はゆっくりと高度を下げ、北西の都市オクスシルダの兵舎横の広場へと着陸する。
ゼータ
14:59:27
船が落ちないだと
#エリック
14:59:44
「さて、到着したね。カーラ…大丈夫かい?」
カーラ
15:00:20
「なんとか、かな。 そなたの手を借りるほどではないよ」
ハルフェ
15:00:37
幸運の羽をつけたおかげですわ。
#エリック
15:01:32
「きつかったら気分転換には付き合うからね。」カーラの背中さすさす…
「皆も、降りる準備整ったかい?ゼータも忘れ物とかないかい?」
カーラ
15:01:36
「それより我らは間に合ったみたいだね、今だ人族の灯は燃えている。 高速飛空艇で急いだお陰じゃな」
ゼータ
15:02:07
うわっハルフェかわい(今立ち絵見た
ハルフェ
15:02:13
「ふ、2日。道なき道はとんでもないですわ」
#エリック
15:02:22
「あぁ、思ったより状態は酷いね。前の侵攻の時はここまでではなかった…」
クラウディア
15:02:30
「私は問題ありませんわ」自分は問題ないのでハルフェが忘れ物とかしないか手伝ってあげよう
ゼータ
15:02:36
「大丈夫です」
15:02:56
「持ち物はすべて整理してまとめていますので」
カーラ
15:03:24
「では今から彼らと共に奮闘するとしようか」
ハルフェ
15:03:44
フワフワ系。「本当に助かりましたわクラウディア様。これよりは皆の支えになってくださいまし。私も頑張りますわ。」キラーン。
#エリック
15:04:15
「そうだね、軍団長が広場で待っている。彼らと今回共に戦っていくことになる挨拶しに行こうか。」
ゼータ
15:05:02
「そちらこそ忘れ物はしていませんよね?」
カーラ
15:05:16
「こんな吸血鬼もどきが挨拶だなんておこがましいな、無事平穏に進む事を祈るよ」ついてはいくようだ
クラウディア
15:05:37
「ハルフェ様はプリーストですから、このような危地においては皆が頼りにされると思いますわ。私も、お手伝いさせていただきます」小さく微笑みながら一礼
ゼータ
15:05:43
「ふむ…まだ抑えられているだけましといった現状ですね」
ハルフェ
15:06:37
「ハルーラ様ほど理知的ではありませんが、その分はお任せしますわ。」「では、共に戦うお星様に挨拶を~。」
15:07:41
軽減2プリの重労働。
GMこぼび
15:07:53
冒険者たちが甲板から地面に降り立つと、そこには一人の男が待っていた。
武骨な鎧に身を包み、鋭い眼差しで冒険者たちを見渡しては、
その男、ルーカス軍団長は大きな声で既に降り立った冒険者に挨拶を送っている。
「ようこそ、オクスシルダへ!待っていたぞ、冒険者諸君!」
といった感じにだ。
15:10:08
髪は白髪が多く混じり年齢は既に60ほどに見える。
しかしながら、筋骨隆々のがっちりとした身体と圧倒的な圧からは衰えを感じさせない凄みがある。
ゼータ
15:10:45
「頼りになりそうな方がいますね」
ハルフェ
15:11:06
「👀✨」発光にて応答。おうよ!
15:11:24
(モールス信号かな)
カーラ
15:11:52
優雅に一礼
GMこぼび
15:12:06
既に降りた冒険者は続々と他の事務官などに案内され、兵舎に入っている。
エリック達は最後に降りることとなる。
#エリック
15:13:16
「相変わらず今日も凄い圧ですね。軍団長、駆け出し冒険者の一部がはちょっと怯えてましたよ。」
ハルフェ
15:13:19
…あまり考え得なかったけど、適当にふらつくことでトレイルガイドの行先が増えるのか 賢い(?)
ゼータ
15:13:34
「今度はもみくちゃにされませんようにね」ハルフェの頭に手を添え
ハルフェ
15:13:59
「わかりましたわっ」あと1手遅かったら奇跡の安売りに出ていたッ
#ルーカス
15:14:32
「エリックか。あぁ、よくぞ戻ってきた。」
15:14:57
「それで、その人達で最後か?」
カーラ
15:15:07
今はエリックの傍に控えてよう
#ルーカス
15:15:21
「…………おい、エリック。」
クラウディア
15:15:45
バトラー技能を活かして貴人に従う作法でしずしずとエリックの後ろに従う
#ルーカス
15:16:56
「…気持ちは分かるが色は程々にしとけよ。男たるもの一筋にだな!」
カーラ
15:17:24
そっちかーい
クラウディア
15:17:38
「……成程、こちらではそのような意味で有名な方なのですね?」平静な声
カーラ
15:17:43
くすくす
ゼータ
15:17:53
「その通りですね」
カーラ
15:18:09
呆気にとられた後、笑いをこらえる
ハルフェ
15:18:38
「ありがたいお言葉…!」「は」辺りキョロキョロ 現地にも帰りを待つ物はおらぬよな…普通に自宅か(すん
#エリック
15:18:39
鳩が豆鉄砲を食ったような顔をして「…団長、違いますって。分かってて言ってるでしょう。」
#ルーカス
15:20:00
「そうかぁ?随分と…いやまぁ。このくらいにしておくか。」
ゼータ
15:20:51
「お言葉ですがあんなに声をかけておいて違うというのも失礼ではありませんか?ね、みなさん」
クラウディア
15:21:29
「…くすくす」
#ルーカス
15:21:44
「ゼータ、いや、それを今……」
#エリック
15:21:48
「ゼータ、いや、それを今……」
カーラ
15:21:59
「まあ、そのあたりにしておこうか」
ハルフェ
15:22:23
「そういう地方語なのかと疑う程でしたもの。」「そうですわね。」団長に向き直りっ
#ルーカス
15:22:24
「そーか、そーか。後でエリックは別室に来い。」
カーラ
15:22:28
「彼なりに実力のあるものを選別してきたのだからの」
#ルーカス
15:23:49
「さて。せっかく来てもらった者達をあまり待たせるわけには行かないな。」
「失礼した。改めて、ようこそ、オクスシルダへ!我々は君達を歓迎する。」
15:24:31
「それでなんだが…状況は見ての通りではあるんだが、恐らくお前の想像より酷い。」
15:25:11
「隊を退いたお前を呼びたくは無かったのだが、如何せん人が足りないものでな。冒険者も総動員でなんとか対策に当たっている状態だ。」
15:26:30
「それでエリック、お前が信用出来るというのなら信じよう。君達には別途で仕事を与えたい。」
15:26:57
こっちだと、団長自ら皆を案内する
カーラ
15:27:37
「おやおや、お気に召されてしまったかな?」
ハルフェ
15:27:41
「離れの1つ星のお仕事ですのね。」
GMこぼび
15:29:14
君達を他の冒険者と同じく兵舎に案内する。しかしながら、目的地は違うようでルーカスが進む方向は他冒険者が向かった部屋とは異なるようだ。
ゼータ
15:29:14
「ついていきましょうか」
ハルフェ
15:29:34
ドラクエ式追従。大きな背中にぴったりと着けば迷わないさ…
#ルーカス
15:30:46
「先も言ったが、我々は過去に何度も奈落の大浸(アビスイロージョン)を退けてきた。しかし、今回はそんな中でも過去最悪と言える状況だ。」廊下を進んでいく
15:31:13
「君たちには、他の者とは違う特別な仕事を与える。これは我々でも行えず君たちにしか任せられない、極めて重要な任務だ。」
GMこぼび
15:32:31
廊下を暫く進み、参謀本部の重厚な扉を通される。
15:32:45
部屋に入ると、簡素だが戦況を示す地図や報告書が所狭しと並べられていた。部屋の中は重々しい空気に包まれている。
ルーカスは冒険者たちの前に立ち、静かに続けた。
#ルーカス
15:34:29
「我々は奴らをなんとか退けたが、それは本当に一時的なものだ。魔神将は現在も健在であるし、敵の兵力もすぐに再補充されるだろう。」
15:35:58
「一方でこちらは、壁に穴が開き、壁上兵器も大破。負傷兵の復帰にもずいぶんと時間がかかる。」
15:36:28
「そこで、君達には2つの任務を与える。」
ハルフェ
15:37:01
「分かりましたわ。導きがあるのならばきっと応えてみせましょう。」戦況把握ッ
#ルーカス
15:37:10
「一つ目の任務は、魔神将ヴェノルト情報の調査だ。彼の動向や戦力、そして弱点を探り出す必要がある。ヴェノルトはこの戦いの中心にいるが、詳細は未だに謎だ。お前たちの知識と力が頼りだ。」
15:37:37
「敵の情報が不足している。とにかく今は情報をそろえたい。」
15:38:02
「それともう一つ。」
彼は一度間を置き、深く息をついた。そして次に話した言葉には、さらに重い責任が込められていた。
15:38:27
「そして、もう一つの任務は……この砦に潜む裏切り者の捜索だ。」ルーカスの顔には陰りが見えた。砦の中で、味方の中に敵がいる――それが意味する事態の深刻さ故だろう。

15:39:19
「この砦の防衛が突破されたのは、何も我々の戦力が一方的に乏しかったからではない…今回、何者かが内部から情報を流している可能性が高い。我々の防御の隙を突かれた。それを可能にしたのは、この砦に潜む裏切り者だ。」
15:40:42
「これが、君達に依頼する最大の理由。我々は今、士気を大きく下げる行為は行えない。裏切り者の捜索を始めようものなら、結果などわかりきっている。だからこそ、君達のような外部の力が必要なのだ。恥ずかしい限りだがな...」
カーラ
15:40:52
「中々難しい任務じゃの、諜報と内偵、両方ともこなさなくては勝利をつかみ取る事は出来ぬ、と」
ゼータ
15:41:09
「ふむ。魔神の甘言に乗ってしまったのでしょうかね」
クラウディア
15:42:33
「…後者の任務についてですが、正式な命令書をいただけますか?仮に内通者を調べ上げたとして、周囲からの信頼は余所者の私どもよりありましょう。取り押さえようとして、周囲の兵が内通者に命令されて私どもを鎮圧しようとする恐れがありますので」
#ルーカス
15:42:51
「襲撃当時、何点か不可解な点があったそれがすべて偶然とは思ぬのだ。」
ハルフェ
15:43:33
「確かに、その者に事を迷わされているのですわね。」
ゼータ
15:43:56
「当時その区画の任務にあたっていたもののリストをいただけますか?」
#ルーカス
15:44:06
「権限はしっかりと渡そう。しかし、外部の人間にあまり特権を与えても反発があるかもしれない。そこでだ、エリック。」
15:45:08
「お前を参謀直轄の新生部隊の隊長に任命する。当然、人事権も渡そう。」
15:46:33
「参謀直轄となれば、他部隊とは別に動ける。幾つかの特権も渡す。多少なり反発はあるだろうが、お前の実績からしたらそのくらいしても問題はなかろう。」
#エリック
15:47:23
「え、いや。そういうのは…」
#ルーカス
15:47:35
「命令だ。」
#エリック
15:47:48
「……畏まりました。」
#ルーカス
15:48:02
「というわけだ。これで問題はないな?」
クラウディア
15:48:36
「十分かと」一礼
カーラ
15:48:44
「頼りにしているよ、隊長」
ハルフェ
15:48:51
「これは動きやすくなりますわ✨私達の星明かりとなってくださいまし!」「ええ。後は手探りですわ。」
クラウディア
15:49:35
「複数妾を抱えても白い眼で見られないだけの格式を与えていただけたのですから幸運ですわね?」エリックに空気を和らげるような軽口を飛ばし
カーラ
15:52:21
「クラウディアも言う事言うじゃあないか」ははは
クラウディア
15:52:53
くすくす
#エリック
15:53:19
「うっ……」
ゼータ
15:53:57
「まあ、エリックさんで遊ぶのもここまでにしましょう」
カーラ
15:54:10
「我は問題ない、この後どうするか考えよう」
ゼータ
15:54:20
「ルーカス様のご期待に沿えるよう尽力させていただきます」
#ルーカス
15:55:10
「まぁ、そのなんだ。こいつは兵士として見たら英雄みたいなものだが…指揮官としてはひよっこもいい所だ。私生活含め支えてやってくれ。」
15:56:17
「どちらも極めて危険だが、この戦局を変えるためには必要なことだ。準備が整い次第、すぐに動いてくれ。成功を期待している。」
15:56:52
「私は暫くは此処を離れることはできない。何かあればこの部屋に来てくれば、助力しよう。」
15:57:04
「何か疑問点は?」
クラウディア
15:57:30
「私生活…ですか。そちらもお力になれるかと」
15:57:54
「魔神将について、現状分かっている情報をいただけますでしょうか?」
ハルフェ
15:58:25
「ま!言われておりますわ」「ですわね。概ね、この戦況の通りなのでしょうがー…」PCは把握して相な情報。
16:00:12
出発する前にドゥナさん使いますか 1日1ドゥナにごわす…
#ルーカス
16:00:18
「正直、分かっていることは少ないが、魔神将の名前はヴェノルト。影のような漆黒の体を持つ魔神だ。」
カーラ
16:01:43
「まずは、どのような情報が漏れていたのかを確認したい所じゃな」
#ルーカス
16:02:14
「魔法文明の中期に魔法王が呼び出した魔神の一体だ。だが、2000年ほど前に封印された記録がある。」
ゼータ
16:02:30
「当時その区画の任務にあたっていた方々のリストはありますか?」
#ルーカス
16:03:07
「実際にそれ以降に、目撃したという証言はないし…何者かによって封印が解かれたもしくは、封印が弱まったと考えられる。」
16:04:04
「侵攻当時のそれぞれの配置はリストにしてある。持っていくといい。」
カーラ
16:04:27
「了解」
ゼータ
16:05:28
「ありがとうございます」
#ルーカス
16:05:35
「封印の場所などは、今となっては分からないが…しかし、書物には残っているかもしれない。」
16:05:49
ほぼ全部隊の当時の配置が記載された用紙がもらえることでしょう
ハルフェ
16:06:12
「ええ。目指せ魔神将の弱点、ですわね。情報の穴にも目を光らせてー…。」「頑張りますわ。」用紙重装武者
ゼータ
16:06:39
後は、退室した後にこの建物が範囲に収まるようにデーモンサーチしておこう。判定は後でしたってことで
2D6 → 1 + 2 = 3
#ルーカス
16:07:03
「壁が突破されたのは西方の第二区画だ。気になるものがあるなら危機に行ってみるとよいかもな。」
カーラ
16:08:04
とはいえ魔法戦士の自分が出来る事はあんまりないしなあ
ハルフェ
16:08:30
「ですわね。奇跡をばら撒くついでに――」
SYSTEM
16:09:13
ゼータ様が入室しました。
ゼータ・オノケリス(@PL:Alucard), アビスボーン, 女性, 16歳, コンジャラー 1Lv, デーモンルーラー 10Lv, スカウト 3Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 6Lv, ライダー 6Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/金属鎧》《かばうⅡ》《防具習熟S/金属鎧》《ダブルキャスト》
冒険者ランク:ハイペリオン(勇者)
兵士(ソルジャー) 5 LV, 娼婦(プロスティチュート)(天性) 5 LV,
「鈍重な」 「優しき」
ゼータ
16:09:28
ぐえ
#ルーカス
16:10:15
この建物では反応ありませんでした。
ゼータ
16:10:52
「流石に建物内に魔神が潜んでいたりはしませんか」
ハルフェ
16:11:03
ともあれできることは~
・文献漁り⇒封印地点調査 ・人物チェック ・第二区画調査…くらいですか
そしてドゥナエー…指輪*2よりは安いんだ。投資投資
TOPIC
16:11:09
3日目:要塞都市オクスシルダ 昼 by GMこぼび
ゼータ
16:11:24
「いるのであれば西区の方でしょうか…」
カーラ
16:11:39
文献判定が一般技能で可能なくらいかな、トランスレイトもある
ゼータ
16:11:41
当時の同行の聞き込みとか…うーん
GMこぼび
16:12:34
さていける場所は。ここの
兵舎(現在地)
図書室
壁の大穴
野戦病院
あたりだろうか。
クラウディア
16:12:50
文献判定はアルケミでもできるので、一応全員ができますね
ハルフェ
16:13:01
おっまとまっているっ「木っ端魔神が独自判断で散らかっていたら面倒ですわね。」
GMこぼび
16:13:05
ここの >この 
他にも案があれば言ってください。いけるようにします
ハルフェ
16:13:54
基本的に団体行動ですよねこれは!(エリックの権力がいるんだッ
カーラ
16:13:56
兵舎で兵士たちの口コミを情報収集するかあ
ゼータ
16:14:36
野戦病院で当時西区にいた人探すかな?
GMこぼび
16:14:42
まぁ団体行動の方がGMたすかる
クラウディア
16:14:50
野戦病院は治療を手伝いつつ負傷者に話を聞いたりとかですかねぇできること
16:15:03
3だけですがレンジャーはあります
ハルフェ
16:15:55
では、兵士の口コミを聞きに…今日のドゥナさんかもん~拡大時間*2&大母の恵み吸引で元通りっ
2D6 → 6 + 2 = 8
16:16:52
「おまじない~」半分くらいの背丈の妖精の手を握ってキャッキャッ
カーラ
16:17:08
ではまずは今いる兵舎から話を聞きませうか、その後どこ移動するか考えよう
16:18:39
聞きたい点は不審な行動をしていた者はいなかった?と強力な魔神の姿を見た者はいなかったか、かな
#エリック
16:18:50
ほいでは兵舎。ルーカス団長にも話せますし、適当な武官を捕まえて話すこともできます。
16:19:47
「そうだね、まずはここの人達に聞いて回ろうか。」
ハルフェ
16:19:48
ですね~不審な出来事と魔神将の情報の2点に絞って!野戦病院でも聞けそうですがここはこれでっ
#エリック
16:21:15
聞き込み判定振ってもらいましょう。目標値は20で
カーラ
16:21:28
ルーカス団長はおそらく魔神は見ていないから彼視点での不審人物はヒアリングしましょう。
他に適当な武官を捕まえて聞き込みを
クラウディア
16:21:42
【聞き込み判定】
2D6 → 1 + 2 + 【14】 = 17
カーラ
16:21:44
使用技能はファイターで聞き込み判定しますねー
ハルフェ
16:21:48
ハルーラパワー・ご意見番ききこみ…
2D6 → 6 + 1 + 【15】 = 22
クラウディア
16:21:49
出目が低い
カーラ
16:21:51
【聞き込み判定】
2D6 → 1 + 6 + 【10+6】 = 23
ゼータ
16:22:20
でもるらききこみ
2D6 → 6 + 5 + 【10+4】 = 25
GMこぼび
16:25:49
ハルフェはそうですね。
「なぁ…今回の侵攻を調べてる?」「確信はないんだがな?だれかが魔神を誘引したって思っているんだ。もしかしてって思っちまうんだが…リアって新入りが怪しいと踏んでるね。魔神使いで背景真っ黒なんだおっかない。」
という噂話に近い証言を得ます。それを聞いてエリックはその兵士を殴りそうになってました。
で次カーラ
カーラ
16:26:42
はぁい
ハルフェ
16:26:49
「ま…皆様迷われていますわ」内部崩壊の阻止も大事ね 方法わかからんが!
ゼータ
16:27:33
「話漏れてるじゃないですか。お知り合い?」リアでなんかありそう
GMこぼび
16:27:35
仲間を失い精神を病んでしまったロバートという隊員の話を聞きます。なんでも、侵攻当時の偵察部隊の隊員でその日偶然休んでいたとか。
それで偵察部隊は全滅。現在はそれがショックで部屋に引きこもっているとかなんとか
16:28:24
ロバートという男の話と場所を入手します。
カーラ
16:28:48
「それは、なんとも不幸な事だ」彼から何か引き出せるかなあ
ハルフェ
16:29:08
偶然かどうかから漁ることになりそッ
ゼータ
16:30:57
「もしかしたら休んでいたなりに何かを見ているのかも」
GMこぼび
16:31:18
でゼータも噂話を聞きます。
街で、『兵士の亡霊』という噂話を聞きます。
死んだはずの兵士が街の路地などで見たというものです。証言の数が多く今では割と有名な話になりつつあります。
16:31:25
そんなものかな
カーラ
16:33:04
「人を慰めるのは聊か不得手な分野じゃが……我なりに頑張ってみるとするか」
ゼータ
16:33:57
「亡霊…これはハルフェさんの出番でしょうか」
GMこぼび
16:34:08
さて行き先が増えました。ロバートの部屋、路地裏
クラウディア
16:34:19
「死亡した兵士に成り代わった魔神が活動している可能性がありますわね…」
ゼータ
16:34:32
「(シハルスに半透明化されただけの人だったらかわいそうですが)」
カーラ
16:36:42
「さて、次はどこに行くとするかな?」
GMこぼび
16:37:08
適当に3つのエリア探索したら時間が夜になるとしましょうか
ゼータ
16:37:25
亡霊エリアにハルフェちゃんを派遣しましょう
16:37:29
(勝手にーーw
ハルフェ
16:37:35
「魔神亡霊化け蛮族なんでもござれですわ。いえ喜ばしくはありませんけれども。」リアの背景は掘らなくて良さそうねっ エリック知ってそうだし
「亡霊と言えば夜でしょうか?」
ゼータ
16:37:39
冗談はさておきどこいこ
ハルフェ
16:37:47
トソカン!
ゼータ
16:37:56
そいえば夜じゃあないといないかも
カーラ
16:38:32
「まだ夜じゃあないならロバートを尋ねてみようか」
ハルフェ
16:38:58
突撃となりのロバートさん
#エリック
16:39:12
言われたら話すけど勝手には語りださない。
ハルフェ
16:39:57
「夜に押しかけたら少し驚かれてしまいますもの。はやめはやめにお尋ねですわ。」
16:40:30
殴る程大事にしているなら無暗に掘り起こさぬぅ アクションの無い限り!
カーラ
16:40:55
「他に異存はないかい?」
ゼータ
16:40:57
「一応お聞きしますが先ほど話に出ていたリアさんはお知り合いでしょうか。疑う必要があるかどうかを知りたいですが」
#エリック
16:40:59
「やはりというか…疑念や恐怖が噂となって噴出しているね。カーラ、ゼータのことをなにか悪く言うやつらとかも出てくるかもしれない。その時は僕が...」
ゼータ
16:41:15
あえて聞いていくーー
16:41:47
「ないのであれば、それにすんだことはないです。話したくないのであれば仕方ないですが…」
カーラ
16:42:16
「それは今は笑って放っておけばいいさ、それより優先する事があるだろう?」
#エリック
16:42:30
「リアは、僕が退く前に個人的に面倒を見ていた子さ。デーモンルーラーだから、まぁ疑うやつはいるのさ。」
ゼータ
16:42:34
「こんな状況であれば仕方ありません。あなたが気負うことではないですよ」
16:42:52
「ふぅーん…」ジト目
クラウディア
16:43:19
「噂になっていることは、当人も存じているでしょうし…機を見て、心のケアをすべきかと」
#エリック
16:43:26
「根は優しい子だし、彼女が魔神と結託するなんてことは考えられない…とは思うんだけどね。」
ゼータ
16:43:32
「まあ貴方が何かしててもそれはどうでもいいのですが…」偏見がすごいのである
16:43:54
「一度話はお聞きすることはあるかもしれませんね、行き詰まったらですが」
#エリック
16:43:55
「?…何かとは?」
ゼータ
16:44:44
「まあ、別にそれはどうでもいいので」
#エリック
16:44:52
「リアも今は何かしらの任務中だろうし。そのうちばったりと会うんじゃないかな。」
ゼータ
16:45:05
「そうですね、まずはそのロバートさんの話を聞きにいきましょうか」
GMこぼび
16:45:13
ではロバートの部屋かな
ゼータ
16:45:32
「この状況で時間を持て余している人なんてほぼいないでしょうしね」
GMこぼび
16:45:45
ロバートはこの兵舎に泊まり込みなので、兵舎の一室に行く感じになる
カーラ
16:46:07
「ゼータが疑うのもわかるよ、悪いイメージはなかなか離れないものだ」
ゼータ
16:46:14
そいえば兵舎でデモンズサーチ
2D6 → 1 + 1 = 2
16:46:18
2D6 → 3 + 3 = 6
ハルフェ
16:46:37
「強い方でしたら良いのですが、そうでなくてもお会いになられればきっと元気にー。(周りを見る)」光が弱まるっ「ま。」
ゼータ
16:46:43
でも他にデモルラいると意味ないかなーー
GMこぼび
16:46:57
反応なし、303号室。
カーラ
16:47:00
まあリアとかが見つかりやすいから
16:47:10
定期的にやる意味はありそう
GMこぼび
16:47:40
ここがロバートの部屋の様だ。鍵が掛かり固く閉ざされている
カーラ
16:47:49
「入れるかい?」
クラウディア
16:47:52
聞き耳判定してもよろしいでしょうか
カーラ
16:48:52
入室許可はもちろん取っているよね、クラウディアの後にノックしよう
GMこぼび
16:49:24
聞き耳どうぞ
ハルフェ
16:49:36
おじゃまするわ~ というか亡霊云々についても聞けそうかな 君は大事な参考人や…
GMこぼび
16:49:39
目標値13
16:49:52
ノックには反応が無い
クラウディア
16:50:47
〈聴音の筒〉を使って【聞き耳判定】
2D6 → 1 + 6 + 【13+1】 = 21
GMこぼび
16:52:24
では、室内でぶつぶつと呟く声が聞こえる。
内容は「俺のせいだ…俺のせいであんな姿に…冒涜だ…あんなことに」みたいな事ばっかりだ
カーラ
16:52:45
「反応が無いな……」どうしているんだろうと思う
ゼータ
16:53:17
「何かわかります?」
ハルフェ
16:53:20
「お留守なのでしょうか。」おった!
#エリック
16:53:59
「居留守…というよりは面会拒絶か。」
クラウディア
16:55:10
「…なるほど」小声で情報共有
#エリック
16:55:20
「どうする?無理やりに入っても問題はないが…というか本来兵舎の鍵は閉めてはいけない規則になって居る筈だし。」
ゼータ
16:55:49
「ふむ」
#エリック
16:55:53
「彼には気の毒だが、開けて入ること自体が問題になることはないだろうね。」
ハルフェ
16:55:58
「忘れようと必死になっているのですわね。」
ゼータ
16:56:44
「…あんな姿…?」
ハルフェ
16:57:01
「いえそう言う訳でもないでしょうがー」オジャマシマスの掛け声の前に鍵開けでしょか カチャカチャ
ゼータ
16:57:13
「彼は報告を受けて心に傷を負ったと聞いていましたが、そうではなさそうですね」
16:57:38
「やはり当日に何かを見たのでしょうか…是非とも話は聞きたいのですが」
カーラ
16:57:38
「それは気になるな、彼には酷だが話を聞きたいのじゃ」
クラウディア
16:57:52
「遺体が損壊されていた、という可能性もありますが…そうではないなら、何かわかることがあるかもしれませんわね」
#エリック
16:57:53
魔法の鍵でもないのでスカウトなら自動成功するだろう
カーラ
16:58:06
サニティはもうされているだろうしなあ
ハルフェ
16:58:12
「ええ、掘り起こさせてもらいますの。憶測は必要になってからいたしましょう。」
クラウディア
16:58:23
スカウトツールでカチャリ
#エリック
16:58:37
では鍵は周り扉は開く
ゼータ
16:59:02
「悩みを聞く魔法は…ツァイデスでしたか」
#エリック
16:59:03
換気もされていないのか、室内は暗く独特の匂いが充満している。
ゼータ
16:59:06
みすw
16:59:14
ツァイデス→ミリッツァ
16:59:31
ミリッツァイデスで結合しちゃった
カーラ
16:59:44
「失礼するよ?」扉を開けて覗く
ハルフェ
17:00:03
「おーじゃーまーしますわー」 独特の匂いがッ
ゼータ
17:00:20
まるで海鮮物の…
#エリック
17:00:32
扉が開く音を聞いて布がこすれる音が聞こえる
ゼータ
17:00:36
「あ。大丈夫でしょうか…」
#エリック
17:00:53
「まぁ、行こうか。」
17:01:05
「すまない、お邪魔するよ。」
ハルフェ
17:02:04
明かりは確保済だ…ペカ
クラウディア
17:02:10
とりあえず空気の読めないゼータの中の人はツァイデスの捧げものにするとして
ハルフェ
17:03:48
理解が遅れたっ ともあれ布の音の方へ
カーラ
17:04:18
どうなっているかな
#エリック
17:04:19
では、奥に行くと毛布に包まる男が一人
#ロバート
17:04:45
ベッドの上で体育座りのような形で座りこんで頭を抱えている
ゼータ
17:05:14
「…大丈夫ですか?」
#ロバート
17:05:15
「俺の首を狩りに来たのか!」
カーラ
17:05:20
ゆっくりとベッドに歩み寄る
ハルフェ
17:05:38
ロバト~!「ごきげんよう。」光度調節…
#ロバート
17:06:09
「やらない…俺は絶対にお前らなんかに…なんかに…!」完全に恐慌に陥っている。
#エリック
17:06:44
「ロバート、僕たちは人間だ、魔神じゃない。」カーテンを開けて
ゼータ
17:06:46
「…人が多すぎるのも威圧感を与えそうですね」扉の外で待機落ち着いてください」
17:07:00
消し忘れが
17:07:06
「…人が多すぎるのも威圧感を与えそうですね」扉の外で待機(冷静
カーラ
17:07:12
「ひどい状態だな」
ゼータ
17:07:13
冷静→訂正!!!
ハルフェ
17:07:17
「いいえ。」ふるふる「窓とドアをパタパタですわ」高速換気ッ
17:07:51
しばらくロバート以外のものを扱って置いてきぼりにする作戦(?)
カーラ
17:09:15
「化け物に奪われるのが怖かったか」
#エリック
17:09:20
ハルフェのおかげで室内の陰鬱とした空気は消えていくだろう
ハルフェ
17:09:44
小魔法使えるなら風にいい奴があるのですが 物理でやれるなら物理でヨシッ
#エリック
17:09:56
「ロバート…君は一体なにを…」
17:10:45
多少なり精神を落ち着けるものがあれば、少しはよくなるだろう・現在の状態では話ができなさそうだ
カーラ
17:11:43
「困ったな、少しだけでも落ち着いて欲しいのだけれど」ロバートを見つめる
クラウディア
17:12:04
「…ハルフェ様、【サニティ】は如何でしょうか?」
ハルフェ
17:12:21
「そうしましょうか。」
17:12:42
「迷っていらしたら星を見ましょう?外は危険ですけれど。それが難しいようせしたら、導きとして神の奇跡を。」万能魔法――サニティッ 杖はいらぬぅ
2D6 → 4 + 5 + 【15】 = 24
17:13:00
我星なり(傲慢
カーラ
17:14:07
ロバートの手を取っても良さそうなら落ち着くまで握ってあげようか
#ロバート
17:14:38
恐慌状態ほではなくなり、手を握られたカーラの姿を見る
カーラ
17:15:10
「落ち着いたかい?」
#ロバート
17:15:39
「あ…あぁ…」やっと君達を人間と認識したようだ。まだ怯えなどが瞳の奥にあることが分かるが、曇り何も見えなくなるほどではないらしい
カーラ
17:16:19
「良かったよ、少しだけ聞きたい事があるんだけど、今大丈夫かい?」
ハルフェ
17:16:20
「ちょっと人間っぽくないのは申し訳ないですわ」ペコリ お星様じゃ
#ロバート
17:16:50
「すまない…怖いんだ…奴らが…皆と同じになってしまうんじゃないかって…」
「……あぁ、俺に分かることなら…協力するよ…」
クラウディア
17:17:11
「酷いものですわね……」その陰で荒れた部屋を手早く整えている
ゼータ
17:18:14
「…(何とかなってよかったです)」
#エリック
17:18:35
「ありがとう、僕たちには君の情報が必要なんだ。」
カーラ
17:18:43
「君はあの日、何を見たんだい? 奴らが皆と同じになるって、どういうことか聞かせてくれるかな?」
#ロバート
17:19:09
「……」暫くの沈黙の後に
17:19:54
「あの日、俺は高熱を出して寝込んでいたんだ…此処の部屋で」
17:20:29
「本来であれば、第二偵察部隊として西方の警戒任務に従事する予定だったんだ…」
17:20:45
「だけど、俺はいけなかったからこの部屋で寝てたんだ…」
ハルフェ
17:22:29
「その間の出来事が。」
#ロバート
17:22:35
「確か…夜のことだ…カーテンを閉めて寝てたんだが…警報が鳴って兵舎があわただしくなった。」
17:23:25
「丁度、襲撃のタイミングで警報がなった。俺も慌てて飛び出て戦いの準備をした。話を聞いてると西方からの侵攻だったんだ。」
ハルフェ
17:24:17
(相槌)
カーラ
17:24:48
「……」
#ロバート
17:24:58
「西方と言えば俺たちの部隊の担当だ、ただ…偵察が成功していればここまで兵舎も慌てない。確かに大侵攻だったけど、ここまで混乱とまで言える状態にはならないんだ。」
17:26:14
「だから、なにか起こってるに違いないって思ったんだ。取りあえず嫌な予感はそのままに戦いに向かった。」
17:27:06
「おれは闘いでも大して役に立たなかったが、それでも必死に戦った。戦闘後、仲間の帰還を待った。」
17:28:16
「戦闘後からは、ッ上官からは第二偵察部隊が帰還していないことを教えられた。」
ハルフェ
17:29:35
「やるせないですわね。…そして?」
#ロバート
17:29:48
「全滅し、死亡したと言われた。でも、そんな事はないはずなんだ…だって、戦闘後暫くして部隊間の通信用無線から仲間の声が聞こえたから…」
ハルフェ
17:30:57
「聞いていらしたのですね。」
#ロバート
17:31:46
「確かに仲間の声だった。助けを求める声だった、上官に伝え捜索部隊を出すように頼んださ!でも、断られた。確実に生きている筈だったんだ…俺は無断で壁の向こうに偵察しに行った。」
カーラ
17:32:03
「無線が聞こえたはずなのに死亡を通告された、か」
#ロバート
17:32:23
「危険は承知だ、命令違反なのも承知だ、でも、それでも上官の命令は聞けなかった。」
ハルフェ
17:32:24
「なるほど…。」
#ロバート
17:33:05
「俺は、仲間が最後に発した場所に向かった。そしたら、それで…それで…!」
17:33:18
身体が震え始める
17:33:54
「仲間は確かにいた…代わり果てた姿で俺の名前を呼んでいた…」
17:34:09
「首だけが俺の名前を呼んでいたんだ…」
ゼータ
17:34:11
スモークグラファーがほしい
カーラ
17:34:48
「無念だったろうな」
#ロバート
17:35:23
「あれは魔神だ…人を食らって化ける化け物だ…」
17:35:55
「首だけになっても死ねずに魔神に利用されて…あんなものは…人の死に方じゃない…」
ハルフェ
17:36:24
「ゆっくりで構いませんわ。それでも恐ろしい事ですけれど。」オーパーツ! 夢にもでてきそう
#ロバート
17:36:49
「俺よりはるかに精鋭の奴もいたんだなのにあんな姿になってしまった…」
ゼータ
17:36:57
「…(やはりそのタイプの魔神が。…そのような魔神はいましやっけね)」話を聞いてアナザーノレッジいけるかなあ
#ロバート
17:37:11
「次は俺があぁなるんだ…奴らに奪われて…」
ハルフェ
17:37:19
亡霊のウワサの前に一区切り! 人化けタイプ
クラウディア
17:37:19
「……辛かったでしょうね」ロバートの頭を抱え込むように抱きしめる
#ロバート
17:37:23
-4で判定いけます
クラウディア
17:37:30
「……私も、恩義ある方を救えなかったことがあります。故に、貴方の苦しみを一部でも理解できるつもりですわ……」
#ロバート
17:37:55
14 と 18
ゼータ
17:37:57
あなざーのれっじ〜
誰か叡智の腕輪持ってれば15-4でいけるかなーー
クラウディア
17:38:14
叡智の腕輪、お貸しいたしますわ
ハルフェ
17:38:16
「ええ。私も完全に私の所為で大事な人を酷い有様で喪って、それを償う手段ももうあまりありませんけれど。」
ゼータ
17:38:30
ハルフェもまもちできそうだし帽子借りようかな一緒に振れるならその後だけど
ハルフェ
17:38:38
「少なくとも、あなたはそう言う訳ではありませんわ。今、人手が足りないんですの。役云々は置いておいて、共に乗り超えましょう。――差し引いては、その魔神のお話も。」
カーラ
17:38:41
がんばれ~
ゼータ
17:38:52
ありる
17:38:54
ありり
ハルフェ
17:38:54
ええい、魔神相手なら
17:39:09
ディスクローズ・デーモン 名前が長い!
17:39:16
行使いるか
2D6 → 1 + 1 + 【15】 = 17
ゼータ
17:39:22
ハルフェ
17:39:25
👀
カーラ
17:39:25
星が流れた
ゼータ
17:39:31
△じゃないっけ
17:39:35
補助いらなかったはず
17:39:45
補助じゃない判定
ハルフェ
17:39:51
戦闘準備限定かなこれ!
ゼータ
17:40:13
⏩ないからこれ普段使えない説…?(
ハルフェ
17:40:35
ひらめき魔法っすからね ハルーラの導きやこの1ゾロは
ゼータ
17:40:52
あでもぼうしいらないか
17:40:56
いやいるか
ハルフェ
17:40:56
ともあれ、ひらめき観察鏡まもちー
2D6 → 1 + 1 + 【14+2-4】 = 14
#ロバート
17:40:57
使えないかなしみ
ゼータ
17:41:00
(
ハルフェ
17:41:02
くっくっく
GMこぼび
17:41:07
あの()
ハルフェ
17:41:14
この帽子を…お前に預ける
カーラ
17:41:30
くさはえるー
ゼータ
17:41:33
ハルンクス…!
クラウディア
17:41:36
「仲間の無事を信じ、一人敵地に飛び込むとは本当に、真面目で仲間想いの方だったのですね」
ゼータ
17:42:00
見聞色の覇気もといアナザーノレッジ
14
2D6 → 2 + 6 + 【10+5+2-4】 = 21
17:42:03
18
2D6 → 5 + 2 + 【10+5+2-4】 = 20
ハルフェ
17:42:12
デモルラを使ったら返しに来い(ばたり「人喰い系の魔神っておりましたかしら?🤔」あほっぽい光
ゼータ
17:42:16
足りた指輪と帽子ありがとうお返しします
クラウディア
17:42:31
「―――大丈夫、そんな貴方をお仲間たちは恨まず受け止めましょう。貴方からすれば功も罪もあるのでしょうが、そんなの別に構いません」
GMこぼび
17:42:34
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/16069876968a6
ゼータ
17:42:41
「少しお待ちを」小魔から知識を引き出す
GMこぼび
17:42:45
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/1606913507ff3
クラウディア
17:42:50
「……必ずや、私たちが貴方の仲間たちを心安からに眠らせることを約束いたしますわ」抱きかかえたロバートの頭を優しく撫でる
GMこぼび
17:42:54
ここら辺の魔神だろう
クラウディア
17:43:05
やっぱり私にクールビューティー系のロールは無理だな!(
GMこぼび
17:43:21
さて、ここでアイデアロール…は別のシステムか
17:43:54
異常感知にしとこうか。18あたりかな
17:44:10
つい抱きしめたりしがち
ゼータ
17:44:11
「…ということは、あの人が見たのはこういう魔神かもしれません」と伝え
カーラ
17:44:26
ひらめ
2D6 → 1 + 3 = 4
ハルフェ
17:44:40
「わたくしもっ!」胴体を狙うぜ 硬いぜフロウライト ギチギチギチギチ
カーラ
17:44:41
「そのような魔神が居るのだな、覚えておこう」
ゼータ
17:44:41
いじょーはにがて
2D6 → 3 + 4 + 【8】 = 15
ハルフェ
17:45:02
ひらかんちー
2D6 → 2 + 4 = 6
#エリック
17:45:47
エリックも振っとくか
2D6 → 2 + 4 = 6
ハルフェ
17:45:57
「そのような魔神が」1ゾロ2連続の謎行動
クラウディア
17:46:04
【異常感知判定】
2D6 → 1 + 4 + 【13】 = 18
カーラ
17:47:10
みんなの出目が
クラウディア
17:47:20
18には届いてるから…(
ハルフェ
17:47:31
優しくなでてる下で胴体にカチコチヘッドが喰い込むぜ… ともあれ18達成ッ
ゼータ
17:49:04
「アイテムありがとうございます」お二人にお返しし
GMこぼび
17:49:39
ではそうですね。第二偵察部隊は隊長が9レベル相当のスカウト、他も7レベル付近の戦闘職などからなる精鋭よりの部隊である。確かにクラウンヘッドなどは協力だが一方的に敗北し、さらに参謀部に情報一つ流さずにやられることはあるのだろうか。という疑念を抱くことだろう
ハルフェ
17:50:40
偵察部隊にて内ゲバがあった疑惑が?
ゼータ
17:50:45
「…もしかしたらその中に裏切り者がいるのかも」
話を聞き。ロバートさんには聞こえないようにみんなには伝えておこう
カーラ
17:51:14
「ありがとう、助かったよ、後は任せておいておくれ」
ハルフェ
17:51:26
「ま。」帽子の帰還により抱き着きより帰宅っ
クラウディア
17:51:42
ゆっくりとロバートの頭を離し「…如何に協力とはいえ、通信機を使う間もなく壊滅するとは考えにくい相手ですわ。件の内通者が関係しているやもしれませんわね…」エリックに耳打ち
GMこぼび
17:51:54
あり得るとしたら完全な奇襲による待ち伏せの襲撃。
もしくは魔法による絨毯爆撃のような範囲殲滅。
内部での裏切り者による細工あたりだろうか。なんにしろ情報が漏れていたか裏切りものがいたのだろう
ハルフェ
17:53:20
「ともあれ、卑劣な魔神はその頭部を用い、あなたを働かせないよう追い込んだんですの。悔しくなってきませんこと?働きでやり返してやりましょう。」ピーンと立って このロバートもそれに該当する優秀な人材かッ
17:54:59
ところで、病気知識で高熱の残り的なサムシングわかりますでしょうか🤔
#ロバート
17:55:03
「おれは…悔しいが…臆病ものだ…あんたたちほど強くは慣れない…」
17:55:28
「ありがとう…色々してくれて。助かったよ」
17:55:47
高熱のサムシングは振ってもよいですよ。目標値12くらいかな
ハルフェ
17:55:56
「それもまた有りですわ。控えがあるだけで大分違いますの。」さむしん!
2D6 → 4 + 6 + 【14】 = 24
カーラ
17:56:13
おお
ゼータ
17:56:38
そういえば聞きたいけど聞けるかなあ
17:56:49
仲間全員分の首確認したのかって…(
17:57:06
聞き辛〜〜〜
ハルフェ
17:57:44
あとひとおし…
#ロバート
17:58:05
では。まぁ風は本当に風ですね。悪化してしまって40度くらいの熱になってたようだ
17:58:25
毒どか意図的なものではなさそう
ハルフェ
17:59:10
「…普通に、まだ安静にしていた方が後の備えになりますわね。ごゆっくり!」一応偵察隊の姿絵作成もお願いしておこう 亡霊云々の確認ダッ
カーラ
17:59:28
「偵察隊の情報を集めたいのじゃ」
#エリック
18:00:14
「第二偵察部隊か…確かに無抵抗で全滅するとは思えない…何かがあったのおは間違いない。」
18:02:17
「偵察部隊の情報か。生き残りから…聞ければいいんだが…話が聞けそうなのは管制官か。それか装備管理の兵站部門の隊員が偵察部隊にあっている筈だね。」
18:02:58
「他には…第一偵察部隊に聞いてみるのもなにか分かるかもしれないね。」
ハルフェ
18:04:09
「色々伝手がありますのね。頼りになりますわ!」
18:04:22
ともあれここは以上ぽいでしょか
カーラ
18:04:25
「どこから行こうか」
クラウディア
18:04:42
ロバートの部屋に居座って会議するわけにも行かないし移動しましょうか
ゼータ
18:05:13
「お辛いところすみませんでした。少しでも早くあなたの心が癒えることを願っています」
ハルフェ
18:05:22
「ごきげんよう~」サラバダー
#エリック
18:05:56
ロバートの目はクラウディア後ろ姿を追っていることだろう。
部屋を出ていくなら、特に追うわけでもなく。またベッドの上で寝転がるだろう
ハルフェ
18:06:31
後から痛むぜ、フロウライトの頭は…(じーん
クラウディア
18:06:58
最後に退室して、慈しむような笑みを向けながら一礼して扉を閉めます
カーラ
18:07:23
移動だー
#エリック
18:07:45
「ふぅ…緊張した。」外出て一息
カーラ
18:08:53
「一休みするかい?」
#エリック
18:09:06
「皆ありがとう、彼もしばらくしたら日常生活に復帰できるかもしれない。」
18:09:38
「時間が無い…のは事実だけど、お腹がすいてきたね。」
18:10:12
「少し休憩しようか。急がないといけないのは事実だけど、ずっと走り回っていざってときにバテテはしかたない。」
カーラ
18:11:34
「彼の良い未来を祈るよ、どこか良い場所で次どこに行くかじっくり話し合おうか」
クラウディア
18:11:41
「では食堂に?このような戦況ではあちらも修羅場でしょうから、簡単なもので良ければ私がご用意いたしますが」
ゼータ
18:11:50
「そうですね。食べなければ力も出ません」
ハルフェ
18:13:21
「この後もっと踏み込んでことになることになるでしょうし~?」
「食卓囲みましょう~」香り高い大母の恵み―――
#エリック
18:13:25
「クラウディアの手料理か...」絶対おいしいだろうなという確信
18:14:03
「お願いしてもいいかな?…食べてみたい。絶対においしいだろうしね。」
カーラ
18:14:05
「助かるよ、クラウディア、我も何か振舞えれば良かったのだがな」
ハルフェ
18:14:09
「くっ、食べないからって神殿に顔を出そうかと思いましたが、気になりますわ食い様が。」
ゼータ
18:15:11
「味ならわかるのでしたっけ?」
#エリック
18:15:24
といった感じで休憩に一度入りましょうか
ハルフェ
18:16:02
「分かりはするけれど、フロウライトの趣味も好き好きですの。お年寄りになるとグルメになると伺いましたが🤔」(爆弾発言)
GMこぼび
18:16:26
くっ…もっと口説きたいけどGMするので忙しくてエリック動かす余裕がない(
ハルフェ
18:16:28
お疲れ様でした!
GMこぼび
18:16:32
再開は19:30とかで大丈夫かな?
ゼータ
18:16:42
「でしたら私の味見だけでもしてみます?減るわけではないでしょうし」
ハルフェ
18:16:45
私は問題ありません~
クラウディア
18:16:53
問題ないです
ゼータ
18:16:54
OK
カーラ
18:16:57
OKですー
ハルフェ
18:18:32
「そう言われると猶更断れませんわ~~」では離席しますっ 退出せずこのままでいいですよね
クラウディア
18:18:58
「では、私は食堂から少し食材をお借りして参りますわ」
カーラ
18:20:00
では私も一旦離れるよ
GMこぼび
18:20:14
では19時半再開ー
ゼータ
18:20:18
「ええ。お手伝いできることがあれば私も何かを」
18:20:21
おっつ
クラウディア
18:24:09
「あまり時間も使わず、食材の種類も少ないものが望ましいですわね……」

豚バラ肉を1cmほどの厚切りにして焼いた豚バラ肉に、甘くソテーしたリンゴを組み合わせたエープルフラシュク(デンマークの肉料理)
軽く焼いたものからカリカリになるまで焼いたものまで焼き方に個性が出る料理で、シンプルながらも豊かな味わいが楽しめる一品です。茹でたジャガイモやクランベリーソースを添えて召し上がれ。
18:27:02
それとエリックの緊張を解すようにパフォーマー技能の応用で、左手に大皿を持ちながら右手でパンを宙に飛ばしては空中で切り刻んで皿で受け止め、チーズも空中で切り刻んでパンの上に受け止め……とパーティ用の大道芸染みた調理技法も見せます。

出来上がるのは自前の保存食を使った、スライスしたライ麦パンの上にバターを塗り、チーズやハム、スモークサーモン等を載せて香草で美しくトッピングしたスモーブロー(デンマーク風オープンサンド)
見た目は色とりどりで美しく、パーティのオードブルのようで楽しい料理ですよ。
カーラ
19:26:13
もどり~
19:27:13
合いの手を打ってあげよう
GMこぼび
19:28:45
もどり、想像以上の料理の光景が…
ハルフェ
19:28:48
帰還 プロ技ですわ~食えないのが惜しい;;
クラウディア
19:28:50
ついでにスモーブローは数個ロバートのとこに差し入れしておこう
SYSTEM
19:29:28
ゼータ様が入室しました。
ゼータ・オノケリス(@PL:Alucard), アビスボーン, 女性, 16歳, コンジャラー 1Lv, デーモンルーラー 10Lv, スカウト 3Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 6Lv, ライダー 6Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/金属鎧》《かばうⅡ》《防具習熟S/金属鎧》《ダブルキャスト》
冒険者ランク:ハイペリオン(勇者)
兵士(ソルジャー) 5 LV, 娼婦(プロスティチュート)(天性) 5 LV,
「鈍重な」 「優しき」
ゼータ
19:29:32
もどど
ハルフェ
19:31:04
全員確認!
#エリック
19:33:22
それでは再開していきますー
カーラ
19:33:41
ハルフェに小説の紹介でもしておこうかな、魔動機文明時代の恋愛活劇で仕事と恋に悩む女の話とか
19:33:45
よろしゅう頼む
#エリック
19:33:48
さて、クラウディアの料理で一休憩とったところからである
ハルフェ
19:34:22
よろしくお願いします~~ 何ッ 無事に変えれたり睡眠時間にお聞きしますわ
クラウディア
19:34:38
次は何処に行くかですかね
ハルフェ
19:34:41
(無事に帰れた時か無事に寝れる時)乱世乱世
#エリック
19:34:56
「これは…想像以上だね。調理姿まで華やかで美しいとは思わなかった、完全に目を奪われてしまったよ。」とクラウディアの料理を楽しみつつ。次の作戦会議である
カーラ
19:36:33
「我も初めて見るパフォーマンスじゃ、仕事のことなど忘れてしまいそうなくらい」
クラウディア
19:36:35
「お気に召したなら光栄ですわ」微笑みながら一礼
#エリック
19:36:45
兵舎(現在地)
図書室
壁の大穴
野戦病院
先程追加で
備蓄倉庫(補給兵)がされた。
他にか管制官とか第一偵察隊などにもあいには行ける
19:38:02
「クラウディアが傍にいてくれれば、毎日が楽しくなるのだろうね。」
カーラ
19:38:17
「さて、第一偵察部隊が居るのはどこじゃったか」
ハルフェ
19:38:30
夜は亡霊あさりしてみたいですし、図書館寄ってm... そちらですね!
19:40:00
「とても多芸ですのね。ええと、会いに行ける―でしたっけ。案内お願いしますわ!」いざ部隊に?
ゼータ
19:40:11
「調子が戻ってきたようで」ため息
19:40:27
亡霊は夜だからあとやんね
カーラ
19:40:35
「元気なのは良い事じゃろう、少なくともこのような場所では」
ゼータ
19:40:37
「そうですね…周りの方に聞いてみましょうか」
#エリック
19:41:33
「第一部隊は…ちょっと待っててね。まぁこのシフトならそろそろ一度帰ってくるころじゃないかな」近くの兵士に聞きつつ
19:42:14
「塀の大穴の調査も兼ねているようだから、そっちに行けば会えるかもしれないね。」
カーラ
19:42:29
「おお、直ぐに会いに行けるのか」
#エリック
19:44:04
「大体、壁の外を巡回しているんだけどね。ただ、装備の補給なども含めて帰ってくる筈だ。いこうか。」
カーラ
19:44:42
「ああ、お願いしよう」
#エリック
19:47:09
では壁の大穴に
ゼータ
19:48:51
超大型魔神が壊してそう
ハルフェ
19:48:52
「お疲れでしょうし何か差し入れもー…私というものがありましたわ👀」
カーラ
19:49:17
「君は面白い事を言うな」
#エリック
19:49:29
奈落の壁。魔法でできた巨大な壁に大穴が空いている。
周辺は焼け野原になり、マナもかなり乱れている。惨状からしてここが一番の激戦区だったことがうかがわうことができる。
大穴を魔術達が魔法で修復を行っていっているが、修復速度は遅くかなり時間がかかりそうだ。
19:51:27
壁の近くでは軽い野戦陣地ができており
沢山の兵士が周辺を警戒し、学者らしきもの達が痕跡を調査している。
19:51:29
「本当に破壊されているとはね…」
カーラ
19:52:06
「太古の魔術師が総力を上げて作ったとされる壁がこんなにも簡単に壊されてしまうとはね」
ゼータ
19:52:12
「これは魔神将が?」
#エリック
19:52:13
どうやら、まだ第一偵察部隊は帰ってきてないようだ。帰ってくるまではこの周辺を探索することは出来る。
カーラ
19:53:34
「少し調べてみようか」
ハルフェ
19:53:36
「こうしてみると…。頑張らないとと思いますわね」壁も限りあるもの…
クラウディア
19:53:52
「…何処か、調べて欲しい箇所はございますか?」
19:54:08
一応隊長のエリックにお伺いを立てる
#エリック
19:54:32
「魔神将の痕跡があればいいんだけど…この様子からでも分かるかい?」
ゼータ
19:54:46
でもんずさーち!
2D6 → 4 + 4 = 8
#エリック
19:55:56
では、ゼータは反応一個見つける
クラウディア
19:57:22
では、そちらの方向に【探索判定】
2D6 → 4 + 6 + 【13+1】 = 24
ゼータ
19:57:22
「む…反応があります。魔神使いか、あるいは…」
#エリック
19:57:31
そっちの方に向かいますか?
カーラ
19:59:38
「一緒に行こうか」
クラウディア
19:59:40
エリックに確認してから探索に向かいます。
ハルフェ
19:59:42
「見てみましょう。」頷きっ
クラウディア
19:59:59
危険感知能力的にクラウディアが先頭を行きましょう
#エリック
20:00:37
では、赤と緑色の瞳をした中世的な少年?が居る
20:00:57
デモンズサーチの反応はそちらからするようだ
ゼータ
20:01:18
「…魔神使いですか」
カーラ
20:02:09
何をやっているんだろう?
#エリック
20:02:10
クラウディアはこの壁の破壊跡をその範囲の広さから同時に儀式【メテオストライク】が3発ほど降り注いでいることが分かることだろう
クラウディア
20:02:22
「…面識のある方ですか?」エリックに
20:03:07
「…まあ、ドッペルゲンガー等の高位魔神が複数いれば可能でしょうが…」そのことも情報共有
#エリック
20:03:22
「彼がリアだよ。」「おーい!リア!!」手を振り声をかけてみる
どうやらその少年は魔神の痕跡を調べているようだ。
ハルフェ
20:04:16
「ピャッ」恥ずかしいの発光 これがバイアスやね
ゼータ
20:04:51
「…男だったんですか」
カーラ
20:04:54
「ああ、彼がリアか」
GMこぼび
20:05:16
クラウディアは痕跡からそれぞれの魔力に少しずつの差があることから真語魔法15レベルが3種ほどいることが想像できるだろう。ルーカス団長あとで報告してあげると喜ぶかもしれない。
#エリック
20:05:33
キャラシがなんとあります
20:05:40
http://www.piyosword.com/sw25pc/view/10003
クラウディア
20:06:16
「」
カーラ
20:06:21
メガネっ子だ
クラウディア
20:06:28
「なるほど、そういう方でしたか……」
#エリック
20:06:36
彼と呼んではいるが、その容姿は中世的で。体系の分かりにくい大きなローブを着ている
ゼータ
20:07:39
「同族とは」めずらしい
クラウディア
20:07:40
キャラシでも性別が空白だ
#エリック
20:07:45
「リア、久しぶりだね。元気にしていたかい?」
ゼータ
20:07:50
アビストランクのアビスボーンはガチのレアだ
ハルフェ
20:08:07
「―まだわかりませんわ」コソコソ 魔動機文明語を覚えるにあたって読んだものに頻出していたんだッ…
#リア
20:09:35
「エリックさん!」目をキラキラ光らせて走ってくる
20:10:32
「帰ってきてたんですね!一言くれたら迎えにいきましたのに。」
ハルフェ
20:11:29
「ご、ごきげんよう~」ペカー 元気そうでひとまず安心
#リア
20:11:32
目がきらきら
カーラ
20:12:01
「こんにちは、こほん、エリックに世話になっている」
#リア
20:12:35
「せ、せせせせ世話に!!?」
20:13:16
「あの、えっとえっと。」
ゼータ
20:13:23
「今同じ部隊を組んでいるゼータです。よろしくお願いします」
クラウディア
20:13:35
「クラウディアと申しますわ。……軍団長のルーカス様にエリック様は多情な方とお聞きしましたが…成程、貴女がそのような方なのですね」にこにこ
カーラ
20:14:17
「?? 言葉通りの意味じゃが……、決して悪い意味ではないよ」
#リア
20:14:54
「わ、わ、悪い関係じゃないぃぃ!!?」
#エリック
20:14:59
「リア、こら落ち着きなさい。それに自己紹介をだね…」
ハルフェ
20:15:56
「どうどうですわ。わたくしハルフェですの。お話はちょっぴり伺っておりますわ、ええ。」
カーラ
20:16:19
「困ったなあ、ゼータ。 こういう時どう言えばいいかな」
#エリック
20:16:53
「皆さん、紹介します。この子はリア、少し前の僕の部下ってわけではないけど、個人的に少し様子を見させてもらってた子だね。」頭をなでなでしながら
#リア
20:17:34
「はぁわぁ……じゃない、えっとリアって言います。まだまだ至らぬところは多いですがよろしくお願いします!」ペコリと
カーラ
20:17:53
「我はカーラ、よろしく頼もう」
ゼータ
20:18:12
「誤解されることを普段からしているそこの人が悪いのでは?」
#エリック
20:19:48
「危なっかしい所はありますが…いい子なのは本当なので」
カーラ
20:19:52
「確かに、そうかもしれないな」
ハルフェ
20:20:05
「よろしくですわー」「頭撫ではまあそうなりますわよね;」「危なっかしい?」
#エリック
20:20:42
「正義感が強くて一人で突っ走るんです。一体誰ににたのやら…」
ハルフェ
20:20:45
「は、お怪我などは?」セージアイ!
#エリック
20:21:30
「誤解って何ですか誤解って…」
カーラ
20:21:46
「さあ、誰だろうな。 飼い主に似る犬みたいなものなのかもしれないかもしれんの」
#エリック
20:22:32
「私は普段から素直で真面目なつもりなんですけれど…私の言ってることは大体本当ですからね・」
ゼータ
20:22:49
「真面目…?」首傾げ
ハルフェ
20:23:23
「リア様どうですの?」既知に確認!
クラウディア
20:24:12
「……?」
#リア
20:24:43
「エリックさんは真面目かは…まぁさておくとして、約束は必ず守ってくれる方です。どんなピンチでも助けてくれる英雄みたいなそんな方です!」
#エリック
20:26:13
「っと、第一部隊が帰ってきたみたいだ。行こうか。」
ゼータ
20:26:25
「さて置かれちゃいましたね」はっと鼻で(
ハルフェ
20:26:26
「詳しいお話気になりますわ。は、そうですわね。本題の方も…」
ゼータ
20:26:36
「おや、早速向かいましょう」
カーラ
20:27:07
「さ、本題じゃ」
#エリック
20:28:15
なぜかリアもついてくる。そしてハルフェあたりに小さな声で「ハルフェさんってエリックさんとどういう関係なんですか?」とかこそこそと
クラウディア
20:29:13
新任隊長としてエリックが舐められないようにその後ろをバトラー技能を出して主人を立てつつついていきましょう
ハルフェ
20:31:01
「ふふふ、星見とお星様?。さて私のことはさておいて~お熱いのがー…長くなりますので 後でお時間頂ければ詳しくお話しますわ」長くなるぞ…
#エリック
20:31:20
では、壁の向こうから10人ほどの部隊が帰還してくる。全員が暗い色のマントを羽織、川鎧と徹底している
20:32:01
「お疲れ様です。ダリウス隊長。」
#ダリウス
20:32:24
「懐かしい顔だな。なんだ、緊急招集でもされたか?」
#エリック
20:32:48
「えぇ、そんな感じです。」
#ダリウス
20:33:03
「それで、その後ろの女性たちは?」
#エリック
20:33:55
「新設した部隊のメンバーたちです。」
#ダリウス
20:34:32
「英雄色を好むとはこのことだな...さて、挨拶にだけ来たわけじゃいんだろう?」
クラウディア
20:34:37
静かにカーテシーをして一礼。第二偵察隊体調がスカウト9だったというしそれと同格のスカウトだということは本職なら伝わるだろう
カーラ
20:34:40
「よろしゅう頼む」一礼
ハルフェ
20:35:07
「ハルフェですわ。」とくとみよハルーラ聖印…
#エリック
20:35:23
「まぁ、実力は本物だし。そういうわけだけでもなさそうか。」と皆の実力を汲み取り
#ダリウス
20:35:28
「まぁ、実力は本物だし。そういうわけだけでもなさそうか。」と皆の実力を汲み取り
ゼータ
20:36:09
「…」ため息
20:36:23
「あ、申し遅れました。ゼータです」
#ダリウス
20:36:34
「失礼なことを言ってしまったな。ダリウスだ。この馬鹿の元は大変だろうが、ま、ドンマイってやつだ。」ガハハハッと笑う。
クラウディア
20:37:37
「ご心配なく。私などはまだ日も浅いのですが、多情な方というのは十二分に伝わってきておりますので」
カーラ
20:37:39
「確かに色馬鹿ではあるようじゃ」
#ダリウス
20:37:51
種族は人間、獲物は大柄な体格には似つかわしくないショートソードとダガーといった短刀である
ハルフェ
20:39:49
「お話気になりますわ。ではこの辺りで――報告に混ざって宜しくて?」偵察の成果とかもありそう!
カーラ
20:40:01
「して、本題に入ってよいかの? 第二偵察部隊、ひいては魔神の親玉について情報を得たいのじゃが」
#ダリウス
20:42:14
「あぁ、まぁそんなことだとは思ったよ。」
20:43:04
「安心しろしっかりと収穫はあったぜ。ルーカス団長にはこれから報告しに行こうと思っていたところだが…封印の祭壇の位置が分かった。」
20:44:30
「それと、能力の詳細も幾つかは判明した。最奥は魔術的な封印結界があって入れんかったが…幾つか文献は入手したし、正体もおおよそはな掴んでやったさ。」
カーラ
20:44:43
「封印の祭壇、とな?」
ゼータ
20:44:51
「流石ですね」
#ダリウス
20:45:33
「ただなぁ…古代魔法文明語のふっるい言い回しで書かれているし。魔術的なことが多くて俺達にはなにがなにやらで…」
#リア
20:45:51
この言葉を聞いてリアがピクリと体を震わせる
カーラ
20:46:29
「我なら読めなくはないぞ」
#ダリウス
20:46:30
「丁度解析含めての報告を予定していたんだが…読んでみるか?」
ハルフェ
20:46:40
「同じく読めなくは無いですわ~」
ゼータ
20:46:53
「…?」
#ダリウス
20:47:26
ということで取り出すは3冊の本である。
クラウディア
20:47:50
「真語術師のカーラ様であれば本職に近しいでしょうし、適任かと」
カーラ
20:48:23
「ああ、これには興味があるの」受け取ってみよう
#ダリウス
20:49:08
さて、一つがデモルラ関連。一つが真語魔法関連。もう一つは暗号化されている文章だ
ハルフェ
20:49:13
「?」リアは読める筈か一応 まあ外聞もあるさ…
カーラ
20:49:14
なんて書いてあるかしら
20:49:31
暗号は文献判定が必要になるな、ハルフェと協力すれば何とかか
#ダリウス
20:51:15
一つ目は魔神将の将来と使役。2つ目が魔神将の能力の分析と再現 3冊目がタイトル無し
20:52:03
デモルラ+知力B、ソサ+知力B、文献判定でそれぞれ18です。
20:52:47
魔法文明語の読文が必要です
ハルフェ
20:52:55
「ピャ、この2冊はお話で習得したしっぺ返しがきましたわ…」プログラミング言語的ナサムシングや…「こちら読みますわ。」
カーラ
20:52:58
一旦叡智の腕輪つけてソーサラー&知力で判定しよう
2D6 → 2 + 5 + 【8+6】 = 21
ハルフェ
20:53:27
3冊目文献~ の前に、フェアリーウィッシュⅡ!
2D6 → 4 + 2 + 【15】 = 21
20:53:42
ゾロチェよ 文献=
2D6 → 4 + 2 + 【14+2】 = 22
#ダリウス
20:55:27
魔神将の能力の分析と再現は様々な魔神の能力を解析し、魔術的な再現を試みたようなもののようだ。その為か、魔神の詳細について記載されている。その中に例のヴェノルトの記載もある。」
カーラ
20:56:10
「これは、なるほど」ふむふむ
#ダリウス
20:56:39
ハルフェの読んだ本の内容は、魔神の器と人との融合の実験記録のようだ。
20:57:17
魔神を人を依り代として将来し、魔神の力を取り入れる方法が記載されている。
ゼータ
20:57:40
でもち
2D6 → 4 + 5 + 【10+5】 = 24
GMこぼび
20:59:04
魔域との親和性が重要であり、アビスボーンにアビスシャードを移植し魔神を招来するための生贄にする手段などが詳細に記載されている。
20:59:36
生贄の特徴として、瞳の色が赤色に変色するなど書かれている
ゼータ
21:00:10
「…」
ハルフェ
21:00:18
「ややこしい癖してあまり面白い内容ではありませんでしたわ。」本ポスン
ゼータ
21:00:26
リアさんの肩に腕を回しーー
カーラ
21:00:35
「魔神についてはよく分かったな」
GMこぼび
21:00:45
ゼータのは魔神将の将来方法と使役方法が記載されている。その中に魔神将の将来を意図的に失敗させ、魔術的に弱体化、拘束する手段が掛かれている
ハルフェ
21:01:44
廉価版ゲルダム―――
#リア
21:01:50
手を回されました
ゼータ
21:02:11
「魔神将を弱体化して召喚する方法はありますが…もうすでに召喚されているという話でしたか」
#リア
21:02:20
さて、まもちきができます。カーラの本があるので+4で振れます
ハルフェ
21:02:46
ハルーラの奇跡は微妙なので、代わりに妖精の手助けをうけつつ~
2D6 → 2 + 3 + 【15】 = 20
21:03:06
まもち@観察鏡&+4!
2D6 → 5 + 4 + 【14+2+2+4】 = 31
ゼータ
21:03:23
はるーらさまがないちゃう
クラウディア
21:03:48
リアをリリースして100均のゲルダムが召喚される可能性が
GMこぼび
21:03:48
あと、一番大事なの忘れてた。ゼータの本には、魔神の影の招来についても記載されています。
ゼータ
21:04:52
かげぇ
21:04:55
影とは
GMこぼび
21:05:01
魔神の本体ではなくその影を呼び出す…もともと影みたいなものなので影の影を呼び出す魔法みたいな感じですね。
21:05:22
小神の分体みたいなかんじ
21:05:40
では圧倒的な数字だしたので、データえい
21:06:04
http://www.piyosword.com/sw25monsters/view/17287864125bb
ゼータ
21:06:08
ほえl
21:07:26
おつよい
ハルフェ
21:07:28
「―かくかくしかじか。嫌な魔神ですわね。」ラグアドログ召喚魔法みたいな感じの魔法
21:08:04
今は無事でも狙われる可能性もアリッ いや体振るわせてはいましたがっ
GMこぼび
21:08:06
現在、こちらに来ているのは本体ではなくこれの分身体のようだ。本来はその遺跡の地下とやらにあるのだろう
カーラ
21:08:34
「末恐ろしいな」
ゼータ
21:08:54
「ふむ…となると出てきたのはあくまで影の可能性がありますね」
21:09:26
「召喚自体を妨害することができますが中断や送還はできないのでしょうか…」
カーラ
21:10:11
ああそうだ、第二斥候部隊が情報発信する事なく全滅した原因の心当たりをダリウスに聞かないとな
クラウディア
21:10:11
「本体自体の拘束は解けておらず、分体を派遣してきていると見るべきでしょうか…?」
ゼータ
21:10:37
「おそらくまだ生贄を捧げていないのかと」
21:10:51
「それはおそらく完成していないのが原因でしょうね…」リアをチラッと
21:11:50
「その目、もちろん説明していただけますね?」
GMこぼび
21:11:56
まとめると
魔神の招来方法あるよ。招来するときに弱体化させる魔法もあるよ。招来の代わりに分身体(影)を呼び出すこともできるよ。
たぶん、本体は封印されているよ。分身体だけが地上に出てきているよ。本体叩かないと無限湧きするよ。
魔神の招来は敵そのまま呼び出す方法と器に招来して融合させる方法があるよ。器は専用で作って瞳が赤いよ。

こんな感じ
ハルフェ
21:12:18
「むしろこれからの開放を目指しているとか。あまり流暢なことはしていられませんわね。」
ゼータ
21:12:24
そのまま呼べた
#リア
21:13:12
「えっと…」逃げれなくなった
#エリック
21:15:07
「分身体の招来を駆使して、本体の封印の解除…これが目的な気はするな。」
ゼータ
21:15:24
「ただのオッドアイと流していましたが」
21:15:46
「先ほどの反応も変でしたね。知っていること、話して欲しいです」
#リア
21:15:49
「わ、私はただの村娘で...そのー」
カーラ
21:15:53
「エリックが何も言わなかったのじゃから元から赤い目じゃったのではないかの?」
#エリック
21:16:41
「僕が面倒を見た時には既にオッドアイでしたが…とりあえずここだと話しにくいでしょうし」
21:17:19
「ダリウス隊長、ご協力ありがとうございました。もしよろしければ地図の写しをもらっても?」
ゼータ
21:17:31
「そうですね。では一緒にいきましょうか」
#ダリウス
21:17:52
「団長に報告するからどっちにしろそっちから渡されるとは思うがな。」と言いつつ複写した地図を渡してくれる
GMこぼび
21:18:13
さてここはこんなものでしょうか
21:18:26
そして夜になります
TOPIC
21:18:32
3日目:要塞都市オクスシルダ 夜 by GMこぼび
ハルフェ
21:19:28
「ご一緒する理由がもう1つできましたわね。こちらのお話もすれば億劫なのもマシになるかしら?多分!」多分。
カーラ
21:20:14
ではエリックから事情を聞きましょうか
#エリック
21:20:17
「どこか個室がいいかな。宿の部屋は名前を出せば開けてはくれるだろうけど…」冒険者ランクの濫用
21:21:03
「まぁ、僕の部屋でいいか。この人数は流石に手狭にはなってしまうけど…」ということでさらっと自分の部屋に連れ込みつつ
21:21:44
ということでオクスシルダにあるエリックの自宅です。幸い破壊されておらず無事に残っているようでした。
ゼータ
21:21:53
「なんかいやですがこの際飲みましょう」
カーラ
21:22:43
「構わないよ、こんな見た目のものを止まらせるのも迷惑じゃろう」
ハルフェ
21:23:26
「外聞――はもう大丈夫なのでしたわよね🤔」上司たちのお話…
#エリック
21:23:51
「こんな美しい女性陣を宿に連れ込んだら嫉妬で殺されてしまいそうだしね。まぁさて…冗談はさておき。」
21:24:17
「はぁ…とはいえ僕が知っていることはそんなにないよ。」
クラウディア
21:24:19
自前のティーセットでリアの分も含めた紅茶を用意しつつエリックの後ろに控える
#エリック
21:25:53
「リアはそのなんだ。奈落で僕が助けたというか見つけた子でね。」
ゼータ
21:26:21
「…ふむ」
ハルフェ
21:27:00
「きっとヒーローに見えたでしょう( ˘_˘ 」
カーラ
21:27:16
「なるほどのぉ」
#エリック
21:27:36
「定期的に奈落の向こうの調査が行われる。当然、僕もそれに参加していてね。遺跡の奥でリアを見つけたんだ。」
21:28:25
「魔神は定期的に人をさらうこともある。生贄だったりの為にね。だからリアもその類でさらわれた子だと思っていたんだが…」
21:29:19
「少し事情が違ったようだ。リア、真実を話してくれるかい?」
#リア
21:29:41
気まずそうに俯いている。
カーラ
21:29:45
「すまぬ、酷な事を聞く」
ゼータ
21:30:11
ワタシ筋力30…ツヨイネ…
#リア
21:31:19
「大体はあってます…ただ、私は元々大罪人の一族なんです。」
21:32:52
「ザムサスカ地方の惨劇…魔術師ゼガンの血をひくものです…」
クラウディア
21:32:52
「……」静かにリアを見つめている
ゼータ
21:33:23
「…」けんしき?(
2D6 → 6 + 6 + 【10】 = 22
21:33:28
しっていた
ハルフェ
21:33:51
「あの?」ルルブⅢにいらっしゃるあの!
カーラ
21:35:07
「あの件じゃな」
#リア
21:35:09
「末裔…まぁ血縁的にはかなり薄くはなって居ますが、逃げてコルガナ地方まで来て隠れ住んでいました。」
ゼータ
21:35:28
「ああ」
#リア
21:36:09
「ただ、私の両親もまともだったとはいいがたく…魔王となった魔術師ゼガンを信奉し、その力と同じ力を望んでいました。」
21:36:53
「数々の人体実験、ついには…娘の私さえ…贄として」
#エリック
21:37:52
「…ん?ぁあ...それは…」何か引っかかた感じはあるが。無視して聞く
カーラ
21:38:22
「過酷な人生を歩んだな」
#リア
21:38:31
「そんな中、私を救ってくれたのがエリックさんでした...」
ハルフェ
21:38:43
「そう易々と断ち切れるものではありませんのね。」魔神おそろし!
#リア
21:39:33
「両親から、魔神の器としてしか育てられなかった私に初めて人の温かさを教えてくれたんです。」
21:40:19
「人としての生きる意味をくれた命の恩人なんです。だから、私のすべてを捧げようと思っていたんです。私、分かるんです。」
21:41:52
「エリックさんの考えていることがなんとなく…」
21:42:51
「私の素性はこんな感じです。ばれてしまったから断言します私は魔神の器です。」
ゼータ
21:43:39
「娘ーー」
#リア
21:43:55
「魔神将の招来の道具でもあり、かの魔神の特効兵器にもなります。」
ゼータ
21:44:04
「いえ、関係ないことでした」
21:44:15
「特攻…?」
21:44:27
なんかあったっけ(見落としかも
ハルフェ
21:44:27
「ええ。ええ。聞けて嬉しいですわ。改めて一緒にいる理由が…」「…特攻平気?」
21:44:36
まさか人写し作戦
ゼータ
21:44:41
特攻平気なのは怖い
21:44:52
特効!
ハルフェ
21:45:08
別方向に酷い変換!
#リア
21:45:12
全部大体あってる
ゼータ
21:45:12
私も間違えてたーー
カーラ
21:45:19
「どういうことだい?」
クラウディア
21:45:28
「…エリック様?」
#エリック
21:46:32
「リア…すまない僕は…長年一緒に居たのに何もわからずに…」
#リア
21:47:36
「エリックさんはそのくらいで丁度いいんです。背景を知らないからこそ一人の人間として大切にされているとわかったから…嬉しかったんです。」
21:48:47
「それに、隠していたのは私ですし。伝えたらきっとあなたは私にやさしくしてくれる特別扱いしてくれる…でも、そんな卑怯なことしたくなかった。」
21:49:08
「だから、ずっと黙ってたんです…ごめんなさい。」
21:51:47
「話を戻しましょう。魔神将を贄の器に移植する場合、その力が馴染む…魔神が依り代の意思を上書きするまでに少しの時間がかかります。その間、器の意思が強固なら少しは動ける。その時に私事自害すれば、私の魂と主に奴を魔界へ返すことができる。」
ゼータ
21:51:56
「…」
21:52:18
「なるほど、じゃあそれ以外の手でいきましょう」
21:52:22
話をすぱっとーー
#リア
21:53:09
「相手は魔神将ですよ?勝算なんて…」
ハルフェ
21:54:01
「相手の思う壺やら何やらですわ。」「だから、調べるのですわ。」
クラウディア
21:54:29
「ご心配なく。――私どもが本来活動しているブランブルグでは、魔神将”程度”は毎月数体は討伐されている個体ですので」にっこり
#エリック
21:54:29
「ゼータの意見には僕も賛成だ。犠牲を前提とした方法なんて取るわけがない。ましてやリアを失うなんて考えられるわけがない。」
ゼータ
21:56:11
「まあそもそも先ほど弱体化の方法も示唆されていましたし」
カーラ
21:56:51
「犠牲になって終わってしまえば楽かもしれないけど、君がエリックと長く居たいのならそうするべきではないじゃろう?」
#リア
21:58:13
「もともと、無かった命…エリックさんの役に立つなら失うことくらい…」「でも…」
21:58:37
「皆さんを信じても…良いのでしょうか。」
カーラ
21:59:16
「信じていい。 我もそうしているよ」自分の赤に青のコントラストが掛かった瞳を指す
クラウディア
21:59:54
「――リア様。ご自身の出生や血筋を気に病む必要はありません。親の罪は、この罪ではないのですから」メイド服のホワイトブリムを外し、ナイトメアの角を晒す
22:00:22
「私はこの通り忌み子。それ故に故郷では排斥され、拾い上げてくださった方も……善人とは言い難い方ではありましたが、それでも恩義ある方も失い、それでも生き恥を晒している身です」
ハルフェ
22:00:41
「そうそう。女の子ならちょっとくらい我儘なほうが可愛いものですわ?」
クラウディア
22:01:13
「私から見れば、エリック様の恩義に報いようと今も努力を重ねる貴女の方が、よほど眩しく見えますわ」
ハルフェ
22:01:56
「そう、おしとやかなのもウケよく眩しいけれど―――自害はちょっとばかし重たい!ですわよね?ね?」
ゼータ
22:02:01
「だそうですよ」
#リア
22:03:38
「ありがとうございます、皆さん。ありがとう…ありがとうございます…」と涙ながらに感謝を述べる
#エリック
22:04:36
「約束するよリア。僕たちがあの魔神将を倒そう犠牲は無しだ。約束は守ってくれると…君が信じた男の言葉だ。約束するよ。リア。必ず君もこの町も救って見せる。」
22:04:54
「さて、調査だけじゃなくてやることが増えたね。」
カーラ
22:06:49
「何、少し荒事が増えたくらいだよ」
ハルフェ
22:07:15
「報酬も個別とか何とか?楽しみですわ!」
#エリック
22:08:39
「僕たち、新設された対魔神特殊作戦群シールズは、目標を現時刻をもって作戦目標を更新。魔神将の調査から殲滅へと移行する。」勝手に名前を付けつつ
カーラ
22:08:53
現在敵魔神の調査は良い感じに結果が出たのよね?
ゼータ
22:09:15
「勝手にチーム名が…」
ハルフェ
22:09:52
「シールズ、えいえいおー!」
ゼータ
22:09:55
私一周回ってこの男がリアちゃん以外とくっついたほうがキレそうかもしれない
22:09:58
(?
クラウディア
22:10:28
え、あなたがそれ言う?(
#エリック
22:10:33
そんな…
ゼータ
22:10:43
キャラによるんで(きり
#エリック
22:11:33
調査はほぼOKですね。あとは封印の解き方探すくらい。
クラウディア
22:11:34
NPCと結婚の約束していつか迎えに行くから待っててねとか言いつつ他の女のとこに婿入りしたPCを持つあなたが??(
#エリック
22:11:45
残っているのは裏切り者の捜索ですね
クラウディア
22:11:49
ですねぇ
ゼータ
22:12:32
ちゃんとお話しました(震え
カーラ
22:13:32
リアは裏切り者ではなかった、他の手掛かりは何があったっけ、ログ遡らなきゃ
ハルフェ
22:14:12
一応、姿を借りてそうな亡霊君と
第二部隊をなおざりにした上司?あたりが怪しいわね。
クラウディア
22:14:16
「さて、エリック様の現地妻の方をお助けするのは当然ですが……ルーカス様には、何処まで報告いたしましょうか?」
カーラ
22:14:31
管制官か。装備管理の兵站部門の隊員が偵察部隊だったので話を聞こうってあったな
22:14:58
「現地妻とはな、いったい何人いるのかな?」くすくす
GMこぼび
22:15:42
管制官か。装備管理の兵站部門の隊員、第一偵察隊の3種あって今は最後のやった感じだね、のこり2つある
ゼータ
22:16:26
亡除霊ヌーボーは今の時間しかいけなさそうだから行きたいね
クラウディア
22:16:39
三か所行ったら時間が進むということでちょうど三か所巡ったところですよね
カーラ
22:17:33
夜のうちに見れるもの見ておくか
#エリック
22:18:16
さて兵隊の幽霊の噂の正体探る感じかな?
ハルフェ
22:18:27
手つかずの所の情報も気になりますが、今日はそちらへ~
#エリック
22:19:53
では、幽霊探索には聞き込み判定で出現場所などを知る必要があるだろう
22:20:13
目標20と24で高い方がいい情報が出ます。
ゼータ
22:20:24
ききこみ〜むりぽー
2D6 → 2 + 4 + 【10+4】 = 20
ハルフェ
22:20:35
ふぇありーういぅしゅ❷!
2D6 → 2 + 1 + 【15】 = 18
22:20:44
ききこみぃ!
2D6 → 5 + 3 + 【15+2】 = 25
クラウディア
22:20:50
【聞き込み判定】
2D6 → 5 + 4 + 【14】 = 23
カーラ
22:21:17
聞き込み判定ファイター
2D6 → 4 + 6 + 【10+6】 = 26
#エリック
22:21:33
つおい
22:22:52
では。「兵士の亡霊」の噂はここ数日での噂であり、目撃者は出現場所は繁華街と倉庫街の2か所で見たというものが多い。」
22:23:21
ただ装備の音がしたとか足跡がしたとかの噂もあるので単純なゴーストではなさそうだ。
22:23:54
昼間でも発見されており10mくらい進むとすっと空気に溶け込むように消えていったなど証言しているものがおおい
22:24:00
といった感じ
ゼータ
22:24:51
「…ぜっったいシハルスの呪いじゃないですか」
22:25:10
「なんだか関係なさそうですね…」
ハルフェ
22:25:22
「迷子の魂。変な奴…という訳ではなく」「それっ。」有名
カーラ
22:25:48
「でも自覚しているなら解呪を頼むものが出るはずだけどな」
#エリック
22:26:21
24の追加情報として「兵士の亡霊」の噂はここ最近んだが、それ以前から似たような亡霊伝説はある様だ。
場所なども一致しているが…今回の騒動でこういったうわさが有名になったのだろう
クラウディア
22:27:25
「…元が逃亡兵などで、今更表に出ることのできない身の上……という可能性はありまして?」
ゼータ
22:27:28
「でもあの呪いも慣れれば便利ではありますし…」
ハルフェ
22:27:32
「コルガナ名物ぅ?」
カーラ
22:28:02
「追ってみる価値はあるかもしれないのじゃ、クラウディア、足音と足跡を頼りに追えるか?」
ハルフェ
22:28:02
「なるほど。それでもお話は聞けそうですわね。逃げざるおえなくなったとか…?」
#エリック
22:28:10
「こういう噂はあんまり興味なかったけど…うーん。まぁせっかくだから調べてみるかい?」
22:29:30
さて、探索判定をどうぞ。20で見つかります
クラウディア
22:29:35
「……現場に行ってみなければ何とも。人通りの多い場所なら障害も多いでしょうが…」
22:29:48
【探索判定】
2D6 → 5 + 4 + 【13+1】 = 23
#エリック
22:30:03
流石の数字
クラウディア
22:30:08
暗闇ペナが入る場合は蝙蝠の耳飾りで-2の21です
22:30:15
暗闇というか透明
#エリック
22:30:36
それではクラウディアは…透明込みで20なので問題なし。
22:31:21
亡霊というわりに足跡などが残っている
22:32:44
人通りが少ない夜間の倉庫街でした物音と足跡を追えば、屋根に上ったような痕跡が最後に見つかるだろう
クラウディア
22:33:06
「……少なくとも、足のない亡霊ではないようですわね?」屋根の方を指す
#エリック
22:33:47
「足跡が普通に残ってますね…」
カーラ
22:33:55
「人族か、あるいは」
ゼータ
22:34:00
「こっちは呪いの方ですかね」
#エリック
22:34:26
「あの上ですか…此処からだと見えませんが…飛んでみましょうか。」ウィフラ行使で移動を
22:35:31
屋根の上に行けば、半透明の男性が望遠鏡をのぞいている姿が
クラウディア
22:36:06
隠密して近づいてみますか?
GMこぼび
22:37:33
男の異常感知の数値を見てみよう
2D6 → 6 + 2 + 【7】 = 15
ゼータ
22:37:38
さては有効活用してるーー?
GMこぼび
22:37:40
このくらいでした
クラウディア
22:38:02
【隠密判定】
2D6 → 4 + 1 + 【14】 = 19
22:38:47
望遠鏡で覗いている方向には何がありますか?
GMこぼび
22:38:55
ではクラウディアの隠密に気が付くこともなく。男は何かの観察に熱心のようだ
22:39:15
覗いている方向には宿屋があります。露天風呂付きの
ハルフェ
22:39:33
ま、まだだ。風呂場で大事なものがあるかもしれない(/ω\)
GMこぼび
22:40:10
因みに今この男は鎧着てません()
カーラ
22:40:11
お、追う……
22:40:24
これは切り取るしかないなあ
GMこぼび
22:40:50
さて、普通に宿に宿泊していたらこの男の眼福の一部になっていたことだろう
クラウディア
22:41:08
では、太腿のホルスターからナイフを引き抜いて覗きに夢中の男の喉元に突きつけましょう
ゼータ
22:41:25
「1人で大丈夫でしょうか」心配そうに
クラウディア
22:41:46
「こんばんは、覗き魔のお方?今宵は良い夜ですわね?」冷え切った声色で囁く
#亡霊?
22:41:47
「おわっ!!?」
22:42:09
「た、た、タンマ!命だけは勘弁を!」
#エリック
22:42:23
「こんな夜に何をしているんだい?」
クラウディア
22:43:01
「命以外なら、よろしいと?」ナイフの刃先を下腹部の方にでも向けてみよう
#エリック
22:43:11
「お、おれはそう!彼女たちを魔神から守っていたんだ!!」
#亡霊?
22:43:15
「お、おれはそう!彼女たちを魔神から守っていたんだ!!」
22:43:20
こっち
クラウディア
22:43:25
エリック……(
カーラ
22:43:30
えりっくぇ
ハルフェ
22:43:36
「守るにあたって、良さげな物を見ていらしたら是非教えていただきたいですわー。」
カーラ
22:43:42
「はぁ……」
#エリック
22:43:42
エリックちがうもん!!!
カーラ
22:43:58
ゼータ
22:44:12
ちょっといいそうなのがダメ
クラウディア
22:44:28
やはり鉛筆族
カーラ
22:45:29
サムズダウン
#亡霊?
22:45:29
さて、振りたければ真偽振ってもいいですよ
ゼータ
22:45:30
「…エリックさんの同族ですか」
クラウディア
22:45:52
【真偽判定】
2D6 → 1 + 2 + 【14】 = 17
#エリック
22:46:02
「僕を覗き魔扱いするのはやめてくれないかい?流石に違うよ?」
ゼータ
22:46:37
「まあ覗きはしませんものね?堂々と見てきましたものね?」ジト目
#エリック
22:47:41
「あれは君が見せつけて来たんだろう。まぁ、芸術品のような美しさではあったけど、それはそうと上着も貸したじゃないか…」
カーラ
22:47:55
「魔神の呪いを悪用している様は魔神使いそのものとも言えるな……」
GMこぼび
22:48:05
ほいではクラウディアは8割嘘だが2割くらい本当のこと言っているなとなりました。
ハルフェ
22:48:36
「見せつけ…?」「あっごめんなさいっ」気が移ろっていた。しんぎ!
2D6 → 1 + 4 + 【15】 = 20
ゼータ
22:48:38
「は?魔法の影響なんですが、見ないでって言いましたし」💢💢
「上着は助かりましたが話は別です」ふい
GMこぼび
22:48:42
主な目的は除きではあるが、魔神から守っているというのも嘘ではないらしい。
ゼータ
22:49:01
「女性をつかまえて痴女みたいに…」
クラウディア
22:49:13
「具体的に、どのように守っていたとおっしゃりたいのかしら?」
#エリック
22:49:33
「痴女とは言わないがあれは…流石にその…見えるというか…」
ゼータ
22:49:39
エロ大魔神から守ってるのかな…
22:49:47
それは自分では…?
22:50:17
「……💢💢」
#亡霊?
22:50:42
「倉庫地帯や繁華街には人間に化ける黒い化け物が居るからないつどこで現れるかわからない!特に風呂場なんて無防備だしな!!
カーラ
22:51:15
「実際に見た事はあるのか? 君」覗き魔に聞いてみよう
#亡霊?
22:51:21
「此間だって兵士たちの装備か何かをしまっているところに盗みに入った黒い影とかいたからな。まぁ怖くて逃げたが。」
22:52:19
これは本当のようだ。
クラウディア
22:52:40
「……となると、兵士の装備を盗み出して返送している魔神がいる、と」
22:52:45
変装
カーラ
22:52:45
「これは憂慮すべき事態じゃああいか」
22:53:13
「これが続くと兵士に扮した魔神の潜入がありうる」
#亡霊?
22:53:18
「伝えようとはしたよ?でもこの姿だと皆逃げてくし、鎧きたら見えるかなって思ってたけど鎧事半透明になるし。」
22:53:46
「解呪?いや、それしたら守れなくなるじゃないか!」
22:53:56
最後のは嘘
ゼータ
22:54:20
「………」
ハルフェ
22:54:23
「こ、心も、魔神にやられてますわ。全力で解呪してあげますからじっとしてくださいませ…」
ゼータ
22:54:35
「どこの池に沈めましょうか」半ギレ
ハルフェ
22:54:52
「りむーぶかーすっ」ぺち!
2D6 → 3 + 3 + 【15+2】 = 23
#亡霊?
22:55:11
「のー!のー!!嬢ちゃん解呪はのーせんきゅーだぜ。ヒーローたるも特殊能力をぐわあああああああ!!?」
カーラ
22:55:13
「まあ待とうゼータ、この男も一応善意でやっていたんだ、解呪だけで許してあげようじゃないか?」
#覗き魔
22:56:01
ということで亡霊はただの覗き魔になってしまいました
ハルフェ
22:56:03
「星は然るべき場所に浮かぶか落ちるかしますわ。それではお話ありがとうございました。ごきげんよう~」ウ
#覗き魔
22:56:24
「そんな…俺の特殊能力が…」
ゼータ
22:56:33
「わかりました。とりあえず連行していきましょうか」
22:56:51
「情報と罪状が相殺できるといいですね?」
クラウディア
22:56:57
「…そもそも、そのような姿で普段の食事の調達などはどうなさっていたのかしら?」
カーラ
22:57:51
次は補給官か、盗みが入っているなら備品が無くなった報告をよく聞く部署だろうし
#覗き魔
22:57:53
「農家のポストに現金詰めて現物畑から貰っていってたが?」
ゼータ
22:58:47
「…」炭治郎がやってたような呆れ顔
カーラ
22:59:57
「何というか、妙な所で逞しいのう、君」
クラウディア
23:00:05
「……」覗き魔の首筋にトン、と手刀を入れて気絶させましょう
#覗き魔
23:00:21
「はぁ...そこの男が許せねぇしにくったらしいが…まぁ嬢ちゃんたちに教えてあげるさ。黒影はあっちの倉庫だ。人の姿をしてることもあったな。」
クラウディア
23:00:46
ハルフェ
23:01:35
「ま、ありがたいですわね!」ギュッとしよう カチカチのふわふわだ…ごりっ
ゼータ
23:01:48
ギュッ(圧殺
#覗き魔
23:01:56
ぐえ
23:02:01
チーン…
カーラ
23:02:37
「……後始末、頼めるかの?」
#エリック
23:02:43
「なぜ、僕が恨まれているのかわからないが…思わぬ収穫はあったね。」
ハルフェ
23:03:22
「あっ。」加減を間違えた;;ションボリしながら搬送だ…
#エリック
23:03:27
「死んではないみたいだから…安全なところに運べば大丈夫じゃないかな…」
ゼータ
23:04:39
「近くの兵士に連行するように伝えましょう」
クラウディア
23:04:45
「…とりあえず覗き魔として衛兵に突き出しましょう。このような些事に関わる時間も惜しいですわ」
ゼータ
23:05:05
ちゃんと情報持ちだったけど覗きだったことも伝え、判断は上に任せましょう…(
#エリック
23:05:44
「そもそもあの倉庫には補給官しか入れない筈なんだけど…」
ハルフェ
23:06:11
「となると…?」送り届けた後…まだ2か所目だから睡眠時間は確保できるっ(?
カーラ
23:06:13
「倉庫に急ごうか、寝るには少し早いようじゃ」
クラウディア
23:07:04
「であるならば、補給部隊が侵食されていることになりますわね…」
#エリック
23:07:12
では軍用倉庫
23:08:33
倉庫街の一角を借りて防衛隊の武器や補給品を補完している。勿論、兵舎近くに専用倉庫なども立ててはいるがそれだけでは収まらずこうして借りて使用していることも多い
23:10:02
さて、そんな倉庫であるが鍵穴が2つ。ダイアル式の錠が一つ掛かっている。
カーラ
23:10:15
「夜目が効かぬと探すのにも苦労しそうじゃ」
23:10:34
これはアンロックですかねえ……
ハルフェ
23:11:30
「こちらはまあ、開けてしまっても?」ふぇあさぽ!
#エリック
23:11:35
「君の美しい心のように、澄んで見通せればいいんだけどね。」
かなり大きな倉庫で、軍用の備品などが保管されている。
カーラ
23:11:37
「鍵の手持ちはもちろんなかろう?」
#エリック
23:12:04
「まさか倉庫に来るだなんて思ってなかったからね。」
クラウディア
23:12:18
「斥候として解錠の心得はありますが、如何なさいますか?」
SYSTEM
23:12:20
ゼータ様が入室しました。
ゼータ・オノケリス(@PL:Alucard), アビスボーン, 女性, 16歳, コンジャラー 1Lv, デーモンルーラー 10Lv, スカウト 3Lv, セージ 1Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 6Lv, ライダー 6Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/金属鎧》《かばうⅡ》《防具習熟S/金属鎧》《ダブルキャスト》
冒険者ランク:ハイペリオン(勇者)
兵士(ソルジャー) 5 LV, 娼婦(プロスティチュート)(天性) 5 LV,
「鈍重な」 「優しき」
ゼータ
23:12:29
ぐわー
#エリック
23:12:42
鍵穴2つとも魔法の鍵である。ダイアル式は物理的な鍵ではある。
カーラ
23:13:12
「薄汚れた化け物だよ、我は、さて、そろそろ我も頑張るとしようか」アンロック行使しますかあ、目標値は分からないよね
23:13:31
よいしょよいしょと一旦金属鎧は脱いでおいて
ゼータ
23:14:24
あんろーっく
#エリック
23:14:38
「他がそう言おうと僕はそうとは思わないけどね。」
目標値はけっこ高く20、20 ダイアルが18の鍵である。
ゼータ
23:14:49
魔法の鍵…聞いたことがあります
扉ではなく横の壁が破壊されると
カーラ
23:15:02
「真、第三階位の解。解放、解錠――開錠」アンロックをまず鍵穴1の方に行使、出目6か
2D6 → 2 + 6 + 【8+6】 = 22
23:15:14
OK,鍵穴2
2D6 → 2 + 1 + 【8+6】 = 17
23:15:18
ちーん
ハルフェ
23:15:31
「魔法でいっきにするのであれば~」ではフェアサポをぺち 黒杖
2D6 → 4 + 6 + 【15】 = 25
カーラ
23:15:39
まあMPが続く限り連打できるしやるか、アンロック
2D6 → 5 + 4 + 【8+6+2】 = 25
23:15:47
フェアサポのお陰で成功、
23:15:54
三つ目、出目4
2D6 → 5 + 3 + 【8+6+2】 = 24
23:16:03
フェアサポいれっぱだけど成功
#エリック
23:16:33
では、魔法により鍵が次々と解除されていく
23:17:35
3つとも鍵が外れ、重い扉を押せばうす暗い倉庫に入ることができるだろう
ゼータ
23:17:38
「便利ですね」デモルラにはろくな魔法がない
カーラ
23:18:39
「ふう、少し頑張りすぎたようだ」鎧を着なおして
23:19:03
「先人の研鑽のお陰だよ」
クラウディア
23:19:51
入る前に、聞き込み判定してもよろしいでしょうか
ゼータ
23:20:00
「それを学ぶのにも労力は要りますから」
カーラ
23:20:04
MPが12点も減っちゃった、まあ接近戦に徹すればまだ足りるか
#エリック
23:20:10
倉庫内は武具が主ではあるが、装飾品や通信機といった魔動機もある。
23:20:58
探索で痕跡が探せるかもしれない。
ゼータ
23:21:08
ハルフェ吸いでMPを補充せねば
ハルフェ
23:22:59
吸わせたるか~ とらんすふぁ12!
2D6 → 2 + 1 + 【15】 = 18
#エリック
23:23:16
聞き込みどうぞ。
23:23:29
聞き耳かもしれない
ゼータ
23:23:29
私はボス戦っぽい雰囲気なったら吸おう
ハルフェ
23:23:53
13消費の~6 19消費してるから恵み1個接種。あと9点ケチる…
クラウディア
23:24:23
【聞き耳判定】
2D6 → 6 + 3 + 【13】 = 22
23:24:31
【探索判定】
2D6 → 1 + 3 + 【13+1】 = 18
23:24:40
必要なら腕輪割ります
カーラ
23:24:57
「ありがとう、我なんかにマナを分けてくれるなんて優しいな」
ハルフェ
23:25:38
「分担ですのよ!ともあれ此処には~…」
#エリック
23:25:41
では内部では音はしない・探索は割れば情報でる
クラウディア
23:26:49
では叡智の腕輪パリン
23:26:58
予備と交換します
23:27:22
予備は3個持っております
ハルフェ
23:28:13
つよい
#エリック
23:28:46
腕輪を割れば…リストが無い為、失われたものはわからないが、並びなどからして武具や防具が露骨に減っているような様子はない。
しかしながら、違和感を感じたのは壁の防衛としていた第二防衛隊の通信管制機器だろう
クラウディア
23:29:44
「……これは、通信用の機器、ですわね……?」
#エリック
23:30:05
この通信管制機器は魔動機の一つで、壁上で異変があった先にいち早く中央に危険を知らせ通信できるというものだ
ハルフェ
23:30:38
「それがここにあるのは…」
#エリック
23:31:29
恐らくこれは壁上戦闘後取っ払われここに運び込まれたのだろう。小さな傷などが散見される。
しかし違和感の正体は内部の基盤へと繋がる回路部分の蓋である
カーラ
23:31:39
「いったい何が?」 細工がされているならアナライズエンチャントメントで分からないかな
ゼータ
23:32:06
「…」ふっ。何もできない(
#エリック
23:32:21
長年使ってきたのか各所の細かいところには油と埃が付着しているが、裏蓋の付近だけ何度か開けられた跡がある
23:32:51
恐らく中になにかあるのだろう。
クラウディア
23:33:01
「……裏蓋に何度も開けられた痕跡。手入れをするにしても、頻繁に開けるものでもありませんわよね?」
23:33:23
周囲に一瞥して開けてみてもいいか確認する
カーラ
23:33:33
「細工がされているか調べて貰えないか? 我も調査魔法をかけてみよう」
ハルフェ
23:33:49
頷くっ 見識班として照明係として…
#エリック
23:34:28
「君が必要だと思ったのなら好きにしてもいいよ。」とクラウディアには
23:35:15
そうだな機械の中はマギ+知力B or 見識判定かな。目標値は22である。
カーラ
23:35:31
「真、第七階位の――」アナライズエンチャントメントを通信装置に
2D6 → 6 + 2 + 【8+6-4】 = 18
#エリック
23:35:32
アナライズもするならどうぞ
ハルフェ
23:35:39
魔動機に疎い妖精の力を借りッ
2D6 → 5 + 5 + 【15】 = 25
23:35:47
見識~
2D6 → 1 + 6 + 【14+2】 = 23
#エリック
23:36:24
カーラには通信機器の説明が出てくる。
通信機器の通信範囲や同時接続できる魔動機数など
カーラ
23:37:31
仕様書が頭の中に-
#エリック
23:37:32
ハルフェは、では…確かに細工がなされていることが分かる
23:38:00
細工の内容としては、遠隔で通信遮断を行えるというものだ。
ハルフェ
23:38:50
「ええとこれはこれでしてー」ガシャガシャ「ま、厄介な。ともあれ整備をしていた方を当たらねばなりませんわ。」
#エリック
23:39:03
通信機はマナの波長で通信を行うのだが、遠隔で微量のマナを混ぜ通信を妨害するような仕組みが組み込まれている。
クラウディア
23:39:31
「であるならば…第二偵察隊の方々は、クラウンヘッドに遭遇した時点で救援要請を送ったものの遮断され、魔神が偽音声を流す段階にあたって通信妨害が解除された、と見るべきですわね」
カーラ
23:40:36
「ふうむ、次はこれを行ったものか」
ハルフェ
23:41:16
「ですわ。尻尾を掴みましょう~。」
#エリック
23:42:03
「細工をするにしても、そもそもここに入れるのは補給官くらいのものだ。」
ゼータ
23:42:36
「だいぶ絞れてきたようですね」
クラウディア
23:42:45
候補として通信官が入っていたのは通信が届かなかったことに対するミスリード要員のようですね
#エリック
23:43:49
「後はここの倉庫を担当している兵士がだれか…これは調べればすぐわかるだろうね」
クラウディア
23:44:52
「良い時間でもありますし、ルーカス様に一度報告を上げてみても良いかもしれませんわね?」
ハルフェ
23:45:14
「そうしましょう~」
カーラ
23:45:27
「次は翌日、かな」
#エリック
23:46:46
「一度休息を取り、裏切り者を突き出し…あとは魔神将の討伐かな。」
クラウディア
23:48:01
「明日も忙しくなりますわね…」
ハルフェ
23:49:05
「足をすくわれないよう、ゆっくりお休み致しましょう~」
#エリック
23:51:21
「一旦家に戻ろうか。」
23:51:39
ということで戻ろうか。
クラウディア
23:51:54
戻りましょう
カーラ
23:52:07
帰るデー
#エリック
23:52:45
帰ってきたらリアが玄関にまで迎えに来てくれている。
#リア
23:53:50
「お風呂と布団の準備はしておきました。ちょっと布団の数が足りなかったので一つの布団に2人とかになりますが…」
カーラ
23:54:06
「帰って来たよ、リア、無事だったかい?」
#リア
23:54:28
「私は無事でした。」
23:54:53
「ご心配ありがとうございます。少しでもサポートできるように頑張りますね。」
ゼータ
23:55:01
「むしろこの人数でよくそれですみましたね」
カーラ
23:55:05
「良かった、お風呂の準備もしてくれたなんて嬉しいな」
ハルフェ
23:55:10
「お気遣いかん…しゃしますわ!」ふと浮かんだ疑問は恵みと一緒に飲み込んだ
ゼータ
23:55:11
「お疲れ様です」
カーラ
23:55:36
「一つの寝床に、二人か……」ふうむ
#リア
23:56:21
「私が緊急で止まるときのと、予備のがもう一つで計3つマットレスがあったので…」
ゼータ
23:56:22
「リアさんがエリックさんとですか」
クラウディア
23:56:32
「私もお手伝いしますわ。むしろ、全て終わった後にお料理などを教えて差し上げましょうか?……エリック様に美味しい手料理を振舞えるように」最後の方は小声で囁く
#リア
23:56:58
「は、え?一緒!??」顔まっかで首ブンブン横に振ってる
クラウディア
23:57:04
全部終わった後の明るいビジョンを持つことで命を捨てる思考から離れるのです
#リア
23:57:41
「エリックさんが喜ぶ料理…」甘言に惑わされている
ゼータ
23:57:42
「まあまだ心の準備もできていないでしょうしね」軽く微笑み
23:58:02
「私がハルフェさんと寝ますのでみなさんは普通に寝ていて大丈夫ですよ」抱っこ
23:58:09
筋力30なので余裕です
23:58:29
猫みたいな抱え方を(うにょーーん
クラウディア
23:59:06
「エリック様のことですから、きっと手放しで褒めてくださることは間違いないかと」
ハルフェ
23:59:18
「ま!」ウニョーン
カーラ
23:59:25
「おやおや、じゃあクラウディアと寝る事になるかな?」
2024/10/14
クラウディア
00:00:48
「私も異論はありませんわ。リア様のお邪魔をするわけにはいきませんもの」
#エリック
00:01:09
「いや、ソファーがあるから無理に僕は布団でなくても…」とか言ってる
カーラ
00:02:48
「我もそれで構わないよ」
#リア
00:03:09
「あ、え、ソファ…そうですよね…」しょぼんとしている。
クラウディア
00:03:32
「明日は魔神将に挑むかもしれませんわよ?今日の消耗を残して勝てるお相手とお思いなら、それは慢心というものですわ」
ゼータ
00:03:39
「おっと」鎧で転んだふうに思いっきりソファーに倒れて破壊しーー
ハルフェ
00:04:01
「…👀押しかけソファーもあr」…こそこそ伝えようとしたらソファーが押し掛け破壊された
ゼータ
00:04:05
「すみません転んでソファー破壊してしまいました。後で報酬から弁償します」しれっ
00:04:24
金属鎧ゼータ+ハルフェの超質量がーー
00:05:00
ソファースレイヤーにならないと…
#エリック
00:05:06
「ちょあ、あんまり家具破壊しつくさないでね…」
カーラ
00:05:29
「……」額に手を当てる
ハルフェ
00:06:03
「い、挑んで模様替えいたしましょう!」
00:06:32
「その為にもきっちり寝ませんとね、ええ。」ホーリークレイドルは忘れずにぃ…
#エリック
00:06:36
「だ、ダメだからね!?流石に家の中で暴れまわるのはだめだからね!」
カーラ
00:06:43
「はしゃぎすぎたら我が床で寝ようかの……」
#エリック
00:07:04
「仕方ない…リア一緒に寝ようか。」
ゼータ
00:09:38
「そういえばシャワールームはあります?水道設備がないようでしたら水浴びに行きますが」
#エリック
00:10:00
「あぁ…シャワーはあるよ。」
カーラ
00:10:19
「我は最後に入るよ」一番穢れが高いので
#エリック
00:10:31
「奮発してお湯がちゃんと出るやつを設置してあるから安心するといい。」
ゼータ
00:10:37
一番誉れが高いので
に見えた
00:10:56
お風呂のしんがり…
クラウディア
00:11:56
「…では、私は交代を待つ間に明日の朝食の仕込みをしておきますわ」
ハルフェ
00:12:26
「嬉しいですわ~。色々あってツヤが微妙なんですの。」マジックコスメを落した後は 私自身が常夜灯となる…!
#エリック
00:13:04
「僕はちょっと外に、みんなが食べれるお菓子でも買ってくるよ。クラウディアさんついでに買ってきて欲しいものあるかい?」
#リア
00:13:45
くっ…恋バナというかエリックさんと他の人がどんな関係なのか聞き出したい…!
クラウディア
00:14:26
「では、私も同行いたしましょうか?私たちの隊長様を、お一人で買い出しに行かせるというのも気が引けますわ」
ハルフェ
00:14:28
覗かれていた場所であればやりやすかったっ;;
ゼータ
00:14:40
「ハルフェさんは私が洗って…磨いて?あげましょう」
クラウディア
00:14:44
エリック抜きの環境にしたいなら断ってくださっていいです(
00:15:25
クラウディアの性格的にスパイ捜索中に一人で出歩かせるのも心配だなと思っているのもありますし
ハルフェ
00:16:05
「磨くだと人間性がっ;;ですわ。」「ファミリアをお付けになるのも~?」便利蛇
カーラ
00:16:13
「ああ、行ってらっしゃいエリック、夜道に気を付けておくれよ」
#リア
00:16:46
「気持ちはうれしいけど一人でそれよりクラウディアはみんなの身の廻りの世話をしてあげてほしいかな。」
#エリック
00:16:57
「気持ちはうれしいけど一人でそれよりクラウディアはみんなの身の廻りの世話をしてあげてほしいかな。」
クラウディア
00:17:18
「承知いたしましたわ。であれば、朝食に摂りたい食材を買ってきてくだされば、それに合わせたメニューを考えますわ」
ゼータ
00:17:36
「確かにそうですね。ではお洗いしましょう」
#エリック
00:18:26
「僕結構強いんだよ?そこらへんの魔神くらい問題ない。でも、心配は素直に嬉しかったありがとう。」
00:18:35
とたぶんそっちじゃないこと言いつつ
ハルフェ
00:18:51
「職人技ですわ~」「えへへ、ではお手柔らかに~。」水洗いOK
#リア
00:19:33
おずおずとエリックの背中を見送り…
00:20:01
「…みなさん!エリックさんとどんな関係なんですか!!」結構ぐいぐいガールである
カーラ
00:20:43
「少しばかり縁が深い男だよ、悪い気分はしないかな」少し考えて伝える
ゼータ
00:20:50
「同じ冒険者の宿に所属してるだけです。アレも遊び呆けてはいますが固定の相手はまだいなさそうですから機会は十分あると思いますよ」
クラウディア
00:22:07
「私はこの度の依頼で初めてお会いした方に過ぎませんわ。お二人の間に割り込むつもりはありませんのでご安心を」
#リア
00:22:44
「縁が深い…それはいったい…カーラさん美人さんだし雰囲気がお淑やかだし…やっぱり…」
ハルフェ
00:22:46
「ま、言い方というものもありますのに。…間違ってはいませんけれども!」間違ってはいない。
カーラ
00:24:35
「むむ、それは難しいな。 一つ確実に言えるとするなら彼奴は吸血鬼もどきの自分を褒めちぎる変わり者ってくらいだろうな」
クラウディア
00:24:50
「エリック様が多情な方なのは軍団長のルーカス様もご存じのようですし…おそらく多数の方に思わせぶりな言葉を振り撒いているかと」
カーラ
00:25:01
「好意を持たれているのかもしれないけど。それを受け取るのは難しい話だよ……」
#リア
00:25:58
「エリックさんは…あはは…まぁそうですね。思った事を脊髄で話してしまう方なので…」
カーラ
00:26:39
「あの言葉は嘘偽りない、……と言う事じゃな?」はぁとお世辞じゃないのかーって感じの雰囲気
ハルフェ
00:26:39
「あれは脊椎での反応でしたのね。」ポン
カーラ
00:27:13
「無下に扱う訳にもいかないか、どうしたものか」うーん
ゼータ
00:27:42
「やれやれです」
#リア
00:27:47
「嘘を言って褒めるほど器用な方でもないので…全部本心だと思います…つまり、カーラさんにそれだけ言うのなら大事と思っているんだと思います。」
00:28:12
「…そもそも…私は一番じゃなくてもいいです…あの人の大事な人リストに入っていればそれで私は幸せなので。」
クラウディア
00:28:19
「まだお会いして数日の私でも、好ましい方であると同時に……困った方だと、思えてしまうお方ですものね……」
カーラ
00:30:26
「リアはそれで幸せか、我は……」
#リア
00:30:35
「私はエリックさんの幸せが私に幸せなので、エリックさんが望むなら、エリックさんにも協力します。」
カーラ
00:31:51
「わからぬわ、我が受け入れた所で、彼奴が幸せになれるとはとても思えぬのじゃ」
#リア
00:32:43
「あの人がカーラさんを選ぶと言うならば、私応援しますし…でもそれで、私のこと忘れられるようなら…ふふふふふ」リストはいらないのは駄目らしい。
ハルフェ
00:32:51
「せっかく魔神神に挑むのですから胸張っていきませんこと!」魂の輝きがうるさい色に
クラウディア
00:32:54
「……人の幸せというものは、他者が一概に論ずることができないものですわ」
ゼータ
00:33:58
「既成事実作ればいいのに」
ハルフェ
00:33:58
「ひ、リア様もご奮闘を…待つ者は素敵と聞いておりますの。」しなしな
クラウディア
00:34:13
「ただ……愛する者に突き放された絶望は容易く人を壊すものだと……大切な方を守れなかった者として、それだけは言わせていただきますわ」
#リア
00:35:14
「ゼータさんはサバサバしてますが、どんな人がタイプなんですか。」
カーラ
00:35:44
「そうじゃのう……」
#リア
00:36:05
「エリックさんがゼータさんを見るたびに内心少し恥ずかしがってるの分かってるんですよ!何かしたんでしょ!」
ハルフェ
00:37:12
「もしかしてもう仕掛けたのかと思ってましてよ。」一体何が
ゼータ
00:38:48
「考えたことないですけど誠実な人ですかね」(¬Д¬)
00:39:26
「いや普通に魔法使った結果裸同然になるのを注意したのにあの人が見てきただけですし…」人のせいにしていく
#リア
00:39:59
「…裸を見せた…ち、Hなのは駄目だと思います!ずるだと思います!」
ハルフェ
00:40:13
「き、既成事実。」
ゼータ
00:40:37
「いや私はそんなつもりないので…ていうかやっぱりその気ありますよね?ズルって」
#リア
00:41:12
「その体でそれするのはずるです!チートです!やっぱり…油断ならない…でも私はそれでもいいんです。」
ゼータ
00:41:27
「やっぱり素直になったほうがいいですって。いつ死ぬかもわからない時代、職業をしてるんですから。今世の悔いがないように生きてもいいと思いますよ、私は」
カーラ
00:42:17
「ああ、だからエリックが勘違いしていたのじゃな」
クラウディア
00:42:52
「…料理だけではなく、美容関係……必要ならば体質改善等についても、お教えしましょうか?その、昔の主がそういったものにとても傾倒している方でしたので、人並み以上にその手の知識はありますの……」
ゼータ
00:43:23
「クラウディアさんもこういってますし〜」硬い感じがちょっと砕けてる
00:43:34
これがデモンズスキン…
#リア
00:43:45
「私はクラウディアさんが何でも知ってて怖いです…」
クラウディア
00:44:17
「メイドですので、主人が求めるあらゆる技能を修めるのは当然のことですわ」
#リア
00:44:27
「でも、私そんな女の子らしいことなんて…」
カーラ
00:44:36
「正直その多芸さは羨ましいよ」
ゼータ
00:45:25
「流石万事を任せられるメイド」
クラウディア
00:45:29
「…リア様は”才能”がないのでも、”資格”がないのでもありません。ただ、そのような技能に触れる”機会”がなかっただけなのでしょう?」
00:46:12
「ならば、迷う必要はありませんわ。女の子としての勉強を重ねて、エリック様を驚かせて差し上げましょう」
#リア
00:46:26
「う、うん…」
00:47:27
「が、頑張ります。皆さんに劣らないように、一生懸命やってみます。」
ゼータ
00:47:45
「頑張ってくださいね」
#リア
00:47:48
といった感じで一旦〆かな。後半ほとんど家で女子会してただけだった((
ハルフェ
00:48:34
「ええ。磨けば光る間柄ですの。光り具合で負けるつもりもありませんけど!」お疲れ様でしたー
クラウディア
00:48:35
初稼働でクラウディアの過去の事情をかなり表に出してしまった気がしますわね…
ハルフェ
00:49:07
過去が重たいメイド―― 明日のお昼で終わりそうですか!
カーラ
00:49:34
お疲れ様でしたー
#リア
00:50:19
過去が重たいメイド…いいよね…
クラウディア
00:50:52
次回は明日(日付上は今日)の13時からで宜しいのでしょうか
ゼータ
00:51:40
過去が重たい人と物理的に重たい人が交錯する
クラウディア
00:53:40
それにエリックの軽薄な言動がプラスされてバランスが取れる?(
#リア
00:53:40
ですね13時から開催予定です
#エリック
00:54:01
軽薄ってーいやまぁそうだけどー
ゼータ
00:54:01
吹っ飛んでいきそう
00:54:26
リアを重しにしないと
抱けーーっ(気ぶりボーン
ハルフェ
00:55:11
気ぶりのふろう
カーラ
00:55:16
おけー
クラウディア
00:56:09
クラウディアはたくさん動かしてお友達が増えたら過去に関わる卓を立てるつもりです…
#エリック
00:56:21
リアのせいで逆に攻めにくくなりましら?
00:56:50
まぁリアを幸せにしつつ他も幸せにすればええか…
クラウディア
00:57:49
私はエリック様が新たなご主人様に相応しいと思えたのなら、リア様を奥様として仕えることにも異論は――奥方の同意の上なら、メイドがお手付きになるのも問題はありませんわね?
ゼータ
00:57:50
これは刺すしかないのでは…
ハルフェ
00:59:50
末恐ろしい…
#エリック
01:00:00
さて自由解散なのでお好きに離脱してもー
クラウディア
01:00:47
ならば、その前に刺さねばならない存在がいますわね。お姫様にお嬢様からメイド、女騎士にメスガキに元ラスボスまでもお手付きにしたブランブルグの伝説の冒険者を――
ゼータ
01:01:24
そんなのがいるんですか、怖いです(棒
ハルフェ
01:01:25
ブランブルグの星よ ではお暇します お疲れ様でした!それとしょも 1ゾロ*2 魔晶石➄*1 大母の恵み*2 
SYSTEM
01:01:29
ハルフェ様が退室しました。
ゼータ
01:01:44
GMありがとですーPLの皆さんお疲れ様でした
SYSTEM
01:01:46
ゼータ様が退室しました。
クラウディア
01:01:57
では、失礼いたしますわ。本日の消耗品は、こちらに 叡智の腕輪×1
カーラ
01:01:58
開催同卓ありがとうございましたー
SYSTEM
01:02:00
クラウディア様が退室しました。
カーラ
01:02:03
それでは失礼しますー
SYSTEM
01:02:05
カーラ様が退室しました。
SYSTEM
01:05:15
GMこぼび様が退室しました。
GMこぼび
20回
30回
40回
50回
60回
70回
81回
90回
100回
110回
120回
1回平均8.000
カーラ
20回
31回
41回
51回
60回
72回
83回
91回
101回
110回
120回
10回平均6.900
クラウディア
20回
32回
41回
52回
60回
71回
80回
93回
101回
110回
120回
10回平均6.400
ゼータ
21回
31回
40回
50回
62回
72回
82回
91回
100回
111回
121回
11回平均7.182
ハルフェ
22回
32回
40回
52回
64回
72回
82回
93回
103回
110回
120回
20回平均6.550
他(NPC)
20回
30回
40回
50回
61回
70回
81回
90回
100回
110回
120回
2回平均7.000
2d6分布
1 + 1 = 23回
5.56%
1 + 2 = 33回
5.56%
1 + 3 = 42回
3.70%
1 + 4 = 52回
3.70%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 73回
5.56%
2 + 1 = 33回
5.56%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 52回
3.70%
2 + 4 = 63回
5.56%
2 + 5 = 71回
1.85%
2 + 6 = 82回
3.70%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 62回
3.70%
3 + 4 = 71回
1.85%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 51回
1.85%
4 + 2 = 62回
3.70%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 82回
3.70%
4 + 5 = 92回
3.70%
4 + 6 = 104回
7.41%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 71回
1.85%
5 + 3 = 82回
3.70%
5 + 4 = 95回
9.26%
5 + 5 = 101回
1.85%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 71回
1.85%
6 + 2 = 83回
5.56%
6 + 3 = 91回
1.85%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 111回
1.85%
6 + 6 = 121回
1.85%
合計54回平均6.759
2d6合計分布
23回
5.56%
36回
11.11%
42回
3.70%
55回
9.26%
67回
12.96%
77回
12.96%
89回
16.67%
98回
14.81%
105回
9.26%
111回
1.85%
121回
1.85%
1/2d6分布
121回
38.89%
220回
37.04%
312回
22.22%
424回
44.44%
514回
25.93%
617回
31.48%
発言統計
その他(NPC)416回28.2%15985文字34.5%
ハルフェ246回16.7%7396文字16.0%
クラウディア173回11.7%6877文字14.8%
カーラ254回17.2%5538文字12.0%
GMこぼび118回8.0%5405文字11.7%
ゼータ270回18.3%5122文字11.1%
合計1477回46323文字

ログ作成者