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20240226_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2024 年 2 月 27 日

2024/02/26
SYSTEM
20:43:11
GM様が入室しました。
TOPIC
20:43:29
自己紹介が必要ならしてください 21時から始めます by GM
GM
20:43:43
少なくともおれはみんなのことを知らない。
SYSTEM
20:49:03
アンジュ様が入室しました。
アンジュ(@PL:サナダ), リカント, 男性, 22歳, スカウト 10Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 3Lv,
《防具習熟A/非金属鎧》《回避行動Ⅱ》《頑強》《防具習熟S/非金属鎧》《薙ぎ払いⅡ》《武器習熟A/フレイル》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
娼婦/プロスティチュート 5 LV, 家政婦/ハウスキーパー 5 LV,
「おしゃれな」 「代弁する」 「差別の」
アンジュ
20:49:34
「やほー、あたしアンジュ。 可愛くてサイッキョーの冒険者、みんなよろしくー☆」
忍びの者だった過去を持つオスガキ、かわいい子ぶってる。
挑発バトルダンサー、ざーこざーこ。
SYSTEM
20:55:05
オスカー様が入室しました。
オスカー・ケルステン(@PL:トーゴー), 人間, 男, 17歳, プリースト 12Lv, レンジャー 9Lv, エンハンサー 3Lv, アルケミスト 2Lv, ライダー 8Lv,
《魔法拡大/数》《防具習熟A/金属鎧》《かばうⅡ》《防具習熟S/金属鎧》《ガーディアンⅡ》《防具の達人》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
ジュエラー 5 LV, コック 4 LV,
オスカー
20:55:09
こんばんは
20:55:11
「えっと…僕はオスカー・ケルステンと申します。ミィルズ神官、ですね」ほぼ軟禁状態で育った宝飾師のミィルズ神官。かばう持ちタンクヒーラー
20:55:37
ブレスⅡ等の重いバフはベロニカで事前に撒いておきたいので、欲しい方はロッセリーニのご用意を
GM
20:55:57
久しぶりにベロニカとかいうワード聞いたな
20:56:17
便利な時代になったねぇ(?)
アンジュ
20:56:59
ブレードスカート外してロッセリーニの装飾品付けるね
オスカー
20:56:59
流派は便利
SYSTEM
20:57:53
ニリス様が入室しました。
ニリス・ウェブスター(@PL:Alucard), 人間, 女性, 17歳, フェンサー 7Lv, コンジャラー 5Lv, フェアリーテイマー 3Lv, マギテック 1Lv, レンジャー 7Lv, セージ 5Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 12Lv,
《ターゲッティング》《連続賦術》《スローイングⅡ》《賦術強化Ⅱ》《カード軽減》《両手利き》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
娼婦/男娼(プロスティチュート) 5 LV, 商人(マーチャント) 4 LV,
アンジュ
20:57:57
オスカーに今日もブレスⅡしてもらわなきゃ
ニリス
20:58:05
「私ー錬金術師のニリスって言いますー、皆さんよろしくお願いしますねっ」
白髪桃目の少女。アトリエ系のよくいる普通の錬金術師。ゆり。
GM
20:59:06
あい全員揃ったね
オスカー
20:59:22
普通の錬金術師(エリスの血統)
GM
21:00:10
ウェブスターの名は聞いたことがある。
そう、あれはまだ私が幼かった頃──
ニリス
21:00:14
女の子がいなくて悲しい!!
21:00:22
NPCに期待しなきゃ
GM
21:00:31
シナリオのヒロインも人妻なのでダメです
ニリス
21:00:38
何の問題が…?(
GM
21:00:45
えー、まず今回のシナリオのイントロダクション的なものですねー
【イントロダクション】
 大陸屈指の実力者である冒険者は、所属しているギルドから遠く離れた地へと出張することもしばしば。君たちも例外に漏れず、今回の依頼は別の地方への出張だ。
 依頼内容は、遠く離れた地方の街はずれで発生した、奈落の魔域の消滅。
 しかしどうやらこの魔域は、人為的に発生したものらしい。
 その犯人は一体誰なのか。どうして奈落の魔域が発生したのか。
 奈落の魔域を攻略し、真実をその目で確かめよ。
21:00:58
ほんで概要がこれ。
【シナリオ概要】
 まずはじめに、このシナリオは「奈落の魔域の攻略」と「事件の解明」のふたつを目標にした、単話完結型のシナリオです。
 作成済みのPCでプレイすることも想定したシナリオになっています。
シナリオの内容としましては、とある者たちが起こした事件によって発生した奈落の魔域を破壊し、中に囚われている人々の救出を行う、といった依頼が主となります。
 シナリオ全体の難易度は易しめです。
 まずは、奈落の魔域を攻略することを第一に目指しましょう。
 その上で、事件の概要を目の当たりにしたPCたちがどのような反応を示すのか。
 その描写をお楽しみください。
オスカー
21:01:25
バレなきゃ性犯罪じゃないんですよが基本スタンスだぞニリスは(
GM
21:01:35
胸糞展開とかは保険です、保険。
そこまで酷くはない。
アンジュ
21:01:49
げ、変態だって顔を向ける
GM
21:01:52
うーん聞いたことがあるスタンスだな……
準備はいいかい
ニリス
21:01:54
バレなきゃ犯罪じゃない△
女の子を堕とせばバレないのでセーフ
GM
21:02:24
あーそうだ
今回のシナリオはテストプレイを兼ねていますので
色々とご容赦ください
ニリス
21:02:36
げ、(女装してる)変態だって顔しなきゃ
21:02:44
テストされちゃう///
オスカー
21:02:47
準備OKです
アンジュ
21:03:09
何見てんのよ変態
21:03:13
準備OK
ニリス
21:03:27
おうけ
GM
21:03:48
敵は雑魚だから
ホントはレベル一個下のシナリオだしね
ニリス以外ほぼ全員男なんだよな、ほな宜しくお願いいたします
アンジュ
21:03:58
よろしくお願いいたします。
GM
21:04:54



TOPIC
21:05:17
by GM
#
21:05:25
 太陽が頭上に差し掛かった頃。雲一つない晴天の下、馬車は通常よりも少々早いペースで進んでいます。
 馬たちの動きに疲れが感じられる中、先を見ると、目的地である街が見えてきました。
 街の入口付近は混雑しており、主に街から出ようとする者が多いようです。
#御者
21:06:02
「いやあ、予想はしていたけど、ちょっと混んでんでいるみたいだ。先に中に入れるように、門番に話を通してくるよ」
#
21:06:21
入口の門から少し離れた場所に馬車を停め、御者は門番の下へと駆け寄っていきます。
オスカー
21:06:37
「急いだ方が、いいでしょうしね…お願いします」
#
21:07:23
あなたたちは、ブランブルグを越え、その地方で名を馳せる冒険者です。
他の地方にもその名を知るものは少なくないでしょう。
そんなあなたたちは、とある依頼を受けてここにいます。
アンジュ
21:07:40
「あーすごい待ちくたびれたぁ、どーしてこんな遠い所まで魔域壊さなきゃ行けないのかしら」
馬車の中で伸びをして立ち上がる、ぬいぐるみを手にし。
#
21:08:03
簡潔にいえば、奈落の魔域への対処。
守人の時代から積むがれている、冒険者の責務です。
ニリス
21:08:23
「何の列でしょう。依頼関連かな」
アンジュ
21:08:24
「そんなに危険度高いの? いくつだったかしら」馬車の幌から顔を出す
#
21:08:26
さて。
しばらくして戻ってきた御者ですが、その傍らには一人の大男が並び立っていました。
#ギルド長
21:08:51
「君たちが、奈落の魔域に対処するため、遠路はるばるやってきてくれた冒険者か。俺はこの街の冒険者ギルドを取り仕切っている者だ。君たちが来てくれて、とても助かるよ」
アンジュ
21:09:20
「おかえりー、ん? あぁお偉いさんね、よろー♡」文句言っている割にそこそこ機嫌がいい
オスカー
21:09:42
「…これは。食福神ミィルズの神官、オスカー・ケルステンと申します」立ち上がって軽く一礼
#
21:09:59
馬車に乗っているあなたたち三人を真っ直ぐ見つめて、白髪の男は話します。
「俺のことは支部長と呼んでくれ。君たちのことは、何と呼べばよいかな?」
ニリス
21:10:49
「錬金術師のニリスです」軽く礼
アンジュ
21:11:06
「なんて呼べばって言われても即興パーティだしぃ? パーティ名とか決めてなかったんですけどぉ。 あ、あたしはアンジュね」
#
21:11:35
街の名前は……どっかの街です。知らん。
魔域の脅威度は12、ですね。うーん、あなたたちを引っ張ってくる程かな……という疑問は持たないで良いでしょう。冒険者ギルド本部が審査し、支援金が報酬として支払われる以上は。
アンジュ
21:11:42
「アンジュと愉快な仲間たちってどーかしら?」後ろ振りむいてみんなに聞く
オスカー
21:12:27
「……そちらの良いように、お呼びください」少し困ったように
ニリス
21:12:28
「何でもいいですけど」
21:13:31
「ま、そのまま呼び捨てでいいですよ。立場はそちらの方が上でしょう」
#ギルド長
21:13:35
「ううむ、各々の名前が聞ければそれで十分だったのだが。すまないね、余計な悩みを与えてしまったようだ。よろしくお願いするよ、ブランブルグの冒険者たちよ」
21:14:12
「あー……ところで申し訳ないのだが、今、街の中を馬車で進むのは手間がかかる。御者の君は、うちの職員が別途対応するから、その馬たちを労いながら、ここで待っていて欲しい」

支部長は、申し訳なさそうな顔で御者に声をかけたあと、あなたたちへと話します。
ニリス
21:14:15
武乱無流愚…
アンジュ
21:14:36
「あ、その顔嫌々でしょー。 後で覚えてなさいよー?」オスカーにぐちぐち言って
GM
21:14:38
とんでもねぇ名前だな
オスカー
21:15:14
「…あまり長い名前だと、向こうで書類に起こす時に困ると、思いますよ」
21:15:52
「バウエラさんや、ヒナさんがいない時にそう名乗るのもおかしい気がしますし…」
アンジュ
21:16:24
「良いの良いの今回限りだしテキトーで~」
ニリス
21:16:31
「バウエラさんのいるチームならぜひ入りたいですけどね〜♡」
オスカー
21:17:03
「…えっと……ここまでありがとうございました。帰りもまた、よろしくお願いします」御者にはきちんと挨拶して
#ギルド長
21:17:14
「君たちは随分と余裕がありそうだ。頼もしい限りだね」
#御者
21:18:26
「いえいえ。私の仕事はここまでですから。皆さまはこれからがお仕事の本番です、ご武運をお祈りしております」
ニリス
21:18:35
「あ、御者さんもありがとうございましたー」
アンジュ
21:18:39
「うえ、あんたみたいな変態にバウエラを近づけたくないんですけどぉ。」
オスカー
21:18:41
「…高位の魔域攻略には、慣れておりますので」
ニリス
21:19:01
「ブーメラン投げるのがお上手ですねえ」
アンジュ
21:19:06
「あ、さっさと片付けて来るからー、待ってて頂戴ー♪」声色がころころ変わる
#ギルド長
21:19:19
「さて!それでは、冒険者の君たちはここから先は徒歩だ。歩きながら、依頼の詳細について話そう。こっちだ、ついてきてくれ」
支部長はあなたたちを先導し、街の中へと入っていきます。
その様子を、御者は手を振って見送っていました。
ニリス
21:19:51
「はーい」
21:19:57
ギルド長についていくー
オスカー
21:20:03
本来は対応はコミュ強に任せて後ろの方で意見を言うくらいのポジにいたいのだが相手が偉くて回りは軽めなのでいやいや発言を多く(
21:20:11
「…はい、わかりました」
アンジュ
21:20:43
「はぁい♪」
ニリス
21:21:02
「そう言えばこの街はあんまり強い冒険者はいない感じなんですかね?わざわざ呼ばれたということは。それか人数不足です?」
#ギルド長
21:21:49
「それも、歩きながら話そうか」
#
21:21:55



21:22:14
門をくぐってすぐのところ、街の中は人の流れが忙しなく動いています。
これから避難しようとする人、街を出発する商隊、今まで通りに生活する人、交通整理をする衛兵たち。様々な人が入り乱れる中、道端の雑草を踏みしめて歩きます。
アンジュ
21:22:30
「あ、あたしもキニナルキニナルー ま、脅威度12ってそうそう討伐出来るのいないわよねー」
#ギルド長
21:22:37
「被害が出ているのは街の反対側でね、この辺りは比較的安全なんだ。だから、こうして外を出歩くことに制限はかけられていない。交通整理は必要だがね。……さて、今回の依頼の詳細を話そうか。質問は最後にまとめて欲しい」
アンジュ
21:22:56
「おっけー、話して話して」
#ギルド長
21:23:13
前を歩く支部長は、時折振り返りながら、今回の依頼について話し始めます。
そこで伝えられたのは、以下の情報でした。

・依頼主:冒険者ギルド
・内容1:「奈落の魔域」の破壊
・内容2:「奈落の魔域」に囚われた者の救出
・報酬:5万ガメル
・場所:街の北側、郊外の広場
・魔域の詳細:脅威度12
・行方不明者1:冒険者ギルド職員のマット・リムーン(人間/男/36歳)
・行方不明者2:召異ギルド職員のケイ・シキュナー(人間/女/27歳)
オスカー
21:24:07
行方不明者2がニリスの被害に遭う可能性がある人妻か…(
アンジュ
21:24:18
「ふーん?」
ニリス
21:24:25
未亡人かもーー
#ギルド長
21:24:36
「また、この街で実力のある冒険者は、別の依頼でこの街に居ないか、所在不明かのどちらかでね。他所の街に助けを求めなければならなかったんだ」
ニリス
21:24:47
既亡人の可能性が高いかもしれなかった
アンジュ
21:25:38
「とーいうかー、こんな目立つ場所で魔域が出来るなんてすごいわね」
オスカー
21:25:39
質問はもうしても宜しいので?
#ギルド長
21:25:46
「行方不明者に関してだが。冒険者、及び召異の両ギルド職員が行方不明になっていて、どちらも街の北部へと向かっていた目撃証言がある。彼らとは連絡がつかない。もし彼らが奈落の魔域内に居た場合は、どうにか救出してほしい。あの中に入っていなければ良いのだが……私からは以上だ。何か質問はあるかな?」
ニリス
21:26:14
「できる場所は選ばないのでは」
#ギルド長
21:26:16
報酬の5万ガメル、訂正の必要あったかな
ないかな
まあええか
アンジュ
21:26:30
「出来た所目撃したのいる?」
#
21:26:33
しつもんをきょかします
オスカー
21:26:57
「…行方不明者の詳しい情報について伺っても?魔域内部で偽物に遭遇する可能性も、ありますから…」
#ギルド長
21:27:32
「居ない。気がつけば街の上空にオーロラがかかり、その後直ぐに奈落の魔域発生の報告があった」
21:28:02
行方不明者の情報です。
・マット・リムーンについて
 ⇒身長170cm程度、細身で茶髪。護身用の細剣を帯剣しており、右腕が義手。
 ⇒街の北部へと向かっていた理由は不明

・ケイ・シキュナー(人間/女/27歳)について
 ⇒身長155cm程度、ローブを纏っている。金髪の鼻が高い女性。
 ⇒同僚であるオレア・トリートが街を訪れたため、彼を探していた様子。
ニリス
21:29:15
「あでもそう言えば人為的でしたっけ」
オスカー
21:29:34
「オレア・トリートという人物は…巻き込まれていないと確認できているのですね?」
アンジュ
21:29:34
「そーそー、どうして人為的だってわかったのかしら?」
#ギルド長
21:30:23
まだ人為的であるという情報はシナリオ中で出していないはずでは……?
アンジュ
21:30:52
イントロダクションはPCには未公開情報なの?
21:31:03
ならごめんねごめんね
ニリス
21:31:15
イントロの情報知ってるとオモッテタ
#ギルド長
21:31:59
まぁ後ですぐ判明するけど。
「現在確認中だ。少なくとも、現状は連絡がつかない状況にあるね」
一言伝えればよかったね。
イントロダクションとか概要とか、さまざまな内容はPL向けのアレコレです。PC向けの情報は全てシナリオ中で出します
ニリス
21:32:12
おけおけごめんね
#ギルド長
21:32:30
オレアについても話してくれます。
・オレア・トリート(人間/男/29歳)について
 ⇒元召異ギルド職員。優秀なデーモンルーラーだった。
 ⇒研究の際にミスが発生し、扉を固定してしまった経験あり。
 ⇒その後、自主退職。暫くは遠方の農村で暮らしていた。
アンジュ
21:32:56
「じゃ、後は入ってみてかしら。 行方不明者の人物像とか調べてる暇もなさそーだし」
オスカー
21:33:11
「そちらの人物は、いるかもしれないしいないかもしれない、ということですね」
#ギルド長
21:33:31
「あぁ。その認識で構わない」
ニリス
21:33:33
「ま、とりあえず入って調査ですね。脅威度12なら問題ないと思いますが」
アンジュ
21:33:44
「オスカーとニリスぅ、準備とかいいかしらー?」
21:33:54
「あたしは全然いけるわよー」
ニリス
21:34:14
「じゃあちょっと準備しますかね」
#ギルド長
21:34:15
「質問は以上かな。そろそろ目的地に到着するが、その前に、近場の簡易休憩所に案内しよう。仮眠を取る余裕はあるはずだ。旅の疲れを癒して、万全な状態で挑んでほしい」

気づけば街の喧噪はどこへいったのか、周りは随分と静かになっています。
そして街の北側には、建物よりも大きな奈落の魔域が見え始めていました。

「必要なければ、そのまま向かってもらうが……」
ニリス
21:34:26
レザーフィッシュ作製
2D6 → 3 + 2 + 【13】 = 18
21:34:39
どぅなえー
2D6 → 4 + 1 = 5
#ギルド長
21:34:42
最後の準備についてはこちら。
ここで、3時間の仮眠を取ることができます。
魔法の行使など、必要な準備をしてから仮眠をとっても構いませんが、休息の時間は合計で4時間以内に収まるようにしてください。
また、他に必要な物資がある場合、以下のアイテムであれば購入することが可能です。

・単品価格1000G以下のアイテム
・ポーション類すべて
・魔晶石(10点以下)
・能力値の指輪/腕輪
・各種矢、太矢、弾丸
・スカウトツール

準備が終わり次第、次のセクションへと進んでください。
#
21:35:24
余計な一文が最後に入ったな……
さておき、魔法の行使は今のタイミングでどうぞ。
ニリス
21:36:15
まこーそー
14 = 3 (5 + [4] = 9) + 【11】 威力 : 0 DK4
14 = 3 (6 + [4] = 10) + 【11】 威力 : 0 DK4
21:36:23
直って終わり
アンジュ
21:36:30
「ゴーレムってホント手間かかるのねー」女の子座りしてぬいぐるみ撫でて待ってる
ニリス
21:36:57
「じゃ、これで十分でしょう」後ろで革魚がチプチピチャパチャパと跳ねている
GM
21:37:14
ドゥビドゥビダバダバ
アンジュ
21:37:23
「ヒトガタとか鳥さんとかよく見るけど魚……? うわ跳ねてる」
21:37:34
「マズそう……」
ニリス
21:37:44
「私の領域と相性がいいのです」
オスカー
21:38:17
「こちらは特に、準備はありませんので…」
アンジュ
21:38:20
「もうちょっとかわいくならないの~?」
ニリス
21:38:26
「チョコゴーレムとかコンジャラーの間では流行ったりしますねこの時期は。まあ魔化するせいで味下がりますけど」
アンジュ
21:38:53
「魚は魚でもイルカとか~後は浮遊させるとかー」
ニリス
21:39:15
「女の子受けを狙ってもいいですけどねえ」
「なるほどイルカ。今度考えときますか」
21:39:35
「あ、これで準備できたので出発できますー」
アンジュ
21:39:54
「ま、いいわね、行きましょ行きましょ」
#
21:40:14
ではでは。
オスカー
21:40:18
「…行きましょうか」
アンジュ
21:40:18
ロッセの準備がないならブレードスカートの方装備しておくか
21:40:49
知性の指輪もありだな
21:41:17
その他に叡智の腕輪を装備、準備OK
#
21:42:12
ブレスⅡの話かしら
必要なら待ちますよ
ニリス
21:42:24
まあそれは中入ってからでいいんじゃね
アンジュ
21:42:34
後からでもいけそう
GM
21:42:45
ほないくでー
オスカー
21:42:58
ベロニカは1時間しか保たないので、がっつり探索とかあると時間切れになりますし
#
21:43:05
あなたたちは支部長に案内されて、奈落の魔域がある広場へとやってきました。
近場にある住宅等と比較しても、とても大きな奈落の魔域です。事前に伝えられていた通り、脅威度12に相応しく禍々しいオーラを感じます。
21:43:18
周りを見れば、冒険者たちが周囲で警戒態勢をとっているのがわかるでしょう。奈落の魔域から魔物が出てきても大丈夫なように見張っているのです。
#ギルド長
21:43:47
「アレが、今回君たちに対処してもらう奈落の魔域だ。先ほど脅威度の再計測を頼んだが……」
ここで一人のギルド職員がやってきて、支部長に報告をしています。
21:44:29
「ふむ、ありがとう。どうやら脅威度は変わらないらしい。近隣住民の安否確認も済んでいるとのことだ。俺から君たちへ、これ以上に伝えられることは何もなさそうだ」
アンジュ
21:44:45
「はぁい、後は任せて置いて―」
21:45:08
「ちゃっちゃと片付けて、ハッピーハッピーしてくるからぁ」
ニリス
21:46:13
「それならよかったですね」
オスカー
21:46:17
「…力を尽くします」
#ギルド長
21:46:20
「あぁ。後は君たち次第となる。検討を祈るよ」
会話が済めば、支部長は君たちから離れ、別の冒険者の下へと向かいました。
静寂が支配する街に、冒険者たちとギルド職員の落ち着いた話し声が響きます。
#
21:46:43
▶ 奈落の魔域 に 突入 しますか?
アンジュ
21:47:03
「さあ突入よ、忘れ物無いわよね?」
ニリス
21:48:04
ごー
オスカー
21:48:22
突入
#
21:49:31
では。
あなたたちは、奈落の魔域へとその身を沈めていきました。
そのまま視界は暗転し、一瞬の浮遊感の後。足の裏に、地面を踏みしめる確かな感触を得た次の瞬間。
21:49:39
あなたたちの目の前に広がっていたのは、ごく普通の、開拓途中の農村の景色でした。
21:49:41


21:50:19
よく晴れた空の下、目の前には、大きな田園が広がっています。満遍なく広がる黄金の大地に、あなたたちは秋の訪れを感じることでしょう。
21:50:33
その中央を、真っ直ぐ先へと続いている道があります。あなたたちはこの道の途上に立っており、後ろを振り向けば道は村の出口と思われる場所へと通じています。
21:50:44
村の中には幾つもの木造民家が見えますが、その大きさまでは正確に測ることができません。
21:50:59
畑や道の途中には、人間の存在を幾人か確認できます。
21:51:14
村の状況、発展具合から推測するに、ここは開拓途中の農村でしょう。奈落の魔域は、ごく普通の農村を形成しているようです。
GM
21:52:01
では、ここから先は自由行動です。
可能な限り要望を聞き、その行動結果を反映させていきます。
ここは既に奈落の魔域の中です。
オスカー
21:52:55
「…農村、ですか……3人の中で、農村と関わりのある人物は、オレア・トリート、でしたか…」ざっと見まわして、3人のいずれかに外見的特徴が一致する人物はいますか?
アンジュ
21:53:05
「魔域って雰囲気しないわね」
GM
21:53:25
この付近には一人もいません
TOPIC
21:53:31
村の入口 by GM
アンジュ
21:54:35
「とりあえず人っぽいのと会話してみる?」
ニリス
21:54:44
「普通の村って感じですねえ」
アンジュ
21:55:38
「後は歩いてコアとか要救助者探しに行かなきゃね、行きましょ行きましょ」
21:57:04
では前に進んで、人を探して挨拶をして、マットやケイについて聞きましょ
オスカー
21:57:12
「…まあ、敵地ということは忘れずに、行きましょう」
#
21:57:12
人と会話するのであれば……

村人は、快活に、或いは穏やかに。
少なくとも健康的な様子で、あなたたちとの会話を行います。
オスカー
21:57:35
ここは何処かとか聞いてみましょうか
アンジュ
21:57:40
「こんちゃー♪ いい天気だと思わないー?」
#村人
21:59:01
「やぁ、今日は良い天気だねぇ。……おや、見ない顔だ」
「村の外から来たのかい?ようこそ、ここはドコカ・二アール村だよ」
オスカー
21:59:54
言語は何語ですか?ランドール地方語?
ニリス
21:59:55
2あーる
アンジュ
21:59:59
「そーそー、人探ししてるんだけどー。 マットという男とケイっていう女の人知らないー?」
#村人
22:00:22
村人は任意の見た目をしています。
この人はまぁ、3、40代の健康的で筋肉が程よくついた男性ということにしましょう。
言語は交易共通語です。最初から。
22:01:44
「ケイさんは知らないが、マットさんは知っているよ」

マットは村の広場にいると村人はいいます。
その近くに住む村人の家に、現在居候中だとも。
つい最近来たばかりらしいです。
オスカー
22:01:58
トアール・ムラビットさんとかかな名前は(
#村人
22:02:17
「最近は新しい人が多いねぇ」
トアール・ソンジンかもしれません。
アンジュ
22:02:17
「あ、居るの? ありがとー。 会いに行ってもいいー?」
ニリス
22:03:16
「お、これは無事そうですかね」
#村人
22:03:22
「昼間はよくベンチに座って考え事をしていたり、広場の隅で剣を振っているよ。熱心で、真面目な人だよ。是非会いにいっておいで」
アンジュ
22:03:39
「さんきゅっきゅ~」
オスカー
22:03:51
「情報、ありがとうございました」
アンジュ
22:03:57
他に聞くことあったかな
ニリス
22:04:46
「そう言えば私たちとさっき聞いた2人以外に、外から来た人っています?」
#村人
22:04:54
「全然いいよぉ。人と話すのは楽しいことだからね!ここに居るということは、この村に来たばかりなんだろう?ゆっくりしていきなさい」
22:06:08
「他に来た人かい?そうだねぇ……」

アンジュ
22:06:10
「ま、いいけどぉ?」
#村人
22:07:38
・茶髪茶目の、少し大柄な成人男性。ミドナさんと一緒にいるらしい。サーウィンさんというらしい。
・マットさん。広場にいる。
・名前はわからないが、ローブを被っている女性がいた。金髪だったかも。
22:08:00
この三人を、新しく来た人と認識しています。
アンジュ
22:08:04
「けっこーいるじゃん」
ニリス
22:08:34
「最後のはケイさんかもですね」
22:08:44
「ありがとうございました〜」
アンジュ
22:08:54
「あの人パツキンだったかしらぁ」
オスカー
22:09:15
「金髪の、ローブの女性、ということでしたから…可能性は、高そうです」
アンジュ
22:09:23
「直接探して確認したら回収しましょしましょ」
22:09:39
「まずはマットからー♪」
#村人
22:10:08
「いえいえ。ゆっくりしていってね」
これ以上の質問がなければ、村人はあなたたちを見送ります。
アンジュ
22:11:08
マットを探しに広場へ―
22:12:32
「ほら早く早く―」
#
22:12:57
では、村の広場へかな。
22:13:26
あなたたちは、村人たちがよく集まっているとされる広場へとやってきました。
広場の中央には焚火の跡があり、離れた位置に木製のベンチが等間隔に設置されています。
ベンチに座りながら、或いは広場沿いの家の前で、村人たちが仲良く会話している姿が見受けられます。
GM
22:13:35
勿論マットもいますと。
ニリス
22:14:06
「さて、魔域に染まってないといいですけど」
GM
22:14:11
証言に該当する人物、要するにマットですが、彼はベンチに座っていますね。帯剣もしています。
オスカー
22:14:45
ちゃんと右腕は義手ですか?
アンジュ
22:15:17
「あ、いたいたー♪ おーい」マットに声を掛けよう
#マット
22:15:20
隠れているのでわかりにくいですが、その手の造形にはだいぶ違和感がありますね。義手と言われれば納得するような。
22:15:35
「……うん?君たちは冒険者かな?」
 男は、あなたたちを見て、その容貌と背格好、持ち歩いている装備を確認します。
アンジュ
22:15:49
「マットー、探したわよー。」
#マット
22:16:07
「奈落の魔域が出現してから暫く経つ。他の街から冒険者の支援が来てもおかしくない頃合い、なのかね。ようこそ、奈落の魔域へ。俺は君たちを歓迎しよう」
 男は立ち上がり、右腕の袖を捲ります。
 そこにあったのは、人のモノではない見た目の腕。すなわち義手です。
「ご存知の通り、俺がマットだ」
アンジュ
22:16:12
「そう、あたしアンジュ。 そこのがニリスとオスカー」順番に指差し
オスカー
22:16:35
「はい。依頼主は…」ギルド長の名前を出そう、本物ならそれだけで理解できるはず
アンジュ
22:17:02
「あんたを連れて帰りに来たわ」
#マット
22:17:44
「あぁ、分かっている。俺の上司だ」
「アンジュ、ニリス、オスカー。うん、覚えたぞ。救援は非常に助かる」
ニリス
22:17:54
「よろしくですー」
#マット
22:18:44
「よろしく頼む」
「まずは、君たちの話を簡潔に聞かせて欲しい。俺も話せる限りのことを話すよ」
22:19:20
といった形で、マットはあなたたちが持っている情報を求めます。
その代わり、聞き込みにも応じます。
オスカー
22:20:10
「こちらは、魔域に入ったばかりなので提示できる情報は、少ないのですが…」とりあえずケイについての情報共有して何か知らないか聞きます?
アンジュ
22:20:31
「ま、あたしも呼ばれて直ぐだけどー? あんたともう一人探さないといけないのが居るのよねー」
ニリス
22:21:45
「行方不明者はあなた含めて2人、脅威度は12、ってところですかね」
アンジュ
22:22:02
ケイについては公開してみよう
22:22:05
「ケイって言うの」
#マット
22:22:11
ケイについてあなたたちにどんな人物か尋ねて、確認中が取れたら話し始めます。
「ケイ・シキュナーだったか。彼女は確かに、奈落の魔域が発生した時にいたはずだ。目が覚めた時にはどこかへ行ってしまったのか、いなくなっていたが」
ニリス
22:22:24
「こちらの質問としてはこの村を知っているのか、あなたが来てから変わったことはあったかあたりを知りたいです」
アンジュ
22:23:11
「村人に聞いてみたらケイも居るっぽいんだけどどこに居るか知らないー? 知らないかぁ」
#マット
22:23:29
「村のことは知ってる。現役の頃、何かの依頼でここを通ったはずだ」
ニリス
22:24:20
「ふむ。何か思い入れがあったり、ここで起きた事件を知ってます?」
アンジュ
22:24:55
がっくり
22:25:10
「え、そうなの?」
#マット
22:25:48
「脅威度12か……今の俺では力になれそうにないな。情報収集役程度に思ってくれ」
「村に対して特別なことは……あぁいや、5年前?いやもう少し前か?ギルド職員を止めた同僚が、確かこの村に移り住んでいたな」
ニリス
22:26:35
「サーウィンさん?」
アンジュ
22:26:49
「そいつの名前は?」
#マット
22:27:07
「俺はまだ、その時は現役だったんだが。愛想が良くて人気だったし、元々所属していたパーティのリーダーがゾッコンだったからな、覚えている。そのリーダーがサーウィンといってな」
22:27:53
「引越した同僚は、ミドナ……ミドナだったはずだ」
アンジュ
22:28:17
「その二人ここにいるって聞いたけどー」
ニリス
22:28:20
「ああそちらが」
22:29:01
「ちなみに移住したきっかけは普通に結婚してどちらかの故郷とか見たいな?」
オスカー
22:29:57
「いえ…サーウィンという人物は、マットさん同様、最近来たばかり、ということではありませんでしたか…?」
#マット
22:30:24
「サーウィンとミドナは、今は二人で村長の家を拠点にしているはずだ」
「ミドナに関しては、当時は何やらここに移り住むことになった男についていったらしいが」
オスカー
22:31:24
「…それは、オレア・トリートという人物では、ありませんよね…?」
アンジュ
22:31:38
「痴情のもつれの香り―。 でもまだよく分かんないわねぇ。 コア探しながらその人たちも探しましょ」
#マット
22:31:38
「その時の相手がなぁ……確かやらかした召異ギルドの職員だったって聞いた記憶があるんだが……そう、それだ。オレア・トリート」
オスカー
22:32:54
「もう一人の行方不明者ですが…そのオレア・トリートという人物に会いに来て、魔域に巻き込まれたらしいのです」
#マット
22:33:06
「あぁ、そうだ。あの時見た最後の一人はオレア・トリートか……」
「君たちに話さなければいけないことがひとつあるんだが、今ならその情報を正確に伝えられそうだ」
アンジュ
22:34:08
「何? 早く教えて?」
#マット
22:34:57
「俺は、この奈落の魔域が形成される瞬間を見たんだ。ここが形成される時、サーウィン、ミドナ、オレアの三名がいた。その傍らには固定された小扉と、魔神が一匹いたはずだ」
「奈落が形成された瞬間、ローブの女……これが恐らくケイだな。コイツが遠慮なく魔域に突っ込んだ。俺はそれを引き留めようとして、巻き込まれたんだ」
ニリス
22:35:21
「おや」
22:36:02
「となるとそのデーモンルーラーのオレアさんが主犯でしょうかね。まだ断定はできませんが」黒幕がいるかもというのはさておき実行犯ではありそうだ
#マット
22:37:06
「かもしれないな……」
マットは、考え込む仕草をしています。
アンジュ
22:37:12
「実は全部で4人だったのね」
ニリス
22:37:17
「ただそのケイさんがオレアさんを探してたこと、迷わず魔域に入ったことを考えると彼女から話を聞いた方がいいと考えます」
オスカー
22:37:43
「三角関係、でしょうか…いずれにせよ、主犯と考えるのは、早計かと思います」
アンジュ
22:37:46
「じゃあ合流してコアも探しましょ」
オスカー
22:38:33
「数年間の間に、召異魔法を身に着けた可能性もあるわけですし…」
#マット
22:39:05
「俺は奈落の魔域が発生するその時に現場に到着したからな。ケイが一体何を思って突っ込んだのかは分からないが……一応俺も自衛くらいはできる。役に立つかはわからないが、足手まといにはならないはずだ」
ニリス
22:39:26
「まあそれこそ操られてたりやむにやまれぬ事情というものがあるのかもですし」
GM
22:39:58
以降は、同行を望めばマットがついてきます。
役割はただの情報源Aです。戦闘においては何の役にもたちません。
ニリス
22:40:01
「んーまあ放置しているよりは一緒にいた方がですかね?」
アンジュ
22:40:19
「何にせよ会ってみてからね。 どこに居るそうか当てがあったりしないかしら?」
ニリス
22:40:38
「魔法に巻き込まれると危ないのでその時は後ろに」
GM
22:41:24
「全くわからないな。今わかるのは……サーウィンとミドナの居場所がすぐ近くにある村長の家であること、あとはオレアが住んでいたらしい家の場所くらいか」
オスカー
22:41:26
「連れ帰るのが依頼の一つ、ですしね…できる限り、お守りします」
#マット
22:41:52
「あぁ。戦闘が始まった時は離れて見守ることにする。邪魔はしない」
22:42:06
「すまないが、よろしく頼む」
アンジュ
22:42:11
「じゃあそこ回りましょ。 当てがないよりテキトーでもあった方がいいわ」
TOPIC
22:42:45
村の広場 by GM
#マット
22:43:12
今できるのは、村人への聞き込みだとか、村長宅への訪問だとか、オレア宅への訪問だとか……その程度ですかね
GM
22:43:21
或いは、村の中の探索か。
ニリス
22:43:28
「黒幕らしき人らにいきなり近づくのは私はちょっと」
GM
22:43:41
提案があればご自由に。
22:44:19
「サーウィンとは、引退後のコミュニケーションがあまり取れていなくてな。偶に飲みには行くんだが、どんな風に成長しているのかはさっぱりだ」
22:44:26
とマットは告げます。
ニリス
22:45:09
「まずは村を見て回りましょ」
オスカー
22:45:23
「その3人のどれかが、擬態した魔神という可能性も、なくはないですしね…」
ニリス
22:45:28
因習村的には危ない行動かもしれないw
アンジュ
22:45:43
ソンチョー
GM
22:46:00
因村長の名前がジン・ロウの可能性もあります
ニリス
22:46:29
fwー
2D6 → 5 + 4 = 9
22:46:37
ここは自然環境ですか?w
GM
22:46:53
ちゃうけども。
さて、どうしますか。探索なら……えぇと……自然ではないかな……()
ニリス
22:47:09
ではジオマン探索
2D6 → 4 + 5 + 【9+1】 = 19
アンジュ
22:47:19
「んー、確かに何かあったら面倒ね。先にコア探すのもなくは無いわ」
GM
22:47:43
目標値は伏せます。
達成値次第で得られる情報が変化します。
アンジュ
22:48:01
あたしも探索するかしら、村を見て回りますね
22:48:12
【探索判定】
2D6 → 5 + 3 + 【10+3】 = 21
オスカー
22:48:21
レンジャーではできないそうなので、馬を出してライダー探索します
22:48:37
【探索指令】
2D6 → 3 + 6 + 【14】 = 23
GM
22:49:00
馬は、外の道ならば余裕で通れそうです。
馬車が多少余裕を持って通れる程度だと思っていただければ。
ニリス
22:49:21
出目よかったのにまけちゃった。ぴえん。
GM
22:49:26
情報出してもよろしいか?これ以上何も無いな?
アンジュ
22:49:33
とりあえずは
オスカー
22:50:19
一応指輪割っておきますか
22:50:23
達成値25
22:50:31
指輪は予備と交換
GM
22:54:25
情報です。
・村の中には幾つかの足跡がある。例えば、村人がよく履いているような靴の足跡。これはそこかしこに沢山。それとは別の足跡が幾つかありそうだ。
・異なる足跡のひとつはマットの履いているブーツと同じだ。それは広場を中心に広がっている。彼が探索、聞き込みをした跡だろう。重装備の足跡が一種類。戦士が通った跡だ。それらとは別の、ブーツのが二種類。
・重装備の足跡は、村長宅及び村の北と西へ伸びている。ブーツの足跡のうち、片方は北に伸びている。最後のブーツの足跡はほとんどこの近辺から動いて無さそうだ。
#マット
22:55:26
「重装備のヤツなんて一人しか居ない。他に誰かいる可能性もあるが、俺の知る限りで該当するのはサーウィンだけだ」
オスカー
22:55:37
「…外部のものらしい足跡は、3種類、ですか…」
#マット
22:56:26
正確には重い非金属鎧なんですけど、ブーツ等はかなり重厚なもののようで。
アンジュ
22:56:40
「日常の場所っぽいのに重たいの履いてるのね。 魔域だし仕方ないっぽいー?」
オスカー
22:57:24
「残り2つの足跡が、ミドナ、オレア、ケイの3人のどれか、と。1人足りませんが…」
ニリス
22:57:52
「オレアさんの話が出てないので外に出てないのかも」
アンジュ
22:58:26
「じゃあオレアが住んでたっぽい家に行ってみる? まだいるかもしれないわ」
#マット
22:58:31
「俺は外に出ているオレア・トリートを見ていないな。村人も同様の可能性はある」
ニリス
22:58:44
「おそらく北がオレアさんのいる場所なのでしょうか」
オスカー
22:58:46
「村に滞在していらず、かつ村を訪れているということは…北に伸びている足跡が、ケイ・シキュナーでしょうか」
#マット
22:59:12
「オレアの家は、広場を起点に西の方面だな」
ニリス
22:59:20
「ふむ」
22:59:32
「この周辺の足跡はマットさん?」
オスカー
22:59:42
「となると、近辺をうろついているだけの足跡がミドナという人物では、ないでしょうか?」
#マット
23:00:07
「確かめてみるといい」
二リスに靴裏を見せます。貴方はその認識が正しいことをわかっていても良い。
オスカー
23:00:08
「オレア・トリートのみ、村では目撃情報がないわけですし…もともと村人に紛れ込んでいなければ、ですけれど」
ニリス
23:00:24
「ん。マットさんのっぽいですね最後の」
23:00:43
「じゃあ北に行きましょう。ケイさんはおそらくそこですから」
#マット
23:01:14
そのマットのとは別の足跡が周囲にあるのですが……まぁ、村長宅周辺から動いていないので、推定は容易でしょう。
GM
23:01:50
ややこしい情報になって申し訳ない。
次に行くのはどちらかな?
オスカー
23:01:57
村人でない足跡が4種類ある、ということですよね
アンジュ
23:02:30
北にしか向かってないのがケイさんってのはまあありそうね
オスカー
23:02:33
マットとサーウィンの足跡はそれでわかる、残り2人分が未確定と
GM
23:02:46
その通り
23:02:57
北のは誰だろうね。未確定だ。
23:03:22
推定サーウィンの足跡もそちらに伸びているようだけど……
ニリス
23:04:30
流石に根城にしてる西までは追いかけられないけどサーウィンらが北に何かしに行ってて、それを調べに北に行くって感じなら納得できる気はする
23:04:36
(村長周辺でうろうろするより
アンジュ
23:05:47
「ほんとにケイかしら。 行くのには賛成だけどー」 サーウィンはあちこち歩き回ってると、どうせどこかで会いそうね
オスカー
23:06:00
ケイの死体が発見される可能性もなくはないが、一番に接触する相手としてはケイがいいかと
ニリス
23:06:50
「まあ元より判断材料は少ないですし」どっちも女性の足跡だろう
GM
23:06:56
では北に向かいますか
TOPIC
23:07:51
村の北側:麦畑と花畑 by GM
ニリス
23:08:53
そいえばfwかけなおし
2D6 → 5 + 2 = 7
#
23:09:51
村の北側へと向かったあなたたち。
その目前に広がっているのは、麦が成す黄金の畑。
そして、その奥に広がる、そこそこの広さの花畑。
花の方はあんまり手入れが行き届いていなさそうで、雑草も多い。
アンジュ
23:10:27
「こんなに広い魔域は久しぶりねー。 ヒナと散歩したかったわぁ」
#
23:10:46
畑仕事をしている村人もいるが、この辺りは人が少ない様子だ。
オスカー
23:12:02
足跡はどこへ続いていますか?
GM
23:12:02
足跡は確かにこっちに続いていたはずなんですが。
さて、どうしますか?
アンジュ
23:12:09
「で、金髪のがケイで重そうなのがサーウィンで、ミドナとオレアはどんな感じだったかしらー」
GM
23:12:15
追跡判定をどうぞ。
オスカー
23:12:19
とりあえずローブ姿がいないのを確認
ニリス
23:12:38
そろそろ自然では…!
オスカー
23:12:39
【足跡追跡判定】
2D6 → 3 + 5 + 【15】 = 23
23:12:59
足跡追跡判定はレンジャーの自然縛りがありません
アンジュ
23:13:09
足跡追跡判定
2D6 → 6 + 1 + 【10+3】 = 20
GM
23:13:54
いません。
オレアは黒髪黒目の中背中肉、普通の男ですね。
ミドナは赤髪茶目、身長150cm程度の女性とのこと。
見た目の話はそのようにマットから伝えられます。
23:14:20
自然でも構わんよ。どちらにせよ足跡追跡は問題無いだろうけど
ニリス
23:14:38
2D6 → 4 + 5 + 【15】 = 24
GM
23:15:37
足跡は……花畑の中へと続いているようです。
23:15:45
辿っていきますか?
ニリス
23:15:56
「こっそりじゃないと怒られちゃいそうです」
アンジュ
23:16:46
「じゃ、あたしが先見て来るね」こっそり辿っていこう
オスカー
23:18:06
「…お願いします」
アンジュ
23:18:11
「あんたたちはゆっくり着いて来て頂戴ー」
23:19:23
ではこっそり足跡をたどります
ニリス
23:19:39
「よろしくです」
23:19:57
「待ってる間に畑に感心しておきますか」
「いやー立派な畑ですねぇー」(
#
23:20:08

23:20:12
花を掻き分けて、奥へ奥へと進む冒険者たち。
その先からは、どこかで嗅いだ記憶のある、異臭を感じることでしょう。
どこからともなく湧き出る、何匹かの羽虫たち。
彼らが行き着く先は、あなたたちと同じ。
アンジュ
23:21:17
うわくっさーと思いながらかき分け
#
23:21:36
ローブを着込んだ女性の遺体が、花畑の中に横たわっています。
ニリス
23:22:18
既亡人だった
#
23:22:57
そのフードはめくれており、女性であることがわかります。
髪は金髪。身長は人間の女性としてはそれなり、凡そ150cm~160cm程度でしょうか。
その目は閉じられていますが、彼女が自ら瞼を開くことはありません。
アンジュ
23:23:09
「……」周囲に気配が無い事を確認して三人を呼ぶために口笛を吹くか
GM
23:23:52
判定を振らずとも、周囲には誰も居ませんね
離れた麦畑の方に仕事中の村人はいますが、その程度。
オスカー
23:24:01
レンジャー9あるので足音を潜めながら合流しましょうか
23:24:12
馬は仕舞う
GM
23:24:14
麦畑の方からは……こりゃ見えなさそうですね。
ニリス
23:24:19
こそこそ
23:24:25
「何でしょうか?ってうわ」
アンジュ
23:25:16
「もう遅かったみたいー。かわいそ……」
23:25:32
「間違いないわね」ケイさんか確認してみよう
オスカー
23:25:51
「…汝が神の慈愛に導かれて、来世で貴女に良き出会いがありますように…」静かに祈りを捧げる
ニリス
23:25:55
「む…」病気知識で検死
2D6 → 3 + 1 + 【15】 = 19
#マット
23:26:17
「これは……ついこの間、見たばかりの顔だな。恐らく、ケイ・シキュナーだろう」
GM
23:26:59
死因は明らか。首と心臓を大きな刃物で一刺しずつ。
何かしら毒が盛られていた、ということは無さそうです。
オスカー
23:27:27
「…こうなると、日記なり、何らかの情報資料を持っていないか、と期待するしかありませんか…」
ニリス
23:28:15
「殺したのあの人らでしょうし持ってたら持ち去られてるでしょ」
GM
23:28:15
探っても、手帳くらいしか出ませんよ~
23:28:40
特筆すべき情報の無い手帳ですけど。
オスカー
23:29:01
文献判定とかしても無駄、と
アンジュ
23:29:41
「なーんもわかんないわね、下手人は足跡から推測できそうなくらいかしら」
GM
23:30:09
強いて言うなら、業務内容のメモですかね。召異ギルド関係の。
そこにオレアの情報など、今回の件と関わるものはありません。
はっきり言います。
ニリス
23:30:29
「…さて。ひとまず副目的は達成ですか」
23:30:48
「一度彼女のご遺体をなんとか持ち帰りましょうか」
#マット
23:31:34
「運ぶにしても、どうする?このままでは遺体を村人に晒すことになるが」
オスカー
23:31:43
「そうですね…脱出の折には、必ず」
アンジュ
23:32:02
「そうね、ひどい臭いだけど……、脱出までには何とかしましょ」
ニリス
23:32:05
「私のでいいので毛布に包みましょう」
23:32:17
(ロープも巻いて
#マット
23:32:37
「何か隠せるものがあるなら、俺が持ち運ぼうか。何、腐臭には慣れている。これでもアンデッド退治は得意な方だった」
ニリス
23:32:41
「あとはすぐ回収できる場所に置いておければいいのですが…」
アンジュ
23:33:37
「あたしがいい場所探して一旦埋めておくわ」ウォースペード(戦闘用スコップ)があるので
ニリス
23:33:59
「まあそこらへんはお任せします」
23:34:16
「さて、1番安全そうな情報源が消えましたね」
23:34:32
重装備の足跡はここにだけかな?
#マット
23:34:35
「埋めるのもアリだな。核の在り処を確認し、魔域内に居るだろう魔神を倒した後なら取り出せるだろう」
オスカー
23:34:38
「容疑者は、こちらに足跡が続いていたサーウィンか、そもそも一切の痕跡が残っていないオレアか……そもそも、魔神か」
ニリス
23:34:43
他の場所にいってるかな
GM
23:35:05
重装備の足跡もここに続いていますね
23:35:13
来た道を戻ってる。
ニリス
23:35:36
他の場所はいってない?
GM
23:35:49
この近辺だと特にかなあ
ニリス
23:36:09
じゃあなんで北来たんだろ
23:36:17
(けいのほう
アンジュ
23:36:27
「村人にまた聞いてみるかしら、姿を現してるなら知ってる人もいるでしょ」
23:36:34
逃げてきたのでは?
ニリス
23:37:33
「(降霊魔法は使えないんですよねえ…)」
オスカー
23:37:40
サーウィンから逃げて花畑に追いつめられたのかもしれないし、危険だと自覚していたから村はずれに潜伏していたら見つかって殺されたのかも
アンジュ
23:37:59
とりあえず隠蔽判定ですぐ取り出せる場所に埋めておきましょ
2D6 → 6 + 2 + 【10+4】 = 22
ニリス
23:38:15
なるほどね
23:38:26
死後どれくらい?
GM
23:38:40
最近って感じ。
ニリス
23:39:14
1日以内とかではなさそうか
GM
23:39:30
時間はたってる。
魔域発生を基準にすると……それと大体同じくらいだとされる。
オスカー
23:40:07
では魔域発生して間もなく殺されたと
GM
23:40:29
ここで得られるものはこんなところかな。
無事遺体は隠せました。
アンジュ
23:41:47
とりあえず村の広場まで戻ってー
ニリス
23:41:51
「では次の一手ですね。レッツ☆不法侵入」
TOPIC
23:42:05
村の広場 by GM
GM
23:42:10
戻りました
23:42:17
で、どうします?
アンジュ
23:42:41
「村長の家とオレアの家っぽい場所とー、後大雑把に西の足跡―」
23:43:02
「どれがいいかしら」
#マット
23:43:23
「その内、オレアの家は西にあるな。足跡をたどれば必然的に近づく事になりそうだ」
ニリス
23:43:53
「一応不明の推定ミドナさん足跡辿ります?」
#マット
23:45:09
「北に向かう足跡がケイとサーウィンのものであるとすれば、この辺りにある最後の足跡はミドナのもの、ということになりそうだが。彼女は村長の家に居て、あまりそこから動いていない……ということになるな……」
オスカー
23:45:58
「一切痕跡がないオレアも不気味では、ありますが…」
アンジュ
23:46:47
「どっちにしても会うなら出たとこ勝負よ、どれでもいいから行きましょ」
ニリス
23:47:16
「そもそもで言うならこんな魔域作って何がしたいのかって話ですね」
23:47:58
「穏やかに暮らしたいなら街のど真ん中である必要はないので、つまりは目立たせてわざと誘い込んでるんじゃないかなあとは思いますが別の思惑があるかも」
アンジュ
23:48:17
「そんなの知らないわよ、まずはオレアの家確認したら村長の家、行きましょ行きましょ」
GM
23:48:35
オレアの家に行くのかな?
ニリス
23:48:54
「オレアは家にいそうですしこの足跡から辿るのがいいかなあとは。まあ判断はお任せします」忍び込むの私じゃないし。
オスカー
23:48:57
「ええ、行きましょうか…」
アンジュ
23:49:06
行きましょ行きましょ、行動行動
#
23:49:49

オスカー
23:50:20
家に引きこもっているならケイ殺害犯ではないということになりますし、殺害犯ならそもそも家にいないでしょうから比較的安牌ではないでしょうか
TOPIC
23:50:24
村の西側:???の住処 by GM
アンジュ
23:51:15
「この辺りよねー」あたりを見回して
#
23:51:56
村の西側に向かった冒険者たち。
こちら側は畑も少なく、広い土地に感覚を空けて何件か家がある程度。
この場所からは、どこか寂しげな印象を覚えるでしょう。
23:52:59
さらに先へと進めば、そこには真新しい家がありました。
新築で、それなりの広さです。
家族で済むにはぴったりの、木造の家です。
アンジュ
23:53:25
「この家ね、ちょっと何かないか探して見ましょ」探索判定、主に家に住人がいるかどうか調べる
2D6 → 1 + 5 + 【10+3】 = 19
GM
23:53:54
例の推定サーウィンの足跡、家の前で引き返してますね。
ニリス
23:53:56
「新築ですねえ」
GM
23:54:15
探索結果としては……中には誰か居そうです。
というか、「何か」が居そうです。
オスカー
23:54:20
「…サーウィンの足跡は、ここで引き返しているようですね」
アンジュ
23:55:12
「……いるわね」どうやって中に入るか考える、いい感じに忍び込めないかしら
ニリス
23:56:03
「(まあでしょうね)」
23:56:53
「こっそりのぞきます?窓か何か穴あるかも。いや新築なら穴はないですかね」
オスカー
23:57:31
マットの話によると数年前にオレアが村に移住しミドナについていく、それとは別にサーウィンも村に移住。数年の間にミドナはオレアから離れてサーウィンと一緒に村長宅にいるように。そして魔域発生。ということで宜しかったですか?
GM
23:58:16
サーウィンは村に移住……してないはずですね。
この村を訪れたことはあります。それはマットと同様の理由で。
アンジュ
23:58:52
正面玄関にカギはかかっていますか?
裏口はありますか?
窓はありますか?
オスカー
23:59:02
では、「今は二人で村長の家を拠点にしている」というのは魔域に入ってからの話ですか?
GM
23:59:17
ただ、魔域ができる前にオレアとミドナはあの街に来ていた。
それだけは事実です。
はい、魔域に入ってからの話ですね
ニリス
23:59:40
村長は尊重されているのだろうか
オスカー
23:59:53
ブリザード
GM
23:59:57
カギ、かかってないです。
裏口、ありません。
窓、ありますが中は見えません。黒くて。
2024/02/27
ニリス
00:00:06
うう、フレイムフィールド…
アンジュ
00:00:08
獣変貌
00:00:11
覗き
00:00:27
暗くてじゃなくて黒くてか
GM
00:00:31
暗いのではなく、黒いです。
扉を開けたら中の様子がわかりますね。
アンジュ
00:00:44
じゃあ正面玄関から行きますか、音を立てずに開けてみましょ
GM
00:00:55
本当に開けますか?
アンジュ
00:01:31
サーウィンが引き返したってことは引き返す理由があったという事なんだよなあ―――
ニリス
00:01:37
罠あるか調べたほうがいいんでない
GM
00:01:45
無いよ
ニリス
00:01:47
開けただけで音なったらいみないし
GM
00:01:57
調べたということにしてもよい。罠はありません。
ニリス
00:01:59
なかった。でも暗いってことは開けたら光入るから
オスカー
00:01:59
となると、ミドナはオレアと一緒に暮らしていたはずなのに魔域に入ってからはサーウィンにくっついて回っており、サーウィンはサーウィンで堂々と姿を晒している昔の仲間のマットに接触すらしようとしていないと。全員怪しいなぁ…
アンジュ
00:02:03
罠は無いみたい
ニリス
00:02:03
こっそりは見れないか
00:02:24
聞き耳でどんな気配かだけ見て引いた方が良さそう
00:02:36
ここ入るならもうこのままエンディング行く覚悟ですかねーー
アンジュ
00:02:53
聞き耳判定だけはしますか 聞き耳判定
2D6 → 2 + 2 + 【10+3】 = 17
00:03:01
わろす
GM
00:03:01
オレアはオレアで所在不明だし。
全員怪しいッスねぇ……
ニリス
00:03:10
耳はいけた
2D6 → 5 + 6 + 【15】 = 26
GM
00:03:33
アンジュが聞き耳を立てますが、中からは何も聞こえません。
00:04:08
ニリスが聞き耳を立てますが、中からは……何も、聞こえません。
静かな空間が広がっているのだと、あなたは理解しても良いでしょう。
ニリス
00:04:40
「気配はあるのに音はしない…?」
アンジュ
00:04:49
ま、ここで引き返してもいいけど、PCの行動としては不自然なのよね
予想危険度としてはサーウィンの方が高いし、実は逆でしたって話は無くはないけど
ニリス
00:05:03
「生物的な挙動に感じませんね。番人の魔神かな」
アンジュ
00:05:20
「じゃ死体とか?」
ニリス
00:05:39
「死体なら気配というのも妙な感じは」
00:06:09
「まあ魔神なら魔神でそのままやっちゃえば終わりそうですが。一応あっちの方も調べたくは…?」
オスカー
00:06:30
「どこも怪しいのが、困りどころですね…」
ニリス
00:06:34
「それこそ、誘い込まれてる可能性がありますから」
00:07:13
「私の見立てのうち最悪の予想では、この魔域で冒険者を招き入れてそれをトラップに引っ掛け、生贄か何かにしてもっと大きなことをしでかす気なのではないかなと」
アンジュ
00:07:26
「えー? ここで引き返すの? この足跡みたいに?」
ニリス
00:07:31
最悪のものでは、だった
00:08:03
「逆にいえば、サーウィンさんですら入らない何かがある、と言う可能性があるのでは」
00:08:32
「ここに来ているのも確認で、まだネズミがかかっていないから戻ったと考えると納得いきませんか?」
00:09:08
「最終的にここを調べるのは正解ですが、一度オレア、サーウィンらの計画がわかる何かを見つけてからがいいとニリスちゃん思います」
00:09:17
正解じゃないw
00:09:25
ここを調べるのは賛成ですが
アンジュ
00:09:30
「じゃ村長の家辺りに行くってこと?」
オスカー
00:09:40
「…少なくとも、魔域が形成される直前の時点で魔神が1体確認されているのですから、どこかに魔神は潜んでいる、はずなのですよね…」
ニリス
00:09:49
「かなー。と。なんか私のセンサーが嫌な気配をビンビンに…」
00:10:24
センサー♂に反応はないですけど。
#マット
00:10:43
「サーウィン、ミドナ両名の様子を確認するのはありだろうな」
アンジュ
00:11:36
「まあここにオレアがいたとしてももう話が出来る状態じゃなさそうね」
00:12:09
「あんたの言う通り他回りましょ」
オスカー
00:12:14
「それでは、村の西へ?」
ニリス
00:12:19
実際わざわざ街のど真ん中で作るとか誘ってんだろ…///案件すぎるので無策に行ったら死にそうかなとーー
GM
00:13:13
ほなサクサク行きますか
村の西側はこれで全てです。これ以上の要素はありません、あとは家の中だけ。
アンジュ
00:13:28
「もうサーウィンを探すつもりで行きましょ」
GM
00:14:26
ということで、ここを離れるのであれば、残された行動はひとつ。
村長宅を尋ねること。それだけでしょう。
アンジュ
00:15:02
村の西側なので真ん中という意識はなかったな、???の住処という表記、足跡や気配から引き返してもいいいなとは思ったが
ニリス
00:15:34
フラグが足りないよ!
アンジュ
00:16:53
村長家すすめー
オスカー
00:17:08
ミドナは既に死んでいて擬態した魔神説とかそういうのもあるかもしれないと思っています
TOPIC
00:17:10
村長の家 by GM
アンジュ
00:17:13
「あんた無駄に頭回るわね、変態なのに」
ニリス
00:18:15
「叡智とHは紙一重です。なんて」悪戯っぽく
#
00:18:40
村の広場のすぐ近くに、村長の家はあります。
この村でも一番の大きさを誇る、木造建築。
村人やマットの証言の通り、ここが村長の住む家なのでしょう。
アンジュ
00:19:06
「うわさむ」
GM
00:19:10
そして、この魔域において、2人が拠点とする場所でもあります。
#村長
00:21:08
「おや。最近はここを訪ねる者も多いですな、あなたがたも最近この村に来たのですか?」
丁度、目の前の家から村長と思わしき出てきます。
オスカー
00:21:23
「…この魔域に巻き込まれてからは、お二人と話などは?」マットに確認しておく
ニリス
00:22:10
「村長いるんだ」
#マット
00:22:15
「一回だけ。そこの広場でな……おっと、こんにちは」
アンジュ
00:22:27
「サーウィンとミドナって人がこの辺りにいるって聞いたんだけどー」
#村長
00:23:08
「マットさん、こんにちは。あなたのお知り合いでしょうか?皆さま、私はこの村の村長を務めているものでございます。どうぞお見知り置きを」
「サーウィンさんとミドナさんですか、中にいらっしゃいますよ」
村長が案内してくれます。
または、呼び出すことも可能です。
アンジュ
00:24:06
「じゃあお邪魔するわね」会いに行こう―
GM
00:24:52
ジャマスルナラカエッテー
では、2人のいる部屋へと村長が案内します。
ニリス
00:25:11
こっそりではなかった
アンジュ
00:25:36
「やっほー、元気ー?」
#村長
00:25:58
村長が扉をノックします。
「サーウィンさん。ミドナさん。ご来客ですよ。マットさんとそのご一行です」
その声に応え、部屋の中から現れたのは
#サーウィン
00:26:17
「……マットか?」

茶髪茶目の大柄な戦士と。
#ミドナ
00:26:43
「こんにちは」

笑顔を貼り付けた、一人の女性でした。
ニリス
00:27:09
にこー
オスカー
00:27:25
愛想笑い
#マット
00:27:27
「あぁ」
マットは頷きます。
彼等がサーウィンとミドナであることは、間違いなさそうです。
アンジュ
00:28:01
「マットと救出に着た冒険者よぉ、あたしアンジュ。 あとオスカーとニリス」
オスカー
00:29:05
「…オスカー・ケルステンと申します」軽く頭を下げる
ニリス
00:29:24
「助けにきちゃいました。ニリスです」
アンジュ
00:30:09
「あたしたちも村のあたりを一通り回ったけどー、まずは情報交換しましょ」
#サーウィン
00:30:13
「……なるほど、救援か!有難い話だ、ようやく到着したのか……」
オスカー
00:31:08
「折悪く、街に対応できる腕の冒険者が不在ということで…他の街から緊急に派遣されてきました。お待たせして、申し訳ありません」
ニリス
00:32:26
「あと見つけてないのはケイさんとオレアさんですか。お二人の居場所知りません?」
#サーウィン
00:33:28
「あぁ。良いとも」
サーウィンは、このように話します。
ミドナは、オレアから逃げるようにこの街に来たらしい。
オレアは、ミドナを追ってこの街に来たらしい。
そこを助けようとしたのがサーウィンで、その際にオレアとの戦闘が発生した。
その結果、オレアを追い詰めたのは良いものの、彼の苦肉の策と言うべきか、仕留めきる前に奈落の魔域を発生させられて、今に至るとのこと。
00:33:58
「これが、今回の事の顛末だ。そして、オレアは西の方にある家にいる。ケイ、と呼ばれているのは誰かは知らないが、その人の所在はわからないな」
ニリス
00:34:05
「なるほど」
オスカー
00:34:34
「…オレアはどのような魔神を使役していたか、わかりますか?」
ニリス
00:34:34
ところで門の固定化による魔域発生って1時間かかるはずですが、一応GMの認識としてそこは抜けてたりはしないかな?
GM
00:34:50
大丈夫
ニリス
00:35:04
「じゃあ1時間戦ってたんですかね?」
00:35:10
おけけ
#サーウィン
00:35:33
「……そうだ、一時間ほど戦っていたんだ」
GM
00:35:46
いい着眼点だね
ニリス
00:36:00
「なるほど(街のど真ん中で1時間も戦ってるわけないですね。ダウトですか)」
アンジュ
00:36:14
ケイさんは後から魔域に入ったんだっけ、ログ見直さなきゃ
オスカー
00:36:27
ケイさんはマットと同時にですね
ニリス
00:36:27
「それは大変でしたね。オレアさんと魔神は今は行方不明って感じですか」
GM
00:36:30
ケイさんは魔域が発生した時にダイビングした人ですね
アンジュ
00:37:15
ケイさんのご遺体の近くに足跡あったかな
オスカー
00:37:18
魔域発生・オレア・サーウィン・ミドナ消滅→ケイがダイブを試み、止めようとしたマットも道連れに
#サーウィン
00:37:24
「魔神か。確か……黒い霧のような……ローブを着た人型のような……そんな感じの魔神だ」
ニリス
00:37:49
黒霧くん…!
GM
00:38:21
足跡ありましたね。
オスカー
00:38:37
「(足跡からしてケイを殺害したのはこの人物でしょうし…せめてケイはオレアの仲間だったとでも言えばまだ迷う余地も、あったのですが)」
00:39:53
魔神については魔物知識判定しても宜しいですか?
GM
00:39:58
質問をする、あるいは問い詰める冒険者。
それに答える、或いは弁明するサーウィン。
笑みを貼り付けて黙っているだけのミドナ。
考える仕草のマット。
何も知らない村長。
00:40:07
-4でどうぞ。
アンジュ
00:40:08
「へー、ふーん……オレアは家に立てこもったから危なくてそれ以上追いかけるのをやめちゃった感じー?」
GM
00:40:39
もし失敗しても、そいつと出会ったら、-4のペナルティを除いた数値で判定した扱いにします。
ニリス
00:40:59
fwこみ
2D6 → 6 + 5 + 【15+1】 = 27
オスカー
00:41:02
ライダー【魔物知識判定】
2D6 → 2 + 6 + 【14+2】 = 24
ニリス
00:41:04
-4の23
#サーウィン
00:41:08
「……魔神が居たんだ。さっき言っていたヤツだ。それともう一体。こっちはよく分からなかったが……」
オスカー
00:41:12
-4で達成値20
アンジュ
00:41:24
「一旦そっち行ってみる?」仲間に聞いてみる
#
00:41:29
ホルグラドです。
オスカー
00:41:52
「ホルグラド、ですか…脅威度からして、おかしくはない…ですが」
00:42:34
「…ミドナさんの方は、お怪我などはありませんでしたか?神官ですので、色々と癒しの技は身に着けて、おりますよ?」黙っているミドナにも話題を振る
ニリス
00:42:34
「人外魔境まで使える便利魔神ちゃんですね」
#ミドナ
00:43:21
「問題ありませんよ」
表情は全く変わらない。
オスカー
00:43:45
ミドナを質問攻めして揺さぶりをかけようか
00:44:12
「オレアから逃げてきて追われた、ということですが…一体何があって、逃げることになったのですか?」
00:44:40
「この魔域がお二人が住んでいた村の再現なら…現実の村についての情報を深めることが、魔域の攻略に重要となるはずです」
アンジュ
00:44:55
指で髪の毛クルクル、どーしよーかなーってしてる
#ミドナ
00:45:16
「彼の束縛が辛かったので、逃げてきました」
表情は全く動かない。
#マット
00:45:44
「……」
その応対を見て、怪訝な顔。
オスカー
00:46:41
「魔神の召喚を行うとなると、相応の準備が必要になるはずですが…オレアに協力者などは、いると思いますか?」
#サーウィン
00:47:15
「その辺はよく分からないんだが……それなら、いるかもしれないな」
00:47:33
サーウィンが質問を遮って答えます。
オスカー
00:47:52
「村で暮らしている間に、それらしい人物が訪ねてきたり、文通していたりという素振りはありましたか?」ミドナに
#ミドナ
00:48:06
「わかりません」
GM
00:48:18
さて、もういいですかね。
真偽判定をどうぞ。
アンジュ
00:48:29
しんぎー
2D6 → 3 + 6 + 【12+3】 = 24
ニリス
00:48:31
するまでもないよねと言う感じはw
GM
00:48:31
目標値は伏せます。
全ての発言に対して行えます。
ニリス
00:48:41
しんぎんぐたいむ
2D6 → 3 + 6 + 【20】 = 29
オスカー
00:48:56
「…よく、思い出してみてください。オレアを排除したとしても、仲間が残っていれば貴女が危険な目に遭うかもしれないのです…!」
00:49:15
【真偽判定】
2D6 → 1 + 5 + 【18】 = 24
#
00:49:19
彼らの発言は、全て嘘だと感じました。
サーウィンは虚偽を話し……
#ミドナ
00:49:43
「……わかりません」
眉ひとつ動かさないミドナの心は、此処にあらず。
ニリス
00:50:08
「(魔神の種ですかね)」
00:50:48
「(深度は最終段階、数年前から既に、ですか。ふむ。どうやって2人に伝えましょう)」
00:51:18
「(おそらくですが魔神は彼女の中でしょうし。やはりオレアさんの場所もわからないと不安ではありますね…)」
オスカー
00:52:17
「…これ以上の情報は、ありませんか…ところで、サーウィンさんも元冒険者とお伺いしましたが、どのような技能をお持ちで?」
#サーウィン
00:52:47
「戦士だ。斥候でもある。一応、練技も使えるな」
アンジュ
00:53:02
「ねー、そろそろ十分でしょ」オスカーに
オスカー
00:53:21
「なるほど…オレアと戦っていたのですから、相応にお強いと」
#マット
00:53:26
「……」
マットは首を振って、後ろに下がります。
邪魔にならないように。
オスカー
00:53:28
「おっと、それもそうですね」
#サーウィン
00:53:40
「……」
#村長
00:54:35
何も知らぬ村長は、マットによって別の部屋へと移動させられました。
オスカー
00:54:53
(……)他2人に目配せ
ニリス
00:55:36
「まあお話は済みましたしね。後ろには気をつけてくださいね。あと彼女の中に高確率で魔神が」
00:55:46
後ろに下りつつ
アンジュ
00:55:55
もうこの場でぶん殴る空気なんですけどー
オスカー
00:56:31
まあ時間的にそろそろ巻かないといけないというのはある(
アンジュ
00:56:32
やるか、サーウィンに投げ攻撃
GM
00:56:36
まぁどう扱おうがご自由にして構いませんがー
#サーウィン
00:56:53
「……!」
戦闘になるならば
#
00:57:17
ただでさえ格下の彼は、自信よりも装備の整った、格上の実力者に叶うはずもなく。
00:57:34
呆気なく、あなたたちに捕縛されてしまったことでしょう。
アンジュ
00:57:39
突如として組み付きを仕掛け、そのまま絞め落とす
オスカー
00:58:13
ニリスをカバーしつつミドナを警戒する
アンジュ
00:58:18
「ざぁこ」
#サーウィン
00:58:19
絞め落とされました。
戦士として抗いますが、回避はきっと余裕でしょうね。
ニリス
00:58:21
「だいたーん」
00:58:41
「魔神は仕込まれてなかったんですかね…それかあくまで途中まででしたか」
#ミドナ
00:58:47
彼女は動きません。
動けません。
なぜなら己の役割は戦闘ではなく、器であり……
00:58:55
──その器は、空っぽです。
オスカー
00:59:22
「…やはり、反応はないと…」一応、ミドナが叫んだりしそうなら動くつもりではあった
ニリス
00:59:24
「とりあえず」ミドナさんも担ぎつつ
00:59:44
「あとはオレアさんの場所ですね。さあ吐いてもらいましょうか」
#サーウィン
01:00:05
戦闘中は叫んでいた彼ですが、今は沈黙し、意識を失っています。
アンジュ
01:00:05
「この位ラクショーよラクショー」
01:00:39
「尋問する? 後はどこかにいる魔神だけだと思うけどー」縛って
オスカー
01:00:52
ここってサーウィンの部屋ですよね?
ニリス
01:00:56
「意識落ちちゃった。尋問しないと」ところで尋問ってえっちですよね
ヨエロ寸…
オスカー
01:01:06
ケイを殺した時に持ち去った資料がここにあるかも
ニリス
01:01:45
「オレアさんと一緒にいるはずかな」
オスカー
01:01:45
「後は…ケイを殺害したのが彼なら、彼女が持っていたであろう証拠品を、持ち出している可能性は高い、ですね」
ニリス
01:01:58
「あーとーはー」
「ふむ。ああなるほど」
アンジュ
01:02:01
「じゃあたしが漁っておくわ」
ニリス
01:02:19
「やっぱりあの部屋の中に魔神はいますね。今確信を得ました」
アンジュ
01:02:57
探索判定
2D6 → 2 + 4 + 【10+3】 = 19
GM
01:03:09
手帳、二冊目がありますね。
こちらはオレアとミドナについて書かれています。
二人の仲の良さなどを書き記したところから、最後はミドナに魔神の種が植え付けられた推測と、妻を追ってオレアがこの街に来たのではないか、という推測。
アンジュ
01:03:11
「どーしてよ?」
オスカー
01:03:17
エメラルドラクーンとかに探索させても大丈夫ですか?
ニリス
01:03:27
「音がしないのに気配があるのと、ホルグラドがいるということから導き出される結論は一つ、【イミテイトシャドウ】でしょう」
GM
01:03:33
流石に部屋中ですしね……ライダー、ダメ!
ニリス
01:03:54
「そして私の推測通り、誘い込むための部屋ですねあそこ。不意打ち待ちなんです」
01:04:13
「オレアさんは十中八九あそこに潜んでます」
01:04:27
「私の夜ご飯のスープをかけてもいいです」
GM
01:04:32
手帳によると、オレアとミドナ、結婚してたらしいですね。
真実かは知りませんが。
アンジュ
01:04:44
「へー、そんな魔法があるのね、ヒナったら教えてくれないんだから」
オスカー
01:05:23
「影に潜む召異魔法…でしたか。全方位から照らせば不自然な影ができるのが見破る方法とは聞いたことがあります」
アンジュ
01:05:45
「じゃあ外れたらあたしのおやつ奢りなさいよ」
ニリス
01:06:47
合法的に下着を覗けることから前世が側溝だったりした変態眉唾の魔法だ
#マット
01:07:13
用途が酷い。
では、最後の一人はと会いに行きますか?
ニリス
01:07:28
「ええー」
アンジュ
01:07:28
「サーウィンが何で嘘ついてるのか知らないけどー、一応生かして魔域から出しておくべきかしら」
ニリス
01:08:12
「協力者なんでしょうけどね。猿轡しておきましょう。あと村長に話も通しますか。適当に、この村に逃げ込んだ犯罪者で、私たちはそれを追いかけてきたとかそんな話で」
オスカー
01:08:57
「ケイ・シキュナーを殺害している以上、悪人と見ておくべきでしょうね」
GM
01:09:52
サーウィンは拘束されました。
村長に話を通せば、全て受け入れてくれるでしょう。
オスカー
01:10:11
村長の説得はミドナがこの状況でも突っ立っているだけなのを見せてこんな風に洗脳する酷いやつだったんですよ!とでも言えばどっちが悪いか理解してくれるだろう
ニリス
01:10:15
「あとは影を四方から囲むとかは無理なので、影の方向を絞る形で行きますか」
アンジュ
01:10:44
「じゃ、みんなで明かり持っていきましょ」
オスカー
01:11:11
「ええ、そうですね…」〈頑丈なランタン〉を用意
ニリス
01:11:27
松明だと影の方向を絞るのむずそうかなううむ
#マット
01:11:57
「もう、この魔域で核がある場所なんてひとつしか残っていないだろう。ケイの遺体も、そこの馬鹿野郎も、あとは……突っ立っている被害者も、俺が面倒を見るよ。君たちは、思うがままに魔神を倒しにいってくれ。一応、君たちから離れないように家の前まではついて行くが……どうだろうか」
GM
01:12:19
まぁ、強い光を当てれば不自然な場所は浮き彫りになるでしょうね
ニリス
01:12:20
┌─┐
│ │
└▽┘
多分んこんな感じよね
アンジュ
01:12:47
マギトーチ点火
ニリス
01:12:55
こっちであかり持って扉を開けると同時に奥に白炎玉投げれたらいけるかなあ
アンジュ
01:13:00
黒いだからそうか
01:13:15
あたしが開けるわね
TOPIC
01:13:20
思い出の住処 by GM
オスカー
01:13:26
流石にグレネードランチャーぶち込んで壁破壊は拙いですよねぇ
ニリス
01:13:38
「アンジュさんこれを」白炎玉渡し
GM
01:13:59
じゃもうサクッと行きますかー
破壊したら村人が驚くだけですかね()
人道的では無いのは確か。
ニリス
01:14:11
「扉開けると同時に向こうの壁にぶつける勢いで投げてください。両側から強い光で挟めば浮き出るはずです」
アンジュ
01:14:41
「おっけー、任せておきなさい」
01:15:03
あけるー、点火、投げる
#
01:16:03
冒険者たちは、新築の家の扉を開けました。
01:16:06

01:16:14
 
楽しそうに、二人で話しています。
嬉しそうに、二人で食事をしています。
悲しそうに、二人は手紙を眺めています。
それでも、過去に何かがあったとしても、二人の過ごす日常はとても善いものだったのでしょう。
ここにあるのは、幸せそうな夫婦の風景です。
01:17:52
その景色は、ただの幻覚で。
目の前に広がっているのは、家を丸ごとくり抜いた大きな空間と、その中心に机と2つの椅子。
片方の椅子には一人の男が座っており、眠っている。
机の上には奈落の魔域……その核が。
アンジュ
01:18:22
「……いいな」幻覚を振り払う前に一言
#
01:18:28
そして、照らされた部屋の中、不自然な影。
男の影と、机の影。
照らされて、その正体が顕になります。
ニリス
01:18:58
「…」
「…っと、終わりましたか」
「見えました、あそこと、あそこ」
オスカー
01:19:33
「……」ランタンで闇を照らしつつ、身構える
#
01:19:51
片や、黒い霧の塊。人型とも異形ともとれるモノ。
片や、巨大な仮面を顔につけた、繊維の塊。
それら、番人たる魔神が二匹。
01:20:11
片方の【魔物知識判定】をどうぞ。
アンジュ
01:20:18
「……」【獣変貌:祖霊の首飾り】
#
01:20:18
片方はホルグラドでぇ……
ニリス
01:20:20
「元から使役していたホルグラドと、番人の魔神です」
01:21:05
「影から出てきさえすればこちらのものですゆえ」
#
01:21:37
19/23かな
ニリス
01:21:53
ブレス2もらい忘れちったーーw
オスカー
01:21:55
ベロニカするの忘れていたけどまあ大丈夫だろう
アンジュ
01:22:04
私も貰い忘れた
ニリス
01:22:05
スフィノレしてまもち
2D6 → 1 + 3 + 【15+1】 = 20
01:22:13
知名度抜き
オスカー
01:22:18
ライダー【魔物知識判定】
2D6 → 3 + 4 + 【14+2】 = 23
ニリス
01:22:22
まあ数値的に問題ないでしょうしセーフ
#
01:22:26
まぁルンゼマーゼなんですけど
ニリス
01:22:37
るんぜー
GM
01:22:41
これ時間ないし巻いていいですか?()
ニリス
01:22:46
「るんぜるんぜですね」
アンジュ
01:22:50
「グルルァァァァァ!!!」割れたハートマークを持ち、咆哮を上げる
ニリス
01:22:55
わろ
01:23:04
「ヒェ…」(
オスカー
01:23:07
まあ時間はかなり宜しくないですけど、明日早いし(
01:23:28
「ホルグラドに…ルンゼマーゼですか」
アンジュ
01:23:29
ホルグラド即死チャレンジしようと思ってたけど捲くならええで
ニリス
01:23:44
じゃあフレイムフィールドとアーマーラストSあたりを張ってからアンジュにスノウメンかけて実質ダメージ+10しておきますね…()
GM
01:23:52
戦闘がメインのシステムでこれ本当に申し訳ないんですけど……
えぇーとですね
1ラウンド目だけやりますか!
ホルグラド【HP:144/144】【MP:144/144】
ルンゼマーゼ【HP:】
ニリス
01:24:40
おやさしい
まあコンマテSするほどでもないわね、Aですませようw
オスカー
01:25:03
ブレスⅡいります?
#
01:25:06
先制と準備を終えたらどうぞ。
こちら固定値で判定します。
ホルグラド【HP:144/144】【MP:144/144】
ルンゼマーゼ【HP:149/149】
アンジュ
01:25:13
先制判定
2D6 → 2 + 4 + 【17+1+2】 = 26
ニリス
01:25:13
アンジュだけでいいよ
アンジュ
01:25:28
ブレス筋力で十分までありそう
GM
01:25:28
そちらから。FAもどーぞ。
オスカー
01:26:02
MCC使ってアンジュに【ブレスⅡ】 【行使判定】
2D6 → 4 + 3 + 【18】 = 25
ニリス
01:26:10
20*8*3 = 480
01:26:19
違うな
01:26:29
8*3 = 24
TOPIC
01:27:04
ルンゼ、ホルグラ -10m- PC by GM
アンジュ
01:27:09
【キャッツアイ】【ガゼルフット】【ビートルスキン】【マッスルベアー】【ケンタウロスレッグ】5点MCC3つ使用
【ヴォーパルウェポンA】→自分
スマルティエの風切り布使用
影走りでホルグラドの接近してホルグラドをバッドツインズで殴る、ファストアクションで殴る、ラル=ヴェイネの羽冠で殴る
ニリス
01:28:07
ぺちち (HP:55/55 MP:57/58 防:13 )
《連続賦術》【フレイムフィールド(赤B×24→A×3)〈ニリス起点半径30m〉
《カード軽減》【アーマーラスト(黒B×8→A)〈ルンゼ〉
【スノウメン(MP-1)〈アンジュ〉
01:28:57
「フィールド展開」 (HP:55/55 MP:57/58 防:13 )
2D6 → 3 + 1 + 【23】 = 27
01:29:09
あまらす
2D6 → 2 + 6 + 【23】 = 31
01:29:14
ぬきぬき
GM
01:29:20
洗練された動きだなぁ……()
ニリス
01:29:24
アンジュの武器に冷気を纏わせ (HP:55/55 MP:57/58 防:13 )
アンジュ
01:29:26
ハイバッツイごっつん1回目
2D6 → 6 + 5 + 【19+1+2+1】 = 34
01:29:30
2回目
2D6 → 1 + 4 + 【19+1+2+1】 = 28
ニリス
01:29:30
レザーフィッシュが氷ブレス (HP:55/55 MP:57/58 防:13 )
01:29:31
2D6 → 2 + 4 = 6
アンジュ
01:29:38
あっ
ニリス
01:29:40
魔法ダメ (HP:55/55 MP:57/58 防:13 )
2D6 → [2 + 6 + 【4】 = 12] / 2 + 【5】 = 11
01:29:44
終わり
アンジュ
01:29:50
べしべし
79 = 11 (4 + 5 = 9 クリティカル!) + 12 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 14 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 10 (1 + 6 = 7) + 【18+3+3+2+5+1】 威力 : 44
01:29:51
38 = 6 (3 + 1 = 4) + 【18+3+3+2+5+1】 威力 : 44
01:29:58
3回目
2D6 → 1 + 2 + 【19+1+2+1】 = 26
01:30:02
4回目
2D6 → 4 + 1 + 【19+1+2+1】 = 28
GM
01:30:07
回避が22なんでね
ホルグラド【HP:133/144】【MP:144/144】
ルンゼマーゼ【HP:149/149】
アンジュ
01:30:14
べしべし
40 = 8 (5 + 1 = 6) + 【18+3+3+2+5+1】 威力 : 44
01:30:15
64 = 13 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 12 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 7 (2 + 3 = 5) + 【18+3+3+2+5+1】 威力 : 44
01:30:31
死んだな、羽冠
1D6 → 4 = 4
GM
01:30:47
もう死んだが???
ホルグラド【HP:/144】【MP:144/144】
ルンゼマーゼ【HP:149/149】
アンジュ
01:30:47
薙ぎ払いでホルグラドも入れられたけどまあどうでもいいか
01:30:55
おわり
ニリス
01:30:55
「私の領域では火のマナが枯渇し、代わりに氷のマナを活性化させます。すなわち──」
「アンジュさんがなんかすごいことになります」 (HP:55/55 MP:57/58 防:13 )
GM
01:31:26
えー、宣言通り1ラウンド目ですが
巻きます。ルンゼマーゼ一匹でどうにもなりません。
ニリス
01:31:28
「うわ…」( (HP:55/55 MP:57/58 防:13 )
TOPIC
01:31:32
by GM
アンジュ
01:31:36
割れたハート型の錘が霧を打ち砕く
ニリス
01:31:42
手引きしておいてこれである (HP:55/55 MP:57/58 防:13 )
オスカー
01:32:13
「まあ、3人しかいないとはいえ、所詮ホルグラドとルンゼマーゼ程度では☆8の相手ではありませんね…」
アンジュ
01:32:14
既に死んでるルンゼマーゼを粉みじんになるまで挽き潰してる
ニリス
01:32:47
SもSSも使わない戦闘なら消費抑えてコンマテAでいいんだよなあやっぱ…(
GM
01:32:50
ニリスの言葉通り、アンジュのフレイルがその猛威を振るう。
この魔域の番人は、オスカーより祝福を纏った彼の敵ではない。
アンジュ
01:32:57
「フーッ、フーーーー……」
GM
01:33:12
戦闘終了です。
ニリス
01:33:15
「コワ…さて、奥の彼は生きていますかね」
オスカー
01:33:17
「……」眠っているオレアの身体を警戒している
#
01:34:35
男──オレアは、めをさましません。
その身体をよく見れば、衰弱していることがわかるでしょう。
どうやら、食事を暫くしていない様子。水分も……切れたのでしょうか。
01:34:44
ですが、まだ生きています。
ニリス
01:35:04
「ずっと罠を張るために…?違うのかな…わかりませんね」
アンジュ
01:35:09
「ニリスぅ……」後ろから抱き締めてやろ
オスカー
01:35:51
「…そもそも誰が本当に悪人なのか。現状では事件の筋書きが、まったくわかりませんからね…」
ニリス
01:35:59
「ひぇえ…な、なんです…?」
#マット
01:36:08
「……急に静かになったと思ったら。もう終わったのか……」
マットが家の中を覗きます。
オスカー
01:36:48
「…ともあれ、彼も連れ出しましょうか。証言くらいは、していただきませんと」【キュア・インジャリー】をかけておく
2D6 → 6 + 3 + 【18】 = 27
01:36:56
28 = 10 (3 + 3 = 6) + 【18】 威力 : 50
アンジュ
01:37:17
「おわったぁ……? コアどこぉ?」服の裾を掴んで
#
01:37:19
真実を知るものは、一人は口を無くし、一人は心を無くし、一人は意識を無くし、一人は虚偽しか吐きません。
今回の事件の真実が明らかになるのは、この魔域を脱出して、暫くしてからになるのでしょう。
GM
01:37:49
回復を受けたオレアの容態は、幾分かマシになりました。
オスカー
01:38:20
「…僕たちほどになると、脅威度18ほどの魔域討伐に駆り出されますから…脅威度12程度ならば、何なりと」
#
01:38:21
ただひとつ言えるのは、あなたたちの尽力で、街の平和がこれ以上脅かされることは無くなった、ということです。
ニリス
01:38:22
「しらにゃいです…」お、男の人に触られると蕁麻疹が…(まりほりネタ
01:39:05
「多分奥あたりに…?」
#
01:39:08
奈落の魔域の核は、机の上に、丁寧に設置されています。
オスカー
01:39:32
「これが、コアのようですね…破壊する前に、連れてくる人を、集めませんと」
ニリス
01:39:32
「あ、あそこですあそこ」
#マット
01:39:37
「……アンタら、そんなに強かったのか……そりゃ道理で」
男は肩を竦めた。
ニリス
01:39:40
「ですね…」
01:39:54
「私だけはか弱い乙女です」
アンジュ
01:40:04
「あ、うん……壊さなきゃ……こんな虚構……」
01:40:31
「壊さなきゃ……」
ニリス
01:40:32
「いったんストップです。まずはケイさんのご遺体と、捕まえた2人を連れてきましょう」
#マット
01:40:54
「大丈夫だ、俺が連れてきた。ミドナは引っ張りゃ歩いてくる、馬鹿は引きずりゃいい、遺体は俺が背負ってきた。村人は……ありゃ幻影だ、必要ない」
ニリス
01:41:15
「うわ、有能…」
01:41:27
「気遣いの鬼ですね」
オスカー
01:41:33
「…なら、よかったです」一応揃っているか、袋の中も確認して
#マット
01:41:43
「これくらいしかやることが無いんだよ」
問題はなさそうでした。
オスカー
01:42:06
「では…帰りましょうか。ギルドマスターも、きっと心配してらっしゃいます」
ニリス
01:42:38
「では忘れ物はないですね?」
「よければアンジュさんゴーです」
アンジュ
01:42:48
「……、!」ハートの錘でコアを壊す
ニリス
01:43:14
そう言えばなんでマットさんは殺されなかったんだろ
01:43:25
2人から隠れてコソコソしてたのかなーー
#
01:43:27
奈落の魔域の核は、粉々に砕け散り。
その破片が、あなたたちのもとへと転がります。
ニリス
01:43:47
「シャード、ですね」拾い上げ
#
01:44:26
奈落の魔域が崩壊を始めます。
奈落の魔域の出口は見当たりませんが、この家を出れば、村の出口はすぐ近くにあるはずです。
アンジュ
01:44:37
「終わりね、帰りましょ」
オスカー
01:44:58
「すぐここに、出口ができるわけではないようですが…村の入り口が、出口でしょうか」
#
01:45:02
今なら、村の外はきっと、外へと通じていることでしょう。
オスカー
01:45:22
馬にオレアを載せて運ばせる
アンジュ
01:45:39
「帰ってヒナと添い寝したいわぁ……」
#
01:46:05
実際、家を出ればそれをすぐに理解することでしょう。
脱出しますか?
ニリス
01:46:09
「一応聞くんですけど」
「マットさんはなんでサーウィンさんに殺されなかったんです?」
面識なかったから普通に隠れてたのかな
01:46:27
一応真偽で裏がないか確認したいところ
なければ帰ろーー
#マット
01:46:48
「さぁな。昔のよしみか、それとも俺が何も知らなかったからなのか……」
嘘はついていない味がします
ニリス
01:47:20
「そーですか。まあさっきもここで会ったのは初って感じでしたしね」
オスカー
01:47:34
特に忘れ物はないはずだし…家を探索判定しなかったけどまあ大丈夫だろう
ニリス
01:48:29
「(実はこの人が、なんて。流石に小説の読み過ぎですかね)」
アンジュ
01:49:46
大丈夫大丈夫きっと
1D6 → 2 = 2
#
01:50:14
それでは。
あなたたちは、この土地をしっかりとその足で歩きながら、奈落の魔域を脱出しました。
後に残るのは、崩壊していくだけの、幸せだった頃の景色のみ。
それらも、最後には全て無くなって──
01:50:21



01:51:40
次の瞬間には、魔域突入前の場所へと戻っていました。
依頼の内容は……不幸こそあったものの、全て達成出来たといって良いでしょう。
あなたたちからの報告を受けた後、ギルド長と職員から報酬を手渡されます。
01:52:25
事件の真相が解明されるのは、きっともう少し後になるのでしょう。
その時は必ず連絡すると、彼等は約束してくれました。
アンジュ
01:53:59
帰りにニリスべったりしてやろ
ニリス
01:54:09
たすけてオスカーさん
#
01:54:33
これにて、街を騒がせた事件は幕を閉じます。
優秀な守人たちによって、守人の負債は片付いたのです。
オスカー
01:54:34
ニリスが普段他の女の子にやっていることだな、ヨシ!(
ニリス
01:54:50
ふえー(
GM
01:55:28
ということで、今回のシナリオは終了になります。
皆様お疲れ様でした
アンジュ
01:55:41
お疲れ様でした
オスカー
01:55:49
お疲れ様でした
ニリス
01:55:57
お疲れ様でした
TOPIC
01:56:04
経験点:1220 報酬:16666+ 名誉点:12d6+15 by GM
TOPIC
01:56:24
経験点:1220 報酬:16666+ 名誉点:12d6+15 アビスシャード:1人あたり2個 by GM
ニリス
01:56:27
しょも 赤B24枚、黒B8枚、白A1枚、黒A1枚、白炎玉1個、5点魔晶石1個、魔香草2つ
20*(24+8)+200*2+100+500+100*2 = 1840
オスカー
01:56:41
剥ぎ取りは変転残しの補正なしです
ニリス
01:56:42
うわ…コンマテAで済ませるとこんなに安いんだ…(
GM
01:56:46
剥ぎ取りはルンゼマーゼとホルグラドでお願いします。
アンジュ
01:56:53
補正+1
ニリス
01:57:00
補正反転
オスカー
01:57:11
とりあえずニリスからで?
TOPIC
01:57:29
経験点:1240 報酬:16666+ 名誉点:12d6+15 アビスシャード:1人あたり2個 by GM
ニリス
01:57:34
ほるぐ
2D6 → 2 + 5 + 【1】 = 8
01:57:42
変転しても意味ないか
01:57:47
いやあった
01:57:52
変転して4,000G
01:58:01
ばとんたっち
オスカー
01:58:23
ではルンゼマーゼを振ります
01:58:26
2D6 → 3 + 2 = 5
01:58:38
変転しても変わらず
TOPIC
01:59:15
経験点:1240 報酬:19300G 名誉点:12d6+15 アビスシャード:1人あたり2個 by GM
GM
01:59:24
ラスト!名誉点!
アンジュ
01:59:55
振ってー
GM
02:01:25
本当はこれレベル10~11用なので
そう考えると相応の難しさがあるはずなんですけど……振っちゃうか、こっちで
02:01:34
12D6 → 1 + 6 + 6 + 5 + 4 + 3 + 1 + 5 + 1 + 4 + 6 + 1 = 43
TOPIC
02:01:44
経験点:1240 報酬:19300G 名誉点:58 アビスシャード:1人あたり2個 by GM
GM
02:02:09
素材買い戻ししてマテリアル化とか
なんかいろいろ無ければこれでおしまいです
アンジュ
02:02:21
はーい、リザルト確認OKOK
オスカー
02:02:36
リザルトOKです
アンジュ
02:03:25
開催同卓ありがとうございましたー。
02:03:29
楽しかったです
ニリス
02:03:36
8388+19300-1840 = 25848
GM
02:04:05
非イベントなのでね。
大変長い時間お付き合いいただき、ありがとうございました。
もうちょいシナリオの訂正する必要があるかなーと思いつつ。誘導とか真実解明の難易度とか。
ニリス
02:04:13
リザルトおけー
02:04:23
コンマテAの可能性に気づいちゃったよね
GM
02:04:23
また感想があればDMとかでよろしくお願いします。
本日はお疲れ様でした。
アンジュ
02:04:25
それでは失礼しまんもす
SYSTEM
02:04:28
アンジュ様が退室しました。
オスカー
02:04:48
卓開催ありがとうございました。真相が気になりつつ撤退いたします。
SYSTEM
02:04:51
オスカー様が退室しました。
ニリス
02:05:31
GMありがとですーPLの皆さんお疲れ様でした
SYSTEM
02:05:33
ニリス様が退室しました。
GM
02:06:02
それじゃ、またいつか。
SYSTEM
02:06:04
GM様が退室しました。
GM
20回
30回
41回
51回
62回
73回
80回
91回
101回
111回
121回
11回平均7.636
アンジュ
20回
31回
42回
53回
64回
72回
82回
92回
102回
112回
121回
21回平均7.238
オスカー
20回
30回
40回
51回
62回
72回
82回
92回
100回
110回
120回
9回平均7.222
ニリス
20回
30回
43回
52回
61回
72回
82回
94回
100回
112回
120回
16回平均7.250
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 31回
1.75%
1 + 3 = 41回
1.75%
1 + 4 = 52回
3.51%
1 + 5 = 63回
5.26%
1 + 6 = 72回
3.51%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 41回
1.75%
2 + 3 = 51回
1.75%
2 + 4 = 63回
5.26%
2 + 5 = 71回
1.75%
2 + 6 = 83回
5.26%
3 + 1 = 44回
7.02%
3 + 2 = 52回
3.51%
3 + 3 = 61回
1.75%
3 + 4 = 71回
1.75%
3 + 5 = 81回
1.75%
3 + 6 = 93回
5.26%
4 + 1 = 52回
3.51%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 72回
3.51%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 93回
5.26%
4 + 6 = 102回
3.51%
5 + 1 = 62回
3.51%
5 + 2 = 71回
1.75%
5 + 3 = 81回
1.75%
5 + 4 = 92回
3.51%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 111回
1.75%
6 + 1 = 72回
3.51%
6 + 2 = 81回
1.75%
6 + 3 = 91回
1.75%
6 + 4 = 101回
1.75%
6 + 5 = 114回
7.02%
6 + 6 = 122回
3.51%
合計57回平均7.316
2d6合計分布
20回
0.00%
31回
1.75%
46回
10.53%
57回
12.28%
69回
15.79%
79回
15.79%
86回
10.53%
99回
15.79%
103回
5.26%
115回
8.77%
122回
3.51%
1/2d6分布
119回
33.33%
215回
26.32%
319回
33.33%
418回
31.58%
519回
33.33%
624回
42.11%
発言統計
その他(NPC)169回19.8%9153文字34.0%
ニリス238回27.8%5051文字18.8%
オスカー144回16.8%4822文字17.9%
アンジュ196回22.9%4563文字17.0%
GM108回12.6%3305文字12.3%
合計855回26894文字

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