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20221122_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2022 年 11 月 23 日

2022/11/22
SYSTEM
19:53:02
GM様が入室しました。
SYSTEM
20:30:05
"赫眼の" エリス様が入室しました。
エリス・ウェブスター(@PL:Alucard), 人間, 男性, 13歳, ファイター 7Lv, フェンサー 14Lv, デーモンルーラー 4Lv, スカウト 9Lv, レンジャー 9Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 6Lv,
《武器習熟A/ソード》《必殺攻撃Ⅲ》《頑強》《武器習熟S/ソード》《回避行動Ⅱ》《武器の達人》《超頑強》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
羊皮紙職人(パーカメナリウス) 4 LV, 家政夫(ハウスキーパー) 4 LV,
「脆弱な」 「つきまとう」 「ふやけた」 「無謀な」 「たどたどしい」 「難しい」
エリス
20:30:10
「よぉ、エリスだ。今回もよろしく」
夢魔の混血の軽剣士。初対面には甘えたような感じで猫かぶるけど本当は強気な性格。お母さん知らないので無意識に母性に飢えてるのか女の子好き。
GM
20:31:11
こんばんは!
20:31:23
因みに今回は沈みません(何が
エリス
20:33:59
船が沈まないなんて…(?
GM
20:34:33
あと現地入り前の回想シーン入れます
エリス
20:38:10
ほいほ
GM
20:38:57
エリス君には魔法都市が人族にとって危険な存在か潜入するます
エリス
20:40:03
ます
GM
20:40:40
依頼を受けるところもまあまああるなw
エリス
20:42:36
ままー
GM
20:43:09
エリス君がOKなら少し早めに初めてもいいかも
エリス
20:45:02
いつでもー?
GM
20:45:26
ではいきまうsか
20:45:38
よろしくお願いします。
エリス
20:47:24
よろしくお願いします
GM
20:47:28







20:48:55
【導入】
とある遺跡調査で冒険者は別大陸への転移装置を発見し、転移先の島には魔法都市と呼ばれる街があった。
その都市は極めて閉鎖的だが魔術の使えるものであれば誰でも簡単に入れるらしい。
人族か蛮族の領域かも判別出来ず人族の敵であるなら脅威となる可能性も極めて高い。

そんな時、エリス・ウェブスターは魔法都市への潜入調査の依頼を受け現地へと向かいながら、依頼を受けた時の事を振り返る
20:49:03




20:49:32
回想シーンに入り、ここは百の剣亭の応接室
エリス
20:49:39
ほわんほわんほわん
GM
20:50:00
ここには冒険者のエリス君と、依頼人であるシュプリーンと対面していた。
エリス
20:50:29
「前言ってた魔法都市?だっけ?」
#シュプリーン
20:50:59
「そうそう、それで都市について調べてきて欲しいの」
エリス
20:52:35
「調べる内容はなに?」
#シュプリーン
20:53:30
「先ずは魔法都市そのものが人族の脅威であるかどうか、もしヴァイスシティならすぐに大陸への転移装置を破壊しないといけない」
エリス
20:54:09
「ふーん。危険じゃなかったら?」
#シュプリーン
20:56:16
「私としては交流を図りたいかな、アクティアとしても有益だし。でも一部だと消極的だから、危険じゃなくても関わらないスタンスだと思う」
20:56:48
「ほらノーブルエルフとかいたら平民は逆らえないし?」
エリス
20:57:32
「それは危険扱いでいいんじゃね──」
#シュプリーン
20:57:45
「まあね~」
20:58:18
「確認するだけならエリス君一人でも大丈夫かなって、人数が多いと余計怪しまれるし」
エリス
20:58:23
「ま、大体はわかったよ。とりあえずどんな奴らが住んでるのか、人族と交流の意思はあるのか、交流することで利益がありそうか。ってあたりを見てくればいいかな」
#シュプリーン
20:58:45
「うん、そんな感じ。それともう一つ」ニコッと
エリス
20:59:39
「うん?」
#シュプリーン
21:00:07
「可能なら彼らの技術とかも調べてきて欲しいなーって」
エリス
21:01:42
「あー…オレにはむずかしーかもしんねーな…まあやれるだけやってみる、メモとかできる範囲で。マジックアイテムもちょろまかせそうなら貰ってくるか──」
#シュプリーン
21:02:49
「OK,エリス君からは特に聞きたい事はない?」
エリス
21:03:11
「連絡ってどーすればいー?」
#シュプリーン
21:03:44
「それならこれを使って」通信のピアスを渡して
21:04:04
「一日に一回しか使えないから定期報告になるけど」
エリス
21:04:49
「ん。りょーかい。なんかあって使えなかったら困るし夜寝る前にーかな?」
#シュプリーン
21:05:11
「あ、あとこれも」通辞の耳飾りを
エリス
21:05:26
「なにこれ」せーじ0
#シュプリーン
21:05:36
「そうだね、こっちはいつでも応答できるようにするから」
21:06:07
「通辞の耳飾り、複数のことばを聞きとれるアイテム、翻訳機かな」
エリス
21:06:21
「おー便利」
21:07:10
「んじゃあありがたくつけとくな〜」
#シュプリーン
21:08:17
「魔法都市だし魔法文明語ぐらいありそうだよね」5種類で、魔法文明語、汎用蛮族語、ドレイク語、妖魔語、リカント語が設定されてる
21:09:05
「エリス君も気を付けてね」
エリス
21:09:18
「(最後のは絶対使わないやつだ)」
#シュプリーン
21:09:47
キューン…………(´・ω・`)
エリス
21:10:20
「サンキューサンキュー、基本文字しかわかんねーから聞けるだけマシだな、しゃべるのは手帳に書いてみせりゃいーかな」
21:10:40
まあアクティアだからリカント語が…(
SYSTEM
21:11:56
"赫眼の" エリス様が入室しました。
エリス・ウェブスター(@PL:Alucard), 人間, 男性, 13歳, ファイター 7Lv, フェンサー 14Lv, デーモンルーラー 4Lv, スカウト 9Lv, レンジャー 9Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 6Lv,
《武器習熟A/ソード》《必殺攻撃Ⅲ》《頑強》《武器習熟S/ソード》《回避行動Ⅱ》《武器の達人》《超頑強》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
羊皮紙職人(パーカメナリウス) 4 LV, 家政夫(ハウスキーパー) 4 LV,
「脆弱な」 「つきまとう」 「ふやけた」 「無謀な」 「たどたどしい」 「難しい」
#シュプリーン
21:11:58
「準備は大丈夫そうだね、保存食はこっちで支給するから」シュリさんお手製弁当(ブリザ済み)
エリス
21:12:02
おち
21:12:15
「おー便利、準備ありがとな」にっ
21:12:30
魔法便利、って意味だ(一応
#シュプリーン
21:12:30
「それじゃあ、行ってらっしゃい」ほっぺにキス
エリス
21:13:28
「ん、りょーかい。行ってくるね」ほっぺにキス返して
ということでお金を貯金から5万くらい引き下ろしてでっぱつしよう
GM
21:13:34
準備ができたら回想シーンを終えます
エリス
21:13:39
あとはんー
21:14:50
頭を疾風のヘアゴム、俊足を疾風腕輪にしてBブレさせて、足はサイレントシューズ、巧みの代わりにおつうじのピアスをつけよう
21:15:10
【Ok】
GM
21:15:27
では回想を終えて
21:16:11
エリスは例の遺跡にたどり着き、そこにある転移装置を使って別大陸へと移動する。
エリス
21:16:55
「新大陸楽しみだな〜♪」元々冒険好きである。新大陸はわくわくのかたまり
GM
21:17:15
移動先も同じような遺跡で、外に出ると広い草原が見え、地平線に街のようなものが確認できる
21:17:44
位置的にそこが魔法都市のようだ
エリス
21:18:01
「おー。転移装置すげえ。ていうかこれ見える場所にあるんならあいつらこっち来てんじゃね?」
21:18:27
「まあそれは調べればいっか。どっかでこの祠をどう認識してるかもわかるだろうし」
GM
21:18:27
まあ遠いし、地面に埋まるようにあるからw
エリス
21:19:03
一応蝙蝠の耳飾りを少しつけて透明なやつが隠れてないかを探索しておこう
平準もそえそえ。終わったら戻す
2D6 → 1 + 6 + 【11+1】 = 19
GM
21:19:12
大丈夫そうだ
エリス
21:19:23
あとついでにこの辺りに足跡とかもない?
GM
21:20:00
足跡はそうですね、かなり前に遺跡探索でこっちにきた冒険者のがかすかに残る程度
エリス
21:20:32
「特に異常はなしと。じゃあいくか」
21:20:44
ついでに街に行く前にマッピングしようw
21:20:50
平準つけて
2D6 → 5 + 4 + 【11】 = 20
GM
21:20:57
エリスは誰にも内緒でおでかけなのよ~
エリス
21:21:09
軽く周辺を見て回ってマッピングを楽しそうに
21:21:29
「正直しばらく止まって祠集編も調べてみたいけど、まあ依頼あるし拠点にできるかもだしなー」
GM
21:21:32
マッピングで遺跡から街までの最適ルートを作り
21:22:39
近くに森とかも見えるが、関係ないそっちに行くと野生のラー○ャンがいるかもねw
エリス
21:22:54
コワ
GM
21:23:45
さてはて、楽しい冒険ウキウキワクワクしながら魔法都市に近づいたところで【異常感知判定15】
エリス
21:24:28
いじょー
2D6 → 6 + 3 + 【11】 = 20
GM
21:26:19
魔法都市はどこにでもある城壁に囲まれた都市だが、エリスはふと都市全体が見えない壁に覆われていることに気づいた
エリス
21:26:48
「これが噂のバリアか」
GM
21:27:25
セキュリティ対策がバッチリなので、入るなら正面の門しかない
エリス
21:27:42
正面突破するか〜
GM
21:27:45
門には門兵が一人立っている
エリス
21:28:14
にこにこ〜っとした笑顔で近づいていこう
21:28:22
手を振りつつ
#門兵
21:28:45
「むっ、何だお前は」現れた少年に警戒して
21:28:55
※魔法文明語で
エリス
21:29:40
『ボク喋れないので筆談で失礼します。
旅のものなのですが、街を見つけたので立ち寄ったのですが、
入っても大丈夫なのでしょうか?』魔法文明語で
21:30:03
手帳に書いたのを見せよう
#門兵
21:30:28
『構わんが、ここ魔法都市エルディムに入れるのは魔法使いだけだ。お前は魔法が使えるのか?』
エリス
21:30:55
『使えます。入ってみればいいですか?』
21:31:15
んー筆談わかりづらいな
{これにしよう}
#門兵
21:32:16
『一応、ここで確認する事になってるが……、そもそも魔法文明語も話せないし、うーん』エリスを疑ってる様子
エリス
21:32:54
{すみません…}しゅん
#門兵
21:33:13
『別に使えるなら何でもいいぞ』
エリス
21:33:43
喋れないから使えないという理論でゴリ押そうとしたけど難しそうかえ
21:33:51
難しそうかwだ
GM
21:34:01
デモルラは?
21:34:17
ゼニア見せれば一発で魔神使いだと
エリス
21:35:48
魔法文明語喋れないの不自然かな〜って思って失語症に見せかけようとね──
まあ進まないっぽいし召異魔法使っちゃうか
GM
21:36:03
ごめんやでw
エリス
21:36:20
デモンズセンスあたり使って
2D6 → 5 + 5 + 【6】 = 16
エリス
21:36:44
目が濁った暗い金色に。
{これで大丈夫ですか?}
#門兵
21:36:51
『ほう、魔神使いか』じっとエリスを見て
21:37:24
『なるほど、魔法文明語が話せないのも納得だ。それなら問題ない』
21:38:03
門番が結界の隙間を開けて
エリス
21:38:13
「(やっべ、魔神使いはアウトか──?)」
21:38:28
「(せーふだった、よかったぜ…)」ほっと
#門兵
21:39:39
『さあどうぞ、魔法都市エルディムへ』
GM
21:40:01
何とか潜入に成功したエリス
エリス
21:41:07
{ありがとうございます}ぺこー
21:42:28
中はどんな感じだろ
ドラクエ6の魔法都市イメージしてるけどw
#門兵
21:43:12
『それと魔法を学びたいならエルディオン魔法学院に行くといい』街の中央にある立派な建物を指さして
GM
21:43:29
あそこの魔法都市は独特な感じがw
エリス
21:43:53
じゃあクロノトリガーの魔法都市…
GM
21:44:10
そっちはGMが知らないw
エリス
21:44:17
「(学園なんてあるんだ。へー)」
GM
21:44:33
まあ除法は出すけど、好きなイメージでいいと思うよw
21:45:48
ついでに、都市は円形状で中央に魔法学院、北に居住区、東に商業区、西に工業区、南に農業区に分かれていて
エリス
21:46:00
{街の観光したいんですが地図あります?}
GM
21:46:00
エリス君が今いるのは商業区
エリス
21:46:53
大根(マンドレイク)とかいそう
#門兵
21:47:02
『あー悪いな、地図は魔法学院が管理してるんだ。だからおおよその場所は教えられるが、他は自力で頑張ってくれ』
GM
21:48:14
     【居住区】

【商業区】【魔法学院】【工業区】

     【農業区】
エリス
21:48:18
{わかりました、何から何までありがとうございますー}
#門兵
21:49:30
『ああ、気にするな』エリスに手振って業務に戻る
GM
21:50:07
さて現在の時刻は昼頃、探索タイムのお時間
21:50:27
他の区域を見てもいいし、魔法学院に行ってもいい
エリス
21:51:46
まずは商業区見て行こ〜
GM
21:51:54
ほいほい
エリス
21:52:30
魔法の杖とか売ってるかな
アバダケダブラ〜
GM
21:52:42
商業区はブランブルグと同じように生活用品や食品などが売ってある。
21:53:04
雑貨屋に行けばあるかもしれない>魔法の杖
エリス
21:53:10
何時代のものだろうか
魔動機文明のはある?
あとレアなものとか──
GM
21:53:21
もしくはU○J
エリス
21:53:44
チュロスください
GM
21:53:44
魔動機文明らしいものは見当たらない
エリス
21:54:51
「(やっぱ魔動機文明のもんじゃねーんだな)」
GM
21:54:59
ではエリス君が魔道具屋さんにふらりと立ち寄って商品を見てるが、どうみても日用品しかない
エリス
21:55:02
探索いるのかな、いるならやってみよう
2D6 → 4 + 1 + 【11+1】 = 17
GM
21:55:51
パッと見では分かりにくいが、普通の商品に見えてどうやらこれら全て魔道具のようだ
#店主
21:56:41
エリスがじっくり商品を見て回ってると『坊主、ママのお使いかい?』店主が声をかけてきた
21:56:59
30代の髭の生えたおじさん店主
GM
21:57:27
あ、探索判定で魔道具と判明しました、失礼
エリス
21:57:49
{旅人なんです。何か珍しいものないかなーと}
#店主
21:58:21
『へぇ、子供の一人旅か、偉いねぇ』頭なでなで
21:58:42
『それじゃあこれなんてどうだい?』何の変哲もないまな板を出して
エリス
22:00:10
「…?」(
#店主
22:00:35
『実は裏に死の魔方陣が彫られていて、魔力を流すと板の上の食品についた小さな虫とかを殺せるんだ』
22:00:52
まな板の裏を見せると、禍々しい魔方陣が
エリス
22:01:04
「(こえーよ)」(
#店主
22:01:38
『これがあれば寄生虫なんかで食中毒にならないし、人間とか大きな生物には効かないんだ』
エリス
22:01:53
「…。…」
22:02:05
{いくらですか}くいついた
22:02:29
ついでに他の調理器具みてこうかなw、省略でもいいけどw
#店主
22:02:54
『300Gだよ』
GM
22:03:02
見てもいいよw
エリス
22:03:24
ガメルを台に乗せて(
#店主
22:04:09
『毎度!』エリスは『死紋のまな板』を手に入れた
エリス
22:04:24
物騒〜(
GM
22:05:12
まあ省略でいいかw
エリス
22:06:05
まあ本題じゃないですしね(
GM
22:06:14
他にも、柔らかいものは切れないが、硬いものほど切れる包丁とか見て
エリス
22:06:21
「(いい買い物した〜♪)」るんるん
GM
22:07:22
さてはて、エリスがホクホク顔で歩いていると
エリス
22:07:55
「(そろそろ学園行くか)」w
GM
22:08:07
【異常感知判定10】
エリス
22:08:19
いじょー
2D6 → 5 + 6 + 【11】 = 22
GM
22:11:03
エリスは屋台の一画で店主と客が話してるのが目に入った。
どうやら客の方は商品を買う代金が無くて、軽くいざこざが起きている
SYSTEM
22:11:50
"赫眼の" エリス様が入室しました。
エリス・ウェブスター(@PL:Alucard), 人間, 男性, 13歳, ファイター 7Lv, フェンサー 14Lv, デーモンルーラー 4Lv, スカウト 9Lv, レンジャー 9Lv, エンハンサー 7Lv, アルケミスト 6Lv,
《武器習熟A/ソード》《必殺攻撃Ⅲ》《頑強》《武器習熟S/ソード》《回避行動Ⅱ》《武器の達人》《超頑強》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
羊皮紙職人(パーカメナリウス) 4 LV, 家政夫(ハウスキーパー) 4 LV,
「脆弱な」 「つきまとう」 「ふやけた」 「無謀な」 「たどたどしい」 「難しい」
#店主
22:11:52
『えっとねお嬢さん、商品を買うならお金がないと』
エリス
22:11:57
ぐえー
GM
22:11:58
おかえり~
#客の女性
22:12:07
『…………??』
エリス
22:12:21
「あん?なんだあれ」
#店主
22:14:06
『お金、こういうのね。これが無いと残念だけど買えないよ』客の女性にお金を見せて
#客の女性
22:14:46
『おか……ね……??』ポカンと、それでも物欲しそうに屋台の串焼きをじっと見つめて
エリス
22:15:11
どんな子だろ
GM
22:16:57
銀色の足元にまである長い髪に、頭には白いウィッチハットを被っている。
エリス
22:17:20
平安時代かな(
22:17:41
「(髪長)」
GM
22:18:02
慎重もかなり高く、頭と同等サイズの二つの実を下げて、下のスリットから太い腿のを覗かせる
エリス
22:18:05
「(まさかオレと同じ別大陸から来た人か…?)」
GM
22:18:21
エリスは男の子判定で胸のサイズを確認できる
エリス
22:18:30
「(それだったらちょっとコンタクト取りたいな)」しりあす
22:19:03
「(後でけえな…)」
22:19:27
{どうかしたんですか?}と手帳みせ
#客の女性
22:20:32
エリスに気付いて
22:20:51
『……食べたい……』串焼きを指さして
22:21:07
『けど、お金?無い…………』
エリス
22:22:14
{じゃあボクが払っておきますねー。好きなだけとって良いですよ}にこ
{ボクがおねーちゃんの分払うのでくださいな}
#店主
22:22:35
『ん、ああ、毎度』エリスに笑顔で接客
#客の女性
22:23:38
エリスのことばに、焼いてある串焼きを全部かっさらい
22:24:00
20本はあろう串焼きを嬉しそうに頬張る
エリス
22:24:43
「(超食うなこの人…)」(
22:24:55
お代はいくらだろ、払いつつ
#店主
22:24:59
『えーと…………、40Gになります』
22:25:07
これには店主もびっくり
22:25:13
『君、この子の連れかい?』
エリス
22:25:54
やすかった。いや4,000はたけえ
#店主
22:26:06
一本200円
エリス
22:26:12
こくこくとうなづいて
#店主
22:27:29
『そっか、次また来るときはお金を持ってくるように言っておいてね』お金を払ってくれれば店主としては何も言わない
エリス
22:28:26
「(とりあえずちょっと別んとこ連れてくか)」袖をくいくい
#客の女性
22:28:35
横でハムスターのようにして、10本近く食べて
22:28:52
『んっ…………』うち2本をエリスに差し出す
エリス
22:29:15
「(いやそうじゃないけども)」
22:29:32
{ちょっとついてきてくれる?}
#客の女性
22:29:54
キョトンとしながらもエリスについていく
GM
22:31:03
どこか別の所へトコトコ
エリス
22:31:29
適当な座れる場所いき
22:32:15
{ええとはじめまして。ボクはエリスって言います。
おねーさん困ってたみたいですけどお財布忘れちゃったんですか?}
#女性
22:32:19
着いた頃には串焼きを食べつくし
22:33:06
『エリス…………』エリスをじっと見つめて
22:33:43
『ん、外の世界は、お金がいるんだね?』
エリス
22:34:12
{外の世界って違う場所に住んでたんですか?}
22:34:27
「(あれ、この人も別の大陸じゃないのか…?)」
#女性
22:34:50
『あそこ』街の中央にある魔法学院を指さして
22:35:44
『あそこに住んでる』
エリス
22:36:11
{学生なの?}
#女性
22:36:22
『外の世界、色んなものがあって面白い』
22:36:42
『一応?学生』
22:37:04
どこかのほほんとしたゆっくり口調で話す
エリス
22:37:32
「(別大陸の人じゃないんか〜い)」がっくし
22:38:11
「(…あいや。これ学園に入れるチャンスか…?ああでもそもそも普通に入れそうだし…いや入れない場所も…それは考えておこ)」
#女性
22:38:20
『貴方は、ここの人?』
エリス
22:38:58
{旅人だよ}
#女性
22:39:30
『旅人?』
エリス
22:40:01
{色んな所行く人}ざっくり
#女性
22:40:52
『すごいね、色んな場所知ってるんだ。他の区域も詳しいの?』都市内を周る人だと思ってる
エリス
22:41:44
{この街の外なら行ったけどこの街は初めてだよ}
{学生の人なんですよね、おねーさんの名前はなんです?}
#女性
22:42:40
『……?外の世界に外があるんだ』キョトンと
『私は、クリアスター…………』
22:43:05
『輝く星って意味らしい』
エリス
22:43:17
くりすた
22:43:30
{苗字?名前は?}
#クリアスター
22:44:02
『名前』苗字は無いらしい
エリス
22:44:39
「(へー)」
22:45:14
{ていうか一人で大丈夫なんですか?}お金も知らないレベルのを外に出していいのか、って思ってる(
#クリアスター
22:45:35
『こっそり抜け出してきたから、戻らないと』
22:47:28
どうやらお忍びらしい
エリス
22:47:41
{抜け出したんですか。怒られそうですね}
#クリアスター
22:48:22
『うん、怒られる――』そう言いかけた時に
#騎士の女性
22:49:19
『ようやく見つけました。こんな場所にいたんですね。クリアスター様、学院に戻りますよ』二人の前に一人の女性が現れる
エリス
22:50:06
「(見つかったし)」
GM
22:50:23
金髪碧眼で白いレオタードを身にまとっている
エリス
22:51:46
「(騎士──?)」(
GM
22:52:15
ぴっちりした衣服からムッチリな太ももとお尻が見えてかなり際どい
#騎士の女性
22:53:24
『貴方がクリアスター様をたぶらかしたのですか?』腰の剣を抜こうと手を添えて
エリス
22:54:20
「え゛」
首をぶんぶんと横に(
#騎士の女性
22:55:27
『そうですか、それなら安心しました』
22:56:46
『では戻りますよ。貴方様に何かあればいけませんので』クリアスターを丁重に扱い連れていく
22:57:12
『それでは少年、私達はこれにて』
エリス
22:57:27
「(あはい)」手を振って(
#クリアスター
22:57:39
『あ』連れていかれる前に、ふと何かを思い出し
エリス
22:57:56
「(なんか掴めない雰囲気の人だったな…ぽわぽわしてるっていうか)」
#クリアスター
22:58:04
『美味しかった、ありがとう』ニッコリと微笑みをエリスに向けて
エリス
22:58:31
「ん。」にこっと返して
GM
22:58:49
二人が立ち去り、ベンチにポツンと残るエリス
23:01:24
再びフリーとなり街を探索できる(ゲーム風に
23:02:27
というわけで魔法学院に向かうのかな?
エリス
23:02:41
まあ他の場所行く理由ないし
23:02:54
「んじゃ、いくか学園。地図欲しいし」
GM
23:03:00
では魔法学院へと向かうエリス
23:03:20
学院と呼ばれるだけあって敷地内はかなり広い
エリス
23:03:47
北海道大学よりひろそう
GM
23:04:19
レンガ作りの校舎などが立ち並び、アークフィリア学園ぐらい
23:04:31
現代での大学レベルに広い
エリス
23:04:53
「ほえーひろ。」きょろきょろ。
GM
23:05:44
エリスが敷地内と入ると、ウィッチハットを被った魔術師らしき人に止められる
エリス
23:06:30
「?」
#学院職員
23:06:50
『貴方見ない顔だけど、学院への入学希望者かしら?』露出の多い衣装を着たお姉さんです
GM
23:07:18
あとでかい(何が
エリス
23:07:44
「(なんかさっきからすげえ格好だな…ここだと普通なのか)」
{ボクは旅人なんですけど、ここで地図がもらえると聞いてきました。
観光などがしたいと思ったのですが、もらえますか?}
#学院職員
23:08:44
『それなら第二図書館へ行けば見られるけど、入るならここへの入学が必須よ?』
エリス
23:10:24
「にゅうがく…」
{入学しないと見られないんですか…。困りました}
#学院職員
23:11:11
『ここへは魔法を学びに来たんじゃないのかしら?』
エリス
23:13:14
{旅で回ってたんです。入学ってそんな簡単にしていいんです?}魔法苦手だぞオレ──って内心
#学院職員
23:13:33
『流れ者の方は希にいますが、ここでは全ての魔術が学べる最先端の学院ですので、初歩の魔法でも問題ありません』
23:14:14
『学院の方針で、魔術が使えるものは来るもの拒まず、ですので』
エリス
23:14:58
入学費とか期間とか行動制限あるか聞いてみよう(
#学院職員
23:15:11
『しかしその格好を見るに、魔法剣士の類にも見えますが』
23:16:01
入学費は無料、期間は4年生までで研究室に入ったり、中退もある
エリス
23:16:38
すげえ場所だな──
#学院職員
23:16:51
行動制限としては、一部の施設以外はほぼ入れる
23:17:09
後は外出制限があるぐらい
エリス
23:17:29
「(やっぱりあるんだな外出制限)」ふむ、と
#学院職員
23:18:03
重要な情報もあるので一応、と
エリス
23:18:18
{学費無料ってことは福祉が充実してるんですね。王城とかは見えなかったですが役所などがあるのでしょうか}
#学院職員
23:20:23
『ここ魔法都市は学院が運営し、主に理事長らが管理を行っています』
エリス
23:22:42
{すごいですね。じゃあここが役所?みたいなものなんですか。お金に余裕がありそうですし貴族なんでしょうか}
#学院職員
23:23:34
『正確には違いますが、まあそういうことになります』
エリス
23:24:04
{? どんな人が運営してるんですか?}
#学院職員
23:25:27
『この魔法都市全体は理事長のエリーチカ様が統治、運営を行っていて、一職員である私達も似たようなものです』
エリス
23:26:42
{エリーチカ?}
#学院職員
23:27:35
『名前がそれほど珍しいですか?』
エリス
23:28:13
{どんな人なのかなって気になって!}
23:28:20
あんまり突っ込まない方がいいのかなw
#学院職員
23:30:11
『ここ魔法都市を作り上げた、偉大なサキュバス族の方です。ここは全ての魔術師が平等に自由に魔法を学べる聖地でもあるのです』
エリス
23:31:23
「(蛮族がトップなんだ…となると警戒した方がいいか)」
23:31:40
「(そしてなんか妙に露出高い理由がわかった──)」(
23:32:21
{そうなんですね。まあ、入学していいなら入ってみたいですが途中からでもいいんです?}
#学院職員
23:33:10
『勿論、歓迎します』
エリス
23:33:44
「(そういえば学校っていったことないな)」村の生まれだし──
#学院職員
23:36:14
『入るには軽くテストを受ける必要がありますが、あまり魔法は得意ではない様子』
エリス
23:36:29
めそらしw
#学院職員
23:36:50
『ならば実践的なテストで実力を拝見いたしましょう』
エリス
23:37:09
{何するんですか?}
#学院職員
23:37:43
『わが学院の生徒と模擬戦を行って貰います』
エリス
23:38:07
「(まじかよ)」
23:38:18
{魔法でですか?}
#学院職員
23:39:40
『魔法は補助でも大丈夫ですよ。ただ魔法を全く使わないとテストになりませんが』
エリス
23:41:05
{わかりました}
#学院職員
23:41:27
『では案内します』敷地の端にある建物へと入り
GM
23:42:40
レンガ造りのってもので、中はいわゆる体育館のようになっていて、一部の生徒が自主練なのか魔法の練習を行っている
23:43:06
レンガ造りの建物w
エリス
23:43:55
「(魔法使い相手だし殺さないようにカーメンかな…)」
#学院職員
23:44:36
『ここで試験を行います。試験相手は同じ魔法剣士の方がいいでしょう』
23:45:32
『少し呼んで来るのでお待ちください』対戦相手を呼びに行って
GM
23:46:19
暫くして一人の生徒を連れてくる
23:46:38
その生徒はエリスにとっても見覚えがあった
エリス
23:47:42
こくっとうなづいてまち
#学院職員
23:48:03
『こちらはアリスター、学院内ランク最高位の白に所属する優秀な生徒です』
#アリスター
23:49:00
『あの時の少年?!』アリスターと呼ばれた彼女は、つい先ほど出会った騎士風の女性であった
エリス
23:50:42
にこーっと手を振って
「(やっべ〜くそきまぢ〜)」(
23:51:24
「(っていきなりテストで最高ランクかよ)」うへえ、と
#アリスター
23:52:04
『言っておくが子供相手でも容赦はしない。本気でいかせてもらうから』剣と盾を持ち
エリス
23:53:04
「(手加減してる余裕あるかな…)」
#学院職員
23:53:27
『両者とも準備はよろしいかな?』
#アリスター
23:54:42
『いつでも』
エリス
23:54:44
「(おっけおっけ)」親指ぐっと
「(そして喋れないのめんどーだな…聞けるだけマシだが)」
#学院職員
23:55:26
『それでは、試験開始!』【戦闘開始】
GM
23:56:18
さて準備とまもちだが、エリス君はまもち使えないので実力が分からない
エリス
23:56:20
まもちほちい。どこ。
GM
23:56:34
先制判定23だ
エリス
23:56:57
イニブスAぺたって終わりでいいか
2D6 → 4 + 6 = 10
23:57:02
30
GM
23:57:28
とった!
23:57:37
エリス君からの先制だ
エリス
23:57:46
「ま、軽く様子見だな」
TOPIC
23:57:52
【1R】アリスター 10m エリス by GM
エリス
23:58:02
「…そういえばどこまでやっていいんだ…?」
23:58:30
「ていうか女の子着るのも申し訳ないしな…」メイス構えて(
23:59:37
カーメンキャッパー両手持ちして
#学院職員
23:59:37
『相手を気絶させるか降参させれば勝利です』
2022/11/23
エリス
00:00:28
5点MCCから猫目鹿足巨腕(MP-4)、【クリティカルレイA〈エリス〉
00:00:34
めいちゅー
2D6 → 5 + 3 + 【25+1】 = 34
#アリスター
00:00:50
『早いっ!』命中だ
エリス
00:01:06
ばこーん
53 = 13 (6 + 6 = 12 > 12 > 12 クリティカル!) + 13 (5 + 6 = 11 > 12 クリティカル!) + 6 (1 + 3 = 4 > 5) + 【19+2】 威力 : 41 HI
00:01:22
メイスって2回転する物体ですっけ?(
#アリスター
00:01:36
わからんw
00:01:51
『ぐっ』
アリスター【HP43/??】【MP??/??】命中2? 打2D+1? 回避力2? 防護1? 抵抗2?/2?
エリス
00:02:32
「(やべっ、結構いいのいれちまったな)」
00:02:37
魔力-2押し付けつつ
GM
00:02:50
エリスの一撃を喰らい、よろけそうになる
エリス
00:03:01
「まだ大丈夫かな…わりーな!」もう一振り
2D6 → 4 + 4 + 【25+1】 = 34
GM
00:03:20
出目強い
エリス
00:04:02
あたってるっぽ
33 = 12 (5 + 5 = 10) + 【19+2】 威力 : 41
00:04:08
1たりない
GM
00:04:14
こわ
#アリスター
00:04:47
『ぐぅ……、強い』
エリス
00:04:49
「だいじょーぶかあおねーさん…?」人族だしそろそろまずいってか殴り倒しててもおかしくねえ(
#アリスター
00:05:25
『まだ私は戦える』
エリス
00:05:28
「言葉通じねーのが本当にな…」構え直し
#アリスター
00:06:05
かなり流血してるが、思ったより大したことないのかもしれない
GM
00:06:13
ではこちら
エリス
00:06:39
66ダメージは大したことありそうな(
GM
00:06:52
キャッツアイ】【ガゼルフット】【デーモンフィンガー】【ケンタウロスレッグ】
#アリスター
00:07:31
【MA】【バインドオペレーション】行使22
TOPIC
00:07:37
【1R】アリスター エリス by GM
エリス
00:07:56
うえきつ
2D6 → 3 + 4 + 【18】 = 25
#アリスター
00:08:13
短縮で-2に
エリス
00:08:23
「っ、めんどくせーな」
#アリスター
00:08:55
『いくぞっ!』剣に魔力を込めてエリスに魔力檄を放つ、回避30どうぞ
エリス
00:09:42
結構強い生物だった
2D6 → 5 + 2 + 【24+1】 = 32
00:09:58
「うわっ、思った以上につえーなこのおねーさん…」
#アリスター
00:10:45
『かわされただと……っ、何者だ』必殺技を避けられて驚愕を隠せない
エリス
00:10:48
あ。バイオペあった。まあ-2は30でセーフ(
TOPIC
00:10:55
【2R】アリスター エリス by GM
GM
00:11:03
さてエリスの番だ
エリス
00:11:05
「あぶねーあぶねー…」
00:12:05
あ、ステw (HP:116/116 MP:27/31 防:5 )
#アリスター
00:12:32
反撃に備えて盾を構え守りに入る
エリス
00:12:59
GAクリレイ必殺でばし。風切りも起動 (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
00:13:05
2D6 → 2 + 3 + 【25+1-2+2】 = 31
#アリスター
00:13:21
ギリ当たる
エリス
00:13:39
ばしー (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
42 = 12 (2 + 6 = 8 > 9 > 11 クリティカル!) + 9 (2 + 4 = 6 > 7) + 【19+2】 威力 : 41 HI
00:13:54
大丈夫?死んでない?(
#アリスター
00:14:11
辛うじて気絶していない
エリス
00:14:22
「ここまでか…?」 (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
#アリスター
00:14:29
『はぁ……はぁ……』
アリスター【HP118/??】【MP??/??】命中2? 打2D+1? 回避力2? 防護1? 抵抗2?/2?
エリス
00:14:49
「まだ立ってるし」オレよりHPあんぞこの人── (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
#アリスター
00:15:53
『私は……まだ……』けどかなりフラフラだ
エリス
00:16:02
「あ。魔法使わなきゃ」((( (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
00:16:29
「次でやってみるか、ちょうどいい魔法あるし」
#アリスター
00:16:37
また【MA】でバイオぺを放ち
エリス
00:16:41
ということでかかってこい (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
#アリスター
00:16:43
行使22
エリス
00:16:53
ていこ。そういえば魔力-2込みよね (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
2D6 → 3 + 2 + 【18】 = 23
#アリスター
00:17:23
動きを鈍させてからのデモフィンで【魔力撃】回避30だ
GM
00:17:44
込みですね、なので魔力17、固定で24なのが分かる
エリス
00:18:21
魔力たかい (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
00:18:27
かいひ
2D6 → 3 + 5 + 【24+1+2-2】 = 33
GM
00:18:48
かわされて
00:18:57
エリスのターンだ
TOPIC
00:19:02
【3R】アリスター エリス by GM
エリス
00:19:09
ブラッドブランデッド〜 (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
2D6 → 2 + 5 + 【6-1】 = 12
00:19:15
必中2だめーじ
#アリスター
00:19:30
『魔神使いか』
00:19:48
しかしまだ倒れない
アリスター【HP120/??】【MP??/??】命中2? 打2D+1? 回避力2? 防護1? 抵抗2?/2?
エリス
00:20:03
あと何回分かなw (HP:116/116 MP:24/31 防:5 )
00:20:41
「ち。流石にそこまでじゃねーか」
00:20:51
馬脚しとこ。終わり
#アリスター
00:21:45
『……せめて一撃だけでも』【MA】ファナティシズムを行使し、デモフィンからの魔力撃を放つ
エリス
00:22:01
ふぁなてー (HP:116/116 MP:19/31 防:5 )
#アリスター
00:22:04
確実に一発当てる気だ、回避32どぞん
エリス
00:22:20
まあバイオペない分回避戻るので一緒だけど (HP:116/116 MP:19/31 防:5 )
2D6 → 6 + 1 + 【24+1+1】 = 33
00:22:34
「あと何回かな…」メイスで受け流し
00:22:51
ダメージどんなかなテスト
7 = [13 = 7 (6 + 3 = 9) + 【6】] / 2 威力 : 20
#アリスター
00:22:56
『私の攻撃が見透かされるように』
TOPIC
00:23:03
【4R】アリスター エリス by GM
エリス
00:23:19
さて、盾構えて── (HP:116/116 MP:19/31 防:5 )
00:24:05
「じゃあもうちょっと強めに」あべんじゃー (HP:116/116 MP:12/31 防:5 )
2D6 → 5 + 1 + 【6-1】 = 11
GM
00:24:08
さあどうぞ
エリス
00:24:11
(HP:116/116 MP:12/31 防:5 )
6 = [12 = 6 (5 + 3 = 8) + 【6】] / 2 威力 : 20
00:24:30
ミラデイAもプレゼント
00:24:36
命中-1
00:24:58
「戦闘中に魔法使うの初めてだな何気に」
00:25:10
あ。練技こうしんか
#アリスター
00:25:12
意識が朦朧として今にもぶっ倒れてしまいそうだ
エリス
00:25:24
5点MCCから鹿足馬脚 (HP:116/116 MP:12/31 防:5 )
00:25:41
「…」審判ちらちら (HP:111/116 MP:14/31 防:5 )
#学院職員
00:26:53
『…………そこまでにしましょうか』
GM
00:27:26
職員が試合を止めて、【強制終了】
#学院職員
00:28:37
『大体の事は分かりました』
エリス
00:28:52
「大丈夫?」言葉は伝わらないけど心配してる容姿は見えるだろう( (HP:111/116 MP:14/31 防:5 )
#アリスター
00:29:21
エリスをキッと睨んで
エリス
00:30:20
「えっ。なんかごめん…」( (HP:111/116 MP:14/31 防:5 )
#アリスター
00:30:23
『大きなお世話だ』アースヒールで回復して。最後の魔法も手加減というか、それが気に入らないみたいだ
エリス
00:30:49
テストで魔法使えって言われたから…( (HP:111/116 MP:14/31 防:5 )
#学院職員
00:32:18
『魔法と組み合わせて叩くと思いましたが、普通に殴るだけでしたね』
エリス
00:33:11
「…えへ」てへぺろ( (HP:111/116 MP:14/31 防:5 )
00:33:26
MAなんてないんだ(
GM
00:33:39
しかたないねw
エリス
00:33:46
魔法戦士だよ、ただデモンズテイル使う機会が1回もなかっただけで…()
#学院職員
00:36:03
『では結果を発表します』
エリス
00:36:36
「(流石にダメかなあれ魔法戦士ってほどじゃねーし──)」
#学院職員
00:37:00
『おめでとうございます。見事合格し、黒色クラスへの編入となります』
エリス
00:37:42
「ほっ」
00:38:04
{黒とかのランクってどうなってるんですか?}
#学院職員
00:39:06
『学院内は実力主義で「白>灰>青>赤>黄>桃>黒」とランクがあり、能力の高さによって待遇が異なります』
00:40:13
『剣の腕は大変素晴らしかったですが、魔法の実技は少々…………』
エリス
00:40:16
「(知ってた)」
00:40:27
剣ってかメイスだけど(
#学院職員
00:41:43
『ですがまだ入学初日ですし、これからに期待しましょう』
00:41:58
『アリスターさんもありがとうございました』
00:43:04
『後で保健室で治療を受けてくださいね』
エリス
00:43:19
{テストありがとうございました。また今度お会いしたら仲良くしてください}
ひりぽ+1あげよう(
#アリスター
00:44:30
『同じ学院でも、ランクが違うため会う機会はあまりないかと』ヒリポを貰い
00:44:46
『ありがとう』お礼を言ってその場を後に
エリス
00:45:05
{じゃあ会えたら運がいいってことですね}にこっと書いて見せて
00:45:20
手を振って見送り
#学院職員
00:46:22
『それでは寄宿舎の方へと案内致します。こちらに』
GM
00:47:49
エリス君を案内しよう
エリス
00:48:11
わーい
#学院職員
00:48:20
『入学おめでとうございます。それでは改めて学院内についてご説明ます』
エリス
00:49:13
こくこくっとついていこう
#学院職員
00:50:26
『ここでは学科やランクごとに授業内容が異なります』
00:51:54
『授業は午前飲み、成績に応じてランクが上がります』
00:52:54
『ランクには様々な特権が用意されていて、生徒のモチベーションアップにも繋がっています』
エリス
00:53:38
{特権?}
#学院職員
00:53:43
『例えば各クラスごとに設けられた施設。ランクによって待遇が異なり
白、灰クラスは広い豪華な個室で食事も自由、中には個人の研究室を持つ者もいます。
青、赤、黄は質素な部屋個室が与えられ、桃、黒は全て共同スペースで部屋も4人で一部屋となります』
エリス
00:54:31
「(まあ雑寝は慣れてるからいいけど。テントよかいい環境だし──)」
00:54:46
雑魚寝だった
#学院職員
00:55:17
『それから白、灰クラスは通行用の魔道具が支給され研究室や第一図書への出入りが可能となり、より一層魔術を学べます』
00:57:09
『通行用の魔道具はこれです。紛失しないよう基本的にこの帽子を外さない事です』自分のウィッチハットについて金色の装飾品を指して
エリス
00:57:11
「(通行用の魔道具、ね)」
{第一ってすごい専門的なこことか書いてあるんですか?禁書とかあるとかっこいい気がします}
00:57:34
こととか(ごじ
00:57:52
「(帽子が魔道具なんだな)」
#学院職員
00:59:31
『第一は研究資料や重要書類ばかりです。禁書も当然保管されています』
01:00:44
『普通なら下位のクラスは入る事さえできませんが、一つだけ入る方法もあります』
エリス
01:01:00
「(となると夜に誰かから魔道具を(勝手に)借りて中にだな)」
01:01:26
{元々入れる人と同伴で入るとか?}
#学院職員
01:02:07
『ええ、その通りです。白、灰クラスの生徒から側付きに氏名されれば同伴で入室が可能となります』
エリス
01:02:30
まあどっちにしても重要書類探すんだから人連れて入る選択肢はできれば後回しだけど──
01:03:14
{わかりました}
#学院職員
01:03:45
『誰かが気に入れば側付きとしても名が入るでしょう』
01:04:05
一応、側付きという言葉に捕捉を
【側付き制度】
白、灰クラスの生徒のみが使用できる特別な制度、自分よりランクの低い生徒を指名して側付きとして身の回りの世話や研究の補助などを行う。指名された相手には基本拒否権がなく、自分の意思でやめることもできない。逆に指名した側は自由に外すことができる。
しかし側付きになれば研究を手伝う過程で本来のランクでは立ち入れない場所には入れたり専門的な知識を学べるため、自分から側付きに立候補しようとする人もいる。

エリス
01:04:28
拒否権なくてわらった
01:05:04
男女間の場合だとぐへへなことになりそうでアブナイ
GM
01:05:05
実力主義なので
01:05:35
エリスは気づいてるかもしれないが、現在学院内で女としか会ってないですねw
エリス
01:06:15
{男の人が女の人を側付きに指名できるのって問題にならないんですか?}
01:06:24
まだ…まだ…(
#学院職員
01:06:53
『特に問題ありませんが?』
エリス
01:07:40
{ないんですね…}まあサキュバスがトップだしな…(
GM
01:08:13
きっと女のが強いんだ
エリス
01:08:38
{そういえば寝泊まりする寮とかあるんでしょうか}
#学院職員
01:08:57
『現時点で男性がそこまでのランクに上がってきた例は無いので』
GM
01:10:08
さっき説明したぞw
白、灰クラスは広い豪華な個室
青、赤、黄は質素な部屋個室
桃、黒は全て共同スペースで部屋も4人で一部屋
エリス
01:10:13
{なるほど}
01:10:15
ああいや
01:10:22
男子と女子で別かなって
01:10:28
男子寮女子寮って言いたかった
#学院職員
01:10:38
ああ、エリスの発言でしたかw
エリス
01:10:42
場所自体がどこかも知りたい(
#学院職員
01:11:13
『寮は男女共同で、校舎の裏に設置してあります』
エリス
01:12:25
{大丈夫かなそれ}Part2
#学院職員
01:14:02
『男性は元々少なく女性も共同に慣れているので何も心配はありません』
01:15:08
きっぱりと
01:17:04
今後活動しやすいようにざっくりと学院内の施設を、☆は通行用の魔道具がいる場所
・寄宿舎
・中庭
・浴場

・訓練室
・食堂
・第二図書館
・☆第一図書館
・☆研究室
・☆白、灰クラスの寄宿舎
・☆市街地
エリス
01:18:04
たくさん
#学院職員
01:19:06
『着きました。ここが下位クラスの寮です』一際小さい寮だ。となりにはそれよりも大きくて立派な量が二つある
GM
01:19:50
立派な寮w
#学院職員
01:20:49
『本格的な授業は明日からです。何か他に聞きたい事はありますか?』
GM
01:25:22
特になさそうかな?
エリス
01:41:44
やばい意識飛びかけた
GM
01:42:34
おけおけ
01:42:48
まあ後は寮で休んで、時間的にも終わりかな
エリス
01:42:55
かなかな
GM
01:43:12
というわけで、今回はここまでにしましょうか
01:43:32
寮で寝るシーンやシュリさんへの報告はカットで
エリス
01:43:47
次回やるでも(
GM
01:44:00
まあそこは後日w
エリス
01:44:06
ほいほ
GM
01:44:22
次回はまた次に日にでも日程決めましょうか
エリス
01:44:37
わかりましたー
GM
01:44:52
ではお疲れ様でした!
エリス
01:45:08
しょも 赤A2枚、金A2枚、白1枚、死紋のまな板(300G)1枚、肉串(20G)20本
GM
01:45:14
意識とぶ前にお休みなさいませw
01:45:23
結構消費してたw
エリス
01:45:23
GMありがとですーお疲れ様でしたー 赤A2枚、金A2枚、白1枚、死紋のまな板(300G)1枚、肉串(20G)20本
SYSTEM
01:45:24
エリス様が退室しました。
SYSTEM
01:45:28
GM様が退室しました。
エリス
20回
30回
41回
53回
62回
75回
85回
93回
103回
112回
121回
25回平均7.880
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 41回
4.00%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 71回
4.00%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 51回
4.00%
2 + 4 = 61回
4.00%
2 + 5 = 71回
4.00%
2 + 6 = 81回
4.00%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 51回
4.00%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 71回
4.00%
3 + 5 = 81回
4.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 51回
4.00%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 81回
4.00%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 101回
4.00%
5 + 1 = 61回
4.00%
5 + 2 = 71回
4.00%
5 + 3 = 82回
8.00%
5 + 4 = 91回
4.00%
5 + 5 = 102回
8.00%
5 + 6 = 112回
8.00%
6 + 1 = 71回
4.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 92回
8.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 121回
4.00%
合計25回平均7.880
2d6合計分布
20回
0.00%
30回
0.00%
41回
4.00%
53回
12.00%
62回
8.00%
75回
20.00%
85回
20.00%
93回
12.00%
103回
12.00%
112回
8.00%
121回
4.00%
1/2d6分布
15回
20.00%
26回
24.00%
39回
36.00%
47回
28.00%
513回
52.00%
610回
40.00%
発言統計
エリス253回47.6%4857文字39.5%
その他(NPC)172回32.4%4683文字38.1%
GM106回20.0%2756文字22.4%
合計531回12296文字

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