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20201105_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Eルーム+ : 2020 年 11 月 6 日

2020/11/05
SYSTEM
20:48:41
GM鉛筆様が入室しました。
GM鉛筆
20:49:22
セッションの準備が完了したら【OK】とお願いします。
SYSTEM
20:50:33
"探偵" シャル様が入室しました。
シャルロッテ・ハウシーズ(@PL:フニごろー), 人間, 女性, 18歳, スカウト 1Lv, セージ 5Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 8Lv,
《ターゲッティング》《賦術強化Ⅰ》《カード軽減》《連続賦術》
冒険者ランク:グレートソード(要注目)
探偵 5 LV,
シャル
20:50:42
しゃるーん
20:50:57
本日はお招きいただきありがとうございますー
GM鉛筆
20:52:32
いらっしゃーい
20:53:07
http://www.piyosword.com/sw25pc/view/4952
彼も登場します。
シャル
20:55:26
カードは多分大丈夫だろうし…【OK】、自分のディケオス(乗り物)に乗ってっと…(
GM鉛筆
20:57:31
では始めましょうか
シャル
20:57:51
はーい、よろしくお願いしますー
GM鉛筆
20:57:59
よろしくお願いします
#
20:58:03



21:00:52
探偵、シャルロッテ・ハウシーズ。
君は助手のディケオスと共に事務所を購入し、探偵業や冒険者としての収入で日々を暮らしていた。
21:02:13
今回はこれから数多く来るであろう依頼の内の1つ。
弟を探して欲しい、という一文から始まるお話を取り上げていこう。
21:02:19



21:03:46
ランドール地方南部。
ブランブルグという街の一角。二階建て地下有りの大きな家の中に事務所を設立し、毎日ソファでぐーたらできる特権を得たシャルロッテ。今日もゆっくりしようとしていたところ、玄関のベルの音が鳴った。
#ディケオス
21:04:27
「お客様かな。出てくるね」
そう言って紅茶を淹れていた助手が小走りで玄関へと向かう。
#
21:04:49
そうして数分後、彼は事務所に一人の女性を連れてきた。
シャル
21:05:33
「ん…依頼人かい?」だらーっ
#ディケオス
21:05:52
「うん。今回の依頼人。名前は――」
#セラハ
21:06:58
「セラハ、と申します。」
女性は真っ赤な髪を目元まで伸ばした、根暗な印象を持つ女性。
彼女の名はセラハ。片手に一枚の紙をかかえている。
#ディケオス
21:07:59
「取り敢えず、こちらにおかけ下さい」
助手が事務所のテーブルの椅子を引く。
君は居心地のいいソファから立ち、彼女の対面に座らなければならない。
シャル
21:08:11
「ふむ、依頼人か…それならもう少ししっかりしないとね…ディケ、起こして」(
#ディケオス
21:08:38
「自分で起きなさい」ぴしゃっ
#セラハ
21:08:56
セラハはその様子に笑みを浮かべている。
シャル
21:09:10
「けちめ…日々の家事を誰がやってると思っているんだ」してない(
#ディケオス
21:10:02
「僕かルーフが全部やってるね」ダメだった。
21:10:11
「ほら、早く座って。話が進まないから」
シャル
21:10:47
「はぁ…仕方ない、よっこいしょ…」
#
21:12:48
そうしてシャルが座ってから、セラハは今回の依頼について話し出す。
21:12:52
【依頼票】
依頼主:セラハ
依頼内容:家族の捜索
報酬:10000G
詳細:私の弟、冒険者をやっていた弟が行方不明になりました。最後に受けた依頼は浅い場所にあった発見済の遺跡の探索です。いつまで経っても帰ってこないので、確かめてきてくれませんか。
21:13:17
10000Gの内、4000Gは事務所のお金になります。
シャル
21:14:21
「ほうほう…行方不明者の探索か…これなら百剣亭でも受けてくれそうだが…わざわざこちらを頼ってくれるのはありがたいね」
#セラハ
21:16:13
「こちらが地図になります」
そういって地図を差し出す。冒険者ギルドから貰ってきたのだろう、それなりに明瞭な地図であった。
シャル
21:16:14
わあいお小遣い6000Gだぁ
21:16:45
一応地図作成
2D6 → 1 + 5 + 【9】 = 15
#ディケオス
21:17:05
「ふむふむ、遺跡……何かに襲われた可能性もありますよね。弟さんは、この街でいうどの位のグレードに居たんですか?」
#セラハ
21:17:23
「グレードは2でした。」
シャル
21:18:18
「そこそこ強いじゃないか…弟さんは依頼に何人で行ったんだい?」
#セラハ
21:19:25
「一人……でした。」目を伏せながら
「危険だからやめた方がいい、と注意したのですが……心配しないでと押し切られてしまい……」
#
21:20:01
地図に間違いはなさそうに見える。
縮尺も間違いなさそうだ。
シャル
21:20:56
「ふむ…発見済みらしいし、金目当てで行ったと言うわけでもあるまい…遺跡についても調べないといけなさそうだね」
#ディケオス
21:24:02
「ですね。どうしますか?」受けるかどうか、という意思確認らしい
シャル
21:25:38
「受けるとも、ちょうど足もあるしね」ふてぶてしく頬杖をつきながら
21:26:58
「そう言うわけだ、ディケ少年今すぐ準備だ」
#ディケオス
21:27:21
「はいはい、それじゃあ行きましょうか」
早速準備に取り掛かるようだ。
#セラハ
21:28:54
「ありがとうございます、その……ここが私の家ですので。戻ってきたら、ご連絡下さい」
セラハから連絡手段を教えて貰い、シャルロッテとディケオスは早速遺跡に向かうことにした。
#
21:29:00
準備はあるかな?
シャル
21:29:28
特にないねー、セラハがセクハラに見えて仕方ないだけです(
21:30:17
「さ、ディケ少年背負いたまえ」
#ディケオス
21:31:06
セクハラしてほしいの?(
「わかった。じゃあ、行くよ」
ではでは、遺跡へ出発だ
#
21:31:15

21:31:33
地図に導かれるままに平原を進むと、確かに目印が見えてくる。
起伏のある丘を超えていけば、迷宮の入口が見つかるはずだ。
21:31:49
コピペ元を間違えている。迷宮ではなく遺跡である。
シャル
21:31:50
ディケやっぱり(性の)獣…
#
21:32:49
周りは軽く渓谷のようになっていた。
元は舗装されていたであろう道を進み、庭……と予測される残骸を掻き分けて進むと、屋敷の入口に突き当たる。
地中に埋もれている為大きさがわかる訳では無いが、ある一点においてその屋敷が重要なものであることを理解するだろう。
#ディケオス
21:33:00
うるさいやい(
#
21:33:31
そして重要な点がもう1つ。
屋敷型の遺跡の目の前には――スフィンクスが立っていたのだった。
シャル
21:34:01
「………ディケ少年、あれ倒せるか?」
#ディケオス
21:34:35
「つい最近強くなった事を実感したけど、ハッキリ言って無理」
シャル
21:35:21
「そうか…それなら話し合いで去ってもらうことにしよう…それ行け」げしげし
#ディケオス
21:35:49
「人使いの荒いことだなぁ」げしげしされて進むことにしたようだ
21:36:10
そうして二人はスフィンクスの前に進んだ
#スフィンクス
21:36:39
「……考える者よ、この場所を訪れた理由を述べよ」
シャル
21:37:16
「行方不明者の捜索だ、なんでも最後に来たのがここらしくてね」
#
21:37:17
重苦しい雰囲気を纏った幻獣が、二人の分かる言語で話しかけてくるだろう
#ディケオス
21:37:31
ディケオスはこくこく頷いているのみだ。
シャル
21:38:43
「さっさと通してくれるとこちらとしても助かる、ついでに情報提供もしてくれるならばとてもありがたいね」
#スフィンクス
21:40:19
「ふむ」
一瞬考える素振りを見せ
「この館に入る資格は、叡智を持ちし者のみ持ち得るものである。汝ら、我が問に答えよ。正しき道を示せば、求めるものが得られよう」
21:40:55
そう言って、謎掛けを出してくる。
「――準備は良いか」優しいスフィンクスみたいだ、少しだけ待ってくれるらしい。
シャル
21:41:19
襲ってこないで話をしてる時点でいいスフィンクス(
21:42:26
「もちろん、叡智とまだ言えるかはわからないが…そういう物には覚えがある、暴いてみせよう」
#ディケオス
21:43:13
「仕方ないね、俺も頑張るよ」準備が良いのを確認し
#スフィンクス
21:43:28
「では、ひとつ。この謎を解いてみせよ」
21:43:42
そう言って、スフィンクスが問うた。
#
21:43:45

シャル
21:43:47
PLの知識が追いつくのか…(
#
21:48:00
以下の謎は、水平思考クイズと分類されるものである。

――時は魔法文明時代。
まだ電気というものがなかった頃。貴族でも士族でも無かったもの達の話である。
――ある女が暗い部屋から出てきた時、女の手は汚れていなかったそうだ。
しかしこれによって女が暗い部屋の中で行った証言は嘘だと判定された。

理由を答えよ。
21:48:05

21:48:21
質問可能回数:4回
21:48:27

#スフィンクス
21:48:59
「それでは、以上の謎に応えよ。」
制限時間は今から10分。そうだね、22時になって答えがなかった時点で強制的に失格だ。
21:50:29
普通なら10回は質問する問題だが、スフィンクスはその半分ですら甘いと断定したようだ。
シャル
21:51:06
うーん、では質問
『女がいた部屋に、なんかしらの照明、松明などでもいいがそういうものがあったか』
#スフィンクス
21:51:39
「答えは、否。暗い部屋に証明は存在しなかった」
21:52:13
照明。
シャル
21:54:41
うーむ、まだ全然わからん
『女が部屋で証言したことは女自身を守るための発言である』
#スフィンクス
21:55:39
「無論、是だ。」
21:55:54
それ以外に無いという。
シャル
21:57:15
『女は犯罪を起こしている?』
#スフィンクス
21:57:46
「答えは是、だ。」
シャル
21:58:33
うーん、わからんな…あと一個どうしよ
#スフィンクス
21:58:51
起こした、の方がただしいかもしれないが。
兎も角犯罪行為をしたのだ。
22:00:16
さて、時間だ。
22:00:35
01分になる前に回答を記入せよ。
シャル
22:01:08
暗い部屋=犯行現場、もしくは取り調べ室って感じかな…
#スフィンクス
22:02:10
「場所の推測は出来たようだが、それは答えでは無い。――叡智には程遠い。考える者よ、自身を今一度、何も無い状態から見直すといい」
シャル
22:02:18
女自身は犯罪を起こしておらず他人に命令した、事情聴取などでで矛盾が発生したため女の発言が嘘だと分かった…とか?
#スフィンクス
22:03:22
「時間切れではあるがその解答に対する返事くらいはしてやろう。――答えは否、だ」
そう言ってディケオスとシャルロッテの二人をねむらせようとしてきます。
シャル
22:03:34
「ふむ…まだまだ名探偵には遠いね…」
22:03:47
抵抗などしない(
#スフィンクス
22:04:01
シャルロッテは、スフィンクスによって意識を奪われ。
ディケオスと共に、深い眠りに落ちてしまった。
22:04:10



シャル
22:04:16
「ぐぅ…」
#
22:04:21
二人が目を覚ますと、そこは牢屋だった。
22:05:26
二人は同じ牢に入っている。服は最低限、下着のみの姿だ。
隣の牢には複数人分の人骨が寝ている。
#ディケオス
22:05:38
「こ、ここは……」
シャル
22:05:48
「…ふむ、先程の状況からしてスフィンクス、もしくはその部下か何かに投獄されたということだろうか」下着姿でも通常運転(
#ディケオス
22:06:08
「そうみたいだね。取り敢えず脱出を試みよう。」
シャル
22:06:08
拘束とかはあるのかしら、手錠とか足枷とか
#ディケオス
22:06:16
拘束はない。
シャル
22:06:38
ディケが亀甲縛りで天井から吊り下げられたりは…
#ディケオス
22:06:52
しない(
シャル
22:07:17
くっ(
#
22:07:46
特にこれといった特徴はない。牢屋を出て右手には扉がある。それ以外には……牢屋が風化しているくらいか。
#ディケオス
22:08:02
「……ていっ」ディケオスが早速牢屋をこじ開けた。
22:08:43
「これで出れるかな。ほら先生、行こう。外からは何も音が聞こえないし、多分近くには人が居ないよ」
シャル
22:08:57
「よし探索だ、目的の者もいるかもしれないしな」いつもよりダイレクトに双丘を押し付けてよじ登る
#ディケオス
22:09:28
「うーん、悩ましい……」何が悩ましいのだろうか。
「よし、じゃあまずは部屋を出るよ」
シャル
22:10:05
下着姿で歩き回る男女とか依頼人の弟さん引くのでは?(
#ディケオス
22:10:07
扉を開けた先。廊下が続いている。突き当たりは左に曲がれそうだ。
廊下の途中、左手に扉が1つ存在する
シャル
22:10:44
扉にききみみ
2D6 → 2 + 3 + 【5】 = 10
#ディケオス
22:10:59
問題なく。中からは物音1つしない。
22:11:10
「音はする?なにか居そう?」
シャル
22:12:12
「何かいるね、警戒して入りたまえ」尚降りない(
#ディケオス
22:12:39
さらっと嘘ついてる(
22:13:10
物音はひとつもないわよ
「わかった」兎も角部屋の中へ入っていく。
シャル
22:13:25
1つしかしないかと思ったら1つないだった(
#ディケオス
22:14:23
部屋の中は……物置と言ったところか。
対して物は多くない。拷問器具が置かれているくらい。
棚もそう多くなく、空いているスペースが多い。
22:14:58
「どういう部屋なんだろ」ディケオスが部屋をぐるっと見回る
シャル
22:15:22
「これならあのメイドを連れてくるべきだったか…」(
22:15:54
一応たんさくー
2D6 → 3 + 4 + 【5】 = 12
#ディケオス
22:16:00
「その手があったか……」拷問器具をこっそり拝借したようだ。その辺にある袋に有用なものを詰めていた。
シャル
22:16:32
「おい、少年?」(
#
22:16:37
探索結果。シャルは不自然な壁を見つける。畳一枚分、色が違う壁だ。少しだけ濃い。
22:16:56
「はて?」すっとぼけ(
「それよりなにか見つかった?」
#ディケオス
22:17:30
シャルロッテに聞く。
シャル
22:17:37
「む、ストップだディケ少年、そこの床、色が違うだろ、踏んでみろ」危険な場所は実験(
#ディケオス
22:17:39
色が。
22:18:14
壁だ。(迫真)
「ここ?」壁を推す。壁が押し込まれる。回転する。気づいたら違う部屋にいた。
22:18:25
「……回転扉だ。何この仕掛け」
シャル
22:18:38
「忍者屋敷だったか」
22:20:11
周りはどうなってるかな、キョロキョロ
#ディケオス
22:20:56
床には紙切れが1枚。鍵も落ちている。
シャル
22:21:28
紙に何か書いてあるかな?(鍵は胸の谷間にしまって
#ディケオス
22:22:13
「……」じーっと胸を見つめている。
紙にはTと書かれていた。
シャル
22:22:50
「T…何かの暗号か?…ん、どうかしたか?」
#ディケオス
22:23:05
それと、扉が先程の廊下とは反対側にある
22:23:43
「いや、そこに鍵しまえるんだなって……兎に角、次はあっちに進む?」
22:24:00
御手洗。
シャル
22:24:07
「ふむ…まぁ向こうもあるが進んでみよう、どこかで繋がっていたらいいが」
22:24:12
いってらっしゃい
#ディケオス
22:32:14
戻りました
シャル
22:32:36
おかえりなさいー
#ディケオス
22:33:26
では進んでいきましょう。
二人が扉を開けると、その先は広間のようになっていた。
だが様子がおかしい。中央の床には大きく魔法陣が描かれており、棚にはぎっしりと本が詰まっていて、不気味な壺やら何やらが置かれている。
22:33:50
足元にはYと書かれた紙切れと鍵が落ちていた。
22:34:00
便宜上鍵Bとする。
22:34:09
先程のは鍵A。
シャル
22:34:49
「ふむ…ここは魔術的な儀式をする場所か?」胸に収納される鍵
#ディケオス
22:35:14
そして今入ってきた扉は一方通行のようだ。開かなくなってしまった。
部屋に入って右側には新しい扉がある為、そこから出ることが出来そうだ。
シャル
22:35:39
「ともあれ探索だ、こういうのは足を使わないとな」降りずに探索(
2D6 → 4 + 6 + 【5】 = 15
22:35:52
ぐぬぬ、くさび買っておけばよかった(
#ディケオス
22:36:15
棚や箱が整理整頓されており、誰かが使ったような痕跡が残っている。
それに探索を進めると、イヤリングが落ちているのを見つけた。片耳分だけだ。
シャル
22:37:14
「ん、次はイヤリングか」通話のやつかな
22:37:44
あとは…残ってる痕跡も調べたいな
#ディケオス
22:37:49
ディケオスがそのイヤリングを見ると
「これ、セラハさんが付けていたやつだ。特になんの機能も無いみたいだけど……そういえば、セラハさんは確か片耳しかイヤリングをつけていなかった気がするな」
22:38:19
痕跡の探索は文献判定くらいでしか行えない。それ以外は君たちの知らないものだ。
シャル
22:38:50
ぶんけん
2D6 → 1 + 3 + 【12】 = 16
22:39:24
「ふむ、仲睦まじい姉弟だね…尚更見つける必要がある」
22:39:43
イヤリングは胸に収納(
#ディケオス
22:39:52
文献判定をすると、奇妙なものがあった。
どうやら実験記録のようだ。
22:40:34
内容を読み解くと、どうやらこの遺跡に誘き寄せた者の命を奪い取り、魔神の糧とするものの実験だと分かる。
シャル
22:41:55
「ふむ……魔神…デモンルーラーかラーリス神官が関係してそうだね」
22:42:30
「ともかくまずいぞディケ少年、このままでは私たちも魔神の餌だ」
#ディケオス
22:44:08
「だね。先を急ごう」
22:44:41
これ以上の情報は無さそうだ。
扉には鍵がかかっていたが、鍵Bで開いた。
確かめると、どうやら両側ともに鍵が必要らしかった。
シャル
22:45:03
鍵優秀だなぁ
#ディケオス
22:46:02
部屋を出ると、左右に道が別れている。右手は突き当たりが右曲がり。先程最初に見た廊下の突き当たりと同一だ。その途中で左に曲がれそう。
左手は突き当たりで右に曲がれるだけだ。
シャル
22:47:13
「さてどちらに行こうか…」棒を立てて…
(右 , 左) → [左]
22:47:37
「まずは左だ、それ行け」げしげし
#ディケオス
22:49:04
左に向かう。曲がると、部屋が2つある。突き当たりでまた右に曲がれそう。
22:49:17
手前の扉は鍵がかかっている。手持ちの鍵ではあかなさそうだ。
22:52:48
部屋はどちらも左手の壁にある
22:53:09
奥の扉には鍵がかかっていないようすだ。
シャル
22:53:38
では奥の扉開けてみようかしら、今度は閉まらないように…なにも止めるものねえな…(
#ディケオス
22:55:34
金庫のようだ。何故鍵がかかっていないのかは不明だが。
22:55:58
兎も角、中を見てみるとお宝が――無かった。
22:56:16
全部取られていたあとのようだ。ここには何もなさそう
シャル
22:56:42
「ちっ、次だ…まだ開かない扉も多いからさっきの場所を右に行こう」
#ディケオス
22:57:22
「わかった。……ちょっと胸押し付けすぎじゃない?気の所為?」
いつもより胸の感触が良かった為に、つい。(
シャル
22:58:18
「そりゃ下着姿なんだからいつもより付くだろう、それにだるい」だらだら(
#
22:59:21
そんなことを喋りながら突き当たりを右に曲がる。
この廊下は、正面突き当たりを右に曲がれそうだ。地下広間を出て右手の途中から左に曲がれたはずだが、距離が一致している。ぐるっと回れるのだろう。
その廊下の中心には部屋があるようで、そこへと続く扉が右側の壁に1つ
以上だ。その扉は鍵Aで開きそう。
シャル
23:01:34
では扉開けましょうか
#
23:02:31
中は書庫のような場所だった。
多くの棚が並んでおり、ファイルや書物などがこれでもかと詰められている。デスクも1つ存在する。
シャル
23:03:03
「ふむ、ここにもいないか…」
23:04:21
では辺りの本棚漁ろう、文献かな
2D6 → 1 + 5 + 【12】 = 18
#ディケオス
23:05:08
「うーん、めぼしい本は見つからなさそう。その2枚の紙切れも気になるし、一度他の部屋を探索した方がいいかもしれい」
一度シャルを降ろし、本棚を共に調べていた。
シャルも結果は同じようだ。ディケオスはおもむろにシャルの谷間に手を突っ込み、2枚の紙切れを手に取る。感触は良かった。
23:05:40
「YとT。なんだろう……」
シャル
23:05:55
「んっ、君、こんなところでも性欲止まらないとか病院を紹介するよ」(
#ディケオス
23:07:00
「はて?」すっとぼけ(
さて、これ以上探しても進展は無さそうだ、別の部屋に移ってみよう。
シャル
23:07:09
「何か文字を作るのならせめて3文字は欲しいな、さて…他の部屋に行こう」
23:07:28
「(ついに無自覚にセクハラを…)」(
#ディケオス
23:08:24
では最後の突き当たりへ。やっぱり書庫の周りに廊下がぐるっと回っているようだ
23:08:44
で、この廊下には扉が2つ。どちらも左手。
シャル
23:09:10
では近くの方に突撃だ
#ディケオス
23:09:43
音符みたいな廊下の構造してる。
では近くの扉を開ける――ここでシャルよ、精神抵抗力判定を目標値30でどうぞ
シャル
23:10:36
ムリ(
2D6 → 1 + 3 + 【11】 = 15
#ディケオス
23:10:50

#
23:12:36
二人は幻覚を見た。
シャルロッテはディケオスを拷問している幻覚を。
ディケオスはシャルロッテに拷問されている幻覚を。
異常な程に傷つけ拷問が進んでおり、今も尚続いている。
シャルロッテは相手が今にも死にそうであろうが、恐怖に染った顔を見て何故か快感を得てしまう。ディケオスの心は恐怖に染まっている。
そんな幻覚を見た。
23:12:38

シャル
23:13:06
割といつものことでは?(
#ディケオス
23:13:33
「……」あくまで幻覚だ。すぐに二人は目を覚ます。
体感3時間くらい、実時間1分くらい。
23:14:02
流石にない(
シャル
23:14:14
「……私も欲求不満か?いや、魔神の罠か?」
#ディケオス
23:15:45
「……」ディケオスは震えている。
この部屋の内容としては、幻覚に出てきた部屋の内装と同じで拷問器具が並んでいる。
ディケオスが拘束されていた位置には、骨の死体が存在する。
23:16:00
床にはMと書かれた紙切れが落ちていた。
シャル
23:16:11
マゾ…(
#ディケオス
23:16:33
違うわ!(
シャル
23:16:50
「ディケ少年、安心したまえ」
#ディケオス
23:16:55
違くないけど(?
それ以外には無さそうだ。
23:17:09
「……?」背負ったままのシャルを振り返り
シャル
23:17:27
「私は君を殺さない、足を失ったら不便だし、君が死んだら誰が私の世話をするんだ」
23:17:49
「あとサディスティクなのはどちらかというと君だろ」
#ディケオス
23:18:23
「……変な励まされ方だけど、ありがとう。元気は出てきた」
23:18:32
よいしょ、とシャルロッテを背負い直す。
シャル
23:19:19
「体感とは違って時間は経ってない、探索だ」
2D6 → 5 + 1 + 【5】 = 11
#ディケオス
23:19:23
「M、だって。……単語はまだ完成しなさそうかな」
23:20:14
探索を進めるが、生命活動に支障しかないタイプの拷問器具しか見つからなかった
「これは要らないや……」ぷるぷる
シャル
23:20:38
「あ、これはメイドが持ってた」
#ディケオス
23:21:16
「なんでこんなものを???……取り敢えず、次に向かおう。あんまりここに居たくない」
シャル
23:21:23
「さて、次だ隣の部屋にも紙が落ちているはずだ」
23:21:38
「君は案外繊細だな…まぁ行くぞ」
#ディケオス
23:21:48
意見の一致、阿吽の呼吸で次の部屋へ
23:22:06
扉に鍵はかかっていないが、再び幻覚タイムだ。精神抵抗判定から。
シャル
23:22:36
ころころ
2D6 → 1 + 1 + 【11】 = 13
23:22:48
変転すれば…(しないけど
#ディケオス
23:22:56

23:23:57
二人は幻覚を見た。
詳しい内容は省くが、理性を無くした二人が獣欲に支配されていた事だけは理解できる。
二人の脳裏には強い快楽が刻み付いた。

23:23:59

23:24:13
「……なにこ!。」ディケオスは硬直している。
23:24:49
なにこれ。マジ動揺感出しちゃって誤字してる。
シャル
23:25:25
「ふむ…欲求不満か、魔神の罠だとしたら、配慮に欠ける、プライバシーはある程度守られるべきだ」
23:25:36
ディケが純粋だ
#ディケオス
23:26:18
「そういう問題なのかな……えぇと」床にはHと書かれた紙切れが。
シャル
23:26:29
やっぱりそういう(
23:26:44
「……やはりそういう部屋か?」
#ディケオス
23:26:46
違うわ!(
23:27:39
部屋自体はそういう部屋らしい。
大きいベッドがある。探索を進めると、見たことの無い大人の道具が発見された。それ以外には何も無さそうだ。
シャル
23:27:58
やっぱりそういう(
#ディケオス
23:28:37
とはいえこれは理解出来る。ここは拷問部屋の一種だったと。
ベッドやシーツに隠された血溜まりの跡が、それを物語っている。
23:29:06
「……取り敢えず、これ以上はなにもなさそうかな」
シャル
23:29:07
これは…ダイナミック生理…!(
#ディケオス
23:29:26
大きいにも程があるw
シャル
23:30:09
「今見つかっているのはT Y M H が書かれた紙か…」他に探索してないところ…最初の牢屋他の牢屋とか調べてなかったっけ
#ディケオス
23:30:41
最初の牢屋は特に何も無い。
人骨があるくらい。複数
シャル
23:31:43
あとは一つ空いてない部屋があるくらいか…
23:34:29
空いてない部屋に解錠判定できる?
#ディケオス
23:37:17
できません
シャル
23:37:52
ぐぬぬ、それだとやっぱり紙がヒントになるのかな…紙なんか調べられます?
#ディケオス
23:38:02
とりあえず、以上の材料で最後の謎だ。
もう一個、セッションで解かなければならないものとしてはこれがラスト。
23:38:39
紙は裏を見ても何もかかれていない。表にMやらHやらかかれてはいるが。
シャル
23:39:18
とりあえず見つかった場所を整理してみる
回転部屋:T
魔法の儀式の部屋?:Y
マゾ部屋:M
えっち部屋:H
#ディケオス
23:40:39
「うーん、……なんだろう、この四枚。アナグラムか何かなのかな……」
23:42:05
夜も遅くて鉛筆がピンチになりかねないのでヒントだ。
部屋は関係ない。
シャル
23:42:19
「アナグラムだとは思うが…現在思考中だ」
回転部屋:T
魔法の儀式の部屋?:Y
マゾ部屋:M
えっち部屋:H
#ディケオス
23:43:52
「うーん……」割と難しくはない単語だ
23:44:20
取り敢えず並べ替えてみるといい
シャル
23:45:00
hmty…
23:45:32
うーん、thかtyみたいに使われてるとは思うんだけどなあ(知力不足
#ディケオス
23:45:59
thはあってるね
シャル
23:46:28
thmy
23:46:44
1日、2日、3日、4日
#ディケオス
23:46:59
うーーーんw
23:47:08
逆なんだよなぁ(
シャル
23:48:24
神話か…書庫で神話について調べられます?
#ディケオス
23:48:43
調べることが出来る。
シャル
23:49:01
では神話のことについて文献判定で探ろう
2D6 → 6 + 1 + 【12】 = 19
23:49:17
「よし、解けた…行くぞディケ少年」
#ディケオス
23:49:29
二人はあることに気がつき、書庫へと向かった。
神話の本は1つだけ見つかる。ラーリスについて書かれた本だ。
シャル
23:49:57
「ビンゴ、ラーリス神官だったか…」ぺらぺらと
#ディケオス
23:50:16
神紀文明からかの神はいたという説、らしい。
本の間に鍵が挟まっていた。鍵Cと呼ぶ。
23:50:39
「あ、鍵あったね。やっぱりMYTHだったんだ。」
シャル
23:51:05
「よし、では最後の部屋だ」胸にしまって最後まで開かなかった部屋に
#ディケオス
23:51:37
最後の部屋は鍵Cで開くことが出来る。
中には――登り階段があった。
シャル
23:52:13
「…出口か?気をつけて行けよディケ少年」やはり降りない(
#ディケオス
23:53:02
「うん。任せて」
階段を登ると、その先にはまた扉が。これも鍵Cで開く。
再び廊下に出てくるが、先程までの灰色で不気味な廊下や空間とは違い、明るい色で普通の屋敷に見える。
23:53:57
「さっきまでは地下で、ここが1階――とか?」
1階は至って普通の屋敷だった。一部崩落しているが、すべての部屋の探索を終えれば自身の荷物や服が見つかるだろう。
23:54:30
崩落している部分の中には、2階へと続きそうな階段もあった。通れないのでは仕方がない。
シャル
23:55:06
「む、服か着せてくれ」両手を広げて着せてもらうポーズ
#ディケオス
23:55:37
「はーい」名残惜しそうに着させていく。
23:55:43
自身も服を着て。
23:56:11
「結局この遺跡はなんだったんだろう」玄関も発見してある。そこから外へと出れるのだろう。
弟君の姿は見当たらなかった。
シャル
23:56:45
「…あのスフィンクスを問い詰めたいところだが…」
#ディケオス
23:58:22
「それはさすがに厳しそうだ。」そんなふうに話していると、玄関の外から声が聞こえてくる
シャル
23:58:30
「ラーリス神官の隠れ家…もしくは神殿の代用品のような場所だとは思うが…なぜそんな場所に依頼主の弟さんが来たのから……」
23:58:38
「ん」
#??
23:59:16
「そろそろあの二人が牢屋に入った頃かしら」
と、誰かが玄関の前で呟いているようだ、聞き覚えのある声。
シャル
23:59:39
「…隠れろディケ少年」
2020/11/06
#ディケオス
00:00:25
「了解」二人は隠れた。
#??
00:00:51
彼女は気が付かずにぺらぺらと一人語りしている。
どうにも彼女はラーリス神官らしい。そして
#セラハ
00:01:16
チラリと見たところ、正体はセラハのようだった。
#ディケオス
00:01:57
「……つまり、今回依頼はは……」
シャル
00:02:44
「大方私たちを魔神の生贄にしようとしていた、というところだろう」
SYSTEM
00:07:02
GM鉛筆様が入室しました。
GM鉛筆
00:07:14
ホームボタンおして復旧にてまどったぜ。
シャル
00:07:41
おろろ
#ディケオス
00:08:19
「それじゃ、さっさとセラハさんを捕まえて突き出すことにしますか」
00:09:21
ディケオスが構えてそう告げる。彼一人で問題なく鎮圧できそうだ。
シャル
00:09:24
「そうだね、それ行け」
00:09:37
流石に降りてっと(
#ディケオス
00:10:09
そうしてディケオスが飛び出すと、セラハはとても驚いた表情をして。
すぐさま鎮圧され、拘束される。
00:10:41
セラハは話せ!ふざけるな!等と喚くが――☆5冒険者の前には無力だった。
00:10:52
離せ。
シャル
00:11:05
話せばわかる的な(
#ディケオス
00:11:49
かもしれない(
そうして喚くセラハを連れて、君達は無事に遺跡を脱出し、街へと戻るのだった。
シャル
00:12:08
「よくやったディケ少年、ちゅうでもしてやろうか?」
#ディケオス
00:12:30
「……帰ったら。」お楽しみは取っておくタイプだった。
#
00:12:35

TOPIC
00:12:36
エンディング by GM鉛筆
#
00:14:25
後日。
セラハが衛兵に突き出され、君達は少々のお金と、遺跡で発見された諸々の品の報告料を冒険者ギルドから多く貰うことになった。
今回は色々と例外的な措置にはなるものの、遺跡にチャレンジしたことによる特殊報酬も貰えるとの事だ。
最初のセラハからの依頼は、全てが紛い物だった。
00:14:50
二人は事務所の中で今回の出来事を振り返る。
00:15:17
以降、ロールに満足したら【OK】とどうぞ。
#ディケオス
00:15:36
「今回は少し大変だったね。一度は身ぐるみ全部剥がされたし」
00:16:29
紅茶を淹れながら、ディケオスがシャルロッテへと話しかける。
シャル
00:16:58
「まぁ、下手したら死ぬというのは冒険者として当然だからね…そういえばこのイヤリング、セラハに押し付け忘れていたがどうしようか…いる?」
#ディケオス
00:17:22
「要らないよ、縁起悪い。売っちゃっていいんじゃない?」
シャル
00:17:23
ずっと胸の谷間に入ってたホカホカのイヤリング
00:17:39
「付加価値はつけさせてもらうとするよ」
#ディケオス
00:18:06
「取り敢えず、はい。紅茶ができましたよ」
目の前のテーブルに置き
「……それは、どういう?」
シャル
00:18:57
「うん、なかなかいい腕になってきたね、この調子で高級店並みの腕を目指してくれ」紅茶を飲みながら
00:19:12
「知らないのか、私の下着は500Gだ」
#ディケオス
00:19:50
「何が言いたいのかは分かった。俺が買い取ることにするよ」
はぁ、と溜息を1つついて。
00:20:07
「それでいい?」
シャル
00:20:24
「上出来だよディケ少年」
00:21:25
「さて…ここに来る依頼は百剣亭以上に危険だと分かったから良しとしよう…」そのままソファーでダラダラして【OK】
#
00:22:22
そうして、今回の件は幕を閉じたのだった。
探偵達の受難は、まだまだ続く……?
00:22:37



弟を探して欲しい/END


GM鉛筆
00:22:47
お疲れ様でした。
シャル
00:23:00
お疲れ様でしたー!
TOPIC
00:23:27
経験点:1500 報酬:6000G 名誉点:40 イベント報酬: by GM鉛筆
GM鉛筆
00:23:33
イベント報酬どーぞ!
シャル
00:23:49
あびしゃー!!
TOPIC
00:24:34
経験点:1500 報酬:6000G 名誉点:40 イベント報酬:〈アビスシャード〉シャルロッテ by GM鉛筆
GM鉛筆
00:24:56
ではリザルトはこれにて終了。解散となりますわよ。
ありがとうございました!
00:25:04
遅くまでありがとう
シャル
00:25:33
はーい!立卓感謝ですー!欲しい☆があったら気軽に言ってねー
SYSTEM
00:25:36
シャル様が退室しました。
SYSTEM
00:26:46
GM鉛筆様が退室しました。
シャル
21回
30回
42回
51回
63回
72回
80回
90回
101回
110回
120回
10回平均5.700
2d6分布
1 + 1 = 21回
10.00%
1 + 2 = 3
0.00%
1 + 3 = 42回
20.00%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 62回
20.00%
1 + 6 = 7
0.00%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 51回
10.00%
2 + 4 = 6
0.00%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 8
0.00%
3 + 1 = 4
0.00%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 6
0.00%
3 + 4 = 71回
10.00%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 7
0.00%
4 + 4 = 8
0.00%
4 + 5 = 9
0.00%
4 + 6 = 101回
10.00%
5 + 1 = 61回
10.00%
5 + 2 = 7
0.00%
5 + 3 = 8
0.00%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 71回
10.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 10
0.00%
6 + 5 = 11
0.00%
6 + 6 = 12
0.00%
合計10回平均5.700
2d6合計分布
21回
10.00%
30回
0.00%
42回
20.00%
51回
10.00%
63回
30.00%
72回
20.00%
80回
0.00%
90回
0.00%
101回
10.00%
110回
0.00%
120回
0.00%
1/2d6分布
18回
80.00%
21回
10.00%
34回
40.00%
42回
20.00%
53回
30.00%
62回
20.00%
発言統計
その他(NPC)197回57.9%7419文字68.4%
シャル133回39.1%3121文字28.8%
GM鉛筆10回2.9%299文字2.8%
合計340回10839文字

ログ作成者