文字:

20260128_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Dルーム+ : 2026 年 1 月 29 日

2026/01/28
SYSTEM
20:51:32
GM様が入室しました。
GM
20:51:38
昨日の続き~
SYSTEM
20:57:33
"留の騎士" フルミル様が入室しました。
フルミル・エフミー(@PL:ふんみみ), ティエンス, 女性, 18歳, ファイター 11Lv, スカウト 3Lv, レンジャー 3Lv, エンハンサー 5Lv, アルケミスト 3Lv, ライダー 13Lv, ウォーリーダー 3Lv, ダークハンター 2Lv,
《かばうⅡ》《全力攻撃Ⅱ》《ガーディアンⅡ》《薙ぎ払いⅡ》《頑強》《超頑強》《ディフェンススタンス》
冒険者ランク:〈始まりの剣〉(英雄)
「過敏な」 「栄光なき」 「差別の」 「陽気な」
フルミル
20:57:40
あぼん、
GM
20:59:15
あぼーん
フルミル
21:00:50
魔界村を攻略し、グレートなファンタジーワールドに足を踏み込むぜ
GM
21:01:42
ではよろしくお願いいたします。
フルミル
21:01:56
よろしくお願いしハイエルフ!
21:03:14
ノーブルだった(
GM
21:03:21






21:05:01
前回のあらすじ!
気づけば魔界に飲み込まれていたフルミル。
しばらくうろちょろしていると、暴走したルーシィを発見し、通じ合うことで何とか正気を取り戻させた。
その後、魔界の街を発見したフルミル達はヘルミント温泉という場所に元の世界に戻れる場所があると聞き、無事見つけて街を解放した。
その後、元の世界に戻ったフルミル達は――気づけば、どこか見知らぬ場所にやってきていたのだった
21:05:05

21:05:37
ということで、眼下に見えるのはどこかのマジカルな街だ。見たことはない。
ドラゴンに乗り換えて……どうするかな
フルミル
21:06:56
「うーーん とりあえず、一旦地上に降りるべ」
21:07:47
「ルーシィ、街の中見える?」
21:09:05
「話通じそうだったら、お邪魔しよう」
GM
21:10:12
「うん、街に……人がたくさんだ」
21:10:27
「ドラゴンで降りるのは、ここも危ないかな……?」
フルミル
21:10:57
「宿とかあるなら入りたいね」「なら、一旦郊外に行くべ」ドラッグオンドラグーンになりかねん
21:11:30
「それか…スカイバイクとかならいけるか?」
GM
21:11:58
バッドエンド
フルミル
21:12:21
かこまれた!
GM
21:12:30
「どっちにしても急に空から一きたら普通警戒されるんじゃないか……?」
フルミル
21:13:08
「カニさんなら…」「そりゃそっか 回れ右ー」
21:13:28
カニの吊り下げで降下してくるUFO
21:14:23
とかはせず
21:14:34
一旦街の外までパタパタしていった。
GM
21:15:12
では入口から街に
21:15:57
「……ごめん、ダモクレスにイリュージョンをかけるように頼んでくれるかい……?」明らか異形なルーシィ(
フルミル
21:16:05
「あ」
21:16:22
「拡大時間ブッパすっぺ。えーと、えと」
21:16:44
「ダモさん、あれを、こう」🐲<オーケィ
21:17:15
エイヤーッ
2D6 → 3 + 4 + 【14】 = 21
21:17:44
いつもの姿に
21:18:16
「そんでもって、手はなるべく隠そうね」と言って、腕を組むっ
21:18:30
「ジロジロ見られたらバレるーしぃ」
GM
21:18:38
1日単位で拡大されるので便利
21:19:08
「ありがとう……見た目だけ、だけど……少しだけ、人間に戻れた気分だ」
フルミル
21:20:41
「人間、見た目が9割って言うし」
GM
21:20:48
「うん、いこう」握り返し
フルミル
21:20:56
「ほとんど戻ったじゃんね」
GM
21:20:58
「いたかったら、いってね」
21:21:09
「……そうかな、そういってくれるなら、うれしい」
フルミル
21:21:45
「いたい!」「って言うね」
21:21:59
「そうかもしらん」
21:24:26
「力加減の話、まだ覚えてるからね」クシャクシャのマレットでお手玉(一個)しながら

ホライクド!
GM
21:24:57
「えっ」「……いじわるだな、君は」「はは……」
21:27:00
世界そのものが一段階、格上げされたような感覚に包まれる。
滑らかな石畳の下では魔力が水路のように巡り、足音に反応するかのように淡い光が走った。街路の両脇には高く洗練された建物が並び、外壁や窓枠には実用と装飾を兼ねた術式が刻まれている。灯りは炎ではなく魔法によって保たれ、昼夜を問わず安定した輝きを放っていた。

行き交う人々はローブ姿から軽装までさまざまだが、その誰もが魔法具や触媒を自然に身につけ、魔法が特別な力ではなく生活の一部であることを物語っている。

遠くには、栄華を見せつけるように、白く磨き上げられた古城がそびえ立っている。
フルミル
21:27:45
「我ながら、中々だと思う。この前だってね」
「ラリーよう、ハッキリさせなきゃならんかったんだ…」独白ぽく
21:28:24
「おぉ」
GM
21:28:30
「元はといえば、僕のせいだ……」
21:28:48
「……魔法の街、ってかんじだね」
21:29:30
[構造物判定:14]が可能だ。
なおセージ
フルミル
21:29:31
「色々しちゃってたから、そう言う風には割り切らないで。」 

「…」
21:29:38
ひらめ!
2D6 → 1 + 2 = 3
GM
21:29:58
「割り切ってないよ……」苦い顔
フルミル
21:30:01
「ルーシィ、わかる?」
GM
21:30:17
「……この街、魔法文明時代の様式だ」
フルミル
21:30:43
「ん」「この街、超栄えてるけど」
GM
21:30:52
「遺跡として残っているのはちらほら見るし、それを利用した街も確かにあるけど」
「それにしては、新しく見えるな……」
フルミル
21:31:13
「なんだ、滅びなかった異大陸とかか…??」
GM
21:32:21
「でも」
「あの山は間違いなくシュヴァルツヴァント山脈だ。グロスファング山も見えるし……」
ライダーで地図作成ができるフルミルも、おおよそ間違いないだろうとわかる
フルミル
21:32:39
「…」
21:32:55
「つまり、つまり…」
21:33:46
「超昔に来ちゃったってコト…!?」抱き枕がないので落ち着かない 代わりにラクーンがしばかれる
21:34:15
「いつだ… 奈落の解放前ではあるか」
21:35:21
「でも、ウチら魔界から飛んできたし、そう遠くないうちに…??あばばば…」
21:35:41
ワタワタ モリビト教育
21:37:36
「…へいへーい」→通行人
GM
21:37:53
奈落っていつだっけ
フルミル
21:38:15
「我が偉大なる…我が偉大なる!」唯一の語彙
GM
21:38:40
21:38:58
魔法文明語でかえしてくるが当然フルミルは理解できないw
21:39:10
どこか疲弊している顔だ
21:39:38
「……熱心な兵士だと思われたみたいだね」
フルミル
21:39:58
古代魔法文明絶頂期!さる魔法王がクソデカゲートを作って文明を洗い流しちゃった! のはず
21:40:11
「(兵士と間違われちゃった!)」
21:40:40
「ルーシィて、こさ今の言葉わかってたって」
GM
21:40:51
3,000年前の魔法文明時代末期だ>奈落ができたの
フルミル
21:41:36
「こと?」
GM
21:42:21
「アリスとベラに魔法文明語教えてもらったんだよ」
21:42:29
セージ5なのである
フルミル
21:42:50
「魔法文明語を選んだんだ 助かったー…」
GM
21:43:02
「少し待ってね」ルーシィが通行人に話を聞きに行き。少し言葉を交わした後、驚いた顔をして戻ってくる
21:43:10
「………」
フルミル
21:43:25
「流石に疲れたし、宿とか取りてぇ…」「…?」
GM
21:45:31
「……通行人が僕らをからかっているわけでもなければ、どうやら今はAD(アフター・デュランディル)5,001年……つまり、僕らの時代より4,000年も前に、来ているらしい……」
21:45:42
「君の言ったことが当たってしまっているようだ……」
フルミル
21:46:11
「…」「やばいじゃん!」
21:46:41
「眠気ふっとんだ」「さっきのは、半分くらい冗談だったのに」
21:46:50
「どうしよ、どうしよ…」
21:47:55
「デュランディルってなんだっけ」急に落ち着く
GM
21:48:10
「……魔界を通してここに来たなら、戻れる、かも……」
21:48:21
「魔法文明時代の名前だよ」
フルミル
21:49:08
「そうなんか」🐲彫刻<ソウダヨ
21:49:32
「また、元に戻れるゲートっぽいの探すってことか」
GM
21:49:36
「ま、まあ……幸い、どの時代でもガメルが使える。宿でも探して寝ようか……」
フルミル
21:49:53
「ガメル神マジ感謝」
21:50:21
「…」「ルーシィ、今ガメル持ってる?」
GM
21:50:37
「服装が少し浮くから適当にそれらしいローブでも羽織ろうか」
21:50:48
(持ってる , 持ってない) → [持ってる]
21:51:14
「ええと……よかった、財布は落としてないね」
21:51:27
「5,000Gだけだけど、一応あるよ」
フルミル
21:51:36
「ほっ…ちょっとくらいら贅沢できるかな」魔界の戦利品を売っぱらえば 活動費にもなるかもしらん
21:51:52
「ん ローブ買おう」
GM
21:52:40
まあトリダムを倒しているわけだし――セッション中のこまごまとした消費はそれで賄われているとしよう(
21:52:58
(戦闘のは消費する
フルミル
21:53:35
「ウチら魔法使えんけど、ライトっぽいのは使えるから…そこまで見下されることはないかな( ˊ̱˂˃ˋ̱ )」マギトーチ 無詠唱魔術
GM
21:53:50
「これならまああまり浮くこともないかな。宿もあっちの方に看板が見えるし、問題なさそうだね」望遠鏡並みの視力
21:54:17
「魔道具の概念はあるからどうだろうね――僕は魔法使えないや」
フルミル
21:54:20
「おっけールーシィ 近くの美味しいランチをおしえて」
21:55:05
「なんとかなるべ ライトライト」異世界スマホの如くマギトーチ乱舞
GM
21:55:14
「それは知らないけども」
「先にご飯食べようか」
21:55:32
ではひとまず、この日は食事と睡眠を済ませ、翌日――ということでよろしいだろうか
フルミル
21:56:30
🙆
21:56:53
「はぁ、ネミくなってきた…」
GM
21:56:57
ではよく寝て二日目。ドラゴンの指示回数回数が戻り!
フルミル
21:57:28
朝 死んだように動かなくなっている…()別に仮死ではない。
GM
21:57:59
「だ、大丈夫かい…?」
フルミル
21:58:00
力加減を気をつけて、ルーシィはこいつを起こせるのだろうか…
唐突に降りかかる試練
21:58:24
スャァ…
GM
21:59:03
「触るのも怖いのだけど……」
「……フルミル」耳元で
「起きて、フルミル」
フルミル
21:59:38
寝返り
21:59:56
ゴロン族
GM
22:00:13
「……しかたない」手にがぶ、吸血。HP
2D6 → 2 + 4 = 6
22:00:22
じゅ~
フルミル
22:00:35
「ふわぁぁぁぁぁぁ」
22:01:44
Bが@28→26に!
GM
22:02:14
「おはよ」起きると顔が真ん前に
フルミル
22:02:56
「おは…ようルーシィ」「…夢、じゃないよね 今までの」自分の手をモミモミしながら
GM
22:03:28
「……夢だったらよかったのにね……」
フルミル
22:04:11
「びっくりするほどデュランディルだよ」窓の外見ながら
22:04:37
ヒルスプジュースを口で摂取して
22:05:10
「じゃあ、今日は…魔界っぽいのを探すための」
22:05:19
「なんかをやろう」
22:06:01
「この時代でも、ぼちぼち行使はされてる…されてるかな?多分されてるし」
GM
22:06:27
「時代的にデーモンルーラーはいるはずだね」
フルミル
22:07:36
「そうだそうだ」「…あーるいは。」
22:07:53
「この辺、あれだ、あれ」
22:08:17
「ルヴァレイ神の国…?あるはずだし」山脈みながら
22:08:31
「そっくりさん待遇で良くしてもらうべ」
22:09:09
「我ながら賢いプランだ」
GM
22:09:41
「どうだろうね……この時代のルヴァレイに会えるかもだけど」
フルミル
22:10:40
「神になったのって、いつだっけ」「でもま、今のルーシィも、よく受け入れられる筈。」ウム
22:11:00
「じゃ、街に…出っかぁ。」
22:11:15
「冒険者ギルドっぽいの、あればいいな」
GM
22:11:51
「ちょうどこの時代くらいだったかな」
フルミル
22:12:39
「おぉ」「なるほどね。イーブ様ハルーラ様は…流石にまだぽいか」
22:13:28
「んじゃ、お金と時間ががあるうちに動こう そろそろ動く」ゴロゴロしてた
GM
22:13:43
「ああ、動こうか」
フルミル
22:13:53
ローブを羽織り、ついでにラクーンチャンにもローブを羽織らせ イクゾゥ
GM
22:16:36
ではでは
フルミル
22:17:45
我が偉大なる〜(気さくな挨拶)
GM
22:18:39
ではフルミルはルーシィの翻訳により基本的に会話ができるとして
22:18:52
[聞き込み判定:20/24]が可能だ
フルミル
22:19:47
あ、そうだ(唐突)
22:20:04
淫魔の口紅持ってるんですけド
22:20:24
これで妖しい雰囲気だして ちょっとだけボーナス貰えたり…w
22:20:53
さるサキュナイコピドからのおくりもの
GM
22:21:28
ルーシィが横で凄い複雑な顔しますがまあ……w
フルミル
22:22:18
「あれだ、無口で通じ合ってくる奴だけだと舐められそうだから…」
22:22:28
「大人っぽく なろう」きり
22:22:52
かくて、秘蔵の口紅を持ち出し、聞き込みに及んだ
2D6 → 4 + 4 + 【16】 = 24
22:23:03
テンションが上がって出目が良くなった!
GM
22:23:13
「はあ、わかったよ」
「でも君は、僕のだからね」後ろから肩に噛み跡をつけられた――
22:23:24
+2ボーナスがあったがどちらにせよ成功していた
フルミル
22:23:31
「あびゃーー」
22:24:09
「血が抜けて、口紅の紅が際立つね」
22:24:25
鏡見て キリッ
GM
22:24:35
血は吸われていないのでただの【マーキング】
フルミル
22:25:09
噛まれただけ!
22:25:37
「イタタ…ハンコ押されちゃった」
22:26:01
「うふーん 我が偉大なる」聞き込み
GM
22:26:44
20:街で広く知られている話

魔法王は苛烈な重税を課し、街の富と魔力資源を徹底的に吸い上げている。
特に魔法を使えない平民への扱いは酷く、公式の場でも彼らを「猿」と呼び、権利をほとんど認めていないという。
治安は一応保たれているが、それは恐怖によるもので、街には常に息苦しい空気が漂っている。
フルミル
22:27:35
うふーん ステレオタイプ魔法文明
GM
22:28:23
24:声を潜めて語られる裏の話

魔法王は裏社会の犯罪組織と深く癒着しており、密輸や違法魔法の黙認と引き換えに私兵や資金を得ている。
反抗的な平民や魔法使いは、表向きは「行方不明」だが、実際にはその組織に引き渡されているらしい。
高い税も街のためではなく、魔法王自身の研究と延命、さらにはさらなる権力強化のために使われている――そう囁く者もいる。
22:29:26
エル=サディオス・アルヴェインという名前で、ノーブルエルフらしい。
当然血の支配力を持っている
フルミル
22:29:58
「あはーん 違法魔法って、どんなのだ…?」
GM
22:30:20
「ろくな奴じゃないのはわかったね……」
「デモンズシードあたりだろう」
フルミル
22:30:50
「あー、そうか、そうなるんか」
22:31:39
「…血の支配力って、なんだっけ?」
GM
22:32:53
「アグライアさんが言ってたけど、神将の力に由来する絶対的な命令権みたいなものらしい」
フルミル
22:34:08
たすけてダモサン…(本人)
22:34:43
「この件に、首突っ込むのがいいのかなって思ったけれど」
22:35:05
「そっか、そんなのがあるんじゃ、下剋上も起きないか…」
GM
22:36:08
「そうだね……僕らにもできることはそう多くはないし」
「それに下克上した後のこともあるだろう」
フルミル
22:36:35
「違法魔法がその、奈落関連なら」
22:37:15
「関わっていけば、元の場所に戻れる糸口も見えるかな って思ったんだけど」
GM
22:38:10
「なるほど……」
フルミル
22:38:22
「それでもルーシィはアグさんの孫だし、頑張れば統治とかもできるのかな」クス 「できるとして、外患誘致くらいかぁ…?」
22:38:38
「他の支配力を取り入れる、とか…」
22:39:35
「あんまり話してると怪しまれちゃうね まずは違法魔法周りを探りたいな」
22:39:49
なにはともあれ!
GM
22:40:08
「もしかしたら、それはありかもね。今関われそうな範囲で魔界に通じ貞操難はそれくらいだし。じゃあその犯罪組織について調べてみるかい?」
「そんな知識もないけどね……」>統治
「他の支配力……」
22:40:38
通じていそうなのは!!!!
フルミル
22:41:33
「うん。といっても、いきなりこの街で調べだすのは、ちょっと危ないか」ていそうなん。

「他の?」
22:42:25
「…元々、ルヴァレイを手内に収めたい奴らも、この血の支配力が目当てだったんだよね やな力だ、ほんと」
SYSTEM
22:43:48
GM様が入室しました。
GM
22:43:52
ぐえ
フルミル
22:44:09
グエー
GM
22:44:16
「他人を無理やり支配するなんて、悪趣味だよ」
22:45:29
「見たところ幻獣を従えている人もいるにはいるようだ。ラクーンならここでは問題なく使役できそうだね」
フルミル
22:46:36
「そーだそーだ。」ローブラクーン
GM
22:48:44
ではー
22:50:45
この街でできる調査は以下の通り
・犯罪組織について調べる[探索判定:22/26]
・反抗組織について調べる[聞き込み判定:20]
・“供物の儀”について調べる[探索判定:21]
フルミル
22:51:06
上から順に、いくぅ
22:51:37
我が偉大なる〜って挨拶してくる、妖艶な口紅をつけたフルフルの聞き込み
22:51:46
の前の、探索ラクーンチャン
22:51:52
犯罪組織!
2D6 → 6 + 6 + 【16】 = 28
22:52:06
栄光は…これ一日だっけセッションだっけ
22:52:39
一日だ!振り直し
2D6 → 3 + 3 + 【16】 = 22
22:53:00
反抗組織!
2D6 → 5 + 2 + 【16+2】 = 25
22:53:16
供物の儀!
2D6 → 6 + 4 + 【16】 = 26
GM
22:54:41
1日だった
GM
22:58:41
犯罪組織:22
街の裏を仕切っている犯罪組織が存在する。
表向きは密輸や賭博、違法魔法具の流通を生業としているが、実際には魔法王の黙認、もしくは庇護を受けて動いているらしい。
彼らは税を払わない代わりに、治安の悪化を「都合のいい方向」に調整し、反抗的な者や厄介者を静かに消している、という噂が流れている。
GM
22:59:39
反抗組織:20
魔法を使えない平民や、魔法王に不満を持つ魔法使いたちが集まった小規模な反抗組織が存在する。
組織だった軍勢ではなく、互いに顔も本名も知らない緩やかな繋がりで、主に情報の共有や密かな逃亡支援を行っている。
大規模な蜂起は考えておらず、「生き延びるための抵抗」を続けているのが実情だ。
フルミル
23:00:18
ディストピア!
GM
23:02:04
供物の儀:21
街で行われている「供物の儀」は、表向きには魔力循環と街の安定を目的とした重要な儀式とされている。
しかし実際に捧げられているのは、無価値とされた平民ではない。

供物となるのは主に、優秀な魔法使いでありながら反抗的な者、
純粋な魔力量や才能だけを持つ未完成の者、そして容姿や気配が魔神の嗜好に合致した者たちだ。
SYSTEM
23:04:10
GM様が入室しました。
フルミル
23:04:13
「聞けば聞くほど、徹底的なまでの抑圧」
23:05:27
「魔神ともずるずるだし、ある意味期待通り…かな?」
GM
23:05:55
「まあ…」
「この時代の国としては、ある種ステレオタイプ…」
23:06:07
すごく不快そうな顔()
フルミル
23:08:01
「これは物理的調査せざるを得ないか まずは野生の貴族をゲットだべ」
23:08:53
「こう、強制力が拮抗していい感じになる…ならんか?」
「ルヴァレイさんも、やることやったかには力ありそだし」
23:09:36
「やっぱり合流目指して調査だ まずは反抗組織から情報をもらいたいね」
GM
23:09:37
「……考えてみてくれ、フルミル」
フルミル
23:09:50
「…ん?」
GM
23:09:56
「適当な人間に自分の絶対支配権渡したくないだろ…?」
フルミル
23:10:19
「あっ…そっかぁ(´・_・`)」
GM
23:11:01
「支配力に対抗するには、確かに別の支配を受けるっていう手の他に、士族っていう影響を受けない素養があったりするといいみたい」
フルミル
23:11:22
「ほへー…」
23:12:17
「詳しいね 流石に、今回の件に関わる事だから、沢山しらべたんだね」
GM
23:12:37
「……魔法王を直には無理でも、供物になる子なら、助けられるんじゃないか?」
23:13:13
「自信気に言ったけど全部アグライアさんから教えてもらったことだね…」目逸らし
フルミル
23:15:03
「さすアグさん 詳し」「そうだね、それがいい」
23:15:40
「…」「今は目の前の事を大事にしなきゃか」「ついでに嫌がらせって事で、やってみよう」
GM
23:17:58
「元より通じてそうではあるし」
23:18:02
「f
2D6 → 4 + 5 = 9
GM
23:20:20
みすw
23:20:25
で、ええと
GM
23:21:27
フルミルがどうしたいかにはよりますがーー
犯罪組織に忍び込むついでに、供物の子を助けるのがルーシィの提案となる
フルミル
23:22:19
賛成!
GM
23:23:25
「じゃあすぐにでも行こう」
GM
23:24:42
「フルミルは準備とか大丈夫かい?」
買い物ちゃんす
フルミル
23:25:01
23:25:21
マナタイト…
23:26:44
マナタイトホーンを、ドラの尻尾にくくりつける!オワリ
GM
23:27:25
しっぽ
フルミル
23:29:02
「なんかよさそうなアイテムとかあったっけ…」
23:29:34
「マイナーカースレベリオンだけつけとこ」指輪アウト
23:29:52
「いや、これは無くても…いっか」指輪大事!
GM
23:31:01
ではでは
フルミル
23:31:17
は ポンホル改!
23:31:22
かっとこ
GM
23:32:19
ぽんほる~
23:34:39
犯罪組織のアジトは、街の地下深くに広がっていた。
表通りの喧騒とは無縁の、湿った空気と魔力の澱みが満ちる空間だ。松明代わりの魔導灯が不規則に灯り、影が壁に歪んで揺れている。
23:37:38
フルミルに隠密なんてことは無理なので
23:38:02
ほぼ強襲になりそうだ――
フルミル
23:38:11
アサルト!
GM
23:38:29
目的地の何割でばれるくらいかな
1D10 → 5 = 5
23:38:41
半分くらいで流石に見張りと遭遇してしまい。
フルミル
23:38:51
「アッ」
GM
23:39:18
「ここからはもう隠密とか言ってる場合じゃないね…!倒しながら駆け抜けるよ!」
フルミル
23:39:44
「わかったっ」
TOPIC
23:41:25
【0TP】 by GM
GM
23:43:07
フルミルは1Rで出せるダメージ/10だけ、TPを獲得する。
このTPは、TPをそのまま消費してTPの能力を得たり、そのまま報酬となる。
ルーシィの行動分は含まない。
行為判定上昇のような、重複しないものも重複させて良いとする。
23:44:03
範囲攻撃では常に5体を最大とする
フルミル
23:44:10
🙆🙆
GM
23:44:47
防護点は13とします!
フルミル
23:44:55
「バタフライエフェクトがなんだ こっちはドラゴンだ…!」
23:45:30
薙ぎ払い→ドラゴンブレス→テイルスイーブ いくぜ
23:46:13
えいやーっ
2D6×3 → 6 + 6 = 12 , 4 + 5 = 9 , 3 + 3 = 6
23:46:19
23 = 6 (3 + 3 = 6) + 【17】 威力 : 33
23:46:20
23 = 6 (3 + 3 = 6) + 【17】 威力 : 33
23:46:21
25 = 8 (2 + 6 = 8) + 【17】 威力 : 33
23:46:22
23 = 6 (2 + 4 = 6) + 【17】 威力 : 33
23:46:23
25 = 8 (4 + 3 = 7) + 【17】 威力 : 33
23:46:35
物理
23:46:42
次は魔法
23:46:50
23 = 7 (5 + 2 = 7) + 【16】 威力 : 30
23:46:52
20 = 4 (1 + 3 = 4) + 【16】 威力 : 30
23:46:54
23 = 7 (3 + 4 = 7) + 【16】 威力 : 30
23:46:55
23 = 7 (3 + 4 = 7) + 【16】 威力 : 30
23:46:57
23 = 7 (1 + 6 = 7) + 【16】 威力 : 30
23:47:11
テイルスイーブはさくっと
2D6×5 → 1 + 6 + 【20】 = 27 , 1 + 2 + 【20】 = 23 , 3 + 1 + 【20】 = 24 , 6 + 5 + 【20】 = 31 , 5 + 3 + 【20】 = 28
GM
23:47:40
どらごんつよ
フルミル
23:48:15
クリティカルもなければファンブルもない 落ち着いた人生
GM
23:48:18
(27+23+24+31+28+23+23+23+20+23+25+23+25+23+23-10*5)/10 = 31.4
TOPIC
23:48:35
【32TP】 by GM
フルミル
23:48:51
ティーピーよっしゃあ
GM
23:49:59
ちょっとおまけして32に。
このTPだが、TP能力表のポイントの数だけ消費してその効果を得ることができます。
ダメージを出した後や判定後に打撃点上昇や行為判定上昇でもOK
フルミル
23:50:27
変幻自在の呪力
GM
23:50:44
余った分は報酬に。
23:51:48
計画的に使おうね!
23:52:11
ちなみにルーシィでもフルミルでもダモさんでも、味方陣営に対して好きな時に使えるとする
フルミル
23:53:35
ルに貢ごう!
23:54:31
「えっほっえっほっ」
23:55:54
「……」
23:56:23
「そういえば、この時代に… あのやべー奴もいるのか」
23:56:52
「…いや、今は後。」トコトコ
GM
23:57:09
「いた…っ」
フルミル
23:57:28
「ここが会場かっ?」
GM
23:59:19
「たぶんそうだ」
23:59:45
「あの子たちの鎖を解いてあげよう」
23:59:48
ん?
23:59:54
描写が、飲まれてる…!!!
フルミル
23:59:59
ん?
2026/01/29
フルミル
00:00:15
😢
00:01:03
「我が偉大なるダモクレス〜」挨拶 少なくともここの主人はダモではない…
GM
00:02:20
フルミル、ドラゴンはルーシィと共に犯罪組織のドブカスたちをしばいていく。
「女子供数人ぽっち殺しただけで、血も涙もねえ…!」とかそんな感じのことを言っている。

2人がそのまま進むと、地下のコロシアムのような場所に出た。ここはどうやら供物たちを置いておく場所としても、そして祭壇としても機能する場所らしい。
拘束されたエルフたちが並べられていた。ノーブルではない、森に生きる普通のエルフだ。怯えた瞳で、あきらめたようにうなだれているものが多い
フルミル
00:03:55
「助けに来た!」くわっ
GM
00:05:51
ではエルフたちの拘束をほどいてあげると、絶望していたエルフたちの目に光が戻ってくる
フルミル
00:06:23
『ここにいるんはルーシィていって 今めちゃくちゃ強いからみんな頼れ』1人づつ通じ合いながら 
錠前 アンロックかけるか、物理かはしらん
GM
00:06:46
00:06:55
街の聞き込みそれでよかったのでは……?(
フルミル
00:07:14
タイラントゴルギアスとかワンパンいけるべ。
GM
00:07:29
(男 , 女) → [女 , 男 , 女]
00:07:45
エルフ男女構成は女男女だ
フルミル
00:07:46
多分言ったよ
GM
00:07:59
いってたっけ!偉大なる―ってずっと言ってると思ってた(
フルミル
00:08:08
00:08:29
まあ、初手の挨拶は 偉大なるってことで…!w
GM
00:09:03
いだいなる^~(気さくな挨拶)
00:10:09
さて、ではエルフたちを助けたところで
フルミル
00:10:28
細々とした反抗組織との面識もあるだろう やる気のあるやつに、逃がす支援を、同じ手口で…ヨシ!
GM
00:12:26
瞬間、空気が凍りつく。

重く、圧倒的な魔力が通路の奥から押し寄せてきた。
ゆっくりと姿を現したのは、豪奢なローブに身を包んだエルフの男。
明らかに雰囲気が常人と並外れている。
君が今まで見てきた強大な魔法使いはおそらく法衣の男とアグライアだろう、それらに次ぐほどの強大な魔力を秘めているそれは、間違いなく魔法王エル=サディオス・アルヴェインだと半分確信した。

その表情には、怒りではなく、獲物を見つけた時の愉悦が浮かんでいる。

「猿が、勝手に檻を開けたか」
フルミル
00:13:05
「…まじ?」
GM
00:13:21
「なんでも竜を連れた猿が忍び込んでいるときいたものだが、よもや本当とはな……小さきトカゲとはいえ、若竜を従えられるものはそうおらんだろう」
フルミル
00:13:22
「やべっ みんな逃げて」
00:14:19
「しらんしらん貴族なんかに屈するものか」「偉大なるダモクレスっ」ペカー風評被害。
00:14:31
「言語も知らん…!」
00:15:13
ワーワー
00:15:44
「ルーシィ どうしよ 来ちゃったよ、本人が…!」
GM
00:15:46
「まずっ」魔法王の詠唱を妨害するためにルーシィが近付くが、本来魔法使いが唱えるのにかかる時間を圧倒的に短縮し、近づいた時点で黒き極光を放つ――
天上の方に巨大な穴をあけながらルーシィを上に吹き飛ばす。
フルミル
00:17:06
「…ルーシィ!??」ワンテンポおくれた
GM
00:18:06
「あの猿だけは妙に圧が強いな……お粗末な幻影もみれば、人族に化けているか」でかめの穴が開いたのを見つつフルミルをガン無視して外に。
一応エルフ3人を連れて追いかけることはできるだろう!ちょっとワンテンポ遅れるが
フルミル
00:20:00
『…』『今のルーシィはバケモン強いっ みんな逃げだ!』
00:20:17
『逃げ…』
00:20:35
『前に逃げるっ なんか支配してないぞ…??』☝️
00:21:21
「くそっ、待て…いつかは、お前みたいなやつに食いつかないといけないんだ…!」
00:21:50
『登攀苦手な人は搭載されて〜』
00:22:00
搭載🟰2!
GM
00:22:18
「わ、わあ……」「ドラゴンだ」「でっかあ」とエルフ語でしゃべっていそうだ
00:22:54
まあ子供もいるのでうまい具合に3人を連れて上がれるとして
00:23:27
上に上がると、街の方では割かし大混乱になっている
フルミル
00:24:17
大根乱舞
GM
00:25:25
魔法王は当然のように街の被害を気にせず魔法を乱射する。その姿はまるで遊ぶ子供か、あるいは狩りでも楽しんでいるのか
しかし明らかに魔法の連射数がおかしい。まるで魔力が無限にあるかのようだ。
フルミル
00:25:51
「…まさか、あれか」
GM
00:26:15
一方、ルーシィ側は建物の遮蔽を使ってなんとか隠れようとするが、すぐに建物ごと破壊されるため、できるだけ人の被害を減らすように何とか動こうとしているところに魔法が当たったりしている感じ
フルミル
00:26:41
「供物の儀って、奴…!」
00:27:19
『ねぇ、エルフの人たち あいつをぶっ飛ばしたいでしょ?』
00:27:40
『他に、あんな感じで儀式やってる場所とかなにか、知らんか…??』
GM
00:29:19
流石にエルフの子たちは知らなさそうだ…!
フルミル
00:29:26
『反抗組織のやつおるか 知ってる人ー!』モシモシ
GM
00:30:55
おしえてダモクレスさん!すると、どうやら魔法文明時代の魔法王は、街中の魔力を集めて自分の魔力とする装置を使うのが割と普通だったようだ
フルミル
00:31:24
🐲通訳
GM
00:31:25
無尽蔵に見える魔力も恐らくそういうことだろう、というところで
フルミル
00:32:19
🐲<トカゲ呼ばわりしてきた霊長はしばいてやるぅ
00:32:25
ということで
GM
00:33:05
「ふはは、逃げるだけではつまらないではないか。仕方あるまいか」
「いでよ、魔神将――」魔法陣を作り出し、そこから魔神将を召喚。
魔法王と魔神将の挟み撃ちでルーシィを追い詰める気だろう。
ルーシィはといえば、可能な限り日陰にとどまろうとしているが、時折日向に出ざるを得なくなり、身体を焼きながらそこは通り抜けてるようだ
フルミル
00:35:03
「ルーシィも長くは持たなそう…! 早くなんとかしないと」【強靭なる布陣 精神】「頑張れ…!」広い待ちの中で ただ1人にのみ通じる共通語コホー
00:35:20
街!
GM
00:35:31
ということで、ここで中断。
次回は魔法王&魔神将vsルーシィ&フルミルだ
フルミル
00:36:02
イエイ エンドラみたいなやつが始まりそう
GM
00:36:35
ではお疲れ様でした!次回は明日か明後日で卓なさそうなら以下略
フルミル
00:37:26
ホシサン ヤリテェ
00:37:33
ではではおっつおっつ
00:37:50
ワクワク魔法文明でしたワ 偉大なる〜
SYSTEM
00:38:02
フルミル様が退室しました。
SYSTEM
00:39:15
GM様が退室しました。
GM
20回
30回
40回
50回
61回
70回
80回
91回
100回
110回
120回
2回平均7.500
フルミル
20回
32回
42回
50回
65回
78回
83回
91回
101回
111回
122回
25回平均7.120
2d6分布
1 + 1 = 2
0.00%
1 + 2 = 32回
7.41%
1 + 3 = 41回
3.70%
1 + 4 = 5
0.00%
1 + 5 = 6
0.00%
1 + 6 = 72回
7.41%
2 + 1 = 3
0.00%
2 + 2 = 4
0.00%
2 + 3 = 5
0.00%
2 + 4 = 62回
7.41%
2 + 5 = 7
0.00%
2 + 6 = 81回
3.70%
3 + 1 = 41回
3.70%
3 + 2 = 5
0.00%
3 + 3 = 64回
14.81%
3 + 4 = 73回
11.11%
3 + 5 = 8
0.00%
3 + 6 = 9
0.00%
4 + 1 = 5
0.00%
4 + 2 = 6
0.00%
4 + 3 = 71回
3.70%
4 + 4 = 81回
3.70%
4 + 5 = 92回
7.41%
4 + 6 = 10
0.00%
5 + 1 = 6
0.00%
5 + 2 = 72回
7.41%
5 + 3 = 81回
3.70%
5 + 4 = 9
0.00%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 11
0.00%
6 + 1 = 7
0.00%
6 + 2 = 8
0.00%
6 + 3 = 9
0.00%
6 + 4 = 101回
3.70%
6 + 5 = 111回
3.70%
6 + 6 = 122回
7.41%
合計27回平均7.148
2d6合計分布
20回
0.00%
32回
7.41%
42回
7.41%
50回
0.00%
66回
22.22%
78回
29.63%
83回
11.11%
92回
7.41%
101回
3.70%
111回
3.70%
122回
7.41%
1/2d6分布
16回
22.22%
27回
25.93%
315回
55.56%
411回
40.74%
56回
22.22%
69回
33.33%
発言統計
GM146回41.7%6037文字60.9%
フルミル204回58.3%3879文字39.1%
合計350回9916文字

ログ作成者