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20240610_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Dルーム+ : 2024 年 6 月 11 日

2024/06/10
SYSTEM
20:39:56
GM黒宮様が入室しました。
TOPIC
20:46:46
本日は宜しくお願い致しますね。 自己紹介と、宜しければ→「今の髪形に満足していますか?」 by GM黒宮
SYSTEM
20:47:03
メルメル様が入室しました。
メルメル(@PL:ふんみみ), リカント, ♀, 20歳, グラップラー 5Lv, スカウト 4Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 1Lv,
《鎧貫きⅠ》《両手利き》《頑強》
冒険者ランク:レイピア(成長途上)
メルメル
20:47:10
お邪魔します
GM黒宮
20:47:15
こんばんは。
メルメル
20:47:41
「手ぇデカくてガサガサだし、体毛濃いしぃ…。祖霊様の姿なら自信あるけど話せんくなるしぃ…。こんなメルメルですが、此度はどうかお付き合いしてください;;」
 落ち込み気質な赤犬リカント♀。身長は163cm。獣変貌で全身が毛深くなるタイプで、この時だけは自信が湧いてイキる。
 普段気になる産毛のお手入れを欠かしていないが、獣変貌後は元に戻ってしまうと難儀な性質。あまり恥ずかしいと大地パンを始めるぞ。
SYSTEM
20:47:51
ディータ様が入室しました。
ディータ(@PL:ペナルティ), ハイマン, 女性, 17歳, フェンサー 5Lv, プリースト 1Lv, エンハンサー 1Lv, ライダー 5Lv,
《牽制攻撃Ⅰ》《武器習熟A/スピア》《防具習熟A/非金属鎧》
冒険者ランク:なし(馬の骨)
ソルジャー 4 LV, テイマー 4 LV,
「軟弱な」
ディータ
20:48:03
 こんばんは、です。
20:48:15
 ハイマンのペガサスナイト。墜落の心的外傷があったが、冒険の中で少しだけ克服した。
 生真面目そうな細身の少女。短い銀髪に青い瞳。魔法円は、前髪に隠れた額に位置する。
 使用するランスは鞍に固定する用法であるため、騎乗戦闘では手綱と盾を持つスタイル。
20:49:10
 髪型は……ええと……はい。長いと、飛んでいるときに風で翻って、顔にばーんと当たりますから……。
SYSTEM
20:49:29
ナナ様が入室しました。
ナナ(@PL:ソバスキー), メリア, 女, 129歳, ファイター 3Lv, プリースト 5Lv, レンジャー 1Lv,
《かばうⅠ》《魔法拡大/数》《防具習熟A/金属鎧》
冒険者ランク:ブロードソード(一人前)
ナナ
20:49:50
お邪魔します(ズドン
GM黒宮
20:50:00
こんばんは。
メルメル
20:50:34
「髪…型。満足はぁ…してますね。はい。自信のある数少ない要素ですとも。」お手入れを欠かしていない…欠かしていないけど 
ナナ
20:50:53
「はじめまして。私の名前はナナといいます。主に回復メインですが、皆さんの盾になることも出来ます
メルメル
20:51:49
「盾になる際は、ぜひ私は後回しにしてくださぃ…もう傷が多い感じですから。」ツヤツヤ族
ナナ
20:52:17
「髪型……ですか?そうですね。昔、あの人がポニーテールが好きと言っていたので、満足しています」懐かしそうに髪を触りながら微笑む
メルメル
20:52:49
は、そういえば一応日用品欄にある〈化粧品セット〉買ってませんでした
20:52:59
このセッションで入手できるか…
ナナ
20:53:22
「ええ!?もう傷を負ってらっしゃるのですか!?すぐに見せて下さい。治療致します」
メルメル
20:53:30
「…ってあれ。あ…」しつこい換毛
20:54:27
「ひぇぇ 恥ずかしいですよぅ。ほらあれです、戦士の手って奴。もう魂に染みついていて戻りませんよ//」
ナナ
20:55:55
「まあ……魂にまで傷が……。申し訳ありません。私にもっとダリオン様の信仰心があれば、もしかしたら治せたかもしれませんが……」
SYSTEM
20:56:29
ジラ様が入室しました。
ジラ・セルペンテ(@PL:嘉村法月), リルドラケン, 48, グラップラー 5Lv, スカウト 3Lv, エンハンサー 3Lv,
《防具習熟A/非金属鎧》《テイルスイングⅠ》《練体の極意》
冒険者ランク:ダガー(駆け出し)
フィッシャーマン/漁師 3 LV, ハウスキーパー/家政婦 5 LV,
GM黒宮
20:56:35
こんばんは。
ジラ
20:56:43
こんばんは ぎりぎりですみません
ナナ
20:56:54
「ですが、ご安心を。今日はメルメルさんが傷ついても、すぐに治療してみせますので!」フン!と笑顔でファイトポーズ
GM黒宮
20:57:09
性別が48通りになっているような──
メルメル
20:57:10
「傷っていうか勲章ぅ??でも見苦しい事は理解しているのでいつか信仰が極まった暁には是非…復古をお願いしますぅ…」ぺこり
20:57:47
性別と年齢が逆ぅ!
ディータ
20:57:52
 年齢:女性は、わたしの電波もやったことがあるそうです。言いたいことは微妙にわかる的な……
ジラ
20:58:35
「ジラセルペンテと。もうします。 皆さんよろしくお願いしますね」
ブルーアイズホワイトドラゴンなリルドラケンのおねえさん。アードリアン流古武道の使い手
20:59:39
「髪型、髪型ですか?」首傾げ   「ふふ 皆さん可愛らしい形のかたばかりで。こういったお召し物ができるのは少し羨ましいかもしれませんね」
ナナ
21:00:05
「勲章……ですか。見苦しいなどということは決してありませんが、女性であるならば身体の傷はどうしても気になってしまいますものね……」
「お任せを!いつか、メルメル様の傷を癒してみせます!」
ジラ
21:00:29
あら!わたしったらはしたない! (修正)
GM黒宮
21:00:40
お時間になったので始めていきましょう。
宜しくお願い致しますね。
メルメル
21:00:47
立派な鬣があるじゃないかっ
ディータ
21:00:55
 よろしくお願いいたします。
メルメル
21:01:04
「お願いします…」よろしくお願いします~
ナナ
21:01:06
よろしくお願いします
ジラ
21:01:21
「よしなに。」ふかぶか
GM黒宮
21:01:27

 換毛期は命がけ
 
TOPIC
21:01:31
by GM黒宮
GM黒宮
21:01:55
ここは、アルフレイム大陸のランドール地方。魔境ブランブルグにある「炭焼きひよこ亭」──
通称「百の剣亭」に所属する皆さんは、一人前として実力を認められた冒険者たちです。
#
21:02:08
そんな皆さんは、ある日依頼にありつくべく宿に通い。
1枚の依頼書の下に4人が即席のパーティーを結成しました。

依頼書
依頼主:フラッフ村の繕い師
 内容:ブラシ素材の調達
 報酬:1人あたり2,000G

もうすぐ夏。暑い時期が近づいてきている……だというのに、未だに冬毛が抜けてなくて困ってまふ。
同じような状態の住民はモフ以外にもいるもふ。ごわごわして暑いったらありゃしないもふ。
このまま夏を迎えてしまったら一体どうなることか…… どうか、冬毛をきれいさっぱり落とせるブラシを用意してほしいもふ。
TOPIC
21:02:22
【現在地:フラッフ村】 by GM黒宮
#
21:02:29
皆さんは街を出て2日歩き、日が出てしばらくした後に依頼人の待つ村──【フラッフ村】へ到着しました。
ふかふかした土には、青々とした葉っぱが無数にぴょんと飛び出ています。にんじん畑でしょうか。
タビットの村らしく小さな家屋が比較的多いですが、観光地としても人気らしく、大きな家屋もちらほら見えます。
#見張りタビット
21:02:48
そんな村を囲む柵のそばに、見張りらしきタビットが居て。
「フラッフ村へようこそ! 観光に来たのかな、それとも何かの依頼で?」
と気さくに話しかけてきました。
声を掛けられた皆さんは、【RPをお願い致しますね】
ジラ
21:03:07
「うんうん わかりますとも。 わたくしたちにとっては脱皮の時期ですものね」 (個人差があります)
メルメル
21:03:22
「ブラシブラシ…そういえば、私のもそろそろ傷んできてしまいましたね…」とか呟いて
ナナ
21:03:42
「こんにちは。はじめまして。炭焼きひよこ亭から参りました、ナナと申します」ぺこりと笑顔で挨拶
ディータ
21:04:06
 おしゃれに興味はあまりない少女だが、騎手として、ブラッシングとグルーミングは得意だ。
 たてがみつやつやのペガサスと共に、やってきた。
「こんにちは……あの、ブラッシングのご依頼で、まいりました」
メルメル
21:04:11
「あ、こんにちは。私はメルメルといいます。」🐰相手なら気は楽っ
ナナ
21:04:36
「この度は、こちらから出されたブラシ素材の調達依頼を引き受けてやってまいりました」
#見張りタビット
21:04:44
「こりゃめんこい子たちばかりだ!」
柵のそばには、2mほどの槍が立てかけられています。 おっかなく見えないようにするためか、穂先は刺さってますね。
ジラ
21:04:45
「あら かわいいお方。 皆さん可愛らしいばかりで思わず綻んでしまいます」
「わたくし、ジラと申します」>タビット
メルメル
21:04:59
「ええと。」見張りをじーーっ 換毛期シーズンの毛並みかなっ
ジラ
21:05:34
「あら....?」 槍をのぞき込む2mを超える種族の人
#見張りタビット
21:05:46
「まじまじと見られると照れるなあ」
 見張りタビットはこげ茶色の毛並みで。 頬や足元に【冬毛】が残っています。もこもこ。
ナナ
21:06:04
「ええ。本当に、可愛らしい方ばかりです」ジラの言葉に笑顔で頷き
「この村は、タビットの方が多いのですね」
ディータ
21:06:45
 タビットなら棒高跳びに使えそうな槍だ。きっと名のあるポールダンサーに違いない(流派)
 さておき、
「そ、そうですか……?」
 タビットから見ても、ハイマンはきれいと思われるものなのだろうか――毛並みとか基準ではないのだろうか。
 いろいろ気になったが、
メルメル
21:06:49
「…お気持ち、わかりますよぉ…。しつこいですよねぇ。」
#見張りタビット
21:07:03
「フラッフ村はタビットのみんなで築き上げてきたからね!」
「ブラッシング? ああ、【スーク】の依頼か!」
ジラ
21:07:19
「すーく?」首傾げ
メルメル
21:07:31
「あぁそうですね。ブラシの素材が欲しい~って話で。」
ディータ
21:07:41
「はい。たしか、伝説のブラシを錬成するための素材ということで……」
メルメル
21:07:42
「案内お願いできますか?」
#見張りタビット
21:07:48
「繕い師、つまりタビットの【理髪師】のスークからの依頼なんだな。
 ならあの家に行けば会えるさ!」
と依頼人について教えてくれます。
ナナ
21:07:57
「スークというと……フラッフ村の繕い師の方でしょうか?」依頼主を思い出しながら
#見張りタビット
21:08:04
「案内か、構わないよ!」
 といって皆さんを先導し。
ジラ
21:08:28
「故郷の島にはタビットの方が本当いないもので。  愛らしさに新鮮味を感じるのですよね」ほんのり  茶があれば啜ってる >ナナ
ディータ
21:08:56
「…………」
 タビットでも理髪師っていうんだ。🐰の世界はそれほど接点がなかったので、ちょっと未知の航海。
#見張りタビット
21:09:28
青と赤のモービルが、風に揺られてくるくる回っている家屋へ、皆さんを案内します。
「スークはおっとりしているヒトでね、けれど毛並みを整える腕はバツグンなんだ!
 ただ、春になってから営業してるのを見た事ないなあ……」
ディータ
21:09:29
「はい……ありがとうございます」
 天馬の手綱に手を添えて、後続した。
ジラ
21:09:52
「身繕いを専門にされる方がいらっしゃるのね」
メルメル
21:09:54
「そうみたいですね~ナナさん。…ちゃんとした職人さんの仕事、参考にしたいなぁ。」
#見張りタビット
21:10:09
数分ほどで家屋にたどり着き。
「スーク、冒険者さんがやってきたぞー!」
と声掛けと共に扉をノックノック。
ナナ
21:10:09
「なるほど、タビットの理髪師は繕い師という名前になるのですね~」ほうほうと納得するように頷きながら
「メリアの理髪師ですと、庭師や植木職人になるのかしら~?」
ディータ
21:10:39
「やはり、伝説のブラシがないと、だめなのでしょうか……?」
 ブラシ+1、アビスブラシ――いろいろ思い浮かぶ。
#見張りタビット
21:10:54
「ヒトの髪も繕えるから、たまにヒトのお客さんも来るそうだよ。
 評判はマチマチだけれど」
#
21:11:13
ノックしたものの、家屋の中から反応はなく。
ディータ
21:11:29
「……お昼寝でしょうか?」
#見張りタビット
21:11:37
「あれ、留守か?
 カギは……開いてるなあ」
がちゃり。 ドアノブを回すと、扉が開きました。
メルメル
21:11:38
「お花あたりが繊細そうですー。…そういう点では、私と相性よかったりするのでしょうね。」人よか獣な毛っ
ジラ
21:11:49
「一旦出直した方がよろしいでしょうか?」
メルメル
21:12:19
「?お邪魔します冒険者です~」「いつもこんなかんじじゃ…ないんですよね。」
#見張りタビット
21:12:22
「のどかだし、お昼寝してるかもなあ。
 けれど冒険者さんを待たせるのも悪いよ。 スーク、居るんだろー?」
と言って、見張りタビットが家の中へ入っていきました。
ディータ
21:13:07
 勝手に入るわけにもいかず、戸口の前でまごまごしていた。
#
21:13:12
スークの家に入ってすぐの場所には、大きな鏡と、ゆったりとしたチェアがあります。
ハサミやブラシがありますが、ブラシはかなりくたびれてしまっています。
ジラ
21:13:23
「どうしましょう?」  まごまごしてるその2
#見張りタビット
21:13:34
見張りタビットが入って程なくして……
「な、なんじゃこらー!?」
と声が聞こえてきました。
ディータ
21:13:36
「……ジラさまの頭がぶつからないかも心配です」
メルメル
21:13:37
「1回村でゆっくりするのもありですがぁ。」見張りさんの後ろについていk…まごまごに便乗!
21:14:04
いくら小さめとはいえ2mある。しかもここは🐰基準だ…
#
21:14:05
天井は……180cmほど。
ナナ
21:14:09
「そうかもしれませんね!メルメルさんの髪は、タビットの方と似ていらっしゃるから……」
「――!!なんでしょうか」すぐにメイスと盾を構えて家に向かう
ディータ
21:14:35
 ロングイヤーの🐰でも安心の高さです。
ジラ
21:14:44
「.....そういえば。」 ぽむと手を合わせる  「戸口の上の縁が首くらいですものね」
ディータ
21:14:48
「いらっしゃるようでした。元気でよかったです」
メルメル
21:14:50
「えっ。」ナナの後から1テンポ遅れてGOGO
ジラ
21:14:54
←205cm
ディータ
21:14:59
「……あ、いえ、そうでもないかも」
ナナ
21:15:18
ジラさん窮屈…w
#
21:15:42
ナナが飛び込むなら。
寝室には……【毛玉のかたまり】が居ました。そばには見張りタビットが。
ジラ
21:15:54
リルドラケンでも小さい方なのよ...!(大体230cmくらいだそうです)
#
21:16:31
赤い毛玉は、ところどころカチコチに固まっており、フェルト状になっています。
ディータ
21:16:32
「や、家主の許可なしに入るのは、よくないと思うのです……」
 真面目な少女だった。まごまご。
ナナ
21:16:47
「――まあ」思わず口に手を当てて驚く
「……見たことない動物、でしょうか?」そして首をかしげる
メルメル
21:16:47
「これは…」(ブラシした後によく見る光景だなぁ。)
ジラ
21:16:48
火サスかしら....
#見張りタビット
21:17:01
「あ、ああ……彼女がスークだよ」ナナにそう言い。
「スークは恥ずかしがって出てこれなかったみたいだ。
 けれど、入って来れて構わないとのことだよ」
しばらくして見張りタビットが他の3人も呼び、招き入れます。
ジラ
21:17:30
「ええと....」  大きくかがんで立ち膝スリ足で移動
ディータ
21:17:35
「お邪魔いたしま…………」
 毛玉を見て語尾が消えた。
ジラ
21:17:44
「事件かしら」
#
21:17:54
大きさ1.3mほどの毛玉。
よく見ると、ところどころにニンジンのかけらがくっついており。てっぺんにはタビットみみがありました。
メルメル
21:18:04
「いいえ…しかし🐰さんだとこうなるんですね。」
ディータ
21:18:19
「……これはすごいです」
 長毛種のわんこが野良犬になってしまったときみたいな惨状だ。
#繕い師スーク
21:18:24
「どうもふ……こんな姿でごめんなさいもふ」
毛玉の中から声が聞こえます。
ナナ
21:18:29
「このお方がスークさん……なのですね」武器を下げる
「はじめまして、スークさん。炭焼きひよこ亭から参りましたナナと申します。突然押しかけてしまって申し訳ございません」そして挨拶をする
ジラ
21:18:33
「メルメルさんもご経験が?」
メルメル
21:18:56
「は、はじめまして。メルメルと申します。気ぃぬくと、すぐにボフってなるのはわかるんですけどぉ…」これはすごいっ「今まではどうしてたんでしょうか。」
#繕い師スーク
21:19:00
「んん、んんー……もふ」
 ぽふ、と音と共に毛玉のてっぺんが盛り上がり。くりっとした両目がのぞきました。
ディータ
21:19:02
「いえ……心中、お察しします」
 全滅のテーマみたいなBGMを幻聴しつつ。
メルメル
21:19:34
「ガサツな時期は、こう、ボフッとすることがたまに…。ですがこれほどとは。」>ジラ
ジラ
21:19:58
「ああよかった。 てっきり....」  声があって安堵  「わたくし お呼びたてに応じさせていただきましたジラと 申します」>スーク
#繕い師スーク
21:20:00
「もふは繕い師スークと言いまふ。
 普段は村のみんなの毛並みを整えているのだけれど、【冬になるとほとんどお仕事しなくなるもふ】
 だって、寒くなった後に梳きたくなるヒトなんていないもふ……」
ディータ
21:20:38
「わたしも、毛並みの手入れは仕事の一部ですけれど……」
 テイマーとして。
「……これは、然るべき道具を用意した上で、一日仕事になりそうです。不肖、がんばります」
21:21:07
「その、ディータ・ディ・ダーマともうします。天馬騎士……です」
#繕い師スーク
21:21:11
「だから冬の間はお店を閉めて、たくさんの村採れニンジンと共に冬を過ごしていたもふ。
 そして春を……ちょっと超えて暑くなってきたころ、そろそろお店を開こうと思ったもふ。
 そしたら……冬毛が抜けなくて困ってまふ」
喋るたび、毛玉が揺れます。
ジラ
21:21:16
「伸び盛りの時期はこうなるのですね。  ああそういえば...見張りの可愛らしい方もそんな毛が」>メルメル
メルメル
21:21:18
「私の手持ちじゃ耐久が持ちませんからね。ライダーさんのなら…。」
ナナ
21:21:24
「……たしかに。寒いときは、毛を蓄えていた方があったかいですね」
#見張りタビット
21:21:24
「こんなにふかふかした毛玉はなかなか見た事ないなあ」
メルメル
21:22:09
「個人差で説明もつきますけれど、これはちょっと別の要因もありそうで…は、失礼いたしました。」
ナナ
21:22:20
「すごい……まるで喋るマリモのようです……。いえ、見たことはありませんが」
ディータ
21:22:28
「ブラシもそうですけれど……普通のハサミとかでは、一割もカットしないうちにナマクラになってしまいそうです」
 ブラントウェポン毛玉。
#繕い師スーク
21:22:47
「冬毛を落とそうとしても、今のブラシじゃどうにもならないもふ」
 くたびれたブラシには、赤い毛玉がびっしりついていました。
「だから、ブラシを新調したいもふよ」
メルメル
21:22:49
「ええと、それで、どうしましょう。」普通の手持ちのブラシで挑戦してみますが 壊れそうですかっ
21:23:22
「わぁ、お爺ちゃんのブラシみたいになってる…。」なんたる
ジラ
21:23:24
「わたくしたちはそういったものがない分  衣服を厚くしたり その上で暫く日光に当たらないと動きづらく億劫になることがあって...毛があるかたって羨ましい事も」
#
21:23:39
〈普通のブラシ〉をスークの毛並みに通すなら……一瞬でブラシが止まります。
毛玉はガンコなうえ、ところどころに毛玉があったり、毛が固まってフェルト状になり、ほとんどブラシが進みません。
ナナ
21:24:19
「あら……。確かにこれでは、この量の毛を整えるのは難しそうですね」
「いっそ、剣で斬っていくのは?髪の毛をカットするように…こう、チョキンチョキンと」
ディータ
21:24:33
「リルドラケンのかたは、鱗にオイルを塗ったりして手入れする感じ、でしょうか」
 爬虫類系にはあまり乗ったことがないので専門外ではあるが。
メルメル
21:24:51
「これはなかなかぁ…とんでもない。」がんこっ 「やばっ取れなくなったかも。」ガチャガチャ
#繕い師スーク
21:25:20
「こういうガンコな冬毛には……〈硬い獣毛〉を使ったブラシや、〈油分の多い素材〉で作られたクシが良いと聞きまふ。
 そのような素材を見つけて、ブラシを用意してもらえないでもふか?」
「素材を見つけたら、村の職人がブラシに仕立ててくれまふ」
ディータ
21:25:23
「わたしの武具は、槍ですから……ちょっと不向きです」
 ペガサスナイトは槍。と古来、決まっている。
ジラ
21:25:43
「よくご存じですのね!」ぱああ  「冬場なんて特に油の見極めがすごく難しくて...」>ディータ
ナナ
21:26:04
このPT、剣持ってる人居なかった
#繕い師スーク
21:26:05
「普通のハサミも試してみたもふ。
 けれど、一瞬でなまくらになったもふよ」
ソードでも怪しいかもしれません。
メルメル
21:26:11
「なるほどなるほど、了解しました…。」
ジラ
21:26:37
「油を直接注いで櫛通りをよくしたりはしませんの?」>スーク
メルメル
21:26:51
「ひえ、通りで…」解除判定を頑張って、今寿命の尽きたブラシを回収しました
ディータ
21:27:11
「は、はい……鱗の肌理きめによっても変わりますものね……」
 ――もっとも今、この毛玉については、もっと物理的なところからなんとかしてあげないとダメそうだ。
#繕い師スーク
21:27:35
「そんなことしたら全身オイルビトになっちゃうもふ……」
油に浸されることを想像して震えています。毛玉が。
メルメル
21:27:54
「素材の目途は…その言い方だと伝聞ですか。余り立っていない感じですか?」しかしここは🐰村。技能1lvもあれば基準値が6だったりする…
#
21:27:58
メルメルのブラシは何とか無事です。
ブラシの毛玉除去に数分かかりそうですが──
ディータ
21:28:02
「わかりました。伐採……いえ整髪に必要な器材の材料を、集めてまいります」
ナナ
21:28:03
「刃も通さないなんて……とても頑丈な毛ですね!盾役としては少し羨ましいかもしれません…」
#見張りタビット
21:28:24
「くっちゃねが祟るとこうなるのかあ……」
ジラ
21:28:53
「わたくしたち そういった素材の専門的なことがよくわからなくて...。  何かあてになるものってございますの?」>スーク
#繕い師スーク
21:29:05
「この姿のままだとハサミもブラシもロクに持てないもふ、夏の暑さに直面したら蒸されるもふ~っ」
ジラ
21:29:28
クラフトマンあたりもってるひとなら....? 
#繕い師スーク
21:29:53
「もふは繕うこと以外はあまり……
 けれど、素材の事なら村のヒトがきっと知っているもふ」
メルメル
21:29:58
「えぇ、こうなったからには何とかせざるをえません。リカバリーしていきましょうっ。」ぞい
ディータ
21:30:17
「は、はい……」
 あまりにも無残な熱中症に倒れられるわけにはいかない。
#見張りタビット
21:30:42
「そうだなあ……【猟師】のアイツとか、【本の虫】のアイツとかだったら知ってるかもなあ」
ナナ
21:30:44
「それは大変!蒸されてしまった方の治療は……難しいかもしれません」
「いえ、でも私が知らないだけで蒸された人でも治療の方法は……うーん……」
ジラ
21:31:02
「そうですと村の工芸士様に当たらないといけませんね」  見張りさんに「ご紹介いただけますか?」
ディータ
21:32:01
「そう、ですね。一から周辺を調べるとなると時間もかかりますし……」
 生まれも育ちもラルージュであり、この辺の土地勘はそんなにあるわけではない。鳥瞰した地理ならさておき。
「助言をいただいて、採取に向かいましょう」
メルメル
21:32:04
「何より、このままじゃお仕事できませんからね。ではよろしくお願いします。」ぺこりり
ナナ
21:32:26
「では【猟師】の方と、【本の虫】の方の元へ行きましょうか」
「スークさんが蒸されてしまうのは、避けなければ!」
#見張りタビット
21:33:40
「そうだなあ、ぱっと思いつくのは──」
 と村の職人などの情報を教えてくれます。 彼に伝えれば、案内してくれるでしょう。
 【猟師】村近隣の森で猟をする漁師です。
【本の虫】図書館に住み込みで働いている本の虫です。
【細工師】木工細工や日用品を作ったり、補修している職人です。
【調理師】ニンジン料理の得意な酒場のコックです。
ジラ
21:34:33
人参料理...!
#繕い師スーク
21:34:34
「今でもケッコー暑いもふ。毛玉の奥はムシムシもふ~」
ディータ
21:34:44
「はい。しばらくお待ちくださいね……」
 毛玉に別れを告げ、早速――順に話を聞いて回ることに。まずは、いざ猟師。
#繕い師スーク
21:34:59
「こんな姿じゃお外に出られないもふ、どうかお願いするもふ」
#
21:35:15
毛玉──スークが皆さんにお願いしつつ。
メルメル
21:35:28
「ひえ、そうなると心配事が増えますね…。はい、他人事とは思えないのでメルメルがんばりますっ。」GOGO猟師
ディータ
21:35:48
「……タビットのかたの猟師は、なかなかお見かけすることがないですね」
 射手に知己はいるが、最初は二度見したものだ。
ナナ
21:35:50
猟師からいこう。まずは集めるべき素材を知らなければ
#見張りタビット
21:36:25
「猟師のカレなら──」と皆さんを案内します。
TOPIC
21:36:49
【現在地:フラッフ村・猟師の家】 by GM黒宮
ジラ
21:37:02
「メルメルさんがいらっしゃると理解の深度が深くてありがたいですね。  どうでしょう 依頼によってはわたくし...ここの名産のブラシの一つでも差し上げられたらって」>メルメル
ナナ
21:37:06
「タビットの方は、身体が小さいので走り回るのが不得意そうですからね」
「でも、意外と魔法を駆使すれば狩りは出来るのかも?」
#繕い師スーク
21:38:04
「ここが猟師【ロップオン】の家だな」
 村はずれ、森に近い場所にある家に案内されました。
ディータ
21:38:14
「…………」
 少女の脳内では、メテオで狩りをする🐰がクレーターの横でガッツポーズしていた。
ジラ
21:38:24
狙い撃つぜ!の方なのですね...!
メルメル
21:38:37
「正直な所申し上げますと、それを狙っているところです…。あくまで以来優先ですけどね、手持ちのヤツの寿命がそろそろ。」
21:38:51
>ジラ
#見張りタビット
21:38:55
「ロプオー、お客さんが来たぞー」
と呼びかけると、中から返事があり。
ディータ
21:39:11
 さぞ名のあるろっぷいやーだろう。
 ――ノックしようとしたら、もう話が通されていた。
ジラ
21:39:27
「まあ!  それはちょうどよかった! 」>メルメル
#猟師ロップオン
21:39:51
「ヒトのお客さんとは珍しい」
 眼帯をつけた、苔色の毛並みのタビットが現れます。
ジラ
21:40:06
イケメンだ....!
ナナ
21:40:12
「ロップオン……ロックオン……とても狩りに向いていそうなお名前です!」
「ハッ。もしかして、スークさんも髪を梳くから…!」
ディータ
21:40:21
「わたしも、天馬のために新しいブラシを、と思っていたところ、です。
 素材が余れば……でしょうか」
21:41:04
「はじめまして……ディータともうします。
 あの、ブラシなどを作るのに役立つ素材に、お詳しいと聞いて……」
メルメル
21:41:15
わぁイケてる「名前にそんな意味が。」「あ、はじめまして。スークさんの依頼に際して、伺いたいことがあって。」
#見張りタビット
21:41:24
「家系ごとに、その子に上手くなって欲しい物事を名前に着ける風習があるらしいんだ。
 別にそうしないといけないわけじゃないんだけれどね」
メルメル
21:41:42
「そうです。ブラシに使える硬い獣毛についてぇ、なんですけど。」
ジラ
21:41:52
「ごきげんよう  わたくしジラ と申します」>ロップオン  「特殊なブラシの素材をお伺いしたくて」
ディータ
21:42:17
「……子を……」
 自分が子供を作るときは、オチーヌ、とか名付けるべきなのだろうか。
 ――ちょっと頬を赤くしていた。
#猟師ロップオン
21:42:40
「スーク嬢ちゃんが?」ちょっぴり低い声色。
「ふーむ……」
 家の中にはクロスボウや猟具が掛かっています。 黄色と黒の皮も。
メルメル
21:43:05
「名…」ペットにつけるみたいな名前をそのままつける風習が パンダかな
#猟師ロップオン
21:43:37
「この近くの森は、獣避けもしっかり張り巡らせているから、怖い獣は殆ど居ないな。
 それに、村であまり獣肉は必要じゃあない」
ディータ
21:43:46
「やっぱり、ヤマアラシなどがよいのでしょうか……?」
 あれ毛なのかな――
ナナ
21:44:00
「なるほど!では、もし私がこの村で生まれたなら……タフタフになっていたのかしら?」
「――っと、いけない。つい脱線をしてしまいました。今は、ブラシの毛に集中しなければ!」
ジラ
21:44:09
「スーク、お嬢ちゃん?」  その時ジラに電流走る──(女の子と気づかなかった模様)
メルメル
21:44:22
「となると、獣毛についてもそんなに…?」
#猟師ロップオン
21:44:25
「ただ、森の不覚には……3タビットはある獣がわんさかいる。
 俺達ならひとのみにするなんて容易いようなやつらが、だ」
21:44:32
森の深く。
ディータ
21:44:40
 そもタビットだと気づけないような姿だったし、致し方なし――
ナナ
21:45:02
「3タビット」初めて聞く単位に思わず復唱してしまう
ジラ
21:45:06
「3たびっと」
ディータ
21:45:07
「3タビット……」
 ……あまり大きくない。何ならペガサスくらい。
#猟師ロップオン
21:45:49
「それでも良いなら教えよう」
 と言って色々取り出し。
クマの手、シマシマの毛皮、甲羅の欠片など。
メルメル
21:45:51
「単位の規準としては…」耳を含めるか否かで大分変りそう「ともあれ、いかつい奴が沢山いるんですね。」
ジラ
21:45:53
ぽくぽくちーん 「わたくしより少し大きいくらいでしょうか」   十分脅威である
メルメル
21:46:49
「冒険者ですから、多少大きいくらいでは肉弾戦どんとこいです!…ですよね?皆さん」おろおろ
ジラ
21:46:53
タビット漁師がクラッシュベアを単騎狩り、だと.....!?
ディータ
21:46:54
「はい……お願いいたします。
 ……でも、よほどの剛毛でないと、いかな猛獣でもブラシには難しいでしょうか」
#猟師ロップオン
21:47:06
「あの森に居て、ブラシに使えるような毛並みを持つのは……【巨大なクマ】【デカいトラ】だろう」
【魔物知識】、それぞれ【12】【10】を行えます。
ナナ
21:47:19
「ジラさんよりも……それは、大きいですね」
「ブラシの素材になりそうな毛は、どれでしょうか?」言いながら、まずはクマの毛を触る
21:47:35
まもちきはナシ!任せました
ディータ
21:47:37
 騎手の魔物知識――くまさん、とらさん。
2D6×2 → 4 + 3 + 【8】 = 15 , 1 + 1 + 【8】 = 10
ジラ
21:47:42
「きょだいなくま  でかいとら」  まもちきはないようだ
ディータ
21:47:49
 ねこはすきです。
メルメル
21:47:50
とら平目っ
2D6 → 4 + 4 = 8
#
21:47:58
クマの手は干からびていますが、毛並みはごわごわのままです。
結構な剛毛であり、これなら〈ブラシの素材〉になり得るでしょう。
ジラ
21:47:58
とらひらめ
2D6 → 1 + 3 = 4
ナナ
21:48:23
とらイケるか!?
2D6 → 1 + 1 = 2
ディータ
21:48:29
「トラネコチャンには平穏に生きていてほしいです……」
#猟師ロップオン
21:48:38
とらがあまり馴染みないようです──
ジラ
21:48:46
「ウミネコちゃんのお仲間でしょうか」
ナナ
21:48:52
ふっ――出目芸人にかかれば1ゾロなんて容易いものよ
ディータ
21:49:11
 ティルグリスと違って乗れるわけでもなし――騎獣としてもかっこよさそうなのに。がおー。
#
21:49:17
ディータは、ロップオンの言う巨大なクマが【グリズリー】(⇒『III』358頁、『ML』106頁)だと分かりました。
ディータ
21:50:28
「くまは……くまですね。
 狩るなら、熊肉とか獣脂とかも、ちゃんと役立ててあげたいところです」
#猟師ロップオン
21:50:32
「年越しの前、俺はあの森で巨大なクマを見た。
 例年、ちらりと見る者よりも【はるかに大きいクマ】をな。それは【5タビット】ほどの大きさがあった」
ナナ
21:50:42
「とら――トラって確か、二足歩行の動物でしたよね?」トンチンカンなことを言い出す
ジラ
21:50:44
「5たびっと」
#猟師ロップオン
21:51:12
「あまりの大きさに……正直震え上がったよ。
 そして、アイツと目が遭った。
 ヤツは……【身体に対して以上に頭が小さかった】
メルメル
21:51:15
「エ、それって蛮族じゃ。」蛮族の剛毛を使ったブラシ
ディータ
21:51:26
「トラネコチャンでしたら、市街でも見かけます。
 ちょっと大きいのかもしれませんけれど、ふかふかの毛並みがブラシに向くとは思えません」
ナナ
21:51:37
「5タビット…。ジラさんの倍近くかしら…?」
ジラ
21:51:54
「頭が小さいくまちゃん」
#猟師ロップオン
21:51:58
「なんというか、【異常に体がもふもふとしたヤツだった】
 あのクマは厳しい冬をしのぐために、たくさんの栄養を溜めようとしていたのかもしれない」
ディータ
21:52:13
「頭が……」
 デュラハンクマ。いや、それだと小さいんじゃなくて、ないが。
#猟師ロップオン
21:52:32
「そこのお嬢さんより倍、嫌さらに大きいくらいか」
 ジラを指し。
メルメル
21:52:49
「よかった。やばいくらいの筋肉質、って訳じゃないんですね。」ほっ
ジラ
21:53:37
「討伐命令が出そうなくまちゃんなのですね?」
#猟師ロップオン
21:53:50
「あいつを見て以降、冬の間は森に入っていない。今も奥地には行っていないな。
 普段から近場で必要なものが揃う」
キノコや果実、薪を集めることが主だとか。
ナナ
21:53:59
「身体がモフモフ……ブラシに使えるかしら…?」
ジラ
21:54:03
「やはり 大きいクマの方が素材にはいいのですか?」
ディータ
21:54:20
「わかりました……教えてくださり、ありがとうございます」
 手製の地図に🐻を書き込み、
「ええと……念のため、他の素材も、うかがってまわりましょうか」
#猟師ロップオン
21:54:27
「おそらくはな。 それよりも毛は硬く、質も良いだろう」
クマの手を指しつつ。
メルメル
21:54:53
「ほっそい先端はともかく、毛根付近であれば相応に硬いかと。モフモフと呼べる毛量であればなおさら...?」
ナナ
21:55:43
「なら、決まりですね!森の奥に行き、その大きなクマさんから毛を貰いましょう!」
ジラ
21:55:45
「なるほど   ご教授ありがとうございます。」>ロップオン
#猟師ロップオン
21:55:59
「他には【トラの群れ】を見たことがあった。
 あれは……【尻尾が異様に長かった】な」と伝えつつ。
「これは【巨大カメの甲羅の一部】だ。 川辺で拾ったのだが、姿は見ていない。
 おそらく10タビットはあるだろうな」
ジラ
21:56:00
「他の素材は考えなくていいのですか?」>ナナ
メルメル
21:56:34
「ですがそうですね、ディータさんの言う通り、サンプルは多い方がいいかもですね。あとなんか危険動物多そうですし。」
ジラ
21:56:42
おいでよ白虎と玄武がいらっしゃる森
メルメル
21:56:42
ティルグリスの群れ こわい
ディータ
21:56:50
「この季節の熊は、冬眠を終えたばかりでスリムなことが多いみたいですけれど……毛皮にはあまり影響なさそう、でしょうか……」
 などと思案しつつ。
 トラネコチャンの群れを想像して和んだりもしつつ。
#猟師ロップオン
21:57:28
「そろそろ俺も猟に出るべきかもな……」
 と眼帯を外し。 つぶらな瞳がのぞいています。
ディータ
21:57:39
「鼈甲の櫛は、高級品として好まれると聞いたことがあります」
ジラ
21:57:48
「お怪我をされてるわけじゃ?」 首傾げ
ディータ
21:58:15
「魔神の甲羅を使った櫛もあるそうですけれど……」
 ビバ戦利品。
ナナ
21:58:15
「硬い毛と、油分の多いクシが必要なのでしたら、クマでいいのでは?トラネコちゃんは硬くなさそうですし、亀さんは毛が無いですし……」
ディータ
21:58:35
「…………」
 ファッション眼帯にぱちくり。
メルメル
21:58:39
「なるほどなるほど、、、櫛についてはそちらを参考にしますか。」
ジラ
21:59:00
地雷系女子っぽい眼帯じゃった
#猟師ロップオン
21:59:04
「カメの甲羅の良い部分があれば、たしかに〈クシ〉が作れるだろうな」と言いつつ。
「夜目に慣れる訓練だ」
 ファッション眼帯。
メルメル
21:59:04
「👀」アビスうさですらなかったっ
ディータ
21:59:38
「え、と……おめめが鎮まっているようで、なによりです」
 安心して、ひとたび別れを告げ、続いては本の虫行きとなるか――
#
21:59:47
声色に対して妙につぶらな瞳の猟師のようです。
「他に聞きたい事は?」
ナナ
22:00:11
「あら、なら、亀も倒した方がいいのでしょうか?」
「となると、結構戦うことになりそうですね…」
#猟師ロップオン
22:00:27
目のそばにはキズがあるものの、カに刺されたところを掻いてしまっただけのようです──
ディータ
22:00:29
「だいじょうぶと……思います。あ、いえ、ひとつだけ……」
22:01:04
「砥石に適した石材があるところは、ご存知ないでしょうか」
#猟師ロップオン
22:01:32
「一日で複数の獣を見ることはまずない。
 それに辛抱が大事だからな……どの獣を狙うか、アタリをつけるのが猟の鉄則だ」
#
22:01:58
ロップオン曰く、森の奥地に向かっても、【複数の獣と同時に出会う事はまずない】ようです。
メルメル
22:02:07
「参考にさせていただきます。」ぺこ
ジラ
22:02:20
「ロップオンさんも スークさんのところで繕われていらっしゃるのですか? それともどこか良いお店でも?」
#猟師ロップオン
22:02:38
「砥石なら【細工師】が詳しいだろう。アイツは刃物を研ぐのが得意だからな」
ジラ
22:02:55
寧ろ売ってるならそこで流通経路をさぐるもよし
ナナ
22:03:01
「なるほど。二兎追うもの一兎も得ず、ですね!」
#猟師ロップオン
22:03:28
「ああ、スークの店で繕ってもらっている。今年はまだだが」
 見ると、首の後ろに冬毛が残っています。
メルメル
22:03:38
「👀」いや彼らは立派な人族だ…
ディータ
22:03:54
「わかりました……ええと、それでは、もし獣を狩りましたら、持ってまいりますね」
 だいたいの動物は全身が何かに使えるものだ。
ジラ
22:04:06
「本当にご依頼人のお嬢様がこの村の生命線なのですね....」さめざめ
ディータ
22:04:36
 かくて、眼帯に別れを告げ、本の虫方面へ。
#猟師ロップオン
22:04:41
「アイツがおしゃれの最先端を行っていると村の若い者達は言っているな」
 ロップオンも若そうですが。
ナナ
22:05:32
「オシャレの最先端……それは重要ですね」
#見張りタビット
22:06:05
「それじゃ、次は図書館だな!」
 皆さんを案内します。
TOPIC
22:06:12
【現在地:フラッフ村・図書館】 by GM黒宮
ナナ
22:06:18
「必ずスークさんをお助けして、村の方々のオシャレを守らないとですね!」
ジラ
22:06:41
「村にこのような立派な図書館があるのですね....」ほわあ...と口を大きくあけ
メルメル
22:06:53
「ですね。このままでは威厳が…」そう言えば内密な話「あまり、村で言いふらさない方がいいかもしれませんね。」
#
22:07:00
鎧戸の閉まった、少しだけ大きな家にやってきました。
ここが図書館のようです。 街の図書館よりは流石にこじんまりしています。
ディータ
22:07:16
「わたしも、理髪を学びましたら、もっとブラッシングが上達するでしょうか……」
 ブラッシング道に果てはなかった。
22:08:00
「今度は、タビットのかたらしい場所です」
 本棚の高いところに置いた本に手が届かなくて困る光景が目に浮かぶが、それはそれでかわいい。
「こんにちは……」
メルメル
22:08:18
「さすがタビットの村。図書館もしっかいりしていますね…。」ディータに続け~
#見張りタビット
22:08:30
「図書館に着いたよ、ここじゃどの本も読んで良いし、借り放題なんだ!
 借りて良いのは、原則村人だけなんだけど」
 数はあまり多くありませんが、魔術書やレシピ本、小説などが本棚に所せましと並んでいます。
メルメル
22:09:05
「騎獣もつやつやになって、きっと映えますとも。」ぐっ
ナナ
22:09:13
「ここが図書館ですか。タビットの皆さんは賢い方が多いですから、こういった施設は村にもあるのでしょうね」
「それでは、お邪魔しましょう。失礼します」
#見張りタビット
22:09:19
「ええと……ああ、シミィちゃん居た!」
中に入ると、リボンで毛並みを飾る少女タビットが居ました。
ナナ
22:09:49
「まあ。可愛らしいリボンですね!」
#本の虫シミィ
22:10:12
「こんにちは~ 外のヒトも来るなんて珍しいですねー?」
 ゆったりとした返事が返って決ます。
「蔵書は好きなだけご覧くださーい」
ジラ
22:10:13
「失礼します  知識なんて口伝が多いですから 記録に残っているって感服しますね」
ディータ
22:10:23
「わたしは……いつもは祈祷書を読むくらい、です」
 騎獣の手入れはけっこう時間もかかるものなので、余暇が少ないというのもあるだろうが。
ジラ
22:10:38
「あら おい  かわいい」
#見張りタビット
22:10:53
「彼女はウワサ好きでもあるんだ」
メルメル
22:11:10
「こんにちは~。こんかいはちょっと、あなた様にご用件がありまして。その。」美味しそう…ということは無いはずっ 彼女は神の末裔なんだ…
ディータ
22:11:12
「天馬騎士……のディータともうします。
 ええと、ブラシの素材について、有識のかたがたにうかがってまわっているところ、なのです」
#本の虫シミィ
22:11:16
服にも毛並みにもリボンがたくさん。もふもふすぎてリボンが埋もれているような……
メルメル
22:11:43
「です。」埋め込み式リボンに
#本の虫シミィ
22:11:46
「わたしにぃ?」
ナナ
22:12:23
「ウワサ好きですか。情報通なのですね!」
ジラ
22:12:34
「噂好きということは 最近の情報に聡いのですね」
ディータ
22:12:45
「はい、かわいい、です」
 冬祭のモミの木みたい、という追加の感想は、胸に秘めた。
#本の虫シミィ
22:12:56
「そうですー、お仕事で村からなかなか出られない分、お外の事はとっても気になっちゃうので~」
22:13:21
「例えばー、【開拓村に鉄道が通るようになった】とか~」
22:13:55
「鉄道の周りに【魔物が沢山いる】とか~」
ジラ
22:13:58
「此方の村にも魔導列車駅が近くにあるのですか?」
ディータ
22:14:01
「そう……ですね」
 開拓村がムカデに襲われやすくなった、ともいう。かもしれない。
メルメル
22:14:24
油ぺろぺろ虫…なんであれが騎獣に!
ナナ
22:14:25
「ならば、もしかしたらブラシやクシに関する良い情報が聞けるかも…」
#見張りタビット
22:14:52
「ここじゃないけど、村から半日ほど離れたところにある開拓村の周辺に、鉄道ができたんだよ。
 おかげでニンジンの出荷が楽になったんだ!」
#本の虫シミィ
22:15:18
「ブラシやクシがどうしたのー?」
ジラ
22:15:38
「そうでしたら もしかしたらハルシカ当たりの行商人様が出入りしているかもしれませんし...  そういった最新のファッション モード系にお詳しいですか?」
ナナ
22:15:48
「実は、今スークさんがかくかくしかじかな状態でして…」
ディータ
22:16:05
 百足騎士ではないので乗ったことはない。一部の昆虫マニアに人気とも聞くが、厳密には昆虫じゃなかった気も……さておき。
「はい。スークさまの……お仕事のために、圧倒的に頑丈なブラシが必要なのです」
#本の虫シミィ
22:16:53
「そうそう、ハルシカ商協国から線路が繋がっているんだよー。
 おかげでニンジンの美味しい調理法のレシピ本が3倍は増えたの!」
レシピ本コーナーを指しつつ。
ジラ
22:17:21
「まあ やっぱり!」
ディータ
22:17:36
「ニンジンは……天馬も好きです」
 基本ナマだけど。
#本の虫シミィ
22:17:46
「スークちゃん、道理でお店を開いてなかったんだぁ……。
 そういえば、〈毛並みに良いブラシやクシについて書かれた本〉があったような……」
メルメル
22:17:59
「はえぇ…。ニンジン。」🐶だから雑食よりとはいえ、やはり🥕は。
ナナ
22:18:18
「なので私たちは〈硬い獣毛〉を使ったブラシや、〈油分の多い素材〉で作られたクシを作りたいのですが……」
「どちらかこころあたりはございませんか?」
ジラ
22:18:41
「クシやブラシは 全部この村で作ってらっしゃるのですか? てっきりそういったハルシカあたりから流れてきているんじゃって」
ナナ
22:19:08
「まあ!それは今、まさに読みたい本ですね」
「その本はどちらに?」
ディータ
22:19:18
「参考にできるでしょうか……?」
 本棚を見回しながら。魔法文明語なら読める(古すぎ情報)
#本の虫シミィ
22:19:39
「ブラシやクシが遠くの国からやってくることもあるけど、日用品は村の中で作って何とかなることも多いんだ~」
22:19:42
「最近小説にハマってたから、あの本がどこに行ったか……
 悪いけど、良かったら探してくれないかな? 【これでバッチリ! 毛並みの極意】ってタイトルなんだけど~」
 とお願いしてきます。
メルメル
22:19:42
「👀文献漁りなら多少の心得が。シミィさんほどじゃないかもしれませんがぁ。」
22:20:07
「はいっ…はい!」士気が上がるアイテムでした
#
22:20:09
図書館から本を見つけるなら……
【探索:12】【文献:9】で見つかりそうです。
ディータ
22:20:34
「…………」
 静電気でバチバチ、と連想しつつ。
ナナ
22:20:53
「本探しですか……」
「……実は、私はあまり本を読まなくて……探すのは少し苦手なのです」少し恥ずかしそうに
メルメル
22:21:08
では探索で「毛並みの極意たるや…」
2D6 → 6 + 5 + 【7】 = 18
22:21:17
士気高めでした
ナナ
22:21:36
士気すごい
ディータ
22:21:37
 広大な図書館や遺跡ならさておき、屋内でペガサスが右往左往するわけにもいかない。
 素直に、文献にて、本を探してみるが――
2D6 → 3 + 3 = 6
ジラ
22:21:47
探索でしらべられるのかしら
2D6 → 2 + 5 + 【4】 = 11
22:21:59
流石知力B1ですわ!
#
22:22:03
ディータとジラが調べるなら、こんな本を見つけました──
【これでパッキリ! ケガニの極意】美味しいケガニの採り方と調理法が記された、希少な本です。絶版になっただけとも言います。
ディータ
22:22:11
 達成値は6。【男は眼帯でロックオン】という本くらいしか――
ナナ
22:22:34
ナナもかな?wひらめ
2D6 → 3 + 3 = 6
22:22:50
ケガニの極意でした
#
22:22:58
ケガニ人気でした。
ディータ
22:23:09
「ええと、これは……、……いえ、ケガニ、ですね」
 剛毛といえば剛毛かもしれないが……。
#
22:23:28
ではでは。
メルメルは見事【これでバッチリ! 毛並みの極意】と書かれた本を見つけました。
ヒトのヘアスタイルから獣変貌したリカントの伝統的ヘアスタイル、長毛のタビットからリルドラケンまでお手入れの方法や道具が載っています。
ジラ
22:23:38
「まあ...蟹は地元でもとれるんだけど...  そうよね 兄さんみたいに浅棚大爆発させることはないわよね」 うんうん
ナナ
22:23:59
「ケガニ……美味しそうですね!殻も硬そうで、守りの参考になるかも…?」
#
22:24:13
本の中には、【外部から油を取り入れた巨大ムカデの殻は、良質なクシになる】という記載がありました。
メルメル
22:24:15
「ああっ、なるほど、流通により毛ガニの需要が高まって、暫く用が無かったこの本がこんなところに…」
ナナ
22:24:29
「浅棚大爆発…?」
メルメル
22:24:54
「なぁるほど...。素材はこんなところに。皆さんこんなものが~。」
ディータ
22:25:01
「でも、寒い海くらいにしか、住んでいないとも聞きます……」
 ……ちょっと自信なさそうなのは、前の依頼で、空飛ぶサメとかを見たからだ。いや、普通だが。
メルメル
22:25:26
「…👀」ぱらぱら読みました。 極意を知れ
ジラ
22:25:30
「爆発の余波で....蟹が浮いてくるの  蟹というか  蟹の破片というか...うん」 遠い目をしている>ナナ
ディータ
22:25:35
「え、と……、……ムカデ、ですか」
#本の虫シミィ
22:25:55
「え、見つけたの? キミ司書に向いてるかも~」
 とメルメルを褒めつつ。
「へえ、ムカデが…… そういえば、鉄道に現れた魔物のなかに【巨大ムカデ】も居るらしいよー」
ディータ
22:26:30
 騎獣として有名かもしれないが、実際どんなやつかを思い出すべく、魔物知識判定っぽいものを――
2D6 → 3 + 1 + 【8】 = 12
ナナ
22:26:38
「ふむふむ。なるほど、ムカデの殻ですか」
「🦀が浮いて……欠片が……なるほど、なるほど?」情景を思い浮かべようとして、思い浮かばず
ディータ
22:27:01
 あまりよく知らなさそうだ。乗らないし。
#
22:27:04
本曰く、外部から油を取り入れたムカデは、殻が変質化し、加工することで常に油に浸し続けているクシができるとか。
ジラ
22:27:10
「巨大百足...?  うん?   ええと...クシでいいの?ブラシがいいの?」
#
22:27:26
油に浸し続けているかのように、クシ通りの良いクシになる、でした。
メルメル
22:27:28
「クシ、だそうです。」ぺらぺら
#本の虫シミィ
22:27:49
「私たちもクシは使うよ~、 ブラシの後に使うことが多いけど」
ジラ
22:28:06
「つまりええと  クマさんこーすがブラシ  むかでさんチームがクシ と」
メルメル
22:28:24
「これはかんなり便利では…。」読了
ディータ
22:28:34
「櫛も、繊細なところのブラッシングにはだいじな道具……です」
 とはいえ、目下の急務はやはりパワーなブラシっぽい。
#本の虫シミィ
22:28:40
「そうそう、でてきたムカデは【殻がとってもゴツゴツ】していたとか!
 汽笛を鳴らすと逃げてくらしいけど~」
ナナ
22:28:55
「どちらも狩りにいかなければ、ですね」
メルメル
22:29:10
「ですね。それと~…加工をしてくれる細工師さんに話を通さないとですね。」
ジラ
22:29:15
「亀さんはまた違う機会でいいのかしら?」
#見張りタビット
22:30:22
「世の中には色々あるんだなあ」
 皆さんの話を聞きつつ。
【良いブラシやクシの話】だけでも集めてくれたら、今後必要になったときにすぐ用意できるかもしれないな。
 きっと【話だけでも価値がある】ぞっ」
ディータ
22:30:30
「依頼されました、必要なものは、ブラシとのことでしたから……まずは、それに専心するのが、よさそうでしょうか」
ジラ
22:30:55
「ええ 急に持って行っても細工しさんが困りますものね」>メルメル
ナナ
22:31:00
「今回必要なのは、油分の多いクシですからね。本に書かれてることに従いましょう」
「では、細工師さんのところへ行きましょうか!」
#
22:31:20
具体的には、
【ブラシやクシの素材に関するお話】を集めるだけでも、いくらかの【情報料】が得られそうです。
手に入れなかった素材についても、今後スークが手配して手に入れ、ブラシやクシを作る可能性があるのでしょう。
ディータ
22:31:40
「え、と……ありがとうございました。また後で、よろしければ、本を読みに来てみたいです。
 その、ええと、結婚や子作りの……ごにょごにょ……」
ジラ
22:31:54
やはりアビスブラシやらイグニタイトクシが...!
ディータ
22:31:59
 ちょっと赤くなりつつ、次の情報源候補へまっしぐら。
#本の虫シミィ
22:32:25
「そーいう本はね──」
 ディータへ村タビットが少し群れてる本棚を指しました。 都会の恋愛事情等が書かれたムック本などが。
#
22:32:44
マナタイトクシ……(ふわーっ)
ディータ
22:32:59
「ぁぅぁぅ」
 あとでっ、あとでこっそりっ……! と、お辞儀して、脱兎した。
メルメル
22:33:10
「👀」加工中は暇かもしれない ムック本の読書会が行われる…
#見張りタビット
22:33:35
「それじゃ次は工房だね」
 皆さんを案内します。
ナナ
22:34:03
まさかの全員を巻き込んだ読書会が開かれるとは
ジラ
22:34:07
「お願いいたします  ええと こちらの御主人は...?」
22:34:29
全員で恋愛系小説の朗読会....!
TOPIC
22:34:48
【現在地:フラッフ村・工房】 by GM黒宮
メルメル
22:35:00
「そういえば、ディータさん砥石について聞いていましたよね。やっぱり手入れに?」
#
22:35:52
村の工房へやって来ました。
さまざまな職人やお手伝いタビットが居て、今も様々なものを作っています。
日用品のカトラリーだったり、イスやテーブルだったり、綺麗な木工ネックレスだったり。
ニンジンを切り干ししたり、ニンジンクッキーを作っている様子も。
ディータ
22:36:09
「ぇ……? あ……はい。
 あれだけの毛となりますと、ハサミを総動員しても大変そうですから……それなら、砥石を使って、逐次、切れ味を直せば、と」
 亜竜狩りの基本だ(?)
#見張りタビット
22:36:17
「ここで特に腕が優れているのは【ウーデン】さんかな」
ジラ
22:36:57
「腕がよさそうなお名前ですね」
#
22:37:13
見張りタビットが指したのは、木工ネックレスを作っているタビットでした。
淡い毛並みで、あごひげもふもふです。
ディータ
22:37:17
「こんにちは……」
 なんだかワークショップ感のあるアットホームな工房だった。いや🐰のホームに違いはないのだが。
メルメル
22:37:19
「👀なあるほど。失念していましたが、そうですね。カット不能なダマでした。」
ナナ
22:38:00
「それでは――こんにちは。作業中すみません。少しお時間よろしいでしょうか?」ウーデンに話しかける
#細工師ウーデン
22:38:15
「やあ、トール。それにお客さんも。 うるさいところですまないね」
 皆さんに気づき。 見張りタビットは「トール」と言うようです。
ディータ
22:38:24
「いろいろな職人のかたが……いらっしゃるのですね」
 タビットのおてては細工物に向かないとはいうが、涙ぐましい努力の結晶だろう。
ジラ
22:38:33
「あらこれは... 干物ですね  故郷でもよくやりますこちらではお野菜を干されてるのですね」
22:39:09
見張りだけど通るとは
ナナ
22:39:28
高いほうのトールかも?
#細工師ウーデン
22:39:29
「うん、構わないよ」作業の手を止め。
木工ネックレスは、ニンジンをあしらった、ビーズのネックレスのようです。
ジラ
22:39:47
「いえ お仕事中にすみません わたくしジラともうします」
ディータ
22:39:50
「いえ……賑やかなところは、好きです。わたし自身は、物静かとよく言われますけれど……」
 騎獣の厩舎は、ワンワンニャーニャーダウダウーとうるさいものなのだ。
#
22:40:04
通行料もトールと言ったり──(ぼそり)
ディータ
22:41:11
「え、と……、頑丈なブラシのつくり方を、うかがってまわっているのです。
 ……それと、砥石も、用意したいと思っています」
#細工師ウーデン
22:41:25
「この村はニンジンや木工資源が潤沢だからね、これを活かしてさらに村を発展させているんだよ」
「ブラシはともかく、砥石がどうかしたのかい?」
ナナ
22:41:29
「それでは、さっそく要件を。実は、今、私たちは硬い毛で出来たブラシと油分の多いクシを求めていまして……」と事情をかくかくしかじか
ディータ
22:41:44
「はい……ハサミの切れ味のために……」
ジラ
22:41:46
「わたくし スークさんからブラシや櫛の素材採取の依頼を受けておりまして...  もし素材が集まりましたら制作を受託していただけたらと」
メルメル
22:42:10
「てなわけでして、魔物の素材を元にこれらをこちらで作成することは…可能でしょうか。」
#細工師ウーデン
22:42:32
「ああ、スークの。彼女からはよくブラシの手入れや調達をお願いされるからね。
 素材を持って来てくれたら、それで作ってみよう」
ナナ
22:43:12
「ちなみになのですが……ムカデの殻をひたす油に心当たりなどございませんか?」
#細工師ウーデン
22:43:19
「ウチじゃ金物も作れるからね」
少し離れたカマドのそばで、ニンジン状のロングソードを鍛えているのが見えます──
ディータ
22:43:31
「ぁ……わたしは、天馬騎士……のディータと、もうします。
 ……依頼とは別のことですけれど、あとで、わたしも、櫛やブラシを探してみたいです」
22:43:42
 あれが、ぼくさつニンジンソード……
メルメル
22:43:48
は、油ムカデはそのまま油クシに
ナナ
22:43:53
「普通の油でいいのか、特殊な油が必要なのか…」
ジラ
22:44:41
「よかった!願ったりかなったりですね  これで心置きなく線路や森に行けます」
メルメル
22:44:46
「あ、私はメルメルといいまして。素材が余れば是非~。予算はけっこうありますっ。」ジャンプすればぽろぽろと
#
22:44:57
あ、先のムカデ殻ですが、【油を取り入れたムカデの殻は、そのまま加工できる】ことと、
加工した時点で【油で浸されたかのような、梳きやすいクシになる】そうです。
ナナ
22:45:33
ああ、そういうことか
いえ、てっきり調理師の元に油を貰いに行くのかとw
#細工師ウーデン
22:45:35
「油なら、ここじゃワタの油があるね」
〈綿実油〉。ニンジンとの二毛作。
メルメル
22:46:45
出発する前の腹ごしらえにでも寄ってみるなど 口実はいくらでも
#細工師ウーデン
22:46:48
「砥石かあ、いつもは遠くの街から取り寄せているねえ」
「そういえば【人里から離れた自然には、砥石に適した石】がよくあるものだよ」
ナナ
22:47:02
油を取り入れたってことは、ムカデに油をぶっかける必要もないのかな(
ディータ
22:47:05
「…………」
 ニンジン以外も畑作するんだ。と愕然としていた。
ジラ
22:47:25
ニンジンモノカルチュア...!?
#
22:47:31
ニンジンだけだと衣服は作れないので──
お花などもあります。
22:48:14
鉄道のまわりに現れるムカデは、【鉄道の油を狙う】傾向にあるそうです。
わざわざムカデに油を掛ける必要はなさそうです──
#細工師ウーデン
22:48:49
「良質な砥石はあればあるほど嬉しいね。
 もし持ち込んでくれたなら【良い価格で買い取る】よ」
ディータ
22:48:50
「は、はい……わたしは、槍を研ぐくらいで、そこまで詳しくはないのですけれど。
 適した石材というのは、やはりあるそうですから……整髪が大仕事になりそうですので、多めに用意できれば、と……」
メルメル
22:49:03
「なぁるほど。では、余裕があれば狙ってみましょうか…ハサミもあんなかんじでしたし。」
ジラ
22:49:36
「森深くにも 線路の近くにも石は見つかりそうですね」
#
22:49:45
ウーデンのそばには、円盤状の砥石があります。
これを高速でまわして様々なものを研いでいるそうです。 足踏みの勢いで回転する仕組みのようですね。
ジラ
22:49:59
いよいよなれば線路のバラスト石を...(
#
22:50:13
おこられますよっ
ディータ
22:50:38
「これは……ロクロ式というのでしたでしょうか」
 タビットのもふもふあんよがよちよち踏む光景になごみつつ。
ナナ
22:51:11
どうしようかな?最後に調理師の所に行く?
それとも、素材を集めに行く?
#細工師ウーデン
22:51:17
「希少な金属とかは難しいけど、ブラシやクシなら難なく作れる。
 僕たちの腕を信頼してもらえると嬉しいよ」 にこりと微笑み。
ディータ
22:51:38
「……あ、でも、いちばんの目的は、ブラシ、ですね。
 素材を手に入れたら、お願いしにまいります」
#細工師ウーデン
22:51:52
「そうだね」
円盤型の砥石がくるくる回り、刃物を研いだりしています。
メルメル
22:51:58
「ふぅ、では情報も集まりましたしぃ…腹ごしらえしたら、森か線路のどっちかに向かいましょうかね。」
ジラ
22:52:26
「そういえば線路と森は離れているのですか?」
メルメル
22:52:30
聞き込み続きでそろそろ腹も減ってきている筈っ 「あ、ブラシ優先ですから森優先ですか。」
ナナ
22:52:41
「腹ごしらえなら、調理師の方の元へ向かいますか?」
ジラ
22:52:43
或いは森の中に線路があるとか
ディータ
22:52:46
 紹介されたのは、あとは調理師。一見、ブラシとあまり関係なさそうな気はするが、料理にブラシを使うこともある。
「念のため、お話をうかがってみませんか……?」
#見張りトール
22:53:01
「どちらもここから【半日】くらいで着くそうだよ!」
 村から線路・森ともに。
ジラ
22:53:25
「そうですね。  良い考えです  もしかしたら酒場のように往来の情報がきけるかもしれませんね」>ナナ
ナナ
22:53:28
「分かりました。それでは、向かいましょうか!」
メルメル
22:53:32
「半日👀」そういえば懐にごはんは あるか
#
22:54:02
線路は、荒野や丘、そして村のそばを通るようです。
ナナ
22:54:19
……ナナ保存食持ってねぇ!w
ジラ
22:54:21
〈保存食〉もありませんしそこで調達しましょう  干しにんじん
#見張りトール
22:54:39
「良い時間になってきたね、それじゃご飯を食べよっか!」
 といって酒場に案内します。
TOPIC
22:54:45
【現在地:フラッフ村・酒場】 by GM黒宮
ディータ
22:55:03
「わたし自身は、どちらかといえば、食器洗いに使うでしょうか……ブラシ」
 かくて、酒場に連れ込まれた。
メルメル
22:55:21
「ご飯生きましょ~。」あくまでメインが🐰なだけで、お肉もまあまあるはずだ
#
22:55:40
日が頭上で輝きだしたころ、酒場にやって来ました。
食事を楽しむタビット達でいっぱいです。 数名ほど、タビットではない人族(人間でしょうか)も見えます。
ジラ
22:55:59
「硬い金属ブラシでしたら タビットさんやメルメルさんより 私たちの方がよく使いますね。あとヘラとか」
ナナ
22:56:29
「まあ。リルドラケンの方々のお手入れはそうなるのですね!」
ジラ
22:57:46
「ふふ 種族上 カビや苔とかフジツボあたりが...頑固なものだから」
メルメル
22:57:47
「はえぇ、鬣って結構固いんですか。」
ナナ
22:57:51
「あら。人間の方もいらっしゃいますね。観光客の方々でしょうか?」
ディータ
22:57:55
 タビット生まれのナイトメアが――
22:58:21
「こんにちは……、え、と。
 ……ミルクを、お願いします」
ジラ
22:58:22
弱点は何だろう...知恵? 知恵熱?<タビメア
#見張りトール
22:58:40
「コック──調理師のヤミミさんの作るニンジン料理は絶品なんだっ」
厨房で、オレンジ色の毛並みのタビットが主導で調理が行われています。
ディータ
22:58:49
 弱点は危険感知-4とか――(?)
#
22:58:56
注意散漫メアでした。
メルメル
22:59:10
「ごめんください~。」のしのし
ナナ
22:59:25
でも探索しない系のナイトメアだったら強いねw
メルメル
22:59:29
「🥕料理…いえ、ここはトールさんのススメを信じてみましょう。」
ディータ
22:59:38
「…………」
 間違えて自分を材料にしてしまわないか心配なニンジン色を見つつ。
#見張りトール
22:59:38
「そうだね、村の風景を描きに来たらしいよ」人間のお客さんについてはそういい。
ディータ
22:59:59
「それでは、ニンジンミルクを、注文……です」
ジラ
23:00:22
「まあ 故郷でも塩にんじんのアチャールなんかはよく作るのですけれども  こちらはどういったものを?」
#調理師ヤミミ
23:00:26
「はぁいいらっしゃい! あらトールじゃない!
 そちらのお客さんは……おなかぺこぺこのようだね!」
ナナ
23:00:40
「🥕料理!それはとても楽しみですね!」
「私はどちらかといえば、お肉などよりもお野菜の方が好きなので…」にこにこ
#調理師ヤミミ
23:01:10
「今はニンジンのポタージュが出来立てだよ!」
ディータ
23:01:33
「わたし、小食な方ですから……」
 自分のスレンダーなお腹の辺りに、ちょっと恥ずかしげに手を添えて。
#調理師ヤミミ
23:01:47
「あとはサラダとかニンジンステーキとか──
 お魚やお肉も用意してるからね!」
ディータ
23:02:06
「その、ミルクが入っていれば、なんでも、だいじょうぶです」
 酒場ではミルクを注文するもの、という礼儀を守るために。
#見張りトール
23:02:43
「村のみんなのために動いてくれてるから、今日は俺のおごりにさせてくれよ!」と言いつつ。
ジラ
23:02:53
「お魚もあるのですか!」 人参と鮎の合いの子あたりがいそうですわ...
#調理師ヤミミ
23:02:56
「はぁい、それじゃ待っててね!」
 と言ってひっこみ。
ナナ
23:03:22
「では、今はサラダと人参ステーキとポタージュをいただきましょうか」
「後は、保存食に向いてそうなお品をいくつか持ち帰りたいです」
ディータ
23:03:30
 キャロットラウト(ニジマス……いやニンジンマス)
メルメル
23:03:34
「では、この定食を。」メイン肉、わきっちょにオススメ🥕ぜっと 
ジラ
23:03:56
「はい 私も保存食になりそうな  干しものがありましたら!」
#
23:04:02
しばらくすると〈ニンジンのポタージュ〉に、大きなニンジンを焼いた〈ニンジンステーキ〉(付け合わせはニンジングラッセ)がやってきました。
ジラ
23:04:21
ビタミンA中毒
ディータ
23:04:33
「そ、それは、なんだか申し訳ないですけれど……その、それでは、ありがとうございます」
 おごり……に遠慮がちにしつつも、郷に入りてはおとなしくゴーした。
#
23:04:49
希望者にはミルク(🥕っぽい見た目のクッキーがコップに飾られています)や、
野趣あふれるお肉のステーキなども。
ナナ
23:05:28
「まあ、美味しそうです。それでは、遠慮なくいただきますね。トールさん、ありがとうございます」
#調理師ヤミミ
23:05:39
「たーんとお食べ!」
ジラ
23:06:08
「ありがとうございます  わたくしもトールさんや村のみなさんのご期待に応えませんといけませんね」
#見張りトール
23:06:32
「そうそう、日持ちするご飯も買えるからね!」
といって〈1日分の保存食〉も皆さんに用意してくれます。
固めのパンと、甘めのビンいりニンジングラッセが主。
ジラ
23:07:01
人参の甘露煮...!
ディータ
23:07:04
 ポタージュはだいたいミルクが入っていそうだ。でもドリンクとしてもミルクをいただくことに。
「いただきます……」
 ちょっと猫舌気味に、ふーふーして、いただいた。
23:07:24
 この世にはニンジンパンというものもあるそうです。ニンジンは全てを解決する。
メルメル
23:07:38
「ではトールさん、いただきます…」「んん、おいし。」一口食べたあとはムシャムシャ
#
23:07:44
キャロットパンかどうかは選べるそうです。
黄色がかった生地。
#見張りトール
23:08:06
「ニンジンづくしなのは地方を見渡しても結構珍しいらしいね。俺はこれがフツーだと思ってたんだけど」
ナナ
23:08:15
「おいしい!人参が甘いです!」ステーキを食べて
「こっちのポタージュはとろとろと柔らかくて、優しい味……ほっとします」
23:08:46
では、キャロットパンにしてもらいましょうw
ディータ
23:08:52
「優しい味で、ほっとします……、……ぁぅ」
 ナナと異口同音になっていて、ちょっと恥ずかしげに。
#
23:08:53
素材を集めるさいの食料については心配いらなくなりました。
他にも、気になることがあればヤミミらに聞くことができるでしょう。
ジラ
23:09:01
「いただきます。  ふふ 沢山の人と食卓を囲むなんて久しぶり。  故郷に帰ったらこのキャロットパンやポタージュをおしえないとね」
#
23:09:17
曰く、キャロットパンだけ出していたら、観光客がニンジンノイローゼになってしまったことがあったとか──
ディータ
23:10:35
「え、と……」
 エレガントなラルージュ文化っぽく、食後にSサイズのキャロットケーキみたいなものを召し上がりつつ。
「実は、頑丈なブラシの素材を、探しているのです。
 今のところは……森の熊から、と思っているのですけれど……」
ナナ
23:10:57
「ふぅ……美味しかったです。ごちそうさまでした!」一通り完食し
「ところでヤミミさん。実は私たちかくかくしかじかでブラシとクシを求めていまして…」事情を話す
ジラ
23:11:07
「熊野家と亀の甲羅の柄?」
ディータ
23:11:20
 熊狩りをしたら、猟師に渡して骨肉などの下拵えしてもらって、お肉はこちらへ渡すと、ワイルドステーキが補充されそうだ。
#調理師ヤミミ
23:11:30
「へー森のクマから!
 これも昔作ってもらったものだけど、結構持ってるのよねー」
といって〈クマ毛タワシ〉を持ってきます。 大分くたびれていますが、剛毛さはまだ残っています。
ジラ
23:11:31
「クマの毛と亀の甲羅の柄かしら?」
メルメル
23:11:49
ムシャムシャ…「これがニンジンと向き合い続けることで至った極地、ですか。ご馳走様でした…」ニンジンに感謝
#調理師ヤミミ
23:12:11
「おこげが酷い鍋につかうとゴリゴリ落ちるのよ~。
 けれど、もうそろそろ替えどきかもしれないわねえ」
ジラ
23:12:41
「んん? もしかしたら熊一頭で沢山ブラシが作れるのかしら?」
ディータ
23:12:50
「あまりたくさんは狩れないと思いますから、最優先にしぼるのが、よさそう……と思います。
 何日もかけて長居させていただくわけにもまいりませんし……」
メルメル
23:12:56
「ふむふむ、たしかにこれは…良さそうですね。もし枯れたとして、流石に余ると思うので、そうですね。沢山。」
ナナ
23:13:24
「ふむ。硬いブラシはクマの毛で間違いなさそうです」
「では、今日はクマとムカデ、どちらから参りましょうか?」
ディータ
23:13:30
「はい……鍋の手入れには、わたしも、ブラシに頼ります」
#調理師ヤミミ
23:13:33
「クマってわたしたちより何倍も大きいのでしょう? 狩ったら100個なんてヨユーで作れちゃうわよ」
ジラ
23:14:04
「クマからいきます?  ふふ でもクマ退治なんて格闘家からしたら一つの到達点、夢みたいなものよね。」
ディータ
23:14:37
「……尻尾は素手に入るのでしょうか」
 考え込んだ。
ナナ
23:14:40
「確かに!格闘家の修行といったらクマ退治とよく聞きますね!」
メルメル
23:14:45
「わかります~。🐻しばいたら1報いれろとか、そんな感じでっ。」
ジラ
23:14:58
「ね? メルメルさん。 【熊殺し】なんて字  理想よね!」
ナナ
23:15:18
「では、まずはクマから参りましょうか!」
#調理師ヤミミ
23:15:26
「けれどクマってブッソウよ。ホントにやるなら気をつけてなさいね!」
メルメル
23:15:37
「大きな階段ですとも。手の傷が報われるとき…。」
#調理師ヤミミ
23:15:48
「それに、【慣れない場所】を進むと【かなり疲れる】わ。
 あまり無理しちゃダメよ!」
ナナ
23:16:32
「分かりました。なるべく体力に気をつけながら進みましょう!」
ディータ
23:16:43
「わたし自身は、動物とは仲良くする方が、好きですけれど……」
 とはいえ、人と相容れない動物も多いし、狩猟は自然の摂理。
 眼帯の安全のためにも、クマバスターに否やはない。
メルメル
23:16:48
「む、それは気をつけます。特段もふもふな熊を探して迷子になったら大変ですからね。」
ディータ
23:17:07
「……はい。それでは、行ってまいります」
#調理師ヤミミ
23:17:26
「はぁい、また来てちょうだい!」
 と言って見送り。
ジラ
23:17:28
「ええ!  お土産話を期待して!」
メルメル
23:17:35
「ではヤミミさん、ご馳走様でした美味しかったです。」イクゾーッ
ジラ
23:17:44
ユクゾッ
#見張りトール
23:17:58
「これで一通り回ったかな。
 ブラシのお話、うまくいきそう?」
と皆さんに言い。
ディータ
23:19:08
「天馬騎士ですから、偵察には一応、慣れている方……です」
 空に復帰したのは最近で、まだ失墜のトラウマの名残も完全に失われたわけではないが。
「みなさまのおかげで、情報は集まりました。あとは、がんばって探します」
ナナ
23:19:15
「ええ。色々とお話が聞けましたので、大丈夫かと!」
「後は、無事にクマとムカデを退治出来るか、ですね」
メルメル
23:19:52
「ですね。あとは狩りの成功を祈るのみですよ。皆さんもいるしなんとかなりますとも。」
ディータ
23:19:59
 具体的には、森へ行き。最初に熊の痕跡を地表で調べ、棲息圏に入り。そして上空から鳥瞰して、探す。というつもりだ。
ジラ
23:20:12
「あとはうまく.... その大きなクマさんと遭遇するか  くまさんのご遺体を見つければよいだけですね」
#見張りトール
23:20:40
「俺は森へ入れないから、案内はここまでだけど…… 帰ったら教えてくれよな、宿はとっておくよ!」
と言います。
ナナ
23:21:08
「分かりました。帰ったらすぐにトールさんの元へ向かいますね!」
ディータ
23:21:11
「はい……お願いします。わたし、うまごやでもいいですから……」
 加齢しにくいし。
ナナ
23:21:18
「それでは、行ってまいります!」
#
23:21:25
MPだけ回復する気です。
23:22:08
皆さんは準備を済ませ、
【森の奥地】【鉄道】へ向かう……ようですね。
ジラ
23:22:21
先ずは森でしょうか?
#
23:22:22
もし買い物が必要な場合は、酒場で〈1,000G〉までの品が購入できます。
メルメル
23:22:22
「行ってきます…」
23:22:57
れっつ森
ディータ
23:22:59
「活発な熊は、縄張りの誇示に余念がないはずです。
 木の幹に、爪や牙の痕とか、体を擦りつけた痕が、これ見よがしにある……と思います」
ジラ
23:22:59
残り銀貨85枚ですわ...
ナナ
23:23:05
では、念のためアウェイクンポーション1個と救急草3個購入します
#
23:23:08
(ほろり)
メルメル
23:23:31
予備俊足指輪を…
ディータ
23:23:40
 163Gです。魔符も買えませんでした。
 わたし、この戦いが終わったら、月光の魔符を買うんだ……。
ナナ
23:23:46
以上かな
ディータ
23:24:15
 先述の手順のつもりで、れっつ森です。
#
23:24:32
では、皆さんはフラッフ村を発ち、森へと入ります。
TOPIC
23:24:39
【現在地:フラッフ村・深い森】 by GM黒宮
#
23:25:26
だんだんと深くなる森の中で、時折獣の痕跡が見える気がします。
探索すれば、獣を見つけることができるかもしれません。
23:25:51
目当ての獣を見つけるために……みなさん【奥地での捜索】を試みてください。
【奥地での捜索】
目標値【16】に対し、【探索】【魔力】(魔法で安全確保といったニュアンスです)で森を歩き、目当ての生物を探します。
目標値に足りない分だけ【疲労】し、最大HPかMPが減少します(両方に振り分けても構いません)。

他のPCの疲労は、そのPCが受ける分の半分だけ肩代わり(引き受ける)ことが可能です。
例:10点疲労しそうなPCの5点分を、他のPCが引き受ける。
ナナ
23:26:36
目標値16か…
ジラ
23:26:59
わたくし 6ゾロ必須ですわね!
メルメル
23:27:03
では探索やっちゃいましょ「熊いるかなー…」変貌など不要っ
2D6 → 6 + 3 + 【7】 = 16
ナナ
23:27:10
では、魔法行使だ 
2D6 → 4 + 4 + 【8】 = 16
ジラ
23:27:11
たんさくですわ!
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
ディータ
23:27:23
「がんばります……」
 探索中だけ、巧みを知性に交換しつつ。探索指令――探索判定。
2D6 → 5 + 4 + 【8】 = 17
ナナ
23:27:25
セーフ!
#
23:27:30
少しでも疲労する前提ですね。
……と思いきや3人成功してます──
ディータ
23:28:02
 ニンジン料理で元気いっぱいです。
メルメル
23:28:09
ジラは~…MPわりとありますねっ 振り分けなくても大丈夫でしょか
ナナ
23:28:13
ナナはHPもMPもどっちも大事だからね!
#
23:28:16
深い森の中で、樹皮の傷やおとしものなどから獣の痕跡を辿っていき。
ディータ
23:29:10
 わたしはMPあまり使わないので、2点引き受けます。
#
23:29:13
森の散策で多少戸惑ったり、普段の景色との違いのせいかジラは4点疲労します。
最大HPか最大MPを計4点だけ減少させてくださいな。
ジラ
23:29:37
わたしもMPはそこそこありますのでなんとか  まあHPとMPに2点ずつ
#
23:29:41
おっと、ではディータが手助けし。
2点分引き受けることができます。
ジラ
23:29:59
ありがとうございます
23:30:12
じゃあMP2点だけへらします
ディータ
23:30:28
「枝、お気をつけてください……」
 がんばって気配りしていて気疲れしたのだろう。 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
メルメル
23:30:31
貧弱な我が精神よ…
#
23:31:08
懸命に痕跡を辿っていくと……やがて、大きな穴を見つけ。
その傍に、【巨大な毛玉】を見つけました。 大きさ5タビット……5mほど。
ディータ
23:31:26
「……発見です」
メルメル
23:31:37
「あれ、、、あれは。」これがデジャヴというものか
23:31:57
「…手は抜かないように。」負けじと変貌する余裕はありますかっ
#
23:32:11
灰色がかった毛並みは、あちこちがぼこぼこと毛玉になっていて。
無数のホネや葉っぱなどが付着しているそれは、獣の毛皮でしょう。
ナナ
23:32:19
「……居ましたね。では」ナナは自身に対して【フォレスト・パス】をかけます
行使 
2D6 → 5 + 3 + 【8】 = 16
#
23:32:19
獣変貌する余裕はあります。>メルメル
メルメル
23:32:40
祖霊パワーは…まあまだいいですね 普通変貌っ
ジラ
23:32:47
「5mの毛玉...?」
ディータ
23:32:52
 命を奪わなくても、昏倒させて毛を刈り取れば――いや、手負いというか人と戦った熊は以後の危険性が増すともいう。
 ランプの油と、ステーキと、ブラシに、なってもらうしかないのだろう。
#
23:32:57
皆さんが接近すると、巨大な毛玉は動き出し。
……その大きさに比例して【異常に小さく見える頭部】が見えました。

それはまごうことなきクマ──【グリズリー】でしょう!
ナナ
23:33:42
「あの毛を使って、ブラシを作りスークさんを毛玉蒸し状態から解放しましょう!」
メルメル
23:33:45
『わふん』『わーわわほ(スークさんと同じっ)』
#
23:34:03
グリズリーは巨大な毛玉を揺らし、ひたすら樹木にこすりつけながら皆さんの方向へ迫ってきます!
【戦闘開始です!】
ディータ
23:34:30
「……今更ですけれど、子連れでしたら、狩るわけにいきませんから、逃げます」
 辺りを確認しつつ。
TOPIC
23:34:38
【[1R] グリズリー 10m メルメル ディータ ナナ ジラ】 by GM黒宮
#
23:34:49
付近に子グマの姿は見当たりません。
ジラ
23:35:09
「流石に死人漁りみたいなことはできませんね 残念」  かまえ (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
#
23:35:10
皆さんは戦闘前に……【異常感知:10】をどうぞ。
メルメル
23:35:13
「?がる」子連れはファナティⅡがかかるという
ディータ
23:35:19
 子熊の代わりにメルメルを――
メルメル
23:35:21
異常を感知
2D6 → 3 + 2 + 【7】 = 12
ジラ
23:35:27
異常感知 (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
2D6 → 4 + 5 + 【4】 = 13
ディータ
23:35:32
 探索指令――異常感知。
2D6 → 1 + 2 + 【8】 = 11
ナナ
23:35:37
【異常感知】※自然(一瞬)
2D6 → 6 + 3 + 【4】 = 13
メルメル
23:35:38
感謝 私、喋れない…
ナナ
23:36:44
とはいえ、グリズリーにかばうは割と自殺行為なので、バインティングゾーンなどで命中&回避下げするナナなのであった( (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
メルメル
23:37:01
恐怖のベアバック
ディータ
23:37:04
 だっこしてもらえます(べあはぐはぐ) (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
23:38:03
「さいわい、トラネコチャンもいないみたいですね」
 いたいけなネコチャンが戦いに巻き込まれるような事態は避けないといけない。きりっ。
ナナ
23:38:05
抱っこがちと凶悪でしてね…… (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
ジラ
23:38:23
クマさん立ち上がったら転ばせられる... (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
#
23:38:31
全員気づきました。
目の前のグリズリーは、次の特徴を持っています。
○ごわごわ冬毛
 とても大きな冬毛が体を覆っています。
 このモンスターのHPは【Hair Point】の略称であり、HPが0になると冬毛が全て落ち、〈戦利品〉を10回分落とします。
 また、抵抗力・防護点が+1点されています。

⏩灰色熊の覇気/7(14)/精神抵抗力/消滅
 巨大な獣がにらみつけます。
 乱戦エリア内のキャラクターは精神抵抗力判定に失敗すると、10秒間(1R)の間、行動判定に-1のペナルティ修正を受けます。
ディータ
23:39:24
 カースにより精神抵抗基準は7だ。五分五分でいけるいける。 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
#
23:39:25
HPを0にすると戦利品──冬毛が落ちます。
冬毛皮、冬熊の毛、香り高い冬熊の毛…… 手が増えるわけではありません。
○ごわごわ冬毛
 とても大きな冬毛が体を覆っています。
 このモンスターのHPは【Hair Point】の略称であり、HPが0になると冬毛が全て落ち、〈戦利品〉を10回分落とします。
 また、抵抗力・防護点が+1点されています。

⏩灰色熊の覇気/7(14)/精神抵抗力/消滅
 巨大な獣がにらみつけます。
 乱戦エリア内のキャラクターは精神抵抗力判定に失敗すると、10秒間(1R)の間、行動判定に-1のペナルティ修正を受けます。
23:39:57
Hair Pointを0にすると、直後【本来のHPが現れます】
その後どうするかは皆さん次第ですね。
メルメル
23:40:05
「ワフ」防護点+1によりハサミがこんな事に (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
#
23:40:10
【先制判定:14】をどうぞ!
ナナ
23:40:14
「あれは、スークさんと同じように硬そうな毛皮です!」
「魔法の抵抗力まで上がっているなんて……あの毛皮でマントを作りたいかもしれないです」 (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
ジラ
23:40:29
先制! (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
2D6 → 6 + 6 + 【5】 = 17
ナナ
23:40:37
はやい!w (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
メルメル
23:40:38
先制~~「わ…」硬い毛皮と呼ばれるスーク (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
2D6 → 3 + 1 + 【7】 = 11
ジラ
23:40:39
「先の先!」 (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
メルメル
23:40:45
感謝感謝 (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
#
23:40:54
ステータスはこうなって。
グリズリー:命中15 打撃8 回避14 防護8 生抵17 精抵14
HP:【49】
23:41:15
おっと忘れてました、「⏩灰色熊の覇気」は1ラウンドに1回のみ使用します。
23:41:27
ジラが機先を制しましたね!
皆さんの先攻となります。
23:41:44
【第二戦闘準備】どうぞ。
現在位置より【制限移動の範囲内で配置可能】です。
ディータ
23:42:01
「……がんばれば、和解……というか、こちらが強いと示して、村近くのなわばりから追い出せるかもしれませんね。
 ちゃんと山奥とかに行くように、誘導しないといけませんけれど……」 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
ジラ
23:42:08
「では 私が転ばせますので...!」 (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
メルメル
23:42:26
「わふ」誘導と転がしに こくり (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
移動:通常移動にて乱戦まで
補助:【キャッツアイ】
主 :《両手利き》にて〈アイアンボックス〉で攻撃2回+《鎧貫きⅠ》追加攻撃
ディータ
23:42:38
 天馬が羽ばたき、いくらか距離を取る――3m後ろに配置。 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
#
23:42:45
グオ──
巨大なクマ……の顔のついた毛玉が咆哮します。 とても苛立たしげに。
TOPIC
23:42:53
【[1R] グリズリー 10m メルメル ナナ ジラ 3m ディータ/🦄】 by ディータ
メルメル
23:42:55
ではまあ茨&転がしの後~ (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
ジラ
23:43:04
こちらは 補助:【キャッツアイ】【ビートルスキン】  主は《飛空投げ》 (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
メルメル
23:43:18
「わー…」ムク毛になって気性が (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
ディータ
23:43:22
「……むしろ、毛玉を刈ってあげたら、落ち着くかもしれませんね」 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
23:43:50
 ディータユニットの手番は、陣営最後頃に。
ナナ
23:44:01
うーん。ナナは動かずバインティングゾーンかFPか……どっちがいいでしょうか? (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
ディータ
23:44:17
 まるなげです。なげだけに。 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
メルメル
23:44:37
個人的にはソーンをっ ダリオンパワー (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
ジラ
23:44:48
何方でもーですが ソーンいいですね( ・∀・)イイ!! (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
ナナ
23:44:51
了解!では、先に動きます! (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
ディータ
23:44:57
 選ぶとしたらソーンでしょうか。 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
23:45:24
 短縮なので、抵抗されてもそーんしません。
ナナ
23:45:29
【移動】制限移動で3m前進
【バインティングゾーン】>グリズリー
行使 

(HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
2D6 → 2 + 6 + 【8】 = 16
#
23:45:32
  ฅʕ•ᴥ•ʔฅ
(   )グオー
23:45:44
ちょっとずれました。冬毛のせいでしょう。
メルメル
23:45:52
毛玉を叩いてほぐさなきゃ… (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
ディータ
23:46:03
 フラダンスの構えなのかもしれません。 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
ナナ
23:46:17
欠片も積んでいただと… (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
#
23:46:24
抵抗力は14──
ナナが魔法でツタを生み出し、グリズリーの動きを縛ります!
巨体なのですごくギチギチですが──
ナナ
23:46:55
お、なら30秒間は命中&回避-1ですね (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
ジラ
23:47:06
すばらしいですね! (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
#
23:47:07
30秒間縛られます。
グリズリー:命中15-1 打撃8 回避14-1 防護8 生抵17 精抵14
ナナ
23:47:14
〆! (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
ディータ
23:47:20
「…………」
 対蛮族などと違って、ちょっと罪悪感はあるが、これもサマーカットのため。 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
ジラ
23:47:36
「それではわたくし続きますね!」  さあ (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
TOPIC
23:47:47
【[1R] グリズリー 7m  ナナ 3m メルメル ジラ 3m ディータ/🦄】 by ナナ
ジラ
23:48:04
腰を落として  【キャッツアイ】【ビートルスキン】 低空飛行タックル 投げ攻撃 (HP:42/42 MP:15/15 防:6 )
2D6 → 6 + 3 + 【8+1】 = 18
#
23:48:15
命中しまして!
ナナ
23:48:29
ちとお手洗いに行ってきます! (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
ジラ
23:48:42
翼を理由して低空滑降 投げ落としますわ! (HP:42/42 MP:9/15 防:6 )
13 = 1 (1 + 5 = 6) + 【9+3】 威力 : 0
ディータ
23:49:07
「わあ……」
 どっちがクマかわからない。 (HP:39/39 MP:19/21-2 防:3 🎦1/1 / 🦄[41/41])
メルメル
23:49:17
「スッー…」では投げ落とされた毛玉に向かって~ (HP:51/51 MP:7/10 防:0 )
移動:通常移動にて乱戦まで
補助:【キャッツアイ】
主 :《両手利き》にて〈アイアンボックス〉で攻撃2回+《鎧貫きⅠ》追加攻撃
#
23:49:25
ジラが滑空し、巨体を転がします!
さながら山が転んだかのようです。 転倒状態となり、行動判定-2されます。
HP:【44】
メルメル
23:49:27
めいちゅ (HP:51/51 MP:7/10 防:0 )
2D6×2 → 5 + 2 + 【10-2+1】 = 16 , 3 + 1 + 【10-2+1】 = 13
23:49:33
追加貫き
2D6 → 4 + 3 + 【10+1】 = 18
#
23:49:42
転倒しているのですべて命中しますね!
メルメル
23:49:48
さんきゅー転倒! (HP:51/51 MP:7/10 防:0 )
23:49:51
0 = 0 (1 + 1 = 2 ファンブル...) 威力 : 13
23:49:52
15 = 4 (3 + 4 = 7) + 【9+2】 威力 : 13
23:49:55
貫き
14 = 3 (4 + 2 = 6) + 【9+2】 威力 : 13
#
23:50:05
グオオッ?
視界が反転して困惑気味。
メルメル
23:50:30
「わ??」1発目はなれない感触で上手く入らなかった…毛玉の障壁 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 )
#
23:50:38
メルメルの拳が、分厚い冬毛の鎧を少しづつほぐします!
HP:【31】
メルメル
23:50:43
では以上です~ (HP:51/51 MP:7/10 防:0 )
#
23:50:59
おっと、鎧貫き込みでした。
正しくはこうなって。
HP:【27】
ナナ
23:51:12
もどもどです (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
23:51:19
おかえりなさいませ。
ディータ
23:51:29
「ま、まいります……天空神よ、ご加護を……」
 【キャッツアイ】を発現。《天馬は華麗に大空を舞う》――天馬の回避力+1。
 鞍に固定された矛先を向け、通常移動――【チャージ】を以て、彗星の如くクマへと突撃していく。 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])  
 
【>Info】
 《天馬は華麗に大空を舞う》:騎手または騎獣の1部位の回避力+1、騎手の場合はC値+1
 
2D6 → 4 + 5 + 【7+1+1】 = 18
ジラ
23:51:47
うん?  【ビートルスキン】?  すみません【マッスルベアー】の間違いでした 【ビートルスキン】もってない (HP:42/42 MP:9/15 防:6 )
#
23:52:04
冬毛ジラにはなりませんでした。
ディータ
23:52:05
 刃・物理ダメージ。+チャージ。 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
19 = 6 (2 + 4 = 6) + 【10+3】 威力 : 29
メルメル
23:52:11
これがペガサスナイト (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
ディータ
23:52:32
 天馬が蹄で追撃し―― (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
2D6 → 2 + 4 + 【8+1】 = 15
23:52:41
 ぽこ。
2D6 → 5 + 5 + 【5】 = 15
#
23:52:56
ディータがペガサスを駆って突進し、冬毛を裂きます!
ですがまだ冬毛は落ちません……!
HP:【9】
23:53:05
こちらの手番ですねっ
ディータ
23:53:13
 手番エンドです。 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
TOPIC
23:53:33
【[1R] グリズリー ディータ/🦄 メルメル 7m ナナ 3m  ジラ】 by ディータ
#
23:53:36
グリズリーはごろりと起き上が……ったような感じになり。 起き上がりこぼしにも見えます。
ナナ
23:53:38
命中-3だ。これは当たらないでしょう🚩 (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
メルメル
23:54:12
1ゾロはもう吐いた。まさか抱っこされる訳 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
#
23:54:28
小さく見える相貌が、ギラリとにらみをきかせます。
「⏩灰色熊の覇気」です、乱戦内のキャラクターは【精神抵抗:12】をどうぞっ
ディータ
23:54:32
 可愛いような、迫力あるような。 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
メルメル
23:54:52
抵抗 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
2D6 → 5 + 5 + 【6】 = 16
ジラ
23:54:52
きましたね! 抵抗! (HP:42/42 MP:9/15 防:6 )
2D6 → 3 + 6 + 【7】 = 16
ディータ
23:54:57
 精神抵抗力判定――ディータ。 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
2D6 → 1 + 2 + 【8-1】 = 10
23:55:15
 精神抵抗力判定――ペガサス。
2D6 → 1 + 4 + 【7】 = 12
メルメル
23:55:23
「わふん。」祖霊の姿には自身がある。もふの意地 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
#
23:55:26
ディータが少し怯みました。
ディータ
23:55:47
「すごく……大きいです……」 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
TOPIC
23:56:06
【[1R] グリズリー ディータ/🦄 メルメル ジラ 7m ナナ】 by GM黒宮
#
23:56:29
そしてさらに「▶2回攻撃」です、対象は──
ペガサス , ジラ , ディータ , メルメル
23:56:41
お馬さん狙いでした。
【回避:12】を2回どうぞっ
23:57:01
あっ初回に《全力攻撃I》も宣言します。
ディータ
23:57:02
 天馬が羽ばたく――回避。 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
2D6×2 → 3 + 2 + 【7+1+1】 = 14 , 4 + 6 + 【7+1+1】 = 19
メルメル
23:57:23
ペガサスナイトの御力 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
#
23:57:25
グオッ
ころがり、そしてまんまるすぎる体ではペガサスを捕まえることはできませんでした。
23:57:41
以上で手番終了です。
グリズリー:命中15-1 打撃8 回避14-1 防護8 生抵17 精抵14
HP:【9】
TOPIC
23:57:48
【[2R] グリズリー ディータ/🦄 メルメル ジラ 7m ナナ】 by GM黒宮
メルメル
23:58:02
ではそのまま追撃どうぞ こちらではやりすぎてしまう…👊 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
移動:
補助:
主 :《両手利き》無し〈アイアンボックス〉で攻撃+《鎧貫きⅠ》追加攻撃
ナナ
23:58:03
やっちゃえー (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
23:58:04
皆さんの手番ですね!
分厚い冬毛が体から落ちかけています……!
メルメル
23:58:12
は、この予定はなく (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
ジラ
23:58:36
ディータさんで丁度いいのかしら? ペガサスさん? (HP:42/42 MP:9/15 防:6 )
ディータ
23:58:51
 ホーリーブレッシング、もとい、毛玉ブレッシング的に、おーばーきるしても平気そう――に見えます。多分。 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
メルメル
23:59:04
👀ではワンワンいっちゃいましょ (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
23:59:09
普通ぱんち!
2D6 → 1 + 5 + 【10+1】 = 17
23:59:14
貫き
2D6 → 3 + 2 + 【10+1】 = 16
23:59:17
14 = 3 (1 + 5 = 6) + 【9+2】 威力 : 13
23:59:20
貫き
22 = 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 4 (3 + 4 = 7) + 【9+2】 威力 : 13
23:59:43
「わっせい!」毛玉を貫いた;;!
ジラ
23:59:55
「いきましたね!」 (HP:42/42 MP:9/15 防:6 )
ディータ
23:59:58
 毛玉が散っていく。これがカミソリパンチ。 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
2024/06/11
ナナ
00:00:01
「お見事です!」 (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:00:02
メルメルの拳が冬毛を穿ち──
HP:【-13】
00:00:26
ズドォォォン!
その拳が決め手となり、グリズリーの身体から分厚い冬毛が大きな音を立てて落ちました──!
ジラ
00:00:53
では毛刈り隊よろしく毛を毟って次にいきます? 「これ以上は 熊肉狩りになっちゃいます」 (HP:42/42 MP:9/15 防:6 )
ディータ
00:01:11
「わあ……」
 ブラシの材料がいっぱい。 (HP:39/39 MP:16/21-2 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
#
00:01:14
……グオ!
一瞬ぽかんとしていたグリズリーですが、自分の身体を見渡し。 きれいさっぱり冬毛が無くなっていますっ
戦っていることも忘れ、自分の身体をしきりに見渡し続けていますねっ
メルメル
00:01:23
「わふぅ…」冬毛の塊をボンと払い 『まだやります?』 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
ナナ
00:01:46
「あら……冬毛が全部抜けましたね」 (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:02:19
グオ──
グリズリーはせいせいしたのか、軽い足取り(?)で皆さんの前から去っていきました。

あとには冬毛だけが残されています、【戦闘勝利です!】
メルメル
00:02:26
こくり (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
TOPIC
00:02:29
【現在地:フラッフ村・深い森】 by GM黒宮
ディータ
00:02:46
「え、と……スッキリした顔で去っていきました」
メルメル
00:02:52
スルルと戻って お手入れしてなりを潜めていた産毛復活っ
00:03:00
「で、ですね…」
ナナ
00:03:18
「冬毛がこんなに!これなら、ブラシには十分すぎるほどですね!」笑顔で冬毛を拾って袋に詰めていく (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
メルメル
00:03:22
「しかしこれ、凄い量…ですね。頑張って持って帰りますか。」
ジラ
00:03:34
「先ずはブラシの毛ですね  あとはええと  亀の甲羅の柄、ですっけ?」 (HP:42/42 MP:9/15 防:6 )
#
00:03:34
グリズリーの冬毛が落ちました!
触れてみるなら、とても強靭な毛並みで。これを使えば、スークの求めるブラシができそうです!
ディータ
00:04:04
「は、はい……見た目より、ごわごわで固いですね」
ジラ
00:04:22
「そして最後はむかでの串!」 (HP:42/42 MP:9/15 防:6 )
ナナ
00:04:24
「いえ。そちらは今回は諦めて、油を取り入れたムカデのほうです!」
「確か、線路に居たとのお話でしたね」 (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:04:45
分厚くて重いですが、何とか全て持ち帰ることができるでしょう。

他にも、深い森の中で別の素材を求めるなら、【探索:10】以上で見つかるでしょう。
ジラ
00:05:00
「わかりました  ではムカデさんに行きましょう   流石にムカデさんの素材的に殺傷は伴いますね」
メルメル
00:05:04
「わぁ、ありがとうございますっ。ええと、そうですね。これ以上深入りすると、疲労も中々。ばったり会えれば良いのですが、まあ疲れない程度に探ってみますかね?」
ディータ
00:05:10
「柄は、普通の木材などでいいとは思いますけれど……加工しやすいですし。
 森の中にいいのがないか、探してみます」
ナナ
00:05:15
あれ?一匹じゃなかったか… (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
メルメル
00:05:24
では、ちょびちょび調べつつ
2D6 → 6 + 4 + 【7】 = 17
ジラ
00:05:36
「ですね  いいしっかりした握り手があれば」  探索
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
ディータ
00:05:36
 天馬が素材を探索する――
2D6 → 5 + 3 + 【8】 = 16
#
00:05:42
ああ、砥石などを見つけるなら、ということですね。>ここでのさらなる探索
ナナ
00:06:22
あ、砥石か。なら探索してみよう【探索】※自然(10分)
2D6 → 6 + 5 + 【4】 = 15
00:06:51
森の中で生き生きとしている。さすがメリア
#
00:06:52
辺りを探索するなら。
岩が剥き出しになった一角で、良質な〈砥石〉を見つけることができました。
1つ〈50G〉ほどの価値がありそうです。 全員1つずつ見つけましたね。
ナナ
00:07:29
「あ、この石はよさそうですね!持って帰りましょう」
ディータ
00:07:35
「これが、よさそうでしょうか……」
 ランスの先を試しに研いでみたのち。
ジラ
00:07:58
「いいですね  線路で探さなくてよくなりました」
#
00:07:59
さらに、メルメルとディータ、ナナは。
湖を見つけ、ほとりで〈甲羅のかけら〉を見つけました!
大きなカメの一部らしいそれは、成長と共に甲羅から落ちたものでしょうか。 ひとつ〈60G〉ほどの価値があります。
メルメル
00:08:24
「ですね。きっとハサミですり減るでしょうし。」
#
00:08:38
磨き上げれば、ベッコウとしてアクセサリや、クシの素材としてうってつけです。
ナナ
00:08:45
「あら、これは――甲羅の欠片です!」目を輝かせる
ディータ
00:08:50
「鼈甲……みたいなものも、ありました。
 どんなふうに細工するのかは、わたしは全然わからないですけれど……」
メルメル
00:08:58
「ですね。櫛の足しにはなりますかね?もちろんオシャレにも。」
#
00:09:04
ディータが砥石にランスの先をあてれば、きれいに研ぐことができます。
ナナ
00:09:09
「まさか見つかるとは――ついていますね!」
#
00:09:15
見つけたかけらは、手のひら大ほどですね。
00:09:41
皆さんは森の中で一度野営し、翌日村へ帰り着きます……
ディータ
00:09:44
「ちゃんと使えそうです」
 ピカピカのランスを眺めて。
TOPIC
00:09:47
【現在地:フラッフ村】 by GM黒宮
ジラ
00:09:52
「これで良い柄ができますね」
00:10:10
「持ってまいりました!」
ディータ
00:10:20
「戻りました」
 おもに荷物はペガサスに積んで。ディータの宅急便。
ナナ
00:11:05
「ただいま戻りました!素材をたくさん手に入れましたよ~!」ニコニコと笑顔で
#見張りトール
00:11:13
「やあ、無事に戻ってこれたんだね!」
 村に戻った皆さんにいち早くトールが気づき。
「これ、もしかしてクマを狩って来たの!? それも何頭も!」毛皮の多さにそう言い。
メルメル
00:11:16
「では、加工をお願いします…。」細工屋にドーーーン
00:11:53
「あぁいえ、実はですね、スークさんみたいな熊さんがいまして…」
ディータ
00:12:00
「くまは……気が立っている理由がなくなりましたから、刺激しなければ大丈夫そうでしょうか。
 これは、その、スークさま状態だったのを、狩ったのではなく刈って……」
ナナ
00:12:02
「これもきっと、ダリオン様の思し召しですね」
「いつもお見守りくださり、感謝します」聖印に向けて感謝の言葉を述べる
#見張りトール
00:12:34
「スークみたいなクマ!?」
「これだけあれば、ブラシなんて作り放題だよ! ささ、ウーデンさんのところへ持っていこう!」
ジラ
00:12:37
「わたし2.5人分   ええと 5タビット分のクマがいらっしゃったのですよね!」
TOPIC
00:12:43
【現在地:フラッフ村・工房】 by GM黒宮
#
00:13:00
皆さんの話に興奮しながら、改めて工房へ案内し。
メルメル
00:13:12
「割とこの地域ではありがちな現象なのでしょうか…。」
#見張りトール
00:13:20
「ブラシの素材、たくさん持ってきたみたいだよ!」
ディータ
00:13:28
「は、はい……あと、砥石と鼈甲も……」
 厳密にいえば鼈甲はウミガメっぽいが、似たようなものだろう(アバウト)
#細工師ウーデン
00:13:42
「おかえり──おお、こんなに」
 毛皮の量に驚きつつ。
ジラ
00:13:48
「これでブラシ作っていただけるのかしら」  亀の甲羅とぐるずりー毛
#
00:13:57
アイアントータルの甲羅もベッコウになるのです、きっと。
メルメル
00:14:04
「たわし、とかにもなるんですっけ。まあ多くは素材として置いておくのでしょうか。」
ディータ
00:14:33
「魔術師のかたは、眉毛がすごく伸びる魔法を使えたりするそうですけれど……」
 あれなにに使うのか。
ジラ
00:14:35
「ええ そういえば食堂でクマたわしも依頼されましたかしら」
ナナ
00:14:46
「これでブラシと……砥石と、たわしと……少し作ってもらいたいものが多いですが、大丈夫でしょうか?」
#細工師ウーデン
00:15:02
「スークの求めるようなブラシも、問題なく作れるだろうね。
 加工の準備をするから、悪いけど素材の選別をお願いしても良いかな?」
皆さんは【10回分、グリズリーの剥ぎ取り】をどうぞ。
00:15:33
「一日仕事になるだろうけれど、しっかり作ってみせるよ」>ナナ
ディータ
00:15:56
「ええと……はい」
 では、ひとり2回、ラストアタックしたメルメルが4回、という感じに――
#
00:16:17
冬熊の毛か、(出目13で)香り高い冬熊の毛が落ちるそうです。
出目13出せるかはともかく──
メルメル
00:16:34
人間はおらず、幸運持ちは…無!
#
00:16:42
ということは──
ナナ
00:16:46
13は補正が無いから無理だね…w
ディータ
00:16:56
 ――ふるまでもなかった。
#
00:17:10
12が出た場合、1回だけ〈香り高い冬熊の毛〉が出るとしましょう。
ディータ
00:17:18
 大量の手が。どのみちホラーです。
ナナ
00:17:35
お、では2回振りますね
2D6 → 6 + 2 = 8
00:17:37
2D6 → 5 + 2 = 7
メルメル
00:17:43
よし、メルメルアタックいきま~す
2D6×4 → 1 + 5 = 6 , 6 + 6 = 12 , 5 + 4 = 9 , 5 + 2 = 7
ナナ
00:17:47
ナナは出ず!
メルメル
00:17:47
出たわ
#
00:17:49
でました。
ディータ
00:17:49
 では、ディータもがんばって選別を手伝い……
2D6×2 → 3 + 3 = 6 , 5 + 2 = 7
ジラ
00:17:58
では私も2回
2D6×2 → 2 + 2 = 4 , 6 + 3 = 9
ナナ
00:18:04
ナイスですb
#
00:18:15
(150+300*9+1200)/4 = 1012.5
メルメル
00:18:21
「くんくん、なんかいい感じの匂いがしたところは…。は。」剥ぎ取り成功
ジラ
00:18:29
香り高い熊ブラシが!
#
00:18:37
冬毛の中に、とても良い香りの冬毛が混じっていました。
口元でしょうか。
メルメル
00:18:45
「やっぱり、残っていましたか。」取り分けて
ディータ
00:18:54
 はちみつブラシ。
#細工師ウーデン
00:19:16
「よし、準備出来たよ──おお、そちらもひと段落したようだね」
 砥石や工具を用意し。
00:19:46
「それじゃあ、ブラシを作るとしよう。
 砥石やクシも、いくつかは作れそうだ」
メルメル
00:19:52
「では、これらをいい感じにお願いしますっ。あ、こちらは良い感じの香りがする毛です。どうか丁重に…」
ディータ
00:20:05
「……あまり抜け毛のある騎獣と接する機会はなかったですから、ちょっと新鮮です」
 ティルグリス乗りとか春は大変そうだ。
#細工師ウーデン
00:20:24
「任されたよ。夕方には出来るだろうから、それまで村でゆっくりしておいき」
といって作業を始めます。
ジラ
00:20:43
「では 次はムカデクシでしょうか」
ディータ
00:20:44
「はい……よろしくお願いいたします」
メルメル
00:20:49
グラランvs🐯についたノミ @虫との意思疎通
ナナ
00:20:52
「はい!分かりました。どうかよろしくお願いします」ぺこりと頭を下げる
#
00:21:16
クシの素材になりそうなムカデについては狙っても良いですし、情報だけ提供して終わり、でも構いません。
メルメル
00:21:25
「ですね。今日は一休みして、また明日向かいましょう。」移動には半日かかるから 休むっ
00:21:44
👀お時間 皆さんどうでしょう。
ナナ
00:22:00
30分で倒せるかな…?
メルメル
00:22:15
フルアタックならなんとか?
ディータ
00:22:36
 そんな長期戦にはならないと思いたいけれど、無理して行くほどでもない……かな?
ジラ
00:22:40
いけますですね
ナナ
00:22:48
1時までなら大丈夫です
ディータ
00:23:07
 ブラシはできそうなのだし、あとはディータは読書でも……(///)
メルメル
00:23:16
たしかに無理していくほどでもないですね。ダイスでさくっと
行く , 行かない
00:23:22
反対なければ👀
ジラ
00:23:25
まま お時間厳しいならどちらでも!
ナナ
00:23:32
行くか。これもダリオン様の思し召し
#
00:23:43
では、皆さんは宿で休み、翌日にムカデの素材を狙うようです。
ナナ
00:23:44
サクサクっと行こう!
#見張りトール
00:24:07
「鉄道は村を離れてあっちの方向に──」
 ざっくりした場所はトールが教えてくれます。
メルメル
00:24:11
「線路向きな分、まあまあ楽ですね~。」てくてく…
00:24:21
「では、行ってまいりますっ」
#
00:24:32
翌朝、焼きたてのキャロットパン含む保存食を渡された皆さんは、ムカデを探しに向かいます。
TOPIC
00:24:51
【現在地:開拓村沿いの鉄道】 by GM黒宮
ナナ
00:24:54
「そうですね。森に比べれば歩きやすいです。迷う心配もないですしね」線路沿いをテクテク
ジラ
00:25:02
「ええ!吉報をおまちください!」
ディータ
00:25:23
「百足も、ですか……? ……たしかに鉄道や開拓村のかたの安全のためには、線路にいるものは狩るのがいいのかもしれませんけれど……」
ジラ
00:25:37
「クマ退治に百足退治  なんということでしょう  格闘家の字がどんどん増えていきます」
#
00:25:49
昼頃、皆さんは話に聞いた鉄道を見つけました。
単線で、地平線まで続いています。
ディータ
00:25:51
 今度は、わりと拓けた地帯――のはずだ。
 ペガサスを駆り、高高度から索敵していこう。
メルメル
00:26:00
「ムカデの文化は…こちらにはあまり。」ド田舎
ナナ
00:26:42
「さて、では、ムカデさんはどちらでしょうか?」キョロキョロと辺りを見回す
メルメル
00:26:46
「確かに、線路にいなければ油も乗っていないでしょうし。」線路イーターをイーターする
ジラ
00:26:50
「どちらかというとムカデさんは弓のほうかしら?」
#
00:26:51
辺りは岩場が多く、死角も少なくありません。
この近くにムカデが居るのでしょうか。

探すのであれば、クマを探したときと同様【探索】【魔力】での探知をどうぞ。
勝手が分かったらしく、目標値は1下がって【15】です。
ジラ
00:27:00
探索ですわ!
2D6 → 6 + 2 + 【4】 = 12
メルメル
00:27:00
探索っ
2D6 → 3 + 5 + 【7】 = 15
ディータ
00:27:16
 空を渡り、探索――
2D6 → 1 + 1 + 【8】 = 10
ナナ
00:27:19
行使 
2D6 → 4 + 3 + 【8】 = 15
メルメル
00:27:31
ぴゃ~~
ジラ
00:27:36
これもまた最大HP/MPが
ディータ
00:27:51
 ――MPが15下がった。
#
00:27:56
(ほろり)
ディータは探索がうまくいかなかったようです。
ナナ
00:28:08
15はキツイなぁw
メルメル
00:28:28
値を求める場合は1ゾロの達成値-5とかそんなルールが(ふるえ)まあ錬技1回使えるし大丈夫でしょう🚩
#
00:28:32
ジラは少し疲れたものの、3人と一緒に手がかりを得ました。

線路の油が無くなっている部分が多々あり、またその周辺に特徴的な多足の痕跡があります。
ディータ
00:28:33
「……だめですね、今日は雲が多くて……」 (HP:39/39 MP:21/21-15 防:3 🎦1/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
#
00:29:09
それを辿っていくなら。
線路にまたがる、【大きなムカデ】を発見しました!
メルメル
00:29:09
「索敵感謝です。…と。」足跡が
00:29:27
「これは…油舐めてますね。大分しっかり舐めてます。これ追いましょう。」
ナナ
00:29:36
「これは……ムカデの痕跡ですね」
「これを辿れば――居ました。では……」
#
00:29:57
そのムカデは、線路をちろりちろりと這っています。
狙うなら、皆さんの方を見てきます──【戦闘開始です!】
ナナ
00:30:00
【フォレスト・パス】 行使
2D6 → 1 + 6 + 【8】 = 15
ジラ
00:30:04
HPを下げてしまいましょう
ディータ
00:30:08
「……あの日も、雲が多くて……、ぁぅ……」
 ちょっとトラウマがぶり返したらしく、帰還後は、借りてきたネコチャンのように静かだった。
メルメル
00:30:13
「👀。これで事故ることもあるんですよね。成敗しましょう…」祖霊獣変貌ッ
ジラ
00:30:47
「流石にこれを転ばせるのは難しいですね...!」 (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
メルメル
00:30:48
「祖霊様。ムカデはお好きでしょうか~」スタンドみたいのがぼっ ARの絵にある謎のヤツ
ナナ
00:31:14
「お任せを。またダリオン様のお力で縛り付けます!」 (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
TOPIC
00:31:22
【[1R] 大ムカデ 10m メルメル ディータ ナナ ジラ】 by GM黒宮
メルメル
00:31:27
「わふっ」蔦お願いの構え (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
#
00:31:31
【魔物知識:13】をどうぞ!
ディータ
00:31:36
「大きな百足……ですね。油の光沢がある甲殻を見ますと、あれを思い出します……台所の――」
ジラ
00:31:42
「おねがいします。 今回はわたし搦手できませんし」>ナナ (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
ナナ
00:31:42
任せました! (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
ディータ
00:31:58
 別の意味で【デジャヴ】しつつ、魔物知識判定っぽいものを――
2D6 → 5 + 6 + 【8+2】 = 21
メルメル
00:32:33
ブルブルッ「わふ」叩き潰した後ぶわーって出てきたものを想起 (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
#
00:33:02
ゴツゴツした甲殻のそれは、【プレーンセンチピード】(⇒『II』396頁、『ML』106頁)だと分かりますね!
頭1つ、頭部2つの計3部位です。
TOPIC
00:33:19
【[1R] プレーンセンチピード 10m メルメル ディータ ナナ ジラ】 by GM黒宮
メルメル
00:33:20
先制は13ですか 先制判定~ (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
2D6 → 4 + 1 + 【7】 = 12
ディータ
00:33:31
 投げにくそうだし、今回は、前衛では最初に進撃するつもりなのです。
メルメル
00:33:36
パ…リ…(まだジラがついているっ) (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
#
00:33:37
同時に、次の情報が判明します。
○てかてか甲殻
 とてもオイリーな甲殻が体を覆っています。
 このモンスターのHPは【Husk Point】の略称であり、HPが0になると甲殻の表面が落ち、部位ごとに〈戦利品〉を5回分落とします。
 また、防護点が-2点されています。
ディータ
00:33:51
 もし先攻なら(前提)
ジラ
00:34:08
3部位! (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
ナナ
00:34:19
ジラさん先制頑張れー! (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
ジラ
00:34:22
先制! (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
2D6 → 4 + 2 + 【5】 = 11
ディータ
00:34:26
「……ぬるぬるです」
 別の意味でも投げにくそうだった。
ジラ
00:34:30
ごめんなさい! (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
メルメル
00:34:39
再行動のあって かつ偉い回避 かつ槍なペガサスは最初に良く動ける… (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
#
00:34:42
HPを0にすると、戦利品が落ちます。
そして、【頭部のHPを0にすると、逃げ出しそう】です。
頭部だけ倒して他の部位のHPを0にしていない場合、頭部のみ戦利品が得られます。
メルメル
00:34:44
ぱりん! (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
00:34:57
俊足の指輪(500G)よ、さらば…
ナナ
00:34:58
「……あのテカテカ具合は、うまく絡まるでしょうか」ちょっと不安そうに (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
#
00:35:15
おっとっ
ではメルメルが指輪の魔力を借り、機先を制しましたね!
皆さんの先攻となります。
00:35:31
【戦闘準備】どうぞ。
現在位置より【制限移動の範囲内で配置可能】です。
ナナ
00:35:48
とはいえ、先行がとれたならナナは3m前に詰めよう (HP:41/41 MP:30/31 防:11 )
ディータ
00:36:04
 かくて、ナナの後に吶喊の予定となった。
 天馬が羽ばたき、助走というか滑空の体勢に入る。今度は下がらず、3m前進。 (HP:39/39 MP:6/21-15 防:3 🎦0/1 / 🦄[41/41])
#
00:36:15
キュララ……
ムカデの殻は大きく、オイリーです。良質なエサと油を得てこうなったのでしょうか。
……少々重たそうに、よたよた揺れながら皆さんの方へ近づいています。
メルメル
00:36:18
「ルッ…」ではまあ仲良く3m前進~ (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
TOPIC
00:36:30
【[1R] プレーンセンチピード 7m メルメル ディータ ナナ ジラ】 by ディータ
ナナ
00:36:31
行動はこう (HP:41/41 MP:30/31 防:11 ) 【移動】制限移動で3m前進
【バインティングゾーン】>ムカデ
行使 [2d6+8]

00:36:59
では、予告通りに
【移動】制限移動で3m前進
【バインティングゾーン】>ムカデ
行使  (HP:41/41 MP:30/31 防:11 ) 【移動】制限移動で3m前進
【バインティングゾーン】>ムカデ
行使 [2d6+8]
2D6 → 2 + 1 + 【8】 = 11
00:37:05
あぶぶ!
00:37:27
今回は短縮です! (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
ジラ
00:37:34
こちらは 【キャッツアイ】【マッスルベアー】【ドラゴンテイル】(命中+1)でテイルスイングですね! (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
ディータ
00:37:47
 では、手番を開始し―― (HP:39/39 MP:6/21-15 防:3 🎦0/1 / 🦄[41/41])
#
00:37:48
ステータスはこうなって。
センチピード頭部:命中16 打撃8 回避15 防護4 生抵16 精抵14
      胴体:命中15 打撃6 回避14 防護4

HP:【頭部56 胴体A44 B44】
TOPIC
00:38:00
【[1R] プレーンセンチピード 4m ナナ 3m メルメル ディータ ジラ】 by ナナ
#
00:38:10
ナナがイバラを生み出し。
一瞬だけ、ムカデの巨体が拘束されます。
00:38:20
10秒の間、命中回避-1です。
ディータ
00:38:31
「っ……もう、怖くない、怖くないのです、から……わたしが飛ぶのは、誰かの助けになるため……っ……」
 【キャッツアイ】を発現。《天馬は華麗に大空を舞う》――天馬の回避+1。
 近傍除外を以て、40mを【トランプル】! 頭部を固定目標に、他部位は巻き込まれ藩t利を。 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
#
00:38:45
そうそう、メルメルは獣変貌は事前にしていた、でかまいません。
ディータ
00:38:46
 藩t利……判定―― (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
メルメル
00:38:59
許可とれました 事前変貌っ (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
移動:
補助:【キャッツアイ】
主 :《両手利き》〈アイアンボックス〉で二回攻撃+《鎧貫きⅠ》追加攻撃
ナナ
00:39:00
「やはり、油のせいでとらえきれませんでしたか…!」
「でも、少しの間でも抑えられるなら!」 (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:39:03
胴体A、胴体Bが巻き込まれ判定です。
2D6 → 4 + 6 = 10
00:39:10
胴体はかわしました。ぬるり。
ディータ
00:39:32
 頭部のみ、ランスで貫いていく―― (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
2D6 → 6 + 5 + 【7+1+1】 = 20
ナナ
00:39:40
妙に納得する巻き込まれ回避 (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:39:41
命中しまして!
ディータ
00:39:44
 刃・物理ダメージ。+カルケレス。 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])  
 
【>Info】
 〈カルケレス〉:「形状:突破」の与ダメージ+1
 
15 = 4 (2 + 3 = 5) + 【10+1】 威力 : 29
TOPIC
00:40:12
【[1R] ディータ/🦄 33m プレーンセンチピード 4m ナナ 3m メルメル ジラ】 by ディータ
メルメル
00:40:19
では先程の宣言の通り、頭を壊します~ 対応は! (HP:51/51 MP:10/10 防:0 )
ディータ
00:40:21
 手番完了です。 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
#
00:40:34
勢いの乗ったディータの突撃が、頭部の甲殻にヒビを入れます。
HP:【頭部45 胴体A44 B44】
ディータ
00:40:50
 滑空して、Uターン――
「次で……!」 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
メルメル
00:41:11
まあ単体なので~ 両手命中 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
2D6×2 → 6 + 2 + 【10-2+1】 = 17 , 1 + 5 + 【10-2+1】 = 15
ジラ
00:41:15
「それでは続きますね!」 【キャッツアイ】【マッスルベアー】【ドラゴンテイル】(命中+1)  しっぽはごんぶとに  接近して《テイルスイングⅠ》 (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
#
00:41:30
頭部の回避力はイバラの影響で14に! 命中しますねっ
メルメル
00:41:30
追加 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
2D6 → 3 + 3 + 【10+1】 = 17
ジラ
00:41:34
おっと メルメル待ってから (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
メルメル
00:41:35
(HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
17 = 5 (6 + 3 = 9) + 【9+3】 威力 : 13
00:41:35
18 = 6 (6 + 4 = 10) + 【9+3】 威力 : 13
00:41:40
貫き
14 = 2 (1 + 3 = 4) + 【9+3】 威力 : 13
00:41:58
「ふぅ!」頭をぽこぽこ
#
00:42:14
メルメルの連撃により、甲殻にパキパキとヒビが広がっていきます……!
HP:【頭部6 胴体A44 B44】
メルメル
00:42:19
なるほど、トランブルはチャージのダメージ上昇にも… (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
TOPIC
00:42:37
【[1R] ディータ/🦄 33m プレーンセンチピード メルメル ナナ 7m ジラ】 by メルメル
ジラ
00:42:43
というわけで こっちはテイル! 対象は全体! (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
2D6 → 4 + 1 + 【8+1+1-1】 = 14
TOPIC
00:42:45
【[1R] ディータ/🦄 33m プレーンセンチピード メルメル ナナ 4m ジラ】 by メルメル
ナナ
00:42:54
なるほど。トランブルとチャージを両方取ってる人の謎が解けた (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:42:54
胴体2つに命中しますねっ
ディータ
00:43:13
 トランプルの前提騎芸がチャージです―― (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
ジラ
00:43:22
頭は無理だった 残念  追加攻撃で撃とう  まずは胴体A (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
15 = 3 (1 + 6 = 7) + 【9+3】 威力 : 11
00:43:27
B
18 = 6 (5 + 5 = 10) + 【9+3】 威力 : 11
ナナ
00:43:41
(そうだった…) (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
ディータ
00:43:44
 (実用する上で) (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
ジラ
00:43:49
追加攻撃で頭殴る! (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
2D6 → 4 + 2 + 【9+1】 = 16
00:44:15
ダメージ
15 = 2 (2 + 2 = 4) + 【10+3】 威力 : 13
#
00:44:16
ジラの尻尾が薙ぎ払い、胴体の甲殻にヒビを入れます。
HP:【頭部6 胴体A33 B30】
00:45:08
さらに頭部に一撃を入れ。
パリーン── 頭部の甲殻が2つに割れ、その場に落ちました!
HP:【頭部-5 胴体A33 B30】
ナナ
00:45:11
そちらのターンかな (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
00:45:26
あ、落ちたか!
ディータ
00:45:33
 テイルスイングは追加攻撃は…… (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
#
00:45:43
あっ
00:45:56
たしか1Hでの攻撃の時のみだったようなっ
ジラ
00:45:57
あれ? 1H♯だからだめですっけ (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
#
00:46:33
尻尾は2H#なのです。
ジラ
00:46:40
るるぶ2Hになってた...失礼しました (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
ナナ
00:46:54
本当だ2H#だ (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
ディータ
00:46:58
 尻尾は2H#なので。投げで追加攻撃できないのも同じ理由ですね! (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
#
00:46:59
割ったようでしたがまだ早かったのでしょう。
少しだけ戻しつつ。
00:47:19
表面が割れかけたセンチピードが反撃します。
HP:【頭部6 胴体A33 B30】
ナナ
00:47:23
なるほど……知らなかった (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
ディータ
00:47:43
 それはそうと、戦利品を狙うなら、次手はメルメルとディータから胴体を攻撃して、最後にスイングがよさそう――かな。 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
#
00:47:56
胴体ABが《囮攻撃I》を仕掛けます。
対象は──
(ナナ , メルメル) → [ナナ , メルメル]
メルメル
00:48:15
ですね フォースという絶対のトドメも 回避! (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
2D6 → 2 + 3 + 【9】 = 14
#
00:48:16
ナナとメルメルへ1回ずつ。
【回避:15】どうぞっ
00:48:23
イバラで14でした。
ナナ
00:48:25
ジラじゃないかな…? (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:48:35
おっと、ジラでしたっ
TOPIC
00:48:40
【[1R] ディータ/🦄 33m プレーンセンチピード メルメル ジラ 4m ナナ】 by ジラ
ナナ
00:48:44
ナナとジラの位置が逆ですね (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
メルメル
00:48:44
さんきゅーイバラ  (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
ディータ
00:48:51
 さらばナナ――(長いオイリー身体) (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
メルメル
00:48:56
👀わたしのとぴいじりが間違えてました (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
ジラ
00:49:04
ですね!ではよけますね! (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
2D6 → 3 + 5 + 【7】 = 15
#
00:49:27
あらためて。
2人ともかわしましたね! ただ、大ぶりの一撃で僅かに体勢が崩れます。 回避-1です。
ナナ
00:49:28
ナナは硬いから一発じゃあ落ちないさ! (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:49:41
そして頭部が狙うのは──
ナナ , メルメル
メルメル
00:49:47
かばメリア持ちの威厳 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
#
00:49:54
ジラですって。
【回避:15】どうぞっ
ジラ
00:50:00
はーい (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
2D6 → 4 + 2 + 【7-1】 = 12
ディータ
00:50:04
「…………」
 あれを騎獣にする人がいることがやはりよくわからない。 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce3] / 🦄[41/41])
ジラ
00:50:22
「大ぶりに惑わされちゃった、かしら?」 (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
#
00:50:29
かぷり。
ジラをかじります、ダメージと【精神抵抗:15】をどうぞ。
2D6 → 4 + 1 + 【8】 = 13
ジラ
00:50:45
生命じゃなくて? (HP:39/39 MP:17/17 防:6 )
#
00:50:52
生命でしたっ
00:51:03
急襲に驚き、長い身体が揺れます。
ジラ
00:51:11
6点軽減の7点ダメージ  生命抵抗! (HP:32/39 MP:17/17 防:6 )
2D6 → 2 + 2 + 【9】 = 13
00:51:19
おっと  毒が!
#
00:51:28
さらに毒が注入されます。
毒属性の魔法ダメージ
2D6 → 4 + 6 + 【6】 = 16
00:51:32
わお。
ジラ
00:51:36
わお (HP:32/39 MP:17/17 防:6 )
#
00:51:46
以上で手番終了です。
センチピード頭部:命中16 打撃8 回避15 防護4 生抵16 精抵14
      胴体:命中15 打撃6 回避14 防護4
HP:【頭部6 胴体A33 B30】
TOPIC
00:51:48
【[2R] ディータ/🦄 33m プレーンセンチピード メルメル ジラ 4m ナナ】 by GM黒宮
ナナ
00:51:48
ゴリっといきましたねぇ! (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
メルメル
00:51:51
👀ではでは~胴体A殴りますね ジラよ耐えてくれっ (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
ジラ
00:52:05
「あらら...ちょっと油断しました」 (HP:16/39 MP:17/17 防:6 )
メルメル
00:52:08
「わ!」一応ヒルスプBぺしぺしして  (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
00:52:16
両手
2D6×2 → 2 + 6 + 【10-2+1】 = 17 , 4 + 5 + 【10-2+1】 = 18
ナナ
00:52:17
ナナは最後に動きます。バインティングゾーンの関係で (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:52:18
皆さんの手番ですね!
頭部のHPをゼロにすると、ムカデは驚いて逃走を図りそうです。
それまでにHPをゼロにした部位ごとに、戦利品が得られそうですね。
メルメル
00:52:25
貫き (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
2D6 → 4 + 4 + 【10+1】 = 19
00:52:27
16 = 4 (4 + 3 = 7) + 【9+3】 威力 : 13
00:52:28
16 = 4 (6 + 1 = 7) + 【9+3】 威力 : 13
00:52:30
19 = 7 (5 + 6 = 11) + 【9+3】 威力 : 13
00:52:51
ヨシ
00:53:03
「わっせい!」ドゴー
#
00:53:10
メルメルの拳が甲殻を揺らし。
胴体の甲殻がパリンと割れ、線路に落ちました!

HP:【頭部6 胴体A-8 B30】
ディータ
00:53:15
「突撃……です……っ……」
 《天馬は華麗に大空を舞う》――騎獣の回避+1。
 ペガサスは白翼を翻し、標的めがけて加速していく。騎兵槍の33m【チャージ】を以て、胴体Bへ突進! (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce2] / 🦄[41/41])
2D6 → 5 + 2 + 【7+1+1】 = 16
ナナ
00:53:25
予定はこうで (HP:41/41 MP:25/31 防:11 ) 【移動】制限移動で3m前進
【キュア・ハート】>ジラ
行使 [2d6+8]
最後に動きます
ディータ
00:53:25
 刃・物理ダメージ。+チャージ(33/5=7)。 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce2] / 🦄[41/41])
31 = 10 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 4 (4 + 1 = 5) + 【10+7】 威力 : 29
ナナ
00:53:35
おお! (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
ディータ
00:53:51
 天馬が追撃し―― (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce2] / 🦄[41/41])
2D6 → 2 + 1 + 【8+1】 = 12
#
00:53:51
ちなみに《投げ》ですが、投げれるかどうかはHPが残っている部位数で判断します。
ディータ
00:54:09
 ――こちらは捉えず、手番を結ぶ。 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce2] / 🦄[41/41])
00:54:27
 いっそフォースの方が――
#
00:54:33
ディータが勢いの乗った突進を繰り出し、尻尾側の甲殻に大きくヒビを入れます!
HP:【頭部6 胴体B3】
ナナ
00:54:39
確かに( (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
#
00:54:52
ペガサスは……オイリーな甲殻がイヤだったのかもしれません。
TOPIC
00:54:55
【[2R] ディータ/🦄 プレーンセンチピード メルメル ジラ 4m ナナ】 by ディータ
ジラ
00:55:10
よし ならこれでテイルスイング行きますかね  さらに【ドラゴンテイル】で命中+1 (HP:16/39 MP:8/17 防:6 )
ナナ
00:55:14
いやでもジラがテイルスイングでやっちゃうかも (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
メルメル
00:55:18
「わ?!」31mの突撃 これは強い (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
00:55:29
33でした
#
00:55:31
回避力は頭部から14、13です!
ジラ
00:55:44
というわけでしっぽぶーん! (HP:16/39 MP:5/17 防:6 )
2D6 → 2 + 1 + 【8+1+1+1-1】 = 13
00:55:54
出目ェ!
#
00:55:59
(ほろり)
ぬるりと尻尾がかわされました。
ナナ
00:56:01
フォースいきます!( (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
メルメル
00:56:02
ぶ~ん;; (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
ジラ
00:56:22
「あら...毒が回ったのかしら」ふらり (HP:16/39 MP:5/17 防:6 )
ディータ
00:56:24
 やっぱりオイリー相手に生来武器は躊躇うのかもしれない。 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce2] / 🦄[41/41])
ナナ
00:56:42
【移動】制限移動で3m前進
《魔法拡大/数》【フォース】>頭部・胴体
行使 
(HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
2D6 → 4 + 4 + 【8】 = 16
#
00:56:49
精神抵抗力は14──突破しましたね!
ナナ
00:57:06
胴体ダメージ  (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
9 = 1 (1 + 3 = 4) + 【8】 威力 : 10
00:57:14
頭部ダメージ 
11 = 3 (4 + 2 = 6) + 【8】 威力 : 10
#
00:57:23
ナナの放った衝撃の魔法が、ヒビの入っていた甲殻を砕きました──!
ゴトンと線路上に甲殻が落ちます。
HP:【頭部-5 胴体B-6】
00:57:44
甲殻が割れたムカデは、ひとまわりスリムになり。
オイリーさも薄れています。
ディータ
00:57:59
「採れ……ました」
 採りたくなさはゾンビの眼球レベルだ。 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce2] / 🦄[41/41])
メルメル
00:58:17
「わー…」オイリーな戦利品 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
#
00:58:19
キュルッ
自身が身軽になったことに気づいたのか、皆さんの間を抜けて荒野に逃げようとしていますね。
ナナ
00:58:40
「ダリオン様、私にそのお力をお貸しください。フォース!」パッカーン (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
ジラ
00:58:46
「ええと  脱皮を手伝ったんでしょうかね?わたしたち」 (HP:16/39 MP:5/17 防:6 )
#
00:59:19
脱皮といえなくもありません。 縮んでいますが──
そのまま見届けるなら、ムカデは線路を離れていきました。 【戦闘勝利です!】
TOPIC
00:59:27
【現在地:開拓村沿いの鉄道】 by GM黒宮
メルメル
00:59:27
スルルと戻り「祖霊に感謝を…」「うぅん、また線路舐めそうですが…まあ櫛の素材にもなりますし。」 (HP:51/51 MP:7/10 防:0 猫~3R)
ディータ
00:59:38
「今度は、逃がさない方が……いえ、線路から離れるのでしたら」 (HP:39/39 MP:3/21-15 防:3 🎦0/1 [Ce2] / 🦄[41/41])
ナナ
00:59:43
「取れましたね!それでは、持ち帰りましょうか!」
「……たしかにちょっと持つのは躊躇いますが……スークさんのためです!」言いながら拾って袋へつめつめ (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
メルメル
00:59:49
「それで、これは…」
ジラ
00:59:54
「あふ....」青白い鱗をさらに青い顔をして線路に座り込む (HP:16/39 MP:5/17 防:6 )
ディータ
01:00:08
「ジラさま、だいじょうぶですか……?」
#
01:00:11
線路沿いに居たムカデから甲殻を手に入れました! しめて15個分
これだけあれば、クシは十分作れるでしょう。
メルメル
01:00:16
「👀袋なら、沢山。」
ジラ
01:00:19
「わたし 少し休憩してから行きますね...」
メルメル
01:00:35
〇✕セットを謎に4つも持っている ついてくる袋は4つだ…
#
01:00:47
この辺りにも岩場があります。
【探索】で良質の砥石を探すこともできるでしょう。
ディータ
01:01:01
「はい……お休みになっていてください。回収とかは、こちらでしますから……」
ナナ
01:01:04
「ジラさん。すみません、今治療致します!」キュア・ハート
行使  (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
2D6 → 5 + 1 + 【8】 = 14
メルメル
01:01:07
「はい、お疲れ様でした。こちらでさくっと近辺を漁ってきましょう。」
01:01:09
2D6 → 5 + 6 + 【7】 = 18
01:01:19
やる気のある探索
ナナ
01:01:19
回復 >ジラ (HP:41/41 MP:25/31 防:11 )
14 = 6 (3 + 3 = 6) + 【8】 威力 : 30
ディータ
01:01:23
 天馬を駆り、辺りの探索に勤しむことになった。
2D6 → 5 + 5 + 【8】 = 18
ジラ
01:02:45
「ナナさんお手間をおかけします。  一時的な毒ですしきっと...」
01:02:51
みんなすごいやる気だ!
ナナ
01:02:52
「ダリオン様、傷を負いし者にその御心をもってお癒しを――キュア・ハート」 (HP:41/41 MP:12/31 防:11 )
メルメル
01:03:13
「毒の調子、どうです?」とことこ戻りましょう。
ディータ
01:03:24
 キャロットパンで元気いっぱいでした。
ナナ
01:03:49
「そうですね。毒の治療は大丈夫でしょう」
(HP:41/41 MP:12/31 防:11 )
ジラ
01:04:07
「ありがとうございます  ナナさんのお陰でだいぶ楽になりました」
#
01:04:09
ナナが魔法を唱えるなら、ジラの身体から痛みが薄れていきます。
01:04:10
辺りを調べるなら、手ごろな大きさの、良質な〈砥石〉が見つかります。
くわえてメルメルとディータは、〈白い輝石〉を1つずつ見つけました。
少々脆いですが加工しやすいため、アクセサリなどに良く加工されます。〈60G〉の価値があるでしょう。
ジラ
01:04:37
白い砥石にみえた(
メルメル
01:04:46
「よかったぁ。…あ、これ拾えました。まあまあいい感じじゃないですか?」
ナナ
01:04:48
「よかった。しばらくは激しい運動をなるべくお避け下さい」
ディータ
01:04:56
「採取は……これで、ぜんぶですね。あとは、完成まで、村で……」
 ……家族の作りかたに関する本を読書できる。ちょっと頬を赤くしつつ。
#
01:05:00
素材は十分に採れました。
他に何もなければ、皆さんは素材を手にして村へと帰還できます。
メルメル
01:05:07
「そうですね、ではまた1回野営を挟んで、戻りましょう。」
ディータ
01:05:19
 荷物を天馬に積んで、あいるびーばっく。
ジラ
01:05:34
「バードさんに話したら少し良い戯曲ができそうですね」
TOPIC
01:05:44
【現在地:フラッフ村】 by GM黒宮
ナナ
01:05:52
「はい。それでは、少し休憩してから帰りましょうか!」
#
01:06:05
夕暮れ時にフラッフ村へ帰り着き。
素材を工房へ預けた後、皆さんは食事をとって夜を明かしました。
01:06:13
その後、再び工房へ立ち寄り。
ディータ
01:06:21
「……完成したら、わたし、はりきってブラッシングしますね」
 きっと半日作業。
TOPIC
01:06:24
【現在地:フラッフ村・工房】 by GM黒宮
メルメル
01:06:49
スークをほぐさなきゃ 
#細工師ウーデン
01:07:01
「よく来たね。あれだけの素材を集めるのは大変だっただろう」
そういえば、プレーンセンチピードの戦利品判定、15回分どうぞ──
ナナ
01:07:25
「ええ!皆でスークさんをどんどん梳いていきましょう!」ニコニコと
メルメル
01:07:30
では、私以外が5回どうぞっ
ディータ
01:07:43
 また12チェックだ。さくっと振ってしまいます!
メルメル
01:07:44
6ゾロ運が残っているでしょう
ナナ
01:07:45
はーい!
2D6 → 1 + 2 = 3
01:07:47
2D6 → 6 + 1 = 7
01:07:49
2D6 → 4 + 3 = 7
01:07:50
2D6 → 6 + 2 = 8
01:07:52
2D6 → 6 + 2 = 8
#
01:08:03
ウーデンのそばには、灰色の毛がきれいに揃った〈ブラシ〉と、ベッコウの〈クシ〉があります。
ディータ
01:08:11
 残り。
2D6×10 → 1 + 5 = 6 , 5 + 2 = 7 , 5 + 6 = 11 , 1 + 5 = 6 , 6 + 1 = 7 , 2 + 2 = 4 , 5 + 1 = 6 , 4 + 5 = 9 , 3 + 4 = 7 , 1 + 2 = 3
ナナ
01:08:21
150×5でした
ジラ
01:08:26
こちらも!
2D6×5 → 6 + 2 = 8 , 1 + 2 = 3 , 3 + 6 = 9 , 2 + 2 = 4 , 5 + 5 = 10
#
01:08:29
全部良質でした。
メルメル
01:08:42
は、6ゾロはでず
#
01:08:43
(150*15)/4 = 562.5
ナナ
01:08:54
やはりなかなか6ゾロは出ないですね
ディータ
01:09:33
「……頑丈そうなブラシです。これなら……!」
 ハサミと砥石も1ダース用意して、いざ、刈り入れの時間が始まった。
#細工師ウーデン
01:09:44
「昨日貰ったカラで、無事にクシも出来ているよ」
超特急で作られたようです。
鮮やかな色合いの、テカテカしたクシ──〈センチピードコーム〉が完成していました。
ジラ
01:09:52
1/36はなかなか
メルメル
01:10:03
「が、頑張ってください…。」もしかしてドーデンとかの付録
ディータ
01:10:07
 シャッシャッ、チョキチョキ、ザクザク、ジャリジャリ、ブツッブツッ、シュッシュッ……
ナナ
01:10:12
「すごい……キレイな櫛ですね!」
ジラ
01:10:17
「これで スークさんの身体もなんとかなるかしら...!?」
#細工師ウーデン
01:10:20
「これで良いかな。そうそう、砥石もカットしてあるからね」
皆さんが拾ってきた砥石は、使いやすい大きさにカットされています。
01:10:43
「それじゃあ、また何か必要なものがあったらいつでも歓迎するよ」
スークの家へ向かう皆さんを見送り。
TOPIC
01:10:50
【現在地:フラッフ村・スークの家】 by GM黒宮
メルメル
01:10:51
「おぉ…これはこれは、テカテカがこうもいい感じに。」
#繕い師スーク
01:11:16
「ぁ……どうもふか?」
 ディータの刈り入れが早速始まっていました。
メルメル
01:11:19
「調子、どうですか?」格闘するディータ 🐻基準ですしライダーの力が
ナナ
01:11:59
「油を纏っているのに、不潔さは感じませんね」
「色味がキレイだからでしょうか…?職人さんの腕も良いから?」
#
01:12:05
スークの冬毛はとても頑固ですが……固まりすぎたところを適度に刈ったり、
ブラシやクシを通すと次第にふわふわになっていき。

やがて……赤毛のタビットのフォルムが露になりました。
ジラ
01:12:14
「これがお馬さん手入れの応用技なのかしら」
ディータ
01:12:29
 スークの側に、と見間違えたので開始してしまったが、なあに、遅かれ早かれこうなっていたのさ(?)
 騎獣の毛並みを手入れするときより遥かに重労働だったが、自分にできることをするのは好き。
 ほとんど休憩もせず、がんばった。
#繕い師スーク
01:12:35
「ふも……やっと動けるようになったもふ」
 1m強のタビットがそこにいます。
メルメル
01:13:02
「おぉ…なんか卵から孵ったみたいな感じが。」
ディータ
01:13:06
「し、仕上がりは、いかがですか……」
 緊張の糸が切れて、ぺたんと坐りつつ。
#繕い師スーク
01:13:11
「繕い師が繕われるなんて恥ずかしいもふけど……
 おかげで村のみんなを繕えるもふ」
ナナ
01:13:33
ナナは毛刈りで消費した皆の体力を癒してたんでしょうきっと(
メルメル
01:13:34
「ディータさん、お疲れ様でした。」途中からお手伝いはしたでしょう
#繕い師スーク
01:13:43
「生まれ変わった気分もふ」
ふわっとした後ろ毛並みを残したまま、可愛らしいタビットがそこにいます。
ナナ
01:13:51
他の人に比べると不器用なので…危ない(
ジラ
01:13:54
「刈り取った後のお掃除はお任せくださいね  そういうのは得意ですから!」  「それとも折角ですしこれで刷毛とかブラシでも作ります?」
#繕い師スーク
01:14:01
「これで他のヒトも繕えるもふよ」
ジラ
01:14:10
タビット筆のはしりである
#繕い師スーク
01:14:29
「もふの毛でブラシは……ちょっと恥ずかしいもふ」照れつつ。
「とても助かったもふ、お礼はしっかりさせてもらうもふ~」
ディータ
01:14:40
「はい……よかった、です。
 ……わたしもなんだか開眼した錯覚がしますので、助手をしますね……」
ナナ
01:14:58
「皆さん、お疲れ様でした」
「スークさん、ようやくお姿が……別人のようですね」
メルメル
01:15:46
「抜け毛人形はこう、なんか呪物的価値が生まれそうでちょっとですね。写し身として実家に置いて以降はもう…」死んだときに崩れる奴
01:16:10
「え。助手に?」
#
01:16:11
皆さんは力を併せ、見事スークの冬毛を討伐しました!
道具も新調したことで、村から冬毛はすべて無くなるでしょう。【依頼達成です!】

村での歓待を受けつつ、帰路へ向かう準備が済み次第、〆のRPに【OK】と添えて宣言しちゃってくださいな。
#繕い師スーク
01:16:49
「みんなにはしばらく助手になってもらいたいもふ」
スークの腕は確かですが、タビットなので作業速度は結構ゆっくりめでした。
ディータ
01:16:57
 ちょっとワーカーズハイになっていたが、さておき。
「タビットのかたの里で過ごすのは初めてでしたけれど、その……」
ジラ
01:17:01
「ディータさんは繕い師になられるのですか?」
メルメル
01:17:46
「…よければ👀リカント用のと…あ、変貌した時の毛づくろいもしないと、質が悪くなってしまうので、こちらについても…」
#繕い師スーク
01:18:28
「ウーデンから聞いたもふ。
 すごく素材を持って来てくれたから、予備が作れるそうもふ。
 それを貰っていくと良いもふよ」>メルメル
ディータ
01:18:30
「……なんだか、久しぶりに、楽しいという気持ちを、少し、思い出せたような……気がします」
 おずおずと、はにかんで。
 ――ジラの言には、
「え、と……いえ、わたしはやっぱり、天馬のお世話も、ありますから……」
ナナ
01:18:37
「ふふふ。でも、正直、モフモフ姿のタビットさんやクマさんは少し可愛らしかったですね」
「本人たちには死活問題なので、あまり大きな声では言えませんが……。私も、もっとお花がわんさか咲いてくれないかしら」髪を触りながら、タビットや熊の姿を思い出し少し微笑む
メルメル
01:19:24
「…!それはすごく助かりますね!!おいくらでしょうか…?」早口で押し寄せ、【OK】
ジラ
01:19:45
「ふふ でも若いって色んな未来を選べるからそれはそれで  羨ましい気がします。  わたしもそれ程歳ってわけではないのですけど、ないのですけどね!?」  
#繕い師スーク
01:20:08
「お礼にのせとくもふ」>メルメル
ナナ
01:20:16
「そういえば、亀の甲羅もアクセサリーに出来るとのことでしたね。髪飾りを作ってもらおうかしらフフフ」【OK】
メルメル
01:20:20
「お花が沢山ですか。結構華やかになるのでしょうね~、お手入れの難易度は二の次です。」
ディータ
01:20:30
「それに、わたしには……種族として、その、義務も――」
 ――そのために、もふもふリボンの図書館にて、がんばってお勉強もするのだった。
 少女は定期的に赤くなっていた。【OK】
メルメル
01:20:37
「なんと…」お礼乗せ
ジラ
01:21:14
「そ、そうそう! 折角ですしメルメルさんの毛並みを映えさせる櫛をなんとか...」 言い繕う繕い師になった【OK】
メルメル
01:21:59
髪飾りの更新が
#
01:22:25
皆さんの活躍により、フラッフ村の冬毛はすべて無くなりました。
村人は全員、さっぱりした毛並みで夏を迎えることができたようです。

スークは良い道具を手に入れたことでさらに繕い師としてランクアップしたようです。
フラッフ村でふわふわのヘアスタイルを手に入れられると、周りの街でウワサが流れるようになったとか……
01:22:47

 換毛期は命がけ ──トリミング完了──
 
TOPIC
01:22:49
by GM黒宮
#
01:22:52
お疲れ様です。
メルメル
01:22:59
お疲れ様でした~~~
ジラ
01:23:00
おつかれさまでした!
ディータ
01:23:03
 お疲れさまもふ。
メルメル
01:23:10
にょき 1ゾロ:1回 俊足の指輪(500G) 緑B*2
ナナ
01:23:18
お疲れ様でしたー!
01:23:36
1ゾロ1回。消費などはナシ
ディータ
01:23:59
 1ゾロ2回。優勝です(?)
TOPIC
01:24:33
[14153] 経験点1,240+1ゾロ/報酬3,724G/名誉点25 お土産:〈グリズリーブラシ〉〈センチピードコーム〉全員 by GM黒宮
ナナ
01:25:29
負けたよ……出目芸人の称号はお譲りします(
#
01:25:41
皆さんはお礼として、スークに作った品と同じブラシとクシが贈られます。
それぞれ〈50G〉相当のクシ(ブラシ)として扱ってくださいな。
〈グリズリーブラシ〉
 灰色の剛毛が生え揃うブラシです。どんな毛玉も一瞬で梳けます。
〈センチピードコーム〉
 大きな甲殻から造り出したクシです。常に油を纏っており、いつでも綺麗なヘアスタイルに整えられます。
ナナ
01:26:12
わーい
メルメル
01:26:32
おぉ~~上等な櫛とブラシが 感謝感謝
#
01:26:51
それと、今セッションででてきた中心人物(たぶん)であるスークとコネクションを得ることが可能です。
ご興味がありましたら(あと、とるとイベントに──)。
ふわもこ繕い師スーク:10/50/100
ジラ
01:27:00
ブランド櫛 ブランドブラシとか宝物ですね!
ディータ
01:27:47
 理髪の手ほどきをお願いして、バーバー1レベルを取るのです。顔見知りのコネも。
メルメル
01:27:54
では、丁度ぴったり50になるので顔見知りをいただきましょう… 実質一般技能繕い師(?)
ディータ
01:28:18
 50は友人っぽそうです――
#
01:28:35
顔見知り/友人/貴重な友人 のようですね。
ナナ
01:28:44
せっかくなので、取りましょうか。顔見知りで~
メルメル
01:29:06
50では頻繁にご教授を願う事に では知人にしておきます( ˘ω˘ )
ジラ
01:29:10
わたしも折角ですし10点の顔見知りを
メルメル
01:29:23
顔見知りで!
ナナ
01:29:34
というわけで、イベント報酬はアビスシャードでー
TOPIC
01:29:37
[14153] 経験点1,240+1ゾロ/報酬3,724G/名誉点25 お土産:〈グリズリーブラシ〉〈センチピードコーム〉全員 コネクション:ふわもこ繕い師スーク:10/50/100 顔見知り(全員) by GM黒宮
#
01:29:48
では、全員が顔見知りに。
01:30:13
依頼の間に縁を結んだ皆さんは、イベント対象となります。
お好きなアイテムをおひとつどうぞ。
http://www.piyosword.com/events/v94
ジラ
01:30:45
ではわたくしも〈アビスシャード〉
メルメル
01:30:58
〈アビスシャード〉を貰います~
ディータ
01:31:06
 わたしは……因習に従って、〈アビスシャード〉を胸の谷間にお願いするのです。
#
01:31:24
因習に従わせて頂きましょう(すぽっ)
TOPIC
01:31:25
[14153] 経験点1,240+1ゾロ/報酬3,724G/名誉点25 お土産:〈グリズリーブラシ〉〈センチピードコーム〉全員 コネクション:ふわもこ繕い師スーク:10/50/100 顔見知り(全員) イベント報酬:〈アビスシャード〉全員 by GM黒宮
ディータ
01:31:35
 ぁぅ。
#
01:31:39
皆さんにアイテムをお渡ししつつ。
他に何も無ければ、以上でリザルト確定ですね。
ナナ
01:31:54
では、すみませんが私はそろそろここで……
今日は皆さんお疲れ様でしたー!GMもセッションありがとうございました!
#
01:31:58
今セッションは以上となります。
リザルトに問題なければ、順次退室しちゃってくださいね。

長時間の間、今セッションにご参加頂き有難うございました。
メルメル
01:32:09
リザルト確認OKです 開催ありがとうございました、もふもふ楽しかったです!フワフワを目指して、では…
SYSTEM
01:32:10
メルメル様が退室しました。
ナナ
01:32:10
では、おやすみなさーいノシ
SYSTEM
01:32:13
ナナ様が退室しました。
ディータ
01:32:55
 それでは、開催をありがとうございました。もふうさ交流冒険、楽しかったのです。
 お礼に、わたし、GMさまもブラッシングいたします……。
SYSTEM
01:33:09
ディータ様が退室しました。
#
01:33:27
✨🐰✨
ジラ
01:33:34
リザルト確認しました! セッションありがとうございました!
SYSTEM
01:33:39
ジラ様が退室しました。
#
01:33:43
皆様お疲れ様でした。
SYSTEM
01:33:45
GM黒宮様が退室しました。
ジラ
20回
32回
45回
51回
64回
72回
85回
95回
102回
110回
121回
27回平均6.889
ディータ
22回
34回
42回
54回
67回
76回
81回
93回
103回
114回
120回
36回平均6.583
ナナ
21回
32回
41回
50回
64回
75回
87回
91回
100回
111回
120回
22回平均6.682
メルメル
21回
30回
43回
54回
66回
77回
85回
94回
103回
113回
122回
38回平均7.421
他(NPC)
20回
30回
40回
51回
60回
70回
80回
90回
102回
110回
120回
3回平均8.333
2d6分布
1 + 1 = 24回
3.17%
1 + 2 = 35回
3.97%
1 + 3 = 43回
2.38%
1 + 4 = 51回
0.79%
1 + 5 = 67回
5.56%
1 + 6 = 72回
1.59%
2 + 1 = 33回
2.38%
2 + 2 = 45回
3.97%
2 + 3 = 52回
1.59%
2 + 4 = 62回
1.59%
2 + 5 = 71回
0.79%
2 + 6 = 82回
1.59%
3 + 1 = 43回
2.38%
3 + 2 = 53回
2.38%
3 + 3 = 65回
3.97%
3 + 4 = 73回
2.38%
3 + 5 = 82回
1.59%
3 + 6 = 92回
1.59%
4 + 1 = 54回
3.17%
4 + 2 = 65回
3.97%
4 + 3 = 75回
3.97%
4 + 4 = 84回
3.17%
4 + 5 = 94回
3.17%
4 + 6 = 103回
2.38%
5 + 1 = 62回
1.59%
5 + 2 = 76回
4.76%
5 + 3 = 82回
1.59%
5 + 4 = 92回
1.59%
5 + 5 = 105回
3.97%
5 + 6 = 115回
3.97%
6 + 1 = 73回
2.38%
6 + 2 = 88回
6.35%
6 + 3 = 95回
3.97%
6 + 4 = 102回
1.59%
6 + 5 = 113回
2.38%
6 + 6 = 123回
2.38%
合計126回平均6.960
2d6合計分布
24回
3.17%
38回
6.35%
411回
8.73%
510回
7.94%
621回
16.67%
720回
15.87%
818回
14.29%
913回
10.32%
1010回
7.94%
118回
6.35%
123回
2.38%
1/2d6分布
141回
32.54%
247回
37.30%
340回
31.75%
439回
30.95%
544回
34.92%
641回
32.54%
発言統計
その他(NPC)325回27.2%19251文字39.6%
ディータ232回19.4%10493文字21.6%
ナナ194回16.3%6570文字13.5%
メルメル237回19.9%6221文字12.8%
ジラ198回16.6%5903文字12.1%
GM黒宮7回0.6%175文字0.4%
合計1193回48613文字

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