文字:

20230804_0 SW2.5/2.0 セッションログ : 百の剣亭 Dルーム+ : 2023 年 8 月 5 日

2023/08/04
SYSTEM
20:34:32
舞台装置様が入室しました。
舞台装置
20:35:09
てくてくてく。
20:35:16
えいえい。

 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | 占拠済み   |
 |        |
 |  風花不動産 |
 |________|
     ||
     ||
     ||
TOPIC
20:36:38
【このお部屋は売約済みなのです】【牢屋にドナドナ☆】【囚人さんの自己紹介をお待ちしてるのです】【現地スタートなのです】 by 舞台装置
SYSTEM
20:40:48
タペタム様が入室しました。
タペタム・マキュラム(@PL:クロミヤ), レプラカーン, 女, 27歳, フェンサー 5Lv, レンジャー 3Lv, エンハンサー 1Lv, アルケミスト 2Lv,
《武器習熟A/投擲》《スローイングⅡ》《両手利き》
冒険者ランク:レイピア(成長途上)
タペタム
20:40:52
お邪魔しますね。
20:40:55
とんがり耳と後ろのお団子ヘアー、糸目が特徴的な、ひょうひょうとしたレプラカーンの女性。
とある薬舗の店主で薬の知識があり、華麗な身のこなしで他者を翻弄する。 その行動原理には、ある希少な品を探し求めているとか。
「んもー、こういうのはウチに任せてくださいねえ」
舞台装置
20:41:09
いらっしゃいませ、いらっしゃいませ☆
タペタム
20:41:19
こういうの(グラディアトル)……?
舞台装置
20:42:37
こういうの(投獄)
タペタム
20:42:54
任されてしまいました。
そんな……
舞台装置
20:43:45
違法薬草の採集を検挙された結果、投獄されちゃったのかも。
タペタム
20:45:45
これはちょっと夢見が良くなる葉っぱなのです……3,000Gで売れそうなお薬の素材となりそうな……
舞台装置
20:47:04
これには衛視ちゃんも助走つけて乗り込んでくるのです。
タペタム
20:47:23
(脱狐)
20:48:07
普段持っていそうな品物を用意したらお財布の中身が2Gぽっちになりました。
お店を運営する資金とポケットマネーは別々にしているのでしょう。
舞台装置
20:49:13
お店の運転資金を別のことに使っちゃうと、税務署からも追手がきそうですしね――
タペタム
20:50:00
これは経費なのです(きらきらマント)。
舞台装置
20:50:42
(自己破産時の差し押さえ候補のリストに書き加え)
タペタム
20:50:50
あーっ
舞台装置
20:53:38
徴税官(ガメル神官)
タペタム
20:54:23
本当にガメル神官か確かめるふりしつつ、物陰にいった瞬間にとんずらするのです([姿なき職人])。
舞台装置
20:54:52
夜逃げが得意そうな薬屋さんでした。
タペタム
20:55:29
ちょっとゴースト店舗が多いだけかもしれませんから……
舞台装置
20:58:19
居ない間に無人販売所を設けて経営を手伝ってくれるゴーストちゃん。
タペタム
20:58:39
事故賃貸でした。
20:59:00
ともあれ。
いつでも準備はできています。投獄の準備……?
舞台装置
21:00:06
近づいてしまった通行人「なんだか、ここにお金を置いて薬を持っていかないといけない気がして……」(▶誘惑に抵抗失敗)
21:00:50
ではでは、お時間なので開始いたしましょー。よろしくお願いしますっ
タペタム
21:00:56
ちゃんと薬効はありますっ きっと。
21:01:02
宜しくお願い致しますね。
舞台装置
21:01:22








赤手空拳のグラディアトル








TOPIC
21:01:35
【薄暗い部屋】 by 舞台装置
#薄暗い部屋
21:04:32
《8月》〈時刻 ??:??〉【???】

底冷えする床、堅い寝床、水滴が滴り落ちる音が等間隔で響き。
あなたは何処かから聞こえてくる、唸るような音で目を覚ましました。周囲を見回してみると、そこはむき出しの石壁に囲まれた部屋……
その一辺には頑丈な鉄格子らしきものがはめ込まれていて、部屋の中と外を隔てています。

どうやら、あなたは【牢屋】と思わしい部屋の中に居るようでした。
身を起こすなら……背中には、堅いベッドの感覚が帰ってきます。

【RP】などが行なえます。
タペタム
21:05:22
「あやや……ウチはどーしてこんなところに……」
辺りを見渡しながら、うなり声の方を見てみましょう。
21:05:55
「ヒト様に白い目で見られるような事はせんようにしてたつもりですけどねえ」
#薄暗い部屋
21:08:02
あなたには、申し訳程度に、粗末な毛布が掛けられていました。少なくとも、誰かにこの場所に運び込まれたのでしょう。

唸り声の方向……通路の方を見るのなら、あなたには[暗視]があるので、それを阻害されません。
向かい側にも【鉄格子によって隔てられた部屋】があるようで、そこには鉄の首輪を掛けられた小柄な男性がうつ伏せになって倒れています。
21:08:33
距離は……通路幅が5m、倒れている場所は鉄格子から3mほど先の位置でしょうか。
21:09:06
つまり、通路幅+向こう側の牢屋の鉄格子から3mの8m先くらいですね。
タペタム
21:09:16
「ウチ以外にも捕まっとるヒトがおるねえ……」
首輪を見やり。 タペタムも同様に首輪が着けられているでしょうか。
#薄暗い部屋
21:10:10
そうですね。倒れている人物に着けられている首輪をみて、自身の首元を意識するなら。

ひんやりとした鉄の感触と、ずっしりとした重さを感じ取ることができます。
タペタム
21:10:32
「あやー……」
しっかり捕らえられていました。
21:10:34
「流石に……ここは抜けられそうにないわあ」
抜けられる格子は格子ではありません。
#薄暗い部屋
21:12:01
倒れている人物の格好は……見た所は、破損した〈スプリントアーマー〉らしきものを着用しています。
着用している鎧はところどころに黒ずんだ汚れや切り傷のようなものが見られます。
タペタム
21:13:02
「なんかすっごくケガしとるけれど……」
遠目から出来そうであれば、病気知識あたりで容態や、切り傷などの原因を確認しましょう。
2D6 → 2 + 5 + 【5】 = 12
#薄暗い部屋
21:14:06
【鉄格子】は鉄棒を組み合わされて作られており、格子の間隔は10cmほどです。隙間をすり抜けることは難しいでしょう――
タペタム
21:16:17
「そもそもウチ、どーして捕まったんやろーね……?」
記憶を遡ろうとし。 頭におおきなたんこぶは出来ていないでしょうか。
#薄暗い部屋
21:16:39
【病気知識】判定で確認をするなら……それは激しい武器戦闘によって生じたものだと思われました。
剣や斧といった刃物を受けた傷みたいですね。状態としては【HP残り1/4】程度になるまで負傷しているようですが、
直ちに死にいたるような状態ではないようです。
21:17:44
自身にケガがあるかを意識してみると、ケガをした傷みなどはありません。どうやら無傷のようですね。
タペタム
21:17:47
「まるで山賊によってたかられたような傷やねえ……」
得物の種類的に、相手は複数かなと推測し。
21:18:27
「ん-……?」
ケガはありませんでした。
持ち物は……無くなっていそうです。 かんざし(ファストスパイク)なども。
#薄暗い部屋
21:20:36
そして目が覚める前の、自身の記憶を掘り起こすのなら……

たしか、【珍重な薬草採集】の依頼でランドール地方北東部に向かう【馬車の中に居たはず】だと思い出せます。
依頼人は花霞の都と呼ばれる【ザウエル公国 領都テミス】に住む貴族の当主だそうですが、依頼人のところに
向かう途中でこの【牢屋の中】に送られていると思わしく、依頼人との面識はなさそうです。

依頼目的はエルサ高原に自生するという〈エノラの過〉と呼ばれる薬草の採集……のはずでした。
タペタム
21:22:13
「あや、ウチは馬車にゆられてたはずやよね」
エノラのあやまち。 なかなかに怪しい名前の薬草です。
#薄暗い部屋
21:22:20
所持品のことを確認しようとするなら……【あなたがいる牢屋】の部屋の隅に、あなたが普段しようしている〈背負い袋〉が置かれていることに気づけます。
21:23:10
〈エノラの過〉という薬草については、依頼を受ける際にこのような説明がされていました。



〈エノラの過〉 知名度:14 取引価格:2,000ガメル

ランドール地方北東部に在るエルサ高原に自生する薬草です。
体内表層のマナ循環を促す効能を持ち、血行改善や美容に特に大きな効果を示します。
エルサ高原は標高が高く動植物の少ない過酷な環境にあることから難所とされており、
それに伴って市場では高値で取引されています。

この花は真っ白な3つの花弁という特徴的な見た目をしています。
タペタム
21:23:38
「ここはもしかすると牢獄を模した宿なのやも……なわけないない」
持ち物があったことで一瞬そう思いますが──
#薄暗い部屋
21:24:09
依頼内容は……こんな文面だったと、あなたには覚えがあります。

【依頼内容】
依頼人:サイモン子爵
依頼内容:エルサ高原の薬草採取
報酬金額:5,000G
タペタム
21:24:12
3つの花弁。三方美人でしょうか。
舞台装置
21:24:40
8方向じゃないだけマシという学説が――
タペタム
21:25:26
「これも依頼のうちとは思えんわあ……」
サイモン子爵に牢獄風モーテルを運営する道楽趣味はないでしょう。
#薄暗い部屋
21:26:34
"ずしん...... ずしん......"

そんな現状確認をしていると。通路の右手、奥の方から、重たい足音がゆっくりと聞こえてきます。
タペタム
21:27:21
「あや、誰か来ましたわあ」
何が来るかはわかりませんが、いつもの薄い笑みを浮かべて座っておきましょう。
#薄暗い部屋
21:28:50
来訪者を待つべく、お行儀よくしていると。
鉄格子の直ぐ側に〈くず野菜の入ったスープ〉が粗末なお皿が置いてあることにも気づけました。
21:29:20
〈くず野菜の入ったスープ〉が入れられた粗末なお皿……でありますが。
タペタム
21:30:18
「これはウチへのもてなしのよーやね」
食材などを確認するべく薬品学判定を試み。 致命的な毒などなければそのまま頂きましょう。
きっとお腹は空いています。
2D6 → 2 + 5 + 【5】 = 12
#薄暗い部屋
21:32:19
【薬品学】判定の結果は、毒などが入っている感じはしませんでした。野菜は多少しなびたものが使われているようですが、腐っているわけではなさそうです。
タペタム
21:33:25
「この程度ならじゅーぶんじゅーぶん。……流石に冷めとるね」
旅歩きもするので粗食には慣れています。 そのままスープを頂き。
#角の偉丈夫
21:35:07
近づいてくるものは……やがて、あなたがいる【牢屋】の前で立ち止まります。
背丈が3m近い、筋骨隆々の巨漢のようですね。仕立ての良い衣服を着ており、額には大きな一本角が生えています。
顔の第一印象は厳しく、下顎から鋭い牙が生えています。
タペタム
21:36:08
「あややー……ヒトじゃなかったよーやね」
人族ではなく蛮族の登場に流石に驚き。
「どうもー、スープおいしゅう頂いとりますー」
動揺を隠すためにもスープをすすりましょう......
#角の偉丈夫
21:37:09
「二刻後に試合だ、まずは生き延びて、価値を示せ」

それは、自身とあなたとの身長差を鑑みてか、一度屈んで顔の高さをある程度揃えてから、【交易共通語】でそう言います。
タペタム
21:37:44
「しあい……試合って言ったん?
 ウチが出るん?」
21:39:28
「まるでウチに剣奴のようなことを求めてるよーやけど……
 ほんとーにウチで合っとります?」
一見するとただの小柄なレプラカーンです。
#角の偉丈夫
21:40:24
「試合の前にコンディションを整えるのは、良い心構えだ」

明らかに人族ではない大男はそう言って立ち上がると、踵を返そうとしましたが……それをやめます。

「そうだ。お前は奴隷として買われた。そして私が主となった」
タペタム
21:41:50
「ツノのおにーさんの為にねえ……
 首を横に振れば、ウチはこのままじゃいられなさそーやね」
スープを飲むことも、ただ牢屋でじっとすることも。
#角の偉丈夫
21:42:05
「相違ない。背丈の大小は、必ずしも力とは一致しないものだ」

あなたで違いない、と頷きます。
タペタム
21:43:46
「いつ買われたかはよーわからんけど……」
むむむと眉だけ寄せ。
「その、奴隷の身分でこーいうのは悪いとは思っとるけどね。
 ウチが価値を示した後は、もーちょっとだけ詳しゅう教えてほしいわあ」
#角の偉丈夫
21:46:09
「ここに来た以上、一度は闘技の場に投じられよう。尤も、力の示し方は一つではないが」

首を横に振っても強制的に闘技場に連行されることを告げられます。

「そうだな。役立つように必要なことは、その都度伝えるだろう。
私も対価を支払ってお前を得たのだ。不手際で死なれてはこちらとしては困る」
タペタム
21:48:10
「現状を知るための知識は、まず勝ち得て手に入れんといけんわけやね」
「ウチもむざむざ死ぬ気はあらへんよ。
 そのためには闘技場とやらに出んとね」
21:49:38
「力の示し方ねえ。肩凝っとります?
 薬学にはちいと自信があるんやよ──」
巨漢の身体を揉みこめるかはとっても怪しいですが。
#角の偉丈夫
21:53:12
「前向きで何よりだ。試合は人族を相手取るものになるだろう。健闘を期待する」

そういうと、あなたを所有していることを宣言した大男は、その場を後にするようです。
その途中で何らかの【魔法語】を唱えながら自身の肩に手を遣り。直後に

"バチンっ"

という音と共に、大男の肩に閃光が走りました。
21:54:21
「肩こりの療法くらい、手慣れておるさ」

ははは――と笑いながら。去っていきました。どうやら雷属性の魔法を自身の肩に行使したようです。
タペタム
21:54:57
「人族との戦い……奴隷同士ってわけやね」
人族との戦いになることにちょっぴり逡巡しつつも考えを隅に放り。
「あやや、手荒やねぇー」
21:55:52
「ちゃんと休まんとね」
スープをかきこみ。 器を置いて、そのまま横になりましょう。
流石に常ならぬ環境なので眠りは浅くなりそうです。
#薄暗い部屋
21:56:33
その場には、あなたが残されることになったようです。話によると……二刻、つまり4時間後に試合に出されるようです。
横になって休息を取ることも、問題ありません。
タペタム
21:57:34
今無理に逃げ出そうとしても状況は好転しないでしょうからね。
そのまま休み、「試合」に備えましょう。
21:57:55
粗末な毛布をくるっと体に巻いてころがるのです。
タペタム巻き。
#薄暗い部屋
22:03:34
では……やがて【闘技場の関係者】と思わしい、矮躯で見にくい兵らしきものが牢屋の鍵を開けて、あなたを【牢屋】から連れ出します。
【通路】には等間隔で同様の【牢屋】が並んでおり、突き当りなどの要所には身長3mを超える甲冑兵が待機しており、警備に就いていることが分かります。
やがて、入り組んだ通路や階段などを経由して【控室】らしい部屋へと案内されます。

【控室】の扉のプレートには【交易共通語】で部屋名が書かれており、元は人族が使用していた施設なのだと推測できます。
【控室】には【鉄製のロッカー】などが並んでいて、部屋の内装なども人族の街のものと遜色ありません。

その後、数分程度で、あなたは【控室】から【会場】へと連れ出されます。
TOPIC
22:03:45
【闘技場】 by 舞台装置
タペタム
22:04:39
「んー……」
「ウチに気づかれんでここまでやった手椀、どんなものか見させてもらわんとね」
牢屋が開いて起き上がり。
「どーも人族の建物をりゅーよーしたみたいやけれど」
あっという間に控室から連れられて行きました。
22:07:02
「別にウチはまだ逃げたりせんよー」
自ら歩いて会場へ。
#闘技場
22:07:48
《8月》〈時刻 日中?〉【闘技場?】

【控室】から【会場】に送られる際に建物の外にでると……強い日差しが照りつけています。刻は正午頃のようにも思えます。
【会場】は当初から【闘技場】として作られた場所ではないらしく、広大なスペースの真ん中に【土砂を盛って設営した舞台】が在るようです。
【会場】周囲はぐるりと【観戦席】が設けられており、元は【競技場】の一種だったのではと思われます。
タペタム
22:09:11
「あっついわあ──……」
片手を目もとにやって視線を隠しつつ、観戦席の様子を見てみようとします。
#闘技場
22:11:20
観客たちがあなたの姿を見ると、各々が【不明な言語】で好き勝手に声を上げているようです。
【観客席】を観察するなら、あるものは【緑色の肌をした巨人】だったり、あるものは【馬の体の上に人の上半身を持つもの】だったりと、観客も明らかに人族ではなさそうです。
そして【舞台】の横には真っ赤に焼けた鉄板と、幾つかの作業台に包丁などの調理器具が置かれているスペースがあることも分かります。
タペタム
22:13:02
「いろんな言葉が分かる耳飾り、仕入れられてたら良かったんやけれど」
その機会には今回恵まれないまま捕まっていました。
「あっちもこっちも蛮族だらけ……それに料理場まであるわあ」
22:15:42
「鉄板、鉄板ねえ」
焼きそばを作る用途ではないでしょう。
#観客席
22:15:50
時折 「にーく。にーく」「今回のもちっこいなあ」「心臓は俺がもらう」「腹へったー」

といった【交易共通語】が観客席から聞こえてきます。
タペタム
22:16:29
「あやや……負けたヒトはそーするわけやね。
 ウチが手を下さんでも」
#闘技場
22:18:33
あなたは【舞台】の上に案内され……【舞台】の中央に人族に見える【礼服を着た紳士】が立っているところまでやってきました。
さらに向かい側からは【甲冑を着込んだ小柄な人物】が、妖魔によって連れてこられているところでした。
タペタム
22:19:02
「どーも。お互い難儀なメに遭っとるよーやね」
#紳士
22:19:56
「……そちらは、試合は初めてですかな」

紳士は、見覚えのない顔……あなたのほうを見て【交易共通語】で声を掛けます。
タペタム
22:20:45
「ヒトとやり合う事自体ないわけやないけれど、命のやりとりは初めてやね。
 こーして奴隷になるのも初めてやわあ」
#小柄な戦士
22:22:34
連れて来られているのは、あなたよりは若干背の高い、少女らしき人物でした。
【舞台】の上に連行しようとしている妖魔に対して、明らかに敵意を宿した視線を向けています。
#紳士
22:23:23
「それはそれは。では説明試合前に説明させていただきましょう。まだ時間はありますからな」

どうやら、この試合におけるレフリーのようでした。
22:23:41
では試合前に説明させていただきましょう、ですな。
タペタム
22:24:42
「ここのことなんも知らんから助かるわあ」
「フツーはあーいう目をするモンやよね」
少女の様子を観察しつつ。 タペタムは冷静というよりは、状況を荒立てないようしっかり分析すべき、と普段から自分に言い聞かせているようです。
#小柄な戦士
22:24:45
「……」

戦士は、あなたの言葉に対して、なんとも複雑そうな表情を返しました。
タペタム
22:28:08
「緊張しとらんわけやないよー。
 ウチだって今、周りのヒトからエサに思われとるよーやからね」
おでこから汗が一筋。
#紳士
22:28:49
「まず、この試合はルール無用の殺し合い、といっても過言ではないでしょう。
試合開始の合図くらいはありますがね。勝利条件は、相手を倒すか気絶させるか、あるいは相手が降参をしたら、ですな。
勝者には……試合に応じた報酬が支払われます。あなたの場合は剣闘奴隷ですから、雇い主にですがね。
ただ、剣闘奴隷の場合は、勝利した際にある程度の希望を通すことができますぞ」

レフリー担当の男は、やや口早にですが、ルールを説明します。
タペタム
22:30:05
「やっぱり死合なんやね」
再認識し。
「希望ってゆーのは、誰に対して通せるん?」
#紳士
22:30:43
「まあ、そうですな。敗者……つまり価値のないものは肉に、というのが我らの掟ですから」

舞台の横で、調理準備がされている焼けた鉄板の方を見ながら。
どうやら、このレフリーも蛮族のようです。
タペタム
22:32:34
「我ら、ねぇ……。
 もしかするとウチの手綱を握っとるおにーさんと同じ種族なのやもね」
人の皮を被っている可能性が。 タペタムは具体的な存在を知っているわけではありません(セージなし)が。
#紳士
22:34:30
「奴隷身分からの解放……といったものは、流石に雇い主との契約がありますからこれは通りませんが。
例えば【今晩の夕食をマシなものにしろ】といったものから、【牢屋での同居人を変えてほしい】といった希望よくありますぞ。
【もっと強いものと戦わせろ】なんて変わった要望もたまに聞きますがね」

あなたの手綱を握っている人物と同類、という言葉には特に否定しようとしませんでした。
タペタム
22:35:19
「ウチは薬くさいから食べるのは難儀するやよー。
 もとい、ウチはまだ食べられたくないわあ」
「この場所で叶えられる範囲で希望を通せるってわけやね」
#紳士
22:36:35
「逆に、おすすめしないのは【対戦相手の助命】ですな。これは原則拒まれはしませんが、観客のみなさんの機嫌は斜めでしょう」

ただちに、そう願ったものが害されることはない、とも言い添えますが。
22:37:50
「概ね、そういう理解で構いませんぞ」

その場で叶えられる範囲、には頷き。
タペタム
22:38:08
「ウチらを見てるヒトは、機嫌を損ね続けたら手がでてきそーやね」
不興を買って刺客が送り込まされそうです。
#紳士
22:40:05
「はは。その可能性は否定しませんが、剣闘奴隷とはいえ所有者が居ますからな。堂々とそうすることはできませんな、堂々とは、ですが」

剣闘奴隷の主によっても事情が変わるそうです。
22:40:56
「さて。この場で知りたいことは以上ですかな」

ちらりと、会場の隅に備え付けられている【時計】の方に視線をやりながら。
#闘技場
22:41:13
現在時刻はどうやら【15時頃】のようでした。
タペタム
22:43:18
「おにーさんもはっきり言うわあ」
もともとこの場所から出す気はないようですから、機密らしい機密もあまりないのでしょう。
22:43:56
「今聞きたいことは聞かせてもらったわあ、おおきにー」
#紳士
22:47:20
「隠さないほうが、滞りがないですからな。では、準備もよろしいようですから、始めましょうか――」

そういうと、レフリーはあなたと対戦相手を拘束している手綱を切るように【未知の言語】で、妖魔たちに指示をして。
そこから流れるように……〈拡声器〉のような道具を取り出して、何やら観客たちに向けて声を掛けています。

それは試合開始の宣言をしつつ、観客たちの熱気を上げるような内容なのでしょう。
タペタム
22:48:56
「もーそんな時間やね」
紳士から視線を外し。 対戦相手に顔を向けましょう。
#小柄な戦士
22:50:47
「……すまない、手加減はできないんだ。すまないな……」

拘束を解かれた少女は斧を手にしながら、あなたと対峙するようです。
#紳士
22:51:33
「それでは試合開始。両者、健闘を――」

そういうとレフリーはみなさんにも試合開始を告げ。
タペタム
22:52:31
「もしかして、金属鎧のヒトを打ち負かしたんがおねーさんなん?」
牢屋で見た人影を思い出しつつ。
「こんな状況で手加減するいうほうが難しいわぁ── 互いに遠慮は出来んようやね」
#闘技場
22:52:44
【会場】の観客たちが各々の声を上げて、歓声や怒声が入り混じったものが響き渡って。
《戦闘開始》となるようです。
タペタム
22:53:41
「痛いのは誰でも嫌いやよね、ウチもおねーさんも」 (HP:33/33 MP:15/15 防:2 )
#小柄な戦士
22:54:55
「……さあ。私には知らんことだ――」

金属鎧の人を倒した、にはそう返します。

「ああ。だから、ひと思いに済ませようじゃないか」

痛いのは嫌、という言葉には頷き。
#闘技場
22:55:44
【先制:12】【魔物知識:8】のようです。
タペタム
22:55:58
【魔物知識】で力量を測りつつ。 (HP:33/33 MP:15/15 防:2 )
2D6 → 1 + 1 + 【5】 = 7
22:56:15
基準値は無く。
あまり興味が無いのか、予測できなかったのか。
22:56:21
先制判定も試みます。
2D6 → 4 + 3 = 7
22:57:06
先手は取られ。
【ガゼルフット】を行使し、まだ何も手に持たず始めましょう。
〈ミモレの布鎧〉など鎧や装飾品は身に着けている……はずです。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
22:57:43
「拘束が無ければウチを倒したあと周りにも切りかかりそうな雰囲気やね。無理もないわあ」
#闘技場
22:58:15
対象データ不明のためクローズダイスになるようでした。  装備品については、所持品の全てを盛っている状態で大丈夫です。

【小柄な戦士】
【HP:??】【MP:??】
舞台装置
22:59:17
盛るペコされています、持っている、ですね――
タペタム
22:59:44
装飾品でごてごてして動けない状態ではなさそうですっ (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
TOPIC
23:00:07
【闘技場】戦士 10m タペタム by 舞台装置
タペタム
23:00:24
「その斧なら確かにウチをまっぷたつにできそうやわあ──」
させるつもりはありませんが。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:00:38
「生きたまま焼かれるのは辛いだろう――」

そういうと、鎧を着た少女は斧を両手に向かってくるようです。
#闘技場
23:00:47
【エネミー手番】
タペタム
23:00:52
そのままの位置で対応しましょう。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
TOPIC
23:01:05
【闘技場】戦士 タペタム by 舞台装置
タペタム
23:01:06
「そうなったヒトを見て来たようやね」 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:01:51
少女は呼吸を整えながら、身体能力を増幅。【ビートルスキン】【マッスルベアー】
23:02:33
「……」

見てきた、には否定も肯定もせず。【命中力】
2D6 → (closed) = 15
タペタム
23:02:48
「なかなかの練体士さんやねぇ──」
ビートルスキンは特に厄介です。 回避力判定を行い。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
2D6 → 5 + 4 + 【8+1+2】 = 20
#小柄な戦士
23:03:27
「……やはり手練れか」

あなたの体捌きをみた少女はそう呟いて手番終了。
#闘技場
23:03:39
【タペタム手番】となるようです。

【小柄な戦士】
【HP:??】【MP:??-6】
タペタム
23:03:58
「本業やないけれど、こういう技量はあっても困らんもんやからね」 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
23:05:03
ええと、〈両手利き〉で2回攻撃する場合、
命中力判定を2回振り、威力表はそれぞれ連続で振っても大丈夫でしょうか。
命中力を増加させるような品は持っていません。
#小柄な戦士
23:05:17
そういえば、こちらは相手のことを知っているのだろうか――【魔物知識:目標値8】
2D6 → (closed) = 12
タペタム
23:05:26
ばれてそうです。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
#闘技場
23:05:53
はい。《両手利き》の場合は、命中を連続で振っていただいても構いません。
#小柄な戦士
23:06:00
見抜いていた。
タペタム
23:06:02
有難うございます。
ではでは…… (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
23:06:18
「お返しさせてもらうやよ──」
〈ダーク〉2本を取り出して戦士へ投擲です。
2回の命中力判定
2D6×2 → 5 + 1 + 【10-2】 = 14 , 6 + 4 + 【10-2】 = 18
#小柄な戦士
23:07:00
「これで本業ではないとはとんだ狸……いや、狐か?」

投げつけられた短剣を見て、斧で弾くように。
23:07:12
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 8
23:07:20
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 7
タペタム
23:07:37
なんだか戦士にしては異様に鈍重なような…… (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:07:42
避ける気が見られない。
タペタム
23:07:54
物理ダメージ、2回です。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
18 = 6 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 4 (4 + 4 = 8) + 【8】 威力 : 9
23:07:54
11 = 3 (1 + 5 = 6) + 【8】 威力 : 9
舞台装置
23:08:15
補正値は合ってるんです――
タペタム
23:08:43
「鉄火場は何度か潜り抜けてるんやよ。こーいうのは初めてやけれど」
手番を終えます。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:09:47
「……く」

急所に入ってしまった。
18+11+22 = 51
23:09:59
18+11-22 = 7
23:10:55
どうやら見た目通り、かなり頑丈のようです。

【小柄な戦士】
〈防護:9+2〉
【HP:??-7】【MP:??-6】
タペタム
23:11:12
「なかなかガッシリしとるわあ」
片方は通りませんでした。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
#闘技場
23:11:12
【エネミー手番】
#小柄な戦士
23:12:16
「そうか。初めてがこれとは、実についていないな――」

タペタムに何とも言えない表情で言い。
23:12:36
再び、両手にもった斧で上段から。【命中力】
2D6 → (closed) = 18
タペタム
23:12:59
「あやっ──」
回避力判定です。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
2D6 → 4 + 5 + 【8+1+2】 = 20
23:13:15
「今のは危なかったわぁー……」
冷汗がたらり。
#小柄な戦士
23:13:27
「これも躱すか、ふむ」
#闘技場
23:13:58
【タペタム手番】となるようです。

【小柄な戦士】
〈防護:9+2〉
【HP:??-7】【MP:??-6】
タペタム
23:14:20
「小細工はウチの領分やからね──っ」
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
2D6×2 → 3 + 6 + 【11-2】 = 18 , 6 + 3 + 【11-2】 = 18
#小柄な戦士
23:14:58
「危ないで済ませるあたり、底しれないな」

なにやら別の飛び道具が飛んだのを見ながら。
23:15:13
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 7
23:15:21
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 14
23:15:33
どちらもあたった。
タペタム
23:15:41
物理ダメージです。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
11 = 3 (5 + 3 = 8) + 【8】 威力 : 1
23:15:43
8 = 0 (2 + 2 = 4) + 【8】 威力 : 1
#小柄な戦士
23:16:03
かちん、かちんと弾き返す。
タペタム
23:16:07
「フツーに投げただけじゃ鎧に阻まれるわぁ」
クリティカルに賭ける必要がありました。 手番を終えます。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
#闘技場
23:16:26
【エネミー手番】
#小柄な戦士
23:17:45
「そうだな。とはいえ、こちらも捉えなければ先に進まないのだが」

お互いに決定打がない、と。
タペタム
23:18:04
「ふもーな戦いに巻き込んで悪いわぁ」 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:18:04
ともあれ、武器を振るうしかなく。【命中力】
2D6 → (closed) = 19
タペタム
23:18:22
ですが相手の方がこちらを倒せる可能性は高いようです。
回避力判定です。 (HP:33/33 MP:12/15 防:2 )
2D6 → 3 + 6 + 【8+1+2】 = 20
23:18:43
「こー見えてもウチ、めちゃめちゃ必死なんよ」出目の上振れに助けられています。
#小柄な戦士
23:18:54
「なんとも身軽な」

やはり手軽であった。
#闘技場
23:19:57
避け続けるあなたに重撃をふるい続ける戦士……当人たちの思惑を他所に、観客たちの声に熱が入り続け。
【タペタム手番】となるようです。
タペタム
23:20:11
「身軽なのがウチの取り柄やからねぇ──っ」
再び【ガゼルフット】を行使しまして。
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:33/33 MP:9/15 防:2 )
2D6×2 → 3 + 3 + 【11-2】 = 15 , 4 + 1 + 【11-2】 = 14
#小柄な戦士
23:20:52
「そちらも無尽蔵というわけか」

無限に飛び道具を生み出すとは厄介な。

【小柄な戦士】
〈防護:9+2〉
【HP:??-7】【MP:??-6】
23:21:09
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 10
タペタム
23:21:09
「これが無いとお金がかかるんよー」 (HP:33/33 MP:9/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:21:14
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 8
タペタム
23:21:24
物理ダメージを2回です。 (HP:33/33 MP:9/15 防:2 )
10 = 2 (5 + 2 = 7) + 【8】 威力 : 1
23:21:25
13 = 3 (6 + 3 = 9 クリティカル!) + 2 (2 + 5 = 7) + 【8】 威力 : 1
#小柄な戦士
23:21:25
避ける気が見られない。
タペタム
23:21:46
「ちょっとは効いたみたいやけれど、倒れるそぶりはなさそーやね」
手番を終えます。 (HP:33/33 MP:9/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:22:07
「……く」

そのクリティカルは私に効く、効いた。
-7-13+11 = -9
#闘技場
23:22:23
【エネミー手番】
#小柄な戦士
23:23:14
「だが、そろそろ転んで貰わねばな――」

戦士は【ビートルスキン】のみを更新し。
23:23:35
大斧を薙ぎ払うように。【命中力】
2D6 → (closed) = 18
タペタム
23:23:55
「それは断らせてもらいたいわぁ──っ」
回避力判定です。 (HP:33/33 MP:9/15 防:2 )
2D6 → 1 + 4 + 【8+1+2】 = 16
23:24:05
残念ながら命中し。
#小柄な戦士
23:25:03
「この程度で倒れるなら、戦いに身になど置かなかった」

戦士は一撃と同時にそう言う。【物理ダメージ】
2D6 → (closed) = 16
23:25:36
【マッスルベアー】がない分、やや軽く済んだ模様。
タペタム
23:25:46
「こやっ……いったいわぁー……」
大きく切り裂かれ。 (HP:19/33 MP:9/15 防:2 )
#闘技場
23:26:12
闘技場に大きく流れた鮮血に、会場の熱気があがり。【タペタム手番】となるようです。
タペタム
23:26:41
「ハデにやってくれるわぁ、お礼せんとね──っ」
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:19/33 MP:9/15 防:2 )
2D6×2 → 2 + 6 + 【11-2】 = 17 , 5 + 6 + 【11-2】 = 20
#紳士
23:26:54
その様子をみたレフリーが〈拡声器〉で何やら言葉を広げて会場を煽ります。
タペタム
23:26:58
タペタム、出目をもうちょっと温存してください……! (HP:19/33 MP:9/15 防:2 )
23:27:28
それにしても、異様に命中力は高く、そして回避力が低すぎるのです。
まるで操霊魔法を受けているかのような……
#小柄な戦士
23:27:42
「受けて立とうじゃないか」

お返し歓迎。歓迎しなくても、避けられるものではないが。
23:27:54
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 13
23:27:58
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 10
タペタム
23:28:10
物理ダメージ、2回です。 (HP:19/33 MP:9/15 防:2 )
10 = 2 (5 + 2 = 7) + 【8】 威力 : 1
23:28:11
10 = 2 (3 + 4 = 7) + 【8】 威力 : 1
#小柄な戦士
23:28:24
大斧で受け止めることを選んだようだ――、かちん、かちん。
タペタム
23:28:47
「タダでは倒れてくれんよーやね」
【ヒールスプレーB】を自身に掛け。 手番を終えます。 (HP:22/33 MP:9/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:29:08
【エネミー手番】
23:30:01
「倒れたくなければ、急所をつくことだな……それにしても、多芸だな」

【ヒールスプレー】で塞がっている傷を見ながらも構成を続け。
23:30:18
大斧をぶん回す。【命中力】
2D6 → (closed) = 14
タペタム
23:30:39
「手が何本もあるよーやねってよく言われるんよ──」
回避力判定です。 (HP:22/33 MP:9/15 防:2 )
2D6 → 1 + 3 + 【8+1+2】 = 15
23:30:54
お互い出目が下振れたおかげで結果的に助かったのです。
#闘技場
23:31:41
激しい攻防が続いています。【タペタム手番】となるようでした。

【小柄な戦士】
〈防護:9+2〉
【HP:??-9】【MP:??-9】
タペタム
23:32:13
「こればかりはあまりヘンなの出せんけどね──」
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:22/33 MP:9/15 防:2 )
2D6×2 → 4 + 4 + 【11-2】 = 17 , 2 + 5 + 【11-2】 = 16
#小柄な戦士
23:32:59
「ああ。レプラカーンは器用だからな……ドワーフの私でも、真似できないほどに」

まだまだ飛んでくる〈スローイングスター〉を見据え。
23:33:10
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 10
23:33:14
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 11
23:33:23
避ける気が見られない。
タペタム
23:33:24
物理ダメージを2回です。 (HP:22/33 MP:9/15 防:2 )
8 = 0 (1 + 2 = 3) + 【8】 威力 : 1
23:33:25
10 = 2 (2 + 5 = 7) + 【8】 威力 : 1
23:33:32
ダメージもありませんでした。
#小柄な戦士
23:33:36
かつん、かつん。
23:33:45
【エネミー手番】
タペタム
23:34:05
「ウチがこんなちょーしじゃ興覚めてそーやね」
【ヒールスプレーB】を自身へ施し、手番を終えます。 (HP:25/33 MP:9/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:35:13
「……そうでもないようだな」

会場の方に目を移して忌々しそうに。
#闘技場
23:35:18
会場のみなさんは、薄着のあなたが直撃するかしないか、を楽しんでいるようです。
#小柄な戦士
23:35:40
戦士の斧があなたに向かい。【命中力】
2D6 → (closed) = 17
タペタム
23:36:02
「蛮族のヒトの趣味はようわからんわぁ──」
再び回避力判定です。 (HP:25/33 MP:9/15 防:2 )
2D6 → 3 + 2 + 【8+1+2】 = 16
23:36:25
むむむ……
ここも受けましょう。
#小柄な戦士
23:36:46
ごすん、という音と共に衝撃を伝え。【物理ダメージ】
2D6 → (closed) = 11
タペタム
23:37:21
「ゃっ──ホネはまだいっとらんよ」
少なくないダメージを受け。
(HP:16/33 MP:9/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:37:24
当てる事を重視して、重さはなかった模様。
#闘技場
23:38:14
観客は、意外にも直撃を耐えているあなたをみて、歓声を発する姿がちらほらと。【タペタム手番】となるようです。

【小柄な戦士】
〈防護:9+2〉
【HP:??-9】【MP:??-9】
タペタム
23:39:10
「このままじゃウチが先に倒れる……周りはきっとそう思ってるやろーね──」
再々度【ガゼルフット】を行使しまして。
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:16/33 MP:6/15 防:2 )
2D6×2 → 4 + 3 + 【11-2】 = 16 , 6 + 2 + 【11-2】 = 17
#紳士
23:39:44
「うーむ。これは久しく見る名勝負ですなあ――」

レフリー視点では、この拮抗状態をそう見ているようで。
タペタム
23:40:11
(殆どの試合は一方的な展開で終わっていそうです) (HP:16/33 MP:6/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:40:24
「あと二度は捉えないといけない、と思うと気が重いがな――」

レプラカーン、素早い。
23:40:38
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 13
23:40:44
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 11
タペタム
23:40:52
物理ダメージを2回です。 (HP:16/33 MP:6/15 防:2 )
10 = 2 (1 + 6 = 7) + 【8】 威力 : 1
23:40:54
12 = 3 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 1 (5 + 1 = 6) + 【8】 威力 : 1
#小柄な戦士
23:41:10
ドワーフ、鈍重。
-9-12+11 = -10
タペタム
23:41:26
「ちぃとだけ顔しかめとるね」
【ヒールスプレーB】を自身へ施し、手番を終えます。 (HP:19/33 MP:6/15 防:2 )
#闘技場
23:41:43
【エネミー手番】
タペタム
23:41:55
残るBカードは10枚です。
いつまでも持久戦が出来るほどではありません。 (HP:19/33 MP:6/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:42:32
「私には傷をどうこうする技はないからな。ただ消耗するだけ、だからその前に――」

斧の握りを持ち直し。
23:42:50
上段から、ぶうんと。【命中力】
2D6 → (closed) = 15
タペタム
23:43:11
「真っすぐ来るのが一番怖いかもしれないわぁ──」
回避力判定です。 (HP:19/33 MP:6/15 防:2 )
2D6 → 3 + 6 + 【8+1+2】 = 20
#闘技場
23:43:59
あなたの動きにギアがはいったことで【会場】はさらに湧き。【タペタム手番】となるようです。
タペタム
23:45:04
「大分マナは厳しいよーやねー……っ」
マントではなく、懐に手を入れ。
〈ダーク〉2本を取り出して戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:19/33 MP:6/15 防:2 )
2D6×2 → 1 + 1 + 【10-2】 = 10 , 2 + 5 + 【10-2】 = 15
23:45:15
おっと、片方は出し損ないました。
#小柄な戦士
23:46:02
「練技とはそういうものだな――」

一撃は飛ばし残ったのを見つつ。【回避力】
2D6 → (closed) = 14
23:46:17
わりと頑張ったほうだが、あたるものはあたる。
タペタム
23:46:20
物理ダメージです。 (HP:19/33 MP:6/15 防:2 )
8 = 0 (1 + 2 = 3) + 【8】 威力 : 9
#小柄な戦士
23:46:31
かちん。
23:46:45
【エネミー手番】
タペタム
23:46:45
「星を投げるのとそう変わらんかったわぁ」
若干残念そうにしつつ。
【ヒールスプレーB】を自身へ施し、手番を終えます。 (HP:22/33 MP:6/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:47:43
「……やはり一気に押さねばならんか」

少しずつ治っていくのを認識して、出力を上げる。【マッスルベアー】【ビートルスキン】
23:48:08
増幅した膂力で斧を振る。【命中力】
2D6 → (closed) = 11
タペタム
23:48:19
「温存しとったよーやね──」
回避力判定です。 (HP:22/33 MP:6/15 防:2 )
2D6 → 6 + 1 + 【8+1+2】 = 18
#闘技場
23:49:16
致命となりかねない一撃を、あなたがかわすことになったようです。【タペタム手番】となるようです。
タペタム
23:50:02
「大分足にキとるわぁ──……おねーさんも楽じゃないやろーね」
再び〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:22/33 MP:6/15 防:2 )
2D6×2 → 2 + 4 + 【11-2】 = 15 , 5 + 2 + 【11-2】 = 16
#小柄な戦士
23:50:10
「状況を見極めねば、勝てるものも勝てぬからな――」

ドワーフらしいマナ保有量をしていそうです。

【小柄な戦士】
〈防護:9+2〉
【HP:??-10】【MP:??-15】
23:50:23
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 13
23:50:28
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 14
タペタム
23:50:37
流石に最大MP9点ではありませんでした。 (HP:22/33 MP:6/15 防:2 )
23:50:49
物理ダメージを2回です。
8 = 0 (4 + 1 = 5) + 【8】 威力 : 1
23:50:50
9 = 1 (2 + 4 = 6) + 【8】 威力 : 1
23:51:09
クリティカルが複数回必要な泥仕合でした。
【ヒールスプレーB】を自身へ施し、手番を終えます。 (HP:25/33 MP:6/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:51:25
〈スローイングスター〉を弾きながらじりじりと距離をつめ。
タペタム
23:51:27
「これも本来は威嚇用なんよねぇ」 (HP:25/33 MP:6/15 防:2 )
#闘技場
23:51:28
【エネミー手番】
#小柄な戦士
23:52:05
「その手の武器は本来、遁走のために使うときくしな」

その用途には頷きながら。
23:52:27
同時に斧で薙ぐ。【命中力】
2D6 → (closed) = 14
タペタム
23:52:41
9回目の回避力判定です。 (HP:25/33 MP:6/15 防:2 )
2D6 → 5 + 1 + 【8+1+2】 = 17
#闘技場
23:54:13
【タペタム手番】となるようでした。
タペタム
23:54:48
「攻めどころが分かりづらいわぁ──っ」
攻撃をかわしながらも絶えず狙い続け。【ガゼルフット】を行使し。
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:25/33 MP:6/15 防:2 )
2D6×2 → 2 + 1 + 【11-2】 = 12 , 1 + 5 + 【11-2】 = 15
#小柄な戦士
23:55:21
「……力むとこうもなるか」

【マッスルベアー】したとたん、当たらなくなるのである。
23:55:34
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 14
23:55:38
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 13
23:55:48
1回目は珍しく避けた。
タペタム
23:55:49
1回目はさすがにかわされ。
物理ダメージです。 (HP:25/33 MP:3/15 防:2 )
14 = 3 (4 + 6 = 10 クリティカル!) + 3 (6 + 2 = 8) + 【8】 威力 : 1
#小柄な戦士
23:56:40
「……一投目は囮だったか」

回避後を狩られて負傷。
-10-14+11 = -13
タペタム
23:56:42
「ウチの1回の賦術程度で癒せるくらいしか当たらんけれど」
戦士の人とは対照的に、とことんいたぶってしまっています。ともあれ。
【ヒールスプレーB】を自身へ施し、手番を終えます。 (HP:28/33 MP:3/15 防:2 )
#闘技場
23:57:28
【エネミー手番】
#小柄な戦士
23:58:05
「その癒やしもそろそろ打ち切りだろうな」

後何回分残っているのかは不明なものの。
タペタム
23:58:21
Bカードは残り4枚きりでした。 (HP:28/33 MP:3/15 防:2 )
#小柄な戦士
23:58:28
すっかり回復しきりつつある相手に、傷を与えに。【命中力】
2D6 → (closed) = 17
タペタム
23:58:43
「これは冴えとるね──っ」
回避力判定です。 (HP:28/33 MP:3/15 防:2 )
2D6 → 2 + 4 + 【8+1+2】 = 17
23:58:54
キケンな一撃を紙一重でかわし。
#小柄な戦士
23:59:16
……しかたあるまい。[瞬間達成値+1]を使用。達成値:18
タペタム
23:59:39
着飾っていました。
これは……当たりますね。 (HP:28/33 MP:3/15 防:2 )
2023/08/05
#小柄な戦士
00:00:09
魔導具の力を引き出して、強引に。【物理ダメージ】
2D6 → (closed) = 20
タペタム
00:00:44
「こゃっ──全力って感じやねー……」
たまらず大きくのけぞり。 (HP:10/33 MP:3/15 防:2 )
#闘技場
00:01:16
重撃がはいったのを見て、さらに会場が熱狂するようです。【タペタム手番】となるようでした。

【小柄な戦士】
〈防護:9+2〉
【HP:??-13】【MP:??-15】
タペタム
00:02:54
「血が流れてこーふんしとるとこ悪いけど、流石にウチもこのままじゃいられんわぁ」
〈ヒーリングポーション・ボール〉を2つ取り出し、そのまま自身に掛けます。
回復量 (HP:10/33 MP:3/15 防:2 )
13 = 8 (4 + 6 = 10) + 【5】 威力 : 20
00:02:55
14 = 9 (5 + 6 = 11) + 【5】 威力 : 20
00:03:16
なんとか全回復し。
ですがポーションもそう数はありません。 手番を終えます。 (HP:33/33 MP:3/15 防:2 )
#小柄な戦士
00:03:39
「だが、これはそう何度も使える手ではなくてな……なるほど?」

そうきたか。と〈ポーションボール〉を自身にぶつけたのをみて目を見開き。
#闘技場
00:03:52
【エネミー手番】
タペタム
00:04:26
「本当なら、傷ついたヒトに使うモノなんやけどね」
自身の手で傷つけている相手を見て、僅かに眉尻を下げ。 (HP:33/33 MP:3/15 防:2 )
#小柄な戦士
00:05:19
「最初の手練れという印象はやはり間違っていなかったらしい――」

全治したのを見ながら斧を構えて【マッスルベアー】を使い。
00:05:51
そして斧を叩きつけるように。【命中力】
2D6 → (closed) = 19
タペタム
00:06:06
「逃げ足としぶとさ、引き出しの多さには自信があるんよ──」
回避力判定です。 (HP:33/33 MP:3/15 防:2 )
2D6 → 1 + 6 + 【8+1+2】 = 18
00:06:26
むむむ。
そのまま受けます。
#小柄な戦士
00:06:48
では芯を捉え。【物理ダメージ】
2D6 → (closed) = 18
タペタム
00:07:13
「ったいわぁ──……」
回復したそばから手傷を負い。 (HP:17/33 MP:3/15 防:2 )
#闘技場
00:07:42
舞い散る血飛沫と、あなたの継ぎの動きに観客たちは注目して……【タペタム手番】となるようでした。
タペタム
00:08:40
「かったいけれど、数打ちゃ通るやもしれんよ──っ」
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:17/33 MP:3/15 防:2 )
2D6×2 → 5 + 2 + 【11-2】 = 16 , 2 + 4 + 【11-2】 = 15
#小柄な戦士
00:09:40
「正直に言うと、私もそれほど防御に回す余力もないからな」

【ビートルスキン】に回すMPが厳しい状況だった。
00:09:56
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 14
00:10:01
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 12
タペタム
00:10:06
物理ダメージを2回です。 (HP:17/33 MP:3/15 防:2 )
11 = 3 (3 + 5 = 8) + 【8】 威力 : 1
00:10:07
8 = 0 (4 + 1 = 5) + 【8】 威力 : 1
00:10:22
「もう札もほとんどないわぁ──」
【ヒールスプレーB】を自身へ施し、手番を終えます。 (HP:20/33 MP:3/15 防:2 )
#小柄な戦士
00:10:27
避けられるわけがなかった――
-13-11+9 = -15
#闘技場
00:10:57
【エネミー手番】
#小柄な戦士
00:11:43
「だろうな。よって、追い込ませてもらおう――」

お互いにリソースが付きつつあった。そして一撃ではもう無理そうなのを悟り。
00:11:58
斧の刃を走らせ。【命中力】
2D6 → (closed) = 14
タペタム
00:12:29
「追い込まれたウチはどうなるやろうね──」
回避力判定です。 (HP:20/33 MP:3/15 防:2 )
2D6 → 6 + 6 + 【8+1+2】 = 23
00:12:36
華麗に回避です。
#小柄な戦士
00:12:52
より回避が冴えるらしかった――
#闘技場
00:13:35
あなたの華麗な動きに、声援が飛ぶようになりはじめ。【タペタム手番】となるようでした。

【小柄な戦士】
〈防護:9+2〉
【HP:??-15】【MP:??-18】
タペタム
00:14:43
「まだ動けとるけれど、実はかなり手足にキとるんよ──こくっ」
猛攻をかわしながら〈ヒーリングポーション+1・ボール〉を飲み干しましょう。 回復量 (HP:20/33 MP:3/15 防:2 )
8 = 2 (3 + 1 = 4) + 【5+1】 威力 : 20
00:14:54
回復し。
手番を終えます。 (HP:28/33 MP:3/15 防:2 )
#闘技場
00:15:25
【エネミー手番】
#小柄な戦士
00:16:31
「まだ持っていたか、その用心深さは称賛に値する――」

〈ポーションボール〉から薬品を吸収していく姿をみて。この炎天下での水分補給、実に羨ましい。
00:17:00
だが、当てる。斧を振りかぶり……【命中力】
2D6 → (closed) = 19
タペタム
00:17:29
「しっかり狙ってきたよーやね──」
回避力判定です。 (HP:28/33 MP:3/15 防:2 )
2D6 → 4 + 5 + 【8+2】 = 19
00:17:36
なんとかついてきました。
#小柄な戦士
00:17:52
「これをかわすか――」

やはりすばやい。
タペタム
00:18:11
「きっとせーぞん本能ってやつやわぁ」 (HP:28/33 MP:3/15 防:2 )
#闘技場
00:18:34
危険な一撃が紙一重でかわされ、会場から肉!肉!コールが徐々に薄れはじめ。【タペタム手番】となるようでした。
タペタム
00:19:16
「勝者が2人居っていいんなら、こうも争わんでええんやけどね──……っ」
【ガゼルフット】を行使し。
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
2D6×2 → 1 + 2 + 【11-2】 = 12 , 1 + 5 + 【11-2】 = 15
#小柄な戦士
00:20:02
「全く、現実とは非常なもんだな――」

飛んでくる星型を斧で受けながら。
00:20:17
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 15
00:20:22
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 10
タペタム
00:20:38
逆でしたら両方命中しましたが、そうはならず。
物理ダメージです。 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
14 = 4 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 2 (3 + 4 = 7) + 【8】 威力 : 1
#小柄な戦士
00:21:19
「……やはり一投目は囮か――」

片方避けるたびに痛撃が入っている気がする。
-15-14+9 = -20
タペタム
00:21:31
まるで霞二段みたいな戦法になっています。
「降参もできんよーやからね」降参は死を意味するでしょうし。 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
00:21:34
手番を終えます。
#闘技場
00:21:45
【エネミー手番】
#小柄な戦士
00:22:27
「ルール上では存在するが、したら最後だな――」

降参できないには頷き。
#紳士
00:23:05
「降参は、観客のみなさんが興ざめますからなあ――」

したら概ね、しねしねコールが飛ぶのである。
#小柄な戦士
00:23:42
実直な軌道で斧を向け。【命中力】
2D6 → (closed) = 19
タペタム
00:24:17
血と共に散るのが剣奴の役目のひとつに課されているようです。
「素早いわぁ──っ」
回避力判定です。 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
2D6 → 2 + 6 + 【8+1+2】 = 19
00:24:27
練技のおかげでギリギリかわせました。
#闘技場
00:25:23
またもや高次元の攻防に【会場】は息を呑み。【タペタム手番】となるようでした。
タペタム
00:26:35
「これが無かったら今頃ウチは徒手でやりあうことになっとったよ──っ」
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
2D6×2 → 4 + 2 + 【11-2】 = 15 , 3 + 1 + 【11-2】 = 13
#小柄な戦士
00:27:04
「それはこちらの言葉だと思う――」

この出来を何なく避けられて、内心ではひやりとしていた。
00:27:23
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 12
00:27:28
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 15
タペタム
00:27:39
あちらも素早くなっています。
物理ダメージ (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
9 = 1 (3 + 3 = 6) + 【8】 威力 : 1
#小柄な戦士
00:27:50
今度は二投目をよけた……かつん。
#闘技場
00:28:16
【エネミー手番】
タペタム
00:28:18
「ウチも真正面からやりあうんは慣れてないんよ」
手番を終えます。 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
#小柄な戦士
00:29:07
「それは、ますます正反対だな。さて……そろそろ、そちらも息が上がってきた頃合いだろうか」

練技的な意味で。
00:29:31
斧を再び正面から。【命中力】
2D6 → (closed) = 17
タペタム
00:29:37
「そーかもしれんねぇ」
否定はせず。 回避力判定です。
(HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
2D6 → 5 + 2 + 【8+1+2】 = 18
#闘技場
00:30:26
既に2分が経過しているのに、行方が読めない試合になちつつあり。【タペタム手番】となるようでした。

【小柄な戦士】
〈防護:9+2〉
【HP:??-20】【MP:??-18】
00:30:41
行方が読めない試合になりつつあり、と。
タペタム
00:31:21
「次の試合が詰まらんと良いんやけれど──」
この後に別の人たち同士の試合があるかどうかはともかく。
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
2D6×2 → 2 + 3 + 【11-2】 = 14 , 1 + 1 + 【11-2】 = 11
00:31:28
大分腕に来ていました。
#小柄な戦士
00:32:22
「なに、どうせ奴らのお楽しみタイムが控えてるんだろう。大した差は、な――」

鉄板の方を忌々しく思いながら。【回避力】
2D6 → (closed) = 12
タペタム
00:32:33
物理ダメージです。 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
9 = 1 (4 + 2 = 6) + 【8】 威力 : 1
00:32:45
手傷は与えられず。
手番を終えます。
#小柄な戦士
00:32:47
かきん。
タペタム
00:33:24
「一緒に芋煮でもしたほうが楽しいと思うんやけれどねえ」 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
#闘技場
00:33:26
【エネミー手番】
#小柄な戦士
00:34:13
「まったく、その通りだよ」

どうして選手をくおうとするのか。
00:34:48
もっとも、そのメンタルは蛮族にならねば分からない話しだった。斧を振り――【命中力】
2D6 → (closed) = 15
タペタム
00:35:12
暗器と言葉をなげながらも足を動かし続け。
回避力判定です。 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
2D6 → 3 + 6 + 【8+1+2】 = 20
#闘技場
00:36:14
ここにきても衰えないあなたの機敏さをみて、【会場】の一部では、あと何回連続で避けるかの賭け事が始まり。
【タペタム手番】となるようです。
タペタム
00:36:45
「星は無尽蔵やけれど、ウチもそうやったらいいんやけれどねえ──」
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
2D6×2 → 5 + 2 + 【11-2】 = 16 , 6 + 2 + 【11-2】 = 17
#小柄な戦士
00:37:34
「いったい、どこから取り出されてるんだろうな――」

無限に湧き出る星型だった。
00:37:44
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 14
00:37:49
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 16
00:38:01
二度目は惜しかった。
タペタム
00:38:17
だんだん機敏になってきているような……
ともあれ物理ダメージです。 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
16 = 4 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 4 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 0 (1 + 1 = 2) + 【8】 威力 : 1
00:38:18
12 = 3 (6 + 4 = 10 クリティカル!) + 1 (2 + 4 = 6) + 【8】 威力 : 1
00:39:01
「ウチは一度ですっぱり、とは出来んからねえ、かんにんな」
星を投げ、手番を終えます。
#小柄な戦士
00:39:05
「……流石に効くな……!」

急所を次々抜かれ。
-20-16-12+18 = -30
#闘技場
00:39:24
【エネミー手番】
#小柄な戦士
00:40:04
「なに。実質それは、お互い様だろう――」

数撃で終わらせるはずが、ここまで持ちこたえられている。
00:40:20
練技が消失した足元を狙い。【命中力】
2D6 → (closed) = 16
タペタム
00:40:41
「そろそろ足も重いわぁ──」
練技は効果が消え。 回避力判定です。 (HP:28/33 MP:0/15 防:2 )
2D6 → 1 + 1 + 【8+2】 = 12
00:40:47
むむむ。
#小柄な戦士
00:41:10
足元を掬った一撃が捉え。【物理ダメージ】
2D6 → (closed) = 17
タペタム
00:41:36
「これは……適格、やねー……」
足から鮮血が溢れ。 (HP:13/33 MP:0/15 防:2 )
00:41:46
的確でした。
#闘技場
00:42:21
唐突な躓きに、炸裂する重撃。上がる歓声は試合に対するものか、賭け事に対するものか。【タペタム手番】となるようでした。
#小柄な戦士
00:43:32
「不調なところを突くのは悪いが、これも試合だからな――」
タペタム
00:43:34
「負けてられんのはお互い様やね──!」
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:13/33 MP:0/15 防:2 )
2D6×2 → 1 + 3 + 【11-2】 = 13 , 2 + 1 + 【11-2】 = 12
#小柄な戦士
00:44:02
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 10
00:44:07
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 10
タペタム
00:44:21
運よく2回命中し。
ダメージは…… (HP:13/33 MP:0/15 防:2 )
11 = 3 (6 + 2 = 8) + 【8】 威力 : 1
00:44:22
12 = 4 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 0 (3 + 1 = 4) + 【8】 威力 : 1
#小柄な戦士
00:44:23
両方を受けた。
タペタム
00:44:32
小さくクリティカルです。 (HP:13/33 MP:0/15 防:2 )
00:44:56
「虎の子、使わんと生き残れ無さそうやね」
【ヒールスプレーA】を自身へ施し、手番を終えます。 (HP:23/33 MP:0/15 防:2 )
#小柄な戦士
00:45:18
「……会った場所がこんなところでなければな、全く、運命は弄んでくれる」

傷は広がっていく。
-30-12-11+18 = -35
#闘技場
00:45:56
【エネミー手番】
#小柄な戦士
00:46:44
「……まだ隠していたか。やってくれる――」

的確に一撃圏内から逃げられている気がした。【命中力】
2D6 → (closed) = 15
タペタム
00:47:19
「ウチなりの知恵やよ──」
回避力判定です。 (HP:23/33 MP:0/15 防:2 )
2D6 → 5 + 6 + 【8+2】 = 21
00:47:34
これは大きくかわすことができました。
#闘技場
00:48:03
躓きの直後に冴え渡る回避センス。会場はまた、賭け事に負けたのか悲痛な声がどこかであがり。【タペタム手番】となるようでした。
タペタム
00:48:29
「まだまだ一緒に踊れそーやね──」
〈綺羅星のインバネス〉から〈スローイングスター〉を2本生み出し、戦士へ投擲です。
命中力判定を2回 (HP:23/33 MP:0/15 防:2 )
2D6×2 → 6 + 4 + 【11-2】 = 19 , 2 + 2 + 【11-2】 = 13
#小柄な戦士
00:49:05
「ああ、そうだな――」

まだまだ飛んできていた。
00:49:17
1回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 12
00:49:21
2回目。【回避力】
2D6 → (closed) = 11
タペタム
00:49:27
物理ダメージです。 (HP:23/33 MP:0/15 防:2 )
12 = 4 (6 + 5 = 11 クリティカル!) + 0 (1 + 2 = 3) + 【8】 威力 : 1
00:49:28
8 = 0 (3 + 2 = 5) + 【8】 威力 : 1
#小柄な戦士
00:49:29
避ける気はみられない。
タペタム
00:50:00
「これで癒しの札はなくなってもーたわぁ」
【ヒールスプレーB】を自身へ施し、手番を終えます。 緑カードが全滅しました。 (HP:26/33 MP:0/15 防:2 )
#小柄な戦士
00:50:15
「……まだまだ」

星型で傷を受けながらも、まだ倒れない。
-35-12+9 = -38
00:50:37
【エネミー手番】
00:51:13
「なに、一度捉えればまた傾くだろう」

斧を握り直して、大きく斧を振りかぶり――
#闘技場
00:52:19
"バーン――"

小柄な戦士が斧を振り下ろそうとしたその時。【観客席】の中央に置かれた【巨大な銅鑼】が鳴り響く。
タペタム
00:52:53
「あやっ……」
かわすべく身をよじろうとしたときに大きな音を聞き取りました。 (HP:26/33 MP:0/15 防:2 )
#闘技場
00:53:52
"バーン―― バーン―― バーン――"

その音は二度、三度と鳴り響き続け。【観客席】からはざわめきが生じ。
タペタム
00:54:27
「試合を長引かせたせいでお上が怒ったんやろーか……?」 (HP:26/33 MP:0/15 防:2 )
#紳士
00:55:50
「……!?」

その音をきったレフリーは、両眉を上げて驚いてから二人の間に割って入り。
双方の手首を凄まじ勢いでつかみ上げると、両者の手を空高く上に上げて〈拡声器〉越しに【未知の言語】何かを宣言します。
#闘技場
00:56:04
《戦闘終了》です!
TOPIC
00:56:09
【闘技場】 by 舞台装置
タペタム
00:56:33
「ちょっ、何するんっ?」
思わず抵抗しそうになりますが、何があるか分からないので全身に力を籠めつつも動向を見守り。
#紳士
00:57:28
レフリーが手を掴む勢いは。
2D6 → (closed) = 19
00:58:26
基準値が正しくないですな。
2D6 → (closed) = 23
タペタム
00:58:42
「いたた──」
混乱しつつも、敵意がないのであれば抵抗は悪手でしょうから行わず(もとい選択しようとせず)。
#小柄な戦士
01:00:06
「……おい、おっさん。突然なにを――」

抵抗できる勢いでもなく。片手を上げさせられる形になり。
#紳士
01:01:07
「両者お疲れ様ですぞ。どうやら……特例として両者を勝利者として扱うようですな」

2人の手を掲げさせた状態で【観客席】を一巡して見渡させるように誘導し。
#闘技場
01:02:09
レフリーの宣言によって会場は一時は戸惑うような気配で満たされたものの……やがて、荒々しくも強い歓声を上げて、両者の勝利を歓迎するようです。
タペタム
01:02:15
「特例ねえ……本当にあるなんて思わなかったわぁ。
 そう計らってくれたヒトが居るってことやね」
まわりの反応や、指示している人を確認するべく観客席を見渡し。
01:02:51
「手放しで喜んで良いんか分からんけれど」
戦士のことも横目で見つつ。
#闘技場
01:03:55
「おいおい、すげーじゃん。こんなの初めて見たぞ」「べ、べつに食べられる場所が少ないやつを食べそこねたって悔しくないんだからねっ」「ないすふぁいと、あんたらレジェンドだ!」

とかいう【交易共通語】の声も掛けられています。
タペタム
01:04:40
「これが初めてなんやってねえー……」
やっぱり手放しでは喜べなさそうでした。 そもそも掴まれてますし(?)。
#小柄な戦士
01:04:59
「……夢ではないのか」

戦士の方も当惑半分、安堵半分といった複雑な表情をし。
#紳士
01:06:17
そしてレフリーは、何やら耳にしている耳飾りを抑えながら、何かを聞き取ろうとしている様子をみて。
また何かを〈拡声器〉を介して会場に何かを宣言しました。
タペタム
01:06:29
「いま、油断しとるウチをばっさりやった方が話が分かりやすくなりそうやけれどね」
もちろんそんな事させる気はないので、全身に緊張が張り詰めており。
#小柄な戦士
01:07:01
「正直、私もどうしていいのか困っている」
#闘技場
01:10:11
レフリーの宣言で更に会場が湧き上がり……やがて【観客席】の一部で変化がおきるようです。
【観客席】の観客たちが移動していきまるで海が割れるようにスペースを開け。そうして出来た道を、【翼を背負った人物】が歩いてきている様子を見ることができます。
それは【観客席】を降りると【舞台】の上に上がっていき、あなた達の方へとやってきます。
タペタム
01:12:03
「実力も権威もありそーなヒトやねー……」
近づいてきているのを見て、片手を染める汗や血を衣服の端で拭っておき。
#竜人の青年
01:13:14
優美な角を額に戴き、厳かさと知性を纏ったそれは……柔和な笑みを浮かべながら、あなた達の前に。
#紳士
01:14:01
レフリーは2人の手を掲げさせる動きをやめて、やってきた青年に傅きます。
#竜人の青年
01:15:07
「君たちは疲れているだろうから、楽にしてくれて構わない」

恐らく、身の振り方に戸惑うだろう2人に対して先手を打つように【交易共通語】で話しかけ。
タペタム
01:16:31
「これで十分楽やよ、おおきに」
膝をついて形だけですが礼をし。
#小柄な戦士
01:16:45
「……ぇ」

先程まであなたと切り合っていた戦士は、竜人の姿を見るやいなや、その場で固まるように動かなくなり。
よく見ると、額に気温によるものだけではなさそうな汗を流していました。
タペタム
01:19:46
「ここの主のよーですけれど」
竜人の厳かさや知性、周りの反応からそう言い。
#竜人の青年
01:19:49
「そっか。なら良いんだけど……いやあ、実にいい試合だったよ。
バルバロス同士でも、ここまで楽しませてくれる死合いはそう見ることは出来ないだろうね。力量だけなら君たちを上回るものは掃いて捨てる程度にはいるけど、
これだけの駆け引きを続けるとなると別の話だね。ああ、最初から録画しておけば良かったよ」

青年の周りにはどうやら稼働状態の〈マギスフィア〉が浮遊しており、そこから カシャリ、カシャリ…… という機械音を時折響かせています。
タペタム
01:21:20
「あや……相当な魔動機術の使い手なんやね」
大破局に至るまで、蛮族を押さえつけていた原因である魔動機や魔動機術を扱う蛮族もなかなか珍しいですが。
#竜人の青年
01:24:15
「そうだね、一応盟主って形になっているかな」

自身がここの主ということには頷きます。

「ぁー……珍しいよねー。僕は変わり者だからな、だから盟主って柄じゃないんだけど――
僕はカヴァン、アルケルの一族を率いているドレイクさ。一応、伯爵階級っていうんだけどこれで通じるのかなあ」

大丈夫?という風な顔でレフリーの方に確認を取りつつ。
#紳士
01:25:00
「人族であれば、通じる場合もあれば通じない場合もありますな――」

傅いたまま、判断に苦しむような様子で。
タペタム
01:25:53
「ウチはタペタムいいます。
 ヒトの名前は多分どーでもいいかもしれんけれど」
「実力社会のなかで伯爵いうんなら、相当なキレ者ってことは分かるわぁ」
#小柄な戦士
01:26:45
「……王の仇を」

しばらく呆然としていたドワーフのの少女は肩を震わせたまま、斧を持つ手に力を込め。
タペタム
01:28:09
「おねーさん、やめとき。
 ウチの負わせた手傷だらけのその身体で何しようと、その前に意志ごと身体が砕かれるやろーね」
斧を持つ手に片手を添え。 力は籠めず。
#竜人の青年
01:28:37
直後、竜人の青年は凄まじい速度……というよりは、ほぼ転移に近い挙動で小柄な戦士の背後に回ると、そっと斧を持つ手首を押さえてそれを防ぎ。
そのまま、そっとドワーフの少女に耳打ちするように小言で話し。

「おっと。それは大勢がいる中ではっちゃだめだよ。僕にも対面くらいはあるし、処さなきゃいけなくなっちゃうから」
タペタム
01:28:59
「あやっ──」
タペタムよりもっと早く行動していました。
#竜人の青年
01:29:41
「そこのタペタムちゃんは物分りが良くてよろしい」

忠言をするあなたの方をみると、ぐっとサムズアップをして。どうやら、かなりフランクな性格のようです。
タペタム
01:30:24
「ウチは単に死にたくないだけかもしれんけれどね」
#小柄な戦士
01:30:39
「……」

流石に自身との力量差が大きすぎることを悟って、その場で項垂れるようです。
#竜人の青年
01:32:56
「途中で話が止まってごめんね。ともあれ、2人とも良いものを見せてくれたから、二人ともお城の方に招かせてもらおうかな。
別に取ってくおうなんて考えてないし、しっかり歓迎させてもらうよ。そのままの意味でね……どうかな?」

ドワーフ少女の戦意が潰えたのを見た青年は、にこやかに、あなたにそう提案します。
タペタム
01:34:16
「それで喜んでもらえるんなら……ご招待いただくわぁ」
明らかに隣の戦士は喜ばないでしょうが。
ともあれ、真意を図るため、そして活路を見つけるためにも頷きます。
#小柄な戦士
01:35:15
「……もう好きにしてくれ」

何をやっても無駄であることを悟ったのか、弱々しい声でそう返答したようです。
#竜人の青年
01:38:14
「それじゃあ決まり。改めて、ようこそ、ラーゲルブラードへ。ま、僕が作った街じゃないんだけどね――」

その地名は、どうやらこのドレイクが治めている街の名前のことのようです。
2人の同意を得た青年はレフリーから〈拡声器〉を借り受けて【蛮族の言葉】で何かを宣言すると、2人を先導するように舞台を降りていき、
そのまま【闘技場】の建物から【城】までの案内をするようでした。
#闘技場
01:39:31
2人の勝者街の統治者を見送る闘技場の歓声は、これまで以上のものとなり、その声はあなたを歓迎してくれているような錯覚をさせるようでした。
舞台装置
01:39:55
ちょっと長くなってしまいましたが、このあたりで中断で大丈夫そうでしょうか――
タペタム
01:40:14
「割れんばかりやねえ──」
辺りの声の反響に耳が跳ねつつもついていき。
01:40:18
はい、オッケーです。
舞台装置
01:40:29
ではでは――
TOPIC
01:40:35
【中断】 by 舞台装置
舞台装置
01:40:41
お疲れ様ですっ
タペタム
01:41:03
お疲れ様です。
3分間も戦って決着がつかないこと、普通はありませんよね──
舞台装置
01:41:27
なかなかないですねっ  タペタムがすっごく粘ってました。
01:41:45
(あれだけあてたのに、なんで倒れていないんだろ――)
01:42:26
思いっきり回るか、タペタム被弾で決着かと思っていました。
01:42:40
(どこが舞台かが判明するのが、恐ろしく早い分岐に入ってしまいつつ)
タペタム
01:42:50
蛮族との戦いかと思いきや、人族同士で戦う事もあるんだなと気を引き締めて……
そのうえ相手がフルアーマーでした。
回避力が低いですが当たらず、回避力が低いですが全く火力が出ない2人の泥仕合でした。
01:44:05
ラーゲルブラードと言えば工房都市である(あった)蛮族領ですね。
いつぞやに別のキャラクターで訪れたグラールやオスティアよりは西よりの、グラールのように沿岸部の土地なのですね(地図を見返しつつ)。
舞台装置
01:44:18
なお、対戦相手の詳細は……どのみち判明するので先に出しておきます。(悪の騎士/ドワーフカスタム/TP+1)

【女戦士】
〈命中:15〉〈追加:8〉〈回避:12〉〈防護:9〉〈抵抗:15/16〉
【HP:44】【MP:18】[瞬間達成値+1]
01:45:08
隣接する【ザウエル公国】からの奴隷狩りかなにかで、この蛮族領に出荷されちゃったようです、なむなむ。
タペタム
01:45:12
瀕死にまで追い込んでいました。
タペタムも2人分ノックアウトするくらいにはダメージをうけていましたが、なんとかリカバリーできていました。
舞台装置
01:46:31
かなり追い込んでました。が、ドワーフもドワーフでタペタムの【ガゼルフット】切れまで粘ってしまって勝敗が分からない結果に。
タペタム
01:46:45
人族領に潜伏している蛮族に攫われていました。
01:47:23
いざという時には〈魔香水〉もありましたが、
これで戦局をひっくり返せるわけではないこと、回復量が5点なので2回練技は使えないことから使用はためらっていました。
舞台装置
01:47:49
(データ不明でモケケってた都合でランダムダイスになって、命中で出目11をいっぱい振って、回避で1ゾロをいっぱい振ってました)
タペタム
01:48:24
結果的に固定値じゃなかったので生きられた部分も何回かありそうです。
舞台装置
01:49:18
レベル5くらいまでの人族エネミーは、同レベルでわりとPCと接線するのでした。
01:49:38
(硬すぎるので傭兵にすればよかったかな、と思ったんですが、あれはあれで命中がやばやばでした)
タペタム
01:50:01
腕利きさんは命中力もそうですが、回避力が尋常ではありません。
舞台装置
01:51:09
GMもここまで決闘が長引くとは思ってなかったのでした――両者しぶとーい。

その他、質問などもあれば現時点で判明しそうな範囲のやつは答えられそうです。
タペタム
01:51:41
たくさんリソースを消耗したものの、互いに生存することはできました。
毒針チクチクをすべて使っていたらちょうど倒せていそうでしたが、しなかったのは結果的に良かったようです(単に失念していたともいいます)。
ピンゾロx4 緑Bx16 Ax2 〈ヒーリングポーション・ボール〉x2 〈ヒーリングポーション+1・ボール〉
01:52:37
そうですねー……
観客は当然蛮族ですから、剣奴として戦うのはやっぱり人族同士のみなのでしょうか。
舞台装置
01:52:44
クロミヤさんらしいアイテムの準備の良さでした(〈ポーションボール〉の回復の仕方が想定の外に)
01:53:46
そうですね。基本的に人族同士を戦わせているようです。  が、人族対幻獣や、人族対蛮族、蛮族対蛮族の試合もあるようです。
タペタム
01:54:00
そういうこともなくもないのですね。
舞台装置
01:54:20
蛮族対幻獣もありますね。  ここのところは、人族領の闘技場と似てます。
タペタム
01:54:42
しっかりした身なりのタペタムの現主(角の人)と、ラーゲルブラードの現領主のかかわりが気になりますが、ここはまだ判明していませんね。

今のところ、疑問点はありません。
01:55:12
再審によって再戦を要求されたら次はほぼ間違いなくタペタムが負けてしまいます(リソース不足)。
舞台装置
01:55:39
アイテム補充なし再戦とかいうおそろしい処遇。
01:56:21
少なくとも現状はガヴァン=アルケルがラーゲルブラードを治めていて。ドワーフの少女が言うにはカヴァンは【国王の仇】だそうです。
タペタム
01:56:47
現領主さんは、ほぼ間違いなくドワーフ戦士さんに身内をやられているようですからね。
国王…… 隣接国か、あるいは現在蛮族領となった場所でしょう。
01:57:03
逆でした。
現領主が、でした。
舞台装置
01:58:25
カヴァンの言動的にはラーゲルブラードを何らかの手段で簒奪してる感じでした。
タペタム
01:59:14
そういえばラーゲルブラード姓の方がどこかに居たような……
PCとして。 もしかすると戦士さんは遠縁の方かもしれません。
舞台装置
01:59:26
濁点ぬけちゃってた。変ななまえなのでしかたなし。
02:00:03
どこかにいたような、いなかったような――
タペタム
02:00:15
シュレディンガー状態です。
02:00:29
アルケルの一族……ここは聞き覚えが無さそうでした。
舞台装置
02:00:34
(身内だったら、データ的には腕利きの傭兵になってそうではあります――)
タペタム
02:00:49
やっぱり身内ではありませんでした。
02:01:17
色々謎はあるものの、それらはまだ解き明かされていないものばかりです。
現段階で気になったものは解説頂けました。
舞台装置
02:01:36
アルケルは、たしかに初出の筈ですねっ(出した覚えないです)
02:02:03
了解なのです。次回開催の日程はどうしましょうかっ  たしか、クロミヤさん開催のソロシナリオの都合もありそうで。
タペタム
02:03:23
そちらの方は開催がもう少し後になりそうです。
私が今週土・日の夜が予定が入っているので、月曜日の夜は空いていますね。 それ以降も、火曜日以外は空けることができそうです。
舞台装置
02:04:05
了解ですっ ではでは、8/7 21~24でどうでしょうか
02:04:15
(つまり月曜日)
タペタム
02:04:35
はい、オッケーです。
舞台装置
02:05:01
日程確認ありがとうございますっ  ではでは、てっしゅー大丈夫なのでした。
02:05:08
次回もよろしくお願いします☆
タペタム
02:06:06
了解しました。
新しいお話に挑むことができてどきどきしているのです。
02:06:14
次回の展開も楽しみにしつつ。
失礼しますね。
SYSTEM
02:06:18
タペタム様が退室しました。
舞台装置
02:06:25
こちらこそーですっ
SYSTEM
02:06:35
舞台装置様が退室しました。
タペタム
25回
36回
47回
57回
615回
719回
810回
99回
106回
119回
121回
94回平均6.872
2d6分布
1 + 1 = 25回
5.32%
1 + 2 = 34回
4.26%
1 + 3 = 42回
2.13%
1 + 4 = 51回
1.06%
1 + 5 = 63回
3.19%
1 + 6 = 72回
2.13%
2 + 1 = 32回
2.13%
2 + 2 = 42回
2.13%
2 + 3 = 51回
1.06%
2 + 4 = 65回
5.32%
2 + 5 = 76回
6.38%
2 + 6 = 82回
2.13%
3 + 1 = 43回
3.19%
3 + 2 = 52回
2.13%
3 + 3 = 62回
2.13%
3 + 4 = 72回
2.13%
3 + 5 = 81回
1.06%
3 + 6 = 94回
4.26%
4 + 1 = 53回
3.19%
4 + 2 = 62回
2.13%
4 + 3 = 72回
2.13%
4 + 4 = 82回
2.13%
4 + 5 = 92回
2.13%
4 + 6 = 102回
2.13%
5 + 1 = 63回
3.19%
5 + 2 = 76回
6.38%
5 + 3 = 81回
1.06%
5 + 4 = 91回
1.06%
5 + 5 = 10
0.00%
5 + 6 = 114回
4.26%
6 + 1 = 71回
1.06%
6 + 2 = 84回
4.26%
6 + 3 = 92回
2.13%
6 + 4 = 104回
4.26%
6 + 5 = 115回
5.32%
6 + 6 = 121回
1.06%
合計94回平均6.872
2d6合計分布
25回
5.32%
36回
6.38%
47回
7.45%
57回
7.45%
615回
15.96%
719回
20.21%
810回
10.64%
99回
9.57%
106回
6.38%
119回
9.57%
121回
1.06%
1/2d6分布
134回
36.17%
238回
40.43%
324回
25.53%
428回
29.79%
532回
34.04%
632回
34.04%
発言統計
その他(NPC)245回47.4%19651文字58.5%
タペタム225回43.5%12178文字36.3%
舞台装置47回9.1%1739文字5.2%
合計517回33568文字

ログ作成者